30年防除基準.indb
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- あきひさ つまがみ
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1 植物成長調節 花き類 (1) 1. きく 薬剤名使用目的使用方法使用時期 エスレル 10 開花抑制 全面散布 ( 株全体がぬれる程度 ) 摘芯時又は定植後 1 週間以内及びその10 日 ~14 日毎 3 回以内 ( エテホン3 回以内 ) オキシベロン粉剤 0.5 さし穂基部 ( 切り口から約 1cm) に粉衣 1 回 ( イント ール酪酸 1 オキシベロン液剤 10 秒さし穂基部浸漬 3 時間さし穂基部浸漬 5~10 秒さし穂全体浸漬 1 回 ( イント ール酪酸 1 注 1) の欄の記載は 収穫物への残留回避のため当該剤及びそれそれの有効成分を含む農薬の総の制限を示す 使用目的薬剤名使用方法使用上の留意点 1. さし穂基部 ( 切り口から約 1cm) に粉さし木の発衣 根促進及び ( 製剤 10g 当り処理本数 ) さし穂の直発根数の増径 8~6 mmは約 100~200 本 6~ 加 4mmは約 200~300 本 4~2 mmは約 300~400 本 2mm以下は約 400~ 500 本 1. 以下のいずれかを行う 100~200 倍液 (10~5ml/ 水 1l):5 ~10 秒さし穂全体浸漬 2 倍液 (1,000ml/ 水 1l):10 秒さし穂基部浸漬 500~1,000 倍液 (2~1ml/ 水 1l): 3 時間さし穂基部浸漬 4. 花き類オキシベロン粉剤 0.5 ( イント ール酪酸 0.5%) オキシベロン液剤 ( イント ール酪酸 0.4%) 剤開花抑制 エスレル 10 ( エテホン 10%) 1.500~1,000 倍で摘芯時又は定植後 1 週間以内及びその後 10~14 日毎全面散布 ( 株全体がぬれる程度 )3 回以内 591
2 植物成長調節剤 エスレル10 ST 5 ジベレリン錠剤 ジベレリン ジベレリン粉末 ジベレリン液剤 薬剤名使用目的使用方法使用時期 早期不時発蕾防止 草丈伸長促進 草丈伸長促進 草丈伸長促進 草丈伸長促進 草丈伸長促進 草丈伸長促進 全面散布 ( 株全体がぬれる程度 ) 親株摘芯時 500 倍 25~ 25~ 25~ 25~ 25~ 25~ 使用量 3 回以内 ( エテホン 3 回以内 ) 2 回以内 ( 2 回以内 ( 2 回以内 ( 2 回以内 ( 2 回以内 ( 2 回以内 ( きく ( 電照栽培 ) スミセブン P 液剤 節間の伸長抑制 ( 矮化 ) 摘芯 10 日後頃 25~50 倍 5~10ミリ /5 号鉢 ( 原液 2 回以内 ( ウニコナソ ーきく ( ホ ット B 0.1~0.2ミルP マム ) リ /5 号鉢 ) タチガレン液剤発根促進土壌灌注挿し芽直後 1000 倍 1 平方メートルあたり 1 回 ( ヒト ロキシイソキサ希釈液 5~ ソ ール1 10 ビーナイン水溶剤 80 節間の伸長抑制 500~5000 倍 摘芯後 10 日 ~7 日又は定植 3 日 200~400 倍後から発蕾初期 4 回以内 ( タ ミノシ ット 6 回以内 ) 5~10ミリ 3 回以内 ( タ ミノシ ッ /5 ト 3 回以内 ) 号鉢 きく ( 切花用 )( 施設栽培 ) きく ( ホ ットマム )( 施設栽培 ) 花首の伸長抑制 発蕾期 ~ 摘蕾期 500~5000 倍 2 回以内 ( タ ミノシ ット 6 回以内 ) 注 1) 農薬のラベルに記載されている注意事項を必ず読む 注 2) の欄の記載は 収穫物への残留回避のため当該剤及びそれそれの有効成分を含む農薬の総の制限を示す 注 3) 農薬登録上の作物名が標記の作物名と異なる場合 欄に記載した きく ( 切花用 )( 施設栽培 ) 592
3 植物成長調節 花き類 (2) 生育促進 定植直前又は定植 1~5 週間後 1 回 ( 2 回以内 ( 但し 種子への処理は1 回以内 は種後は1 1 回 ( 2 回 ST 5 生育促進 定植直前又は定植 1~5 週間後 以内 ( 但し 種子への処理は1 回以内 は種後は1 1 回 ( 2 回 ジベレリン生育促進 定植直前又は定植 1~5 週間後 以内 ( 但し 種子への処理は1 回以内 は種後は1 1 回 ( 2 回 ジベレリン粉末生育促進 定植直前又は定植 1~5 週間後 以内 ( 但し 種子への処理は1 回以内 は種後は1 1 回 ( 2 回 ジベレリン液剤発芽促進種子浸漬は種前 50~ 以内 ( 但し 種子への処理は1 回以内 は種後は1 注 1) 農薬のラベルに記載されている注意事項を必ず読む 注 2) の欄の記載は 収穫物への残留回避のため当該剤及びそれそれの有効成分を含む農薬の総の制限を示す 注 3) 農薬登録上の作物名が標記の作物名と異なる場合 欄に記載した (3) 3. カーネーション 薬剤名使用目的使用方法使用時期 オキシベロン粉剤 0.5 オキシベロン液剤 さし穂基部 ( 切り口から約 1cm) に粉衣 16~24 時間さし穂基部浸漬 5 秒さし穂基部浸漬又はさし穂 100 本あたり10ミリリトルをさ し穂基部に散布 1 回 ( イント ール酪酸 1 1 回 ( イント ール酪酸 1 注 1) の欄の記載は 収穫物への残留回避のため当該剤及びそれそれの有効成分を含む農薬の総の制限を示す 使用目的薬剤名使用方法使用上の留意点さし木の発オキシベロン根促進及び粉剤 0.5 発根数の増 ( イント ール酪酸加 0.5%) オキシベロン液剤 ( イント ール酪酸 0.4%) 2. りんどう 1. さし穂基部 ( 切り口から約 1cm) に粉衣 ( 製剤 10g 当り処理本数 ) さし穂の直径 8~6 mmは約 100~200 本 6~4mmは約 200~300 本 4~2mmは約 ~400 以下のいずれかを行う 本 2mm以下は約 400~500 本 200~400 倍液 (5~2.5ml / 水 1l) に 16~24 時間さし穂基部浸漬 2 倍液 (1,000ml/ 水 1l) に5 秒さし剤穂基部浸漬 又はさし穂 100 本当り 2 倍液の 10ml をさし穂基部に散布 593
