平成 24 年度 四国地方整備局管内 技術 業務研究発表会 日時場所 : 平成 24 年 7 月 18 日 ( 水 ) 19 日 ( 木 ) : 高松サンポート合同庁舎第 1 会場 アイホール 第 2 会場 会議室 高松市サンポート 3 番 33 号 TEL
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- ゆゆこ あわたけ
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1 平成 24 年度四国地方整備局管内技術 業務研究発表会を開催します! 記者発表資料 四国地方整備局は 地方公共団体等の関係機関とともに四国の社会資本整備等に係る調査 研究成果を発表 意見交換し 技術力の向上や行政への反映を行うことを目的とした 四国地方整備局管内技術 業務研究発表会 を開催します 発表論文のうち 優秀な論文については優秀論文賞を授与し表彰式を行います 今回は 人材育成講演 ワークショップ スタッフ ポートフォリオ入門 ~ 職員と組織が共に輝くために ~ と 東日本大震災 パネル展も併せて開催します 一般の方の聴講も可能です 皆様のご来場を心よりお待ちしております 1. 日時 : 平成 24 年 7 月 18 日 ( 水 )8:50~17:10 19 日 ( 木 )8:50~15:45 2. 場所 : 高松サンポート合同庁舎 ( 高松市サンポート 3 番 33 号 ) 第 1 会場 アイホール 第 2 会場 会議室 3. 内容 : 発表課題 59 課題 ( 国 52 県 3 市 1 水資源機構 1 西日本高速道路 2) 1. イノベーション 5 課題 ( 新技術の公共事業での活用 設計 施工の新たな工夫等 ) 2. アカウンタビリティ 10 課題 ( 合意形成 住民との協働 コミュニケーション 広報 広聴等 ) 3. 一般 44 課題 ( 防災 交流 連携 環境や業務改善等 1.2. に含まないもの ) 詳細はプログラムをご参照下さい 平成 24 年 7 月 9 日国土交通省四国地方整備局問い合わせ先国土交通省四国地方整備局ごとうふみお企画部技術企画官後藤文男 ( 内線 3126) もりかずひこ企画部企画課長補佐森和彦 ( 内線 3154) TEL(087) ( タ イヤルイン )
2 平成 24 年度 四国地方整備局管内 技術 業務研究発表会 日時場所 : 平成 24 年 7 月 18 日 ( 水 ) 19 日 ( 木 ) : 高松サンポート合同庁舎第 1 会場 アイホール 第 2 会場 会議室 高松市サンポート 3 番 33 号 TEL ( 代 ) 13 階第 2 会場 会議室 2 階第 1 会場 アイホール 1 階パネル展 アイプラザ 13 階 1 階 低層棟 2 階 会議室 受付 エレベーター第 2 会場 第 1 会場 アイホール 受付 1 階 アイフ ラサ パネル展 入口 1 階 総合受付 ( 一時通行証 ) 入口 入口
3 7 月 18 日 ( 水 ) 第 1 会場 アイホール 8:50 開会 8:50~ 9:00 開会挨拶 準備時間 ( 会場移動含む ) プログラム 第 2 会場 会議室 9:10~10:40 一般 ( 安全 安心 ) 5 課題 9:10~10:40 イノベーション 5 課題 10:50~11:45 一般 ( 安全 安心 ) 3 課題 10:50~11:45 一般 ( 業務改善等 ) 3 課題 昼 食 昼 食 13:00~13:55 一般 ( 安全 安心 ) 3 課題 13:00~13:55 一般 ( 交流 連携 ) 3 課題 14:05~15:00 一般 ( 安全 安心 ) 3 課題 14:05~15:00 一般 ( 交流 連携 ) 3 課題 15:10~16:05 一般 ( 安全 安心 ) 3 課題 15:10~16:05 一般 ( 人と自然 ) 3 課題 16:15~17:10 一般 ( 安全 安心 ) 3 課題 16:15~17:10 一般 ( 人と自然 ) 3 課題 7 月 19 日 ( 木 ) 第 1 会場 アイホール 第 2 会場 会議室 8:50~10:20 アカウンタビリティ 5 課題 8:50~10:20 一般 ( 人と自然 ) 5 課題 10:30~11:45 一般 ( 人と自然 ) 4 課題 10:30~12:00 アカウンタビリティ 5 課題 昼 食 13:00~15:00 人材育成講演 ワークショップ スタッフ ポートフォリオ入門 ~ 職員と組織が共に輝くために ~ 講師 : 愛媛大学秦敬治教授 15:10~15:20 講評 15:20~15:35 表彰式 15:35~15:45 閉会挨拶 15:45 閉会 18 日 19 日開催期間中 アイプラザ にて 東日本大震災 パネル展開催
4 7 月 18 日 ( 水 ) 第 1 会場 アイホール 平成 24 年度四国地方整備局管内技術 業務研究発表会発表リスト 一般 ( 安全 安心に暮らせる四国づくり ) 9:10~10:40 異常繁殖する水草処理方法について 波介川河口導流事業にかかる工事経過報告 重信川局所洗掘対策における木工枠沈床の耐久性に関する検討 中小河川における効率的な維持管理手法の検討について 肱川における洪水時浸水状況確認システムの中間報告 10:50~11:45 四国地方整備局四国技術事務所防災 技術課四国地方整備局高知河川国道事務所工務第一課四国地方整備局松山河川国道事務所工務第一課河川工務係四国地方整備局河川部地域河川課計画係四国地方整備局大洲河川国道事務所調査課河川調査係 専門職 係長 河川工務係長 計画係長 河川調査係長 浅田聖一 新谷大吾 山崎元司 酒巻政夫 松田康裕 中山間地域における棚田の水循環機構 ( 最終 ) 四国地方整備局四国山地砂防事務所建設専門官薬師敏宏 大規模崩壊発生時の LP データを用いた土砂移動現象の把握について ( 大谷川を事例として ) 長安口ダムの操作運用の取り組みと洪水調節実績についての報告 四国地方整備局四国山地砂防事務所調査 品質確保課砂防調査係 四国地方整備局那賀川河川事務所事業計画課計画係 計画係長 四宮隆司 鵜飼裕士 13:00~13:55 平成 23 年 9 月台風 15 号における鹿野川ダム 野村ダムの対応について 四国地方整備局山鳥坂ダム工事事務所事業計画課 計画係長 有田由高 柳瀬ダムの予備ゲート設備概略設計について 四国地方整備局吉野川ダム統合管理事務所柳瀬ダム管理支所管理係 今城健太郎 大渡ダム主放流設備の分解整備について ( 中間報告 ) 四国地方整備局大渡ダム管理所管理第二係 管理第二係長 矢藤弘之 14:05~15:00 大規模地震 津波 ( 仁淀川下流 海岸地域 ) 図上訓練東南海 南海地震等の大規模地震への備え ~ 吉野川下流域における津波シミュレーション~ 