Microsoft Word 修正_250520震災アーカイブガイドライン.docx
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- きのこ かんざとばる
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1 参考 7 連携用メタデータスキーマ 以下のメタデータ構造の metadataprefix を ndlkn とする 名前空間定義 xmlns:rdf=" xmlns:rdfs=" xmlns:dc=" xmlns:dcterms=" xmlns:dcndl=" xmlns:foaf=" xmlns:geo=" xmlns:v=" xmlns:cc=" xmlns:ma=" xmlns:premis=" xmlns:dcat=" xmlns:ndlkn=" 名前空間 ndlknは 東日本大震災アーカイブで独自に定義する語彙の名前空間 xmlns:jmp20=" 国土地理院 JMP 2.0のスキーマで定義される名前空間 凡例 : 震災関連デジタルアーカイブにて使用される東日本大震災アーカイブとの連携用メタデータスキーマ 震災 AMS : 東日本大震災アーカイブ にて使用される 震災標準メタデータスキーマ XML 構造 NDL 震災メタ R xml XML 文書であることを宣言 <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> R rdf:rdf 文書のルート要素 <rdf:rdf xmlns:rdf=" xmlns:rdfs=" xmlns:dc=" xmlns:dcterms=" xmlns:dcndl=" xmlns:ndlkn=" xmlns:foaf=" xmlns:owl=" xmlns:geo=" xmlns:v=" xmlns:cc=" xmlns:exif=" xmlns:ma=" xmlns:premis=" e/ontologies/premis/premis.owl#" xmlns:dcat=" > 名前空間 ndlknは NDL 東日本大震災アーカイブで独自に定義する語彙の名前空間 R-03 R ndlkn:metaresource 1 1 参照値 リソースのメタ情報を表す要素 <ndlkn:metaresource about 属性には 実証 PJ 側ではメタデータ詳細画面に rdf:about=" リンクするための URL(URI) を格納する 1-4 rdf:about 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目メタデータの詳細画面 URI メタデータの主語 URIには 震災関連デジタルアーカイブのメタデータ詳細画面のURLを使用する 1-5 dcterms:created データ作成日 0 1 文字列 dcterms:w3cdtf <dcterms:created 1-6 rdf:datatype 0 1 参照値 値制約 </dcterms:created> W3CDTF 形式とする 震災関連デジタルアーカイブにおいては メタデータを作成し た日を格納する R dcterms:modified データ更新日 0 1 文字列 dcterms:w3cdtf 1-8 rdf:datatype 0 1 参照値値制約 <dcterms:modified </dcterms:modified> W3CDTF 形式とする R dcterms:creator 0 - 構造化 R foaf:agent 1-11 rdf:about 1 1 参照値 メタデータの作成者 (URI) R foaf:name 0 1 文字列 rdfs:literal リソースのメタデータの作成者実証 PJ 側では可能であれば値を記述する NDL アーカイブ側の対応項目メタデータの作成者名 メタデータの作成者を構造化して記述する メタデータの作成者 (URI) は 基本的には Web NDL Authorities の名称典拠 URI を使用するが 他の URI を使用することもできる 協力機関から提供いただいたメタデータの場合 提供元機関を dcterms:creator とし 提供元機関のメタデータを受け取って提供する主体は dcterms:publisher とする 例 1: Web NDL Authorities( 国立国会図書館典拠データ検索 提供サービス ) などで URI が提供されている場合 <dcterms:creator> <foaf:agent rdf:about=" <foaf:name> 宮城県図書館 </foaf:name> <dcndl:transcription> ミヤギケントショカン </dcterms:creator> 例 2: 作成者の URI が提供されていない場合 <dcterms:creator> <foaf:agent> <foaf:name>311 まるごとアーカイブス事務局 </foaf:name> <dcndl:transcription>311 マルゴトアーカイブスジムキョク </dcterms:creator> 286
2 R-09 R-10 NDL 震災メタ 1-20 dcterms:conformsto 1 1 参照値 スキーマURI( 実証 PJで一律に付与する ) NDLアーカイブ側の対応項目メタデータが準拠する標準への参照 1-21 rdf:resource 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目メタデータが準拠する標準 (URI) 1-22 rdfs:label 1 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目メタデータが準拠する標準の名称 2-1 ndlkn:resource 1 1 参照値 リソースの主語 about 属性は ndlkn:metaresource の値 URI の後ろに #entity を付与した URI とするコンテンツ表示画面にリンクするための URL(URI) は foaf:page に格納する NDL アーカイブ側の対応項目情報資源そのもの ( 実体 ) に関する記述セクション (RDF の主語 ) メタデータが準拠するメタデータスキーマの情報を URI 参照により格納する 例 : <dcterms:conformsto rdfs:label=" みちのく震録伝メタデータスキーマ 1.0 版 " rdf:resource=" /shinrokuden/terms/schema/2012/12/17"/> 主語として 情報資源の実体を示す URI を格納する <ndlkn:resource