水素ステーションの設置・運用等に係る規制合理化のための研究開発
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- よしじろう うすい
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1 水素インフラに係る自主基準の制定 維持管理事業水素スタンド安全技術基準分科会第 2 回 ( 平成 28 年度第 2 回 ) 議事録 日時 : 平成 29 年 2 月 21 日 ( 火 ) 10:00~12:00 場所 : JPEC 第 2 会議室 委員 出席者 :( 敬称略 ) 委 員 : 石川敬 ( 主査 ) 小山田賢治 加藤文雄( 森田委員の代理 ) 川村信之 小海義憲 西井匠 松岡美治 オブザーバー : METI : 遠藤秀雄 野田康一 肥後盛長 吉川雅人 KHK : 加藤一郎 FCCJ : 大場伸和 NEDO : 井戸口隆一 柴田憲 遠山大輔 HySUT : 金子彰一 事務局 : 川付正明 佐藤光一 吉田剛 高井康之 河島義実 米田浩 森本正史 権田真徳 佐々木左宇介 市川和登 今岸健郎 議事要旨 安全技術基準案について以下の指摘事項があったため 修正案を事務局で検討し 委員に配付することとした p.9 1. 蓄圧器 配管等の外面腐食等を防止する措置 p パージライン用元弁及びベントライン接続部の措置 p 圧縮水素スタンドの高圧ガス設備に使用する材料 p 高圧ガス設備のアンカー止め p 圧縮水素スタンド内に存置する水素トレーラー等から圧縮水素を受け入れる場合の措置 p 圧縮水素スタンド内に存置する水素トレーラー等の管理 安全技術指針案について以下の指摘事項があったため 修正案を事務局で検討し 委員に配付することとした p 用語の定義 処理設備 液化水素貯槽 蓄圧器の表現について p 基本的考え方 都市型圧縮水素スタンドの型について p 貯蔵設備 処理設備の第一種設備距離 第二種設備距離 第一種設備距離 第二種設備距離の計算方法について 議事詳細 (1) 水素スタンド安全技術基準分科会 委員名簿について資料 水素スタンド安全技術基準分科会 委員名簿 1
2 事務局より 平成 28 年度より KHK 長沼委員に代わり小山田委員が就任された旨の紹介が あった また 松岡委員の所属変更と佐藤委員の本会議の欠席について報告があった (2) 前回議事録案資料 前回議事録前回の議事録について 修正要望があれば 1 週間を目途に事務局まで伝えることで承認された (3)JPEC 自主基準の位置付け及び審議体制について資料 JPEC 自主基準の位置付け及び審議体制について事務局より 自主基準の審議体制について説明があった 指摘事項なし (4) 圧縮水素スタンド安全技術基準検討経緯について資料 圧縮水素スタンド安全技術基準検討経緯事務局より これまでの圧縮水素スタンド安全技術基準の検討経緯について説明があった 指摘事項なし (5) 圧縮水素スタンド安全技術基準 JPEC-S0007(2017)( 案 ) について資料 圧縮水素スタンド安全技術基準 JPEC-S0007(2017)( 案 ) 資料 圧縮水素スタンド安全技術基準の業界意見対応表事務局より 安全技術基準案について 業界意見に基づく修正等をふまえ説明があった 以下に指摘事項について詳細を記載する p.9 1. 蓄圧器 配管等の外面腐食等を防止する措置 Q:(1) の畜圧器の材料の名称は鋼製で本当に良いのかどうか 炭素鋼もしくは低合金鋼のようにはっきりした方が良い また複合容器製の畜圧器は メーカーに確認して材料についても明確に判るようにした方が良い (2) はステンレス製に 鋼 を入れた方が良い 炭素鋼製になっているところも低合金鋼製の場合もあり得るのではないか? その場合も読みこめるようにしておいた方が良い A: 事務局にて検討する p パージライン用元弁及びベントライン接続部の措置 Q:2. のパージライン用元弁及びベントライン ( 放出管 ) 接続部のところで 現在の書きぶりでは ここに記載のものだけが許容されるような読む側に誤解があるので これは例示だと判るように記載してはどうでしょうか? A: 指摘のとおり 尚の後に 以下に例示されるような をつけ加えて 明確にする 2
