大津びわこ競輪場跡地利活用における 民間活力導入の基本的な方針について 平成 28 年 3 月 大津市
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- たかよし わしあし
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1 大津びわこ競輪場跡地利活用における 民間活力導入の基本的な方針について 平成 28 年 3 月 大津市
2 1. 大津市びわこ競輪場跡地の利活用に係る状況等 (1) 経緯昭和 25 年に開設された大津びわこ競輪場は 開設当初から滋賀県と本市がそれぞれ年間の2 分の1ずつ開催してきたが 昭和 57 年 3 月の 滋賀県公営競技調査委員会 において 事業運営の効率化を目的とした 競輪事業の事業主体の一元化 が答申され 施行者は本市に一元化された 当競輪場は 故高松宮宣仁親王から御下賜された近江神宮奉賛会総裁高松宮賜杯競輪 ( その後 高松宮杯競輪から高松宮記念杯競輪と改称 ) の開催場として その収益金が本市の教育や福祉 都市基盤の整備等のまちづくりに大きく寄与してきた しかしながら バブル崩壊後の長引く景気の低迷に加え 余暇の多様化 ファン層の高齢化等 競輪事業を取り巻く社会環境が大きく変化したことを背景に 車券売上は平成 9 年度をピークに年々減少を続け その事業運営は平成 16 年度以降赤字決算が常態化した その後 多額の累積赤字を計上することになり 経営改善が困難と判断し 平成 22 年度末をもって競輪事業を廃止するに至ったが 競輪場施設の取壊しには多額の費用が必要となること等から 滋賀県所有の当競輪場用地を市有地との交換により本市の所有とした (2) 大津市びわこ競輪場跡地の概要 1 敷地の概要所在地 : 滋賀県大津市二本松 1 番 1 号 ( 近江神宮外苑公園 ) 敷地面積 :65,000m2程度 ( 出所 )Google map 1
3 2 施設の残存状況 No 施設 竣工年 延床面積 建築面積 1 競走路 昭和 25 年 約 5,040 m2 ( 平面積 ) 2 フィールド 約 16,690 m2 ( 平面積 ) 3 カメラ棟 昭和 43 年 南スタンド棟 昭和 48 年 3,775 m2 1,480 m2 5 共同売店 昭和 61 年 691 m2 525 m2 6 施工者本部棟 昭和 62 年 1,394 m2 575 m2 7 選手宿舎棟 昭和 63 年 2,282 m2 625 m2 8 エネルギー棟 平成 3 年 1,225 m2 391 m2 9 中央スタンド棟 平成 4 年 6,659 m2 2,348 m2 10 中央スタンド棟 平成 5 年 5,799 m2 2,337 m 同上審判室棟 平成 4 年 77 m 同上地下ピット 平成 4 5 年 1,440 m 南補助スタンド棟 平成 6 年 m2 12 北補助スタンド棟 平成 6 年 m2 13 南入場門棟 平成 6 年 206 m2 393 m2 14 選手宿舎棟 平成 6 年 699 m2 236 m2 15 北スタンド棟 平成 6 年 928 m2 1,067 m2 16 北売店棟 平成 6 年 360 m2 432 m2 17 警備棟 平成 7 年 856 m2 466 m2 18 北便所棟 平成 7 年 37 m2 40 m2 19 中央スタンド棟増築 平成 9 年 341 m2 378 m2 20 中央スタンド棟増築 平成 9 年 349 m2 393 m2 21 表入場門棟 平成 9 年 596 m2 945 m2 22 ゴミ置場棟 平成 9 年 24 m2 24 m2 23 バス停上屋 平成 9 年 81 m2 40 m2 24 バス停上屋 平成 9 年 54 m2 25 m2 25 管理センター棟 平成 13 年 3,166 m2 1,436 m2 26 休憩所 不明 91 m2 91 m2 27 バス停上屋 不明 62 m2 62 m2 28 管理施設関係 不明 588 m2 294 m2 29 倉庫 不明 9 m2 9 m2 30 倉庫 不明 9 m2 9 m2 31 倉庫 不明 3 m2 3 m2 32 売店 不明 5 m2 5 m2 33 売店 不明 21 m2 21 m2 34 倉庫 不明 12 m2 12 m2 35 売店 不明 22 m2 22 m2 合計 31,566 m2 37,379 m2 2
4 ( 出所 ) 白地図より日本総合研究所が作成 (3) 周辺状況大津市びわこ競輪場跡地 ( 以下 競輪場跡地 という ) は 近江神宮外苑公園内に存する 東側にある正面出入口は国道 161 号線に 南側は近江神宮参道に面している また 北側には柳川が流れている 周辺には戸建て住宅 集合住宅 小規模な畑 飲食店 商業施設などが存在し 郊外型の大型商業施設や集合住宅なども複数立地している 近年は 集合住宅の建設が活発に行われている 3
