4.7.4 プロセスのインプットおよびアウトプット (1) プロセスへのインプット情報 インプット情報 作成者 承認者 備 考 1 開発に関するお客様から お客様 - の提示資料 2 開発に関する当社収集資 リーダ - 料 3 プロジェクト計画 完了報 リーダ マネージャ 告書 ( 暫定計画 ) 4
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- あかり さわい
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1 サンプル : プロジェクト管理規定 4.7 プロジェクト立ち上げ 目的 本プロセスはリーダ主導で プロジェクト体制の確立とプロジェクト内容 分担 業務指示 プロジェクト目標 担当者別プロジェクト目標を開発メンバに周知徹底することによって 組織としての意識統一を図るとともに開発プロセスをスムーズに立ち上げることを目的とする このプロセスにかかわる人物の役割と責務 部門 略記 参加 役割 お客様 お客様 代表取締役 代表取締役 社長室営業グループ 営業 G プロジェクト開始ミーティングに参加する 総務 総務 社長室品質管理グループ 品質管理 G プロジェクト開始ミーティングに参加する 専務取締役 専務 体制を承認する ソフトウェア開発部 ( マネージャ ) マネージャ プロジェクト開始ミーティングの立会いとプロジェクト計画 完了報告書 ( 計画版 ) の承認をする ソフトウェア開発部 ( プロジェクトリーダ ) リーダ プロジェクト開始ミーティングの主催および プロジェクト計画 完了報告書 ( 計画版 ) 作 成担当である ソフトウェア開発部 ( サブリーダ ) サブリーダ プロジェクト開始ミーティングに参加する ソフトウェア開発部 ( 開発メンバ ) メンバ プロジェクト開始ミーティングに参加する : 主たる責任者 : 参加 : 不参加 : 場合により参加 概要 本プロセスの業務概要は以下の通りである (1) お客様からの注文を受け 開発メンバを手配の上 正式にプロジェクト体制を確立する (2) リーダはプロジェクト計画 完了報告書 ( 計画版 ) の原案を作成し プロジェクト開始ミーティングを開催する (3) プロジェクト開始ミーティングでは プロジェクト計画 完了報告書 ( 計画版 ) の原案の内容を周知するとともに プロジェクト目標および担当者別プロジェクト目標の検討および決定を行う (4) リーダはプロジェクト開始ミーティング終了後 当該ミーティングでの指摘事項 検討結果を反映したプロジェクト計画 完了報告書 ( 計画版 ) を作成し マネージャの承認を得る (5) マネージャの承認を得たプロジェクト計画 完了報告書 ( 計画版 ) は 品質管理 Gに提出し 審査を受ける (6) リーダは品質管理 Gによる審査の合格を受け 次プロセス ( 開発プロセス ) に移行する 15
2 4.7.4 プロセスのインプットおよびアウトプット (1) プロセスへのインプット情報 インプット情報 作成者 承認者 備 考 1 開発に関するお客様から お客様 - の提示資料 2 開発に関する当社収集資 リーダ - 料 3 プロジェクト計画 完了報 リーダ マネージャ 告書 ( 暫定計画 ) 4 見積書 / 提案書 リーダ マネージャ 専務 営業 G 5 基本契約書 個別契約書 営業 G お客様 お客様と取交わしたものがある場合 代表取締役 6 注文書 お客様 - 7 機密保持契約書営業 G お客様 代表取締役 (2) プロセスからのアウトプット情報 アウトプット情報 作成者 承認者 備 考 1 プロジェクト計画 完了報 リーダ マネージャ 告書 ( 計画版 ) プロセスの開始条件および終了条件 (1) 開始条件 条 件 備 考 1 契約 受注プロセスの完了 ( 注文請書の発行 ( 注文請書が不要な場合は 注文書の受領 )) (2) 終了条件 条件備考 1 プロジェクト計画 完了報告書 ( 計画版 ) の品質管理 G によ る審査の合格 16
3 4.7.6 本プロセスにおける期限的な厳守事項 項目期限備考 1 プロジェクト開始ミーティングの開催プロジェクト着手後 5 営業日以内 2 計画審査のための品質管理 Gへのプロジェクト計画 完了報告書 ( 計画版 ) の提出 3 修正を指示されたプロジェクト計画 完了報告書 ( 計画版 ) の再提出 プロジェクト開始ミーティング実施後 5 営業日以内修正指示後 5 営業日以内 業務フロー 当業務フローを以下に示す 17
4 4.7.8 プロセスの 品質確保 リスク軽減 のためのポイント 必須となる活動のポイント 1 開発メンバの手配 マネージャ 1 表 プロジェクト体制のモデル および 表 プロジェクト構成要員 要件 に基づき 開発メンバを手配する 2 プロジェクト計画 完了報告書 ( 計画版 ( 案 )) の作成 3 プロジェクト開始ミーティングの開催 リーダ リーダ 1 計画項目すべての記載プロジェクト計画 完了報告書の計画欄の項目をすべて埋める 該当なしのものは なし 未決のものは 未決 等と明記する なお 記載に当たっては 下記の点に注意する (1) プロジェクト目標の仮設定プロジェクトを成功させるためにポイントになる技術面 管理面における目標を対お客様 対社内それぞれの観点で仮設定する この決定は プロジェクト開始ミーティングで行う (2) 