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- とき みやまる
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3 食品健康影響評価の審議状況 ( 平成 22 年 7 月 14 日現在 ) 参考 1 区分 要請件数 自ら評価うち 合計 評価終了うち 22 年度分 22 年度分 意見募集中 審議中 添加物 農薬 うちポジティブリスト関係 うち清涼飲料水 うち飼料中の残留農薬基準 動物用医薬品 うちポジティブリスト関係 化学物質 汚染物質 うち清涼飲料水 器具 容器包装 微生物 ウイルス ( 注 4) プリオン かび毒 自然毒等 遺伝子組換え食品等 新開発食品 肥料 飼料等 うちポジティブリスト関係 担当専門調査会未定 ( 注 5) 肥飼料 微生物合同 合計 高濃度にジアシルグリセロールを含む食品に関するワーキンググループ食品による窒息事故に関するワーキンググループ ( 注 ) 1 審議中欄には 審議継続の案件のほか 今後検討を開始するものを含む 2 リスク管理機関から 評価要請後に取り下げ申請があった場合には その分を要請件数から減じている 3 意見募集中欄には 意見情報の募集を締め切った後に検討中のものも含む 4 自ら評価案件 我が国に輸入される牛肉及び牛内臓に係る食品健康影響評価 について 評価終了欄には評価対象国 1カ国を1 件として記入している ( 平成 22 年 2 月 25 日付で8カ国分終了 ) 5 平成 22 年 3 月 18 日に自ら評価案件として決定された アルミニウム 1 件分は まず情報収集から始めることとされたため現在 担当専門調査会が未定となっている 参考 1
4 参考 2 委員会の意見の聴取に関する案件の審議状況 ( 平成 22 年 7 月 14 日現在 ) Ⅰ 専門調査会において検討中 または今後検討を開始するもの 15/ 7/ 3 厚 清涼飲料水の規格基準を改正すること ( 汚染物質 32 物質及び農薬 84 物質 ) 15/12/ 8 農 飼料添加物として指定された抗菌性物質 動物用医薬品のうち 飼料添加物として指定されている抗菌性物質と同一又は同系統で薬剤耐性の交差が認められる抗菌性物質により選択される薬剤耐性菌 16/ 7/ 2 農 蒸製骨粉の製造過程で生ずるにかわかすを肥料として利用すること 16/10/29 農 動物用医薬品 エンロフロキサシンを有効成分とする製造用原体( バイトリル原体 ) 鶏の飲水添加剤 ( バイトリル 10% 液 ) 牛の強制経口投与剤( バイトリル 2.5%HV 液 ) 並びに牛及び豚の注射剤 ( バイトリル 2.5% 注射液 同 5% 注射液 同 10% 注射液 ) オフロキサシンを有効成分とする鶏の飲水添加剤 ( オキサルジン液 ) アンピシリンナトリウムを有効成分とする牛の注射剤 ( 注射用ビクシリン ) チアンフェニコールを有効成分とする牛及び豚の注射剤( ネオマイゾン注射液及びバシット注射液 ) 耐性菌関連 16/12/16 - 微生物 ウイルス微生物の定量的リスク評価ガイドラインの策定及び優先順位を付けて個々の微生物リスク評価を求めること ( 牛肉を主とする食肉中の腸管出血性大腸菌 鶏 卵中のサルモネラ エンテリティディス カキを主とする二枚貝中のノロウィルス ) 3 17/2/14 厚 農薬ジコホール 17/3/28 厚 添加物リン酸一水素マグネシウム 17/4/11 厚農 動物用医薬品オルヒ フロキサシンを有効成分とする豚の飲水添加剤 17/6/21 厚 添加物ポリビニルピロリドン 17/8/5 厚農 動物用医薬品スルファメトキサゾール及びトリメトプリムを有効成分とする豚の飲水添加剤 ( 動物用シノラール液 ) セファピリンベンザチンを有効成分とする製剤原料 ( セファピリンベンザチン コーキン ) 牛の乳房注入剤(KPドアイ -5G) 及びセファピリンナトリウムを有効成分とする牛の乳房注入剤 (KPラック-5G) 17/8/15 厚 添加物アルミノケイ酸ナトリウム ケイ酸カルシウムアルミニウム 17/9/13 厚 動物用医薬品アンピシリンナトリウム ドラメクチン スルファメトキサゾール トリメトプリム セファピリンベンザチン セファピリンナトリウム 注 : 印は食品安全基本法第 24 条第 3 項に基づく意見聴取案件である 印は食品安全基本法第 23 条 第 1 項第 2 号による自ら評価であり 日付は委員会で自ら評価を行うことを決定した日である 参考 - 2
5 Ⅰ 専門調査会において検討中 又は今後検討を開始するもの ( 続き ) 17/9/20 厚 高濃度にジアシルグリセロールを含む食品の安全性について 18/4/24 農 動薬ノルフロキサシンを有効成分とする鶏の経口投与剤 ( インフェック10% 液 ) 及び豚の経口投与剤 ( インフェック2% 散 ) 18/5/9 厚 農薬ホルペット 18/5/22 厚 添加物サッカリンカルシウム 18/5/22 厚 農薬ヨウ化メチル 18/7/18 厚 農薬 ( ジコホール ホルペット ) 18/7/18 厚 動物用医薬品 ( アンピシリン イベルメクチン オルビフロキサシン スルファメトキサゾール セファピリン トリメトプリム メロキシカム ) 18/9/4 厚 農薬フルアジナム 18/9/4 厚 動物用医薬品 / 飼料添加物タイロシン 18/10/16 厚 動物用医薬品ノルフロキサシン 18/11/6 厚農 動薬リン酸タイロシンを有効成分とする豚の経口投与剤 ( 動物用タイロシンプレミックス A 2% 同 10% 同 20%) 18/12/19 厚 農薬フリラゾール ラクトフェン 18/12/19 厚 動物用医薬品キシラジン アモキシシリン ドキシサイクリン リンコマイシン 19/1/15 厚 農薬イマゼタピルアンモニウム塩 シクロエート ピノキサデン 19/1/15 厚 動物用医薬品クマホス 酢酸メレンゲステロール メチルプレドニゾロン 19/2/6 厚 添加物 乳酸カリウム 19/2/6 厚 農薬スピロキサミン 19/2/6 厚 動物用医薬品アレスリン エリスロマイシン クロルマジノン スルフイソゾール 19/ 3/ 6 厚 農薬プロパルギット< 一部 > アラクロール エトフメセート トリチコナゾール ハロスルフロンメチル フルアジナム 19/3/6 厚 飼料添加物 ( 抗菌性物質 ) ナラシン モネンシン 2 19/3/6 厚 動物用医薬品イソオイゲノール イソシンコメロン酸二プロピル ジシクラニル 19/3/22 厚 動物用医薬品スルファチアゾール スルファジメトキシン スルファモノメトキシン 3 注 : 印は食品安全基本法第 24 条第 3 項に基づく意見聴取案件である 印は ポジティブリスト制度 に伴う食品安全基本法第 24 条第 2 項に基づく意見聴取案件である 参考 - 3
