スライド 1
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- さや かわらい
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1 NITE 認定センターの役割 ~ 認定 認証の紹介 ~ ( 独 ) 製品評価技術基盤機構 (NITE) 認定センター (IAJapan) 1
2 認定センター (IAJapan) における認定事業 認定センターは 製品試験等を行う事業者を法令 国際基準に基づき審査 認定し 認定事業者の試験結果等をより確かなものとし 製品の品質 性能等の信頼性を高め 製品等の安全 安心 市場拡大等を推進 認定センターにおける認定事業は 以下の 4 つの認定制度 ( プログラム ) で運営 計量法校正事業者登録制度 :Japan Calibration Service System 計量法に基づき計測器等の校正を行う事業者を審査 登録 * 工業標準化法試験事業者登録制度 :Japan National Laboratory Accreditation System 工業標準化 (JIS) 法に基づき製品等の試験を行う事業者を審査 登録 * 計量法特定計量証明事業者認定制度 :Specified Measurement Laboratory Accreditation Program 計量法に基づきダイオキシン等の特定計量証明を行う事業者 ( 極微量の環境物質分析試験所 ) を審査 認定 ASNITE アス ナイト 製品評価技術基盤機構認定制度 : Accreditation System of National Institute of Technology and Evaluation 政策的 社会的認定ニーズに応えて 上記 3 つの認定制度で対応できない分野を対象に NITE 独自に認定 *JCSS 及び JNLA は法律によって 登録 と定められていますが 国際規格上の 認定 に相当します 2
3 1. 試験所 校正機関の認定について 2. 製品認証について 3. 国際市場での認定の役割 ~ 国際相互承認 (MRA) について ~ 4. 認定の活用事例 目次 3
4 1. 試験所 校正機関の認定について 4
5 試験所 校正機関の認定は必要? 誰が必要とする? 試験所 校正機関 ( 輸出者 納入者 規制当局からの要求 ) 何を必要とする? 試験所 校正機関の能力の客観的な証拠 ( 第三者証明 ) 認定が無ければどうなる? 安全 安心の実現が困難になる ( かもしれない ) 海外で輸入を拒否される ( かもしれない ) 認定が無くても済むならよいのでは? 試験所 校正機関に 信頼性がある ことを明確に示す最も良い方法 5
6 試験 校正結果の信頼性の確保 認定申請 試験 校正依頼 認定機関 試験所 校正機関 顧客 認定 ( 認定証 ) 試験報告書校正証明書 認定証 認定シンホ ル 報告書 試験所 校正機関の能力を評価し 認定を与える 認定された試験所 校正機関により報告された試験 校正結果は信頼性が確保されている 6
7 認定に期待される効果! 認定 により 国際的なルールで 結果の信頼性 を確保! 第三者評価による試験所 校正機関の信頼性向上 < 試験所 校正機関 > 試験所 校正機関が自ら説明 証明 営業する労力を省く 専門機関活用による行政の負担削減 < 行政 > 強制法規 調達における個別技術基準等の代行機能 許認可等における判断基準を提供 ( 認定取得の有無 ) 報告書 証明書の受入れによる依頼者の負担削減 < ユーザー > 試験所 校正機関の能力評価を認定にゆだねられる 試験 校正結果の利用者 ( 取引先等 ) への信頼性の説明 貿易促進 < メーカー 輸出入業者 > 国際相互承認の活用により 二重試験 二重検査 二重認証の排除 時間短縮 輸出コストの削減 7
8 2. 製品認証について 8
9 製品認証は必要? 1 ユーザーの信頼を得るには? ユーザーは一人では弱い ユーザーはメーカーを評価できない その時間もない 2 メーカーへの信頼があればブランドで済むか? ブランドを活かした自己適合宣言 ブランドマークで ブランドで不十分なら業界団体による自主基準審査で ( 業界団体でマークを作り自主基準への適合で認証し 認証マークを付与している例は多数 ) 3 業界団体の認証は信用してもらえるのか? 例えば海外の顧客などには信用してもらえないことも 9
10 製品認証機関の認定は必要? 誰が必要とする? 製品認証機関 ( 認証マークの信頼性を確保するため ) 何を必要とする? 製品認証機関の能力の客観的な証拠 ( 第三者証明 ) 認定が無ければどうなる? 製品は信用されず消費者は製品を買い控える ( かもしれない ) 海外で輸入を拒否される ( かもしれない ) 安全 安心の実現が困難になる ( かもしれない ) 認定が無くても済むならよいのでは? 製品認証機関に 信頼性がある ことを明確に示す最も良い方法 10
11 製品認証制度 ( 認証マーク使用の例 ) 製品認証機関に対する要求事項 (ISO/IEC 17065) 製品認証機関自身のマネジメント 公平性の確保 製品の試験能力 ( 外部試験所の利用も可 ) 工場の品質管理等の審査能力 どれか一つが欠けても信頼性が確保されない! 製品認証機関 認定機関 製品試験 品質管理審査 認証マーク ユーザー 認定 製造者 試験成績書 11
