Microsoft Word - 計画書とMDRPU.doc
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- けんじ はしかわ
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1 第 4 回日本褥瘡学会実態調査委員会実態調査計画 1. 目的日本褥瘡学会の実態調査委員会では 2006 年 10 月 ~12 月に全国の病院 介護保険施設 在宅 ( 訪問看護ステーション ) を対象に第 1 回の調査を実施し 療養別の褥瘡有病率や有病者の特徴などを明らかにし その内容については日本褥瘡学会誌に報告した 1 ), 2) また第 2 回の調査は 2010 年 5 月に第 3 回は 2013 年 10 月に実施し 褥瘡の実態や経年的な推移について報告した 3-6) なお 第 3 回の医療関連機器圧迫創傷についての調査は学術委員会と合同で実施した 7) 今回は その後の医療関連機器圧迫創傷を含めた褥瘡の実態を明らかにし 医療の質の向上に寄与するための基礎的なデータを得ることを目的とする 2. 方法病院 介護保険施設 訪問看護ステーション ( 在宅 ) において褥瘡保有者の横断調査 (2016 年 10 月中に各施設にて任意に指定した1 日 ) で実施する 調査は原則として 日本褥瘡学会のホームページに掲載された日本褥瘡学会実態調査システムに基づく電子調査を行う なお Web 調査に対応できない施設については印刷した紙を使用する 3. 対象者都道府県で選定した病院 ( 入院のみ ) 介護保険施設 在宅の褥瘡保有者( 医療関連機器圧迫創傷保有者を含む ) ただし 各都道府県における調査施設目標数は予め実態調査委員会にて以下のとおり指定する 1) 標準的な県病院 : 全数調査施設 ( 大学附属病院 分院 国立病院機構 ) 以外に 300 床以上の病院を6 施設 介護保険施設 :100 床以上の施設 12 施設 ( 介護老人福祉施設 6 介護老人保健施設 6) 在宅 :10 施設 ( 訪問看護ステーション 10) 2) 東京都および政令指定都市を含む道府県病院 : 全数調査施設 ( 大学附属病院 分院 国立病院機構 ) 以外に 300 床以上の病院を8 施設 介護保険施設 :100 床以上の 16 施設 ( 介護老人福祉施設 8 介護老人保健施設 8) 在宅 :13 施設 ( 訪問看護ステーション 13) 3) その他 ( 対象施設は下記も含む ) 1 全国の主な小児専門病院 2 国公立の精神病院 4. 調査項目 1) 施設情報 1
2 病院 : 病院の種類 許可 平均稼働病床数 標榜科目数 平均在院日数 入院患者数 日常生活自立度 B C ランクの入院患者数 皮膚 排泄ケア認定看護師 ET 数 特定行為のできる看護師数 褥瘡関連の加算に関する施設基準の届出状況 褥瘡患者数 医療関連機器圧迫創傷患者数介護保険施設 : 施設の種類 入所定員数 平均入所日数 入所者数 日常生活自立度 B C ランクの入所者数 入所者の各要介護度該当者数 皮膚 排泄ケア認定看護師 ET 数 特定行為のできる看護師数 褥瘡患者数 医療関連機器圧迫創傷患者数訪問看護ステーション : 訪問看護登録者数 訪問看護実登録者数 日常生活自立度 B C ランクの実登録者数 実登録者の各要介護度該当者数 皮膚 排泄ケア認定看護師 ET 数 特定行為のできる看護師数 褥瘡患者数 医療関連機器圧迫創傷患者数 2) 患者情報疾患名 年齢 性別 健康障害のレベル 日常生活自立度 要介護度 褥瘡部位 褥瘡が発生した場所 褥瘡の病変 使用している体圧分散寝具 体位変換時間 栄養状態 局所治療計画 褥瘡対策危険因子 褥瘡ハイリスクのカテゴリー 発生要因 5. 分析方法記述統計を行う 6. 倫理的配慮文部科学省 厚生労働省による 人を対象とする医学系研究に関する倫理指針 ( 平成 26 年 12 月 22 日実施 ) の定めるところに準拠する 1) 施設に対する説明と同意取得 1 病院長 施設長 訪問看護ステーション代表者に文章にて研究の目的 内容に関しての説明を行い 書面で承諾を得る 2 調査参加は任意であり 調査実施に同意しない場合であっても調査施設が今後の日本褥瘡学会における活動において不利益をこうむることはない 3データ送付前であれば 調査施設は随時同意した研究参加を撤回できる 2) 患者に対する研究の同意 1 本調査は下記の理由から 研究対象である褥瘡有病者から必ずしもインフォームド コンセントを受けない 2 褥瘡の実態を既存の資料から調査する観察研究である 3 個表作成による実態調査を実施しなければ 褥瘡有病者特性と要因の特定が不可能であり 今後の褥瘡対策の課題が見出せない 3) 安全性の保障 1 既存資料 ( 診療計画書 看護記録等 ) から情報を収集するため 直接患者に対し危険を加えない 4) プライバシーの保護 1データの匿名化については 調査者がデータを送付する際には 調査施設名及び患者個人名を記載しない 2