3 p 圧縮水素スタンドの高圧ガス設備に使用する材料 Q:2. で特定案件事前評価による場合は 省令に合わない部分について特定案件事前評価を受けた上で 大臣特認というのを受ける必要がある ここを明確にすべき Q:2. で特定案件事前評価による場合で 例示基準によらない場合は 大臣特認を受ける必要があるとのことだが これは 1. の詳細基準ではないかと思うので どういう場合には大臣特認が必要なのか明確にすべき A: 特定則にも記載されていない材料等を使用する場合には特認になるという注釈を数行入れたいと思います p 高圧ガス設備のアンカー止め Q: の注釈をつけるのであれば全体的に 耐震設計が必要なものについてはそれに従うみたいな注釈にしておいた方が良い また建造物とか構造物の場合は 建築基準法の適用がある場合もあるのではないかと思うので 検討されたい A: 検討します p 圧縮水素スタンド内に存置する水素トレーラー等から圧縮水素を受け入れる場合の措置 Q: 接地面と地盤面の表現につきましては 地盤面の方が適切ではないか? C: 接地面でも地盤面でも意味は 意図しているものは同じだと思うが 例示基準上は地盤面ということではないか? A: 接地面という表現が 2 ヶ所ほど出ているので 地盤面 に統一したい p 圧縮水素スタンド内に存置する水素トレーラー等の管理 Q:15 番の水素トレーラーの管理で 2 時間以内に出ていくトレーラーは対象としないということで書かれているのかどうか教えて欲しい? A:2 時間以内で出ていく荷下ろし蓄圧器といったものが基準では想定していなかったので 荷下ろし蓄圧器への荷下ろしの際については この限りではない といった注釈を付け加えたい Q: トレーラー等が何を対象としているのか対象が分かるようにすべき A: ここではトレーラーのみ検討した結果を示しているので 等 の部分を 13. と 15. の二項目で除く (6) 圧縮水素スタンド安全技術指針検討経緯について 資料 圧縮水素スタンド安全技術指針検討経緯 事務局より これまでの圧縮水素スタンド安全技術指針の検討経緯について説明があっ た 指摘事項なし 3
4 (7) 圧縮水素スタンド安全技術指針 JPEC-TD0001(2017)( 案 ) について資料 圧縮水素スタンド安全技術指針 JPEC-TD0001(2017)( 案 ) 事務局より 安全技術指針案について 説明があった 以下に指摘事項について詳細を記載する p 用語の定義 処理設備 液化水素貯槽 蓄圧器の表現について Q: 処理設備からディスペンサーを除けないか? C: ディスペンサーは 2 種類あり 7 条 3 の 1 項型のディスペンサーは第 2 号で ディスペンサーは第 6 条 1 項 2 号に規定する処理設備の例により 処理設備の例による距離以上の距離を有することが必要で処理設備扱いになるので 1 項型は処理設備で 2 項型はこの規定が無いので 処理設備とは書かない形になる C: 私の認識は少し違う 元々 1 項の方のディスペンサーについては 6 条の処理設備の例によるものであり距離を確保すると規定されていたものが 1 年位前の改正で 処理設備の例による距離以上の距離を有するということで 処理設備であるかどうかは書かない形にして 距離だけについて規定するように変わったと思う その意図は ディスペンサーは処理設備ではないということと思う 保安室さんにも確認していただければと思う A: ここで議論することではないと思われるので 事務局としては KHK 等に確認する Q: 液化水素貯槽の定義で 定置式の二重殻真空断熱の貯槽となっているが 中身のことが記載されていないので このままでは何でも入ってしまう 液化水素を貯蔵するものと入れるべき A: 液化水素を貯蔵するもの を付け加える Q: 蓄圧器の定義の中に 特定設備検査規則の対象となる設備であるが 複合容器蓄圧器の技術基準が整備される前には容器保安規則の特認として設置されたこともあった の あるが のあとの部分は適切ではないので削除されたい A: 該当部分を削除する p 基本的考え方 都市型圧縮水素スタンドの型について C: 第 1 項が保安距離確保型 第 2 項が同短縮型と記載があるが 敷地境界距離確保型のような表現が良いと思っている A: 確認して修正する p 貯蔵設備 処理設備の第一種設備距離 第二種設備距離 第一種設備距離 第二種設備距離の計算方法について Q: 設備距離の計算方法が規定と違っているので 修正されたい A: 可燃性ガス低温貯槽のみの記載になっているので 法文通りに修正する 4
5 (8) その他資料平成 28 年度水素インフラに係る自主基準の制定 維持管理事業 水素スタンド安全技術基準分科会 での追加検討事項の件事務局より 追加案件の当分科会での審議の趣旨について説明があった 2 月 23 日までに各委員 ( 主査 ) は審議可否について回答することとした 以上 5
PowerPoint プレゼンテーション
資料 1-5-2 液化水素ポンプ昇圧型圧縮水素スタンドの概要 平成 29 年 7 月 21 日 産業ガス部門水素スタンドプロジェクト相馬一夫 1. 水素スタンドプロジェクト ( 液化水素貯蔵型スタンドの検討 ) 1 液化水素貯蔵型圧縮水素スタンド技術基準の整備に関する検討 目的 NEDO 委託事業 委託期間 : 平成 25 年度 ~ 平成 27 年度 液化水素貯蔵型圧縮水素スタンドについて 高圧ガス保安法に係る技術基準案を整備する
