<4D F736F F F696E74202D208A778F4B8ED28EE593B18C5E E6D92CA816A8EF68BC68C7689E68F912E707074>
|
|
|
- てるえ ひろき
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 1 PBL によるプロジェクトマネジメント総合演習 授業計画書 2006 年 3 月 はじめに本書は PBLによるプロジェクトマネジメント総合演習における 授業計画書 です 講師用の授業計画書である第一部と学習者用の授業計画書である第二部の2 部構成となっています 本書は 2006 年 3 月の資料に基づいて作成されています 記載されている会社名や個人名などは 架空のものです
2 2 第一部授業計画書 ( 講師用 ) の構成 商談契約 要件定義 設計開発 テスト終結 商談発生受注本稼動 場面 1 場面 2 場面 3 場面 4 場面 5 場面 6 場面 7 場面 8 商談の発生から受注後のシステム構築およびシステム本稼動までのITプロジェクトを題材にしています 演習は 8つの場面から構成されています 授業計画書には 講師用と学習者用があります 講師用には 説明文が追加されています 本教材の目次構成は以下の通りです ~ 目次 ~ 第 1 章 ( 場面 1) 3. 進行計画 第 2 章 ( 場面 2) 3. 進行計画 第 3 章 ( 場面 3) 3. 進行計画 第 4 章 ( 場面 4) 3. 進行計画 第 5 章 ( 場面 5) 3. 進行計画 第 6 章 ( 場面 6) 3. 進行計画 第 7 章 ( 場面 7) 3. 進行計画 第 8 章 ( 場面 8) 3. 進行計画
3 3 第二部授業計画書 ( 学習者用 ) の構成 商談契約 要件定義 設計開発 テスト終結 商談発生受注本稼動 場面 1 場面 2 場面 3 場面 4 場面 5 場面 6 場面 7 場面 8 商談の発生から受注後のシステム構築およびシステム本稼動までのITプロジェクトを題材にしています 演習は 8つの場面から構成されています 本教材の目次構成は以下の通りです ~ 目次 ~ 第 1 章 ( 場面 1) 3. 進行計画 第 4 章 ( 場面 4) 3. 進行計画 第 7 章 ( 場面 7) 3. 進行計画 第 2 章 ( 場面 2) 3. 進行計画 第 3 章 ( 場面 3) 3. 進行計画 第 5 章 ( 場面 5) 3. 進行計画 第 6 章 ( 場面 6) 3. 進行計画 第 8 章 ( 場面 8) 3. 進行計画
4 4 講師用 第一部授業計画書 ~ 講師用 ~ 本書は PBLによるプロジェクトマネジメント総合演習における 授業計画書 ( 講師用 ) です 場面 1から場面 8を進めるにあたっての 授業計画が記載されています
5 5 第 1 章 授業計画書 ( 場面 1) 3. 進行計画
6 6 第 1 章 項目 演習場面 対象フェーズ 場面 1 商談フェ - ス 内 容 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 1 提案要請書 (RFP) に基づいて顧客要求を満たす提案書を作成せよ 2 作成した提案書をお客様に説明 ( プレゼンテーション ) せよ 1 提案要請書 (RFP) 1-1: 顧客要件の確認 顧客ヒアリングとリスクの分析 1-2: 提案書の作成 2 : プレゼンテーションと顧客との質疑応答 1 顧客確認記録 提案書 2 商談対応のまとめ 1 顧客役 上司役 15 時間 ( 10 単元 ) 今回のPBL 演習は 実務に近いITプロジェクトをモデルとして 商談段階からプロジェクト終結までをトータルにカバーしています 主要なステークホルダーは 顧客である21 世紀保険 とITベンダーである 首都システムデザインの2 社です 学習者は ITベンダーである 首都システムデザインのプロジェクトマネージャとなり プロジェクトを進めます 授業は 商談からプロジェクト終結までを8つの場面に分けて実施します 上記は 最初の場面 1に関する授業内容の概要です 学習者に対して 講義用教材 ( 場面 1) を一式提示し PBL 演習がスタートします 講義用教材 ( 場面 1) には 課題 プロジェクトプロフィール RFPが含まれます 学習者にとって わからない用語や言葉などが講義用教材 ( 場面 1) に存在した場合には インターネット等などを活用し調査するように指導して下さい 学習者自身が学ぶという学習スタイルをこの段階から強調し 動機付けを図ることは講師にとって重要な役割の一つとなります 場面 1における学習者の成果物は提案書ですが その作成過程の中で 講師は顧客役や上司役を演じます 顧客役のミッションは RFPに関する問い合わせに対する回答です また 上司としてのミッションは 提案書作成にあたってのアドバイザー的役割です ロールプレイをする場合の想定 QA 集やアドバイス項目については 指導要項 ( 第二部場面 1) を参照して下さい なお 全ての場面に共通ですが ロールプレイをする際に指導要項に記載されていない局面に遭遇した場合には 講師の経験に基づいて対応して下さい 所要時間は目安であり 授業の進行状況に応じて調整可能です
7 7 第 1 章 共通 (1) 顧客視点に立った顧客要件を把握できる (2) 顧客要件を満たす提案書を作成できる (3) 顧客の内示を得ることのできる的確なプレゼンテーションを行える 個別 例 : 保険業界や生命保険の仕組みなどを説明できる 学習目標は 共通目標と個別目標の 2 種類あります 共通目標は必須であるのに対して 個別目標は学習者の知識や経験によって千差万別です 例えば 今回の PBL 演習は 生命保険業界を対象にしているので 生命保険に関する様々な知識 ( 業界動向 生命保険の仕組み等 ) を習得することは個別目標の一つとなります
8 8 3. 進行計画例 第 1 章 単元 時間 内 容 所要時間 1 オリエンテーション 2 課題テーマの分析 作業の流れの検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 3 ロールプレイングによる顧客へのヒアリング 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 4 グループ討議による調査結果の検討と共有 5 提案書の作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 6 提案書のグループ内レビューと修正作業 7 上司のレビュー レビュー結果に基づく修正 8 プレゼンテーションの準備 ( 想定 QA 練習 ) 9 プレゼンテーション (20 分 4 グループ + コメント ) 10 まとめ ( 自己振り返り ) 振り返り結果に基づき目標修正 合計 15 時間 場面 1はPBL 演習最初の授業であり オリエンテーションとして以下を実施します 1 講師自己紹介 2グループ分けグループ分けを行います (1グループ 5 名程度 ) グループ分けを行わずに 学習者一人で実施する場合もあります 3グループ内でのアイスブレークを実施します ( グループ分けをした場合のみ ) 自由な意見交換ができるような雰囲気作りの実施 ( 例 : 自己紹介 リーダ順番の設定等 ) 4PBL 研修の進め方の講義講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) を利用し PBL 研修の進め方を講義します 全体スケジュール PBL 研修に対する取り組み姿勢等 オリエンテーション実施後は 進行計画に従い場面 1に関するPBL 演習を進めます なお 以下の作業は 教室外での個人学習も可能とします 各種調査作業( 本やインターネットなど ) 提案書作成作業 プレゼンテーション実施準備作業
9 9 第 1 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 2 講義用教材 ( 第二部場面 1) 学習者用 指導要項 ( 第一部 ) 授業計画書 ( 第一部場面 1) 指導要項 ( 第二部場面 1) 講師用 講師用 講師用 場面 1 で使用する教材や資料です
10 10 第 2 章 授業計画書 ( 場面 2) 3. 進行計画
11 11 第 2 章 項目 演習場面 対象フェーズ 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 場面 2 契約フェ - ス 1 内示後に契約書 SLA のドラフトを作成せよ 2 契約書 SLA のドラフトをベースにお客様との間で合意形成を図り 正式な契約書を完成せよ 1 提案要請書 (RFP) 2 提案書 3 契約書 ( 雛形 ) 1 契約書 SLA( ドラフト版 ) の作成 1 顧客との交渉 1 契約書 SLA 1 顧客役 上司役 9 時間 ( 6 単元 ) 内 容 顧客は 学習者が作成した提案書を評価し 首都システムデザインを内示レベルで選定しました 場面 2は その後の契約締結に向けたプロセスを対象にしています 今回のPBL 演習は 顧客とITベンダー両者で協業してプロジェクトを遂行していくパターンであり 契約締結は重要なプロセスとなります 学習者に対して 講義用教材 ( 場面 2) を一式提示し 場面 2がスタートします 講義用教材には 提示課題や契約書のフォーマット雛形が含まれます 場面 2における学習者の成果物は契約書ですが その作成過程の中で 講師は上司役や顧客役を演じます 上司としてのミッションは 契約締結にあたってのアドバイザー的役割です また 顧客役としてのミッションは 契約締結に向けて 様々な依頼を出すことです ロールプレイをする場合の依頼集やアドバイス項目については 指導要項 ( 第二部場面 2) を参照して下さい 所要時間は目安であり 授業の進行状況に応じて調整可能です
12 12 第 2 章 共通 (1) 契約時点で リスクの存在を予見できる (2) 正式契約に向けて顧客顧客との合意形成ができる 個別 例 :IT プロジェクトにおける法律の知識を説明できる 学習目標は 共通目標と個別目標の 2 種類あります 共通目標は必須であるのに対して 個別目標は学習者の知識や経験によって千差万別です 例えば 場面 2 は 契約締結に関する演習であり IT プロジェクトにおける法律の知識を習得することは個別目標の一つとなります
13 13 3. 進行計画例 第 2 章 単元 時間 内 容 所要時間 1 課題テーマの分析 作業手順の検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 2 不明点などの調査 上司へのヒアリング 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 3 グループ討議による調査結果の検討と共有 4 契約書 SLA( ドラフト版 ) の作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 5 契約書 SLA( ドラフト版 ) の顧客説明 合意形成に向けた交渉 6 まとめ ( 自己振り返り ) 振り返り結果に基づき目標修正 合計 9 時間 進行計画に従い 場面 2に関するPBL 演習を進めます なお 以下の作業は 教室外での個人学習も可能とします 各種調査作業( 本やインターネットなど ) 契約書/SLA 作成作業
14 14 第 2 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 講義用教材 ( 第二部場面 2) 指導要項 ( 第一部 ) 授業計画書 ( 第一部場面 2) 指導要項 ( 第二部場面 2) 学習者用講師用講師用講師用 場面 2 で使用する教材や資料です
15 15 第 3 章 授業計画書 ( 場面 3) 3. 進行計画