12 製品認証に期待される効果! 認証 により 国際的なルールで 製品の信頼性 を確保! 第三者評価による市場製品の信頼性向上 < 製品認証機関 > 製造者が自ら説明 証明 営業する労力を省く 認証書の受入れによる依頼者の負担削減 < ユーザー > 自ら調査 評価する手間を省く 対象製品の利用者 ( 販売者 取引先等 ) への信頼性の説明 貿易促進 < メーカー 輸出入業者 > 国際相互承認の活用により 二重試験 二重検査 二重認証の排除 時間短縮 輸出コストの削減 12
13 3. 国際市場での認定の役割 ~ 国際相互承認 (MRA) について ~ 13
14 国内外における認定 認証を取りまく状況 製品の取引や流通がグローバル ( 製品の輸入 輸出 国際分業化 ) になり国際的に信用できる安全 安心な製品が求められている 市場のグローバル化の進展により 国際的に信用できる認証制度 マーク ( 証となるもの ) が重要となっている 認証行為の過当競争による 認証の価値の低下の危険性 透明性 公平性 独立性のある国際ルールの普及が求められている 認定の重要性が増してきている 14
15 海外市場に貿易障壁のある世界値段が上がってる!! この玩具は危い! コストがかさむ! 参入条件 : 規制を守っていることの信頼できる証明! 生活の質の確保 新型が買えない! 不当な技術的貿易障壁だ! これら不満を解消する目的で WTO( 世界貿易機構 ) が TBT 協定 ( 貿易の技術的障壁に関する協定 ) を締結 国際相互承認の土台に 15
16 試験所認定制度を利用する海外市場分野の例 出典 : 日本認定機関協議会 (JAC) 試験所認定機関連絡会 (JLAC) 試験所認定を活用しよう このような市場分野では 貿易交流のために認定試験所の結果が求められる 日本の企業は日本の試験所を利用したいが EU や米国が日本の試験結果を受け入れてくれるのか 16
17 認定センター (IAJapan) は 各国認定機関が参加する国際相互承認ネットワークに参加 認定センターの認定した試験所等が試験した結果 ( 試験報告書等 ) は 海外の認定試験所の試験結果と同等の扱い 国内企業の製品輸出において 輸出先からの要求性能を確認するための試験の要請に対して 国内の認定試験所の試験で対応可能 輸出先での試験は不要 ( ワンストップテスティング ) 海外試験所等を利用した場合の負担 ( 外国語での資料作成 時間 コスト等 ) を低減 国際取引を円滑化 17
18 認定センターが参加する国際相互承認ネットワーク ILAC IAF EA ARAC AFRAC APAC IAAC SADCA ILAC : 国際試験所認定協力機構 ( 試験 校正 検査 ) IAF : 国際認定フォーラム ( 認証 ) APAC : アジア太平洋認定協力機構 EA : 欧州認定協力機構 IAAC : 米州認定協力機構 AFRAC : アフリカ認定協力機構 SADCA : 南アフリカ認定開発協力機構 ARAC : アラブ認定協力機構 18
19 試験所 校正機関の国際相互承認 認定機関 認定申請 認定 ( 認定証 ) 認定証 ILAC-MRA 組合せ認定シンボル ( 国際相互承認マーク + NITE 認定センターロゴ ) 試験所 校正機関 国際的に通用! 試験 校正依頼 試験報告書校正証明書 報告書 顧客 ILAC-MRA 組合せ JNLA 認定シンボル ( 国際相互承認マーク + NITE 認定センターロゴ + JNLA 標章 ) JNLA 標章の下に付記する JNLA JP は 認定試験所固有の認定番号です 19
20 試験所 校正機関が発行する国際 MRA 報告書 証明書 ( 試験所 ) ( 校正機関 ) ILAC-MRA 組合せ ASNITE 認定シンボル ILAC-MRA 組合せ JCSS 認定シンボル 試験報告書 校正証明書 依頼者住所品名型式 XXXXXX XXXXXX XXXXXX XXXXXX 依頼者住所品名型式 XXXXXX XXXXXX XXXXXX XXXXXX 東京都 XX 区 町 株式会社 試験センター所長 XXXXX 東京都 XX 区 町 株式会社 校正センター所長 XXXXX 20
21 4. 認定の活用事例 21
22 活用事例 1 航空機製造における高温用温度計の信頼性確保 民間航空機は極めて高い安全性が要求され 航空機 エンジン部品製造の熱処理工程において使用される高温用温度計に対しては 認証制度 NADCAP が存在し NIST ( 米国標準研究所 ) または その国の国家計量標準にトレーサブルであることが求められ 国家計量標準に相当する程度の高い計測 ( データ ) の信頼性が必要 NITE 認定センターは 高温用温度計を適切に校正する事業者を認定 JCSS 校正事業者はより確かな計測 ( データ ) を提供するとともに JCSS 校正した高温用温度計に関しては 日本の国家計量標準にトレーサブルであることが証され 航空機製造工程での利用を推進 JCSS 校正事業者 認定 2JCSS 校正 1 校正依頼 JCSS 航空機製造工程で利用する高温用温度計 JCSS 校正により NADCAP を満足する高温用温度計として利用可能 NITE 認定センター JCSS 校正証明書 NADCAP:National Aerospace and Defense Contractors Accreditation Program 航空宇宙 防衛部品製造の特殊工程管理で 全てのサプライヤーの品質を維持することを目的とした認証プログラム 22
