北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が助成することから助成することから 夕張市 平成 29 年 日から12 ( 除く ) 2.12 歳に達した日以後の最初の4 月 1 日から

Size: px
Start display at page:

Download "北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が助成することから助成することから 夕張市 平成 29 年 日から12 ( 除く ) 2.12 歳に達した日以後の最初の4 月 1 日から"

Transcription

1 乳幼児等医療費助成事業に係る審査支払事務の実施について 道内市町村の乳幼児等医療費助成事業に係る審査支払事務を 下表のとおり実施いたしますのでお知らせいたします ( 平成 30 年 6 月 1 日現在 ) 市町村名 北海道の基準 ( 法別 90) ただし 6 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 4 月 1 日から 12 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 ( 小学生のを除く ) 1.3 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) の属する月の末日までの者 初診時一部負担金( 自己負担 ) 医科 580 円歯科 510 円 2. 市 ( 町 村 ) 民税非課税世帯の3 歳以上 12 初診時一部負担金( 自己負担 ) 医科 580 円歯科 510 円 3.3 歳以上 12 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 総医療費の1 割相当額を自己負担 ただし 月額上限 57,600 円 1.3 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) の属する月の末日までの者 初診時一部負担金( 自己負担 ) 医科 580 円歯科 510 円 2. 市 ( 町 村 ) 民税非課税世帯の3 歳以上 6 初診時一部負担金( 自己負担 ) 医科 580 円歯科 510 円 3.3 歳以上 6 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 総医療費の1 割相当額を自己負担 ただし 月額上限 14,000 円 旭川市 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) の属する月の末日までの者 2. 市 ( 町 村 ) 民税非課税世帯の 3 歳以 北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が上 12 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 助成することから助成することから以後の最初の3 月 31 日までの者 1.6 歳に達する日以後の最初の4 月 1 日から12 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 1. 課税世帯総医療費の1 割 ( 月限度額 57,600 円 ) 2.12 歳に達する日以後の最初の4 月 1 2. 非課税世帯日から15 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 ( 中学生 : 除く ) 1. 課税世帯総医療費の 1 割 ( 月限度額 14,000 円 ) 2. 非課税世帯

2 北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が助成することから助成することから 夕張市 平成 29 年 日から12 ( 除く ) 2.12 歳に達した日以後の最初の4 月 1 日から 網走市 課税世帯 北海道の基準 の自己負担分について市が 非課税世帯 北海道の基準 の自己負担分に助成することからついて市が助成することから 1.6 歳に達した日後の最初の4 月 1 日から15 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの間にある者 北海道の基準 の自己負担分について市が総医療費の1 割 ( 月限度額 14,000 円 ) 2.12 歳に達した日後の最初の4 月 1 助成することから日から15 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの間にある者 ( のみ ) 留萌市 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 12 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 ( 小学生 : のみ ) 北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が助成することから助成することから

3 平成 23 年 美唄市 平成 26 年 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の 北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が最初の3 月 31 日までの者助成することから助成することから 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 6 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 芦別市 平成 26 年 北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が助成することから助成することから 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 赤平市 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 18 北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が助成することから助成することから 訪問看護に係る基本利用料を除く 訪問看護に係る基本利用料を除く

4 紋別市 平成 25 年 課税世帯の 3 歳以上 12 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 15 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 北海道の基準 の自己負担分については市 北海道の基準 の自己負担分については市が助成することから初診時一部負担金のみ自が助成することから初診時一部負担金のみ自己負担己負担医科 580 円医科 580 円歯科 510 円歯科 510 円 市が助成することから初診時一部負担金のみ市が助成することから初診時一部負担金のみ自己負担自己負担医科 580 円医科 580 円歯科 510 円歯科 510 円 士別市 平成 22 年 平成 25 年 日から ( 除く ) 2.12 歳に達した日以後の最初の4 月 1 日から15 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 ( 除く ) 北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が助成することから助成することから 名寄市 平成 26 年 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後 北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市がの最初の3 月 31 日までの者助成することから助成することから 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における ( 小学生 : のみ )

5 三笠市滝川市砂川市 平成 22 年 平成 24 年 平成 23 年 平成 24 年 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の 北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が最初の3 月 31 日までの者助成することから助成することから 6 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の 北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が最初の3 月 31 日までの者助成することから助成することから 歌志内市 平成 24 年 平成 25 年 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 18 北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が助成することから助成することから 富良野市 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) の以後最初の3 月 31 日までの者 2. 市 ( 町 村 ) 民税非課税世帯の 3 歳以 北海道の基準 の自己負担分について市が 北海道の基準 の自己負担分について市が上 12 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 助成することから助成することから以後の最初の3 月 31 日までの者 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当における 6 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者