16 16 第 3 章 項目 演習場面 対象フェーズ 場面 3 プロジェクト計画策定フェ - ス 内 容 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 1 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) を作成せよ 2 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) 作成完了後に 実施すべき事を考え行動せよ 1 場面 1 場面 2 関連資料 2 標準 WBS 3プロジェクト計画書 ( テンプレート ) 1 プロジェクト計画の策定 2 キックオフミーテイングの開催 1 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) 1 顧客役 上司役 メンバー役 15 時間 ( 10 単元 ) 場面 3は プロジェクト計画書を作成するプロセスを対象にしています 学習者に対して 講義用教材 ( 場面 3) を一式提示し 場面 3がスタートします 講義用教材には 提示課題や標準 WBSおよびプロジェクト計画書のテンプレートが含まれます 場面 3における学習者の成果物はプロジェクト計画書ですが その作成過程の中で 講師は上司役や顧客役およびメンバー役を演じます 上司としてのミッションは プロジェクト計画書作成にあたってのアドバイザー的役割です プロジェクト計画書作成完了後に実施するキックオフミーテイングにおいては 顧客役やメンバー役として振舞います プロジェクト計画書の共有と合意がなされることがポイントです 上司役としてのアドバイス項目については 指導要項 ( 第二部場面 3) のプロジェクト計画書 ( サンプル ) を参照して下さい 所要時間は目安であり 授業の進行状況に応じて調整可能です
17 17 第 3 章 共通 (1) プロジェクト計画の重要性を説明できる (2) プロジェクト計画を策定できる 個別 例 : 要素分解の作業方法と WBS 毎の見積りについて説明できる 学習目標は 共通目標と個別目標の 2 種類あります 共通目標は必須であるのに対して 個別目標は学習者の知識や経験によって千差万別です 例えば 場面 3 は プロジェクト計画書作成演習であり 要素分解の作業方法と WBS 毎の見積りに関する知識を習得することは個別目標の一つとなります
18 18 第 3 章 3. 進行計画例 単元 時間 内 容 所要時間 1 課題テーマの分析 作業手順の検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 2 不明点などの調査 上司へのヒアリング 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 3 グループ討議による調査結果の検討と共有 4 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) の作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 5 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) の作成 6 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) の上司レビュー 修正 7 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) の上司レビュー 修正 8 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) の完成 9 キックオフミーテイングの開催 10 まとめ ( 自己振り返り ) 振り返り結果に基づき目標修正 合計 15 時間 進行計画に従い 場面 3に関するPBL 演習を進めます なお 以下の作業は 教室外での個人学習も可能とします 各種調査作業( 本やインターネットなど ) プロジェクト計画書作成作業
19 19 第 3 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 講義用教材 ( 第二部場面 3) 指導要項 ( 第一部 ) 授業計画書 ( 第一部場面 3) 指導要項 ( 第二部場面 3) 学習者用講師用講師用講師用 場面 3 で使用する教材や資料です
20 20 第 4 章 授業計画書 ( 場面 4) 3. 進行計画
21 21 第 4 章 項目 演習場面 対象フェーズ 場面 4 内 プロジェクトキックオフ後の PM 作業 容 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 1 社内進捗報告書のフォーマットを作成しなさい 2 顧客に対する進捗報告書のフォーマットを作成し顧客と合意せよ 1 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) 1 社内進捗報告書のフォーマットの作成 2 顧客に対する進捗報告書のフォーマット作成と顧客との合意 1 社内進捗報告書フォーマット 2 顧客向け進捗報告書フォーマット 1 顧客役 6 時間 ( 4 単元 ) 場面 4は プロジェクトキックオフ後のPM 作業として 進捗報告書のフォーマットを作成する演習です 学習者に対して 講義用教材 ( 場面 4) の演習課題を提示し 場面 4がスタートします なお 演習課題 ( 番外編 ) は 要件定義 設計工程への要員アサインの状況に応じて 提示する番外的な課題です 場面 4における学習者の成果物は 社内進捗報告書および顧客向け進捗報告書のフォーマットサンプルです 顧客向け進捗報告書を顧客に説明し合意を形成する過程で 講師は顧客役を演じます 顧客役としての進捗報告書フォーマットに対する依頼事項については 指導要項 ( 第二部場面 4) の顧客からの想定依頼集を参照して下さい 所要時間は目安であり 授業の進行状況に応じて調整可能です
22 22 第 4 章 共通 (1) 進捗報告書を作成できる (2) ステークホルダーとのコミュケーションの重要性を説明できる 個別 例 : コミュニケーション計画について説明できる 学習目標は 共通目標と個別目標の 2 種類あります 共通目標は必須であるのに対して 個別目標は学習者の知識や経験によって千差万別です 例えば 場面 4 は 進捗報告書のフォーマットを作成する演習であり コミュニケーション計画に関する知識を習得することは個別目標の一つとなります
23 23 第 4 章 3. 進行計画例 単元 時間 内 容 所要時間 1 課題テーマの分析 作業手順の検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 不明点などの調査 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 2 社内進捗報告書フォーマットの作成 3 顧客向け進捗報告書フォーマットの作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 4 進捗報告書フォーマットの顧客報告 合計 6 時間 進行計画に従い 場面 4に関するPBL 演習を進めます なお 以下の作業は 教室外での個人学習も可能とします 各種調査作業( 本やインターネットなど ) 社内向け 顧客向け進捗報告書フォーマット作成作業
24 24 第 4 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 講義用教材 ( 第二部場面 4) 指導要項 ( 第一部 ) 授業計画書 ( 第一部場面 4) 指導要項 ( 第二部場面 4) 学習者用講師用講師用講師用 場面 4 で使用する教材や資料です
25 25 第 5 章 授業計画書 ( 場面 5) 3. 進行計画
26 26 第 5 章 項目 演習場面 対象フェーズ 場面 5 スコープ変更とコントロール 内 容 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 1 突然のスコープ変更に適切に対応せよ 2 スコープ変更案に基づいて顧客と交渉せよ 3 プロジェクト計画書を更新せよ 1 顧客からの突然のスコープ変更の発生 1 問題分析 解決策の立案 2 顧客との交渉 ( 交渉計画と方式 費用の交渉 ) 1 承認されたシステム方式 2プロジェクト計画書 ( 更新版 ) 1 メンバー 役顧客役 9 時間 ( 6 単元 ) 場面 5は 要件定義 設計工程中に発生した大幅なスコープ変更という問題に対する解決策を立案する演習です 学習者に対して 講義用教材 ( 場面 5) 一式を提示し 場面 5がスタートします 場面 5における学習者の成果物は 顧客に承認されたシステム方式とスコープ変更に伴うプロジェクト計画書の更新版となります 問題解決を図る過程で 講師はメンバー役や顧客役を演じます メンバー役としては 学習者が悩んでいた場合に 指導要項 ( 第二部場面 5) に記載した新しいシステム方式である最善策 ( 回答例 ) を提示し 問題解決のきっかけを作って頂きたい 顧客役のミッションは 学習者との交渉相手になることです 交渉時における顧客役としての内部情報を指導要項 ( 第二部場面 5) に記載しています 所要時間は目安であり 授業の進行状況に応じて調整可能です
27 27 第 5 章 共通 (1) 突然のスコープ変更に適切に対応できる (2) 顧客と交渉ができる (3) プロジェクト計画書の更新版が作成できる 個別 例 : 問題解決力について説明できる 学習目標は 共通目標と個別目標の 2 種類あります 共通目標は必須であるのに対して 個別目標は学習者の知識や経験によって千差万別です 例えば 場面 5 は 問題解決力が必要とされる課題であり 個別目標の一つとなります
28 28 第 5 章 3. 進行計画例 単元 時間 内 容 所要時間 1 課題テーマの分析 作業手順の検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 不明点などの調査 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 2 グループ討議による調査結果の検討と共有 最善策の検討 顧客への説明資料作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 3 顧客への説明資料作成 顧客へのネゴシエーションの準備 未完了作業は持ち帰り宿題とする 4 顧客へのネゴシエーションの実施 5 プロジェクト計画書 ( 更新版 ) の作成 6 まとめ ( 自己振り返り ) 振り返り結果に基づき目標修正 合計 9 時間 進行計画に従い 場面 5に関するPBL 演習を進めます なお 以下の作業は 教室外での個人学習も可能とします 各種調査作業( 本やインターネットなど ) 最善策の検討 顧客への説明資料作成作業等
29 29 第 5 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 講義用教材 ( 第二部場面 5) 指導要項 ( 第一部 ) 授業計画書 ( 第一部場面 5) 指導要項 ( 第二部場面 5) 学習者用講師用講師用講師用 場面 5 で使用する教材や資料です
30 30 第 6 章 授業計画書 ( 場面 6) 3. 進行計画
31 31 項目 演習場面 対象フェーズ 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 場面 6 要件定義 設計確定後のプロジェクト計画策定フェーズ 1 要件定義 設計確定を受けてプロジェクト計画書の正式版を作成せよ 2 プロジェクト計画書正式版作成後に実施すべきことを考え行動せよ 1 プログラム一覧 2 工数 原価一覧 3 投入候補者リスト 4 計画書作成時の参考情報 1 プロジェクト計画書 ( 正式版 ) の作成 2 メンバーへの周知 1 プロジェクト計画書 ( 正式版 ) 1 上司役 メンバー役 10 時間 30 分 ( 7 単元 ) 内 容 第 6 章 場面 6は 要件定義 設計工程完了後のSS~IT 工程実施に向けたプロジェクト計画書を作成するプロセスを対象にしています 場面 6における学習者の成果物は SS~IT 工程実施に向けたプロジェクト計画書です 顧客に承認されたシステム方式とスコープ変更に伴うプロジェクト計画書の更新版となります プロジェクト計画書を作成する過程で 講師は上司役やメンバー役を演じます 上司役としては 学習者が作成したプロジェクト計画書をレビューし アドバイスを行って下さい アドバイスする際の指針を 指導要項 ( 第二部場面 6) に記載しています メンバー役としては プロジェクト計画書に関する学習者からの説明を受けることが役割となります メンバーとして説明を受ける際のポイントについては 指導要項 ( 第二部場面 6) に記載しています 所要時間は目安であり 授業の進行状況に応じて調整可能です
