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- えつと ひらみね
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12 記号 1 2 様記号 3 4 様4 保安施設標準様式図施設番号 1 2 工事予告表示板速度落とせ表示板 式及び標準寸法(単位mm) (1) 色彩は 板はオレンジ色 文字は黒色のもの または板は白色 文字は青色としたものとする (2) 高輝度反射式とする (3) 300m 100m 先の標示とする (4) 転倒しないように留意して設置すること (1) 色彩は 板はオレンジ色 文字は黒色のもの または板は白色 文字は青色としたものとする (2) 高輝度反射式とする (3) 転倒しないように留意して設置すること 施設番号 3 4 車線減少表示板停止位置表示板 式及び標準寸法(単位mm) (1) 色彩は 板はオレンジ色 文字は黒色のもの または板は白色 文字は青色としたものとする (2) 高輝度反射式とする (3) 転倒しないように留意して設置すること (1) 色彩は 板はオレンジ色 文字は黒色のもの または板は白色 文字は青色としたものとする (2) 高輝度反射式とする (3) 転倒しないように留意して設置すること 10
13 記号 5 6 様記号 7 8 様式及び標準寸法(単位mm)施設番号 5 6 段差注意表示板交互通行表示板 式及び標準寸法(単位mm) (1) 色彩は 板はオレンジ色 文字は黒色のもの または板は白色 文字は青色としたものとする (2) 高輝度反射式とする (3) 転倒しないように留意して設置すること (1) 色彩は 板はオレンジ色 文字は黒色のもの または板は白色 文字は青色としたものとする (2) 高輝度反射式とする (3) 転倒しないように留意して設置すること 施設番号 7 8 歩行者通行表示板矢印板 (1) 色彩は 板はオレンジ色 文字は黒色のもの または板は白色 文字は青色としたものとする (2) 高輝度反射式とする (3) 転倒しないように留意して設置すること (1) 色彩は 板はオレンジ色 文字は黒色のもの または板は白色 文字は青色としたものとする (2) 高輝度反射式または内照式とする 11
14 記号 9 10 様記号 様式及び標準寸法(単位mm)式及び標準寸法(単位mm)1,400 1, 施設番号 9 10 警戒標識 ( 工事中 ) 規制標識標識番号 311-F ( 指定方向外進行禁止 ) 1, 工事中 (1) 色彩は 板はオレンジ色 文字は黒色のもの または板は白色 文字は青色としたものとする (2) 高輝度反射式とする (3) 転倒しないように留意して設置すること (1) 彩色は 標識令によるものとする (2) 板全体を反射または内照式とする (3) 拡大率 1 倍を標準とするが 場所によって 1.3 倍または 1.5 倍を用いることができる 施設番号 規制標識速度落とせ看板工事説明看板 お願いします ご迷惑をおかけします ご迷惑をおかけします 徐行 徐行 工事中につき 速度落とせ 1,400 平成 年 月 日まで な お し て い ま すを 1,400 平成 年 月 日まで 行 っ て い ま すを 発注者山梨県土木部発注者山梨県土木部 建設事務所 建設事務所電話 ー ー 電話 ー ー 施工者 建設株式会社施工者 建設株式会社電話 ー ー 電話 ー ー ( 道路修補工事 ) ( 占用企業工事 ) (1) 彩色は 標識令によるものとする (2) 板全体を反射または内照式とする (3) 拡大率 1 倍を標準とするが 場所によって 1.3 倍または 1.5 倍を用いることができる (1) 色彩は ご迷惑をおかけします 等の挨拶文については青地に白抜き文字 をなおしています 等の工事内容については青色文字 その他の文字及び線は黒色 地は白色とする (2) 工事期間については 交通上支障を与える実際の期間のうち 工事終了日を標示するものとする (3) 工事情報看板の下部に 該当工事に関する番号や問い合わせ先等を掲示することができる (4) 現場付近の歩道と車道を分離するガードレール等に ドライバーから看板の内容が見えないように 建築限界を守って 堅固に設置する (5) 道路工事開始から道路工事終了までの間 設置する (6) 転倒しないように留意して設置すること 12
15 記号 13 様記号 様式及び標準寸法(単位mm)施設番号 13 1,400 標示板 ( 工事中看板 ) ご迷惑をおかけします をなおしています 平成 年 月 日まで時間帯 0:00~0:00 工事 発注者山梨県 建設事務所 施工者 1,100 電話 ー ー 建設株式会社 電話 ー ー (1) 色彩は ご迷惑をおかけします 等の挨拶文 工事 等の工事種別については青地に白抜き文字とし をなおしています 等の工事内容 工事期間については青色文字 その他の文字及び線は黒色 地は白色とする (2) 縁の余白は 2 cm縁線の太さは 1 cm区画線の太さは 0.5 cmとする (3) 工事期間 時間帯については 交通上支障を与える実際の期間のうち 工事終了日 工事時間帯を標示するものとする (4) 工事 には 舗装工事 共同溝工事 等と記載する (5) 高輝度反射式または同等以上のものとする (6) 転倒しないように留意して設置すること 施設番号 工事区間終わり表示板全面通行止表示板 式及び標準寸法(単位mm) (1) 色彩は 板はオレンジ色 文字は黒色のもの または板は白色 文字は青色としたものとする (2) 高輝度反射式とする (1) 色彩は 板はオレンジ色 文字は黒色のもの または板は白色 文字は青色としたものとする (2) 高輝度反射式とする または内照式とする 13
16 記号 16 様記号 17 様式および標準寸法(単位mm)式および標準寸法(単位mm)施設番号 16 迂回路表示板 1,100 1,400 まわり道 450 M 150M 先県道工事につきまわり道をお廻り下さい 進行方向 市現在地工事中通行止 山梨県 建設事務所 電話 -- (1) 色彩は 矢印を赤色 その他の文字及び記号を青色 地を白色とする (2) 縁の余白は 2 cm縁線の太さは 1 cm 区画線の太さは 0.5 cmとする (3) 高輝度反射式とする (4) 転倒しないように留意して設置すること 施設番号 17 規制標識標識番号 302 ( 車両通行止 ) 規制標識標識番号 301 ( 通行止 ) (1) 車輌のみ通行止めにする場合は 302 を使用すること (2) 彩色は 標識令によるものとする (3) 板全体を反射または内照式とする (4) 拡大率 1 倍を標準とするが 場所によって 1.3 倍または 1.6 倍を用いることができる 14
17 記号 様様式及び標準寸法(単位mm)施設番号 迂回路補助表示板作業車添設表示板 式及び標準寸法(単位mm) (1) 色彩は 板はオレンジ色 文字は黒色のもの または板は白色 文字は青色としたものとする (2) 高輝度反射式または内照式とする 作業車添設表示板は上写真を標準とするが 同様な物であれば特に使用についてはかまわないものとする 施設番号 記号 保安灯セフティコーン (1) 彩色は ポール部は黒及び黄色のゼブラ ライト部は赤色灯とする (2) 電池式または電源式灯とする (3) 高さ 800mm 以上とする (1) 彩色は 黒及び黄色のゼブラのもの オレンジ及び白色のゼブラのもの 緑及び白色のゼブラのものとする (2) 反射式または内照式とする (3) 高さ 650mm 以上とする 15
18 施設番号 22 記号 バリケード歩道柵 様式および標準寸法(単位mm) (1) 彩色は 黒及び黄色のゼブラのもの オレンジ及び白色のゼブラのもの 緑及び白色のゼブラのものとする (2) 反射式とする 施設番号 23 記号 照明灯 様式及び標準寸法(単位mm) 300~500W 程度でホルダー ガード 電球 取付金具付きのものとする 16
