別紙 建設現場安全衛生パトロール実施要領 1 出発式平成 25 年 1 月 24 日 ( 木 ) 式開始 12:45 出発 13: 2 場所大阪合同庁舎第 2 号館 5 階共用 J 会議室 大阪市中央区大手前 4 丁目 1 番 67 号 3 パトロール班 9 班 ( 各班 3~4 名 ) パトロール
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- ゆき とくやす
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1 労農記者クラブ扱い 大阪労働局発表 平成 25 年 1 月 18 日 担 当 大阪労働局労働基準部安全課 電話 墜落 転落災害撲滅へ ~ 大阪労働局が建設現場をパトロール ゼロ災 大阪 安全見える化運動 大阪労働局 ( 局長中沖剛 ) は 建設業における労働災害による 死亡者数の減少を目指して 建設現場パトロールを実施する 対象現場 : 府内の建設工事施工現場 14 現場 ( 予定 ) 出発式日時 :1 月 24 日 ( 木 ) 12 時 45 分から 出発式の場所 : 大阪合同庁舎第 2 号館 5 階共用 J 会議室 本年 1 月 1 日現在の労働災害による死亡者数は 45 人で昨年同期 に比べ 1 人の増加となっている このうち建設業における死亡者数は 14 人で 昨年同期と同数であるが 業種別では最も多く 全死亡者数の約 32% を占めている 建設業における 14 人の死亡災害をみると 墜落 転落災害が 11 人と 最も多く 全体の約 8 割を占め 対前年同期比で 2 件 ( 22%) 増加して いる 台風接近のため中止させていただきます このため 足場からの墜落 転落災害防止総合対策推進要綱 の徹底 を図り 死亡災害の減少を目指し ゼロ災 大阪 安全見える化運 動 の一環として 建設業労働災害防止協会大阪府支部と連携し 現場 パトロールを実施することとした ( 別紙参照 ) なお 墜落 転落による死亡災害が増加傾向にあることから 大阪労働 局では 足場の組み立て 解体の安全作業 開口部周りの安全作業及び脚 立使用時の安全作業を記した啓発用リーフレットを作成したので 今回の 現場パトロール実施に際し これを各現場に配付し 周知を図っていくものとする
2 別紙 建設現場安全衛生パトロール実施要領 1 出発式平成 25 年 1 月 24 日 ( 木 ) 式開始 12:45 出発 13: 2 場所大阪合同庁舎第 2 号館 5 階共用 J 会議室 大阪市中央区大手前 4 丁目 1 番 67 号 3 パトロール班 9 班 ( 各班 3~4 名 ) パトロール構成員 大阪労働局幹部職員等 9 名 建設業労働災害防止協会大阪府支部各役員 24 名 4 対象現場府内の建設工事施工現場 14 現場を予定 5 取材について 上記 1 の出発式について 取材を希望される報道関係の方は 1 月 24 日 ( 月 )12:4 までに共用 J 会議室 ( 大阪合同庁舎 2 号館 5 階 ) にお集まりください ( 受付開始 12:2) なお パトロール対象現場での取材については 対象現場の了承を得 ておりませんのでご遠慮願います
3 建設業における労働災害発生状況 平成 25 年業種別労働災害発生状況 ( 大阪 ) ( 休業 4 日以上の死傷災害 ) 労働者死傷病報告による ( 平成 25 年 9 月末日現在 ) 墜落災害の占める割合の推移 建設業墜落転落割合 6% 増加! 75% 79% 9% 8% 7% 死亡件数 % 14 32% 12 51% 18 5% 43% 45% % 5% 4% 3% 2% 5 1% H17 年 H18 年 H19 年 H2 年 H21 年 H22 年 H23 年 H24 年 H25 年 % 労働者死傷病報告による (H25 年は 1 月 1 日現在 )
4 ~ 見ること 気づき から 考動 へ ~ 建設業における死亡災害は 長期的には減少傾向にありますが 墜落 転落災害に係る割合は 年々増加しています 墜落 転落災害 は 開口部を塞ぐことや安全帯の使用などの簡単な防止対策を講ずることにより防ぐことが出来ます また 安易に使用できる脚立などによる災害を防止するため方法を記載していますので 同種災害を防止するためご活用いただき 各事業場による自主的な労働災害防止対策をお願いします 平成 25 年墜落 転落死亡災害発生の概要 ( 建設業 ) 番号発生月業種性別年齢職種経験起因物発生状況 1 1 月 2 3 月 その他の建設業 - その他 6 3 現場作業員 防水工 2 年はしご等 14 年 建築物 構築物 平成 25 年 9 月 3 日大阪労働局労働基準部安全課 改装工事でのエアコン撤去作業中 はしごに登り室外機を外そうとしたところ 受け台に固定しているナットが1 本外れていないことに気づかず 強引に外そうと強く引っ張ったため その反動ではしごから約 2m 下に墜落した 被災者がビルの屋上で防水工事を行っていたところ 屋上の端部から墜落した 屋上の周囲には高さ27cmのパラペットが有るものの 外部足場や手すり等の墜落防止措置は無く 被災者は安全帯を着用していなかった 3 5 月 7 鉄骨工 7 年足場 高さ 1.8m のローリングタワー上において鉄骨継ぎ手部分のボルト付け作業を行っていた被災者が作業場所から移動中に墜落した 4 5 月 その他の建築工事業 6 金属製品製造業 2 年 建築物 構築物 集塵機架台の床および手すりの取り付け作業中高さ 3.7m の架台から墜落した 5 5 月 その他の建設業 - その他 6 とび工 35 年 建築物 構築物 4 階建てのビルの屋上で広告看板の取付作業中バランスを崩し 16m 下に墜落した 6 7 月 3 とび工 1 年 作業床 歩み板 養生単管の解体作業中 作業者が解体した長さ 6m 重さ 2 kg ( クランプ含む ) の単管をステージ上で取り込もうとしたところ高さ 9cm の手すりを乗り越え 16m 墜落した 7 7 月 1 とび工 1 年足場 集合住宅修繕工事の足場組立て作業において 12 層目の足場上で定格荷重 15 kgのウインチでつり上げられた足場の資材を取り込む作業中に墜落した 8 7 月 電気通信工事業 5 電工 4 年はしご等 脚立を開き移動はしごとして使用し はしご上で信号点検作業をしていた被災者がはしごから転落した 9 9 月 その他の建築工事業 3 とび工 2 か月足場 木造家屋の建築工事において足場設置作業中に高さ 5.7m の設置中の足場から墜落した H25.1