32 32 第 6 章 共通 (1) ローリングウェーブ計画を説明できる (2) プロジェクト計画書 ( 正式版 ) の作成ができる (3) メンバーへの動機付けができる 個別 例 : テストの進め方を説明できる 学習目標は 共通目標と個別目標の 2 種類あります 共通目標は必須であるのに対して 個別目標は学習者の知識や経験によって千差万別です 例えば 場面 6 は SS~IT 工程を対象としたプロジェクト計画書の作成が課題であり テストの進め方に関する知識習得も個別目標の一つとなります
33 33 第 6 章 3. 進行計画例 単元 時間 内 容 所要時間 1 課題テーマの分析 作業手順の検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 2 不明点などの調査 上司へのヒアリング 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 3 グループ討議による調査結果の検討と共有 4 プロジェクト計画書 ( 正式版 ) の作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 5 プロジェクト計画書 ( 正式版 ) の作成 6 キックオフミーテイングの開催 7 まとめ ( 自己振り返り ) 振り返り結果に基づき目標修正 合計 10 時間 30 分 進行計画に従い 場面 6に関するPBL 演習を進めます なお 以下の作業は 教室外での個人学習も可能とします 各種調査作業( 本やインターネットなど ) プロジェクト計画書( 正式版 ) の作成
34 34 第 6 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 講義用教材 ( 第二部場面 6) 指導要項 ( 第一部 ) 授業計画書 ( 第一部場面 6) 指導要項 ( 第二部場面 6) 学習者用講師用講師用講師用 場面 6 で使用する教材や資料です
35 35 第 7 章 授業計画書 ( 場面 7) 3. 進行計画
36 36 項目 演習場面 対象フェーズ 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 場面 7 プロジェクトの実行とコントロール 1 プロジェクトの状況を分析しお客様に報告せよ 2 品質の評価と改善策を立案し実施せよ 3 不測の事態が発生した 最善策を検討し 対策を実施せよ 1 プロジェクトの進捗情報 2 プロジェクトの品質実績 3 問題点 1 計画と実績の差異分析 2 計画と実績の差異分析と対策案検討 3 問題解決の実践 1 進捗状況報告書 2 品質状況報告書 3 問題点管理表 リスク登録簿 1 上司役 メンバー役 顧客役 内 16 時間 30 分 ( 11 単元 ) 容 第 7 章 場面 7は プロジェクトの実行とコントロールプロセスを対象にしています SS 工程からOT 工程で様々な問題を学習者に与え プロジェクトを遂行していきます 場面 7における学習者の成果物は 進捗状況報告書 品質状況報告書 問題点管理表 リスク登録簿と様々です 講師は上司役やメンバー役あるいは顧客役を演じます 上司役は 学習者が立案した問題解決策などにアドバイスを行います メンバー役は 学習者からのヒアリングに答えます 顧客役は学習者に対してクレームを出したり 報告を聞いたりします これらロールプレイをする場合の情報は 指導要項 ( 第二部場面 7) に記載しています 所要時間は目安であり 授業の進行状況に合わせて調整可能です
37 37 第 7 章 共通 (1) プロジェクト計画をベースにプロジェクト実行ができる (2) プロジェクトの監視 コントロールが実施できる (3) 発生した問題点に対して適切に問題解決が実施できる (4) リスクマネジメントの重要性を説明できる 個別 例 : 要員の育成について説明できる 学習目標は 共通目標と個別目標の 2 種類あります 共通目標は必須であるのに対して 個別目標は学習者の知識や経験によって千差万別です 例えば 場面 7 は SS~OT 工程を対象とした実行 コントロールに関する演習であり 要員の育成に関する知識習得も個別目標の一つとなります
38 38 3. 進行計画例 第 7 章 単元 時間 内 容 所要時間 分 その 1 (SS 工程進捗状況の確認 問題点の把握 問題解決 ) 180 分 2 その 2 ( 詳細設計書の顧客との対面レビュー ) 3 その 3 ( オープン社ミドルウェア障害多発 ) 4 その 4 ( 社内メンバーの退職要請 ) 5 その 5 ( コンテンツ β 社の品質不良 ) 分 その 6 (IT 工程品質評価 改善策立案 ) 180 分 7 その 7 ( 既存システムとの接続でトラブル多発 ) 分 その 8 ( 顧客検証でトラブル多発 ) 180 分 合計 16 時間 30 分 進行計画に従い 場面 7 に関する PBL 演習を進めます
39 39 第 7 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 講義用教材 ( 第二部場面 7) 指導要項 ( 第一部 ) 授業計画書 ( 第一部場面 7) 指導要項 ( 第二部場面 7) 学習者用講師用講師用講師用 場面 7 で使用する教材や資料です
40 40 第 8 章 授業計画書 ( 場面 8) 3. 進行計画
41 41 項目演習場面対象フェーズ学習者への課題 内容場面 8 プロジェクトの終結 1プロジェクトの終結に関して実施すべきことを検討し実施せよ 第 8 章 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 1 プロジェクト管理で使用したドキュメント類 2 プロジェクト実績 1 プロジェクト完了報告書の作成 2 プロジェクト完了報告書の発表 3PM としての自己の振り返り 1 プロジェクト完了報告書 2 総合演習の成果物 1 上司役 7 時間 30 分 ( 5 単元 ) 場面 8は プロジェクトの終結プロセスを対象にしています 場面 8における学習者の成果物は プロジェクト完了報告書です なお 場面 8が今回のPBL 演習の最後であり 今までのまとめも成果物の一つとなります 講師は上司役として 学習者が行うプロジェクト完了報告書のプレゼンテーションを聞き 感想などのフィードバックを行って下さい 所要時間は目安であり 授業の進行状況に応じて調整可能です
42 42 第 8 章 共通 (1) プロジェクト完了報告書の重要性を説明できる (2) プロジェクト終結プロセスを説明できる (3) プロジェクト完了報告会が開催できる (4) プロジェクト完了報告書を説明できる 個別 例 : 本番稼動後の運用フェーズについて説明できる 学習目標は 共通目標と個別目標の 2 種類あります 共通目標は必須であるのに対して 個別目標は学習者の知識や経験によって千差万別です 例えば 場面 8 は プロジェクトの終結を対象とした演習であり 本番稼動後の運用フェーズ対応に関する知識習得も個別目標の一つとなります
43 43 3. 進行計画例 第 8 章 単元 時間 内 容 所要時間 1 課題テーマの分析 作業手順の検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 不明点などの調査 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 2 プロジェクト完了報告書の作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 3 プロジェクト完了報告書のレビュー 完成 4 プロジェクト完了報告書のプレゼンテーションの実施 5 総合演習総まとめ ( 自己振り返り ) 合計 7 時間 30 分 進行計画に従い 場面 8に関するPBL 演習を進めます なお 以下の作業は 教室外での個人学習も可能とします 各種調査作業( 本やインターネットなど ) プロジェクト計画書( 正式版 ) の作成
44 44 第 8 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 講義用教材 ( 第二部場面 8) 指導要項 ( 第一部 ) 授業計画書 ( 第一部場面 8) 指導要項 ( 第二部場面 8) 学習者用講師用講師用講師用 場面 8 で使用する教材や資料です
45 45 学習者用 第二部授業計画書 ~ 学習者用 ~ 本書は PBLによるプロジェクトマネジメント総合演習における 授業計画書 ( 学習者用 ) です 場面 1から場面 8を進めるにあたっての 授業計画が記載されています
46 46 第 1 章 授業計画書 ( 場面 1) 3. 進行計画
47 47 第 1 章 項目 演習場面 対象フェーズ 場面 1 商談フェ - ス 内 容 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 1 提案要請書 (RFP) に基づいて顧客要求を満たす提案書を作成せよ 2 作成した提案書をお客様に説明 ( プレゼンテーション ) せよ 1 提案要請書 (RFP) 1-1: 顧客要件の確認 顧客ヒアリングとリスクの分析 1-2: 提案書の作成 2 : プレゼンテーションと顧客との質疑応答 1 顧客確認記録 提案書 2 商談対応のまとめ 1 顧客役 上司役 15 時間 ( 10 単元 ) メモ欄
48 48 第 1 章 共通 (1) 顧客視点に立った顧客要件を把握できる (2) 顧客要件を満たす提案書を作成できる (3) 顧客の内示を得ることのできる的確なプレゼンテーションを行える 個別 例 : 保険業界や生命保険の仕組みなどを説明できる メモ欄
49 49 3. 進行計画例 第 1 章 単元 時間 内 容 所要時間 1 オリエンテーション 2 課題テーマの分析 作業手順の検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 3 ロールプレイングによる顧客へのヒアリング 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 4 グループ討議による調査結果の検討と共有 5 提案書の作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 6 提案書のグループ内レビューと修正作業 7 上司のレビュー レビュー結果に基づく修正 8 プレゼンテーションの準備 ( 想定 QA 練習 ) 9 プレゼンテーション (20 分 4 グループ + コメント ) 10 まとめ ( 自己振り返り ) 振り返り結果に基づき目標修正 合計 15 時間 メモ欄
50 50 第 1 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 2 3 講義用教材 ( 第二部場面 1) 授業計画書 ( 第二部場面 1) 学習者用 学習者用 メモ欄
51 51 第 2 章 授業計画書 ( 場面 2) 3. 進行計画
52 52 第 2 章 項目 演習場面 対象フェーズ 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 場面 2 契約フェ - ス 1 内示後に契約書 SLA のドラフトを作成せよ 2 契約書 SLA のドラフトをベースにお客様との間で合意形成を図り 正式な契約書を完成せよ 1 提案要請書 (RFP) 2 提案書 3 契約書 ( 雛形 ) 1 契約書 SLA( ドラフト版 ) の作成 1 顧客との交渉 1 契約書 SLA 1 顧客役 上司役 9 時間 ( 6 単元 ) 内 容 メモ欄
53 53 第 2 章 共通 (1) 契約時点でリスクの存在を予見できる (2) 正式契約に向けて顧客顧客との合意形成ができる 個別 例 :IT プロジェクトにおける法律の知識を説明できる メモ欄
