株式会社沖縄海邦銀行

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1 自己資本に関する開示事項40 自己資本に関する開示事項 自己資本の構成に関する開示事項 単体開示事項 自己資本の構成及び自己資本比率自己資本比率は 銀行法第 14 条の 2 の規定に基づき 銀行がその保有する資産等に照らし自己資本の充実の状況が適当であるかどうかを判断するための基準 ( 平成 18 年金融庁告示第 19 号 以下 告示 という ) に定められた算式に基づき 算出しております なお 当行は 国内基準を適用のうえ 信用リスク アセットの算出においては標準的手法を採用しております 単体自己資本比率 ( 国内基準 ) 項 目 資本金 4,537 うち非累積的永久優先株 新株式申込証拠金 資本準備金 3,219 その他資本剰余金 利益準備金 4,537 その他利益剰余金 19,981 その他 自己株式 ( ) 18 自己株式申込証拠金 基本的項目 社外流出予定額 ( ) 84 ( T i e r 1 ) その他有価証券の評価差損 ( ) 新株予約権 営業権相当額 ( ) のれん相当額 ( ) 企業結合により計上される無形固定資産相当額 ( ) 証券化取引に伴い増加した自己資本相当額 ( ) 繰延税金資産の控除前の 基本的項目 計 ( 上記各項目の合計額 ) 繰延税金資産の控除金額 ( ) 計 (A) 32,172 うちステップ アップ金利条項付の優先出資証券 ( 注 1) うち海外特別目的会社の発行する優先出資証券 土地の再評価額と再評価の直前の帳簿価額の差額の45% 相当額 一般貸倒引当金 1,114 負債性資本調達手段等 補完的項目 うち永久劣後債務 ( 注 2) ( T i e r 2 ) うち期限付劣後債務及び期限付優先株 ( 注 3) 計 1,114 うち自己資本への算入額 (B) 1,114 控 除 項 目 控除項目 ( 注 4)(C) 395 自己資本額 (A)+(B)-(C) (D) 32,892 資産 ( オン バランス ) 項目 306,576 オフ バランス取引等項目 397 リスク アセット等 信用リスク アセットの額 (E) 306,973 オペレーショナル リスク相当額に係る額 ((G)/8%)(F) 20,543 ( 参考 ) オペレーショナル リスク相当額 (G) 1,643 計 (E)+(F) (H) 327,517 単体自己資本比率 ( 国内基準 )= D % H ( 参考 )Tier1 比率 = A % H ( 注 )1. 告示第 40 条第 2 項に掲げるもの すなわち ステップ アップ金利等の特約を付すなど償還を行う蓋然性を有する株式等 ( 海外特別目的会社の発行する優先出資証券を含む ) であります 2. 告示第 41 条第 1 項第 3 号に掲げる負債性資本調達手段で次に掲げる性質のすべてを有するものであります ⑴ 無担保で かつ 他の債務に劣後する払込済のものであること ⑵ 一定の場合を除き 償還されないものであること ⑶ 業務を継続しながら損失の補てんに充当されるものであること ⑷ 利払い義務の延期が認められるものであること 3. 告示第 41 条第 1 項第 4 号及び第 5 号に掲げるものであります ただし 期限付劣後債務は契約時における償還期間が5 年を超えるものに限られております 4. 告示第 43 条第 1 項第 1 号から第 5 号に掲げるものであり 他の金融機関の資本調達手段の意図的な保有相当額が含まれております

2 自己資本の構成に関する開示事項 項 目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 33,412 うち 資本金及び資本剰余金 7,756 うち 利益剰余金の額 25,760 うち 自己株式の額 ( ) 20 うち 社外流出予定額 ( ) 84 うち 上記以外に該当するものの額 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る新株予約権の額 コア資本に係る基礎項目の額に算入される引当金の合計額 1,111 うち 一般貸倒引当金コア資本算入額 1,111 うち 適格引当金コア資本算入額 適格旧非累積的永久優先株の額のうち コア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 適格旧資本調達手段の額のうち