rdf:about=" inrokuden/uuid/c0d5db30-5ef7-11e2-91ca- 000c2923bf22#entity"> メタデータの URI の後ろに #entity を付けることで 情報資源そのもの ( 実体 ) を表す URI とする 2-2 rdf:about 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目情報資源そのもの ( 実体 ) のURI R dc:title 1 - 構造化 タイトルに関する記述 NDLアーカイブ側の対応項目タイトルに関する記述 R rdf:description R rdf:value タイトル 1 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目タイトル R dcndl:transcription タイトルよみ 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目タイトルよみ 情報資源のタイトルを値と読みをセットで記述する 読みを記述する場合は全角カタカナで記述し 可能であれば分かち書きを行う 例 : <dc:title> <rdf:description> <rdf:value> 東日本大震災レポート : 福島県建設業協会復旧 復興の記録 : 地域の建設業は危機管理産業 </rdf:value> <dcndl:transcription> ヒガシニホンダイシンサイレポート : フクシマケンケンセツギョウキョウカイフッキュウ フッコウノキロク : チイキノケンセツギョウワキキカンリサンギョウ </dc:title> R dcndl:alternative 0 - 構造化 NDLアーカイブ側の対応項目別タイトルに関する記述 R rdf:description R rdf:value 別タイトル 1 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目別タイトル R dcterms:creator 0 - 構造化 構造化 ( 複数繰り返し ) R-18 NDLアーカイブ側の対応項目作成者に関する記述 2-48 foaf:agent 構造化 about 属性の作成者 URIは可能であれば値を記述する 2-49 rdf:about 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目作成者 (URI) R foaf:name 作成者 1 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目作成者 R dcndl:transcription 作成者よみ 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目作成者よみ 日本語タイトルと併せて英語のタイトル等がある場合 ここに値を格納する 情報資源の作成者を構造化又は URI により記述する 読みを記述する場合は全角カタカナで記述し 可能であれば分かち書きを行う Web NDL Aurhorities に該当データが存在する場合は Web NDL Authorities にある読みをそのまま格納する 表現例 1 Web NDL Authorities( 国立国会図書館典拠データ検索 提供サービス ) などで URI が提供されている場合 <dcterms:creator> <foaf:agent rdf:about=" <foaf:name> 宮城県図書館 </foaf:name> <dcndl:transcription> ミヤギケントショカン </dcterms:creator> 表現例 2 Web NDL Authorities( 国立国会図書館典拠データ検索 提供サービス ) で URI が提供されていない場合 <dcterms:creator> <foaf:agent> <foaf:name> みちのく震録伝 </foaf:name> <dcndl:transcription> ミチノクシンロクデン </dcterms:creator> 287
3 NDL 震災メタ R dcterms:contributor 0 - 構造化 構造化 R-22 NDLアーカイブ側の対応項目寄与者に関する記述 2-55 foaf:agent 構造化 about 属性の作成者 URIは可能であれば値を記述する 2-56 rdf:about 1 1 参照値 R foaf:name 提供者 1 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目寄与者 R dcndl:transcription 提供者よみ 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目寄与者よみ 情報資源の寄与者 ( 寄贈者 提供者 ) を構造化又は URI により記述する 読みを記述する場合は全角カタカナで記述し 可能であれば分かち書きを行う Web NDL Aurhorities に該当データが存在する場合は Web NDL Authorities にある読みをそのまま格納する 表現例 1 Web NDL Authorities( 国立国会図書館典拠データ検索 提供サービス ) などで URI が提供されている場合 <dcterms:contributor> <foaf:agent rdf:about=" <foaf:name> 宮城県図書館 </foaf:name> <dcndl:transcription> ミヤギケントショカン </dcterms:contributor> 表現例 2 提供者の URI が提供されていない場合 <dcterms:contributor> <foaf:agent> <foaf:name>311 まるごとアーカイブス事務局 </foaf:name> <dcndl:transcription>311 マルゴトアーカイブスジムキョク </dcterms:contributor> R-25 ams:contributorclass1 提供者の区別 ( 大項目 ) 1 1 文字列 rdfs:literal 青森 / 岩手 / 福島プロジェクトにて使用する <ams:contributorclass1> 行政 自治体 独法 </ams:contributorclass1> R-26 ams:contributorclass2 提供者の区別 ( 中項目 ) 0 1 文字列 rdfs:literal 青森 / 岩手 / 福島プロジェクトにて使用する <ams:contributorclass2> 行政 自治体 独法 </ams:contributorclass2> R-27 