目 次 はじめに 安 全 上 のご 注 意...9 使 用 上 のご 注 意...12 簡 単 機 能 ガイド...14 本 書 の 読 みかた...18 本 書 の 構 成 本 書 の 表 記 基 本 操 作 各 部 の 名 称 とはたらき...20 MDV-Z702W/M

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1 MDV-Z702W/ MDV-Z702/ MDV-X702W/ MDV-X702 AV Navigation System MDV-Z702W MDV-Z702 MDV-X702W MDV-X702 AV Navigation System 取 扱 説 明 書 お 買 い 上 げいただきましてありがとうございま ご 使 用 の 前 に この 取 扱 説 明 書 をよくお 読 みのうえ 説 明 の 通 り 正 しくお 使 いください また この 取 扱 説 明 書 は 大 切 に 保 管 してください 本 機 は 日 本 国 内 専 用 モデルのため 外 国 で 使 用 することはできません 神 奈 川 県 横 浜 市 神 奈 川 区 守 屋 町 3-12 商 品 に 関 するお 問 い 合 わせは JVCケンウッドカスタマーサポートセンターをご 利 用 ください フリーダイヤル 携 帯 電 話 PHS IP 電 話 からは FAX 住 所 神 奈 川 県 横 浜 市 神 奈 川 区 守 屋 町 3-12 受 付 時 間 月 曜 金 曜 9:30 18:00 土 曜 9:30 12:00 13:00 17:30 ( 日 曜 祝 日 および 当 社 休 日 は 休 ませていただきます) 修 理 などアフターサービスについては 当 社 ホームページ(www2.jvckenwood.com/cs/service.html)または JVCケンウッドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください 2015 JVC KENWOOD Corporation My-Kenwood のご 案 内 お 買 い 上 げいただきました 製 品 の My-Kenwood への 登 録 (ユーザー 登 録 )をお 願 いしていま 登 録 していただいたお 客 様 には 製 品 のサポート 情 報 のほかに 関 連 製 品 情 報 やイベント 情 報 など を 提 供 していま 登 録 は 下 記 ウェブサイトをご 利 用 ください なお 詳 細 は 事 前 に 確 認 していただく 会 員 規 約 をお 読 みください B5A (J)

2 目 次 はじめに 安 全 上 のご 注 意...9 使 用 上 のご 注 意...12 簡 単 機 能 ガイド...14 本 書 の 読 みかた...18 本 書 の 構 成 本 書 の 表 記 基 本 操 作 各 部 の 名 称 とはたらき...20 MDV-Z702W/MDV-Z MDV-X702W/MDV-X 基 本 操 作...24 電 源 を 入 れる / 切 る 電 源 オン...24 電 源 オフ...24 フロントパネルの 角 度 を 調 整 する 視 野 角 を 調 整 する...24 画 面 / リストの 操 作 画 面 表 示 のオン / オフ 画 面 表 示 をオフにする...26 画 面 表 示 をオンにする...26 オートアンテナを 伸 ばす / しまう 画 面 の 明 るさを 調 整 する 案 内 音 量 を 調 整 する 目 次 ナビゲーション 地 図 の 見 かたと 操 作...28 現 在 地 図 画 面 の 見 かた ランドマークの 情 報 を 見 る 地 図 の 縮 尺 を 変 える 市 街 地 図 について...30 地 図 の 向 きと 2D/3D 表 示 を 切 り 替 える 地 図 を 2 画 面 表 示 する 地 図 に AV 画 面 を 表 示 する 地 図 をスクロールする スクロールしたときの 地 図 表 示...32 マップクリップを 利 用 する ショートカットボタンを 使 う 自 宅 へ 帰 るルートを 探 索 する...34 周 辺 情 報 画 面...34 ショートカットボタンを 消 す...34 クイックメニューを 使 う...35 ナビゲーションの 流 れ...36 自 宅 を 登 録 する/ 自 宅 に 帰 る...37 自 宅 を 登 録 する 自 宅 を 変 更 する...37 自 宅 へ 帰 る 行 き 先 を 探 す...38 名 称 から 探 す エリアを 指 定 して 検 索 する...40 ジャンルで 絞 り 込 む...41 ジャンルから 探 す 登 録 地 点 から 探 す 住 所 から 探 す 履 歴 から 探 す 履 歴 を 削 除 する...44 電 話 番 号 郵 便 番 号 マップコードで 探 す まっぷるコード /SA PA 検 索 から 探 す MDV-Z700 MDV-Z まっぷるコードで 探 す...45 SA PA を 名 称 から 探 す...46 SA PA を 路 線 名 で 探 す...46 まっぷるコードで 探 す. MDV-Z700 MDV-Z ルートの 探 索 と 案 内...48 ルートの 探 索 と 案 内 を 開 始 する 目 的 地 に 設 定 してルートを 探 索 する...48 ルートの 探 索 条 件 を 選 択 して 案 内 を. 