航空自衛隊の英語技能検定に関する達
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- ああす こやぎ
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1 航空自衛隊の英語技能検定に関する達平成 10 年 4 月 20 日航空自衛隊達第 9 号航空幕僚長空将平岡裕治 改正平成 11 年 6 月 30 日平成 15 年 3 月 26 日平成 18 年 3 月 24 日平成 22 年 4 月 5 日 航空自衛隊達第 20 号航空自衛隊達第 8 号航空自衛隊達第 14 号航空自衛隊達第 9 号 航空自衛隊の教育訓練に関する訓令 ( 昭和 41 年航空自衛隊達第 3 号 ) 第 73 条及び第 82 条の規定に基づき 航空自衛隊の英語技能検定に関する達を次のように定める 航空自衛隊の英語技能検定に関する達 ( 登録報告 ) 航空自衛隊の英語技能検定に関する達 ( 昭和 44 年航空自衛隊達第 21 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この達は 航空自衛隊の英語技能検定 ( 以下 英語検定 という ) の実施に関し必要な事項を定めるものとする ( 英語検定の区分 ) 第 2 条英語検定は 課程検定及び一般検定に区分する 2 課程検定は 別表第 1に掲げる課程の学生を対象として実施する 3 一般検定は 定期検定と臨時検定に区分し 当該検定の実施は次の各号に定めるとおりとする (1) 定期検定は 毎年おおむね1 回航空幕僚長の定める期日に部隊等の長 ( 編制部隊及び機関の長並びに航空幕僚監部の部長 監理監察官 首席法務官及び首席衛生官をいう 以下同じ ) が第 3 条第 1 項の規定により指名する者を対象として実施する (2) 臨時検定は 航空幕僚長が必要と認める場合において その都度指名する者を対象として別に定めるところにより実施する ( 英語検定の対象者 ) 第 3 条定期検定の対象者は35 歳 ( 実施年度の4 月 1 日現在 ) 以下の幹部自衛官及び曹たる自衛官並びにその他受験を希望する隊員のうち部隊等の長が指名する者とする 2 35 歳以下の幹部自衛官及び曹たる自衛官は 課程検定及び一般検定にかかわらず 3 年に1 回以上は英語検定を受験するものとする ( 英語検定の種類 ) 第 4 条英語検定は 国際コミュニケーション英語能力テスト ( 以下 TOEIC という ) 及びTOEIC Bridgeの2 種類の試験により実施する 2 一般検定でのTOEICは TOEIC Bridge 合格者に対して実施する ( 英語検定の等級 ) 第 5 条 英語検定の等級区分は TOEIC 及びTOEIC Bridgeの得点に よって1 級 2 級 3 級 4 級 5 級及び6 級とする 2 TOEIC 及びTOEIC Bridgeの得点による等級区分ごとの判定基準 は 別表第 2に定めるとおりとする 3 5 級を取得した者は TOEIC Bridgeに合格したものとする ( 等級の有効期限 ) 第 6 条 35 歳以下の幹部自衛官及び曹たる自衛官の等級の有効期限は 受験日から 3 年を経過した後の年度末までとし それ以前に英語検定を受験した場合には その等級により更新されるものとする 2 前項以外の隊員の等級の有効期限は 次に受験するまでとする 3 5 級以上を取得した 35 歳以下の幹部自衛官及び曹たる自衛官のうち 有効期限を過ぎた者は 5 級を保有しているものと見なし その有効期限は 次に受験するまでとする 4 6 級を取得した 35 歳以下の幹部自衛官及び曹たる自衛官のうち 有効期限を過ぎ
2 た者はその級を失うものとする ( 試験委員会 ) 第 7 条 英語検定の業務を実施する機関として幹部候補生学校に航空自衛隊英語技能 検定試験委員会 ( 以下 委員会 という ) を置く 2 委員会は 次の各号に掲げる業務を行うものとする (1) 年度試験実施計画の立案及び同案の航空幕僚長への上申 (2) TOEIC 及びTOEIC Bridgeに関する手続 (3) 技能の評価判定 (4) (5) 判定結果の航空幕僚長への報告及び関係部隊等の長への通知受験に関する調整 (6) 英語検定に関するデータの管理 (7) 英語能力及び試験結果に関する分析 評価 (8) その他航空幕僚長が命ずる事項 ( 委員会の組織 ) 第 8 条委員会は 委員長 副委員長 一般委員 試験官及び幹事をもって組織する 2 委員長 副委員長 一般委員 試験官及び幹事は 別表第 3に定めるとおりとする 3 委員長は 航空幕僚長の命を受け委員会を統括する 4 副委員長は 委員長を補佐し 委員長に事故あるとき 又は委員長が欠けたときは その職務を行う 5 