6 Ⅰ 専門調査会において検討中 又は今後検討を開始するもの ( 続き ) 19/4/10 厚 農薬 / 動物用医薬品アバメクチン 2 19/5/17 - 我が国に輸入される牛肉等に関する食品健康影響評価 19/5/22 厚 動物用医薬品フェノキシメチルペニシリン ベダプロフェン リファキシミン 3 19/6/5 厚 農薬イマザメタベンズメチルエステル フルメツラム メソスルフロンメチル スル フェントラゾン 4 19/6/26 厚 農薬キャプタン 1 19/8/2 厚 添加物プロテイングルタミナーゼ 5-メチルテトラヒドロ葉酸カルシウム 2 19/8/6 厚 農薬 エトベンザニド フルシラゾール< 一部 > 3 19/8/21 厚 農薬アルジカルブ アルドキシカルブ ブプロフェジン< 一部 > 4 19/8/28 厚 動薬ジクロキサシリン 1 19/10/2 厚 農薬ジクロメジン< 一部 > 2 19/10/12 厚 農薬モリネート< 一部 > ブタクロール 3 19/10/30 厚 農薬シヘキサチン アミトロール< 一部 > ジメタメトリン< 一部 > アゾシクロチ ン及びシヘキサチン 6 19/11/27 厚 農薬ピロキロン< 一部 > 2 19/12/18 厚 農薬アセトクロール フルフェナセット クロピラリド イソキサジフェンエチル 4 20/2/5 厚 農薬フェントラザミド 1 20/3/3 厚 農薬 1,3-ジクロロプロペン< 一部 > シクラニリド 3 20/3/11 厚 農薬アシフルオルフェン アミノエトキシビニルグリシン 酸化プロピレン トリブホス ヒドラメチルノン フェンチン Sec-ブチルアミン ブロディファコウム ベノキサコール 9 20/3/11 厚 農動薬トルトラズリルを有効成分とする牛び豚の強制経口投与剤 ( 牛用バイコックス 豚 用バイコックス ) マイコプラズマ ガリセプチカム感染症生ワクチン( ノビリス MG 6/85) マイコプラズマ ガリセプチカム感染症生ワクチン( 京都微研 ポールセーバー MG) マイコプラズマ ガリセプチカム感染症凍結生ワクチン(MG 生ワクチン (NBI)) ト リレオウイルス感染症生ワクチン ( ノビリス Reo 1133) 10 注 : 印は ポジティブリスト制度に伴う食品安全基本法第 24 条第 2 項に基づく意見聴取案件である 印は食品安全基本法第 23 条第 1 項第 2 号による自ら評価であり 日付は委員会で自ら評価を行 うことを決定した日である 参考 - 4
7 Ⅰ 専門調査会において検討中 又は今後検討を開始するもの ( 続き ) 20/3/25 厚 農薬 TCMTB イプロバリカルブ エタルフルラリン スルホスルフロン ノルフルラゾン ピメトロジン ピリデート フッ化スルフリル ベンスルフロンメチル ベンフルラリン 10 20/4/1 厚 農薬アラクロール 1 20/4/17 - 食品及び器具 容器包装中の鉛に関する食品健康影響評価の実施について 20/6/2 厚 農薬ペンディメタリン< 一部 > 2 20/6/2 厚 農動薬トビシリンを有効成分とするすずき目魚類の飼料添加剤 ( 水産用フジペニン 40 水産用フジペニン 20 水産用フジペニン P) トビシリン 2 20/6/17 厚 農薬フルミオキサジン 1 20/7/8 厚 農薬アセフェート クロキンセットメキシル クロジナホッププロパルギル テトラ コナゾール 4 20/7/8 厚 ビスフェノールAがヒトの健康に与える影響について 1 20/8/18 厚 農薬ダイアジノン 1 20/9/5 厚 器具 容器包装カドミウム 鉛 2 20/9/9 厚 農薬プロパクロール 1 20/9/12 厚 飼料添加物エフロトマイシン 1 20/9/12 厚 飼料添加物 ( 抗菌性物質 ) アビラマイシン 1 21/1/20 厚 農薬フラメトピル< 一部 > 4 21/2/2 厚 遺伝子組換え食品等 NIA1718 株を利用して生産されたインベルターゼ 1 21/2/3 厚 農薬エチクロゼート< 一部 > 2 21/2/3 厚 農薬 / 動薬ホキシム 2 21/2/9 厚 農薬エチオン オキシデメトンメチル カルボフラン ジクロラン ジノカップ トリアゾホス フェンプロピモルフ ベナラキシル ホレート 9 21/2/23 厚 農遺伝子組換え食品等除草剤グリホサート及びアセト乳酸合成酵素阻害剤耐性トウモロ コシDP ( 食品 飼料 ) 2 21/3/3 厚 動薬モネパンテル 1 21/3/10 厚 動薬セファゾリン ダノフロキサシン ナナフロシン ピランテル プリフィニウ ム 5 21/3/10 厚 飼料添加物 ( 抗菌性物質 ) ビコザマイシン 1 21/3/19 - オクラトキシンA デオキシニバレノール及びニバレノール 食品中のヒ素 3 注 : 印は食品安全基本法第 24 条第 3 項に基づく意見聴取案件である 印は ポジティブリスト制度 に伴う食品安全基本法第 24 条第 2 項に基づく意見聴取案件である 印は食品安全基本法第 23 条第 1 項第 2 号による自ら評価であり 日付は委員会で自ら評価を行うことを決定した日である 参考 - 5