19 様式及び標準寸法(単位mm)様式及び標準寸法(単位mm)施設番号 24 記号 回転灯 ( 参考 : ポイントフラッシャー ) (1) 規制区間の起終点に回転灯を設置する (2) 回転灯は黄色を原則とし 参考写真のような赤色を使用する場合は 事前に警察署と協議し許可を受けた後設置する 施設番号 25 記号 交通誘導員 (1) 交通誘導員は 視認性に配慮しなるべく明るい色彩の服装を着用すると共に反射性の良いベスト等を着用する (2) 1 は昼間作業用の参考例であり 2 は夜間作業用の参考例である 17
20 記号 27 様式及び標準寸法(単位mm) 施設番号 27 工事情報看板 ,400 を予定しています を な お す 工 事 平成 年 月月 日日頃頃まかでら 1,400 を予定しています を 行 な う 工 事 平成 年 月月 日日頃頃まかでら 発注者山梨県土木部 建設事務所 電話 ー ー 施工者 建設株式会社 電話 ー ー 発注者 株式会社 支店 電話 ー ー 施工者 建設株式会社 電話 ー ー ( 道路修補工事 ) ( 占用企業工事 ) (1) 色彩は をなおしています 等の工事内容については青色文字 その他の文字及び線は黒色 地は白色とする (2) 工事期間については 交通上支障を与える実際の期間のうち 工事開始日及び工事終了日を標示するものとする (3) 工事情報看板の下部に 該当工事に関する番号や問い合わせ先等を掲示することができる (4) 現場付近の歩道と車道を分離するガードレール等に ドライバーから看板の内容が見えないように 建築限界を守って 堅固に設置する (5) 道路工事を開始する約 1 週間前から道路工事を開始するまでの間 設置する (6) 転倒しないように留意して設置すること 18
21 5 保安施設設置標準図 1 保安施設設置標準図一覧表 呼称 適 用 条 件 例示のない場合 適用条件類似のものに準じて処理のこと 規制種別 作業等種別 車道巾員等よる規制種別 昼夜別 摘 要 A 型車道片側交互通行 舗装打ち換え 道路改良 下水道等 2 車線の場合 : 片側交互通行片側 2 車線以上の場合 : 対面通行とする 昼夜をとわず 片側交互通行の標準図 B 型車道片側交互通行 2 車線の場合 : 日々作業終了後片側交互通行が解除できない場合 夜間 C 型片側交互通行 舗装打ち換え 道路改良 下水道等 1 車線の場合 : 交互通行 昼夜をとわず D 型片側交互通行 1 車線の場合 : 日々作業終了後 交通解放する場合 夜間 E 型全面通行止め 全面通行止めの場合の迂回路標示 F 型 車道片側交互通行及び歩道幅員減少 G 型車道路肩側幅員減少 舗装補修 ガードレール 標識 街渠等の設置 修繕等 移動しながらの除草 ガードレール等の人力清掃等 2 車線の場合 : 片側交互通行片側 2 車線以上の場合 : 対面通行とする 昼間 2 車線以上 : 対面通行昼間 片側交互通行の標準図 H 型車道路肩側幅員減少 移動しながらの路面人 2 車線以上 : 対面通行昼間力清掃 側溝人力清掃等 I 型車道中央側幅員減少 移動しながらの目地シール作業等 2 車線以上 : 対面通行昼間 J 型車道中央側幅員減少 移動しながらのレーンマーク作業等 2 車線以上 : 対面通行昼間 K 型 車道路肩側幅員減少及び歩道幅員減少 移動しながらの歩道上の作業等 2 車線以上 : 対面通行 昼間または夜間 19
22 呼称 適 用 条 件 例示のない場合 適用条件類似のものに準じて処理のこと 規制種別 作業等種別 車道巾員等よる規制種別 昼夜別 摘 要 L 型車道片側交互通行 交差点付近の作業 2 車線の場合 : 片側交互通行片側 2 車線以上の場合 : 対面通行とする 昼間または夜間 片側交互通行の標準図 M 型車道片側交互通行 交差点直近の作業 2 車線の場合 : 片側交互通行片側 2 車線以上の場合 : 対面通行とする 昼間または夜間 片側交互通行の標準図 N 型車道片側交互通行交差点内の作業片側交互通行 昼間または夜間 片側交互通行の標準図 O 型車道 1 車線規制 舗装補修 ガードレール 標識 街渠等の設置 修繕等 4 車線以上の場合 : 車道 1 車線規制 昼間 P 型歩道幅員減少 歩道上の舗装補修 標識 電線共同溝等の設置 修繕等 昼間または夜間 Q 型 歩道点字ブロック部通行止め 歩道上の舗装補修 標識 電線共同溝等の設置 修繕等 昼間または夜間 R 型歩道通行止め 歩道上の舗装補修 標識 電線共同溝等の設置 修繕等 昼間 歩行者等車道迂回 S 型歩道通行止め 歩道上の舗装補修 標識 電線共同溝等の設置 修繕等 昼間 歩行者等民地等迂回 20
23 5-2 保安施設設置標準図 A 型標準図 規制種別 : 車道片側交互通行作業等種別 : 舗装打ち換え 道路改良 下水道等で昼夜を問わず作業 200m 100m 40m 程度 移行区間 ( 長さは5-3 参照 ) 路肩 路肩 作業箇所 人家 100m 200m (1) 日々作業終了後は片側交互通行を解除し 最低 2 車線を必ず確保する (2) 交通誘導員は最低 2 名配置し 車道幅員及び交通量等状況に応じて増員配置する (3) 工事区間内に枝道及び出入り口等がある場合は 各箇所に交通誘導員を配置する (4) 夜間作業の場合は 保安灯 照明灯 作業車及び作業車添設表示板を適宜設置する B 型標準図 規制種別 : 車道片側交互通行作業等種別 : 日々作業終了後 片側交互通行が解除できない場合で夜間 200m 100m 40m 程度 移行区間 ( 長さは5-3 参照 ) 路肩 路肩 作業箇所 人家 100m 200m (1) 交通誘導員は最低 2 名配置し 車道幅員及び交通量等状況に応じて増員配置する (2) 工事区間内に枝道及び出入り口等がある場合は 各箇所に交通誘導員を配置する 21
24 C 型標準図 規制種別 : 片側交互通行作業等種別 : 舗装打ち換え 道路改良 下水道等で昼夜を問わず作業 200m 100m 40m 程度 移行区間 ( 長さは5-3 参照 ) 路肩 作業箇所 路肩 人家 100m 200m (1) 日々作業終了後は 作業を行っていない場合の車線を必ず確保する (2) 交通誘導員は最低 2 名配置し 車道幅員及び交通量等状況に応じて増員配置する (3) 工事区間内に枝道及び出入り口等がある場合は 各箇所に交通誘導員を配置する (4) 夜間作業の場合は 保安灯 照明灯 作業車及び作業車添設表示板を適宜設置する 規制種別 : 片側交互通行 D 型標準図作業等種別 : 日々作業終了後 交通解放する場合で夜間 200m 100m 40m 程度 12 1 路肩 昼間作業箇所 路肩 人家 100m 200m (1) 作業を行っていない場合の車線を必ず確保する (2) 保安灯 照明灯 作業車及び作業車添設表示板を設置する 22
25 E 型標準図 規制種別 : 全面通行止め作業等種別 : 水道復旧作業等による全面通行止めの場合の迂回路標示 18 終点側 起点側 1312 作業箇所 (1) 必要に応じ 起点側 終点側 迂回路の所要箇所及び交差点等に交通誘導員を配置する (2) 必要に応じ 規制標識標識番号 331( 歩行者通行止 ) を併設する (3) 迂回路の所要箇所及び交差点に 迂回路順路案内板を設置する 規制種別 : 車道片側交互通行及び歩道幅員減少 F 型標準図 作業等種別 : 舗装補修 ガードレール 標識 街渠等の設置修繕等で昼間作 業 200m 100m 40m 程度 移行区間 ( 長さは5-3 参照 ) 歩道または路肩 歩道 作業箇所 m 200m (1) 車道上に車両誘導のため 交通誘導員を最低 2 名配置し 車道幅員及び交通量等状況に応じて増員配置する (2) 歩道上に歩行者等の誘導専用に 交通誘導員を最低 1 名配置し 必要に応じて増員配置する (3) 歩道巾員の 1/2 以上は 歩行者に開放する (4) 工事区間内に枝道及び出入り口等がある場合は 各箇所に交通誘導員を配置する (5) 作業箇所手前側に 作業車 ( またはこれに代行するもの ) に作業車添設表示板を設置する 23