23 活用事例 2 自動車の排ガス測定の信頼性確保 自動車輸出において 輸出先の排出ガス規制に対応するため 現地で校正された測定装置での計測が求められ 輸出先での排出ガス測定が負担 ( 時間 コスト等 ) NITE 認定センターは 測定装置を適切に校正する国内校正事業者を認定し ASNITE 校正事業者により校正された国内の測定装置での排出ガス測定 ( データ ) を信頼あるものとし 自動車の輸出に要する負担軽減 貿易の円滑化を推進 なお 認定センターが認定した校正事業者の校正結果は 国際相互承認により 海外で認定された校正事業者の校正結果と同等の扱い ASNITE 校正事業者 2 校正結果 1 校正依頼 ASNITE 認定 NITE 認定センター ASNIT 校正証明書 ASNITE 校正により 輸出先の排出ガス規制に対応可能 23
24 活用事例 3 太陽電池の発電性能の信頼性確保 太陽光発電に利用される太陽電池は 省エネ性が求められ 太陽光に対する発電性能データが重要 NITE 認定センターは 太陽電池モジュールに対する試験等を適切に実施する試験事業者を認定し ASNITE 試験事業者はより確かな発電性能 ( データ ) を提供して太陽電池の省エネ性の信頼性確保を推進 * 試験方法 : IEC ( パルス疑似太陽光による測定に限る ) 等 ASNITE 試験事業者 1 試験依頼 太陽電池モジュール 3 販売 認定 2 試験結果 ASNITE NITE 認定センター ASNITE 試験報告書 24
25 活用事例 4 鉄道信号システムの安全性の信頼性確保 公共交通機関である鉄道は安全が不可欠であり 鉄道信号システムに対する安全性は重要 海外ユーザーからは信頼ある安全性を要求 NITE 認定センターは 鉄道信号システムの安全性を適切に審査 評価する製品認証機関を認定し 認定事業者は国内の鉄道信号システムの安全性について確かな認証を提供して 鉄道信号システムの安全性の信頼確保 海外市場展開を推進 1 評価依頼 鉄道信号システム ASNITE 認定事業者 ( 製品認証機関 ) 3 輸出 2 評価結果 認定 NITE 認定センター ( 出典 : 日本信号株式会社 ) 信頼ある鉄道信号システムを輸出 * 安全性に関する国際規格 IEC 62425:2007 鉄道用途 - 通信 信号及び処理システム - 信号用の安全関連電子システム 等 25
26 活用事例 5 一般社団法人繊維評価技術協議会が提供する製品認証マーク (SEK マーク ) タオル等の繊維製品に 製品認証マークを表示する際 JNLA 試験事業者の JIS L 1902 繊維製品の抗菌性試験方法及び抗菌効果 の試験結果の活用あり 一般社団法人抗菌製品技術協議会が提供する製品認証マーク (SIAA マーク ) 抗菌性便座 キッチン用品 洗面 バス用品等に 製品認証マークを表示する際 JNLA 試験事業者の JIS Z 2801 抗菌加工製 - 抗菌性試験方法 抗菌効果 の試験結果の活用あり 26
27 活用事例 6 大型パワーコンディショナの信頼性確保 近年 東南アジアでは メガソーラーなどの再生可能エネルギーの導入が進んでおり 発電した電力を電力系統に接続するために必要な大型パワーコンディショナ (PCS) の市場が拡大することが見込まれている 大型 PCS の有望な市場であるタイにおいては 大型 PCS のビジネスを展開するためには タイの試験規格に基づき試験を実施した上で 現地の認証機関から認証を取得することが義務付けられている NITE 認定センターは 大型 PCS を適切に試験する国内の試験事業者を認定している タイに事業を展開する国内の PCS 製造事業者は 国内の認定試験事業者に試験を依頼することにより タイの試験事業者に依頼するための多大なコストや手間を削減することができる ASNITE NITE 認定センター 認定 ASNITE 試験事業者 ASNITE 試験報告書 27
28 活用事例 7 医療用ウィッグの安全性確保 医療用ウィッグ ( かつら ) は 抗がん剤投与等による脱毛症の患者のために用いられているが かぶれや皮膚アレルギーが問題視されている 関係団体である日本毛髪工業協同組合は ウィッグ製品が JIS S 9623( 医療用ウィッグ及び附属品 - 一般仕様 ) を満たした良質な物であることを確認するために Med ウィッグマーク の認証制度を運用しており その試験依頼先として JNLA 試験事業者を活用している NITE 認定センターは バッチテストについて専門医による審査体制などを整備し JNLA 試験事業者を認定している 信頼性が確認された JNLA 試験の試験結果を活用することにより 市場に流通する医療用ウィッグの安全性が確保される NITE 認定センター 認定 JNLA 試験事業者 JNLA JNLA 試験証明書 2 試験結果 ウィッグ ( かつら ) メーカー 4 マーク付与 3 マーク認証申請 日本毛髪工業協同組合 1 試験依頼 Med ウィッグマーク 28