担当者別プロジェクト目標の仮設定プロジェクト目標を達成するための各メンバの目標を 適宜メンバと協議し仮設定する この目標は プロジェクト開始ミーティングでメンバと合意し 決定する なお 目標はプロジェクト完了時に成果の検証が可能な表現を用いて記述する 2 計画案の事前配付プロジェクト計画 完了報告書 ( 計画版 ( 案 )) をメンバおよび関係者に事前配付し プロジェクト開始ミーティングまでに目を通しておくよう指示または要請する なお プロジェクト開始ミーティングの開催日はマネージャ 営業 G 品質管理 Gと事前調整し 配付時併せて通知する 1 プロジェクト受注の背景 ねらいの周知プロジェクト番号払出しメールや必要に応じて引合進捗管理票 ( マネージャから入手 ) を基に以下の事項を周知する (1) 受注の背景 (2) 受注にいたるまでの経緯 (3) 当社の受注のねらい 目的 2 プロジェクト内容の周知プロジェクト計画 完了報告書 ( 計画版 ( 案 )) に基づき 以下の内容についてポイントを説明し 周知を図る (1) 業務概要 1システム全体および当社の担当分についての業務概要 2 売上 ( 売上目標金額 契約金額など ) 3 開発期間 ( 開始日 / 完了日 納入日など ) 4 契約形態 ( 一括契約 / 時間契約など ) 5お客様情報 ( エンドユーザ / 発注元など ) 6 業務分野 / 業務範囲 18
5 項番項目担当 内容 (2) 開発環境要件 1 各種開発規約 ( 当社ソフトウェア開発規約など ) 2 ソフトウェア環境 / ハードウェア環境 3 業務環境 (3) お客様要求項目とその対応 1 品質特性 ( 機能性 信頼性 使用性など ) 2 制約条件 ( 容量 処理速度 構造など ) 3 その他お客様からの要求 要望事項 (4) 開発効率に対する取り組み 1 社内ノウハウの利用 2 利用 活用ツール 3 技術参考書の利用 4 その他手法 技法など (5) 成果物 ( プログラム ) (6) 成果物 ( ドキュメント ) (7) 工程 / 工数 1 概略工程 2 メンバ別月別工数 (8) 付帯コスト 1 外注費 2 ハードウェア ソフトウェア購入 / レンタルなど 3EDP 用品 旅費交通費 (9) 品質管理目標 ( テスト項目数 不具合件数など ) (10) プロジェクト体制 1 体制図 ( 社内 お客様 ) 2 緊急連絡網 3 管理担当者 ( 進捗管理 資料管理 構成管理など ) (11) セキュリティ 3 お客様との契約書等の周知お客様との間で取交わした契約関係の書類のポイントを説明し 周知する 以下に主なものを例示する (1) 基本契約書 (2) 個別契約書または注文書 (3) 機密保持契約書 4 プロジェクト目標の検討および決定リーダが設定した原案をベースに プロジェクト目標についてメンバとともに検討し 決定する 5 担当者別プロジェクト目標の検討および合意原案をベースに 担当者別プロジェクト目標についてメンバとともに検討し 合意する 6 マネージャによるコメント上記ミーティング内容を踏まえ 本プロジェクトのねらい 期待 課題などについてコメントする 7 営業 G によるコメント上記ミーティング内容を踏まえ 営業の視点からコメントする 8 品質管理 G によるコメント上記ミーティング内容を踏まえ 品質管理の視点からコメントする 19
6 4 品質管理 Gによるプロジェクト計画 完了報告書 ( 計画版 ) の審査 品質管理 G 1 以下の観点で審査を行う (1) プロジェクト開始ミーティングでの指摘事項が適切に修正されているか (2) 記載内容は一貫しているか (3) 計画時のプロジェクト評価 査閲 承認など記載漏れはないか 表 プロジェクト体制のモデル メンバ マネージャ リーダ サブリーダ メンバ 11 以上 1 1~2 以上 1~4 以上 4~8 以上 6~ ~3 3~7 3~ ~2 2~4 1~ ~1 0~1 構成要員マネージャリーダサブリーダメンバ 表 プロジェクト構成要員 要件 要件等 プロジェクトの管理者 技術系職位 5 級以上 プロジェクトの開発実務責任者 直属要員の目安は5 人まで ( 直属以外の要員は サブリーダの配下となる ) 技術系職位 3 級以上 リーダの職務を代行する責任者 直属要員の目安は3 人まで 技術系職位 2 級以上 開発担当者 技術系職位 1 級以上 判断基準のポイント 1 なし プロジェクト立ち上げにかかわるノウハウ 1 なし 20
授業計画書
ICT 分野におけるプロジェクトマネージャーの育成促進を図るための PBL 授業計画書 i 目次 はじめに... 1 全体この授業の全体像... 2 1. 授業内容の概要... 2 2. 学習目標... 2 3. 対象者... 2 4. 進行計画... 3 5. 評価方法... 3 STEP1 プロジェクトの概要分析... 4 1. 授業内容の概要... 4 2. 学習目標... 4 3. 受講の前提条件
要求仕様管理テンプレート仕様書
目次 1. テンプレート利用の前提... 2 1.1 対象... 2 1.2 役割... 2 1.3 プロセス... 2 1.4 ステータス... 3 2. テンプレートの項目... 4 2.1 入力項目... 4 2.2 入力方法および属性... 5 2.3 他の属性... 6 3. トラッキングユニットの設定... 7 3.1 メール送信一覧... 7 3.1.1 起票... 7 3.1.2 作成中...
プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK ガイド ) 第 6 版 訂正表 - 第 3 刷り 注 : 次の正誤表は PMBOK ガイド第 6 版 の第 1 刷りと第 2 刷りに関するものです 本 ( または PDF) の印刷部数を確認するには 著作権ページ ( 通知ページおよび目次の前 )
プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK ガイド ) 第 6 版 訂正表 - 第 3 刷り 注 : 次の正誤表は PMBOK ガイド第 6 版 の第 1 刷りと第 2 刷りに関するものです 本 ( または PDF) の印刷部数を確認するには 著作権ページ ( 通知ページおよび目次の前 ) の一番下を参照してください 10 9 8 などで始まる文字列の 最後の 数字は その特定コピーの印刷を示します
障害管理テンプレート仕様書
目次 1. テンプレート利用の前提... 2 1.1 対象... 2 1.2 役割... 2 1.3 受付区分内容と運用への影響... 2 1.4 プロセス... 2 1.5 ステータス... 3 2. テンプレートの項目... 5 2.1 入力項目... 5 2.2 入力方法および属性... 6 2.3 他の属性... 7 3. トラッキングユニットの設定... 8 3.1 メール送信一覧...
品質マニュアル(サンプル)|株式会社ハピネックス
文書番号 QM-01 制定日 2015.12.01 改訂日 改訂版数 1 株式会社ハピネックス (TEL:03-5614-4311 平日 9:00~18:00) 移行支援 改訂コンサルティングはお任せください 品質マニュアル 承認 作成 品質マニュアル 文書番号 QM-01 改訂版数 1 目次 1. 適用範囲... 1 2. 引用規格... 2 3. 用語の定義... 2 4. 組織の状況... 3
構成管理記録テンプレート仕様書
目次 1. テンプレート利用の前提... 2 1.1 対象... 2 1.2 役割... 2 1.3 プロセス... 2 1.4 ステータス... 3 2. テンプレートの項目... 4 2.1 入力項目... 4 2.2 入力方法および属性... 5 2.3 他の属性... 5 3. トラッキングユニットの設定... 6 3.1 メール送信一覧... 6 3.1.1 起票... 6 3.1.2 EO
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1 PBL によるプロジェクトマネジメント総合演習 授業計画書 2006 年 3 月 はじめに本書は PBLによるプロジェクトマネジメント総合演習における 授業計画書 です 講師用の授業計画書である第一部と学習者用の授業計画書である第二部の2 部構成となっています 本書は 2006 年 3 月の資料に基づいて作成されています 記載されている会社名や個人名などは 架空のものです 2 第一部授業計画書
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平成 28 年度スマート工場実証事業成果報告会 スマート工場実証事業 実施報告 2017 年 5 月 30 日 ( 火 ) 株式会社今野製作所代表取締役今野浩好 目的 背景 実施事項 目的 実施事項 背景 自社単独ではできない加工技術を企業連携で対応 連携に内在する非効率性 コミュニケーション負荷の克服 顧客サービス向上につなげて新市場 新規顧客を開拓 以下の 3 つのシステムを構築し有効性を実証する
[ 指針 ] 1. 組織体および組織体集団におけるガバナンス プロセスの改善に向けた評価組織体の機関設計については 株式会社にあっては株主総会の専決事項であり 業務運営組織の決定は 取締役会等の専決事項である また 組織体集団をどのように形成するかも親会社の取締役会等の専決事項である したがって こ
実務指針 6.1 ガバナンス プロセス 平成 29( 2017) 年 5 月公表 [ 根拠とする内部監査基準 ] 第 6 章内部監査の対象範囲第 1 節ガバナンス プロセス 6.1.1 内部監査部門は ガバナンス プロセスの有効性を評価し その改善に貢献しなければならない (1) 内部監査部門は 以下の視点から ガバナンス プロセスの改善に向けた評価をしなければならない 1 組織体として対処すべき課題の把握と共有
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4. 品質マネジメントシステム 4.1 一般要求事項 1 組織が品質マネジメントシステムを確立する上で必要としたプロセスは何ですか? 2 営業 / 購買 / 設計のプロセスについて 1このプロセスはどのプロセスと繋がっていますか? また関係していますか? 2このプロセスの役割と目的は何ですか? 3このプロセスの運用 管理の判断基準と 方法は何ですか? 4このプロセスの運用 管理での必要な資源と情報は何ですか?(
J-SOX 自己点検評価プロセスの構築
統制自己評価 (CSA) 支援サービスのご案内 目次 1. 弊社がご提供するサービス 2. 各サービスの詳細 1. 自己点検における評価モデルの構築支援 2. 請負を含めた実地指導 3. 会社による自己点検状況の評価とアドバイス ( 参考 1) 実施基準における自己点検の取扱い ( 参考 2) 実務指針 ( 改正案 ) における自己点検の取扱い ( 参考 3) 自己点検導入のメリット デメリット (
変更要求管理テンプレート仕様書
目次 1. テンプレート利用の前提... 2 1.1 対象... 2 1.2 役割... 2 1.3 プロセス... 2 1.4 ステータス... 3 2. テンプレートの項目... 4 2.1 入力項目... 4 2.2 入力方法および属性... 5 2.3 他の属性... 5 3. トラッキングユニットの設定... 7 3.1 メール送信一覧... 7 3.1.1 起票... 7 3.1.2 検討中...