コア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 公的機関による資本の増強に関する措置を通じて発行された資本調達手段の額のうち コア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 土地再評価額と再評価直前の帳簿価額の差額の四十五パーセントに相当する額のうち コア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 コア資本に係る基礎項目の額 ( イ ) 34,523 コア資本に係る調整項目 (2) 無形固定資産 ( モーゲージ サービシング ライツに係るものを除く ) の額の合計額 559 うち のれんに係るものの額 うち のれん及びモーゲージ サービシング ライツに係るもの以外の額 559 繰延税金資産 ( 一時差異に係るものを除く ) の額 適格引当金不足額 証券化取引に伴い増加した自己資本に相当する額 負債の時価評価により生じた時価評価差額であって自己資本に算入される額 前払年金費用の額 自己保有普通株式等 ( 純資産の部に計上されるものを除く ) の額 意図的に保有している他の金融機関等の対象資本調達手段の額 少数出資金融機関等の対象普通株式等の額 特定項目に係る十パーセント基準超過額 うち その他金融機関等の対象普通株式等に該当するものに関連するものの額 うち モーゲージ サービシング ライツに係る無形固定資産に関連するものの額 うち 繰延税金資産 ( 一時差異に係るものに限る ) に関連するものの額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額 うち その他金融機関等の対象普通株式等に該当するものに関連するものの額 うち モーゲージ サービシング ライツに係る無形固定資産に関連するものの額 うち 繰延税金資産 ( 一時差異に係るものに限る ) に関連するものの額 コア資本に係る調整項目の額 ( ロ ) 自己資本自己資本の額 (( イ )-( ロ )) ( ハ ) 34,523 リスクアセット (3) 信用リスクアセットの額の合計額 336,481 資産 ( オン バランス ) 項目 336,114 うち 経過措置によりリスクアセットの額に算入されるものの額の合計 859 うち 無形固定資産 ( のれん及びモーゲージ サービシング ライツに係るものを除く ) 559 うち 繰延税金資産 うち 前払年金費用 うち 他の金融機関等向けエクスポージャーに係る経過措置によりリスクアセットの額に算入されなかったものの額 450 うち 上記以外に該当するものの額 750 オフ バランス取引等項目 367 CVAリスク相当額を8% で除して得た額 中央清算機関関連エクスポージャーに係る信用リスク アセットの額 マーケット リスク相当額の合計額を八パーセントで除して得た額 オペレーショナル リスク相当額の合計額を八パーセントで除して得た額 20,736 信用リスクアセット調整額 オペレーショナル リスク相当額調整額 リスクアセットの額の合計額 ( ニ ) 357,218 自己資本比率自己資本比率 (( ハ )/( ニ )) 9.66% 41 自己資本に関する開示事項

3 自己資本に関する開示事項42 連結開示事項 連結自己資本比率の構成及び連結自己資本比率 自己資本比率は 銀行法第 14 条の 2 の規定に基づき 銀行がその保有する資産等に照らし自己資本の充実の状況が適当であるかどうかを判断するための基準 ( 平成 18 年金融庁告示第 19 号 以下 告示 という ) に定められた算式に基づき 算出しております なお 当行は 国内基準を適用のうえ 信用リスク アセットの算出においては標準的手法を採用しております 連結自己資本比率 ( 国内基準 ) 項 目 資本金 4,537 うち非累積的永久優先株 新株式申込証拠金 資本剰余金 3,219 利益剰余金 24,569 自己株式 ( ) 18 自己株式申込証拠金 社外流出予定額 ( ) 84 その他有価証券の評価差損 ( ) 基本的項目 為替換算調整勘定 新株予約権 ( T i e r 1 ) 連結子法人等の少数株主持分 16 うち海外特別目的会社の発行する優先出資証券 営業権相当額 ( ) のれん相当額 ( ) 企業結合等により計上される無形固定資産相当額 ( ) 証券化取引に伴い増加した自己資本相当額 ( ) 繰延税金資産の控除前の 基本的項目 計 ( 上記各項目の合計額 ) 