前回議事録 ( 案 ) について事前に配付されていた内容で承認された (2) 人事について (RKTC33-2) RKTC33-2 に基づいて, 専門部会及び分科会の人事について以下のとおり審議を行った リスク専門部会人事 専門部会での人事について以下の提案があった 1 委員退任の確認藤井正彦 (
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- ひでか かやぬま
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1 標準委員会第 33 回リスク専門部会議事録 1. 日時 2015 年 3 月 2 日 ( 月 ) 13:25~16:00 2. 場所 5 東洋海事ビル A+B 会議室 3. 出席者 ( 敬称略 ) ( 出席委員 ) 山口部会長, 成宮幹事, 青木, 阿部, 北村, 桐本, 栗坂, 鈴木, 曽根田, 高田 ( 途中退室 ), 武部, 橋本, 松本, 丸山, 村田, 山岸, 山中, 吉田 (189 名 ) ( 委員代理 ) 関沢和広 ( 中部電力 / 竹山代理 )(1 名 ) ( 欠席委員 ) 山本, 越塚, 岡本, 倉本,Woody(5 名 ) ( 委員候補 ) 中田耕太郎 ( 東芝 ) (1 名 ) ( 常時参加者 ) 野村 (1 名 ) ( 欠席常時参加者 ) 堀田 (1 名 ) ( オブザーバ ) 奥野貴裕 ( 電源開発 )(1 名 ) ( 事務局 ) 中越, 谷井 (2 名 ) 4. 配付資料 RKTC33-1 第 32 回リスク専門部会議事録 ( 案 ) RKTC33-2 人事について RKTC 外的事象 PRA 分科会の設置について RKTC 委員名簿 ( 外的事象 PRA 分科会 ) RKTC 委員名簿 ( 地震 PRA 分科会, 津波 PRA 分科会, 火災 PRA 分科会, 内部溢水分科会 ) RKTC33-4 リスク専門部会標準策定スケジュール ( 案 ) RKTC33-5 レベル 2PRA 標準改定に関する中間報告 RKTC 外部ハザードに対するリスク評価方法の選定に関する実施基準:2014 につい ての質問 RKTC 外部ハザードに対するリスク評価方法の選定に関する実施基準:2014 につい ての質問対応 RKTC33-7 レベル 3PRA 実施基準の改定について RKTC33-8 SFP リスク評価 マルチユニットリスク評価の標準化に向けた検討について RKTC33-9 分科会の活動状況について 参考資料 RKTC33- 参考 1 リスク専門部会委員名簿 RKTC33- 参考 2 標準委員会の活動状況 RKTC33- 参考 3 第 11 回 PRA 活用検討タスク議事録 5. 議事内容議事に先立ち, 事務局から開始時点で委員 24 名中, 代理委員を含めて19 名の出席があり, 委員会成立に必要な委員数 (16 名 ) を満足している旨, 報告された (1) 前回議事録 ( 案 ) の確認 (RKTC33-1) 1 / 11
2 前回議事録 ( 案 ) について事前に配付されていた内容で承認された (2) 人事について (RKTC33-2) RKTC33-2 に基づいて, 専門部会及び分科会の人事について以下のとおり審議を行った リスク専門部会人事 専門部会での人事について以下の提案があった 1 委員退任の確認藤井正彦 ( 東芝 ) 2 委員選任の決議中田耕太郎 ( 東芝 ) 3 委員再任の承認山岸誠 ( 三菱重工業 ) 鈴木雅克 ( 日本原子力発電 ) 審議の結果, 上記案について確認, 決議又は承認された 分科会 分科会での人事について以下の提案があった 1 委員退任の確認レベル 3PRA 分科会市川陽一 ( 龍谷大学 ) 2 委員選任の承認レベル 3PRA 分科会泥谷雅之 ( 原子力エンジニアリング ) 3 常時参加者登録の確認津波 PRA 分科会増谷貴志 ( テプコシステムズ ) 渡邉真也 ( 四国電力 ) レベル 1PRA 分科会野村治宏 ( 関西電力 ) 吉田至孝 ( 原子力安全システム研究所 ) レベル 2PRA 分科会井上はるか ( 原電情報システム ) レベル 3PRA 分科会吉田至孝 ( 原子力安全システム研究所 ) 核燃料施設リスク評価分科会高橋容之 ( 鹿島建設 ) 4 常時参加者登録解除の確認津波 PRA 分科会廣川直機 ( テプコシステムズ ) 菊池和彦 ( 四国電力 ) レベル 1PRA 分科会 2 / 11
3 成宮祥介 ( 関西電力 ) レベル 2PRA 分科会根岸孝行 ( 原電情報システム ) 審議の結果, 上記案について全て承認又は確認された (3) 審議 外的事象 PRA 分科会の設置について (RKTC33-3-1,RKTC33-3-2,RKTC33-3-3) リスク専門部会成宮幹事 野村常時参加者から RKTC に基づいて外的事象 PRA 分科会の設置について報告があった 主な質疑は以下のとおり Q: 地震の分科会の意見は A: 発行の手続き 講習会は問題ない 英訳については 分科会でコントロールいただいた上で 作業会を中心に進めたい 停止時の地震 PRA 標準は 下半期ごろから研究機関とか産業界と意見を聞きながら進めていきたい Q: 新しい分科会で希望とおりやっていただけるよう地震の分科会から意見や人を出して議論いただきたい また 英訳はこれまでも分科会では実施していないとは思うが 標準委員会と相談しながらになると思う A: 英訳についてはこれまでも 一からの英訳ではなくチェックをメインとしてきている Q: 内部溢水 PRA 分科会のご意見はどうか A: 内部溢水分科会は最近開催していないが 地震随伴の溢水はしかるべき枠組みでやっていく Q: 火災 PRA 分科会のご意見はどうか A: 特に問題ない 地震起因の火災や内部溢水は統一された場で議論した方が統合的に議論できていいと思う Q: 津波 PRA 分科会の意見はどうか A: 地震 PRA 標準の中にお願いして記載していただいた附属書等が重なってくるとき 本来津波に関連するものだが 既に地震で書かれていたりする 構成を作るときに一々地震と議論する必要があったが 具体論な技術論を作業会で実施し 構成等については分科会が受け持つと仕分けするなどができれば その辺りがよくなると思う Q: NRA は参加しないのか 研究部門の方に参加いただければいいご意見が得られると思う もう1 点 過去の講習会をどれくらい開催しているのか 講習会についてはやっただけでは身につくのか疑問もあり もっと回数を増やさなくてはいけないのか もっと基礎的な話の講習会が必要か 確率論とか不確定性の話とか 標準を見ただけではわかりにくいが その辺の社会的ニーズがどれくらいあるのか A:NRA からは 委員としては参加しないが 常時参加者として参加すると文書で回答いただいている 議論の中身には関心があり知っておきたいが 決議には参加しないとのことである 常時参加の件は打診する 講習会としては 標準に資するという実施のルールが決まっている A: ルールについて PRA の基本となるレベル 1 は基本的に毎年やる方針 そのテキストも作っていただいている 蛇足だが 基礎的なこととは 標準の中身を基本的に説明していくだけでなく 用語の意味を含めて説明している 演習までは踏み込めていない JANSI の講習会などではやっている 標準委員会全体のルールとしては新規に発行さ 3 / 11