26 G 型標準図 規制種別 : 車道路肩側幅員減少作業等種別 : 移動しながらの除草 ガードレール等の人力清掃等で昼間作業 20m 程度 路肩 14 作業箇所 19 路肩 m 200m (1) 交通誘導員は最低 1 名配置し 必要に応じて増員配置する (2) 作業箇所手前側に 作業車 ( またはこれに代行するもの ) に作業車添設表示板を設置する H 型標準図 規制種別 : 車道路肩側幅員減少作業等種別 : 移動しながらの路面人力清掃 側溝人力清掃等で昼間作業 20m 程度 歩道 路肩 14 作業箇所 19 路肩 m 200m (1) 交通誘導員は最低 1 名配置し 必要に応じて増員配置する (2) 作業箇所手前側に 作業車 ( またはこれに代行するもの ) に作業車添設表示板を設置する 24
27 I 型標準図 規制種別 : 車道中央側幅員減少作業等種別 : 移動しながらの目地シール作業等で昼間作業 20m 程度 路肩 作業箇所 19 路肩 段差有り 100m 200m (1) 交通誘導員は最低 1 名配置し 必要に応じて増員配置する (2) 作業箇所手前側に 作業車 ( またはこれに代行するもの ) に作業車添設表示板を設置する J 型標準図 規制種別 : 車道中央側幅員減少作業等種別 : 移動しながらのレーンマーク作業で昼間作業 40m 程度 路肩 作業箇所 19 路肩 (1) 広巾員の場合は防護用作業車を使用する (2) 交通誘導員は最低 2 名配置し 必要に応じて増員配置する (3) 作業箇所手前側に 作業車 ( またはこれに代行するもの ) に作業車添設表示板を設置する 25
28 K 型標準図 規制種別 : 車道路肩側幅員減少及び歩道幅員減少作業等種別 : 移動しながらの歩道上の作業等で昼間作業 40m 程度 歩道 車道 車道 歩道 作業箇所 m 200m (1) 車道上に車両誘導のため 交通誘導員を最低 1 名配置し 車道幅員及び交通量等状況に応じて増員配置する (2) 歩道上に歩行者等の誘導専用に 交通誘導員を最低 1 名配置し 必要に応じて増員配置する 車道上に交通誘導員を最低 1 名配置し 必要に応じて増員配置する (3) 歩道巾員の 1/2 以上は 歩行者に開放する (4) 夜間作業の場合は 保安灯 照明灯を適宜設置する L 型標準図 規制種別 : 車道片側交互通行作業等種別 : 交差点付近の作業で昼間片側交互通行とする場合 作業箇所 この間が 100m 以上の場合 交通誘導員は交差点周辺の車両及び 111 対向車等との状況を判断し交通処理を行う (1) 保安施設の設置方法は 原則的に A 型標準図と同様とするが交差点付近であることを考慮し適宜施設を追加設置する (2) 日々作業終了後は片側交互通行を解除し 最低 2 車線を必ず確保する (3) 交通誘導員は最低 2 名配置し 車道幅員及び交通量等状況に応じて増員配置する (4) 工事区間内に枝道及び出入り口等がある場合は 各箇所に交通誘導員を配置する (5) 交差点付近は 一度に 2 箇所以上の規制を伴う作業はさせない (6) 夜間作業の場合は 保安灯 照明灯を適宜設置する 26
29 M 型標準図 規制種別 : 車道片側交互通行作業等種別 : 交差点直近の作業で昼間片側交互通行とする場合 この間が 100m 以下の場合 作業箇所 交通誘導員は交差点部の信号に応じ交通処理を行う (1) 保安施設の設置方法は 原則的に A 型標準図と同様とするが交差点付近であることを考慮し適宜施設を追加設置する (2) 日々作業終了後は片側交互通行を解除し 最低 2 車線を必ず確保する (3) 交通誘導員は最低 2 名配置し 車道幅員及び交通量等状況に応じて増員配置する (4) 工事区間内に枝道及び出入り口等がある場合は 各箇所に交通誘導員を配置する (5) 交差点付近は 一度に 2 箇所以上の規制を伴う作業はさせない (6) 夜間作業の場合は 保安灯 照明灯を適宜設置する N 型標準図 規制種別 : 車道片側交互通行作業等種別 : 交差点内の作業で昼間片側交互通行とする場合 作業箇所 (1) 日々作業終了後は通行規制を解除する (2) 交通誘導員は最低 6 名配置し 車道幅員及び交通量等状況に応じて増員配置する (3) 工事区間内に枝道及び出入り口等がある場合は 各箇所に交通誘導員を配置する (4) 交差点内の作業は原則として 事前に警察と交通処理及び信号処理並びに保安施設の設置方法について協議し 警察の指示する交通誘導員等の配置及び信号の点滅等必要な措置をとる (5) 交差点内は 一度に 2 箇所以上の規制を伴う作業はさせない (6) 夜間作業の場合は 保安灯 照明灯を適宜設置する 27
30 O 型標準図 規制種別 : 車道 1 車線規制作業等種別 : 舗装補修 ガードレール 標識 街渠等の設置修繕等で昼間作業 歩道植樹帯 14 8 作業箇所 植樹帯歩道 40m 程度 移行区間 100m 200m ( 長さは5-3 参照 ) (1) 車道上に交通誘導員を最低 1 名配置し 車道幅員及び交通量等状況に応じて増員配置する (2) 必要に応じて歩道上に交通誘導員を最低 1 名配置し さらに必要がある場合は増員配置する (3) 工事区間内に枝道及び出入り口等がある場合は 各箇所に交通誘導員を配置する (4) 作業箇所手前側に 作業車 ( またはこれに代行するもの ) に作業車添設表示板を設置する 28
31 P 型標準図 規制種別 : 歩道幅員減少作業等種別 : 歩道上の舗装補修 標識 電線共同溝等の設置 修繕等で昼間作業 車道 作業箇所 歩道 (1) 歩道上に歩行者等の誘導専用に 交通誘導員を最低 1 名配置し 必要に応じて増員配置する (2) 歩道巾員の 1/2 以上は 歩行者に開放する (3) 工事区間内に枝道及び出入り口等がある場合は 各箇所に交通誘導員を配置する (4) 夜間作業の場合は 保安灯 照明灯を適宜設置する Q 型標準図 規制種別 : 歩道点字ブロック部通行止め作業等種別 : 歩道上の舗装補修 標識 電線共同溝等の設置 修繕等で昼間作業 車道 既設点字ブロック 作業箇所 歩道 必要に応じて 仮設点字ブロックを設置する 仮設点字ブロックを設置しない場合は 交通誘導員を必ず配置する (1) 歩道上に歩行者等の誘導専用に 交通誘導員を最低 1 名配置し 必要に応じて増員配置する (2) 歩道巾員の 1/2 以上は 歩行者に開放する (3) 工事区間内に枝道及び出入り口等がある場合は 各箇所に交通誘導員を配置する (4) 夜間作業の場合は 保安灯 照明灯を適宜設置する 29
32 R 型標準図 規制種別 : 歩道通行止め ( 歩行者等車道迂回 ) 作業等種別 : 歩道上の舗装補修 標識 電線共同溝等の設置 修繕等で昼間作業 40m 程度移行区間 ( 長さは5-3 参照 ) 車道 車道 作業箇所 歩道 m 200m (1) 車道上に車両誘導のため 交通誘導員を最低 1 名配置し 車道幅員及び交通量等状況に応じて増員配置する (2) 歩道及び歩行者等迂回路の誘導専用に 交通誘導員を最低 1 名配置し 迂回路幅員及び交通量等状況に応じて増員配置する (3) 工事区間内に枝道及び出入り口等がある場合は 各箇所に交通誘導員を配置する (4) 作業箇所手前側に 作業車 ( またはこれに代行するもの ) に作業車添設表示板を設置する 30
33 S 型標準図 規制種別 : 歩道通行止め ( 歩行者等民地等迂回 ) 作業等種別 : 歩道上の舗装補修 標識 電線共同溝等の設置 修繕等で昼間作業 車道 歩道 作業箇所 民地等 14 (1) 歩道及び歩行者等迂回路の誘導専用に 交通誘導員を最低 1 名配置し 迂回路幅員及び交通量等状況に応じて増員配置する (2) 工事区間内に枝道及び出入り口等がある場合は 各箇所に交通誘導員を配置する 31
34 迂回路標示標準図 迂回路標示 ( 進行方向に対する標識の設置例を示す ) 現在地 工事中通行止 18 まわり道 DETOUR 進行方向 ご迷惑をおかけします をなおしています 平成 年 月 日まで時間帯 21:00~6:00 まわり道 450 M この先県道工事につきまわり道をお廻り下さい 工事中通行止現在地進行方向 舗装修繕工事発注者山梨県土木部発注者 建設事務所発注者電話 - - 施工者 建設株式会社発注者電話 - - 市街地の場合 山梨県 建設事務所 ( 電話 ) 進行方向 市 18 まわり道 DETOUR 工事区間 現在地 工事中通行止 迂回路バリケード まわり道 450 M 150M 先県道工事につきまわり道をお廻り下さい 進行方向 市現在地工事中通行止 山梨県 建設事務所 ( 電話 ) - - ご迷惑をおかけします をなおしています 平成 年 月 日まで時間帯 21:00~6:00 舗装修繕工事 発注者 山梨県土木部 発注者 建設事務所 発注者 電話 - - 施工者 建設株式会社 発注者 電話 - - 地方部の場合 (1) 迂回路の設定及び交通整理員の配置については 当該警察署と協議すること (2) 進行方向に対する標識の設置例のため 進行方向ごとの検討が必要となる 32
