やさしく学べる Excel 2013 スクール標準教科書 4 第 1 章章末練習問題 1 1 * ここでは Windows 8.1 と Windows 8 でのファイルを開く手順を説明していますが これ以降は 開くファイル名のみを記載しています Windows 8.1 をお使いの場合 1. [ ファ
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- あやか もちやま
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1 やさしく学べる Excel 2013 スクール標準教科書 4 解答集 この解答集は やさしく学べる Excel 2013 スクール標準教科書 4 ( 以下 本書 ) に掲載されている 練習問題 ( 章末練習問題および総合練習問題 ) の解答をまとめたものです 学習時の注意 日経 BP 社 以下の点に注意して 学習を進めましょう 各練習問題において 本書の完成例とまったく同じものを作り上げる必要はありません それぞれの問題で提示している特徴や機能を理解できていれば 完成したファイルに若干の違いがあっても学習の要点は身に付いています また 練習問題を自分なりに編集し 発展させ 別のブックに仕上げる作業も良い学習方法の一つです 各練習問題が難しいと感じる場合は 本書を使用して2 度学習する方法をお勧めします まず 初めの学習時には各練習問題は行わず本編の流れのみを学習し 2 度目の学習で 本編と各練習問題を学習します 学習前に 次の環境を確認しておきましょう Office Professional Plus 2013を完全セットアップし ライセンス認証手続きを完了させた状態 プリンターをセットアップした状態 インターネットに接続した状態 1
2 やさしく学べる Excel 2013 スクール標準教科書 4 第 1 章章末練習問題 1 1 * ここでは Windows 8.1 と Windows 8 でのファイルを開く手順を説明していますが これ以降は 開くファイル名のみを記載しています Windows 8.1 をお使いの場合 1. [ ファイル ] タブをクリックします 2. [ 開く ] をクリックします 3. [ コンピューター ] をクリックして [ 参照 ] をクリックします 4. [ 開く ] ダイアログボックス内のナビゲーションウィンドウから [PC] の表記を探して先頭の をクリックします ( すでに展開されている場合はクリックする必要はありません ) 5. [ ドキュメント ] をクリックします 6. ファイルの一覧から 論理関数の練習 をクリックします 7. [ 開く ] をクリックします Windows 8 をお使いの場合 1. [ ファイル ] タブをクリックします 2. [ 開く ] をクリックします 3. [ コンピューター ] をクリックして [ 参照 ] をクリックします 4. [ 開く ] ダイアログボックス内のナビゲーションウィンドウから [ ライブラリ ] の [ ドキュメント ] をクリックします ( または [ ドキュメント ] になっていることを確認します ) 5. ファイルの一覧から 論理関数の練習 をクリックします 6. [ 開く ] をクリックします 2 シート ウォーミングアップ [1] それぞれがどのような用途の関数かを選びましょう 1 AND 2 SUMIF 3 COUNTIF 4 IF 5 OR [2] 以下の例のように それぞれの関数の引数名を入力しましょう =IF ( 論理式, 真の場合, 偽の場合 ) =SUMIF ( 範囲, 検索条件, 合計範囲 ) =COUNTIF ( 範囲, 検索条件 ) [3] 次の文章にあう論理演算子を選択しましょう セルの値が 100 以上なら >= セルの値が 100 より大きいなら > セルの値が 100 以下なら <= セルの値が 100 より小さいなら < セルの値が 100 なら ( 等しい ) = セルの値が 100 以外なら ( 等しくない ) <> シート IF [1] 価格が 5000 円以上なら割引額は 500 円 そうでなければ割引なし (0 円 ) 1. セル D7 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 論理 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [IF] をクリックします 4. [ 論理式 ] ボックスにカーソルがある状態で セル C7 をクリックします 5. つづけて [ 論理式 ] ボックスに 半角で >=5000 2
3 と入力します 6. [ 真の場合 ] ボックスにカーソルを移動して 500 と入力します 7. [ 偽の場合 ] ボックスにカーソルを移動して 0 と入力します 8. 数式 =IF(C7>=5000,500,0) 9. セル D7 右下のフィルハンドルにマウスポインターを合わせ セル D11 までドラッグしてコピーします [2] ポイントが 100 より大きければ会員種別は ゴールド会員 そうでなければ 一般会員 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル D17 に以下の数式を作成します 数式 =IF(C17>100," ゴールド会員 "," 一般会員 ") 2. 数式をセル D21 までコピーします [3] 結果が 合格 なら獲得ポイントは 10 ポイント そうでなければ 0 ポイント 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル D27 に以下の数式を作成します 数式 =IF(C27=" 合格 ",10,0) 2. 数式をセル D31 までコピーします [4] 距離が 20km 以上なら交通費は 距離 *60 円 そうでなければ 距離 *80 円 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル D37 に以下の数式を作成します 数式 =IF(C37>=20,C37*60,C37*80) 2. 数式をセル D42 までコピーします [5] 営業成績が 100,000 円未満なら支給額は 基本賞与額 *0.8 そうでなければ基本賞与額をそのまま表示 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル E48 に以下の数式を作成します 数式 =IF(C48<100000,D48*0.8,D48) 2. 数式をセル E53 までコピーします シート IF ネスト [1] 価格が 100,000 円以上なら割引額 10,000 円 50,000 円以上なら割引額 5,000 円 それ以外なら割引額 0 円 1. セル D7 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 論理 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [IF] をクリックします 4. [ 論理式 ] ボックスにカーソルがある状態で セル C7 をクリックします 5. つづけて [ 論理式 ] ボックスに 半角で >= と入力します 6. [ 真の場合 ] ボックスにカーソルを移動して と入力します 7. [ 偽の場合 ] ボックスにカーソルを移動して [ 名前ボックス ] の をクリックします 8. 関数名の一覧から IF をクリックします 9. [ 論理式 ] ボックスに C7>=50000 と入力します (C7 はセルをクリックして入力できます ) 10. [ 真の場合 ] ボックスにカーソルを移動して 5000 と入力します 11. [ 偽の場合 ] ボックスにカーソルを移動して 0 と入力します 12. 数式 =IF( C7>= , 10000, IF( C7>=5000 0, 50 00,0)) 13. 数式をセル D11 までコピーします [2] ポイントが 200 ポイントより大きければ会員種別は ゴールド会員 100 ポイントより大きければ シルバー会員 それ以外なら 一般会員 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル D17 に以下の数式を作成します 数式 =IF(C17>200," ゴールド会員 ",IF(C17>100, " シルバー会員 "," 一般会員 ")) 2. 数式をセル D21 までコピーします [3] 地域が 関東 なら送料は 800 円 東北 なら 900 円 それ以外なら 1200 円 3
4 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル D27 に以下の数式を作成します 数式 =IF(C27=" 関東 ",800,IF(C27=" 東北 ", 900,1200)) 2. 数式をセル D33 までコピーします [4] 距離が 20km 以上なら交通費は 距離 *80 円 10km 以上なら 距離 *60 円 それ以外なら 距離 *40 円 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル D39 に以下の数式を作成します 数式 =IF(C39>=20,C39*40,IF(C39>=10,C39*60,C39*80)) 2. 数式をセル D44 までコピーします [5] 品名が りんご なら価格は 210 円 バナナ なら 170 円 イチゴ なら 398 円 それ以外なら 対象外 と表示 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル D50 に以下の数式を作成します 数式 =IF(C50=" りんご ",210,IF(C50=" バナナ ",170,IF(C50=" イチゴ ",398," 対象外 "))) 2. 数式をセル D56 までコピーします シート AND OR [1] 価格が 100,000 円以上なら割引額 10,000 円 50,000 円以上なら割引額 5,000 円 それ以外なら割引額 0 円 1. セル E7 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 論理 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [IF] をクリックします 4. [ 論理式 ] ボックスにカーソルがある状態で [ 名前ボックス ] の をクリックします 5. 関数名の一覧から AND をクリックします ( 一覧に AND がない場合は [ その他の関数 ] から選びます ) 6. [ 論理式 1] ボックスに C7>=80 と入力しま す (C7 はセルをクリックして入力できます ) 7. [ 論理式 2] ボックスに D7>=75 と入力します (C7 はセルをクリックして入力できます ) 8. 数式バーの [IF] をクリックします 9. [ 真の場合 ] ボックスにカーソルを移動して 合格 と入力します 10. [ 偽の場合 ] ボックスにカーソルを移動して 不合格 と入力します 11. 数式 =IF(AND(C7>=80,D7>=75)," 合格 "," 不合格 ") 12. 数式をセル E11 までコピーします [2] 学科が 80 点以上 または実技が 75 点以上なら 合格 どちらも満たしていない場合は 不合格 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル E17 に以下の数式を作成します 数式 =IF(OR(C17>=80,D17>=75)," 合格 "," 不合格 ") 2. 数式をセル E21 までコピーします [3] 年齢が 15 歳以上かつ 20 歳未満なら 2500 円 それ以外なら 5000 円 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル D27 に以下の数式を作成します 数式 =IF(AND(C27>=15,C27<20),2500,5000) 2. 数式をセル D31 までコピーします [4] 地域が 関東 または 東北 なら 800 円 それ以外なら 1200 円 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル D37 に以下の数式を作成します 数式 =IF(OR(C37=" 関東 ",C37=" 東北 "),800,1200) 2. 数式をセル D43 までコピーします シート SUMIF [1] 金額が 1 万円以上 の値の合計を求めまし 4
5 ょう 1. セル G6 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 数学 / 三角 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [SUMIF] をクリックします 4. [ 範囲 ] ボックスにカーソルがある状態で セル範囲 C5~C35 を選択します 5. [ 検索条件 ] ボックスにカーソルを移動して >= と入力します 6. 数式 =SUMIF(C5:C35,">=10000") [2] 金額が 1 万円未満 の値の合計を求めましょう 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル G11 に以下の数式を作成します 数式 =SUMIF(C5:C35,"<10000") [3] グループ別の合計金額を求めましょう 1. セル G16 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 数学 / 三角 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [SUMIF] をクリックします 4. [ 範囲 ] ボックスにカーソルがある状態で セル範囲 B5~B35 を選択します 5. キーボードの F4 キーを押します 6. [ 検索条件 ] ボックスにカーソルを移動して セル F16 を選択します 7. [ 合計範囲 ] ボックスにカーソルがある状態で セル範囲 C5~C35 を選択します 8. キーボードの F4 キーを押します 9. 数式 =SUMIF($B$5:$B$35,F16,$C$5:$C$35) 10. 数式をセル G19 までコピーします [4] 曜日別の来場者数の合計を求めましょう 1. 問題 [3] の解答手順を参考にして セル G42 に以下の数式を作成します 数式 =SUMIF($B$40:$B$88,F42,$C$40:$C$88) 2. 数式をセル G48 までコピーします シート COUNTIF [1] アンケートの回答ごとの件数を求めましょう 1. セル G6 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ その他の関数 ] ボタンをクリックします 3. [ 統計 ] にマウスポインターを合わせ 一覧から [COUNTIF] をクリックします 4. [ 範囲 ] ボックスにカーソルがある状態で セル範囲 C5~C44 を選択します 5. キーボードの F4 キーを押します 6. [ 検索条件 ] ボックスにカーソルを移動して セル F6 を選択します 7. 数式 =COUNTIF($C$5:$C$44,F6) 8. 数式をセル G8 までコピーします [2] 協力者の性別 年代別人数を求めましょう 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル G13 に以下の数式を作成します 数式 =COUNTIF($B$5:$B$44,F13) 2. 数式をセル G22 までコピーします [3] 成績別の人数を求めましょう 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル G50 に以下の数式を作成します 数式 =COUNTIF($C$49:$C$78,F50) 2. 数式をセル G54 までコピーします [4] 各希望旅行先の件数を求めましょう 1. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル L84 に以下の数式を作成します 数式 =COUNTIF($B$83:$H$102,K84) 2. 数式をセル L87 までコピーします 3 1. クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックしてブックを閉じます 第 1 章章末練習問題 2 5