3 2 収集したデータは統計的に処理し 発表に際しては個人 施設が特定される表記は一切行わない 3 集約した情報の管理者は紺家千津子とし USB に保存して金沢医科大学看護学部の紺家研究室の鍵付の書庫で厳重に管理する 解析後にはデータを USB に保存して日本褥瘡学会事務局の鍵付の書庫で厳重に保管する 5) 調査に必要な経費 1 日本褥瘡学会の実態調査委員会の委員会活動費より支出される 6) 当該臨床研究終了後の対応 1 情報は研究以外の目的では使用しないことを保障する 2 調査結果は 日本褥瘡学会の学術集会において発表するとともに 日本褥瘡学会誌に 実態調査委員会報告 として公表する 利益相反なし 文献 1) 平成 18 年度日本褥瘡学会実態調査委員会報告 1: 療養場所別褥瘡占有率, 褥瘡の部位, 重症度 ( 深さ ), 日本褥瘡学会誌,10(2): ,2008 2) 平成 18 年度日本褥瘡学会実態調査委員会報告 2: 療養場所別褥瘡有病者の特徴およびケアと局所管理, 日本褥瘡学会誌,10(4): ,2008 3) 平成 21 年度日本褥瘡学会実態調査委員会報告 1: 療養場所別褥瘡占有率, 褥瘡の部位, 重症度 ( 深さ ), 日本褥瘡学会誌,13 (4): ,2011 4) 平成 21 年度日本褥瘡学会実態調査委員会報告 2: 療養場所別褥瘡有病者の特徴およびケアと局所管理, 日本褥瘡学会誌,13(4): ,2011 5) 平成 24 年度日本褥瘡学会実態調査委員会報告 1: 療養場所別褥瘡占有率, 褥瘡の部位, 重症度 ( 深さ ), 日本褥瘡学会誌,17 (1):58-68,2015 6) 平成 24 年度日本褥瘡学会実態調査委員会報告 2: 療養場所別褥瘡有病者の特徴およびケアと局所管理, 日本褥瘡学会誌,17 (2): ,2015 7) 平成 24 年度日本褥瘡学会実態調査報告 : 療養場所別医療関連機器圧迫創傷の有病率, 部位, 重症度 ( 深さ ), 有病者の特徴, 発生関連機器, 日本褥瘡学会誌,17 (2): ,2015 連絡先 一般社団法人日本褥瘡学会事務局 東京都新宿区大久保 新宿ラムダックスビル 春恒社内 [email protected] TEL: FAX:
4 調査を始める前に必ずお読みください 医療関連機器圧迫創傷 とは 医療関連機器による圧迫で生じる皮膚ないし下床の組織損傷であり 厳密には従来の褥瘡すなわち自重関連褥瘡 (self load related pressure ulcer) と区別されるが 共に圧迫創傷であり広い意味では褥瘡の範疇に属する なお 尿道 消化管 気道等の粘膜に発生する創傷は含めない 医療機器は医薬品医療機器等法で 人もしくは動物の疾病の診断 治療もしくは予防に使用されること または人もしくは動物の身体の構造もしくは機能に影響を及ぼすことが目的とされている機械器具などにあって 法令で定めるものをいう と定義されている したがって たとえば手作りの抑制帯などによって生じたものも含まれるよう医療関連機器とした 医療関連機器圧迫創傷の重症度 経過評価は DESIGN-R を用いてもよい 表 1 医療関連機器の例深部静脈血栓症予防用弾性ストッキング非侵襲的陽圧換気療法マスクギプス シーネ ( 点滴固定用含む ) 経鼻経管法用チューブ ( 経鼻胃チューブ等 ) 経ろう管法用チューブ ( 胃ろう等 ) 間歇的空気圧迫法用ポンプ手術用体位固定用具 ( 手台 支持板 等 ) 血管留置用カテーテル ( 動脈ライン 末梢静脈ライン ) 尿道留置用カテーテル経皮的動脈血酸素飽和度モニタ (SpO 2 モニタ ) 抑制帯車椅子のアームレスト フットレスト酸素マスク経鼻酸素カニューレ気管切開カニューレ気管内チューブ ( 経鼻または経口気管挿管専用チューブ バイトブロック ) 酸素マスク 気管切開チューブの固定用ひも気管切開カニューレ固定具上肢装具 ( 指装具 把持装具 肩装具 等 ) 下肢装具 ( 整形靴 短下肢装具 長下肢装具 等 ) 体幹装具 ( 胸腰仙椎装具 頸椎装具 等 ) 介達牽引ベッド柵 4
5 医療関連機器圧迫創傷の発生要因 日本褥瘡学会学術委員会と用語検討委員会の協働で 医療関連機器圧迫創傷の発生要因に関する文献 エキスパートオピニオン コンセンサスシンポジウム (2014) を経て 医療関連機器圧迫創傷の発生概念を作成した 発生要因を機器要因 個体要因 ケア要因の 3 つに分類した ( 図 1) リスク保有者の同定は 下記の 15 の危険因子に あり なし で判断すると良い その項目の定義を下記に示す 図 1 医療関連機器圧迫創傷発生概念図 機器要因 サイズ 形状の不一致年齢または身体に適合したサイズ 形状の機器が使用されなかったこと あるいは 存在しないことをいう 情報提供不足医療関連機器圧迫創傷を予防するために必要な使用禁忌 機器選択 装着方法 管理方法などの情報が 取扱い説明書または添付文書等で適切に提示されていないことをいう 個体要因 皮膚の菲薄化さまざまな原因により医療関連機器装着部の皮膚が薄くなり 軽微な外力で表皮または真皮が損傷を受け易い状態をいう 循環不全心臓または血管の障害や血液凝固能などの異常により 心臓から各臓器への十分な血流が供給されない状態 または 各臓器から心臓へ還流されない状態をいう 浮腫皮膚 粘膜 皮下組織 内臓などの間質に組織間液が過剰に貯留した状態をいう 皮膚では圧迫す 5