6 北広島市 平成 30 年 課税世帯の 3 歳以上 6 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 北海道の基準 の自己負担分については市 北海道の基準 の自己負担分については市が助成することから初診時一部負担金のみ自が助成することから初診時一部負担金のみ自己負担己負担医科 580 円医科 580 円歯科 510 円歯科 510 円 1.6 歳に達した日後の最初の4 月 1 日から12 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの 1. 課税世帯 総医療費の1 割 ( 月限度額 57,600 円 ) 間にある者 2. 非課税世帯 初診時一部負担金のみ 2.12 歳に達した日後の最初の4 月 1 日から15 歳に達する日 ( 誕生日の前 医科 580 円歯科 510 円 日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの 間にある者 1. 課税世帯総医療費の 1 割 ( 月限度額 14,000 円 ) 2. 非課税世帯初診時一部負担金のみ医科 580 円歯科 510 円 当別町 満 ( 小学生 : を除く ) 満 12 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 4 月 1 日から満 18 歳に達する日の ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 ( のみ ) 初診時一部負担金 ( 自己負担 ) のみ医科 580 円歯科 510 円 外 上ノ国町 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) の属する月の末日までの者 2. 市 ( 町 村 ) 民税非課税世帯の 3 歳以上 12 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 平成 21 年 歳に達した日以後の最初の 4 月 1 日から 18 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者

7 せたな町 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの間にある者 2. 市 ( 町 村 ) 民税非課税世帯の 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 18 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 今金町 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 18 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 岩内町 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 4 月 1 日から 12 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 1. 課税世帯総医療費の 1 割 ( 月額上限額 57,600 円 ) 2. 非課税世帯初診時一部負担金のみ医科 580 円歯科 510 円 1. 課税世帯総医療費の 1 割 ( 月額上限額 14,000 円 ) 2. 非課税世帯初診時一部負担金のみ医科 580 円歯科 510 円

8 平成 23 年 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 奈井江町 平成 26 年 日から18 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 由仁町 平成 23 年 平成 22 年 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 日から15 歳に達する日 ( 誕生日の 1. 前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付 2. 所得制限による道の 乳幼児医療事業 の非該当者は 1 割相当負担給付事業 の非該当者における 15 月額上限 57,600 円 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者は 1 割相当負担月額上限 14,000 円 月形町 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 所得制限あり 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから

9 浦臼町 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 18 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 平成 22 年 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 新十津川町 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 歳に達した日以後の最初の4 月 1 日から 歳に達した日以後の最初の4 月 1 日から18 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 鷹栖町 平成 30 年 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が 最初の3 月 31 日までの者助成することから助成することから

10 東神楽町 平成 24 年 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 比布町 平成 30 年 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 平成 25 年 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 愛別町 平成 29 年 日から18 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 18

11 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 上川町 平成 30 年 日から18 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 東川町 平成 29 年 日から15 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 美瑛町 平成 29 年 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者

12 平成 24 年 上富良野町 平成 29 年 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) の以後最初の3 月 31 日までの者 2. 市 ( 町 村 ) 民税非課税世帯の12 北海道の基準 の自己負担分について町歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最が助成することから初の3 月 31 日までの者 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから 市 ( 町 村 ) 民税非課税世帯の15 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 中富良野町 平成 22 年 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 市 ( 町 村 ) 民税非課税世帯の 12 日から中学校の課程を修了する年度の3 月 31 日までの者 2.12 で道の乳幼児医療の所得制限を超えている者 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから

13 南富良野町 平成 26 年 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 22 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 占冠村 平成 25 年 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 北海道の基準 の自己負担分について村が 北海道の基準 の自己負担分について村が助成することから助成することから 和寒町 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 15 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから

14 剣淵町 下川町 平成 21 年 平成 25 年 平成 26 年 平成 21 年 平成 25 年 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 2.12 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 日から15 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 15 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 市 ( 町 村 ) 民税非課税世帯の12 日から15 2. 所得制限による道の 乳幼児医療 給付事業 の非該当者における 15 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから

15 美深町 平成 21 年 平成 23 年 日から15 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 15 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 北海道の基準 の自己負担分について村が 北海道の基準 の自己負担分について村が助成することから助成することから 音威子府村 平成 24 年 日から15 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 15 中川町 増毛町 平成 21 年 平成 25 年 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから

16 小平町 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 18 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 苫前町 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 18 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 羽幌町 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 15 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから

17 初山別村 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 18 北海道の基準 の自己負担分について村が 北海道の基準 の自己負担分について村が助成することから助成することから 天塩町 平成 24 年 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 猿払村 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 ( 小 中学生 : 歯科外来除く ) 2. 所得制限による道の 乳幼児医療 給付事業 の非該当者における 15 ( 小 中学生 : 歯科外来除く ) 1. 課税世帯総医療費の 1 割 ( 月限度額 57,600 円 ) 2. 非課税世帯初診時一部負担金のみ医科 580 円歯科 510 円 1. 課税世帯総医療費の1 割 ( 月限度額 14,000 円 ) 2. 非課税世帯初診時一部負担金のみ医科 580 円歯科 510 円

18 中頓別町枝幸町豊富町礼文町 平成 19 年 平成 22 年 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 18 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 15 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから

19 利尻町 利尻富士町 平成 19 年 平成 19 年 平成 29 年 平成 22 年 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療 給付事業 の非該当者における 18 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町がの最初の3 月 31 日までの者助成することから助成することから 大空町 平成 26 年 歳に達した日以後の最初の 4 月 1 日から 15 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから

20 津別町 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 15 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 斜里町 平成 24 年 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 2.6 歳に達した日以後の最初の 4 月 1 日から 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 歳に達した日以後の最初の 4 月 1 日から 15 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までにある者 ( 除く ) 小清水町 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの間にある者 2. 市 ( 町 村 ) 民税非課税世帯の 12 6 歳に達した日以後の最初の 4 月 1 日から 15 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから

21 佐呂間町 平成 19 年 平成 30 年 日から18 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 小学生のは償還払い 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 小学生のについては償還払い 遠軽町 平成 21 年 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) の属する月の末日までの者 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が 2. 市 ( 町 村 ) 民税非課税世帯の 6 歳助成することから助成することからに達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 平成 21 年 11 月診療分 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 湧別町 平成 26 年 日から15 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 15

22 滝上町興部町雄武町平取町 平成 24 年 5 月診療分 平成 22 年 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 18 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 平成 26 年 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 日高町 日から12 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までにある者 所得制限あり ( 道基準 ) 2.12 歳に達した日以後の最初の4 月 1 日から15 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までにある者 所得制限あり ( 道基準 )

23 新冠町 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 所得制限あり 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 新ひだか町 浦河町 えりも町 平成 26 年 平成 21 年 釧路町 平成 29 年 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 1. 所得制限による道の乳幼児医療の非該当者における 6 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 平成 19 年 厚岸町 平成 19 年 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 12 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから

24 平成 19 年 浜中町 標茶町 弟子屈町 平成 22 年 平成 19 年 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 18 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 北海道の基準 の自己負担分について村が 北海道の基準 の自己負担分について村が助成することから助成することから 鶴居村 平成 30 年 所得制限による道の乳幼児医療の非該当者における 6 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 2. 児童 生徒医療費助成事業 道の乳幼児医療の年齢を 6 歳に達した日以後の最初の 4 月 1 日から 18 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者まで拡大し 医療費を助成

25 白糠町 平成 29 年 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療 給付事業 の非該当者における 18 歳に達する日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の 3 月 31 日までの者 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 別海町 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 15 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから 標津町 平成 26 年 歳に達した日 ( 誕生日の前日 ) 以後の最初の3 月 31 日までの者 2. 所得制限による道の 乳幼児医療給付事業 の非該当者における 18 北海道の基準 の自己負担分について町が 北海道の基準 の自己負担分について町が助成することから助成することから

26 乳幼児等医療費助成事業実施に伴う留意事項 1. 地方単独事業である乳幼児等医療費助成事業は 表で示した町の受給者であっても下記国保組合以外の国保組合の被保険者については レセプトでの現物給付はできず 単独レセプトでの請求となり 従前どおりの取扱い方法になる レセプトでの現物給付請求ができる国保組合 1 北海道歯科医師国保組合 ( 保険者番号 ) 2 北海道薬剤師国保組合 ( 保険者番号 ) 3 北海道医師国保組合 ( 保険者番号 ) 4 北海道建設国保組合 ( 保険者番号 ) 5 全国土木建築国保組合 ( 保険者番号 ) 6 全国建設工事業国保組合 ( 保険者番号 ) 2. 乳幼児等医療費助成事業は自己負担限度額 ( 高額療養費 ) を助成するため 道外保険者である 5 全国土木建築国保組合と 6 全国建設工事業国保組合の場合は レセプトの特記事項に 所得区分 を記載する

平成 30 年度国民健康保険事業費納付金算定額 市町村別一覧 [ 別紙 1 ] ( 単位 : 千円 ) 1 札幌市 49,385, 長万部町 200, 愛別町 105, 壮瞥町 103,753 2 函館市 7,102, 江差町 211,