54 54 3. 進行計画例 第 2 章 単元 時間 内 容 所要時間 1 課題テーマの分析 作業手順の検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 2 不明点などの調査 上司へのヒアリング 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 3 グループ討議による調査結果の検討と共有 4 契約書 SLA( ドラフト版 ) の作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 5 契約書 SLA( ドラフト版 ) の顧客説明 合意形成に向けた交渉 6 まとめ ( 自己振り返り ) 振り返り結果に基づき目標修正 合計 9 時間 メモ欄
55 55 第 2 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 2 3 講義用教材 ( 第二部場面 2) 授業計画書 ( 第二部場面 2) 学習者用 学習者用 メモ欄
56 56 第 3 章 授業計画書 ( 場面 3) 3. 進行計画 メモ欄
57 57 第 3 章 項目 演習場面 対象フェーズ 場面 3 プロジェクト計画策定フェ - ス 内 容 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 1 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) を作成せよ 2 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) 作成完了後に 実施すべき事を考え行動せよ 1 場面 1 場面 2 関連資料 2 標準 WBS 3プロジェクト計画書 ( テンプレート ) 1 プロジェクト計画の策定 2 キックオフミーテイングの開催 1 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) 1 顧客役 上司役 メンバー役 15 時間 ( 10 単元 ) メモ欄
58 58 第 3 章 共通 (1) プロジェクト計画の重要性を説明できる (2) プロジェクト計画を策定できる 個別 例 : 要素分解の作業方法と WBS 毎の見積りについて説明できる メモ欄
59 59 第 3 章 3. 進行計画例 単元 時間 内 容 所要時間 1 課題テーマの分析 作業手順の検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 2 不明点などの調査 上司へのヒアリング 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 3 グループ討議による調査結果の検討と共有 4 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) の作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 5 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) の作成 6 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) の上司レビュー 修正 7 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) の上司レビュー 修正 8 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) の完成 9 キックオフミーテイングの開催 10 まとめ ( 自己振り返り ) 振り返り結果に基づき目標修正 合計 15 時間 メモ欄
60 60 第 3 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 2 3 講義用教材 ( 第二部場面 3) 授業計画書 ( 第二部場面 3) 学習者用 学習者用 メモ欄
61 61 第 4 章 授業計画書 ( 場面 4) 3. 進行計画 メモ欄
62 62 第 4 章 項目 演習場面 対象フェーズ 場面 4 内 プロジェクトキックオフ後の PM 作業 容 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 1 社内進捗報告書のフォーマットを作成しなさい 2 顧客に対する進捗報告書のフォーマットを作成し顧客と合意せよ 1 プロジェクト計画書 ( 先行版 ) 1 社内進捗報告書のフォーマットの作成 2 顧客に対する進捗報告書のフォーマット作成と顧客との合意 1 社内進捗報告書フォーマット 2 顧客向け進捗報告書フォーマット 1 顧客役 6 時間 ( 4 単元 ) メモ欄
63 63 第 4 章 共通 (1) 進捗報告書を作成できる (2) ステークホルダーとのコミュケーションの重要性を説明できる 個別 例 : コミュニケーション計画について説明できる メモ欄
64 64 第 4 章 3. 進行計画例 単元 時間 内 容 所要時間 1 課題テーマの分析 作業手順の検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 不明点などの調査 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 2 社内進捗報告書フォーマットの作成 3 顧客向け進捗報告書フォーマットの作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 4 進捗報告書フォーマットの顧客報告 合計 6 時間 メモ欄
65 65 第 4 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 2 3 講義用教材 ( 第二部場面 4) 授業計画書 ( 第二部場面 4) 学習者用 学習者用 メモ欄
66 66 第 5 章 授業計画書 ( 場面 5) 3. 進行計画
67 67 第 5 章 項目 演習場面 対象フェーズ 場面 5 スコープ変更とコントロール 内 容 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 1 突然のスコープ変更に適切に対応せよ 2 スコープ変更案に基づいて顧客と交渉せよ 3 プロジェクト計画書を更新せよ 1 顧客からの突然のスコープ変更の発生 1 問題分析 解決策の立案 2 顧客との交渉 ( 交渉計画と方式 費用の交渉 ) 1 承認されたシステム方式 2プロジェクト計画書 ( 更新版 ) 1 メンバー 役顧客役 9 時間 ( 6 単元 ) メモ欄
68 68 第 5 章 共通 (1) 突然のスコープ変更に適切に対応できる (2) 顧客と交渉ができる (3) プロジェクト計画書の更新版が作成できる 個別 例 : 問題解決力について説明できる メモ欄
69 69 第 5 章 3. 進行計画例 単元 時間 内 容 所要時間 1 課題テーマの分析 作業手順の検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 不明点などの調査 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 2 グループ討議による調査結果の検討と共有 最善策の検討 顧客への説明資料作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 3 顧客への説明資料作成 顧客へのネゴシエーションの準備 未完了作業は持ち帰り宿題とする 4 顧客へのネゴシエーションの実施 5 プロジェクト計画書 ( 更新版 ) の作成 6 まとめ ( 自己振り返り ) 振り返り結果に基づき目標修正 合計 9 時間 メモ欄
70 70 第 5 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 2 3 講義用教材 ( 第二部場面 5) 授業計画書 ( 第二部場面 5) 学習者用 学習者用 メモ欄
71 71 第 6 章 授業計画書 ( 場面 6) 3. 進行計画
72 72 項目 演習場面 対象フェーズ 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 場面 6 要件定義 設計確定後のプロジェクト計画策定フェーズ 1 要件定義 設計確定を受けてプロジェクト計画書の正式版を作成せよ 2 プロジェクト計画書正式版作成後に実施すべきことを考え行動せよ 1 プログラム一覧 2 工数 原価一覧 3 投入候補者リスト 4 計画書作成時の参考情報 1 プロジェクト計画書 ( 正式版 ) の作成 2 メンバーへの周知 1 プロジェクト計画書 ( 正式版 ) 1 上司役 メンバー役 10 時間 30 分 ( 7 単元 ) 内 容 第 6 章 メモ欄
73 73 第 6 章 共通 (1) ローリングウェーブ計画を説明できる (2) プロジェクト計画書 ( 正式版 ) を作成できる (3) メンバーへの動機付けができる 個別 例 : テストの進め方を説明できる メモ欄
74 74 第 6 章 3. 進行計画例 単元 時間 内 容 所要時間 1 課題テーマの分析 作業手順の検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 2 不明点などの調査 上司へのヒアリング 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 3 グループ討議による調査結果の検討と共有 4 プロジェクト計画書 ( 正式版 ) の作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 5 プロジェクト計画書 ( 正式版 ) の作成 6 キックオフミーテイングの開催 7 まとめ ( 自己振り返り ) 振り返り結果に基づき目標修正 合計 10 時間 30 分 メモ欄
75 75 第 6 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 2 3 講義用教材 ( 第二部場面 6) 授業計画書 ( 第二部場面 6) 学習者用 学習者用 メモ欄
76 76 第 7 章 授業計画書 ( 場面 7) 3. 進行計画
77 77 項目 演習場面 対象フェーズ 学習者への課題 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 場面 7 プロジェクトの実行とコントロール 1 プロジェクトの状況を分析しお客様に報告せよ 2 品質の評価と改善策を立案し実施せよ 3 不測の事態が発生した 最善策を検討し 対策を実施せよ 1 プロジェクトの進捗情報 2 プロジェクトの品質実績 3 問題点 1 計画と実績の差異分析 2 計画と実績の差異分析と対策案検討 3 問題解決の実践 1 進捗状況報告書 2 品質状況報告書 3 問題点管理表 リスク登録簿 1 上司役 メンバー役 顧客役 内 16 時間 30 分 ( 11 単元 ) 容 第 7 章 メモ欄
78 78 第 7 章 共通 (1) プロジェクト計画をベースにプロジェクト実行ができる (2) プロジェクトの監視 コントロールが実施できる (3) 発生した問題点に対して適切に問題解決が実施できる (4) リスクマネジメントの重要性を説明できる 個別 例 : 要員の育成について説明できる メモ欄
79 79 3. 進行計画例 第 7 章 単元 時間 内 容 所要時間 分 その 1 (SS 工程進捗状況の確認 問題点の把握 問題解決 ) 180 分 2 その 2 ( 詳細設計書の顧客との対面レビュー ) 3 その 3 ( オープン社ミドルウェア障害多発 ) 4 その 4 ( 社内メンバーの退職要請 ) 5 その 5 ( コンテンツ β 社の品質不良 ) 分 その 6 (IT 工程品質評価 改善策立案 ) 180 分 7 その 7 ( 既存システムとの接続でトラブル多発 ) 分 その 8 ( 顧客検証でトラブル多発 ) 180 分 合計 16 時間 30 分 メモ欄
80 80 第 7 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 2 3 講義用教材 ( 第二部場面 7) 授業計画書 ( 第二部場面 7) 学習者用 学習者用 メモ欄
81 81 第 8 章 授業計画書 ( 場面 8) 3. 進行計画
