( アミド系 ) フルトラニル 7 モンカット [ フジワンモンカット ] ぺンチオピラド 7 アフェット フルーツセイバー [ ベジセイバー ] ボスカリド 7 カンタス [ シグナムWDG ナリアWDG] メタラキシル 4 リドミル [ タチガレエース リドミル銅 ] メタラキシルM 4 [ フ
|
|
|
- きみとし みやくぼ
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 薬剤系統区分 ( 殺菌剤 殺虫剤 )( 除草剤については p.550 参照 ) 病原菌および害虫は 化学構造 作用機構等が似た農薬を連続して使用すると薬剤耐性 ( 抵抗性 ) が発達し 農薬の効果が低下することがある 本表は 主な殺菌剤及び殺虫剤を系統別に分類したものである 農薬を選択する際に 系統 作用機構の異なる農薬を取り混ぜて使用することで高い効果を維持できるので 参考として活用されたい なお薬剤の系統は 農薬ハンドブック 2016 年版 ( 一般社団法人日本植物防疫協会編 ) 等 を参考として区分した また 作用機構分類は農薬の有効成分を病害虫に作用する機構ごとに分類する方法で 近年 薬剤耐性 ( 抵抗性 ) 対策のために世界的に使用されている 本書では農薬作用機構分類一覧 ( 一般社団法人日本植物防疫協会編 ) 等を参考として作用機構分類コードを記載した なお 本書において殺菌剤はFRACコード 殺虫剤はIRACコードのみを記載している 作用機構分類について詳しくは農薬工業会ホームページを参照されたい また 本表中の 系統区分名称 で その他合成殺菌剤 天然物由来の殺菌剤 その他合成殺虫剤 天然物由来の殺虫剤 とした剤については 防除指針本文の適用農薬一覧表では 他 と表記した ( 注 ) 農薬の名称のうち 剤型等を示す部分は省略した [ 殺菌剤 ] 系統区分名称 EBI ( ステロール生合成阻害剤 ) アニリノピリミジン イプコナゾール 3 テクリード [ テクリードC ベフランシード] イミベンコナゾール 3 マネージ [ マネージM マネージトレボン] オキスポコナゾールフマ 3 オーシャイン [ ペンコシャイン ] ル酸塩 ジフェノコナゾール 3 スコア [ スコアMZ バイプラス] シプロコナゾール 3 アルト シメコナゾール 3 サンリット モンガリット [ テーク ] テトラコナゾール 3 サルバトーレME テブコナゾール 3 オンリーワン シルバキュア トリフルミゾール 3 トリフミン [ パンチョTF ルミライト] トリホリン 3 サプロール フェナリモル 3 ルビゲン フェンブコナゾール 3 インダー プロクロラズ 3 スポルタック [ スポルタックスターナSE] プロピコナゾール 3 チルト ヘキサコナゾール 3 アンビル ペフラゾエート 3 ヘルシード [ ヘルシードT モミガードC] ミクロブタニル 3 ラリー メトコナゾール 3 リベロ ワークアップ シプロジニル 9 ユニックス [ スイッチ ] メパニピリム 9 フルピカ [ ブロードワン ] 系 アミド系 イソチアニル P3 ルーチン [ ルーチンアドマイヤー ] シフルフェナミド U6 パンチョ [ パンチョTF] チアジニル P3 ブイゲット [ ブイゲットアドマイヤースピノ ブイゲットプリンス ブイゲットフェルテラ ] フェンピラザミン 17 ピクシオ フェンヘキサミド 17 パスワード [ ジャストミート ] フラメトピル 7 リンバー [ オリゼメートリンバー フジワンアプロードリンバー ] フルオピコリド 43 [ ジャストフィット ] フルオピラム 7 オルフィン
2 ( アミド系 ) フルトラニル 7 モンカット [ フジワンモンカット ] ぺンチオピラド 7 アフェット フルーツセイバー [ ベジセイバー ] ボスカリド 7 カンタス [ シグナムWDG ナリアWDG] メタラキシル 4 リドミル [ タチガレエース リドミル銅 ] メタラキシルM 4 [ フォリオゴールド リドミルゴールドMZ] メプロニル 7 バシタック [ ビームバシタック ] 抗生物質 ジカルボキシイミド系ストロビルリン系 ベンゾイミダゾール系 無機 メラニン生合成阻害剤 有機硫黄 有機銅 マンジプロパミド 40 レーバス オキシテトラサイクリン 41 マイコシールド [ アグリマイシン-100] カスガマイシン 24 カスミン [ カスミンボルドー ] ストレプトマイシン 25 アグレプト ストマイ ヒトマイシン マイシン [ アグリマイシン -100 アタッキン ドーマイシン] バリダマイシン U18 バリダシン [ カスラブバリダ ハスラー ] ポリオキシンD 亜鉛塩 19 ポリオキシンZ ポリオキシン複合体 19 ポリオキシンAL [ クリーンサポート ダイアメリット ポリベリン ] イプロジオン 2 ロブラール プロシミドン 2 スミレックス [ スミブレンド ] アゾキシストロビン 11 アミスター [ アミスターオプティ ] オリサストロビン 11 嵐 クレソキシムメチル 11 ストロビー トリフロキシストロビン 11 フリント マンデストロビン 11 スクレア メトミノストロビン 11 イモチエース オリザトップ オリブライト ピラクロストロビン 11 カルビオ [ シグナムWDG ナリアWDG] ピリベンカルブ 11 ファンタジスタ ファモキサドン 11 [ ホライズン ] ジエトフェンカルブ 10 パウミル [ ゲッター スミブレンド ] チオファネートメチル 1 トップジンM [ アタッキン ゲッター デランT ホーマイ] ベノミル 1 ベンレート [ ダコレート ] 炭酸水素塩 NC カリグリーン ハーモメイト [ ジーファイン ] 無機硫黄 M2 イオウ 硫黄粉剤 クムラス コロナ サルファー 石灰硫黄合剤 無機銅剤 M1 ICボルドー KBW Zボルドー クプラビットホルテ コサイド ドイツボルドー [ キンセット ジーファイン ( 無水硫酸銅 )] カルプロパミド 16.2 [ ウィンアドマイヤー ] ジクロシメット 16.2 デラウス [ デラウスプリンス ] トリシクラゾール 16.1 ビーム [ ノンブラス ビームジン ] ピロキロン 16.1 コラトップ [ コラトップトレボン コラトップリンバー ] フェノキサニル 16.2 アチーブ [ アチーブトレボン ] フサライド 16.1 ラブサイド [ カスラブバリダ ブラシン ] ジラム M3 コニファー チウラム M3 アンレス キヒゲン チウラム チオノック トレノックス [ ベルクガード ベンレートT ホーマイ] プロピネブ M3 アントラコール マンゼブ M3 グリーンダイセンM ジマンダイセン ペンコゼブ [ カーゼートPZ カンパネラ テーク ベネセット マネージM リドミルゴールドMZ] マンネブ M3 エムダイファー DBEDC M1 サンヨール ノニルフェノールスルホ M1 ヨネポン ン酸銅 有機銅 M1 オキシンドー キノンドー ドキリン バッチレート 有機銅 [ オキシラン シトラーノ ]