8 Ⅰ 専門調査会において検討中 又は今後検討を開始するもの ( 続き ) 21/3/24 厚 農薬メトコナゾール トリフルラリン< 一部 > パラチオンメチル フェナミホス 5 21/3/24 厚 動薬アザペロン 2 21/3/24 厚 農薬 / 動薬ジクロルボス及びナレド 2 21/6/9 厚 農薬フルオピコリド フェントエート< 一部 > 3 21/8/4 厚 農薬ピリベンカルブ 1 21/10/6 厚 農遺伝子組換え食品等イミダゾリノン系除草剤耐性ダイズ BPS-CV127-9( 食品 飼料 ) 乾燥耐性トウモロコシ MON87460 系統 ( 食品 飼料 ) 4 21/10/27 厚 農薬チオベンカルブ フルベンジアミド フロニカミド トリシクラゾール< 一部 > 5 21/10/21 農 農薬イミダクロプリド< 飼 > クロルピリホス< 飼 > 2 21/11/2 厚 農遺伝子組換え食品等除草剤グリホサート耐性ピマワタ MON88913 系統 ( 食品 飼料 ) チョウ目害虫抵抗性ピマワタ 系統 ( 食品 飼料 ) 4 21/11/20 厚 農薬エタボキサム 1 21/11/20 厚 農動薬ピルビン酸メチルを有効成分とするフグ目魚類の外部寄生虫駆除剤 ( マリンディッ プ ) 鶏コクシジウム感染症( ネカトリックス ) 生ワクチン ( 日生研鶏コクシ弱毒生ワクチン (Neca) の再審査 4 21/11/20 厚 農ツラスロマイシンを有効成分とする豚の注射剤 ( ドラクシン ) 2 注 : 印は ポジティブリスト制度に伴う食品安全基本法第 24 条第 2 項に基づく意見聴取案件である 印は食品安全基本法第 23 条第 1 項第 2 号による自ら評価であり 日付は委員会で自ら評価を行 うことを決定した日である 印は食品安全基本法第 24 条第 3 項に基づく意見聴取案件である 参考 - 6
9 Ⅰ 専門調査会において検討中 又は今後検討を開始するもの ( 続き ) 21/11/26 厚 添加物トリメチルアミン 1 21/12/1 厚 農遺伝子組換え食品等チョウ目害虫抵抗性ワタ COT102 系統 2 21/12/14 厚 農薬エチプロール キャプタン フラザスルフロン 3 21/12/14 厚 フタル酸ビス (2-エチルヘキシル)(DEHP) フタル酸ジブチル(DBP) フタル酸ベンジルブチル (BBP) フタル酸ジイソノニル(DINP) フタル酸ジイソデシル(DIDP) フタル酸ジオ クチル (DNOP) 6 22/1/5 厚 農薬インダノファン 1 22/1/5 厚 農薬及び動薬イソプロチオラン 2 22/1/5 厚 遺伝子組換え食品等 Aspergillus oryzae MT2181 株を利用して生産されたキシラナー ゼ 1 22/1/18 消 特定保健用食品ポリフェノール茶 リプレS トリグリティー ミドルケア粉末ステ ィック 4 22/1/25 厚 農薬イミダクロプリド イミノクタジン< 一部 > シクロプロトリン< 一部 > スピロジクロフェン< 一部 > 7 22/2/1 厚農動薬牛クロストリジウム感染症 5 種混合 ( アジュバント加 ) トキソイド ( 京都微研 キャト ルウィン-Cl5) の再審査 2 22/2/16 厚 農薬 MCPA< 一部 > グリホサート< 一部 > ピリダベン< 一部 > 6 22/2/16 厚 農薬及び動薬ジノテフラン 2 22/2/16 厚 動薬トルフェナム酸 プロペタンホス 2 22/2/16 厚 動薬クロキサシリン ジョサマイシン チアムリン ( 全て抗菌性物質のため担当 は肥 飼料専門調査会 ) 3 22/2/16 厚 動薬及び飼料添加物フラボフォスフォリポール ( 飼料添加物と共通の動薬のため担 当は肥 飼料専門調査会 ) 1 22/2/16 厚 対象外物質アスタキサンチン アスパラギン β-アポ-8 -カロチン酸エチルエステル アラニン アルギニン イノシトール カルシフェロール β-カロテン クエン酸 グリシン グルタミン コバラミン コリン < 農薬用途もあり> 酒石酸 セリン チアミン チロシン トウガラシ色素 トコフェロール ナイアシン 乳酸 < 農薬用途もあり> バリン パントテン酸 ビオチン ヒスチジン ピリドキシン マリーゴールド色素 メチオニン メナジオン 葉酸 リボ フラビン レチノール ロイシン 35 注 : 印は ポジティブリスト制度に伴う食品安全基本法第 24 条第 2 項に基づく意見聴取案件である 印は食品安全基本法第 23 条第 1 項第 2 号による自ら評価であり 日付は委員会で自ら評価を行 うことを決定した日である 印は食品安全基本法第 24 条第 3 項に基づく意見聴取案件である 印は企業申請案件である ( 平成 22 年 1 月 1 日以降委員会において説明したもののみ ) 参考 - 7
10 Ⅰ 専門調査会において検討中 又は今後検討を開始するもの ( 続き ) 22/2/15 消 特定保健用食品ピュアカム葉酸 ピュアカム葉酸 MV まめちから大豆ペプチドし ょうゆ 3 22/2/23 厚 農薬トルフェンピラド ベンチアバリカルブイソプロピル 2,4-D 3 22/3/1 厚 農薬マンジプロパミド ピリミカーブ フルロキシピル ホスメット 4 22/3/18 - アルミニウム トランス脂肪酸 2 22/3/23 厚 農薬ジフルフェニカン ピラゾスルフロンエチル プロピザミド ベンジルアデニ ン ( ベンジルアミノプリンをいう ) ベンタゾン 5 22/3/23 厚 動薬アプラマイシン セファロニウム フルメキン ( 全て抗菌性物質のため担当 は肥 飼料専門調査会 ) 3 22/3/23 厚 動薬及び飼料添加物セデカマイシン モランテル ( 全て抗菌性物質のため担当は 肥 飼料専門調査会 ) 2 22/4/6 厚 遺伝子組換え食品等チョウ目害虫抵抗性ワタ COT67B 系統 1 22/4/6 農 遺伝子組換え食品等チョウ目害虫抵抗性ワタ COT67B 系統 ( 飼料 ) 1 22/4/16 厚 農薬フルトリアホール< 一部 > 2 22/5/10 厚 添加物及び農薬ピリメタニル< 一部 > 3 22/5/10 厚農動薬マイコプラズマ ガリセプチカム感染症 マイコプラズマ シノビエ感染症混合生ワ クチン ( ノビリスMGMS) 2 22/5/11 厚 農薬 γ-bhc( リンデン ) クロルデン ヘプタクロル 3 22/5/14 