35 5-3 移行区間長一覧表 規制速度 (Km/h) 移行区間長 (m) 標準値最低値地方部都市部地方部都市部 備考 停止線をもうけ一旦停止させる場合 注 ) 1 移行区間長の標準値は 道路構造令の 車線数の増減の場合のすりつけ 率に準拠し 1 車線幅員 3mで計算し 5mきざみで数値を設定したもので 1 車線当たりの移行区間長を示す よって 2 車線をすりつける場合はこの2 倍の数値となる 2 移行区間長は 原則的には標準値によるが 地形 交通量 規制区間前後の交差点の位置 その他の道路状況により標準値を確保できない場合は 最低値まで短縮することができる ただし 路面に圧雪や凍結が発生するおそれがある場合は 標準値を採用する 3 規制速度は 当該道路に対して公安委員会が指定する速度とするが これによりがたい場合は 周囲の状況等を勘案し設定する 4 規制区間の手前に停止線をもうけ一旦停止させる場合は 当該道路の規制速度に関係なく 停止線をもうけ一旦停止させる場合 欄の数値まで移行区間長を短縮することができる 33
36 6 工事看板表示例 区分 主な工種 工事種 別 工 事 目 的 ( 表示例 ) 舗装補修工事 舗装補修工事 傷んだ舗装をなおしています 舗装工事 舗装工事 騒音を少なくする舗装を行っています 歩道工事歩道工事傷んだ歩道をなおしています道歩道工事歩道工事歩道のバリアフリー化を行っています 歩道工事歩道工事歩道を広げる工事を行っています路道路維持工事道路維持工事傷んだガードレール ( 標識 排水桝等 ) をなおしています 電線共同溝工事電線共同溝工事電線類の地中化を行っています管共同溝工事共同溝工事災害からライフラインを守る共同溝工事を行っています 橋梁補強工事 橋梁補強工事 地震対策のため橋の補強を行っています 理 者工事 電力関係 電話 電気通信関 照明灯改修工事 照明灯改修工事 古くなった照明灯を新しくしています 工事 ( : 橋梁 トンネル等 ) 工事 ( : 橋梁 トンネル等 ) バイパス ( 道路 ) の 工事を行っています ( : 橋梁 トンネル 舗装 盛土 切土 擁壁 水路等 ) 歩道橋架け替え工事 歩道橋架け替え工事 古くなった歩道橋を新しくしています 地下歩道設置 ( 補修 ) 工事 地下歩道設置 ( 補修 ) 工事 地下に ( の ) 歩道をつくっています ( なおしています ) 塗装工事 塗装工事 傷んだ塗装を塗り替えています 供給関連工事 電気工事 電気設備の新設を行っています 新設 ( 増設 取替 撤去 ) 工電気設備の取替を行っています電気工事事電気設備の撤去を行っています 支障移設工事 電気工事 電気設備の移設を行っています 通信ケーブル関連工事 電気工事 電気通信ケーブルの敷設を行っています 埋設物調査工事 電気工事 埋設物の調査を行っています 緊急工事 電気工事 電気設備の緊急修理を行っています 機材搬出入工事 電気工事 電気設備の機材を入れて ( 出して ) います 点検 補修工事 電気工事 電気設備の点検 修理を行っています 無電柱工事 電気工事 電柱の撤去を行っています 道路復旧工事 電気工事 電気設備の埋設跡の復旧を行っています 供給関連工事 電話工事 電話設備の新設を行っています 新設 ( 増設 取替 撤去 ) 工電話設備の取替を行っています電話工事事電話設備の撤去を行っています 支障移設工事 電話工事 電話設備の移設を行っています 通信ケーフ ル関連工事 電話工事 通信ケーブルの敷設を行っています 埋設物調査工事 電気工事 埋設物の調査を行っています 緊急工事 電話工事 電話設備の緊急修理を行っています 機材搬出入工事 電話工事 電話設備の機材を入れて ( 出して ) います 点検 補修工事 電話工事 電話設備の点検 修理を行っています 無電柱工事 電話工事 電柱の撤去を行っています 舗装復旧工事 電話工事 電話設備の埋設跡の復旧を行っています 係公衆電話 BOX 工事 電話工事 公衆電話 BOXの 新設 撤去 を行っています 供給関連工事 ガス工事 ガス管の新設を行っています 新設 ( 増設 取替 撤去 ) 工ガス管の取替を行っていますガス工事事ガス管の撤去を行っていますガ修繕 補修工事ガス工事ガス管の修理を行っていますス支障移設工事ガス工事ガス管の移設を行っています 関埋設物調査工事ガス工事埋設物の調査を行っています緊急工事ガス工事ガス漏れのため緊急修理を行っています係点検 補修工事ガス工事ガス管の点検 修理を行っています 水道関係 下水道関係 舗装復旧工事 ガス工事 ガス管の埋設跡の復旧を行っています 供給関連工事 水道工事 水道管の新設を行っています 新設 ( 増設 取替 撤去 ) 工水道管の取替を行っています水道工事事水道管の撤去を行っています 修繕 補修工事水道工事配水管工事水道工事 水道管の修理を行っています 支障移設工事 水道工事 水道管の移設を行っています 埋設物調査工事 水道工事 埋設物の調査を行っています 緊急工事 水道工事 緊急で水道管の水漏れを直しています 点検 補修工事 水道工事 水道管の点検 修理を行っています 舗装復旧工事水道工事水道管の埋設跡の復旧を行っています下水道管の新設を行っています新設 ( 増設 取替 撤去 ) 工下水道工事下水道管の取替を行っています事下水道管の撤去を行っています ( 浸水対策 耐震 ) 工事下水道工事 下水道管の浸水対策を行っています下水道管の耐震化を行っています 修繕 補修工事 下水道工事 下水道管の修理を行っています 支障移設工事 下水道工事 下水道管の移設を行っています 埋設物調査工事 下水道工事 埋設物の調査を行っています 緊急工事 下水道工事 下水道管の緊急修理を行っています 点検 補修工事 下水道工事 下水道管の点検 修理を行っています 舗装復旧工事下水道工事下水道管の埋設跡の復旧を行っています注意 : 道路工事の標示板の工事内容 目的は工事看板表示例の該当工事により標示するもとし 例示が無い工種についても 工事の目的が分かるように工事看板表示例に準じて標示するものとする 34
<32382E332E323393B998488D488E968CF092CA95DB88C08E7B90DD90DD92758AEE8F802E786477>
道路工事交通保安施設設置基準 昭和 55 年 10 月 制定 平成 12 年 3 月 28 日付け道維第 3-105 号全面改正 平成 12 年 4 月 1 日適用 平成 14 年 3 月 日付け道維 1 第 3-9 号一部改正 平成 14 年 4 月 1 日適用平成 16 年 9 月 29 日付け道管第 662 号平成 16 年 10 月 1 日適用平成 19 年 9 月 4 日付け道管第 1112
道路工事保安施設設置基準 平成 28 年 10 月 堺市建設局 呼称 保安施設設置標準図一覧表 適用条件 工種車線数昼夜別作業箇所適用 A-1 型 車道打換舗装 4 車線 夜間作業 片側全車線 A-2 2 A-3 4 車線以上 片側一部車線 A-4 片側全車線 路面軌道のあ る場合 B-1 夜間休止 4 車線以上 昼夜間 B-2 2 車線 C-1 局部打換 ( 小規模 ) 2 車線 夜間作業 工事個所が短
道路工事作業場における道路標識 標示施設及び防護施設等の設置要領 ( 目的 ) 第 1 この要領は 道路工事 ( 占用工事 承認工事 その他の道路に影響を及ぼす工事を含む ) を施工するに当たって作業し 材料を集積し又は機械類を置く等工事のために使用する区域 ( 以下 道路工事作業場 という ) に
道路工事作業場における道路標識 標示施設及び防護施設等の設置要領 平成 19 年 4 月 静岡県 道路工事作業場における道路標識 標示施設及び防護施設等の設置要領 ( 目的 ) 第 1 この要領は 道路工事 ( 占用工事 承認工事 その他の道路に影響を及ぼす工事を含む ) を施工するに当たって作業し 材料を集積し又は機械類を置く等工事のために使用する区域 ( 以下 道路工事作業場 という ) における道路標識