6 ると指圧痕が残る 炎症 低蛋白血症により血漿が血管外へ移行して組織間液が増加することや リンパ管の閉塞や心不全などによる循環不全などにより組織間液の還流が抑制されて生じる 機器装着部の湿潤機器を装着した部位および近傍皮膚の体温上昇に伴う発汗増や呼気中の水分滞留により 局所の水分が増えることをいう 機器装着部の軟骨 骨 関節等の突出医療関連機器の装着部に局所圧をもたらす要因となる軟骨 骨 関節等の出っぱりをいう 低栄養栄養素の摂取が生体の必要量より少ない時に起こる体の状態である 中でも たんぱく質とエネルギーが十分に摂れていない状態をいう 感覚 知覚 認知の低下医療関連機器を装着した部位および近傍皮膚の痛覚 触覚 温冷覚などの能力が低下 または 感じても訴えることができない状態をいう ケア要因 外力低減ケア医療関連機器装着により皮膚および下床の組織に加わる外力を低減する目的で行われるケアをいう スキンケア皮膚の生理機能を良好に維持する あるいは向上させるために行うケアの総称である 具体的には 皮膚から刺激物 異物 感染源などを取り除く洗浄 皮膚と刺激物 異物 感染源などを遮断したり 皮膚への光熱刺激や物理的刺激を小さくしたりする被覆 角質層の水分を保持する保湿 皮膚の浸軟を防ぐ水分の除去などをいう 自重が負荷される部位や医療関連機器装着部においては 異常の早期発見 または皮膚の形態 機能を維持する目的で行われる 栄養補給低栄養状態を改善もしくは回避し 身体機能を維持 向上するために栄養を適切に摂取させることをいう 外力による組織耐久性を維持 向上するために必要である 患者教育医療関連機器圧迫創傷の予防 悪化防止に向けて患者または家族の協力が必要な内容を機器装着前 中に医療者によって教育することを言う 特に機器装着中の痛みの表出を奨励すること 機器& ケア要因 フィッティング褥瘡予防用の減圧用具や医療関連機器などが良好に効果を発揮し かつこれらの装着や使用による圧迫創傷の発生を予防することを目的に 最適なサイズ 形状 材質のものを選択し 適切に装着もしくは使用することをいう 機器& 個体要因 中止困難たとえば皮膚が菲薄した患者で機器のサイズ 形状も合ってないことが分かっていても やむを得ず治療を優先して使用せざるを得ない状況をさす 6
平成 28 年 10 月 17 日 平成 28 年度の認定看護師教育基準カリキュラムから排尿自立指導料の所定の研修として認めら れることとなりました 平成 28 年度研修生から 排泄自立指導料 算定要件 施設基準を満たすことができます 下部尿路機能障害を有する患者に対して 病棟でのケアや多職種チーム
平成 28 年 10 月 17 日 平成 28 年度の認定看護師教育基準カリキュラムから排尿自立指導料の所定の研修として認めら れることとなりました 平成 28 年度研修生から 排泄自立指導料 算定要件 施設基準を満たすことができます 下部尿路機能障害を有する患者に対して 病棟でのケアや多職種チームの介入による下部尿路機能の回復のための包括的排尿ケアについて評価する ( 新 ) 排尿自立指導料 [
「手術看護を知り術前・術後の看護につなげる」
2017 年 2 月 1 日 作成者 : 山田さおり 慢性心不全看護エキスパートナース育成コース 1. 目的江南厚生病院に通院あるいは入院している心不全患者に質の高いケアを提供できるようになるために 看護師が慢性心不全看護分野の知識や技術を習得することを目的とする 2. 対象レベルⅡ 以上で各分野の知識と技術習得を希望する者 ( 今年度は院内スタッフを対象にしています ) 期間中 80% 以上参加できる者
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75 検討課題 ( 平成 22 年 12 月 20 日第 9 回チーム医療推進のための看護業務検討 WG 資料 ) 現行の看護基礎教育で対応可能であり看護師の更なる活用が望まれる業務 行為 医療現場等で一定のトレーニングを積み重ねた看護師が実施すべき業務 行為 特定看護師 ( 仮称 ) の要件 ( 案 ) 大学院修士課程等において一定の系統的な教育 研修を受けた看護師が実施すべき業務 行為 他職種による実施が適当な業務
高齢化率が上昇する中 認定看護師は患者への直接的な看護だけでなく看護職への指導 看護体制づくりなどのさまざまな場面におけるキーパーソンとして 今後もさらなる活躍が期待されます 高齢者の生活を支える主な分野と所属状況は 以下の通りです 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師 脳卒中発症直後から 患者の
認定看護師 21 分野 1 万 7,443 人に専門性を発揮し 高齢者や長期療養者の生活を支える 公益社団法人日本看護協会 ( 会長 坂本すが 会員数 70 万人 ) は このたび 第 24 回認定看護師認定審査 を実施しました 審査に合格した 1,626 人が新たに認定され 認定看護師は 1 万 7,443 人となりました (5 ページ参照 ) 認定看護師は 高度化し専門分化が進む医療の現場において
