即応予備自衛官の任免等細部取扱いに関する達
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1 即応予備自衛官の任免等細部取扱いに関する達 平成 10 年 3 月 25 日陸上自衛隊達第 号 改正 平成 10 年 12 月 25 日達第 号平成 12 年 3 月 27 日達第 号 平成 16 年 3 月 29 日達第 号 平成 16 年 11 月 1 日達第 号 平成 18 年 3 月 27 日達第 号 平成 18 年 7 月 26 日達第 号 平成 21 年 2 月 3 日達第 号 平成 23 年 3 月 31 日達第 号 平成 28 年 3 月 25 日達第 号 平成 29 年 3 月 24 日達第 号 平成 29 年 5 月 26 日達第 号 平成 30 年 3 月 27 日達第 号 即応予備自衛官の任免 服務 服装等に関する訓令 ( 平成 10 年陸上自衛隊訓令第 1 号 ) の規定に基づき 即応予備自衛官の任免等細部取扱いに関する達を次のように定める 陸上幕僚長陸将藤縄祐爾即応予備自衛官の任免等細部取扱いに関する達目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 2 条 ) 第 2 章任免等 ( 第 3 条 第 16 条 ) 第 3 章服務等 ( 第 17 条 第 20 条 ) 附則第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この達は 即応予備自衛官の任免 服務等に関し 必要な細部事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この達において 次の各号に掲げる用語の意義は 当該各号に定めるところによる (1) 訓令即応予備自衛官の任免 服務 服装等に関する訓令 ( 平成 10 年陸上自衛隊訓令第 1 号 ) をいう (2) 担当地方協力本部長即応予備自衛官を志願する者及び即応予備自衛官の現住所の属する都道府県の区域を担当区域とする地方協力本部長をいう (3) 訓練実施部隊等の長訓練招集中の即応予備自衛官の訓練を担当する部隊等の長をいう 第 2 章任免等 ( 任用基準数 )
2 第 3 条即応予備自衛官の任用基準数及び継続任用基準数は 毎年度当初又は必要に応じ その都度示す ( 志願案内書等の作成 ) 第 4 条即応予備自衛官志願案内書 即応予備自衛官志願票用紙 継続任用志願票用紙及び宣誓書用紙は 陸上幕僚監部で作成し 方面総監部に送付するものとする 2 方面総監は 警備区域内に所在する部隊等の長に対しては 自衛官退職時又は予備自衛官退職時に即応予備自衛官を志願する者のために前項の志願案内書及び志願票用紙を 指定部隊の長に対しては 継続任用志願票用紙をあらかじめ送付しておくものとする ( 継続任用志願案内 ) 第 5 条指定部隊の長は 継続任用を適当とする即応予備自衛官に対し 任用期間満了のおおむね 3 箇月前に 継続任用志願票用紙を送付して志願案内を行うものとする ( 志願受付及び志願票の処理等 ) 第 6 条自衛官退職時に即応予備自衛官を志願する者の志願手続は 該当者が離隊する前に完了させるものとする 2 前項の場合において 志願者が任期満了退職予定者である場合には 部隊等の長は 当該志願者の任用期間満了日の努めて 4 箇月前までに志願票を提出させるよう努めるものとする 3 訓令第 3 条第 4 項及び第 5 項の規定に基づき担当地方協力本部長又は部隊等の長が 方面総監に対し即応予備自衛官志願票及び自衛官離職者身上書又は予備自衛官離職者身上書を送付する場合には 当該即応予備自衛官志願者の写真 1 枚 ( 陸上自衛官身分証明書に使用する規格に同じ ) を添付するものとする 4 訓令第 4 条第 3 項の規定に基づき 訓練実施部隊等の長が継続任用志願票を指定部隊の長に送付する場合には その都度実施するものとする 5 方面総監は 幹部即応予備自衛官に係る即応予備自衛官志願票及び自衛官離職者身上書又は予備自衛官離職者身上書の送付を受けたときは 部隊及び職種指定上申書 ( 別紙第 1) を添えてその都度陸上幕僚長 ( 以下 幕僚長 という ) に送付するものとする 6 指定部隊の長は 幹部即応予備自衛官に係る継続任用志願票を受理したときは 当該志願票及び即応予備自衛官継続任用志願者名簿 ( 別紙第 2) を 任期満了退職の申出を受けたときは任期満了退職者名簿 ( 別紙第 3) を任用期間満了の 50 日前までにそれぞれ順序を経て幕僚長に提出するものとする ( 人教定第 10 号 ) ( 健康診断及びその手続等 ) 第 7 条部隊等の長は 即応予備自衛官志願者から健康診断について要請があった場合は 駐屯地業務隊長又は駐屯地業務を担当する部隊等の長にその実施を依頼するものとする 2 前項の健康診断は 陸上自衛隊健康診断及び体力検査実施規則 ( 陸上自衛隊達第 36-6 号 ) 第 5 条の規定に基づき行うものとする ただし 3 箇月