82 82 項目演習場面対象フェーズ学習者への課題 内容場面 8 プロジェクトの終結 1プロジェクトの終結に関して実施すべきことを検討し実施せよ 第 8 章 学習者に提示する情報または情報源 学習者が行う作業 学習者の成果物 講師の役割 所要時間 1 プロジェクト管理で使用したドキュメント類 2 プロジェクト実績 1 プロジェクト完了報告書の作成 2 プロジェクト完了報告書の発表 3PM としての自己の振り返り 1 プロジェクト完了報告書 2 総合演習の成果物 1 上司役 7 時間 30 分 ( 5 単元 ) メモ欄
83 83 第 8 章 共通 (1) プロジェクト完了報告書の重要性を説明できる (2) プロジェクト終結プロセスを説明できる (3) プロジェクト完了報告会が開催できる (4) プロジェクト完了報告書を説明できる 個別 例 : 本番稼動後の運用フェーズについて説明できる メモ欄
84 84 3. 進行計画例 第 8 章 単元 時間 内 容 所要時間 1 課題テーマの分析 作業手順の検討と分っていること分っていないことの明確化 不明点を解決する方法の計画 不明点などの調査 調査すべき事項は本やインターネット等で確認 2 プロジェクト完了報告書の作成 未完了作業は持ち帰り宿題とする 3 プロジェクト完了報告書のレビュー 完成 4 プロジェクト完了報告書のプレゼンテーションの実施 5 総合演習総まとめ ( 自己振り返り ) 合計 7 時間 30 分 メモ欄
85 85 第 8 章 1 資料名 講義用教材 ( 第一部学習の手引き ) 学習者用 備 考 2 3 講義用教材 ( 第二部場面 8) 授業計画書 ( 第二部場面 8) 学習者用 学習者用 メモ欄
授業計画書
ICT 分野におけるプロジェクトマネージャーの育成促進を図るための PBL 授業計画書 i 目次 はじめに... 1 全体この授業の全体像... 2 1. 授業内容の概要... 2 2. 学習目標... 2 3. 対象者... 2 4. 進行計画... 3 5. 評価方法... 3 STEP1 プロジェクトの概要分析... 4 1. 授業内容の概要... 4 2. 学習目標... 4 3. 受講の前提条件
4.7.4 プロセスのインプットおよびアウトプット (1) プロセスへのインプット情報 インプット情報 作成者 承認者 備 考 1 開発に関するお客様から お客様 - の提示資料 2 開発に関する当社収集資 リーダ - 料 3 プロジェクト計画 完了報 リーダ マネージャ 告書 ( 暫定計画 ) 4
サンプル : プロジェクト管理規定 4.7 プロジェクト立ち上げ 4.7.1 目的 本プロセスはリーダ主導で プロジェクト体制の確立とプロジェクト内容 分担 業務指示 プロジェクト目標 担当者別プロジェクト目標を開発メンバに周知徹底することによって 組織としての意識統一を図るとともに開発プロセスをスムーズに立ち上げることを目的とする 4.7.2 このプロセスにかかわる人物の役割と責務 部門 略記 参加
プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK ガイド ) 第 6 版 訂正表 - 第 3 刷り 注 : 次の正誤表は PMBOK ガイド第 6 版 の第 1 刷りと第 2 刷りに関するものです 本 ( または PDF) の印刷部数を確認するには 著作権ページ ( 通知ページおよび目次の前 )
プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK ガイド ) 第 6 版 訂正表 - 第 3 刷り 注 : 次の正誤表は PMBOK ガイド第 6 版 の第 1 刷りと第 2 刷りに関するものです 本 ( または PDF) の印刷部数を確認するには 著作権ページ ( 通知ページおよび目次の前 ) の一番下を参照してください 10 9 8 などで始まる文字列の 最後の 数字は その特定コピーの印刷を示します
スキル領域 職種 : ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構
スキル領域と (8) ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD-1 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 スキル領域 職種 : ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD-2 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 専門分野 ソフトウェアデベロップメントのスキル領域 スキル項目 職種共通スキル 項目 全専門分野 ソフトウェアエンジニアリング Web アプリケーション技術
J-SOX 自己点検評価プロセスの構築
統制自己評価 (CSA) 支援サービスのご案内 目次 1. 弊社がご提供するサービス 2. 各サービスの詳細 1. 自己点検における評価モデルの構築支援 2. 請負を含めた実地指導 3. 会社による自己点検状況の評価とアドバイス ( 参考 1) 実施基準における自己点検の取扱い ( 参考 2) 実務指針 ( 改正案 ) における自己点検の取扱い ( 参考 3) 自己点検導入のメリット デメリット (
~この方法で政策形成能力のレベルアップが図れます~
コード B02(rev.03) ~ 柔軟な組織運営を目指す ~ 組織活性化の進め方 本コースは 組織活性化は組織成果を出していくための十分な条件である ことを前提として 組織の基本理解 原則を踏まえ 組織活性化のポイントについて理解を深めていくことを狙いとしています ケーススタディを通じて具体的な状況における組織活性化策を検討することで 柔軟な組織運営能力を高めていきます 2. 組織の基本理解 3.
WBS テンプレート 2009/8/4 NO 作業項目 計画分析設計開発 SA UI SS PS PG PT テスト IT ST 運用 OT 保守 OM 作業概要 成果物 計画 プロジェクト編成 * プロジェクト責任者 メンバー ( システム部門 現場部門 外
1 1.0.0.0 計画 2 1.1.0.0 プロジェクト編成 * プロジェクト責任者 メンバー ( システム部門 現場部門 外部 ) を決定する プロジェクト体制図 3 1.2.0.0 事前調査 * 4 1.2.1.0 プロジェクト内容 * 5 1.2.2.0 必要なドキュメント収集 * 6 1.2.2.1 経営に関する資料 * 7 1.2.2.2 現行システムに関する資料 * 8 1.2.2.3
カリキュラム
ビジネススキルヒューマン研修 研修のねらい 1. 社会人としての心構え 動作 言葉遣い 来客訪問マナー 企業人として働くための必要最小限の基本を学び トレーニングすることで 学生から社会人への移行を円滑に進めます 2. ビジネスコミュニケーションの実践 仕事の進め方や報告連絡相談の重要性を理解します 効果的な報告 連絡 相談を実践するためのロジカルなコミュニケーションスキルを学びます 3. ビジネスドキュメンテーションとメンタルヘルス
プロダクトオーナー研修についてのご紹介
情報種別 : 重要会社名 : 株式会社 NTT データ情報所有者 : 株式会社 NTT データ プロダクトオーナー研修についてのご紹介 株式会社 NTT データ 1 プロダクトオーナー研修概要実践シリーズ!! アジャイル開発上級 ~Scrum で学ぶ新規ビジネス サービス企画立案スキル ~ 研修概要 本研修は ビジネス環境の変化が早い時代においてお客様のニーズにより早く IT サービス システムを提供できる人材を育成するために
スライド 1
Sorich Project Management Standard All Rights Reserved, Copyright 2008, SORICH Ltd. DATE: 2009/6/22 PAGE: 1 構成要素 プロジェクトを管理項目に分解して個々の手法 フォーマットを確立し シームレスに連携します 概要使用ツール取り決め事項等 スケジュール管理 プロジェクトのスケジュールを WBS
~明日のコア人材を育成する参加型研修~
コード C02(rev.03) ~ 基礎から応用まで身につく ~ コーチング研修 本コースは 中堅社員および管理職に対して コーチングの考え方とマネジメント部下育成の基本を理解し そのスキルを身につけるために開発されたものです 実践的なスキルのトレーニングを豊富に取り入れ 演習での成功体験を実感することにより 実務での応用への自信を高めていただくことを最大の狙いとした教育コースです 2. コミュニケーションの前提
Oracle TimesTenについて
Oracle TimesTen Success 2012 東京エレクトロンデバイス ( 株 ) CN 事業統括本部 CN プロダクト事業部ミドルウェア コンサルティング グループ TimesTen 製品と東京エレクトロンデバイス TimesTen-TED の歴史 東京エレクトロン24X7 サポート開始 2002 東京エレクトロン日本国内販売開始 2001 初の商用インメモリDBリリース 1998 TimesTen
スキル領域 職種 : マーケティング スキル領域と MK 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構
スキル領域と (1) マーケティング スキル領域と MK-1 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 スキル領域 職種 : マーケティング スキル領域と MK-2 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 専門分野 マーケティングのスキル領域 スキル項目 職種共通スキル 項目 全専門分野 市場機会の評価と選定市場機会の発見と選択 市場調査概念と方法論 市場分析 市場細分化
ISO の概要
プロジェクトマネジメント国際標準化フォーラム 2012 ISO 21500 WG2 総括報告 平成 24 年 11 月 28 日 PC236 国内対応委員会関口明彦 Copyright 2012 AKIHIKO SEKIGUCHI WG2 概要 WG2: プロセスの検討グループ CONVENER:Reinhard Wagner(Germany) SECRETARY:Walter Bowman(USA)
<4D F736F F F696E74202D A B837D836C CA48F435F >
コンセプチュアルマネジメント講座 株式会社プロジェクトマネジメントオフィス コンセプチュアルマネジメント講座コンセプト 背景 マネジメントがうまく行かない原因にマネジャーのコンセプチュアルスキルの低さがある 組織や人材の生産性 創造性 多様性を高めるためにはコンセプチュアルなアプローチが不可欠である ( 図 1) 目的 コンセプチュアルなアプローチによってマネジメントを革新する ターゲット 管理者層
技術士総合監理部門.indd
2 五肢択一問題の攻略法 1. 重要度ランキングと難易度ランキング 1 重要度ランキング 13 21 重要度ランキング 4 2 3 1 2 難易度ランキング 13 21 難易度ランキング A B C 16 2. 出題傾向と攻略のポイント 1 出題傾向の分析 5 全出題数と難易度 出題割合 (%) 平成 19 年度以降出題数と難易度 出題割合 (%) 難易度 A B C % A B C % 要求内容等
PowerPoint プレゼンテーション
平成 28 年度スマート工場実証事業成果報告会 スマート工場実証事業 実施報告 2017 年 5 月 30 日 ( 火 ) 株式会社今野製作所代表取締役今野浩好 目的 背景 実施事項 目的 実施事項 背景 自社単独ではできない加工技術を企業連携で対応 連携に内在する非効率性 コミュニケーション負荷の克服 顧客サービス向上につなげて新市場 新規顧客を開拓 以下の 3 つのシステムを構築し有効性を実証する
障害管理テンプレート仕様書
目次 1. テンプレート利用の前提... 2 1.1 対象... 2 1.2 役割... 2 1.3 受付区分内容と運用への影響... 2 1.4 プロセス... 2 1.5 ステータス... 3 2. テンプレートの項目... 5 2.1 入力項目... 5 2.2 入力方法および属性... 6 2.3 他の属性... 7 3. トラッキングユニットの設定... 8 3.1 メール送信一覧...
