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- まれあ にかどり
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1 都市モノレール沿線地区景観地区指定に関する住民説明会 日時 : 平成 26 年 12 月 16 日場所 : 役所 9 階講堂 20 日場所 : 役所 9 階講堂
2 はじめに 目次 1 都市モノレール沿線地区に求められる景観 2これまでの取組み 3 都市モノレール沿線地区景観地区の基準 ( 案 ) 4 景観形成助成金交付の流れ ( 予定 ) 5 今後のスケジュール ( 案 )
3 1 都市モノレール沿線地区に求められる景観
4 1 都市モノレール沿線地区に求められる景観
5 1 都市モノレール沿線地区に求められる景観 県道浦添西原線 第 3 駅 タウンプラザかねひで
6 1 都市モノレール沿線地区に求められる景観 浦添グスク周辺エリア 景観地区又は重点地区の候補 ( 案 ) 1 茶山地区 2 沖縄都市モノレール沿線地区 3 当山地区
7 ① 都 市 モ ノ レ ール 沿 線 地 区 に 求 め られ る 景 観 沖縄まちなみミュージアムの候補 沖縄都市モノレール沿線地区 仲間地区 茶山地区 まちなみミュージアムとは 沖縄県特有の風土に根ざしたまち なみや地域の人々の暮らしなどの 様々な景観の魅力を博物館の展 示物と見立て その地域を1つの 屋根のない博物館として認定 顕 彰する沖縄県の全域的な取り組み であり 現在県内24地区が参加し ています
8 1 都市モノレール沿線地区に求められる景観 景観地区とは 景観地区とは 市街地の良好な景観の形成を図るため 都市計画として定める地区であります すでに 一定の美観が存在する地区や 今後良好な景観を形成していこうとする地区について 幅広く活用ができます 景観地区は 全国で 36 地区が定められており (H 現在 ) 中心市街地や歴史的なまちなみを持つ地区などで 良好な景観形成を積極的に誘導することを目的に定められております 沖縄県では 石垣市に 3 地区 ( 観音堂地区 川平地域景観地区 獅子森景観地区 ) で 自然景観や眺望と調和したまちなみを目指した景観地区が それぞれ定められています
9 1 都市モノレール沿線地区に求められる景観 景観地区で定めるもの 景観地区には 建築物のデザインや色彩などの形態意匠の制限 ( 必須 ) 建築物の高さや壁面の位置の制限 ( 選択 ) を定めます また 必要に応じて市町村の条例で工作物の形態意匠の制限や開発行為や土砂の堆積などに関する制限を定めることもできます 建築物の デザイン 建築物の 高さ 壁面の 位置 建築物の 色彩 工作物の 形態意匠
10 1 都市モノレール沿線地区に求められる景観 必須事項 選択事項 種類 位置 区域 面積 名称 都市計画法 第 8 条 都市計画 として 定めることで 制限できる 1 建築物の 形態意匠 の制限 2 建築物の高さの最高限度又は最低限度 3 壁面位置の制限 4 建築物の敷地面積の最低限度 景観法 第 61 条 5 工作物の形態意匠の制限 条例に 定めることで 制限できる 6 工作物の高さの最高限度又は最低限度 7 壁面後退区域における工作物の設置の制限 景観法第 72 条 8 開発行為など 景観法 第 73 条
11 2 これまでの取組み 平成 25 年 3 月 1 日に 専門家と地域代表者からなる 都市モノレール沿線地区景観まちづくり協議会 を設置しております 協議会のご意見などを踏まえ 本地区の景観まちづくりについて検討を行っております 第 1 回 (H25.3.1) 対象地区のまちづくりの概要第 2 回 (H ) まちづくりの将来像と方針の検討第 3 回 (H ) 沿線地区の特性と課題 まちづくりの将来像と方針の検討第 4 回 (H ) 用途地域等第 5 回 (9/12) 高度地区等第 6 回 (9/25) 高度地区等 第 7 回 (10/16) 景観地区指定に向けた基準案の検討 ( 龍潭通り視察 ) 第 8 回 (11/19) 第 9 回 (H26 2/25) 第 10 回 (H26 3/27) 景観地区指定に向けた基準案の検討 ( その 1~ その 3) ( 事務局 ) 景観地区計画の素案作成 第 11 回 (H26 11/4) 景観地区指定に向けた基準案の検討 ( その 4) 景観まちづくり審議会 ( 平成 26 年 8 月 26 日 ) 景観地区基準案の住民説明会 ( 平成 26 年 12 月 16 日 20 日 )