高松港朝日地区耐震強化岸壁の整備について 四国地方整備局河川部河川管理課流域水害対策係四国地方整備局徳島河川国道事務所河川調査課計画係四国地方整備局高松港湾 空港整備事務所保全課保全係 流域水害対策係長弘田真一 計画係長 小谷精司 保全係長 藤井健司 15:10~16:05 対空標示 海抜知 ~ る の整備 ~ 東南海 南海地震に対する緊急対策 ~ 四国地方整備局道路部道路管理課 高橋里香 国道 32 号香川管内の事前通行規制区間の解除に向けた取組 四国地方整備局香川河川国道事務所道路管理第二課 古田昌之 三坂登坂車線における切土法面のトップリング対策について 四国地方整備局松山河川国道事務所道路管理第二課維持修繕係 山内佑樹 16:15~17:10 四国横断自動車道田野トンネル工事における地すべり対策の工事報告 国道 11 号吉野川大橋 ( 下り ) の損傷発見に伴う緊急対応報告 阿波しらさぎ大橋におけるケ - ブル制振対策について 7 月 19 日 ( 木 ) 第 1 会場 アイホール アカウンタビリティ 8:50~10:20 希少種が生息する人工海浜の管理と課題 肱川橋架替事業を契機とした周辺まちづくりへの展開役場の支援による地元住民との合意形成 ~ 国道 33 号高知西バイパス事業 ~ 道路改良要望の計画づくりにおける 地域の合意形成を支援した事例について シビックプライドをテーマとした西条市民公園再整備の基本設計案について 四国地方整備局徳島河川国道事務所工務第二課四国地方整備局徳島河川国道事務所道路管理第二課維持修繕係徳島県県土整備部道路整備課予防保全担当 徳島県県土整備部運輸総局運輸政策課みなと新成長担当四国地方整備局大洲河川国道事務所計画課企画係 課長補佐 野津圭佑 松尾怜 川人啓二 係長 企画係長 日野幸二 川田憲男 四国地方整備局土佐国道事務所建設監督官萩山幸重 高知県幡多土木事務所道路建設課西条市建設部都市計画整備課都市計画係 道路建設課長 主任 豊後彰彦 藤田靖樹 10:30~12:00 地域と連携したダム管理への取り組み 四国地方整備局野村ダム管理所管理係 門田修平 地域から信頼 期待される行政を目指した地域との取り組み事例の報告 四国地方整備局中筋川総合開発工事事務所調査 品質確保課調査係 調査係長 山川正泰 日和佐道路の供用に関する計画的な広報の取り組み 四国地方整備局徳島河川国道事務所道路調査第一課 春木一也 道の駅 情報発信機能強化に向けての課題抽出および今後の展望 四国地方整備局松山河川国道事務所道路管理第二課交通対策係 児玉総一郎 TEC-FORCE 広報班の立ち上げにあたって 四国地方整備局企画部企画課参加連携係 参加連携係長 川本浩紀
5 7 月 18 日 ( 水 ) 第 2 会場 会議室 平成 24 年度四国地方整備局管内技術 業務研究発表会発表リスト イノベーション 9:10~10:40 高知海岸における海浜変化モデルの構築について 舗装工事における情報化施工技術の取り組みについて 空気注入不飽和化工法の開発 池田ダム主放流設備主ローラ軸受部の腐食と対策について 飯山トンネルにおける LED 照明導入検討の報告 一般 ( 業務改善等への取り組み ) 10:50~11:45 四国地方整備局高知河川国道事務所調査課四国地方整備局中村河川国道事務所工務第二課四国地方整備局高松港湾空港技術調査事務所調査課独立行政法人水資源機構旧吉野川河口堰管理所施設管理グループ西日本高速道路株式会社四国支社香川高速道路事務所施設課 四国地方整備局徳島河川国道事務所土地収用法による仲裁制度を利用した事業用地取得について用地第三課用地係四国地方整備局香川河川国道事務所ポリ塩化ビフェニル廃棄物の処理について総務課公共施設の設置に起因する日陰により生ずる農作物に対する損害等に係る事務処四国地方整備局土佐国道事務所理に関する報告用地第一課用地第一係 一般 ( 交流 連携による四国づくり ) 13:00~13:55 四国におけるフェリー輸送の競争力強化に関する検討 海上の深層混合処理工法 (CDM 工法 ) における各種特性の報告 松山港における潮流対策について 四国地方整備局港湾計画課港湾施設マネジメント係四国地方整備局小松島港湾 空港整備事務所保全課四国地方整備局松山港湾 空港整備事務所工務課工務係 専門調査員 建設管理官 機械担当 施設課長 用地係長 総務係長 保全係長 小原一幸 藤本晃英 岡田克寛 江田友也 早川正昭 佐藤圭輝 石川伸 髙橋翔 永井克明 前田千 岡西陽祐 14:05~15:00 事故多発交差点での要因分析と対策方法の提案 四国地方整備局香川河川国道事務所交通対策課交通対策係 北川工嗣 三坂道路の工事施工報告四国横断自動車道 ( 須崎西 IC~ 中土佐 IC) の新角谷トンネル施工に伴う水枯れ問題について一般 ( 人と自然にやさしい四国づくり ) 15:10~16:05 官庁施設の大規模リニューアル事業におけるゼロエネルギー化の検討公募による樹木伐採の取り組みについて ~ 伐採してくれたら木をどうぞ~ 土器川における刈草 伐採木の有効活用の取り組みについて 四国地方整備局松山河川国道事務所工務第二課道路工務第二係 四国地方整備局土佐国道事務所計画課企画係 四国地方整備局営繕部整備課建築設計審査係 四国地方整備局徳島河川国道事務所河川管理課四国地方整備局香川河川国道事務所土器川出張所 技術係長 西尾舞関家直樹浅海宏匡元木裕子吉岡徹 16:15~17:10 石手川ダムにおける水質改善の取り組みについて 四万十川におけるアユの瀬づくり事業について 須崎港における藻場造成のための実証実験について 7 月 19 日 ( 木 ) 第 2 会場 会議室 一般 ( 人と自然にやさしい四国づくり ) 8:50~10:20 民間プローブデータの活用事例について自転車案内サインの視認特性に基づく高松中心部の適切な案内誘導方法に関する検討自転車の一方通行推奨による社会実験について 横断歩行者 自転車のための新たな注意喚起対策の報告 国道 56 号土佐道路の街路樹のありかたについて 四国地方整備局松山河川国道事務所石手川ダム管理支所管理係四国地方整備局中村河川国道事務所計画課技術審査係四国地方整備局高知港湾 空港整備事務所保全課 四国地方整備局香川河川国道事務所道路調査課調査係 四国地方整備局香川河川国道事務所道路調査課四国地方整備局松山河川国道事務所計画課地域調査係四国地方整備局土佐国道事務所管理第二課交通対策係四国地方整備局土佐国道事務所高知国道維持出張所管理係 係長 吉岡優平 濱田洋平 西岡周平 調査係長 専門調査員 地域調査係長 管理係長 山下浩昌 山地哲一 石津大輔 齋藤裕太 竹田浩己 10:30~11:45 低炭素アスファルト舗装工事について ~CO 2 排出量削減への取り組み ~ 四国地方整備局香川河川国道事務所工務第二課工務第一係 亀岡大悟 旧河道部における道路設計について ( 国道 55 号南国安芸道路 ) 四国地方整備局土佐国道事務所調査課調査第一係 成田学 交差点等の新たな舗装構造の検討 四国地方整備局四国技術事務所防災 技術課 技術係長 和田孝之 小規模施設における改良計画検討の報告 西日本高速道路株式会社四国支社香川高速道路事務所施設課 施設課 戸野宜征
