只今より第 11 回弟子屈町農業委員会総会を開催致します 日程 1 事録署名委員の指名については 10 番渡邉委員さん 11 番上西委員さん よろしくお願い致します 日程 2 会期の決定について でございますが 本日 1 日限りとしてよろしいでしょうか 異無し 異無しということで 本日 1 日限りと
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- みさき やなぎしま
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1 第 11 回弟子屈町農業委員会総会事録 平成 30 年 6 月 15 日 午前 10 時 00 分 ~ 午後 11 時 10 分 出席委員塩沢稔宏 新木 栄 元山義久 上西 透 阪口正明 小林 武 江上真一 渡邉雄一郎 望月信雄 鈴木和幸 吉田真利子 齋木 欠席委員 件 案第 36 号公益財団法人北海道農業公社への農用地買入協について 案第 37 号農業振興地域整備計画の変更について 案第 38 号農地法第 4 条の規定による許可申請について 案第 39 号農地法第 5 条の規定による許可申請について 案第 40 号農業経営基盤強化促進法第 18 条の規定による農用地利用集積計画の 決定について 案第 41 号現況証明願いについて
2 只今より第 11 回弟子屈町農業委員会総会を開催致します 日程 1 事録署名委員の指名については 10 番渡邉委員さん 11 番上西委員さん よろしくお願い致します 日程 2 会期の決定について でございますが 本日 1 日限りとしてよろしいでしょうか 異無し 異無しということで 本日 1 日限りと致します 次日程 3 諸般報告でございますが 本日は全員出席となっております 日程 4 会務報告 局よりお願い致します 事務局 それでは 第 10 回農業委員会総会以降の会務についてご報告申し上げます 整理番号 1 番 5 月 25 日 第 10 回農業委員会総会が委員会室で開催されております 委員 11 名事務局が対応しております 同じく 2 番 5 月 29 日から 31 日まで 平成 30 年度全国農業委員会会大会並びに北海道選出国会員要請集会が東京都で開催されております 塩沢会が出席しております この件に関しましては後程 報告第 25 号で報告がある予定でございます 同じく 3 番から 6 番まで 6 月 7 日 利用調整会及び現地調査が 各ブロックの記載場所で開催されております 第 2 ブロック第 3 ブロックの委員さんが対応して頂いております 整理番号 3 番 5 番については 後程報告第 26 号で報告がされる予定でございます 以上 簡単でございますが会務報告とさせて頂きます はい 有難うございました 次日程 5 報告第 25 号 平成 30 年度全国農業委員会会大会並びに北海道選出国会員要請集会出席報告について 私の方から報告致します 6 月 29 日から 31 日まで要請集会並びに全国大会ということで 東京の方へ行って参りました 29 日午後から 伊東代士 4 時から鈴木代士にお会いして 釧路地方農業委員会連合会より 農業政策と予算に関する要望 ということで行ってきました 内容については 11 項目 13 内容について要望 意見を提出して参りました 内容の詳細につきましては 事務局の方へ資料がございますのでご覧頂きたいと思います 30 日は午前 9 時から星陵会館において 北海道選出国会員要請集会が開催されました 衆院員については 15 名出席 参院員については 3 名の出席となっております 平成 31 年度農業政策 予算に関する要請 ということで 一般社団法人北海道農業会岡村雅敏会の方から説明がされました また同日 30 日の午後 1 時より 全国農業委員会会大会ということで 文京シビックホールにて開催されました 例年同じですけれども 始めに耕作放棄地発生防止ということで表彰がありました また事といたしましては 提案決案といたしまして 一つ目は 農地利用の最適化の取り組みを強化するための政策 二つ目としては 新 農地を活かし 担い手を応援する全国運動をやり遂げるための申し合わせ決 三つ目として 情報提供活動の一層の強化に関する申し合わせ決 四つ目として 平成 30 年度全国農業委員会会大会実行運動計画 ということで 最後に ガンバロー 三唱で全員一致の中で終了致しました 31 日の午前 10 時から農林水産省に出向きまして 農業者年金制度改善への意見交換ということで 私と岡村会 北海道農業会の職員 4 名が出席して行っております この関係の資料ですが事務局にありますので ご覧頂きたいと思います 簡単でございますが 報告と致します 次日程 6 報告第 26 号 農用地等の利用調整結果について 26 の 1 号については 8 番新木委員さんよろしくお願い致します 新木委員 8 番新木です 農用地等の利用調整結果について報告致します 報告第 26 の 1 号について 6 月 7 日午前 10 時から 奥春別交流センターで開催致しま
3 した 調整委員は阪口委員 望月委員 小林委員 私と事務局の出席です 候補者の出席者は さんと さん 2 名の出席でありました 事務局の説明のあと 両者とも さんの希望額 円にて購入希望がありましたので 協を進め 2 分割する方向で調整を行った結果 さんが 字 外 1 筆 m2 さんが 字 m2 となりました 購入価格につきましては 農地の部分で ともに反当り 万円で さんは 円 さんが 円 ということになりました 翌日 申出者の さんに結果を伝え了解を得ております 申出者の さんには 譲渡取得税や保有合理化等の説明をしましたが利用しないとのことで 次回 利用集積計画にて所有権移転の申請を予定しておりますので よろしくお願いします 以上 簡単ではございますが利用調整委員会の報告といたしますので よろしくお願いします はい 有難うございました 次報告第 26 号の 2 については 1 番吉田委員さんよろしくお願いします 吉田委員 1 番吉田です 農用地等の利用調整結果について報告致します 報告第 26 の 2 号につきまして 6 月 7 日午後 1 時から 札友内寿の家を会場に 利用調整委員会を行いました 調整委員に上西代理 齋木委員 渡邉委員 私と事務局が出席して開催致しました 候補者の出席者は さん 1 名の出席です 