12 2 これまでの取組み 協議会で検討した概要については かわら版 として整理しております
13 2 これまでの取組み 都市モノレール沿線地区(8.0ha) 1 用途地域 H27 年 4 月初旬告示予定 2 特別用途地区 H27 年 4 月初旬告示予定 3 高度地区 (18m) H26 年 9 月 18 日告示 4 景観地区
14 景観形成の考え方 〇第 4 次総合計画〇景観まちづくり計画 〇前田地区地域懇談会〇都市モノレール沿線地区景観まちづくり協議会 沿道地区の位置づけ ( 総合計画 ) ウラオソイ廻廊プラン カルチャー発信プラン ( 景観計画 ) 水と緑の大循環地区 都市を貫く軸線地区 沿道地区の目標 1 歴史 緑の回廊で包まれ 浦添グスクの風 薫る住みよいまち前田 2 浦添の歴史文化と都市軸が融合する歩いて楽しい浦添グスクの麓のまち前田 景観形成の方針 1 歴史と緑の回廊で包まれたまち 2 浦添グスクの麓にふさわしいまち 3 安全安心で快適に歩ける住みよいまち 4 地域コミュニティに支えられた賑わい 交流のあるまち 遠景 中景 遠景 中景 近景 中景 景観形成の考え方 1 歴史性を感じさせる街並み を形成する グスクの麓のまちにふさわしい家並み景観を形成する 屋根 ( 素材 形態 ) 2 グスクが感じられる街並み とする 主要視点場から浦添グスクの稜線が見えるような沿道建築物の高さとする 建築高 3 歩いて楽しい賑わいある街 並みを創出する 安全快適に歩け賑わいと交流を生み出す観点から街並みを誘導する ( 民地 ) 外壁意匠等 ( 軒 外壁素材 色 壁面後退 垣 柵 塀 駐車場 屋外設備の配置など ) 個性ある街並み ( 地場素材利用 ) の観点から格子 花ブロック 琉球石灰岩など
15 景観形成のイメージ 遠景 中景 1 歴史性を感じさせる街並みを形成する グスクの麓のまちにふさわしい家並み景観を形成する 屋根 ( 素材 形態 )
16 景観形成のイメージ 遠景 中景 2 グスクが感じられる街並みとする 主要視点場から浦添グスクの稜線が見えるような沿道建築物の高さとする 建築高
17 景観形成のイメージ 近景 中景 3 歩いて楽しい賑わいある街並みを創出する 安全快適に歩け賑わいと交流を生み出す観点から街並みを誘導する ( 民地 ) 外壁意匠等 ( 軒 外壁素材 色 壁面後退 垣 柵 塀 駐車場 壁面後退後の地面など ) 軒の設置 壁面での格子や花ブロック
18 賑わいあるシンボルロードのイメージ
19 景観地区における景観形成基準 ( 案 ) 対象項目基準 ( 案 ) 1. 建築物 (1) 形態意匠に関する制限 ア ) 配置 浦添グスク周辺のまちなみの連続性を確保する建物配置とする 建築物が大規模になる場合は 分節化 分棟化などを図る 連続性を確保する建物配置 歩道 歩道
20 分節化 分棟化 歩道 ( 分節化 ) ( 分棟化 ) 歩道 歩道
21 対象項目基準 ( 案 ) 1. 建築物 (1) 形態意匠に関する制限 イ ) 屋根 ( 形態 素材 勾配 屋根の出 ) < 助成あり > 浦添グスク周辺の歴史的地区にふさわしい赤瓦葺の勾配屋根とし 形態 素材等は以下とする 寄棟 ( 方形含む ) 入母屋 切妻 ( 県道側の平入 ) 琉球赤瓦 S 字瓦 断熱瓦 4~5 寸勾配 主要視点場 ( 浦添グスク 都市モノレール駅舎及び車窓 県道など ) から赤瓦の家並が十分見えるよう配慮する 屋根形態 寄棟造 ( よせむねづくり ) 四方向に傾斜する屋根 2 つの三角形と 2 つの台形の屋根で構成 雨仕舞いが良い 方形造 ( ほうぎょうづくり ) 正方形の平面で寄棟とした場合 屋根は全て三角形となる 入母屋造 ( いりもやづくり ) 上部は切妻造 下部は寄棟造 日本で最も格式高い屋根形式 切妻造 ( きりづまづくり ) 屋根の最頂部の棟から地上に向かって2つの傾斜面をもち山形となる