開 始 する...48 VICS によるルート 探 索...49 提 携 駐 車 場 を 行 き 先 に 設 定 する...50 複 数 の 到 着 地 点 情 報 があったとき...50 ルート 案 内 画 面 について 一 般 道 路 でのルート 案 内...51 高 速 道 路 でのルート 案 内...52 案 内 ポイントでの 割 り 込 み 表 示 ここです 案 内 表 示...53 交 差 点 案 内 図 の 表 示...53 高 速 道 分 岐 イラストの 表 示...53 ETC レーン 表 示...54 案 内 先 読 みガイド 表 示 音 声 案 内 について ルートを 再 探 索 する ルートを 編 集 する 経 由 地 を 追 加 する...56 目 的 地 経 由 地 の 順 番 を 入 れ 替 える...57 目 的 地 経 由 地 を 削 除 する...57 利 用 するインターチェンジを 変 更 する...58 変 更 したインターチェンジを 元 に 戻 す...59 走 行 中 のルートを 表 示 する ルート 全 体 を 表 示 する...60 目 的 地 を 表 示 する ルート 案 内 を 終 了 する ルートから 外 れたときは 地 点 を 登 録 する...62 地 点 を 登 録 する 登 録 した 地 点 をリストで 見 る 登 録 地 点 を 編 集 する グループを 編 集 する 登 録 地 点 を 削 除 する 文 字 入 力 のしかた 文 字 の 種 類 を 切 り 替 える...66 文 字 を 入 力 する...66 オーディオ AV の 基 本 操 作...67 ソースを 切 り 替 える AV 画 面 を 表 示 する ホーム 画 面 から AV 画 面 を 表 示 する...68 現 在 地 図 画 面 から AV 画 面 を 表 示 する...68 AV 画 面 から 現 在 地 図 画 面 を 表 示 する...68 ソースをオフ(STANDBY)にする 画 質 を 調 整 する 映 像 の 画 面 表 示 サイズを 変 更 する ラジオを 聴 く...71 画 面 の 見 かたと 操 作 プリセットモードを 切 り 替 える エリアモードの 放 送 局 をリストから. 選 局 する 放 送 局 を 登 録 (プリセット)する 交 通 情 報 を 受 信 する 地 デジを 視 聴 する...74 地 デジの 準 備 をする minib-cas カードをセットする...74 minib-cas カードを 取 り 出 す...75 画 面 の 見 かたと 操 作 プリセットモードを 切 り 替 える 放 送 局 を 登 録 (プリセット)する 番 組 表 を 見 る 番 組 表 の 見 かたと 操 作...78 緊 急 放 送 を 表 示 する 中 継 局 / 系 列 局 をサーチする 地 デジの 設 定 をする

3 CD オーディオファイルディスクを 再 生 ipod を 再 生 する...99 KME-VX4 を 使 って 取 得 する 走 行 軌 跡 を 消 去 する 目 次 する...80 ディスクを 入 れる / 出 す ディスクを 取 り 出 す...80 ディスクを 取 り 出 せないときは...80 画 面 の 見 かたと 操 作 アルバムの 楽 曲 情 報 を 変 更 する( 音 楽 CD のみ). MDV-Z700 MDV-Z DVD を 再 生 する...84 画 面 の 見 かたと 操 作. (DVD ビデオ /DVD-VR) DVD ビデオを 再 生 する...84 DVD-VR を 再 生 する...85 DVD ディスクメニューを 操 作 する カーソルで 操 作 する...86 ディスクメニューを 直 接 操 作 する...86 DVD の 設 定 をする USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する...88 USB 機 器 を 接 続 する USB 機 器 を 取 り 外 す...88 SD カードを 入 れる / 出 す SD カードを 取 り 出 す...88 画 面 の 見 かたと 操 作 オーディオファイルの AV 画 面...89 再 生 モードと 再 生 リストについて...90 ビデオファイルの AV 画 面...91 カテゴリーデータベースから 曲 またはビデオを 再 生 する カテゴリーデータベースを 作 成 する...93 カテゴリーから 再 生 する...93 楽 曲 データ 管 理 