4 れた標準について講習会を実施している 講習会実績について 地震 PRA 標準は初回だけで 2~3 回実施している A: リスク専門部会はこれまでも講習会は積極的に実施してきたが 標準普及とか技術者の底上げの観点から意見があったことはリスク専門部会から標準委員会へ報告する Q:NRA に要望を出して欲しい点がある NRA の方に分科会に常時参加いただいているが 出席率がかなり悪い ほとんどこない方がいる また 意見も出していただきたい 欠席の連絡も当日になるなどもあり 運営上も困っている A: 発言しないという意図があるかもしれないので そちらはどうとも言えないが NRA の参加の趣旨から考えると 出席が少ないのは意に反すると思う 要望を出す場合は標準委員会から出すのが筋であると思うので 事務局側で検討をお願いしたい 事務局から 対応を検討する との回答があった C: 核燃料施設リスク評価分科会との関係だが ここでは原子力発電所を対象としているが 意見交換等必要になることも考えられるので柔軟に対応していきたい C: 核燃料施設リスク評価分科会も始まったばかりで 将来的にどうするか議論がでてくると思うので 分科会で検討いただいて リンケージが必要な場合はまた専門部会へ諮っていただきたい 引き続き, 審議した結果, 外的事象 PRA 分科会の設置についてはそれを設置することが 決議され,RKTC に提案された以下の委員候補についてその委員選任が決議された 糸井達哉 東京大学 内山泰生 大成建設 織田伸吾 日立 GEニュークリア エナジー 桐本順広 電力中央研究所 黒岩克也 三菱重工業 佐藤親宏 テプコシステムズ 豊嶋謙介 原子力エンジニアリング 成宮祥介 関西電力 美原義徳 鹿島建設 橋本和典 原子力安全推進協会 山野秀将 日本原子力研究開発機構 吉田伸一 大林組 栗田哲史 東電設計 三村聡 東芝 更に 3 月 5 日 ( 木 )15 時までに委員候補を募集し, 以後 3 月 10 日 ( 火 )17:00 の期限で 募集した委員候補について選任決議をするとともに選任と同時にその選任の承認を行うこと を決議した 引き続き,RKTC に提案された以下の常時参加者登録について確認された 前田佳祐 テプコシステムズ 村田尚之 原子力安全推進協会 菅原淳 関西電力 4 / 11
5 引き続き, 外的事象 PRA 分科会の設置に伴い廃止される地震 PRA 分科会, 津波 PRA 分科会, 火災 PRA 分科会, 内部溢水分科会の以下の委員及び常時参加者の委員退任及び常時参加者登録解除について確認された 地震 PRA 分科会 委員退任内山泰生大成建設蛯澤勝三電力中央研究所小倉克規電力中央研究所尾之内厚志電力中央研究所越塚誠一東京大学高田毅士東京大学武村雅之名古屋大学堤英明電力中央研究所中村晋日本大学成宮祥介関西電力能島暢呂岐阜大学原口龍将三菱重工業樋口智一東芝久持康平日立 GE ニュークリア エナジー株式会社平田和太原子力安全推進協会平野光將電力中央研究所 東京都市大学藤本滋東京都市大学皆川佳祐埼玉工業大学美原義徳鹿島建設村松健東京都市大学山口彰東京大学山崎達広原子力安全推進協会山中康慎東京電力吉田伸一大林組常時参加者登録解除岩谷泰広中部電力川内英史原子力規制庁菊池和彦四国電力木下智之原子力規制庁黒岩克也三菱重工業小林卓テプコシステムズ近藤敬介原子力規制庁齊藤桂一郎東京電力鈴木義和原子力安全推進協会豊嶋謙介原子力エンジニアリング根岸孝行原電情報システム 5 / 11
6 橋本和典原子力安全推進協会林健太郎関西電力松本武彦原子力規制庁森山健一大成建設 津波 PRA 分科会 委員退任秋山伸一伊藤忠テクノシステムソリューションズ阿部博テプコシステムズ安中正東電設計蛯澤勝三電力中央研究所桐本順広電力中央研究所倉本孝弘原子力エンジニアリング黒岩克也三菱重工業鈴木義和原子力安全推進協会高田毅士東京大学竹山弘恭中部電力中井良大日本原子力研究開発機構成宮祥介関西電力平野光將電力中央研究所 東京都市大学藤井正彦東芝松山昌史電力中央研究所地球工学研究所美原義徳鹿島建設守屋公三明日立 GE ニュークリア エナジー山口彰東京大学常時参加者登録解除河井忠比古原子力安全推進協会嶋﨑昭夫原子力規制庁菅原淳関西電力杉野英治原子力規制庁高橋容之鹿島建設竹内雅憲東京電力西尾正英原子力規制庁根岸孝行原電情報システム橋本和典原子力安全推進協会林健太郎関西電力増谷貴志テプコシステムズ溝上暢人東京電力渡邉真也四国電力 火災 PRA 分科会 委員退任織田伸吾日立 GE ニュークリア エナジー 6 / 11
7 片桐康寛原子力エンジニアリング角谷核二郎三菱重工業喜多利亘東京電力榊勲東芝佐藤大輔東北電力佐藤親宏テプコシステムズ白井孝治電力中央研究所菅原淳関西電力高木敏行東北大学高田孝大阪大学辻本誠東京理科大学長岐雅博日本エヌ ユー エス株式会社橋本和典一般社団法人原子力安全推進協会平尾勇介日本原子力発電 ( 株 ) 山野秀将 ( 独 ) 日本原子力研究開発機構常時参加者登録解除小倉克規電力中央研究所小原教弘関西電力加賀谷弘幸日立 GE ニュークリア エナジー柏木智仁原子力規制庁鎌田信也原子力安全推進協会倉本孝弘原子力エンジニアリング坂下元昭原子力安全推進協会崎濱孝 MHI 原子力エンジニアリング下浦敦原子力エンジニアリング白石夏樹テプコシステムズ高井睦夫原子力安全推進協会玉内義一日本原燃成宮祥介関西電力萩野隆憲四国電力長谷川圭子三菱重工業二口政信原子力安全推進協会増子順也原電情報システム松中修平東京電力松山賢東京理科大学村田尚之原子力安全推進協会 内部溢水分科会 委員退任小倉克規電力中央研究所高木敏行東北大学村田尚之原子力安全推進協会 7 / 11
8 内田剛志電力中央研究所織田伸吾日立 GE ニュークリア エナジー桐本順広電力中央研究所栗坂健一日本原子力研究開発機構佐藤大輔東北電力高橋浩道三菱重工業豊嶋謙介原子力エンジニアリング成宮祥介関西電力原口龍将三菱重工業平尾勇介日本原子力発電藤井正彦東芝山内景介東京電力山本章夫名古屋大学常時参加者登録解除河井忠比古原子力安全推進協会倉本孝弘原子力エンジニアリング坂田勲原電情報システム園山紘明テプコシステムズ倉田慎一関西電力本多剛東京電力菊池和彦四国電力安田宗浩関西電力橋本和典原子力安全推進協会 (4) 審議 リスク専門部会標準策定スケジュール(RKTC33-4) リスク専門部会の成宮幹事から RKTC33-4 に基づいて, リスク専門部会標準策定スケジュールについて報告があった 審議の結果, 本案を修正した内容を標準委員会で報告することが決議された 主な質疑 コメントは以下のとおり C: 外的事象 PRA 関係の標準については 今後分科会で議論しリスケジュールしたい C: 外的事象 PRA 分科会の設置を受けて 標準委員会資料としては 4 分科会を隔てる線を消すか点線にするかこと C: 外部ハザード選定標準について外的事象 PRA 分科会の方に移すこと C: タスクは標準を出せないので PRA 活用検討タスクのところに記載あるものは リスク専門部会のところに移すべき Q: 国内外関係組織との連携について 具体的な活動内容は A:JANSI,NRRC との活動はこれから始めていきたい ASME はジョイントミーティング等議論を始めている 元々は国際会議の発表等の観点から実践を引いていたが 点線に変更する (5) 報告 レベル 2PRA 標準改定中間報告について (RKTC33-5) レベル 2PRA 分科会の中村幹事から RKTC33-4 に基づいて, 原子力発電所の出力運転状 8 / 11
