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- たみえ つつの
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1 研究評価委員会 太陽光発電技術研究開発( 先進太陽電池技術研究開発 ) ( 事後評価 ) 分科会議事要旨 日時 : 平成 18 年 12 月 25 日 ( 月 ) 13:00-17:50 場所 : 東京商工会議所 4 階 401~403 会議室 出席者 ( 敬称略 順不同 ) < 分科会委員 > 分科会長 丸山瑛一 理化学研究所知的財産戦略センターセンター長 分科会長代理西尾光弘 佐賀大学理工学部電気電子工学科教授 委員 石川修 MSK 執行役員 委員 岡田至崇 筑波大学物理工学系助教授 委員 駒橋徐 日刊工業新聞編集局編集委員 委員 藤岡洋 東京大学生産技術研究所教授 < 推進者 > 栗原敦彦 経済産業省資源エネルギー庁新エネルギー対策課課長補佐 福田秀樹 NEDO 技術開発機構新エネルギー技術開発部部長 松原浩司 NEDO 技術開発機構新エネルギー技術開発部主任研究員 工藤 均 NEDO 技術開発機構新エネルギー技術開発部主査 宇田和孝 NEDO 技術開発機構新エネルギー技術開発部主査 中山亮治 NEDO 技術開発機構新エネルギー技術開発部主査 猪股洋介 NEDO 技術開発機構新エネルギー技術開発部主査 < 実施者 > 山本憲治高塚汎山内康弘竹内良昭松井卓也近藤道雄櫛屋勝巳田淵勝也宗像智郎 ( 株 ) カネカ先端材料開発研究所上席幹部三菱重工業 ( 株 ) 長崎造船所太陽電池事業ユニット技師長三菱重工業 ( 株 ) 長崎研究所太陽電池事業ユニット主席技師三菱重工業長崎研究所応用物理研究室主席研究員 ( 独 ) 産業技術総合研究所太陽光発電研究センターシリコン新材料チーム研究員 ( 独 ) 産業技術総合研究所太陽光発電研究センターセンター長昭和シェル石油 ( 株 ) ニュービジネスディベロップメント部 (CIS 開発グループ ) 担当副部長昭和シェル石油 ( 株 ) ニュービジネスディベロップメント部主任昭和シェル石油株式会社研究開発部企画管理課主任
2 根上卓之善里順信高本達也荒木建次松村秀弓 松下電器産業 先行デバイス開発センター主幹技師太陽光発電技術研究組合技術部部長シャープ ソーラーシステム開発センター第二開発室室長大同特殊鋼 ( 株 ) 技術開発研究所電磁材料研究部主任研究員大同メタル工業 ( 株 ) 中央研究所商品開発室室長 <NEDO 企画担当部署 > 楠瀬暢彦 NEDO 技術開発機構企画調整部課長代理 < 事務局 > 高松秀章山田武俊幸本和明 NEDO 技術開発機構研究評価部主幹 NEDO 技術開発機構研究評価部主査 NEDO 技術開発機構研究評価部職員 < 一般傍聴者 > 11 名 議事次第 < 公開の部 > 1. 開会 ( 分科会成立の確認 挨拶 資料の確認 ) 2. 分科会の公開について 3. 評価の実施方法および評価報告書の構成について 4. プロジェクトの全体概要説明 4.1 事業の位置づけ 必要性および研究開発マネジメント 4.2 研究開発成果および実用化 事業化の見通しについて 5. プロジェクトの詳細説明 5.1 シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 5.2 CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 5.3 超高効率結晶化合物系太陽電池モジュール製造技術 < 非公開の部 > 5.4 シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 5.5 CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 5.6 超高効率結晶化合物系太陽電池モジュール製造技術 < 公開の部 > 6. 全体を通しての質疑 7. 総合評価 まとめ ( 講評 ) 8. 今後の予定
3 9. 閉会 議事要旨 ( 敬称略 ) 1. 開会 ( 分科会成立の確認 挨拶 資料の確認 ) 開会宣言 および分科会設置について資料 に基づいて事務局より説明 ( 山田 ) 分科会長の挨拶 出席者( 委員 推進者 実施者 事務局 ) の紹介 ( 山田 ( 事務局 ) 工藤( 推進者 )) 配付資料確認( 山田 ( 事務局 )) 2. 分科会の公開について 事務局により分科会の公開について資料 に基づき説明 ( 山田 ) 事務局より (5) 項に定められている 知的財産権の保護の上で支障が生じる場合等については 分科会長の判断により 分科会を非公開とすることができる に基づき 議題 及び議題 5-6については非公開とする旨の説明が行われ 了承された 3. 評価の実施方法および評価報告書の構成について 事務局より評価の実施方法について 資料 3-1~3-5 とパワーポイントに基づき説明 ( 山田 ) 事務局案どおり了承された 事務局より評価報告書の構成について 資料 4に基づき説明 ( 山田 ) 事務局案どおり了承された 4. プロジェクトの全体概要説明 推進者( 松原 ) より 資料 5-2 に基づきパワーポイントにてプロジェクト概要の説明が行われた後 質疑応答がなされた 主な質疑内容 : モジュールの定義に関する質問に対して アルミフレームがついたものであると回答された コスト算出において材料の値上がりを考慮しているかという質問に対して 現時点の価格で見積もりを行っており イリジウム価格などの将来上昇は織り込んでいないと回答された 薄膜系太陽電池は 5 年間の研究開発によって順調に成果をあげている 2010 年に向けて更なる目標の達成を望むとのコメントがあった 市場規模が 10%/ 年で伸びていくとしているが 伸びを実現するために補助制度の導入を考えているのかという質問に対して NEDO としては補助制度には頼らないで進めて行きたいと回答された シリコン結晶系薄膜と CIS 系薄膜の住み分けを考えて開発していくのかという質問に対して 現時点ではどの方式を選ぶかは決めていないと回答された