3 有機リン系 IBP( イプロベンホス ) 6 キタジンP トルクロホスメチル 14 リゾレックス [ ソタールWDG] ホセチル 33 アリエッティ 生物農薬 < ウイルス製剤 > - キュービオZY グリーンペパー PM < 細菌製剤 > 44 インプレッション インプレッションクリア エコショット ボトキラー ボトピカ [ クリーンサポート ] < 細菌製剤 > - アグロケア エコメイト バイオキーパー バクテローズ バチスター ベジキーパー マスタピース モミホープ < 糸状菌製剤 > - エコホープ エコホープDJ タフパール タフブロック ミニ その他の合成殺菌剤 天然物由来の殺菌剤 タンWG TPN( クロロタロニル ) M5 ダコソイル ダコニール パスポート [ ダコレート フォリオゴールド プロポーズ ベジセイバー ] アミスルブロム 21 オラクル ライメイ [ ダイナモ ] アメトクトラジン 45 ザンプロ イソプロチオラン 6 フジワン [ グラステン フジワンアプロードリンバー フジワンモンカット ] イミノクタジンアルベシ M7 ベルクート [ サーガ ダイマジン ベルクガード ] ル酸塩 イミノクタジン酢酸塩 M7 カシマン ベフラン [ ダイアメリット ベフキノン ポリベリン ] オキソリニック酸 31 スターナ [ カセット ソタールWDG テレオ ナレート] カーバム ( メタム ) NCS キノキサリン系 M10 モレスタン ( キノメチオナート ) キャプタン M4 オーソサイド [ オキシラン キャプレート ] クロルピクリン クロールピクリン ドロクロール [ ソイリーン ダブルストッパー ] シアゾファミド 21 ランマン シイタケ菌糸体抽出物 NC レンテミン ジチアノン M9 デラン [ デランT] ジフルメトリム 39 ピリカット ジメトモルフ 40 フェスティバル [ フェスティバルC フェスティバルM] シモキサニル 27 [ カーゼートPZ ダイナモ ブリザード ベトファイター ホライズン ] ダゾメット M3 ガスタード バスアミド ナタネ油 NC ハッパ ヒドロキシイソキサゾー 32 タチガレン [ タチガレエース ] ル フェリムゾン U14 タケブラス [ ノンブラス ハスラー ブラシン ブラストップ ] フルアジナム 29 フロンサイド フルオルイミド M11 ストライド フルジオキソニル 12 ウイスペクト セイビアー [ スイッチ モミガード ] フルチアニル U13 ガッテン フルスルファミド 36 ネビジン [ ネビモン ] プロパモカルブ塩酸塩 28 プレビクールN プロベナゾール P2 Dr. オリゼ オリゼメート ベンチアバリカルブイソプロピル 40 [ カンパネラ ジャストフィット プロポーズ ベトファイター ベネセット ]
4 [ 殺虫剤 ] 系統区分名称 IGR ( 昆虫成長制御剤 ) カーバメート系 殺線虫 殺ダニ クロマフェノジド 18 マトリック [ マトリックジョーカー ] クロルフルアズロン 15 アタブロン ジフルベンズロン 15 デミリン [ アップデート ビリーブ ] シロマジン 17 トリガード テブフェノジド 18 ロムダン テフルベンズロン 15 ノーモルト ノバルロン 15 カウンター ピリプロキシフェン 7C プルート ラノー ブプロフェジン 16 アプロード [ アプロード タイクーン] フルフェノクスロン 15 カスケード メトキシフェノジド 18 ファルコン ランナー [ ファルコンエース ] ルフェヌロン 15 マッチ [ アファームエクセラ リーズン ] BPMC( フェノブカルブ ) 1A バッサ [ シーマージェット バッサ ] NAC( カルバリル ) 1A デナポン ミクロデナポン [ グリーンベイト ] アラニカルブ 1A オリオン オキサミル 1A バイデート カルボスルファン 1A アドバンテージ ガゼット [ ギャング ] チオジカルブ 1A ラービン リラーク ベンフラカルブ 1A オンコル [ オンダイアエース ジャッジ ] メソミル 1A ランネート [ ランダイヤ ] DCIP 8A ネマモール D-D(1,3-ジクロロプロ 8A ペン ) イミシアホス 1B ネマキック 塩酸レバミゾール UN センチュリーエース カズサホス 1B ラグビー DC D-D テロン [ ソイリーン ダブルストッパー ディ トラペックス ] カーバムナトリウム塩 ( メ 8F キルパー タム ) 酒石酸モランテル 4 グリンガード ネマデクチン 6 メガトップ ホスチアゼート 1B ガードホープ ネマトリン ネマトリンエース ネマバスター メチルイソチオシアネート 8( 他 ) トラペックサイド [ ディ トラペックス ] BPPS( プロパルギット ) 12C オマイト アセキノシル 20B カネマイト アミトラズ 19 ダニカット [ タイクーン ] エトキサゾール 10B バロック [ ダニトップ ダニメツ 茶ちゃっと ビルク ] クロフェンテジン 10A カーラ ジエノクロル 2A ペンタック シエノピラフェン 25A スターマイト [ スターマイトプラス バリュースター ] シフルメトフェン 25A ダニサラバ [ ダニハチ ] スピロジクロフェン 23 エコマイト ダニエモン スピロテトラマト 23 モベント スピロメシフェン 23 クリアザール ダニゲッター テトラジホン 12D テデオン テブフェンピラド 21A ピラニカ [ シーマ ジェット ] 調合油 サフオイル ビフェナゼート 20D マイトコーネ ダニ太郎 ピフルブミド 25B ダニコング [ ダブルフェース ] ピリダベン 21A サンマイト [ スターマイトプラス バリュースター ] ピリミジフェン 21A マイトクリーン [ ダニトップ 茶ちゃっと ] フェノチオカルブ UN パノコン