5 足場等の組み立て 解体時の安全作業 足場の組み立て 解体時には, 作業主任者を選任することや, 下記の事項に注意しましょう 1 足場上での作業では, 必ず親綱を先行して張り安全帯を使用しましょう また, 手すり先行工法を採用しましょう 2 足場上には不要な資材は置かず, 通路を確保しましょう 3 組み立て時は, 昇降階段を先行して取り付けて昇降しましょう また, 解体時は, 出来るだけ昇降設備は後に解体しましょう 4 作業場所は, 上下作業を禁止し, 下部は, 立ち入り禁止措置を確実に行いましょう 5 材料の荷揚げ 荷下ろしには, 介しゃくロープを使用し, 合図者を配置しましょう 開口部の安全作業 労働安全衛生規則第 519 条 1 高さが 2m 以上の作業床の端 開口部等で墜落により労働者に危険を及ぼすおそれのある箇所には 囲い 手すり 覆い等を設けなければならない 2 前項の規定により囲い等を設けることが著しく困難なとき又は作業の必要上臨時に囲い等取りはずすときは 防網を張り 労働者に安全帯を使用させる等墜落による労働者の危険を防止するための措置を講じなければならない 脚立使用時の安全作業 脚立 労働安全衛生規則第 528 条 1 丈夫な構造とすること 2 材料は 著しい損傷 腐食等がないものとすること 3 脚と水平面との角度を 75 度以下 かつ 折りたたみ式のものは脚と水平面との角度を確実に保つ金具等を備えること 4 踏み面は 作業を安全に行うため必要な面積を有すること
6 脚立天板作業は禁止です 安全帯で助かった! 間隔が広すぎます! 脚立災害防止のための留意事項 1. 天板上で作業をしない 2. 脚立上で力作業 反動を伴う作業は行わない 3. 高さ 2m 以上の脚立は使用しない ( 不安定になり危険 ) 4. 脚立と足場板を併用する場合は 足場板を 3 点支持とし ゴムバンド等で固定する 5. 脚部支持地盤 床版の確認 ( めりこみ スリーブ穴 ) 6. 脚部支持端具 ( ゴムキャップ ) の確認 ( 外れてガタつかないか 予備はあるか ) 7. 手に物を持って昇降しない 8. 支柱を両手でつかんで昇降し 踏みさんに背を向けて降りない 9. 長靴 地下足袋等の靴底に泥や水 油の付着はないか確認する 1. 脚立の法規を守る 整理整頓 安全の基本です 靴底が濡れると よく滑ります! 可搬式作業台の災害防止のための留意事項 ~ 建設現場の災害事例と安全作業のイラスト集 ~ 工事安全イラスト都島工房より 1. 始業前に支柱の形状の確認及び機能の点検を行う ( 天板 開き止め 折りたたみ金具 踏みさん 開脚 伸縮の固定機構部 ( ストッパー ) など ) 2. 足元の確認 ( 支持床の強度 傾斜 凸凹 穴 床面の水濡れ ) 3. 高さが 1.5m を超える昇降は 手掛かり棒や支柱を両手で握って昇降し 踏みさんを背にして降りない 4. 単独使用が原則!( 並べて使用すると 床にすき間ができる ) 5. 天板上での脚立 はしご 架台使用の禁止 6. 天板を作業箇所の中心位置に据える ( 踏み外し防止 ) 7.15kg を超えて積載しない ( 自分の体重も含めて )=1 人作業 8. 天板上で反動作業は行わない ( 反動作業は広い安定した作業床を確保する ) 9. 人を乗せたまま移動しない 荷を乗せたまま高さ調節をしない 1. 作業箇所の照明確保 [ 粗な作業 7 ルクス以上 = 新聞が読める明るさ ]
7 移動はしごの安全作業 移動はしご 労働安全衛生規則第 527 条 1 丈夫な構造 2 材料に著しい損傷 腐食等がない 3 幅は 3cm 以上 4 すべり止め装置の取付けその他転移を防止するための必要な措置 墜落 転倒災害防止のポイント 片手での昇降は危険です これだけはなくそう繰り返し災害 - 起因物 型別による災害事例研究 - 建設業労働災害防止協会大阪府支部より 昭和 43 年 6 月 14 日付安発第 1 号 1 転位を防止するために必要な措置 には はしごの上方を建築物等に取り付けること 他の労働者がはしごの下方を支えること等の措置が含まれる 2 移動はしごは 原則として継いで用いることを禁止し やむを得ず継いで用いる場合には 次によること イ全体の長さは 9 メートル以下ロ継手が重合せ継手のときは 接続部において 1.5m 以上を重ね合せて 2 箇所以上において堅固に固定ハ継手が突合せ継手のときは 1.5 メートル以上の添木を用いて 4 箇所以上において堅固に固定 3 移動はしごの踏み棧は 25cm 以上 35cm 以下の間隔で かつ 等間隔に スレート屋根等の安全作業 これだけはなくそう繰り返し災害 - 起因物 型別による災害事例研究 - 建設業労働災害防止協会大阪府支部より 労働安全衛生規則抜粋 ( スレート等の屋根上の危険の防止 ) 第 524 条事業者は スレート 木毛板等の材料でふかれた屋根の上で作業を行なう場合において 踏み抜きにより労働者に危険を及ぼすおそれのあるときは 幅が 3センチメートル以上の歩み板を設け 防網を張る等踏み抜きによる労働者の危険を防止するための措置を講じなければならない 6. やむを得ず屋根端部で材料を上げおろしする場合 安全帯を使用しているか