事務局の説明のあと さんから さんの希望価格 円で購入したいとのことで さんに決定いたしました 翌日に 申出者の さんに結果を伝え了解を得ております なお 今後の総会において 利用集積計画にて所有権移転の申請を予定おりますので よろしくお願いします 以上 簡単ではございますが利用調整委員会の報告と致しますので よろしくお願い致します はい 有難うございました 只今報告第 26 1 号 2 号の報告がありました 何かご質問ございますか 異なし 異なし ということで報告第 26 号を報告済みとさせて頂きます 次日程 7 案第 36 号 公益財団法人北海道農業公社への農用地買入協について 事務局説明お願い致します 事務局 それでは 5 ページをお開きください 案第 36 号 公益財団法人北海道農業公社への買入協について 農業経営基盤強化促進法第 15 条第 1 項に基づき 所有権移転に係る利用調整の申出があった下記の農用地について 公益財団法人北海道農業公社による買入れが特に必要と認められるので 同法第 16 条第 1 項に基づき要請する事に決を求める 平成 30 年 6 月 15 日提出 弟子屈町農業委員会会 本件につきましては 公益財団法人北海道農業公社が事業主体となります 農地保有合理化事業を活用し 農地の効率的利用を図る目的で 北海道農業公社との買入協を進める予定としております この買入協につきましては 農業委員会の決が必要なことから今回の提案となっております 6 ページをお開きください 1 番につきましては 字 氏によります利用調整の申出がありました 字 外 4 筆 m2の土地でございます この土地は 4 月 18 日に利用調整会
4 を開催しましたが 候補者の出席もなく 買入協を行うこととしておりました その協の結果 価格につきましては 円とし 一時貸付予定者といたしましては 4 月総会の報告第 20 号により譲受予定者としており この農地を賃貸借により使用しておりました 氏と協したところ 同意を得られたことから 買入の要請を行うとしてございます 農地保有合理化事業買入協につきましては 原則 利用調整会で譲受者がいない場合 北海道農業公社に買入れいただいて 認定農業者へ一時貸付を行う事業でございます 北海道農業公社が買入れし取得した場合 譲渡し者が最高で 15,000,000 円までの所得税の特別控除が受けられる制度となっております 以上 簡単ではございますが説明とさせて頂きます ご審の上 ご決定賜わりますよう よろしくお願い申し上げます はい 事務局の説明が終わりましたので 質疑を受けたいと思います 案第 36 号について 何かご質問ございますか 異なし 異なし ということで案第 36 号を決定致します 次日程 8 案第 37 号 農業振興地域整備計画の変更について 日程 9 案第 38 号 農地法第 4 条の規定による許可申請について 日程 10 案第 39 号 農地法第 5 条の規定による許可申請について を一括にて提案いたしますので事務局説明お願い致します 事務局 それでは総会資料書 8 ページをご覧ください 案第 37 号 農業振興地域整備計画の変更について 農業振興地域の整備に関する法律施行規則第 3 条の 2 第 1 項及び第 2 項に基づき弟子屈町より意見を求められた下記のものについて意見を求める 平成 30 年 6 月 15 日提出 弟子屈町農業委員会会 今回の申請件数につきましては 用途変更 6 件除外が 1 件の計 7 件の申し出がございます 用途変更につきましては 合せて農地法 4 条及び 5 条の許可申請もありますので 一括して説明致します それでは番号 1 番から 6 番について説明致します 6 件の申請につきましては いずれも農産物集積場の造成による用途変更でございます 事業期間は許可日より永久 全て自己資金によるものです 事業の必要性につきましては 近年 農産物の運搬には大型車輌を使用し運搬経費削減及び 悪天候時の輸送効率低下抑制が重視されており集積場確保が急務となっている としております 土地選定の理由につきましては 大型車輌の出入りが容易で作付圃場の近隣であるため としております この事業の必要性及び選定理由についても 1 番から 6 番全て同じ内容になっておりますので 今後の説明を割愛させて頂きます それでは申請がありました申請番号 1 番から地番等及び事業者の説明を致します 申請番号 1 番 所在は字 公簿現況地目とも畑 面積は m2の内 m2でございます 事業主体は 弟子屈町字 氏でございます 事業費につきましては 円となっております 図面につきましては 10 ページをご参照願います 続いて番号 2 です 所在は 字 の 1 筆です 公簿現況地目とも畑 面積は m2の内 m2でございます 事業主体は 弟子屈町字 氏 土地の所有者につきましては 同住所の 氏となっております 事業費は 円となっております 図面につきましては 11 ページをご参照願います 番号 3 です 所在は 字 の 1 筆 公簿現況地目とも畑 面積は m2の内 m2でございます 事業主体は 弟子屈町字 氏でございます 土地の所有者は 弟子屈町字 氏でございます 事業費は 円となってございます 図面については 12 ページをご参照願い
5 ます 番号 4 です 所在は 字 の 1 筆 公簿現況地目とも畑 面積は m2の内 m2でございます 事業主体は 弟子屈町字 氏 土地の所有者は 同住所の 氏でございます 事業費は 円となっております 図面については 13 ページをご参照願います 次に番号 5 です 所在は 字 の 1 筆 公簿現況地目とも畑 面積は m2の内 m2でございます 事業主体及び土地所有者は番号 4 同様 氏でございます 事業費は 円となっております 図面につきましては 14 ページをご参照願います 続いて番号 6 です 所在は 字 の 1 筆でございます 公簿現況地目ともに畑 面積は m2でございます 事業主体は 弟子屈町 氏 土地の所有者につきましては 同住所で 氏となってございます 事業費は 円となっております 図面につきましては 15 ページとなります 以上 6 番までが農産物集積場に伴う農振の変更の申請となっております 続いて番号 7 番の説明を致します 所在は 字 の 1 筆 公募地目は宅地 現況地目は農業用施設用地となってございます 面積は m2でございます 事業主体は 弟子屈町字 氏 土地所有者は 