一般委員は 委員長の命を受け年度試験実施計画の立案 その他これに関連する業務を担当する 6 試験官は 委員長の命を受け 試験の実施その他関連する業務を担当する 7 幹事は 委員長の命を受け委員会の庶務を担当する ( 年度試験実施計画 ) 第 9 条す 航空幕僚長は 年度試験実施計画を定め 年度当初において部隊等の長に示 2 前項の年度試験実施計画の作成にあたっては 次の各号に掲げる事項を含める (1) 検定の区分 (2) 試験期日 (3) 試験地 (4) その他必要と認めるもの ( 受験者の通知 ) 第 10 条受験者については 課程検定にあたっては別表第 1の左欄に掲げる学校等の長 ( 以下 学校長 という ) が また 定期検定にあっては部隊等の長が委員長の定めるところにより それぞれ委員長及び第 12 条に定める試験管理官に通知するものとする ( 試験の実施要領 ) 第 11 条委員長は試験の実施要領を定め 第 12 条に定める試験管理官に通知するものとする 2 委員長は 前条の通知に基づき 試験問題等を第 12 条に定める試験管理官に送付するものとする 3 学校長等及び部隊等の長は 年度試験実施計画に基づき受験を命ずるものとする ( 試験管理官 ) 第 12 条試験を実施するため 試験地ごとに試験管理官 ( 以下 管理官 という ) を置く 2 課程検定の管理官は 学校長等とし 一般検定の管理官は 試験地とされた基地又は分屯基地の基地業務を担当する部隊又は機関の長とする 3 管理官は 次の各号に掲げる業務を行うものとする (1) 試験問題等の保管 (2) 試験の実施 (3) 試験終了後の試験問題等の返送 4 管理官たる部隊又は機関の長は 試験実施のため 所要の試験監督官を置くことができる ( 受験停止 )
3 第 13 条る 管理官は 受験中不正行為のあった者に対し 受験停止を命ずることができ ( 試験場設置等の支援 ) 第 14 条試験場が設置される基地又は分屯基地に所在する部隊又は機関の長は 管理官に対して試験場の設置その他試験の実施に関し 所要の支援を行うものとする ( 試験結果等の報告及び通知 ) 第 15 条委員長は 試験結果等について別紙様式に定める年度航空自衛隊英語技能検定試験結果等報告書を作成し 翌年度の4 月 30 日までに航空幕僚長 ( 教育課長気付 ) に報告するものとする (10-T72(D)) 2 委員長は 受験者の試験結果について受験者の所属する部隊等の長に通知するものとする 3 前項の規定による通知を受けた部隊等の長は 人事記録に関する達 ( 昭和 38 年航空自衛隊達第 22 号 ) 第 11 条の2に規定する処置をとるものとする ( 秘密の保全 ) 第 16 条委員会の組織に属する者 管理官及び試験監督官は 試験問題その他職務上知ることができた秘密を漏らしてはならない ( 記録及び分析 ) 第 17 条航空中央業務隊司令は 委員長の依頼に基づき 空幕電算機により次の各号に掲げる業務を行うものとする (1) 試験実施に関するデータの管理 (2) 試験結果の記録及び分析 (3) 英語能力に関する分析及び諸統計の作成 ( 英語検定以外のTOEIC 受験者の特例 ) 第 18 条英語検定以外のTOEICを受験した者については 過去 2 年以内の得点が 470 点以上の場合において 得点に応じた等級を認定する この場合の等級の有効期限については 第 6 条の規定を準用する 2 部隊等の長は 前項の規定に該当する者について委員長に通知するものとする 3 第 15 条第 1 項及び第 2 項の規定は 委員長が前項の規定による通知を受けた場合について準用する 4 第 15 条第 3 項の規定は 部隊等の長が前項の規定に基づき委員長から通知を受けた場合について準用する ( 委任規定 ) 第 19 条この達に定めるもののほか この達の実施について必要な事項は 委員長が定めるものとする 附則 1 この達は 平成 10 年 4 月 20 日から施行する 2 この達の施行の際 施行前において次の表の左欄に掲げる等級を取得したものは 施行後から同表の右欄に掲げる等級を取得したものと見なす なお 等級の有効期限は 第 6 条の規定を準用するものとし 当該起算日はこの達の施行日とする 施行前施行後 等総合 1 級 3 級 級総合 2 級 4 級 区総合 3 級 5 級 分総合 4 級 6 級 3 平成 8 年度及び 9 年度に航空自衛隊において TOEIC を受験した者の等級は第 18 条の規定を準用する なお 前項による等級と異なる場合には 最新の受験日による等級とするものとする 4 航空自衛隊幹部学校指揮幕僚課程学生選抜規則 ( 平成 7 年航空自衛隊達第 5 号 )