ams:contributorclass3 提供者の区別 ( 小項目 ) 0 1 文字列 rdfs:literal 青森 / 岩手 / 福島プロジェクトにて使用する <ams:contributorclass3> 行政 自治体 独法 </ams:contributorclass3> R dcterms:publisher 0 - 構造化 NDLアーカイブ側の対応項目メタデータの公開者に関する記述 R foaf:agent 構造化 about 属性の典拠 IDは可能であれば値を記述する 1-16 rdf:about 0 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目メタデータの公開者 (URI) R foaf:name 出版者 1 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目メタデータの公開者名 R dcndl:transcription 出版者よみ 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目メタデータの公開者名よみ R dcterms:subject 0 - 構造化 NDLアーカイブ側の対応項目主題に関する記述 R rdf:description 構造化 about 属性の典拠 IDは可能であれば値を入れる 典拠 ID 以外のURIも可とする 2-72 rdf:about 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目主題 (URI) R rdf:value 分類 1 1 文字列 rdfs:literal 各 PJで定義する分類 ( 独自の語彙 ) を文字列で記述す る R dcterms:subject 分類 (NDC) 0 - 参照値 dcndl:ndc9 NDC(9 版 ) <dcterms:subject rdf:resource=" 値 "/> NDLアーカイブ側の対応項目分類への参照 2-76 rdf:resource 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目分類 (URI) メタデータの出版者を構造化又は URI により記述する メタデータの作成者 (URI) は Web NDL Authorities の名称典拠 URI や他の URI を使用することもできる 例 : <dcterms:publisher> <foaf:agent rdf:about=" <foaf:name> 国立国会図書館 </foaf:name> <dcndl:transcription> コクリツコッカイトショカン </dcterms:publisher> 情報資源の主題 ( 件名 ) を構造化又はURIにより記述する 主題が複数存在する場合は dcterms:subjectの単位で繰り返す 件名以外の主題に関する文字列を格納することができる 基本的には統制された文字列を格納する 表現例 1 主題情報がURIが提供されている場合 <dcterms:subject> <rdf:description rdf:about=" <rdf:value> 野球 </rdf:value> </dcterms:subject> 表現例 2 該当の主題情報の URI が提供されていない場合 <dcterms:subject> <rdf:description> <rdf:value> 野球 </rdf:value> </dcterms:subject> 情報資源の主題 ( 分類 ) を URI により記述する NDC(9 版 ) <dcterms:subject rdf:resource=" 値 "/> R-36 ams:subject キーワード 0 1 文字列 rdfs:literal 青森 / 岩手 / 福島プロジェクトでは関連するキーワード <ams:subject> 避難の経緯 町長から行政報告をします 被災 を列挙する 者の捜索活動 避難所の状況 所在確認状況と避難者への サブジェクトへマッピング予定 NDL 側では検索 表示情報提供 災害給付金などの状況 応急仮設住宅 警戒区域の対象となることを前提とし 実証 PJ 側で出力の制御への一時立入 </ams:subject> を行う R-37 sdn:socialkeyword ソーシャルタグ 0 1 文字列 rdfs:literal 宮城プロジェクトで使用する サブジェクトへマッピング予定 NDL 側では検索 表示の対象となることを前提とし 実証 PJ 側で出力の制御を行う R dcterms:description 注記 0 - 文字列 rdfs:literal 情報資源に関する注記 本文情報等を文字列で格納する R dcterms:abstract 説明 要約 0 1 文字列 rdfs:literal 情報資源に関する要約 抄録 アブストラクトは dcterms:descriptionではなくdcterms:abstractに格納する 288
4 NDL 震災メタ R dcterms:tableofconte 0 1 構造化 rdf:parsetype="collecti NDLアーカイブ側の対応項目 nts on" 目次に関する記述 青森 / 岩手 / 福島プロジェクトでは使用しない R rdf:description 構造化 R dcterms:title 目次情報 1 - 文字列 rdfs:literal 情報資源に目次がある場合 目次情報を文字列で格納する <dcterms:tableofcontents> <rdf:description> <dcterms:title> 目次情報 1</dcterms:title> <dcterms:title> 目次情報 2</dcterms:title> <dcterms:title> 目次情報 3</dcterms:title> </dcterms:tableofcontents> R-43 R dcterms:created データ作成日 0 1 文字列 dcterms:w3cdtf rdfs:literal 2-86 rdf:datatype 0 1 参照値値制約 2-95 dcterms:issued 出版年月日 0 - 文字列 dcterms:w3cdtf rdfs:literal 2-96 rdf:datatype 0 1 参照値値制約 W3CDTF 形式青森 / 岩手 / 福島プロジェクトでは 開始 終了がある場合は終了の値のみを使用する W3CDTF 形式でない場合は rdf:datatype 属性を省略し リテラルで記述 <dcterms:created </dcterms:created> W3CDTF 