5 2. 利活用に係る検討経緯平成 23 年に競輪事業を廃止して以来 現在 5 年が経過している この間 競輪場跡地が 都市計画決定された 近江神宮外苑公園 に所在すること 本市の将来を考える上で重要な立地と広大な面積を有していること 一方で既存施設の解体や撤去には多額の経費を要することなどを踏まえ 慎重に当跡地のあり方を検討してきた 検討にあたっては 多方面からの要望や厳しい財政事情にも鑑み 民間事業者のノウハウと資金を活用し 当跡地の中長期的な利活用 ( 将来的には 公園施設 として整備することを前提とする ) を検討することにした こうした前提に基づき 本年度においては 株式会社日本総合研究所を支援事業者として大津市競輪場跡地利活用基本方針策定支援業務を委託し 作業を進めたところである 4
6 3. 民間活力導入にあたっての前提条件 本年度の競輪場跡地利活用に係る検討結果を踏まえ 民間活力導入にあたっての前提 条件を以下のとおり設定する (1) 敷地条件 1 都市計画決定の変更は行わない将来的に都市公園として整備するために 現在の都市計画決定の変更は行わないものとする 2 多目的広場 ( 公園 ) の整備競輪場跡地は 都市計画決定された 近江神宮外苑公園 に位置しているため 将来的には 公園施設 として整備する必要がある 多目的広場の整備にあたっては 都市公園法で定める運動施設等の機能を保持する施設として 民間事業者の負担により 一定の整備をすることを前提とする 3 多目的広場 ( 公園 ) の維持管理 運営 多目的広場は 民間事業者による運動施設等の整備後 本市が寄付等の手段によ り引き継ぎ 維持管理及び運営するものとする 4 既存インフラへの配慮競輪場跡地の東端沿い南北及び北売店棟の南側から敷地東端までの 地下 4m~ 5mの地点において 下水道の本管が存している このため これに配慮した施設整備を図ることを前提とする また 同跡地には ガス供給施設も存することから 本市企業局の負担により ガス管等の撤去 移設及びガス整圧器の敷地内移設 ( ガバナー施設の設置 60 m2程度 ) を予定しているが 民間事業者に対し その移設先の提案を求めるものとする なお これらの詳細は 民間事業者の公募時において示すものとする 5
7 (2) 既存施設の解体撤去 1 民間事業者負担での実施急速な少子高齢化を迎えた昨今において 地方自治体の財政状況は厳しい状況が続いており 本市もその例外ではない 本市では 今後 ごみ処理施設の整備をはじめ 大規模な財政負担を伴う事業が控えていること踏まえ 競輪場跡地の利活用においては 本市の財政負担を伴わない形で実施することを基本とする このことを踏まえ 既存施設の解体撤去のみならず 多目的広場 ( 公園 ) の整備についても 民間活力導入の対象とし その費用は民間事業者が負担するものとする また 解体撤去工事の範囲としては 競輪場跡地に存する施設の全撤去 敷地中央部を東西に横断する水路 ( 暗渠 ) の付け替え また 上下水道及びガス引込管等の撤去と閉塞及び既存施設の杭基礎 地下通路等を含めるものとする これらの詳細は 民間事業者の公募時において示すものとする 2 既存施設の解体時期既存施設の解体時期は 定期借地契約以後において いずれの時期でも可能とする ただし 利活用の終了時においては 本市が都市公園として敷地全体を整備するため 既存施設はもちろんのこと利活用期間中に整備された施設についても 解体撤去された更地の状態で本市に引き渡されるものとする (3) 事業手法 1 定期借地権を活用本競輪場跡地は 昭和 18 年に都市計画決定された都市計画公園 近江神宮外苑公園 内に存していることから 将来的に都市公園として整備する必要がある このため 土地の売却は行わず 定期借地権を活用し 民間活力導入を図るものとする 2 中長期的な有効活用民間事業者が有する創意工夫やノウハウを効果的に発現させるため 競輪場跡地の利活用は 20 年以上を目安とするが できる限り短い期間での提案を募るものとする 6