6 1 1. ブック オフィス用品納品書 を開きます 2 1. シートが IF になっていない場合は シート見出し IF をクリックして切り替えます 2. セル E6 に以下の数式を作成します =IF(C6>=50,D6*0.1,0) の シート IF [1] を参照 3 1. セル E6 右下のフィルハンドルにマウスポインターを合わせ セル E9 までドラッグします 4 1. シート見出し IF ネスト をクリックしてシートを切り替えます 5 1. セル E6 を選択し 以下の数式を作成します =IF(C6>=100,D6*0.2,IF(C6>=50,D6*0.1,0 )) の シート IF ネスト [1] を参照 6 1. 数式をセル E9 までコピーしましょう 7 1. クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックしてブックを閉じます 第 1 章章末練習問題 ブック 会員ポイント算定表 を開きます 2 1. セル D7 に以下の数式を作成します =IF(AND(B7=" プラチナ ",C7>=3),100,"") の シート AND OR [1] を参照 3 1. 数式をセル D22 までコピーします 4 1. セル E7 に以下の数式を作成します =IF(OR(B7=" プラチナ ",C7>=5),10,"") の シート AND OR [2] を参照 5 1. 数式をセル E22 までコピーします 6 1. クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックしてブックを閉じます 第 1 章章末練習問題 ブック 担当 商品ジャンル別販売金額記録表 を開きます 2 1. セル F5 に以下の数式を作成します =SUMIF(C4:C34,">=50000") の シート SUMIF [1] を参照 3 1. セル F8 に以下の数式を作成します =SUMIF(C4:C34,"<50000") の シート SUMIF [1] を参照 4 1. セル G13 に以下の数式を作成します =SUMIF($B$4:$B$34,F13,$C$4:$C$34) の シート SUMIF [3] を参照 5 1. 数式をセル G17 までコピーします 6
7 6 1. セル G21 に以下の数式を作成します =SUMIF($D$4:$D$34,F21,$C$4:$C$34) の シート SUMIF [3] を参照 7 1. 数式をセル G24 までコピーします 8 1. セル H13 に以下の数式を作成します =COUNTIF($B$4:$B$34,F13) の シート COUNTIF [1] を参照 9 1. 数式をセル H17 までコピーします セル H21 に以下の数式を作成します =COUNTIF($D$4:$D$34,F21) の シート COUNTIF [1] を参照 数式をセル H24 までコピーします クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックしてブックを閉じます 第 2 章章末練習問題 ブック 日付時刻関数の練習 を開きます 2 シート ウォーミングアップ [1] それぞれがどのような用途の関数かを選びましょう 1 TODAY 2 TIME 3 DATE 4 YEAR 5 HOUR 6 NOW 7 MONTH 8 DATEDIF 9 SECOND 10 DAY 11 MINUTE [2] 以下の例のように それぞれの関数の引数名を入力しましょう =DATEDIF ( 開始日, 終了日, 単位 ) =DATE ( 年, 月, 日 ) =YEAR ( シリアル値 ) =MONTH ( シリアル値 ) =DAY ( シリアル値 ) =TIME ( 時, 分, 秒 ) =MINUTE ( シリアル値 ) =SECOND ( シリアル値 ) [3]DATEDIF 関数の 表示される結果 にあう 単位 を選択しましょう 期間内の満年数 Y 期間内の満月数 M 期間内の満日数 D 1 年未満の月数 YM 1 年未満の日数 YD 1 月未満の日数 MD シート TODAY [1] 今日の日付 と 今日から 10 日後 の日付を表示しましょう 1. セル C6 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [TODAY] をクリックします 4. 引数の指定は必要ないため そのまま [OK] をクリックします 数式 =TODAY() 5. セル C9 を選択します 6. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリック 7
8 します ([ 最近使用した関数 ] でも可 ) 7. 一覧から [TODAY] をクリックします 8. 数式バーの TODAY( ) の後ろでクリックします 9. 半角で +10 と入力し Enter キーで確定します 数式 =TODAY()+10 [2] あなたの生年月日から今日までの日数と 任意の日付までの日数を求めましょう 1. セル C16 に自分の生年月日を入力します ( もともと入力されていた日付は消去してかまいません ) 2. 問題 [1] の解答手順を参考にして セル E16 に TODAY 関数式を作成します ( まだ確定はしません ) 数式 =TODAY() 3. 数式バーの TODAY( ) の後ろでクリックします 4. 半角で - ( マイナス ) を入力します 5. セル C16( 生年月日を入力したセル ) をクリックして選択し Enter キーで確定します 数式 =TODAY()-C16 この時点では 日付の表示形式で表示されます 6. セル E16 を選択し [ ホーム ] タブの [ 表示形式 ] ボックスの をクリックして [ 標準 ] をクリックします 7. セル C22 に任意の日付 ( 未来 ) を入力します ( もともと入力されていた日付は消去してかまいません ) 8. セル E22 を選択して 半角で = を入力します ( 日本語入力をオフにして操作してください ) 9. セル C22 をクリックします 10. 半角で - ( マイナス ) を入力します 11. 名前ボックスの をクリックして 関数の一覧から [TODAY] をクリックし [OK] をクリックします ( または TODAY( ) と入力し Enter キーで確定します ) 数式 =C22-TODAY() 12. セル E22 を選択し [ ホーム ] タブの [ 表示形式 ] ボックスの をクリックして [ 標準 ] をクリックします シート DATEDIF [1] 開始日 から 終了日 までの期間を 各単位ごとに表示しましょう 1. セル H6 を選択します 2. =DATEDIF(C6,D6,"Y") と入力し Enter キーで確定します ( セル番地はクリックして入力することもできます ) 3. セル I7 を選択します 4. =DATEDIF(C6,D6,"YM") と入力し Enter キーで確定します 5. セル I8 を選択します 6. =DATEDIF(C6,D6,"YD") と入力し Enter キーで確定します 7. セル H10 を選択します 8. =DATEDIF(C6,D6,"M") と入力し Enter キーで確定します 9. セル I11 を選択します 10. =DATEDIF(C6,D6,"MD") と入力し Enter キーで確定します 11. セル H13 を選択します 12. =DATEDIF(C6,D6,"D") と入力し Enter キーで確定します [2] 契約開始日 から 契約解除日 までの契約期間を求めましょう 1. セル F19 を選択します 2. =DATEDIF(C19,D19,"M") と入力し Enter キーで確定します [3] 入社日 から 退社日 までの勤務期間を求めましょう 1. セル F25 を選択します 2. =DATEDIF(C25,D25,"Y") と入力し Enter キーで確定します 3. セル F26 を選択します 8
9 4. =DATEDIF(C25,D25,"YM") と入力し Enter キーで確定します 5. セル F27 を選択します 6. =DATEDIF(C25,D25,"MD") と入力し Enter キーで確定します [4] 生年月日 と 本日の日付 のセルを参照して年齢を求めましょう 7. セル D34 を選択します 8. =DATEDIF(C34,$D$31,"Y") と入力し Enter キーで確定します $D$31 は セル D31 を選択後 ( または入力後 ) キーボードの F4 キーを押して絶対参照にします 9. セル D34 の数式をセル D38 までコピーします シート DATE YEAR MONTH DAY [1] 年月日を結合して日付データにしましょう 1. セル G6 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [DATE] をクリックします 4. [ 年 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C6 をクリックします 5. [ 月 ] ボックスにカーソルを移動して セル D6 をクリックします 6. [ 日 ] ボックスにカーソルを移動して セル E6 をクリックします 7. 数式 =DATE(C6,D6,E6) 8. セル G10 を選択します 9. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 10. 一覧から [DATE] をクリックします 11. [ 年 ] ボックスにカーソルがあることを確認して と入力します 12. セル C10 をクリックします 13. [ 月 ] ボックスにカーソルを移動して セル D10 をクリックします 14. [ 日 ] ボックスにカーソルを移動して セルE10 をクリックします 15. 数式 =DATE(1900+C10,D10,E10) [2] 日付データを年月日に分割しましょう 1. セル G17 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [YEAR] をクリックします 4. [ シリアル値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C18 をクリックします 5. 数式 =YEAR(C18) 6. セル G18 を選択します 7. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 8. 一覧から [MONTH] をクリックします 9. [ シリアル値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C18 をクリックします 10. 数式 =MONTH(C18) 11. セル G19 を選択します 12. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 13. 一覧から [DAY] をクリックします 14. [ シリアル値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C18 をクリックします 15. 数式 =DAY(C18) [3] 今日の日付を別々のセルに分割して 日めくりカレンダーを作成しましょう 1. セル D32 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [YEAR] をクリックします 4. [ シリアル値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して 名前ボックスの をクリックし 関数の一覧から [TODAY] をクリックします ( または TODAY( ) と入力します) 9
10 5. 数式 =YEAR(TODAY()) セル D32 にはあらかじめ 年 と表示される表示形式が設定されています 6. 同様の方法で セル D33 と D34 に以下の数式を作成します 数式 セル D33 =MONTH(TODAY()) セル D34 =DAY(TODAY()) セル D33 にはあらかじめ 月 と表示される表示形式が設定されています シート NOW TIME HOUR MINUTE SECOND [1] 現在の時刻を表示しましょう 1. セル C6 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [NOW] をクリックします 4. 引数の指定は必要ないため そのまま [OK] をクリックします 数式 =NOW() 5. セル C10 を選択します 6. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 7. 一覧から [NOW] をクリックします 8. 数式バーの NOW( ) の後ろでクリックしてカーソルを表示します 9. +(1/24*3) と入力して Enter キーで確定します 数式 =NOW()+(1/24*3) 10. 同様の方法で セル C12 と C14 に以下の数式を作成します 数式 セル C12 =NOW()+(1/24/60*3) セル C14 =NOW()+(1/24/60/60*3) [2] 時分秒を結合して時刻データにしましょう 1. セル G22 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリック します 3. 一覧から [TIME] をクリックします 4. [ 時 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C22 をクリックします 5. [ 分 ] ボックスにカーソルを移動して セル D22 をクリックします 6. [ 秒 ] ボックスにカーソルを移動して セル E22 をクリックします 7. 数式 =TIME(C22,D22,E22) 8. 同様の方法で セル G26 に以下の数式を作成します 数式 =TIME(C26,D26,E26) [3] 時刻データを時分秒に分割しましょう 1. セル G33 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [HOUR] をクリックします 4. [ シリアル値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C34 をクリックします 5. 数式 =HOUR(C34) 6. セル G34 を選択します 7. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 8. 一覧から [MINUTE] をクリックします 9. [ シリアル値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C34 をクリックします 10. 数式 =MINUTE(C34) 11. セル G35 を選択します 12. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 13. 一覧から [SECOND] をクリックします 14. [ シリアル値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C34 をクリックします 15. 数式 =SECOND(C34) 10