ソフト KENWOOD Music. Editor-VX4 を 使 う KME-VX4 を 使 うとこんなことができます...94 KME-VX4 使 用 の 流 れ...95 KME-VX4 で 同 期 した USB 機 器 または. SD カードを 本 機 で 再 生 する オーディオファイルの AV 画 面...95 ビデオファイルの AV 画 面...96 スライドショー 再 生...97 曲 調 解 析 した 曲 を 再 生 する...97 ipod を 接 続 する USB 接 続 する...99 Bluetooth 接 続 する...99 画 面 の 見 かたと 操 作 曲 を 再 生 する ビデオを 再 生 する リストから 曲 またはビデオを 選 択 する 内 蔵 メモリ /SD カードに 録 音 する 録 音 について 録 音 音 質 を 設 定 する 録 音 先 を 設 定 する. MDV-Z700 MDV-Z 録 音 する 録 音 したデータを 再 生 する 録 音 データのタイトルを 編 集 する タイトルを 消 去 する 録 音 データを 削 除 する 録 音 データを SD カードに 移 動 する. MDV-Z700 MDV-Z 外 部 機 器 (AV-IN)を 接 続 する 画 面 の 見 かたと 操 作 HDMI または MHL 対 応 機 器 を 再 生 する. MDV-Z700 MDV-Z HDMI または MHL 機 器 を 接 続 する 画 面 の 見 かたと 操 作 Wi-Fi DMS 機 器 を 再 生 する. MDV-Z700 MDV-Z Wi-Fi DMS 機 器 を 接 続 する USB Wi-Fi アダプタを 接 続 する Wi-Fi を 設 定 する Wi-Fi DMS 機 器 を 再 生 する 画 面 の 見 かたと 操 作 曲 を 再 生 する ビデオを 再 生 する 楽 曲 情 報 を 取 得 する 楽 曲 情 報 を 取 得 するには 楽 曲 情 報 書 き 出 し 用 の SD カードを. 作 成 する KME-VX4 で SD カードに 楽 曲 情 報 を. 保 存 する 本 機 で 楽 曲 情 報 を 読 み 込 む 楽 曲 データベースアップデートを 行 う MDV-Z700 MDV-Z 情 報 設 定 情 報 設 定 画 面 について VICS 情 報 を 見 る VICS 情 報 とは VICS 情 報 の 内 容 と 種 類 VICS 情 報 の 提 供 方 法 VICS 情 報 利 用 上 のご 注 意 地 図 に 表 示 される VICS 情 報 地 図 表 示 型 (レベル 3) 情 報 の 表 示 地 図 上 の VICS 情 報 を 見 る 簡 易 図 形 型 (レベル 2)/ 文 字 型 (レベル 1). 情 報 の 割 り 込 み 表 示 緊 急 情 報 の 割 り 込 み 表 示 DSRC 割 り 込 み 表 示 VICS 図 形 / 文 字 情 報 を 見 る FM VICS 図 形 情 報 / 文 字 情 報 の 表 示 ビーコン VICS 図 形 情 報 / 文 字 情 報 の 表 示 DSRC 割 り 込 み 情 報 VICS 局 の 選 局 方 法 を 切 り 替 える 自 動 選 局 に 設 定 する 手 動 で 選 局 する VICS 情 報 の 表 示 設 定 をする 地 図 上 の VICS 表 示 方 法 を 設 定 する ECO 情 報 を 確 認 する ECO 情 報 を 見 る 詳 細 情 報 を 見 る ECO レシオについて ナビゲーションの 設 定 をする 地 図 表 示 を 設 定 する 自 車 の 現 在 位 置 を 修 正 する 走 行 軌 跡 表 示 を 設 定 する 地 図 に 表 示 するランドマークを 設 定 する サウンドの 設 定 をする スピーカー 構 成 を 設 定 する スピーカーのクロスオーバー 周 波 数 を. 調 整 する リスニングを 設 定 する リスニングポジションを 微 調 整 する フロントフォーカスの 微 調 整 をする 設 定 した 値 を 初 期 設 定 に 戻 す プリセットイコライザーを 設 定 する ユーザーイコライザーを 設 定 する 調 整 したイコライザーカーブを 保 存 する ホールシュミレーションを 設 定 する. MDV-Z700 MDV-Z 音 響 効 果 を 設 定 する ソースの 音 量 レベルを 設 定 する システムの 設 定 をする イルミネーション 色 を 設 定 する ユーザー 独 自 のイルミネーション 色 を 作 る システムを 初 期 化 する 設 定 を SD カードに 保 存 する 設 定 データを 本 機 に 読 み 込 む 暗 証 番 号 を 設 定 する 暗 唱 番 号 を 変 更 する 暗 唱 番 号 を 解 除 する 外 部 機 器 の 設 定 をする バージョンを 確 認 する 接 続 状 態 を 確 認 する 地 図 更 新 について 開 通 した 道 路 情 報 の 更 新 KENWOOD MapFan Club を 利 用 して. 地 図 を 更 新 する KENWOOD MapFan Club の. サービスとは QR コードを 使 って KENWOOD MapFan Club に 登 録 する