4 植物成長調節剤 (4) 4. トルコギキョウ 生育促進 間中にロセ ット化した時 30~40 ST 5 生育促進 間中にロセ ット化した時 30~40 ジベレリン錠剤生育促進 間中にロセ ット化した時 30~40 ジベレリン生育促進 間中にロセ ット化した時 30~40 ジベレリン粉末生育促進 間中にロセ ット化した時 30~40 ジベレリン液剤生育促進 間中にロセ ット化した時 30~40 注 1) 農薬のラベルに記載されている注意事項を必ず読む 注 2) の欄の記載は 収穫物への残留回避のため当該剤及びそれそれの有効成分を含む農薬の総の制限を示す (5) 5. ストック 薬剤名使用目的使用方法使用時期 農 薬 使用基準 ビビフルフロアブル 葉数 10~14 枚時とその 7~10 日後 2 回 ( フ ロヘキサシ オンカルシウム塩 注 1) の欄の記載は 収穫物への残留回避のため当該剤及びそれそれの有効成分を含む農薬の総の制限を示す 使用目的 薬剤名 使用方法 使用上の留意点 ビビフルフロアブル 1. 葉数 10~14 枚時とその7~10 日 1. 散布は所定の散布水量で茎葉部 ( フ ロヘキサシ オンカルシウム塩 1.0%) 後の2 回 1,000 倍液 (100l /10 a) を に均一にかかるようにする 2. 他の農薬や葉面散布剤とは混用しない 3. 処理により節間がやや伸びる傾向にある 594
5 植物成長調節 花き類 (6) ( 植物成長調オキシベロン液剤節剤 ) 花茎基部の伸長 葉間に滴下 第 1 葉の長さが 20~40 倍 9~10cmの時期 1 株あたり1 1 回 ( イント ール酪酸 1 ミリリット ル ジベレリン液剤 筒状の葉の中心部草丈 7~20cmのに滴下時に7 日間隔 400ppm 1 球あたり1 2 回以内 ( ミリリット ル チューリッフ ( 促成栽培 ) フルメット液剤 花丈伸長促進及び茎の肥大促進 液 0.05~ に加用 葉筒内滴草丈 7~10cm 時 0.1ppm( ホルク 下処理ロルフェニュロン ) 1 回 ( ホルクロルフェニュロン B 1 チューリッフ ( 促成栽培 ) 注 1) 農薬のラベルに記載されている注意事項を必ず読む 注 2) の欄の記載は 収穫物への残留回避のため当該剤及びそれそれの有効成分を含む農薬の総の制限を示す 注 3) 農薬登録上の作物名が標記の作物名と異なる場合 欄に記載した 剤6. チューリップ (7) 7. シクラメン 1~ 1 回 ( 1 ST 5 1~ 1 回 ( 1 ジベレリン 1~ 1 回 ( 1 ジベレリン粉末 1~ 1 回 ( 1 ジベレリン液剤 1~ 1 回 ( 1 注 1) 農薬のラベルに記載されている注意事項を必ず読む 注 2) の欄の記載は 収穫物への残留回避のため当該剤及びそれそれの有効成分を含む農薬の総の制限を示す 595
6 植物成長調節剤 (8) 8. カラー 生育促進花茎伸長期 1 回 ( ST 5 生育促進花茎伸長期 1 回 ( ジベレリン錠剤生育促進花茎伸長期 ジベレリン生育促進花茎伸長期 1 回 ( 1 回 ( ジベレリン粉末生育促進花茎伸長期 1 回 ( ジベレリン液剤生育促進球根浸漬植付時 1 回 ( 注 1) 農薬のラベルに記載されている注意事項を必ず読む 注 2) の欄の記載は 収穫物への残留回避のため当該剤及びそれそれの有効成分を含む農薬の総の制限を示す (9) 9. 株の中心部に散布 ST 5 株の中心部に散布 10~ 10~ ~5 ミリ ~5 ミリ ジベレリン株の中心部に散布 10~ ~5 ミリ ジベレリン粉末株の中心部に散布 10~ ~5 ミリ ジベレリン液剤株の中心部に散布 10~ ~5 ミリ 注 1) 農薬のラベルに記載されている注意事項を必ず読む 注 2) の欄の記載は 収穫物への残留回避のため当該剤及びそれそれの有効成分を含む農薬の総の制限を示す 注 3) 農薬登録上の作物名が標記の作物名と異なる場合 欄に記載した 596
7 植物成長調節 花き類 (10) ビーナイン水溶剤 80 節間の伸長抑制 定植後 2 週間目 100~200 倍 1 回 ( タ ミノシ ット 6 回以内 ( 但し 水溶剤は4 回以内 ) ペチュニア ( 施設栽培 ) 注 1) 農薬のラベルに記載されている注意事項を必ず読む 注 2) の欄の記載は 収穫物への残留回避のため当該剤及びそれそれの有効成分を含む農薬の総の制限を示す 注 3) 農薬登録上の作物名が標記の作物名と異なる場合 欄に記載した (11) 11. れんぎょう 薬剤名使用目的使用方法使用時期 ヒットα13 休眠打破による発芽促進 切り枝全面散布又は切り枝浸漬 休眠覚醒期 ( 促成開始期 ) 1 回 ( シアナミト 1 れんぎょう ( 切り枝促成栽培 ) 注 1) の欄の記載は 収穫物への残留回避のため当該剤及びそれそれの有効成分を含む農薬の総の制限を示す 注 2) 農薬登録上の作物名が標記の作物名と異なる場合 欄に記載した 使用目的 薬剤 使用方法 使用上の留意点 休眠打破による発芽 ヒット α13 1. 促成開始時期は各産地の気温条件を考慮して行う 促進 ( シアナミト 2. 自然状態で休眠覚醒後の処理では 促成期間の 13%) 短縮効果はないので 時期を逃さず処理する 3. 浸漬時に薬液の付かない部分は効果がないの で むらのないように処理する 4. 栽培中の作物に薬液がかかると薬害を生じる ので 飛散しないようにする 残液は河川等に流 さない 10. ペチュニア 1. 休眠覚醒期 ( 促成開始前 ) 15 倍液の切り枝浸漬剤 597