4 費用対効果に関し 103 億円の NEDO 総開発費により 900 億円の推定市場規模が構築できると理解してよいか 企業 ( 実施者 ) の人件費等を考慮する必要はないかという質問に対して 100% の NEDO 事業であり企業負担を考慮する必要は無いと回答された プロジェクトリーダーはいたのかという質問に対して 当時はプロジェクトリーダーを置いていなかった 今後は機動力を更にアップするために プロジェクトリーダーを置くと回答された 研究体制に関し 一つのテーマを二社が実施しているが 競争させているのかという質問に対して 一つのテーマをアプローチ 手法を変えて開発していると回答された 5. プロジェクトの詳細説明 5.1 シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 (1) ハイブリッド構造高効率化技術 実施者( 山本 : カネカ ) より 資料 6-1に基づきパワーポイントにて説明が行われた後 質疑応答がなされた 主な質疑内容 : 単室で全ての層を作っているが量産化できるのかという質問に対して 可能であると回答された 時期 場所によってハイブリッドモジュールの屋外特性に差異があるが 時期や場所に合わせた最適モジュールを出荷するのかという質問に対して 基本的には標準状態で出荷するが 顧客の相談によっては対応を考えると回答された (2) シリコン薄膜高品質化技術 実施者( 山内 : 三菱重工業 ) より 資料 6-2に基づきパワーポイントにて説明が行われた後 質疑応答がなされた 主な質疑内容 : 更なる効率アップの方法 高速製膜方法 微結晶採用の効果等について質疑が行われた 5.2 CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 (1) CIS 薄膜高品質化技術 実施者( 櫛屋 : 昭和シェル石油 ) より 資料 6-3に基づきパワーポイントにて説明が行われた後 質疑応答がなされた 主な質疑内容 : 本格的生産には今後何が必要かという質問に対して 結晶シリコンと競合するためには効率をあと2% アップすることが必要であると回答された 廃液処理コストに関する質問に対して 初期投資は必要だが 操業費用としては COD 等の廃水管理費用であり たいした金額にはならないと回答された
5 CISの劣化と光に関する質問に対して 全く光が当たらないと劣化するが 光を当てると回復する 太陽光 ( 白色光 ) で十分であり 外に出すだけで良いと回答された その他 発電効率をあと2% あげたい理由 スパッタ法の適用性 について質疑が行われた (2) 高品質薄膜製造高速化技術 実施者( 根上 : 松下電器産業 ) より 資料 6-4に基づきパワーポイントにて説明が行われた後 質疑応答がなされた 主な質疑内容 : Cd フリー達成とあるが 後の資料では入っている Cd はやはり必要なのかという質問に対して 将来的には Cd フリーにすると回答された バイレイヤー法は独自技術かという質問に対して 松下もメカニズム発見に貢献していると回答された 事業化に関する質問に対して 更なる大面積化技術 生産技術 歩留まり等の見極め後に事業化すると回答された その他 インライン蒸着による各層の制御方法 結晶成長制御などについて質疑が行われた 5.3 超高効率結晶化合物系太陽電池モジュール製造技術 実施者( 高本 : シャープ ) より 資料 6-5に基づきパワーポイントにて説明が行われた後 質疑応答がなされた 主な質疑内容 : 吸光率は高いがコストはどうかという質問に対して 非公開で議論したいと回答された 資源問題( 特にイリジウム ) に関してどう考えているかという質問に対して 集光型では 所要資源量が 1/500 ですむことから 資源面では有利であると回答された 集光モジュールの温度に関する質問に対して セル面積に対して放熱部分の面積が大きいため 集光モジュールの方が 他方式よりも冷却効果は優れていると回答された その他 熱サイクルのメカニズム 追尾精度について質疑が行われた 以降の議題 及び議題 5-6は非公開 MSK 執行役員石川委員は非公開セッションでは退席された 6. 全体を通しての質疑質疑は特になし 7. 総合評価 まとめ ( 講評 )
6 全体に関し 各委員からご講評があった 高松研究評価部主幹の挨拶 8. 今後の予定事務局より 質問票が分科会終了後に にて送付されること および評価コメント提出のスケジュールの説明 9. 閉会 配付資料資料 1-1 研究評価委員会分科会の設置について資料 1-2 NEDO 技術委員 技術委員会等規程資料 2-1 研究評価委員会分科会の公開について ( 案 ) 資料 2-2 研究評価委員会関係の公開について資料 2-3 技術評価における秘密情報の守秘について資料 2-4 評価分科会における非公開資料の取り扱いについて資料 3-1 NEDOにおける研究評価について資料 3-2 技術評価実施規程資料 3-3 評価項目 評価基準資料 3-4 評点法の実施について ( 案 ) 資料 3-5 評価コメント及び評点票 ( 案 ) 資料 4 評価報告書の構成について ( 案 ) 資料 5-1 事業原簿 ( 公開 ) 資料 5-2 プロジェクトの概要説明資料 ( 公開 ) < 個別テーマ詳細説明資料 ( 公開 )> 資料 6-1 (1) シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 1ハイブリッド構造高効率化技術資料 6-2 (1) シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 2シリコン薄膜高品質化技術資料 6-3 (2)CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 1CIS 薄膜高品質化技術資料 6-4 (2)CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 2 高品質薄膜製造高速化技術資料 6-5 (3) 超高効率結晶化合物系太陽電池モジュール製造技術高効率集光セル モジュール システムの研究開発