高圧ガス(第576号),P48-53
260 高圧ガス保安法の基礎シリーズ ( 第 8 回 ) 一昨年実施いたしました 高圧ガス誌 の読者アンケートおける今後取り上げて欲しいテーマでは, 高圧ガス保安法の基礎, 液化石油ガスの基礎 が上位でありました 加えてアンケートの自由記載欄でも法令に関するテーマの要望が多かったので, 高圧ガス保安法令及び液化石油ガス法令に関する連載を開始しています 平成 28 年度経済産業省委託高圧ガス保安対策事業
(様式**)
高圧水素を充填する複合容器蓄圧器の技術基準の検討状況 ( 一般財団法人石油エネルギー技術センター自動車 新燃料部 ) 川付正明 吉田剛 小林拡 石本裕保 川又和憲 中妻孝之 岡崎順二 1. 研究開発の目的 1.1 目的本研究開発は 国立研究開発法人新エネルギー 産業技術総合開発機構 (NEDO) が実施する 水素利用技術研究開発事業 において 東京大学 高圧ガス保安協会 (KHK) 石油エネルギー技術センター
< 解説 > 医療用ガスボンベ誤認防止のため ガス種の確認は医薬品ラベルによる確認を最重要と捉えその励行を推奨し 特に誤認の多い医療用小型ガスボンベに焦点を当て 識別性の高い医薬品ラベルの指針を制定する また医療ガス安全管理委員会の役割を強化し 医療ガスを安全に取扱うための医療ガス教育を更に充実させ
2016 年 4 月 22 日 日本麻酔科学会 日本医療ガス学会 日本産業 医療ガス協会三者合同会議合意事項 日本麻酔科学会日本医療ガス学会日本産業 医療ガス協会 日本麻酔科学会 日本医療ガス学会 日本産業 医療ガス協会は 平成 25 年 5 月に 医療ガス誤認防止を目的として第 1 回目の提言を公表した その後 三者が協議を重ねた結果 従来の対応に加えて新たに以下の項目に関して協力して推進する事で合意した
高圧ガス(第580号),P50-56
700 高圧ガス保安法の基礎シリーズ ( 第 12 回 ) 一昨年実施いたしました 高圧ガス誌 の読者アンケートおける今後取り上げて欲しいテーマでは, 高圧ガス保安法の基礎, 液化石油ガスの基礎 が上位を占めていました 加えてアンケートの自由記載欄でも法令に関するテーマの要望が多かったことから, 高圧ガス保安法令及び液化石油ガス法令に関するテーマで連載を開始しており, 平成 28 年度経済産業省委託において作成した高圧ガス保安法及び高圧ガス保安施行令の逐条解説を執筆した委員を中心に,
既存の高越ガス設備の耐震性向上対策について
経済産業省 20140519 商局第 1 号 平成 26 年 5 月 21 日 各都道府県知事殿 経済産業省大臣官房商務流通保安審議官 既存の高圧ガス設備の耐震性向上対策について 高圧ガス設備については 高圧ガス保安法及び液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律 ( 以下 高圧ガス保安法 という ) に基づき 耐震設計を義務付けているところです こうした中で 平成 23 年東北地方太平洋沖地震の災害
<4D F736F F D208E9197BF A082C68E7B8D A815B82CC8D5C91A28AEE8F C4816A2E646F63>
資料 9 液化石油ガス法施行規則関係技術基準 (KHK0739) 地上設置式バルク貯槽に係るあと施工アンカーの構造等 ( 案 ) 地盤面上に設置するバルク貯槽を基礎と固定する方法として あと施工アンカーにより行う 場合の構造 設計 施工等は次の基準によるものとする 1. あと施工アンカーの構造及び種類あと施工アンカーとは アンカー本体又はアンカー筋の一端をコンクリート製の基礎に埋め込み バルク貯槽の支柱やサドル等に定着することで
高圧ガス(第577号),P44-49
372 高圧ガス保安法の基礎シリーズ ( 第 9 回 ) 一昨年実施いたしました 高圧ガス誌 の読者アンケートおける今後取り上げて欲しいテーマでは, 高圧ガス保安法の基礎, 液化石油ガスの基礎 が上位でありました 加えてアンケートの自由記載欄でも法令に関するテーマの要望が多かったので, 高圧ガス保安法令及び液化石油ガス法令に関する連載を開始しています 平成 28 年度経済産業省委託高圧ガス保安対策事業
附属書A(参考)品質管理システム
HPIS 高圧容器規格 Rules for Construction of High Pressure Vessels HPIS C 106:2013 2013 年 4 月 25 日 一般社団法人日本高圧力技術協会 High Pressure Institute of Japan 目次 ページ 序文... 1 1 一般要求... 2 1.1 適用範囲... 2 1.2 適用条件の明確化と品質マネジメントシステム...