6 平成 24 年度四国地方整備局管内技術 業務研究発表会 構成 項目 1. イノベーション 新技術の公共事業での活用 設計 施工の新たな工夫等社会資本施設整備に関連する諸課題の解決に資する 官や民間等で開発された設計 施工の優れた技術を公共事業において積極的に活用した事例等イノベーションに資する技術の取組等を発表するもの 2. アカウンタビリティ 合意形成 住民との協働 コミュニケーション 広報 広聴等公共事業の必要性や効果 合意形成等に関する取組のうち 国土交通行政と国民の距離を縮める観点で発表するもの 3. 一般 3-1. 安全 安心に暮らせる四国づくり 減災 防災等現場等での創意工夫や独創性があり 今後の汎用性が見込まれる技術 業務を発表するもの 3-2. 交流 連携による活力ある四国づくり イノベーションや 高規格道路整備 ITS 渋滞 アカウンタビリティに含まないもの 緩和 港湾 空港整備 物流等 3-3. 人と自然にやさしい四国づくり 景観配慮 環境保全 交通安全 バリアフリー等 3-4. 業務改善等への取組 法令 用地取得 補償等 業務の改善 効率化 人材育成等に関わるもの
平成 26 年度四国地方整備局管内 技術 業務研究発表会 日時場所 : 平成 26 年 7 月 23 日 ( 水 ) 24 日 ( 木 ) : 高松サンポート合同庁舎第 1 会場 アイホール 第 2 会場 会議室 高松市サンポート 3 番 33 号 TEL
平成 26 年度四国地方整備局管内 技術 業務研究発表会 日時場所 : 平成 26 年 7 月 23 日 ( 水 ) 24 日 ( 木 ) : 高松サンポート合同庁舎第 2 会場 1306 1307 会議室 高松市サンポート 3 番 33 号 TEL087-851-8061( 代 ) 13 階第 2 会場 1306 1307 会議室 低層棟 2 階 低層棟 パネル展 13 階 低層棟 2 階 第 2
平成 26 年度四国地方公共工事品質確保推進協議会 ( 幹事会 ) 日時 : 平成 26 年 7 月 16 日 ( 水 ) 13:00~13:30 場所 : 高松サンポート合同庁舎低層棟 2 階アイホール 議事次第 ( 案 ) 1. 開会 2. 挨拶 ( 幹事長 ) 挨拶 : 四国地方整備局石井企画
記者発表資料 平成 26 年度四国地方公共工事品質確保推進協議会 幹事会の開催について 平成 17 年 4 月 1 日に施行された 公共工事の品質確保の促進に関する法律 に基づき 四国における公共工事品質確保の推進及び発注者支援に寄与することを目的に 国 県 市町村等で平成 18 年 7 月 12 日に 四国地方公共工事品質確保推進協議会 を設立しました これまで毎年協議会及び幹事会を開催し 国 県等が連携して自治体への支援施
( 参考資料 ) 緊急速報メールを活用した 洪水情報のプッシュ型配信 国土交通省四国地方整備局松山河川国道事務所平成 29 年 3 月
同時発表 四国地方整備局徳島 / 高知 / 中村河川国道事務所那賀川河川事務所 平成 29 年 3 月 28 日国土交通省四国地方整備局松山河川国道事務所 緊急速報メールを活用した重信川本川における洪水情報の プッシュ型配信を重信川流域市町で開始します! ~ 洪水の危険性を住民へ迅速に情報提供し 主体的な避難を促進 ~ 国土交通省では 水防災意識社会再構築ビジョン のもと 住民の主体的な避難を促進するため
平成 29 年 8 月 8 日 国道 33 号の渋滞緩和にご協力ください! ~ 経路変更によるお盆の渋滞回避 ~ 愛媛県渋滞対策協議会 ( 議長 : 松山河川国道事務所長 ) では GW 及びお盆期間中において国道 33 号が混雑する事から 昨年よりドライバーの皆様に渋滞の回避及び緩和の為 経路変更
平成 29 年 8 月 8 日 国道 33 号の渋滞緩和にご協力ください! ~ 経路変更によるお盆の渋滞回避 ~ 愛媛県渋滞対策協議会 ( 議長 : 松山河川国道事務所長 ) では GW 及びお盆期間中において国道 33 号が混雑する事から 昨年よりドライバーの皆様に渋滞の回避及び緩和の為 経路変更を促す情報提供を実施しています 昨年 12 月の松山外環状道路インター線の開通により 愛媛県庁から松山
参考資料 国土交通省所管分野における社会資本の将来の維持管理 更新費の推計 平成 30 年 11 月 30 日国土交通省 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 国土交通省所管分野における維持管理 更新費の推計結果 ( 平成 30 年度 ) 予防保全の考え方によるインフラメンテナンスの実施を基本として 近年の取組の実績や新たな知見等を踏まえ
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第 14 回 長野県移動性 安全性向上検討委員会 議事次第 日時平成 28 年 8 月 4 日 ( 木 ) 15:30~ 場所長野国道事務所会議室 開 会 1 開催あいさつ 2 委員紹介 3 議事 1. 主要渋滞箇所について (1) これまでの検討経緯 (2) 渋滞対策の進捗状況確認 (3) 最新の交通状況による分析 (4) 渋滞対策箇所の効果確認 (5) 優先対策箇所の検討状況 (6) 道路を賢く使う取組みの実施状況
道路建設事業の再評価項目調書 とのみ 事業名 一般国道 2 号 富海拡幅 事業 一般国道 事業 国土交通省 区分 主体 中国地方整備局 やまぐちしゆうなんへた 起終点自 : 山口県周南市戸田延長 3.6km 事業概要 やまぐちほうふとのみ 至 : 山口県防府市富海 おおさか きたきゅうしゅう 一般国
一般国道 2 号富海拡幅 資料 5-2 道路建設事業の再評価項目調書 とのみ 事業名 一般国道 2 号 富海拡幅 事業 一般国道 事業 国土交通省 区分 主体 中国地方整備局 やまぐちしゆうなんへた 起終点自 : 山口県周南市戸田延長 3.6km 事業概要 やまぐちほうふとのみ 至 : 山口県防府市富海 おおさか きたきゅうしゅう 一般国道 2 号は 大阪市を起点とし 瀬戸内海沿岸の諸都市を連絡し
沼津河川国道事務所 総務部 沼津河川国道事務所 石原幸久 総務企画官 沼津河川国道事務所 総務部 兼定弘明 3/31 定年退職 沼津河川国道事務所 深澤勉 沼津河川国道事務所静岡国道事務所 森川平之 静清国道維持出張所長 3/31 定年退職 沼津河川国道事務所 遠藤久巳 沼津河川国道事務所富士砂防事