5 ( 殺ダニ ) ジアミド系 スピノシン系 ネオニコチノイド系 ネライストキシン系 ピレスロイド系 フェニルピラゾール系マクロライド系 有機リン系 フェンピロキシメート 21A ダニトロン [ アプロードエース ダブルフェース ] フルアクリピリム 20C タイタロン ヘキシチアゾクス 10A ニッソラン クロラントラニリプロール 28 サムコル プレバソン [ ジュリボ キックオフ ] シアントラニリプロール 28 エクシレル バディート バズ プリロッソ ベネビア ベリマーク [ アベイル スタウトバディート ミネクトデュオ ルーチンデュオ ] フルベンジアミド 28 フェニックス ペガサス スピネトラム 5 スピネアタック ディアナ [ スタウトダントツディアナ ] スピノサド 5 スピノエース [ ファルコンエース スピノ ] アセタミプリド 4A マツグリーン モスピラン [ アベイル ] イミダクロプリド 4A アドマイヤー タフバリア ブルースカイ [ ウィンアドマイヤー ] クロチアニジン 4A ダントツ ベニカ [ 嵐ダントツ スタウトダントツディアナ ] ジノテフラン 4A アルバリン スタークル [ スタークル キックオフ] チアクロプリド 4A バリアード チアメトキサム 4A アクタラ アトラック クルーザー [ ジュリボ ミネクトデュオ リーズン ] ニテンピラム 4A ベストガード [ ベスト] カルタップ 14 パダン [ パダン ] チオシクラム 14 エビセクト リーフガード [ エビセクト ] ベンスルタップ 14 ルーバン [ ルーバン ] アクリナトリン 3A アーデント アレスリン 3A カダンA [ カダンK] エトフェンプロックス 3A アークリン サニーフィールド トレボン [ トレボン] シクロプロトリン 3A シクロサールU シクロパック シハロトリン 3A サイハロン [ ビリーブ ] シフルトリン 3A バイスロイド シペルメトリン 3A アグロスリン イカズチ ゲットアウト シラフルオフェン 3A MR. ジョーカー [ ジョーカー] テフルトリン 3A フォース トラロメトリン 3A スカウト ビフェントリン 3A テルスター [ アタックワン ] ピレトリン ( 除虫菊 ) 3A 除虫菊 パイベニカ フェンバレレート 3A [ パーマチオン ハクサップ ベジホン ] フェンプロパトリン 3A ロディー [ スミロディー ビルク ] フルシトリネート 3A ペイオフME フルバリネート 3A マブリック ペルメトリン 3A アディオン エンバー MC ガードベイトA カダンAP エチプロール 2B キラップ [ キラップ ] フィプロニル 2B プリンス [ ギャング プリンス ] アバメクチン 6 アグリメック エマメクチン安息香酸 6 アファーム [ アファームエクセラ ] 塩 ミルベメクチン 6 コロマイト ミルベノック ダニボーイ ダニダウン レピメクチン 6 アニキ CYAP( シアノホス ) 1B サイアノックス DEP( トリクロルホン ) 1B ディプテレックス DMTP( メチダチオン ) 1B スプラサイド ブロードハンター MEP( フェニトロチオン ) 1B ガットサイドS サッチューコートS スミチオン スミパイン パインサイドS [ スミソン スミトップM スミロディー トラサイドA パーマチオン ラビキラー] MPP( フェンチオン ) 1B バイジット T-7.5バイセフト マウントT-7.5 PAP( フェントエート ) 1B エルサン [ カスエルバッサ ラビキラー ]
6 ( 有機リン系 ) 生物農薬 BT 生物農薬 微生物 生物農薬 天敵生物 昆虫性フェロモン剤 誘引剤天然物由来の殺虫剤 その他の合成殺虫剤 アセフェート 1B オルトラン ジェイエース ジェネレート スミフェート [ オルトラン ] イソキサチオン 1B カルホス カルモック ネキリエースK クロルピリホス 1B ダーズバン ジメトエート 1B ジメトエート [ ベジホン ] ダイアジノン 1B エキソジノン ショットガン ダイアジノン [ エチメトン オンダイアエース 粉衣用ペアーカスミンD ランダイヤ アップデート ] ピリミホスメチル 1B アクテリック プロチオホス 1B トクチオン プロフェノホス 1B エンセダン ホサロン 1B ルビトックス マラソン ( マラチオン ) 1B マラソン [ スミソン トラサイドA ハクサップ マラバッサ] < 生菌剤 > 11A エスマルク ゼンターリ チューリサイド バシレックス他 < 死菌剤 > 11A トアロー CT < ウイルス製剤 > - ハマキ天敵 ハスモン天敵 < 細菌製剤 > - パストリア < 糸状菌製剤 > - ゴッツA プリファード バイオリサ カミキリ パイレーツ ボタニガード マイコタール < ダニ > - キイトップ ククメリス スパイデックス スパイカルEX スパイカルプラス スワルスキー ミヤコスター リモニカ < センチュウ > - バイオセーフ バイオトピア < 昆虫 > - アカメ アリガタ エルカード エンストリップ コレトップ ツヤトップ ナミトップ ヒメコバチ マイネックス < 性フェロモン剤 > - コナガコン コンフューザー ハマキコン ヨトウコン < 誘引剤 > - キュウルア メチルオイゲノール オレイン酸ナトリウム - オレート [ ダニメツ ] 還元澱粉糖化物 - あめんこ エコピタ キモンブロック ベニカマイルド ケイソウ土 - コクゾール 脂肪酸グリセリド - アーリーセーフ サンクリスタル デンプン - 粘着くん ナタネ油 - ハッパ 粘着剤 - カミキリホイホイ プロピレングリコールモノ脂肪酸エステルマシン油 - アカリタッチ アタックオイル 機械油 スピンドロン トモノール マシン油 [ アルタベール カダン K] 燐酸第二鉄 UN スクミンベイト スラゴ ナメクジ退治 ナメクジキラー F エース ナメトール フェラモール インドキサカルブ 22A トルネード クロルフェナピル 13 コテツ ジアフェンチウロン 12A ガンバ トルフェンピラド 21A ハチハチ [ アクセルキング ダニハチ ] ピメトロジン 9B チェス ピリフルキナゾン 9B コルト ピリダリル UN プレオ マザック フロニカミド 29 ウララ メタアルデヒド 8( 他 ) ジャンボたにしくん スクミノン スネック ナメキール ナメクリーン ナメトックス マイキラー マイマイペレット [ グリーンベイト ] メタフルミゾン 22B アクセル [ アクセルキング ]
びきすメにトがゅマロいううわりりかトン トップジン M 水和剤の混用事例 -1-(1) - 目作物名農薬名 ぶかり項なもどんうもごし小粒核果類おうすあうもんときめもずうかキウイフルーツいちんじきくつ(2018 年 7 月作成 ) ミなピたねはレニーまくトタママねさトすンぎぎいス殺虫剤エスマルク (D
びきすメにトがゅマロいううわりりかトン トップジン M 水和剤の混用事例 -1-(1) - ぶかり項なもどんうもごし小粒核果類おうすあうもんときめもずうかキウイフルーツいちんじきくつ(2018 年 7 月作成 ) ミなピたねはレニーまくトタママねさトすンぎぎいス殺虫剤エスマルク (DF) アークリン ( 水 ) アーデント ( 水 ) アーデント (FL) ア ク セ ル (FL) アクタラ (SG)