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別紙 7 栄養マネジメント加算及び経口移行加算等に関する事務処理手順例及び様式例の提示について ( 平成 17 年 9 月 7 日老老発第 0907002 号厚生労働省老健局老人保健課長通知 ) 改正前改正後 1 栄養ケア マネジメントの実務等について (1) 栄養ケア マネジメントの体制ア ( 略 ) イ施設長は 医師 管理栄養士 看護師及び介護支援専門員その他の職種が共同して栄養ケア マネジメントを行う体制を整備する
「手術看護を知り術前・術後の看護につなげる」
周術期看護エキスパートナース育成計画 作成者 : 高橋育代 1. 目的江南厚生病院に通院あるいは入院している手術を受ける患者に質の高いケアを提供できるようになるために 看護師が周術期看護分野の知識や技術を習得することを目的とする 2. 対象者 1) レベル Ⅱ 以上で手術看護分野の知識と技術習得を希望する者 2) 期間中 80% 以上参加できる者 3. 教育期間 時間 1 年間の継続教育とする 10
医療的ケア児について
医療的ケア児について 平成 28 年 3 月 16 日厚生労働省社会 援護局障害保健福祉部障害福祉課障害児 発達障害者支援室 23 24 25 26 27 28 29 21 211 NICU 長期入院児等の推移 212 3 25 2 15 1 5 NICU 長期入院児の年間発生数は 21 年以降再び増加傾向 特別支援学校等における医療的ケア児も増加傾向 ( 例 ) 長期入院児数の推移 162 212
種の評価基準により分類示の包括侵襲性指行為の看護師が行う医行為の範囲に関する基本的な考え方 ( たたき台 ) 指示のレベル : 指示の包括性 (1) 実施する医行為の内容 実施時期について多少の判断は伴うが 指示内容と医行為が1 対 1で対応するもの 指示内容 実施時期ともに個別具体的であるもの 例
行為の侵襲性(行為の難易度)特定行為について ( 基本的な考え方 ) のイメージ 資料 3-2 特定行為 については 医行為の侵襲性や難易度が高いもの (B1) 医行為を実施するにあたり 詳細な身体所見の把握 実施すべき医行為及びその適時性の判断などが必要であり 実施者に高度な判断能力が求められる ( 判断の難易度が高い ) もの (B2) が想定されるのではないか B1: 特定の医行為 ( 特定行為
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2 リハビリテーション看護 (1) 概要 ア 看護部の理念 方針 理念 患者様とともにリハビリテーションのゴール 目標 を目指し できるかぎりの自立を支援 し 安全で質の高い看護を提供します 方針 1 人間の生命 人間としての尊厳および権利を尊重した看護サービスを提供します 2 リハビリテーション看護の専門性を発揮し 患者様の日常生活行動の獲得に向けて 見守る 待つ ともに考える 姿勢を持ってかかわり
医療法人高幡会大西病院 日本慢性期医療協会統計 2016 年度
医療法人高幡会大西病院 日本慢性期医療協会統計 2016 年度 職員のインフルエンザワクチンの接種率 ワクチン接種率 =C( 自院内にてインフルエンザワクチンを接種した職員数 ) /B( ワクチン接種最終日の職員数 ) 100 年度 ワクチン接種最終日の職員数 ( 人 ) 自院内にてインフルエンザワクチンを接種した職員数 ( 人 ) 職員のインフルエンザワクチンの接種率 (%) 平成 26 年度 151
褥瘡発生率 JA 北海道厚生連帯広厚生病院 < 項目解説 > 褥瘡 ( 床ずれ ) は患者さまのQOL( 生活の質 ) を低下させ 結果的に在院日数の長期化や医療費の増大にもつながります そのため 褥瘡予防対策は患者さんに提供されるべき医療の重要な項目の1 つとなっています 褥瘡の治療はしばしば困難
褥瘡発生率 褥瘡 ( 床ずれ ) は患者さまのQOL( 生活の質 ) を低下させ 結果的に在院日数の長期化や医療費の増大にもつながります そのため 褥瘡予防対策は患者さんに提供されるべき医療の重要な項目の1 つとなっています 褥瘡の治療はしばしば困難であり 発症予防がより重要となることから 関連知識の蓄積 予防の計画 予防の実施にかかる総合力を評価します 平成 25 年度 0.04% (109/257,938)
Microsoft PowerPoint - 参考資料
参考資料 1 精神疾患を有する総患者数の推移 ( 単位 : 万人 ) 400 392.4 350 300 258.4 302.8 323.3 320.1 250 200 150 100 204.1 170 223.9 267.5 290 287.8 361.1 外来患者数 入院患者数 50 0 34.1 34.5 35.3 33.3 32.3 31.3 H11 H14 H17 H20 H23 H26
臨床試験の実施計画書作成の手引き