7 < 個別テーマ詳細説明資料 ( 非公開 )> 資料 6-6 (1) シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 1ハイブリッド構造高効率化技術資料 6-7 (1) シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 2シリコン薄膜高品質化技術資料 6-8 (2)CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 1CIS 薄膜高品質化技術 資料 6-9 (2)CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 2 高品質薄膜製造高速化技術資料 6-10 (3) 超高効率結晶化合物系太陽電池モジュール製造技術高効率集光セル モジュール システムの研究開発資料 7 今後の予定 ( 公開 )
研究評価委員会
研究評価委員会第 1 回 グリーン サステイナブルケミカルプロセス基盤技術開発 / 資源生産性を向上できる革新的プロセス及び化学品の開発 / 触媒を用いる革新的ナフサ分解プロセス基盤技術開発 ( 中間評価 ) 分科会議事要旨 日時 : 平成 23 年 6 月 28 日 ( 火 ) 11:00~18:00 場所 : 主婦会館プラザエフ 9 階スズラン会議室 出席者 ( 敬称略 順不同 ) < 分科会委員
Microsoft Word - 01.doc
科学技術振興機構 (JST) 理 化 学 研 究 所 京 都 大 学 有機薄膜太陽電池で飛躍的なエネルギー変換効率の向上が可能に ~ 新材料開発で光エネルギー損失低減に成功 ~ ポイント 塗布型有機薄膜太陽電池 ( 塗布型 OPV) の実用化には変換効率の向上が課題となっている 新しい半導体ポリマーの開発により 塗布型 OPV の光エネルギー損失が無機太陽電池並みまで低減に成功した 塗布型 OPV
PowerPoint プレゼンテーション
研究分野紹介 化合物薄膜太陽電池 太陽光発電研究センター 化合物薄膜チーム 柴田肇 太陽電池の分類 シリコン系 結晶系 薄膜系 単結晶 多結晶 太陽電池 化合物系 有機系 単結晶系 GaAs InP 系多結晶系 CIGS, CZTS, CdTe 色素増感太陽電池有機薄膜 CIGS = CuIn 1-x Ga x Se 2 CZTS = Cu 2 ZnSnS 4-x Se x 化合物薄膜太陽電池 化合物薄膜太陽電池とは何か?
Microsoft Word - 議事要旨.doc
研究評価委員会 グリーン サステイナブルケミカルプロセス基盤技術開発 資源生産性を向上できる革新的プロセス及び化学品の開発 規則性ナノ多孔体精密分離膜部材基盤技術の開発 ( 中間評価 ) 分科会 議事要旨 日 時 : 平成 23 年 6 月 29 日 ( 水 )10:00~18:30 場 所 : 主婦会館プラザエフ 7 カトレア 出席者 ( 敬称略 順不同 ) < 分科会委員 > 分科会長 淺枝 正司
Microsoft PowerPoint - new_ NEDOフォーラムTS-9第3部(山田)r2公開用.pptx
第 3 部国民負担と発電コストの削減 NEDO の PV 発電コスト削減シナリオ (NEDO PV Challenges より ) ( 独 ) 新エネルギー 産業技術総合開発機構 (NEDO) ( 独 ) 新エネルギ 産業技術総合開発機構 (NEDO) 新エネルギー部主任研究員山田宏之 本日の内容 1. 太陽光発電開発戦略 NEDO PV Challenges 策定経緯と概要 2. 発電コスト低減目標
PowerPoint プレゼンテーション
CIGS 太陽電池の研究開発 太陽光発電研究センター 化合物薄膜チーム 柴田肇 1 太陽電池の分類 シリコン系 結晶系 薄膜系 単結晶 多結晶 太陽電池 化合物系 有機系 単結晶系 GaAs InP 系多結晶系 CIGS, CZTS, CdTe 色素増感太陽電池有機薄膜 CIGS = CuIn 1-x Ga x Se 2 CZTS = Cu 2 ZnSnS 4-x Se x 化合物薄膜太陽電池 2
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ヘテロ接合型太陽電池の原理 構造 製造プロセス及び研究開発 / 技術動向 ( その 1) 平成 29 年 11 月 APT 代表 村田正義 ヘテロ接合型太陽電池の原理 構造 あ ( 出典 )https://www.panasonic.com/jp/corporate/technology-design/technology/hit.html ヘテロ接合型太陽電池セルの歴史 1980 年に当時の三洋電機
世界トップクラス 先端の自動生産 ライン採用 信頼されるものづくりへ 鹿児島出水市から羽ばたく エネルギーギャップのこだわり 私たちエネルギーギャップは N 型太陽電池モジュールの数少ない国内メーカーとして JAPAN QUALITY また蓄電池その他の太陽光発電事業向け機器のサプライヤーとして 高