22 屋根素材 琉球赤瓦 琉球王朝時代からの伝統的な瓦 男瓦と女瓦から構成されている 瓦の接続部分は漆喰で塗り固めるため 耐震耐風に優れている S 型瓦 在来瓦の男瓦と女瓦を一体化 施工が容易 屋根全体の軽量化 漆喰を使用しない施工も可能断熱瓦 断熱効果に優れ 漆喰なしで使用可能 屋根勾配 立ち上がり寸法 =4 寸 立ち上がり寸法 =5 寸 水平寸法 =10 寸 水平寸法 =10 寸 屋根勾配 5 寸とは 水平寸法 10 寸に対し 立ち上がり寸法が 5 寸の場合
23 主要視点場から赤瓦の家並みが十分見えるよう配慮 浦添グスクからの眺望イメージ 駅舎からの眺望イメージ モノレール車窓からの眺望イメージ 県道交差点からの眺望イメージ
24 対象項目基準 ( 案 ) 1. 建築物 (1) 形態意匠に関する制限 軒の形態意匠イメージ ウ ) 軒 < 助成あり > 県道側の 1 階に赤瓦葺の軒を設けるものとし 軒高 素材等は以下とする 軒高は概ね 3m 琉球赤瓦 S 字瓦 断熱瓦 4~5 寸勾配 軒の出 0.5m 以上 軒の長さは建築物間口の 2/3 以上 軒裏の意匠は歴史性に調和するよう十分配慮する
25 全階壁面後退の例 2 階以上持ち出しの例 3 階以上持ち出しの例 軒の出 0.5m 以上 4~5 寸勾配 軒高概ね 3m 軒高 軒の出 軒高 軒の出 宅地 歩道 宅地 歩道 宅地 歩道
26 対象項目基準 ( 案 ) 1. 建築物 (1) 形態意匠に関する制限 外壁色のイメージ エ ) 外壁色 統一感あるまちなみとするため 建築物の外壁の色彩 ( マンセル カラーシステム ) 以下の範囲とする <2 階以上の層 > 明度 8 以上 彩度 2 以下 色相は YR~Y の範囲 <1 階の層 > 明度 7 以上 彩度 2 以下 色相は YR~Y の範囲 かつ 1 階は 2 階より 明度は 1.0 下げる 但し コンクリート打ち放しや木材 石材などの自然素材による場合は上記の限りではない 意匠的にアクセントとして上記の明度 彩度の範囲外の色を組み合わせて用いる場合は その面の見付面積の 1/10 以内とする
27 外壁色のイメージ < 色相 YR~Y の範囲 > ( マンセル カラーシステム ) <1 階の層 > <2 階以上の層 > 色相 :YR~Y 明度 :7 以上 彩度 :2 以下 色相 :YR 明度 :8 以上 ~Y 彩度 :2 以下
28 外壁色のイメージ
29 対象項目基準 ( 案 ) 1. 建築物 (1) 形態意匠に関する制限 オ ) 県道に面する外壁意匠 < 助成あり > 赤瓦勾配屋根のまちなみと調和した外壁意匠とする 素材等は 格子 花ブロック 琉球石灰岩 ( 貼付け含む ) その他自然素材等を推奨する 県道側 1 階をピロティにする場合は まちなみの連続性を確保するため全面開口にしない 県道に面する外壁のイメージ
30 ピロティの場合全面開口にしない
31 対象項目基準 ( 案 ) 1. 建築物 (1) 形態意匠に関する制限 カ ) 屋外設備 屋外設備は通りから目立たないよう配置する やむを得ず通りから見える位置に配置する場合は 修景 遮蔽等の措置を施す 屋外設備のイメージ
32 対象項目基準 ( 案 ) 1. 建築物 (1) 形態意匠に関する制限 壁面後退部分の地面のイメージ キ ) 壁面後退部分の地面 < 助成あり > 外壁意匠と調和した仕上げとする 素材等は芝生 琉球石灰岩 県道歩道と同じ素材 その他自然素材等を推奨する
33 対象項目基準 ( 案 ) 1. 建築物 (2) 壁面の位置に関する制限 ア ) 壁面後退 1 階及び 2 階の壁面後退は県道境界線から 0.5m 以上とする 壁面後退のイメージ