監査に関する品質管理基準の設定に係る意見書
監査に関する品質管理基準の設定に係る意見書 監査に関する品質管理基準の設定について 平成 17 年 10 月 28 日企業会計審議会 一経緯 当審議会は 平成 17 年 1 月の総会において 監査の品質管理の具体化 厳格化に関する審議を開始することを決定し 平成 17 年 3 月から監査部会において審議を進めてきた これは 監査法人の審査体制や内部管理体制等の監査の品質管理に関連する非違事例が発生したことに対応し
評価(案)「財務省行政情報化LANシステムの運用管理業務」
資料 4-2 平成 28 年 3 月 9 日 内閣府公共サービス改革推進室 民間競争入札実施事業 財務省行政情報化 LAN システムの運用管理業務の評価 ( 案 ) 競争の導入による公共サービスの改革に関する法律 ( 平成 18 年法律第 51 号 ) 第 7 条第 8 項の規定に基づく標記事業の評価は以下のとおりである Ⅰ 事業の概要等 1 実施の経緯及び事業の概要財務省が実施する 財務省行政情報化
スライド 1
Sorich Project Management Standard All Rights Reserved, Copyright 2008, SORICH Ltd. DATE: 2009/6/22 PAGE: 1 構成要素 プロジェクトを管理項目に分解して個々の手法 フォーマットを確立し シームレスに連携します 概要使用ツール取り決め事項等 スケジュール管理 プロジェクトのスケジュールを WBS
< D92E8955C81698D488E968AC4979D816A2E786C73>
総括調査職員 7 工事監理委託業務成績評定採点表 -1[ 総括調査職員用 ] 業務名 平成 年度 工事監理業務 該当する評価項目のチェックボックスにチェックを入れる 配点 評価項目チェック数 = 劣 ( -1) 評価項目 工程管理能力 評価の視点 小計 1.. 実施計画 実施体制 配点 =1 やや劣 ( -.5) =2 普通 ( ) =3 やや優 ( +.5) =4 以上 優 ( +1) 1. 7.5
目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 利害関係者のニーズ 適用範囲 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 環境方針 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 環境目標
版名 管理番号 4 版 原本 環境マニュアル 環境企業株式会社 目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 2 4.2 利害関係者のニーズ 2 4.3 適用範囲 2 4.4 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 4 5.2 環境方針 4 5.3 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 7 6.2 環境目標及び計画 8 6.3 変更の計画 9
個人依存開発から組織的開発への移行事例 ~ 要求モデル定義と開発プロセスの形式化 による高生産性 / 高信頼性化 ~ 三菱電機メカトロニクスソフトウエア ( 株 ) 和歌山支所岩橋正実 1
個人依存開発から組織的開発への移行事例 ~ 要求モデル定義と開発プロセスの形式化 による高生産性 / 高信頼性化 ~ 三菱電機メカトロニクスソフトウエア ( 株 ) 和歌山支所岩橋正実 [email protected] [email protected] 1 改善効果 品質 : フロントローディングが進み流出不具合 0 継続生産性 : 平均 130% 改善 工数割合分析
リスクテンプレート仕様書
目次 1. リスク管理の概要... 2 1.1 言葉の定義... 2 1.2 リスクモデル... 2 2. テンプレート利用の前提... 4 2.1 対象... 4 2.2 役割... 4 2.3 リスクの計算値... 4 2.4 プロセス... 4 2.5 ステータス... 5 3. テンプレートの項目... 6 3.1 入力項目... 6 3.2 入力方法および属性... 6 3.3 他の属性...