平成 30 年度国民健康保険事業費納付金算定額 市町村別一覧 [ 別紙 1 ] ( 単位 : 千円 ) 1 札幌市 49,385, 長万部町 200, 愛別町 105, 壮瞥町 103,753 2 函館市 7,102, 江差町 211, 国民健康保険法に基づく国保事業費納付金の算定額及び等について 1 国保事業費納付金及び等の趣旨 平成 30 年度からの新たな国民健康保険制度において 国保事業費納付金 ( 以下 納付金 という ) の仕組みが導入され 道内国保の医療費などを全道の市町村で負担する 今後は 納付金の額が市町村において保険料を算定する際の基礎となる 今般 平成 30 年度のとともに ( ) を市町村に示した ( ) ~

More information

総合表都道府県別麻しんワクチン接種率 2012 年度最終評価接種対象群別結果一覧 2012 年 4 月 1 日 ~2013 年 3 月 31 日 95% 以上 90~95% 未満 80~90% 未満 70~80% 未満 70% 未満 No. 都道府県 第 1 期 第 2 期 第 3 期 第 4 期

総合表都道府県別麻しんワクチン接種率 2012 年度最終評価接種対象群別結果一覧 2012 年 4 月 1 日 ~2013 年 3 月 31 日 95% 以上 90~95% 未満 80~90% 未満 70~80% 未満 70% 未満 No. 都道府県 第 1 期 第 2 期 第 3 期 第 4 期 資料 2 予防接種の状況について 北海道感染症危機管理対策協議会 麻しん対策専門委員会 資料 と き : 平成 26 年 2 月 5 日 ( 水 )13:00~14:30 ところ : 北海道庁本庁舎 2 階共用会議室 北海道保健福祉部健康安全局地域保健課 総合表都道府県別麻しんワクチン接種率 2012 年度最終評価接種対象群別結果一覧 2012 年 4 月 1 日 ~2013 年 3 月 31 日

More information

都道府県名 市区町村名 男 女 計 世帯 北海道 檜山郡厚沢部町 1,893 2,059 3,952 1,954 北海道 爾志郡乙部町 1,745 2,039 3,784 1,901 北海道 奥尻郡奥尻町 1,415 1,291 2,706 1,547 北海道 瀬棚郡今金町 2,545 2,823

都道府県名 市区町村名 男 女 計 世帯 北海道 檜山郡厚沢部町 1,893 2,059 3,952 1,954 北海道 爾志郡乙部町 1,745 2,039 3,784 1,901 北海道 奥尻郡奥尻町 1,415 1,291 2,706 1,547 北海道 瀬棚郡今金町 2,545 2,823 都道府県名 市区町村名 男 女 計 世帯 北海道 2,505,399 2,803,724 5,309,123 2,766,220 北海道 札幌市 911,129 1,038,818 1,949,947 1,050,295 北海道 札幌市中央区 105,659 128,118 233,777 140,252 北海道 札幌市北区 134,894 149,883 284,777 150,380 北海道 札幌市東区

More information

診療報酬明細書の請求事例 ( 浜松市重度心身障害者 母子家庭等医療費助成制度と公費負担医療との併用請求 ) 平成 30 年 10 月診療分より 平成 30 年 10 月 静岡県国民健康保険団体連合会

診療報酬明細書の請求事例 ( 浜松市重度心身障害者 母子家庭等医療費助成制度と公費負担医療との併用請求 ) 平成 30 年 10 月診療分より 平成 30 年 10 月 静岡県国民健康保険団体連合会 診療報酬明細書の請求事例 ( 浜松市重度心身障害者 母子家庭等医療費助成制度と負担医療との併用請求 ) 平成 30 年 0 月診療分より 平成 30 年 0 月 静岡県国民健康保険団体連合会 目 次 法別 入外 種別 特記 高額 備考 頁 記載要領 医科 ( 二者併用 ) 医科 ( 三者併用 ) 3 歯科 ( 二者併用 ) 4 歯科 ( 三者併用 ) 5 調剤 ( 二者併用 ) 6 調剤 ( 三者併用

More information

人口 0 万人以上の都市の動向 札幌市 平均変動率は 年連続の上昇となっており 特に 中央区では利便性の良い住宅用地や マンション ホテル用地への需要等を背景に 住宅地 商業地とも上昇し また 豊平区や西区の住宅地などでも上昇した 函館市 住宅地 商業地ともに下落幅が縮小しており 特に 住宅地では下