同住所で 氏 氏の共有名義でございます 事業内容は後継者の住宅建設 事業期間については許可日から永久 所要面積につきましては 住宅分が m2 駐車場スペースで m2 その他スペースとして m2で合計 m2となっております 事業の必要性につきましては 既存の住宅では手狭になったため 後継者住宅を新築する 土地選定事由につきましては 今後の営農への影響等を総合的に勘案し 土地所有者と十分協の上 必要最低限の面積で選定としております 事業費につきましては 円 借入金につきましては 円となっております 図面につきましては 16 ページに配置図 平面図 立面図につきましては 17 ページから 20 ページを参照願います 整理番号 1 につきましては 併せて農地法第 4 条の許可申請もございましたので引き続き説明させて頂きます それでは総会資料 21 ページをお開き願いたいと思います 案第 38 号 農地法第 4 条の規定による許可申請について 農地法第 4 条の規定による農地の転用の許可申請があった下記のものについて意見を求める 平成 30 年 6 月 15 日提出 弟子屈町農業委員会会 申請番号 1 所在 地番 地目 面積 用途目的 資金については 先ほど同様ですので説明を割愛させて頂きます 申請につきましては 氏の 4 条転用申請となってございます 22 ページをお開き願いたいと思います 農地法 4 条申請に係る意見書案でございます 中段 上の農地の区分についての判断ですが 区分は農用地区域 面積は m2 該当事項とした判断理由につきましては 申請地は 弟子屈町役場から北西方向へ約 kmに位置する農地で 一部農業用施設用地とするため 農用地区域内農地からの用途変更の手続き中である としております 農用地に関する許可基準からみた意見ですが 農地の区分と転用目的の意見理由としては 当申請は 農産物の効率的な集荷運搬体制の充実のため 農産物集積場を整備するものである 搬出路に隣接した圃場の取り付け部分に設置することからも 転用はやむを得ないものと思われる としております 資力及び信用については 残高証明書等徴取しまして確認し問題なしとしております その他項目についても問題点がなしとしております 法令により義務付されている行政庁との協の進捗状況につきましては 農業振興地域整備計画変更の手続き中であることを明記しております この意見書については北海道農業会にて意見聴取することとし 申請内容が多く変更することがない限り 意見聴取を北海道へ進達することと致します 続いて案 37 号整理番号 2 番から 6 番については併せて農地法第 5 条許可申請がありましたので引き続き説明致します それでは総会資料 23 ページをお開き願います 案第 39 号 農地法第 5 条の規定による許可申請について 農地法第 5 条の規定による農地等の転用のための権利設定の許可
6 申請があった下記のものについて意見を求める 平成 30 年 6 月 15 日提出 弟子屈町農業委員会会 申請番号 1 番から 5 番につきましては 先ほど案第 37 号で説明した内容と同様でございます ということで説明が重複致しますので割愛させて頂きます 25 ページからは農地法 5 条申請に係る意見書案となります 全ての申請とも 中段 上の農地の区分についての判断ですが 区分は農用地区域 面積はそれぞれの申請の面積を明記しております 該当事項とした判断理由につきましては 1 番については 申請地は 弟子屈町役場から北西方向へ約 kmに位置する農地で 一部農業用施設用地とするため 農用地区域内農地からの用途変更の手続き中である としております これ以降ですがこの欄については各農地の位置により 方角 距離数が異なりますが同じ文言としていますので 2 番以降につきましては割愛させて頂きます 農用地に関する許可基準からみた意見ですが 農地の区分と転用目的の意見理由としては 当申請は 農産物への効率的な集荷運搬体制の充実のため 農産物集積場を整備するものである 搬出路に隣接した圃場の取り付け部分に設置することからも 転用はやむを得ないものと思われる としております これにつきましても 2 番から 6 番まで全て同じ内容となっておりますので 説明は割愛させて頂きたいと思います 全意見書ですが 資力及び信用につきましては 全申請とも 全自己資金により事業計画を行うということですので 残高証明書等徴収して確認し問題なしとしております また所有者の同意も得ております 土地の所有者と事業者が親子間の土地がありますが 農地法 3 条の申請によって経営移譲されている申請地となっております ここにつきましては 合意解約の届出だけでよろしいので報告はなし 届出は頂いている状況でございます その他項目についても問題なしとしております 法令により義務付されている行政庁との協の進捗状況は 農業振興地域整備計画変更の手続き中であることを明記しておりまして この農地法 5 条の 5 件につきましても北海道農業会にて意見聴取することが必要となりますので 意見聴取する 申請内容が大きな変更するようなことがない限り 意見聴取後北海道へ進達することと致します 以上 案第 37,38,39 号の説明と致します ご決定賜りますよう よろしくお願い致します はい 有難うございました 事務局の説明が終わりましたので 現地委員さんの報告をお願い致します 案第 37 号整理番号 1 番 2 番 4 番 5 番については 11 番上西委員さんよろしくお願いします 上西委員 11 番上西です 整理番号 1 番 2 番及び 4 番 5 番の現地調査は 6 月 7 日に実施致しました 現地調査委員は吉田委員 齋木委員 渡邉委員 私と事務局です 本申請については 畑作営農者の農産物集積場整備のためであり 併せて 4 条 5 条の転用申請もされております 各申請地は いずれも道路に面しており農産物運搬の効率化が図れる箇所でありました また必要最小限の面積であり 経営農地にも支障がないことを確認し 問題なしと判断致しました 以上 簡単ではございますが 現地調査の報告と致しました よろしくお願い致します 続いて 整理番号 3 番 6 番については 2 番齋木委員さんよろしくお願いします 齋木委員 2 番齋木です 整理番号 3 番の現地調査は 6 月 7 日に実施致しております 現地調査委員は吉田委員 渡邉委員 私と事務局です 本申請については 畑作営農者の農産物集積場整備のためであり 併せて 5 条の転用申請もされております この申請地は 道路に面しており農産物運搬の効率化が見込まれ 経営地にも支障がないことを確認し 問題なしと判断致しました