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頁 番号 1/14 ( 足場 開口部等 ) 頁 番号 2/14 単管足場 チェックポイント (_ 印の付いたチェックポイントは 重要チェック項目です ) 10 手すりの高さは 85cm 以上とし また 35~50cm の間に中さん等を設置しているか 9 足場の全面に交さ筋かいで補強されているか 1 最大積載荷重 使用会社 使用責任者表を示しているか 8 作業床は巾 40cm 以上 隙間 3cm 以下で固定しているか
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損傷を受けた構造物の改修 解体工事における安全対策 - その 2 波板スレート屋根工事で使用する踏抜防護シートの開発 - 日野泰道 *1 日本においては, 台風 地震などに起因する自然災害が毎年発生し, それに対応する形で災害復旧工事も毎年行われている. 特に建築工事の災害復旧工事では, 大雨 台風等に起因する波板スレート屋根補修工事において, 数多くの墜落死亡災害が発生している. 本報は, 波板スレート工事で使用可能な新しい墜落防止対策として
足場関係審議会説明資料(当日配布セット版)
( 足場からの墜落防止対策の強化関係 ) その 1 1. 趣旨 足場からの墜落 転落災害の防止については 平成 21 年 6 月に労働安全衛生規則 ( 以下 安衛則 という ) を改正し 足場等の墜落防止措置等の強化を図ってきた その改正の際 施行後 3 年を目途に措置の効果を把握し その結果に基づき所要の措置を講ずることとされていたことから 足場からの墜落防止措置の効果検証 評価検討会 で検討を行い
建設業フィンガー チェック 10 ~ 建設業労働災害撲滅運動 フィンガー チェック の対象 項目例 ~ 下記の 10 の対象のうち 該当する場合は フィンガー チェック項目例を参考にフィンガー チェック ヨシ により安全指差確認を行いましょう なお 本運動では 該当があれば必ず行うフィンガー チェッ
建設業フィンガー チェック運動 ~ 安全指差確認で労働災害撲滅を ~ 1 趣旨 広島労働局労働基準監督署 労働災害防止に有効な手法として従来から幅広い業界で取り組まれている指 差確認を県内の建設現場に定着させるとともに 労働者の安全意識の高揚を図 り建設現場の安全衛生活動を活性化させるため 建設業フィンガー チェック ( 指差確認 ) 運動 を実施する 2 期間平成 27 年 7 月 1 日 ~ 平成
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資料 -1 平成 19 年 5 月東北地方整備局 平成 19 年度工事事故防止重点対策 Ⅰ. 重点対策 1. 公衆災害の防止 1) 交通災害の防止工事関係作業 ( 輸送作業等 ) に起因し 第三者の負傷 ( 死傷公衆災害 ) 及び第三者車両等に対する損害 ( 物損公衆災害 ) は 一般の人の生命 財産に損害を与えるといったあってはならない非常に重大な事故にもかかわらず 年々増加しいる この状況を踏まえ
過去 10 年間の業種別労働災害発生状況 ( 大垣労働基準監督署管内 ) 令和元年 4 月末現在年別 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 H30 H31 対前年比全産業 % (6
過去 年間の業種別労働災害発生状況 ( 大垣労働基準監督署管内 ) 令和元年 月末現在年別 H H H H H H H H9 H H 対前年比全産業 9 9 9 - -.% () () () () () () () () 製造業 9 9 9 - -.% () 食料品 - -.% 繊維工業 衣服 木材木製品 家具装備品 パルプ 紙加工 印刷 製本 化学工業 窯業土石製品 鉄鋼業 非鉄金属 金属製品 一般機械器具
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5. 現場安全点検における是正指導事例集 各所属で実施している安全点検において, 是正指導した事例の一部を紹介します 素人の目で見ても危険だと思う箇所や作業行為は, 安全関係法令に違反していることがほとんどです 現場に行った際には, 危険箇所や危険行為がないか見て, 気づいたことは現場代理人等に確認してみましょう 5-1 事例 1 指摘事項 : 鉄筋にキャップを設置すること 解説 : 労働安全衛生法第
Microsoft PowerPoint - 【訂正セット】足場パンフレット(パワポ版)
足場を使用する事業者 建設業などの元請事業者の皆さまへ 足場からの墜落防止のための措置を強化します改正労働安全衛生規則を 27 年 7 月 1 日から施行 建設現場などで広く使用される足場からの墜落 転落による労働災害が多く発生しています 厚生労働省では 足場を安全に使用していただくため 足場に関する墜落防止措置などを定める労働安全衛生規則を改正し 足場からの墜落防止措置 を強化しました 平成 27
スライド 1
足場からの総合的な墜落 転落災害防止対策について ~ 足場からの墜落 転落災害防止総合対策推進要綱 のポイント ~ 足場からの墜落 転落災害は 労働安全衛生規則 ( 安衛則 ) に基づく墜落防止措置の丌備 労働者の丌安全行動や無理な姿勢による作業 床材や手すり等の緊結丌備により発生しているものが ほとんどを占めています そのため 適切な墜落防止措置の実施に加え 足場や安全帯の確実な点検 作業手順の周知
( 注 1) 本表は チェックリストの様式の例を示したものであるが チェックリストは わく組足場 単管足場 くさび緊結式足場 張出し足場 つり足場 棚足場 移動式足場等足場の種類に応じたものを作成すること また 作業構台 架設通路に関してもその構造や用途に応じたチェックリストを作成すること ( 注