3 以内の時期に実施した健康診断の該当検診項目等については省略することができる 3 幕僚長又は方面総監は 即応予備自衛官志願者が身体状況に関する医師の証明書を提出した場合 当該証明が必要とする検査項目を含み かつ 検査が 3 箇月以内の時期に行われたものであると認めたときは 当該証明書をもって選考の資料とすることができる 4 即応予備自衛官継続任用志願者に対する健康診断は 陸上自衛隊健康診断及び体力検査実施規則 ( 陸上自衛隊達第 36-6 号 ) 第 5 条の規定に基づき行うものとする ( 選考資料 ) 第 8 条訓令第 6 条に規定する即応予備自衛官の採用のための選考の場合において 即応予備自衛官志願票 自衛官離職者身上書又は予備自衛官離職者身上書及びその他人事記録等から必要とする資料が取得できないときは その者が自衛官を退職する直前に勤務していた部隊等の長又は予備自衛官を退職する直前の担当地方協力本部長から必要とする事項についての証明を求め 選考のための資料とすることができる ( 任用の基準 ) 第 9 条即応予備自衛官は 訓令第 7 条の基準に該当しない者のうち 次の各号の一に該当する者から採用する (1) 陸上自衛官退職後 1 年未満の者 (2) 陸上自衛官退職後に陸上自衛隊の予備自衛官に採用されている者で 退職に際し志願する者 (3) 海上自衛官又は航空自衛官退職後に陸上自衛隊の予備自衛官に採用されている者のうち 特技職明細書に関する達 ( 陸上自衛隊達第 50 2 号 ) に規定する特技職の職務及び責任を遂行するために必要な知識 技能等を有している者で 退職に際し志願する者 2 訓令第 7 条第 6 号に規定する自衛官であったときの人事評価又はその他の能力の実証に基づく勤務成績が不良であった者とは 次の各号の一に該当する者とする (1) 自衛官であったとき 勤務に著しく積極性を欠いた者及び規律違反の常習があった者 (2) 能力が著しく劣等な者 ( 勤務の指定 ) 第 10 条指定部隊の各級部隊長は 当該部隊を指定された即応予備自衛官に対し 自衛官に対する配置指定の要領に準じて当該部隊の編制上の職務を指定するものとする ( 職種の指定 ) 第 11 条訓令第 8 条の規定に基づく即応予備自衛官の職種の指定は 幹部即応予備自衛官にあっては幕僚長 准尉以下の即応予備自衛官にあっては方面総監が実施するものとし 当該即応予備自衛官について自衛官を退職するときに指定されていた職種を指定するものとする
4 2 前項の規定にかかわらず 幕僚長又は方面総監は 即応予備自衛官に対する部隊指定上必要と認める場合は 自衛官を退職するときに指定されていた職種以外の職種を 当該即応予備自衛官が海上自衛官又は航空自衛官の退職者であった場合は在職間における職域に相当する職種を指定することができる ( 特技の指定 ) 第 12 条前条第 1 項の規定は 訓令第 8 条の規定に基づく即応予備自衛官の特技区分の指定に準用する ただし 前条第 2 項の規定により自衛官を退職するときに指定されていた職種以外の職種を指定する場合及び当該即応予備自衛官が海上自衛官又は航空自衛官の退職者であった場合には 特技を指定しないことができる 2 即応予備自衛官採用後現に指定されている特技 ( 前項ただし書の規定により特技を指定されていない場合を含む ) 以外の資格要件を保有するに至った場合には 陸上自衛官の特技に関する達 ( 陸上自衛隊達第 号 ) 別表第 3 に掲げる部隊等の長が 該当する特技を指定するものとする ( 採用通知等 ) 第 13 条即応予備自衛官に対する採用 継続任用 昇進 退職及び免職の通知 階級 部隊 職務 職種 特技の指定通知並びに宣誓書用紙の交付は 指定部隊の長が行うものとする 2 指定部隊の長は 前項の採用通知等の交付を即応予備自衛官の現住所の最寄りの部隊等の長又は当該即応予備自衛官が自衛官を退職する直前に勤務していた部隊等の長と協議の上 当該部隊等の長に依頼することができる 3 方面総監は 即応予備自衛官を採用したときは 即応予備自衛官採用通知書 ( 別紙第 4 以下 採用通知書 という ) を当該即応予備自衛官が自衛官を退職する直前に勤務していた部隊等の長又は予備自衛官を退職する直前の担当地方協力本部長に 2 部送付するものとする 4 前項の採用通知書を受けた部隊等の長又は担当地方協力本部長は 当該通知書の備考欄に必要事項を記入の上速やかに中央業務支援隊長にその写し 1 部を送付するものとする ( 昇進 ) 第 14 条幕僚長は 毎年 1 月末日までに 翌年度における昇進に関し 訓令第 10 条の規定に基づき必要な事項を指示する ( 退職時の処置 ) 第 15 条退職 ( 任期満了による退職を除く ) を希望する即応予備自衛官は 氏名 指定階級 指定部隊 生年月日 現住所及び退職理由を記載した書面に押印して指定部隊の長に申し出るものとする 2 指定部隊の長は 前項の書面を順序を経て当該即応予備自衛官の任免権者に送付するものとする 3 指定部隊の長は 予備自衛官を志願することなく退職する即応予備自衛官については 退職後の連絡先申出書 ( 別紙第 5) の提出を求めるとともに 即応予備自衛官離職者身上書 ( 別紙第 6) を 1 部作成し 1 箇月以内に退職