7 以上 簡単ではございますが 現地調査の報告と致します 続いて 整理番号 6 番の現地調査は 6 月 7 日に実施致しております 現地調査委員は吉田委員 渡邉委員 上西委員 私と事務局です 本申請については畑作営農者の農産物集積場整備のためであり 併せて 5 条の転用申請もされております この申請地は 道路に面しており農産物運搬の効率化が見込まれ 経営地にも支障がないことを確認し 問題なしと判断致しました 以上 簡単ではございますが 現地調査の報告と致します よろしくお願い致します 続いて 整理番号 7 番については 10 番渡邉委員さんお願いします 渡邉委員 10 番渡邉です 整理番号 7 番の現地調査日は 6 月 7 日に実施しております 現地調査委員は 齋木委員 上西委員 私と事務局です 本申請は 申請者の 氏が住宅建設のため農振の除外をするものであります 当該地は農業用施設用地ですが 申請箇所においては農作業等の支障もなく 監視舎として家屋も建設されており 必要最小限の申請であるため問題なしと判断致しました 以上 簡単ではございますが 現地調査の報告と致します はい 有難うございます ここで質疑を受けたいと思いますが 整理番号 3 番については 番 委員さんが 農業委員会法 31 条に該当致しますので退席をお願いします 休憩致します 再開致します 整理番号 3 番について何かご質問ございますか 異なし 異なし ということで決定致します 委員さんの退席を解除致します 休憩致します 再開致します 続いて整理番号 7 番については 番 委員さんが 農業委員会法 31 条に該当致しますので退席をお願いします 休憩致します 再開致します 整理番号 7 番について 何かご質問ございますか 異なし 異なし ということで決定致します 委員さんの退席を解除致します 休憩致
8 します 再開致します 整理番号 1 番 2 番 4 番 5 番 6 番について 何かご質問ございますか 異なし 異なし ということで案第 37 号を決定致します 次 案第 38 号申請番号 1 番について ご質問ございますか 異なし 異なし ということで案第 38 号を決定させて頂きます 次 案第 39 号でございますが 申請番号 2 番について 番 委員さんが農業委員会法 31 条に該当致しますので退席をお願いします 休憩致します 再開致します 申請番号 2 番について何かご質問ございますか 異なし 異なし ということで決定致します 委員さんの退席を解除致します 休憩致します 再開致します 申請番号 1 番 3 番 4 番 5 番について 何かご質問ございますか 異なし 異なし ということで案第 39 号を決定させて頂きます 次日程 11 案第 40 号 農業経営基盤強化促進法第 18 条の規定による農用地利用集積計画の決定について 事務局説明をお願いします 事務局 はい それでは 30 ページをお開きください 案第 40 号 農業経営基盤強化促進法第 18 条の規定による農用地利用集積計画の決定について 農業経営基盤強化促進法第 18 条の規定により弟子屈町より決定を求められた下記の農用地利用集積計画について決を求める 平成 30 年 6 月 15 日提出 弟子屈町農業委員会会
9 今回の総会に提案されております申請につきましては 利用権設定の申請が 3 件でございます 全て継続の申請でございます 整理番号 1 番 2 番につきましては 共に借受人 字 氏の申請でございます 整理番号 1 番 所在につきましては 字 外 3 筆 m2 公簿地目原野 牧場 山林 現況地目は畑でございます 利用目的は牧草畑 貸付人につきましては 弟子屈町 氏でございます 借賃につきましては 円でございます 期間につきましては平成 30 年 6 月 15 日から平成 32 年 3 月 31 日までの約 1 年 9 カ月間となっております 図面につきましては 31 ページをご覧ください 整理番号 2 番 所在につきましては 字 外 2 筆 m2 公簿現況地目とも畑 利用目的は牧草畑 貸付人 字 氏でございます 借賃につきましては 円でございます 期間につきましては平成 30 年 6 月 15 日から平成 32 年 3 月 31 日までの約 1 年 9 カ月間となっております 図面につきましては 32 ページ 33 ページをご覧ください 整理番号 3 番 所在につきましては 字 外 2 筆 m2 公簿地目畑 原野 牧場 現況地目は全て畑 利用目的は普通畑 貸付人 字 氏 借受人 字 氏 借賃につきましては 円でございます 期間につきましては平成 30 年 6 月 15 日から平成 33 年 3 月 31 日までの約 2 年 9 カ月間となっております 図面につきましては 34 ページをご覧ください また 別紙資料 農業経営基盤強化促進法第 18 条第 3 項調査書が表示されております いずれも各項の要件に該当しておりますのでご参照ください 以上 ざっぱくな説明でございますが ご審の上 ご決定賜わりますよう よろしくお願い申し上げます はい 有難うございました ここで現地委員さんの報告については 整理番号 1 番 2 番 3 番それぞれ継続ですので省略致します 質疑を受けたいと思います 整理番号 1 番 2 番 3 番について 何かご質問ございますか 異なし 異なし ということで案第 40 号を決定させて頂きます 次日程 11 案第 41 号 現況証明願いについて 事務局説明お願いします 事務局 総会資料 35 ページをお開き願いたいと思います 案第 41 号 現況証明願いについて 農地法関係事務処理要領に基づき願出のあった 下記の現況証明願いについて決を求める 平成 30 年 6 月 15 日提出 弟子屈町農業委員会会 申請番号 1 でございます 所在は 字 外 4 筆の計 5 筆でございます 登記地目は畑 面積は合計で m2でございます 判定は農地採草放牧地以外 利用状況は未利用地であります 所有者は 弟子屈町 氏 願出人は 弟子屈町 でございます この土地に関しては 所有者は 氏ですが 5 月 18 日付で寄附を受けたため 所有者の名義変更に併せ地目変更も一緒に変更するための現況証明願いとなっております 図面につきましては 37 ページに掲載しております 続いて申請番号 2 所在は字 の 1 筆 登記地目は畑 面積は m2であります 判定は農地採草放牧地以外 利用状況は未利用地であります 所有者及び願い出人は 弟子屈町字 氏であります 図面は 38 ページに掲載しております
10 次に申請番号 3 所在は 字 の 1 筆 登記地目は畑 面積は m2の内 m2であります 判定は農地採草放牧地以外 利用状況は未利用地であります 所有者及び願い出人につきましては 弟子屈町字 氏であります 図面は 39 ページに掲載しております 総会資料 36 ページをお開き願います 申請番号 4 所在は 字 及び 番の 2 筆 登記地目は畑 面積は合計 m2であります 判定は農地採草放牧地以外 利用状況は未利用地であります 所有者及び願い出人ともに 弟子屈町字 氏であります 図面は 40 ページに掲載しております 次に申請番号 5 所在は 字 の 1 筆 登記地目は牧場 面積は m2の内 m2であります 判定は農地採草放牧地以外 利用状況は未利用地 所有者及び願出人ともに 弟子屈町字 氏であります 図面は 41 ページに掲載しております 以上 案 41 号の説明とさせていただきます ご決定賜りますようよろしくお願い致します はい 有難うございました 事務局の説明が終わりましたので ここで現地委員さんの報告をお願いします 申請番号 1 番については 10 番渡邉委員さんよろしくお願い致します 渡邉委員 10 番渡邉です 申請番号 1 番の現地調査は 6 月 7 日に実施し 現地調査委員は 上西代理 吉田委員 齋木委員 私と事務局です 本申請地は 氏所有地で 当該地は河川用地分筆の際 細分化された農地です 現況は原野化しており農地としての利用は見込めないため採草放牧地以外と判断致しました 以上 簡単ではございますが 現地調査の報告と致しました はい 有難うございました 申請番号 2 番については 11 番上西委員さん よろしくお願い致します 上西委員 11 番上西です 現地調査は 6 月 7 日に実施致しました 現地調査委員は 渡邊委員 吉田委員 齋木委員 私と事務局です 本申請地は 氏所有地です 申請地は離農の際 所有農地の一部を自留地として残していた土地ですが 現地確認したところ農地としては見込めない状況であったため 採草放牧地以外と判断致しました 以上 簡単ではございますが 現地調査の報告と致しました はい 有難うございます 申請番号 3 番 4 番については 2 番齋木委員さん よろしくお願い致します 齋木委員 2 番齋木です 現地調査は 6 月 7 日に実施し 現地調査委員は 渡邊委員 吉田委員 上西委員 私と事務局です 本申請地は 氏と 氏所有地です いずれも申請地を確認したところ 農地として利用されていない状況であり 今後も利用は見込めないことから採草放牧地以外と判断致しました 以上 簡単ではございますが 現地調査の報告と致します よろしくお願いします はい 有難うございました 申請番号 5 番については 7 番望月委員さん よろしくお願い致します
11 望月委員 7 番望月です 現地調査は 6 月 7 日に実施し 現地調査委員は 新木委員 阪口委員 小林委員 私と事務局です 本申請地は 3 月の総会で農振除外申請があった箇所で可決された案件であり 宅地建設の部分でありまして 特に問題なしと判断致しました 以上 簡単ではございますが 現地調査の報告といたします はい 有難うございました 現地委員さんの報告が終りましたので ここで質疑を受けたいと思います 申請番号 1 番 2 番 3 番 4 番 5 番について何かご質問ございますか 異なし 異なし ということで案第 41 号を決定させて頂きます これにて案全てが決定されましたので ここでその他 平成 29 年度の目標及びその達成に向けた活動の点検 評価及び平成 30 年度の目標及びその達成に向けた活動計画について 事務局説明お願いします 事務局 それでは 平成 29 年度の目標及びその達成に向けた活動の点検 評価及び平成 30 年度の目標及びその達成に向けた活動計画について ご覧頂きたいと思います 本件につきましては 農業委員会法第 37 条の規定に基づき 農業委員会はその運営透明を確保するため 農地等の利用の最適化の推進の状況 その他事務の実施状況を公表しなければならないとされております こうした中で国から全国の農業委員会に対し定められた様式により年間計画 年度の評価を行うことを定められており 内容としては従来行っている活動であり 国の方から示されている内容の計画 その計画に沿った評価といったものの提出を求められている関係上 今回のご提案とさせていただく内容でございます それでは 1 ページから簡単にかいつまんでご説明致します 平成 29 年度の目標及びその達成に向けた活動の点検 評価です 1 ページでは 平成 30 年 3 月 31 日現在の農業委員会の状況といたしまして 農業の概要 農業委員会の体制であります 昨年は 農業委員の改選期でもありましたので 新制度に基づき農業委員の定数 実数が記載されております 2 ページでは 担い手への農地の利用集積 集約化といたしまして 実績を掲載しております 評価といたしましては 目標値を達成できていないが 農地の集約化等が図られている 今後とも活動を継続する としております 続きまして 3 ページ 新たに農業経営を営もうとする者の参入促進について 平成 29 年度では 2 件の新規就農をしております 弟子屈町農業担い手育成センターを中心に 研修生の受入及び実習など実施しており 評価といたしましては 相談体制など継続実施としております 4 ページをお開きください 遊休農地に関する措置に関する評価になります 昨年 10 月に実施致しました 農地パトロールや各地区で状況把握等の活動が該当になります 評価につきましては 各地区で状況把握等に努めているとしております 続きまして 5 ページをお開きください 違反転用への適正な対応の評価となります 活動といたしましては 日常各地区での状況確認 状況の把握としております 評価としましては 各地区での状況の確認 把握を実施しているとしております 続きましては 6 ページから 8 ページにつきましては 農地法等に基づきます事務に関する点検となります 農地法に基づく許可事務 農地転用に関する事務など実績に基づきまして報告となっております 続きまして 9 ページからは 平成 30 年度の目標及びその達成に向けた活動計画としております 例年実績を基に各年度の活動計画を立てており 本年度も平成 29 年度の実績を踏まえての活動計画としております 以上 簡単ではございますが説明とさせて頂きます ご承諾頂きますよう よろしくお願いします