繰延税金資産の控除金額 ( ) 計 (A) 32,239 うちステップ アップ金利条項付の優先出資証券 ( 注 1) 土地の再評価額と再評価の直前の帳簿価額の差額の45% 相当額 一般貸倒引当金 1,114 負債性資本調達手段等 補完的項目 うち永久劣後債務 ( 注 2) ( T i e r 2 ) うち期限付劣後債務及び期限付優先株 ( 注 3) 計 1,114 うち自己資本への算入額 (B) 1,114 控 除 項 目 控除項目 ( 注 4)(C) 395 自己資本額 (A)+(B)-(C) (D) 32,959 資産 ( オン バランス ) 項目 306,472 オフ バランス取引等項目 397 リスク アセット等 信用リスク アセットの額 (E) 306,869 オペレーショナル リスク相当額に係る額 ((G)/8%)(F) 20,967 ( 参考 ) オペレーショナル リスク相当額 (G) 1,677 計 (E)+(F) (H) 327,837 連結自己資本比率 ( 国内基準 )= D % H ( 参考 )Tier1 比率 = A % H ( 注 )1. 告示第 28 条第 2 項に掲げるもの すなわち ステップ アップ金利等の特約を付すなど償還を行う蓋然性を有する株式等 ( 海外特別目的会社の発行する優先出資証券を含む ) であります 2. 告示第 29 条第 1 項第 3 号に掲げる負債性資本調達手段で次に掲げる性質のすべてを有するものであります ⑴ 無担保で かつ 他の債務に劣後する払込済のものであること ⑵ 一定の場合を除き 償還されないものであること ⑶ 業務を継続しながら損失の補てんに充当されるものであること ⑷ 利払い義務の延期が認められるものであること 3. 告示第 29 条第 1 項第 4 号及び第 5 号に掲げるものであります ただし 期限付劣後債務は契約時における償還期間が5 年を超えるものに限られております 4. 告示第 31 条第 1 項第 1 号から第 6 号に掲げるものであり 他の金融機関の資本調達手段の意図的な保有相当額 及び第 2 号に規定するものに対する投資に相当する額が含まれております

4 自己資本の構成に関する開示事項 項 目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 33,412 うち 資本金及び資本剰余金 7,756 うち 利益剰余金の額 25,760 うち 自己株式の額 ( ) 20 うち 社外流出予定額 ( ) 84 うち 上記以外に該当するものの額 コア資本に算入されるその他の包括利益累計額 うち 為替換算調整勘定 うち 退職給付に係るものの額 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る新株予約権の額 コア資本に係る調整後少数株主持分の額 コア資本に係る基礎項目の額に算入される引当金の合計額 1,111 うち 一般貸倒引当金コア資本算入額 1,111 うち 適格引当金コア資本算入額 適格旧非累積的永久優先株の額のうち コア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 適格旧資本調達手段の額のうち コア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 公的機関による資本の増強に関する措置を通じて発行された資本調達手段の額のうち コア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 土地再評価額と再評価直前の帳簿価額の差額の四十五パーセントに相当する額のうち コア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 少数株主持分のうち 経過措置によりコア資本に係る基礎項目の額に含まれる額 20 コア資本に係る基礎項目の額 ( イ ) 34,544 コア資本に係る調整項目 (2) 無形固定資産 ( モーゲージ サービシング ライツに係るものを除く ) の額の合計額 560 うち のれんに係るものの額 うち のれん及びモーゲージ サービシング ライツに係るもの以外の額 560 繰延税金資産 ( 一時差異に係るものを除く ) の額 適格引当金不足額 証券化取引に伴い増加した自己資本に相当する額 負債の時価評価により生じた時価評価差額であって自己資本に算入される額 退職給付に係る資産の額 自己保有普通株式等 ( 純資産の部に計上されるものを除く ) の額 意図的に保有している他の金融機関等の対象資本調達手段の額 少数出資金融機関等の対象普通株式等の額 特定項目に係る十パーセント基準超過額 うち その他金融機関等の対象普通株式等に該当するものに関連するものの額 うち モーゲージ サービシング ライツに係る無形固定資産に関連するものの額 うち 繰延税金資産 ( 一時差異に係るものに限る ) に関連するものの額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額 うち その他金融機関等の対象普通株式等に該当するものに関連するものの額 うち モーゲージ サービシング ライツに係る無形固定資産に関連するものの額 うち 繰延税金資産 ( 一時差異に係るものに限る ) に関連するものの額 コア資本に係る調整項目の額 ( ロ ) 自己資本自己資本の額 (( イ )-( ロ )) ( ハ ) 34,544 リスクアセット (3) 信用リスクアセットの額の合計額 336,388 資産 ( オン バランス ) 項目 336,021 うち 経過措置によりリスクアセットの額に算入されるものの合計 860 うち 無形固定資産 ( のれん及びモーゲージ サービシング ライツに係るものを除く ) 560 うち 繰延税金資産 うち 退職給付に係る資産 うち 他の金融機関等向けエクスポージャーに係る経過措置によりリスクアセットの額に算入されなかったものの額 450 うち 上記以外に該当するものの額 750 オフ バランス取引等項目 367 CVAリスク相当額を8% で除して得た額 中央清算機関関連エクスポージャーに係る信用リスク アセットの額 マーケット リスク相当額の合計額を八パーセントで除して得た額 オペレーショナル リスク相当額の合計額を八パーセントで除して得た額 21,045 信用リスクアセット調整額 オペレーショナル リスク相当額調整額 リスクアセットの額の合計額 ( ニ ) 357,434 連結自己資本比率連結自己資本比率 (( ハ )/( ニ )) 9.66% 43 自己資本に関する開示事項

5 自己資本に関する開示事項( 注 ) 所要自己資本額 = リスク アセット 4% 定量的な開示事項 その他金融機関等 ( 自己資本比率告示第二十九条第六項第一号に規定するその他金融機関等をいう ) であって銀行の子法人等であるもののうち 規制上の所要自己資本を下回った会社の名称と所要自己資本を下回った額の総額該当ありません 自己資本の充実度に関する事項 総所要自己資本額 単体 項 目 信 用 リ ス ク ( 標 準 的 手 法 ) 12,278 13,459 オペレーショナル リスク ( 基礎的手法 ) 合 計 13,099 14,288 連結 項 目 信 用 リ ス ク ( 標 準 的 手 法 ) 12,274 13,455 オペレーショナル リスク ( 基礎的手法 ) 合 計 13,112 14, 信用リスクに対する所要自己資本の額 単体 項目リスク アセット所要自己資本額リスク アセット所要自己資本額 資産( オン バランス ) 項目 現金 我が国の中央政府及び中央銀行向け 外国の中央政府及び中央銀行向け 国際決済銀行等向け 我が国の地方公共団体向け 外国の中央政府等以外の公共部門向け 国際開発銀行向け 地方公共団体金融機構向け 我が国の政府関係機関向け 1, , 地方三公社向け 金融機関及び第一種金融商品取引業者向け 4, , 法人等向け 73,819 2,952 79,402 3,176 中小企業等向け及び個人向け 67,941 2,717 74,076 2,963 抵当権付住宅ローン 9, , 不動産取得等事業向け 130,625 5, ,535 5,661 三ヶ月以上延滞等 取立未済手形 信用保証協会等による保証付 1, , 株式会社地域経済活性化支援機構等による保証付 出資等 8, , 上記以外 8, , 証券化 ( オリジネーターの場合 ) 証券化 ( オリジネーター以外の場合 ) 複数の資産を裏付とする資産 ( 所謂ファンド ) のうち 個々の資産の把握が困難な資産 経過措置によりリスク アセットの額に算入されるものの額 他の金融機関等の対象資本調達手段に係るエクスポージャーに係る経過措置によりリスク アセットの額に算入されなかったものの額 資産 ( オン バランス ) 計 306,576 12, ,114 13,444 オフ バランス取引項目 任意の時期に無条件で取消可能又は自動的に取消可能なコミットメント 