4 目 次 Bluetooth Bluetooth 機 器 の 登 録 と 設 定 Bluetooth 機 器 を 登 録 する オートペアリング 機 能 で 登 録 する Bluetooth の 設 定 をする 登 録 した 機 器 を 接 続 / 解 除 する Bluetooth 機 器 を 接 続 する Bluetooth 機 器 の 接 続 を 解 除 する 登 録 した 機 器 を 削 除 する PIN コードを 変 更 する 本 機 のデバイス 名 を 変 更 する ハンズフリーを 使 う 電 話 画 面 を 表 示 する 電 話 画 面 の 見 かたと 操 作 ハンズフリーで 電 話 を 受 ける / 切 る プリセットダイヤルを 使 う プリセットダイヤルから 電 話 をかける プリセットダイヤルに 電 話 番 号 を 登 録 する プリセットダイヤルの 登 録 を 削 除 する 履 歴 から 電 話 をかける 電 話 帳 から 電 話 をかける 電 話 帳 を 登 録 する 電 話 帳 を 削 除 する ダイヤルして 電 話 をかける 地 点 情 報 から 電 話 をかける 音 声 認 識 機 能 で 電 話 をかける Bluetooth オーディオ 機 器 を. 再 生 する 画 面 の 見 かたと 操 作 について NaviCon KENWOOD Drive Info KENWOOD Music Control KENWOOD Music Info VOIPUT KENWOOD Smartphone Control. MDV-Z700 MDV-Z オプション ETC 車 載 器 を 使 う ETC の 案 内 出 力 を 設 定 する 料 金 表 示 を 設 定 する ETC 履 歴 / 車 載 器 情 報 を 見 る ETC2.0(DSRC) 対 応 車 載 器 を. 使 う DSRC 通 信 とは DSRC アップリンクとは VICS 機 能 を 利 用 する ETC 機 能 を 使 う 接 続 する 機 器 を 設 定 する フロント / リアビューカメラを 使 う..177 カメラを 設 定 する フロントビューカメラ 接 続 設 定 リアビューカメラ 接 続 設 定 CMOS-320 のカメラ 設 定 をする フロントビューカメラの 映 像 を 表 示 する フロントビューカメラ 操 作 ボタンを 使 う リアビューカメラの 映 像 を 表 示 する リアビューカメラ 操 作 ボタンを 使 う リアビューカメラのガイド 線 を 調 整 する CMOS-320 を 接 続 している 場 合 汎 用 カメラを 接 続 している 場 合 ステアリングリモコンを 使 う ステアリングリモコンについて ステアリングリモコンの 設 定 をする 車 両 を 選 んで 設 定 する 独 自 に 機 能 を 割 り 当 てる ステアリングリモコンキーの 割 り 当 てを 変 更 / 初 期 化 する ドライブレコーダーを 使 う ドライブレコーダーの 接 続 設 定 をする ドライブレコーダーの 映 像 を 表 示 する リアモニターを 使 う リアモニターに 表 示 できる 映 像 について 付 録 自 車 位 置 の 測 位 精 度 について 地 図 記 号 の 凡 例 地 図 データベースについて ソフトウェア 使 用 許 諾 契 約 書 VICS について 地 上 デジタルテレビ 放 送 について メディアおよびファイルについて Bluetooth について ipod について 故 障 かなと 思 ったら 主 な 仕 様 保 証 とアフターサービス 索 引 QAU0570 (USB Wi-Fi アダプタ ). について

5 FAQ(よくあるご 質 ) 8

6 安 全 上 のご 注 意 あなたや 他 の 人 々への 危 害 や 財 産 への 損 害 を 未 然 に 防 止 するために 必 ずお 守 りいただくことを 説 明 して いま 表 示 を 無 視 して 誤 った 使 い 方 をしたときに 生 じる 危 害 や 損 害 の 程 度 を 区 別 して 説 明 していま 人 が 死 亡 または 重 傷 を 負 う 可 能 性 が 想 定 される 内 容 を 示 していま 人 が 傷 害 を 負 う 可 能 性 が 想 定 される 内 容 および 物 的 損 害 のみの 発 生 が 想 定 される 内 容 を 示 していま お 守 りいただく 内 容 の 種 類 を 絵 記 号 で 区 別 して 説 明 していま 取 り 付 けや 配 線 について 注 意 (しなければならない)の 内 容 で 禁 止 (してはいけない)の 内 容 で 実 行 (かならず 行 