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 年版改定の概要 年版の6 大重点ポイントと対策 年版と2008 年版の相違 年版への移行の実務
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 1.2015 年版改定の概要 2.2015 年版の6 大重点ポイントと対策 3.2015 年版と2008 年版の相違 4.2015 年版への移行の実務 TBC Solutions Co.Ltd. 2 1.1 改定の背景 ISO 9001(QMS) ISO
Test.SSF Skill Standards Version 1.0
SSF に基づくテスト技術スキルフレームワークスキル基準 テストプロフェッショナルの戦略的育成に向けて [Version 1.0] 2012 年 12 月 特定非営利活動法人ソフトウェアテスト技術振興協会 (ASTER) 一般社団法人 IT 検証産業協会 (IVIA) 1/15 I. 概要... 3 1. スキル基準の概要... 3 2. スキル基準の必要性... 3 3. スキル基準で期待される効果...
ソリューション営業の戦略 ~ プロジェクトは提案から始まっている ~ アンケート ソリューション営業 を実現する人材の育成上の課題 セミナー受講者に対し ソリューション営業 の導入状況や ソリューション営業 を実践する人材の育成上の課題を アンケート形式で伺いました 本セミナーの出席者は ソリューシ
ソリューション営業の戦略 ~ プロジェクトは提案から始まっている ~ アンケート ソリューション営業 を実現する人材の育成上の課題 セミナー受講者に対し ソリューション営業 の導入状況や ソリューション営業 を実践する人材の育成上の課題を アンケート形式で伺いました 本セミナーの出席者は ソリューション営業 というテーマに関心のある 営業関係者およびプロジェクトマネージャが中心ですが 人材育成においてさまざまな課題を抱えていることがわかりました
目次 1. 一般 目的 適用範囲 参照文書 用語及び定義 内部監査 一般 内部監査における観点 内部監査の機会 監査室
連携プログラム技術評価機関内部監査及びマネジメントレビュー手順 平成 25 年 10 月 7 日 独立行政法人情報処理推進機構 RP-02-E 目次 1. 一般... 1 1.1. 目的... 1 1.2. 適用範囲... 1 2. 参照文書... 1 3. 用語及び定義... 1 4. 内部監査... 1 4.1. 一般... 1 4.2. 内部監査における観点... 1 4.3. 内部監査の機会...
短納期開発現場への XDDP 導入手法
短納期開発現場への XDDP 導入手法 日本科学技術連盟ソフトウェア品質管理研究会 2012 年度第 6 分科会 B グループ 富士ゼロックスアドバンストテクノロジー株式会社南迫祐樹 メンバー紹介 2/18 日本科学技術連盟ソフトウェア品質管理研究会 2012 年度第 6 分科会 B グループ < 主査 > 清水吉男 < 副主査 > 飯泉紀子 足立久美 株式会社システムクリエイツ
変更要求管理テンプレート仕様書
目次 1. テンプレート利用の前提... 2 1.1 対象... 2 1.2 役割... 2 1.3 プロセス... 2 1.4 ステータス... 3 2. テンプレートの項目... 4 2.1 入力項目... 4 2.2 入力方法および属性... 5 2.3 他の属性... 5 3. トラッキングユニットの設定... 7 3.1 メール送信一覧... 7 3.1.1 起票... 7 3.1.2 検討中...
<4D F736F F D20939D8D87837D836A B B816996E BB8DEC8F8A816A F90BB8DEC E646F63>
統合マネジメントマニュアル サンプル サンプルですので 一部のみの掲載です 全体像を把握される場 合は 目次 を参考にして下さい 第 1 版 制定 改訂 年月日 年月日 株式会社門田製作所 承認 作成 < 目次 > 目次 1 1. 序 3 2. 当社及び統合マネジメントシステムの概要 4 2.1 適用範囲 4 2.2 事業の概要 4 2.3 統合マネジメントシステムの全体像 5 3. 統合マネジメントシステムⅠ(
PowerPoint プレゼンテーション
GSN を応用したナレッジマネジメントシステムの提案 2017 年 10 月 27 日 D-Case 研究会 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 研究開発部門第三研究ユニット 梅田浩貴 2017/3/27 C Copyright 2017 JAXA All rights reserved 1 目次 1 課題説明 SECI モデル 2 GSN を応用したナレッジマネジメントシステム概要 3 ツリー型チェックリスト分析
1. 営業改革への取り組みポイント 1. 営業現場の実態 ~As is 2. 営業現場の見える化 ~To Be( あるべき姿 ) 3. 営業現場の見える化への取り組み ~What to do( 何をすべきか ) 4. 営業現場の見える化への取り組み ~How to do( どのようにすべきか ) 2
営業改革へ改革への取り組みポイントとモバイル SFA の活用事例 2007 年 8 月 3 日ソフトブレーン株式会社 Slide 1 1. 営業改革への取り組みポイント 1. 営業現場の実態 ~As is 2. 営業現場の見える化 ~To Be( あるべき姿 ) 3. 営業現場の見える化への取り組み ~What to do( 何をすべきか ) 4. 営業現場の見える化への取り組み ~How to do(
<4D F736F F F696E74202D2091E6368FCD5F95F18D908B7982D D815B >
第 6 章報告及びフォローアップ 6-1 この章では 最終会議の進め方と最終会議後の是正処置のフォローアップ及び監査の見直しについて説明します 1 最終会議 : 目的 被監査側の責任者が監査の経過を初めて聞く 監査チームは 被監査者に所見と結論を十分に開示する責任を負う データの確認 見直し 被監査側は即座のフィードバックと今後の方向性が与えられる 6-2 最終会議は サイトにおいて最後に行われる監査の正式な活動です
Microsoft PowerPoint - 23_電子制御情報の交換(配布用a).pptx
JAMA 電子情報フォーラム 2018 デジタルエンジニアリング プロセスの 一般社団法人 適用範囲拡大 電子制御情報の交換 本 動 業会 電子情報委員会デジタルエンジニアリング部会電子制御情報の交換タスクタスクリーダー : 菊地洋輔 2018 年 2 月 16 日 目次 1 活動の背景 2 活動のゴール 進め方 3 成果目標 4 活動計画 5 2017 年度の取り組み 6 2018 年度以降の取り組み
Microsoft Word - 【CTG0000-D】ソフトウェア開発技法_ティーチングガイド.doc
CTG0000-D 資料番号 CTG0000-D ソフトウェア開発技法 開発技法の実践的演習コース ティーチング ガイド 構造化技法とオブジェクト指向 構造化技法 及び オブジェクト指向 兼用 Copyright 2012 IPA All Rights Reserved CTG0000-D Copyright 2012 IPA All Rights Reserved CTG0000-D 目 次 Ⅰ.