8 植物成長調節剤 (12) 12. その他花き ( 植物成長調オキシベロン粉剤 0.5 節剤 ) ベゴニア さし穂基部 ( 切り口から約 1cm) に粉衣 6 月 ~7 月 ( 夏さし ) ( 製剤 10g あたり処理本数 ) さし穂の直径 8 ~6mm 約 100~200 1 回 ( イント ール酪酸 1 本 6~4mm 約 200~300 本 4~2mm 約 300~400 本 2mm 以下約 400~ 500 本 ( 植物成長調ビーナイン水溶剤 80 節剤 ) はぼたん 節間の伸長抑制 鉢上げ後 子葉展開後 200~400 倍 2 回以内 ( タ ミノシ ット 4 回以内 ) はぼたん ( 施設栽培 ) 農薬スミセブンP 液剤使用基準 ポインセチア ビーナイン水溶剤 80 節間の伸長抑制 ( 矮化 ) 節間の伸長抑制 摘芯 10 日後頃 15~25 倍 定植後 3 日 ~30 日 100~200 倍 5~10ミリ /5 号鉢 ( 原液 2 回以内 ( ウニコナソ ー B 0.3~0.5ミルP リ /5 号鉢 ) 1 回 ( タ ミノシ ット 1 ポインセチア ( 施設栽培 ) ルートン花き ( きく ゼラニウム等 ) 挿木 ( 挿苗 ) 時処理して発根を促進する 1) 挿木 ( 挿苗 ) の基部を 3cm ぐらい水にひたしその部分にうすい層になって付着する程度に粉のまままぶす 2) 或いは本剤を適当量の水でヘ ースト状にねってから挿木の切り口にぬりつける 日陰干で乾燥してから挿す (1 ナフチルアセトアミト ) 花き類 観葉オキシベロン液剤植物 ( カーネーション きく及びチューリップを除く ) 12~24 時間さし穂基部浸漬 5~10 秒さし穂基部浸漬 200~400 倍 2 倍 1 回 ( イント ール酪酸 1 発芽促進種子浸漬は種前 農 薬 ST 5 発芽促進 種子浸漬 は種前 使用基準 ジベレリン 発芽促進 種子浸漬 は種前 花き類 ( りん どうを除く ) ジベレリン粉末 発芽促進 種子浸漬 は種前 ジベレリン液剤発芽促進種子浸漬は種前 50~ ( 植物成長調ジベレリン錠剤発芽促進種子浸漬は種前 1 回 ( 1 節剤 ) 花き類注 1) 農薬のラベルに記載されている注意事項を必ず読む 注 2) の欄の記載は 収穫物への残留回避のため当該剤及びそれそれの有効成分を含む農薬の総の制限を示す 注 3) 農薬登録上の作物名が標記の作物名と異なる場合 欄に記載した 598
ジベレリン協和液剤 ( 第 6006 号 ) 2/ 年 6 月 13 日付け 25 不知火 はるみ 3 回以内 水腐れ軽減 0.5 ~1ppm 500L/10a 着色終期但し 収穫 7 日前まで 果実 ぽんかん 水腐れ軽減 0.5ppm 500L/10a 着色始期 ~4 分
ジベレリン協和液剤 ( 第 6006 号 ) 1/11 2018 年 6 月 13 日付け かんきつ ( 苗木 ただし 温州みかんを除く ) 25 12~3 月 かんきつ ( 不知火 ぽんかん かぼす 清見 はるみ ワシントンネーブル 日向夏 すだち 平兵衛酢 長門ユズキチ ( 無核 ) 温州みかん きんかんを除く ) 25 25 不知火 はるみ 3 回以内 25 ジベレリン協和液剤 ( 第 6006
作物名
植物成長調整剤使用指針使用に際しては 同一成分を含む農薬の総使用回数に注意すること 注 : ジベレリン [ 溶 ] ジベレリン水溶剤 = ジベラ錠 ジベラ錠 5 ジベレリン ( 溶 ) ジベレリン錠剤 ジベレリン粉末 ジベレリン [* 溶 ] ジベレリン水溶剤のうち ジベレリン錠剤を除く 1. イモ類 野菜に対する植物成長調整剤使用指針 作物名使用目的品種など薬品名 処理時期 使用方法 サツマイモ
Microsoft Word - ジベレリン明治液剤_ _.doc
登録速報 ( 適用拡大 ) 農 薬 名 : ジベレリン明治液剤 登 録 番 号 : 第 6005 号 適 用 拡 大 登 録 日 : 平成 23 年 2 月 2 日 適用拡大登録内容 : 以下のとおり追加 変更し 別紙 変更後 のとおりとする 1 作物名 温州みかん の ジベレリンを含む農薬の総使用回数 を 3 回以内 に変更する を含む農薬の総使用回数 温州みかん 花芽抑制による樹勢の維持 浮皮軽減
ジベレリン協和液剤_農薬ガイド_2018年9月30日
(2018 年 9 月 30 日現在の内容 ) 住友化学の農業支援サイト https://www.i-no :i- 農力 液剤 農林水産省登録第 6006 号性状 : 1 毒性 : 普通物危険物 : 第 4 類アルコール類 Ⅱ 協和液剤有効年限 :4 年包装 :(40 1 本 ) 10 10 (100 1 本 ) 10 10 有効成分 : 0.50% 1: 比重 0.8~0.9 の淡黄色ないし淡褐色の特有の臭気を有する液体で水に容易に溶け無色透明な液体となる
圃場試験場所 : 県農業研究センター 作物残留試験 ( C-N ) 圃場試験明細書 1/6 圃場試験明細書 1. 分析対象物質 およびその代謝物 2. 被験物質 (1) 名称 液剤 (2) 有効成分名および含有率 :10% (3) ロット番号 ABC 試験作物名オクラ品種名アーリーファ
作物残留試験 ( C-N ) 圃場試験明細書 1/6 圃場試験明細書 1. 分析対象物質 およびその代謝物 2. 被験物質 (1) 名称 液剤 (2) 有効成分名および含有率 :10% (3) ロット番号 ABC0123 3. 試験作物名オクラ品種名アーリーファイブ 4. 圃場試験場所 試験圃場名 試験圃場所在地 県農業研究センター 番圃場 号ハウス 県 市 町 - 5. 試験担当者氏名 6. 土性埴壌土