8 4. 民間活力導入による評価のポイント 民間活力導入の結果 民間のノウハウ 創意工夫が発揮され 以下の取り組みが実施 されることを期待する (1) 一定規模以上の多目的広場 ( 公園 ) の整備将来的には 敷地全体を 都市公園施設 として整備する必要があるが 競輪場跡地の暫定的な利活用時点から 市民が憩える 自然豊かな公園の提供が期待されている また 現在の競輪場跡地は グラウンドゴルフや自治会等の運動会として活用されるなど 地域住民の貴重な憩いの場としての役割を果している これらの実情を踏まえ 整備される多目的広場の規模感は 概ね 15,000m2の確保が望まれているが 最低でも 現状と同等程度以上であり グラウンドゴルフや自治会の運動会などの開催が可能である広場として 8,000m2以上の規模を基本とするもの また 多目的広場内における天然芝の整備 その他 公園専用駐車場や付帯施設等の設置が望まれる (2) 地域貢献競輪事業実施時において 大津びわこ競輪場は その収益金が本市の教育や福祉 都市基盤の整備等のまちづくりに大きく貢献してきた この事実を踏まえ 利活用後においても 地域経済の活性化や雇用の創出に寄与するとともに 地域住民の交流が図られ また 地産地消の推進ができる施設やスペースの配置など 地域に貢献することが望まれる (3) 周辺地域への一体性の配慮競輪場跡地の西には近江神宮が存し 東側には柳が崎湖畔公園が近接している また 南西には 皇子山総合運動公園や皇子が丘公園があり まちのシンボルである施設が複数存在する地域である よって これらまちのシンボルである施設を踏まえた 面的な一体性 ( デザイン性や施設の配置計画等 ) を持った利活用が期待される また これらハード的な一体性のみならず 地域と一体となったイベントの開催など ソフト的な連携が行われ 地域の一体性に寄与することが望まれる 7
9 (4) 防災機能の確保競輪場跡地は 現状 指定緊急避難場所 指定避難所に指定されており また 災害時における物資の集積場所として 周辺住民にとって貴重な防災機能を備えている このことを踏まえ 防災機能を備えることを基本とし 同機能が継続的に確保されることが望まれる さらには 災害時における帰宅困難者支援やこれを含めた防災協定の締結や 避難場所 避難所としての提供などの積極的な提案も期待される 5. その他競輪場跡地の賃借料不動産鑑定評価額や現存施設の解体撤去費用等を考慮し 詳細については 民間事業者の公募時において示すものとする 以上 8
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大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
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Private Finance Initiative Park - PFI 国土交通省都市公園法改正のポイント URL https://www.mlit.go.jp/common/001197445.pdf 都市公園は新たなステージへ 都市公園法改正で目指すもの 社会の成熟化 市民の価値観の多様化 都市インフラの一定の整備等を背景とし 緑とオープンスペースが持つことを重視して都市公園法が改正されました
Taro-全員協議会【高エネ研南】
高エネ研南側未利用地の利活用検討について 1 趣旨高エネ研南側未利用地 ( 旧つくば市総合運動公園事業用地 ) については,( 独 ) 都市再生機構への返還要望が受け入れられなかったことから, 当該土地の利活用の早期解決に向けて検討を進めることとする 2 土地の現状 (1) 土地の所在つくば市大穂 2 番 1ほか37 筆 (2) 面積 455,754.03m2 ( 約 45.6ha) (3) 現況山林
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
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大阪府営門真住宅まちづくり基本構想 平成 25 年 6 月 大阪府 門真市 目次 1. 位置づけ 1 2. まちの現状と課題 (1) 現状 (2) 課題 2 4 3. まちづくりの方向性 5 4. まちづくり基本構想 6 1. 位置づけ 門真住宅は 昭和 40 年代前半に建設された管理戸数 2,364 戸の府内最大級の府営住宅であり 66 棟のうちほとんどが耐震性の低い構造の住宅であることから 平成
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保有土地活用促進システム運営規則保有土地活用促進システムの運用については この保有土地活用促進システム運営規則 ( 以下 運営規則 という ) の定めるところによる ( 総則 ) 第 1 条この運営規則は 保有土地活用促進システムの運用に関する手続き等を定め 業務の適正かつ円滑な遂行に資することを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この運営規則において 保有土地活用促進システム ( 以下 システム
05+説明資料