臨床試験実施計画書 汗中乳酸測定システムを用いた 組織酸素代謝評価の検討 聖マリアンナ医科大学救急医学 神奈川県川崎市宮前区菅生 2-16-1 電話 :044-977-8111( 医局内線 3931) 医局 FAX:044-979-1522 責任医師森澤健一郎 [email protected] 臨床試験実施予定期間 : 承認後 ~ 2018 年 6 月 30 日まで 作成日 :2016 年
認定看護師教育基準カリキュラム
認定看護師教育基準カリキュラム 分野 : 慢性心不全看護平成 28 年 3 月改正 ( 目的 ) 1. 安定期 増悪期 人生の最終段階にある慢性心不全患者とその家族に対し 熟練した看護技術を用いて水準の高い看護実践ができる能力を育成する 2. 安定期 増悪期 人生の最終段階にある慢性心不全患者とその家族の看護において 看護実践を通して他の看護職者に対して指導ができる能力を育成する 3. 安定期 増悪期
4 月 17 日 4 医療制度 2( 医療計画 ) GIO: 医療計画 地域連携 へき地医療について理解する SBO: 1. 医療計画について説明できる 2. 医療圏と基準病床数について説明できる 3. 在宅医療と地域連携について説明できる 4. 救急医療体制について説明できる 5. へき地医療につ
日付 時限 4 月 3 日 4 医療と社会ガイダンス GIO: 社会と医療の関係について理解する 内 容 SBO: 1. 医師としての公衆衛生の必要性を説明できる 2. 社会医学の概念について説明できる 3. 健康 疾病 障害の概念を説明できる 4. 社会構造 環境要因と健康 疾病との関連を説明できる 5. 予防医学について説明できる 4 月 4 日 5 医療制度 1( 医療施設 ) GIO: 医療施設について理解する
スライド 1
社保審 - 介護給付費分科会 第 82 回 (H23.10.17) 資料 1-6 居宅療養管理指導の基準 報酬について 居宅療養管理指導費の現状について 居宅療養管理指導費の費用額は 約 443 億円 ( 平成 22 年度 ) 図. 算定単位数の割合 要支援 1 3% 要介護 5 22% 要介護 4 19% 要介護 3 19% 要支援 2 4% 要介護 1 14% 要介護 2 19% イ医師又は歯科医師が行う場合
基本料金明細 金額 基本利用料 ( 利用者負担金 ) 訪問看護基本療養費 (Ⅰ) 週 3 日まで (1 日 1 回につき ) 週 4 日目以降緩和 褥瘡ケアの専門看護師 ( 同一日に共同の訪問看護 ) 1 割負担 2 割負担 3 割負担 5, ,110 1,665 6,
訪問看護料金表 ( 医療保険 ) 健康保険 国民健康保険 後期高齢者医療保険等の加入保険の負担金割合 (1~3 割 ) により算定します 介護保険から医療保険への適用保険変更介護保険の要支援 要介護認定を受けた方でも 次の場合は 自動的に適用保険が介護保険から医療保険へ変更になります 1 厚生労働大臣が定める疾病等の場合 1 多発性硬化症 2 重症筋無力症 3スモン 4 筋萎縮性側索硬化症 5 脊髄小脳変性症
Microsoft PowerPoint 指標の定義[version1.4_1].ppt [互換モード]
指標の定義 2014 年一般 精神共通 version1.4_1 全国自治体病院協議会 医療の質の評価 公表等推進事業 今回の事業において参加病院では計算を必要とされません 参考資料です 指標の定義 Version1.4_1 1 共 01: 入院患者満足度 満足のいく治療を受けたと回答した入院患者数 ( 満足 + やや満足 ) 項目 25 項目 26 患者満足度の有効回答数 ( 入院 ) 項目 25
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平成 24 年 4 月から 介護職員等による喀痰吸引等 ( たんの吸引 経管栄養 ) についての制度がはじまります ~ 介護サービスの基盤強化のための介護保険法等の一部を改正する法律 ( 平成 23 年法律第 72 号 ) の施行関係 ~ 平成 23 年 11 月 厚生労働省 たんの吸引等の制度 ( いつから始まりますか ) 平成 24 年 4 月から 社会福祉士及び介護福祉士法 ( 昭和 62 年法律第
( 別添様式 2) 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の提供に係る同意書 下記の内容について十分な説明を受け内容を理解したので 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の実施に同意いたします 喀痰吸引等 ( 特定行為 ) の種別 口腔内の喀痰吸引該当する ( 実地研修を実施する行為 ) にチェック
( 別添様式 2) 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の提供に係る同意書 下記の内容について十分な説明を受け内容を理解したので 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の実施に同意いたします 喀痰吸引等 ( 特定行為 ) の種別 口腔内の喀痰吸引該当する ( 実地研修を実施する行為 ) にチェックする 鼻腔内の喀痰吸引 気管カニューレ内部の喀痰吸引 胃ろうによる経管栄養 腸ろうによる経管栄養 経鼻経管栄養