メラレウカ苗生産技術の検討 供試品種は レッドジェム, レボリューションゴールド を用い, 挿し木を行う前日に枝を採取し, 直ちに水につけ持ち帰り, 挿し穂の基部径を 0.8~1.2mm,1.8~2.2mm,2.8~3.3mm で切り分けた後, 長さ約 8cm, 基部から 3cm の葉を除いた状態に
メラレウカ苗生産技術の検討 成松克史 Investigation of cultivation method for cutting seedlings of Melareuca bracteata NARIMATSU Katsushi 要旨メラレウカの苗生産における繁殖方法は主に挿し木によるが, 効率的な挿し木方法についての報告はない. そこで, 挿し穂の調製方法や挿し木の時期について検討した結果,
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の特長 除草剤 ではなく 抑草剤 です ショートキープ液剤は 雑草を すべからく枯殺 するのではなく 草丈を一定以上に伸長させない という 今までにない 草丈を抑える作用 を持っています のりめん 道路 鉄道 水路の法面等での草刈り回数や作業労力を軽減できます 雑草の生育を抑制するため 危険をともなう草刈り作業の回数軽減 刈り草の除去等の経費および 労力の軽減ができます 路肩等の裸地化を防ぐため 崩壊防止や景観の維持ができます
Ⅲ-3-(1)施設花き
Ⅲ-3 花き (1) 施設花き 1 基本的な考え方花き類は 本県の農業生産に占める割合は3% と低いが 結婚式や葬儀などの業務用 生け花教室などの稽古用 贈答用 家庭用等幅広い需要がある 一方 花き生産の担い手が減少し高齢化が進展するとともに 切花を主体とした輸入花きが増加傾向にある そこで 花き生産を行うに当たり コスト低下と品質向上に取り組み 良品質な花き類を安定的に消費地に供給することで 生産安定を図る必要がある
リンゴ黒星病、うどんこ病防除にサルバトーレME、フルーツセイバーが有効である
平成 26 年度普及に移す農業技術 ( 第 1 回 ) [ 分類 ] 普及技術 [ 成果名 ] リンゴ黒星病 うどんこ病防除にサルバトーレ ME フルーツセイバーが有効である [ 要約 ] リンゴ黒星病 うどんこ病防除にサルバトーレ ME の 3,000 倍液またはフルーツセイバーの 2,000 倍液を散布する サルバトーレ ME は EBI 剤 フルーツセイバーは SDHI 剤である 両剤ともに薬剤耐性菌が出現しやすいため
SDS農薬要覧2019 ネマモール粒剤30
殺線虫剤 DCIP 粒剤 ネマモール粒剤 30 有効成分 : ジクロロジイソプロピルエーテル 30.0% 性状 : 黄色細粒毒性 : 劇物危険物 : 有効年限 : 3 年包装 : 15kg缶 5kg 4 缶 ネマモールは株式会社エス ディー エスバイオテックの登録商標です 特長 施肥 畦たて時に同時施用ができ ガスぬきの必要がないので省力的である センチュウ密度が低い時期の処理はより効果的である 茶
0.45m1.00m 1.00m 1.00m 0.33m 0.33m 0.33m 0.45m 1.00m 2
24 11 10 24 12 10 30 1 0.45m1.00m 1.00m 1.00m 0.33m 0.33m 0.33m 0.45m 1.00m 2 23% 29% 71% 67% 6% 4% n=1525 n=1137 6% +6% -4% -2% 21% 30% 5% 35% 6% 6% 11% 40% 37% 36 172 166 371 213 226 177 54 382 704 216
10 117 5 1 121841 4 15 12 7 27 12 6 31856 8 21 1983-2 - 321899 12 21656 2 45 9 2 131816 4 91812 11 20 1887 461971 11 3 2 161703 11 13 98 3 16201700-3 - 2 35 6 7 8 9 12 13 12 481973 12 2 571982 161703 11
本年 10 月 11 日 ~11 月 10 日の間に登録登録されたされた新農薬 ( 適用拡大を含む は 次の通りですりです 下線部が適用拡大適用拡大になりましたになりました 登録日 薬剤名 10/24 テルスタ - フロアブル 登録内容 ( 適用拡大を含む のあらまし 対象作物内容 もも 対象害虫の
平成 24 年 11 月 12 日発行 第 21 号 農水省は 11 月 8 日 向こう 1か月の主要病害虫発生予報主要病害虫発生予報を発表発表しましたしました そのその中からから主な作物作物を対象対象に, 発生が 多い と発表発表されたされた病害虫病害虫とそのとその地域及地域及び防除農薬 ( 当社の推奨農薬 を一表一表に纏めましたのでめましたので推進推進のごのご参考参考にしてにして下さいさい 作物別
農薬登録事項変更登録申請書
お客様各位 平成 30 年 2 月 14 日 日本化薬株式会社 アグロ事業部 クロピクフロー 登録内容変更のお知らせ 拝啓時下ますますご清祥の段 お慶び申し上げます 平素は格別のご高配を賜り 厚くお礼申し上げます さて このたびご愛顧いただいております土壌くん蒸剤 クロピクフロー ( 登録番号 21220 号 ) が 平成 30 年 2 月 14 日付で登録内容変更となりましたのでお知らせいたします
営農のしおり(夏秋キク)