1 基本的な整備内容 道路標識 専用通行帯 (327 の 4) の設置 ( 架空標識の場合の例 ) 自 転 車 ピクトグラム ( 自転車マーク等 ) の設置 始点部および中間部 道路標示 専用通行帯 (109 の 6) の設置 ( 過度な表示は行わない ) 専 用 道路標示 車両通行帯 (109)
第 3 整備ガイドライン 本章では 安全で快適な自転車利用環境創出ガイドライン ( 国土交通省道路局 警察庁交通 局 ) を踏まえ 自転車走行空間の整備にあたって留意する事項などについて定めます 3.1 単路部における整備の考え方 (1) 自転車専用通行帯自転車専用通行帯の整備にあたっては 交通規制に必要な道路標識や道路標示のほか 自動車ドライバーに対して自転車専用の通行帯であることが分かるよう法定外の路面表示や舗装のカラー化を行います
任者 安全管理者等は腕章をつけること その他作業内容によりマスク 手袋 高所作業用の滑らない履物等を着用すること () 事故発生の際の車輌の通行方法 まわり道 警察 病院等の所在地その他とるべき必要な措置について予め考慮しておくこと (5) 保安施設の設置にあたっては下記参考事項により 現場の実状を
保安施設設置基準 道路工事現場における標示施設等の設置基準( 建設省道路局長通知 昭和 37 年 8 月 30 日 ) 維持修繕工事保安施設設置基準( 案 )( 建設省道路局昭和 0 年 0 月 ) 道路工事保安施設設置基準( 案 )( 道路局国道第一課昭和 年 5 月 27 日 ) を含んでいる 円滑な道路交通と現場作業員の安全を確保するため道路工事 ( 道路占用工事にかかるものを含む 以下同じ
工事看板工事看板フェンス 工事灯バリケードカラーコーン方向指示板電光盤 信号機回転灯ケーブその他看板 銘板道路標識消防用 清掃用衛生用測量器具 黒板ホワイトボード安全保護具安全標識環境整備用道路用安全対策用 その他緊急対策用工事用標示板 ( 国土交通省仕様 ) 照明器具 電工事用標示板 (1100
1 工事看板 工事用標示板ミニ標示板ガソリン税看板予告 : 協力依頼板看板便利グッズ高輝度反射標示板イメージアップ工事標示カラープリント工事表示板 工事看板工事看板フェンス 工事灯バリケードカラーコーン方向指示板電光盤 信号機回転灯ケーブその他看板 銘板道路標識消防用 清掃用衛生用測量器具 黒板ホワイトボード安全保護具安全標識環境整備用道路用安全対策用 その他緊急対策用工事用標示板 ( 国土交通省仕様
LED 道路 トンネル照明の設置に関する補完資料 Ⅰ LED 道路照明 ( 連続照明 ) の設置について 道路照明のうち連続照明の設計については 道路照明施設設置基準 同解説に基づき 性能指標 ( 規定値 ) 及び推奨値 ( 以下 性能指標等 という ) から所定の計算方法により設置間隔等を算出し
LED 道路 トンネル照明の設置に関する補完資料 Ⅰ LED 道路照明 ( 連続照明 ) の設置について 道路照明のうち連続照明の設計については 道路照明施設設置基準 同解説に基づき 性能指標 ( 規定値 ) 及び推奨値 ( 以下 性能指標等 という ) から所定の計算方法により設置間隔等を算出し 経済性等も勘案して照明施設を決定している しかしながら LED 照明の場合既存の照明灯具のように規格化されておらず
示及び保資料 道安1. 道路工事等における標示及び保安施設の設置基準施設の設置基準路工事等おける標
示及び保資料 道安1. 道路工事等における標示及び保安施設の設置基準施設の設置基準路工事等おける標 裏面 道路工事等における標示及び保安施設の設置基準 昭和 49 年 12 月 1 日から実施 改正平成 19 年 4 月 1 日 1 道路工事等における標示及び保安施設の設置基準 ( 目的 ) 1. 道路利用者に対し道路工事に関する情報をわかりやすく提供することなどにより 円滑な道路交通を確保するため
路面補修 切削オーバーレイ工 施工前 施工後 4車線化工事 白鳥IC 飛騨清見IC 対面通行区間の中央分離帯の改良 施工前 施工後 車線切替を実施しⅠ期線の改良を実施 左 Ⅰ期線 右 Ⅱ期線 左 Ⅱ期線 右 Ⅰ期線
1 主な工事内容 道路構造物を安全にご利用いただくために トンネル内設備などの点検 清掃 トンネル換気設備やトンネル照明設備などの点検や清掃をおこないます トンネルジェットファン点検 トンネル照明設備点検 土木構造物などの点検 橋梁やトンネルなどで詳細な点検をおこないます 橋梁点検車を用いた橋梁下面及び橋桁の点検 高所作業車を用いたトンネル点検 お客さまの走行安全性を高めるために 道路付属物などの補修
第 2 章横断面の構成 2-1 総則 道路の横断面の基本的な考え方 必要とされる交通機能や空間機能に応じて, 構成要素の組合せ と 総幅員 総幅員 双方の観点から検討 必要とされる道路の機能の設定 通行機能 交通機能アクセス機能 滞留機能 環境空間 防災空間 空間機能 収容空間 市街地形成 横断面構
2-1 総則 道路の横断面の基本的な考え方 必要とされる交通機能や空間機能に応じて, 構成要素の組合せ と 総幅員 総幅員 双方の観点から検討 必要とされる道路の機能の設定 通行機能 交通機能アクセス機能 滞留機能 環境空間 防災空間 空間機能 収容空間 市街地形成 横断面構成要素とその幅員の検討ネットワークや沿道状況に応交通状況にじたサーヒ ス提供応じて設定を考慮して設定 横断面構成要素の組合せ
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E1 東名集中工事が終了しました 工事へのご理解とご協力をいただきまして誠にありがとうございました 10 月 6 日 ( 土 ) をもちまして E1 東名高速道路 ( 以下 E1 東名 ) 東京インターチェンジ (IC)~ 豊川 IC 間 ( 上下線 ) 及びC4 首都圏中央連絡自動車道 ( 以下 C4 圏央道 ) 相模原愛川 IC~ 海老名ジャンクション (JCT) 間の集中工事は 予定していたICやパーキングエリア
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41 農道路肩 農道法面の補修 対象施設 : 農道施設の区分 : 農道本体対象活動 : 農道路肩 農道法面の補修 農道路肩 農道法面において 侵食 崩壊また ブロック積みや石積み等において 隙間 ひび割れ 欠損などがあり 施設の安全性が十分でない場合な 農道路肩 農道法面の侵食箇所等を補修します また ブロック積みや石積み等の補修又は積み直しをします このことにより 農道利用者の安全な通行が可能となる
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( 再生瀝青安定処理 ) 構成の合理化について 木内建設株式会社 土木部 1. 工事概要 橋本 安雄 1) 工事名 : 平成 23 年度駿市舗第 14 号東町豊田線舗装工事 2) 発注者 : 静岡市建設局道路部道路整備第 2 課 3) 工事場所 : 静岡市駿河区小黒 1 2 丁目地内 4) 工期 : 平成 23 年 3 月 25 日 ~ 平成 23 年 11 月 28 日 本工事は 市道東町豊田線
大津市 道路位置指定基準
大津市道路位置指定基準 ( 目的 ) 第 1 条この基準は 建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 以下 法 という ) 第 4 2 条第 1 項第 5 号の規定に基づく道路の位置の指定 ( 以下 道路位置指定 という ) を行うことについて 具体的な基準を定めることにより 良好な市街地の形成を確保することを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この基準において 次の各号に掲げる用語の意義は