日本機械学会 発電用設備規格委員会 原子力専門委員会
日本機械学会発電用設備規格委員会原子力専門委員会 第 125 回維持規格分科会議事録 1. 日時 : 2011 年 2 月 15 日 ( 水 )13:30~19:30 2. 場所 : 日本機械学会第 1 会議室 3. 出席者 : 野村主査 ( 関電 ) 齋藤副主査( 東芝 ) 宮崎幹事( 日立 ) 町田幹事(TEPSYS) 新井幹事 ( 電中研 ) 鹿島( 電中研 ) 小山( 三菱 ) 若井(JAEA)
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酸素などの断熱圧縮と摩擦熱による高圧ガス事故の注意事項について高圧ガス保安協会 1. 目的高圧ガス事故 ( 喪失 盗難を除く災害 ) の統計と解析の結果 高圧ガス事故の 90% が漏えい事象であり 8% が漏えいの先行なしの爆発 火災 破裂 破損事象 ( 以下 爆発 火災事象など という ) である 1) なかでも 酸素 支燃性ガスの場合に 主にバルブを急に開く操作 ( 以下 急開き操作 という )
大阪市立大学における 液体ヘリウムの汲み出し状況
高圧ガス保安法について 高圧ガスについて 1 圧力の単位 圧力単位 1 気圧 =1 Kg/cm2 ~10 5 Pa=0.1 MPa ~1 bar(1000mbar) =760 Torr(mmHg) 1 psi~ 0.07 Kg/cm2 現在はSI 単位系に統一の方向 東北大学極低温科学センター http://www.clts.tohoku.ac.jp/index.html 高圧ガスについて 2 ゲージ圧と絶対圧
習う ということで 教育を受ける側の 意味合いになると思います また 教育者とした場合 その構造は 義 ( 案 ) では この考え方に基づき 教える ことと学ぶことはダイナミックな相互作用 と捉えています 教育する 者 となると思います 看護学教育の定義を これに当てはめると 教授学習過程する者 と
2015 年 11 月 24 日 看護学教育の定義 ( 案 ) に対するパブリックコメントの提出意見と回答 看護学教育制度委員会 2011 年から検討を重ねてきました 看護学教育の定義 について 今年 3 月から 5 月にかけて パブリックコメントを実施し 5 件のご意見を頂きました ご協力いただき ありがとうござい ました 看護学教育制度委員会からの回答と修正した 看護学教育の定義 をお知らせ致します
準処理期間 経由機関での協議機関での処分機関での処理期間処理期間処理期間内訳設置許可 14 日 - - 変更許可 10 日設定年月日平成 26 年 4 月 1 日最終変更日年月日 備考
様式第 3 号 申請に対する処分の審査基準 標準処理期間 ( 個票 ) 手続法適用処分整理番号 A212003 処分名危険物製造所等の設置 変更の許可 根拠法令及び条項 消防法 ( 昭和 23 年法律第 186 第 11 条第 1 項 所管部課 名 消防本部予防課 基準法令等及び条項 消防法第 10 条第 4 項及び第 11 条第 2 項 第 10 条 4 製造所 貯蔵所及び取扱所の位置 構造及び設備の技術
<4D F736F F D2091E E838D BB95A88FC189CE90DD94F52E646F63>
ハロゲン化物消火設備とは, 噴射ヘッド又はノズルからハロゲン化物消火剤を放射し, ハロゲン化物消火剤に含まれるハロゲン元素 ( フッ素, 塩素, 臭素及びヨウ素 ) が有する燃焼反応抑制作用を利用して消火する設備で, 貯蔵容器等, 噴射ヘッド, 起動装置, 音響装置, 配管, 電源 ( 非常電源を含む ), 感知器, 表示灯, 配線, 標識等から構成される 1 設備の概要系統図による設置例については,
( 別紙 ) 一般高圧ガス保安規則の機能性基準の運用について及びコンビナート等保安規則の機能性基準の運用についての一部を改正する規程新旧対照表 ( 傍線部分は改正部分 ) 一般高圧ガス保安規則の機能性基準の運用について ( 平成 原院第 1 号 ) 改正後現行一般高圧ガス保安規則の
( 別紙 ) 一般高圧ガス保安規則の機能性基準の運用について及びコンビナート等保安規則の機能性基準の運用についての一部を改正する規程新旧対照表 ( 傍線部分は改正部分 ) 一般高圧ガス保安規則の機能性基準の運用について ( 平成 13 03 23 原院第 1 号 ) 改正後現行一般高圧ガス保安規則の機能性基準の運用について一般高圧ガス保安規則の機能性基準の運用について 1. 総則一般高圧ガス保安規則