34 全階壁面後退の例 2 階以上持ち出しの例 3 階以上持ち出しの例 壁面の後退距離 壁面の後退距離 壁面の後退距離 宅地 歩道 宅地 歩道 宅地 歩道
35 対象項目基準 ( 案 ) 1. 建築物 (3) 高さに関する制限 ア ) 最高限度 建築物の高さの最高限度は 18m とする ( 高度地区指定による ) 最高限度のイメージ 建築物 建築物 地盤面 地盤面 地盤面とは 建築物が周囲の地面と接する位置の平均の高さにおける水平面です 高低差が 3m を越える場合は高低差 3m 以内ごとの平均の高さとなります Xm D D 建築物の高さは 地盤面から最上部までの高さをいいます 屋根上のアンテナなどは高さにはいりません
36 対象項目基準 ( 案 ) 2. 工作物 (1) 垣 柵 塀 ア ) 配置 素材 < 助成あり > 浦添グスク周辺の歴史的地区にふさわしいまちなみの連続性を確保するため 県道側に垣 柵 塀を設ける場合は以下とする < 建築物が立地する場合 > 県道側歩道境界線から 1.0m 以内に設ける 県道側に設ける垣 柵 塀等の延べ延長は 県道側敷地間口の 1/2 以下とする < 建築物が立地しない場合 > 県道側歩道境界線から 1.0m 以内に設ける 開口部は 1 ヶ所又は 2 ヶ所とし 各々 3m 以下とする 高さは概ね 1.5~2.0m とする 素材等は琉球石灰岩 ( 貼付け含む ) 生垣 しっくい塗り その他自然素材等を推奨する
37 建築物が立地する場合 歩道境界から 1m 歩道境界から 1m 敷地間口 (A) a b c 敷地間口 (A) 歩道 A/2 (a+b+c)
38 建築物が立地しない場合 ( 平面 ) 敷地 歩道境界から 1m 開口部 3m 以下 開口部 3m 以下 歩道 隣地境界 隣地境界 ( 立面 ) 高さ 1.5~2.0m 開口部 3m 以下 開口部 3m 以下
39 対象項目基準 ( 案 ) 2. 工作物 (2) 自動販売機 ア ) 配置 色 自動販売機を設ける場合は 通りから目立たないよ う設置場所や配置に配慮する 基調となる色は茶系統の落着いた色とする 自動販売機のイメージ
40 対象項目基準 ( 案 ) 2. 工作物 (3) 石敢當 ア ) 素材 形態 色彩 石敢當を設ける場合は 周辺景観に馴染むよう素材 形態 色彩等に配置する 石敢當のイメージ
41 4 景観形成助成金交付の流れ ( 予定 ) 助成交付対象について 赤瓦勾配屋根 県道に面する 外壁意匠 赤瓦勾配軒 壁面後退 部分の地面 工作物
42 4 景観形成助成金交付の流れ ( 予定 ) 助成交付対象素材 赤瓦勾配屋根 琉球赤瓦 S 字瓦 断熱瓦 赤瓦勾配軒 琉球赤瓦 S 字瓦 断熱瓦 県道に面する 外壁意匠 格子 花ブロック 琉球石灰岩 その他自然素材等 推奨 壁面後退 部分の地面 芝生 琉球石灰岩 県道歩道と同じ素材 その他自然素材等 推奨 工作物 琉球石灰岩 生垣 しっくい塗り その他自然素材等 推奨
43 4 景観形成助成金交付の流れ ( 予定 ) 助成率及び助成限度額 ( 案 ) 交付対象行為 助成率及び助成限度額 赤瓦屋根等の工事 工事費の 1/2 以内かつ限度額 100 万円 格子 花ブロック等の工事 工事費の 1/2 以内かつ限度額 50 万円 石積み 石張り等の工事 工事費の 1/2 以内かつ限度額 50 万円 芝生 生垣等の工事 工事費の 1/2 以内かつ限度額 20 万円 その他自然素材等の工事 工事費の 1/2 以内かつ限度額 20 万円 景観まちづくり重点地区助成金交付より案を作成している 今後 助成率及び助成限度額の引き上げについて検討するところである
44 4 景観形成助成金交付の流れ ( 予定 ) 助成交付手続きの流れ助成を希望する者交付対象行為の実施助成を希望する者助成を希望する者助成を希望する者助成を希望する者事前協議交付決定完了報告額の確定請求交付申請