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道路施設基本データ作成要領 ( 案 ) 平成 24 年 11 月 国土交通省東北地方整備局 目次 1. 概要 1-1 本要領 ( 案 ) の位置付け 1 1-2 目的 1 1-3 道路施設基本データ作成の流れ 2 1-4 対象工事 3 1-5 工事施工業者が作成する道路施設基本データ 4 2. 事務所各担当職員における作成上の注意事項 2-1 工事担当課長 7 2-2 主任工事監督員 7 2-3 管理担当課
< F8BE091F28EA9935D8ED492CA8D738BF38AD490AE94F5834B C FC92E888C4816A2E786477>
2. 自転車通行空間の種類と通行ルール 2-1. 自転車通行空間に関する用語の定義 本ガイドラインで用いる用語は 次のように定義する 1) 自転車通行空間 自転車が通行するための道路又は道路の部分をいう 2) 自転車 道路交通法第 63 条の 3 に規定される 普通自転車 をいう なお 普通自転車 とは 車体の大きさ及び構造が内閣府令で定める基準に適合する二輪又は三輪の自転車で 他の車両を牽引 (
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地下埋設物の事故防止対策要領 ( 案 ) 平成 28 年 10 月 東北地方整備局 1. 目的 本要領 ( 案 ) は 地下埋設物の近接作業を行うにあたり 発注者と受注者の両者が確認すべき事項を示すとともに 設計及び工事段階において現地調査を十分実施し 埋設物管理者に確認や立ち会いを求め 現場条件や作業条件に応じた安全対策や保安対策を講じて それを工事関係者に周知徹底することにより 損傷事故等の防止を図ることを目的とするものである
考査項目別運用一覧表 ( 土木 ) 1. 施工体制 Ⅰ. 施工体制一般別紙 1-1 共通 Ⅱ. 配置技術者 ( 現場代理人等 ) 施工状況 Ⅰ. 施工管理 土木工事 建築工事 Ⅱ. 工程管理 1-4 共通 Ⅲ. 安全対策 1-5 Ⅳ. 対外関係 1-6 Ⅰ. 出来形 土木工
考査項目別運用一覧表 ( 土木 ) 1. 施工体制 Ⅰ. 施工体制一般別紙 1-1 Ⅱ. 配置技術者 ( 現場代理人等 ) 1-2 2. 施工状況 Ⅰ. 施工管理 建築工事 1-3-1 Ⅱ. 工程管理 1-4 Ⅲ. 安全対策 1-5 Ⅳ. 対外関係 1-6 Ⅰ. 出来形 1-7-1 工事 機械設備工事 電気設備工事 1-7-2 Ⅱ. 品質 ( 維持 修繕工事は除く ) 水道工事 1-8-1 ( 維持工事
橋梁定期点検業務積算基準書_平成30年4月_広島県
第 1 章 橋梁定期点検積算基準 第 1 節橋梁定期点検業務積算基準 1-1 適用範囲この積算基準は, 広島県橋梁定期点検要領 ( 以下 点検要領 という ) に基づき実施する橋梁定期点検業務に適用する ただし, 斜張橋 吊橋については適用外とする 1-2 業務委託料 1-2-1 業務委託料の構成 打合せ協議点検計画準備部材番号図作成橋梁現場点検 ( 近接目視点検 ) 橋梁点検結果取りまとめ成果品資料作成
130322_GL(素案).xdw
2. 自転車通行空間の種類と通行ルール 2-1. 自転車通行空間に関する用語の定義 本ガイドラインで用いる用語は 以下のように定義する 1) 自転車通行空間 自転車が通行するための道路 又は道路の部分をいう 2) 自転車 道路交通法第 63 条の 3 に規定される 普通自転車 をいう なお 普通自転車 とは 車体の大きさ及び構造が内閣府令で定める基準に適合する二輪又は三輪の自転車で 他の車両を牽引
Microsoft Word - 富士宮市道路の位置の指定基準(H ).doc
富士宮市道路の位置の指定基準 ( 目的 ) 第 1 条この基準は 建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 以下 法 という ) 第 42 条第 1 項第 5 号の規定に基づく道路の位置の指定について 建築基準法施行令 ( 昭和 25 年政令第 338 号 以下 政令 という ) 第 144 条の4に定めるもののほか具体な基準を定めることにより 良好な市街地の形成を確保することを目的とする
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資料 -1 平成 19 年 5 月東北地方整備局 平成 19 年度工事事故防止重点対策 Ⅰ. 重点対策 1. 公衆災害の防止 1) 交通災害の防止工事関係作業 ( 輸送作業等 ) に起因し 第三者の負傷 ( 死傷公衆災害 ) 及び第三者車両等に対する損害 ( 物損公衆災害 ) は 一般の人の生命 財産に損害を与えるといったあってはならない非常に重大な事故にもかかわらず 年々増加しいる この状況を踏まえ
Microsoft Word - 表紙
検定合格警備員の配置の基準 ( 規則 条 ) 警備業者は 下表に掲げる警備業務を行うときは 検定合格警備員が当該警備業務に従事している間は 当該検定合格警備員に 当該警備業務の種別に係る合格証明書を携帯させ かつ 関係人の請求があるときは これを提示させなければなりません ( 規則 3 条 ) 規則 とは 警備員等の検定等に関する規則を指します 種 別 高速自動車国道 自動車専用道路において交通誘導警備業務を行う場合
平成 22 年度に建設工事で発生した事故事例 ( 交通事故 ) 工事区間中の道路交差点部の路面で 通行中の車両の左前車輪が大雨の影響で発生した穴ぼこにはまり損傷させた 舗装穴の発生に気付くのが遅れた 天候等の現場状況に対応した現場パトロールの実施を徹底する 補修前の穴ぼこ 被害状況 : 一般車両左前
平成 22 年度に建設工事で発生した事故事例 ( 交通事故 ) 表層を撤去して露出した路盤が 通過車両の交通および雨水の浸透による影響で深さ 10cm 程度の穴が開き 車両が通行した際に損傷させた 天候と通行量から現場パトロールの必要性を感じて 現場管理体制の強化いたが対応が遅れた 十分な路面の視認性の確保 雨天ならびに夜間で路面の視認性が悪かった 照明灯設置 被害状況 : 一般車両右前方及び右後方のバンパーを損傷
SK (最終161108).xlsx
活用効果評価結果 平成 28 年度 開発目標新技術登録番号分類 新技術名 比較する従来技術 ( 従来工法 ) K060003V 北海道開発局新技術活用評価委員会 省人化 経済性の向上 安全性の向上区分製品有用な技術の位置づけ 付属施設 防護柵設置工 ガードレール設置工 プレガード Ⅱ 公開版 活用促進技術 擁壁が衝撃力で破損させられるのを防ぐプレキャストコンクリートのガードレール基礎である 所見 工場製品のため品質
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資料 9 観光案内サイン整備ガイドラインの 改訂について 平成 28 年 5 月 23 日県土マネジメント部道路環境課 0 〇観光案内サイン整備ガイドラインについて歩行者系案内サイン 公園案内板 ( 図解 ) 矢羽根型看板石標 ( トイレ案内 ) 園地案内 問題点 歴史の道案内板 羽根型看板 1 統一性がなく わかりにくい 2 案内が広範囲である 3 ローマ字表記がない 4 トイレ等のピクト表記がない
アスファルト舗装復旧工事単価一覧表 平成 30 年 7 月 1 日適用 単価 工種 名称規格 形状寸法単位数量単価 ( 円 ) 摘要 舗 1 国道舗装工 t=18cm m2 1 ( 国道 ) 非スベリ止 舗 2 県道舗装工 A t=6cm m2 1 ( 県道 A 交通 ) 非スベリ止 舗 3 県道舗
平成 30 年度 アスファルト舗装復旧工事単価表 平成 30 年 7 月 1 日適用 アスファルト舗装復旧工事単価一覧表 平成 30 年 7 月 1 日適用 単価 工種 名称規格 形状寸法単位数量単価 ( 円 ) 摘要 舗 1 国道舗装工 t=18cm m2 1 ( 国道 ) 非スベリ止 舗 2 県道舗装工 A t=6cm m2 1 ( 県道 A 交通 ) 非スベリ止 舗 3 県道舗装工 B t=11cm