4 の一部を次のように改正する 第 5 条第 1 項第 3 号中 総合 3 級以上 を 5 級以上 に改める 5 航空自衛隊の基本教育に関する達 ( 昭和 41 年航空自衛隊達第 18 号 ) の一部を次のように改正する 別表第 3 の 2 中級航空管制員課程の項中 航空自衛隊の英語検定 3 級以上 を 航空自衛隊の英語検定 5 級以上 に改める 附則 ( 平成 11 年 6 月 30 日航空自衛隊達第 20 号 ) この達は 平成 11 年 7 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 15 年 3 月 26 日航空自衛隊達第 8 号 ) 1 この達は 平成 15 年 3 月 27 日から施行する 附則 ( 平成 18 年 3 月 24 日航空自衛隊達第 14 号 ) 1 この達は 平成 18 年 3 月 27 日から施行する 附則 ( 平成 22 年 4 月 5 日航空自衛隊達第 9 号 ) 1 この達は 平成 22 年 4 月 5 日から施行する 2 この達施行の際に現にこの達による改正前の航空自衛隊の英語技能検定に関する達 ( 以下 旧達 という ) 第 4 条第 1 項に規定にする基礎試験により5 級又は6 級を取得している者は 施行日にこの達による改正後の航空自衛隊の英語技能検定に関する達 ( 以下 新達 という ) 第 4 条第 1 項に規定するTOEIC Bri dgeにより当該等級を取得したものとみなす この場合において 当該等級を取得したとみなされる隊員のうち 35 歳以下の幹部自衛官及び曹たる自衛官に係る当該等級の有効期限は 同日における当該隊員に係る旧達第 6 条第 1 項に規定する有効期限の残存期間と同一の期限までとし それ以外の隊員に係る当該等級の有効期限は 次に受験するまでとする 3 この達施行の際に現に旧達第 4 条第 1 項に規定する基礎試験により取得した等級の有効期限が過ぎている隊員のうち 5 級以上を取得した35 歳以下の幹部自衛官及び曹たる自衛官については 新達第 4 条第 1 項に規定するTOEIC Brid geによる5 級を保有しているものとみなし 当該等級の有効期限は 次に受験するまでとする
5 別表第 1( 第 2 条関係 ) 課程検定の対象課程 学 校 等 課 程 名 TOEIC TOEIC Bridge 幹 部 学 校 幹部高級課程 指揮幕僚課程 幹部候補生学校 一般幹部候補生課程 飛行幹部候補生課程 医科歯科幹部候補生課程 第 12 飛行教育団航空学生課程 航空教育隊 初任空曹課程 空曹予定者課程 生徒空曹候補者課程 注 :1 は各課程で実施する試験の種類を示す 2 TOEICとTOEIC Bridgeの対象となる各課程においては 原則としてTOEIC Bridge 合格者に対してTOEICを実施する 別表第 2( 第 5 条関係 ) 英語技能検定判定基準 種類得点等級評価内容 T 級どのような状況でも十分にコミュニケーションができる ~860 O 級どのような状況でも適切なコミュニケーションができる素地 ~730 を備えている E 級日常生活での要求を充足し 限定された範囲内での業務上の I ~600 コミュニケーションができる C 級限定された範囲内での日常生活及び業務上のコミュニケーシ ~470 ョンができる T B 級比較的平易な表現についておおむね正確に理解できる Or 以上 Ei I d 級平易な表現についておおむね正確に要旨が理解できる C g ~110 e 注 :TOEIC Bridge 合格 (5 級取得 ) 後のTOEIC 受験で得点が470 点未満の場合は 5 級のままとする - 1 -
6 別表第 3( 第 8 条関係 ) 委員会委員等一覧表 区分職名等 委員長副委員長一般委員試験官 幹部候補生学校長 幹部候補生学校副校長 幹部候補生学校教育部長幹部候補生学校に所属する隊員の中から幹部候補生学校長が指名する者委員長の上申に基づき航空幕僚長の命ずる者 幹部候補生学校に所属する隊員の中から幹部候補生学校長が指名する者委員長の上申に基づき航空幕僚長の命ずる者 幹 事 幹部候補生学校に所属する隊員の中から幹部候補生学校長が指名す る者 - 1 -
7 別紙様式 ( 第 15 条関係 ) 発簡番号発簡年月日 航空幕僚長殿 ( 教育課長気付 ) 航空自衛隊英語技能検定試験委員長 印 平成 年度航空自衛隊英語技能検定試験結果等報告書 (10-T72(D)) 1 試験結果 区各等級取得者数課程名等受験者数分 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級計 課 程 検 定 一 般 検 小 計 定小計 特例認定 合 計 2 等級保有状況 区分 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級計 幹部自衛官 准尉空曹 空 全 員 35 歳以下 全 員 35 歳以下 士 事務官等 計 3 意見注 :1 一般検定の課程名等の欄には 定期検定又は臨時検定と記入する 2 特例認定は 第 18 条による認定者数を記入する 3 等級保有状況は 実施年度 3 月 31 日現在のものとする 4 用紙は 日本工業規格 A 列 4 番とし 縦長に使用する - 1 -