医師主導治験取扱要覧
15. 監査の実施に関する手順書 1. 目的と適用範囲本手順書は 当該治験において 及び監査担当者が 監査を適切に実施するための手順その他必要な事項を定めるものである なお が 本手順に係る業務を 治験調整委員会への業務委嘱に関する手順書 によって治験調整委員会に委嘱する場合 当該業務については 本手順書中の を 治験調整委員会 と読み替える 2. 実施体制及び責務 2.1. の責務 (1) は 当該治験の品質保証のため
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統合マネジメントマニュアル サンプル サンプルですので 一部のみの掲載です 全体像を把握される場 合は 目次 を参考にして下さい 第 1 版 制定 改訂 年月日 年月日 株式会社門田製作所 承認 作成 < 目次 > 目次 1 1. 序 3 2. 当社及び統合マネジメントシステムの概要 4 2.1 適用範囲 4 2.2 事業の概要 4 2.3 統合マネジメントシステムの全体像 5 3. 統合マネジメントシステムⅠ(
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宇都宮市福祉的就労業務開拓 マッチング事業業務仕様書 第 1 章総則 1 業務の名称宇都宮市福祉的就労業務開拓 マッチング事業業務 2 業務の目的本業務は, 障がい福祉サービス事業所が行う利用者の就労訓練について, 企業等から下請け業務を獲得するとともに, 障がい福祉サービス事業所が受注できるよう仲介し, 障がい福祉サービス事業所が利用者の能力に応じた業務を安定的に受注できるようにすることにより,
018QMR 品質計画書作成規程161101
文書番号 QMR 811 品質計画書作成規程 管理番号 NO. - 鈴縫工業株式会社 承認確認作成施行日 版 2016 年月日 2016 年月日 2016 年月日 2016 年 11 月 1 日 10 品質計画書作成規程改訂履歴 制定 改訂追番 制定 改訂年月日 制定 改訂内容 制定 00 2002.06.01 制定 改訂 01 2003.09.01 見直しによる 全面改訂 改訂 02 2004.12.01
内部統制ガイドラインについて 資料
内部統制ガイドラインについて 資料 内部統制ガイドライン ( 案 ) のフレーム (Ⅲ)( 再掲 ) Ⅲ 内部統制体制の整備 1 全庁的な体制の整備 2 内部統制の PDCA サイクル 内部統制推進部局 各部局 方針の策定 公表 主要リスクを基に団体における取組の方針を設定 全庁的な体制や作業のよりどころとなる決まりを決定し 文書化 議会や住民等に対する説明責任として公表 統制環境 全庁的な体制の整備
WBS テンプレート 2009/8/4 NO 作業項目 計画分析設計開発 SA UI SS PS PG PT テスト IT ST 運用 OT 保守 OM 作業概要 成果物 計画 プロジェクト編成 * プロジェクト責任者 メンバー ( システム部門 現場部門 外
1 1.0.0.0 計画 2 1.1.0.0 プロジェクト編成 * プロジェクト責任者 メンバー ( システム部門 現場部門 外部 ) を決定する プロジェクト体制図 3 1.2.0.0 事前調査 * 4 1.2.1.0 プロジェクト内容 * 5 1.2.2.0 必要なドキュメント収集 * 6 1.2.2.1 経営に関する資料 * 7 1.2.2.2 現行システムに関する資料 * 8 1.2.2.3
修-CIA Exam Change Handbook_FAQs_ indd
CIA 試験 : よくあるご質問 最新の実務に焦点を合わせた改訂 2018 年 3 月 www.globaliia.org 最新の実務に焦点を合わせた CIA 試験シラバスの改訂 本資料は公認内部監査人 (CIA) を受験される方のために CIA 試験シラバスの改訂に関する よく あるご質問 (FAQ) およびその回答をまとめたものです 新しい 3 パート CIA 試験は これまでより一層明確で統一感があり
説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 関連する利害関係者の特定 プロセスの計画 実施 3. ISO 14001:2015への移行 EMS 適用範囲 リーダーシップ パフォーマンス その他 (
ISO/FDIS 14001 ~ 認証審査における考え方 ~ 2015 年 7 月 13 日 17 日 JAB 認定センター 1 説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 関連する利害関係者の特定 プロセスの計画 実施 3. ISO 14001:2015への移行 EMS 適用範囲 リーダーシップ
SQiP シンポジウム 2016 アジャイルプロジェクトにおけるペアワーク適用の改善事例 日本電気株式会社小角能史 2016 年 9 月 16 日 アジェンダ 自己紹介ペアワークとはプロジェクトへのペアワークの適用方法 スクラム適用ルール作成 最適化の流れ KPTを用いたふりかえり 適用ルールの改善事例 適用プロジェクトの概要ペアワーク適用ルール ( 初期 ) 改善例 1 - ペアのローテーション改善例
6 CCW から案件申請者のメールアドレス宛ての 案件承認済み の自動通知をもって シスコは プログラムディスカウント適用の承認を パートナーへ通知します パートナーは CCW からの自動通知および CCW 上での案件ステータスが 承認済み (Approved) となる前に エンドカスタマーに対し
Cisco Opportunity Incentive Program(OIP) プログラムルール 本プログラムは 2012 年 8 月 1 日から 2013 年 7 月 31 日まで有効となります シスコシステムズ合同会社は通知なく 本プログラムのキャンセルおよび内容の変更を行う権利 を有しています 対象パートナー : シスコ認定のゴールド / シルバー / プレミア / セレクトいずれかのパートナー