キキカサジスチオノック トレノックスデトナベポリオキシンALポボユロノマリリッノントンニブキンンルグプドンリロラリレャッラダリジープドイドッビークーーン8タセ0Mンートーンアトスンーン りんご農薬混用事例 ( 殺菌剤 - 殺菌剤 ) ア アオオオオ殺菌剤アンキーーフリキシトエシソンェラシッャサドコッテラーィーイイ8殺菌剤トCルンドン0ル(FL)( 水 )(WG)( 水 )( 水 )( 水 )( 水
農薬混用事例集
混用事例集について この農薬混用事例集は ダウ ケミカル日本 取り扱い製品と 使用機会がある対象薬剤との混用事例を 主として薬害の観点から作物別にとりまとめたものです この農薬混用事例集は 過去の混用事例及び自社試験による混用事例などの一覧であり 混用した希釈液を製品として保証するものではありません この農薬混用事例集は 地域 気象条件 作物生育ステージ 生育状況が限定されるため絶対的なものではありません
キンセット水和剤 80 銅 20.0% F:M01(M) 無機 有機銅 60.0% F:M01(M) 有機銅 クプラビットホルテ 銅 73.5% F:M01(M) 無機 クプロシールド 銅 26.9% F:M01(M) 無機 クリーンカップ 銅 50.0% F:M01(M) 無機 ハ チルスス フ
ICボルドー 412 銅 35.0% F:M01(M) 無機 Zボルドー 銅 58.0% F:M01(M) 無機 Zボルドー粉剤 DL 銅 9.0% F:M01(M) 無機 アグリマイシン-100 オキシテトラサイクリン 2.8% F:41(D5) 抗生物質 ストレフ トマイシン 18.8% F:25(D4) 抗生物質 アグレプト水和剤 ストレフ トマイシン 25.0% F:25(D4) 抗生物質
イチゴの殺虫剤 ( 福岡県 ) 使用香港と同等台湾と同等共通 6 月アーデント WP (2,-ND,ND) ランネート 45DF (1,ND,2) 7 月ロディー EC (5,5,1) アタブロン EC (2,ND,0.5) マトリック FL (0.5,ND,ND) ランネート 45DF (1,ND
イチゴの栽培と病害虫 Ⅰ 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 寒冷地促成 収穫仮植定植保温加温 収穫 温暖地ポット育苗仮植親株定植収穫 定植保温 収穫 暖地普通作型 収穫仮植定植保温電照 収穫 電照終了 加温終了 加温 イチゴの栽培ステージごとに病害虫防除に使用する農薬を検討する必要性親株育成 仮植 ~ 定植までの育苗期 本ぽ定植 ~
うどんこ病 黒星病 黒斑病 赤星病 胴枯病 白紋羽病 輪紋病 炭疽病 疫病 腐らん病 枝枯細菌病 心ニ腐セれナ症(シサ胴ビ枯ダ病ニ菌)使用倍率 使用量 ステロール生合成阻害 3 フェンブコナゾール水和剤 22% 5000~10000 倍,200~700リッ ト 5000~12000 倍,200~70
うどんこ病 黒星病 黒斑病 赤星病 胴枯病 白紋羽病 輪紋病 炭疽病 疫病 腐らん病 枝枯細菌病 心ニ腐セれナ症(シサ胴ビ枯ダ病ニ菌)使用倍率 使用量 生物農薬 ヘ ンソ イミタ ソ ール 44 1 バチルスズブチリス水和剤 5 10 10 エコショット () 2000 倍,200~700リットル CFU/g バチルスズブチリス水和剤 1 10 11 ボトキラー水和剤 () 1000 倍,200~700リットル
農薬成分数およびカウント数一覧 ( 作物別 ) 作物名項目使用目的農薬名成分数カウント数 小麦 ビート 殺菌剤殺虫剤育苗期殺菌剤殺虫剤 種子伝染病ベンレート T コート 2 2 眼紋病 うどんこ病ユニックス顆粒水和剤 除草剤 赤さび病アミスター 20 フロアブル 1 1 うどんこ病赤さ
小麦 ビート 殺菌剤育苗期殺菌剤 種子伝染病ベンレート T コート 2 2 眼紋病 うどんこ病ユニックス顆粒水和剤 47 1 1 赤さび病アミスター 20 フロアブル 1 1 うどんこ病赤さび病赤かび病 赤かび病 シルバキュアフロアブル 1 1 チルト乳剤 25 1 1 ベフラン液剤 25 1 1 トップジン M 水和剤 1 1 バシタックベフラン水和剤 2 2 バイスロイド乳剤 1 1 ムギキモグリバエスミチオン乳剤
<4D F736F F D F D36315F8E9697E18E9197BF395F945F8E5995A CC8E6397AF945F96F282CC8C9F8DB88C8B89CA2895BD90AC E E646F6378>
農産物中の残留農薬の検査結果 ( 平成 24 25 年度 ) 理化学課食品担当西川千裕野方良一山口陽子森脇尚乃中山秀幸岩﨑ゆかり キーワード : 残留農薬一斉試験法 GC/MS/MS LC/MS/MS 1 はじめに当センターでは 佐賀県内に流通する食品の安全性を確保するため 毎年度策定される佐賀県食品衛生監視指導計画に基づき 農産物を中心に残留農薬検査を実施している 今回 平成 24 年度及び平成
0501●成分分類表
Ⅴ. 参考資料 1. 登載農薬成分分類表 (1) 殺菌剤 混合剤については 下線が引いてある成分名の分類を表記した グループ名 成分名 商品名 FRAC コード チオファネートメチル ジエトフェンカルブ ゲッター チオファネートメチル MEP スミトップM MBC 殺菌剤 ( メチルベンゾイミダゾールベノミル TPN ダコレートカーバメート ) チオファネートメチルトップジンM 1 ベノミル ベンレート
マイトコーネ indd
効果 薬害等の注意 登録内容と注意事項 適用害虫と使用方法 作物名 かんきつ りんご なし もも いちじくあけび ( 果実 ) マンゴー アテモヤかきネクタリン 小粒核果類おうとう ぶどう いちごすいか メロン きゅうり なす ピーマントマト ミニトマトさといも やまのいも かんしょしそ科葉菜類 ( えごま ( 葉 ) を除く ) しそ ( 花穂 ) 茶 適用害虫名 希釈倍数 ( 倍 ) ミカンサビダニミカンハダニ
2 エクロメゾール ISO 名 菌 エトキシスルフロン ISO 名 草 エトフェンプロックス ISO 名 虫 エマメクチン安息香酸塩 ISO 名 虫 エトリジアゾール サンヤード ( 水 ) エトキシスルフロン グラッチェ ( 顆 水 ) 混 サンアタック( 水 ) エトフェンプロックス サニーフィ
1 一般名 ISO 名早見表 (1) フロアブル = F 乳剤 = 乳 (2) 草芝適用除草剤製品名欄参照水和剤 = 水粒剤 = 粒菌芝適用殺菌剤 混 主 : 混合剤の主成分液剤 = 液水溶剤 = 溶虫芝 松適用殺虫剤 混 : 混合剤の一成分 顆粒水和剤 = 顆 水ドライフロアブル = DF 種類名 (50 音順 ) 分類 2 ISO 又は一般名 製品名 ( 1) ア行 IPC 一般名草 クロルプロファムプロバイド
濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (ppm) 濃度 (pp