原契約期間が1 年以下のコミットメント 6 0 短期の貿易関連偶発債務 特定の取引に係る偶発債務 NIF 又はRUF 原契約期間が1 年超のコミットメント 内部格付手法におけるコミットメント 信用供与に直接的に代替する偶発債務 買戻条件付資産売却又は求償権付資産売却等 ( 控除後 ) 先物購入 先渡預金 部分払込株式又は部分払込債券 有価証券の貸付 現金若しくは有価証券による担保の提供又は有価証券の買戻条件付売却若しくは売戻条件付購入 派生商品取引及び長期決済期間取引 未決済取引 証券化エクスポージャーに係る適格流動性補完及び適格なサービサー キャッシュ アドバンス 上記以外のオフ バランスの証券化エクスポージャー オフ バランス取引計 合計 306,973 12, ,481 13,459

6 己資本に関する開示事項自 連結 項 目 リスク アセット所要自己資本額リスク アセット所要自己資本額 資産( オン バランス ) 項目 現金 我が国の中央政府及び中央銀行向け 外国の中央政府及び中央銀行向け 国際決済銀行等向け 我が国の地方公共団体向け 外国の中央政府等以外の公共部門向け 国際開発銀行向け 地方公共団体金融機構向け 我が国の政府関係機関向け 1, , 地方三公社向け 金融機関及び第一種金融商品取引業者向け 4, , 法人等向け 73,821 2,952 79,404 3,176 中小企業等向け及び個人向け 67,941 2,717 74,077 2,963 抵当権付住宅ローン 9, , 不動産取得等事業向け 130,625 5, ,535 5,661 三ヶ月以上延滞等 取立未済手形 信用保証協会等による保証付 1, , 株式会社地域経済活性化支援機構等による保証付 出資等 8, , 上記以外 8, , 合計 306,869 12, ,388 13,455 証券化 ( オリジネーターの場合 ) 証券化 ( オリジネーター以外の場合 ) 複数の資産を裏付とする資産 ( 所謂ファンド ) のうち 個々の資産の把握が困難な資産 経過措置によりリスク アセットの額に算入されるものの額 他の金融機関等の対象資本調達手段に係るエクスポージャーに係る経過措置によりリスク アセットの額に算入されなかったものの額 資産 ( オン バランス ) 計 306,472 12, ,021 13,440 オフ バランス取引項目 任意の時期に無条件で取消可能又は自動的に取消可能なコミットメント 原契約期間が1 年以下のコミットメント 6 0 短期の貿易関連偶発債務 特定の取引に係る偶発債務 NIF 又はRUF 原契約期間が1 年超のコミットメント 内部格付手法におけるコミットメント 信用供与に直接的に代替する偶発債務 買戻条件付資産売却又は求償権付資産売却等 ( 控除後 ) 先物購入 先渡預金 部分払込株式又は部分払込債券 有価証券の貸付 現金若しくは有価証券による担保の提供又は有価証券の買戻条件付売却若しくは売戻条件付購入 派生商品取引及び長期決済期間取引 未決済取引 証券化エクスポージャーに係る適格流動性補完及び適格なサービサー キャッシュ アドバンス 上記以外のオフ バランスの証券化エクスポージャー オフ バランス取引計 ( 注 ) 所要自己資本額 = リスク アセット 4% 45

7 自己資本に関する開示事46 信用リスクに関する事項 ( 信用リスク アセットのみなし計算が適用されるエクスポージャー及び証券化エクスポージャーを除く ) 信用リスクに関するエクスポージャー及び三ヶ月以上延滞エクスポージャーの中間期末残高 単体 信用リスクに関するエクスポージャーの中間期末残高 三ヶ月以上延滞 信用リスクに関するエクスポージャーの中間期末残高 三ヶ月以上延滞 貸出金 コミットメント及びエクスポージャーエクスポージャーその他のデリバティブ以外債券デリバティブ貸出金 コミットメント及びのオフ バランス取引取引の中間期末残高その他のデリバティブ以外債券デリバティブのオフ バランス取引取引の中間期末残高 国 内 計 608, , , , , , 国 外 計 5,810 5,810 6,233 6,233 地域別合計 614, , , , , , 製 造 業 17,953 7,926 10, ,451 10,221 13,230 農 業 林 業 1,026 1, ,413 1,413 6 漁 業 鉱業 砕石業 砂利採取業 建 設 業 21,703 21, ,058 21, 電気 ガス 熱供給 水道業 2, ,546 4,550 3,159 1,391 情報通信業 