世界トップクラス 先端の自動生産 ライン採用 信頼されるものづくりへ 鹿児島出水市から羽ばたく エネルギーギャップのこだわり 私たちエネルギーギャップは N 型太陽電池モジュールの数少ない国内メーカーとして JAPAN QUALITY また蓄電池その他の太陽光発電事業向け機器のサプライヤーとして 高性能 高品質 サービスを核とし JAPAN QUALITY にこだわり 再生可能エネルギーのさらなる普及
研究の背景有機薄膜太陽電池は フレキシブル 低コストで環境に優しいことから 次世代太陽電池として着目されています 最近では エネルギー変換効率が % を超える報告もあり 実用化が期待されています 有機薄膜太陽電池デバイスの内部では 図 に示すように (I) 励起子の生成 (II) 分子界面での電荷生
報道関係者各位 平成 6 年 8 月 日 国立大学法人筑波大学 太陽電池デバイスの電荷生成効率決定法を確立 ~ 光電エネルギー変換機構の解明と太陽電池材料のスクリーニングの有効なツール ~ 研究成果のポイント. 太陽電池デバイスの評価 理解に重要な電荷生成効率の決定方法を確立しました. これにより 有機薄膜太陽電池が低温で動作しない原因が 電荷輸送プロセスにあることが明らかになりました 3. 本方法は
日本市場における 2020/2030 年に向けた太陽光発電導入量予測 のポイント 2020 年までの短 中期の太陽光発電システム導入量を予測 FIT 制度や電力事業をめぐる動き等を高精度に分析して導入量予測を提示しました 2030 年までの長期の太陽光発電システム導入量を予測省エネルギー スマート社
日本市場における 2020/2030 年に向けた 太陽光発電導入量予測 固定価格買取制度下での住宅用 産業用 メガソーラーの導入量予測プレゼンテーション資料 2015 年 7 月株式会社資源総合システム 2015 株式会社資源総合システム無断複写 複製 無断転載を禁止します 日本市場における 2020/2030 年に向けた太陽光発電導入量予測 のポイント 2020 年までの短 中期の太陽光発電システム導入量を予測
新技術説明会 様式例
高い p 形電気伝導性を有する 透明電極材料 龍谷大学理工学部物質化学科助教山添誠司教授和田隆博 1 P 形透明導電性酸化物 (TCO) 薄膜開発の背景 高効率薄膜フルスペクトル太陽電池 地球温暖化対策として温室効果ガスの大幅削減に寄与するために 太陽光発電の性能を飛躍的に向上させることを目的とする 2050 年までに 変換効率が40% 超 かつ 発電コストが汎用電力料金並み の太陽電池を実用化することを目指した研究開発の中で
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム (SATREPS) JST 中間評価 1 の実施要領 平成 29 年 6 月改定 JST 国際部 SATREPS グループ 1. 地球規模課題国際科学技術協力 (SATREPS) プロジェクトの中間評価について SATREPS は JST による研究支援お
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム (SATREPS) JST 中間評価 1 の実施要領 平成 29 年 6 月改定 JST 国際部 SATREPS グループ 1. 地球規模課題国際科学技術協力 (SATREPS) プロジェクトの中間評価について SATREPS は JST による研究支援および JICA による技術協力の連携により推進しており プロジェクトの評価も JST 及び JICA
ポイント 太陽電池用の高性能な酸化チタン極薄膜の詳細な構造が解明できていなかったため 高性能化への指針が不十分であった 非常に微小な領域が観察できる顕微鏡と化学的な結合の状態を調査可能な解析手法を組み合わせることにより 太陽電池応用に有望な酸化チタンの詳細構造を明らかにした 詳細な構造の解明により
この度 名古屋大学大学院工学研究科の望月健矢大学院生 後藤和泰助教 黒川康良准教授 山本剛久教授 宇佐美徳隆教授らは 太陽電池への応用に有 望な電気的特性を示す酸化チタン注 1) 極薄膜を開発しました さらに その微小領域 の構造を明らかにすることに世界で初めて成功しました 近年 原子層堆積法注 2) を用いて製膜した酸化チタン薄膜は 結晶シリコン注 3) の太 陽電池において 光で生成した電子を収集する材料として優れた特性を示すため
平成 28 年 10 月 25 日 報道機関各位 東北大学大学院工学研究科 熱ふく射スペクトル制御に基づく高効率な太陽熱光起電力発電システムを開発 世界トップレベルの発電効率を達成 概要 東北大学大学院工学研究科の湯上浩雄 ( 機械機能創成専攻教授 ) 清水信 ( 同専攻助教 ) および小桧山朝華
平成 28 年 10 月 25 日 報道機関各位 東北大学大学院工学研究科 熱ふく射スペクトル制御に基づく高効率な太陽熱光起電力発電システムを開発 世界トップレベルの発電効率を達成 概要 東北大学大学院工学研究科の湯上浩雄 ( 機械機能創成専攻教授 ) 清水信 ( 同専攻助教 ) および小桧山朝華 ( 同専攻博士課程学生 ) の研究グループは 幅広い波長の光を含む太陽光を 太陽電池に最適な波長の熱ふく射
Microsoft Word - final版 省水型 議事要旨.doc
研究評価委員会 省水型 環境調和型水循環プロジェクト/ 水循環要素技術研究開発 ( 中間評価 ) 分科会議事要旨 日時 : 平成 23 年 7 月 12 日 ( 火 )10:30~17:00 場所 : 三田 NN ビル地下 1 階多目的ホール 出席者 ( 敬称略 順不同 ) < 分科会委員 > 分科会長 指宿堯嗣社団法人産業環境管理協会常務理事 分科会長代理津野洋 京都大学大学院工学研究科都市環境工学専攻環境システム工学講座