9 態を対象とした確率論的安全評価に関する実施基準 ( レベル 2PSA 編 ):2008 の改定についての中間報告があった 実施基準の文案について 2 週間の期限を設けて意見募集することとなった 主な質疑は以下のとおり Q: 目的はどういった内容を書く予定か A: 標準を使って実施した PRA がどのように用いられるか 例えば安全性向上評価に資する又は規制への提出などが考えられる どこまで記載するかは 今後分科会にて議論を進めていくところである Q: 少し議論が必要かもしれないが 標準は許容される方法を書くというものであり 活用について書くことには議論が必要であると考える A: 分科会でも議論している 議論の経緯として 過去にレベル 1 でも議論したが ASME 標準のカテゴリに近い議論であり このような目的なら このような品質にすべきといった対応関係を示すことをを考えている Q: 分科会の議論もそうだが リスク評価なのでこういうのに使うというものはあるが 学会の標準にこういうのに使うというのを書くのがいいのかどうかは分科会マターではないかもしれない これまではそういったものは書かないことで淡々と書きましょうという進め方をしてきたと思う Objective を書くかどうかはレベル 2PRA 標準で単独で決める話ではないというのが感想である 一方 地震 PRA 標準では箇条書きで使える用途を並べた記載がある それを書いたのがよかったのかどうか 標準の中で何の検証もせずに書いても意味がない 書くとすれば本当に使えるかきちんと検証しなくてはならない 標準の立場としては 手法が正しいのか データが正しいのかを示すのは評価をする人の仕事であるというものであり 必ずしも分科会の意図が標準として発行されるかは何とも言えないところである まずは書いてみた上で議論するべきか A: 規定内容に 目的に応じて との記載があるが どのアウトプット 品質を狙いにいくのかと関連する事項である 活用を限定するつもりではない C: あくまで学会の実施基準なので 解説に書くのは構わないが 本文の中で目的として書くとなると要求事項となるため 実施基準として書くのが学会としていいのかという議論を分科会主査とも十分話をしていただきたい 本当に目的を書くのがいいのであれば他の標準への展開も議論しなくてはならない Q: 外的事象レベル 2PRA への拡張の話は今後ということであるが 先ほど設置された外的事象 PRA 分科会と何か関連するのか A: 今回の改定の次の話だが 地震及び津波のレベル 2PRA 標準に取り組む予定であり 外的事象 PRA 分科会から委員に何名か入ってもらうことを考えている C: 外的事象レベル 2PRA 標準の策定については 地震重畳事象の PRA 標準と同様に リスク専門部会として優先度が高い事項であるので 少なからず 1 回は専門部会でも議論したい C: これまで制定してきた標準と異なり 海外にあるものを輸入し翻訳できるものではないので 部会やタスク等でお知恵をお借りしたい Q: 人間信頼性評価も同様に課題となるのではないか A: レベル 2PRA 標準に記載がないというのが現状の問題である 現状の整理や できないならば その理由を解説に書くなりする必要があると認識しており どのような 9 / 11
10 記載ができるのか検討を進めていく Q: 人間信頼性評価を考慮しなさいという要求事項として入れるということか A: 現状手法を探しているが見当たらないので 現状の整理と できない理由は何かを書くことになると思う Q: 米国のウォークダウンは 外的事象総合的に見るウォークダウンという方向にいっているが レベル 2PRA 特有のウォークダウンがあるのか 津波とかは EPRI のものを参照に具体的に書こうとしているが レベル 2 ではどの程度かこうとしているのか A: 一般的な要求として書いている 情報補完の手段の 1 つとして挙げているだけである A: 同じことを分科会で議論している 現状は文面だけだが 分科会で議論し 宿題事項となっている Q: 解析コードは非公開で誰でも使えるものではないが このコードを使って と書いている位置づけは何か A: 事故進展解析という手順が記載されており シビアアクシデントコードを使えと明記せずに 使うことを前提に内容が規定されている C: レベル 2 ではどういう風にコードを位置づけるがが重要であると考えるが ご意見はないか A:CFF とソースターム評価の話だが 余裕時間によって確率が変わり その辺に影響するので コードが使えないと評価にならない A: 実際にはコードを使って実施すべきものであると考える Q: 品質保証の話もあるが SA で V&V の話はまだできていないのではないか A:SA で V&V は世界的にもきちんとできていないと思う A: 基盤応用技術専門部会で議論があり ガイドラインの適用範囲の中は核 熱 流体 構造及びその複合分野となっており複合分野いうところで SA が入ることになるが SA に関しては現状正直難しいということで シミュレーションガイドラインの中では早急に確定する必要があるという状態でペンディングされている C: レベル 2 はかなり現象的なところがありモデル化が十分なされておらず 他の標準とは違うところがある C: その辺の話は本来システム安全部会で議論されるべきであるが ばらばらと議論されている C: 現実的には MAAP とか MELCOR を使わざるを得ない C:V&V のレベルが構造解析や流体解析とは違うということであると考える SA は現象レベルで不確かなものが大きく 一理的に並べてみると厳しい 考え方をきちんと整理しないと議論が収束しないと感じている C: 問題はブラックボックスであり 品質確保といってもどうしようもなく 誰でも使えるというわけではないので 分科会案を待つことにする Q:THALES は公開か A: 最新版はまだだが 公開を前提に進めている Q: THALES を使って結果を出すと THALES の説明をする必要がでてくるのか A 当然そうなるだろう C: そうなると学会標準に従ってレベル 2PRA を実施しても SA コードの記載がないと使 10 / 11