形式を推奨し W3CDTF 形式での出力を基本とするが 一部 rdf:datatype 指定のないデータが存在する 写真や動画のデータ作成日に使用する <dcterms:issued rdf:datatype=" W3CDTF 形式を推奨し W3CDTF 形式での出力を基本とするが 一部 rdf:datatype 指定のないデータが存在する R dcterms:language 言語 0 - 文字列 dcterms:iso639-2 dctermsrfc1766 dctermsrfc3066 rdfs:literal rdf:datatype 0 1 参照値値制約 R dcterms:format 0 - 構造化 R rdf:description R premis:formatname 記録形式 1 1 文字列 dcterms:imt rdf:datatype 0 1 参照値値制約 R premis:formatversion 記録形式 0 1 文字列 rdfs:literal <dcterms:language <dcterms:language rdf:datatype=" rdf:datatype=" 値 2"> 値 </dcterms:language> </dcterms:language> BとTの2 種類のコードがある場合は Bを使用すること 基本的に ISO639-2 形式のbibliographicの形式で格納すを推奨する る 一部 rdf:datatype 指定のないもの RFC1766 形式 RFC3066 形式が存在する <dcterms:format> <rdf:description> <premis:formatname rdf:datatype=" 値 </premis:formatname> <premis:formatversion> 値 </premis:formatversion> </dcterms:format> 各ファイルから機械的に抽出したフォーマット情報のうち バージョンに相当する部分を切り出すことが可能な場合はここに収める フォーマットの名称は IANA MIME Media Types 形式 (IMT 形式 ) で格納する R dcterms:extent 数量 0 - 文字列 rdfs:literal 図書のページ数や大きさ デジタル資料のファイル容量 ( 例 : KB 等 ) を格納する 例 : <dcterms:extent>248p ; 22cm</dcterms:extent> R-52 R dcndl:materialtype 資料種別 0 - 参照値 NDLタイプの第 1 階層 ( 一部は第 2 階層 ) までとし 複数 繰り返しとする NDLアーカイブ側の対応項目資料種別 (NDLタイプ語彙) rdf:resource 0 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目資料種別 (URI) rdfs:label 0 1 文字列 NDLアーカイブ側の対応項目資料種別の名称 ams:identifier レコードID 0 1 文字列 rdfs:literal 青森 / 岩手 / 福島プロジェクトでは 資料固有の識別情報を出力する ( 省略可 ) rdf:datatype 0 1 参照値 NDL タイプ語彙一覧 (NDL 東日本大震災アーカイブメタデータスキーマ 2013 年 3 月版 ) ( 303.pdf) に記載された付与指針にしたがって 資料種別の値を格納する (NDL 東日本大震災アーカイブサイトにおいて最新掲載 URL を確認してください ) 複数付与する場合は dcndl:materialtype の単位を繰り返す <dcndl:materialtype rdfs:label=" 写真 " rdf:resource=" 289
5 R-54 NDL 震災メタ dcterms:identifier メタデータID 0 - 文字列 rdfs:literal 青森 / 岩手 / 福島プロジェクトでは メタデータID( システムで自動付与 ) から生成されるURIを出力する 各種レコード番号をリテラル ( 変数 関数ではない 文字列 数値等のデータ ) で格納する rdf:datatype=" dentifier> 点字図書 録音図書全国総合目録番号 rdf:datatype=" 値 RLIN 番号 rdf:datatype=" 値 NS-MARC 番号 rdf:datatype=" 値 OPL-MARC 番号 rdf:datatype=" 値 紀伊国屋マーク番号 rdf:datatype=" 値 NACSIS-CAT レコード ID rdf:datatype=" 値 国立国会図書館書誌 ID rdf:datatype=" 値 R rdf:datatype 0 1 参照値 値制約 dcterms:identifier ISBN 0 - 文字列 dcndl:isbn ISBN ISBNを格納する ISBN rdf:datatype=" ISBNの値 rdf:datatype=" 値 rdf:datatype 0 1 参照値 値制約 機械的に付与した13 桁のISBN: 当館で提供するデータでのみ使用 rdf:datatype=" 値 SICI rdf:datatype=" 値 R-56 R-57 R-58 R dcterms:identifier ISSN 0 - 文字列 dcndl:issn ISSN ISSNをで格納する ISSN rdf:datatype=" 値 rdf:datatype=" 値 rdf:datatype 0 1 参照値 値制約 dcterms:ispartof 0 - 参照値 青森 / 岩手 / 福島プロジェクトでは 階層構造上の直上のメタデータ ( コレクション等 ) のURI <dcterms:ispartof rdf:resource=" "/> rdf:resource 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目 dcterms:haspart 0 - 参照値 青森 / 岩手 / 福島プロジェクトでは 階層構造上の直下のメタデータ ( コレクション等 ) のURI( 複数繰り返し ) <dcterms:haspart rdf:resource=" "/> NDLアーカイブ側の対応項目 ~を一部分として持つ rdf:resource 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目 rdfs:seealso 0 - 参照値 連携元のメタデータ詳細画面 URIをマッピングする コンテンツ閲覧画面とメタデータ詳細画面がセットになっている場合 ( 例 :Yahoo 写真保存プロジェクト / Google 未来へのキオク ) 以下のようにマッピングする コンテンツを震災アーカイブの閲覧画面で見せる場合 =rdfs:seealsoのみにマッピング (foaf:pageには震災アーカイブの閲覧画面 URIをマッピング ) コンテンツを連携元の画面で見せる場合 = rdfs:seealso foaf:page 両方にマッピングする NDL サーチ由来のメタデータに dcterms:source が入っていた場合は dcterms:hasformat にマッピングする NDL アーカイブ側の対応項目データ提供元のメタデータへのリンク rdf:resource 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目 <rdfs:seealso rdf:resource=" " /> メタデータを他のアーカイブから収集して提供する場合に 提供元のメタデータへの直リンクURLを格納する 提供元で 該当メタデータに対する直リンクURL を持たない場合は 提供元アーカイブのトップページ等の URLを格納する 他のアーカイブからメタデータを収集せず 自機関で作成したメタデータの場合は 値を格納する必要無い 提供元のアーカイブのサービスの内容によって 以下のように対応する <1. メタデータ詳細表示画面 URIとコンテンツ閲覧画面 URIの両者が存在するケース > メタデータ詳細表示画面 URI を格納する <2. メタデータ詳細表示画面 URIのみ存在するケース>( 例 : 紙資料 ) メタデータ詳細表示画面 URI を格納する <3. メタデータ詳細表示画面とコンテンツ閲覧画面が一つの画面 URIとして存在するケース >( 例 :Yahoo! 写真保存プロジェクト ) 画面 URI を格納する 290
6 R-103 R-104 R-59 NDL 震災メタ foaf:page 0 - 参照値 コンテンツ閲覧画面のURIをマッピングする コンテンツ閲覧画面とメタデータ詳細画面がセットに なっている場合 ( 例 :Yahoo 写真保存プロジェクト / Google 未来へのキオク / デジデポ2.0) 以下のよう にマッピングする コンテンツを震災アーカイブの閲覧画面で見せる 場合 =rdfs:seealsoのみにマッピング (foaf:pageには 震災アーカイブの閲覧画面 URIをマッピング ) コンテンツを連携元の画面で見せる場合 = rdfs:seealso foaf:page 両方にマッピングする NDL 震災アーカイブのコンテンツ閲覧画面 ( 震災 ID) はfoaf:pageにマッ ピングする 値タイプ値制約説明詳細および表現例等 基本的には NDL 東日本大震災アーカイブの閲覧画面 連携元の閲覧画面 のいずれかしか入れない想定 コンテンツ閲覧画面が複数ある場合は メインの閲覧画面を foaf:page にマッピングし サブの閲覧画面を dcterms:relation に dcterms:description 付きでマッピングする等の対応をする想定だが ケースバイケース そのため foaf:page は複数繰り返せるようにしておく rdf:resource 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目 dcat:accessurl 0 - 参照値 メタデータにコンテンツのファイル URIが含まれている場合に ファイル URIをマッピングする デジデポ2.0とのマッピングにおいては ファイルのダウンロードURIがowl:sameAsとしてマッピングされてく メタデータに 情報資源のオリジナルファイル URLが含まれている場合に ファイル URIを格納する 例 :Yahoo 写真保存プロジェクトのオリジナル画像 URLの場合 <dcat:accessurl るが 震災アーカイブでは dcat:accessurlにマッピン rdf:resource=" グする /emgphoto-0727/030/72727.jpg"/> 現在 W3CでWorking Draftの段階ではあるが 適した 語彙が他にないため 使用することとする 定義を見ると HTML 上では値制約がrdfs:Literalと なっているが RDFスキーマ上ではrdfs:Resource と なっているため rdfs:resourceを採用した rdf:resource 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目 dc:source 1 1 参照値 収集元リポジトリへのリンク ( 実証 PJで一律に付与する ) rdf:resource 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目 rdfs:label 0 1 文字列 NDLアーカイブ側の対応項目提供元の名称 写真や動画のビューワのページ等 コンテンツ閲覧画面の URL を格納する 具体的には以下のように格納する <1. メタデータ詳細表示画面 URI とコンテンツ閲覧画面 URI の両者が存在するケース > コンテンツ閲覧画面 URI を格納する <2. メタデータ詳細表示画面 URI のみ存在するケース >( 例 : 紙資料 ) 格納しない <3. メタデータ詳細表示画面とコンテンツ閲覧画面が一つの画面 URI として存在するケース >( 例 :Yahoo! 写真保存プロジェクト ) 画面 URI を格納する 例 :NDL 東日本大震災アーカイブの場合 <foaf:page rdf:resource=" "/> には 該当する震災 IDが入る 例 :NDL 東日本大震災アーカイブから提供元のアーカイブの閲覧画面へ遷移する場合 <foaf:page rdf:resource=" 提供元リポジトリのコンテンツ閲覧画面 URI"/> メタデータを他のアーカイブから収集して提供する場合に 提供元アーカイブのトップページの URL を格納する rdfs:label 属性には 提供元アーカイブの名称を文字列で格納する 例 : <dcat:accessurl rdf:resource=" 42/ pdf"/> R dcterms:spatial 0 - 構造化構造化 ( 複数繰り返し ) R-61 NDLアーカイブ側の対応項目情報資源が対象とする場所に関する記述 rdf:description 1 1 参照値 構造化 rdf:about 0 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目 情報資源が対象とする場所 (URI) R v:region 場所 