0 渋谷二丁目 17 地区の再開発に関する 都市計画 ( 原案 ) について 本日の説明内容 1 Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について Ⅱ. 素案意見交換会について Ⅲ. 都市計画の原案について Ⅳ. 今後の予定について Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について 2 これまでのまちづくりの経緯 3 日時名称主催者参加者数 平成 30 年 2 月 23 日 渋谷 東地区まちづくり協議会地区計画検討分科会報告会
3. 市街化調整区域における土地利用の調整に関し必要な事項 区域毎の面積 ( 単位 : m2 ) 区域名 市街化区域 市街化調整区域 合計 ( 別紙 ) 用途区分別面積は 市町村の農業振興地域整備計画で定められている用途区分別の面積を記入すること 土地利用調整区域毎に市街化区域と市街化調整区域それぞ
土地利用調整計画の様式例 記載要領 土地利用調整計画の様式例 第 1 土地利用調整区域 1. 所在 面積区域名 所在 地番 面積 市町村 大字 字 ( m2 ) 対象区域が分かるよう 所在を明らかにした図面を添付する 記載要領 それぞれの土地利用調整区域を区別するため 区域名を記載すること 土地利用調整区域毎に地番単位で記載すること 対象区域が分かるよう 10,000 分の1~25,000 分の 1の市町村地形図を用いて
市街化調整区域の土地利用方針の施策体系 神奈川県 平塚市 神奈川県総合計画 神奈川県国土利用計画 平塚市総合計画 かながわ都市マスタープラン 同地域別計画 平塚市都市マスタープラン ( 都市計画に関する基本方針 ) 平塚都市計画都市計画区域の 整備 開発及び保全の方針 神奈川県土地利用方針 神奈川県
平塚市市街化調整区域の土地利用方針 1 方針策定に当たって (1) 背景と必要性 高度経済成長期における都市への急速な人口や産業の集中による市街地の無秩序な拡散 ( スプロール ) に対処するため 昭和 43 年に市街化区域及び市街化調整区域の区域区分制度 ( 線引き制度 ) 開発許可制度が制定された 本市においても 昭和 45 年に線引きを行い 市街化調整区域においては 市街化の抑制を基本とし 農地や山林等を保全する一方
東京都市計画第一種市街地再開発事業前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業位置図 東京停車場線 W W 江戸橋 JCT 日本橋茅場町 都 道 一石橋 5.0 特別区道中日第 号線 江戸橋 15.
東京都市計画第一種市街地再開発事業の決定都市計画前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業を次のように決定する 配公置共及び施設規模の 建築物の整備 建整築備敷地の 名称前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業 施行区域面積 道路 地区番号 A B 約 1.4ha 種別名称規模備考 幹線街路都道第 408 号線面積約 10 m2一部拡幅 ( 隅切部 ) 区画道路 建築面積 約 1,200 m2 約
スライド 1
まちづくり計画策定担い手支援事業 ( 参考資料 ) ( 参考 1-1) まちづくり計画策定担い手支援事業の活用イメージ < 例 1> 防災上問題のある市街地の場合 ~ 密集市街地 重点密集市街地 ~ 1. 住んでいる地区が密集市街地なので 耐震性 防火性を向上させたい そのためには 建物の建替えを促進することが必要 2. 地区内の道路が狭いため 現状の建築規制では 建替え後は今の建物より小さくなってしまい
再販入札⇒先着順物件調書
Ⅴ [ 物件調書 ] 9 街区 7 画地 物件名 流山都市計画事業木地区一体型特定土地区画整理事業 所在地千葉県流山市 ( 木地区一体型特定土地区画整理事業区域内 9 街区 7 画地 ) 保留地面積 860.25 m2 用途地域第一種中高層住居専用地域建ぺい率 :60% 容積率 :200% 地区計画 造成履歴概要 交通 保留地接道状況 上水道 雨水排水 汚水排水 木地区地区計画地区名称 : 中層住宅地区
2) 行政機能ゾーニングについて新庁舎の整備において 各部署の庁内配置については 来庁舎の利便性と職員の業務効率の向上等の観点から以下のように考えます 1 町民の利用頻度が高い部署の考え方 相談 窓口 情報提供 の機能を有する町民の利用頻度が高い部署は 町民の利便性と来庁のしやすさに配慮して 1 階
新庁舎は 町民センターとの連携を考慮した中で 両施設のバランスを配慮した配置を要望します 新庁舎と町民センターの連携により 町民サービスのより一層の向上を図ることができ さらに災害時には一体性のある効果的な行動のとれる災害対策拠点としての機能の充実を目指し 配置により想定される敷地内の各種動線については安全性を確保するようしっかりと検討することを要望します 1. 新庁舎の内部構成 1) 町民サービス機能ゾーニングについて町民サービス機能については