航空自衛隊の隊員の勤務時間及び休暇に関する達
航空自衛隊達第 2 4 号 改正平成 2 2 年 1 2 月 2 4 日航空自衛隊達第 3 4 号 平成 2 3 年 8 月 1 5 日 航空自衛隊達第 3 2 号 平成 2 9 年 1 月 2 0 日 航空自衛隊達第 1 号 平成 2 9 年 6 月 2 3 日 航空自衛隊達第 2 7 号 自衛官以外の隊員の勤務時間及び休暇に関する訓 令 ( 昭和 3 7 年防衛庁訓令第 4 3 号 ) 第 1
航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達
航空自衛隊達第 24 号 防衛庁における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する訓令 ( 平成 18 年防 衛庁訓令第 49 号 ) 第 39 条第 2 項の規定に基づき 航空自衛隊における公益通報の 処理及び公益通報者の保護に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 31 日 航空幕僚長 空将 吉田 正 航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達 改正 平成 19
航空自衛隊の自動車の番号、標識及び保安検査等に関する達
航空自衛隊の自動車の番号 標識及び保安検査等に関する達 ( 登録報告 )( 登録外 報告 ) 昭和 45 年 11 月 16 日航空自衛隊達第 26 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 51 年 12 月 16 日航空自衛隊達第 32 号昭和 56 年 2 月 7 日航空自衛隊達第 11 号 昭和 53 年 2 月 27 日航空自衛隊達第 3 号平成 25 年 7 月 31 日航空自衛隊達第 68
航空機の搭乗に関する達
航空機の搭乗に関する達 昭和 43 年 2 月 21 日 航空自衛隊達第 8 号 航空幕僚長空将大室孟 改正 昭和 43 年 4 月 26 日 航空自衛隊達第 14 号 昭和 44 年 7 月 18 日 航空自衛隊達第 30 号 昭和 44 年 8 月 8 日 航空自衛隊達第 32 号 昭和 47 年 12 月 18 日 航空自衛隊達第 39 号 昭和 51 年 3 月 1 日 航空自衛隊達第 4
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独立行政法人国立公文書館職員の給与の改定及び臨時特例に関する規程 ( 平成 24 年 2 月 29 日規程第 1 号 ) ( 独立行政法人国立公文書館職員給与規程の一部改正 ) 第 1 条独立行政法人国立公文書館職員給与規程 ( 平成 13 年規程第 2 号 以下 給与規程 という ) の一部を次のように改正する 別表第 1から別表第 4までを次のように改める ( 別途掲載 ) ( 独立行政法人国立公文書館職員給与規程の一部を改正する規程の一部改正
航空自衛隊装備品等整備規則
航空自衛隊装備品等整備規則 現行 27.6.24 改正後 昭和 46 年 3 月 23 日航空自衛隊達第 10 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 47 年 5 月 10 日航空自衛隊達第 17 号昭和 48 年 10 月 6 日航空自衛隊達第 26 号昭和 49 年 6 月 29 日航空自衛隊達第 22 号昭和 50 年 10 月 6 日航空自衛隊達第 17 号昭和 51 年 6 月 10 日航空自衝隊達第
航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令
海上自衛隊訓令第 10 号自衛隊法施行令 ( 昭和 29 年政令第 179 号 ) 第 32 条の規定に基づき 航空隊の編制に関する訓令 ( 昭和 36 年海上自衛隊訓令第 48 号 ) の全部を次のように改正する 昭和 40 年 3 月 20 日防衛庁長官小泉純也 航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令 目 次 第 1 章 航空隊 ( 甲 ) の編制 ( 第 1 条 第 5 条の2) 第 2 章