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目 情報資源が対象とする場所 ( 都道府県 ) R v:locality 場所 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目 情報資源が対象とする場所 ( 市町村 ) 情報資源が表す / 対象とする場所情報を格納する 撮影場所と撮影対象の場所が異なる場合に 撮影対象の場所に関する情報を格納する 例 : <rdf:description rdf:about=" Geonames 情報で該当するものががあれば Geonames の URI を記述する Geonames 情報で該当するものが無い場合は Web NDLA の URI( 地名典拠の entity の URI) を記述する Geonames Web NDLA どちらでも該当するものが無い場合は rdf:about 属性は不要とする 県等 都道府県 まで記述する 例 : <v:region> 福島県 </v:region> 市 町等 市町村 まで記述する 郡名は町村名の前に記述する R v:label 場所 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目 情報資源が対象とする場所 ( 都道府県 市町村等連 結した表現 ) R geo:lat 座標情報 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目情報資源が対象とする場所 ( 緯度 ) <geo:lat> </geo:lat> 世界測地系 (WGS84) の百分率表記を使用する 日本測地系または度分秒形式のデータについては 世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する s-exif) も世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する 矩形範囲の場合は北西端を基準とする 例 1: <v:locality> 南相馬市 </v:locality> 例 2: <v:locality> 本吉郡南三陸町 </v:locality> 都道府県名や市町村名等を連結した値を格納する 都道府県名と市町村名等との間は半角スペースを空けることを推奨するが 空けていない値も許容する 例 : <v:label> 福島県南相馬市原町区旭町二丁目 </v:label> <geo:lat> </geo:lat> 世界測地系 (WGS84) の百分率表記を使用する 日本測地系または度分秒形式のデータについては 世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する Exif で使用する特有の表記形 ( 参考 : も世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する 291
7 R geo:long 座標情報 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目情報資源が対象とする場所 ( 経度 ) <geo:long> </geo:long> 日本測地系または度分秒形式のデータについては 世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する s-exif) も世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する 矩形範囲の場合は北西端を基準とする R-67 jmp20:westboundlongi tude R-68 jmp20:eastboundlongi tude R-69 jmp20:southboundlati tude R-70 jmp20:northboundlati tude 西端経度 0 1 文字列 rdfs:literal 西端経度 実証 PJで矩形を表す場合に使用する 東端経度 0 1 文字列 rdfs:literal 東端経度 実証 PJで矩形を表す場合に使用する 南端緯度 0 1 文字列 rdfs:literal 南端緯度 実証 PJで矩形を表す場合に使用する 北端緯度 0 1 文字列 rdfs:literal 北端緯度 実証 PJで矩形を表す場合に使用する R-71 sdn:direction 方角 0 1 文字列 rdfs:literal 青森 / 岩手 / 福島プロジェクトでは使用しない R-72 sdn:directionref 方角参照 0 1 文字列 rdfs:literal 青森 / 岩手 / 福島プロジェクトでは使用しない R ma:locationlatitude 座標情報 ( 写真撮影場所 ) 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目撮影場所 ( 緯度 ) デジタルカメラの EXIF 情報から取得した値を設定する <ma:locationlatitude> </ma:loca tionlatitude> 世界測地系 (WGS84) の百分率表記を使用する 日本測地系または度分秒形式のデータについては 世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する Exif で使用する特有の表記形 ( 参考 : s-exif) も世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する <geo:long> </geo:long> 日本測地系または度分秒形式のデータについては 世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する Exif で使用する特有の表記形 ( 参考 : も世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する <ma:locationlatitude> </ma:locationlatitude> 世界測地系 (WGS84) の百分率表記を使用する 日本測地系または度分秒形式のデータについては 世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する も世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する R ma:locationlongitude 座標情報 ( 写真撮影場所 ) 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目撮影場所 ( 経度 ) デジタルカメラの