45 景観地区指定に向けてのスケジュール ( 案 ) 地区住民への説明 意見聴取 協議会 その他市の作業 平成 26 年 12 月 平成 26 年 12 月 ~ 都市モノレール沿線地区景観地区 ( 素案 ) 説明会 沖縄県との事前協議 景観地区 ( 原案 ) 作成 意見書の提出 市条例に基づく案 ( 景観地区 ) の公告縦覧 平成 27 年度 那覇広域都市計画景観地区の指定説明会 意見書の提出 公聴会 意見書の提出 都市計画法に基づく案の 公告縦覧 都市計画審議会 都市計画 ( 景観地区 ) 決定 告示
46 ご清聴ありがとうございました
Microsoft Word - Hよよ _景観形成ガイドライン (最終)●●● - コピー
4 景観形成基準チェックシート 景観形成基準については 以下の点について協議を行います 都市景観形成地区 建築物 屋根 外壁 形態 意匠 門 塀 柵 平面駐車場 平面駐輪場 屋根の色彩は 周囲の景観との調和を図る 隣近所の屋根と似通った色相としましょう ソーラーパネルを使用する場合は 屋根の色彩と調和したものとする ソーラーパネルは 屋根と同じ色相としましょう 建築物の基調となる外壁の色彩は 次のマンセル表色系で示された範囲とする
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魅力あるまち佐鳴台ホワイトストリート をめざして 区域 位置中区佐鳴台二丁目 ~ 六丁目 蜆塚四丁目の各一部延長 : 2100.0メートル面積 : 10.5ヘクタール 都市景観形成地区の区域は 道路境界から 15 メートルの範囲とする 佐鳴台ホワイトストリート都市景観形成計画 ( 平成 7 年 9 月 1 日浜松市告示第 313 号 ) ホワイトストリートは 郊外型住宅地の中の道路に物販 飲食店等が独自の雰囲気を保ちながら建ち並ぶロードサイド型としての通りを形成している
本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1
板橋区都市整備部地区整備事業担当課 日時 : 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) 7 月 28 日 ( 土 ) 本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 地区の位置 規模 都営三田線新板橋駅 板橋駅西口地区約
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区域の整備 開発及び保全に関する方針区域の整備 開発及び保全に関する方針福岡都市計画地区計画の変更 ( 福岡市決定 ) 都市計画博多駅中央街地区地区計画を次のように変更する 名称位置面積 地区計画の目標 土地利用の方針 都市基盤施設及び 地区施 設 の 整備の 方 針 博多駅中央街地区地区計画福岡市博多区博多駅中央街約 16.2ha 当地区は本市都心部に位置し JR 博多駅やバスターミナルが立地するなど
草 津 市 景 観 形 成 ガイドライン 71
70 草 津 市 景 観 形 成 ガイドライン 草 津 市 景 観 形 成 ガイドライン 71 3 建物をセットバックし 前面に塀を設け 街並みの連続性に配慮した集合住宅のイメージ 戸建て住宅で 通りに面した駐車場に門扉を設置した例 セットバックした集合住宅の前面に塀を設置した例 樹姿または樹勢が優れた樹木が敷地内にある場合は この樹木を修景に生かせるよう 配慮する 樹木の特徴を生かし 適切な維持管理を行うことで
第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設ける
地区計画の手引き 第 Ⅱ ゾーンにおけるまちづくりのルール 中央区 第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により 1 1.25 または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設けることで容積率が緩和されます 全ての敷地で活用できます