目次 1 総論 目的 委員会の構成 委員会開催状況 4 2 圧縮水素運送自動車用容器に係る充塡 保管 移動時の基準に 関する法的位置づけの整理 圧縮水素運送自動車用容器について 複合容器の構造について 容器温度に関する省令上の規
平成 26 年度経済産業省委託非化石エネルギー等導入促進対策調査等事業 ( 新エネルギー技術等の安全な普及のための高圧ガス技術基準策定 ) 燃料電池自動車等に関する水素関連技術の 安全性評価 基準検討委員会 圧縮水素運送自動車用容器に係る充塡 保管 移動時の 上限温度を緩和する場合の技術基準の検討報告書 平成 27 年 3 月 高圧ガス保安協会 目次 1 総論 3 1.1 目的 3 1.2 委員会の構成
(Microsoft Word - \213c\216\226\230^\201i\202g\202o\227p\201j.doc)
第 8 回網走市農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 24 年 2 月 27 日 ( 月 ) 午後 2 時 27 分から午後 2 時 52 分 2. 開催場所網走市役所西庁舎会議室 3. 出席委員 16 人 会長 17 番 乾 英二 会長職務代理者 3 番 馬場 倉藏 委員 1 番 太田 智博 2 番 藤田 洋子 4 番 空 英雄 5 番 山田 健一 6 番 竹内 敏幸 7 番 立崎 聡一 8
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t 1.5 1.5 10 1.5 10 150 200 (5) t 0.5 16 16 150 16 200 (1) (3) (1) (4) (2) (3) (2) (4) (1) (3) (1) (4) (2) (3) (2) (4) () () () () () () () (1) (2) JIS Z 3122(1990) () () () (1) (2) JIS Z 3122(1990) F-7-1F-7-4
日消装発第 号初版 : 平成 22 年 10 月 14 日改訂 1: 平成 24 年 9 月 12 日一般社団法人日本消火装置工業会 容器弁の安全性 に係る点検について Q&A Q1: 容器弁の安全性 の点検対象は? A1: 不活性ガス消火設備 ハロゲン化物消火設備 粉末消火設備 パッケ
日消装発第 24-25 号初版 : 平成 22 年 10 月 14 日改訂 1: 平成 24 年 9 月 12 日一般社団法人日本消火装置工業会 容器弁の安全性 に係る点検について Q&A Q1: 容器弁の安全性 の点検対象は? A1: 不活性ガス消火設備 ハロゲン化物消火設備 粉末消火設備 パッケージ型消火設備 及び パッケージ型自動消火設備 の貯蔵容器 加圧用ガス容器及び起動用ガス容器の容器弁のうち
Annex to compilation of comments
様式第 9 KHKS 086 高圧ガス設備等の耐震設計に関する基準 ( レベル ) 及び KHKS 086 高圧ガス設備等の耐震設計に関する基準 ( レベル ) の制定ついて に対するパブリックコメント ( 意見募集 ) の結果について 平成 3 0 年 5 月 8 日耐震設計規格委員会委員長渡邉鉄也 この度 耐震設計規格委員会が作成を行っている規格案 KHKS 086 高圧ガス設備等の耐震設計に関する基準
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
昇降機の状況等 ( 第二面 ) 1. 昇降機に係る確認済証交付年月日等 イ. 確認済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ロ. 確認済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) ハ. 検査済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ニ. 検査済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) 2. 検査日等
第三十六号の三様式 ( 第六条関係 )(A4) 定期検査報告書 ( 昇降機 ) ( 第一面 ) 建築基準法第 12 条第 3 項の規定により 定期検査の結果を報告します この報告書に記載の事項は事実に相違ありません 特定行政庁様平成年月日 報告者氏名 検査者氏名 印 印 1. 所有者 イ. 氏名のフリガナ ロ. 氏名 ハ. 郵便番号 ニ. 住所 ホ. 電話番号 2. 管理者 イ. 氏名のフリガナ ロ.