厚 添加物 2,6-ジメチルピリジン 1 22/5/28 厚 農薬フルフェナセット ヨウ化メチル 2 22/6/7 農 遺伝子組換え食品等チョウ目害虫抵抗性ダイズ MON87701 系統 ( 飼料 ) 1 22/6/8 厚 遺伝子組換え食品等チョウ目害虫抵抗性ダイズ MON87701 系統 ( 食品 ) GLU-No.3 株を利用して生産された L-グルタミン酸ナトリウム HIS-No.1 株を利用し て生産された L-ヒスチジン 3 22/6/11 厚 水道に供給される水の水質基準の改正について 1 22/6/15 厚 添加物 3-エチルピリジン 5-エチル-2-メチルピリジン 2 22/6/18 厚 農薬エトフメセート テブフロキン ピラクロニル フルフェノクスロン 4 22/6/22 農 農薬 2,4-D グリホサート トリシクラゾール ベンタゾン 4 注 : 印は ポジティブリスト制度に伴う食品安全基本法第 24 条第 2 項に基づく意見聴取案件である 印は食品安全基本法第 23 条第 1 項第 2 号による自ら評価であり 日付は委員会で自ら評価を行 うことを決定した日である 印は食品安全基本法第 24 条第 3 項に基づく意見聴取案件である 印は企業申請案件である ( 平成 22 年 1 月 1 日以降委員会において説明したもののみ ) 参考 - 8
11 Ⅰ 専門調査会において検討中 又は今後検討を開始するもの ( 続き ) 22/7/5 厚 遺伝子組換え食品等除草剤グリホサート耐性ワタ GHB614 系統と除草剤グルホシネート耐性ワタ LLCotton25 系統とチョウ目害虫抵抗性ワタ 系統からなる組合せの全ての掛け合わせ品種 ( 既に安全性評価が終了した2 品種を除く ) VAL-No.2 株を 利用して生産されたL-バリン 2 22/7/5 厚農遺伝子組換え食品等アリルオキシアルカノエート系除草剤耐性トウモロコシ 系 統 2 22/7/12 厚 2-(3-フェニルプロピル ) ピリジン 2,3-ジエチル-5-メチルピラジン 2 注 : 印は ポジティブリスト制度に伴う食品安全基本法第 24 条第 2 項に基づく意見聴取案件である 印は食品安全基本法第 23 条第 1 項第 2 号による自ら評価であり 日付は委員会で自ら評価を行 うことを決定した日である 印は食品安全基本法第 24 条第 3 項に基づく意見聴取案件である 印は企業申請案件である ( 平成 22 年 1 月 1 日以降委員会において説明したもののみ ) 参考 - 9
12 Ⅱ 専門調査会における審議結果 ( 案 ) について意見募集を行っているもの 募集期間 対象となる審議結果 ( 案 ) 20/6/26~7/25 農薬フルアジナム< 一部 > 2 21/3/12~4/10 農薬ピメトロジン 1 21/3/26~4/24 コリンエステラーゼ阻害作用を有する農薬の安全性評価のあり方について 21/6/25~7/24 農薬アルジカルブ アルドキシカルブ 2 22/1/7~2/5 添加物トリメチルアミン 1 22/2/25~3/26 農薬 TCMTB 1 22/4/8~5/7 農薬ピメトロジンの再審議 1 22/4/22~5/21 農薬アセフェート 1 22/4/28~5/27 農薬アシフルオルフェン 1 22/4/28~5/27 農薬ラクトフェン 1 22/6/3~7/2 動薬鶏コクシジウム感染症 ( ネカトリックス ) 生ワクチン ( 日生研鶏コクシ弱毒生ワクチン (Neca) の再審査 2 22/6/3~7/2 動薬牛クロストリジウム感染症 5 種混合 ( アジュバント加 ) トキソイド ( 京都微研 キャトル ウィン-Cl5) の再審査 2 22/6/10~7/9 添加物 2,6-ジメチルピリジン 1 22/7/8~8/6 農薬アミトロール< 一部 > ペンディメタリン< 一部 > 4 22/7/8~8/6 動薬モネパンテル 1 22/7/8~8/6 遺伝子組換え食品等除草剤グリホサート耐性ピマワタ MON88913 系統 チョウ目害 虫抵抗性ピマワタ 系統 HIS-No.1 株を利用して生産された L-ヒスチジン 3 注 1: の案件についての意見募集は終了している 注 2: 印は ポジティブリスト制度に伴う食品安全基本法第 24 条第 2 項に基づく意見聴取案件である 印は食品安全基本法第 24 条第 3 項に基づく意見聴取案件である 印は食品安全基本法第 23 条第 1 項第 2 号による自ら評価である 参考 - 10
13 Ⅲ 食品安全委員会において既に食品健康影響評価を終了したもの ( 平成 22 年度 ) 通知日 通知先 食品健康影響評価の対象 22/4/1 厚 農薬ピリミノバックメチル 1 22/4/1 厚 遺伝子組換え食品等耐熱性 α-アミラーゼ産生トウモロコシ 3272 系統 ( 食品 ) 1 22/4/8 厚 農薬フェンチオン< 一部 >< 清涼飲料水 > 3 22/4/8 厚 農薬及び動薬スピノサド< 一部 > 4 22/4/8 農 遺伝子組換え食品等耐熱性 α-アミラーゼ産生トウモロコシ 3272 系統 ( 飼料 ) 1 22/4/28 環 農用地土壌汚染対策地域の指定要件の改正について 1 22/4/28 厚 添加物 1-ペンテン 3-オール 1 22/4/28 厚 添加物 3-メチル-2-ブテノール 1 22/4/28 厚 動薬ホスホマイシン< 一部 > ホスホマイシンナトリウム 3 22/4/28 農 ホスホマイシンナトリウムを有効成分とする牛の注射剤 ( 動物用ホスミシンS( 静注用 ))( 再審査 )( 抗菌性物質のため担当は肥 飼料専門調査会 今後 薬剤耐性菌 の審議が必要 ) (1) 22/4/28 厚 遺伝子組換え食品等耐熱性 α ーアミラーゼ産生トウモロコシ 3272 系統とチョウ目害虫抵抗性及び除草剤グルホシネート耐性トウモロコシ Bt11 系統とコウチョウ目害虫抵抗性トウモロコシ MIR604 系統と除草剤グリホサート耐性トウモロコシ GA21 系統からなる組合 わせの全ての掛け合わせ品種 ( 既に安全性評価が終了した 4 品種を除く ) 1 22/5/13 厚農 鶏伝染性ファブリキウス嚢病 ( 抗血清加 ) 生ワクチン ( バーサ BDA) の再審査 豚アクチノバシラス プルロニューモニエ (1 2 5 型 ) 感染症 豚丹毒混合 ( 油性アジュバント加 ) 不活化ワクチン ( 京都微研 ピッグウィン-EA) の再審査 マイコプラズマ ハイオニューモニエ感染症 ( カルボキシビニルポリマーアジュバント加 ) 不活加ワクチン ( レスピフェンド MH) の 再審査 6 22/5/20 厚 添加物ピペリジン 1 22/5/20 厚農 動薬豚増殖性腸炎乾燥生ワクチン ( エンテリソ ールイリアイティス TF, 同 FC, 同 HL, 同 HC) 2 22/6/3 厚 添加物ピロリジン 1 22/6/3 厚農 動薬アセトアミノフェン アセトアミノフェンを有効成分とする豚の経口投与剤 ( アレンジ ャー 10 アレンジャー 30) 2 22/6/3 厚農 動薬豚インフルエンザ 豚丹毒混合 ( 油性アジュバント加 ) 不活化ワクチン ( フルシュア ER) 2 22/6/3 厚 遺伝子組換え食品等 THR-No.1 株を利用して生産された L-トレオニン 1 22/6/10 消 こんにゃく入りゼリーを含む窒息事故の多い食品の安全性について 1 22/6/17 厚 農薬アセキノシル ジチアノン< 一部 > 3 注 : 印は ポジティブリスト制度に伴う食品安全基本法第 24 条第 2 項に基づく意見聴取案件である * 印は耐性菌に関する評価を除く 印は食品安全基本法第 24 条第 3 項に基づく意見聴取案件であ る 印は食品安全基本法第 23 条第 1 項第 2 号による自ら評価である 印は企業申請案件である ( 平成 22 年 1 月 1 日以降委員会において説明したもののみ ) 参考 - 11
14 Ⅲ 食品安全委員会において既に食品健康影響評価を終了したもの ( 平成 22 年度 ) 通知日 通知先 食品健康影響評価の対象 22/6/24 厚 農薬イソキサフルトール イマザピックアンモニウム塩 2 22/6/24 厚 動薬クラブラン酸 セファレキシン 2 22/7/1 厚 動薬クロルスロン 1 22/7/1 厚 農薬ピコリナフェン 1 注 : 印は ポジティブリスト制度に伴う食品安全基本法第 24 条第 2 項に基づく意見聴取案件である * 印は耐性菌に関する評価を除く 印は食品安全基本法第 24 条第 3 項に基づく意見聴取案件であ る 印は食品安全基本法第 23 条第 1 項第 2 号による自ら評価である 印は企業申請案件である ( 平成 22 年 1 月 1 日以降委員会において説明したもののみ ) 参考 - 12
15 Ⅳ その他通知日 通知先 件 名 16/1/30 厚農環 遺伝子組換え食品 ( 種子植物 ) の安全性評価基準遺伝子組換え植物の掛け合わせについての安全性評価の考え方 16/3/18 農 普通肥料の公定規格に関する食品健康影響評価の考え方 16/3/25 厚農環遺伝子組換え微生物を利用して製造された添加物の安全性評価基準 16/5/6 厚農環遺伝子組換え飼料及び飼料添加物の安全性評価の考え方 16/8/5 厚農 特定保健用食品の安全性評価に関する基本的考え方 16/9/30 農 家畜等への抗菌性物質の使用により選択される薬剤耐性菌の食品健康影響に関する評価指針 17/4/28 厚農環遺伝子組換え微生物を利用して製造された添加物のうち アミノ酸等の最終産物が高 度に精製された非タンパク質性添加物の安全性評価の考え方 19/9/13 厚農 食品により媒介される微生物に関する食品健康影響評価指針 ( 暫定版 ) 20/6/26 厚農環遺伝子組換え食品 ( 微生物 ) の安全性評価基準 22/5/27 厚 添加物に関する食品健康影響評価指針 参考 - 13
Microsoft PowerPoint - 〇0331【残農】1 アンケート、対象食品
農産物の残留農薬検査 アンケート結果と対象食品 平成 26 年度および平成 28 年度に実施したアンケートの結果をもとに 県民の方々が不安に感じる食品について 検査を実施しました H26.4~H30.3 Q1 平成 26 年度結果 アンケートの結果は? 平成 26 年度のアンケート結果では 残留農薬 について不安を感じる食品として 葉菜類 ( キャベツ ホウレンソウなど ) が 53.5% と最多でした
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Q-14 食品衛生法 ( 昭和 22 年法律第 233 号 ) とは 1 食品衛生法について 食品衛生法とは食品の安全性の確保のために公衆衛生の見地から必要な規制その他の措置を講ずることにより 飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し もつて国民の健康の保護を図ることを目的として 食品の規格等の設定 検査の実施 健康を損なうおそれのある食品の販売の禁止などの事項を規定しています 適用範囲食品衛生法の中で
5-10 平成26年度に設定あるいは改正された農薬等残留基準について
ISSN 2186-9138 平成 26 年度に設定あるいは改正された農薬等残留基準について 1/6 JFRL ニュース Vol.5 No.10 Jun. 2015 平成 26 年度に設定あるいは改正された 農薬等残留基準について はじめに食品に残留する農薬, 動物用医薬品及び飼料添加物 ( 以下, 農薬等 ) に関する基準値については, 毎年度リスク評価終了に伴う見直し及び新規登録あるいは適用拡大のための変更登録等に伴う新規設定及び変更がなされています
<4D F736F F D F D36315F8E9697E18E9197BF395F945F8E5995A CC8E6397AF945F96F282CC8C9F8DB88C8B89CA2895BD90AC E E646F6378>
農産物中の残留農薬の検査結果 ( 平成 24 25 年度 ) 理化学課食品担当西川千裕野方良一山口陽子森脇尚乃中山秀幸岩﨑ゆかり キーワード : 残留農薬一斉試験法 GC/MS/MS LC/MS/MS 1 はじめに当センターでは 佐賀県内に流通する食品の安全性を確保するため 毎年度策定される佐賀県食品衛生監視指導計画に基づき 農産物を中心に残留農薬検査を実施している 今回 平成 24 年度及び平成