参考資料 2 各種農薬成分の被覆条件での減衰パターン.2 フェンピロキシメート 1 フェンブコナゾール フェンプロパトリン 6.8 2.6.4 2 4 6 8 1.2 2 4 6 8 1.2 2 4 6 8 1.2 1 2 3 4 5 6.2 1 2 3 4 5 6.2 1 2 3 4 5 6 1.8.6 ブプロフェジン 5 4 3 フルアジナム 1.8.6 フルフェノクスロン.4 2.4.2 2
カーバム ( メチルシ チオカルハ ミン酸アンモン ) NCS カーバムナトリウム塩 キルパー キルパー 40 カスガマイシン カスミンボルドー カスミン液剤 カスミン粒剤 カセット水和剤 カッパーシン水和剤 ダブルカットフロアブル
殺虫剤と殺菌剤の成分名 商品名一覧農薬取締法には遵守の義務を課する基準として総使用回数が設定されている 総使用回数は 薬剤の使用回数とは別に 成分ごとに設定されている このため 同一成分を含む剤の使用回数の合計が 総使用回数以内でなければならない そこで ここでは同じ成分が含まれる商品名の確認に使用できるように 殺虫剤と殺菌剤について成分名から商品名への検索表を掲載した BPMC( フェノブカルブ
Microsoft PowerPoint - 〇0331【残農】1 アンケート、対象食品
農産物の残留農薬検査 アンケート結果と対象食品 平成 26 年度および平成 28 年度に実施したアンケートの結果をもとに 県民の方々が不安に感じる食品について 検査を実施しました H26.4~H30.3 Q1 平成 26 年度結果 アンケートの結果は? 平成 26 年度のアンケート結果では 残留農薬 について不安を感じる食品として 葉菜類 ( キャベツ ホウレンソウなど ) が 53.5% と最多でした
表 1. 農業用殺菌剤の作用機構による分類 1 FRAC コードリストより日本国既登録殺菌剤を抜粋 改変 作用機構作用点とコードグループ名化学グループ有効成分名耐性リスク FRAC A: 核酸合成 B: 有糸核分裂と細胞分裂 C: 呼吸 D: アミノ酸および蛋白質合成 E: シグナル伝達 A1:RN
FRAC による農業用殺菌剤の国際分類 Japan FRAC 代表田辺憲太郎 Kentaro Tanabe 1. はじめに 殺菌剤耐性菌の発生に備える事前対策として 同 系統薬剤を偏って使用しないようにすること 異な る系統の薬剤を輪番使用すること 異なる系統の薬 剤を配合している混合剤を使用することが有用であ る そのためには 作用機構と交差耐性による信頼 の高い殺菌剤の系統分類が不可欠である 欧州の
平成28年度農林水産省補助事業『輸出用茶残留農薬検査事業』実施報告書
平成 28 年度農林水産省補助事業 輸出用茶残留農薬検査事業 実施報告書 日本茶輸出促進協議会 はじめに日本茶輸出促進協議会は平成 28 年度農林水産省の補助事業として 輸出茶 ( 輸出予定茶を含む ) の残留農薬検査事業を行った 本事業を実施した結果を以下に報告する 検査結果を下記の項目について取りまとめた 1. 残留農薬検査を行った茶の概要 2. 検査方法及び結果の概要 3. 各国の残留農薬基準
水質分布表
一般細菌 0 ~10 ~20 ~30 ~40 ~50 ~60 ~70 ~80 ~100 101~ 全体 1,516 1,445 70 1 0 0 0 0 0 0 0 0 表流水 446 412 34 0 0 0 0 0 0 0 0 0 ダム湖沼 144 140 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 地下水 651 624 26 1 0 0 0 0 0 0 0 0 その他 275 269 6 0 0
既登録農薬の再評価に係る優先度 (2018 年 12 月 1 日現在 ) 優先度 優先度 A (126) 有効成分名 1,3-ジクロロプロペン (D-D) 2,4-Dイソプロピルアミン塩 (2,4-PAイソプロピルアミン塩) 2,4-Dエチル (2,4-PAエチル) 2,4-Dジメチルアミン (2,
既登録農薬の再評価に係る (2018 年 12 月 1 日現在 ) A (126) 有効成分名 1,3-ジクロロプロペン (D-D) 2,4-Dイソプロピルアミン塩 (2,4-PAイソプロピルアミン塩) 2,4-Dエチル (2,4-PAエチル) 2,4-Dジメチルアミン (2,4-PAジメチルアミン) 2,4-Dナトリウム一水化物 (2,4-PAナトリウム一水化物) MCPAイソプロピルアミン塩 MCPAエチル
施設キュウリ ( 抑制栽培 ) のミナミキイロアザミウマの IPM 体系マニュアル
施設キュウリ ( 抑制栽培 ) のミナミキイロアザミウマの IPM 体系マニュアル b) a) c) d) 表紙の写真 a) ミナミキイロアザミウマ成虫 b) 赤色ネットの展張 c) アザミウマ類幼虫を捕食するスワルスキーカブリダニ d) ミナミキイロアザミウマによるキュウリ果実の被害 = 問合せ先 = 地方独立行政法人大阪府立環境農林水産総合研究所食の安全研究部防除グループ 583-0862 大阪府羽曳野市尺度
病害虫名
6. きゅうり 殺菌剤 FRAC コード M1 薬剤名使用方法使用時期使用回数備考 ( 銅水和剤 ) Zボルドー 散布 - - 野菜類 ドイツボルドー A 散布 - - 野菜類 11 アミスター 20 フロアブル散布収穫前日まで 4 回以内 P7 アリエッティ水和剤散布収穫前日まで 3 回以内 M4 オーソサイド水和剤 80 散布収穫前日まで 5 回以内 P オリゼメート粒剤植穴土壌混和定植時 1
Microsoft Word - (別紙1)H15水道課長通知新旧対照表
別紙 1 水質基準に関する省令の制定及び水道法施行規則の一部改正等並びに水道水質管理における留意事項について ( 平成 15 年 10 月 10 日付け健水発第 1010001 号厚生労働省健康局水道課長通知 ) 新旧対照表 ( 下線の部分は改正部分 ) 改正後 ( 新 ) 改正前 ( 旧 ) 別添 4 別添 4 水質管理目標設定項目の検査方法水質管理目標設定項目の検査方法 ( 略 ) ( 略 )
30年防除基準.indb
果樹類- りんご - 2. りんご 農薬使用基準 殺菌剤 FRAC コード 薬剤名使用方法使用時期使用回数備考 M1 IC ボルドー 412 散布 - - M4+33 アリエッティ C 水和剤散布収穫 14 日前まで 3 回以内 M3 アントラコール顆粒水和剤散布収穫 45 日前まで 4 回以内 3 アンビルフロアブル散布収穫 7 日前まで 3 回以内 3 インダーフロアブル散布収穫 14 日前まで
<4D F736F F D20382D315F91CF90AB8BDB82C696F28DDC96688F9C2E646F63>