EXIF 情報から取得した値を設定する <ma:locationlongitude> </ma:locationlongitude> 日本測地系または度分秒形式のデータについては 世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する <ma:locationlongitude> </ma:lo も世界 cationlongitude> 測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化する 日本測地系または度分秒形式のデータについて は 世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規化す る s-exif) も世界測地系 (WGS84) の百分率表記に正規 化する R ma:locationaltitude 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目撮影場所 ( 高度 ) デジタルカメラの EXIF 情報から取得した値を設定する R v:region 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目 撮影場所の都道府県 R v:locality 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目 撮影場所の市町村 <ma:locationaltitude>0</ma:locationaltitude> 基準地点からのメートル数で表現する データが来るか不明だが 念のため入れものとしては用意しておく 県等 都道府県 まで記述する 例 : <v:region> 福島県 </v:region> 市 町等 市町村 まで記述する 郡名は町村名の前に記述する 例 1: <v:locality> 南相馬市 </v:locality> 例 2: <v:locality> 本吉郡南三陸町 </v:locality> R v:label 0 1 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目 撮影場所の住所 ( 都道府県 市町村等連結した表 現 ) R dcterms:temporal 0 - 構造化 NDLアーカイブ側の対応項目 情報資源が対象とする時間に関する記述 R rdf:description 構造化下記 3つのパターンのうちいずれか1つとなる (rdf:valueは複数繰り返さない) R rdf:value コンテンツ作成日 ( 自 ) 1 1 文字列 dcterms:w3cdtf NDLアーカイブ側の対応項目情報資源が対象とする時間 W3CDTF 形式 rdf:datatype 0 1 参照値 値制約 R rdf:value コンテンツ作成日 ( 自 ) コンテンツ作成日 ( 至 ) 1 1 文字列 dcterms:period NDLアーカイブ側の対応項目 情報資源が対象とする時間 Period 形式 rdf:datatype 0 1 参照値値制約 都道府県名や市町村名等を連結した値を格納する 都道府県名と市町村名等との間は半角スペースを空けることを推奨するが 空けていない値も許容する 例 : <v:label> 福島県南相馬市原町区旭町二丁目 </v:label> 写真の撮影日等ではなく 対象となる情報が主題としている時間 ( 例 : 江戸時代の街並みを表した地図が主題としている時間は江戸時代 ) に関する情報を格納する 属性値なしの文字列 ( この場合 rdf:datatype はなし ) または W3CDTF 形式 Period 形式の文字列を収める W3CDTF 形式 <rdf:value </rdf:value> Period 形式 <rdf:value rdf:datatype=" "> 値 </rdf:value> 292
8 NDL 震災メタ R rdf:value 作成時期 1 1 文字列 rdfs:literal データ型なしのリテラル 属性値なしの文字列 ( この場合 rdf:datatype はなし ) または W3CDTF 形式 Period 形式の文字列を収める rdf:datatype 0 1 文字列 値制約 W3CDTF 形式 <rdf:value </rdf:value> Period 形式 <rdf:value rdf:datatype=" "> 値 </rdf:value> R dcterms:audience 0 1 文字列 rdfs:literal 実証 PJからは 公開データのみが提供されるため一 律 一般 という値をセットする R dcterms:available コンテンツ公開期間 0 - 文字列 dcterms:w3cdtf dcterms:period rdfs:literal R-87 ams:accesscontrolobj ect R-88 ams:accesscontrolper iod R-89 ams:accesscontrolone rous R-109 NDL アーカイブ側の対応項目情報資源に関するアクセス制限 W3CDTF 形式または Period 形式 rdf:datatype 0 1 参照値 値制約 コンテンツへのアクセス 0 1 文字列 rdfs:literal あり または なし 対象制限 コンテンツへのアクセス 0 1 文字列 rdfs:literal あり または なし 期間制限 コンテンツへの無償アク 0 1 文字列 rdfs:literal 有償 または 無償 セス dcterms:license 0 - 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目 ライセンス情報 クリエイティブ コモンズ ライセンスの URIや 各アー カイブにおける利用条件のポリシーが記載されたページ URI 等を格納する rdf:resource 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目 rdfs:label 0 1 文字列 NDLアーカイブ側の対応項目ライセンス情報の名称 対象利用者が誰かを文字列で格納する 例 : <dcterms:audience> 一般 </dcterms:audience> 震災関連デジタルアーカイブの利用制御情報を格納する R cc:attributionname 著作権者名 0 - 文字列 rdfs:literal ライセンス保有者名 例 : <cc:attributionname> 国立国会図書館 </cc:attributionname> R dcterms:rights 権利関係 0 - 構造化 権利 