11 うと意味がなくなることが懸念される C: 今後リスク評価のなかで SA コードを使用する必要があり その説明とか標準に記載するトレーサビリティの問題 そこの矛盾点をどう解決するか分科会でも議論して欲しい (6) 報告 外部ハザードに対するリスク評価方法の選定に関する実施基準:2014 についての質問及びその対応 (RKTC33-6-1,RKTC33-6-2) 事務局から RKTC に基づいて, 外部ハザードに対するリスク評価方法の選定に関する実施基準 :2014 についての質問の報告があった 引き続いて, リスク専門部会の成宮幹事から RKTC に基づいて, 質問への対応について報告があり 特に質問はなかった (7) 報告 レベル 3PRA 標準改定計画の見直し提案について (RKTC33-7) レベル 3PRA 分科会の成宮幹事から RKTC33-7 に基づいて, 原子力発電所の確率論的安全評価に関する実施基準 :2008( レベル 3PSA 編 )(AESJ-SC-P010:2008) の改定 について報告があった 主な質疑は以下のとおり Q: 範囲拡張に伴い標準発行作業が遅れるということか A: その通りである C: レベル 3PRA の重要性が指摘されて米国では積極的に取り組んでいるにもかかわらず 日本でレベル 3PRA 標準の改定版がでるのが H28 年と 震災から 5 年たつというのは遅い印象を受ける C: ないものねだりをしても仕方ない 分科会が再開したところでまずはよしとするべき (8) SFP リスク評価 マルチユニットリスク評価の標準化に向けた検討について (RKTC33-8) リスク専門部会の野村常時参加者から RKTC33-8 に基づいて,SFP リスク評価 マルチユニットリスク評価の標準化に向けた検討について報告があった 主な質疑は以下のとおり C: 勉強会的な活動として PRA 活用タスクを中心として議論していきたい C:SFP の話はどういった視点か 過酷事象後を対象か A: ソースタームとしては重要だが 設備も事象進展も複雑ではないので PRA のような手法は不要かもしれない リスク評価ではなくて簡略的なもので その含める要素に何があるのかをまとめるくらいが妥当か C: 色んなところで検討されているので 必ずしも標準という形ではなくてもまとめればいいと思う (9) 分科会活動報告 (RKTC33-9) 分科会関係者から RKTC33-9 に基づいて, 分科会活動報告について報告があった 次回から今回その設置が認められた外的事象 PRA 分科会を追記することとなった (10) その他 次回のリスク専門部会は,2015 年 6 月 5 日 ( 金 ) 午後からの開催となった 以上 11 / 11
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標準委員会第 31 回リスク専門部会議事録 1. 日時 2014 年 9 月 16 日 ( 火 ) 13:30~18:05 2. 場所 5 東洋海事ビル A+B 会議室 3. 出席者 ( 敬称略 ) ( 出席委員 ) 山口部会長, 山本副部会長, 成宮幹事, 青木, 阿部, 北村, 桐本, 倉本, 高田 ( 途中退室 ), 野中, 丸山, 村田, 山中 ( 途中退室 ), 吉田 (14 名 ) (
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JEAC4111 は要求性能が規定されている 今までそのような要求事項がなかったので, 保安規定の審査基準の中に引用されていた 規制委員会ができた時に, 工事をするときの品質保証の要求事項として品質管理の技術基準ができた IRRS を受審した後, 炉規法で検査環境を整備することになった 品質管理の規
第 1 回 JEAC4111 改定基本方針検討タスク議事録 1. 日時 : 平成 29 年 1 月 26 日 ( 木 )13 時 20 分 ~14 時 40 分 2. 場所 :( 一社 ) 原子力安全推進協会 14 階特別会議室 A 3. 出席者 :( 敬称略, 順不同 ) 出席委員 : 渡邉邦主査 ( 原子力安全推進協会 ), 鈴木副主査 ( 中部電力 ), 米山 ( 東京電力 HD), 石田 (
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第 6 章報告及びフォローアップ 6-1 この章では 最終会議の進め方と最終会議後の是正処置のフォローアップ及び監査の見直しについて説明します 1 最終会議 : 目的 被監査側の責任者が監査の経過を初めて聞く 監査チームは 被監査者に所見と結論を十分に開示する責任を負う データの確認 見直し 被監査側は即座のフィードバックと今後の方向性が与えられる 6-2 最終会議は サイトにおいて最後に行われる監査の正式な活動です
パラダイムシフトブック.indb
3. 記録管理プログラムの作成記録管理のプログラムとは 組織ごとの記録管理の方針からルール ( 管理規則 実施手順など ) 教育計画 監査基準まで すべてがセットになったものであり 組織における包括的な記録管理の仕組みである この項では ISO15489の考え方をベースに国際標準に基づいた記録管理プログラムとはどのようなものか示す 記録管理のプログラムを作成する場合 先に述べた基本的な記録管理の要求事項
16年度第一回JACB品質技術委員会
ISO9001 次期改正の状況 DIS 版と 2008 年版の新旧箇条対照表 公開される ISO DIS14001 には 2004 年版との新旧箇条対応表が附属書 B としてついていますが ISO DIS9001 にはついていないので不便です - TC176/SC2 は最近 そのウエブサイト (http://isotc.iso.org/livelink/livelink/f etch/2000/2122/-8835176/-8835848/8835872/8835883/iso
ISO9001:2015内部監査チェックリスト
ISO9001:2015 規格要求事項 チェックリスト ( 質問リスト ) ISO9001:2015 規格要求事項に準拠したチェックリスト ( 質問リスト ) です このチェックリストを参考に 貴社品質マニュアルをベースに貴社なりのチェックリストを作成してください ISO9001:2015 規格要求事項を詳細に分解し 212 個の質問リストをご用意いたしました ISO9001:2015 は Shall
説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 利害関係者の特定 QMS 適用範囲 3. ISO 9001:2015への移行 リーダーシップ パフォーマンス 組織の知識 その他 ( 考慮する 必要に応
ISO/FDIS 9001 ~ 認証審査における考え方 ~ 2015 年 7 月 14 日 23 日 JAB 認定センター 1 説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 利害関係者の特定 QMS 適用範囲 3. ISO 9001:2015への移行 リーダーシップ パフォーマンス 組織の知識 その他
どのような便益があり得るか? より重要な ( ハイリスクの ) プロセス及びそれらのアウトプットに焦点が当たる 相互に依存するプロセスについての理解 定義及び統合が改善される プロセス及びマネジメントシステム全体の計画策定 実施 確認及び改善の体系的なマネジメント 資源の有効利用及び説明責任の強化
ISO 9001:2015 におけるプロセスアプローチ この文書の目的 : この文書の目的は ISO 9001:2015 におけるプロセスアプローチについて説明することである プロセスアプローチは 業種 形態 規模又は複雑さに関わらず あらゆる組織及びマネジメントシステムに適用することができる プロセスアプローチとは何か? 全ての組織が目標達成のためにプロセスを用いている プロセスとは : インプットを使用して意図した結果を生み出す