Microsoft Word - ●決定⑤地区計画-2.docx
区域の整備 開発及び保全に関する方針立川都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 都市計画立川基地跡地昭島地区地区計画を次のように変更する 名称立川基地跡地昭島地区地区計画 位置 面積 地区計画の目標 土地利用の方針地区施設の整備の方針 及び上砂町一丁目各地内 約 9.5ha 本地区は 東側を国営昭和記念公園 北側を都営住宅及び住宅地に囲まれた昭島市に隣接する地区であり 多摩地域の核として発展している核都市
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大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
東京都市計画高度地区変更(練馬区決定) 【原案(案)】
都市計画高度地区を次のように変更する 最高限度 トルを加えたもの以下とする 東京都市計画高度地区の変更 ( 練馬区決定 ) 面積欄の ( ) 内は変更前を示す 種類面積建築物の高さの最高限度又は最低限度備考 第 1 種高度地区 17m 第 1 種高度地区 第 2 種高度地区 17m 第 2 種高度地区 20m 第 2 種高度地区 25m 第 2 種高度地区 30m 第 2 種高度地区 2,614.3
平井二丁目付近地区地区計画の概要 平井二丁目付近地区地区計画の概要をお示しします 詳しくは 同封の 平井二丁目付近 地区計画書 計画図 をご確認ください 地区計画の区域地区計画の対象区域は 下図のとおりです 平井二丁目付近地区 ( 約 28.6ha) 江戸川区平井一丁目 平井二丁目及び 小松川三丁目
平井二丁目付近地区地区計画が都市計画決定しました!! 日頃より区政にご理解ご協力をいただきありがとうございます 平井二丁目付近地区地区計画 は 平成 28 年 11 月 2 日の江戸川区都市計画審 議会で諮られ 11 月 10 日に都市計画決定 告示がなされました 本地区計画は 平成 27 年 12 月に 平井二丁目付近地区防災まちづくり懇談会 から防災まちづくり提言書をいただいて以降 誰もが安全に安心して暮らせる災害に
種別デザインマニュアル 1 戸建て住宅 2 共同住宅 3 商業系施設 1. 戸建て住宅 戸建て住宅を構成する重要な要素を 3 つに分類し ゆとりと潤いある都市景観の観点か ら配慮すべき事柄の実現に向けて それぞれの要素について具体的な事例を紹介します 戸建て住宅は 落ち着いた住居環境を大切にするとともに 街並みと調和し 亜熱帯の 緑豊かなデザインを心がけることが重要です 戸建て住宅で重要視する要素
印西都市計画地区計画の変更 ( 印西市決定 ) 都市計画滝野地区地区計画を次のように変更する 名称滝野地区地区計画 位 置 印西市滝字新野及び字大割 滝野一丁目 滝野二丁目 滝野四丁目 滝野五丁目 滝野六丁目及び滝野七丁目の全部の区域並びに滝字大門及び滝野三丁目の各一部の区域 面積約 56.3 ha
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PowerPoint プレゼンテーション
参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
福知山都市計画地区計画の変更(福知山市決定)
福知山都市計画地区計画の変更 ( 福知山市決定 ) 福知山駅周辺 駅南地区計画を次のように変更する 名 称 福知山駅周辺 駅南地区計画 位 置 福知山市字天田 篠尾 内記 裏ノ 末広町 面 積 約 74.4ha 地区の整備 開発及び保全の方針 地区計画の目標土地利用の方針 本地区は 福知山市の中心に位置し都心エリアとなっているが 鉄道や駅舎により南北に分断されてきた しかし 福知山駅付近連続立体交差事業とそれに合わせた福知山駅周辺及び駅南の土地区画整理事業による開発が進んでいく中で