8. 病害防除対策 8-1. 耐性菌の発生と薬剤防除対策 1. 薬剤耐性菌の出現 1970 年代初頭から植物病原菌が殺菌剤に耐性を示す現象が見られるようになり 病害防除効果が低下する問題が深刻となってきた わが国では 1971 年にナシ黒斑病菌のポリオキシン耐性およびイネいもち病菌のカスガマイシン耐性が問題となり その後も多くの薬剤で耐性化した病原菌や病原細菌が出現するようになった 近年では QoI
菱印ボルドー液用生石灰 - 菱印ボルドー液用粉末生石灰 - 石灰硫黄合剤 OAT 石灰硫黄合剤 - アグロス石灰硫黄合剤 - カネナカ印石灰硫黄合剤 - サンケイ石灰硫黄合剤 - ヤナイ石灰硫黄合剤 - 塩山石灰硫黄合剤 - 海野石灰硫黄合剤 - 宮内石灰硫黄合剤 - 細井石灰硫黄合剤 - 大塚石灰
有機農産物の日本農林規格で使用が認められている農薬 平成 30 年 3 月 30 日現在本表は平成 30 年 3 月 30 日付 JPP-NET 配信データを基に作成しています その後の農薬登録変更により適用作物が変更される場合があるため 実際の農薬使用に当たっては 農薬のラベルに表示されている内容を確認してから使用してください 人畜毒性 : 毒物及び物取締法 に基づく物に該当する農薬には 毒物または物に該当しない農薬には
32水稲
水稲 ( 種子消毒 ) 指針採用農薬一覧表 ( 商品名 ) 病害虫名 いもち病 ばか苗病 ごま葉枯病の同時消毒 いもち病 ばか苗病 ごま葉枯病 苗立枯細菌病 もみ枯細菌病の同時消毒 もみ枯細菌病 イネシンガレセンチュウ エコホープエコホープドライエコホープDJ スターナ水和剤シードラック水和剤スミチオン乳剤スポルタック乳剤スポルタックスターナSE タフブロックテクリードCフロアブルトリフミン乳剤 パダンSG
01イチジク
いちじく ( 殺菌剤 殺虫剤 ) 指針採用農薬一覧表 ( 商品名 ) 病害虫名 疫病 黒かび病 さび病 そうか病 株枯病 アザミウマ類 カミキリムシ類 ハダニ類 イチジクモンサビダ二 ネコブセンチュウ類 フジコナカイガラムシ Zボルドー アーデント水和剤 アクタラ顆粒水溶剤 アディオン乳剤 アプロードエースフロアブル アプロードフロアブル アミスター 10フロアブル アンビルフロアブル 園芸用キンチョールE
ml 水質管理目標設定項目 ( 農薬類 ) 目標 15 農薬類 混合内部標準液 コード No. 品 名 規格 容量 希望納入価格 ( 円 ) 種混合内部標準液 ( 各 100μg/mL ジクロロメタン溶液 ) 水質試験用 2mL 5A 14,000 混合成分 アントラセン-d
ml 水質管理目標設定項目 ( 農薬類 ) 目標 15 農薬類 混合内部標準液 コード No. 品 名 規格 容量 希望納入価格 ( 円 ) 091-05791 3 種混合内部標準液 ( 各 100μg/mL ジクロロメタン溶液 ) 水質試験用 2mL 5A 14,000 アントラセン-d 10 9-ブロモアントラセン クリセン-d 12 コード No. 品 名 規格 容量 希望納入価格 ( 円 )
5月の病害虫発生予想と防除のポイント
2 月の病害虫発生予想と防除のポイント 鹿児島県経済連 肥料農薬課鹿児島県病害虫防除所から発表された病害虫発生予報第 11 号 (2 月 ) を基に, 防除のポイントを下記に取りまとめましたので防除指導の参考にしてください Ⅰ. 野菜 発生量は平年比較, 発生予想の下段 ( 根拠 ) の は多発要因,(-) は少発要因を示す キュウリべと病うどんこ病褐斑病 やや少 1 月の発生 : 少発生ほ場率 :
11ブドウ
ブドウ ( 殺菌剤 殺虫剤 ) 指針採用農薬一覧表 ( 商品名 ) 病害虫名 黒とう病 晩腐病 うどんこ病 べと病 さび病 褐斑病 灰色かび病 枝膨病 白紋羽病 ザチャミウノマキイロア コフバタイテンヒメヨ スカシバ類 キブリドウトラカミ コガネムシ類 ハダニ類 カイガラムシ類 ハマキムシ類 IC ボルドー 48Q IC ボルドー 66D アーデントフロアブル アクタラ顆粒水溶剤 アディオンフロアブル
アザミウマ類の薬剤検定1
園芸作物と花きに発生したアザミウマ類の薬剤感受性検定結果 ( 続報 ) 栃木県農業環境指導センター (1) 目的いちごを中心に トマト なす きゅうり にら キャベツ きくなど複数の園芸作物と花きで発生する数種のアザミウマ類を用いて薬剤感受性検定を行い 今後の防除の資とする (2) 材料および方法 1 供試虫採集地と採集時期は表 1に示す 採集した各種アザミウマはソラマメの催芽種子を餌として 25
08びわ
びわ ( 殺菌剤 殺虫剤 ) 指針採用農薬一覧表 ( 商品名 ) 病害虫名 がんしゅ病 白紋羽病 灰斑病 灰色かび病 たてぼや病 炭疽病 ナシヒメシンクイ カイガラムシ類 ( ナシマルカイガラムシ ( サンホーゼカイガラムシ ) など ) アブラムシ類ビワサビダニ カミキリムシ類 ( クワカミキリなど ) ICボルドー 66D アタックオイルアディオン水和剤アドマイヤーフロアブルアプロード水和剤アミスター
Japan Diamide WG
コピー, 再配布不可 チョウ目用殺虫剤の抵抗性管理に関するお願い ~ ジアミド剤を例として ~ チョウ目部会 IRAC: Insecticide resistance action committee ( 農薬メーカー団体の Crop Life International( 世界農薬工業連盟 ) の内部組織で, 殺虫剤抵抗性発達の回避 遅延策を推進する専門技術委員会 ) Version:1802 今後の薬剤抵抗性管理への期待
Microsoft Word - H30-19りんご.docx
(1) りんご農薬使菌用基剤準10. 果樹病害虫防除基準 剤名使用方法使用時期使用回 ICボルドー 412 散 布 - - NCS 土壌くん蒸植 付 前 1 回 アスパイア水和剤 散 布収穫 3 0 日前まで 3 回以内 アリエッティC 水和剤 散 布収穫 1 4 日前まで 3 回以内 アントラコール顆粒水和剤 散 布収穫 4 5 日前まで 4 回以内 アンビルフロアブル 散 布収 穫 7 日 前
5月の病害虫発生予想と防除のポイント
1 月の病害虫発生予想と防除のポイント 鹿児島県経済連 肥料農薬課鹿児島県病害虫防除所から発表された病害虫発生予報第 10 号 (1 月 ) を基に, 防除のポイントを下記に取りまとめましたので, 防除指導の参考にしてください Ⅰ. 野菜 発生量は平年比較, 発生予想の下段 ( 根拠 ) の (+) は多発要因,(-) は少発要因を示す キュウリべと病褐斑病うどんこ病 やや少 12 月の発生 : 少
5-10 平成26年度に設定あるいは改正された農薬等残留基準について