別表 ( 第 3 条関係 ) 給料表 職員の区分 職務の級 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額 再任用職 1 144, , , , , ,60
議案第 38 号 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例の制定に ついて 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例を次のように制定 する 平成 25 年 6 月 3 日提出 北本市長石津賢治 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 ( 平成 24 年法律第 2 号 ) に基づく国家公務員の給与の改定及び臨時特例を踏まえ
航空自衛隊の部隊等の保有する個人情報及び個人番号の安全確保等に関する達(登録報告)
航空自衛隊達第 43 号防衛省の保有する個人情報の安全確保等に関する訓令 ( 平成 17 年防衛庁訓令第 33 号 ) 第 18 条の規定に基づき 航空自衛隊の部隊等の保有する個人情報の安全確保等に関する達を次のように定める 平成 25 年 5 月 31 日 航空幕僚長空将片岡晴彦 改正平成 26 年 3 月 26 日航空自衛隊達第 36 号平成 26 年 12 月 10 日航空自衛隊達第 84 号平成
条第一項に規定する国際平和協力業務の実施等に関する重要事項九自衛隊法 ( 昭和二十九年法律第百六十五号 ) 第六章に規定する自衛隊の行動に関する重要事項 ( 第四号から前号までに掲げるものを除く ) 十国防に関する重要事項 ( 前各号に掲げるものを除く ) 十一国家安全保障に関する外交政策及び防衛政
国家安全保障会議設置法 ( 昭和六十一年五月二十七日 ) ( 法律第七十一号 ) 第百四回通常国会第二次中曽根内閣改正平成一一年七月一六日法律第一〇二号同一五年六月一三日同第七八号同一七年七月二九日同第八八号同一八年一二月二二日同第一一八号同二五年一二月四日同第八九号同二六年四月一八日同第二二号同二七年九月三〇日同第七六号 安全保障会議設置法をここに公布する 国家安全保障会議設置法 ( 平二五法八九
議案第70号 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給与に関する条例の一部改正について
議案第 7 0 号 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給 与に関する条例の一部改正について 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給与に 関する条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 3 0 年 1 2 月 1 8 日提出 向日市長安田守
議案第07号-給与に関する条例の一部改正【確定】
議案第 7 号 取手市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例について 取手市職員の給与に関する条例 ( 昭和 32 年条例第 80 号 ) の一部を別紙のとおり 改正する 平成 29 年 3 月 1 日提出 取手市長藤井信吾 提案理由 人事院の勧告を踏まえ, 扶養手当の支給額を見直すとともに, 市立保育所等の職員 の給食費を給与から控除できるようにし, あわせて所要の整備を行うため, 本条例の
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市第 42 号議案横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部改正横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例を次のように定める 平成 23 年 11 月 29 日提出 横浜市条例 ( 番号 ) 横浜市長林 文子 横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例
選考上必要とするもの 2 前項第 1 号の規定にかかわらず 検定料受付証明書又は検定料収納証明書は 学群学則第 7 2 条第 1 項ただし書又は大学院学則第 79 条第 1 項ただし書に該当するときは 添付を要しない 3 第 1 項第 2 号の規定にかかわらず 最終学校成績証明書は 前年度から引き続
筑波大学科目等履修生細則 平成 17 年 7 月 21 日法人細則第 24 号 改正平成 17 年法人細則第 36 号平成 19 年法人細則第 10 号平成 20 年法人細則第 1 号平成 22 年法人細則第 12 号平成 23 年法人細則第 28 号 筑波大学科目等履修生細則 ( 趣旨 ) 第 1 条この法人細則は 筑波大学学群学則 ( 平成 16 年法人規則第 10 号 以下 学群学則 という