足場等の種類別点検チェックリスト -( ) 足場用 -( 注 1) ( 別添 2) 足場等点検チェックリスト 工事名 ( ) 工期 ( ~ )( 注 2) 事業場名 ( ) 点検者職氏名 ( )( 注 3) 点検日 年月日 点検実施理由 ( 悪天候後 地震後 足場の組立後 一部解体後 変更後 )( その詳細 )( 注 4) 足場等の用途 種類 概要 ( )( 注 5) ( 注 6) ( 注 7) 良否
可能性重篤度優先度評価⑵ リスクアセスメントの目的 工事現場に潜在する労働災害の原因となる 危険性又は有害性 を特定し 負傷又は疾病の 災害の重大性 ( 重篤度 ) 及び 災害の可能性( 度合 ) からリスクを見積もり リスクのレベルを評価し レベルに応じたリスクの低減対策を講じることにより 労働災
第 3 章 足場の設置が困難な屋根上での安全な作業方法 3.1 作業計画の策定 ⑴ リスクアセスメントの実施 屋根上で作業を安全に行うには 施工可能な作業計画を事前に立てなければならない 作業計画を作成するにあたっては 屋根の勾配 形状 周囲の状況等を調査した上でリスクアセスメントを実施し リスク低減措置を計画に取り込むことが必要である また 現場での安全を確保するためには 作業計画や安全作業手順書を作業員が十分に理解する必要がある
01
枠組足場 許容荷 鳥居型建枠 A055B 5,000 16.0 1,829 A1 1,52 A11 許容荷 梯子型建枠 A0L 5,000 12.9 1,829 A19 1,52 A18 1,219 A13 91 A012 1,219 A012 91 A07 610 A12 610 A09 許容荷 梯子型建枠 A03L 5,000 9.3 1,829 A08 1,52 A9 1,219 A12 許容荷
作業手順書 使 用 機 械 タワークレーン等 移動式クレーン 作 業 名 据え置き方式による足場組立て作業 使用工具器具 玉掛けワイヤロープ シャックル ラチェット 吊袋 マニラロープ番線カッター バリケード トラロープ 会 社 名 有限会社 工業 保護具 設備 保護帽 安全帯 ( 二丁掛け ) 親
作業手順書 使 用 機 械 タワークレーン等 移動式クレーン 作 業 名 据え置き方式による足場組立て作業 使用工具器具 玉掛けワイヤロープ シャックル ラチェット 吊袋 マニラロープ番線カッター バリケード トラロープ 会 社 名 有限会社 工業 保護具 設 保護帽 安全帯 ( 二丁掛け ) 親綱設( 親綱支柱 親綱 ロリップ等 ) 作 業 員 5 名 使 用 材 料 合板足場板 枠組足場材料 手摺りユニット材
手すり先行くさび緊結式足場 スカイウェッジ 427 先行手すり筋交い スカイウェッジ 427 は 支柱の外径が 42.7mm であることを特徴とする 先行手すり機能付クサビ式足場 です 支柱の外径が 48.6mm である従来品に対して スカイウェッジ 427 は建わくと同じ 42
手すり先行くさび緊結式足場 スカイウェッジ 427 先行手すり筋交い 1500 スカイウェッジ 427 は 支柱の外径が 42.7mm であることを特徴とする 先行手すり機能付クサビ式足場 です 支柱の外径が 48.6mm である従来品に対して スカイウェッジ 427 は建わくと同じ 42.7mm とすることで 既に保有している枠組足場部材の資産を活用することを目的として開発した足場です くさびブラケット
作業手順書作業名ダクトの吊り込み作業 工種機械設備工事使用機械高所作業車 10m 未満 ローリングタワー ( 移動式足場 ) 可搬式作業台 会社名有限会社 工業使用工具 電工ドラム 電気ドリル 高速カッター ベビーサンダー 全ネジカッター 振動ドリル スパイラルカッター ガス アーク溶接機 その他
手順書名ダクトの吊り込み 工種機械設工事使用機械高所車 10m 未満 ローリングタワー ( 移動式足場 ) 可搬式台 会社名有限会社 工使用工具 電工ドラム 電気ドリル 高速カッター ベビーサンダー 全ネジカッター 振動ドリル スパイラルカッター ガス アーク溶接機 その他 職長名山田太郎保護具保護帽 安全帯 安全靴 手袋 防じんめがね 防じんマスク 必要な資格等 高所車特別教育修了者 足場の組立主任者
第 2 回公民連携安全パトロール 実施状況 写真 51
第 2 回公民連携安全パトロール 写真集 50 第 2 回公民連携安全パトロール 実施状況 写真 51 平成 24 年度第 2 回公民連携安全パトロール 巡視前打合せ 集合写真 天候 : 晴れ 巡視状況 北部汚泥資源化センター 52 平成 24 年度第 2 回公民連携安全パトロール 巡視状況 港北水再生センター 巡視状況 神奈川水再生センター 報告会 53 第 2 回公民連携安全パトロール 及び 写真
Microsoft Word 【セット版】足場省令パブコメ回答
労働安全衛生規則の一部を改正する省令案に係る意見募集について に対して寄せられた御意見について平成 27 年 3 月 5 日厚生労働省労働基準局安全衛生部安全課 標記について ホームページ等を通じて意見を募集したところ 27 通 ( 計 99 件 ) の御意 見等をいただきました お寄せいただいた御意見等の要旨とそれに対する厚生労働省の考 え方については 次のとおりです なお パブリックコメントの対象となる事項について
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サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 18 年 3 月 厚生労働省職業能力開発局 1 1 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 (1) 技能検定試験の合格に必要な技能及びこれに関する知識の程度サッシ施工の職種における上級の技能者が通常有すべき技能及びこれに関する知識の程度を基準とする (2) 試験科目及びその範囲表 1の左欄のとおりである (3)