5 後の居住先の属する市区町村を担当する地方協力本部長に送付するものとする ( 免職の基準 ) 第 16 条訓令第 12 条第 1 号に規定する人事評価又は勤務の状況を示す事実に照らして 勤務成績がよくないときとは 訓練招集時の勤務に著しく積極性を欠く場合及び規律違反の常習があるときとする 2 訓令第 12 条第 2 号に規定する心身の故障のため 職務の遂行に支障があり 又はこれに堪えないときとは 即応予備自衛官の任免を行う者が その指定する医師の診断に基づき 職務の遂行に支障があり 又はこれに堪えないと認定したときとする 3 訓令第 12 条第 5 号 第 6 号及び第 8 号に該当し即応予備自衛官を免職することができる場合とは 次の各号の一に該当する場合とする (1) 真にやむを得ない事由がなく災害等招集に応じなかったとき 正当な事由がなく かつ 無届で 1 年を通じ 2 回以上訓練招集に応じなかったとき及び 3 箇月以上所在不明であるとき (2) 重大な規律違反 悪質な刑事事犯及びその他自衛隊に著しく不利を与える事犯に関係したとき (3) 訓練招集中において自衛隊法第 61 条第 1 項に規定する政治的行為を行った場合で その行為が悪質であると認めるとき 第 3 章服務等 ( 外出 ) 第 17 条訓練招集中の即応予備自衛官の外出は 陸曹及び陸士にあっては営舎内に居住する自衛官の例による ただし 特別外出は訓練実施部隊等の長が事情真にやむを得ないと認める場合のほかは許可しないものとする ( 訓練招集中の事故等 ) 第 18 条訓練実施部隊等の長は 訓練招集中に負傷若しくは発病した即応予備自衛官を自衛隊の病院又は部外の病院に収容して診療を受けさせる場合には 当該即応予備自衛官の指定部隊の長に速やかにこの旨通報するものとし 入院した即応予備自衛官の身上に関しては 常に病院長 ( 部外の病院等の長を含む ) 及び当該即応予備自衛官の招集連絡人と密接に連携しなければならない 2 訓練招集中の即応予備自衛官が危篤に陥り 又は死亡したときは 自衛官の例により処理するものとする この場合において訓練実施部隊等の長は 危篤の通報及び死亡報告書の提出並びに遺族等への通報を行うほか 当該即応予備自衛官の指定部隊の長と協議して即応予備自衛官の死亡に伴う措置を行うものとする ( 訓練招集中の人事評価等 ) 第 19 条訓令第 9 条の規定に基づき人事評価を行うものとし人事評価評定書の様式及び評定要領は 別紙第 7 のとおりとする 2 訓練実施部隊等の長は 人事評価記録書 ( 別紙第 8) を作成し 訓練招集終了後速やかに指定部隊の長に送付するものとする
6 3 指定部隊の長は 即応予備自衛官に対する部隊の指定替えが行われた場合は 人事評価記録通報書 ( 別紙第 9) を作成し 人事記録等の関係書類とともに新指定部隊の長に送付するものとする 第 19 条の 2 指定部隊の長は 訓令第 9 条の 4 第 1 項に基づき 指導及び助言を行うものとする 2 訓令第 9 条の 4 第 2 項に基づく苦情対応者は 担当地方協力本部長とする 3 訓令第 9 条の 4 第 3 項に定める苦情相談員の指定並びに苦情処理窓口及び審理機関の設置は 次の各号に掲げるとおりとする (1) 苦情相談員担当地方協力本部の援護課予備自衛官班又は予備自衛官課担当 (2) 苦情相談窓口担当地方協力本部長が指名する者 (3) 審理機関 ( 決裁権者 ) 担当地方協力本部長が指名する者 ( 訓練招集中の身上把握等 ) 第 20 条訓練実施部隊等の長は 訓練招集中において即応予備自衛官の身上把握等を行う場合には 指定部隊の長と協議して実施するものとする 附則この達は 平成 10 年 3 月 26 日から施行する 附則 ( 平成 10 年 12 月 25 日陸上自衛隊達第 号 ) この達は 平成 10 年 12 月 25 日から施行する 附則 ( 平成 12 年 3 月 27 日陸上自衛隊達第 号抄 ) 1 この達は 平成 12 年 3 月 28 日から施行する 附則 ( 平成 16 年 3 月 29 日陸上自衛隊達第 号 ) この達は 平成 16 年 4 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 16 年 11 月 1 