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竹ノ塚駅周辺地区 ( 中央ブロック ) 地区計画 ( 素案 ) 説明会 平成 2 7 年 3 月 1 8 日 足立区鉄道立体推進室 竹の塚整備推進課 次第 1 開会 2 説明 これまでのまちづくりの経緯について 地区計画の素案について 用途地域 容積率の見直し ( 案 ) について 今後の予定について 3 質疑応答 4 閉会 これまでのまちづくりの経緯に ついて これまでのまちづくりの経緯について
江戸川五丁目付近地区 地区計画(素案)説明会
東葛西一丁目付近地区 地区計画 ( 素案 ) 説明会 皆様方へお願い 携帯電話はマナーモードに設定してください 本日の記録用として 写真撮影 音声録音をさせていただきます 以上 ご協力をお願いします 東葛西一丁目付近地区地区計画 ( 素案 ) 説明会 1. 開会 2. 江戸川区あいさつ 3. 説明 1 地区の概況 2 まちづくり懇談会 3 地区計画とは 4 地区計画 ( 素案 ) 内容 本日は 皆様が新築や建替えを行う時に守るルールの説明が中心となります
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手台七丁目 東福井四丁目 彩都あさぎ一丁目 彩都あさぎ二丁目 彩都あさぎ三丁目 彩都あさぎ四丁目 彩都あさぎ五丁目
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( 下線部は改正部分 ) (p7) 改正後 千里ニュータウンのまちづくり指針改正新旧対照表 (p7) Ⅱ2 高さ 容積率 建ぺい率について Ⅱ2 高さ 容積率 建ぺい率について 2(4) 容積率について ( 第一種 第二種中高層住居専用地域 ) 2(4) 容積率について ( 容積率 200% 以上の住居系の地域 ) 容積率は 150% 以下を標準とします 容積率は 150% 以下を標準とします (p8)
表1-表4-2
① 地区計画 地区計画 は 地域が目指すまちの将来像を実現するために 地域に合ったきめ細やかなルー ルを決めることができる制度です 都市計画や建築基準法等ですでに決められている土地の利用方法や建物の建て方に加えて 都市計画のひとつとして定めます 例えば 地区計画が定められると 建替え時等に ルールが適用されます 建 物 が 密 集 し て い るまちでは こんな課題があります 申請前の届出が必要になります
新千里西町B団地地区地区計画
千里中央地区地区計画 このパンフレットは 千里中央地区地区計画 の概要を説明したものです 詳しくは 計画書 計画図 条例をご覧ください 千里中央東地区. 建築物等の用途の制限 東 A 地区 階又は 階に住戸等を設けることはできない 容積率が300% を超える建築物は建築してはならない 住戸等住戸等住戸等住戸等 住戸等 附属駐車場共用部分 住戸等住戸等住戸等住戸等の共用部分附属駐車場
地区計画の届出とは
地区計画 / 届出のてびき 太子町役場まちづくり推進部 にぎわいまちづくり課 TEL 0721-98-5521 ( 直通 ) 目 次 はじめに 1 地区計画の届出とは 2 届出の方法 4 届出書の書き方 5 届出に必要な添付図書 6 関連制度 手続きについて 7 地区計画 計画書 8 地域地区 日影規制 10 地区計画建築条例 11 はじめに 聖和台地区は昭和 55 年から低層独立住宅を主体とする住宅系の土地利用を図る為
甲府市では 風致地区条例の運用基準や地区別景観計画の中でマンセル値により色彩の基準を設けています これは まちなみにおける色彩が景観形成の上で重要な要素になっており 美しいまちなみをつくるためには 個々の建築物や工作物の色彩が互いに秩序を持った関係で構成されていることが大切だからです この解説は 用