2017年度 施行簿 労働基準局 安全衛生部 安全課分
文書番決裁日件名起案担当課 係起案者起案日施行先施行者備考 基安安発 0414 第 H29.4.13 ISO/TC199 及び IEC/TC44 に係る委員委嘱について ( 回答 ) 業務第二係 H29.4.6 委員会の長 基安安発 0419 第 H29.3.28 建設工事の設計段階における労働災害防止対策の調査事業 に係る総合評価落札方式技術審査委員会の委員への就任依頼について 労働基準局安全衛
アルミ合金製軽量アサガオをご使用の前に ご使用にあたりましては下記の注意事項を守り 正しくご使用ください アサガオの設置高さは 地上から 段目を地上より 0m 以下 段目以上はその下の段より 0m 以下で設置してください アサガオを設置する支柱には壁つなぎを アサガオ引張材 および アサガオ圧縮材
アルミ合金製軽量アサガオ 折りたたみ式アルミ合金製軽量アサガオ 組立手順書 クサビ足場用 伸縮斜材式 特長 都市美観と軽量性 安全性を追求 アルミ合金と FRP で作業性が飛躍的に向上 仮設リース事業部 Ver..0 アルミ合金製軽量アサガオをご使用の前に ご使用にあたりましては下記の注意事項を守り 正しくご使用ください アサガオの設置高さは 地上から 段目を地上より 0m 以下 段目以上はその下の段より
区分作業の手順安全のポイント予想され災害要因 重篤 優先 リスク低減措置 実施者 重篤 優先 備 考 1. 墨出しす 天井レベル墨を出す つまずき 作業場所を確認す 基準墨 ( 陸墨 ) より 各スパンの壁 開口部から転落 開口部を養生す 柱面等に天井レベル墨を出す
作業手順書 工 種 内装工事 作業名 LGS 天井下地作業 使用機械 タワークレーン ロングスパン EV フォークリフト 高所作業車 ローリングタワー脚立 可搬式作業台 マルチステージ 会社名 有限会社 内装工業 使用工具 アーク溶接機 高速カッター 電気ドリル 建設用鋲打銃 トランシット ( レベラー ) コードリール ( ドラム ) 火花除け 職長名 山田太郎 保護具 安全帽 安全靴 安全帯 保護めがね
作業手順書作業名屋内配管作業 工種機械設備工事使用機械ねじ切り機 電動のこ 電気ドリル 電工ドラム パイプレンチ 移動式足場 足場の組立て等作業主任者 研削といし特別教育 職長 安全衛生責任者 会社名有限会社 工業使用工具 電工ドラム 電気ドリル 電動ピック 延長コード パイプレンチ ハンマー 万力
手順書名屋内配管 工種機械設工事使用機械ねじ切り機 電動のこ 電気ドリル 電工ドラム パイプレンチ 移動式足場 足場の組立て等主任者 研削といし特別教育 職長 安全衛生責任者 会社名有限会社 工使用工具 電工ドラム 電気ドリル 電動ピック 延長コード パイプレンチ ハンマー 万力台 投光器 布袋 必要な資格等 職長名山田太郎保護具保護帽 安全帯 安全靴 手袋 保護めがね 防塵マスク 人員 3 名使用材料管材
建設工事における 墜落制止用器具 ( 通称 安全帯 ) に係る 活用指針 - 胴ベルト型 フルハーネス型 安全帯の使用基準 ( 推奨 ) 年 1 月 一般社団法人日本建設業連合会 安全委員会
建設工事における 墜落制止用器具 ( 通称 安全帯 ) に係る 活用指針 - 胴ベルト型 安全帯の使用基準 ( 推奨 )- 2019 年 1 月 一般社団法人日本建設業連合会 安全委員会 本活用指針の提示に際して 労働安全衛生法令では 高さ2メートル以上の箇所で作業を行う場合には 作業床を設け その作業床の端や開口部等には囲い 手すり 覆い等を設けて墜落自体を防止することを規定し このような措置が困難な場合には
Taro-101 サッシ施工(H17改正)
サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 18 年 3 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 54 年度改正平成 17 年度 2.2 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 6 ページ 同 上 3.3 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目
資料2-1 足場からの墜落防止対策(表紙)
足場からの墜落防止対策に関するこれまでの取組と現状 資料 2 これまでの取組 建設業の労働災害の約 4 割を墜落 転落災害が占めていることから これまでも墜落 転落防止対策を重点として取り組んできており 労働災害は減少傾向 (P2~3) 平成 21 年 6 月より改正労働安全衛生規則を施行し 足場からの墜落防止措置を強化 ( 墜落 転落防止措置としての手すりと中さんの設置 飛来 落下防止措置としての幅木の設置
ビル工事用くさび緊結式足場の組立てにあたっては 緊結部付支柱の緊結部に くさびを確実に打込む又は差し込むこと また 大筋かい 根がらみ 方杖等の部材に足場用鋼管を使用する場合には緊結金具により取付け これを確実に蹄め付けること (3) 足場の脚部足場の脚部は 沈下及び滑動防止のため次の措置を施すこと
くさび緊結式足場の組立て及び使用に関する技術基準 ( 改訂版 ) 一般社団法人仮設工業会 第 1 章総則 1. 適用 くさび緊結式足場の組立て及び使用に関する技術基準 は 一般社団法人仮設工業会( 以下 仮設工業会 という ) が定める くさび緊結式足場の部材及び付属金具 の認定基準に適合し 認定を受けた専用の部材等を用いて高さ 45m( 建地補強含む ) 以下の足場を組立て 解体及び使用する場合について適用する