29 活用事例 8 フロンガスリークディテクタの信頼性向上 フロン類は オゾン層破壊や地球温暖化の原因物質である 日本では関係法令により ビルや工場で使用される業務用空調機器のフロンガス漏えい量管理が徹底されている ガス漏えい量の測定には 特定のガスの漏えい量を検出する漏えい検知器 ( リークディテクタ ) が用いられる リークディテクタは 標準リーク という精度検査用器具を用い日常的に検出精度を点検 管理することが重要である NITE 認定センターは 標準リーク の校正を実施する JCSS 校正事業者を認定している 能力が確認された校正事業者により校正された 標準リーク を用いて適切にリークディテクタを管理することにより フロンガスの漏えい量計測の信頼性が向上し 業務用空調機器などに対するフロンガス漏えい量管理が高い信頼性の下で実施され 地球環境の保全に大きく貢献することが期待される JCSS JCSS 校正証明書 29
30 NITE 認定センターは 今後も試験所 校正機関 製品認証機関の認定に関するニーズを継続的に調査し それに基づいて積極的に業務展開を検討していきたいと考えております NITE 認定センターの業務に対するご意見 ご要望がありましたら 以下までご連絡下さい NITE 認定センター計画課認定企画室大髙 髙橋 Tel: Fax:
Microsoft Word - 認定-部門-URP16-01
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資料 15 機密性 1 IAJapan 認定シンボルの使用及び認定の主張等に関する適用方針 1/11 URP1X-01 IAJapan 認定シンボルの使用及び 認定の主張等に関する適用方針 ( 第 1 版 )( 案 ) 平成 30 年月日 独立行政法人製品評価技術基盤機構 認定センター このファイル
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適合性評価とは o 適合性評価とは ( 17000:2004): 製品 プロセス システム 要員又は機関に関する要求規定要求事項が満たされていることの実証 対象 : 製品 プロセス 要員又は機関 規定要求事項 : 明示されたニーズ又は期待 ( 規格 国家規格 業界規格など ) 2 2
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JCSS 普及状況と今後の取り組みについて 計測標準フォーラム第 8 回講演会 平成 23 年 2 月 17 日 独立行政法人製品評価技術基盤機構 (NITE) 認定センター (IAJapan) 計量認定課 JCSS チーム菊池正浩 NITE 認定センター (IAJapan) 1 本日の内容 JCSS の普及状況 今後の取り組み NITE 認定センター (IAJapan) 2 JCSS 制度創設から
Microsoft Word - 認定-部門-URP15-03
IAJapan 認定シンボルの使用及び認定の主張等に関する方針 1/12 URP15-03 IAJapan 認定シンボルの使用及び 認定の主張等に関する方針 ( 第 3 版 ) 平成 30 年 12 月 27 日 独立行政法人製品評価技術基盤機構 認定センター IAJapan 認定シンボルの使用及び認定の主張等に関する方針 2/12 目 次 1. 目的... 3 2. 適用範囲... 3 3. 引用規格
審査業務とコンサルタント業務の分離
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IAF 活動報告 公益財団法人日本適合性認定協会認定センター 報告項目 IAFの活動 MLA( 相互承認 Multilateral Recognition Arrangement) 2015 IAF 総会報告 ~ 総会 TC( 技術委員会 ) 2 IAF (International Accreditation Forum) 1993 年発足 適合性評価を認定する機関および関係機関の国際組織 マネジメントシステム認証
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RAA-05(201604)MRA対応製品ver6
M R A 対 応 製 品 ISO/IEC 17025 ISO/IEC 17025は 試験所及び校正機関が特定の試験又は 校正を実施する能力があるものとして認定を 受けようとする場合の一般要求事項を規定した国際規格 国際相互承認 MRA Mutual Recognition Arrangement 相互承認協定 とは 試験 検査を実施する試験所 検査機関を認定する国際組織として ILAC 国際試験所認定協力機構
1 監督 検査の意義監督 検査は 会計法 に基づき 契約の適正な履行を確保するための手段です 監督は 通常 製造又は役務の請負契約の履行過程において 必要な立会 工程管理 材料 部品等の審査又は試験 細部設計書の審査 承認等の方法により 検査では確認できない部分について 契約物品に対する要求事項が確