普通財産の売却及び利活用の基本方針
資料 6 未利用地の売却及び利活用等基本方針 日高市 平成 26 年 9 月 1. はじめに (1) 策定の目的少子高齢化の進行や扶助費の増加 公共施設の老朽化など市を取り巻く環境の変化に対応するため より一層の財政基盤の強化 確立を図る必要があります そのためにも 市が保有する土地のうち 利用をしていない土地や市が直接使用する必要がなくなった土地 ( 以下 未利用市有地 といいます ) について
第 7 章事業手法の整理 1. コンセッション等事業スキームの抽出 (1) 従来型の PFI 手法本事業の実施において想定される官民連携スキームは以下の通りである スキームごとの詳細な内容については次頁以降にて解説する なお 本事業では盛岡市 岩手県の共同事業を想定しているが 事業実施時の発注機関は
第 7 章事業手法の整理 1. コンセッション等事業スキームの抽出 (1) 従来型の PFI 手法本事業の実施において想定される官民連携スキームは以下の通りである スキームごとの詳細な内容については次頁以降にて解説する なお 本事業では盛岡市 岩手県の共同事業を想定しているが 事業実施時の発注機関は盛岡市単体となる可能性が高いため 便宜上 発注者を盛岡市と表記している 1 従来方式 ( 指定管理者制度
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手台七丁目 東福井四丁目 彩都あさぎ一丁目 彩都あさぎ二丁目 彩都あさぎ三丁目 彩都あさぎ四丁目 彩都あさぎ五丁目
計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-4 浜脇 ( 約 175ha) 居住環境の向上 良好な都市景観
資料 1 都市再開発の方針 ( 西宮市素案 ) 別表 1 計画的な再開発が必要な市街地 ( 一号市街地 ) 計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-1 本庁 ( 約 213ha) 都市核としての機能強化と魅力的な都市空間及び都市景観の形成
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区域の整備 開発及び保全に関する方針立川都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 都市計画立川基地跡地昭島地区地区計画を次のように変更する 名称立川基地跡地昭島地区地区計画 位置 面積 地区計画の目標 土地利用の方針地区施設の整備の方針 及び上砂町一丁目各地内 約 9.5ha 本地区は 東側を国営昭和記念公園 北側を都営住宅及び住宅地に囲まれた昭島市に隣接する地区であり 多摩地域の核として発展している核都市
稲毛海岸5丁目地区
千葉銀座地区 地区計画の手引き 千葉市 建築確認を申請する場合は 地区計画の届け出は不要です 目 次 はじめに 1 地区計画について 2 地区計画の運用基準 5 1 建築物に関する制限について 5 (1) 建築物の用途の制限について 5 2 届出の手続き 8 (1) 届出の必要な行為 8 (2) 届出先 8 はじめに 千葉銀座地区は JR 千葉駅東口から南東へ約 700mの距離に位置する商業 業務地区であり
隣地境界線126 第 3 章消防用設備等の設置単位 さいたま市消防用設備等に関する審査基準 消防用設備等の設置単位消防用設備等の設置単位は 建築物 ( 屋根及び柱又は壁を有するものをいう 以下同じ ) である防火対象物については 特段の規定 ( 政令第 8 条 第 9 条 第 9 条の
さいたま市消防用設備等に関する審査基準 2016 第 1 消防用設備等の設置単位 125 第 1 消防用設備等の設置単位 隣地境界線126 第 3 章消防用設備等の設置単位 さいたま市消防用設備等に関する審査基準 2016 1 消防用設備等の設置単位消防用設備等の設置単位は 建築物 ( 屋根及び柱又は壁を有するものをいう 以下同じ ) である防火対象物については 特段の規定 ( 政令第 8 条 第
中村区役所改築基本構想 平成 29 年 3 月 名古屋市
中村区役所改築基本構想 平成 29 年 3 月 名古屋市 目 次 1 現庁舎の課題と整備の必要性 1 2 改築の基本理念 1 3 新庁舎が備えるべき機能 2 4 改築計画案 3 5 改築に向けた整備手法 12 6 今後の進め方と検討課題 13 1 現庁舎の課題と整備の必要性 1 建物の老朽化中村区役所は昭和 39 年に建築され 本市 16 区役所の中で最も古い区役所です 建物の老朽化が著しいことや施設の狭隘化など施設運営上様々な課題が生じており