平成 30 年 3 月 3 0 日国土交通省静岡国道事務所 人事異動のお知らせ ~ 国土交通省静岡県内関係 ~ お知らせ内容 の国土交通省の人事異動について静岡県内分 ( 事務所別 ) をお知らせします 1. 配布資料別紙 : 国土交通省人事異動 2. 解禁日指定なし 3. 配布先静岡県政記者クラブ 4. 問合せ先 国土交通省静岡国道事務所おのだかつよし小野田勝巌電話 :(054)250-8900/FAX:(054)252-5747
平成 3 1 年度 記者発表資料 平成 3 1 年 2 月 4 日九州地方整備局武雄河川事務所 災害時協力会社の公募について ~ 災害への迅速かつ的確な対応のため ~ 国土交通省武雄河川事務所では 災害時等における 迅速な被災状況の把握 円滑で的確な対応 を強化するため 事前に建設業等関係者の皆様と
平成 3 1 年度 記者発表資料 平成 3 1 年 2 月 4 日九州地方整備局武雄河川事務所 災害時協力会社の公募について ~ 災害への迅速かつ的確な対応のため ~ 国土交通省武雄河川事務所では 災害時等における 迅速な被災状況の把握 円滑で的確な対応 を強化するため 事前に建設業等関係者の皆様との協力体制を強化しておく必要があります つきましては この度 一定の参加資格を有する建設業等関係者を広く公募し
8. ピンポイント渋滞対策について 資料 8
8. ピンポイント渋滞対策について 資料 8 8. これまでの徳島地区における渋滞対策について 徳島地区渋滞対策協議会では 平成 24 年度に県内の 78 箇所を主要渋滞箇所に特定し 以降 渋滞要因の分析 具体的対策のとりまとめ 具体的対策の効果検証 主要渋滞箇所の見直し 等の取り組みを実施してきた 事業実施に期間を要するハード対策 効果の発現が限定的で緩やかなソフト対策 といった特徴を踏まえ 徳島地区の交通円滑化を実現するためには
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
01評価調書(大柳仁豊野線)V6(路肩1.5mVer).pptx
部課室名 事業種目 道路事業 県土整備部土木局道路街路課 事業名 道路改築事業 おおやなぎ一般県道大柳 にし 西 に 仁 ぶの豊野 投資事業評価調書 ( 新規 ) 記入責任者職氏名 ( 担当者氏名 ) 事業区間総事業費 ひめじし姫路市 事業目的本路線は 加西市大柳町から姫路市仁豊野に 道路街路課長上田浩嗣 ( 県道班長長央貴晴 ) 内用地補償費 着手予定年度 内線 4362 (4376) 完了予定年度
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沼津河川国道事務所 三重河川国道事務所 沼津河川国道事務所 山田藤夫 沼津河川国道事務所 富士砂防事務所 鈴木守 三重河川国道事務所 沼津河川国道事務所 筒井保博 沼津河川国道事務所 天竜川上流事務所 犬飼一博 多治見砂防国道事務所 沼津河川国道事務所 伊藤順夫 沼津河川国道事務所 岐阜国道事務所 翠昭博 愛知国道事務所 沼津河川国道事務所 奥村茂 用地対策官 用地対策官 沼津河川国道事務所 静岡国道事務所
平成 30 年度香川県内の主要事業 一般国道 11 号国分寺町役場北交差点改良 河川工作物関連応急対策事業土器川土器川潮止堰河川改修事業土器川土器 飯野箇所 一般国道 32 号成合大橋 ( 下り ) 耐震補強 高松港朝日地区国際物流ターミナルの整備 備讃瀬戸航路航路の埋没浚渫 高松環状道路 高松空港
香川県 -1- 平成 30 年度香川県内の主要事業 一般国道 11 号国分寺町役場北交差点改良 河川工作物関連応急対策事業土器川土器川潮止堰河川改修事業土器川土器 飯野箇所 一般国道 32 号成合大橋 ( 下り ) 耐震補強 高松港朝日地区国際物流ターミナルの整備 備讃瀬戸航路航路の埋没浚渫 高松環状道路 高松空港連絡道路主要地方道円座香南線 ( 香南工区 ) 一般国道 32 号猪ノ鼻道路 一般国道
別紙 1 ワイヤロープの今後の設置予定について H ワイヤロープの技術的検証結果 ( 第 3 回検討会 ) 土工区間については 技術的に実用化可能 中小橋については 試行設置箇所を拡大し 実用化に向けた取組みを進める 長大橋 トンネル区間については 公募選定技術の性能検証を引き続き進め
sdf あ sdf 平成 30 年 6 月 15 日道路局高速道路課道路局国道 技術課 暫定二車線の高速道路のワイヤロープ設置方針について 国土交通省では 重大事故につながりやすい暫定二車線区間での高速道路の正面衝突事故の緊急対策として 昨年度からラバーポールに代えてワイヤロープを設置することによる安全対策の検証を行ってきたところですが 高速道路の正面衝突事故防止対策に関する技術検討委員会 での検証状況を踏まえ
平成 26 年度公共事業事後評価調書 1. 事業説明シート (1) ( 区分 ) 国補 県単 事業名道路事業 [ 国道橋りょう改築事業 ( 国補 )] 事業箇所南巨摩郡身延町波高島 ~ 下山地区名国道 300 号 ( 波高島バイパス ) 事業主体山梨県 (1) 事業着手年度 H12 年度 (2) 事
平成 26 年度公共事業事後評価調書 1. 事業説明シート (1) ( 区分 ) 国補 県単 事業名道路事業 [ 国道橋りょう改築事業 ( 国補 )] 事業箇所南巨摩郡身延町波高島 ~ 下山地区名国道 300 号 ( 波高島バイパス ) 事業主体山梨県 (1) 事業着手年度 H12 年度 (2) 事業期間 H12 年度 ~H21 年度 (5) 事業着手時点の課題 背景 国道 300 号は 富士北麓圏域と峡南圏域を結ぶ広域交流の促進及び沿線市町村の連携強化を図る幹線道路であるとともに
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6 第 731 号 防 災 平 成 22 年 5 月 1 日 2 被災の状況 かり 被災延長は約60mで 崩壊予想面積は約900 平成19年 2 月17日 土 早朝 6 時に この国道108 法面の滑動も確認されたため 同日16時から緊急車 号 大崎市鳴子温泉字大畑地内で 崖崩れが発生し 両 路線バスを除き 全面通行止めを実施したもの ました です 崩れた土砂は約10 で少なかったこともあり 同 法面の観測以降
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活用効果評価結果 平成 28 年度 開発目標新技術登録番号分類 新技術名 比較する従来技術 ( 従来工法 ) K060003V 北海道開発局新技術活用評価委員会 省人化 経済性の向上 安全性の向上区分製品有用な技術の位置づけ 付属施設 防護柵設置工 ガードレール設置工 プレガード Ⅱ 公開版 活用促進技術 擁壁が衝撃力で破損させられるのを防ぐプレキャストコンクリートのガードレール基礎である 所見 工場製品のため品質