ISSN 2186-9138 平成 26 年度に設定あるいは改正された農薬等残留基準について 1/6 JFRL ニュース Vol.5 No.10 Jun. 2015 平成 26 年度に設定あるいは改正された 農薬等残留基準について はじめに食品に残留する農薬, 動物用医薬品及び飼料添加物 ( 以下, 農薬等 ) に関する基準値については, 毎年度リスク評価終了に伴う見直し及び新規登録あるいは適用拡大のための変更登録等に伴う新規設定及び変更がなされています
作物名 件数 20 つるな 1 20 とうがん 1 20 なばな 1 20 にがうり 1 20 バジル 1 20 ハスカップ 1 20 パセリ 1 20 はつかだいこん 1 20 パッションフルーツ 1 20 はなっこりー 1 20 ふき 1 20 ふだんそう 1 20 ホップ 1 20 みずな 1
参考資料 地域特産作物 ( マイナー作物 ) の主な農薬登録状況 ( 農薬年度別件数上位順 ) ( 農薬年度別 : 平成 19 年 10 月 ~ 平成 24 年 9 月 ) 注 農薬年度( 例 :20 農薬年度 :19 年 10 月 ~20 年 9 月 ) 農薬年度 作物名 件数 20 わさび 13 20 ネクタリン 11 20 からしな ( 種子 ) 7 20 マンゴー 6 20 おうとう 5 20
(5) カボチャ適用農薬一覧表ア殺菌剤 農薬名成分名 系 統 名 適 用 病 害 虫 名 う 疫 果 褐 菌 つ 白 べ 病 病 病 病 病 病 病 病 アフェットフロアブルヘ ンチオヒ ラト アミト アミスターオプティフロアブルアソ キシストロヒ ン TPN 混合剤 ア リ エ ッ テ ィ 水 和
(5) カボチャ適用農薬一覧表ア殺剤 農薬名成分名 系 統 名 適 用 病 害 虫 名 う 疫 果 褐 つ 白 べ 病 病 病 病 病 病 病 病 アフェットフロアブルヘ ンチオヒ ラト アミト アミスターオプティフロアブルアソ キシストロヒ ン TPN 混合剤 ア リ エ ッ テ ィ 水 和 剤ホセチル 有機リン イ オ ウ フ ロ ア ブ ル硫黄 無機殺 イデクリーン水和剤塩基性塩化銅 硫黄園芸ボルドー
情報01-1.xlsx
農薬を使用する際は 使用基準を遵守するとともに飛散防止に努めましょう 掲載農薬は一般的な場合を想定し 防除効果を優先して選定しています 収穫期の作物が近接している場合など 個別に残留基準値の設定状況を考慮する必要がある場合は関係機関にご相談ください * 農薬に関する情報は 平成農薬に関する情報 25 年 12 月 18 日までの農 Ⅰ 1 2 月の主な病害虫の防除要否 発生 防除時期 防除の要点薬登録情報に基づいて記載しています
目 次 I. わが国における輸入食品中残留農薬の検出状況の推移 各年度の輸入食品中残留農薬の検査結果 輸入食品検査結果の項目について 1-2. 項目数及び違反件数の集計 ~2007 年度に検出された農薬 2. 農薬別の検出状況について
平成 20 年度輸出国における農薬等の使用状況等に関する調査 わが国における輸入農産物中の残留農薬検出状況の推移について 国立医薬品食品衛生研究所安全情報部 i 目 次 I. わが国における輸入食品中残留農薬の検出状況の推移 ----- 1 1. 各年度の輸入食品中残留農薬の検査結果 ----- 1 1-1. 輸入食品検査結果の項目について 1-2. 項目数及び違反件数の集計 1-3.2002~2007
ネギ 防除法
主要病害虫発生消長 1 月 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 病春まきさび病 害 黒斑病 秋まき さび病 黒斑病 虫アブラムシ類ネギハモグリバエ 害 ネギアザミウマ 作型 ; 栽培期 ; 収穫期 病害虫発生消長 ; 発生期 ; 発生盛期 べと病 1. 雨よけ栽培を行う 2. 発生初期から次の薬剤のいずれ 秋及び春の2 回発生するが 特に 4~5 月に かを散布する 降雨日が多いと発生しアミスター
トンネル博多ベリー防除暦
平成 29 年産巨峰防除暦 防除時期 対象病害虫 農薬名 倍数 100l 当 備考 萌芽直前 褐斑病 石灰硫黄合剤 30 3.3l 褐斑病発生園 2~3 枚期 黒とう病 デランフロアブル又はキノンドーフロアブル 600 100cc 167cc 露地のみ アリエッティ C 水和剤 800 125g 褐斑病発生園はジ 8~9 枚期 灰色かび病ホウ素欠乏対策 又はジマンダイセン水和剤 フルーツセイバーフロアフ
PowerPoint プレゼンテーション
ゴルフ場農薬対応農薬混合標準液 Ver.2 ゴルフ場で使用される農薬による水質汚濁の防止に係る暫定指導指針( 平成 2 年 6 月 18 日環水大土発第 16181 号 ) において 指針値が設定された農薬が43 種類 ( 殺虫剤 9 農薬 殺菌剤 2 2 農薬 除草剤等 12 農薬 ) また水濁基準値が設定されている農薬について 水濁基準値の 倍を指針値とする農薬 16 種類の合計 8 農薬について指針値が設定されています
穫 7 日 前 ) ハダニ 対 策 : 発 生 が 見 られれば サンマイトフロアブル( 収 穫 21 日 前 ) 等 で 防 除 する 4. 白 ねぎ 春 まき 夏 秋 秋 冬 どり 土 寄 せ: 梅 雨 に 備 え 土 寄 せを 行 いうね 間 に 排 水 溝 を 設 ける 但 し 土 寄 せ
平 成 28 年 6 月 14 日 高 岡 農 林 振 興 センター 野 菜 の 病 害 虫 防 除 および 当 面 の 技 術 対 策 本 情 報 に 記 載 された 農 薬 および 使 用 方 法 は 平 成 28 年 5 月 末 日 現 在 の 内 容 です 実 際 の 使 用 にあたっては ラベルを 確 認 して 使 用 して 下 さい 1.ほうれんそう アブラムシ 対 策 : 成 虫 の
sikkoukako6.xls
2009 年 1 月 ~12 月に失効した農薬平成 22 年 1 月現在申請者名登録番号農薬の名称登録日失効日 ( 略称 ) 21843 ベニカグリーン住友化学 2006 年 11 月 29 日 2009 年 11 月 29 日 21844 ベニカグリーンスプレー住友化学 2006 年 11 月 29 日 2009 年 11 月 29 日 13493 日農アクテリック乳剤日本農薬 1976 年 1
ダイコン 防除法
主要病害虫発生消長 1 月 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 病春まきモザイク病 害 苗立枯病 虫 害 秋まきモザイク病苗立枯病アブラムシ類キスジノミハムシコナガアオムシ ( モンシロチョウ ) 作型 ; 栽培期 ; 収穫期 病害虫発生消長 ; 発生期 ; 発生盛期 べと病 次の薬剤のいずれかを予防的に散布する サンボルドー ( 水 ) 300~600 倍 Zボルドー ( 水 )*