人口 0 万人以上の都市の動向 札幌市 平均変動率は 年連続の上昇となっており 特に 中央区では利便性の良い住宅用地や マンション ホテル用地への需要等を背景に 住宅地 商業地とも上昇し また 豊平区や西区の住宅地などでも上昇した 函館市 住宅地 商業地ともに下落幅が縮小しており 特に 住宅地では下 平成 29 年地価公示 地価公示の概要地価公示は 地価公示法に基づき 国 ( 国土交通省 ) が 月 日時点の調査地点 ( 標準地 ) の正常な価格 ( 公示価格 ) を判定し その結果を公表するもので 北海道においては 昭和 年以降 毎年実施されている 道内では 地価公示法に基づく対象区域である道内 99 市町を対象に, 地点で調査が 行われた 2 地価の動向 ( 概況 ) 北海道の宅地の価格は

More information

<8CA792505F959F8E8388E397C394EF90BF8B818F9182CC8B4C8DDA977697CC A5F E342E786C73>

<8CA792505F959F8E8388E397C394EF90BF8B818F9182CC8B4C8DDA977697CC A5F E342E786C73> の点数欄と金額欄の記載事例 記載事例 1~11 に共通の留意点 * の点数欄と金額欄の記載は の内容によって決まります * の所得区分を一般と仮定しています 記載事例 1 が保険単独レセプトの場合 レセプトの内容 保険給付割合 : 7 割 合計点数 : 20,000 点 での支払額 保険者負担 : 20,000 点 10 0.7 = 140,000 円 合計 : 140,000 円 高知県単独公費の受給者でなければ患者負担となる額は

More information

_念)健康保険_本.indd

_念)健康保険_本.indd 136 4-11 付加給付 ( 医療費の自己負担が戻るとき ) (1) 被保険者は 自己負担分としてかかった医療費のうち 3 割を 医療機関の窓口で支払います 同一の月に同一の保険医療機関 保険薬局または訪問看護ステーションごとに 支払った自己負担額が 25,000 円を超えると 自己負担額から 25,000 円を差し引いた額がとして支給されます (100 円未満の端数は切り捨て ) ( 例 )26,050

More information

常務理事事務長係係 70 歳以上 ソニー健康保険組合理事長殿 1 被保険者証の記号 番号 健康保険限度額適用認定申請書 [ 兼食事療養標準負担額減額申請書 ( 被保険者が非課税の場合に限る )] 被保険者の氏名 押 被保険者本人が氏名を記入した場合は押不要 平成年月日 認 日中連絡の取れる電話番号

常務理事事務長係係 70 歳以上 ソニー健康保険組合理事長殿 1 被保険者証の記号 番号 健康保険限度額適用認定申請書 [ 兼食事療養標準負担額減額申請書 ( 被保険者が非課税の場合に限る )] 被保険者の氏名 押 被保険者本人が氏名を記入した場合は押不要 平成年月日 認 日中連絡の取れる電話番号 70 歳以上 健康保険限度額適用認定証 の発行について 対象者 1 高齢受給者証 ( 割負担 ) をお持ちの方 高齢受給者証 ( 割負担 ) をお持ちで かつ被保険者の住民税が非課税世帯の方 高額療養費の現物給付について医療機関や薬局 ( 以下 医療機関等 ) の窓口で高額な医療費を支払った場合に ソニー健保では高額療養費 ( 法定給付 ) と付加給付を自動 ( 申請不要 ) 償還払い ( 1) により支給しています

More information

目 次 1 様式及び記載方法等について 1 2 算定事例 (1) 協会けんぽ等の被保険者の場合 6 (2) 国保組合の被保険者の場合 7 (3) 国保保険者と福祉医療費を請求する市町村が異なる場合 8 (4) 次の公費負担医療等を併用する場合 ( 国保 協会けんぽ等 国保組合 )9 ア公費 10(

目 次 1 様式及び記載方法等について 1 2 算定事例 (1) 協会けんぽ等の被保険者の場合 6 (2) 国保組合の被保険者の場合 7 (3) 国保保険者と福祉医療費を請求する市町村が異なる場合 8 (4) 次の公費負担医療等を併用する場合 ( 国保 協会けんぽ等 国保組合 )9 ア公費 10( 福祉医療費 連記式 の 請求方法について 群馬県国民健康保険団体連合会 目 次 1 様式及び記載方法等について 1 2 算定事例 (1) 協会けんぽ等の被保険者の場合 6 (2) 国保組合の被保険者の場合 7 (3) 国保保険者と福祉医療費を請求する市町村が異なる場合 8 (4) 次の公費負担医療等を併用する場合 ( 国保 協会けんぽ等 国保組合 )9 ア公費 10( 結核 ) イ公費 11( 結核入院

More information

滋賀国保連/助成番号一覧表.indd

滋賀国保連/助成番号一覧表.indd 滋賀県福祉医療費 精神障害者精神科通院医療費 助成番号一覧表 平成 29 年 8 月 1 日現在 一部 平成 29 年 10 月 1 日以降開始事業分を含む 滋賀県国民健康保険団体連合会 1 県事業の概要 助成期間効期間給付内容 乳幼児 40 助成対象者としての要件を満たすに至った日から満 6 歳に達する日以後の最初の 3 月 31 日まで 助成の対象となった日から 助成の対象でなくなった日まで 医療保険の自己負担額