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私たちは ふるさと と 人々のくらし を支える 未来の土木エンジニアを待っています 土木 は 英語で Civil Engineering と言い 市民生活を支え 発展させるための 技術を意味します 具体的には 道路や橋 ダムや港 公園など 私たちのくらしや経済活動を支える社会 資本 インフラ をつくり 守っていく仕事です 交通ネットワークの整備による産業や観光の振興 美しいまちなみや景観の形成 洪水
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工に要する通常妥当な経費について適正な積算を行う必要があります 今般 阿蘇地域および上益城地域において
記者提供資料 ひわさゆきみなみちようきたがわち一般国道 55 号日和佐道路 ( 由岐 IC~ 美波町北河内間 ) ゆきこうたい 一般県道由岐港線 ( 田井工区 ) 5 月 12 日より開通! 国土交通省徳島河川国道事務所が事業を進めています 一般国道 55 号日和佐道路 かいふみなみちようたいゆきみ
記者発表 年月日 ( 曜日 ) 担当課 ( 室 ) 名電話発表 ( 担当 ) 者 平成 19 年 4 月 23 日道路建設課 (088)621-2558 技術課長補佐瀬尾政二 ( 月 ) 高規格道路推進局 (088)621-2678 次長平田光生 国土交通省 (088)654-2211( 代表 ) 副所長 ( 道路 ) 岡村環徳島河川国道事務所 (088)654-9162( 直通 ) 工務第二課長門田隆志
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環境を保全していくため 住宅と農地の混在抑制や景観形成に配慮 し 多様な商業環境と調和した 快適に暮らせるまちを目指します
発注者支援業務(工事監督支援業務)のポイント
発注者支援業務 ( 工事監督支援業務 積算資料作成業務 ) の概要 1 目的公共土木施設整備等に関する各種工事や災害復旧工事 ( 災害復旧に関連する工事等含む ) の実施に際し工事監督支援業務や積算資料作成業務を外部委託することで 迅速かつ円滑な工事進捗を図るもの 2 適用工事と適用基準 (1) 適用工事岩手県県土整備部が発注する下水道及び建築 設備関係事業を除く工事に適用するものとする (2) 適用基準設計業務等共通仕様書
南海トラフ巨大地震における TEC-FORCE 活動計画 ( 受援計画 ) の概要 別紙 P1 国土交通省では 南海トラフ巨大地震による広範囲の被害に備え 発災後速やかに全国の TEC-FORCE を被災地に派遣 支援することを規定 中部地方整備局では 迅速かつ的確な派遣と応急対策活動を実現するため
本日 (6/29 金 )16 時より 愛知県政記者クラブ発表室にてブリーフィングを予定しております 取扱いラジオ テレビ インターネット 6 月 29 日 ( 金 )14 時以降 解禁新聞 6 月 29 日 ( 金 ) 夕刊以降 解禁 資料配付先国土交通記者会 国土交通省建設専門紙記者会 国土交通省交通運輸記者会 中部地方整備局記者クラブ 岐阜県政記者クラブ 静岡県政記者クラブ 三重県政記者クラブ
チェーン規制区間 < 区間 > せいよしうわちょうおおずしきたただ国道 56 号 : 愛媛県西予市宇和町 ~ 愛媛県大洲市北只 ( 延長 7.0km) ( 別紙 1~4 のとおり ) < 規制内容 > 大雪特別警報 が発表され 冬用タイヤでの走行が困難な路面状況になった場合に 従来であれば通行止めと
平成 30 年 12 月 25 日四国地方整備局 冬の道路の通行は冬用タイヤまたはチェーンの装着を! ~ 今年度より道路交通の確保を目的に チェーン規制区間 を設定 ~ これから本格的な冬を迎え 四国地方の道路においても凍結や積雪が発生します 路面凍結や積雪による雪道において夏用タイヤで走行することはスリップ事故やスタック車両の発生の原因となり非常に危険です 冬の道路の通行については 冬用タイヤまたはチェーンの装着をお願いします
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資料 2-4-1 大阪港北港南地区 国際海上コンテナターミナル整備事業 国土交通省港湾局 平成 23 年 9 月 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 事業の概要 事業の目的 大阪港における内航フィーダー貨物の集約と外貿コンテナ貨物需要の堅調な増加に対応するため 北港南地区において 水深 12mの国際海上コンテナターミナルの整備を行う
仮設 万博中央駅 常磐自動車道谷田部インターチェンジ 万博客の輸送に貢献した土浦高架橋 土浦市 昭和60年 鹿島開発と道路 鹿島町 神栖村及び波崎町の砂丘地に鉄鋼 石油化学コンビナート 製粉工場 発電所などの大工業 地帯を造ろうというプロジェクトが鹿島開発である Y字型の堀込式の港湾を中心に工場を配置しよう とするものである 昭和38年4月鹿島港が重要港湾に指定され 建設が着工された また工業整備特別
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沼津河川国道事務所 国土交通本省 土地 建設産業局 沼津河川国道事務 前佛和秀 建設業課建設業技術企画官 九州地方整備局 沼津河川国道事務 長崎河川国道事務 大儀健一 企画部 沼津河川国道事務所 犬飼一博 防災課長 沼津河川国道事務所 河川部 國村一郎 河川計画課長補佐 豊橋河川事務所 沼津河川国道事務所 樫村知紀 占用調整課長 沼津河川国道事務所 岐阜国道事務所 青木恭子 用地第一課長 岐阜国道事務所
記者発表資料 きはら ( 木原 かどがわ国道 10 号門川 ひゅうが日向 4 車線化のお知らせ あかいわ交差点 ~ 赤岩 しんばし新橋 かくふく拡幅 間延長 0.8km) 平成 26 年 2 月 28 日国土交通省延岡河川国道事務所 国土交通省九州地方整備局延岡河川国道事務所が整備を進めてきた国道
記者発表資料 きはら ( 木原 かどがわ国 10 号門川 ひゅうが日向 4 車線化のお知らせ あかいわ交差点 ~ 赤岩 しんばし新橋 かくふく拡幅 間延長 0.8km) 平成 26 年 2 月 28 日国土交通省延岡河川国事務所 国土交通省九州地方整備局延岡河川国事務所が整備を進めてきた国 10 かどがわひゅうがかくふくきはらあかいわしんばし号門川日向拡幅の ( 木原交差点 ~ 赤岩新橋間 ) 延長