11 [4] 現在の時刻の時 分 秒を分割して表示しましょう 1. セル D41 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [HOUR] をクリックします 4. [ シリアル値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して NOW( ) と入力します( または [ 名前ボックス ] の をクリックして [NOW] をクリックします ) 5. 数式 =HOUR(NOW()) 6. 同様の方法で セル D42 と D43 に以下の数式を作成します 数式 セル D42 =MINUTE(NOW()) セル D43 =SECOND(NOW()) [5] 時刻を最新の状態に更新しましょう 再計算のショートカットキー F クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックしてブックを閉じます 第 2 章章末練習問題 ブック フィットネスクラブ会員管理 を開きます 2 1. シート 申込書 のセル K4 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] をクリックして 一覧から [TODAY] をクリックします セル C6 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] をクリックして 一覧から [YEAR] をクリックします 3. [ シリアル値 ] ボックスの中にカーソルがあることを確認して セル K4 をクリックします セル E6 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] をクリックして 一覧から [MONTH] をクリックします 3. [ シリアル値 ] ボックスの中にカーソルがあることを確認して セル K4 をクリックします セル G6 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] をクリックして 一覧から [DAY] をクリックします 3. [ シリアル値 ] ボックスの中にカーソルがあることを確認して セル K4 をクリックします シート見出し 入退会管理 をクリックします 7 1. セル I5 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] をクリックして 一覧から [DATE] をクリックします 3. [ 年 ] ボックスの中にカーソルがあることを確認して セル B5 をクリックします 4. [ 月 ] ボックスの中にカーソルがあることを確認して セル C5 をクリックします 5. [ 日 ] ボックスの中にカーソルがあることを確認して セル D5 をクリックします セル J5 を選択します 2. 同様の方法で 以下の数式を作成します 数式 =DATE(E5,F5,G5) 9 1. セル K5 を選択します 11
12 2. 以下の数式を入力して作成します 数式 =DATEDIF(I5,J5,"Y") セル L5 を選択します 2. 以下の数式を入力して作成します 数式 =DATEDIF(I5,J5,"YM") セル範囲 K5~L5 を選択します 2. フィルハンドルをダブルクリックして数式をコピーします (24 行目までドラッグしてもかまいません ) シート見出し 利用時間管理 をクリックします セル F8 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] をクリックして 一覧から [TIME] をクリックします 3. [ 時 ] ボックスの中にカーソルがあることを確認して セル B8 をクリックします 4. [ 分 ] ボックスの中にカーソルがあることを確認して セル C8 をクリックします 5. [ 秒 ] ボックスの中にカーソルがあることを確認して セル D8 をクリックします セル F8 を選択します 2. フィルハンドルをダブルクリックして数式をコピーします (16 行目までドラッグしてもかまいません ) セル範囲 F8~F16 を範囲選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 表示形式 ] ボックスの をクリックして [ 時刻 (9:23:00)] をクリックします セル B3 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] をクリックして 一覧から [HOUR] をクリックします 3. [ シリアル値 ] ボックスの中にカーソルがあることを確認し NOW( ) と入力します( または [ 名前ボックス ] の をクリックして [NOW] をクリックします ) セル C3 を選択します 2. 同様の方法で 以下の数式を作成します 数式 =MINUTE(NOW()) セル D3 を選択します 2. 同様の方法で 以下の数式を作成します 数式 =SECOND(NOW()) セル B3 の表示と同じ値を セル B16 に入力します 2. セル C3 の表示と同じ値を セル C16 に入力します 3. セル D3 の表示と同じ値を セル D16 に入力します 現在の時刻を入力することになるため テキストの完成例と結果が異なります クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックしてブックを閉じます 第 3 章章末練習問題 ブック 文字列操作関数と検索行列関数の練習 を開きます 2 シート ウォーミングアップ [1] それぞれがどのような用途の関数かを選びましょう 12
13 1 CONCATENATE 2 RIGHT 3 MID 4 VLOOKUP 5 IFERROR 6 SUBSTITUTE 7 LEFT [2] 以下の例のように それぞれの関数の引数名を入力しましょう =RIGHT ( 文字列, 文字数 ) =MID ( 文字列, 開始位置, 文字数 ) =SUBSTITUTE ( 文字列, 検索文字列, 置換文字列, 置換対象 ) =CONCATENATE ( 文字列 1, 文字列 2, 文字列 3 ) =VLOOKUP ( 検索値, 範囲, 列番号, 検索方法 ) =IFERROR ( 値, エラーの場合の値 ) シート LEFT RIGHT MID [1] 文字列の 左から 2 文字分 と 右から 3 文字分 を抜き出しましょう 1. セル E6 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [LEFT] をクリックします 4. [ 文字列 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C6 を選択します 5. [ 文字数 ] ボックスにカーソルを移動して 2 と入力します 6. 数式 =LEFT(C6,2) 7. 数式をセル E11 までコピーします 8. セル G6 を選択します 9. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックします 10. 一覧から [RIGHT] をクリックします 11. [ 文字列 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C6 を選択します 12. [ 文字数 ] ボックスにカーソルを移動して 3 と入力します 13. 数式 =RIGHT(C6,3) 14. 数式をセル G11 までコピーします [2] 文字列の 3 文字目 を開始位置として 2 文字分 を抜き出しましょう 1. セル E17 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [MID] をクリックします 4. [ 文字列 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C17 を選択します 5. [ 開始位置 ] ボックスにカーソルを移動して 4 と入力します 6. [ 文字数 ] ボックスにカーソルを移動して 2 と入力します 7. 数式 =MID(C17,3,2) 8. 数式をセル E22 までコピーします [3] 開始位置や文字数をセル参照で指定して文字列を抜き出しましょう 1. セル E31 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [MID] をクリックします 4. [ 文字列 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C31 を選択します 5. [ 開始位置 ] ボックスにカーソルを移動して セル E28 をクリックします 6. キーボードの F4 キーを押します 7. [ 文字数 ] ボックスにカーソルを移動して セル F28 をクリックします 8. キーボードの F4 キーを押します 9. 数式 =MID(C31,$E$28,$F$28) 10. 数式をセル E36 までコピーします シート SUBSTITUTE CONCATENATE 13
14 [1] セル内の / を - に置き換えましょう 1. セル D6 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [SUBSTITUTE] をクリックします 4. [ 文字列 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C6 を選択します 5. [ 検索文字列 ] ボックスにカーソルを移動して / と入力します 6. [ 置換文字列 ] ボックスにカーソルを移動して - と入力します 7. 数式 =SUBSTITUTE(C6,"/","-") 8. 数式をセル D10 までコピーします [2] 文章内の # を ご購入商品名 のセルに入力された値に置き換えましょう 1. セル D18 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [SUBSTITUTE] をクリックします 4. [ 文字列 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル D16 を選択します 5. [ 検索文字列 ] ボックスにカーソルを移動して # と入力します 6. [ 置換文字列 ] ボックスにカーソルを移動して セル D15 を選択します 7. 数式 =SUBSTITUTE(D16,"#",D15) [3] 文字列の中で 2 番目に出現する A を B に置き換えましょう 1. セル D24 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [SUBSTITUTE] をクリックします 4. [ 文字列 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C24 を選択します 5. [ 検索文字列 ] ボックスにカーソルを移動して A と入力します 6. [ 置換文字列 ] ボックスにカーソルを移動して B と入力します 7. [ 置換対象 ] ボックスにカーソルを移動して 2 と入力します 8. 数式 =SUBSTITUTE(C24,"A","B",2) 9. 数式をセル D28 までコピーします [4] 都道府県 と 市 区 を結合して表示しましょう 1. セル E34 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [CONCATENATE] をクリックします 4. [ 文字列 1] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C34 を選択します 5. [ 文字列 2] ボックスにカーソルを移動して セル D34 を選択します 6. 数式 =CONCATENATE(C34,D34) 7. 数式をセル E37 までコピーします [5] 郵便番号を XXX-XXXX の表記になるように結合しましょう 1. セル E43 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [CONCATENATE] をクリックします 4. [ 文字列 1] ボックスにカーソルがあることを確認して と入力します 5. [ 文字列 2] ボックスにカーソルを移動して セル C43 を選択します 6. [ 文字列 3] ボックスにカーソルがあることを確認して - と入力します 7. [ 文字列 4] ボックスにカーソルを移動して セル D43 を選択します 8. 数式 14
15 =CONCATENATE(" ",C43,"-",D43) 9. 数式をセル E46 までコピーします [6] 素材名にそれぞれのジャンル名 ( セル D52 E52) を結合して表示しましょう 1. セル D54 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [CONCATENATE] をクリックします 4. [ 文字列 1] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C54 を選択します 5. [ 文字列 2] ボックスにカーソルを移動して セル D52 を選択します 6. キーボードの F4 キーを押します 7. 数式 =CONCATENATE(C54,$D$52) 8. 数式をセル D70 までコピーします シート VLOOKUP IFERROR [1] 検索用の表から 商品コード に一致する 商品名 や 価格 を検索して表示しましょう 1. セル D7 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 検索 / 行列 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [VLOOKUP] をクリックします 4. [ 検索値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C7 を選択します 5. [ 範囲 ] ボックスにカーソルを移動して セル範囲 C13~E25 を選択します 6. キーボードの F4 キーを押します 7. [ 列番号 ] ボックスにカーソルを移動して 2 と入力します 8. [ 検索方法 ] ボックスに 0 と入力します 9. 数式 =VLOOKUP(C7,$C$13:$E$25,2,0) 10. 数式をセル D9 までコピーします 11. セル E7 を選択します 12. [ 数式 ] タブの [ 検索 / 行列 ] ボタンをクリックします 13. 一覧から [VLOOKUP] をクリックします 14. [ 検索値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C7 を選択します 15. [ 範囲 ] ボックスにカーソルを移動して セル範囲 C13~E25 を選択します 16. キーボードの F4 キーを押します 17. [ 列番号 ] ボックスにカーソルを移動して 3 と入力します 18. [ 検索方法 ] ボックスに 0 と入力します 19. 数式 =VLOOKUP(C7,$C$13:$E$25,3,0) 20. 数式をセル E9 までコピーします [2] 別シートにある検索用の表から 学生コード に一致する 学生名 を検索して表示しましょう 1. セル D32 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 検索 / 行列 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [VLOOKUP] をクリックします 4. [ 検索値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C32 を選択します 5. [ 範囲 ] ボックスにカーソルを移動して シート見出し [ 検索表 ] をクリックして シートを切り替えます 6. シート 検索表 のセル範囲 A3~B12 を選択します 7. キーボードの F4 キーを押します 8. [ 列番号 ] ボックスにカーソルを移動して 2 と入力します 9. [ 検索方法 ] ボックスに 0 と入力します 10. 数式 =VLOOKUP(C32, 検索表!$A$3:$B$12,2,0) 11. 数式をセル D34 までコピーします [3] 営業成績 に該当する ボーナス額 を検索して表示しましょう 1. セル E41 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 検索 / 行列 ] ボタンをクリックします 15