1, , 運輸業 郵便業 11,939 3,568 8,370 11,912 3,988 7,924 卸売業 小売業 31,369 29,120 2, ,728 28,726 1, 金融業 保険業 105,528 6,012 99,515 87,588 6,794 80,794 不動産業 物品賃貸業 157, ,354 4, , ,712 5, その他サービス 44,817 44, ,138 48, 国 地方公共団体 139,753 27, , ,807 26, ,453 個 人 74,144 74, ,672 75, そ の 他 3,198 3,198 3,999 3,999 業種別合計 614, , , , , , 年 以 下 128,741 53,103 75, ,304 60,236 30, 年超 3 年以下 83,163 21,049 62, ,973 21,854 77, 年超 5 年以下 74,066 24,301 49, ,832 30,887 40, 年超 7 年以下 38,507 26,094 12, ,807 23,000 3, 年超 10 年以下 63,908 36,199 27, ,212 36,659 33, 年 超 211, ,936 1, , ,882 1, 期間の定めのないもの 14, , , ,723 2 残存期間別合計 614, , , , , , ( 注 )1. オフ バランス取引はデリバティブ取引を除く 2. 三ヶ月以上延滞エクスポージャー とは 元本または利息の支払いが約定支払日の翌日から3ヶ月以上延滞しているエクスポージャー または引当金勘 案前でリスク ウエイトが150% 以上であるエクスポージャー 連結 信用リスクに関するエクスポージャーの中間期末残高貸出金 コミットメント及びその他のデリバティブ以外債券デリバティブのオフ バランス取引取引 三ヶ月以上延滞エクスポージャーの中間期末残高 信用リスクに関するエクスポージャーの中間期末残高貸出金 コミットメント及びその他のデリバティブ以外債券デリバティブのオフ バランス取引取引 三ヶ月以上延滞エクスポージャーの中間期末残高 国 内 計 608, , , , , , 国 外 計 5,810 5,810 6,233 6,233 地域別合計 613, , , , , , 製 造 業 17,953 7,926 10, ,451 10,221 13,230 農 業 林 業 1,026 1, ,413 1,413 6 漁 業 鉱業 砕石業 砂利採取業 建 設 業 21,703 21, ,058 21, 電気 ガス 熱供給 水道業 2, ,546 4,550 3,159 1,391 情報通信業 1, , 運輸業 郵便業 11,939 3,568 8,370 11,912 3,988 7,924 卸売業 小売業 31,369 29,120 2, ,728 28,726 1, 金融業 保険業 105,508 6,012 99,495 87,583 6,794 80,789 不動産業 物品賃貸業 157, ,354 4, , ,712 5, その他サービス 44,727 44, ,058 48, 国 地方公共団体 139,753 27, , ,807 26, ,453 個 人 74,144 74, ,672 75, そ の 他 3,198 3,198 3,999 3,999 業種別合計 613, , , , , , 年 以 下 128,741 53,103 75, ,304 60,236 30, 年超 3 年以下 83,163 21,049 62, ,973 21,854 77, 年超 5 年以下 74,066 24,301 49, ,832 30,887 40, 年超 7 年以下 38,507 26,094 12, ,807 23,000 3, 年超 10 年以下 63,908 36,199 27, ,212 36,659 33, 年 超 211, ,936 1, , ,882 1, 期間の定めのないもの 14, , , ,638 2 残存期間別合計 613, , , , , , ( 注 )1. オフ バランス取引はデリバティブ取引を除く 2. 三ヶ月以上延滞エクスポージャー とは 元本または利息の支払いが約定支払日の翌日から 3 ヶ月以上延滞しているエクスポージャー または引当金勘案前でリスク ウエイトが 150% 以上であるエクスポージャー