開 会 それでは 定刻少し前でございますけれども ただいまから情報通信行 政 郵政行政審議会電気通信事業部会 第 46 回を開催いたします 本日は委員 8 名中 6 名が出席されておられますので 定足数を満たしております 会議に先立ちまして 総務省において人事異動があったということでございますので
情報通信行政 郵政行政審議会 電気通信事業部会 ( 第 46 回 ) 議事録 第 1 開催日時及び場所平成 25 年 6 月 28 日 ( 火 ) 16:59~17:11 於 第一特別会議室 第 2 出席した委員 ( 敬称略 ) 東海幹夫 ( 部会長 ) 酒井善則 ( 部会長代理 ) 川濵昇 辻正次 長田三紀 宮本勝浩 ( 以上 6 名 ) 第 3 出席した関係職員等吉良裕臣 ( 総合通信基盤局長
液化水素スタンドを給油取扱所に併設する 場合の安全性に関する検討報告書 平成 27 年 4 月 消防庁危険物保安室 はじめに 近年 クリーンで経済的なエネルギー需給の実現の観点から 燃料電池自動車の普及に向けた取組が進められており 燃料電池自動車の水素インフラ整備の一つとして 規制改革実施計画において液化水素スタンドの技術基準の整備について取り上げられたことから 液化水素スタンドと給油取扱所を併設する際の消防法上の安全対策の検討を行うことは急務である
文書管理規程 1.0 版 1
文書管理規程 1.0 版 1 文書管理規程 1 趣旨... 3 2 対象者... 3 3 対象システム... 3 4 遵守事項... 3 4.1 情報セキュリティ文書の構成... 3 4.1.1 情報セキュリティ方針... 4 4.1.2 情報セキュリティ対策規程... 4 4.1.3 情報セキュリティ対策手順書... 4 4.1.4 記録... 4 4.2 文書の策定 改訂 評価 承認 保管 管理...
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
4. 配布資料 : 資料 No.1 第 36 回日本電気技術規格委員会議事要録案 資料 No.2-1 発変電専門部会 ( 日電協 16 技基第 550 号 H17 年 2 月 15 日付 ) 民間自主規格改訂 案の承認のお願いについて 資料 No.2-2 JESC 規格 JESC****(2 005
第 37 回日本電気技術規格委員会議事要録 1. 開催日時 : 平成 17 年 9 月 29 日 ( 木 )13:30~16:30 2. 開催場所 : 日本電気協会 4 階 B C 会議室 3. 出席者 :( 敬称略 ) 委員長 関根 ( 東京理科大学 ) 委員 飛田 ( 東京都地域婦人団体連盟 ) 宮野 ( 元東京大学朝田代理 ) 林 ( 東京電力 ) 渡辺 ( 関西電力森本代理 ) 越智 ( 中部電力
D 液 日団協技術資料 D 液 地下埋設式バルク貯槽の発生能力 1. 制定目的 バルク貯槽を地下埋設し自然気化によってLPガスを消費しようとする場合 需要家の消費量に対して十分な量のLPガスを供給することのできる大きさのバルク貯槽を設置しなければならないが バ
日団協技術資料 地下埋設式バルク貯槽の発生能力 1. 制定目的 バルク貯槽を地下埋設し自然気化によってLPガスを消費しようとする場合 需要家の消費量に対して十分な量のLPガスを供給することのできる大きさのバルク貯槽を設置しなければならないが バルク貯槽の設置状況 ( 地中温度 充填時液温等 ) 需要家の消費パターン( 連続消費時間等 ) 及びLPガス供給側のバルク運用状況 ( 残液量等 ) などの設計条件が個々の設置ケースで異なるので
社)日本原子力学会 標準委員会 原子燃料サイクル専門部会
( 社 ) 日本原子力学会標準委員会原子燃料サイクル専門部会 第 22 回輸送容器分科会 (F3SC) 議事録 1. 日時 2010 年 8 月 19 日 ( 木 ) 13:30 ~ 15:20 2. 場所 ( 社 ) オー シー エル大会議室 3. 出席者 ( 敬称略 ) ( 出席委員 ) 有冨 ( 主査 ), 浅見, 伊藤, 大岩, 大上 ( 人事後 ), 川上, 木倉, 清水, 谷内, 広瀬,
10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より
平成 28 年第 12 回平川市教育委員会会議録 ( 概要 ) 1. 開催日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 1 時 25 分 2. 閉会日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 3. 場所平川市尾上総合支所庁議室 4. 出席委員 5 名 1 番委員 佐々木幸子 2 番委員 柴田正人 3 番委員 工藤甚三 4 番委員 内山浩子 5 番委員 葛西万博