安全性審査の手続を経た旨の公表がなされた遺伝子組換え食品及び添加物一覧 1. 食品 (319 品種 ) 厚生労働省医薬 生活衛生局食品基準審査課 平成 30 年 11 月 26 日現在 対象品種名称性質 申請者 / 開発者等 官報掲載日 ( 年. 月. 日 ) じゃがいも (9 品種 ) ニューリー
安全性審査の手続を経た旨の公表がなされた遺伝子組換え食品及び添加物一覧 1. 食品 (319 品種 ) 厚生労働省医薬 生活衛生局食品基準審査課 平成 30 年 11 月 26 日現在 じゃがいも (9 品種 ) ニューリーフ ジャガイモ BT-6 系統 害虫抵抗性 ニューリーフ ジャガイモ SPBT02-05 系統 害虫抵抗性 ニューリーフ プラス ジャガイモ RBMT21-129 系統 害虫抵抗性ウィルス抵抗性
水質分布表
一般細菌 0 ~10 ~20 ~30 ~40 ~50 ~60 ~70 ~80 ~100 101~ 全体 1,516 1,445 70 1 0 0 0 0 0 0 0 0 表流水 446 412 34 0 0 0 0 0 0 0 0 0 ダム湖沼 144 140 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 地下水 651 624 26 1 0 0 0 0 0 0 0 0 その他 275 269 6 0 0
食品衛生法第11条第3項に規定する「人の健康を損なうおそれのないことが明らかであるものとして厚生労働大臣が定める物質」の設定について(案)
食品に残留する農薬等に関するポジティブリスト制度における対象外物質の指定について ( 最終案 ) 食品に残留する農薬等に関するポジティブリスト制度の導入にあたっては 食品衛生法 ( 昭和 23 年法律第 233 号 ) 第 11 条第 1 項の規定に基づき残留基準 ( 暫定基準を含む ) を定めるとともに 食品衛生法等の一部を改正する法律 ( 平成 15 年法律第 55 号 ) による改正後の食品衛生法第
保健機能食品制度 特定保健用食品 には その摂取により当該保健の目的が期待できる旨の表示をすることができる 栄養機能食品 には 栄養成分の機能の表示をすることができる 食品 医薬品 健康食品 栄養機能食品 栄養成分の機能の表示ができる ( 例 ) カルシウムは骨や歯の形成に 特別用途食品 特定保健用
資料 1 食品の機能性表示に関する制度 平成 25 年 4 月 4 日 消費者庁 保健機能食品制度 特定保健用食品 には その摂取により当該保健の目的が期待できる旨の表示をすることができる 栄養機能食品 には 栄養成分の機能の表示をすることができる 食品 医薬品 健康食品 栄養機能食品 栄養成分の機能の表示ができる ( 例 ) カルシウムは骨や歯の形成に 特別用途食品 特定保健用食品 保健の機能の表示ができる
180223審査済み一覧(Jpn) (2)
安全性審査の手続を経た旨の公表がなされた遺伝子組換え食品及び添加物一覧 厚生労働省医薬 生活衛生局食品基準審査課平成 3 0 年 2 月 2 3 日現在 1. 食品 (318 品種 ) 対象品種名称性質申請者 / 開発者等 じゃがいも (9 品種 ) ニューリーフ ジャガイモ BT-6 系統 ニューリーフ ジャガイモ SPBT02-05 系統 ニューリーフ プラス ジャガイモ RBMT21-129
表 1-2. コーデックスガイドライン (Codex Guidelines)2018 年 2 月現在 78 ガイドライン コーデックスガイドラインは 食品の安全性 品質 取込み可能性を確実にするために 証拠に基づいて 情報と助言を推奨手順と同時に提供するものである ガイドラインタイトル策定 部会 最
表 1-2. コーデックスガイドライン (Codex Guidelines)2018 年 2 月現在 78 ガイドライン コーデックスガイドラインは 食品の安全性 品質 取込み可能性を確実にするために 証拠に基づいて 情報と助言を推奨手順と同時に提供するものである CAC / GL 1-1979 強調表示に関する一般ガイドライン CCFL 2009 CAC / GL 2-1985 栄養表示に関するガイドライン
第6回 糖新生とグリコーゲン分解
第 6 回糖新生とグリコーゲン分解 日紫喜光良 基礎生化学講義 2018.5.15 1 主な項目 I. 糖新生と解糖系とで異なる酵素 II. 糖新生とグリコーゲン分解の調節 III. アミノ酸代謝と糖新生の関係 IV. 乳酸 脂質代謝と糖新生の関係 2 糖新生とは グルコースを新たに作るプロセス グルコースが栄養源として必要な臓器にグルコースを供給するため 脳 赤血球 腎髄質 レンズ 角膜 精巣 運動時の筋肉
第6回 糖新生とグリコーゲン分解
第 6 回糖新生とグリコーゲン分解 日紫喜光良 基礎生化学講義 2014.06.3 1 主な項目 I. 糖新生と解糖系とで異なる酵素 II. 糖新生とグリコーゲン分解の調節 III. アミノ酸代謝と糖新生の関係 IV. 乳酸 脂質代謝と糖新生の関係 2 糖新生とは グルコースを新たに作るプロセス グルコースが栄養源として必要な臓器にグルコースを供給するため 脳 赤血球 腎髄質 レンズ 角膜 精巣 運動時の筋肉
<4D F736F F D204E6F2E342D F28DDC91CF90AB8BDB82C982C282A282C482CC C668DDA94C5816A F315F372E646F63>
薬剤耐性菌についての Q&A 農林水産省 動物医薬品検査所 検査第二部抗生物質製剤検査室 初版 第二版 平成 21 年 11 月 24 日 平成 22 年 1 月 7 日 目 次 I. 抗菌性物質 3 1. 抗菌性物質とは? 2. 家畜における抗菌性物質の使用目的は? 3. 動物用医薬品として使われている抗菌性物質の種類を教えてください II. 薬剤耐性 ( 一般 ) 4 1. 薬剤耐性菌とは? 2.