考査項目別運用一覧表 ( 土木 ) 1. 施工体制 Ⅰ. 施工体制一般別紙 1-1 共通 Ⅱ. 配置技術者 ( 現場代理人等 ) 施工状況 Ⅰ. 施工管理 土木工事 建築工事 Ⅱ. 工程管理 1-4 共通 Ⅲ. 安全対策 1-5 Ⅳ. 対外関係 1-6 Ⅰ. 出来形 土木工
考査項目別運用一覧表 ( 土木 ) 1. 施工体制 Ⅰ. 施工体制一般別紙 1-1 Ⅱ. 配置技術者 ( 現場代理人等 ) 1-2 2. 施工状況 Ⅰ. 施工管理 建築工事 1-3-1 Ⅱ. 工程管理 1-4 Ⅲ. 安全対策 1-5 Ⅳ. 対外関係 1-6 Ⅰ. 出来形 1-7-1 工事 機械設備工事 電気設備工事 1-7-2 Ⅱ. 品質 ( 維持 修繕工事は除く ) 水道工事 1-8-1 ( 維持工事
<8ED089EF8E91967B90AE94F5918D8D878CF095748BE0955D89BF88CF88F589EF2E786477>
東海市社会資本整備総合交付金評価委員会次第 日時平成 29 年 11 月 28 日 ( 火 ) 午後 2 時場所東海市役所 403 会議室 (4 階 ) 1 委員長挨拶 2 議事事項 議題 1 太田川駅周辺都市再生整備計画事業について ( 事後評価 ) 議題 2 安心 安全で元気あふれる快適都市の実現について ( 事後評価 ) 議題 3 みどりと花につつまれた安全 安心な都市づくりについて ( 事後評価
Taro-全員協議会【高エネ研南】
高エネ研南側未利用地の利活用検討について 1 趣旨高エネ研南側未利用地 ( 旧つくば市総合運動公園事業用地 ) については,( 独 ) 都市再生機構への返還要望が受け入れられなかったことから, 当該土地の利活用の早期解決に向けて検討を進めることとする 2 土地の現状 (1) 土地の所在つくば市大穂 2 番 1ほか37 筆 (2) 面積 455,754.03m2 ( 約 45.6ha) (3) 現況山林
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道路の整備に関するプログラム 平成 31 年 3 月 和歌山県県土整備部道路局 1 現状 課題 本県が将来にわたり発展し続けるためには 京阪神圏をはじめ 首都圏 中部圏など日本全国につながる道路網や鉄道網 世界との玄関口となる空港 港湾といった交通ネットワークをより一層充実し ひと もの の流れを活性化することが重要です 県内の高速道路の供用率は 2016( 平成 28) 年度末で 80% と概ね全国平均に到達しましたが
宮城の将来ビジョン 富県宮城の実現 ~ 県内総生産 10 兆円への挑戦 ~ 富県宮城の実現 ~ 県内総生産 10 兆円への挑戦 ~ 認知度集計表 ( 回答者属性別 ) 内容について知っている 言葉は聞いたことがある 効知らない ( はじめて聞く言葉である ) 県全体 度数 ,172
宮城の将来ビジョン 富県宮城の実現 ~ 県内総生産 10 兆円への挑戦 ~ 4 宮城の将来ビジョンにおける 3 つの政策推進の基本方向に関する調査分析結果宮城の将来ビジョンで定めている政策推進の 3 つの基本方向ごとに, 認知度及びさらに力を入れる必要があると考える取組について調査したところ, 次のような結果となりました (1) 富県宮城の実現 ~ 県内総生産 10 兆円への挑戦 ~ < 概要 >
平成 29 年 12 月 1 日水管理 国土保全局 全国の中小河川の緊急点検の結果を踏まえ 中小河川緊急治水対策プロジェクト をとりまとめました ~ 全国の中小河川で透過型砂防堰堤の整備 河道の掘削 水位計の設置を進めます ~ 全国の中小河川の緊急点検により抽出した箇所において 林野庁とも連携し 中
平成 29 年 12 月 1 日水管理 国土保全局 全国の中小河川の緊急点検の結果を踏まえ 中小河川緊急治水対策プロジェクト をとりまとめました ~ 全国の中小河川で透過型砂防堰堤の整備 河道の掘削 水位計の設置を進めます ~ 全国の中小河川の緊急点検により抽出した箇所において 林野庁とも連携し 中 小河川緊急治水対策プロジェクト として 今後概ね 3 年間 ( 平成 32 年度目途 ) で土砂 流木捕捉効果の高い透過型砂防堰堤等の整備
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数(人)杜の都のまちなか自転車プラン ( 案 ) の概要 ( 仙台都心部自転車利用環境基本計画 ) 1. 計画策定の趣旨自転車は都市内交通手段として環境や利便性等の面で優れた乗り物で 自転車に対する市民の意識も高まっており 本市の都市形成の目的に適した交通手段として期待されています また 本市では都心部における自転車の利用の割合が高く 重要な交通手段の一つとなっていますが その一方で 自転車の利用に関しては様々な課題があります
辞職 広報広聴対策官 河野 一郎 国土交通本省 辞職 総務部総括調整官 泉 章夫 国土交通本省 辞職 道路部道路保全企画官国土交通 原田 康 国土交通本省 辞職 港湾空港部付 高橋 吉弘 国土交通本省 辞職 用地部用地調整官 宮内 誠 国土交通本省 辞職 野村ダム管理所長 森 和夫 国土交通本省 辞
国土交通省人事発令 ( 付 ) 参考資料 ( 問い合わせ先 ) 電話 811-8300 ( 内 )2253 総務部人事課課長補佐石井実 ( 国土交通本省辞令 ) ( 辞令 ) 局 長 用 地 対 策 官 次 長 事 業 対 策 官 部 長 契 約 事 務 管 理 官 主 任 監 査 官 工 事 品 質 管 理 官 広 報 広 聴 対 策 官 監 査 官 地方事業評価管理官 技 術 検 査 官 総括防災調整官河川保全専門官入札契約監査官水災害対策専門官適正業務管理官道路構造保全官総括調整官官庁施設防災対策官
残存耐力有無の閾値となる変形率に対象施設の桟橋高さを乗じることにより, 残留水平 変位に関する残存耐力評価指標を予め算出する. 算出した残存耐力評価指標と被災後の外 観調査で得られる施設天端の残留水平変位と比較することにより, 速やかに鋼部材の応力 状態の概要を把握することができる. dir = 残
参考資料 2 係留施設の残存耐力評価指標について 1. 概要港湾施設は大規模地震発生直後の緊急物資輸送や復旧工事の拠点として重要な役割を担っているため, 地震発生後速やかに施設の健全度を判断し暫定供用の可否を判断することが求められている. しかし, 桟橋式岸壁および矢板式岸壁は鋼部材を含む施設であり, 外観調査等から速やかに鋼部材のを把握することは困難である. そこで, 外観調査で得られる施設天端の残留水平変位から速やかに鋼部材のを判断する残存耐力評価指標を作成した.