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本章の概要 本章では 自転車走行空間の整備 について 短期及び中長期的視点のそれぞれについて 自転車走行空間の安全性を向上させるための整備方針を記載する 本章の構成は 以下の通りである 4.1 短期的視点での自転車走行空間の整備本節では 早期に広域的な自転車利用ネットワークの概成を図るために 短期的に実施する自転車走行空間の整備内容を記載する 4.2 中長期的視点での自転車走行空間の整備本節では 道路改築や道路空間の再配分を伴う自転車走行空間の整備手法について概要を記載する
平成 26 年度公共事業事後評価調書 1. 事業説明シート (1) ( 区分 ) 国補 県単 事業名道路事業 [ 国道橋りょう改築事業 ( 国補 )] 事業箇所南巨摩郡身延町波高島 ~ 下山地区名国道 300 号 ( 波高島バイパス ) 事業主体山梨県 (1) 事業着手年度 H12 年度 (2) 事
平成 26 年度公共事業事後評価調書 1. 事業説明シート (1) ( 区分 ) 国補 県単 事業名道路事業 [ 国道橋りょう改築事業 ( 国補 )] 事業箇所南巨摩郡身延町波高島 ~ 下山地区名国道 300 号 ( 波高島バイパス ) 事業主体山梨県 (1) 事業着手年度 H12 年度 (2) 事業期間 H12 年度 ~H21 年度 (5) 事業着手時点の課題 背景 国道 300 号は 富士北麓圏域と峡南圏域を結ぶ広域交流の促進及び沿線市町村の連携強化を図る幹線道路であるとともに
Microsoft Word - 5(改)参考資料 doc
5 4. 数量計算 1. 数量計算の手順 改良設計の基本的な数量計算は 以下の手順で行う 1 次的には 判別フローシートを参考として 基本的な判別根拠と改良工法集計表までを算出し 基本的な数量を把握する 通常は ここまでのデータと 取付管の箇所数 事前調査工 廃止管等の取付管に関するデータを加えて整理した総括表までの資料が 下水道管路 ( 汚水 ) 調査業務委託により資料整理されている 実施設計を行う場合は
津市道路路面復旧基準 津市建設部
津市道路路面復旧基準 津市建設部 目 次 目的 定義 一般事項 1 復旧基準 1 砂利道 2 2 アスファルト舗装道 3 3 コンクリート舗装道 4 4 引込管 排水管 5 5 区画線等 5 6 附則 6 本復旧施工承認申請書 7 路面復旧図等 8 津市道路路面復旧基準 ( 目的 ) 第 1 この基準は 津市が管理する認定道路 公衆用道路等 ( 以下 津市道路 という ) の占用許可を受けた者 (
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ガードレール GR 適用区分 道路区分 設計速度 積雪区分 土中用 Gr-A-E ( 支柱間隔 m) < 路側用 > 一般区間 コンクリート用 Gr-A-2B 3 ブラケット t.5 70 3 ブラケット t.5 70 1 23 1 16 支柱 φ139.8.5 φ 支柱 φ139.8.5 Gr-A2-E ( 支柱間隔 m) Gr-A2-2B 地域高規格道路 80 以上 2 3 2 23 3 1 根巻きコンクリート鉄筋
龍ケ崎市通学路交通安全プログラム ~ 通学路の安全確保に関する取組の方針 ~ 平成 27 年 3 月 龍ケ崎市教育委員会
龍ケ崎市通学路交通安全プログラム ~ 通学路の安全確保に関する取組の方針 ~ 平成 27 年 3 月 龍ケ崎市教育委員会 目次 1. プログラムの目的 1 2. 通学路安全推進会議の設置 2 3. 取組方針 3 (1) 基本的な考え方 3 (2) 合同点検の実施 3 (3) 対策の検討 4 (4) 対策の実施 4 (5) 対策効果の把握 4 (6) 対策の改善 充実 4 4. 対策箇所一覧表, 対策箇所図の公表
速度規制の目的と現状 警察庁交通局 1
速度規制の目的と現状 警察庁交通局 1 1 最高速度規制の必要性 2 規制速度決定の基本的考え方 3 一般道路における速度規制基準の概要 4 最高速度規制の見直し状況 ( 平成 21 年度 ~23 年度 ) 5 最高速度違反による交通事故対策検討会の開催 2 1 最高速度規制の必要性 最高速度規制は 交通事故の抑止 ( 交通の安全 ) 交通の円滑化 道路交通に起因する障害の防止 の観点から 必要に応じて実施
消防水利施設等設置基準 泉州南消防組合の管轄区域内における開発行為に係る消防水利施設等の設置基準 及び施工方法等については 次のとおりとする 1 消火栓 (1) 基準開発区域の各部分から水平距離 100m 以内の当該開発区域を管轄する泉州南消防組合の各消防署 ( 以下 消防署 という ) の指示する
消防水利施設等設置基準 泉州南消防組合の管轄区域内における開発行為に係る消防水利施設等の設置基準 及び施工方法等については 次のとおりとする 1 消火栓 (1) 基準開発区域の各部分から水平距離 100m 以内の当該開発区域を管轄する泉州南消防組合の各消防署 ( 以下 消防署 という ) の指示する位置に 消火栓 1 基以上を設置すること ただし 既設の有効な水利より水平距離 100m 以内に包含される開発区域は
通行止め実施区間 8 能生 IC 名立谷浜 IC SA 上越 JCT 上越 IC 新潟 1 妙高高原 IC 中郷 IC 4 月 17 日 ( 火 )4 月 19 日 ( 木 ) 3 夜間 ( 予備日 )4 月 20 日 ( 金 )4 月 22 日 ( 日 ) 富山 上越高田 IC 新井スマート IC
平成 30 年 3 月 29 日東日本高速道路株式会社新潟支社 E18 ( 信濃町 IC 上越 JCT 間 ) 4 車線化工事等に伴う通行止め区間変更のお知らせ ( 平成 30 年 45 月 ) 4 月の夜間通行止め区間が変更となりました NEXCO 東日本新潟支社 ( 新潟市中央区 ) は E18 上信越自動車道 信濃町 IC 上越 JCT 間における4 車線化工事等に伴う夜間通行止めの区間を変更することとなりました
焼津(名古屋方面)IC津工事箇所焼IC参考資料 1. 工事箇所東名高速道路静岡 IC~ 焼津 IC 間用宗高架橋 ( 下り線 ) 凡例 高速自動車国道 一般有料道路 建設中区間 国交省建設区間 ( 上り線 : 名古屋 東京方面下り線 : 東京 名古屋方面 ) 至至静岡(東京方面)用宗高架橋
焼津(名古屋方面)IC津工事箇所焼IC参考資料 1. 工事箇所東名高速道路静岡 IC~ 焼津 IC 間用宗高架橋 ( 下り線 ) 凡例 高速自動車国道 一般有料道路 建設中区間 国交省建設区間 ( 上り線 : 名古屋 東京方面下り線 : 東京 名古屋方面 ) 至至静岡(東京方面)用宗高架橋 橋梁の概要橋梁名 もちむねこうかきょう 用宗高架橋 開通日 1969( 昭和 44) 年 2 月 1 日 (
設内訳書 工事名 朝篠トンネル照明設備修繕工事 ( 当初 ) 事業区分 電気通信設備 工事区分 電気設備 工事区分 工種 種別 細別 増減 電気設備 増減 トンネル照明設備工 LEDトンネル照明設置工 LEDトンネル照明器具設置 ( 基本照明 ) LEDトンネル照明器具設置 ( 基本照明 ) LED
鏡 1. 工事名 工事名 工事地名 朝篠トンネル照明設備修繕工事 山形県西置賜郡小国町朝篠地内 2. 工事内容 1) 発注年月 2) 事務所名 3) 工事番号 4) 契約区分 5) 変更回数 6) 主工種 平成 28 年 3 月山形河川国道事務所防災課 5573010010 国債 ( 翌債を含む ) の分任官 0 回道路維持工事 7) 工事量 8) 工期 199 日間 自 平成 28 年 4 月 5
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3. 自転車通行空間整備の基本方針 3-1. 自転車の通行位置と通行方向 道路交通法に基づき 自転車は 軽車両 として 道路 ( 車道 ) の左側端 を左側通行することを想定し 自転車通行空間の整備内容を検討するものとする 自転車通行空間において 自転車は自動車と同方向に通行し 並進禁止であることを前提とする ただし 道路状況 交通状況 沿道状況等から総合的に判断した上で 適切と認められる場合 自転車道
擁壁 法面保護工下水道 カルバート道路水路関連河川 環境貯留システム通信関連特殊工法参考資料3