JEAC4111 は要求性能が規定されている 今までそのような要求事項がなかったので, 保安規定の審査基準の中に引用されていた 規制委員会ができた時に, 工事をするときの品質保証の要求事項として品質管理の技術基準ができた IRRS を受審した後, 炉規法で検査環境を整備することになった 品質管理の規
第 1 回 JEAC4111 改定基本方針検討タスク議事録 1. 日時 : 平成 29 年 1 月 26 日 ( 木 )13 時 20 分 ~14 時 40 分 2. 場所 :( 一社 ) 原子力安全推進協会 14 階特別会議室 A 3. 出席者 :( 敬称略, 順不同 ) 出席委員 : 渡邉邦主査 ( 原子力安全推進協会 ), 鈴木副主査 ( 中部電力 ), 米山 ( 東京電力 HD), 石田 (
別添 別添 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針 本指針は 危険物の規制に関する政令 ( 以下 政令 という ) 第 13 条に掲げる地下タンク貯蔵所の位置 構造及び設備の技術上の基準のうち 当該二重殻タンクが堅固な基礎の上に固定され
別紙 3 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について ( 平成 8 年 10 月 18 日消防危第 127 号 ) 新旧対照表 ( 傍線部分は改正部分 ) 改正後現行 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について 危険物を貯蔵し 又は取り扱う地下貯蔵タンクは 地盤面下に設けられたタンク室に設置する場合及び地盤面下に直接埋設する場合のいずれの場合も
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かんたんマニュアル ~ はじめて使う参加館の方へ ~ 平成 25 年 2 月レファレンス協同データベース事業事務局 [email protected] 目次 (1) データを検索する (3) データを更新する この 簡単マニュアル は レファレンス協同データベースをはじめて使う参加館の方のために ごく基本的な機能のみを解説したマニュアルです より詳しい機能解説につきましては 下記マニュアルをご覧ください
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第 2 章災害の発生 拡大シナリオの想定 本章では 災害の様相が施設種類ごとに共通と考えられる 単独災害 について 対象施設において考えられる災害の発生 拡大シナリオをイベントツリー (ET) として表し 起こり得る災害事象を抽出する なお 確率的評価によらない長周期地震動による被害や津波による被害 施設の立地環境に依存する大規模災害については 別途評価を行う 災害事象 (Disaster Event:DE)
平成15年度第5回教育委員会定例会会議録
平成 19 年第 2 回教育委員会定例会会議録 1 開会宣言平成 19 年 2 月 21 日 ( 水 ) 午前 10 時 2 場所三条市役所栄庁舎 201 会議室 3 出席者梨本委員長 堀江委員長職務代理委員 長沼委員 坂爪委員 松永教育長 4 説明のための出席者阿部教育次長 永井教育総務課長 駒澤学校教育課長 金子生涯学習課長 須佐社会体育課長 羽賀図書館長 金子中央公民館長補佐 長谷川教育総務課長補佐
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
第 2 回相模原市 藤野町合併協議会会議録 目 次 会議次第 1 出欠席者名簿 2 開 会 3 あいさつ 3 議 事 4 その他 29 閉 会 30
第 2 回 相模原市 藤野町合併協議会会議録 平成 17 年 5 月 26 日 相模原市 藤野町合併協議会 第 2 回相模原市 藤野町合併協議会会議録 目 次 会議次第 1 出欠席者名簿 2 開 会 3 あいさつ 3 議 事 4 その他 29 閉 会 30 第 2 回相模原市 藤野町合併協議会会議録 日時 : 平成 17 年 5 月 26 日 ( 木 ) 午後 1 時から 場所 : 県立藤野芸術の家
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第 6 章報告及びフォローアップ 6-1 この章では 最終会議の進め方と最終会議後の是正処置のフォローアップ及び監査の見直しについて説明します 1 最終会議 : 目的 被監査側の責任者が監査の経過を初めて聞く 監査チームは 被監査者に所見と結論を十分に開示する責任を負う データの確認 見直し 被監査側は即座のフィードバックと今後の方向性が与えられる 6-2 最終会議は サイトにおいて最後に行われる監査の正式な活動です