課題研究の進め方 これは,10 年経験者研修講座の各教科の課題研究の研修で使っている資料をまとめたものです 課題研究の進め方 と 課題研究報告書の書き方 について, 教科を限定せずに一般的に紹介してありますので, 校内研修などにご活用ください
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第 55 回原子力規格委員会議事録 1. 日時平成 27 年 6 月 23 日 ( 火 ) 13:30~17:00 2. 場所航空会館 B101 会議室 3. 出席者 ( 敬称略, 出席委員五十音順 ) 出席委員 : 越塚委員長 ( 東京大学 ), 姉川副委員長 ( 東京電力 ), 阿部幹事 ( 東北大学 ), 浅野 ( 東芝 ), 伊藤 ( 原子力安全推進協会 ), 太田 ( 電力中央研究所 ),
日本機械学会 発電用設備規格委員会 原子力専門委員会
日本機械学会発電用設備規格委員会原子力専門委員会 第 125 回維持規格分科会議事録 1. 日時 : 2011 年 2 月 15 日 ( 水 )13:30~19:30 2. 場所 : 日本機械学会第 1 会議室 3. 出席者 : 野村主査 ( 関電 ) 齋藤副主査( 東芝 ) 宮崎幹事( 日立 ) 町田幹事(TEPSYS) 新井幹事 ( 電中研 ) 鹿島( 電中研 ) 小山( 三菱 ) 若井(JAEA)
品質マニュアル(サンプル)|株式会社ハピネックス
文書番号 QM-01 制定日 2015.12.01 改訂日 改訂版数 1 株式会社ハピネックス (TEL:03-5614-4311 平日 9:00~18:00) 移行支援 改訂コンサルティングはお任せください 品質マニュアル 承認 作成 品質マニュアル 文書番号 QM-01 改訂版数 1 目次 1. 適用範囲... 1 2. 引用規格... 2 3. 用語の定義... 2 4. 組織の状況... 3
ISO9001:2015規格要求事項解説テキスト(サンプル) 株式会社ハピネックス提供資料
テキストの構造 1. 適用範囲 2. 引用規格 3. 用語及び定義 4. 規格要求事項 要求事項 網掛け部分です 罫線を引いている部分は Shall 事項 (~ すること ) 部分です 解 ISO9001:2015FDIS 規格要求事項 Shall 事項は S001~S126 まで計 126 個あります 説 網掛け部分の規格要求事項を講師がわかりやすく解説したものです
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 年版改定の概要 年版の6 大重点ポイントと対策 年版と2008 年版の相違 年版への移行の実務
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 1.2015 年版改定の概要 2.2015 年版の6 大重点ポイントと対策 3.2015 年版と2008 年版の相違 4.2015 年版への移行の実務 TBC Solutions Co.Ltd. 2 1.1 改定の背景 ISO 9001(QMS) ISO
~この方法で政策形成能力のレベルアップが図れます~
コード B02(rev.03) ~ 柔軟な組織運営を目指す ~ 組織活性化の進め方 本コースは 組織活性化は組織成果を出していくための十分な条件である ことを前提として 組織の基本理解 原則を踏まえ 組織活性化のポイントについて理解を深めていくことを狙いとしています ケーススタディを通じて具体的な状況における組織活性化策を検討することで 柔軟な組織運営能力を高めていきます 2. 組織の基本理解 3.
Microsoft Word - Office365_EndUser_Basic_Guide.docx
3.1 メール 予定表 および連絡先 (Outlook Web App) 3.1.1 メール Outlook Web App を使えば 社内だけでなく外出先で PC を持ち歩いていない場合や自宅など いつでもどこでもメールの確認ができます Outlook Web App には Office 365 ポータルからアクセスすることができます 最初のログインを行った後 署名を作成 メールの作成と返信 整理を行うという
ISO19011の概要について
3 技術資料 3-1 ISO19011 の概要について 従来の環境マネジメントシステムの監査の指針であった ISO14010 ISO14011 ISO1401 2 が改正 統合され 2002 年 10 月に ISO19011 として発行されました この指針は 単に審査登録機関における審査の原則であるばかりでなく 環境マネジメントシステムの第二者監査 ( 取引先等利害関係対象の審査 ) や内部監査に適用できる有効な指針です
説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 関連する利害関係者の特定 プロセスの計画 実施 3. ISO 14001:2015への移行 EMS 適用範囲 リーダーシップ パフォーマンス その他 (
ISO/FDIS 14001 ~ 認証審査における考え方 ~ 2015 年 7 月 13 日 17 日 JAB 認定センター 1 説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 関連する利害関係者の特定 プロセスの計画 実施 3. ISO 14001:2015への移行 EMS 適用範囲 リーダーシップ
1 BCM BCM BCM BCM BCM BCMS
1 BCM BCM BCM BCM BCM BCMS わが国では BCP と BCM BCM と BCMS を混同している人を多く 見受けます 専門家のなかにもそうした傾向があるので BCMS を正 しく理解するためにも 用語の理解はきちんとしておきましょう 1-1 用語を組織内で明確にしておかないと BCMS や BCM を組織内に普及啓発していく際に齟齬をきたすことがあります そこで 2012
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資料 4-4 平成 26 年度第 3 回技術委員会資料 次年度アクションアイテム案 2015.03.26 事務局 前回の委員会にて設定されたテーマ 1. オープンデータガイド ( 活 編 ) の作成 2. オープンデータガイド ( 提供編 ) のメンテナンス 3. ツール集の作成 4. 講習会 テキスト作成 5. 国際標準化活動 をつけたテーマについては ワーキンググループを発 させて 作業を う
水素ステーションの設置・運用等に係る規制合理化のための研究開発
水素インフラに係る自主基準の制定 維持管理事業水素スタンド安全技術基準分科会第 2 回 ( 平成 28 年度第 2 回 ) 議事録 日時 : 平成 29 年 2 月 21 日 ( 火 ) 10:00~12:00 場所 : JPEC 第 2 会議室 委員 出席者 :( 敬称略 ) 委 員 : 石川敬 ( 主査 ) 小山田賢治 加藤文雄( 森田委員の代理 ) 川村信之 小海義憲 西井匠 松岡美治 オブザーバー