SGEC 附属文書 理事会 統合 CoC 管理事業体の要件 目次序文 1 適用範囲 2 定義 3 統合 CoC 管理事業体組織の適格基準 4 統合 CoC 管理事業体で実施される SGEC 文書 4 CoC 認証ガイドライン の要求事項に関わる責任の適用範囲 序文
SGEC 附属文書 2-8 2012 理事会 2016.1.1 統合 CoC 管理事業体の要件 目次序文 1 適用範囲 2 定義 3 統合 CoC 管理事業体組織の適格基準 4 統合 CoC 管理事業体で実施される SGEC 文書 4 CoC 認証ガイドライン の要求事項に関わる責任の適用範囲 序文この文書の目的は 生産拠点のネットワークをする組織によるCoC 認証を実施のための指針を設定し このことにより
[ 指針 ] 1. 組織体および組織体集団におけるガバナンス プロセスの改善に向けた評価組織体の機関設計については 株式会社にあっては株主総会の専決事項であり 業務運営組織の決定は 取締役会等の専決事項である また 組織体集団をどのように形成するかも親会社の取締役会等の専決事項である したがって こ
実務指針 6.1 ガバナンス プロセス 平成 29( 2017) 年 5 月公表 [ 根拠とする内部監査基準 ] 第 6 章内部監査の対象範囲第 1 節ガバナンス プロセス 6.1.1 内部監査部門は ガバナンス プロセスの有効性を評価し その改善に貢献しなければならない (1) 内部監査部門は 以下の視点から ガバナンス プロセスの改善に向けた評価をしなければならない 1 組織体として対処すべき課題の把握と共有
新入社員フォローアップ研修|基本プログラム|ANAビジネスソリューション
新入社員フォローアップ研修 ANA ビジネスソリューション株式会社 はじめに ANAビジネスソリューションでは 空の安全と快適性を担う航空業界として ANAグループの中で培ったノウハウを活かし おもてなしや人財育成のポイントを研修でお伝えしています ANAグループは 人材 を組織のパーツとするのではなく 人財 = たから と考え 人材の 材 を財産の 財 と表現し 育てることを目指して参りました 大切なお客様にご満足いただくため
< D92E8955C81698D488E968AC4979D816A2E786C73>
総括調査職員 7 工事監理委託業務成績評定採点表 -1[ 総括調査職員用 ] 業務名 平成 年度 工事監理業務 該当する評価項目のチェックボックスにチェックを入れる 配点 評価項目チェック数 = 劣 ( -1) 評価項目 工程管理能力 評価の視点 小計 1.. 実施計画 実施体制 配点 =1 やや劣 ( -.5) =2 普通 ( ) =3 やや優 ( +.5) =4 以上 優 ( +1) 1. 7.5
K5移行サービス ご紹介資料
FUJITSU TransMigration K5 移行サービス ご紹介資料 2017 年 2 月版 富士通株式会社サービステクノロジー本部アプリケーションマネジメント事業部 0 K5 移行サービスのターゲット 現行システムをそのままクラウドに移行したいお客様 物理サーバ (IA サーバ ) 仮想サーバ Hyper-V ware (*2) K5 移行サービス (*1) FUJITSU Cloud Service
<90528DB88EBF96E2955B2E786C73>
4. 品質マネジメントシステム 4.1 一般要求事項 1 組織が品質マネジメントシステムを確立する上で必要としたプロセスは何ですか? 2 営業 / 購買 / 設計のプロセスについて 1このプロセスはどのプロセスと繋がっていますか? また関係していますか? 2このプロセスの役割と目的は何ですか? 3このプロセスの運用 管理の判断基準と 方法は何ですか? 4このプロセスの運用 管理での必要な資源と情報は何ですか?(
工程’S 9 ヘルプ Excelバーチャート
工程 S 9.1 ヘルプ Excel バーチャート 株式会社ウェッブアイ [2018 年 3 月 ] 目次 はじめに... 2 Excel バーチャートについて... 2 商標について... 3 動作環境... 3 バージョン情報... 3 Excel バーチャートの実行... 4 Excel バーチャートの起動... 4 対象の工程 s ファイルを開く... 5 Excel バーチャートの出力...
品質マニュアル(サンプル)|株式会社ハピネックス
文書番号 QM-01 制定日 2015.12.01 改訂日 改訂版数 1 株式会社ハピネックス (TEL:03-5614-4311 平日 9:00~18:00) 移行支援 改訂コンサルティングはお任せください 品質マニュアル 承認 作成 品質マニュアル 文書番号 QM-01 改訂版数 1 目次 1. 適用範囲... 1 2. 引用規格... 2 3. 用語の定義... 2 4. 組織の状況... 3
PowerPoint プレゼンテーション
SPI Japan 2012 車載ソフトウェア搭載製品の 機能安全監査と審査 2012 年 10 月 11 日 パナソニック株式会社デバイス社 菅沼由美子 パナソニックのデバイス製品 SPI Japan 2012 2 パナソニック デバイス社のソフト搭載製品 車載スピーカーアクティブ消音アクティブ創音歩行者用警告音 スマートエントリー グローバルに顧客対応 ソフトウェア搭載製品 車載 複合スイッチパネル
PowerPoint プレゼンテーション
5 月 Java 基礎 1 タイトル Java 基礎 2 日間 概要 目的 サーバサイドのプログラミング言語で最もシェアの高い Java SE の基本を習得します 当研修ではひとつの技術ごとに実用的なアプリケーションを作成するため 効果的な学習ができます Java SE の多くの API の中で 仕事でよく利用するものを中心に効率よく学びます 実際の業務で最も利用される開発環境である Eclipse
構成管理記録テンプレート仕様書
目次 1. テンプレート利用の前提... 2 1.1 対象... 2 1.2 役割... 2 1.3 プロセス... 2 1.4 ステータス... 3 2. テンプレートの項目... 4 2.1 入力項目... 4 2.2 入力方法および属性... 5 2.3 他の属性... 5 3. トラッキングユニットの設定... 6 3.1 メール送信一覧... 6 3.1.1 起票... 6 3.1.2 EO
Microsoft Word - mm1305-pg(プロマネ).docx
連載プロマネの現場から第 125 回 PMBOKガイド第 6 版の改訂ポイント 蒼海憲治 ( 大手 SI 企業 上海現地法人 技術総監 ) 昨年秋に発行されたPMBOKガイド第 6 版ですが 今年の年明け早々に PMI 日本支部に注文し 日本側の同僚に預かってもらっていたものの その後 日本になかなか戻るタイミングがなかったこともあり きちんと読んだのはこの夏になってしまいました 手に取ろうとして
8章 学びの基本編 TFUリエゾンゼミⅠ 学びのナビゲーション『 』
章問題解決 TFU リエゾンゼミ ナビ 学びと出会い 5. 問題発見 解決型学習 (PBL) をやってみよう 1 PBL 授業について 1 なぜ PBL なのか? PBL は身近な問題や事例を素材としながら 具体的な問題解決に向けてチーム学習を行っていく学習メソッドです 一般教養 専門分野の系統的学習の大切さに変わりはありませんが 一方で社会的にも問題解決が必要となっているようなリアルな問題に対峙し
職業訓練実践マニュアル 重度視覚障害者編Ⅰ
資料 5 訓練カリキュラムの詳細 応用 高度な知識 技能の習得 4-1 社外文書 社外メールへの対応実施時期任意 (2-6 社内文書 社内メールへの対応の実施後 ) 実施内容メモからその趣旨を理解し ビジネス文書 ( 社外文書 ) の作成ビジネスメール ( 社外メール ) の作成訓練の流れテキスト ( 電子ファイル ) に沿って ビジネス文書 ( 社外文書 ) の概要を個別に説明 概要説明後 単独で演習課題実施演習課題はメールにより提出
PowerPoint プレゼンテーション
自動車部品メーカー様 / 金属加工メーカー様 生産管理における 5 つの課題を解決する方法とは 総論 適切なシステムの導入で 解決できる業界特有の課題があります 激変するマーケットへの対応が必須 グローバル化や Just In Time の強化 取引先の増加とそれに伴う生産品種の増加など 自動車部品 金属加工業界は 大きく変動しています その変化に対応し 厳しいビジネス環境を勝ち抜くためには 生産計画
目次 IT スキル標準 V3 2011_ 研修コース群 ( 体系図 )
_ コンサルタント ( 研修ロードマップ ) 2009.3 独立行政法人情報処理推進機構 IT 人材育成本部 IT スキル標準センター 経済産業省 研修ロードマップ ( コンサルタント ) 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 目次 IT スキル標準 V3 2011_20120326 1. 研修コース群 ( 体系図 ) ---------------------------------------------------------------------------------------------------------
2 マンション管理業界の課題マンション管理業界の課題理事会理事会理事会理事会とのとのとのとのコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーション管理員管理員管理員管理員とのとのとのとのコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーション学習学習学習学習 研磨研
1 区分所有者としてマンションに住み あるいは所有される方にとって そのマンションが 家 として住みやすいか 資産 として人気があるかは大切な問題であり その実現のために支援を期待されるのがマンション管理会社です 社会からの期待はとても大きく 専門性も求められ 難易度の高いものです 区分所有者としてマンションに住み あるいは所有される方にとって そのマンションが 家 として住みやすいか 資産 として人気があるかは大切な問題であり
はじめに 本ドキュメントは Redmine を使用して稼働する定量的プロジェクト管理ツール ( 以下 IPF と略します ) のヘルプです IPF の操作に関わる機能を解説しており Redmine 及び構成管理ツール (Subversion Git) の標準機能については 本ヘルプの記載対象外として
D08-3 定量的プロジェクト管理ツール Redmine 版 ヘルプ 操作編 第 1.0 版 2012 年 2 月 28 日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部ソフトウェア エンジニアリング センター Copyright 2012 IPA, Japan. All rights reserved 1/29 はじめに 本ドキュメントは Redmine を使用して稼働する定量的プロジェクト管理ツール
要求仕様管理テンプレート仕様書
目次 1. テンプレート利用の前提... 2 1.1 対象... 2 1.2 役割... 2 1.3 プロセス... 2 1.4 ステータス... 3 2. テンプレートの項目... 4 2.1 入力項目... 4 2.2 入力方法および属性... 5 2.3 他の属性... 6 3. トラッキングユニットの設定... 7 3.1 メール送信一覧... 7 3.1.1 起票... 7 3.1.2 作成中...