16 3. 一覧から [VLOOKUP] をクリックします 4. [ 検索値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル D41 を選択します 5. [ 範囲 ] ボックスにカーソルを移動して セル範囲 H41~I44 を選択します 6. キーボードの F4 キーを押します 7. [ 列番号 ] ボックスにカーソルを移動して 2 と入力します 8. [ 検索方法 ] ボックスに 1 と入力します 9. 数式 =VLOOKUP(D41,$H$41:$I$44,2,1) 10. 数式をセル E45 までコピーします [4] 数式の結果がエラー値の場合は セルに データ登録なし と表示しましょう 1. セル D53 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 論理 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [IFERROR] をクリックします 4. [ 値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して 名前ボックスの をクリックし [VLOOKUP] をクリックします 5. [ 検索値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル D51 を選択します 6. キーボードの F4 キーを押します ( 今回は数式をコピーしないため この操作は行わなくても間違いではありません ) 7. [ 範囲 ] ボックスにカーソルを移動して セル範囲 C61~H64 を選択します 8. キーボードの F4 キーを押します ( 今回は数式をコピーしないため この操作は行わなくても間違いではありません ) 9. [ 列番号 ] ボックスにカーソルを移動して 2 と入力します 10. [ 検索方法 ] ボックスに 0 と入力します 11. 数式バー内の [IFERROR] の表記にマウスポインターを合わせてクリックします 12. [ エラーの場合の値 ] ボックスにカーソルを移 動して データ登録なし と入力します 13. 数式 =IFERROR( VLOOKUP( $D$51, $C$61: $H$ 64,2,0)," データ登録なし ") 3 1. クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックしてブックを閉じます 第 3 章章末練習問題 ブック 会員情報 製品情報の変更処理 を開きます 2 1. シート 新会員コードの生成 のセル D4 に以下の数式を作成します =LEFT(A4,1) の シート LEFT RIGHT MID [1] を参照 3 1. セル E4 に以下の数式を作成します =MID(A4,2,10) シート LEFT RIGHT MID [2] を参照 4 1. セル範囲 D4~E4 を選択して フィルハンドルにマウスポインターを合わせ 13 行目までドラッグします 5 1. セル D13 を選択し 数式バー内をクリックしてカーソルを表示し 文字数 の引数 1 を 2 に入力し直します 6 16
17 1. セル E13 を選択し 数式バー内をクリックしてカーソルを表示し 開始位置 の引数 2 を 3 に入力し直します 7 1. セル範囲 D13~E13 を選択して フィルハンドルにマウスポインターを合わせ 17 行目までドラッグします 8 1. セル F4 に以下の数式を作成します =RIGHT(B4,4) の シート LEFT RIGHT MID [1] を参照 9 1. セル F4 を選択して フィルハンドルにマウスポインターを合わせ セル F17 までドラッグします セル G4 に以下の数式を作成します =CONCATENATE("A-",F4) の シート SUBSTITUTE CONCATENATE [4] を参照 数式作成後 セル G17 までコピーします シート見出し 製品コードの修正 をクリックします セル B4 に以下の数式を作成します =SUBSTITUTE(A4,"-","-JA-",2) の シート SUBSTITUTE CONCATENATE [3] を参照 セル B4 を選択して フィルハンドルにマウスポインターを合わせ セル B15 までドラッグします クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックしてブックを閉じます 第 3 章章末練習問題 ブック スポーツ用品販売リスト を開きます 2 1. セル C3 に以下の数式を作成します =VLOOKUP(B3, 商品 割引率検索表! $A$3:$C$8,2,0) の シート VLOOKUP IFERROR [1] を参照 3 1. セル D3 に以下の数式を作成します =VLOOKUP(B3, 商品 割引率検索表! $A$3:$C$8,3,0) の シート VLOOKUP IFERROR [1] を参照 4 1. セル範囲 C3~D3 を選択して フィルハンドルにマウスポインターを合わせ 17 行目までドラッグします 5 1. セル G3 に以下の数式を作成します =VLOOKUP(F3, 商品 割引率検索表! $A$12:$B$15,2,1) の シート VLOOKUP IFERROR [3] を参照 6 1. セル G3 を選択して フィルハンドルにマウスポインターを合わせ 17 行目までドラッグ 17
18 します 7 1. セル C3 を選択して Del キーを押します 2. セル C3 に以下の数式を作成します =IFERROR(VLOOKUP(B3, 商品 割引率検索表!$A$3:$C$8,2,0),"") の シート VLOOKUP IFERROR [4] を参照 8 1. セル C3 を選択して フィルハンドルにマウスポインターを合わせ 17 行目までドラッグします 9 1. セル D3 を選択して Del キーを押します 2. セル D3 に以下の数式を作成します =IFERROR(VLOOKUP(B3, 商品 割引率検索表!$A$3:$C$8,3,0),"") の シート VLOOKUP IFERROR [4] を参照 3. セル D3 を選択して フィルハンドルにマウスポインターを合わせ 17 行目までドラッグします 4. セル G3 を選択して Del キーを押します 5. セル G3 に以下の数式を作成します =IFERROR(VLOOKUP(F3, 商品 割引率検索表!$A$12:$B$15,2,1),"") の シート VLOOKUP IFERROR [4] を参照 6. セル G3 を選択して フィルハンドルにマウスポインターを合わせ 17 行目までドラッグします セル F3 を選択して Del キーを押します 2. セル F3 を選択した状態で [ 数式 ] タブの [ 論理 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [IFERROR] をクリックします 4. [ 値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル D3 を選択します 5. * を入力します 6. セル E3 を選択します 7. [ エラーの場合の値 ] ボックスにカーソルを移動して "" を入力します 8. 数式 =IFERROR(D3*E3,"") 9. セル H3 を選択して Del キーを押します 10. セル H3 を選択した状態で [ 数式 ] タブの [ 論理 ] ボタンをクリックします 11. 一覧から [IFERROR] をクリックします 12. [ 値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル F3 を選択します 13. *(1- を入力します 14. セル G3 を選択します 15. ) を入力します 16. [ エラーの場合の値 ] ボックスにカーソルを移動して "" を入力します 17. 数式 =IFERROR(F3*(1-G3),"") クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックしてブックを閉じます 第 4 章章末練習問題 ブック 条件付き書式と入力規則の練習 を開きます 2 シート 条件付き書式 [1] 条件付き書式のはたらきを確認しましょう ( 効果の確認 ) セル E10 1. セル E10 を選択します 18
19 より大きい値 ( 例 :101) を入力します 3. セルの背景色が変化することを確認します ( 確認のため 100 以下の数値も入力しみましょう ) ( 効果の確認 ) セル E15 1. セル E15 を選択します 2. 1 と入力します 3. セルの背景色が変化することを確認します ( 確認のため 1 以外の値も入力しみましょう ) ( 効果の確認 ) セル F20 1. セル F20 を選択します 2. =D20*E20 の数式を作成します 3. セルの背景色が変化することを確認します ( 確認のため セル D20 を 150 から 100 に入力し直してみましょう ) ( 効果の確認 ) セル E29 1. セル E29 を選択します 2. Del キーを押してデータをクリア ( 消去 ) します 3. セルの背景色が変化することを確認します 4. セル E34 を選択します 5. 今日の日付 ( 操作をしている現在の日付 ) を入力します (TODAY 関数を使用してもかまいません ) 6. セルの背景色が変化することを確認します ( 確認のため 今日以外の日付も入力してみましょう ) ( 効果の確認 ) セル E45 1. セル E45 を選択します 2. 済 と入力します 3. 左隣のセル D45 の背景色が変化することを確認します ( 確認のため E43 E44 E46 にも 済 と入力してみましょう ) [2] 上記で確認した条件付き書式とおなじものを作成しましょう < 条件付き書式の設定手順 > 1 [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをク リックし [ 新しいルール ] をクリックします 2 [ 指定の値を含むセルだけを書式設定 ] をクリックします 3 [ 次のセルのみを書式設定 ] の左端のボックスを [ A ] に変更します 4 [ 次のセルのみを書式設定 ] の左から 2 つ目のボックスを [ B ] に変更します 5 隣のボックスに [ C ] と入力します 6 [ 書式 ] をクリックし [ 塗りつぶし ] タブの背景色の一覧から任意の色をクリックして選択します 7 ([ セルの書式設定 ] ダイアログボックスの ) 8 ([ 新しい書式ルール ] ダイアログボックスの ) ( 書式の設定 ) セル E56 1. セル E56 を選択します 2. < 条件付き書式の設定手順 >に以下を当てはめ 条件付き書式を設定します [ A ] セルの値 [ B ] 次の値より大きい [ C ] 設定したセル E56 に 100 より大きい値を入力して結果を確認します ( 書式の設定 ) セル E60 1. セル E60 を選択します 2. < 条件付き書式の設定手順 >に以下を当てはめ 条件付き書式を設定します [ A ] セルの値 [ B ] 次の値に等しい [ C ] 1 3. 設定したセル E60 に 1 を入力して結果を確認します ( 書式の設定 ) セル F65 1. セル F65 を選択します 2. < 条件付き書式の設定手順 >に以下を当てはめ 条件付き書式を設定します 19
20 [ A ] セルの値 [ B ] 次の値以上 [ C ] 設定したセル F65 に 数式 =D65*E65 を作成して結果を確認します ( 書式の設定 ) セル E72 1. セル E72 を選択します 2. < 条件付き書式の設定手順 >に以下を当てはめ 条件付き書式を設定します [ A ] 空白 [ B ] ( 指定なし ) [ C ] ( 指定なし ) 3. 設定したセル E72 のデータを Del キーでクリア ( 消去 ) して結果を確認します ( 書式の設定 ) セル E76 1. セル E76 を選択します 2. < 条件付き書式の設定手順 >に以下を当てはめ 条件付き書式を設定します [ A ] 日付 [ B ] 今日 [ C ] ( 指定なし ) 3. 設定したセル E76 に今日の日付を入力して 結果を確認します ( 書式の設定 ) セル D84~D87 1. セル範囲 D84~D87 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックし [ 新しいルール ] をクリックします 3. [ 数式を使用して 書式設定するセルを決定 ] をクリックします 4. [ 次の数式を満たす場合に値を書式設定 ] ボックスに半角の = と入力します 5. セル E84 をクリックします 6. キーボードの F4 キーを 3 回押します ( セル参照に $ マークが表示されていない状態にします ) 7. つづけて 半角の = を入力します 8. " 済 " と入力します( ダブルクォーテーションは半角で入力 ) 9. [ 書式 ] をクリックし [ 塗りつぶし ] タブの背景色の一覧から任意の色をクリックして選択します 10. ([ セルの書式設定 ] ダイアログボックスの ) 11. ([ 新しい書式ルール ] ダイアログボックスの ) シート 入力規則 [1] 入力規則のはたらきを確認しましょう ( 効果の確認 ) セル E10 1. セル E10 を選択します 2. 無効データ (99 など ) を入力します 3. [ 再試行 ] をクリックします 4. 入力可能なデータ (100 など ) を入力します ( 効果の確認 ) セル E15 1. セル E15 を選択します 2. 無効データ (2013/12/31 など ) を入力します 3. [ 再試行 ] をクリックします 4. 入力可能なデータ (2014/1/1 など ) を入力します ( 効果の確認 ) セル E20 1. セル E20 を選択します 2. 無効データ (18:01 など ) を入力します 3. [ 再試行 ] をクリックします 4. 入力可能なデータ (18:00 など ) を入力します ( 効果の確認 ) セル E25 1. セル E25 を選択します 2. 無効データ (ABCDEF など ) を入力します 3. [ 再試行 ] をクリックします 4. 入力可能なデータ (ABCDE など ) を入力します ( 効果の確認 ) セル E34 1. セル E34 を選択します 2. 無効データ (9 など ) を入力します 3. [ 再試行 ] をクリックします 4. 入力可能なデータ (10 など ) を入力します ( 効果の確認 ) セル E39 1. セル E39 を選択します 20