<4D F736F F D DEC90AC82CC82B782B782DF816982A982C882AA82ED94C5816A976C8EAE95D220446F776E6C6F61642E646F63>
Download 16 事業継続計画書の例 下では 事業継続計画書の作成例 ( レベル 2) を記載します 事業継続計画書第 1 章事業継続のための方針 当社は 大規模地震発生時において 以下の基本方針に従い 業務を適切に実施する 人命の安全の観点役員 従業員やその家族 来客者などの安全を確保するために 防災対策を進めていくとともに 感染防止策を徹底するようにする 事業継続の観点自社を被害の受けにくい状態にすることで
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GSN を応用したナレッジマネジメントシステムの提案 2017 年 10 月 27 日 D-Case 研究会 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 研究開発部門第三研究ユニット 梅田浩貴 2017/3/27 C Copyright 2017 JAXA All rights reserved 1 目次 1 課題説明 SECI モデル 2 GSN を応用したナレッジマネジメントシステム概要 3 ツリー型チェックリスト分析
NEC Security Vision 社会から信頼される情報セキュリティリーディングカンパニーを目指して 人と地 球にやさしい 情 報 社 会 セキュアな情報社会の実現 お客さまへの価値提供 ステークホルダーへの 適切な報告 情報開示 信頼される製品 サービス 情報セキュリティ ソリューションの提供 社会的 責任 セキュリティを考慮した 開発プロセス お客さま お取引先から お預かりした情報資産を守る
はじめに 本ドキュメントは Redmine を使用して稼働する定量的プロジェクト管理ツール ( 以下 IPF と略します ) のヘルプです IPF の操作に関わる機能を解説しており Redmine 及び構成管理ツール (Subversion Git) の標準機能については 本ヘルプの記載対象外として
D08-3 定量的プロジェクト管理ツール Redmine 版 ヘルプ 操作編 第 1.0 版 2012 年 2 月 28 日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部ソフトウェア エンジニアリング センター Copyright 2012 IPA, Japan. All rights reserved 1/29 はじめに 本ドキュメントは Redmine を使用して稼働する定量的プロジェクト管理ツール
目次 取組み概要 取組みの背景 取組みの成果物 適用事例の特徴 適用分析の特徴 適用事例の分析結果から見えたこと JISAによる調査結果 どうやって 実践のヒント をみつけるか 書籍発行について紹介 今後に向けて 2
品質改善に取り組めば 生産性もアップ ~ ソフトウェア開発技術適用事例のデータ分析から見えてきたこと ~ 2016 年 5 月 12 日 独立行政法人情報処理推進機構技術本部ソフトウェア高信頼化センター ソフトウェアグループ 連携委員春山浩行 1 目次 取組み概要 取組みの背景 取組みの成果物 適用事例の特徴 適用分析の特徴 適用事例の分析結果から見えたこと JISAによる調査結果 どうやって 実践のヒント
FY19 IP Co-Sell パートナー商談検証とレビューガイド
FY19 IP Co-Sell パートナー商談検証とレビューガイド 日頃から弊社とのパートナーシップを大切にし マイクロソフトとの共同販売へのコミットメントをお寄せいただきありがとうございます この商談検証およびレビューガイドの目的は パートナーの皆様が現在の IP 共同販売における商談の検証とレビュープロセスをよりよく理解できるようにすることで 共同販売プロセス全体を改善することです このプレゼンテーションでは
短納期開発現場への XDDP 導入手法
短納期開発現場への XDDP 導入手法 日本科学技術連盟ソフトウェア品質管理研究会 2012 年度第 6 分科会 B グループ 富士ゼロックスアドバンストテクノロジー株式会社南迫祐樹 メンバー紹介 2/18 日本科学技術連盟ソフトウェア品質管理研究会 2012 年度第 6 分科会 B グループ < 主査 > 清水吉男 < 副主査 > 飯泉紀子 足立久美 株式会社システムクリエイツ
<4F F824F B4B8A B818E968D802E786C73>
OHSAS18001[ 労働安全衛生マネジメントシステム要求事項 ](2007 年版 ) 要求項番項目内容序文 1. 適用範囲 2. 引用規格 3. 定義 4 労働安全衛生マネジメントシステム要求事項 4.1 一般要求事項 組織は この規格の要求事項に従って 労働安全衛生マネジメントシステムを確立し 文書化し 実施し 維持し 継続的に改善すること かつ どのようにしてこれらの要求事項を満たすかを決定すること
ハード・ソフト協調検証サービス
ハード ソフトのトータルサービス 富士通エレクトロニクス株式会社株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズ 目次 モデル概要 モデル 特徴 このサービス利用のメリット サービスメニュー 1 企画から開発 量産までトータルでサポート 富士通エレクトロニクスと富士通ソフトウェアテクノロジーズはお客様の製品開発を 企画段階から開発 量産までサポートします 製品開発をサポートする検証 認定作業のご提供 製品要求仕様の作成をコンサルティング
パラダイムシフトブック.indb