Microsoft Word - 条例参考+補足説明
参考例 市 ( 町村 ) 職員の給与の臨時特例に関する条例 ( 例 ) ( 市 ( 町村 ) 職員の給与に関する条例の特例 ) 第 1 条この条例の施行の日から平成 26 年 3 月 31 日までの間 ( 以下 特例期間 という ) においては, 市 ( 町村 ) 職員の給与に関する条例 ( 昭和 年 市 ( 町村 ) 条例第 号 以下 給与条例 という ) 第 条第 号各号に掲げる給料表の適用を受ける職員に対する給料月額
国立大学法人京都大学教職員給与規程
国 立 大 学 法 人 京 都 大 学 教 職 員 給 与 規 程 新 旧 対 照 表 改 正 前 改 正 後 ( 前略 ) ( 扶養手当 ) 第 14 条扶養手当は 扶養親族のある教職員に対して支給する 2 扶養手当の支給については 次に掲げる者で他に生計の途がなく主としてその教職員の扶養を受けているものを扶養親族とする (1) 配偶者 ( 届出をしないが事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む
航空自衛隊の出勤簿の様式等に関する達
航空自衛隊達第 38 号 防衛庁職員給与簿規則 ( 昭和 30 年防衛庁訓令第 12 号 ) 第 16 条の規定に基 づき 航空自衛隊の出勤簿の様式等に関する達を次のように定める ( 趣旨等 ) 第 1 条 平成 5 年 10 21 日 航空自衛隊の出勤簿の様式等に関する達 航空幕僚長空将石塚勲 この達は 航空自衛隊の隊員 ( 以下 隊員 という ) の出勤簿の様 式及び管理等に必要な事項を定めるものとする
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又は取得から30 年以上が経過した行政文書は公開するとの原則の下 外務省が保有する行政文書であって 作成又は取得から
自衛隊の原子力災害派遣に関する達
自衛隊統合達第 22 号 自衛隊の原子力災害派遣に関する訓令 ( 平成 12 年防衛庁訓令第 75 号 ) 第 17 条の規定に基づき 自衛隊の原子力災害派遣に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 自衛隊の原子力災害派遣に関する達 改正 平成 19 年 1 月 5 日 自衛隊統合達第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日 自衛隊統合達第 9 号 目次第
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を
国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所
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日本赤十字社社員規則 ( 昭和 28 年 9 月 10 日本達甲第 5 号 ) 改正昭和 31 年 4 月本達甲第 3 号昭和 42 年 2 月本達甲第 2 号平成 10 年 3 月本達甲第 2 号平成 12 年 3 月本達甲第 1 号 昭和 41 年 4 月本達甲第 1 号昭和 48 年 3 月本達甲第 3 号 ( 日本赤十字社有功章社員章等贈与規則の一部を改正する規則附則第 2 項 ) 日本赤十字社社員規則を次のように定め
軽自動車税 ( 種別割 ) 減免に関する取扱基準 ( 趣旨 ) 第 1 条この基準は 船橋市市税条例第 89 条及び第 90 条の規定に基づき 軽自動車税 ( 種別割 ) の減免の取り扱いに関し 必要な事項を定める ( 公益のために直接専用するものの範囲 ) 第 2 条条例第 89 条第 1 項第
軽自動車税 ( 種別割 ) 減免に関する取扱基準 ( 趣旨 ) 第 1 条この基準は 船橋市市税条例第 89 条及び第 90 条の規定に基づき 軽自動車税 ( 種別割 ) の減免の取り扱いに関し 必要な事項を定める ( 公益のために直接専用するものの範囲 ) 第 2 条条例第 89 条第 1 項第 1 号に規定する市長が公益のため直接専用するものと認める軽自動車等は 次の各号のいずれかに該当する軽自動車等とする
承認第03号-都市計画税条例の一部改正(専決処分)【確定】
承認第 3 号 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例の専決処分の承認について 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について, 地方自治法第 179 条第 1 項の規定により別紙のとおり専決処分したので, 同条第 3 項の規定により報告し, 承 認を求める 平成 30 年 4 月 27 日提出 取手市長藤井信吾 - 1 - 専決処分第 7 号 専決処分書 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について,