作型 秋植え夏ギク 春植え夏秋ギク 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 季咲栽培 電照栽培 * : 台狩り : 定植 : ピンチ : 開花期 *: 親株ピンチ : 親株仮植 1. 排水良好 日当たり良好な圃場を選定する 2. 定植苗は揃いの良いものを定植する 栽培のポイント 3. 病害虫防除はこまめに 発生初期の防除に重点をおく 4. 品種選定やエスレル処理 電照などで計画的な作付けを目指す
みどりノートユーザマニュアル(Web版)
JGAP対応ガイド Ver. 1.00 2018年3月27日発行 お問い合わせ先 みどりノートに関するお問い合わせは下記までお気軽にご連絡ください 株式会社セラク みどりノート担当 電子メール [email protected] 電話 03-6851-4831 1 本ガイドでできること みどりノート を使ってGAP認証に対応した生産管理を行います GAP管理 でできること GAP認証で必要とされる管理項目を確認
スプレーストック採花時期 採花物調査の結果を表 2 に示した スプレーストックは主軸だけでなく 主軸の下部から発生する側枝も採花できるため 主軸と側枝を分けて調査を行った 主軸と側枝では 側枝の方が先に採花が始まった 側枝について 1 区は春彼岸前に採花が終了した 3 区 4 区は春彼岸の期間中に採
課題春彼岸に出荷可能な切花の作型試験 担当者木下実香 目的切花の需要期のひとつである春彼岸 (3 月下旬 ) に向けて 無加温ハウスで出荷 可能な切花品目 作型を検討する 供試品種一本立ちストックアイアンシリーズ ( サカタのタネ ) ( ホワイト イエロー ピンク マリン ) スプレーストックカルテットシリーズ ( サカタのタネ ) ( ホワイト イエロー 2 ローズ ブルー) キンギョソウアスリートシリーズ
本剤の使用に当たっては 使用量 使用時期 使用方法を誤らないように注意し 特に初めて使用する場合には病害虫防除所等関係機関の指導を受けることをおすすめします 安全使用上の注意事項 本剤は眼に対して刺激性があるので眼に入らないよう注意してください 眼に入った場合には直ちに水洗し 眼科医の手当を受けてく
殺菌剤脂肪酸グリセリド 有機銅水和剤 ( フロアブル ) ビオネクト 有効成分 : 脂肪酸グリセリド 55.0% 8- ヒドロキシキノリン銅 (PRTR 1 種 ) 30% その他成分 : 界面活性剤 15.0% 農林水産省登録第 21020 号性状 : 暗黄緑色水和性粘粘稠懸濁液体毒性 : 普通物 ( 毒劇物に該当しないものを指していう通称 ) 消防法 : 第 4 類第 4 石油類有効年限 :3
ud-アルバリン顆粒水溶剤_ _rev indd
1/6 稲 ウンカ類ツマグロヨコバイ ₆0~150l 10a 収穫 7 日前まで 4 回以内 ( 育苗箱への処理及び側条施用は合計 1 回以内 本田での 空中 無人航空機は合計 ) とうもろこし ( 子実 ) ムギクビレアブラムシ未成熟とうもろこし キンモンホソガ り ん ご シンクイムシ類ギンモンハモグリガ コナカイガラムシ類 モモチョッキリゾウムシ ももモモハモグリガネクタリンシンクイムシ類 お
白紋羽病の病徴 果樹の地上部にこんな症状が出ていたら要注意 春先の発芽が遅れ 花芽分化が多く 開花時期が早まる 徒長枝の本数が少ない または伸長が悪い 梅雨明け後期に 葉が萎れたようになる 秋期に葉の黄化や 落葉が早くなる 果実の肥大が悪く 熟期が早まる 徒長枝の伸長が悪い 菌 糸 束 秋期の葉の早
豊かな稔りに 日本の農業を応援します 平成30年11月7日発行 IBJ 防除情報 * 第88号 (*IshiharaBioscienceJapan=石原バイオサイエンスの略) ご説明 します 果樹の休眠期がフロンサイドの防除適期です 果樹白紋羽病 白紋羽病とは 白紋羽病は果樹の樹勢が急激に衰え枯死に至るため 収量減により果樹栽培に 多大な影響を与える病害です 白紋羽病は土壌伝染性の病害で 根を侵すため
除草剤使用基準 6 作物別使用基準 _陸稲~_飼料
(2) 陸稲 麦類 いも類 雑穀類 豆類 ( 種実 ) 作物名 陸稲 ゴーゴーサン乳 30 播種後出芽前 ( 雑草発生 前 ) 麦類 ( 小麦を除く ) ゴーゴーサン乳 30 小麦ゴーゴーサン乳 30 コンニャク サトイモ 4~6kg サツマイモ ジャガイモ 3~4kg ゴーゴーサン乳 30 100~200g 播種後出芽前 ( 雑草発生前 ) 播種後発芽前 ( 雑草発生前 )( 収穫 45 日前まで
バンカーシート 利用マニュアル 2017年版(第一版)
施設野菜の微小害虫と天敵カブリダニ 施設野菜での微小害虫問題 中央農業研究センター 石原産業 ( 株 ) 施設のイチゴではハダニ類が多発し 問題となる 施設のキュウリ ナス サヤインゲンでも アザミウマ類やコナジラミ類などの被害や媒介ウイルス病が問題となる これらの害虫は薬剤抵抗性が発達しやすく 農薬での防除は難しい カブリダニ類は有力な天敵であるが 放飼時期の見極めや農薬との併用などが難しく これらの施設作物では利用が進んでいない
無印良品 2012 自転車 カタログ
26 897895321,000 140cm 76.0cm 16.0kg H LED 3 263 897896025,000 140cm 76.0cm 16.5kg H 3 LED 20 8978984 8978977 19,800 134cm 73.0cm 15.0kg LED 2620 2620 8486656550 5536207483 14512372,100 8279999840 26 77342561,417
2 カンキツの摘果 夏秋梢伸長抑制剤 1. 使用薬剤 ターム水溶剤 ( 1-ナフタレン酢酸ナトリウム 22%) 2. 対象品種 カンキツ 3. 対象樹 樹勢の安定した樹 ( 健全樹 ) 対象品種 使用時期 使用目的 使用方法 一次生理落果発生期 立木全面散布 摘果 温州ミカン ( 満開 10~ 20