水道水中農薬の LC/MS/MS による一斉分析法 別添方法 18 および 20 の直接注入 日本ウォーターズ株式会社 2013 Nihon Waters K.K. 1 目的 別添方法 18 および 20( 参考の表記の農薬も含む ) の全対象農薬が測定可能な LC/MS 条件の検討する 別添方法
水道水中農薬の LC/MS/MS による一斉分析法 別添方法 および の直接注入 日本ウォーターズ株式会社 Nihon Waters K.K. 1 目的 別添方法 および ( 参考の表記の農薬も含む ) の全対象農薬が測定可能な LC/MS 条件の検討する 別添方法 および の全対象農薬について直接注入により目標値の 1/1 の 検出感度を確認する Nihon Waters K.K. 2 1 対象農薬および目標値
殺虫数(頭(2) 京田辺市におけるフェロモントラップへの誘殺虫数 (7 月第 6 半旬 ~8 月第 5 半旬の合計値 ) は81.0 頭で 平年の22.4 頭を上回っている (+)( 図 1) また 本年度からフェロモントラップを設置した亀岡市および京丹後市でも 8 月第 4 半旬から誘殺数が急増し
注意報 3 0 病第 1 7 号平成 30 年 8 月 30 日 関係各位 京都府病害虫防除所長 ( 公印省略 ) 病害虫発生予察情報について 下記のとおり発表しましたので送付します 病害虫発生予察注意報第 4 号 ネギにシロイチモジヨトウが多発していますネギのほか 豆類および野菜類でも発生に注意してください 1 作物名ネギ 豆類 ( 黒大豆 エダマメ アズキ ) 野菜類 2 病害虫名シロイチモジヨトウ
微生物殺虫剤 < 商品のお問合せは アリスタライフサイエンス株式会社 > 天敵放飼後のレスキュー ( 臨機 ) 防除剤としては 天敵への影響が少ない微生物殺虫剤が効果的です 天敵に悪影響を与えないだけでなく 効果のある化学殺虫剤を 切り札剤 として温存することができますので
5 キュウリ栽培における IPM 対策資材 スワルスキーは 250ml ボトル ( 左図 ) 内に 25,000 頭のスワルスキーカブリダニと 輸送や放飼直後の餌となるサトウダニ ふすま等を含有する天敵製剤です スワルスキーカブリダニの活動温度は 17 ~ 30 相対湿度 60% 以の条件を好み 夜温が 15 を回る作型では十分に定着できず効果が劣ることがあります 本種は野菜類 ( 施設栽培 ) の適用害虫として登録されているアザミウマ類
2.6 検量線の作成それぞれの物質について 0.1 g/lから 50 g/l までの溶液を調製し 検量線を作成した 2.7 IDL IQL の確認検出限界値 (IDL) 及び定量下限値 (IQL) は 環境省の化学物質環境実態調査の手引き 1) を参考に S/N 比が 100 程度の濃度の標準溶液を
(4) LC/MS/MS を用いた農薬多成分同時分析法の確立に関する研究 ( 第 2 報 ) 藤沢弘幸 藤島裕典 1 はじめにゴルフ場排水中に含まれる農薬等による水質汚濁の状況を的確に把握するため 平成 26 年度から効率的な分析法を確立する LC/MS/MS を用いた農薬多成分同時分析法の確立に関する研究 を行っている 第 1 報では 環境省により排水中の農薬濃度について指針値が示された物質のうち
(1) 未発生圃場では本種の寄生した苗を持ち込まない (2) 施設栽培では施設内への成虫侵入を防止するため 施設開口部に 1mm 程度の目合いの防虫ネットを張る (3) 施設栽培では周辺の畑作物や雑草にも寄生するので 早めに除草を行う (4) 本種の発生した施設栽培では収穫終了後 10 日以上密閉し
野菜 花き共通事項 共通事項 1 ミナミキイロアザミウマ Ⅰ 防除の狙い昭和 56 年 1 月に新発生した害虫である 本種は寄生植物の範囲が広く 年間の発生回数が多いため 果菜類等に被害が多い 虫の密度が増加してからでは防除が困難になるので 早期発見 早期防除に努める また圃場周辺の雑草にも寄生し発生源となるので 除草により密度低下を図る 1. 収穫終了後の作物の早期処分作物等の残さの処分及び収穫終了後のハウスの湛水
PowerPoint プレゼンテーション
促成イチゴにおけるカブリダニ製剤を利用したハダニ防除の指導マニュアル 平成 30 年 6 月 奈良県農業研究開発センター奈良県病害虫防除所 目 次 1. はじめに (1) ハダニの薬剤抵抗性発達 1 2. カブリダニとは (1) カブリダニ製剤によるハダニ防除 2 (2) チリカブリダニとミヤコカブリダニ 2 (3) カブリダニの基本情報 3 3. カブリダニ製剤の導入 (1) 導入の利点と注意点
ヘ ンチオヒ ラト 50.0% ( ハ ーミュータ ク ラス ) ( ヘ ント ク ラス ) テ ット スホ ット病 ガイア顆粒水和剤 ( イエローハ ッチ ) イミノクタシ ン酢酸塩 5.0% 芝 ( ハ ーミュータ ク ラス ) ネクロティックリンク スホ ット病 カシマン液剤 芝 ヘルミントス
2. 芝の主要農薬 ( 平成 28 年 7 月 20 日現在 ) (1) 芝の主な殺菌剤 1 2016/7/20 現在 イオウフロアブル硫黄 52.0% 芝 イカルガ 35SC エーツージー チフルサ ミト 35.0% フラメトヒ ル 30.0% メトコナソ ール 20.0% ネクロティックリンク スホ ット病 ( こうらいしば ) エメラルド DG ホ スカリト 70.0% ( ハ ーミュータ ク
米で使用割合が多かった農薬は 多い順に Bisultap( 殺虫剤 ) ブタクロール( 除草剤 ) Monosultap( 殺虫剤 ) トリアゾホス( 殺虫剤 ) であった Bisultap 及び Monosultap は合わせると使用量全体の 20% 以上であったが 日本ではあまり知られていない農
VIII 各国の農薬の使用状況 各国の農薬の使用状況に関する情報については いくつかの国における使用農薬の傾向など断片的な情報はあるものの 作物ごとに使用農薬の種類や使用量などの具体的データがまとめられているものは現時点できわめて少なく ここでは以下の資料を参考にした 1) Agricultural Chemical Usage ( 米国農務省の National Agricultural Statistics
GC/MS解析ソフトウエアを適用した水道水質農薬および緊急時における迅速測定法の検討
相対定量法を用いた GC/MS 迅速スクリーニング法の検討および水道水質農薬分析への適用財団法人島根県環境保健公社 園山雅幸石原正彦岡本仁志 1 はじめに水道水質基準の改正による測定対象農薬成分の増加 また食品では残留農薬ポジティブリスト制の導入等により GC/MS による測定を行う場合 従来の SIM 法ではモニタリング成分数に制約があり一斉分析が困難となりつつある これらの背景から Scan 法を用いたスクリーニングを行う手法が試みられるようになり