法人及び地方独立行政法人法 ( 平成 15 年法律第 118 号 ) 第 2 条第 1 項に規定する地方独立行政法人ホ医療法 ( 昭和 23 年法律第 205 号 ) 第 1 条の 2 第 2 項に規定する医療提供施設又は獣医療法 ( 平成 4 年法律第 46 号 ) 第 2 条第 2 項に規定する
石川県薬物の濫用の防止に関する条例施行規則 ( 平成 26 年石川県規則第 30 号 :H26.10.6 公布 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 石川県薬物の濫用の防止に関する条例 ( 平成 26 年石川県条例第 38 号 以下 条例 という ) の施行に関し必要な事項を定めるものとする ( 知事監視製品の販売等の届出等 ) 第 2 条条例第 12 条第 1 項の規定による届出は 別記様式第
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
平成17年細則第12号_寒冷地手当の支給に関する細則
独立行政法人日本学生支援機構平成 17 年細則第 12 号最近改正平成 23 年規程第 19 号 寒冷地手当の支給に関する細則を次のように定める 平成 17 年 9 月 14 日独立行政法人日本学生支援機構理事長北原保雄 寒冷地手当の支給に関する細則 ( 目的 ) 第 1 条この細則は, 職員給与規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 4 号 以下 給与規程 という ) 第 37
第 1 条 この訓令は 防衛省の職員 ( 一般職に属する職 員を除く 以下 職員 という ) の配偶者同行休業 に関し必要な事項を定めることを目的とする 第 2 章 条件付採用期間中の職員の特例 第 2 条防衛省の職員の配偶者同行休業に関する政令 ( 平成 2 6 年政令第 4 1 号 ) 第 2
防衛省訓令第 4 号 防衛省の職員の配偶者同行休業に関する政令 ( 平成 2 6 年政令第 4 1 号 ) 第 2 条第 4 号並びに自衛隊法施行規 則 ( 昭和 2 9 年総理府令第 4 0 号 ) 第 2 3 条第 4 項 第 2 4 条第 4 項及び第 3 6 条の規定に基づき 並びに国家 公務員の配偶者同行休業に関する法律 ( 平成 2 5 年法律 第 7 8 号 ) を実施するため 防衛省職員の配偶者同行休
Taro-議案第13号 行政手続条例の
議案第 1 3 号 向日市行政手続条例の一部改正について 向日市行政手続条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 2 7 年 2 月 2 4 日提出 向日市長久嶋務 - 1 - 条例第 号 向日市行政手続条例の一部を改正する条例 向日市行政手続条例 ( 平成 8 年条例第
統合幕僚監部における会議等に関する達
統合幕僚監部における会議等に関する達を次のとおり定める 統合幕僚監部達第 45 号 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 統合幕僚監部における会議等に関する達 改正平成 18 年 9 月 15 日統合幕僚監部達第 56 号平成 19 年 1 月 5 日統合幕僚監部達第 1 号平成 25 年 4 月 12 日統合幕僚監部達第 7 号平成 27 年 10 月 1 日統合幕僚監部達第 11
海上自衛隊安全管理規則
〇海上自衛隊安全管理規則 平成 12 年 7 月 31 日海上自衛隊達第 25 号 改正平成 13 年 8 月 1 日海上自衛隊達第 39 号 第 1 輸送隊の廃止に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達 20 条による改正 平成 14 年 2 月 19 日海上自衛隊達第 6 号 第 1 輸送隊の新編に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達 20 条による改正 平成 14 年 3 月 22 日海上自衛隊達第
1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告
1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について
陸士の任用期間に関する訓令