3. 記録管理プログラムの作成記録管理のプログラムとは 組織ごとの記録管理の方針からルール ( 管理規則 実施手順など ) 教育計画 監査基準まで すべてがセットになったものであり 組織における包括的な記録管理の仕組みである この項では ISO15489の考え方をベースに国際標準に基づいた記録管理プログラムとはどのようなものか示す 記録管理のプログラムを作成する場合 先に述べた基本的な記録管理の要求事項
目 次 目次は制定時に全面的に見直すページ 1. 適用範囲 6 2. 関係文書 (Related documents) 引用文書 (Normative documents) 認定の一般基準 認定の固有基準及び指針 認定の規則 関連文書 (R
マネジメントシステム認証機関に対する認定の補足手順 - 食品安全システム認証 22000- ( 案 ) JAB MS202:2011 第 1 版 :2011 年 0x 月 xx 日 公益財団法人日本適合性認定協会 初版 :2011-0x-xx -1/13- 初版 :2011-0x-xx 目 次 目次は制定時に全面的に見直すページ 1. 適用範囲 6 2. 関係文書 (Related documents)
JMAS Customer Services Policy and Procedures
ジェーエムエーシステムズカスタマー サービスのご利用について カスタマー サービスのポリシーと手順 この度は株式会社ジェーエムエーシステムズ ( 以下 弊社 ) のソフトウェア サービスをご利用いただきあ りがとうございます ここでは 弊社ソフトウェア製品および提供サービスに対するサポート サービスや アップグレードを含むカスタマー サービスについての方針および手順についてご説明いたします カスタマー
システム管理マニュアル
自分がやらなければならないアクション ( 個々の業務 ) を入力し 抜けや漏れを無くし効率よく仕事を進めるための機能です アクョンリスト登録時に 仕事内容やその締め切り日を登録して ヌケや漏れを防止することができます 上司のコメントをに登録したり 別の担当者に業務指示を出し 進捗状況を把握することも可能となっています 指示したアクションが完了した場合 指示者に通知する機能もついていますので 効率的にアクションを進めることができますは
どのような便益があり得るか? より重要な ( ハイリスクの ) プロセス及びそれらのアウトプットに焦点が当たる 相互に依存するプロセスについての理解 定義及び統合が改善される プロセス及びマネジメントシステム全体の計画策定 実施 確認及び改善の体系的なマネジメント 資源の有効利用及び説明責任の強化
ISO 9001:2015 におけるプロセスアプローチ この文書の目的 : この文書の目的は ISO 9001:2015 におけるプロセスアプローチについて説明することである プロセスアプローチは 業種 形態 規模又は複雑さに関わらず あらゆる組織及びマネジメントシステムに適用することができる プロセスアプローチとは何か? 全ての組織が目標達成のためにプロセスを用いている プロセスとは : インプットを使用して意図した結果を生み出す
組織内CSIRT構築の実作業
組織内 CSIRT 構築の実作業 一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター 概要 1. キックオフ スケジューリング 2. ゴールの設定とタスクの細分化 3. CSIRT 関連知識 ノウハウ等の勉強会 4. 組織内の現状把握 5. 組織内 CSIRT の設計 6. 組織内 CSIRT 設置に必要な準備 7. 組織内 CSIRT の設置 8. 組織内 CSIRT 運用の訓練 ( 参考 )
営業活動 人それぞれ 暗黙知 Aさんの商談手順 Cさんの商談手順 Bさんの商談手順 できる営業 が受注するために 必ずやっている基本動作 体系的に整理 営業活動プロセス できる営業 のノウハウを見える化 形式知 2
Nov.2013 営業活動プロセス と 営業活動プロセスの理解と実践ノウハウ Dec.2013 2008-2013 All rights reserved by NetCommerce inc. 営業活動 人それぞれ 暗黙知 Aさんの商談手順 Cさんの商談手順 Bさんの商談手順 できる営業 が受注するために 必ずやっている基本動作 体系的に整理 営業活動プロセス できる営業 のノウハウを見える化 形式知
スキル領域 職種 : ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構
スキル領域と (8) ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD-1 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 スキル領域 職種 : ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD-2 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 専門分野 ソフトウェアデベロップメントのスキル領域 スキル項目 職種共通スキル 項目 全専門分野 ソフトウェアエンジニアリング Web アプリケーション技術
取引先様向け ご請求業務に関する説明会資料 - 発注支払の画面説明について 年 8 月 8 日佐川急便株式会社
取引先様向け ご請求業務に関する説明会資料 - 発注支払の画面説明について - 2014 年 8 月 8 日佐川急便株式会社 目次 1. ご請求サイトご利用フローについて 1-1. サイトご利用者の登録フロー 1-2. ご利用フロー ( ケース 1) カタログ品発注 ( ケース 2) 調達発注 ( ケース 3) 役務発注 ( ケース 4) 施設工事発注 ( ケース 5) 請求データによるご請求 2.