12 はい 只今事務局の説明がございました これについて何かご質問ございますか ありません それでは 承認したということで 休憩致します 再開いたします 本日日程 1 から日程 12 まで全て決定いたしました これにて第 11 回弟子屈町農業委員会総会を終了致します ご苦労様でした 午後 11 時 10 分以上顛末と録し 事録とする 事録署名委員渡邉雄一郎 事録署名委員上西透
平成 30 年度第 6 回遠軽町農業委員会総会議事録 1. 開催月日平成 30 年 10 月 5 日 ( 金 ) 2. 開催時刻開刻 1 3 時 30 分 閉刻 1 4 時 13 分 3. 開催場所遠軽町議会議場 4. 出席委員 1 3 人会 長 1 8 番新国純一 会長職務代理者 1 7 番石丸博
平成 30 年 10 月 5 日開催 第 6 回 遠軽町農業委員会総会議事録 遠軽町農業委員会 - 1 - 平成 30 年度第 6 回遠軽町農業委員会総会議事録 1. 開催月日平成 30 年 10 月 5 日 ( 金 ) 2. 開催時刻開刻 1 3 時 30 分 閉刻 1 4 時 13 分 3. 開催場所遠軽町議会議場 4. 出席委員 1 3 人会 長 1 8 番新国純一 会長職務代理者 1 7 番石丸博雄
(Microsoft Word - \213c\216\226\230^\201i\202g\202o\227p\201j.doc)
第 8 回網走市農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 24 年 2 月 27 日 ( 月 ) 午後 2 時 27 分から午後 2 時 52 分 2. 開催場所網走市役所西庁舎会議室 3. 出席委員 16 人 会長 17 番 乾 英二 会長職務代理者 3 番 馬場 倉藏 委員 1 番 太田 智博 2 番 藤田 洋子 4 番 空 英雄 5 番 山田 健一 6 番 竹内 敏幸 7 番 立崎 聡一 8
平成 30 年度第 2 回遠軽町農業委員会総会議事録 1. 開催月日平成 30 年 5 月 8 日 ( 火 ) 2. 開催時刻開刻 1 3 時 30 分 閉刻 1 4 時 1 4 分 3. 開催場所遠軽町議会議場 4. 出席委員 1 8 人会 長 1 8 番新国純一 会長職務代理者 1 7 番石丸博
平成 30 年 5 月 8 日開催 第 2 回 遠軽町農業委員会総会議事録 遠軽町農業委員会 - 1 - 平成 30 年度第 2 回遠軽町農業委員会総会議事録 1. 開催月日平成 30 年 5 月 8 日 ( 火 ) 2. 開催時刻開刻 1 3 時 30 分 閉刻 1 4 時 1 4 分 3. 開催場所遠軽町議会議場 4. 出席委員 1 8 人会 長 1 8 番新国純一 会長職務代理者 1 7 番石丸博雄
2 本日の会議に付した事件 第 1 議事録署名委員の指名 第 2 会期の決定 第 3 議案第 1 号 農地法第 3 条の規定による許可申請について 第 4 議案第 2 号 農地法第 4 条の規定による許可申請について 第 5 議案第 3 号 農地法第 5 条の規定による許可申請について 第 6 議案
平成 30 年第 10 回 北見市第二農業委員会総会議事録 日 時 平成 30 年 10 月 29 日 ( 月 ) 場 所 第二農業委員会会議室 午後 2 時 00 分 開会 午後 2 時 40 分 閉会 1 議事日程 第 1 議事録署名委員の指名 第 2 会期の決定 第 3 議案第 1 号 第 4 議案第 2 号 第 5 議案第 3 号 第 6 議案第 4 号 第 7 議案第 5 号 第 8 議案第
平成15年6月小郡市農業委員会総会次第
平成 30 年 2 月小郡市農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 30 年 2 月 9 日 ( 金 ) 午後 2 時開会 2. 開催場所小郡市役所南別館 3 階会議室 3. 議事日程第 1 議事録署名人の指名第 2 議案第 1 号農地法第 3 条の規定による許可申請について議案第 2 号農地法第 4 条第 1 項の規定による許可申請に対する意見について議案第 3 号農地法第 5 条第 1 項の規定による許可申請に対する意見について議案第
5. 農業委員会職員 長 佐々木忠道 主 査 泉山弘道 主 査 照井和歌子 2
矢巾町農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 30 年 10 月 22 日 ( 月 ) 午後 1 時 30 分から 2. 開催場所矢巾町役場 2-2 会議室 3. 出席委員 (15 人 ) 会長会長職務代理者委員 16 番米倉孝一 15 番藤原由明 1 番佐々木昭英 2 番白澤和実 3 番中川和則 4 番阿部江利子 5 番藤原弘也 6 番藤原幸藏 7 番藤井満 8 番藤原啓師 9 番吉田力 10
3. 市街化調整区域における土地利用の調整に関し必要な事項 区域毎の面積 ( 単位 : m2 ) 区域名 市街化区域 市街化調整区域 合計 ( 別紙 ) 用途区分別面積は 市町村の農業振興地域整備計画で定められている用途区分別の面積を記入すること 土地利用調整区域毎に市街化区域と市街化調整区域それぞ
土地利用調整計画の様式例 記載要領 土地利用調整計画の様式例 第 1 土地利用調整区域 1. 所在 面積区域名 所在 地番 面積 市町村 大字 字 ( m2 ) 対象区域が分かるよう 所在を明らかにした図面を添付する 記載要領 それぞれの土地利用調整区域を区別するため 区域名を記載すること 土地利用調整区域毎に地番単位で記載すること 対象区域が分かるよう 10,000 分の1~25,000 分の 1の市町村地形図を用いて
農用地区域変更申出 ( 農振除外 ) について 1 受付期間 4 月 1 日 ~4 月 20 日 ( 土日 祝祭日を除く ) 9 月 1 日 ~9 月 20 日 ( ) 20 日が土日 祝祭日の場合は翌開庁日まで午前 8 時 30 分 ~ 午後 5 時 15 分まで 2 必要書類 ( 提出部数 1