4. 加熱食肉製品 ( 乾燥食肉製品 非加熱食肉製品及び特定加熱食肉製品以外の食肉製品をいう 以下同じ ) のうち 容器包装に入れた後加熱殺菌したものは 次の規格に適合するものでなければならない a 大腸菌群陰性でなければならない b クロストリジウム属菌が 検体 1gにつき 1,000 以下でなけ
食肉製品 1 食肉製品の成分規格 (1) 一般規格 食肉製品は その 1kg につき 0.070g を超える量の亜硝酸根を含有するものであって はならない (2) 個別規格 1. 乾燥食肉製品 ( 乾燥させた食肉製品であって 乾燥食肉製品として販売するものを いう 以下同じ ) は 次の規格に適合するものでなければならない a E.coli( 大腸菌群のうち 44.5 で 24 時間培養したときに
ml 水質管理目標設定項目 ( 農薬類 ) 目標 15 農薬類 混合内部標準液 コード No. 品 名 規格 容量 希望納入価格 ( 円 ) 種混合内部標準液 ( 各 100μg/mL ジクロロメタン溶液 ) 水質試験用 2mL 5A 14,000 混合成分 アントラセン-d
ml 水質管理目標設定項目 ( 農薬類 ) 目標 15 農薬類 混合内部標準液 コード No. 品 名 規格 容量 希望納入価格 ( 円 ) 091-05791 3 種混合内部標準液 ( 各 100μg/mL ジクロロメタン溶液 ) 水質試験用 2mL 5A 14,000 アントラセン-d 10 9-ブロモアントラセン クリセン-d 12 コード No. 品 名 規格 容量 希望納入価格 ( 円 )
[表 6] 名称、簡略人または株用途を表示しなければならない食品添加物
[ 表 6] 名称 略称または主な用途を表示しなければならない食品添加物 5'- グアニル酸ニナトリウム クエン酸 グアニル酸ニナトリウム グアニル酸ナトリウム グアニル酸 Na クエン酸マンガンクエン酸 Mn クエン酸三ナトリウムクエン酸 Na クエン酸鉄クエン酸 Fe クエン酸鉄アンモニウム クエン酸カリウムクエン酸 K クエン酸カルシウム クエン酸 Ca β- グルカナーゼグルカナーゼ グルコノ
既登録農薬の再評価に係る優先度 (2018 年 12 月 1 日現在 ) 優先度 優先度 A (126) 有効成分名 1,3-ジクロロプロペン (D-D) 2,4-Dイソプロピルアミン塩 (2,4-PAイソプロピルアミン塩) 2,4-Dエチル (2,4-PAエチル) 2,4-Dジメチルアミン (2,
既登録農薬の再評価に係る (2018 年 12 月 1 日現在 ) A (126) 有効成分名 1,3-ジクロロプロペン (D-D) 2,4-Dイソプロピルアミン塩 (2,4-PAイソプロピルアミン塩) 2,4-Dエチル (2,4-PAエチル) 2,4-Dジメチルアミン (2,4-PAジメチルアミン) 2,4-Dナトリウム一水化物 (2,4-PAナトリウム一水化物) MCPAイソプロピルアミン塩 MCPAエチル
チャレンシ<3099>生こ<3099>みタ<3099>イエット2013.indd
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 使い古した土の活用 使 古し 使い 古した土 た土の活 た土 の活 活用 5 Q 5 Q Q & A よくある質問 A よく よくある よく ある質問 ある 質問 鉢やプランターで栽培した後の土は 捨てないで再利用しましょう 古い土には作物の 病原菌がいることがあるので 透明ポリ袋に入れ水分を加えて密封し 太陽光の良く当た る所に1週間おいて太陽熱殺菌します
合成樹脂の器具又は容器包装の規格
合成樹脂製の器具又は容器包装の規格 一般財団法人日本食品分析センター 食品, 添加物等の規格基準 ( 昭和 34 年厚生省告示第 370 号 ) の第 3 の D の 2 最終改正 : 平成 28 年厚生労働省告示第 245 号 1. フェノール樹脂, メラミン樹脂又はユリア樹脂を主成分とする合成樹脂製の器具又は容器包装 フェノール標準溶液の吸光度より大きくてはならない (5 µg/ml 以下 )
ドリル No.6 Class No. Name 6.1 タンパク質と核酸を構成するおもな元素について述べ, 比較しなさい 6.2 糖質と脂質を構成するおもな元素について, 比較しなさい 6.3 リン (P) の生体内での役割について述べなさい 6.4 生物には, 表 1 に記した微量元素の他に, ど
1 微視的生物学 生化学 1.1 生物を構成する元素 (element) 生物を構成する主要元素の種類と, おもな微量元素とその役割の概略について説明できる 地球上には 100 種類以上の元素があり, そのうち生体を構成する元素の種類は限られていて, 約 20 種類である 主要元素としては水素 (H), 炭素 (C), 窒素 (N), 酸素 (O) の 4 元素で, これらで, 生体を構成するタンパク質や核酸,
0001 ......