お客さまのデジタルトランスフォーメーションを加速する「アジャイル開発コンサルティングサービス」を提供開始
2019 年 1 月 28 日 株式会社日立製作所 お客さまのデジタルトランスフォーメーションを加速する アジャイル開発コンサルティングサービス を提供開始専用スペースの提供から技術支援 体制整備までトータルにサポートし セミオーダーメイドのアジャイル開発環境を短期間で実現 株式会社日立製作所 ( 執行役社長兼 CEO: 東原敏昭 / 以下 日立 ) は このたび お客さまのデジタルトランスフォーメーションの加速に向け
技術士業務報酬の手引き 平成 22 年 4 月 社団法人日本技術士会 第 1 章概要 技術士業務報酬の原則 手引きの適用範囲 本手引きの位置付けと活用方法...1 第 2 章技術士業務の報酬基礎単価 技術士業務と報酬額...2 第 3
技術士業務報酬の手引き 平成 22 年 4 月 社団法人日本技術士会 第 1 章概要...1 1.1 技術士業務報酬の原則...1 1.2 手引きの適用範囲...1 1.3 本手引きの位置付けと活用方法...1 第 2 章技術士業務の報酬基礎単価...2 2.1 技術士業務と報酬額...2 第 3 章技術士キャリアシート...3 3.1 技術士パーソナル DB への登録...3 3.2 技術士キャリアシート...4
<4D F736F F D A8D CA48F43834B C E FCD817A E
介護支援専門員専門 ( 更新 ) 研修 ガイドラインの基本的考え方 2 介護支援専門員専門 ( 更新 ) 研修ガイドラインの基本的考え方 1. 基本方針 (1) 介護支援専門員の研修の目的 要介護者等が可能な限り住み慣れた地域で その人らしい 自立した生活を送るためには 多様なサービス主体が連携をして要介護者等を支援できるよう 適切にケアマネジメントを行うことが重要である その中核的な役割を担う介護支援専門員について
日本機械学会 生産システム部門研究発表講演会 2015 資料
( 社 ) 日本機械学会生産システム部門研究発表講演会 2015 製造オペレーションマネジメント入門 ~ISA-95 が製造業を変える ~ 事例による説明 2015-3-16 Ver.1 IEC/SC65E/JWG5 国内委員アズビル株式会社村手恒夫 目次 事例によるケーススタディの目的 事例 : 果汁入り飲料水製造工場 情報システム構築の流れ 1. 対象問題のドメインと階層の確認 2. 生産現場での課題の調査と整理
修-CIA Exam Change Handbook_FAQs_ indd
CIA 試験 : よくあるご質問 最新の実務に焦点を合わせた改訂 2018 年 3 月 www.globaliia.org 最新の実務に焦点を合わせた CIA 試験シラバスの改訂 本資料は公認内部監査人 (CIA) を受験される方のために CIA 試験シラバスの改訂に関する よく あるご質問 (FAQ) およびその回答をまとめたものです 新しい 3 パート CIA 試験は これまでより一層明確で統一感があり
目次 1. 会社紹介 2. 小規模ソフトウェア開発のプロセス改善 3. 改善後の開発現場に現れてきた気になる傾向 4. 小集団改善活動 5. 当社が考える小規模開発 1/20
車載ソフトウェア開発におけるプロセス改善 ( 株 ) 東海理化エレクトロニクス技術部中田武志, 日高建二 共同執筆 : 日本電気 ( 株 ) コンサルティング事業部福原綾介 目次 1. 会社紹介 2. 小規模ソフトウェア開発のプロセス改善 3. 改善後の開発現場に現れてきた気になる傾向 4. 小集団改善活動 5. 当社が考える小規模開発 1/20 目次 1. 会社紹介 2. 小規模ソフトウェア開発のプロセス改善
組織内CSIRT構築の実作業
組織内 CSIRT 構築の実作業 一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター 概要 1. キックオフ スケジューリング 2. ゴールの設定とタスクの細分化 3. CSIRT 関連知識 ノウハウ等の勉強会 4. 組織内の現状把握 5. 組織内 CSIRT の設計 6. 組織内 CSIRT 設置に必要な準備 7. 組織内 CSIRT の設置 8. 組織内 CSIRT 運用の訓練 ( 参考 )
コミュニケーションゲーム
株式会社 御中 IT 系エンジニアのためのコミュニケーション力エンジニアのためのコミュニケーション力養成養成 研修 - キーパーソン ( 稟議決裁者 ) と良好なコミュニケーションを築く方法 - この研修は貴社貴社の IT 系エンジニアがエンジニアがクライアントクライアント企業企業のキーパーソンと信頼関係を築くことを目的とします 話し方や聴き方の基本的技術などを体験的に身につけます グループワークと演習が中心としたコミュニケーションゲームです
PowerPoint プレゼンテーション
受講操作マニュアル Ver.20140620-1 目次 1.e ラーニング受講全体の流れ P1 2.e ラーニング受講までの操作手順 P2 3.e ラーニング受講操作 P5 (1) 目次操作 P5 (2) 基本操作 P10 (3) 第 1 部の基本操作 P10 (4) 第 2 部の基本操作 P13 (5) 第 3 部の基本操作 P14 (6) 確認テストの基本操作 P15 1.e ラーニング受講全体の流れ
<4D F736F F F696E74202D F824F94468FD88EE693BE B F815E8AE989E F188C48F91205B8CDD8AB B83685D>
JISQ9100:2009 認証取得コンサルティング あどばる経営研究所 /A.V.MANAGEMENT http://www.addval.jp 1 1. あどばる経営研究所の JISQ9100 認証取得コンサルティングの特長 (1) お客様の認証取得目的に沿ったコンサルティングを致します 1JISQ9100 認証取得だけが目的なのか / 認証取得以外の経営目的は何なのか 総合判断して対処します
Microsoft PowerPoint _tech_siryo4.pptx
資料 4-4 平成 26 年度第 3 回技術委員会資料 次年度アクションアイテム案 2015.03.26 事務局 前回の委員会にて設定されたテーマ 1. オープンデータガイド ( 活 編 ) の作成 2. オープンデータガイド ( 提供編 ) のメンテナンス 3. ツール集の作成 4. 講習会 テキスト作成 5. 国際標準化活動 をつけたテーマについては ワーキンググループを発 させて 作業を う
えひめ電子入札共同システム 質問回答 工事 委託業務 操作マニュアル ( 受注者用 )
えひめ電子入札共同システム 質問回答 工事 委託業務 操作マニュアル ( 受注者用 ) 目次. 操作マニュアル概要......... 操作マニュアルの見方..... 質問回答機能起動操作説明.........5 3.. 入札説明書 案件内容一覧表示....5 3... 入札説明書 案件内容調達案件一覧表示....5 3... 入札説明書 案件内容質問および回答一覧表示....7 3.. 入札説明書
2 23 用語と解説 より抜粋 用語 正式名称 解説 EVM Earned Value Management プロジェクトの進捗や作業のパフォーマンス 今後の予測などを 出来高の価値 ( 通常は金額換算 ) によって把握 管理する方法 具体的には 以下に示す BAC~EAC 等の指標を用いて 進捗の
はじめに 日経コンピュータ (200 年 3/4 号 ) の三菱東京 UFJ 銀行の Day 2 プロジェクトの成功についての記事を目にされた方も多いと思いますが その中で 成功要因の一つとして 進捗管理に EVM を導入したこと が取り上げられていました 実は 弊社の商品である muraka はこの EVMと深く関係しています プロジェクトマネジメントの現場では以下のような進捗グラフをよく見かけます
IT コーディネータ協会と SLA ~SLA サンプルと記述のポイント ~ 特定非営利活動法人 IT コーディネータ協会 2013 年 11 月 27 日 SLA-ITSM コンサルティング 古川博康 IT コーディネータは IT 経営を実現するプロフェッショナルです
IT コーディネータ協会と SLA ~SLA サンプルと記述のポイント ~ 特定非営利活動法人 IT コーディネータ協会 2013 年 11 月 27 日 SLA-ITSM コンサルティング 古川博康 IT コーディネータは IT 経営を実現するプロフェッショナルです 本講演の概要 IT 経営プロセスにおける SLA の位置付け IT コーディネータ協会 (ITCA) が提供する SLA サンプルの特徴
スライド 1
八戸 IT テレマーケティング未来創造協議会御中 社員資質向上研修 アンケート集計結果 平成 27 年 4 月 23 日 実施概要 (1) 一般社員向け研修 楽しい職場 を目指すためのマナー向上研修 対象者 主に新社会人 ~3 年以内の一般社員 合計 9 社 42 名 開催日時 1H27.1.14( 水 )9:00~12:00 2H27.1.15( 木 )14:00~17:00 参加人数 15 名
作成履歴 バージョン日時作成者 変更者変更箇所と変更理由 年 4 月 17 日平成太郎新規作成 プロジェクト計画の全体概要 本書に記載するプロジェクト作業の概要を簡単に記述します 本書の内容の概要がこの部分で大まかに理解できます ] 本計画書の位置づけ プロジェクトにおいて本書
プロジェクト計画書 テンプレート 注意事項 本プロジェクト計画書のテンプレートは CQ 出版社主催 組み込みプロセッサ & プラットホーム ワークショップ 2008 の講演用に作成した CMMI 準拠のプロジェクト計画管理を実施するためのテンプレートです 本プロジェクト計画書のテンプレートは 講演時の説明用のために わかりやすさのためにシンプルな構成にしてあります 実プロジェクト計画書の作成にあたっては
目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 利害関係者のニーズ 適用範囲 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 環境方針 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 環境目標
版名 管理番号 4 版 原本 環境マニュアル 環境企業株式会社 目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 2 4.2 利害関係者のニーズ 2 4.3 適用範囲 2 4.4 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 4 5.2 環境方針 4 5.3 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 7 6.2 環境目標及び計画 8 6.3 変更の計画 9