習う ということで 教育を受ける側の 意味合いになると思います また 教育者とした場合 その構造は 義 ( 案 ) では この考え方に基づき 教える ことと学ぶことはダイナミックな相互作用 と捉えています 教育する 者 となると思います 看護学教育の定義を これに当てはめると 教授学習過程する者 と
2015 年 11 月 24 日 看護学教育の定義 ( 案 ) に対するパブリックコメントの提出意見と回答 看護学教育制度委員会 2011 年から検討を重ねてきました 看護学教育の定義 について 今年 3 月から 5 月にかけて パブリックコメントを実施し 5 件のご意見を頂きました ご協力いただき ありがとうござい ました 看護学教育制度委員会からの回答と修正した 看護学教育の定義 をお知らせ致します
Microsoft PowerPoint - JASMiRT 津波PRA標準2016概要_桐本r1.ppt [互換モード]
日本原子力学会標準 原子力発電所に対する津波を起因とした確率論的リスク評価に関する実施基準 標準概要及び地震重畳等を考慮した改定 2016 年 10 月 21 日 日本原子力学会標準委員会津波 PRA 作業会 電力中央研究所 NRRC 桐本順広 設計基準を超える地震随伴事象に対するリスク評価に関するワークショップ 1 津波 PRA 標準策定の背景 2011 年 3 月 11 日の意味 14 時 46
3 参加しやすい工夫 ( 効果的な周知や会議運営 ( 開催時間 委員の構成等 ) の工夫 ) 4 名柳田委員 猪瀬委員 庄司委員 小橋委員 2 名関口副会長 高柴委員 1 名櫻井委員 関口副会長 パブリックの後の説明会 意見交換会の開催検討の方向性は 担当課の工夫がある 高柴委員 このバスを望んでい
平成 30 年度市民参加実施予定委員 1 事業名 市内循環バス運行見直し 道路安全課 1 市民参加の組み合わせ実施時期 ( ハ フ リック 意見交換会 審議会等の組み合わせ方 実施時期 回数 ) 3 名柳田委員 猪瀬委員 庄司委員 3 名関口副会長 高柴委員 小橋委員 1 名櫻井委員 関口副会長 高柴委員 市内循環バス車内における利用者のアンケート 市民ニーズを初期の段階で調査 計画されていることは
監査に関する品質管理基準の設定に係る意見書
監査に関する品質管理基準の設定に係る意見書 監査に関する品質管理基準の設定について 平成 17 年 10 月 28 日企業会計審議会 一経緯 当審議会は 平成 17 年 1 月の総会において 監査の品質管理の具体化 厳格化に関する審議を開始することを決定し 平成 17 年 3 月から監査部会において審議を進めてきた これは 監査法人の審査体制や内部管理体制等の監査の品質管理に関連する非違事例が発生したことに対応し
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電磁波セミナー ( 岡山 2:2013/8/6) アンケート結果 回答者 43 名 / 参加者 50 名 開催案内チラシ電磁界情報センターのホームページその他のホームページ新聞広告フリーペーパー電磁界情報センターからのメールマガジン家族 知人の紹介電磁界情報センターからの開催案内文書 RSK ラジオその他無回答 Q1. この電磁波セミナーをお知りになったきっかけは何ですか 25.6 51.2 Q2.
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ワークシート ディベートは こうていがわひていがわ肯定側と否定側に分かれて行う 討論ゲーム です ディベートの様子をビデオで見てみましょう ディベートをすると 筋道を立てて考えることわかりやすく話すこと相手の話をしっかり聴くことよくメモを取ることなどの練習ができます ディベートの討論するテーマを 論題といいます -- これから, みなさんといっしょに ディベート学習 を通して 筋道立てて考える力 (
Microsoft Word - JSQC-Std 目次.doc
日本品質管理学会規格 品質管理用語 JSQC-Std 00-001:2011 2011.10.29 制定 社団法人日本品質管理学会発行 目次 序文 3 1. 品質管理と品質保証 3 2. 製品と顧客と品質 5 3. 品質要素と品質特性と品質水準 6 4. 8 5. システム 9 6. 管理 9 7. 問題解決と課題達成 11 8. 開発管理 13 9. 調達 生産 サービス提供 14 10. 検査
JIS Q 27001:2014への移行に関する説明会 資料1
JIS Q 27001:2014 への 対応について 一般財団法人日本情報経済社会推進協会情報マネジメント推進センターセンター長高取敏夫 2014 年 10 月 3 日 http://www.isms.jipdec.or.jp/ Copyright JIPDEC ISMS, 2014 1 アジェンダ ISMS 認証の移行 JIS Q 27001:2014 改正の概要 Copyright JIPDEC
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資料 3-1 無駄の撲滅の取組について ー行政事業レビューについてー 平成 25 年 2 月 27 日 これまでの行政事業レビューについて 1 行政事業レビューとは 毎年 各府省が自ら全ての事業の点検 見直しを行うもの ( 閣議決定が実施根拠 ) 1 前年度の事業を対象に 概算要求前に 執行状況 ( 支出先や使途 ) 等の事後点検を実施 2 5,000 を超える全事業についてレビューシートを作成し
平成17年5月18日 豊岡市国民健康保険運営協議会シナリオ
平成 30 年度第 2 回豊岡市国民健康保険運営協議会会議録 1 日時平成 30 年 5 月 15 日 ( 火 ) 午後 1 時 30 分開会午後 2 時 20 分閉会 2 場所豊岡市役所本庁 3 階庁議室 3 出席者 9 名 11 名 4 議事 協議事項 (1) 平成 30 年度豊岡市国民健康保険事業の基本方針 1 国民健康保険税率算定結果について 2 答申 ( 案 ) について 1/5 会議録
濱名氏基調講演0204
文部科学省GPシンポジウム 大学教育の質保証に向けた 1 2 年次教育のあり方 基調講演 ユニバーサル高等教育と質保証 初年次教育から学士課程教育への組織的展開 関西国際大学 学長 濱名 篤 はまな あつし 1 大学全入時代における すと 皆さんの思い描いているインプリケーション 高等教育の今日的課題 感覚であって 同じことを論じているとは限りませ ん まず 大学全入時代における高等教育の今日 多様化の内容を箇条書きにしますと
平成 29 年 12 月 27 日中部電力株式会社 浜岡原子力発電所原子炉施設保安規定の変更について 1. はじめに平成 28 年 4 月より導入したカンパニー制の自律的な事業運営をこれまで以上に促進するため, 各カンパニーへのさらなる機能移管をはじめ, 本店組織について, 戦略機能の強化と共通サー
平成 29 年 12 月 27 日中部電力株式会社 浜岡原子力発電所原子炉施設保安規定の変更について 1. はじめに平成 28 年 4 月より導入したカンパニー制の自律的な事業運営をこれまで以上に促進するため, 各カンパニーへのさらなる機能移管をはじめ, 本店組織について, 戦略機能の強化と共通サービス機能の効率化 高品質化の促進を目的とした全社的な組織の再編を平成 30 年 4 月 1 日付で実施する予定である