第 5 章監督 検査 UH-60J 救難ヘリコプター 1 監督 検査の意義監督 検査は 会計法 に基づき 契約の適正な履行を確保するための手段です 監督は 通常 製造又は役務の請負契約の履行過程において 必要な立会 工程管理 材料 部品等の審査又は試験 細部設計書の審査 承認等の方法により 検査では確認できない部分について 契約物品に対する要求事項が確実に具現されるよう要時要点に対して行うものであり
JAB の認定 ~ 最新情報 公益財団法人日本適合性認定協会認定センター
JAB の認定 ~ 最新情報 公益財団法人日本適合性認定協会認定センター JAB のマネジメントシステムと認定システム 地域社会 国際社会 17011 JAB MS 認定システム 認定サービス実現プロセス 規制当局 顧客 MS 認証機関要員認証機関製品認証機関 GHG 妥当性確認 検証機関 試験所臨床検査室検査機関校正機関 組織 産業界 利害関係者ニーズ CB 2 適合性評価の機能と 文書 機関 機能
5、ロット付番
購買管理基準書 (CPC-C4) 目 次 1. 目的 2 2. 適用範囲 2 3. 購買品の区分 2 4. 新規購買先の評価 選定 2 4-1 校正委託先の評価 選定 3 4-2 検査委託先の評価 選定 3 5. 購買先リスト 4 6. 購買品の発注及び検収検証 4 6-1 購買品の発注 4 6-2 購買品の検収検証 4 6-3 機器の登録 5 6-4 発注及び検収検証の記録 5 7. 購買先の継続評価
法定計量と適合性評価制度
National Metrology Institute of Japan / National Institute of Advanced Industrial Science & Technology 適合性評価と国際標準化における計量標準の貢献 1. 適合性評価と規格 ( 文書標準 ) 標準化 2. 適合性評価の国際的な受入れと認定 3. 標準化と適合性評価における計量標準 産業技術総合研究所計測標準研究部門
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テーマ解説 計測器の JCSS 校正業務 JCSS Calibration of Measuring Instruments 前部則雄 *1 1. はじめに計測器校正室は 平成 13 年より財団内で保有する一軸試験機 はかりおよびノギス等を対象に校正業務を開始した その実績を基に平成 15 年に一軸試験機について 計量法に基づく校正事業者認定制度 ( 現 : 登録制度 JCSS) の認定を取得し 本格的にJCSS
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人材業界会社様向け プライバシーマーク取得支援サービスについてのご提案 コラボレーションプラス有限会社 104-0053 東京都中央区晴海 4-1-1 晴海 4 丁目ビル 3F TEL:03-5548-0886 E-Mail:[email protected] URL:www.colllaboration-plus.co.jp はじめに 個人情報保護法への対策を支援いたします!!
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J I S J A S O 廃止提案書 1. 対象規格 JASO M 304:02 ( 自動車用発泡体 ) 2. 廃止の背景と理由この規格は自動車用の断熱 防音 防振及びクッション用材料の性能 試験方法を標準化する趣旨で 1969 年に制定され 以後 4 回の改正が行われた なお 本年度の定期見直し
1. 対象規格 JASO M 304:02 ( 自動車用発泡体 ) 2. 廃止の背景と理由この規格は自動車用の断熱 防音 防振及びクッション用材料の性能 試験方法を標準化する趣旨で 1969 年に制定され 以後 4 回の改正が行われた なお 本年度の定期見直しにおいて この規格の維持要否を確認した結果 現在は各社個別の社内規定での運用 または 2004 年に制定された JIS K6400-1~-8(
目次 1 防衛装備品調達の概要 2 防衛省の品質管理体制 3 今後の取組 2
と今後の取組 防衛省装備施設本部副本部長 ( 管理担当 ) 2012. 10. 12 目次 1 防衛装備品調達の概要 2 防衛省の品質管理体制 3 今後の取組 2 防衛装備品調達の概要 1 装備品等調達業務 ( 中央調達と地方調達 ) 中央調達 装備施設本部 戦闘機 護衛艦 戦車 ミサイル等 航空機等の改修や修理等 防衛大臣 陸上自衛隊 海上自衛隊 航空自衛隊 その他の機関等 地方調達 部品などの調達
1.0 はじめに 1.1 PJLA による ISOIEC 17025:2005 認定を希望する試験所 校正機関の測定のトレーサビリティに関する責務について 以下に詳述する 1.2 本文所に詳述された方針は 認定結果を報告しなければならない校正または試験にのみ適用される 1.3 本手順書で用いる トレ