子ども・子育て支援事業計画策定業務委託 仕様書(案)
第 2 期庄原市子ども 子育て支援事業計画策定業務仕様書 1. 業務名 第 2 期庄原市子ども 子育て支援事業計画策定業務 2. 委託期間 契約締結の日 ~ 平成 32 年 3 月 31 日 3. 業務の目的子ども 子育て支援法 ( 平成 24 年法律第 65 号 ) 第 61 条の規定に基づき平成 27 年度に策定した庄原市子ども 子育て支援事業計画 ( 以下 第 1 期計画 という ) の計画期間が平成
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第 6 章報告及びフォローアップ 6-1 この章では 最終会議の進め方と最終会議後の是正処置のフォローアップ及び監査の見直しについて説明します 1 最終会議 : 目的 被監査側の責任者が監査の経過を初めて聞く 監査チームは 被監査者に所見と結論を十分に開示する責任を負う データの確認 見直し 被監査側は即座のフィードバックと今後の方向性が与えられる 6-2 最終会議は サイトにおいて最後に行われる監査の正式な活動です
WSUS Quick Package
WSUS 簡易導入パッケージのご紹介 デル プロフェッショナル サービス事業部 1 ソリューション概要 課題 - 日々増えるセキュリティパッチとサイバーアタック - 手動で管理しきれない程多くのパッチがリリース - 脆弱性を修正しない事が即システム被害に繋がります - パッチの適用忘れの危険 - 端末台数が多い場合 手動では当て忘れの危険 - Few days attackの危険 - パッチリリース後すぐに脆弱性を攻撃される事例も
土木工事書類スリム化ガイドの発行にあたり 関東地方整備局では 平成 20 年度の 土木工事書類作成マニュアル 策定を契機に 工事書類の簡素化に努めています また 平成 27 年度より 工事書類の提出方法を事前協議で明確にすることで 紙媒体の提出に加えて電子データを提出する二重提出の防止に向けて取り組
平成 30 年 2 月関東地方整備局発行 本ガイドでは工事関係書類を必要最小限にスリム化するため 削減可能な工事書類を紹介しています 本ガイドを活用し 工事書類削減に向けた積極的な取り組みをお願いします ただし 受注者の社内で必要とされる工事書類の作成を妨げるものではありません 法令等に規定された書類の作成は適正に行って下さい 土木工事書類作成マニュアル 土木工事書類作成マニュアルは平成 20 年より運用を開始しましたが
3 システムの形式 データベース本体 Microsoft Access 2000 (.mdb 形式 ) クライアントプログラム Microsoft Access 2000 (.mdb 形式 ) ( 業務内容 ) 第 4 業務内容及び業務の条件は次のとおりとする (1) 業務内容 1 データベース本体
排水設備工事責任技術者管理システム開発業務委託仕様書 ( 摘要 ) 第 1 この仕様書は 排水設備工事責任技術者管理システム開発業務委託に関し 必要な事項を定めるものとする ( 業務の目的 ) 第 2 公益財団法人岩手県下水道公社 ( 以下 発注者 という ) が保有する排水設備工事責任技術者管理システムについて データベース本体の堅牢性の確保及びセキュリティ強化のため SQLサーバへのデータ移行を行い
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 年版改定の概要 年版の6 大重点ポイントと対策 年版と2008 年版の相違 年版への移行の実務
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 1.2015 年版改定の概要 2.2015 年版の6 大重点ポイントと対策 3.2015 年版と2008 年版の相違 4.2015 年版への移行の実務 TBC Solutions Co.Ltd. 2 1.1 改定の背景 ISO 9001(QMS) ISO
PowerPoint プレゼンテーション
SPI Japan 2012 車載ソフトウェア搭載製品の 機能安全監査と審査 2012 年 10 月 11 日 パナソニック株式会社デバイス社 菅沼由美子 パナソニックのデバイス製品 SPI Japan 2012 2 パナソニック デバイス社のソフト搭載製品 車載スピーカーアクティブ消音アクティブ創音歩行者用警告音 スマートエントリー グローバルに顧客対応 ソフトウェア搭載製品 車載 複合スイッチパネル
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添付 A02 筑波大学附属病院病棟 B 改修事業にかかる技術提案 交渉方式 ( 設計交渉 施工タイプ ) による公募型プロポーザル優先交渉権者決定基準 2019 年 1 月 15 日 国立大学法人筑波大学 < 目次 > 第 1 審査の概要 1 1 優先交渉権者決定基準の位置づけ 1 2 基本的な考え方 1 3 建設コンサルタント選定委員会の設置 1 4 審査全体の流れ 1 第 2 参加資格確認の内容と方法
トレーニングのプレゼンテーション
XDDP の概要について (Vol.0.1) 2012 年 10 月 18 日佐藤創 Rights Reserved. 1 更新履歴 版数日付内容担当 0.1 2012/10/18 新規作成佐藤創 Rights Reserved. 2 XDDP とは? Rights Reserved. 3 XDDP とは? XDDP(eXtreme Derivative Development Process) 主に組込み系の派生開発の作り込み品質の向上を目的とした