0 事前準備 公共施設等の更新費用比較分析表作成フォーマット の作成に当たっては 地方公共団体の財政分析等に関する調査研究会報告書 公共施設及びインフラ資産の更新に係る費用を簡便に推計する方法に関する調査研究 における更新費用試算ソフト ( 以下 試算ソフト という ) を用います 試算ソフトは今回
資料 6 比較分析表作成フォーマット記載要領 公共施設等の更新費用比較分析表作成フォーマット記載要領 平成 23 年 10 月総務省自治財政局財務調査課 0 事前準備 公共施設等の更新費用比較分析表作成フォーマット の作成に当たっては 地方公共団体の財政分析等に関する調査研究会報告書 公共施設及びインフラ資産の更新に係る費用を簡便に推計する方法に関する調査研究 における更新費用試算ソフト ( 以下
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東海市社会資本整備総合交付金評価委員会次第 日時平成 29 年 11 月 28 日 ( 火 ) 午後 2 時場所東海市役所 403 会議室 (4 階 ) 1 委員長挨拶 2 議事事項 議題 1 太田川駅周辺都市再生整備計画事業について ( 事後評価 ) 議題 2 安心 安全で元気あふれる快適都市の実現について ( 事後評価 ) 議題 3 みどりと花につつまれた安全 安心な都市づくりについて ( 事後評価
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0 2014 2 1 6,087 2014 21 2014 14 1,2881,277 21.1 2014 2 2 37.6 34.9 27.3 0.1 TOP 3 202060 NTT NTT NTT 4 NTTグループのシナジー 遊休不動産の 利活用 事業主(建築主) プロジェクトの企画 プロジェクトの企画 サ高住の運営 介護事業所の出店 建物管理 環境教育などの イベント協力 屋上緑化などの
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滝川都市計画用途地域指定基準 1 第一種低層住居専用地域 ア. 低層住宅に係る良好な住居の環境を保護することが必要な区域 イ. 計画的な住宅地開発が見込まれる区域で 良好な低層住宅に係る土地利用が予定されている区域 ウ. 相当規模の計画的な住宅開発が見込まれるが 土地利用計画の区分が困難な場合で 道路などの整備の関係から 当面建築行為が見込まれない場合は 開発区域全体を第一種低層住居専用地域とすることができる
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市町村における住民自治や住民参加 協働等に関する取組状況調査結果 ( 平成 24 年度 ) 道内市町村における地域力向上の取組を把揜するため 住民自治や住民参加 協働に関 する取組状況の調査を行い その結果を取りまとめました ( 平成 24 年 6 月調査 179 市町村回答 ) 調査の趣旨 少子高齢化や過疎化が進むこれからの地域社会において 例えば 災害時の助け合いや子育て 高齢者の生活介助など
数値目標 平成 29 年 オープンカフェ新規参加店舗数 58 店 6 店 6 店 オリオン市民広場集客数 1,500 人 3,000 人 3,000 人 センターコア歩行者 自転車通行量 ( 平日 ) 1,700 人 1,700 人 1,700 人 5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体の概
地域再生計画 1 地域再生計画の名称街なかの新たな賑わいづくりによる地域創生事業 2 地域再生計画の作成主体の名称宇都宮市 3 地域再生計画の区域宇都宮市の区域の一部 ( 中心市街地エリア ) 4 地域再生計画の目標本市では 平成 14 年 ( 2002 年 ) に 中心市街地における概ね30 年先 (2030 年頃 ) を見据えた将来ビジョンを明らかにした 宇都宮市都心部グランドデザイン ( 以下
平塚市市街化調整区域の地区計画運用基準 平成 29 年 10 月策定 平塚市まちづくり政策部 目次 1. 策定の目的 1 2. 運用基準の位置付け 2 3. 市街化調整区域の地区計画の活用 3 1 地区計画とは 3 2 市街化調整区域の地区計画の基本的な考え方 3 3 市街化調整区域の地区計画の類型 4 4. 市街化調整区域の地区計画の基準 5 1 共通基準 5 2 個別基準 7 資料 1. 地区計画策定の流れ
名古屋都市計画地区計画の決定計画書 ( ノリタケの森地区計画 ) ( 名古屋市決定 )
名古屋都市計画地区計画の決定計画書 ( ノリタケの森地区計画 ) ( 名古屋市決定 ) 名古屋都市計画地区計画の決定 ( 名古屋市決定 ) 都市計画ノリタケの森地区計画を次のように決定する 区域の整備 開発及び保全に関する方針 名称ノリタケの森地区計画 位置名古屋市西区則武新町三丁目の一部 面積約 11.8ha 地区計画の目標 土地利用に関する基本方針 本地区は 名古屋駅 亀島駅及び栄生駅に近接した交通利便性の高い地区である