測定のトレーサビリティに関する方針 111 ページ 1.0 はじめに 1.1 PJLA による ISOIEC 17025:2005 認定を希望する試験所 校正機関の測定のトレーサビリティに関する責務について 以下に詳述する 1.2 本文所に詳述された方針は 認定結果を報告しなければならない校正または試験にのみ適用される 1.3 本手順書で用いる トレーサビリティ という用語は 測定の結果を国際標準または国家標準と比較するプロセスと定義する
ISO 9001 ISO ISO 9001 ISO ISO 9001 ISO 14001
ISO 9001 ISO 14001 ISO 9001 ISO 14001 ISO 9001 ISO 14001 ISO 9001 ISO 14001 JAB/ISO 9001 JAB/ISO 14001 2009 ISO 9001 ISO 14001 1,500 797 797 53.1 2009 10 797 125 15.790 11.3 65 8.264 8.0 51 6.4 16 16 7
力率 1.0(100%) の場合 100% の定格出力まで有効電力として発電し 出力できます 力率 0.95(95%) の場合は 定格出力の 95% 以上は有効電力として出力できません 太陽光発電所への影響 パワコンの最大出力が 95% になるので 最大出力付近ではピークカットされます パワコンの出
力率一定制御についての Q&A 集 2018 年 5 月 31 日 JPEA 事務局 2017 年 3 月の系統連系規程改定により 低圧配電線に逆潮流ありで連系する太陽光発電設備の標準力率値は 0.95 とすることが規定されました パワコンメーカーでは力率を 0.95 に設定することができる機能を付加した製品を順次市場に送り出しております このようなパワコンでは 力率値を 0.95 に設定する必要があります
員長及び医薬品医療機器等法登録認証機関協議会代表幹事宛て送付するこ ととしていることを申し添えます 記 1. 基本要件基準第 13 条第 5 項及び第 6 項への適合性確認の基本的な考え方について (1)2023 年 ( 平成 35 年 )2 月 28 日 ( 以下 経過措置期間終了日 という )
薬生機審発 0301 第 1 号 平成 30 年 3 月 1 日 各都道府県薬務主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省医薬 生活衛生局医療機器審査管理課長 ( 公印省略 ) 医療機器の電磁両立性に関する日本工業規格の改正の取扱いについて すべての能動型医療機器は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律第四十一条第三項の規定により厚生労働大臣が定める医療機器の基準 ( 平成 17
Microsoft Word - 規則11.2版_FSSC22000Ver.4特例.doc
マネジメントシステム審査登録規則 FSSC22000Ver.4 特例 第 11.2 版改訂 :2017 年 9 月 15 日 発効 :2017 年 9 月 15 日 一般財団法人日本品質保証機構 マネジメントシステム部門 はじめに本特例は 一般財団法人日本品質保証機構 ( 以下 JQA という ) が運営する JQA マネジメントシステム審査登録制度 ( 以下 審査登録制度 という ) の詳細を規定した
<4D F736F F D20939D8D87837D836A B B816996E BB8DEC8F8A816A F90BB8DEC E646F63>
統合マネジメントマニュアル サンプル サンプルですので 一部のみの掲載です 全体像を把握される場 合は 目次 を参考にして下さい 第 1 版 制定 改訂 年月日 年月日 株式会社門田製作所 承認 作成 < 目次 > 目次 1 1. 序 3 2. 当社及び統合マネジメントシステムの概要 4 2.1 適用範囲 4 2.2 事業の概要 4 2.3 統合マネジメントシステムの全体像 5 3. 統合マネジメントシステムⅠ(
【最終・公開用】ASNITE標準物質生産者認定の一般要求事項(RMRP21_11)_
RMRP21 ASNITE 標準物質生産者認定の一般要求事項 1 / 15 RMRP21-11 ASNITE 公表用文書 ASNITE 標準物質生産者認定の一般要求事項 ( 第 11 版 ) 平成 30 年 5 月 1 日 独立行政法人製品評価技術基盤機構 認定センター RMRP21 ASNITE 標準物質生産者認定の一般要求事項 2 / 15 - 目次 - 1. 目的 3 2. 適用範囲 3 3.
目次序文 適用範囲 引用文書 用語と定義 一般要求事項 法的及び契約上の事項 法的責任 認証の合意 ライセンス, 認証書及び適合マークの使用... 5
認定の基準 についての分野別指針 - 水産物 - JAB PD367:2018D2 第 1 版 :2018 年 mm 月 dd 日 公益財団法人日本適合性認定協会 初版 :2018-dd-mm -1/12- 目次序文... 3 1. 適用範囲... 3 2. 引用文書... 4 3. 用語と定義... 4 4. 一般要求事項... 5 4.1. 法的及び契約上の事項... 5 4.1.1 法的責任...