脚立からの転落災害の現状と防止対策の展望 労働安全衛生総合研究所リスク管理研究センター菅間敦 労働安全衛生総合研究所
脚立からの転落災害の現状と防止対策の展望 リスク管理研究センター菅間敦 脚立起因災害 脚立は様々な作業に用いられるが, 墜落 転落など, 脚立使用中の労働災害 ( 脚立起因災害 ) が問題視されている 図 _ 脚立作業の例図 _ 災害イメージ 1) 1) 職場のあんぜんサイト : ヒヤリ ハット事例 http://anzeninfo.mhlw.go.jp/hiyari/01.html 2 目的 様々な原因が関与していると考えられるが,
新築工事 建方施工計画書 平成 年 月 施工者株式会社 建設 現場代理人
新築工事 建方施工計画書 平成 年 月 施工者株式会社 建設 現場代理人 目 次 1) 建方計画 2) 在来軸組工法の建方フロー 3) 足場の設置 土台の敷込み 4)1 階床下地の合板張り 5)1 階柱 胴差し 梁の組立て 安全ネットの取付け 6)2 階床下地の合板張り 7)2 階柱 桁 梁の組立て 安全ネットの取付け 8) 桁 梁上への作業床の設置 小屋組み 9) 下屋の小屋組み たる木の取付け
2012.indb
96 97 98 99 100 101 102 103 Section3 住宅リフォーム供給の現状 2 3 就業者数 平成 21 年度の建設業の就業者数を業種別にみると 以下のとおりとなった 表 2-4 建設業の就業者 出典 国土交通省 建設工事施工統計調査 参照 http://www.mlit.go.jp/report/press/joho04_hh_000216.html 104 105 106
Taro-093 型枠施工(H18改正)
型枠施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 19 年 2 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級型枠施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 49 年度改正平成 18 年度 2.2 級型枠施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 6 ページ 同 上 3.3 級型枠施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 11 ページ
四角支柱3S DOBOKU ビームブラケットガーター橋梁工事型枠ハイシティ土留作業台類 足 梯子特長 場板移動昇降式クランプマッローリングタワー ローリングタワーの高さの規制 1. 控枠 ( アウトリガー ) が無い場合脚輪 ( キャスター ) の下端から作業床までの高さ (H.m) とローリングタ
四角ブラケットガタ橋梁工事ハイシティ作業台 梯子特長 クランプマッ の高さの規制 1. 控 ( アウトリガ ) が無い合脚輪 ( キャスタ ) の下端から作業床までの高さ (H.m) との外郭を形成するキャスタの主軸間隔 (L.m) とは次の式を満するものとする H 7.7L - 5 2. 控 ( アウトリガ ) を有する合控を有する構造のにあっては 1. の式における Lm の値を次の式により得られる値とすることができる
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( 様式第一号 ) 届出書 知事平成年月日市区町村長殿 フリカ ナ発注者又は自主施工者の氏名 ( 法人にあっては商号又は名称及び代表者の氏名 ) ( 転居予定先 ) 住所 住所 印 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第 10 条第 1 項の規定により 下記のとおり届け出ます 1. 工事の概要 1 工事の名称 2 工事の場所 3 工事の種類及び規模 建築物に係る解体工事用途 階数 工事対象床面積の合計
VXシリーズ取扱説明書
アルミ合金製ローリングタワー VX シリーズ取扱説明書 エイハン ジャパン株式会社 ローリングタワー VX シリーズ 重要注意事項 本機を安全に効率よくお使いいただくために ご使用前には取扱説明書を必ずお読みいただき 使用方法 使用上の注意について十分ご理解の上ご使用ください タワーの組立 解体は訓練を受け 許可を得た作業員のみが行ってください 2015 年 7 月 1 日の労働安全衛生法の改正に伴い
2. 各種足場の設置と 1) 足場の組立 足場組立の不良によ墜落 適正な足場組立手順の遵守の励行 足場の使用前点検を実施す 主任者 ) 可搬式足場 台から墜落 長尺物等の無理なをしない 身を乗り出してをしない 反動のあ
手順書 名 冷媒配管 工 種 機械設工事 使用機械 屋内用高所車 可搬式足場 ローリングタワー 脚立 足場板 ゴムバンド 酸素 アセチレンボンベ ガストーチ 銅管用 ( パイプカッター リーマ ベンダー 会社名 有限会社 工 使用工具 ネオスカット タッピン) カッターナイフ 金切りのこぎり 万力台 窒素ガスボンベ 冷媒ガスボンベ 真空ポンプ 電工ドラム フレアーレンチ 職長名 山田太郎 保護具 銅管
かかり木の処理の作業における労働災害防止のためのガイドライン 第 1 目的等 1 目的 本ガイドラインは 近年の人工林における間伐作業の増加等を背景に かかり木の処理の作業における死亡災害が増加する傾向にあること等を踏まえ 労働安全衛生関係法令と相まって かかり木の処理に係る事前の実地調査の実施 新
かかり木の処理の作業における労働災害防止のためのガイドライン 第 1 目的等 1 目的 本ガイドラインは 近年の人工林における間伐作業の増加等を背景に かかり木の処理の作業における死亡災害が増加する傾向にあること等を踏まえ 労働安全衛生関係法令と相まって かかり木の処理に係る事前の実地調査の実施 新たに開発された機械器具等の使用等安全な作業方法の徹底 かかり木を一時的に放置する場合の措置の徹底等安全対策として必要な措置を講ずることにより