日陸上自衛隊達第 号 ) この達は 平成 16 年 11 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 18 年 3 月 27 日陸上自衛隊達第 号 ) 1 この達は 平成 18 年 3 月 27 日から施行する 2 この達の施行の際 現に保有している旧様式の用紙類は 当分の間 内容を修正して使用することができる 附則 ( 平成 18 年 7 月 26 日陸上自衛隊達第 号 ) この達は 平成 18 年 7 月 31 日から施行する 附則 ( 平成 21 年 2 月 3 日陸上自衛隊達第 号 ) この達は 平成 21 年 2 月 3 日から施行する 附則 ( 平成 23 年 3 月 31 日陸上自衛隊達第 号 ) この達は 平成 23 年 4 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 28 年 3 月 25 日陸上自衛隊達第 号 ) この達は 平成 28 年 4 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 29 年 3 月 24 日陸上自衛隊達第 号 ) この達は 平成 29 年 3 月 27 日から施行する
7 附則 ( 平成 29 年 5 月 26 日陸上自衛隊達第 号 ) 1 この達は 平成 29 年 5 月 30 日から施行する 2 この達の施行に際し 当分の間 訓令による改正後の即応予備自衛官の任免 服務 服装等に関する訓令第 10 条第 1 項第 1 号アに規定する直近の連続した 2 回の人事評価の全体評語 同項第 2 号アに規定する直近の人事評価の全体評語又は同条第 3 項に規定する直近の人事評価の全体評語がない即応予備自衛官の昇進については なお従前の例によるものとする 附則 ( 平成 30 年 3 月 27 日陸上自衛隊達第 号 ) この達は 平成 30 年 3 月 27 日から施行する
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9 別紙第 2( 第 6 条関連 ) 即応予備自衛官継続任用志願者名簿 番号階級氏名性別年齢職種 特技職 名称 前回任用 年月日 継続任用回数 訓練招 集日数 防衛招集等区分及び年月日 個別評語 訓練服務 全体 評語 健康状態 指定部隊の長の意見等 備考 :1 この名簿は 即応予備自衛官に任用した 1 箇月ごとに作成し 現指定階級の順に記入する 2 年齢欄は 任用期間の満了する日の翌日の年齢を記入する 3 訓練招集欄は 即応予備自衛官採用時又は継続任用時から起算し 分母には命令した合計日数 ( 命令を取り消し又は変更した日数を除く ) を 分子には出頭した合計日数を記入する 4 個別評語 全体評語は 別紙第 7 に基づき記入する 5 健康状態欄は 陸上自衛隊健康診断及び体力検査実施規則 ( 陸上自衛隊達第 36-6 号 ) 別表第 5 の判定を A B C 又は D の区分により記入する 6 指定部隊の長の意見等欄は 最も近い時期に実施した体力検定 射撃検定の等級 ( 年月日 ) を記入するほか 特に意見がある場合に記入するものとする
10 別紙第 3( 第 6 条関連 ) 任期満了退職者名簿 番号階級氏名生年月日年齢性別職種 名称 特技職 番号 即応予備自衛官採用年月日 継続任用回数 勤務先退職理由備考 備考 :1 この名簿は 任期満了退職する即応予備自衛官を 1 箇月ごとに作成し 現指定階級の順に記入する 2 年齢欄は 任期満了日現在の年齢を記入する 3 勤務先欄は 勤務先の住所 ( 町村名まで ) 及び名称を記入する 4 退職理由欄は 具体的な理由を記入する
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12 退職後の連絡先申出書 別紙第 5( 第 15 条関係 ) 年月日 所属 ( 又は地本 ) 階級 氏名 退職後の住所 住所 電話番号 携 就職先名 就職先の住所 住所 電話番号 規格 :A 列 4 番 注 :1 本用紙は 退職後の住所の属する市区町村の区域を担当区域とする地方協力本部長に送付する 2 本情報は 個人情報として管理し 退職後の連絡及び募集業務等以外には使用しない 3 前項の使用目的に同意した上で 本人が直接記入するものとする
13 別紙第 6( 第 15 条関係 )
14 備考 :1 招集期間別に記入する 2 応招等 の欄は 訓練招集に応じた場合 ( 命令を変更した場合を含む ) は 応招 又は 変更 1/2 のように記入し 訓練招集を取り消した場合又は訓練招集に応じなかった場合は それそれ 取り消し 不出頭 と記入する 3 訓練成績 服務態度 及び 全体評語 欄は 別紙第 8 の人事評価結果を転記する 4 特記事項 欄は 健康状態等人事評価に関連する記入する 5 四半期 欄には各期の総合評価を訓令第 9 条第 3 項別表に定められた全体評語で記入する 年度 欄には各期の総合評価を踏まえて年度の総合評価を 訓令第 9 条第 3 項別表に定められた全体評語で記入する この際 四半期 及び 年度 の全体評価を付記する際 特記事項欄にその付した理由その他参考となるべき事項を記載するよう努めるものとする