平成 28 年度診療報酬改定情報リハビリテーション ここでは全病理に直接関連する項目を記載します Ⅰ. 疾患別リハビリ料の点数改定及び 維持期リハビリテーション (13 単位 ) の見直し 脳血管疾患等リハビリテーション料 1. 脳血管疾患等リハビリテーション料 (Ⅰ)(1 単位 ) 245 点 2
平成 28 年度診療報酬改定情報リハビリテーション ここでは全病理に直接関連する項目を記載します Ⅰ. 疾患別リハビリ料の点数改定及び 維持期リハビリテーション (13 単位 ) の見直し 脳血管疾患等リハビリテーション料 1. 脳血管疾患等リハビリテーション料 (Ⅰ)(1 単位 ) 245 点 2. 脳血管疾患等リハビリテーション料 (Ⅱ)(1 単位 ) 200 点 3. 脳血管疾患等リハビリテーション料
第28回介護福祉士国家試験 試験問題「社会の理解」
社会の理解 5 地方自治法に基づく法的な権利のうち, 市町村の区域内に住所があれば日 本国民でなくても有する権利として, 適切なものを 1つ選びなさい 1 市町村からサービスを受ける権利 2 市町村の選挙に参加する権利 3 市町村の条例の制定を請求する権利 4 市町村の事務の監査を請求する権利 5 市町村議会の解散を請求する権利 6 日本の人口に関する次の記述のうち, 適切なものを 1 つ選びなさい
2011 年 12 月 1 日放送 日本皮膚科学会褥瘡ガイドラインについて ~ 日本褥瘡学会ガイドラインとの相違点 大阪赤十字病院 皮膚科部長立花隆夫 はじめにガイドラインは 特定の臨床状況において 適切な判断を行うために 医療者と患者さんを支援する目的で系統的に作成された文書 であり 褥瘡において
2011 年 12 月 1 日放送 日本皮膚科学会褥瘡ガイドラインについて ~ 日本褥瘡学会ガイドラインとの相違点 大阪赤十字病院 皮膚科部長立花隆夫 はじめにガイドラインは 特定の臨床状況において 適切な判断を行うために 医療者と患者さんを支援する目的で系統的に作成された文書 であり 褥瘡においては 2009 年 2 月に日本褥瘡学会から 褥瘡予防 管理ガイドライン が公表されています しかしながら
2 経口移行加算の充実 経口移行加算については 経管栄養により食事を摂取している入所者の摂食 嚥 下機能を踏まえた経口移行支援を充実させる 経口移行加算 (1 日につき ) 28 単位 (1 日につき ) 28 単位 算定要件等 ( 変更点のみ ) 経口移行計画に従い 医師の指示を受けた管理栄養士又
2 経口移行加算の充実 経口移行加算については 経管栄養により食事を摂取している入所者の摂食 嚥 下機能を踏まえた経口移行支援を充実させる 経口移行加算 (1 日につき ) 28 単位 (1 日につき ) 28 単位 算定要件等 ( 変更点のみ ) 経口移行計画に従い 医師の指示を受けた管理栄養士又は栄養士による栄養管理及 び言語聴覚士又は看護職員による支援が行われた場合 1 日につき算定 栄養マネジメント加算を算定していない場合は算定しない
第 3 節心筋梗塞等の心血管疾患 , % % % %
第 3 節心筋梗塞等の心血管疾患 2016 28 1,326 13.6% 2 528 40.0% 172 13.0% 2016 28 134 1.4% 9 10 1995 7 2015 27 14.8 5.5 10 25 75 2040 2015 27 1.4 9 75 PCI PCI 10 DPC 99.9% 98.6% 60 26 流出 クロス表 流出 検索条件 大分類 : 心疾患 年齢区分 :
1. はじめに ステージティーエスワンこの文書は Stage Ⅲ 治癒切除胃癌症例における TS-1 術後補助化学療法の予後 予測因子および副作用発現の危険因子についての探索的研究 (JACCRO GC-07AR) という臨床研究について説明したものです この文書と私の説明のな かで わかりにくいと
StageⅢ 治癒切除胃癌症例における TS-1 術後補助化学療法の 予後予測因子および副作用発現の危険因子についての 探索的研究 (JACCRO GC-07AR) についてのご説明 説明 同意文書 作成日 :2014 年 5 月 27 日 施設名 : 東京医科大学八王子医療センター 1. はじめに ステージティーエスワンこの文書は Stage Ⅲ 治癒切除胃癌症例における TS-1 術後補助化学療法の予後
<4D F736F F F696E74202D202888F38DFC AB38ED28FEE95F182CC8BA4974C82C98AD682B782E B D B2E >
// 広島県地域保健対策協議会医薬品の適正使用検討特別委員会講演会 患者情報の共有に関するアンケート ( 平成 年 月 ~ 月実施 ) 薬剤師 /,0 医師 / 歯科医師 0/ 看護師 / ( 訪問看護ステーション ) 薬剤師 Ⅰ- 薬剤師 Ⅰ- 医師 歯科医師と共有すると有用な情報は? 医師 歯科医師と共有することができるとしたら, 副作用の早期発見や未然防止, 医薬品の適正使用のために有用なのは?