1 果樹植物成長調整剤一覧 温州ミカンの浮皮軽減剤 1. 使用薬剤ジベレリン粉末 ( ジベレリン 3.1% ) 加用プロヒドロジャスモン剤 2. 対象品種温州ミカン ジベレリン液剤 ( ジベレリン 0.5%) 加用プロヒドロジャスモン剤 毒性 : 普通物魚毒性 : A 3. 対象樹貯蔵用または樹上完熟の温州ミカン 使用目的使用時期使用方法浮皮軽減収穫予定の 3 ヶ月前果実散布但し 収穫の 45 日前まで
短期暴露評価により変更される農薬の使用方法について 国は農薬の登録にあたって これまで一日摂取許容量 (ADI) に基づく長期暴露評価を実施してきましたが 今後は 急性参照用量 (ARfD) を指標とした短期暴露評価も実施することとなりました 既登録農薬の中には 登録済みの使用方法ではARfDを超過
短期暴露評価により変更される農薬の使用方法について 国は農薬の登録にあたって これまで一日摂取許容量 (ADI) に基づく長期暴露評価を実施してきましたが 今後は 急性参照用量 (ARfD) を指標とした短期暴露評価も実施することとなりました 既登録農薬の中には 登録済みの使用方法ではARfDを超過する可能性がありますので 今後 使用方法の変更 適用作物の削除 それに伴った残留基準値見直しが行われる場合があります
平成 30 年産米づくりのポイント ~ 水稲種子の消毒時の注意点について ~ JA 全農ちば営農支援部今年も水稲栽培に向けた準備の時期がやって来ます イネばか苗病や細菌性の苗立枯病など種子伝染性の病害の発生を防ぐためには 薬剤による種子消毒を中心とした対策が必要不可欠のため しっかりとした対策を実施
今月の情報 1 平成 30 年産米づくりのポイント ~ 水稲種子の消毒時の注意点について ~ 2 園芸野菜病害虫防除情報 3 育苗期のサツマイモ病害虫防除 2 月の気象について ( 気象庁 2/1 発表長期予報 (1 か月 ) から ) 12 月中ごろまでは例年より気温が低い予報 作物の生育も停滞すると思われます降雨の際は 雪に変わる可能性にも注意 ( 長期予報 (1 か月 ) は毎週木曜日に発表されます
評価対象農薬の概要 別紙 1 1. 物質概要 一般名 ビール酵母抽出グルカン CAS 1 分子式 (C6H10O5)x 分子量複数の糖が連なった多糖である NO. 該当なし 2 構造式 1 : 平均分子量及び分子量分布 : 可溶化できないため平均分子量及び分子量分布は測定できないが 水溶性成分に係る
水質汚濁に係る農薬登録保留基準の設定を不要とする農薬について ( ビール酵母抽出グルカン )( 案 ) 資料 10 下記の農薬のビール酵母抽出グルカンは 殺菌剤として登録申請されており その作用機構は植物の病害応答系の活性化による菌への抵抗反応の誘導である 本邦では未登録である 製剤は水和剤が 適用農作物等は野菜として登録申請されている なお ビール酵母抽出グルカンは 食品用のビール類酵母の細胞壁を自己消化及び酵母細胞壁溶解酵素により分解した酵母エキス
ネギ 防除法
主要病害虫発生消長 1 月 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 病春まきさび病 害 黒斑病 秋まき さび病 黒斑病 虫アブラムシ類ネギハモグリバエ 害 ネギアザミウマ 作型 ; 栽培期 ; 収穫期 病害虫発生消長 ; 発生期 ; 発生盛期 べと病 1. 雨よけ栽培を行う 2. 発生初期から次の薬剤のいずれ 秋及び春の2 回発生するが 特に 4~5 月に かを散布する 降雨日が多いと発生しアミスター
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小ギクの一斉機械収穫 調整システムの開発 農林水産省 新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業 (2008~2010 年度 ) 研究成果概要集 中核機関共同機関 奈良県農業総合センター農研機構 近畿中国四国農研センター兵庫県立農林水産技術総合センター 沖縄県農業研究センター香川県産業技術センター みのる産業株式会社 2011 年 3 月 小ギクの一斉機械収穫 調整システムの開発 農林水産省 新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業
56cm 1 15 1960 2 8 2 2 1 2008 1992 2 1992 2 3562mm 3773mm 2 1980 1991 2008 2007 2003 5 2 3 2003 2005 2008 2010 2005 2008 2012 2010 2012 4 7 4 5 2 1975 1994 8 2008 NPO 2 2010 3 2013 2016 3 2008 2009 14
パ エ リ ア 材 料 (8 人 分 ) 食 材 塩 こしょう 各 少 々 1.5 1.5 1.5 1.5 30 30 30 30 6 3 1 1. 1/2 ( ) ( ) 2 200g 30ml 2 3 3 1 1/3 1 2. 5mm 3. 5 6mm 4. No No 2 1 1 2 8 kg 6:00 8:00 9:00 10:00 12:00 13:00 14:00 15:00 18:00
秋から冬にしておく さといも疫病対策
近年のさといも畑で 疫病による大きな被害が出ています 大きな被害にならないように しっかり予防対策をして栽培に臨みましょう 定植直前から収穫までのさといも疫病対策 1) さといもの疫病菌 病原菌は Phytophthora colocasiae( フィトフトラコロカシエ ) という菌で さといもの仲間にしか感染しません 菌は 10~35 で生育し 27~30 で被害が最も急速に拡大します 水の中を泳ぐ