資料1:地球温暖化対策基本法案(環境大臣案の概要)
地球温暖化対策基本法案 ( 環境大臣案の概要 ) 平成 22 年 2 月 環境省において検討途上の案の概要であり 各方面の意見を受け 今後 変更があり得る 1 目的この法律は 気候系に対して危険な人為的干渉を及ぼすこととならない水準において大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させ地球温暖化を防止すること及び地球温暖化に適応することが人類共通の課題であり すべての主要国が参加する公平なかつ実効性が確保された地球温暖化の防止のための国際的な枠組みの下に地球温暖化の防止に取り組むことが重要であることにかんがみ
何故 2 つの規格としたのですか (IATF 16949:2016 及び ISO 9001:2015)? 2 つの規格となると 1 つの規格の場合より, 読んで理解するのが非常に難しくなります 1 まえがき 自動車産業 QMS 規格 IATF と ISO との間で,IATF を統合文書と
IATF - 国際自動車産業特別委員会 IATF 16949:2016 よくある質問 (FAQ) IATF 16949:2016 第 1 版は,2016 年 10 月に出版された IATF 承認審査機関及び利害関係者からの質問に応えて, 以下の質問及び回答は,IATF によってレビューされたものである 特に示されていなければ,FAQ は発行と同時に適用される FAQ は IATF 16949:2016
JEMAI カーボンフットプリント(CFP) コミュニケーションプログラム
JEMAI カーボンフットプリント (CFP) コミュニケーションプログラム環境情報開示の動向と今後の展望 CFP コミュニケーションフ ロク ラム事務局 ( 社団法人産業環境管理協会 ) Japan Environmental Management Association for Industry LCA 事業推進センター所長壁谷武久 CFP プログラム事務局 1 我が国の温室効果ガス排出量 CFP
NISSIN REPORT 2015 17 18 19 20 21 22 23 1 2 3 5 7 9 10 11 12 13 15 1,500 1,000 500 0 1,033 2012 1,099 1,071 2013 2014 150 100 50 0 71 2012 95 90 2013 2014 44.2% 18.3% 22.4% 15.1% 49.5% 1.1% 28.4% 17.5%
SI SI CIPM MRA
JAB RL331-2008 2008 11 1 2008 9 1 2008-09-01-1/25-1 2008-11-01 ... 3... 3... 4 3.1...4 3.2...4... 5... 7... 8 6.1...8 6.1.1 SI...8 6.1.2 SI...9 6.2...9 6.3...9 6.4...10... 10 7.1 CIPM MRA...10 7.2 135...11
SJAC規格の作成及び発行手順
SJAC 9068 展開支援文書 - JAQG 規格検討ワーキンググループ 航空宇宙品質センター ( 1 ) 目 次 頁 1 目的 1 2 適用範囲 1 3 準拠文書及び略語 1 4 SJAC 9068 1-4.2.4 記録の管理 2-5.1 経営者のコミットメント 3-5.5.3 内部コミュニケーション 4-5.6.2 マネジメントレビューへのインプット 5-6.2.2 力量, 教育 訓練及び認識
機械安全のための規格と法律(第10回)
機械の安全 信頼性に関するかんどころ 機械安全のための規格と法律 2014.1.16 ( 一財 ) 機械振興協会技術研究所 機械安全のための規格と法律 機械安全のための規格と法律機械製品に適用される国際規格と JIS 規格 日本で規定されている国内法 さらに CE マーキングについて解説します 機械安全のためにぜひ知っていただきたい内容です 目次第 10 回 : 機械安全の考え方第 10 回 : 安全規格の仕組み第
付属書Ⅰ 取引先様取組み評価書
富士電機グリーン調達ガイドライン 付属書 Ⅰ 取引先様取組み評価書 第 5.0.1 版 2016 年 12 月 富士電機株式会社 目次 Ⅰ. 環境保全への取組みの評価 2 1. 環境マネジメントシステムを認証取得している取引先様への評価 2. 環境マネジメントシステムを認証取得していない取引先様への評価 Ⅱ. 製品含有化学物質の管理状況の評価 3 1. 製品含有化学物質管理体制の構築状況 2. 製品含有化学物質の管理状況
JAB PD366:2017 認定の基準 についての分野別指針 - 風力発電システム : ウィンドファーム プロジェクト - JAB PD366:2017 第 2 版 :2017 年 9 月 27 日第 1 版 :2016 年 12 月 5 日 公益財団法人日本適合性認定協会 初版 :
認定の基準 についての分野別指針 - 風力発電システム : ウィンドファーム プロジェクト - 第 2 版 :2017 年 9 月 27 日第 1 版 :2016 年 12 月 5 日 公益財団法人日本適合性認定協会 初版 :2016-12-05-1/13- 第 2 版 :2017-09-27 目次 0. 序文... 3 1. 適用範囲... 3 2. 引用文書... 5 3. 用語と定義... 6
Taro-〔別添様式〕「認証取得の活用について(建築)」
ISO9001 認証取得の活用について ( 建築工事編 ) [ 別添 ] 本工事において ISO9001 認証 とは JISQ9001:2000(ISO9001:2000) 又はこれらと一致する規格に基づく認証で 財団法人日本適合性認定協会 (JAB) 又は国際認定機関フォーラム (IAF) における国際相互承認協定 (MLA) を締結している認定機関が認定した審査登録機関が行うものをいう 1. 受注者が提出する品質マネジメントシステム文書
第 5 部 : 認定機関に対する要求事項 目次 1 目的 IAF 加盟 ISO/IEC 認定審査員の力量 連絡要員... Error! Bookmark not defined. 2 CB の認定
Part 第 5 部 5: : Requirements 認定機関に対する要求事項 for ABs 食品安全システム認証 22000 第 5 部 : 認定機関に対する要求事項 バージョン 4.1 2017 年 7 月 1 / 6 バージョン 4.1:2017 年 7 月 第 5 部 : 認定機関に対する要求事項 目次 1 目的... 4 1.1 IAF 加盟... 4 1.2 ISO/IEC 17011...