日本テレビ通り沿道まちづくり協議会(第1回)会議録要旨
日本テレビ通り沿道まちづくり協議会 ( 第 1 回 ) 会議録要旨 日時 : 平成 30 年 3 月 26 日 ( 月 )15:30~16:40 場所 : 麹町出張所 区民館 B1F 洋室 AB 出席者 : 日本テレビ通り沿道まちづくり協議会委員 18 名二番町町会 :2 名四番町町会 :2 名五番町町会 :1 名六番町町会 :2 名麹町三丁目町会 :1 名麹町四丁目町会 :1 名九段四丁目町会 :1
目 次 目次は制定時に全面的に見直すページ 1. 適用範囲 6 2. 関係文書 (Related documents) 引用文書 (Normative documents) 認定の一般基準 認定の固有基準及び指針 認定の規則 関連文書 (R
マネジメントシステム認証機関に対する認定の補足手順 - 食品安全システム認証 22000- ( 案 ) JAB MS202:2011 第 1 版 :2011 年 0x 月 xx 日 公益財団法人日本適合性認定協会 初版 :2011-0x-xx -1/13- 初版 :2011-0x-xx 目 次 目次は制定時に全面的に見直すページ 1. 適用範囲 6 2. 関係文書 (Related documents)
今日のお話 実装とは? 達成基準と達成方法 実装チェックリストとは? 実装チェックリストの作り方 作成のコツと注意点 まとめ
これから取り組むWebアクセシビリティ 2018 夏 こうすればできる ウェブアクセシビリティ実装のポイントと 実装チェックリストの作り方 2018年8月22日 水曜日 太田 良典 ウェブアクセシビリティ基盤委員会 作業部会4 翻訳 主査 今日のお話 実装とは? 達成基準と達成方法 実装チェックリストとは? 実装チェックリストの作り方 作成のコツと注意点 まとめ 実装とは? 実装 の一般的な定義とアクセシビリティJISにおける
組織内CSIRT構築の実作業
組織内 CSIRT 構築の実作業 一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター 概要 1. キックオフ スケジューリング 2. ゴールの設定とタスクの細分化 3. CSIRT 関連知識 ノウハウ等の勉強会 4. 組織内の現状把握 5. 組織内 CSIRT の設計 6. 組織内 CSIRT 設置に必要な準備 7. 組織内 CSIRT の設置 8. 組織内 CSIRT 運用の訓練 ( 参考 )
ISO 9001:2015 から ISO 9001:2008 の相関表 JIS Q 9001:2015 JIS Q 9001: 適用範囲 1 適用範囲 1.1 一般 4 組織の状況 4 品質マネジメントシステム 4.1 組織及びその状況の理解 4 品質マネジメントシステム 5.6 マネジ
ISO 9001:2008 と ISO 9001:2015 との相関表 この文書は ISO 9001:2008 から ISO 9001:2015 及び ISO 9001:2015 から ISO 9001:2008 の相関表を示す この文書は 変更されていない箇条がどこかということに加えて 新たな箇条 改訂された箇条及び削除された箇条がどこにあるかを明らかにするために用いることができる ISO 9001:2015
目次 1. 一般 目的 適用範囲 参照文書 用語及び定義 内部監査 一般 内部監査における観点 内部監査の機会 監査室
連携プログラム技術評価機関内部監査及びマネジメントレビュー手順 平成 25 年 10 月 7 日 独立行政法人情報処理推進機構 RP-02-E 目次 1. 一般... 1 1.1. 目的... 1 1.2. 適用範囲... 1 2. 参照文書... 1 3. 用語及び定義... 1 4. 内部監査... 1 4.1. 一般... 1 4.2. 内部監査における観点... 1 4.3. 内部監査の機会...
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49 概要 50 は まとめ記事 などの長い文章の方が向いています 本文は 500 文字以上がおすすめです 画像を使って見やすいページを作成しましょう ブログ記事タイトル の特徴 SEO ブログ記事作成の流れ 写真 使い分け 長い文章に最適 ブログ記事タイトル記入 まとめ記事や閲覧者の役に立つ情報など リード文 を書く 目次 使用する機能 通常ブログ機能 アイキャッチ画像文字色変更 リンク追加 自由な画像追加
ISMS認証機関認定基準及び指針
情報セキュリティマネジメントシステム ISMS 認証機関認定基準及び指針 JIP-ISAC100-3.1 2016 年 8 月 1 日 一般財団法人日本情報経済社会推進協会 106-0032 東京都港区六本木一丁目 9 番 9 号六本木ファーストビル内 Tel.03-5860-7570 Fax.03-5573-0564 URL http://www.isms.jipdec.or.jp/ JIPDEC
資料 No JEAG [201 X 年追補版 ] 附属書 -1 品質マネジメントシステムに関する標 準品質保証仕様書改定案新旧比較表 資料 No JEAG 原子力発電所における安全のための品質保証規程(JEAC
第 48 回原子力規格委員会 議事録 1. 日時平成 25 年 9 月 30 日 ( 月 ) 13:30~17:05 2. 場所一般社団法人日本電気協会 4 階 C,D 会議室 3. 出席者 ( 敬称略, 五十音順 ) 出席委員 : 関村委員長 ( 東京大学 ), 新田副委員長 ( 日本原子力発電 ), 越塚幹事 ( 東京大学 ), 石坂 ( 日本原子力発電 ), 伊藤 ( 原子力安全推進協会 ),
ISO/TC176/SC2/N1291 品質マネジメントシステム規格国内委員会参考訳 ISO 9001:2015 実施の手引 目次 1.0 序文 2.0 ISO 9001:2015 改訂プロセスの背景 3.0 ユーザグループ 4.0 実施の手引 4.1 一般的な手引 4.2 ユーザグループのための具
目次 1.0 序文 2.0 ISO 9001:2015 改訂プロセスの背景 3.0 ユーザグループ 4.0 実施の手引 4.1 一般的な手引 4.2 ユーザグループのための具体的指針 5.0 よくある質問 6.0 ISO 9001:2015 に関する信頼できる情報源 1 1. 序文 この実施の手引は ユーザが ISO 9001:2008 及び ISO 9001:2015 の併存期間中に考慮する必要のある事項を理解するのを支援するために作成された
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② ICM & Safety Division Newsletter No.24 解 説 ISO12100とはどのような内容か 長岡技術科学大学システム安全系 福田 隆文 ISO12100は機械安全の基本規格で 本ニュースレタ それぞれの技術原則を提示している 具体的な内容はぜ ーでも何回か取り上げられているように機械安全の実現 ひ規格を見て頂きたい 自分の担当している機械 設備 の仕方の原則を決めている