第1回 障害者グループホームと医療との連携体制構築のための検討会
医療連携型グループホーム事業 について 平成 30 年 5 月 10 日 練馬区福祉部障害者施策推進課 練馬区の概況 1 位置 人口 面積 人口 729,933 人 〇世帯数 367,911 世帯 〇面積 48.08 平方キロメートル 平成 30 年 3 月 31 日現在 2 障害者の状況手帳等身体障害者手帳愛の手帳 ( 知的障害 ) 精神障害者保健福祉手帳合計 平成 29 年 3 月 31 日現在
Ⅰ バイタルリンク 利用申込書 ( 様式 1-1)( 様式 ) の手続 バイタルリンク を利用する者 ( 以下 システム利用者 という ) は 小松島市医師会長宛に あらかじ め次の手順による手続きが必要になります 新規登録手続の手順 1 <システム利用者 ( 医療 介護事業者 )>
医療介護連携情報ネットワーク バイタルリンク 利用における 個人情報の適切な取扱いの手引き 平成 29 年月日版 一般社団法人小松島市医師会 Ⅰ バイタルリンク 利用申込書 ( 様式 1-1)( 様式 2-1 2-2) の手続 バイタルリンク を利用する者 ( 以下 システム利用者 という ) は 小松島市医師会長宛に あらかじ め次の手順による手続きが必要になります 新規登録手続の手順 1
PowerPoint プレゼンテーション
患者 利用者満足度調査結果のご報告 では サービスの向上を目指して 平成 29 年 10 月に 57 病院と 26 老健施設において患者 利用者満足度調査を実施しました ご協力いただいた患者様 ご家族の皆様にお礼を申し上げます 皆様のご意見をもとに 各病院はより一層のサービスの向上を図ってまいります 調査概要 1 病院 57ヶ所 調査対象 : 入院患者 5,645 件 ( 回収率 77.8%) 外来患者
身体拘束等適正化のための指針
グループホームひかり長屋 身体拘束等適正化のための指針 理念 - 目指せ 身体拘束ゼロ - ( 目的 ) 1 この指針は 身体拘束が入所者又は利用者 ( 以下 利用者等 という ) の生活の自由を制限することであり 利用者等の尊厳ある生活を阻むものであることに鑑み 利用者等の尊厳と主体性を尊重し 拘束を安易に正当化することなく職員一人ひとりが身体的 精神的弊害を理解し 拘束廃止に向けた意識をもち 身体拘束しないケアの実施に努めることにより
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別添 7 基本診療料の施設基準等に係る届出書 届出番号 連絡先 担当者氏名 : 電話番号 : ( 届出事項 ) [ ] の施設基準に係る届出 当該届出を行う前 6 月間において当該届出に係る事項に関し 不正又は不当な届出 ( 法令の規定に基づくものに限る ) を行ったことがないこと 当該届出を行う前 6 月間において療担規則及び薬担規則並びに療担基準に基づき厚生労働大臣が定める掲示事項等第三に規定する基準に違反したことがなく
(2) 傷病分類別ア入院患者入院患者を傷病分類別にみると 多い順に Ⅴ 精神及び行動の障害 千人 Ⅸ 循環器系の疾患 千人 Ⅱ 新生物 千人となっている 病院では Ⅴ 精神及び行動の障害 千人 Ⅸ 循環器系の疾患 千人 Ⅱ 新生物 147.