More information

目次 子ども医療費助成制度 1 レセプト請求 2 レセプト作成 3 レセプト記入例 ( 医科入院外 ) 5 ( 入院 ) 10 ( 歯科 ) 15 ( 調剤 ) 20 子ども医療費助成金請求書での請求 24 子ども医療費請求方法 ( フローチャート ) 27

目次 子ども医療費助成制度 1 レセプト請求 2 レセプト作成 3 レセプト記入例 ( 医科入院外 ) 5 ( 入院 ) 10 ( 歯科 ) 15 ( 調剤 ) 20 子ども医療費助成金請求書での請求 24 子ども医療費請求方法 ( フローチャート ) 27 旭川市子ども医療費助成に 係る医療費の請求方法 ( 医科 歯科 調剤 ) 目次 子ども医療費助成制度 1 レセプト請求 2 レセプト作成 3 レセプト記入例 ( 医科入院外 ) 5 ( 入院 ) 10 ( 歯科 ) 15 ( 調剤 ) 20 子ども医療費助成金請求書での請求 24 子ども医療費請求方法 ( フローチャート ) 27 子ども医療費助成制度 1 助成の対象者 旭川市に住民登録のある 0

More information

. 公費 54 公費 5 のレセプトの公費対象患者負担額と自己負担上限額について公費 54 と公費 5 の公費対象患者負担額については 各受給者証の自己負担上限額を上限として原則 割 ( 保険 9 割給の場合は1 割 ( 指定公費も同様 )) の自己負担となります ただし 生年月日が昭和 19 年

. 公費 54 公費 5 のレセプトの公費対象患者負担額と自己負担上限額について公費 54 と公費 5 の公費対象患者負担額については 各受給者証の自己負担上限額を上限として原則 割 ( 保険 9 割給の場合は1 割 ( 指定公費も同様 )) の自己負担となります ただし 生年月日が昭和 19 年 難病法 小児慢性特定疾病公費に関するレセプト請求の取り扱いについて 平成 年 1 月診療分より 難病の患者に対する医療等に関する法律に基づく特定医療 ( 難病法 公費 54) の創設と 児童福祉法に基づく小児慢性特定疾病医療支援 ( 公費 5) の変更における等による請求において 以下の内容にご留意をお願いいたします なお 以下の内容につきましては滋賀県医療保険課 障害福祉課 健康医療課にそれぞれ確認済みであることを申し添えます

More information

Microsoft Word - 最終成果報告書_ doc

Microsoft Word - 最終成果報告書_ doc 平成 23 年度農林水産省補助事業 ( 農山漁村 6 次産業化対策事業 ) 農山漁村再生可能エネルギー導入可能性等調査 報告書 平成 25 年 3 月 実施地区 実施主体 北海道 株式会社ドーコン はじめに 北海道は日射量や風況に恵まれた地域で 農山漁村には 森林資源や水資源 土地資源などが豊富に存在しています 例えば 森林蓄積量は全国の 16% 周囲を海で囲まれた地理的条件から漁獲高は全国一で漁港数も

More information

<8B4C93FC834A815B836890AE979D955C81698E7392AC91BA8E6A816A2E786C73>

<8B4C93FC834A815B836890AE979D955C81698E7392AC91BA8E6A816A2E786C73> 道内市町村史に記載されている 国土保全 に関連する項目の索引 平成 26(2014) 年 5 月 22 日まとめ 趣旨 解説 調査期間 注意事項 謝辞 災害対策の第一歩は過去にどのような現象が発生していたかを調べることです 明治以前の記録が一般的に乏しい北海道において, 各自治体から発行されている市町村史は貴重な資料の一つであり, その中に記載されている内容を全道的に網羅できるように索引を作成しました

More information

目次 診療報酬請求書の記載方法... 3 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金なし )... 4 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金あり )... 5 請求例 3( 国 70 歳以上 外 一部負担金あり )... 6 請求例 4( 後期 外 一部負担金あり )... 7 請求例 5

目次 診療報酬請求書の記載方法... 3 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金なし )... 4 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金あり )... 5 請求例 3( 国 70 歳以上 外 一部負担金あり )... 6 請求例 4( 後期 外 一部負担金あり )... 7 請求例 5 医療費助成事業における公費併用 レセプトの請求方法等について 平成 30 年 7 月 福島県国民健康険団体連会 目次 診療報酬請求書の記載方法... 3 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金なし )... 4 請求例 ( 国 70 歳未満 外 一部負担金あり )... 5 請求例 3( 国 70 歳以上 外 一部負担金あり )... 6 請求例 4( 後期 外 一部負担金あり )... 7