兵庫県 標準設計 プレキャスト型街渠 コンクリート二次製品市場製品図集 旧 近畿地方建設局平成12年4月監修 に準拠 寸法図 P型 単位 mm T-25対応 路面に直接設置するプレキャスト街渠で歩道部がマウンドアップ型 水抜用 基本 P515-W-A P5-W-A P525-W-A P515-A P5-A P525-A 排水管取付については御相談下さい 斜用 P515-N-3 P5-N-3 P525-N-3
無電柱化法第12条運用勉強会資料
資料 3 道路法第 37 条の対象道路 ( 案 ) Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 無電柱化法第 11 条と道路法第 37 条 無電柱化の推進に関する法律 ( 平成二十八年法律第百十二号 ) 抄 ( 無電柱化が特に必要であると認められる道路の占用の禁止等 ) 第 11 条 国及び地方公共団体は 災害の防止 安全かつ円滑な交通の確保
鎌倉市道路占用、掘削及び復旧工事に関する運用基準
鎌倉市道路占用 掘削及び復旧工事に関する運用基準 第 1 章総 則 ( 目的 ) 第 1 条この運用基準は 鎌倉市道路占用規則 ( 平成 12 年 3 月 31 日規則第 42 号 )( 以下 規則 という ) 第 17 条の規定に基づき 道路占用工事 ( 以下 工事 という ) の施行にあたり遵守すべき事項を定め 工事の安全かつ円滑な施行及び並びに道路の構造の保全及び機能の維持を図ることを目的とする
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岡谷市道路位置指定技術基準 (H28.4.1 改訂 ) ( 指定道路の幅員 ) 第 1 指定道路の幅員 ( 有効幅員 ) は 原則として同一の幅員が延長するものとし その幅員は別図 1 及び別図 2によるものとする ( 接続道路 ) 第 2 指定道路は 法第 42 条に規定する道路 ( 以下 道路 という ) に接続し 接続する道路の道路管理者又は 所有権者等との協議を行い 権利者の同意を得ること
3. 変更する通行止め インターチェンジ閉鎖箇所および期間 既にお知らせした夜間通行止めなどについて 平成 30 年北海道胆振東部地震 の影響により以下のとおり期間を変更します 実施期間別添道路名区間当初変更資料 道央自動車道 豊浦 IC 伊達 IC ( 両方向 ) 長万部 IC 豊浦 IC ( 両
平成 30 年 9 月 28 日東日本高速道路株式会社北海道支社 北海道内の高速道路における夜間通行止めなどのお知らせ ~ 路面の補修工事 各種設備点検などの実施 ~ NEXCO 東日本北海道支社 ( 札幌市厚別区 ) は お客さまに高速道路を安全 安心 快適にご利用いただくために 路面の補修工事 各種設備点検などに伴う夜間通行止めなどを行います また 平成 30 年 8 月 17 日付記者発表 北海道内の高速道路における夜間通行止めのお知らせ
公共サインガイドライン策定の基本的な考え方
第 1 章 公共サインガイドラインの基本的な考え方 1. 基本方針 公共サインの整備を行っていくにあたり 以下の 4 点を基本方針として定める 1 分かりやすいサイン市民や来訪者 誰が見ても分かりやすいサインとなるよう 必要な場所に必要な情報を設置し 目的の施設まで円滑な誘導を図る 公共サイン配置システムにより 移動途中で不安や迷いをなくすために 連続的で必要な場所にサインを配置する 移動のために必要な情報をシンプルに表示し
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5. 数量計算 5-74 5-75. 数量総括表項目断面修復工 ( その) 仕 様 単位 数 量 備 考 ケレン有りケレン無し 上部工補修工 修復面積 ( 左官工法 ) m 2 0.090 0.96 はつり面積 t=50mm( 推定値 ) m 2 0.090 0.96 修復材料ポリマーセメントモルタル m 3 0.005 0.02 m 3 0.04 殻運搬 処理無筋コンクリート殻 t 0.033 修復面積
資料 1 3 小規模附属物点検要領 ( 案 ) の制定について Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism
資料 1 3 小規模附属物点検要領 ( 案 ) の制定について Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 1. 小規模附属物点検要領の構成 目次 1. 適用範囲 2. 点検の目的 3. 用語の定義 4. 点検の基本的な考え方 5. 片持ち式 5-1 点検等の方法 5-2 点検の頻度 5-3 点検の体制 5-4 対策の要否の判定 5-5
小松市告示第64号
能美市道路の位置指定基準要綱 平成 23 年 3 月 22 日 告示第 27 号 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この告示は 建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 以下 法 という ) 第 4 2 条第 1 項第 5 号の規定に基づき 道路の位置の指定 ( 以下 道路位置指定 という ) をする場合において 建築基準法施行令第 144 条の4 及び能美市建築基準法施行規則の規定によるほか
Ⅳ 工事実施要領 1 一般 (1) 工事区分工事の区分は 次のとおりとする 1 工事の場所による区分 ( 別図 (1) 参照 ) a. 滑走路又は過走帯における工事 b. 滑走路ショルダー ( 所定の幅 強度及び表面を有し 滑走路の両側に接する区域をいう 以下同じ ) における工事 c. 着陸帯 (
空港工事仕様書 現 行 改訂 第 2 章基本施設舗装 第 2 章基本施設舗装 第 4 節空港舗装工 第 4 節空港舗装工 2-4-4 コンクリート舗装工 2-4-4 コンクリート舗装工 19. 目地 19. 目地 5) 収縮目地 (1) 収縮目地の構造は カッタ切断によるダミー目地とし 横方向施工目地を横方向収縮目地の設計位置に合わせる場合は 突合せ目地とする (2) 受注者は カッタ目地を規定の深さまで舗装面に対して垂直にコンクリートカッタで切込み
例 : 止まれ 文字表示等 (4) 直接的に交通の安全と円滑に寄与するものではないが 災害発生時の緊急交通路の確保等 交通管理上 必要性の極めて高い場合例 : 災害対策基本法に基づく交通規制の予告看板等 (5) その他交通の安全と円滑のために必要と認められる場合 3 法定外表示等の運用 (1) 統一
原議保存期間 5 年 ( 平成 31 年 3 月 31 日まで ) 有効期間一種 ( 平成 31 年 3 月 31 日まで ) 警視庁交通部長警察庁丁規発第 7 号殿各道府県警察 ( 方面 ) 本部長平成 2 6 年 1 月 2 8 日 ( 参考送付先 ) 警察庁交通局交通規制課長 各管区警察局広域調整担当部長 法定外表示等の設置指針について ( 通達 ) 法定外表示等については 法定の道路標識等による交通規制の効果を明確にし
Corporation Co., Ltd.
Corporation Corporation Co., Ltd. R 電設資材総合カタログ 住宅 学校 カナフレキスーパーNタイプ カナフレキスーパーNタイプ NEWカナレックス カナレックスML 商業 施設 NEWカナレックス 工場 パワーレックス ビル カナフレキスーパーNタイプ カナフレキスーパーNタイプ 難燃NEWカナレックス NEWカナレックス カナレックスML 道路 NEWカナレックス
地下埋設物調査ネット受付システム 簡易操作マニュアル
地下埋設物調査ネット受付システム 簡易操作マニュアル ver1.0 関 電 株式会社 2019 年 1 次 2 般事項 ページ 1. システム概要 3 2. システム利 の流れ 4 5 利 シーン ( 基本 ) ページ 1. 利 者の新規登録 6 9 2. 埋設物調査依頼 10 16 利 シーン ( 応 ) ページ 1. お客さま情報の変更 17 19 2. システムに関する問い合わせ 20 22