熱効率( 既存の発電技術 コンバインドサイクル発電 今後の技術開発 1700 級 ( 約 57%) %)(送電端 HV 級 ( 約 50%) 1500 級 ( 約 52%
(4) 技術革新 量産効果によるコスト低減の考え方 2020 年と 2030 年モデルプラントについて 技術革新や量産効果などによる発電コストの低減が期待される電源について 以下のとおり検証した (a) 石炭火力 石炭火力については 2010 年モデルプラントにおいて超々臨界圧火力発電による約 42% の発電効率を前提としている 現在 更なる熱効率向上に向けて石炭ガス化複合発電 (IGCC) 1 や先進超々臨界圧火力発電
第3回函館市福祉政策推進会議
平成 29 年度函館市福祉のまちづくり推進委員会会議概要 日時平成 30 年 3 月 30 日 ( 金 ) 午後 2 時 00 分 ~3 時 30 分 場所コンテ日吉多世代交流センター 報告事項 1 函館市福祉のまちづくり条例整備基準適合状況について ( 平成 26~28 年度 ) 2 函館市福祉のまちづくり施設整備費補助金について 協議事項 1 コンテ日吉多世代交流センターについて 会議資料 1
Microsoft Word web掲載用キヤノンアネルバ:ニュースリリース_CIGS_
2013 年 3 月 21 日 キヤノンアネルバ株式会社独立行政法人産業技術総合研究所 スパッタリングによるバッファ層で高効率 CIGS 太陽電池を実現 - オールドライプロセスによる CIGS 太陽電池の量産化に道 - キヤノンアネルバ株式会社 ( 社長 : 酒井純朗本社 : 神奈川県川崎市麻生区栗木 2-5-1) と独立行政法人産業技術総合研究所 ( 理事長 : 野間口有本部 : 東京都千代田区霞が関
スキル領域 職種 : ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構
スキル領域と (8) ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD-1 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 スキル領域 職種 : ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD-2 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 専門分野 ソフトウェアデベロップメントのスキル領域 スキル項目 職種共通スキル 項目 全専門分野 ソフトウェアエンジニアリング Web アプリケーション技術
資料HDR作1-02 検討の進め方
資料 HDR 作 1-2 超高精細度テレビジョン放送システムに関する技術的条件 のうち 超高精細度テレビジョン放送 システム等の高画質化に係る技術的条件 に関する検討の進め方 ( 案 ) 放送システムに関する技術的条件 ( 諮問第 2023 号 ) のうち 超高精細度テレビジョン放送システムに関する技術的条件 のうち 超高精細度テレビジョン放送システム等の高画質化に係る技術的条件 について 委員会が必要とする情報を収集し
(Microsoft Word - \213c\216\226\230^\201i\202g\202o\227p\201j.doc)
第 8 回網走市農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 24 年 2 月 27 日 ( 月 ) 午後 2 時 27 分から午後 2 時 52 分 2. 開催場所網走市役所西庁舎会議室 3. 出席委員 16 人 会長 17 番 乾 英二 会長職務代理者 3 番 馬場 倉藏 委員 1 番 太田 智博 2 番 藤田 洋子 4 番 空 英雄 5 番 山田 健一 6 番 竹内 敏幸 7 番 立崎 聡一 8
MogiExam 専門的な MogiExam は権威的な資料を提供します
MogiExam http://www.mogiexam.com 専門的な MogiExam は権威的な資料を提供します Exam : C_TFIN22_67-JPN Title : SAP Certified Application Associate - Management Accounting with SAP ERP 6.0 EhP7 Vendor : SAP Version : DEMO
かみぐち上口 かいほう海宝 ( 現執行役員最高リスク管理責任者 (CRO) 内部監査部 法務部 総務 人事部 購買 SCM 部管掌兼安全保障輸出管理委員会委員長 ) 執行役員最高リスク管理責任者 (CRO) 内部監査部 法務部 CSR 総務部 人事部 購買 SCM 部管掌兼安全保障輸出管理委員会委員
各位 2018 年 12 月 3 日 上場会社名昭和電工株式会社コード番号 4004 東証第 1 部代表者代表取締役社長森川宏平問合せ先総務 人事部広報室長井口透 TEL (03) 5470 3235 ( 訂正 ) 役員の異動に関するお知らせ の一部訂正について 2018 年 12 月 3 日に発表しました 役員の異動に関するお知らせ につきまして 誤りがございましたので 下記のとおり訂正いたします
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同時発表 : 筑波研究学園都市記者会 ( 資料配布 ) 文部科学記者会 ( 資料配布 ) 科学記者会 ( 資料配布 ) 超高輝度 ハイパワー白色光源に適した YAG 単結晶蛍光体を開発 - レーザーヘッドライトなど LED 光源では困難な超高輝度製品への応用に期待 - 配布日時 : 平成 27 年 4 月 13 日 14 時国立研究開発法人物質 材料研究機構株式会社タムラ製作所株式会社光波 概要 1.