More information

2018年8月改定対応(高額療養費制度の見直し)(第二版)

2018年8月改定対応(高額療養費制度の見直し)(第二版) 日医標準レセプトソフト 平成 30 年 8 月診療報酬改定対応 ( 高額療養費制度の見直し ) 第二版 2018 年 8 月 27 日 日本医師会 ORCA 管理機構 = 改定履歴 = 初版 2018 年 7 月 25 日 負担金計算対応( 窓口計算対応 ) を行いました レセプト対応( 保険欄 - 一部負担金 特記事項 ) は 平成 30 年 8 月末パッチで対応します 第二版 2018 年 8

More information

目次 1. 福祉医療費助成事業 ( 県 地方単独 ) 現物支給について 1 2. 福祉医療公費法制番号について 2 3. 香川県補助対象事業 ( 制度 ) について 3 4. 香川県単独医療費助成制度市町別一覧 4 5. 受給資格者受診時について 7 6. 併用レセプト記載例 ( 公費負担者番号等

目次 1. 福祉医療費助成事業 ( 県 地方単独 ) 現物支給について 1 2. 福祉医療公費法制番号について 2 3. 香川県補助対象事業 ( 制度 ) について 3 4. 香川県単独医療費助成制度市町別一覧 4 5. 受給資格者受診時について 7 6. 併用レセプト記載例 ( 公費負担者番号等 香川県における併用レセプトを用いた福祉医療費 ( 県 地方単独事業 ) 現物支給について 平成 28 年 8 月 1 日現在 香川県国民健康保険団体連合会 目次 1. 福祉医療費助成事業 ( 県 地方単独 ) 現物支給について 1 2. 福祉医療公費法制番号について 2 3. 香川県補助対象事業 ( 制度 ) について 3 4. 香川県単独医療費助成制度市町別一覧 4 5. 受給資格者受診時について

More information

<4D F736F F D2096BE8DD78F9182CC8B4C8DDA82C982C282A282C E646F63>

<4D F736F F D2096BE8DD78F9182CC8B4C8DDA82C982C282A282C E646F63> 5. 明細書の記載について 1 給付割合等の記載について 次のとおりお願いいたします 質 問 回 答 Q1 明細書の各項目の A1 明細書記載方法を参考 記入 Q2 6 歳未就学者の給付割合 A2 6 歳未就学者は基本給付 8 割で請求 公費併用の場合も同様 Q3 公費併用分の給付割合 Q4 公費 41の給付割合 Q5 障害の取り扱い Q6 後期高齢者医療の障害の取り扱い Q7 一般被保険者で障害の給付割合

More information

<8D828A7A97C3977B94EF92868AD495F18D E362E32312E786477>

<8D828A7A97C3977B94EF92868AD495F18D E362E32312E786477> (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (1) (2) (1) (2) 1 (1) 2 区分 人数 件数 金 額 重度医療 38 人 129 件 16,263,234 円 ひとり親医療 35 人 41 件 3,516,056 円 乳幼児医療 10 人 12 件 1,890,562 円 合計 83 人 182 件 21,669,852 円 3 9 4 5 (

More information

寒い日が続きますが いかがお過ごしでしょうか? 立春も過ぎて 春はまだかな~と外を眺める今日この頃です 寒い日が続いたと思ったら ちょっと暖かくなったり 体調の維持が難しい日が続きますね うがいと手洗いを徹底して 風邪の予防に努めましょう!! 1. 難病医療費助成制度等の患者登録について ( 調剤シ

寒い日が続きますが いかがお過ごしでしょうか? 立春も過ぎて 春はまだかな~と外を眺める今日この頃です 寒い日が続いたと思ったら ちょっと暖かくなったり 体調の維持が難しい日が続きますね うがいと手洗いを徹底して 風邪の予防に努めましょう!! 1. 難病医療費助成制度等の患者登録について ( 調剤シ 寒い日が続きますが いかがお過ごしでしょうか? 立春も過ぎて 春はまだかな~と外を眺める今日この頃です 寒い日が続いたと思ったら ちょっと暖かくなったり 体調の維持が難しい日が続きますね うがいと手洗いを徹底して 風邪の予防に努めましょう!! 1. 難病医療費助成制度等の患者登録について ( 調剤システム ) 2. 難病医療費助成制度等の患者登録について ( 医科システム ) 1. 難病医療費助成制度等の患者登録について