利用条件が複数ある場合は dcterms:rights のかたまりを繰り返す R rdf:description 1 1 参照値 rdf:about 1 1 参照値 R rdf:value 0 1 文字列 利用条件を示す 定型的な文字列を記述する 権利 利用条件に関するの情報を文字列で自由に格納する dcterms:accessrightsは 当館内の利用制御に使用例 : しているため 利用条件に関する定型情報は dcterms:rightsに格納することとする <dcterms:description>30 年後公開で 当面は研究利用のみ可 </dcterms:description> 実証 PJ 側で標準語彙を定める前は マッピングしなく て良い R dcterms:description 0 1 文字列 NDLにおいては デジデポ 2.0のrightsHolderの情報を格納する R foaf:thumbnail サムネイル画像 URL( 一覧用 ) 0 - 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目情報資源のサムネイル画像 一覧用のサムネイルURL を格納する rdf:resource 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目 R-94 sdn:thumbnail サムネイル画像 URL(Web 0 - 参照値 WEB 用のサムネイルURLを記述する 用 ) 青森 / 岩手 / 福島プロジェクトでは使用しない rdf:resource 1 1 参照値 R dcterms:coverage 0 - 参照値 構造化 NDLアーカイブ側の対応項目情報資源が対象とする災害に関する記述 R rdf:description 0 1 構造化 構造化 about 属性にはWeb NDLAのURI 参照を記述する rdf:about 0 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目情報資源に関連する災害 (URI) R rdf:value リソースに関連する災害 0 - 文字列 rdfs:literal NDLアーカイブ側の対応項目情報資源に関連する災害名 R-98 sdn:objectstatus 0 - 構造化 構造化実物の状態 R-99 rdf:description 1 1 構造化 R-100 sdn:quality 実物の状態 0 - 文字列 rdfs:literal 統制語彙によった状態を格納する R-101 rdf:desctiption 実物の状態説明 0 - 文字列 rdfs:literal 任意の説明を記述する R dcterms:source 0 - 参照値 実証 PJ 側で必要に応じて追加を検討する NDL アーカイブ側の対応項目原資料 rdf:resource 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目 <ams:accesscontrolobject> なし </ams:accesscontrolobject> <ams:accesscontrolperiod> なし </ams:accesscontrolperiod> <ams:accesscontrolonerous> 無償 </ams:accesscontrolonerous> 当該情報資源を利用するための利用条件 ライセンスに関する情報をURI の形式で格納する クリエイティブコモンズライセンスの場合は 該当するクリエ イティブコモンズライセンスのURIを格納する その機関独自の利用条件やライセンスの場合は その情報が記載されたウェブページの URLを格納する 例 1: クリエイティブコモンズライセンスの場合 <dcterms:license rdf:resource=" 0/us/"/> 当該情報資源のサムネイル画像があれば URL の情報を格納する 例 : <foaf:thumbnail rdf:resource=" 42/ _ls.jpg"/> <dcterms:coverage> <rdf:description rdf:about=" <rdf:value> 東日本大震災 (2011)</rdf:value> 国立国会図書館側では当該情報資源の根拠となった情報資源に対し URI 参照によって値を格納するための項目 例 :Web ページをアーカイブした情報資源から 元の Web ページへリンクを貼る場合 <dcterms:source rdf:resource=" 値 "/> 293
9 NDL 震災メタ R dcterms:relation 0 - 参照値 連携元のメタデータに URI 参照の情報があった場合は 可能であればdcterms:relation 下位の項目にマッピングする 関係性を限定できない場合は dcterms:relationにマッピングする dcterms:descriptionには マッピングの際に relationの関係を表す導入語句を付加する 例 :Yahoo 写真保存プロジェクトのスクリーン画像 URI へのリンク <dcterms:hasversion rdf:resource="screenurlの値 " dcterms:description=" スクリーン画像 "/> 当該情報資源と何らかの関係性を持つ情報資源へのリンク情報をURI によって格納する 関係性を限定できる場合は なるべくdcterms:relation 下位の項目にマッピングする URI 参照として表したい項目を 適切な語彙にマッピングできない場合は dcterms:relationに格納する dcterms:relationの属性 dcterms:descriptionには relation の関係を補完する文字列を付加する 例 : 震災関連デジタルアーカイブのスクリーン画像 URIへのリンク <dcterms:relation rdf:resource="screenurlの値 " dcterms:description=" スクリーン画像 "/> NDLアーカイブ側の対応項目関連資料 rdf:resource 1 1 参照値 NDLアーカイブ側の対応項目 dcterms:description 0 1 文字列 NDLアーカイブ側の対応項目関連資料に関する補足情報 出所 : 東日本大震災アーカイブ 基盤構築事業デジタルアーカイブ構築 運用に関する実証調査 における震災関連デジタルアーカイブ連携用メタデータスキーマ定義および NDL 震災メタデータスキーマを元に MRI にて編集 294
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