ISO19011の概要について
3 技術資料 3-1 ISO19011 の概要について 従来の環境マネジメントシステムの監査の指針であった ISO14010 ISO14011 ISO1401 2 が改正 統合され 2002 年 10 月に ISO19011 として発行されました この指針は 単に審査登録機関における審査の原則であるばかりでなく 環境マネジメントシステムの第二者監査 ( 取引先等利害関係対象の審査 ) や内部監査に適用できる有効な指針です
臨床評価とは何か ( 独 ) 医薬品医療機器総合機構医療機器審査第一部方眞美
臨床評価とは何か ( 独 ) 医薬品医療機器総合機構医療機器審査第一部方眞美 本日の Agenda 1. 臨床評価とは 2. 医療機器の特性を踏まえた有効性 安全性評価 3. 各国の規制の違い 4. 臨床評価報告書について 5. 臨床評価報告書の概念 6. 臨床研究と治験の違いは? 7. 文献評価の問題点 8. 治験活性化にむけて 臨床評価 とは そのものの有効性と安全性をヒトで評価すること 自己認証の欧州から出てきた概念
日本市場における 2020/2030 年に向けた太陽光発電導入量予測 のポイント 2020 年までの短 中期の太陽光発電システム導入量を予測 FIT 制度や電力事業をめぐる動き等を高精度に分析して導入量予測を提示しました 2030 年までの長期の太陽光発電システム導入量を予測省エネルギー スマート社
日本市場における 2020/2030 年に向けた 太陽光発電導入量予測 固定価格買取制度下での住宅用 産業用 メガソーラーの導入量予測プレゼンテーション資料 2015 年 7 月株式会社資源総合システム 2015 株式会社資源総合システム無断複写 複製 無断転載を禁止します 日本市場における 2020/2030 年に向けた太陽光発電導入量予測 のポイント 2020 年までの短 中期の太陽光発電システム導入量を予測
個人情報保護法の3年ごと見直しに向けて
個人情報保護法の 3 年ごと見直しに向けて 2019 年 3 月 27 日経団連情報通信委員会 本日の発表内容 1. わが国として目指すべき方向 2. 新たな仕組みに関する意見 3. 既存制度に関する意見 4. 国際的なデータの円滑な流通に関する意見 1. わが国として目指すべき方向 1 1. 目指すべき方向 Society 5.0 for SDGs わが国が目指すべきは 経済成長と社会課題解決の両立を図る
<90528DB88EBF96E2955B2E786C73>
4. 品質マネジメントシステム 4.1 一般要求事項 1 組織が品質マネジメントシステムを確立する上で必要としたプロセスは何ですか? 2 営業 / 購買 / 設計のプロセスについて 1このプロセスはどのプロセスと繋がっていますか? また関係していますか? 2このプロセスの役割と目的は何ですか? 3このプロセスの運用 管理の判断基準と 方法は何ですか? 4このプロセスの運用 管理での必要な資源と情報は何ですか?(
講演 5 鉄道における安全技術と鉄道製品認証 鉄道認証室長 田代維史 -69-
講演 5 鉄道における安全技術と鉄道製品認証 鉄道認証室長 田代維史 -69- 鉄道における安全技術と鉄道製品認証 鉄道認証室長 田代維史 講演内容 1. 高安全化努力の事例 2. 安全性実現の考え方 3. 機能安全規格 4. 鉄道の安全関連規格と認証 5. まとめ -71- 1. 高安全化努力の事例 3 平成 26 年度講演会 4 輸送人数に見る日本の鉄道の実績 0.87 0.2 4.3 9.5
ISO/TC176/SC2/N1291 品質マネジメントシステム規格国内委員会参考訳 ISO 9001:2015 実施の手引 目次 1.0 序文 2.0 ISO 9001:2015 改訂プロセスの背景 3.0 ユーザグループ 4.0 実施の手引 4.1 一般的な手引 4.2 ユーザグループのための具
目次 1.0 序文 2.0 ISO 9001:2015 改訂プロセスの背景 3.0 ユーザグループ 4.0 実施の手引 4.1 一般的な手引 4.2 ユーザグループのための具体的指針 5.0 よくある質問 6.0 ISO 9001:2015 に関する信頼できる情報源 1 1. 序文 この実施の手引は ユーザが ISO 9001:2008 及び ISO 9001:2015 の併存期間中に考慮する必要のある事項を理解するのを支援するために作成された
平成 29 年 4 月 12 日サイバーセキュリティタスクフォース IoT セキュリティ対策に関する提言 あらゆるものがインターネット等のネットワークに接続される IoT/AI 時代が到来し それらに対するサイバーセキュリティの確保は 安心安全な国民生活や 社会経済活動確保の観点から極めて重要な課題
平成 29 年 4 月 12 日サイバーセキュリティタスクフォース IoT セキュリティ対策に関する提言 あらゆるものがインターネット等のネットワークに接続される IoT/AI 時代が到来し それらに対するサイバーセキュリティの確保は 安心安全な国民生活や 社会経済活動確保の観点から極めて重要な課題となっている 特に IoT 機器については その性質から サイバー攻撃の対象になりやすく 我が国において
