海上自衛隊安全管理規則
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1 〇海上自衛隊安全管理規則 平成 12 年 7 月 31 日海上自衛隊達第 25 号 改正平成 13 年 8 月 1 日海上自衛隊達第 39 号 第 1 輸送隊の廃止に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達 20 条による改正 平成 14 年 2 月 19 日海上自衛隊達第 6 号 第 1 輸送隊の新編に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達 20 条による改正 平成 14 年 3 月 22 日海上自衛隊達第 25 号 海上幕僚監部首席法務官等の新設等に伴う関係海上自衛隊達等の整理に関する達 52 条による改正 平成 15 年 3 月 28 日海上自衛隊達第 21 号 第 1 次改正 平成 16 年 4 月 6 日海上自衛隊達第 11 号 エアクッション艇隊の新編等に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達第 14 条による改正 平成 18 年 3 月 31 日海上自衛隊達第 14 号 防衛庁の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律等の施行に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達第 18 条による改正 平成 18 年 4 月 3 日海上自衛隊達第 20 号 第一海上補給隊の新編等に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達第 27 条による改正 平成 19 年 1 月 9 日海上自衛隊達第 1 号 防衛省移行に伴う関係海上自衛隊達等の整理に関する達第 51 条による改正 海上自衛隊安全管理規則を次のように定める 海上自衛隊安全管理規則第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この達は 海上自衛隊における安全管理に関し必要な事項を定めるものとする ( 用語の定義 ) 第 2 条この達において 次の各号に掲げる用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる (1) 安全部隊等の実施する隊務において 事故のない状態をいう (2) 安全管理安全を確保するための各種の計画 実施 評価 改善等の諸施策をいう (3) 事故隊務遂行上生起する事故をいう (4) 危険状態等安全に影響を及ぼし若しくは影響を及ぼすおそれのある状態又は行為 ( 潜在事故要因 ) をいう (5) 司令官等防衛大臣直轄部隊の長及び機関 ( 海上幕僚長の監督を受ける自衛隊地区病院を含む ) の長並びに自衛艦隊直轄部隊の長をいう (6) 部隊等防衛大臣直轄部隊及び当該部隊の編成に加わる各級の部隊並びに機関をいう (7) 現場指揮官等隊務遂行に係る監督者及び作業現場における指揮官をいう
2 (8) 安全管理者部隊等における安全管理に関する責任者をいい 部隊等の長がこれに当たる (9) 安全管理補助者安全幹部 安全幹部補佐及び安全係をいう (10) 安全幹部安全管理に関し 安全管理者を補佐する者として部隊等の長が指定した者をいい 安全幕僚 安全係士官 等 部隊等の実情に応じ 適宜の呼称を使用することができる (11) 安全幹部補佐安全管理に関し 安全幹部を補佐する者として 部隊等の長が必要に応じ指定した者をいい 安全係士官補佐 等 部隊等の実情に応じ 適宜の呼称を使用することができる (12) 安全係安全管理に関し 安全幹部又は同補佐を補佐する者として 部隊等の長が必要に応じ指定した者をいい 安全係海曹 等 部隊等の実情に応じ 適宜の呼称を使用することができる ( 安全管理の目的 ) 第 3 条安全管理の目的は 安全管理を適正に実施することにより 部隊等の能力を最良の状態に維持するとともに 隊務遂行の効率を増進させ 海上自衛隊の任務達成を推進することにある ( 安全の分類及び区分 ) 第 4 条部隊等がその特性に応じ 安全管理業務を適切に実施するため 安全を艦船安全 航空安全及び一般安全に分類する 2 艦船安全とは 艦船 ( 搭載艇を含む 以下同じ ) の運航及びこれに関係ある業務において事故のない状態をいい 運航安全及び艦上安全に区分する (1) 運航安全とは 艦船の運航に関し 艦船の衝突 接触 乗揚 底触 転覆 沈没 滅失 行方不明及び他の施設又は物件の滅失若しくは損壊の範囲の事故のない状態をいう (2) 艦上安全とは 艦船において船体 機関 設備の損害 属具の滅失又は棄損 武器 弾薬の亡失又は損壊 火災及び艦船の構造 設備又は運用に関連する人員の死亡 ( 行方不明を含む 以下同じ ) 若しくは負傷の範囲の事故のない状態をいう 3 航空安全とは 航空機の運航及びこれに関係ある業務において事故のない状態をいい 飛行安全及び地上安全 ( 艦船上においては 艦上航空機安全 という ) に区分する (1) 飛行安全とは 飛行又はこれに直接関係ある業務において航空機の墜落 衝突 火災 その他の事故による航空機の損壊 航空機による人員の死亡若しくは負傷又は物件の損壊及び飛行中の航空機内における人員の死亡又は負傷の範囲の事故のない状態をいう (2) 地上安全 ( 艦上航空機安全 ) とは 飛行安全以外の航空安全をいい 飛行に関係する業務において地上事故 ( 艦船上においては 艦上航空機事故 という )( 海上自衛隊一般事故調査及び報告等に関する達 ( 昭和 43 年海上自衛隊達第 23 号 ) 第 4 条に規定する事故で 飛行に関連するものをいう ) のない状態をいう
3 4 一般安全とは 艦船安全及び航空安全以外の安全をいい 隊務遂行において 事故のない状態をいう ( 安全管理に関する助言及び勧告等 ) 第 5 条次の各号に掲げる司令官等は 安全の確保及び安全管理の斉一を期するため 当該各号に掲げる安全に関する標準を定め 指揮系統を異にする部隊等の長に必要な助言及び勧告をするものとする また 部隊等の長の要請に応じ 安全に係る調査等を実施することができる (1) 護衛艦隊司令官ア護衛艦 練習艦 訓練支援艦 輸送艦 補給艦 輸送艇及びエアクッション艇の艦船安全イ海上部隊 ( 潜水艦及び練習潜水艦を除く ) に共通する艦船安全ウ艦上航空機安全 (2) 航空集団司令官航空安全 (3) 潜水艦隊司令官潜水艦 練習潜水艦及び潜水艦救難 ( 母 ) 艦の艦船安全 (4) 横須賀地方総監砕氷艦の艦船安全 (5) 舞鶴地方総監ミサイル艇の艦船安全 (6) 各地方総監警備区域に所在する部隊等の支援船の艦船安全 (7) 掃海隊群司令掃海艦 掃海艇 掃海管制艇及び掃海母艦の艦船安全 (8) 海洋業務群司令海洋観測艦 音響測定艦及び敷設艦の艦船安全 (9) 開発指導隊群司令試験艦の艦船安全 2 前項の定める標準は 次に掲げる事項とする (1) 安全に係る用語の統一 (2) 安全標識及び所要の標示 ( 以下 安全標識等 という ) の標準 (3) 艦船及び航空機における安全に係る基本的遵守事項 (4) 安全会議 安全調査 安全教育等の計画 実施及び評価の基準 (5) 安全に係る情報及び資料の収集 配布要領等の基準 (6) その他装備及び部隊等の特性に応じ 特に必要と認める事項 3 部隊等の長は 第 1 項の助言及び勧告を受けた場合 必要な措置を講ずる また 必要と認めた場合 第 1 項に掲げる司令官等と協議の上 安全に係る調査等を要請することができる 第 2 章安全に関する責務 ( 部隊等の長の責務 ) 第 6 条部隊等の長は 安全の確保を図るため 任務遂行に当たり部下を適切に指揮監督するとともに 当該部隊等の規模及び特性に応じた安全管理組織を確立しなければならない 2 部隊等の長は 適正な安全管理の実施により事故を未然に防止するとともに 事故が発生した場合は 被害局限のため 速やかに応急処置を執り 事故の再発防止に努めな
4 ければならない 3 部隊等の長は 安全に関する情報の交換等 相互に緊密な連携に努めなければならない ( 現場指揮官等の責務 ) 第 7 条現場指揮官等は 隊務の遂行に当たっては 適時適切に隊員を指揮監督し 安全の確保に努めなければならない 2 現場指揮官等は 作業の実施に当たっては 良好な作業環境の確保に努めなければならない ( 隊員の責務 ) 第 8 条隊員は 隊務の遂行に当たり 安全に関する諸規定を遵守し 自ら危害の防止に努め 事故又は危険状態等を発見 ( 予知 ) した場合は 被害の局限又は事故の未然防止に努めるとともに 速やかに現場指揮官等又は部隊等の長に報告しなければならない 第 3 章安全管理業務の実施第 1 節 ( 海上幕僚監部における安全管理業務 ) 第 9 条海上幕僚監部においては 次の業務を行う (1) 海上自衛隊全般の安全に関する方針及び計画の作成に関すること (2) 安全に関する監察の実施に関すること (3) 安全に関する監察の結果及び事故調査の結果並びに事故統計の分析検討に基づく 安全上必要な事項の部隊等に対する所要の指導又は勧告に関すること (4) 安全上必要と認める事項の施策への反映に関すること (5) 安全に関する調査及び研究に関すること (6) 安全に関する資料の収集及び配布に関すること (7) 安全に関する隊員の知識及び技能の向上並びに安全意識の高揚に関すること (8) その他安全管理に必要な事項に関すること ( 部隊等における安全管理業務 ) 第 10 条部隊等における安全管理者は 次の業務を行う (1) 事故防止計画の作成及び実施の監督に関すること (2) 安全会議に関すること (3) 安全調査に関すること (4) 安全教育に関すること (5) 安全標識等に関すること (6) 安全調査等の分析検討及び対策の実施に関すること (7) 安全に関する資料の収集及び配布に関すること (8) 危険状態を察知した場合の報告等 安全に関して海上自衛隊全般に周知させる必要のある事項の処理に関すること (9) 安全管理上必要な改善に関すること