21 2. 無効データ (2014/11/24 など ) を入力します 3. [ 再試行 ] をクリックします 4. 入力可能なデータ (2014/11/25 など ) を入力します ( 効果の確認 ) セル E48 1. セル E48 を選択します 2. 無効データ (AA など ) を入力します 3. [ キャンセル ] をクリックします 4. セル右側に表示されている をクリックして ドロップダウンリストから任意の値を選択します [2] 上記で確認した入力規則とおなじものを作成しましょう < 入力規則の設定の手順 > 1 [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックし [ データの入力規則 ] ダイアログボックスの [ 設定 ] タブを表示します 2 [ 入力値の種類 ] を [ A ] に設定します 3 [ データ ] ボックスを [ B ] に設定します 4 [ C ] と入力します 5 [ D ] と入力します 6 ( 規則の設定 ) セル E63 1. セル E63 を選択します 2. < 入力規則の設定の手順 >に以下を当てはめ 入力規則を設定します [ A ] 整数 [ B ] 次の値の間 [ C-] 最小値ボックスに 100 [ D ] 最大値ボックスに 設定したセル E63 に無効データを入力して効果を確認し その後入力可能なデータに入力し直します ( 規則の設定 ) セル E67 1. セル E67 を選択します 2. < 入力規則の設定の手順 >に以下を当てはめ 入力規則を設定します [ A ] 日付 [ B ] 次の値以上 [ C-] 次の日付からボックスに 2014/1/1 [ D ] ( 指定なし ) 3. 設定したセル E67 に無効データを入力して効果を確認し その後入力可能なデータに入力し直します ( 規則の設定 ) セル E71 1. セル E71 を選択します 2. < 入力規則の設定の手順 >に以下を当てはめ 入力規則を設定します [ A ] 時刻 [ B ] 次の値以下 [ C-] 次の時刻までボックスに 18:00:00 [ D ] ( 指定なし ) 3. 設定したセル E71 に無効データを入力して効果を確認し その後入力可能なデータに入力し直します ( 規則の設定 ) セル E75 1. セル E75 を選択します 2. < 入力規則の設定の手順 >に以下を当てはめ 入力規則を設定します [ A ] 文字列 ( 長さ指定 ) [ B ] 次の値に等しい [ C-] 長さボックスに 5 [ D ] ( 指定なし ) 3. 設定したセル E75 に無効データを入力して効果を確認し その後入力可能なデータに入力し直します ( 規則の設定 ) セル E81 1. セル E81 を選択します 2. < 入力規則の設定の手順 >に以下を当てはめ 入力規則を設定します [ A ] 整数 [ B ] 次の値以上 [ C-] 最小値ボックスに =H81 [ D ] ( 指定なし ) 3. 設定したセル E81 に無効データを入力して効 21
22 果を確認し その後入力可能なデータに入力し直します ( 規則の設定 ) セル E85 1. セル E85 を選択します 2. < 入力規則の設定の手順 >に以下を当てはめ 入力規則を設定します [ A ] 日付 [ B ] 次の値の間 [ C-] 次の日付からボックスに =H85 [ D ] 次の日付までボックスに =I85 3. 設定したセル E85 に無効データを入力して効果を確認し その後入力可能なデータに入力し直します ( 規則の設定 ) セル E91 1. セル E91 を選択します 2. < 入力規則の設定の手順 >に以下を当てはめ 入力規則を設定します [ A ] リスト [ B ] ( 指定なし ) [ C-] 元の値ボックスに =$D$51:$D$54 [ D ] ( 指定なし ) 3. 設定したセル E91 に無効データを入力して効果を確認し その後入力可能なデータをドロップダウンリストから選択し直します [3] 入力規則で自動的に入力モードが変更されるように設定しましょう 1. セル F106 を選択します 2. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックし [ データの入力規則 ] ダイアログボックスの [ 日本語入力 ] タブを表示します 3. [ 日本語入力 ] ボックスを [ 全角カタカナ ] に設定します セル F107 を選択します 6. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックし [ データの入力規則 ] ダイアログボックスの [ 日本語入力 ] タブを表示しま す 7. [ 日本語入力 ] ボックスを [ ひらがな ] に設定します セル F108 を選択します 10. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックし [ データの入力規則 ] ダイアログボックスの [ 日本語入力 ] タブを表示します 11. [ 日本語入力 ] ボックスを [ オフ ( 英語モード )] に設定します クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックしてブックを閉じます 第 4 章章末練習問題 ブック 半期売上集計表 ( ジャム ) を開きます 2 1. セル範囲 H3~H19 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックします 3. [ データバー ] をポイントして 塗りつぶし ( グラデーション ) の [ 赤のデータバー ] をクリックします 3 1. セル範囲 B3~G19 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックします 3. [ 上位 / 下位ルール ] をポイントして [ 上位 10 項目 ] をクリックします 4. [ 上位に入るセルを書式設定 ] の項目数を [3] に設定します 22
23 5. [ 書式 ] を [ 濃い黄色の文字 黄色の背景 ] に設定します セル範囲 B3~G19 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックします 3. [ 上位 / 下位ルール ] をポイントして [ 下位 10 項目 ] をクリックします 4. [ 下位に入るセルを書式設定 ] の項目数を [3] に設定します 5. [ 書式 ] を [ 濃い赤の文字 明るい赤の背景 ] に設定します セル範囲 H3~H19 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックします 3. [ 上位 / 下位ルール ] をポイントして [ 平均より上 ] をクリックします 4. [ 書式 ] を [ 濃い緑の文字 緑の背景 ] に設定します セル範囲 B3~G19 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックします 3. [ ルールのクリア ] をポイントして [ 選択したセルからルールをクリア ] をクリックします 7 1. セル範囲 B3~G19 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックします 3. [ セルの強調表示ルール ] をポイントして [ 指定の値より大きい ] をクリックします 4. [ 次の値より大きいセルを書式設定 ] に と入力します 5. [ 書式 ] を [ 濃い緑の文字 緑の背景 ] に設定 します クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックしてブックを閉じます 第 4 章章末練習問題 ブック ホワイトボード受注発送管理表 を開きます 2 1. セル範囲 E3~I19 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックし [ 新しいルール ] をクリックします 3. [ 指定の値を含むセルだけを書式設定 ] をクリックします 4. [ 次のセルのみを書式設定 ] の左端のボックスを [ セルの値 ] に設定します 5. [ 次のセルのみを書式設定 ] の左から 2 つ目のボックスを [ 次の値に等しい ] に設定します 6. 隣のボックスに 済 と入力します 7. [ 書式 ] をクリックし [ 塗りつぶし ] タブの背景色の一覧から任意の色をクリックして選択します 8. ([ セルの書式設定 ] ダイアログボックスの ) 9. ([ 新しい書式ルール ] ダイアログボックスの ) 3 1. セル範囲 B3~C19 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックし [ 新しいルール ] をクリックします 3. [ 指定の値を含むセルだけを書式設定 ] をクリックします 4. [ 次のセルのみを書式設定 ] の左端のボックス 23
24 を [ 空白 ] に設定します 5. [ 書式 ] をクリックし [ 塗りつぶし ] タブの背景色の一覧から任意の色をクリックして選択します 6. ([ セルの書式設定 ] ダイアログボックスの ) 7. ([ 新しい書式ルール ] ダイアログボックスの ) 4 1. セル範囲 D3~D19 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックし [ 新しいルール ] をクリックします 3. [ 指定の値を含むセルだけを書式設定 ] をクリックします 4. [ 次のセルのみを書式設定 ] の左端のボックスを [ 日付 ] に設定します 5. [ 次のセルのみを書式設定 ] の左から 2 つ目のボックスを [ 今日 ] に設定します 6. [ 書式 ] をクリックし [ フォント ] タブの [ 色 ] ボックスの をクリックして 一覧から [ 赤 ] をクリックします 7. ([ セルの書式設定 ] ダイアログボックスの ) 8. ([ 新しい書式ルール ] ダイアログボックスの ) OK] をクリックします 5 1. セル範囲 D3~D19 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックし [ 新しいルール ] をクリックします 3. [ 指定の値を含むセルだけを書式設定 ] をクリックします 4. [ 次のセルのみを書式設定 ] の左端のボックスを [ 日付 ] に設定します 5. [ 次のセルのみを書式設定 ] の左から 2 つ目のボックスを [ 明日 ] に設定します 6. [ 書式 ] をクリックし [ フォント ] タブの [ 色 ] ボックスの をクリックして 一覧から [ オレンジ ] をクリックします 7. ([ セルの書式設定 ] ダイアログボックスの ) 8. ([ 新しい書式ルール ] ダイアログボックスの ) OK] をクリックします 6 1. セル範囲 A3~A19 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックし [ 新しいルール ] をクリックします 3. [ 数式を使用して 書式設定するセルを決定 ] をクリックします 4. [ 次の数式を満たす場合に値を書式設定 ] ボックスに半角の = と入力します 5. セル I3 をクリックします 6. キーボードの F4 キーを 3 回押します ( セル参照に $ マークが表示されていない状態にします ) 7. つづけて 半角の = を入力します 8. " 済 " と入力します( ダブルクォーテーションは半角で入力 ) 9. [ 書式 ] をクリックし [ 塗りつぶし ] タブの背景色の一覧から [ 青 アクセント 5] をクリックします 10. [ フォント ] タブの [ 色 ] ボックスの をクリックして [ 白 ] をクリックします 11. [ 文字のスタイル ] リストから [ 太字 ] をクリックします 12. ([ セルの書式設定 ] ダイアログボックスの ) 13. ([ 新しい書式ルール ] ダイアログボックスの ) 7 1. セル B11 を選択し クロセ商店 と入力します ( セルの塗りつぶしの色が消えます ) 2. セル C17 を選択し と入力します ( セルの塗りつぶしの色が消えます ) 8 1. セル範囲 H5~I6 を範囲選択します 2. 済 と入力し Ctrl キーを押しながら Enter 24
25 キーを押して セルへの入力を確定します ( 選択していたセルすべてに 済 と入力されます ) 3. セル範囲 H5~I6 の塗りつぶしの色が変化します また A5~A6 の塗りつぶしの色とフォントの色 太さが変化します 9 1. クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックしてブックを閉じます 第 4 章章末練習問題 ブック 消耗品発注依頼書 を開きます 2 1. セル C5 を選択します 2. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックします 3. [ 設定 ] タブの [ 入力値の種類 ] ボックスを [ 整数 ] に設定します 4. [ データ ] ボックスを [ 次の値の間 ] に設定します 5. [ 最小値 ] ボックスに 9 と入力します 6. [ 最大値 ] ボックスに 11 と入力します 7. [ エラーメッセージ ] タブをクリックします 8. [ スタイル ] ボックスが [ 停止 ] になっていることを確認します 9. [ タイトル ] ボックスに 階数に誤りがあります と入力します 10. [ エラーメッセージ ] ボックスに 9~11 の数値で階数を入力してください と入力します 11. [ 日本語入力 ] タブをクリックします 12. [ 日本語入力 ] ボックスを [ オフ ( 英語モード )] に設定します セル C5 を選択し 12 と入力します 2. エラーメッセージを確認したら [ 再試行 ] をクリックして 10 に入力し直します 4 1. セル C8 を選択します 2. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックします 3. [ 設定 ] タブをクリックします 4. [ 入力値の種類 ] ボックスを [ 整数 ] に設定します 5. [ データ ] ボックスを [ 次の値以下 ] に設定します 6. [ 最大値 ] ボックスに 999 と入力します 7. [ エラーメッセージ ] タブをクリックします 8. [ スタイル ] ボックスが [ 停止 ] になっていることを確認します 9. [ タイトル ] ボックスに 社員番号に誤りがあります と入力します 10. [ エラーメッセージ ] ボックスに 社員番号は 999 までの整数で入力してください と入力します 11. [ 日本語入力 ] タブをクリックします 12. [ 日本語入力 ] ボックスを [ オフ ( 英語モード )] に設定します セル C8 を選択し 1000 と入力します 2. エラーメッセージを確認したら [ 再試行 ] をクリックして 238 に入力し直します 6 1. セル範囲 C11~C16 を選択します 2. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックします 3. [ 設定 ] タブをクリックします 4. [ 入力値の種類 ] ボックスを [ 整数 ] に設定します 5. [ データ ] ボックスを [ 次の値以下 ] に設定します 25
26 6. [ 最大値 ] ボックス内をクリックしてカーソルを表示します 7. セル G11 をクリックします 8. [ 入力時メッセージ ] タブをクリックします 9. [ タイトル ] ボックスに 個数の入力 と入力します 10. [ メッセージ ] ボックスに 依頼したい消耗品の個数を入力してください 入力時には右側に記載されている 上限数 を参考にしてください と入力します 11. [ エラーメッセージ ] タブをクリックします 12. [ スタイル ] ボックスを [ 注意 ] に設定します 13. [ タイトル ] ボックスに 上限数を超えています と入力します 14. [ エラーメッセージ ] ボックスに 一度に依頼できる上限数を超えています 上限数を超えて必要な場合は [ はい ] をクリックしたうえで 備考記入欄 に理由を入力してください と入力します 15. [ 日本語入力 ] タブをクリックします 16. [ 日本語入力 ] ボックスを [ オフ ( 英語モード )] に設定します セル C11 に 5 C12 に 1 C13 に 1 C14 に 2 と入力します 2. セル C15 に 20 と入力します 3. エラーメッセージを確認したら [ はい ] をクリックします 8 1. セル C26 を選択します 2. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックします 3. [ 設定 ] タブをクリックします 4. [ 入力値の種類 ] ボックスを [ 日付 ] に設定します 5. [ データ ] ボックスを [ 次の値以上 ] に設定します 6. [ 次の日付から ] ボックス内をクリックしてカーソルを表示します 7. 半角で =TODAY( )+2 と入力します 8. [ 入力時メッセージ ] タブをクリックします 9. [ タイトル ] ボックスに 到着希望日について と入力します 10. [ メッセージ ] ボックスに 本日より 2 日後の日付から入力できます と入力します 11. [ エラーメッセージ ] タブをクリックします 12. [ スタイル ] ボックスを [ 注意 ] に設定します 13. [ タイトル ] ボックスに お急ぎの場合は と入力します 14. [ エラーメッセージ ] ボックスに 当日または翌日に必要な場合は 総務部まで電話でご相談ください と入力します 15. [ 日本語入力 ] タブをクリックします 16. [ 日本語入力 ] ボックスを [ オフ ( 英語モード )] に設定します セル C26 に 今日の日付の 1 日後の日付を入力します ( 今日の日付が 2014/12/6 なら 2014/12/7) 2. [ いいえ ] または [ キャンセル ] をクリックして 今日の日付の 2 日後の日付を入力します ( 今日の日付が 2014/12/6 なら 2014/12/8) セル B19 を選択します 2. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックし [ データの入力規則 ] ダイアログボックスの [ 日本語入力 ] タブを表示します 3. [ 日本語入力 ] ボックスを [ オン ] に設定します セル B19 以外のセルを選択します このときすでに日本語入力がオンの場合は いったんオフに切り替えておきます 26