アザミウマ類の薬剤検定1
園芸作物と花きに発生したアザミウマ類の薬剤感受性検定結果 ( 続報 ) 栃木県農業環境指導センター (1) 目的いちごを中心に トマト なす きゅうり にら キャベツ きくなど複数の園芸作物と花きで発生する数種のアザミウマ類を用いて薬剤感受性検定を行い 今後の防除の資とする (2) 材料および方法 1 供試虫採集地と採集時期は表 1に示す 採集した各種アザミウマはソラマメの催芽種子を餌として 25
平成 28 年度農林水産業 食品産業科学技術研究推進事業 平成 29 年 1 月版 コムギなまぐさ黒穂病 Q & A 北海道農政部生産振興局技術普及課 北海道病害虫防除所 北海道立総合研究機構農業研究本部
平成 28 年度農林水産業 食品産業科学技術研究推進事業 平成 29 年 1 月版 コムギなまぐさ黒穂病 Q & A 北海道農政部生産振興局技術普及課 北海道病害虫防除所 北海道立総合研究機構農業研究本部 発行にあたって コムギなまぐさ黒穂病は 道内では古くから確認されていましたが 戦後は発生記録がほとんどありませんでした しかしながら 平成 18 年から一部地域で発生が確認され 平成 28 年には
平常時対策 成虫対策 屋内に らないようにする 網 の利 ( 締り 法の確認 ) 平常時対策 成虫対策 屋内に ってきたら 蚊取マット 液体蚊取 ワンプッシュ式蚊取も有効 59
平常時対策 成虫対策 屋外で蚊に刺されないようにする 袖 ズボンの着 忌避剤の使 ( 防除 医薬部外品 ) 蚊取線 やファン式蚊取も有効 首筋 耳 顔には 一度手にとって塗る 平常時対策 成虫対策 剪定や下草刈りで通気性をよくする 潜伏場所を減らす ヤブ蚊 の殺 剤や忌避剤を噴霧する 58 平常時対策 成虫対策 屋内に らないようにする 網 の利 ( 締り 法の確認 ) 平常時対策 成虫対策 屋内に
11_OSUMO表_0408.ai
N P K 16 9 12 High K N P K 11 11 18 16 8 11 N P K 16-8-11 High K 11-11-18 16-8-11 High K 11-11-18 16-8-11 High K 11-11-18 ハイポネックス ニュース HYPONeX NEWS 29 号平成 26 年 (6 月 20 日発行 ) 新商品ご案内農芸プロダクツ 新商品オスモコートエグザクトスタンダード
普及技術 6 トルコギキョウ10 月出しとカンパニュラ3 月出しの無加温電照輪作体系 3 利活用の留意点 1) 赤色 LEDランプは, 株式会社鍋精製 (DPDL-R-9W, 波長 nm) を用い, 地表面から光源先端までの距離は1.5m,2m 間隔で設置している (PPFD:0.6~
宮城県 普及に移す技術 第 93 号 ( 年度 ) 普及技術 6 分類名 花き トルコギキョウ 10 月出しとカンパニュラ 3 月出しの無加温電照輪作体系 宮城県農業 園芸総合研究所 1 取り上げた理由トルコギキョウの抑制栽培 (10 月出し ) において, 赤色 LEDランプの終夜照射には早期開花の抑制効果及び切り花品質の向上効果がある ( 普及に移す技術第 90 号普及情報 ) 一方,1 年草タイプのカンパニュラ
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豊かな稔りに 日本の農業を応援します 平成 29 年 4 月 14 日発行 IBJ* 防除情報 第 70 号 (*IshiharaBioscienceJapan= 石原バイオサイエンスの略 ) 向こう 1 ヶ月の主要病害虫発生予報の発表はありませんでした ご説明します 今回の特集では 4 月 11 日付で適用拡大になりましたプロパティフロアブルの適用作物である ピーマン うどんこ病菌 うり科 うどんこ病菌の違いや生活環
ヘ ンチオヒ ラト 50.0% ( ハ ーミュータ ク ラス ) ( ヘ ント ク ラス ) テ ット スホ ット病 ガイア顆粒水和剤 ( イエローハ ッチ ) イミノクタシ ン酢酸塩 5.0% 芝 ( ハ ーミュータ ク ラス ) ネクロティックリンク スホ ット病 カシマン液剤 芝 ヘルミントス
2. 芝の主要農薬 ( 平成 28 年 7 月 20 日現在 ) (1) 芝の主な殺菌剤 1 2016/7/20 現在 イオウフロアブル硫黄 52.0% 芝 イカルガ 35SC エーツージー チフルサ ミト 35.0% フラメトヒ ル 30.0% メトコナソ ール 20.0% ネクロティックリンク スホ ット病 ( こうらいしば ) エメラルド DG ホ スカリト 70.0% ( ハ ーミュータ ク
**************************************** 2017 年 4 月 29 日 日本植物病理学会殺菌剤耐性菌研究会 耐性菌対策のための DMI 剤使用ガイドライン 一般的な耐性菌対策 1. 薬剤防除だけに頼るのではなく 圃場や施設内を発病しにくい環境条件にする 1)
**************************************** 2017 年 4 月 29 日 日本植物病理学会殺菌剤耐性菌研究会 耐性菌対策のための DMI 剤使用ガイドライン 一般的な耐性菌対策 1. 薬剤防除だけに頼るのではなく 圃場や施設内を発病しにくい環境条件にする 1) 可能ならば病害抵抗性品種や耐病性品種を栽培する 2) 病原菌の伝染源となる作物残渣や落葉 剪定枝あるいは周辺の雑草などは速やかに処分する
殺虫数(頭(2) 京田辺市におけるフェロモントラップへの誘殺虫数 (7 月第 6 半旬 ~8 月第 5 半旬の合計値 ) は81.0 頭で 平年の22.4 頭を上回っている (+)( 図 1) また 本年度からフェロモントラップを設置した亀岡市および京丹後市でも 8 月第 4 半旬から誘殺数が急増し