5 (10) その他安全管理に必要な事項に関すること 第 2 節 ( 安全管理補助者の指定等 ) 第 11 条部隊等の長は 安全管理を円滑に実施するため 司令部にあっては幕僚 司令部を有しない部隊等にあっては幹部自衛官 准海尉又は行政職俸給表の職務の2 級以上若しくはこれに対応する各俸給表の職務の級の事務官等のうちから安全幹部及び必要に応じて安全幹部補佐を指定するものとする 2 部隊等の長は 必要に応じ 部下隊員のうちから安全係を指定する 3 部隊等の長は 安全管理補助者を指定するに当たり 知識 経験 安全に関する講習の受講の有無等を考慮し 適任者を選定するものとする 4 部隊等の長は 必要に応じ 安全管理補助者に安全管理に関して 現場指揮官等を補佐させる ( 事故防止計画 ) 第 12 条安全管理者は 安全管理を計画的かつ組織的に実施するため 指揮系統上の上級者が示す安全に係る方針に基づき 各年度ごと及び必要に応じて事故防止計画を作成するものとする 2 事故防止計画を作成するに当たっては 艦船安全 航空安全及び一般安全のそれぞれの内容と部隊等の特性及び年度の業務予定を勘案し 安全に係る方針 重点事項 安全管理業務の実施時期等を定め 実効性のある計画としなければならない ( 安全会議 ) 第 13 条安全管理者は 事故防止の効果を上げるため 定期的に又は必要の都度 安全に関する方針の指示 安全管理の実施状況の確認 潜在事故要因の摘出等 安全管理に関し必要な情報交換及び検討のため 安全会議を開催するものとする 2 同一地区又は基地に二つ以上の指揮系統を異にする部隊等が所在する場合は 当該部隊等の安全管理者の協議により 前項に準じて合同の安全会議を開催することができる ( 安全調査 ) 第 14 条安全管理者は 危険状態等を早期に発見し これを排除するため 随時に安全調査を実施するものとする ( 安全教育 ) 第 15 条安全管理者は 隊員の安全意識の高揚及び遵守事項の徹底を図るとともに 安全に関する知識技能を向上させるため 計画的に かつ 機会をとらえて安全教育を実施するものとする 2 安全管理者は 安全管理補助者に対し 部内外で実施する安全管理に関する講習 会議に積極的に参加させ 安全管理に関する認識を高揚させるとともに 知識及び技能の向上を図るものとする ( 安全に関する資料の活用 ) 第 16 条安全管理者は 事故調査報告書及び危険報告等 安全に関する各種の資料を安全
6 管理業務に活用するものとする ( 安全標識等 ) 第 17 条安全管理者は 安全を確保するため 艦船 航空機 施設 物件等に対し 所要の安全標識等を施すものとする 2 安全標識等は 別に定めのあるもののほか 必要に応じ司令官等の承認を得て また 第 5 条に関連する安全標識等については 同条における司令官等と協議の上 安全管理者が定めることができる ( 安全腕章 ) 第 18 条安全管理補助者は 安全腕章を着用する ただし 部隊等の長が認める場合は着用しないことができる 2 安全腕章の規格は 他の法令等に定めのあるものを使用する場合のほか 別図に示すとおりとする 3 安全腕章は 右腕に着用するのを標準とする 第 4 章雑則 ( 委任規定 ) 第 19 条部隊等の長は この規則に定めるもの及び指揮系統上の上級者が定めるもののほか 安全管理に関し必要な事項を定めることができる 附則 1 この達は 平成 12 年 9 月 1 日から施行する 2 航空安全に関する達 ( 昭和 38 年海上自衛隊達第 1 号 ) は 廃止する 附則 第 1 輸送隊の廃止に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達の附則 この達は 平成 13 年 8 月 10 日から施行する 附則 第 1 輸送隊の新編に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達の附則 この達は 平成 14 年 3 月 12 日から施行する 附則 海上幕僚監部首席法務官等の新設等に伴う関係海上自衛隊達等の整理に関する達の附則 この達は 平成 14 年 3 月 22 日から施行する ただし ミサイル艇隊に係る改正規定は同月 25 日から 多用途支援艦に係る改正規定は同月 27 日から施行する 附則 第 1 次改正による附則 この達は 平成 15 年 3 月 28 日から施行する 附則 エアクッション艇隊の新編等に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達の附則 この達は 平成 16 年 4 月 8 日から施行する 附則 防衛庁の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律等の施行に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達による附則 この達は 平成 18 年 4 月 1 日から施行する