っていただく)の 内 容 で 本 機 は DC12V アース 車 以 外 で 使 用 しない 火 災 や 故 障 の 原 因 になりまDC24V 車 ( 大 型 トラックや 寒 冷 地 仕 様 のディーゼル 車 など) で 使 用 しないでください エアバックの 動 作 を 妨 げる 場 所 には 絶 対 に 取 り 付 けと 配 線 をしない エアバックが 誤 動 作 し 死 亡 事 故 の 原 因 になりまエアバック 装 着 車 に 取 り 付 ける 場 合 は 車 両 メーカーに 作 業 上 の 注 意 事 項 を 確 認 してください 取 り 付 けやアース 配 線 に 車 の 保 安 部 品 (ステアリング ブレーキ タンクなど)のボ ルトやナットを 絶 対 に 使 用 しない 制 御 不 能 や 発 火 交 通 事 故 の 原 因 となりま 視 界 や 運 転 操 作 を 妨 げる 場 所 同 乗 者 に 危 険 を 及 ぼす 場 所 には 取 り 付 けない 交 通 事 故 やケガの 原 因 となりま フィルムアンテナは 保 安 基 準 の 取 付 許 容 範 囲 外 に 貼 り 付 けない 視 界 不 良 やアンテナがはがれて 事 故 の 原 因 となりま 取 り 付 け 配 線 は 安 全 のため 専 門 技 術 者 に 依 頼 する 取 り 付 け 配 線 取 り 外 し 周 辺 機 器 の 追 加 は 専 門 技 術 が 必 要 で 誤 った 取 り 付 けや 配 線 をすると 車 に 重 大 な 支 障 をきたし 交 通 事 故 の 原 因 となりま 安 全 のため 必 ずお 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください 説 明 書 に 従 って 取 り 付 け 配 線 をする 火 災 や 故 障 の 原 因 となりま 作 業 は 手 順 とおりに 正 しく 行 ってください 9

7 安 全 上 のご 注 意 作 業 前 に 必 ずバッテリーの 端 子 を 外 す 外 さずに 作 業 をするとショートによる 感 電 やけがの 原 因 となりま 作 業 前 に 車 体 のパイプ 類 タンク 電 気 配 線 などの 位 置 を 確 認 する 車 体 に 穴 を 開 けて 取 り 付 ける 場 合 はパイプ 類 タンク 電 気 配 線 などに 干 渉 接 触 しないよ う 注 意 して 加 工 部 のサビ 止 め 浸 水 防 止 処 理 をしてください 火 災 や 感 電 の 原 因 となりま 必 ず 付 属 の 部 品 や 指 定 の 部 品 を 使 用 する 機 器 の 損 傷 や 確 実 に 固 定 できず 外 れて 事 故 や 故 障 火 災 の 原 因 となりま コード 類 は 運 転 を 妨 げないように 引 き 回 し 固 定 する ステアリングやシフトレバー ブレーキペダルなどに 巻 き 付 くと 交 通 事 故 の 原 因 となりま 車 体 やネジ 部 分 シートレールなどの 可 動 部 にコードを 挟 み 込 まないように 配 線 する 断 線 やショートにより 火 災 や 感 電 故 障 の 原 因 となりま コードの 被 覆 のない 部 分 はテープなどで 絶 縁 する 被 覆 がない 部 分 が 金 属 部 に 接 触 するとショートによる 火 災 や 感 電 故 障 の 原 因 となりま パーキング 検 出 (サイドブレーキ)コードは 正 しく 配 線 する 正 しく 配 線 しないと 安 全 機 能 が 働 かず 交 通 事 故 の 原 因 となりま 取 り 付 け 配 線 後 は 車 の 電 装 品 が 正 常 に 動 作 することを 確 かめる 車 の 電 装 品 (ブレーキ ライト ホーン ウインカー ハザードなど)が 正 常 に 動 作 しない 状 態 で 使 用 すると 火 災 や 交 通 事 故 の 原 因 となりま ねじなどの 小 物 部 品 は 乳 幼 児 の 手 の 届 かないところに 置 く あやまって 飲 み 込 むおそれがありま 万 一 お 子 さまが 飲 み 込 んだ 場 合 は ただちに 医 師 と 相 談 してください 使 用 方 法 について 機 器 内 部 に 水 や 異 物 を 入 れない 金 属 物 や 燃 えやすいものなどが 入 ると 動 作 不 良 やショートによる 火 災 や 発 煙 発 火 感 電 の 原 因 となりま 飲 み 物 などが 機 器 にかからないようにご 注 意 ください 故 障 や 異 常 な 状 態 のままで 使 用 しない 画 像 が 映 らない 音 が 出 ない 異 物 が 入 った 水 がかかった 煙 が 出 る 異 音 異 臭 がする 場 合 は ただちに 使 用 を 中 止 してください 事 故 や 火 災 感 電 の 原 因 となりま 運 転 者 は 走 行 中 に 操 作 したり 画 像 や 表 示 を 注 視 したりしない 必 ず 安 全 な 場 所 に 車 