QOBU1011_40.pdf
印字データ名 QOBU1 0 1 1 (1165) コメント 研究紹介 片山 作成日時 07.10.04 19:33 図 2 (a )センサー素子の外観 (b )センサー基板 色の濃い部分が Pt 形電極 幅 50μm, 間隔 50μm (c ),(d )単層ナノ チューブ薄膜の SEM 像 (c )Al O 基板上, (d )Pt 電極との境 界 熱 CVD 条件 触媒金属 Fe(0.5nm)/Al(5nm)
Microsoft Word - ガイドブック.doc
目次 太陽熱温水器と太陽光発電の違いは? 1 太陽光発電システムではどんな機器を設置しますか? 2 太陽光発電による屋根への影響は? 3 太陽光発電はどのくらい使えるの? 3 太陽電池を設置する方向で違いがありますか? 4 台風などの風や雨の影響はどうですか? 4 作った電気はどうするの? 5 停電時や災害時はどうなりますか? 5 雨や曇りの日は発電するの? 6 太陽光発電のメンテナンスは? 6 設備は何年で元がとれますか?
記者発表資料
2012 年 6 月 4 日 報道機関各位 東北大学流体科学研究所原子分子材料科学高等研究機構 高密度 均一量子ナノ円盤アレイ構造による高効率 量子ドット太陽電池の実現 ( シリコン量子ドット太陽電池において世界最高変換効率 12.6% を達成 ) < 概要 > 東北大学 流体科学研究所および原子分子材料科学高等研究機構 寒川教授グループはこの度 新しい鉄微粒子含有蛋白質 ( リステリアフェリティン
H28.4 / 11 28 7 1 28 28 1 27 29 30 4 1 29 5 5 2 2 1 2 2 28 3 1 28 http://www.city.saitama.jp/005/001/018/003/p036471.html 2 28 7 11 28 8 31 3 CD DVD 4 4 5 7 11 8 31 9 1 9 30 10 1 10 31 11 1 11
会社案内2015(日本語)
17VISION Glorious Excellent Company 12 VISION 07 VISION 新たな社会ニーズへ 裾野の広い事業領域を活かし 新たな社会インフラの構築に貢献 当社グループでは これまでにご紹介した裾野の広い事業領域を活かし 私たちの未来社会のニーズに合わせたソリューション 住友電工グループの考える スマートエネルギーシステム を提供していきます その一例として
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研究評価委員会 先端的 SoC 製造システム高度制御技術開発 ( 事後評価 ) 分科会議事要旨日時 : 平成 23 年 4 月 8 日 ( 金 ) 12:30~18:00 場所 :NEDO 川崎別館 ( ラウンドクロス )4F 会議室 出席者 ( 敬称略 順不同 ) < 分科会委員 > 分科会長 香山晋 コバレントマテリアル株式会社 取締役会長 分科会長代理佐藤了平 大阪大学大学院工学研究科マテリアル生産科学専攻教授
議事次第 ( 公開セッション ) 1. 開会 資料の確認 2. 分科会の設置について 3. 分科会の公開について 4. 評価の実施方法について 5. プロジェクトの概要説明 5.1 事業の位置付け 必要性 及び 研究開発マネジメント について 5.2 研究開発成果 及び 実用化 事業化の見通し につ
研究評価委員会 低炭素社会を実現する新材料パワー半導体プロジェクト ( 事後評価 ) 分科会 議事録 日時 : 平成 27 年 6 月 18 日 ( 木 )9:30~18:15 場所 :WTC コンファレンスセンター Room A 105-6103 東京都港区浜松町 2-4-1 世界貿易センタービル 3 階 出席者 ( 敬称略 順不同 ) < 分科会委員 > 分科会長 鈴木彰 国立研究開発法人科学技術振興機構イノベーション拠点推進部戦略ディレクター
Microsoft Word - 議事要旨修正版.doc
研究評価委員会 デジタル情報機器の統合リモート管理基盤技術の開発 ( 事後評価 ) 分科会議事要旨 日時 : 平成 20 年 6 月 10 日 ( 火 )10:00~17:30 場所 : 主婦会館プラザエフ 9F スズラン 出席者 ( 敬称略 順不同 ) < 分科会委員 > 分科会長 徳田英幸 慶応義塾大学環境情報学部学部長 教授 分科会長代理 浅見 徹 東京大学大学院情報理工学系研究科教授 委員
プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK ガイド ) 第 6 版 訂正表 - 第 3 刷り 注 : 次の正誤表は PMBOK ガイド第 6 版 の第 1 刷りと第 2 刷りに関するものです 本 ( または PDF) の印刷部数を確認するには 著作権ページ ( 通知ページおよび目次の前 )
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平成 29 年度第 14 回教育研究評議会議事要旨 日時平成 30 年 3 月 20 日 ( 火 )18 時 17 分 ~18 時 35 分場所第 1 会議室出席者 23 名和田学長, 江頭理事 ( 総務 財務担当副学長 ), 鈴木理事 ( 教育担当副学長 ), 近藤副学長, 高橋評議員 ( 保健管理センター所長 ), 平沢評議員 ( 情報処理センター長 ), 尾形評議員 ( 言語センター長 ),