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16 殿 人事評価記録通報書 別紙第 9( 第 19 条関係 ) 発簡番号発簡年月日指定部隊長印 1 階級 氏名 男 女 採用年月日 2 勤務成績 訓練成績 年度検定服務態度全体標語出頭率特記事項総合評価体力射撃格闘救急法スキー逮捕術 指定部隊長の所見 備考 :1 年度の古い順に記入する 2 訓練成績( 総合評価 ) 服務態度 は 別紙第 7を参照に記入する 3 全体評語 は 別紙第 7に記載する直近の 四半期 の全体評語又は 年度 の全体評を記入する 4 出頭率 には 訓練招集命令を取り消した日数及び命令の変更により減じた日数は含めない 5 特記事項 欄は 命令を取り消し又は変更した日数 最終年度における残存訓練日数等を記入する 6 指定部隊の所見 は 即応予備自衛官の性格等参考となる事項を記入する
航空自衛隊の自動車の番号、標識及び保安検査等に関する達
航空自衛隊の自動車の番号 標識及び保安検査等に関する達 ( 登録報告 )( 登録外 報告 ) 昭和 45 年 11 月 16 日航空自衛隊達第 26 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 51 年 12 月 16 日航空自衛隊達第 32 号昭和 56 年 2 月 7 日航空自衛隊達第 11 号 昭和 53 年 2 月 27 日航空自衛隊達第 3 号平成 25 年 7 月 31 日航空自衛隊達第 68
陸士の任用期間に関する訓令
陸上自衛隊訓令第 36 号自衛隊法 ( 昭和 29 年法律第 165 号 ) 第 36 条の規定に基き陸士の任用期間に関する訓令を次のように定める 昭和 34 年 8 月 22 日防衛庁長官赤城宗徳 陸士の任用期間に関する訓令 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 3 年任用陸士の任用 ( 第 2 条 - 第 5 条 ) 第 3 章継続任用 ( 第 6 条 - 第 12 条 ) 第 4
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達
航空自衛隊達第 24 号 防衛庁における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する訓令 ( 平成 18 年防 衛庁訓令第 49 号 ) 第 39 条第 2 項の規定に基づき 航空自衛隊における公益通報の 処理及び公益通報者の保護に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 31 日 航空幕僚長 空将 吉田 正 航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達 改正 平成 19
1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告
1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について
自衛隊の原子力災害派遣に関する達
自衛隊統合達第 22 号 自衛隊の原子力災害派遣に関する訓令 ( 平成 12 年防衛庁訓令第 75 号 ) 第 17 条の規定に基づき 自衛隊の原子力災害派遣に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 自衛隊の原子力災害派遣に関する達 改正 平成 19 年 1 月 5 日 自衛隊統合達第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日 自衛隊統合達第 9 号 目次第
航空自衛隊の隊員の勤務時間及び休暇に関する達
航空自衛隊達第 2 4 号 改正平成 2 2 年 1 2 月 2 4 日航空自衛隊達第 3 4 号 平成 2 3 年 8 月 1 5 日 航空自衛隊達第 3 2 号 平成 2 9 年 1 月 2 0 日 航空自衛隊達第 1 号 平成 2 9 年 6 月 2 3 日 航空自衛隊達第 2 7 号 自衛官以外の隊員の勤務時間及び休暇に関する訓 令 ( 昭和 3 7 年防衛庁訓令第 4 3 号 ) 第 1