を 停 車 し サイドブレーキを 引 いた 状 態 でご 使 用 ください 交 通 事 故 の 原 因 となりま 雷 が 鳴 り 出 したら アンテナコードや 本 機 に 触 れない 落 雷 による 感 電 の 原 因 となりま ルート 案 内 中 でも 実 際 の 交 通 規 制 に 従 って 走 行 する ナビゲーションのルート 案 内 のみに 従 って 走 行 すると 実 際 の 交 通 規 制 と 反 することがあり 交 通 事 故 の 原 因 となりま ヒューズは 必 ず 規 定 容 量 品 を 使 用 し 交 換 は 専 門 業 者 に 依 頼 する 規 定 容 量 を 超 えるヒューズを 使 用 すると 火 災 や 故 障 の 原 因 となりま 交 換 は お 買 い 上 げの 販 売 店 またはお 近 くのサービス 窓 口 に 依 頼 してください 自 動 車 のコンソールに 取 り 付 ける 本 機 の 使 用 中 または 使 用 直 後 は 本 機 の 背 面 や 側 面 などの 金 属 部 分 が 高 温 になっていま 直 接 触 れるとやけどの 原 因 となることがありま 取 り 外 すときなどご 注 意 ください 直 射 日 光 やヒーターの 熱 風 が 直 接 当 たる 場 所 に 取 り 付 けない 機 器 の 内 部 温 度 が 上 昇 し 火 災 や 故 障 の 原 因 となることがありま 水 のかかる 場 所 や 湿 気 ほこり 油 煙 の 多 い 場 所 に 取 り 付 けない 水 や 油 煙 などが 入 ると 発 煙 や 発 火 故 障 の 原 因 となることがありま 機 器 の 通 風 口 や 放 熱 板 をふさがない 機 器 の 内 部 に 熱 がこもり 火 災 や 故 障 の 原 因 となることがありま コードの 扱 いに 注 意 する コードを 傷 つける 無 理 に 引 っ 張 る 折 り 曲 げる ねじる 加 工 する 重 いものをのせる 熱 機 器 に 近 づけるなどしないでください 断 線 やショートにより 火 災 や 感 電 故 障 の 原 因 となることがありま 本 機 を 車 載 用 以 外 で 使 用 しない 発 煙 や 発 火 感 電 やけがの 原 因 となることがありま 可 動 部 やディスク 挿 入 口 に 手 や 指 を 入 れない モニター 開 閉 や 角 度 調 整 の 時 にはご 注 意 ください けがの 原 因 となることがありま 異 常 時 の 問 い 合 わせ 異 常 が 起 きた 場 合 は 直 ちに 使 用 を 中 止 し 必 ず 販 売 店 かサービス 窓 口 に 相 談 する そのまま 使 用 すると 思 わぬ 事 故 や 火 災 感 電 の 原 因 となりま 使 用 方 法 について 分 解 修 理 および 改 造 はしない 分 解 修 理 改 造 コードの 被 覆 を 切 って 他 の 機 器 の 電 源 を 取 るのは 絶 対 におやめください 交 通 事 故 や 火 災 感 電 故 障 の 原 因 となりま 音 量 は 車 外 の 音 が 聞 こえない 音 量 で 使 用 しない 車 外 の 音 が 聞 こえない 状 態 で 運 転 すると 交 通 事 故 の 原 因 となりま お 客 様 または 第 三 者 が この 製 品 の 誤 使 用 使 用 中 に 生 じた 故 障 その 他 の 不 具 合 またはこの 製 品 の 使 用 によって 受 けられた 損 害 については 法 令 上 の 賠 償 責 任 が 認 められる 場 合 を 除 き 当 社 は 一 切 その 責 任 を 負 いませんので あらかじめご 了 承 ください 10 11

8 使 用 上 のご 注 意 使 用 上 のご 注 意 安 全 走 行 のために 本 製 品 は 目 的 地 までの 道 のりを 曲 がり 角 ごと に 案 内 をして 誘 導 しまご 使 用 になる 前 に 必 ず 取 扱 説 明 書 や 注 意 事 項 などをよく 読 み 正 しく 理 解 して 使 用 してください 安 全 上 の 配 慮 から 走 行 中 はテレビやビデオの 映 像 を 見 ることはできません 安 全 な 場 所 に 駐 車 し てパーキングブレーキを 引 いてからお 楽 しみくだ さい なお 走 行 中 であっても 音 声 だけは 出 力 さ れままた 同 様 の 理 由 で 一 部 の 機 能 で 操 作 で きないものがありま 本 機 の 異 常 にお 気 づきのときは 本 機 の 異 常 にお 気 づきのときは まず 故 障 かな と 思 ったら ( P.209)を 参 照 して 解 決 方 法 が ないかお 調 べください 解 決 方 法 が 見 つからない ときは お 買 い 上 げの 販 売 店 またはケンウッドサー ビスセンターへご 相 談 ください 本 機 のお 手 入 れについて 操 作 パネルや 本 体 部 が 汚 れたときは 市 販 のシリコ ンクロスなどの 柔 