開 会 それでは 定刻少し前でございますけれども ただいまから情報通信行 政 郵政行政審議会電気通信事業部会 第 46 回を開催いたします 本日は委員 8 名中 6 名が出席されておられますので 定足数を満たしております 会議に先立ちまして 総務省において人事異動があったということでございますので
情報通信行政 郵政行政審議会 電気通信事業部会 ( 第 46 回 ) 議事録 第 1 開催日時及び場所平成 25 年 6 月 28 日 ( 火 ) 16:59~17:11 於 第一特別会議室 第 2 出席した委員 ( 敬称略 ) 東海幹夫 ( 部会長 ) 酒井善則 ( 部会長代理 ) 川濵昇 辻正次 長田三紀 宮本勝浩 ( 以上 6 名 ) 第 3 出席した関係職員等吉良裕臣 ( 総合通信基盤局長
Microsoft Word 後藤佑介.doc
課題アプローチ技法 Ⅲ 73070310 後藤佑介テーマ 住宅用太陽光発電システムの利用効果 1. はじめに近年 地球温暖化問題に関心が集まっている その要因である二酸化炭素は私たちの生活を支える電力利用から排出される 二酸化炭素の排出を削減するためには再生可能エネルギー利用の技術が必要である その技術の一つである太陽光発電システム (PV システム ) はクリーンで無公害なエネルギーとして大きな期待が寄せられている
Microsoft PowerPoint - 仁木.ppt
太陽光発電研究センター 平成 22 年 8 月 9 日第 6 回太陽光発電研究センター成果報告会 化合物薄膜チームの概要 ー CIGS 太陽電池の研究開発ー Research Activities of Thin Film Compound Semiconductor Team - R&D of CIGS Solar Cells and Modules - 発表者 : 仁木栄 Shigeru Niki
平成 26 年度四国地方公共工事品質確保推進協議会 ( 幹事会 ) 日時 : 平成 26 年 7 月 16 日 ( 水 ) 13:00~13:30 場所 : 高松サンポート合同庁舎低層棟 2 階アイホール 議事次第 ( 案 ) 1. 開会 2. 挨拶 ( 幹事長 ) 挨拶 : 四国地方整備局石井企画
記者発表資料 平成 26 年度四国地方公共工事品質確保推進協議会 幹事会の開催について 平成 17 年 4 月 1 日に施行された 公共工事の品質確保の促進に関する法律 に基づき 四国における公共工事品質確保の推進及び発注者支援に寄与することを目的に 国 県 市町村等で平成 18 年 7 月 12 日に 四国地方公共工事品質確保推進協議会 を設立しました これまで毎年協議会及び幹事会を開催し 国 県等が連携して自治体への支援施
盛委員長 ただいまの出席委員は5名であり全員であります
島本町教育会会議録 ( 平成 30 年第 5 回定例会 ) 日 時 平成 30 年 4 月 27 日 ( 金 ) 午前 9 時 30 分 ~ 午前 10 時 05 分 場 所島本町役場地階第四会議室 出 席 者持田 中川 藤田 西山 岡本部長 安藤次長兼教育総務課長 川畑次長兼子育て支援課長 及び事務局職員 欠席者髙岡 委 員 議題及び議事の趣旨 ( 教育総務課 ) 島本主査 中谷 ( 教育推進課
ボイラ技術総括部ボイラ開発部呉開発グループ上席主任横濱克彦三菱重工業総合研究所主席 PJ 統括高島竜平三菱重工業総合研究所主席研究員斎藤圭司郎三菱重工業総合研究所室長中尾光宏三菱重工業総合研究所主任原田道昭石炭エネルギーセンター (JCOAL) 技術開発部上席調査役橋本敬一郎石炭エネルギーセンター
研究評価委員会 次世代火力発電等技術開発 / 次世代火力発電基盤技術開発 (1)(5) CO2 回収型クローズド IGCC 技術開発 ( 中間評価 ) 分科会議事録 日時 : 平成 29 年 10 月 2 日 ( 月 )9:30~17:15 場所 :WTC コンファレンスセンター Room A 東京都港区浜松町 2-4-1 世界貿易センタービル 3 階 出席者 ( 敬称略 順不同 ) < 分科会委員
報道機関各位 平成 30 年 11 月 8 日 東京工業大学広報 社会連携本部長 佐藤勲 東京工業大学生命理工学院 第 5 回生命理工オープンイノベーションハブ (LiHub) フォーラム バイオマトリックス : 生命科学 材料工学から健康 医療 美容への架け橋 のご案内 東京工業大学生命理工学院は
報道機関各位 平成 30 年 11 月 8 日 東京工業大学広報 社会連携本部長 佐藤勲 東京工業大学生命理工学院 第 5 回生命理工オープンイノベーションハブ (LiHub) フォーラム バイオマトリックス : 生命科学 材料工学から健康 医療 美容への架け橋 のご案内 東京工業大学生命理工学院は 生命科学と生命工学を広くカバーする約 70 の研究分野を構築し フロンティア研究を展開する学術組織です
Microsoft Word - 地域自立支援協議会 doc
会議録 会議の名称 平成 22 年度第 1 回所沢市地域自立支援協議会定例会 開催日時 平成 22 年 11 月 9 日 ( 火 ) 午後 1 時 15 分から午後 3 時 開催場所出席者の氏名欠席者の氏名説明者の職 氏名議事会議資料担当部課名 所沢市役所全員協議会室会長青木寿美江副会長斉藤一平高橋祐二 四ノ宮美恵子 高野美喜子 本橋輝夫 牧野和江 原田真哉 池田誠 岩浅秀登 柳本愛子 小林宏治 後藤盛聡