農用地区域変更申出 ( 農振除外 ) について 1 受付期間 4 月 1 日 ~4 月 20 日 ( 土日 祝祭日を除く ) 9 月 1 日 ~9 月 20 日 ( ) 20 日が土日 祝祭日の場合は翌開庁日まで午前 8 時 30 分 ~ 午後 5 時 15 分まで 2 必要書類 ( 提出部数 1 部 ) 1 農用地区域変更申出書 ( 除外 ) ( 様式第 1 号 ) 2 変更理由書 ( 様式第 2
第7回笠松町農業委員会議事録
第 4 回笠松町農業委員会議事録 1. 開催日時平成 29 年 4 月 12 日 ( 水 ) 午前 9 時 00 分から午前 9 時 45 分 2. 開催場所笠松町役場 4 階大会議室 3. 出席委員 (14 人 ) 会長 5 番岩田 壽 議席 1 番森とみ子 議席 2 番後藤 清 議席 3 番臼井恒雄 議席 4 番足立文男 議席 6 番河合 保 議席 7 番渡邉義一 議席 8 番尾藤善洋 議席 9
土地の譲渡に対する課税 農地に限らず 土地を売却し 譲渡益が発生すると その譲渡益に対して所得税又は法人税などが課税される 個人 ( 所得税 ) 税額 = 譲渡所得金額 15%( ) 譲渡所得金額 = 譲渡収入金額 - ( 取得費 + 譲渡費用 ) 取得後 5 年以内に土地を売却した場合の税率は30
農地等に対する課税制度について 参考資料 3 土地の譲渡に対する課税 農地に限らず 土地を売却し 譲渡益が発生すると その譲渡益に対して所得税又は法人税などが課税される 個人 ( 所得税 ) 税額 = 譲渡所得金額 15%( ) 譲渡所得金額 = 譲渡収入金額 - ( 取得費 + 譲渡費用 ) 取得後 5 年以内に土地を売却した場合の税率は30% となる 注 1) 土地等の譲渡所得は 他の所得と分離して課税される
7. 会の概要 事務局 只今から 第 1 回農業委員会を開会いたします はじめに 多田よりご挨拶申し上げます ( 多田あいさつ ) 事務局 次に 農業委員会の会及び職務代理者をお決めいただきますが より事を 進行させていただきます 会の選出については 農業委員会等に関する法律 第 5 条第 2 項に
第 1 回江戸川農業委員会定例会事録 1. 開催日時平成 29 年 7 月 20 日 ( 木 ) 午前 10 時 00 分 ~ 2. 開催場所役所西棟庁舎第 5 委員会室 3. 出席委員 (13 名 ) 会 11 番岩楯重治 会職務代理 12 番眞利子隆 委員 1 番松丸直義 2 番 村山 雅美 3 番関口賢一 4 番 大塲 幸一 5 番山嵜一男 6 番 佐久間 梅吉 7 番田嶋正剛 8 番 芦田
平成17年度 第1回八幡浜市農業委員会次第
平成 30 年第 10 回八幡浜市農業委員会総会議事録 1. 日時 平成 30 年 10 月 5 日 ( 金 ) 13 時 30 分 2. 場所 八幡浜庁舎 5 階全員協議会室 3. 出席委員 農業委員 番号 氏 名 番号 氏 名 番号 氏 名 1 川本英治 2 木下弘一 3 岡善男 4 樋田都 5 森博文 6 河野誠子 7 矢野彰 8 正本勝彦 9 鎌田長和 10 欠席 11 大本定一 12 長岡由紀
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等の利用の最適化の推進 が最も重要な必須業務として 明確に位置づけられた 本市における農村集落地域をおおまかにみると
(Microsoft Word - \211{\227\227\227p\213c\216\226\230^.doc)
直方市農業委員会総会議事録 1. 開催日時 平成 26 年 4 月 10 日 ( 木 ) 午前 10 時 00 分から 2. 開催場所 直方市庁舎 503 504 会議室 5 階 3. 出席委員 (19 人 ) 会長 小峠篁二 6 番 堀勝彦 13 番 仲野博幸 副会長 森田勉 7 番 竹松房子 14 番 静岡俊治 1 番 吉村久告 8 番 貞光幸一 15 番 宮近正一 2 番 安永拓美 9 番 早川恵子
地方公共団体等による土地の先買い制度について 公有地の拡大の推進に関する法律とは県や市町村等が公共事業を円滑に進めていくためには 事業に必要な用地を前もって取得し 安定的に確保しておく必要があります このため 公有地の拡大の推進に関する法律 ( 以下公拡法と表記 ) に基づく土地の先買い制度がありま
地方公共団体等による土地の先買い制度について 公有地の拡大の推進に関する法律とは県や市町村等が公共事業を円滑に進めていくためには 事業に必要な用地を前もって取得し 安定的に確保しておく必要があります このため 公有地の拡大の推進に関する法律 ( 以下公拡法と表記 ) に基づく土地の先買い制度があります 有償譲渡の届出 ( 第 4 条 ) 公拡法第 4 条は 土地所有者が民間取引によって 以下の要件を満たす土地を有償で譲渡しよう
原則として通知日から1 年程度の履行期限を設定した上で 別添 2 不耕作農地に関する意向確認について 文書 ( 以下 意向確認文書 という ) を速やかに送付し 返送された意向確認文書の別紙により貸付相手方の意思を確認し 次に掲げる態様毎に対応するものとする ( 注 ) なお 耕作を行う意思表示をし
市街化区域に所在する貸付中の農地の利用状況の確認について 平成 23 年 6 月 8 日財理第 2 6 0 9 号 財務省理財局長から各財務 ( 支 ) 局長 沖縄総合事務局長宛農地の貸付料は 当該農地が所在する地域を管轄する農業委員会の提供等による当該貸付の対象となる農地の近傍類似の賃借料等を考慮して 算定することを基本としている 一方 市街化区域に所在する貸付中の農地 ( 以下 市街化農地 という
平成20年3月
平成 30 年 10 月遊佐町農業委員会第 7 回総会議事録 1. 開催日程平成 30 年 10 月 25 日 ( 木 ) 午後 2 時 00 分 ~ 午後 2 時 30 分 2. 場所遊佐町役場 1 階議事所 3. 会議に付した議案 報告事項 1 農地法第 3 条の 3 第 1 項の規定による届出書の受理について報告事項 2 農地法第 18 条第 6 項の規定による通知受理について 議第 25 号農地法第