らかい 布 で 乾 拭 きしてください 汚 れがひどいときは 中 性 洗 剤 を 付 けた 布 で 汚 れ を 拭 き 取 ってから 乾 いた 布 で 洗 剤 を 拭 き 取 って ください 硬 い 布 やアルコールなどの 揮 発 性 の 薬 品 は 使 用 しないでください 傷 が 付 いたり 文 字 が 消 えることがありま フィルムアンテナのお 手 入 れ フロントウィンドウの 内 側 を 清 掃 の 際 には フィルムアンテナをやわらかい 布 で 優 しく 拭 き 取 るようにしてください 汚 れのひどいときは 水 に 薄 めた 中 性 洗 剤 に 浸 した 布 を 堅 くしぼり 軽 く 拭 いてください アルコール シンナー ベンジンなどはご 使 用 にならないでください 一 度 貼 り 付 けたフィルムアンテナは はがさな いようにしてください 機 能 が 損 なわれま オートアンテナ( 電 動 アンテナ 装 備 車 ) の 操 作 について 車 両 側 のアンテナコントロール 端 子 と 本 機 のアン テナコントロール(ANT CONT) 端 子 を 接 続 して いるときは 本 機 の 電 源 をオンにするとオートア ンテナが 伸 びま 天 井 の 低 い 駐 車 場 に 入 る 場 合 などオートアンテナを 下 げたいときは オートア ンテナをしまってください ( P.26) モニター 画 面 について 画 面 部 をボールペンなどの 先 のとがった 物 で 操 作 し ないでください 画 面 が 損 傷 する 場 合 がありま 画 面 部 に 強 い 衝 撃 を 加 えないでください 故 障 の 原 因 になりま 画 面 部 に 保 護 用 フィルムなどを 貼 らないでくださ い タッチ 操 作 時 に 誤 動 作 する 場 合 がありま 画 面 に 直 射 日 光 が 当 たらないようにしてくださ い 直 射 日 光 が 当 たる 状 態 で 長 時 間 使 用 すると 高 温 になり 画 面 が 故 障 する 原 因 となりま 極 端 に 高 温 または 低 温 になると 表 示 の 動 きが 遅 くなったり 暗 くなったりすることがありま これは 液 晶 画 面 の 特 性 によるもので 故 障 で はありません 車 内 が 常 温 に 戻 れば 回 復 しま 画 面 に 小 さな 点 が 出 ることがありまこれは 液 晶 画 面 特 有 の 現 象 で 故 障 ではありません 液 晶 画 面 の 特 性 により 液 晶 を 見 る 角 度 によっ ては 表 示 が 見 づらいことがありますが 故 障 で はありません ナビゲーションについて 初 めてご 使 用 になるとき または 長 期 間 ご 使 用 に ならなかったときは 現 在 地 が 正 しく 位 置 表 示 さ れない 場 合 がありましばらくすると GPS の 測 位 により 正 しく 表 示 されるようになりま 走 行 中 は 安 全 のため 一 部 を 除 く 細 街 路 * は 表 示 されません ただし 以 下 の 場 合 は 走 行 中 も 細 街 路 が 表 示 されま -- 細 街 路 を 走 行 中 の 現 在 地 図 画 面 -- 市 街 地 図 を 表 示 しているとき -- マップマッチングしていないとき -- 駐 停 車 中 *:.. 細 街 路 とは 道 幅 5.5m 未 満 の 道 路 のこと をいいま 結 露 について 寒 いときにヒーターを 付 けた 直 後 など 本 機 の 内 部 に 露 ( 水 滴 )が 付 くことがありまこれを 結 露 といい この 状 態 ではディスクの 読 み 取 りがで きなくなりま このようなときは ディスクを 取 り 出 して 約 1 時 間 ほど 放 置 すると 結 露 が 取 り 除 かれま もし 何 時 間 たっても 正 常 に 作 動 しない 場 合 は 販 売 店 へ 連 絡 してください フロントパネルの 安 全 装 置 について フロントパネルを 閉 じるときにパネルに 触 れると 再 度 フロントパネルが 開 きま (オープンキー)を 押 すとフロントパネル が 閉 じま パネルの 隙 間 にコードなどの 異 物 を 挟 んで 閉 じた ときは 安 全 装 置 がはたらき フロントパネルの 動 作 が 停 止 しまこの 場 合 は 異 物 を 取 り 除 いて から (オープンキー)でフロントパネル 操 作 画 面 を 表 示 して 再 度 操 作 してください 本 機 に 記 録 された 個 人 情 報 について 本 機 を 譲 渡 したり 売 却 したりする 場 合 は 本 機 に 記 録 された 情 報 ( 例 : 登 録 地 点 や 検 索 履 歴 等 )を 必 ずお 客 様 自 身 によってデータを 消 去 し 確 認 し てください 個 人 情 報 の 消 去 は システムを 初 期 化 する. ( P.152)/ 暗 証 番 号 を 解 除 する( P.153) / 録 