総会の記録 午後 2 時 10 分 横山課長は平成 29 年農業委員会総会の成立について次のとおり 報告した ただ今から 平成 29 年安城市農業委員会総会を開催するにあたり 総会成立の報告をさせていだきます 本日の総会出席委員数 14 名 従いまして 農業委員会等に関する法律第 27 条第 3 項
日 時 安城市農業委員会議事録 ( 総会 ) 平成 29 年 7 月 20 日 ( 木 ) 開会午後 2 時 10 分閉会午後 3 時 00 分 会場第 10 会議室 委員会を構成 する委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 出席委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 欠席委員 なし 仮議長 黒柳幹保委員 議長 農業委員会長杉浦英彦
力率 1.0(100%) の場合 100% の定格出力まで有効電力として発電し 出力できます 力率 0.95(95%) の場合は 定格出力の 95% 以上は有効電力として出力できません 太陽光発電所への影響 パワコンの最大出力が 95% になるので 最大出力付近ではピークカットされます パワコンの出
力率一定制御についての Q&A 集 2018 年 5 月 31 日 JPEA 事務局 2017 年 3 月の系統連系規程改定により 低圧配電線に逆潮流ありで連系する太陽光発電設備の標準力率値は 0.95 とすることが規定されました パワコンメーカーでは力率を 0.95 に設定することができる機能を付加した製品を順次市場に送り出しております このようなパワコンでは 力率値を 0.95 に設定する必要があります
(Microsoft Word - \220R\215\270\214\213\211\312\225\361\215\220\217\221_ \215\305\217I_.doc)
小牧岩倉衛生組合ごみ処理施設建設工事 請負業者選定経過について 平成 23 年 9 月 小牧岩倉衛生組合 目次 第 1 工事の概要等 1 1. 工事名 1 2. 工事場所 1 3. 施設概要 1 4. 工期 1 5. 選定方式 1 第 2 審査の方法 1 1. 審査機関 1 2. 審査方式 2 3. 技術的に最適な者を特定するまでの経過 2 第 3 技術審査結果 3 1. 基礎審査 3 2. 技術ヒアリングの実施
率 九州 ( 工 -エネルギー科学) 新潟 ( 工 - 力学 ) 神戸 ( 海事科学 ) 60.0 ( 工 - 化学材料 ) 岡山 ( 工 - 機械システム系 ) 北海道 ( 総合理系 - 化学重点 ) 57.5 名古屋工業 ( 工 - 電気 機械工 ) 首都大学東京
率 93 東京工業 ( 生命理工 - 生命理工 ) 67.5 東京 ( 理科一類 ) 67.5 90 九州 ( 工 - 機械航空工 ) 67.5 ( 理科二類 ) 67.5 89 九州 ( 工 - 電気情報工 ) 65.0 京都 ( 工 - 情報 ) 65.0 87 筑波 ( 理工 - 工学システム ) 九州 ( 工 - 建築 ) 65.0 86 北海道 ( 工 - 情報エレクトロニクス ) 60.0
富士通セミコンダクタープレスリリース 2013/04/22
[ プレスリリース ] 2013 年 4 月 22 日富士通セミコンダクター株式会社 低炭素社会に貢献するエナジーハーベスティング電源 IC 2 製品を新発売 ~ 電子機器やワイヤレスセンサーノードなどの電池レス化を実現 ~ 富士通セミコンダクター株式会社 ( 注 1) は エナジーハーベスティング電源 IC として 降圧型 DC/DC コンバーター ( 注 2) MB39C811 と 昇圧型 DC/DC
ロジスティクス 関西大会 2013 Logistics Kansai Conference 2013 統 一 テ ー マ 社会構造変化に対応する強靭なロジスティクスの再生 会 期 2013年 2月14日(木) 15日(金) 2日間 会 場 都ホテルニューアルカイック 3階 鳳凰の間 (兵庫県尼崎市昭和通2-7-1) http://www.logistics.or.jp 214 1 SESSION
10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より
平成 28 年第 12 回平川市教育委員会会議録 ( 概要 ) 1. 開催日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 1 時 25 分 2. 閉会日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 3. 場所平川市尾上総合支所庁議室 4. 出席委員 5 名 1 番委員 佐々木幸子 2 番委員 柴田正人 3 番委員 工藤甚三 4 番委員 内山浩子 5 番委員 葛西万博
図 12 HACCP の導入状況 ( 販売金額規模別 ) < 食品販売金額規模別 > 5,000 万円未満 ,000 万円 ~1 億円未満 億円 ~3 億円未満
平成 29 年 6 月 30 日食料産業局食品製造課 平成 28 年度食品製造業における HACCP の導入状況実態調査 HACCP を導入済みの企業は 29 導入途中の企業は 9 HACCP( ハサップ : Hazard Analysis and Critical Control Point) とは原料受入れから最終製品までの各工程ごとに 微生物による汚染 金属の混入等の危害を予測 ( 危害要因分析