7 附則 第 1 海上補給隊の新編等に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達の附則 この達は 平成 18 年 4 月 3 日から施行する 附則 防衛省移行に伴う関係海上自衛隊達等の整理に関する達の附則抄 1 この達は 平成 19 年 1 月 9 日から施行する 2 この達の施行の際 現に存するこの達による改正前の様式 ( この達の第 30 条による改正前の様式を除く ) の用紙は 当分の間これを補正して使用することができる 別図 ( 第 18 条関係 ) 安全腕章の規格 安全幹部 安全幹部補佐 白 10mm 白 10mm 緑 20mm 緑 20mm 白 10mm 白 10mm 緑 20mm 緑 20mm 白 10mm 白 10mm 緑白安全係白緑白 20mm 10mm 10mm 20mm 10mm
海上自衛隊公印規則
〇海上自衛隊公印規則 平成 19 年 8 月 30 日海上自衛隊達第 26 号改正平成 20 年 3 月 26 日海上自衛隊達第 13 号 第 1 次改正 平成 21 年 7 月 31 日海上自衛隊達第 61 号 自衛隊情報保全隊の新編に伴う関係海上自衛隊達等の整理に関する達第 25 条による改正 平成 23 年 4 月 1 日海上自衛隊達第 7 号 防衛大学校学生及び防衛医科大学校学生の勤務時間及び休暇に関する訓令等の一部を改正する訓令の施行に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達
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航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令
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5) 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し これを適確に実施する こと ( 輸送の安全に関する目標 ) 第 5 条前条に掲げる方針に基づき 目標を策定する ( 輸送の安全に関する計画 ) 第 6 条前条に掲げる目標を達成し 輸送の安全に関する重点施策に応じて 輸送の安全を確 保
株式会社伊集院運送安全管理規程 第一章総則第二章輸送の安全を確保するための事業の運営の方針等第三章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制第四章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の方法第一章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程 ( 以下 本規程 という ) は 貨物自動車運送事業法 ( 以下 法 という ) 第 15 条及び第 16 条の規程に基づき 輸送の安全を確保するために遵守すべき事項を定め
自衛隊の原子力災害派遣に関する達
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1青森県防災ヘリコプター運航管理要綱
1 青森県防災ヘリコプター運航管理要綱 目次第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章 運航体制 ( 第 4 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 運航管理 ( 第 13 条 ~ 第 21 条 ) 第 4 章 安全管理 ( 第 22 条 ~ 第 23 条 ) 第 5 章 教育訓練 ( 第 24 条 ~ 第 25 条 ) 第 6 章 事故防止対策等 ( 第 26 条 ~ 第 28
海上自衛隊旗章細則
〇海上自衛隊旗章細則 昭和 45 年 6 月 23 日 海上自衛隊達第 41 号 改正昭和 46 年 4 月 1 日海上自衛隊達第 17 号 揚陸隊等の名称の改 正に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達 30 条による改 正 昭和 51 年 10 月 29 日海上自衛隊達第 40 号 給油艦の名称の改正 に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達 6 条による改正 昭和 53 年 6 月 30 日海上自衛隊達第
海上自衛隊一般事故調査及び報告等に関する達