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国立大学法人小樽商科大学職員の勤務時間, 休暇等に関する規程の一部を改正する規程 H22.11.30 一部改正 改正理由 病気休暇に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 1 月 1 日施行 ) を踏まえ, 長期にわたる病気休暇を取得する職員及び断続的に病気休暇を取得する職員に対する適切な健康管理及び服務管理を行うため, また, 超過勤務に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 4
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を
国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私有車を公務のために使用すること ( 以下 私有車の公務使用 という ) に関し必要な事項を定めることにより,
隊員の退職、休職及び復職手続等について(通達)
隊員の退職 休職及び復職手続等について ( 通達 ) 昭和 43 年 3 月 4 日 海幕人第 1095 号 改正昭和 45 年 6 月 15 日海幕人第 3054 号 准尉制度の新設に伴 う関係通達の一部変更について 4 項の改正 昭和 47 年 4 月 11 日海幕人第 1831 号 第 1 次改正 昭和 50 年 8 月 14 日海幕人第 3635 号 第 2 次改正 昭和 54 年 10 月
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
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日本赤十字社社員規則 ( 昭和 28 年 9 月 10 日本達甲第 5 号 ) 改正昭和 31 年 4 月本達甲第 3 号昭和 42 年 2 月本達甲第 2 号平成 10 年 3 月本達甲第 2 号平成 12 年 3 月本達甲第 1 号 昭和 41 年 4 月本達甲第 1 号昭和 48 年 3 月本達甲第 3 号 ( 日本赤十字社有功章社員章等贈与規則の一部を改正する規則附則第 2 項 ) 日本赤十字社社員規則を次のように定め
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
法人及び地方独立行政法人法 ( 平成 15 年法律第 118 号 ) 第 2 条第 1 項に規定する地方独立行政法人ホ医療法 ( 昭和 23 年法律第 205 号 ) 第 1 条の 2 第 2 項に規定する医療提供施設又は獣医療法 ( 平成 4 年法律第 46 号 ) 第 2 条第 2 項に規定する
石川県薬物の濫用の防止に関する条例施行規則 ( 平成 26 年石川県規則第 30 号 :H26.10.6 公布 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 石川県薬物の濫用の防止に関する条例 ( 平成 26 年石川県条例第 38 号 以下 条例 という ) の施行に関し必要な事項を定めるものとする ( 知事監視製品の販売等の届出等 ) 第 2 条条例第 12 条第 1 項の規定による届出は 別記様式第
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
( 条例第 4 条第 1 項に規定する額 ) 第 4 条条例第 4 条第 1 項に規定する額は 病院若しくは診療所等 ( 保険薬局を除く ) の診療報酬明細書 ( 訪問看護診療費明細書を含む ) 又は医療保険各法に定める療養費支給申請書ごとに 次の各号に掲げる区分に対し定める額とする なお 医療に関
牟岐町子どもはぐくみ医療費の助成に関する条例施行規則 平成 18 年 9 月 28 日規則第 9 号改正平成 19 年 3 月 1 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 6 号平成 22 年 3 月 31 日規則第 6 号平成 24 年 12 月 21 日規則第 12 号平成 28 年 6 月 17 日規則第 13 号牟岐町乳幼児医療費の助成に関する条例施行規則 ( 平成 13 年規則第
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
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国立大学法人大阪教育大学非常勤職員の育児休業等に関する規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 国立大学法人大阪教育大学非常勤職員就業規則 ( 以下 非常勤職員就業規則 という ) 第 36 条の2の規定に基づき, 国立大学法人大阪教育大学に勤務する非常勤職員の育児休業等に関する制度を設けて, 子を養育する非常勤職員の継続的な勤務の促進を図り, もって非常勤職員の職業生活と家庭生活との両立に寄与することを通じて,