総会の記録 午後 2 時 10 分 横山課長は平成 29 年農業委員会総会の成立について次のとおり 報告した ただ今から 平成 29 年安城市農業委員会総会を開催するにあたり 総会成立の報告をさせていだきます 本日の総会出席委員数 14 名 従いまして 農業委員会等に関する法律第 27 条第 3 項
日 時 安城市農業委員会議事録 ( 総会 ) 平成 29 年 7 月 20 日 ( 木 ) 開会午後 2 時 10 分閉会午後 3 時 00 分 会場第 10 会議室 委員会を構成 する委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 出席委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 欠席委員 なし 仮議長 黒柳幹保委員 議長 農業委員会長杉浦英彦
平成17年度第6回平塚市農業委員会農地部会議事録
平成 30 年度第 6 回平塚市農業委員会総会議事録 平成 30 年 9 月 20 日 ( 木 ) 平成 30 年度第 6 回平塚市農業委員会総会議事録 開催日時 開催場所 平成 30 年 9 月 20 日 ( 木 )9:30~11:00 平塚市庁舎本館 5 階 519 会議室 農業委員会長佐藤光夫 1 番小宮勝 2 番濵田昌伯欠席 ) 3 番佐藤尚之 ( 欠席 )5 番今井秀彦 ( 欠席 )(6
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保有土地活用促進システム運営規則保有土地活用促進システムの運用については この保有土地活用促進システム運営規則 ( 以下 運営規則 という ) の定めるところによる ( 総則 ) 第 1 条この運営規則は 保有土地活用促進システムの運用に関する手続き等を定め 業務の適正かつ円滑な遂行に資することを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この運営規則において 保有土地活用促進システム ( 以下 システム
住宅借入金等特別控除の入力編
住宅借入金等特別控除の入力編 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 住宅借入金等特別控除画面の表示新たに家屋を新築した場合の住宅借入金等特別控除の入力方法を説明します 住宅借入金等特別控除を入力する画面の表示方法は 入力方法選択 画面において 収入が給与 1 か所のみ ( 年末調整済み ) の方 を選択した場合と 左記に該当しない方 を選択した場合で異なります 収入が給与 1 か所のみ
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農業委員会 だより くまもとグリーン農業 平成27年 6月発行 編集発行 あさぎり町農業委員会 あさぎり町免田東 1199 番地 0966-45-7225 http://www.asagiri-town.net/ 会長あいさつ 農業委員会だよりの発刊につき 一言ご挨拶申し上げます 本町の農業 農村をめぐる情勢は 農業従事者の高齢化や担い手不足 耕作放棄地の増 加など 厳しい状況が依然として続いております
農業経営基盤強化準備金~農業者向けQ&A~
農業経営基盤強化準備金 ~ 農業者向け Q&~ 一般編 Q1 農業経営基盤強化準備金制度とは何ですか Q2 農業経営基盤強化準備金制度の仕組みは何ですか Q3 農業経営基盤強化準備金は誰でも活用できるのですか Q4 農業経営基盤強化準備金はどのようなものに使えるのですか 積立編 Q5 準備金を積み立てたいのですが どのように行えばよいのですか Q6 準備金を積み立てたいのですが どのような書類が必要ですか
(Microsoft Word - \213c\216\226\230^\211{\227\227\227p.doc)
直方市農業委員会総会議事録 1. 開催日時 平成 26 年 6 月 10 日 ( 火 ) 午前 10 時 00 分から 2. 開催場所 直方市庁舎 503 504 会議室 5 階 3. 出席委員 (17 人 ) 会長 小峠篁二 6 番 堀勝彦 13 番 仲野博幸 副会長 森田勉 7 番 竹松房子 14 番 静岡俊治 1 番 吉村久告 8 番 貞光幸一 15 番 宮近正一 2 番 安永拓美 9 番 早川恵子
生産緑地制度の概要 市街化区域内の農地で 良好な生活環境の確保に相当の効用があり 公共施設等の敷地に供する用地として適している 500 m2以上 *1 の農地を都市計画に定め 建築行為や宅地の造成を許可制により規制し 都市農地の計画的な保全を図る 市街化区域農地は宅地並み課税がされるのに対し 生産緑
稲沢市都市計画審議会平成 30 年 11 月 5 日 ( 月 ) 生産緑地の運用方針について 生産緑地制度の概要 市街化区域内の農地で 良好な生活環境の確保に相当の効用があり 公共施設等の敷地に供する用地として適している 500 m2以上 *1 の農地を都市計画に定め 建築行為や宅地の造成を許可制により規制し 都市農地の計画的な保全を図る 市街化区域農地は宅地並み課税がされるのに対し 生産緑地は軽減措置が講じられている
午後 1 時 30 分開会 台風 12 号の為 1 日遅れの農業委員会となりましたけど 被害が無かったことが幸いだったと思います それでは只今から第 27 回農業委員会を始めさせていただきます 本日は報告事項が3 件 議案が6 件でございます 慎重なるご審議の程 よろしくお願いいたします なお 発言
第 27 回筑後市農業委員会総会議事録 日 時平成 28 年 9 月 6 日午後 1 時 30 分 ~ 午後 2 時 12 分 場 所筑後市役所東庁舎 302 会議室 出欠者出席者 16 名 欠席者 1 名 議 事 1. 開 会 2. 議事録署名人の指名 3. 付議事案 報告第 1 号使用貸借の合意解約について 報告第 2 号農業経営基盤強化促進法の農用地利用集積計画の利用権解約に ついて 報告第
平成22年 第3回廿日市市農業委員会総会議事録
平成 30 年第 5 回廿日市市農業委員会総会議事録 1. 日時平成 30 年 5 月 9 日 ( 水 ) 午後 3 時 0 0 分開会午後 4 時 00 分閉会 2. 場所廿日市市役所 7 階会議室 3. 出席委員 ( 農業委員 1 1 名 ) 1 番古川憲吾 2 番河井孝之 3 番中田安義 4 番黒田球貴 5 番中山誠治 6 番岩木國明 8 番岡真由美 9 番是佐惠美子 10 番木浦紀幸 1 1