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平成 29 年度第 14 回教育研究評議会議事要旨 日時平成 30 年 3 月 20 日 ( 火 )18 時 17 分 ~18 時 35 分場所第 1 会議室出席者 23 名和田学長, 江頭理事 ( 総務 財務担当副学長 ), 鈴木理事 ( 教育担当副学長 ), 近藤副学長, 高橋評議員 ( 保健管理センター所長 ), 平沢評議員 ( 情報処理センター長 ), 尾形評議員 ( 言語センター長 ),
ISMS認証機関認定基準及び指針
情報セキュリティマネジメントシステム ISMS 認証機関認定基準及び指針 JIP-ISAC100-3.1 2016 年 8 月 1 日 一般財団法人日本情報経済社会推進協会 106-0032 東京都港区六本木一丁目 9 番 9 号六本木ファーストビル内 Tel.03-5860-7570 Fax.03-5573-0564 URL http://www.isms.jipdec.or.jp/ JIPDEC
「GMP担当者研修・認定講座」の運用規定(案)
GMP 担当者研修 認定講座 の概要 改訂 7 版 2017 年 9 月 1 日 NPO-QA センター 品質保証委員会 1 1. 趣旨 目的 2002 年の薬事法の全面改正により GQP 省令第 10 条では 製造販売業者は医薬品製造業者の GMP 実施状況の管理監督を義務づけられ GMP 省令第 18 条では 医薬品製造業者は GMP 実施状況の自己点検を義務づけられている GMP の実施については
目次 1. はじめに 2.IMDSの入力方法 3. デンソー固有の依頼事項 4.IMDSの警告について 5. 問合せ先 P3 P4 P6 P10 P11 2
IMDS データの作成マニュアル ( 株 ) デンソー技術開発推進部制定 2018 年 2 月 23 日改正 2018 年 4 月 1 日 Ver.1.02 目次 1. はじめに 2.IMDSの入力方法 3. デンソー固有の依頼事項 4.IMDSの警告について 5. 問合せ先 P3 P4 P6 P10 P11 2 1. はじめに 目的本マニュアルでは IMDSを用いた物質調査データの作成方法についてまとめています
「GMP担当者研修・認定講座」の運用規定(案)
GMP 担当者研修 認定講座 の概要 改訂 8 版 2018 年 8 月 1 日 NPO-QA センター 品質保証委員会 1 1. 趣旨 目的 2002 年の薬事法の全面改正により GQP 省令第 10 条では 製造販売業者は医薬品製造業者の GMP 実施状況の管理監督を義務づけられ GMP 省令第 18 条では 医薬品製造業者は GMP 実施状況の自己点検を義務づけられている GMP の実施については
目次 株式会社フジキン大阪工場 1ペ-ジヤマト産業株式会社 11ペ-ジ日陽エンジニアリング株式会社鹿島支店 14ペ-ジ
認定試験者認定一覧表 平成 23 年度 ( 第 3 回 ) 経済産業省原子力安全 保安院保安課 目次 株式会社フジキン大阪工場 1ペ-ジヤマト産業株式会社 11ペ-ジ日陽エンジニアリング株式会社鹿島支店 14ペ-ジ 認定番号 MAB-324-E-1 事業所名株式会社フジキン大阪工場 機器の種類その他の圧力容器類事業所所在地大阪府東大阪市長田 3 丁目 9 番 21 号 適用規則設計温度その他名称 (
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
平成30年度シラバス作成要領
平成 30 年度 < シラバス作成要領 > 学修 教育開発センター 教育支援センター 狭山学務部 中央教育審議会 学士課程教育の構築に向けて (2008) の用語解説において シラバスは以下のように定義されています 各授業科目の詳細な授業計画 一般に 大学の授業名 担当教員名 講義目的 各回の授業内容 成績評価方法 基準 準備学習等についての具体的な指示 教科書 参考文献 履修条件等が記されており
Microsoft Word - 【参考資料1】 _第2回カメラ画像利活用SWG議事要旨(案)_3.docx
参考資料 1 第 2 回カメラ画像利活用サブワーキンググループ議事要旨 ( 案 ) 開催日時 : 平成 28 年 8 月 30 日 ( 水 )13:00~15:00 開催場所 : 経済産業省別館 9 階 944 会議室出席者 : 菊池座長 美濃委員 板倉委員 平林委員 草野委員 水島委員 宮津委員 上田委員 香月委員 辰巳委員 長岡委員代理 佐野課長 柳田課長補佐 鈴木係長 篠原法執行専門職 佐藤課長補佐
盛委員長 ただいまの出席委員は5名であり全員であります
島本町教育会会議録 ( 平成 30 年第 5 回定例会 ) 日 時 平成 30 年 4 月 27 日 ( 金 ) 午前 9 時 30 分 ~ 午前 10 時 05 分 場 所島本町役場地階第四会議室 出 席 者持田 中川 藤田 西山 岡本部長 安藤次長兼教育総務課長 川畑次長兼子育て支援課長 及び事務局職員 欠席者髙岡 委 員 議題及び議事の趣旨 ( 教育総務課 ) 島本主査 中谷 ( 教育推進課