ツリヌス菌などがあります 食中毒では感染原因となる微生物の検出は重要であす ①感染型食中毒 サルモネラ カンピロバクターなど 細菌に汚染された食品を口にすることで 生きた菌自 らが食中毒を引き起こすもので 腸管にたどり着いた菌が腸管内でさらに増殖し 腸管組織に 侵入し 組織を壊し 炎症を起こします このため 腹痛や下痢などの症状を引き起こし ひ どい場合には血便が起こります ②感染 生体内毒素型食中毒
米で使用割合が多かった農薬は 多い順に Bisultap( 殺虫剤 ) ブタクロール( 除草剤 ) Monosultap( 殺虫剤 ) トリアゾホス( 殺虫剤 ) であった Bisultap 及び Monosultap は合わせると使用量全体の 20% 以上であったが 日本ではあまり知られていない農
VIII 各国の農薬の使用状況 各国の農薬の使用状況に関する情報については いくつかの国における使用農薬の傾向など断片的な情報はあるものの 作物ごとに使用農薬の種類や使用量などの具体的データがまとめられているものは現時点できわめて少なく ここでは以下の資料を参考にした 1) Agricultural Chemical Usage ( 米国農務省の National Agricultural Statistics
残留農薬等試験法について -試験法開発から通知まで-
ISSN 2186-9138 平成 28 年度に設定あるいは改正された農薬等残留基準について 1/8 JFRL ニュース Vol.5 No.34 Jun. 2017 平成 28 年度に設定あるいは改正された 農薬等残留基準について はじめに食品に残留する農薬, 動物用医薬品及び飼料添加物 ( 以下, 農薬等 ) に関する基準値については, 毎年度リスク評価終了に伴う見直し並びに農薬取締法に係る新規登録あるいは適用拡大のための変更登録等に伴う新規設定及び変更がなされています
PowerPoint プレゼンテーション
アミノ酸代謝 (1) 平成 30 年度 6 月 14 日 1 限病態生化学分野 吉澤達也 アミノ酸代謝 アミノ酸の修飾 食物タンパク質 消化吸収 分解 タンパク質 (20 種類 +α) 遊離アミノ酸 生合成 アミノ酸の生合成 ( 栄養学的非必須アミノ酸 ) 窒素 分解 炭素骨格 非タンパク質性誘導体 ( 神経伝達物質 ホルモン アミノ糖など ) 尿素サイクル 代謝中間体 尿素 糖質 脂質 エネルギー
「いわゆる健康食品」の安全性評価ガイドライン(案)
P. 8-1 いわゆる健康食品 の安全性評価ガイドライン ( 案 ) 財団法人日本健康 栄養食品協会 健康食品安全性評価に係る検討委員会 Ⅰ. ガイドライン作成の目的と安全性評価の基本的考え方 1. 目的近年 国民の健康に対する関心の高まりなどを背景に 健康食品 の摂取が増加している 一方 販売されている製品の中には これまで限られた地域で飲食に供されていたもの 新しい原材料が使用されているもの 特定の成分が高濃度に添加された錠剤
スライド 1
タンパク質 ( 生化学 1) 平成 29 年 4 月 20 日病態生化学分野 分子酵素化学分野教授 山縣和也 生化学 1のスケジュール 4 月 20 日 講義開始 6 月 1 日 中間試験 9 月 25 日 生化学 1 試験 講義日程 内容は一部変更があります 講義資料 ( 山縣 吉澤分 ): 熊本大学病態生化学 で検索 ID: Biochem2 パスワード :76TgFD3Xc 生化学 1 の合否判定は
Taro-【修正版】差し替え(別添)
( 別添 ) 食品に残留する農薬 飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法について ( 食安発第 0124001 号 ) ( 傍線部分は改正部分 ) 改正後 現行 目次 目次 第 2 章 一斉試験法 第 2 章 一斉試験法 GC/MS による農薬等の一斉試験法 ( 農産物 ) GC/MS による農薬等の一斉試験法 ( 農産物 ) 1. 分析対象化合物 1. 分析対象化合物 別表 別表 BHC
シェイクイット! ダイエットプロテインシェイク ( シリアルフレーバー ) [ID 201-JP] 15,000 ( 税込 ) 植物性タンパク質を主原料に グルコマンナン 穀物 ビタミン ミネラル 乳酸菌などを含む 栄養の偏りがちな現代人におすすめの栄養補助食品です ダイエットのために 1 食分の置
シェイクイット! ダイエットプロテインシェイク ( シリアルフレーバー ) [ID 201-JP] 15,000 ( 税込 ) 植物性タンパク質を主原料に グルコマンナン 穀物 ビタミン ミネラル 乳酸菌などを含む 栄養の偏りがちな現代人におすすめの栄養補助食品です ダイエットのために 1 食分の置き換え食としてもお召し上がりいただけます 内容量 1,170g(39g 30 袋 ) 栄養機能食品 (
豚丹毒 ( アジュバント加 ) 不活化ワクチン ( シード ) 平成 23 年 2 月 8 日 ( 告示第 358 号 ) 新規追加 1 定義シードロット規格に適合した豚丹毒菌の培養菌液を不活化し アルミニウムゲルアジュバントを添加したワクチンである 2 製法 2.1 製造用株 名称豚丹
豚丹毒 ( アジュバント加 ) 不活化ワクチン ( シード ) 平成 23 年 2 月 8 日 ( 告示第 358 号 ) 新規追加 1 定義シードロット規格に適合した豚丹毒菌の培養菌液を不活化し アルミニウムゲルアジュバントを添加したワクチンである 2 製法 2.1 製造用株 2.1.1 名称豚丹毒菌多摩 96 株 ( 血清型 2 型 ) 又はこれと同等と認められた株 2.1.2 性状感受性豚に接種すると
生食用鮮魚介類等の加工時における殺菌料等の使用について 平成 25 年 3 月食品安全部 1. 経緯食品への添加物の使用については 食品衛生法第 11 条第 1 項に基づく 食品 添加物等の規格基準 ( 昭和 34 年厚生省告示第 370 号 以下 規格基準 という ) の第 2 添加物の部において
生食用鮮魚介類等の加工時における殺菌料等の使用について 平成 25 年 3 月食品安全部 1. 経緯食品への添加物の使用については 食品衛生法第 11 条第 1 項に基づく 食品 添加物等の規格基準 ( 昭和 34 年厚生省告示第 370 号 以下 規格基準 という ) の第 2 添加物の部において ヒトが摂取した際の安全性や必要性等の観点から必要な使用基準が定められている 一方 個別食品の規格基準を定めている第
栄養成分表示ハンドブック-本文.indd
5 栄養機能食品 栄養機能食品とは 特定の栄養成分の補給のために利用される食品で 栄養成分の機能を表示するものをいいます 栄養機能食品として栄養成分の機能の表示を行うには 1 日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が 国が定めた下限値 上限値の基準に適合していることが必要です 定められた栄養成分の機能の表示のほか 摂取する上での注意事項や消費者庁長官の個別の審査を受けたものではない旨等 表示しなければならない事項が定められていますが
2009年度業績発表会(南陽)
高速イオンクロマトグラフィーによる ボイラ水中のイオン成分分析 のご紹介 東ソー株式会社 バイオサイエンス事業部 JASIS 217 新技術説明会 (217.9.8) rev.1 1. ボイラ水分析について ボイラ水の水質管理 ボイラ : 高圧蒸気の発生装置であり 工場, ビル, 病院など幅広い産業分野でユーティリティ源として利用されている 安全かつ効率的な運転には 日常の水質管理, ブロー管理が必須