⑵ 胴ベルト型安全帯 胴ベルト型安全帯は 腰部に巻き付ける構造で 主に胴ベルトとバックル D 環により構成されている 本マニュアルの作業手順等で使用している胴ベルト型安全帯は 1 本吊り用ベルトにD 環を付けたものを標準として使用する 胴ベルト型安全帯胴ベルトのみランヤード1 本付きランヤード2 本
第 2 章 安全衛生用品の種類と特徴 2.1 安全帯 安全帯とは 厚生労働省告示の 安全帯の規格 に定められた墜落防止用保護具のことである 2m 以上の高所作業時においては 墜落を防止するため足場等の作業床の設置が必要となるが それが困難な場合は 安全帯の使用等の対策を講じることが労働安全衛生規則で義務付けられている 安全帯には 胴ベルト型安全帯とハーネス型安全帯がある 胴ベルト型安全帯は 腰に装着して使用する安全帯である
2. リスクアセスメントの実施 (1) リスクアセスメントとは何か リスクアセスメントとは 職場の潜在的な危険性 有害性を見つけ出し これを除去 低減して 労働災害を未然に防ぐための手法です リスクアセスメントでは まず 作業における危険性または有害性を特定します 次に 洗い出した危険性 有害性の作
安全衛生巡回チェックポイント ( 例 ) No 項目確認欄 安全管理 商品ストックスペース バックヤードの整理整頓がされ 作業スペースが確 1 保されているか 2 作業スペースの作業道具 器具は所定の場所に設置されているか 3 階段 通路において 床面に破損箇所などの問題がないか 4 階段 階段室内および階段に通じる通路上に物品を放置していないか倉庫の商品の高さが 社内規定の高さより高く積まれていないか
踏み台の安全性(概要)
記者説明会資料 平成 9 年 5 月 9 日 独立行政法人国民生活センター 踏み台の安全性 ( 概要 ). 目的 一般家庭において 高い場所のものを取る作業などに使用する台として 脚立や踏み 台注 ) 洗車等にも用いられる足場台などがある このうち踏み台について 踏み台を購入して使用したところ 天板が沈んで転倒し 右足首 膝 右手首をけがした 強度等に問題がないか調べてほしい という原因究明テストの依頼があった
別添 別添 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針 本指針は 危険物の規制に関する政令 ( 以下 政令 という ) 第 13 条に掲げる地下タンク貯蔵所の位置 構造及び設備の技術上の基準のうち 当該二重殻タンクが堅固な基礎の上に固定され
別紙 3 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について ( 平成 8 年 10 月 18 日消防危第 127 号 ) 新旧対照表 ( 傍線部分は改正部分 ) 改正後現行 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について 危険物を貯蔵し 又は取り扱う地下貯蔵タンクは 地盤面下に設けられたタンク室に設置する場合及び地盤面下に直接埋設する場合のいずれの場合も
グラフで見る岐阜県の建設労働災害建設業労働災害事例集 ( 第 30 集 ) 平成 23 年 5 月 岐阜労働局 健康安全課 岐阜県の建設業における労働災害の概況 事故の型と起因物から見た建設業の労働災害 発生月 発生時間から見た建設業の死傷災害 年齢と経験年数から見た建設業の死傷災害 事業場の規模か
グラフで見る岐阜県の建設労働災害建設業労働災害事例集 ( 第 0 集 ) 平成 年 月 岐阜労働局 健康安全課 岐阜県の建設業における労働災害の概況 と起因物から見た建設業の労働災害 発生月 発生時間から見た建設業の死傷災害 と経験年数から見た建設業の死傷災害 事業場の規模から見た建設業の死傷災害 発注機関別死亡災害 災害事例 岐阜県の建設業における労働災害の概況 労働災害の推移岐阜県における労働災害による死傷者数
平成 26 27 年度厚生労働省委託事業 荷役災害防止設備等の事例集 陸上貨物運送事業労働災害防止協会 荷役災害防止設備等の事例集 ( 目次 ) 1 外部作業床事例 1-1 検査用プラットフォームの設置事例 1-2 鋼材を利用したプラットフォームの設置事例 1-3 固定式作業台 移動式作業台の設置事例 1-4 荷締め場所に転落防止用足場の設置事例 1-5 高所作業台の設置事例 1-6 プラットホーム上の複合的安全設備
目次 組立 施工の前に P.1 開口部の確認 P.2 同梱一覧 P.3 組立 施工 1. 枠の組立 P.8 2. 埋込敷居の床貼込み寸法 P.9 3. 枠の取付 P 敷居の取付 P ケーシングの取付 P 床付ガイドピン 振止めストッパーの取付上吊りタイプ P.16
15-6 月改訂 組立 施工説明書 ラフォレスタスクリーンパーティション室内引戸上吊りタイプ室内引戸ラウンドレールタイプ 上レール ー 引 戸 引 戸 ラフォレスタラウンドレールタイプ 引戸 プ ラフォレスタ上吊りタイプ イド 引 戸 引 戸 引 戸 イド 引 戸 引 戸 引 戸 イド 引違い戸 ン れスパー レー スパー 引違い戸 引分け戸 引 戸 引 戸 本説明書は専門知識を有する業者様向けの内容となっております
佐賀労働局 最終更新日 : 平成 30 年 9 月 30 日 企業 事業場名称 所在地 公表日 違反法条 事案概要 その他参考事項 ( 株 ) 大生物流佐賀県伊万里市 H 労働基準法第 32 条 川内産業 ( 株 ) 佐賀県伊万里市 H 労働基準関係法令違反に係る公表