注意報 3 0 病第 1 7 号平成 30 年 8 月 30 日 関係各位 京都府病害虫防除所長 ( 公印省略 ) 病害虫発生予察情報について 下記のとおり発表しましたので送付します 病害虫発生予察注意報第 4 号 ネギにシロイチモジヨトウが多発していますネギのほか 豆類および野菜類でも発生に注意してください 1 作物名ネギ 豆類 ( 黒大豆 エダマメ アズキ ) 野菜類 2 病害虫名シロイチモジヨトウ
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シャインマスカット栽培マニュアル 平成 29 年版京都府農林水産技術センター農林センター シャインマスカットは農研機構果樹研究所が育成し 2006 年に品種登録された 新しいブドウです 味 香りが良く 皮ごと食べられるので 消費者から高く評価されている品種です シャインマスカット導入のメリット 裂果 や 脱粒 がほとんどない 調製時に廃棄が少なく 輸送中も事故が少ない品種です 病気に強く 作りやすい
< F2D C18EEA95F182518D C834D E838D836F836C834C836D F E6A7464>
特殊報 9 病第 1 5 号 関係各位 平成 29 年 8 月 4 日 京都府病害虫防除所長 ( 公印省略 ) 病害虫発生予察情報について 下記のとおり発表しましたので 送付します 病害虫発生予察特殊報第 2 号 病害虫名チビクロバネキノコバエ Bradysia agrestis Sasakawa (Synonym: Bradysia difformis Frey 5の項参照 ) 作物名ネギ発生地域山城地域の一部
, 360ml P , 360ml P , 360ml P , 40, 720ml P , 14, 2
3-1 3-1 20 2600, 20, 360ml P.35 3-2 3-2 16 2700, 16, 280ml P.35 3-3 3-3 20 2600, 20, 360ml P.35 3-4 3-4 19 2600, 19, 340ml P.35 3-5 3-5 20 2900, 20, 360ml P.35 3-6 3-6 18 3000, 18, 320ml P.35 3-7 3-7 18
22 610407487 ロ ペ ミ ッ ク 小 児 用 0. 0 5 % 2319001C1072 23 610412059 ゲ シ ン L 錠 5 0 m g 2478001G1046 24 610412105 ソ レ ル モ ン S R カ プ セ ル 3 7. 5 m g 1147002N1
お 知 ら せ ( 薬 ) 0 0 5 平 成 2 0 年 8 月 2 9 日 医 薬 品 マ ス タ ー の 改 定 に つ い て 今 般 下 記 の と お り 医 薬 品 マ ス タ ー を 改 定 し ま し た の で お 知 ら せ し ま す 記 次 の 医 薬 品 に つ い て は 平 成 2 0 年 3 月 5 日 付 け 厚 生 労 働 省 告 示 第 7 2 号 に 基 づ
3. 播種前処理 ( 播種前に雑草防除を要する場合 ) 4. 播種後出芽前茎葉処理 2017 年 8 月 1 日現在 除草剤名 成分 (%) 除草剤名 成分 (%) ( 登載年 ) ( 登載年 ) プリグロックスL ジクワット 7.0 プリグロックスL ジクワット 7.0 マイゼット パラコート 5
麦類除草剤一覧 1 使用上の注意事項 (1) 使用上の注意ア粒剤 細粒剤 ( ア ) 土壌が極端に乾燥している場合は効果が劣るので 適当な土壌水分の時に処理する ( イ ) 散布ムラが生じやすいので 朝夕の無風時に処理するなど均一散布に努める ( ウ ) 排水不良田や降雨 ( 特に大雨 ) の前後には薬害のおそれがあるため使用しない イ乳剤 水和剤 ( ア ) 土壌が極端に乾燥している場合は効果が劣るので
トンネル博多ベリー防除暦
平成 29 年産巨峰防除暦 防除時期 対象病害虫 農薬名 倍数 100l 当 備考 萌芽直前 褐斑病 石灰硫黄合剤 30 3.3l 褐斑病発生園 2~3 枚期 黒とう病 デランフロアブル又はキノンドーフロアブル 600 100cc 167cc 露地のみ アリエッティ C 水和剤 800 125g 褐斑病発生園はジ 8~9 枚期 灰色かび病ホウ素欠乏対策 又はジマンダイセン水和剤 フルーツセイバーフロアフ
Microsoft Word - 【部会報告書頭紙(発)】フルトラニル .doc
平成 9 年 5 月 15 日 薬事 食品衛生審議会 食品衛生分科会長村田勝敬殿 薬事 食品衛生審議会食品衛生分科会 農薬 動物用医薬品部会長穐山浩 薬事 食品衛生審議会食品衛生分科会 農薬 動物用医薬品部会報告について 平成 9 年 3 月 7 日付け厚生労働省発生食 0307 第 6 号をもって諮問された 食品衛生法 ( 昭和 年法律第 33 号 ) 第 11 条第 1 項の規定に基づくフルトラニルに係る食品中の農薬の残留基準の設定について
平成19年度事業計画書
2 難防除病害虫特別対策事業 (1) アスパラガス病害虫総合防除対策の実証 ア背景および目的本県におけるアスパラガスの栽培面積は 県内全域でここ数年急速に延び 重要品目となっている 近年の主流である雨よけハウスによる半促成長期どり栽培では 収穫量は以前の栽培方法に比べ増加している その反面 斑点病や褐斑病などの斑点性病害 アザミウマ類 ハスモンヨトウなどの重要害虫の発生に加え コナジラミ類の発生が増加している