2. 適用を受けるにあたっての 1 相続発生日を起算点とした適用期間の要件 相続日から起算して 3 年を経過する日の属する年の 12 月 31 日まで かつ 特例の適用期間である平成 28 年 4 月 1 日から平成 31 年 12 月 31 日までに譲渡することが必要 例 平成 25 年 1 月
空き家の発生を抑制するための特例措置 ( 空き家の譲渡所得の 3,000 万円特別控除 ) について 1. 制度の概要 相続日から起算して 3 年を経過する日の属する年の 12 月 31 日までに 被相続人の居住の用に供していた家屋を相続した相続人が 当該家屋 ( 耐震性のない場合は耐震リフォームをしたものに限り その敷地を含む ) 又は取壊し後の土地を譲渡した場合には 当該家屋又は土地の譲渡所得から
物件番号 物件名称小出島住宅用地 伊那市西春近 584 番 自治会 ( 行政区 ) 名小出島 最低売却価格金,450,000 円 連番 登記地目 現況地目 公簿面積m2実測面積m2 1 西春近 584 番 雑種地 雑種地 坪 2 合計
物件番号 2018-1 物件名称西箕輪住宅用地 伊那市西箕輪 40 番 74 自治会 ( 行政区 ) 名西箕輪大萱 最低売却価格 金,110,000 円 連番 登記地目 現況地目 公簿面積m2実測面積m2 1 西箕輪 40 番 74 済宅地宅地 48.14 48.14 12.5 坪 2 合計 48.14 48.14 接面道路 正面 ( 幅員 接道 ) 東側市道 8.4m 12.8m ガードレールあり
守山市湖岸エリアにおけるサイクリング拠点併設道の駅の事業化 に関するサウンディング型市場調査実施要領 1 調査の趣旨本市では 守山市版地方創生総合戦略にもとづく まち ひと しごと 創出の理念のもと 地方創生の5つの柱の1つとして 自転車を軸とした観光振興 を位置づけ 自転車で琵琶湖を一周する ビワ
守山市湖岸エリアにおけるサイクリング拠点併設道の駅の事業化 に関するサウンディング型市場調査実施要領 1 調査の趣旨本市では 守山市版地方創生総合戦略にもとづく まち ひと しごと 創出の理念のもと 地方創生の5つの柱の1つとして 自転車を軸とした観光振興 を位置づけ 自転車で琵琶湖を一周する ビワイチ の発着点としてPRを行い それを通じて 地域の活性化に向けた取組を進めているところです この流れを受け
<ハード対策の実態 > また ハード対策についてみると 防災設備として必要性が高いとされている非常用電源 電話不通時の代替通信機能 燃料備蓄が整備されている 道の駅 は 宮城など3 県内 57 駅のうち それぞれ45.6%(26 駅 ) 22.8%(13 駅 ) 17.5%(10 駅 ) といずれも
道の駅 の防災機能の向上に関する調査の結果 大震災の教訓をいかした防災機能の向上を目指して 平成 28 年 11 月 29 日東北管区行政評価局 総務省東北管区行政評価局が 道の駅 の防災機能について調査した結果 東日本大震災の教訓をいかした防災機能の向上が必ずしも図られていない実態が明らかになりました 当局は 11 月 29 日 道の駅 における改善を促すよう 国土交通省東北地方整備局に通知しました
都市計画図 平河町二丁目東部地区(PDF)
区域の整備 開発及び保全に関する方針東京都市計画地区計画の変更 ( 千代田区決定 ) ( 変更 ) 平成 19 年 3 月 1 日区告示第 19 号 都市計画平河町二丁目東部地区地区計画を次のように変更する 名称 平河町二丁目東部地区地区計画 位 置 千代田区平河町二丁目地内 面 積 約 7.3ha 当地区は千代田区南西部に位置し 地下鉄有楽町線 半蔵門線 南北線の3 線が交差する永田町駅に近接し
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10 以下 5/10 以下 外壁の後退距離の限度 1.0m 1.0m 建築物の敷地面積の最低限度 165
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八王子市土地利用制度の活用方針 平成 28 年 2 月 八王子市都市計画部都市計画課 1 2 目次 はじめに... 1 (1) 土地利用制度の活用方針策定の趣旨... 2 (2) 本方針の役割... 3 (3) 本方針の体系図... 4 第 1 章八王子の土地利用の将来像... 5 (1) 都市計画マスタープランの概要... 6 第 2 章土地利用制度の活用方針... 11 (1) 土地利用制度の活用方針の基本的な考え方...