〇海上自衛隊一般事故調査及び報告等に関する達 昭和 43 年 4 月 19 日海上自衛隊達第 23 号改正昭和 44 年 3 月 15 日海上自衛隊達第 14 号 自衛艦隊の改編等に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達 14 条による改正 昭和 47 年 2 月 7 日海上自衛隊達第 9 号 第 1 次改正 昭和 48 年 10 月 16 日海上自衛隊達第 49 号 第 2 潜水隊群の新編 等に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達
航空自衛隊の自動車の番号、標識及び保安検査等に関する達
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特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保護条例 ( 平成 6 年 3 月江戸川区条例第 1 号 ) 第 2 条及び行政手続における特定の個人を識別する
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○新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例
新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 5 条 ) 第 2 章建築計画の周知等 ( 第 6 条 第 9 条 ) 第 3 章建築及び管理に関する基準等 ( 第 10 条 第 12 条 ) 第 4 章少子高齢社会への対応 ( 第 13 条 第 15 条 ) 第 5 章工事の完了の届出等 ( 第 16 条 ) 第 6 章報告及び勧告等 ( 第 17 条
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千葉医療センター地域医療連携ネットワーク運用管理規定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この運用管理規定は 千葉医療センター地域医療連携ネットワーク ( 以下 千葉医療ネットワーク ) に参加する医療機関等 ( 以下 参加施設 ) を結んだネットワークシステム これに接続される機器及び周辺装置の運用及び管理に関し必要な事項を定め システムの効率的な運用及び適正な管理を図り 併せてデータの漏洩
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航空自衛隊達第 2 4 号 改正平成 2 2 年 1 2 月 2 4 日航空自衛隊達第 3 4 号 平成 2 3 年 8 月 1 5 日 航空自衛隊達第 3 2 号 平成 2 9 年 1 月 2 0 日 航空自衛隊達第 1 号 平成 2 9 年 6 月 2 3 日 航空自衛隊達第 2 7 号 自衛官以外の隊員の勤務時間及び休暇に関する訓 令 ( 昭和 3 7 年防衛庁訓令第 4 3 号 ) 第 1
獨協医科大学病院医療安全対策規程(案)
獨協医科大学病院医療安全管理規程 ( 平成 11 年 5 月 18 日制定 ) 平成 13 年 2 月 19 日改正平成 18 年 4 月 1 日改正平成 14 年 1 月 22 日改正平成 22 年 4 月 1 日改正平成 15 年 4 月 1 日改正平成 23 年 8 月 22 日改正平成 16 年 4 月 1 日改正平成 17 年 7 月 12 日改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 獨協医科大学病院
(溶け込み版)船舶の造修等に関する訓令
船舶の造修等に関する訓令を次のように定める 昭和 32 年 7 月 31 日 防衛庁訓令第 43 号 防衛庁長官津島寿一 船舶の造修等に関する訓令改正 昭和 33 年 4 月 8 日庁訓第 19 号昭和 59 年 3 月 31 日庁訓第 11 号平成 11 年 4 月 30 日庁訓第 36 号昭和 38 年 1 月 9 日庁訓第 1 号昭和 63 年 2 月 15 日庁訓第 1 号平成 3 月 3
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大規模特殊災害時における広域航空消防応援実施要綱 昭和 61 年 5 月 30 日消防救第 61 号改正平成 4 年 3 月 23 日消防救第 39 号改正平成 5 年 3 月 26 日消防救第 36 号改正平成 5 年 5 月 14 日消防救第 66 号改正平成 6 年 4 月 1 日消防救第 45 号改正平成 7 年 6 月 12 日消防救第 83 号改正平成 8 年 6 月 28 日消防救第