27 6. セル B19 を選択し 自動的に日本語入力がオンになることを確認しましょう セル B5 を選択します 2. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックします 3. [ 設定 ] タブの [ 入力値の種類 ] ボックスを [ リスト ] に設定します 4. [ 元の値 ] ボックスにカーソルを表示して セル範囲 J5~J10 を選択します セル B5 を選択します 2. セル右側に表示されている をクリックして ドロップダウンリストから [ 第二営業部 ] を選択します クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックしてブックを閉じます 総合練習問題 ブック 川上ユニフォーム見積書原本 を開きます 2 セル F32 1. セル F32 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [YEAR] をクリックします 4. [ シリアル値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C9 を選択します 5. セル F33 1. セル F33 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [MONTH] をクリックします 4. [ シリアル値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C9 を選択します 5. セル F34 1. セル F34 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 日付 / 時刻 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [DAY] をクリックします 4. [ シリアル値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル C9 を選択します 5. セル H2 1. セル H2 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックします 3. 一覧から [CONCATENATE] をクリックします 4. [ 文字列 1] ボックスにカーソルがあることを確認して セル F32 を選択します 5. [ 文字列 2] ボックスにカーソルを移動して セル F33 を選択します 6. [ 文字列 3] ボックスにカーソルを移動して セル F34 を選択します 7. [ 文字列 4] ボックスにカーソルを移動して 半角の - を入力します 8. [ 文字列 5] ボックスにカーソルを移動して セル C32 を選択します 9. セル F18 1. セル F18 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 論理 ] ボタンをクリックして [IF] をクリックします 3. [ 論理式 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル D18 を選択します 4. 続けて ="" と入力します 27
28 5. [ 真の場合 ] ボックスにカーソルを移動して "" と入力します 6. [ 偽の場合 ] ボックスにカーソルを移動して [ 名前ボックス ] の をクリックして [VLOOKUP] をクリックします ( 一覧に VLOOKUP がない場合は [ その他の関数 ] から選びます ) 7. [ 検索値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル D18 を選択します 8. [ 範囲 ] ボックスにカーソルを移動して シート見出し [ 割引率 ] をクリックします 9. シート 割引率 のセル範囲 A3~B6 を選択します 10. キーボードの F4 キーを押します 11. [ 列番号 ] ボックスにカーソルを移動して 2 と入力します 12. [ 検索方法 ] ボックスにカーソルを移動して 1 と入力します 13. セル G18 1. セル G18 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 論理 ] ボタンをクリックして [IF] をクリックします 3. [ 論理式 ] ボックスにカーソルがあることを確認して [ 名前ボックス ] の をクリックし [OR] をクリックします ( 一覧に OR がない場合は [ その他の関数 ] から選びます ) 4. [ 論理式 1] ボックスにカーソルがあることを確認して セル D18 を選択します 5. 続けて ="" と入力します 6. [ 論理式 2] ボックスにカーソルを移動して セル E18 を選択します 7. 続けて ="" と入力します 8. 数式バーの IF の表記をクリックします 9. [ 真の場合 ] ボックスにカーソルを移動して "" と入力します 10. [ 偽の場合 ] ボックスにカーソルを移動して セル D18 を選択します 11. 続けて * を入力します 12. セル E18 を選択します 13. 続けて *(1- と入力します 14. セル F18 を選択します 15. 続けて ) と入力します 16. セル B29 1. セル B29 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 論理 ] ボタンをクリックして [IF] をクリックします 3. [ 論理式 ] ボックスにカーソルがあることを確認して [ 名前ボックス ] の をクリックし [AND] をクリックします ( 一覧に AND が無い場合は [ その他の関数 ] から選びます ) 4. [ 論理式 1] ボックスにカーソルがあることを確認して セル G26 を選択します 5. 続けて >= と入力します 6. [ 論理式 2] ボックスにカーソルを移動して セル C11 を選択します 7. 続けて =" 関東 " と入力します 8. 数式バーの IF の表記をクリックします 9. [ 真の場合 ] ボックスにカーソルを移動して 今回のご注文分の配送料は無料です と入力します 10. [ 偽の場合 ] ボックスにカーソルを移動して お見積金額とは別に配送料として 1000 円頂戴いたします と入力します 11. 総合練習問題 ブック 園内売店の販売履歴記録表 を開きます 2 1. セル D3 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックし 一覧から [LEFT] をクリックします 28
29 3. [ 文字列 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル A3 を選択します 4. [ 文字数 ] ボックスにカーソルを移動して 3 と入力します 数式をセル D14 までコピーします 7. セル E3 を選択します 8. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックし 一覧から [MID] をクリックします 9. [ 文字列 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル A3 を選択します 10. [ 開始位置 ] ボックスにカーソルを移動して 5 と入力します 11. [ 文字数 ] ボックスにカーソルを移動して 4 と入力します (4 以上の数値であればかまいません ) 数式をセル E14 までコピーします 3 1. セル F3 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 文字列操作 ] ボタンをクリックし 一覧から [CONCATENATE] をクリックします 3. [ 文字列 1] ボックスにカーソルがあることを確認して セル B3 を選択します 4. [ 文字列 2] ボックスにカーソルを移動して セル E3 を選択します 数式をセル F14 までコピーします 4 1. セル範囲 D3~G14 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ コピー ] ボタンをクリックします 3. 選択を解除せずに [ ホーム ] タブの [ 貼り付け ] ボタンの下半分をクリックします 4. [ 値の貼り付け ] の [ 値 ] をクリックします 5 1. 列番号 A~C を選択します (A 列 ~C 列が列 ごと選択されます ) 2. 列番号 A~C のいずれかにマウスポインターを合わせて右クリックします 3. [ 削除 ] をクリックします 6 1. シート見出し [ 販売履歴 ] をクリックして シートを切り替えます 7 1. セル E4 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 論理 ] ボタンをクリックし 一覧から [IF] をクリックします 3. [ 論理式 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル D4 を選択します 4. 続けて ="" と入力します 5. [ 真の場合 ] ボックスにカーソルを移動して 全角で - を入力します 6. [ 偽の場合 ] ボックスにカーソルを移動して [ 名前ボックス ] の をクリックし [DATE] をクリックします (DATE が無い場合は [ その他の関数 ] から選びます ) 7. [ 年 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル B4 を選択します 8. [ 月 ] ボックスにカーソルを移動して セル C4 を選択します 9. [ 日 ] ボックスにカーソルを移動して セル D4 を選択します 数式をセル E18 までコピーしましょう 8 1. セル B4 に 今年の年数を入力します ( 例 : 2014) 2. セル C4 に 4 と入力します 3. セル D4 に 1 と入力します 9 1. セル H4 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 論理 ] ボタンをクリックし [IFERROR] をクリックします 3. [ 値 ] ボックスにカーソルがあることを確認し 29
30 て [ 名前ボックス ] の をクリックし [VLOOKUP] をクリックします (VLOOKUP が無い場合は [ その他の関数 ] から選びます ) 4. [ 検索値 ] ボックスにカーソルがあることを確認して セル G4 を選択します 5. [ 範囲 ] ボックスにカーソルを移動して シート見出し [ 商品一覧表 ] をクリックします 6. シート 商品一覧表 のセル範囲 A3~D14 を選択します 7. キーボードの F4 キーを押します 8. [ 列番号 ] ボックスにカーソルを移動して 2 と入力します 9. [ 検索方法 ] ボックスにカーソルを移動して 0 と入力します 10. 数式バーの [IFERROR] の表記をクリックします 11. [ エラーの場合の値 ] ボックスにカーソルを移動して 全角の - を入力します 同様の方法で セル I4( 商品名 ) に以下の数式を作成します =IFERROR(VLOOKUP(G4, 商品一覧表! $A$3:$D$14,3,0),"-") 14. 同様の方法で セル J4( 価格 ) に以下の数式を作成します =IFERROR(VLOOKUP(G4, 商品一覧表! $A$3:$D$14,4,0),"-") セル G4 に 101 と入力します シート見出し [ 商品一覧表 ] をクリックします 2. セル範囲 A3~A14 を選択し エラーチェックオプションをクリックします 3. [ 数値に変換する ] をクリックします シート見出し [ 販売履歴 ] をクリックします 2. VLOOKUP 関数の結果が正しく表示されて いることを確認します 3. セル範囲 H4~J4 の数式を 18 行目までコピーします セル L4 を選択します 2. [ 数式 ] タブの [ 論理 ] ボタンをクリックし [IF] をクリックします 3. [ 論理式 ] ボックスにカーソルがあることを確認して [ 名前ボックス ] の をクリックし [OR] をクリックします (OR がない場合は [ その他の関数 ] から選びます ) 4. [ 論理式 1] ボックスにカーソルがあることを確認して セル J4 を選択します 5. 続けて ="-" と入力します(-は全角) 6. [ 論理式 2] ボックスにカーソルを移動して セル K4 を選択します 7. 続けて ="" と入力します 8. 数式バーの [IF] の表記をクリックします 9. [ 真の場合 ] ボックスにカーソルを移動して 全角の - を入力します 10. [ 偽の場合 ] ボックスにカーソルを移動して セル J4 を選択します 11. 続けて * を入力します 12. セル K4 を選択します 数式をセル L18 までコピーします セル範囲 B4~B18 を選択します 2. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックします 3. [ 設定 ] タブをクリックします 4. [ 入力値の種類 ] ボックスを [ 整数 ] に設定します 5. [ データ ] ボックスを [ 次の値の間 ] に設定します 6. [ 最小値 ] ボックスに 2014 と入力します 7. [ 最大値 ] ボックスに 2100 と入力します 8. [ 入力時メッセージ ] タブをクリックします 30