スライド 1
資料 1 津波防災地域づくりに関する法律について 国土交通省 平成 23 年 12 月 14 日 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 津波防災地域づくりに関する法律の概要 将来起こりうる津波災害の防止 軽減のため 全国で活用可能な一般的な制度を創設し ハード ソフトの施策を組み合わせた 多重防御 による 津波防災地域づくり
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魅力あるまち佐鳴台ホワイトストリート をめざして 区域 位置中区佐鳴台二丁目 ~ 六丁目 蜆塚四丁目の各一部延長 : 2100.0メートル面積 : 10.5ヘクタール 都市景観形成地区の区域は 道路境界から 15 メートルの範囲とする 佐鳴台ホワイトストリート都市景観形成計画 ( 平成 7 年 9 月 1 日浜松市告示第 313 号 ) ホワイトストリートは 郊外型住宅地の中の道路に物販 飲食店等が独自の雰囲気を保ちながら建ち並ぶロードサイド型としての通りを形成している
一宮市住宅マスタープラン ~ 住み続けたいまち 住んでみたいまち 人々が生き生きと暮らせるまち ~ 概要版 平成 2 5 年 3 月 一宮市
一宮市住宅マスタープラン ~ 住み続けたいまち 住んでみたいまち 人々が生き生きと暮らせるまち ~ 概要版 平成 2 5 年 3 月 一宮市 1 住宅マスタープランとは? 住宅マスタープランをなぜ定めるの? 一宮市住宅マスタープラン は 今後の一宮市の住宅政策の基本的な方向を定め それに基づ き具体的にどのような取組みを進めるかを示すものです 一宮市では 平成 15 年に住宅マスタープランを策定し
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中森弘幸議長様 平成 25 年 5 月 2 日真政クラブ山本芳敬 富山市競輪事業行政視察報告書 標記の件につきまして 下記日程にて行政視察を行いましたのでご報告申し上げます 記 1. 日時 : 平成 25 年 4 月 19 日 ( 金 ) 2. 視察参加者 : 野口正 山本芳敬 ( 真政クラブ ) 植松泰之 ( 会派に属しない ) 3. 視察先 : 富山県富山市 人口 416,818 人面積 1,241.85km2
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区域の整備 開発及び保全に関する方針区域の整備 開発及び保全に関する方針福岡都市計画地区計画の変更 ( 福岡市決定 ) 都市計画博多駅中央街地区地区計画を次のように変更する 名称位置面積 地区計画の目標 土地利用の方針 都市基盤施設及び 地区施 設 の 整備の 方 針 博多駅中央街地区地区計画福岡市博多区博多駅中央街約 16.2ha 当地区は本市都心部に位置し JR 博多駅やバスターミナルが立地するなど
等々力緑地施設配置図 緑地を南北に縦断する公道 釣池の北側の花の散策路横からテニスコート横までの区間 を 緑地 内の歩車分離を図るため 公道の廃止に向けた調整を進め 陸上競技場と硬式野球場の間に 賑わ いの場 たまりの場 防災機能を備えた広場を整備する 緑地全体現況図 プールは 硬式野球場整備にあわ
等々力緑地施設配置図 緑地を南北に縦断する公道 釣池の北側の花の散策路横からテニスコート横までの区間 を 緑地 内の歩車分離を図るため 公道の廃止に向けた調整を進め 陸上競技場と硬式野球場の間に 賑わ いの場 たまりの場 防災機能を備えた広場を整備する 緑地全体現況図 プールは 硬式野球場整備にあわせ廃止し 催し物広場周辺にじゃぶじゃぶ池を整備する 現況図 競技場周辺 日本庭園 硬式野球場 陸上競技場
広島競輪開催業務 委託説明書 平成 31 年 2 月 1 日 広島市経済観光局競輪事務局
広島競輪開催業務 委託説明書 平成 31 年 2 月 1 日 広島市経済観光局競輪事務局 1 委託業務名広島競輪開催業務 2 業務の目的 従事員の雇用からイベント 広告宣伝に至る競輪事業に係る業務を一括して委託することにより 本市競輪事業における収益の確保を図る 3 業務の実施場所広島競輪場 ( 広島市南区宇品海岸三丁目 6 番 40 号 ) 4 競輪場施設の概要 ⑴ 所在地 : 広島市南区宇品海岸三丁目