2 術科教師は 術科に関する専門的知識及び技能を有する原則として警部補以上の階級 にある警察官をもって充て 警察本部長 ( 以下 本部長 という ) が指名するものと する 3 警務部教養課長 ( 以下 教養課長 という ) は 必要の都度 術科教師を警察署等 に派遺して指導に当たらせるものとする
秋田県警察の術科訓練に関する訓令 昭和 59 年 3 月 22 日本部訓令第 2 号 改正改正改正改正 昭和 62 年 3 月本部訓令第 4 号平成元年 4 月本部訓令第 6 号平成 22 年 3 月本部訓令第 3 号平成 28 年 3 月本部訓令第 12 号 目次 第 1 章 総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 術科訓練体制等 ( 第 4 条 - 第 12 条 ) 第 3 章 術科訓練
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
条第一項に規定する国際平和協力業務の実施等に関する重要事項九自衛隊法 ( 昭和二十九年法律第百六十五号 ) 第六章に規定する自衛隊の行動に関する重要事項 ( 第四号から前号までに掲げるものを除く ) 十国防に関する重要事項 ( 前各号に掲げるものを除く ) 十一国家安全保障に関する外交政策及び防衛政
国家安全保障会議設置法 ( 昭和六十一年五月二十七日 ) ( 法律第七十一号 ) 第百四回通常国会第二次中曽根内閣改正平成一一年七月一六日法律第一〇二号同一五年六月一三日同第七八号同一七年七月二九日同第八八号同一八年一二月二二日同第一一八号同二五年一二月四日同第八九号同二六年四月一八日同第二二号同二七年九月三〇日同第七六号 安全保障会議設置法をここに公布する 国家安全保障会議設置法 ( 平二五法八九
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則 ( 平成 22 年 12 月 1 日施行 ) 改正平成 27 年 12 月 1 日 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 学校法人金沢工業大学 ( 以下 本法人 という ) における個人情報の取得 利用 保管 その他の取扱いについて必要な事項を定めることにより 個人情報の適切な保護に資することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この規則において
Microsoft Word - 個人情報保護規程 docx
学校法人長谷川学園旭美容専門学校個人情報保護規定 第 1 章総則第 1 条 ( 目的 ) 本規定は 学校法人長谷川学園 ( 以下 当校 という ) における個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する必要な事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) 本規定における用語の定義は次のとおりとする (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
Microsoft Word - 内部統制システム構築の基本方針.doc
内部統制システム構築の基本方針 1. 目的 当社は 健全で持続的な発展をするために内部統制システムを構築及び運用 ( 以下 構築 という ) することが経営上の重要な課題であると考え 会社法及び会社法施行規則並びに金融商品取引法の規定に従い 次のとおり 内部統制システム構築の基本方針 ( 以下 本方針 という ) を決定し 当社及び子会社の業務の有効性 効率性及び適正性を確保し 企業価値の維持 増大につなげます
8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は
内部統制システム構築の基本方針 サントリー食品インターナショナル株式会社 ( 以下 当社 という ) は 下記のとおり 内部統制システム構築の基本方針を策定する Ⅰ. 当社の取締役 執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役 執行役員その他これ らの者に相当する者 ( 以下 取締役等 という ) 及び使用人の職務の執行が法令及び定款 に適合することを確保するための体制 1. 当社及び当社子会社 (
航空機の搭乗に関する達
航空機の搭乗に関する達 昭和 43 年 2 月 21 日 航空自衛隊達第 8 号 航空幕僚長空将大室孟 改正 昭和 43 年 4 月 26 日 航空自衛隊達第 14 号 昭和 44 年 7 月 18 日 航空自衛隊達第 30 号 昭和 44 年 8 月 8 日 航空自衛隊達第 32 号 昭和 47 年 12 月 18 日 航空自衛隊達第 39 号 昭和 51 年 3 月 1 日 航空自衛隊達第 4
○福岡県警察交通管制要綱の制定について(通達)