LED 道路 トンネル照明の設置に関する補完資料 Ⅰ LED 道路照明 ( 連続照明 ) の設置について 道路照明のうち連続照明の設計については 道路照明施設設置基準 同解説に基づき 性能指標 ( 規定値 ) 及び推奨値 ( 以下 性能指標等 という ) から所定の計算方法により設置間隔等を算出し
LED 道路 トンネル照明の設置に関する補完資料 Ⅰ LED 道路照明 ( 連続照明 ) の設置について 道路照明のうち連続照明の設計については 道路照明施設設置基準 同解説に基づき 性能指標 ( 規定値 ) 及び推奨値 ( 以下 性能指標等 という ) から所定の計算方法により設置間隔等を算出し 経済性等も勘案して照明施設を決定している しかしながら LED 照明の場合既存の照明灯具のように規格化されておらず
工期 : 約 8 ヶ月 約 11 ヶ月 1-3 工事名 : 大阪港北港南地区岸壁 (-16m)(C12 延伸 ) 埋立工事 ( 第 2 工区 ) 2) 工事場所 : 大阪市此花区夢洲東 1 丁目地先 3) 工期 : 約 9ヶ月 4) 工事概要 : 埋立工 1 式 ( 工事発注規模 )2 億 5,00
平成 29 年度発注の見通しの公表について ( 平成 30 年 2 月現在 ) 平成 30 年 2 月 2 日 近畿地方整備局 国土交通省近畿地方整備局 ( 港湾空港関係 ) における平成 29 年度の工事の発注の見通しを下記の通り公表します なお ここに掲載する内容は 平成 30 年 2 月 2 日現在の見通しであるため 実際に発注する工事がこの掲載と異なる場合 又はここに掲載されない工事が発注される場合があります
<ハード対策の実態 > また ハード対策についてみると 防災設備として必要性が高いとされている非常用電源 電話不通時の代替通信機能 燃料備蓄が整備されている 道の駅 は 宮城など3 県内 57 駅のうち それぞれ45.6%(26 駅 ) 22.8%(13 駅 ) 17.5%(10 駅 ) といずれも
道の駅 の防災機能の向上に関する調査の結果 大震災の教訓をいかした防災機能の向上を目指して 平成 28 年 11 月 29 日東北管区行政評価局 総務省東北管区行政評価局が 道の駅 の防災機能について調査した結果 東日本大震災の教訓をいかした防災機能の向上が必ずしも図られていない実態が明らかになりました 当局は 11 月 29 日 道の駅 における改善を促すよう 国土交通省東北地方整備局に通知しました
東石井 天山地区電線共同溝 PFI 事業 民間事業者選定結果 平成 30 年 3 月 30 日
民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律 ( 平成 11 年法律第 117 号 ) 第 8 条第 1 項の規定により 東石井 天山地区電線共同溝 PFI 事業の民間事業者を 選定したので 同法第 11 条の規定により客観的評価の結果をここに公表する 平成 30 年 3 月 30 日 国土交通省四国地方整備局長平井秀輝 東石井 天山地区電線共同溝 PFI 事業 民間事業者選定結果 平成
Microsoft PowerPoint - 参考資料 各種情報掲載HPの情報共有
参考資料 各種情報掲載 HP( ) の情報共有 1 気象 河川 情報マルチモニタ 気象情報 水害 土砂災害情報および災害発生情報等をパソコンやスマートフォンで一覧閲覧が可能 地域選択が可能 全国 北海道 東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄 リアルタイムのレーダ雨量の状況 気象警報 注意報の発表状況 リアルタイムの川の画像 リアルタイムの川の水位 浸水の危険性が高まっている河川 洪水予報の発表地域放流しているダムの状況洪水警報の危険度分布状況
重ねるハザードマップ 大雨が降ったときに危険な場所を知る 浸水のおそれがある場所 土砂災害の危険がある場所 通行止めになるおそれがある道路 が 1 つの地図上で 分かります 土石流による道路寸断のイメージ 事前通行規制区間のイメージ 道路冠水想定箇所のイメージ 浸水のイメージ 洪水時に浸水のおそれが
ハザードマップポータルサイト 〇災害から命を守るためには 身のまわりにどんな災害が起きる危険性があるのか どこへ避難すればよいのか 事前に備えておくことが重要 国土交通省では 防災に役立つ様々なリスク情報や全国の市町村が作成したハザードマップを より便利により簡単に活用できるようにするため ハザードマップポータルサイトを公開中 わがまちハザードマップ 重ねるハザードマップ ( 平成 26 年 6 月
旭川 紋別自動車道開通区間の概要 参考 1-1 旭川 紋別自動車道は 高速ネットワークの拡充により オホーツク圏と道央圏 道北圏との連絡機能を強化し 地域間交流の活性化及び物流効率化を図る 延長約 130km の自動車専用道路です このうち 丸瀬布 IC から遠軽瀬戸瀬 IC までの 11.2km
平成 29 年 3 月 10 日 北海道初! 高速道路ナンバリング標識を設置 まるせっぷえんがるせとせ ~ 旭川 紋別自動車道 丸瀬布 IC~ 遠軽瀬戸瀬 IC ~ まるせっぷえんがるせと平成 29 年 3 月 19 日 ( 日 ) に開通する旭川 紋別自動車道 丸瀬布 IC~ 遠軽瀬戸 IC において 北海道で初めて高速道路ナンバリング標識を設置します せ瀬 まるせっぷえんがるせとせ 旭川 紋別自動車道丸瀬布
一宮市住宅マスタープラン ~ 住み続けたいまち 住んでみたいまち 人々が生き生きと暮らせるまち ~ 概要版 平成 2 5 年 3 月 一宮市
一宮市住宅マスタープラン ~ 住み続けたいまち 住んでみたいまち 人々が生き生きと暮らせるまち ~ 概要版 平成 2 5 年 3 月 一宮市 1 住宅マスタープランとは? 住宅マスタープランをなぜ定めるの? 一宮市住宅マスタープラン は 今後の一宮市の住宅政策の基本的な方向を定め それに基づ き具体的にどのような取組みを進めるかを示すものです 一宮市では 平成 15 年に住宅マスタープランを策定し
【HP公表 最終版の公表前確認修正有り】 北陸取組み(個票)
北陸地方整備局営繕グリーン化推進計画 2012 環境負荷低減に資する個別の取り組みの個票 N0 1 地球温暖化問題への対応 環境に配慮した官庁施設 ( グリーン庁舎 ) の整備 整備課 計画課 金沢営繕事務所 官庁施設の新築に当たり 予算の効率的な執行の中で負荷抑制 省エネルギー 省 CO2 等最大限環境に配慮した整備を実施する 新築する事務所用途の官庁施設について 以下の水準を満たすものとする 建築物の環境効率
<81798E9197BF FCD817A8CF092CA82DC82BF82C382AD82E88D7393AE8C7689E62E786477>