More information

お問い合わせ先 レセプトの記載について ( 共通 国 後期分 ) 大阪府国民健康団体連合会 業務管理部 管理課 第 係 大阪市中央区常盤町 丁目 3 番 8 号 TEL ( 直通 ) ( 共通 社分 ) 大阪府社会診療報酬支払基金 審査企画部 企画調整第一課 530

お問い合わせ先 レセプトの記載について ( 共通 国 後期分 ) 大阪府国民健康団体連合会 業務管理部 管理課 第 係 大阪市中央区常盤町 丁目 3 番 8 号 TEL ( 直通 ) ( 共通 社分 ) 大阪府社会診療報酬支払基金 審査企画部 企画調整第一課 530 ( 請求事務担当者用 ) 医療費助成のレセプト記載例 平成 0 年 4 月 大阪府健康福祉部国民健康課 福祉医療グループ お問い合わせ先 レセプトの記載について ( 共通 国 後期分 ) 大阪府国民健康団体連合会 業務管理部 管理課 第 係 540008 大阪市中央区常盤町 丁目 3 番 8 号 TEL 0669495336( 直通 ) ( 共通 社分 ) 大阪府社会診療報酬支払基金 審査企画部 企画調整第一課

More information

1. 高額療養費制度について 高額療養費制度とは 患者さんの高額な医療費負担を軽減するための制度です 医療機関や薬局で 診察や治療を受けたときや薬局でお薬を受け取ったときなどに 支払った医療費の自己負担額が一定の金額 ( 自己負担限度額 ) を超えた場合 加入している健康保険 に申請することで 超え

1. 高額療養費制度について 高額療養費制度とは 患者さんの高額な医療費負担を軽減するための制度です 医療機関や薬局で 診察や治療を受けたときや薬局でお薬を受け取ったときなどに 支払った医療費の自己負担額が一定の金額 ( 自己負担限度額 ) を超えた場合 加入している健康保険 に申請することで 超え 2015 年 1 月版 高額療養費 制度を知って いますか? 監修 : 長面川さより ( 株 ) 医療情報科学研究所 1. 高額療養費制度について 高額療養費制度とは 患者さんの高額な医療費負担を軽減するための制度です 医療機関や薬局で 診察や治療を受けたときや薬局でお薬を受け取ったときなどに 支払った医療費の自己負担額が一定の金額 ( 自己負担限度額 ) を超えた場合 加入している健康保険 に申請することで

More information

平成 27 年 1 月から難病医療費助成制度が変わりました! (H26 年 12 月末までに旧制度の医療費助成を受けている人は 3 年間の経過措置 を受けられます ) 分かり難い場合は協会又は自治体の窓口へお問い合わせください H27 年 1 月からの新制度 1. 難病医療費助成の対象は ALS 重

平成 27 年 1 月から難病医療費助成制度が変わりました! (H26 年 12 月末までに旧制度の医療費助成を受けている人は 3 年間の経過措置 を受けられます ) 分かり難い場合は協会又は自治体の窓口へお問い合わせください H27 年 1 月からの新制度 1. 難病医療費助成の対象は ALS 重 平成 27 年 1 月から難病医療費助成制度が変わりました! (H26 年 12 月末までに旧制度の医療費助成を受けている人は 3 年間の経過措置 を受けられます ) 分かり難い場合は協会又は自治体の窓口へお問い合わせください H27 年 1 月からの新制度 1. 難病医療費助成の対象は ALS 重症度分類の 2 以上平成 27 年 1 月以降は 難病医療費助成の対象は ALS 重症度分類 (1~5

More information

4 各保険等を所管する行政庁 医療保険と介護保険を所管する行政機関は 厚生労働省 ( 中国四国厚生局岡山事務所 ) 及び県 ( 長寿社会課 ) ですが それぞれの所管は次のとおりとなっています 被用者保険厚生労働省 ( 中国四国厚生局岡山事務所 ) 岡山市北区下石井 岡

4 各保険等を所管する行政庁 医療保険と介護保険を所管する行政機関は 厚生労働省 ( 中国四国厚生局岡山事務所 ) 及び県 ( 長寿社会課 ) ですが それぞれの所管は次のとおりとなっています 被用者保険厚生労働省 ( 中国四国厚生局岡山事務所 ) 岡山市北区下石井 岡 医療保険と介護保険について 1 医療保障の概要 我が国の医療保険は 被用者保険 国民健康保険及び75 歳以上の方等を対象とした後期高齢者医療制度に大別されます 健康保険被用者保険共済組合船員保険 医療保障 医療保険 市町村 ( 退職者医療を含む ) 国民健康保険国民健康保険組合後期高齢者医療制度 [ 岡山県後期高齢者医療広域連合 ] 生活保護法 障害福祉課 医 療 精神保健福祉法 健康推進課 公費負担医療

More information