福岡県警察交通管制要綱の制定について ( 通達 ) 平成 16 年 4 月 1 日福岡県警察本部内訓第 11 号本部長この度 福岡県警察交通管制要綱の制定について ( 昭和 45 年福警交規内訓第 1 号 ) の全部を次のように改正し 4 月 5 日から施行することとしたので その運用に誤りのないようにされたい 記 1 目的この内訓は 別に定めがあるもののほか 交通情報を迅速かつ的確に把握して 一元的な交通管制を行うために必要な事項を定め
GVP省令
医薬品 医薬部外品 化粧品及び医療機器の製造販売後安全管理の基準に関する省令 ( ) 発簡日平成 16 年 9 月 22 日発簡番号省令第 135 号情報種別省令 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 2 条 ) 第 2 章 第一種製造販売業者の製造販売後安全管理の基準 ( 第 3 条 - 第 12 条 ) 第 3 章 第二種製造販売業者の製造販売後安全管理の基準 ( 第 13 条 - 第
財団法人日本体育協会個人情報保護規程
公益財団法人日本水泳連盟 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 公益財団法人日本水泳連盟 ( 以下 本連盟 という ) が保有する個人情報につき 本連盟個人情報保護方針 ( プライバシーポリシー ) に基づき 適正な保護を実現することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は つぎの各号に定める (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
航空基地隊の編制に関する訓令
海上自衛隊訓令第 47 号自衛隊法施行令 ( 昭和 29 年政令第 179 号 ) 第 32 条の規定に基づき 航空基地隊の編制に関する訓令を次のように定める 昭和 36 年 9 月 1 日防衛庁長官藤枝泉介 航空基地隊の編制に関する訓令 目次第 1 章航空基地隊 ( 甲 ) の編制 ( 第 1 条 第 13 条 ) 第 2 章航空基地隊 ( 乙 ) の編制 ( 第 14 条 第 23 条 ) 第
航空自衛隊の部隊等の保有する個人情報及び個人番号の安全確保等に関する達(登録報告)
航空自衛隊達第 43 号防衛省の保有する個人情報の安全確保等に関する訓令 ( 平成 17 年防衛庁訓令第 33 号 ) 第 18 条の規定に基づき 航空自衛隊の部隊等の保有する個人情報の安全確保等に関する達を次のように定める 平成 25 年 5 月 31 日 航空幕僚長空将片岡晴彦 改正平成 26 年 3 月 26 日航空自衛隊達第 36 号平成 26 年 12 月 10 日航空自衛隊達第 84 号平成
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又は取得から30 年以上が経過した行政文書は公開するとの原則の下 外務省が保有する行政文書であって 作成又は取得から
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補助金等の交付に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規則において
航空自衛隊の英語技能検定に関する達
航空自衛隊の英語技能検定に関する達平成 10 年 4 月 20 日航空自衛隊達第 9 号航空幕僚長空将平岡裕治 改正平成 11 年 6 月 30 日平成 15 年 3 月 26 日平成 18 年 3 月 24 日平成 22 年 4 月 5 日 航空自衛隊達第 20 号航空自衛隊達第 8 号航空自衛隊達第 14 号航空自衛隊達第 9 号 航空自衛隊の教育訓練に関する訓令 ( 昭和 41 年航空自衛隊達第
事業継続計画(BCP)作成用調査ワークシート
国民保護措置の実施に関する 業務計画 ANA ウイングス株式会社 目次 目次 第 1 章総則第 1 節計画の目的第 2 節基本方針第 2 章平素からの備え 第 1 節第 2 節第 3 節第 4 節第 5 節第 6 節第 7 節第 8 節 活動態勢の整備関係機関との連携旅客等への情報提供の備え警報又は避難措置の指示等の伝達体制の整備管理する施設等に関する備え運送に関する備え備蓄訓練の実施 第 3 章武力攻撃事態等への対処
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独立行政法人国立公文書館職員の給与の改定及び臨時特例に関する規程 ( 平成 24 年 2 月 29 日規程第 1 号 ) ( 独立行政法人国立公文書館職員給与規程の一部改正 ) 第 1 条独立行政法人国立公文書館職員給与規程 ( 平成 13 年規程第 2 号 以下 給与規程 という ) の一部を次のように改正する 別表第 1から別表第 4までを次のように改める ( 別途掲載 ) ( 独立行政法人国立公文書館職員給与規程の一部を改正する規程の一部改正