資料 3 豊田市交通まちづくり推進協議会 豊田市交通まちづくり行動計画 (2011~2015)( 案 ) 3. 豊田市交通まちづくりビジョン 2030 平成 23 年 11 月 豊田市都市整備部交通政策課 目 次 3. 豊田市交通まちづくりビジョン2030 3.1 基本理念 1 3.2 基本目標と目指すべき姿 2 3.3 目標値の設定 3 3.1 基本理念 豊田市は ものづくりを中心とする我が国屈指の産業都市でありながら
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青森港ビジョン ~ 青函圏から世界へつながる GATE-Port 戦略 ~ 青森港みなとづくり懇談会 青森港ビジョンとは 青森港を取り巻く社会情勢の変化等を踏まえ 国 青森県や青森市をはじめとする地元関係者が 20~30 年の長期的な戦略を共有した上で 今後 青森港において連携した取組を着実に実施していくための指針 将来像と基本戦略 ~ 将来像 ~ 物流 ( Transport ) 青函圏の物流拠点
ハザードマップポータルサイト広報用資料
ハザードマップポータルサイト 1 〇災害から命を守るためには 身のまわりにどんな災害が起きる危険性があるのか どこへ避難すればよいのか 事前に備えておくことが重要 国土交通省では 防災に役立つ様々なリスク情報や全国の市町村が作成したハザードマップを より便利により簡単に活用できるようにするため ハザードマップポータルサイトを公開中 わがまちハザードマップ 重ねるハザードマップ ( 平成 26 年 6
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E1 東名集中工事が終了しました 工事へのご理解とご協力をいただきまして誠にありがとうございました 10 月 6 日 ( 土 ) をもちまして E1 東名高速道路 ( 以下 E1 東名 ) 東京インターチェンジ (IC)~ 豊川 IC 間 ( 上下線 ) 及びC4 首都圏中央連絡自動車道 ( 以下 C4 圏央道 ) 相模原愛川 IC~ 海老名ジャンクション (JCT) 間の集中工事は 予定していたICやパーキングエリア
福井県建設リサイクルガイドライン 第 1. 目的資源の有効な利用の確保および建設副産物の適正な処理を図るためには 建設資材の開発 製造から土木構造物や建築物等の設計 建設資材の選択 分別解体等を含む建設工事の施工 建設廃棄物の廃棄等に至る各段階において 建設副産物の排出の抑制 建設資材の再使用および
福井県建設リサイクルガイドライン 平成 16 年 3 月 福井県 福井県建設リサイクルガイドライン 第 1. 目的資源の有効な利用の確保および建設副産物の適正な処理を図るためには 建設資材の開発 製造から土木構造物や建築物等の設計 建設資材の選択 分別解体等を含む建設工事の施工 建設廃棄物の廃棄等に至る各段階において 建設副産物の排出の抑制 建設資材の再使用および建設副産物の再資源化等の促進という観点を持ち
河川愛護モニターの募集について ~ 那賀川 桑野川及び派川那賀川の河川愛護モニターを募集します ~ 国土交通省では 地域住民の方々のご協力のもとで 河川整備 河川利用又は河川環境に関する地域の要望を十分に把握し 地域との連携をさらに進め あわせて河川愛護 思想の普及啓発及び河川の適正な維持管理に資す
河川愛護モニターの募集について ~ 那賀川 桑野川及び派川那賀川の河川愛護モニターを募集します ~ 国土交通省では 地域住民の方々のご協力のもとで 河川整備 河川利用又は河川環境に関する地域の要望を十分に把握し 地域との連携をさらに進め あわせて河川愛護 思想の普及啓発及び河川の適正な維持管理に資するため 河川愛護モニター制度を実施 しています 今般 河川行政における地域との交流がますます重要となる中で
近畿地方整備局 資料配付 配布日時 平成 23 年 9 月 8 日 17 時 30 分 件名土砂災害防止法に基づく土砂災害緊急情報について 概 要 土砂災害防止法に基づく 土砂災害緊急情報をお知らせします 本日 夕方から雨が予想されており 今後の降雨の状況により 河道閉塞部分での越流が始まり 土石流
近畿地方整備局 資料配付 配布日時 平成 23 年 9 月 8 日 17 時 30 分 件名土砂災害防止法に基づく土砂災害緊急情報について 概 要 土砂災害防止法に基づく 土砂災害緊急情報をお知らせします 本日 夕方から雨が予想されており 今後の降雨の状況により 河道閉塞部分での越流が始まり 土石流が発生する恐れがあります 奈良県十津川流域内及び和歌山県日置川流域に形成された河道閉塞について 上流の湛水が越流することによって
平成16年度 台風災害調査報告書(WEB).indd
出されたが 高潮被害が実際どのようなものなのかを体感するのは翌日以降となる 翌日8月31日早朝 高潮被害の規模が広範囲であり 浸水の被害の程度等が把握できず 総合的な 対策方針の検討や現場の状況把握のために 保健所職員が災害対策本部や現地に向かい 被害状況の 把握に努めた 松福 松島町などは深夜まで浸水被害が続いており 近づけない状態であった また 保健センターでは 被災地区担当の保健師が中心に被災地区の避難所に入り
(3) 技術開発項目 長周期波の解明と対策 沿岸 漁場の高度利用 ライフサイクルコストに基づく施設整備と診断技術 自然災害( 流氷 地震 津波など ) に強いみなとづくり 等 30 項目 技術開発項目として 30 項目の中から 今後 特に重点的 積極的に取り組んでいく必要のある技術開発項目として 1
北海道の みなと と 技術開発 について ~ 効率化とコスト縮減をめざして ~ 港湾 漁港に対する要請や社会経済情勢の変化を踏まえながら 産 学 官が技術開発を効率的に推進するための資料として 北海道の みなと と 技術開発 を体系的に取りまとめました 1. 目的 背景北海道の港湾 漁港では 冬季の厳しい自然環境に立ち向かい 長周期波や流氷などの海域特性にも適応すること 施設の衛生管理や沿岸 漁場の高度利用を図ること
<312D315F BFA98488D918DDB95A897AC B4B816A834A838B83655F967B8FC88F4390B32E786C7378>
事業名 ( 箇所名 ) 実施箇所 主な事業の諸元 釧路港国際物流ターミナル整備事業 北海道釧路市 岸壁 ( 水深 14m) 泊地 ( 水深 14m) 航路 泊地 ( 水深 14m) 荷役機械 事業期間事業採択平成 26 年度完了平成 29 年度 担当課 港湾局計画課 事業 担当課長名 菊地身智雄 主体 北海道開発局 総事業費 182 < 解決すべき課題 背景 > 大型穀物船が満載では入港できないため
「(仮称)姫路市地域IT基本計画」の概要について
資料編 3 姫路市情報化計画の等 姫路市情報化計画アクションプランに係る情報化施策の達成状況 ⑴ アクションプランに掲げ 推進中の情報化事業 6 件 ⑵ 上記 6 件の情報化事業の ( 平成 末見込み ) 評価の基準 ( 評価ランク ) 事業数構成比 C 情報通信システムを構築済であり 中 情報通信システムの一部を構築情報通信システムを構築 設計中 情報通信システムの構想 整備計画を策定中 中 48