31 9. [ タイトル ] ボックスに 年数の入力 と入力します 10. [ メッセージ ] ボックスに 年数を 4 桁の西暦で入力してください と入力します 11. [ エラーメッセージ ] タブをクリックします 12. [ スタイル ] ボックスを [ 停止 ] に設定します 13. [ タイトル ] ボックスに 年数の入力エラー と入力します 14. [ エラーメッセージ ] ボックスに 無効な年数が入力されました 年数は 4 桁の西暦で入力してください と入力します 15. [ 日本語入力 ] タブをクリックします 16. [ 日本語入力 ] ボックスを [ オフ ( 英語モード )] に設定します セル B4 に無効データ (2101 など ) を入力します 19. [ 再試行 ] をクリックして 現在の年数を入力します セル範囲 C4~C18 を選択します 2. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックします 3. [ 設定 ] タブをクリックします 4. [ 入力値の種類 ] ボックスを [ 整数 ] に設定します 5. [ データ ] ボックスを [ 次の値の間 ] に設定します 6. [ 最小値 ] ボックスに 1 と入力します 7. [ 最大値 ] ボックスに 12 と入力します 8. [ 入力時メッセージ ] タブをクリックします 9. [ タイトル ] ボックスに 月数の入力 と入力します 10. [ メッセージ ] ボックスに 月の初めに 1 件だけ入力して 残りはフィルハンドルをドラッグしてコピーすると効率的です と入力します 11. [ エラーメッセージ ] タブをクリックします 12. [ スタイル ] ボックスを [ 停止 ] に設定します 13. [ タイトル ] ボックスに 月数の入力エラー と入力します 14. [ エラーメッセージ ] ボックスに 無効な月数が入力されました と入力します 15. [ 日本語入力 ] タブをクリックします 16. [ 日本語入力 ] ボックスを [ オフ ( 英語モード )] に設定します セル C4 に無効データ (13 など ) を入力します 19. [ 再試行 ] をクリックして 4 と入力します セル範囲 D4~D18 を選択します 2. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックします 3. [ 設定 ] タブをクリックします 4. [ 入力値の種類 ] ボックスを [ 整数 ] に設定します 5. [ データ ] ボックスを [ 次の値の間 ] に設定します 6. [ 最小値 ] ボックスに 1 と入力します 7. [ 最大値 ] ボックスに 31 と入力します 8. [ 入力時メッセージ ] タブをクリックします 9. [ タイトル ] ボックスに 日付の入力 と入力します 10. [ メッセージ ] ボックスに 日を入力すると E 列に自動的に結合された日付が表示されます と入力します 11. [ エラーメッセージ ] タブをクリックします 12. [ スタイル ] ボックスを [ 停止 ] に設定します 13. [ タイトル ] ボックスに 日数の入力エラー と入力します 14. [ エラーメッセージ ] ボックスに 無効な日数が入力されました と入力します 15. [ 日本語入力 ] タブをクリックします 16. [ 日本語入力 ] ボックスを [ オフ ( 英語モード )] に設定します 31
32 セル C4 に無効データ (32 など ) を入力します 19. [ 再試行 ] をクリックして 1 と入力します セル範囲 G4~G18 を選択します 2. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックします 3. [ 設定 ] タブをクリックします 4. [ 入力値の種類 ] ボックスを [ リスト ] に設定します 5. [ 元の値 ] ボックスにカーソルを移動して シート見出し [ 商品一覧表 ] をクリックします 6. シート 商品一覧表 のセル範囲 A3~A14 を選択します 7. [ 日本語入力 ] タブをクリックします 8. [ 日本語入力 ] ボックスを [ オフ ( 英語モード )] に設定します セル範囲 K4~K18 を選択します 2. [ データ ] タブの [ データの入力規則 ] ボタンをクリックします 3. [ 設定 ] タブをクリックします 4. [ 入力値の種類 ] ボックスを [ 整数 ] に設定します 5. [ データ ] ボックスを [ 次の値以下 ] に設定します 6. [ 最大値 ] ボックスに 200 と入力します 7. [ エラーメッセージ ] タブをクリックします 8. [ スタイル ] ボックスを [ 注意 ] に設定します 9. [ エラーメッセージ ] ボックスに 200 を超える個数が入力されました 入力間違いでない場合は [ はい ] をクリックしてください 入力間違いの場合は [ いいえ ] をクリックして入力し直してください と入力します 10. [ 日本語入力 ] タブをクリックします 11. [ 日本語入力 ] ボックスを [ オフ ( 英語モード )] に設定します セル K4 に無効データ (230 など ) を入力します 14. [ はい ] をクリックして 入力を確定します セル範囲 B4~D18 を選択します 2. Ctrl キーを押しながら セル範囲 G4~G18 と K4~K18 を選択します 3. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックし [ 新しいルール ] をクリックします 4. [ 指定の値を含むセルだけを書式設定 ] をクリックします 5. [ 次のセルのみを書式設定 ] の左端のボックスを [ 空白 ] に設定します 6. [ 書式 ] をクリックし [ 塗りつぶし ] タブの背景色の一覧から任意の色をクリックして選択します 7. ([ セルの書式設定 ] ダイアログボックスの ) 8. ([ 新しい書式ルール ] ダイアログボックスの ) 9. 再度 [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックし [ 新しいルール ] をクリックします 10. [ 指定の値を含むセルだけを書式設定 ] をクリックします 11. [ 次のセルのみを書式設定 ] の左端のボックスを [ 空白なし ] に設定します 12. [ 書式 ] をクリックし [ 塗りつぶし ] タブの背景色の一覧から任意の色をクリックして選択します ( 先ほどとは違う色を選びます ) 13. ([ セルの書式設定 ] ダイアログボックスの ) 14. ([ 新しい書式ルール ] ダイアログボックスの ) 20 32
33 1. セル範囲 E4~E18 を選択します 2. [ ホーム ] タブの [ 条件付き書式 ] ボタンをクリックし [ 新しいルール ] をクリックします 3. [ 指定の値を含むセルだけを書式設定 ] をクリックします 4. [ 次のセルのみを書式設定 ] の左端のボックスを [ 日付 ] に設定します 5. [ 次のセルのみを書式設定 ] の左から 2 つ目のボックスを [ 今月 ] に設定します 6. [ 書式 ] をクリックし [ フォント ] タブの [ スタイル ] リストボックスから [ 太字 ] をクリックします 7. ([ セルの書式設定 ] ダイアログボックスの ) 8. ([ 新しい書式ルール ] ダイアログボックスの ) OK] をクリックします 9. セル C4 を選択し 今月の月数を入力します ( 今月が 11 月なら 11 と入力します) 10. 再度セル C4 を選択し 4 に入力し直します セル範囲 B4~C4 を選択します 2. フィルハンドルにマウスポインターを合わせて 18 行目までドラッグします セル D5 に 1 と入力します( セル D4 からコピーしてもかまいません ) 2. セル G5 に 402 と入力します 3. セル K5 に 56 と入力します 4. 同様に 残りのデータも 日計レシート を見ながら入力します セル範囲 A18~L18 を選択します 2. フィルハンドルにマウスポインターを合わせて 25 行目までドラッグしてコピーします クイックアクセスツールバーの [ 上書き保存 ] ボタンをクリックします 2. [ ファイル ] タブの [ 閉じる ] をクリックして ブックを閉じます 33
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EXCEL 0 表計算機能について ワークシートを用いて処理すべきデータ ( 表 ) を作成するのが基本です データの入力 ワークシートの設定 関数の入力 書体や書式の設定 表示形式の設定 列幅の変更 表の呼び出しと保存などを行います 関数は330 種類用意されており 財務 数学 / 三角 統計 検索 / 行列 データベース 論理などがあります 書体 書式の変更は MS-WORD 等と同様に行えるので
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問題 2 < 支社別下半期実績表 > を完成させましょう 1.[B12]~[D12] セルを結合して中央揃えに設定しましょう (1)[B12]~[D12] セルを選択します (2)[ ホーム ] タブの [ 配置 ] グループにある [ セルを結合して中央揃え ] ボタンを選択します (3)3 つの
問題 1 1.[A1] セルの < 支社別実績表 > を < 支社別下半期実績表 > に変更しましょう (1)[A1] セルにマウスポインタを合わせ ダブルクリックします (2) カーソルが表示されたら 別 と 実 の間に移動します (3) 下半期 と入力し [Enter] キーを押して 文字入力を確定します (4) 再度 [Enter] キーを押して訂正を確定します
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病院などの医療機関で支払った医療費を 1 年間に誰がどこでいくら支 払ったかを関数を使って計算します 医療費の多い方は 医療費控除申請 にも役立ちますよ 1. Excel の起動 空白のブックを開く 2. 家族リストの作成 1 項目名を入力セル A1 : 氏名 B1 : 続柄 2 シート見出しのシート名 Sheet1 を 家族リスト に変更 3 項目名に太字 セルの塗りつぶし色 中央揃えを設定 4
パソコン基本操作講習会テキスト
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正誤表(FPT1004)
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ケーススタディ 6 Web サイトへのアクセス数を集計 分析する Lesson1 アクセス数の集計 あなたは スポーツ用品を販売する FOMスポーツ株式会社の宣伝部に所属し Webサイトの運営 管理を担当しています この程 新聞折り込みちらしにて取扱商品を宣伝し 合わせて URL アドレスの掲載も行いました 上司から 新聞折り込みちらしを実施した 014 年 9 月 13 日 ( 土 ) を基準に
校務処理テキスト2016 HP用
表計算ソフトの基礎 Excel 2016 の起動画面と画面構成 クイックアクセスツールバー タブ リボン 数式バー : アクティブセル : ダイアログボックス起動ツール 列名 :A~Z AA~ZZ AAA~XFD 列 行番号 :1~1048576 行 碁盤の目のような小部屋 セルセルの集まり ワークシートワークシートの集まり ファイル シート見出し ズームスライダ 画面の説明アクティブセル数式バー行番号列名シート見出し
Lesson2 下のファイルを開いておきましょう H21hyo3_Ver フォルダ - ドリルフォルダ - ドリル _ 提供データの中の - Lesson2 提供.xls - 問題 1 問題 1 シートを開いておきます ( 問 1)C 列の条件に従って G 列にセルの内容をコピーまたは移
コンピュータサービス技能評価試験 表計算部門 3 級受験対策練習問題集ドリル 1 Lesson1~Lesson6! 注意! このドリルは データをダウンロードしてから初めてください ( ダウンロード方法は別紙 ) Lesson1 下のファイルを開いておきましょう H21hyo3_Ver1.1.01 フォルダ - ドリルフォルダ - ドリル _ 提供データの中の - Lesson1 提供.xls -
楽しいウォーキング歩数管理表 ウォーキングの歩数記録を日ごとに記録できる管理表です 歩数を入力すると消費カロリーが表示 され 徳島駅から高知駅までコメント表示のゲーム感覚で 楽しくウォーキングを続けられます ウォーキングは1 分間を 100 歩のペースで歩くと約 3.3kcal 消費されると言われて
NPO 法人いきいきネットとくしま第 94 回定例勉強会 森の日 2012 年 4 月 25 日担当 : 角尾治子 学習内容 1. ウォーキング歩数管理表 2. エクセル (Excel) の起動 3. 数式の確認 4. 日々のデータ作成 消費カロリーの計算 数式のオートフィルコピー 5. データベース一覧作成 VLOOKUP 関数 6. 管理表の作成 セルを結合して中央揃え セルの塗りつぶし セルを結合して文字の入力
Microsoft Word A02
1 / 10 ページ キャリアアップコンピューティング 第 2 講 [ 全 15 講 ] 2018 年度 2 / 10 ページ 第 2 講ビジネスドキュメントの基本 2-1 Word の起動 画面構成 Word を起動し 各部の名称と機能を確認してみましょう 2 1 3 6 4 5 名称 機能 1 タイトルバー アプリケーション名とファイル名が表示されます 2 クイックアクセスツールバー よく使うコマンドを登録できます
目次 1. ピボットテーブル... 1 (1) ピボットテーブルの作成... 3 (2) 表示形式の変更... 7 (3) レイアウトの変更... 11 (4) レポートフィルターの設定... 16 (5) 表示するデータの指定... 17 1 担当者ごとにデータを表示する... 17 2 行ラベルからデータを抽出する... 19 3 列ラベルからデータを抽出する... 21 4 すべてのデータを表示する...
1セル範囲 A13:E196 を選択し メニューの データ - 並べ替え をクリック 並べ替え ダイアログボックスで 最優先されるキー から 年代 を選択し OK をクリック ( セル範囲 A13:E196 のデータが 年代 で並び替えられたことを確認する ) 2セル範囲 A13:E196 を選択し
作成 1. アンケート集計表 ( 表計算 ) Excel を起動し メニューの ファイル - 開く をクリックして ファイルを開く ダイアログボックスで ファイルの種類 のプルダウンメニューから テキストファイル (*.prn;*.txt;*.csv) を選択し 総合実技課題( 類題 1) フォルダーの アンケート.csv ファイルを選択して 開く をクリックしてください (1) セル範囲 A13:E196
ことばを覚える
業務部門の担当者による担当者のための業務アプリケーションの作り方 ( その 4) 現在在庫の適正化のための 在庫管理ツールの構築 コンテキサー操作演習 20121113 コンテキサーチュートリアル ( バージョン 2.2 用 ) コンテキサーのバージョンは 2.2.12 以降で行ってください 目次 ステップ1 在庫棚卸パネルの作成 --- 9 ステップ2 在庫品目パネルの作成 --- 17 ステップ3
Excel2013 ピボットテーブルを使った分析
OA スキルアップ EXCEL2013 ピボットテーブルを使った分析 1 / 16 Excel2013 ピボットテーブルを使った分析 ピボットグラフと条件付き書式 ピボットグラフの作成 ピボットテーブルの集計結果を元に作成されるグラフを ピボットグラフ といいます ピボットテーブルの変更は即座に ピボットグラフ に反映されるので 分析作業をスムーズに実行できます ピボットテーブル基礎で作成したピボットテーブルを元に引き続き操作を解説しています
年齢別人数計算ツールマニュアル
年齢別人数計算ツールの使用手引 本ツールは 学校基本調査の調査項目である 年齢別入学者数 を 学生名簿等の既存データを利用して集計するものです < 対象となる調査票 > 1 学校調査票 ( 大学 ) 学部学生内訳票 ( 様式第 8 号 ) 2 学校調査票 ( 短期大学 ) 本科学生内訳票 ( 様式第 10 号 ) < 年齢別人数計算ツールの使用の流れは以下のとおりです > 巻末に補足事項の記載がございます
文字はセルを超えて表示される エクセルで文字を入力すると 左図のようになります これを解消するには セルの書式設定 から変更する つまり セル B3 より右に何も入力されていない場合 には セル幅よりも長い文字を入力すると セルを飛 び越えて 一直線に表示されます セルの中に文字列を収めたい場合には
エクセル特有の機能 文字はセルを超えて表示される... 2 表のセルに文字を入力すると文字がはみ出る!... 2 文字を入力するとこんな状態になります!... 3 数字の端数は自動的に四捨五入される... 3 日付 (2016 年 8 月 19 日 ) は計算できる文字... 3 セルを超える文字列を位置ぞろえすると思ったようにならない... 4 セルを超える文字列を修整するにはどうしたらいいの?...