甲府市の景観 風致における色彩基準の解説 ~ 良好な景観を形成するために ~ 平成 2 7 年 4 月 甲府市 甲府市では 風致地区条例の運用基準や地区別景観計画の中でマンセル値により色彩の基準を設けています これは まちなみにおける色彩が景観形成の上で重要な要素になっており 美しいまちなみをつくるためには 個々の建築物や工作物の色彩が互いに秩序を持った関係で構成されていることが大切だからです この解説は
立川基地跡地昭島地区に関する 都市計画素案説明会
立川基地跡地昭島地区に関する 都市計画素案説明会 平成 23 年 6 月 :25 日 ( 土 ) 保健福祉センター講習室 :28 日 ( 火 ) 富士見会館第二 第三集会室 :29 日 ( 水 ) 市民交流センター講習室 :30 日 ( 木 ) 緑会館第一集会室 昭島市 説明内容 1/40 1. 地区の概要 2. 都市計画素案作成までの経過 3. 土地利用計画 4. 都市計画素案の内容 5. 今後のスケジュール
Microsoft Word - (新)滝川都市計画用途地域指定基準121019
滝川都市計画用途地域指定基準 1 第一種低層住居専用地域 ア. 低層住宅に係る良好な住居の環境を保護することが必要な区域 イ. 計画的な住宅地開発が見込まれる区域で 良好な低層住宅に係る土地利用が予定されている区域 ウ. 相当規模の計画的な住宅開発が見込まれるが 土地利用計画の区分が困難な場合で 道路などの整備の関係から 当面建築行為が見込まれない場合は 開発区域全体を第一種低層住居専用地域とすることができる
05+説明資料
0 渋谷二丁目 17 地区の再開発に関する 都市計画 ( 原案 ) について 本日の説明内容 1 Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について Ⅱ. 素案意見交換会について Ⅲ. 都市計画の原案について Ⅳ. 今後の予定について Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について 2 これまでのまちづくりの経緯 3 日時名称主催者参加者数 平成 30 年 2 月 23 日 渋谷 東地区まちづくり協議会地区計画検討分科会報告会
都市計画図 飯田橋駅西口地区(PDF)
東京都市計画地区計画の決定 ( 千代田区決定 ) 都市計画飯田橋駅西口地区地区計画を次のように決定する 名称飯田橋駅西口地区地区計画位置 千代田区富士見二丁目および飯田橋四丁目各地内面積 約 2.5ha 地区計画の目標本地区は JR 線と地下鉄 4 線が結節する都心有数の交通の要衝である飯田橋駅前に位置している 本地区を含む飯田橋 富士見地域では そのポテンシャルの高さから新たな業務 居住機能の集積が進んでおり
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
方針区域の整備 開発及び保全に関する多摩都市計画地区計画の決定 ( 多摩市決定 )( 参考 ) 都市計画聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画を次のように決定する 29-10-20 名称聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画 位置 多摩市関戸一丁目及び一ノ宮二丁目各地内 面積 約 6.5ha 地区計画の目標 土地利用の方針 本地区は 多摩地域の生活拠点である聖蹟桜ヶ丘駅の北側に位置しており 地区内には大規模な商業施設や業務施設等が立地しているほか
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
稲毛海岸5丁目地区
千葉銀座地区 地区計画の手引き 千葉市 建築確認を申請する場合は 地区計画の届け出は不要です 目 次 はじめに 1 地区計画について 2 地区計画の運用基準 5 1 建築物に関する制限について 5 (1) 建築物の用途の制限について 5 2 届出の手続き 8 (1) 届出の必要な行為 8 (2) 届出先 8 はじめに 千葉銀座地区は JR 千葉駅東口から南東へ約 700mの距離に位置する商業 業務地区であり