8 個別貸倒引当金の地域別 業種別内訳 単体 連結 期首残高 当中間期増減額 中間期末残高 期首残高 当中間期増減額 中間期末残高 国 内 計 2, ,481 2, ,735 国 外 計 地 域 別 合 計 2, ,481 2, ,735 製 造 業 農 業 林 業 漁 業 0 鉱業 砕石業 砂利採取業 建 設 業 電気 ガス 熱供給 水道業 情 報 通 信 業 1 1 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融業 保険業 不動産業 物品賃貸業 その他サービス 国 地方公共団体 個 人 そ の 他 業 種 別 合 計 2, ,481 2, ,735 自期首残高 当中間期増減額 中間期末残高 期首残高 当中間期増減額 中間期末残高 国 内 計 2, ,481 2, ,735 国 外 計 合 計 4, ,596 3, ,847 地 域 別 合 計 2, ,481 2, ,735 製 造 業 農 業 林 業 漁 業 鉱業 砕石業 砂利採取業 建 設 業 電気 ガス 熱供給 水道業 情 報 通 信 業 1 1 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融業 保険業 不動産業 物品賃貸業 その他サービス 国 地方公共団体 個 人 そ の 他 業 種 別 合 計 2, ,481 2, ,735 一般貸倒引当金 個別貸倒引当金 特定海外債権引当勘定の中間期末残高及び期中増減額 単体 期首残高 当中間期増減額 中間期末残高 一 般 貸 倒 引 当 金 1, ,114 1, ,111 個 別 貸 倒 引 当 金 2, ,481 2, ,735 特定海外債権引当勘定 合 計 4, ,596 3, ,847 連結 期首残高 当中間期増減額 中間期末残高 一 般 貸 倒 引 当 金 1, ,114 1, ,111 個 別 貸 倒 引 当 金 2, ,481 2, ,735 特定海外債権引当勘定 47 己資本に関する開示事項

9 自己資本に関する開示事48 業種別の貸出金償却の額 単体 連結 項 貸出金償却 貸出金償却 製造業 農業 林業 漁業 鉱業 砕石業 砂利採取業 建設業 電気 ガス 熱供給 水道業 情報通信業 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融業 保険業 不動産業 物品賃貸業 その他サービス 国 地方公共団体 個人 その他 業種別合計 ( 注 ) 単位未満計数は 0 該当計数無い場合は ー で表記 貸出金償却 貸出金償却 製造業 農業 林業 漁業 鉱業 砕石業 砂利採取業 建設業 電気 ガス 熱供給 水道業 情報通信業 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融業 保険業 不動産業 物品賃貸業 その他サービス 国 地方公共団体 個人 その他 業種別合計 ( 注 ) 単位未満計数は 0 該当計数無い場合は ー で表記 リスク ウエイトの区分ごとの信用リスク削減手法の効果を勘案した後の残高及び1,250% のリスク ウエイトが適用されるエクスポージャーの額 単体 信用リスク削減手法勘案後のエクスポージャー額格付適用格付不適用格付適用格付不適用 0% 176,087 28, ,366 26,946 10% 10,124 19,324 12,052 19,129 20% 34,999 1,468 27,597 1,531 35% 26,653 25,230 50% 12, , % 94, , % 8, ,910 10, , % % 1,250% 自 己 資 本 控 除 393 合 計 242, , , ,270 ( 注 )1. 格付適用 とは リスク ウエイト算定にあたり 格付を適用しているエクスポージャーであり 格付不適用 とは 格付を適用していないエクスポー ジャー なお 格付は適格格付機関が付与しているものに限る 2. 格付適用 エクスポージャーには 原債務者の格付を適用しているエクスポージャーに加え 保証人の格付を付与しているエクスポージャーや ソブリ ン格付に準拠したリスク ウエイトを適用しているエクスポージャーが含まれる 3. 関連子会社については 信用リスク削減手法を採用していないため 連結 の記載は省略