佐賀労働局 ( 株 ) 大生物流佐賀県伊万里市 H29.10.26 労働基準法第 32 条 川内産業 ( 株 ) 佐賀県伊万里市 H29.10.27 労働安全衛生法第 31 条労働安全衛生規則第 655 条 労働者 1 名に 36 協定の延長時間を超える違法な時間外 休日労働を行わせたもの 高さ 3.75m の足場において手すり等を設けることなく 下請負人の労働者に作業を行わせたもの H29.10.26
目次 みんなで守って 繰り返し災害ゼロ! 現場の基本ルール 最近の労働災害は 6 なぜ これができなかったのか と繰り返すものばかり 繰り返し災害 の防止には 7 基本ルールをしっかり守ることが重要! 基本ルールが守られないことがある なぜなのでしょうか? 8 面倒だから 早く終わらせるため そもそ
はじめに 最近 建設会社を中心に 安全大会のテーマに 基本ルー ルをいかに守り続けるか? を掲げるところが増えていま す それは 基本ルール が定められているにも関わらず これが守られていないための災害があまりに多いことが主 な理由のひとつと考えられます 事故防止の基本は 安全設備面の対策です しかし 日々 刻々と作業内容が変わる建設現場では 何から何まで安全設 備面の対策を講じることには限界があります
陸運業 倉庫業での安全管理のポイント 陸運業 倉庫業での労働災害を防止するためには どのような災害が発生し どのような労働災害 防止対策が行われているかを理解することが重要です 1 フォークリフト作業のポイント 管理面 1 作業計画の作成 周知 ( 安衛則第 151 条の 3) 作業場所の広さ及び地
陸運業 倉庫業で働く派遣労働者の安全 健康のために このリーフレットは 陸運業 倉庫業で派遣労働者の方々が安全で健康に作業を行うことができるよう 派遣元 派遣先そして派遣労働者自身として知っておくべきこと 行うべきことをまとめたものです 陸運業 倉庫業で働く派遣労働者の労働災害 陸運業 倉庫業で働く派遣労働者の労働災害は トラックでの荷役作業 倉庫内での作業 フォークリフト作業などで労働災害が多く発生しており
ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準 施工に施工部材の木造下地の鉄骨下地のその他各部外張断熱装飾部材の軒天材の工事管理 9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 外張断熱工法については 住宅会社 設
229 安全上のご注意商品の選定設計基準 施工基準施工にかかる前に標準施工法施工部材の施工方法木造下地の納まり鉄骨下地の納まりその他各部位の納まり外張断熱工法装飾部材の施工方法軒天材の施工方法工事管理 維持管理参考資料9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 2 横張りサイディング各部納まり図 3 縦張りサイディング各部納まり図 ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準
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高齢者 障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律施行令の規定により視覚障害者の利用上支障がない廊下等の部分等を定める件平成十八年十二月十五日国土交通省告示第千四百九十七号第一高齢者 障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律施行令 ( 以下 令 という ) 第十一条第二号ただし書に規定する視覚障害者の利用上支障がないものとして国土交通大臣が定める場合は 階段又は傾斜路の上端に近接する廊下等の部分が次の各号のいずれかに該当するものである場合とする
Taro-094 鉄筋施工(H28改正)
鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 28 年 10 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 60 年度改正平成 16 年度 2.2 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 5 ページ 同 上 3.3 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 9 ページ
7090Gスヘ?ック140523_7090-1Fスヘ?ック.qxp
t k 主要諸元 1 k フック巻上限界 1 k 仕様とアタッチメント 1 クローラクレーン k 全体図 2 k ブーム構成 3 k ジブ構成 4 k 作動範囲図 5 k 定格総荷重 6 k 主ブーム定格総荷重表 7 k 補助シーブ定格総荷重表 8,9 k ジブ定格総荷重表 10,11 k 主ブーム定格総荷重表 (26.8t カウンタウエイト / カーボディウエイトなし )( オプション ) 12
生け垣は 中木 高木を樹冠が重なる ( 目安は 30 センチメートル間隔 ) ように植栽しください エ既存樹木の面積 既存樹木 ( 敷地内で移植計画のある樹木も含む ) についは アからウまでにより算出した面積を緑化面積とすることができます ただし 高さが メートル以上の高木につい 単独木で計算する
(1) 地上部の緑化面積の算出地上部の緑化面積の算出に当たっは 原則とし アの緑地帯の計算 を基本としください ただし アの計算によることが適切でない生け垣 や単独木等による緑化についは イ又はウにより算出しください また 既存樹木についは エにより算出しください 樹冠が重なり合うなど緑化面積が重複する場合は 重複する部分を二 重算定することはできません 敷地からはみ出しいる樹冠部分や建物等と重なっいる樹冠部分の面積は除外しください