結果の概要 1 推計患者数 調査日に全国 ( 宮城県の石巻医療圏 気仙沼医療圏及び福島県を除く ) の医療施設で受療した推計患者数は 入院 1,341.0 千人 外来 7,260.5 千人である (1) 施設の種類 性 年齢階級別 入院 1,341.0 千人について 施設の種類別にみると 病院 1,290.1 千人 一般診療所 50.9 千人 性別にみると 男 613.6 千人 女 727.5 千人
介護福祉施設サービス
主治医意見書作成料等請求書記載方法等 主治医意見書作成料等請求書記載方法 主治医意見書の費用区分の例 主治医意見書記載に係る対価 区分における施設の定義 主治医意見書作成料等請求書記載方法 主治医意見書作成料等請求書 ( 以下 請求書 という ) の記載方法等については以下のとおりとする 基本的事項 請求書は 被保険者ごとに作成するものとし 意見書を作成した日の属する月分を 意見書を作成 した日の属する月の翌月
リハビリテーションマネジメント加算 計画の進捗状況を定期的に評価し 必要に応じ見直しを実施 ( 初回評価は約 2 週間以内 その後は約 3 月毎に実施 ) 介護支援専門員を通じ その他サービス事業者に 利用者の日常生活の留意点や介護の工夫等の情報を伝達 利用者の興味 関心 身体の状況 家屋の状況 家
人員基準減算 定員超過減算 点検項目 407 介護予防通所リハビリテーション費 点検事項 点検結果 同一建物減算事業所と同一建物 ( 構造上 外形上一体的な建物をいう ) に居住又は同一建物から通所 若年性認知症利用者受入加算 若年性認知症利用者ごとに個別に担当者定める 利用者に応じた適切なサービス提供 運動器機能向上加算専ら職務に従事する理学療法士等を 1 人以上配置 配置 理学療法士 介護職員等が共同して
第三期特定健康診査等実施計画 ニチアス健康保険組合 最終更新日 : 平成 30 年 02 月 20 日
第三期特定健康診査等実施計画 ニチアス健康保険組合 最終更新日 : 平成 30 年 02 月 20 日 特定健康診査等実施計画 ( 平成 30 年度 平成 35 年度 ) 背景 現状 基本的な考え方 No.1 No.2 No.3 被扶養者の特定健診の受診率が低い特定保健指導の実施率の向上 疾病分類別一人当たり医療費によると被保険者男性では 循環器系疾患 内分泌 栄養 代謝疾患 が上位にある 生活習慣病にかかる一人当たり医療費では
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27. 1 1 初診料の注 2 3 外来診療料の注 2 3 在宅患者共同指導料の注 1~3に係る病床数 平成 30 年 9 月 30 日までの間 許可病床数の要件について 400 床 とあるものは 500 床 とする 要件 2 特定妥結率初診料 再診料 外来診療料 3 電話等による再診 4 重症度 医療 看護必要度の見直し1 5 重症度 医療 看護必要度の見直し2 6 急性期一般入院料 2の施設基準
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母斑の例 早期発見対象疾患 専門機関への 紹介ポイント る 1歳頃の始語 ママ マンマ等のことばの出始め を経て 有意味語が増えているか 早い児であれ ば 二語文 パパ カイシャ等 が出てくる 簡単ないいつけ ことばでの指示 に従えるか 平成16年度に 1歳6か月児健診から二次精査を経て三次精査機関に紹介された38例のうち 両 側に中等度以上の難聴は3例 7.9 滲出性中耳炎も3例 7.9 聴力正常22例
サマリー記載について
第 64 回 HL7 セミナー HL7 標準規格 退院時サマリー のご紹介 退院時サマリー標準規格 開発検討の経緯 平成 30 年 3 月 豊田建日本 HL7 協会 ( 株式会社 HCI) HL7 CDA について HL7 Clinical Document Architecture (CDA) 文書構造を有する診療情報を記述するためのXMLによる言語 2009 年 11 月 ISO 規格 ISO/HL7
系統看護学講座 クイックリファレンス 2012年 母性看護学
母性看護学 母性看護学 目標 Ⅰ. 母性看護の対象となる人々 関連する保健医療の仕組み 倫理的問題 人間の性と生殖のしくみについての理解を問う 1 母性看護の概念 母性看護の主な概念 a 母性の概念 母性の発達 母性看護学 [1]( 母性看護学概論 ): 第 1 章 母性とは (p.2 12) 公衆衛生 : 第 5 章 C リプロダクティヴ ヘルス / ライツ (p.115 130) 家族論 家族関係論
1. ストーマ外来 の問い合わせ窓口 1 ストーマ外来が設定されている ( / ) 上記外来の名称 ストマ外来 対象となるストーマの種類 コロストーマとウロストーマ 4 大腸がん 腎がん 膀胱がん ストーマ管理 ( 腎ろう, 膀胱ろう含む ) ろう孔管理 (PEG 含む ) 尿失禁の管理 ストーマ外
がんの診療に関連した専門外来の問い合わせ窓口 記載の有無 あり とするとデータ抽出の対象となります 記載する内容がない場合は なし としてください なし の場合は以下について記入の必要はありません 病院名 : 岐阜大学医学部附属病院 平成 9 年 9 月 1 日現在 あり がん診療に関連した専門外来の の項目は 以下の表の疾患名を用いて記載してください 表の中に 該当する病名がない場合は その病名を直接記載してください
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学術委員会学術第 6 小委員会 経管投与患者への安全で適正な薬物療法に関する調査 研究 委員長昭和大学薬学部社会健康薬学講座地域医療薬学部門倉田なおみ Naomi KURATA 委員医療法人渡辺会大洗海岸病院薬剤部新井克明 Katsuaki ARAI 霧島市立医師会医療センター薬剤部岸本真 Makoto KISHIMOTO 社会福祉法人東京有隣会有隣病院薬剤科近藤幸男 Yukio KONDO 特別委員徳島文理大学薬学部医療薬学講座石田志朗