10 己資本に関する開示事項 信用リスク削減手法に関する事項信用リスク削減手法が適用されたエクスポージャーの額 単体 適格金融資産担保が適用されたエクスポージャー 6,108 6,238 ( 注 ) 関連子会社については 信用リスク削減手法を採用していないため 連結 の記載は省略 自 派生商品取引及び長期決済期間取引の取引相手のリスクに関する事項 単体 連結 イ. 与信相当額の算出に用いる方式 派生商品取引の与信相当額は カレント エクスポージャー方式にて算出しております ロ. 派生商品取引のグロス再構築コストの額及び与信相当額 ハ. 担保による信用リスク削減手法の効果を勘案する前の与信相当額 ( 派生商品取引にあっては 取引区分ごとの与信相当額を含む ) グロス再構築コストの額 与信相当額 ( 担保による信用リスク削減効果勘案前 ) 派生商品取引 外国為替関連取引 金利関連取引 株式関連取引 その他取引 クレジット デリバティブ 与信相当額 ( 担保による信用リスク削減効果勘案後 ) 保証またはクレジット デリバティブが適用されたエクスポージャー 2,468 4,531 ( 注 )1. 原契約期間が 5 日以内の外国為替関連取引の与信相当額は除く 2. 与信相当額 ( 担保による信用リスク削減効果勘案前 ) は 再構築コスト及びグロスのアドオン額 ( 想定元本額に金融庁告示第 19 号第 79 条に定める掛け目を乗じた額 ) の合計額 3. 担保の種類別の額派生商品取引に係る担保は該当なし 証券化エクスポージャーに関する事項 単体 連結 イ. 銀行 ( 連結グループ ) がオリジネーターである証券化エクスポージャーに関する事項当行 ( 連結グループ ) がオリジネーターとして関与する証券化取引はございません 当行 ( 連結グループ ) は投資家として 当行 ( 連結グループ ) 以外のオリジネーターによる証券化商品を購入しております 当行 ( 連結グループ ) が保有する証券化エクスポージャーに関しましては 格付の高いもの また 裏付資産の小口分散化されたものから選定し 購入しております リスク管理に関しては 月次で時価の確認 裏付資産の状況 格付の変更等を行い管理している状況であります ( 運用会社のレポート等により確認 ) ロ. 銀行 ( 連結グループ ) が投資家である証券化エクスポージャーに関する事項平成 26 年 9 月期は 当行 ( 連結グループ ) が投資家として保有する証券化エクスポージャーはございません 49

11 自己資本に関する開示事項50 銀行勘定における出資等または株式等エクスポージャーに関する事項イ. 銀行勘定における出資等の中間貸借対照表計上額及び時価 単体 中間貸借対照表計上額 時 価 中間貸借対照表計上額 時 価 上場している出資等 9,337 11,420 上記に該当しない出資等 1,337 1,235 合 計 10,674 10,674 12,655 12,655 連結 中間貸借対照表計上額 時 価 中間貸借対照表計上額 時 価 上場している出資等 9,337 11,420 上記に該当しない出資等 1,217 1,150 合 計 10,554 10,554 12,570 12,570 ( 注 ) 連結については 関連会社株式を控除し 関連会社保有株式を加算して算出しております ロ. 銀行勘定における出資等の売却及び償却に伴う損益の額 単体 連結 売却損益額 償却額 ハ. 中間貸借対照表で認識され 中間損益計算書で認識されない評価損益の額ニ. 中間貸借対照表及び中間損益計算書で認識されない評価損益の額 単体 連結 中間貸借対照表で認識され 中間損益計算書で認識されない評価損益の額 1,916 2,827 中間貸借対照表及び中間損益計算書で認識されない評価損益の額 銀行勘定における金利リスクに関して銀行が内部管理上使用した金利ショックに対する損益または経済価値の増減額 単体 連結 金利ショックに対する経済価値の変動額 (10BPV) 660 ( 注 ) 有価証券については 金利が 10BPV(0.1%) 上昇した場合を想定し 時価の変動額を毎月計測 (NOMURA i-port により ) リスクリミット 損失限度額の遵守状況を確認しております また 上記金利ショックは有価証券のみであり預金 貸出金は含みません 該当のない項目については記載を省略しております 650

コア資本に係る調整項目 無形固定資産 ( モーゲージ サービシング ライツに係るものを除く ) の額の合計額 うち のれんに係るもの ( のれん相当差額を含む ) の額 うち のれん及びモーゲージ サービシング ライツに係るもの以外の額 繰延税金資産 ( 一時差異に係るものを除く ) の額 適格引当

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