第 2 回保障措置実施に係る連絡会 ( 原子力規制庁 ) 資料 3 廃止措置施設における保障措置 ( 規制庁及び IAEA との協力 ) 平成 31 年 4 月 24 日 日本原子力研究開発機構安全 核セキュリティ統括部 中村仁宣
第 2 回保障措置実施に係る連絡会 ( 原子力規制庁 ) 資料 3 廃止措置施設における保障措置 ( 規制庁及び IAEA との協力 ) 平成 31 年 4 月 24 日 日本原子力研究開発機構安全 核セキュリティ統括部 中村仁宣 はじめに JAEA は 保有する原子力施設の安全強化とバックエンド対策の着実な実施により研究開発機能の維持 発展を目指すため 1 施設の集約化 重点化 2 施設の安全確保及び
スライド 1
八戸 IT テレマーケティング未来創造協議会御中 社員資質向上研修 アンケート集計結果 平成 27 年 4 月 23 日 実施概要 (1) 一般社員向け研修 楽しい職場 を目指すためのマナー向上研修 対象者 主に新社会人 ~3 年以内の一般社員 合計 9 社 42 名 開催日時 1H27.1.14( 水 )9:00~12:00 2H27.1.15( 木 )14:00~17:00 参加人数 15 名
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GSN を応用したナレッジマネジメントシステムの提案 2017 年 10 月 27 日 D-Case 研究会 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 研究開発部門第三研究ユニット 梅田浩貴 2017/3/27 C Copyright 2017 JAXA All rights reserved 1 目次 1 課題説明 SECI モデル 2 GSN を応用したナレッジマネジメントシステム概要 3 ツリー型チェックリスト分析
C プログラミング演習 1( 再 ) 2 講義では C プログラミングの基本を学び 演習では やや実践的なプログラミングを通して学ぶ
C プログラミング演習 1( 再 ) 2 講義では C プログラミングの基本を学び 演習では やや実践的なプログラミングを通して学ぶ 今回のプログラミングの課題 次のステップによって 徐々に難易度の高いプログラムを作成する ( 参照用の番号は よくわかる C 言語 のページ番号 ) 1. キーボード入力された整数 10 個の中から最大のものを答える 2. 整数を要素とする配列 (p.57-59) に初期値を与えておき
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品質マネジメントシステム - 基本及び用語 JIS Q 9000 :2015 (ISO 9000:2015) (JSA) 平成 27 年 11 月 20 日 改正 日本工業標準調査会審議 ( 日本規格協会発行 ) 日本工業標準調査会標準第一部会適合性評価 管理システム規格専門委員会構成表 氏名 所属 ( 委員会長 ) 棟近雅彦 早稲田大学 ( 委員 ) 阿部 隆 一般社団法人日本鉄鋼連盟 石飛博之
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2017 年年会 ( 日本大学 ) ランチョンセミナー セラミックスカフェ アンケート集計 1. セラミックスカフェはお役にたちましたか? 1 2) まあまあ 5% 1 1) 良かった 95% 1. セラミックスカフェはお役にたちましたか? 1-1) 良かった 1-2) まあまあ 1-3) あまりよくなかった 54 3 57 95% 5% 0% 自由意見渡利先生のご講演の中で 強みを活かす 伸ばす
議会改革度調査2013 テーマ別分析② 政務活動費
議会改革度調査 2015 議会と住民が対話する場とその充実 今回の調査で重視したポイントは PDCA サイクルと住民が議会に参加する取り組みです その例として 議会と住民が対話する場 について解説します 議会改革調査部会 2016/7/5 議会が住民と直接対話する場 議会報告会 ( ) などの 議会が住民と直接対話する場 を開催している議会は昨年度とほぼ変わらず < 議会報告会等を開催している議会の割合
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4. 品質マネジメントシステム 4.1 一般要求事項 1 組織が品質マネジメントシステムを確立する上で必要としたプロセスは何ですか? 2 営業 / 購買 / 設計のプロセスについて 1このプロセスはどのプロセスと繋がっていますか? また関係していますか? 2このプロセスの役割と目的は何ですか? 3このプロセスの運用 管理の判断基準と 方法は何ですか? 4このプロセスの運用 管理での必要な資源と情報は何ですか?(
eラーニング「事前学習」終了後受講者アンケート
e ラーニング 事前学習 に関するメールによる受講者アンケート結果 資料 2-6 アンケートの概要 () 実施期間 平成 30 年 2 月 4 日 ~2 月 2 日 (2) 対象 対象者 :e ラーニング 事前学習 の対象者 対象者数 : 59 人 研修キャンセルの 5 人は含まない (3) 質問内容. 適切な実施時期 2. 適切な実施期間 3. テスト の取り組みやすさ 4. テスト が取り組みにくかった理由
科学技術の状況に係る総合的意識調査(定点調査)」調査票にかかるQ&A
科学技術の状況に係る総合的意識調査 (NISTEP 定点調査 ) にかかる Q&A 2018/9/14 更新 調査期間中に頂いた調査にかかわる Q&A を適時掲載していきます Q.( 交代 異動 転勤 退職について ) 調査の案内の宛先となっている方が 交代 異動 転勤 退職している場合 どのように対応すればよいですか A. 調査票により その地位にある方にご回答をお願いするのか 個人にご回答をお願いするのか
5. 文書類に関する要求事項はどのように変わりましたか? 文書化された手順に関する特定の記述はなくなりました プロセスの運用を支援するための文書化した情報を維持し これらのプロセスが計画通りに実行されたと確信するために必要な文書化した情報を保持することは 組織の責任です 必要な文書類の程度は 事業の
ISO 9001:2015 改訂 よくある質問集 (FAQ) ISO 9001:2015 改訂に関するこの よくある質問集 (FAQ) は 世界中の規格の専門家及び利用者からインプットを得て作成しました この質問集は 正確性を保ち 適宜 新たな質問を含めるために 定期的に見直され 更新されます この質問集は ISO 9001 規格を初めて使う利用者のために 良き情報源を提供することを意図しています
附属書A(参考)品質管理システム
HPIS 高圧容器規格 Rules for Construction of High Pressure Vessels HPIS C 106:2013 2013 年 4 月 25 日 一般社団法人日本高圧力技術協会 High Pressure Institute of Japan 目次 ページ 序文... 1 1 一般要求... 2 1.1 適用範囲... 2 1.2 適用条件の明確化と品質マネジメントシステム...