問題 1 次の文章は Excel の作業環境について述べたものである 下線部の記述の正誤を判断し 解答群 { } の記号で答えよ ただし 下線部以外の記述に誤りはないものとする 設問 1. クイックアクセスツールバーには アプリケーション名やファイル名が表示される 設問 2. 数式バーのる ボタンを
EL3_2007_SampleA Microsoft Excel 表計算処理技能認定試験 3 級 2007 サンプル問題 A 知識試験 制限時間 30 分 試験監督者の指示に従い 注意事項を読みなさい 試験終了後 問題冊子を回収します 受験会場 受験番号 氏 名 問題 1 次の文章は Excel の作業環境について述べたものである 下線部の記述の正誤を判断し 解答群 { } の記号で答えよ ただし
< 住所録の作成 > 宛名印刷には 差し込む住所録ファイルが必要です Excel を使って住所録を作成しましょう Excel の起動 エクセルを起動しましょう ( スタートボタン ) をクリック すべてのプログラム をポイント Microsoft Office をクリック Microsoft Off
Word2007 Word のはがき宛名印刷ウィザードを使って はがきの宛名面の作成 をしましょう 差し込む住所録ファイルは エクセルで作成します 暮らしのパソコンいろは 早稲田公民館 ICT サポートボランティア < 住所録の作成 > 宛名印刷には 差し込む住所録ファイルが必要です Excel を使って住所録を作成しましょう Excel の起動 エクセルを起動しましょう ( スタートボタン ) をクリック
6 シート見出しブックに入っている各シート名の名前が表示されます シートとは 表を作るための作業エリア 単にシートという場合はワークシートのことを指します シート上のセルにデータを入力しながら表を作っていきます シートには他にグラフシートもあります 7 数式バー現在操作の対象となっているセル内のデー
4.Excel 基本操作 Excel とは 表の中で文字や数字 計算式を扱うことのできるソフトウェアです 4-1 画面要素 1 ツールバーメニューバーにあるコマンドの中でも特によく使用される機能をボタンで表示しています 2 名前ボックス操作の対象となっているセル内のデータが表示されます 3 全セル選択ボタンシート内すべてのセルが選択されます 4 行番号ゲージ行の位置を示す番号が表示されます また行が選択されます
Lesson1 表作成の基本操作 Excelは表計算を行うためのアプリケーションです この計算機能を使用するためには セルと呼ばれるマス目にデータや数式を入力して 表を作成する必要があります 作成した表は 文字のフォント フォントサイズ 罫線 セルの背景色などの書式を設定して 表の体裁を整えることも
Chapter1 表の作成 編集 Lesson 1 表作成の基本操作 2 Lesson 2 表を見やすく使いやすくする編集操作 00 Lesson 3 数式 関数を活用した集計表の作成 00 Lesson 4 表示形式や関数を活用した表の作成 00 Lesson 5 複数のワークシートを活用する操作 00 Lesson1 表作成の基本操作 Excelは表計算を行うためのアプリケーションです この計算機能を使用するためには
Word2007 Windows7 1 パンジーを描こう 暮らしのパソコンいろは 早稲田公民館 ICT サポートボランティア
Word2007 Windows7 1 パンジーを描こう 早稲田公民館 ICT サポートボランティア 1.Word2007 を起動しよう 1 ( スタート ) をクリックします 2 すべてのプログラム をポイントし Microsoft Office をクリックします 3 Microsoft Office Word 2007 をクリックします Word が起動します このテキストは Word2007
第 12 講データ管理 1 2 / 14 ページ 12-1 データベースソフトの概要 データベースとは集められた様々なデータをテーマや目的に沿って分類 整理したものです データベースソフトでは データベースを作成し その管理を行います 何種類ものファイルや帳簿で管理していたデータをコンピュータ上で互
B コース 1 / 14 ページ コンピュータリテラシー B コース 第 12 講 [ 全 15 講 ] 2011 年度春学期 基礎ゼミナール ( コンピューティングクラス ) 第 12 講データ管理 1 2 / 14 ページ 12-1 データベースソフトの概要 データベースとは集められた様々なデータをテーマや目的に沿って分類 整理したものです データベースソフトでは データベースを作成し その管理を行います
問題 1 次の文章は Excel の作業環境について述べたものである 下線部の記述の正誤を判断し 解答群 { } の記号で答えよ ただし 下線部以外の記述に誤りはないものとする 設問 1. 数値データが入力されている複数のセルを選択すると 選択した範囲のデータの個数や合計が ステータスバー上に表示さ
EL2_2007_SampleA Microsoft Excel 表計算処理技能認定試験 2 級 2007 サンプル問題 A 知識試験 制限時間 30 分 試験監督者の指示に従い 注意事項を読みなさい 試験終了後 問題冊子を回収します 受験会場 受験番号 氏 名 問題 1 次の文章は Excel の作業環境について述べたものである 下線部の記述の正誤を判断し 解答群 { } の記号で答えよ ただし
A. 表の作成 はじめに 講座テキストページに保存されている表 1 の元データをエクセル 2010 にコピーします (No1) 講座テキスト (Web ページ ) に示した表 1 過去 12 年間の為替と外貨準備の推移 のデータ表を選択する この表 1 を選択した状態で WEB ページの 編集 コピ
平成 24 年 2 月 13 日 グラフ作成 (Excel 2010) の基礎 担当とんび 今回のグラフ作成の基礎講座では最新のエクセル 2010 ソフトを使ってグラフの作成を学習することにしました 新しいエクセル 2010 は機能が充実して便利になりましたが 慣れないとグラフの作成は難しいようです 日頃 エクセルのソフトを使ってグラフの作成をすることは少ないと思いますが 日常生活でみる統計表をグラフ化するこ
2 / 25 複数ソフトの組み合わせ テキストファイルを Excel で開く テキスト形式 (.txt) で保存したファイルを Excel で利用しましょう 第 14 講で保存した west.txt を Excel で開きます 1. Excel を起動します 2. [Office ボタ
2011 1 年度春学期基礎ゼミナール ( コンピューティングクラス ) Bコース 1 / 25 コンピュータリテラシー [ 全 15 講 ] 2011 年度春学期 基礎ゼミナール ( コンピューティングクラス ) 2 / 25 複数ソフトの組み合わせ 2 15-1 テキストファイルを Excel で開く テキスト形式 (.txt) で保存したファイルを Excel で利用しましょう 第 14 講で保存した
シヤチハタ デジタルネーム 操作マニュアル
操作マニュアル 目次 1 はじめに... 2 2 動作環境... 2 3 インストール... 3 4 印鑑を登録する... 6 5 登録した印鑑を削除する... 9 6 印鑑を捺印する... 10 6.1 Word 文書へ捺印する... 10 6.2 Excel 文書へ捺印する... 12 7 コピー & ペーストで捺印する... 13 8 印鑑の色を変更する... 15 9 印鑑の順番を入れ替える...
Answer 練習問題 1 標準解答 (1) 1 A 2 挿入 (7) 1 C4:C63 2 ジャンル (2) 1 A3 番号 2 A4 1 3 A 2 4 A 4:A (3) 1 B1 FOMカルチャーセンター講座開催状況 FOMカルチャーセンター 2016 年春期講座開催状況 (4) 1 A 1
MOS Excel 2013 練習問題標準解答 対応書籍 よくわかるマスター MOS Excel 2013 対策テキスト & 問題集改訂版 ( 型番 :FPT101) MOS Excel 2013 対策テキスト & 問題集 ( 型番 :FPT1401) 練習問題 1 標準解答 1 練習問題 2 標準解答 6 Answer 練習問題 1 標準解答 (1) 1 A 2 挿入 (7) 1 C4:C63 2
[ ] 算定基礎届の CD 届出データ作成マニュアル 健保提供 ターンアラウンド CD の活用 概要 1) 健康保険組合が提供する 算定基礎届ターンアラウンド CD は 日本年金機構により示された 届書作成仕様書 ( 健康保険 厚生年金保険適用関係 届書 ) に基づく CD による算定
[20120418] 算定基礎届の CD 届出データ作成マニュアル 健保提供 ターンアラウンド CD の活用 概要 1) 健康保険組合が提供する 算定基礎届ターンアラウンド CD は 日本年金機構により示された 届書作成仕様書 ( 健康保険 厚生年金保険適用関係 届書 ) に基づく CD による算定基礎届出の形式で作成されています 2) 算定基礎届ターンアラウンド CD には 健康保険組合の加入者データベースより被保険者の氏名
ビ Ⅱ4-2 (1-2) 検索関数 VLOOKUP 関数 VLOOKUP 関数は 指定した範囲の表を縦 ( 列方向 ) に検索する関数です [ 関数の挿入 で 検索 / 行列 の分類中にある 書き方 VLOOKUP( 検索値, 範囲, 列番号, 検索方法 ) 検索値... 検索したい値 または値が入
ビ Ⅱ4-1 [1 色々な関数 ( その 2) [ ビジネスコンピューティング Ⅱ (No.4) いろいろな関数について さらに学んでみましょう 練習 前回使用した自分の No3 関数練習.xlsx ファイルを開く 前回欠席した人は データをあらかじめ用意してあるので ファイルをコピーして使う ckc-kyouzai (K:) ドライブ > ビジネスコンピューティング 2 > 教材 > No3 関数練習.xlsx
目次 第 1 章はじめに 取扱いについて 記載内容について... 6 第 2 章基本操作 Excel Online を開く ファイル ( ブック ) を作成する ファイル ( ブック ) を開く..
Office 365 Excel Online - 利用マニュアル - 発行日 2015/11/01 1 目次 第 1 章はじめに... 5 1.1. 取扱いについて... 6 1.2. 記載内容について... 6 第 2 章基本操作... 7 2.1. Excel Online を開く... 8 2.2. ファイル ( ブック ) を作成する... 10 2.3. ファイル ( ブック ) を開く...
FKT1427_W8.1&OPスタートガイド_解答
Windows. & Office Premium スタートガイド Windows. Update Word 0 & Excel 0 & PowerPoint 0 (FKT) 練習問題解答 Answer 練習問題解答 第 章練習問題 Word を起動し Word のスタート画面を表示 白紙の文書 ページレイアウト タブを選択 ページ設定 グループの 用紙 タブを選択 用紙サイズ が A になっていることを確認
ファイル管理
4. ファイルやフォルダーの管理 1 Windows8 でのファイルの管理の基本操作について学習します 4-1 新しいフォルダーの作成 ファイルは関連する内容ごとに フォルダーに分類して管理します 目的のファイルが検索しやすいようにフォルダー名はわかり易い名前にしましょう 操作新しいフォルダーを作成します ドキュメント フォルダー内に新規フォルダーを作成します 1[ クイックアクセスツールバー ]
パソコンで楽チン、電力管理3169編
パソコンで楽チン 電力管理 -3169クランプオンパワーハイテスタ編- 3169の電力測定データを Microsoft Excel へ取り込み グラフ作成の手引き 3169のPCカードデータをExcel Microsoft Excel2000 使用 取り込み手順 1. 測定ファイルが書き込まれている PC カードを PC カードスロットに挿入します 2. Microsoft Excel の [ ファイル
Excel2013 ピボットテーブル基礎
OA スキルアップ Excel2013 ピボットテーブル基礎 1 / 8 Excel2013 ピボットテーブル基礎 1. ピボットテーブルの作成 1-1 ピボットテーブルとは ピボットテーブルは 大量のデータを集計分析するツールとして業務に欠かせない Excel の重要な機能の 1 つです データベース形式の表データをもとに 様々な角度からクロス集計表を作成することができます また その集計結果をもとにグラフを作成してデータ傾向を視覚化することもできます
(Microsoft Word - Excel\216\300\217K\212\356\221b1.doc)
Excel Word 実習 (1 章 Excel 入門編 ) 2007.5 学科名学科氏名 目標資格 Microsoft Office Specialist( 主催 :Microsoft Corp. Odyssey Communications inc.) 実施日 : 平成 XX 年 X 月 XX 日 (X) Microsoft Excel 実施日 : 平成 XX 年 X 月 XX 日 (X) Microsoft
問題 1 次の文章は 作業環境について述べたものである を解答群 { } より選び その記号で答えよ にあてはまる適切なもの 設問 1. < 図 1>はルーラーの一部である 1に示されるインデントマーカーを移動することにより を設定することができる < 図 1> { ア. 1 行目のインデントイ.
Microsoft PowerPoint プレゼンテーション技能認定試験 上級 2007 サンプル問題 知識試験 制限時間 30 分 受験会場 受験番号 氏 名 問題 1 次の文章は 作業環境について述べたものである を解答群 { } より選び その記号で答えよ にあてはまる適切なもの 設問 1. < 図 1>はルーラーの一部である 1に示されるインデントマーカーを移動することにより を設定することができる
vi 目次 画像のサイズ設定 画像の効果 画面の取り込みとトリミング Office の共通基本操作 図形 図形の挿入と削除 図形の編集 図形の背景色の透過 Office
目 次 1.Windows と Office の基礎 1 1.1 コンピューターの基礎 1 1.1.1 コンピューターの構成 1 1.1.2 コンピューターの種類 2 1.1.3 ソフトウェア 2 1.2 Windows の基本操作 3 1.2.1 Windows の初期画面 3 1.2.2 Windows の起動と終了 4 1.2.3 アプリケーションの起動 5 1.2.4 アプリケーションの切り替え
旅のしおり
ワードでワクワク旅のしおり Word2007 のいろいろな機能を使って楽しい旅のしおり作成に挑戦しましょう! 1. ワード (Word) の起動 2. ページ設定 3. 文字のレイアウト 6. 表のレイアウト 7. ファイルの保存 8. クリップアート挿入 4. セクション区切りの挿入 5. 表の挿入 下記のような 旅のしおり を作成します 1 1. ワード (Word) の起動 [ スタート ]
データの作成方法のイメージ ( キーワードで結合の場合 ) 地図太郎 キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 同じ値にする Excel データ (CSV) 注意キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 1 ツールバーの 編集レイヤの選択 から 編
手順 4 Excel データを活用する ( リスト / グラフ 色分け ) 外部の表データ (CSV 形式 ) を読み込み リスト表示やカード表示 その値によって簡単なグラフ ( 円 正方形 棒の 3 種類 ) や色分け表示することができます この機能を使って地図太郎の属性情報に無い項目も Excel で作成し CSV 形式で保存することにより 自由に作成することができます (Excel でデータを保存するとき
20180308森の日県南支部 林
NPO 法人いきいきネットとくしま第 116 回定例勉強会 森の日県南 平成 30 年 3 月 8 日担当 : 林暁子 PowerPoint を 学習やコミニケーション 生活の困難を助け楽しめるツールとして活用していきたいと思います 今回の学習は PowerPoint のハイパーリンクを利用して 問題の答えが合ってれば 〇 が表視されて次の問題に進む 間違っていれば が表示されて同じ問題に もう一度挑戦!