陸上自衛隊訓令第 36 号自衛隊法 ( 昭和 29 年法律第 165 号 ) 第 36 条の規定に基き陸士の任用期間に関する訓令を次のように定める 昭和 34 年 8 月 22 日防衛庁長官赤城宗徳 陸士の任用期間に関する訓令 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 3 年任用陸士の任用 ( 第 2 条 - 第 5 条 ) 第 3 章継続任用 ( 第 6 条 - 第 12 条 ) 第 4
2 術科教師は 術科に関する専門的知識及び技能を有する原則として警部補以上の階級 にある警察官をもって充て 警察本部長 ( 以下 本部長 という ) が指名するものと する 3 警務部教養課長 ( 以下 教養課長 という ) は 必要の都度 術科教師を警察署等 に派遺して指導に当たらせるものとする
秋田県警察の術科訓練に関する訓令 昭和 59 年 3 月 22 日本部訓令第 2 号 改正改正改正改正 昭和 62 年 3 月本部訓令第 4 号平成元年 4 月本部訓令第 6 号平成 22 年 3 月本部訓令第 3 号平成 28 年 3 月本部訓令第 12 号 目次 第 1 章 総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 術科訓練体制等 ( 第 4 条 - 第 12 条 ) 第 3 章 術科訓練
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
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国土用第 1 2 号平成 23 年 9 月 21 日 社団法人日本補償コンサルタント協会会長吉田昭夫あて 土地 建設産業局地価調査課長 補償コンサルタント登録規程の施行及び運用について の一部改正について 補償コンサルタント登録規程の施行及び運用について ( 平成 20 年 10 月 1 日国土用第 4 3 号 ) を 別添のとおり改正したので通知する なお 本通知は 通知の日から施行する また 本通知について
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
1青森県防災ヘリコプター運航管理要綱
1 青森県防災ヘリコプター運航管理要綱 目次第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章 運航体制 ( 第 4 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 運航管理 ( 第 13 条 ~ 第 21 条 ) 第 4 章 安全管理 ( 第 22 条 ~ 第 23 条 ) 第 5 章 教育訓練 ( 第 24 条 ~ 第 25 条 ) 第 6 章 事故防止対策等 ( 第 26 条 ~ 第 28
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特定分野専門職員給与規程 平成 26 年 1 月 1 日平成 25 年度規程第 18 号一部改正平成 26 年 9 月 30 日平成 26 年度規程第 12 号一部改正平成 27 年 3 月 31 日平成 26 年度規程第 56 号一部改正平成 28 年 12 月 28 日平成 28 年度規程第 27 号一部改正平成 29 年 3 月 15 日平成 28 年度規程第 36 号 ( 目的 ) 第 1
航空自衛隊における施設の取得等に関する達(登録外報告)
航空自衛隊達第 3 2 号 防衛省における自衛隊の施設の取得等に関する訓 令 ( 平成 1 9 年防衛省訓令第 6 6 号 ) 第 3 6 条の規 定に基づき 航空自衛隊における施設の取得等に関 する達を次のように定める 平成 1 9 年 8 月 2 8 日 航空幕僚長空将田母神俊雄 改正 平成 2 4 年 3 月 2 3 日 航空自衛隊達第 1 2 号 平成 2 5 年 3 月 2 5 日 航空自衛隊達第
<4D F736F F D2095F18D9091E682518D E7390EC8E E738C7689E690C58FF097E182CC88EA959482F089FC90B382B782E98FF097E EA8C88816A B8C91CE8FC6955C E646F6378>
市川市都市計画税条例の一部改正について 現行改正後 附則 ( 施行期日 ) 1 ( 略 ) 附則 ( 施行期日 ) 1 ( 略 ) ( 改修実演芸術公演施設に対する都市計画税の減額の規定の適用を受けようとする者がすべき申告 ) 2 法附則第 15 条の 11 第 1 項の改修実演芸術公演施設について 同項の規定の適用を受けようとする者は 同項に規定する利便性等向上改修工事が完了した日から 3 月以内に