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山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
育児休業等に関する規程280401施行
社会福祉法人世田谷区社会福祉事業団職員育児休業等 に関する規程 本則第 1 条 ( 目的 ) 第 2 条 ( 育児休業の付与要件等 ) 第 3 条 ( 育児休業の請求 承認手続 ) 第 4 条 ( 育児休業の期間等 ) 第 5 条 ( 育児休業期間の延長 ) 第 6 条 ( 育児休業の期間中の休暇の取扱い ) 第 7 条 ( 育児休業の承認の失効等 ) 第 8 条 ( 再度の育児休業をすることができる特別の事情
豊中市防犯カメラ設置事業補助金交付要綱(案)
豊中市自治会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 自治会で行われる自発的な防犯活動を支援するため 防犯カメラを設置する自治会に対し その設置費用の一部を補助することにより 豊中市 ( 以下 市 という ) の区域内における街頭犯罪 侵入盗等の未然防止を図り もって犯罪のない安全 安心なまちづくりを推進することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 臨時職員 とは 嘱託職員 ( 比較的長期の間センターの業務に従事するため 期限を限定して任用契約を締結した職員をいう
(Microsoft Word - \215\304\214\331\227p\220E\210\365\213K\221\245.doc)
一般財団法人土浦市産業文化事業団再雇用職員就業規則 ( 平成 19 年 1 月 15 日規則第 1 号 ) 改正平成 2 1 年 2 月 1 9 日規則第 2 号改正平成 2 5 年 3 月 2 8 日規則第 1 号改正平成 2 6 年 7 月 1 5 日規則第 1 号改正平成 2 7 年 3 月 1 3 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月 9 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又は取得から30 年以上が経過した行政文書は公開するとの原則の下 外務省が保有する行政文書であって 作成又は取得から
第 4 条 ( 取得に関する規律 ) 本会が個人情報を取得するときには その利用目的を具体的に特定して明示し 適法かつ適正な方法で行うものとする ただし 人の生命 身体又は財産の保護のために緊急に必要がある場合には 利用目的を具体的に特定して明示することなく 個人情報を取得できるものとする 2 本会
社会福祉法人江東園個人情報保護規定 第 1 条 ( 目的 ) 社会福祉法人江東園 ( 以下 本会 という ) は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守する 第 2 条 ( 利用目的の特定 ) 本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
軽自動車税 ( 種別割 ) 減免に関する取扱基準 ( 趣旨 ) 第 1 条この基準は 船橋市市税条例第 89 条及び第 90 条の規定に基づき 軽自動車税 ( 種別割 ) の減免の取り扱いに関し 必要な事項を定める ( 公益のために直接専用するものの範囲 ) 第 2 条条例第 89 条第 1 項第
軽自動車税 ( 種別割 ) 減免に関する取扱基準 ( 趣旨 ) 第 1 条この基準は 船橋市市税条例第 89 条及び第 90 条の規定に基づき 軽自動車税 ( 種別割 ) の減免の取り扱いに関し 必要な事項を定める ( 公益のために直接専用するものの範囲 ) 第 2 条条例第 89 条第 1 項第 1 号に規定する市長が公益のため直接専用するものと認める軽自動車等は 次の各号のいずれかに該当する軽自動車等とする
中央区建築物の解体工事の事前周知に関する指導要綱
建築主設計者施工者 の皆さんへ 昨今 建築計画 ( 工事 ) に際し相隣問題が多く発生しています つきましては この建築計画に関する説明を近隣住民及び関係者にしていただき 日照 通風阻害 プライバシーの侵害 電波障害等諸問題の解決及び工事施工に際しての危害防止に努め 工事による被害が発生した場合には 誠意をもって交渉に当たり 解決をするよう努めてください 中央区中高層建築物の建築計画の事前公開等に関する指導要綱