音 データを 削 除 する( P.111)で 行 うこと ができま 未 消 去 のデータの 流 出 による 損 害 等 について 当 社 では 一 切 の 責 任 を 負 いませんので 予 めご 了 承 ください 本 機 での 個 人 情 報 を 含 む 検 索 データの 取 り 扱 いについて 当 社 は 同 データに 収 録 された 個 人 情 報 をその 機 能 の 実 現 のみに 使 用 し 第 三 者 へは 開 示 しません 該 当 する 個 人 情 報 の 開 示 訂 正 削 除 などをご 希 望 のお 客 様 は JVC ケンウッドカスタマーサポー トセンター( 裏 表 紙 )までご 連 絡 ください ご 本 人 の 確 認 および 所 定 の 手 続 きを 経 た 後 対 応 が 可 能 となる 次 回 製 品 より 該 当 する 情 報 の 削 除 など を 行 いま 電 波 について 本 機 は 電 波 法 に 基 づく 小 電 力 データ 通 信 システ ム 無 線 局 設 備 として 技 術 基 準 適 合 証 明 を 受 けてい ます( 受 けた 部 品 を 使 用 しています) したがって 本 機 を 使 用 するときに 無 線 局 の 免 許 は 必 要 ありません 日 本 国 内 のみで 使 用 して ください 日 本 国 内 以 外 で 使 用 すると 各 国 の 電 波 法 に 抵 触 する 可 能 性 がありままた 本 機 は 電 気 通 信 事 業 法 に 基 づく 技 術 基 準 適 合 証 明 を 受 けていますので 以 下 の 事 項 を 行 うと 法 律 で 罰 せられることがありま -- 分 解 / 改 造 すること -- 本 機 に 貼 ってある 証 明 ラベルをはがすこと 本 機 は 2.4GHz 帯 の 周 波 数 を 使 用 しますが 他 の 無 線 機 器 も 同 じ 周 波 数 を 使 っていることが ありまほかの 無 線 機 器 との 電 波 干 渉 を 防 止 するため 下 記 事 項 に 注 意 してご 使 用 ください 使 用 上 のご 注 意 本 機 の 使 用 周 波 数 帯 (2.4GHz)では 電 子 レン ジ 等 の 産 業 科 学 医 療 機 器 のほか 工 場 の 製 造 ラ イン 等 で 使 用 されている 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 ( 免 許 を 要 する 無 線 局 ) 及 び 特 定 小 電 力 無 線 局 ( 免 許 を 要 しない 無 線 局 ) 並 びにアマチュア 無 線 局 ( 免 許 を 要 する 無 線 局 )が 運 用 されていま 1. 本 機 を 使 用 する 前 に 近 くで 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 および 特 定 小 電 力 無 線 局 並 びに アマチュア 無 線 局 が 運 用 されていないことを 確 認 してください 2. 万 一 本 機 から 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 に 対 して 有 害 な 電 波 干 渉 の 事 例 が 発 生 した 場 合 には 速 やかに 使 用 周 波 数 を 変 更 するか ま たは 電 波 の 発 射 を 停 止 した 上 当 社 カスタ マーサポートセンターにご 連 絡 頂 き 混 信 回 避 の 処 置 等 についてご 相 談 ください 3. その 他 本 機 から 移 動 体 識 別 用 の 特 定 小 電 力 無 線 局 あるいはアマチュア 無 線 局 に 対 して 有 害 な 電 波 干 渉 の 事 例 が 発 生 した 場 合 など 何 かお 困 りのことが 起 きたときは 当 社 カスタマーサ ポートセンターへお 問 い 合 わせください 製 品 に 表 示 している 周 波 数 表 示 の 意 味 は 下 記 の 通 りで 2.4: 2.4GHz 帯 を 使 用 する 無 線 機 器 で FH: FH-SS 変 調 方 式 を 表 しま 1: 電 波 与 干 渉 距 離 は 10m で :.. 全 帯 域 を 使 用 し 移 動 体 識 別 装 置 の 帯 域 回 避 可 能 で 使 用 可 能 距 離 は 見 通 し 距 離 約 10 m で 鉄 筋 コンクリートや 金 属 の 壁 等 をはさんでトラ ンスミッターとレシーバーを 設 置 すると 電 波 を 遮 ってしまい 音 楽 が 途 切 れたり 出 なくなっ たりする 場 合 がありま 本 機 を 使 用 する 環 境 により 伝 送 距 離 が 短 くなりま 下 記 の 電 子 機 器 と 本 機 との 距 離 が 近 いと 電 波 干 渉 により 正 常 に 動 作 しない 雑 音 が 発 生 する などの 不 具 合 が 生 じることがありま GHzの 周 波 数 帯 域 を 利 用 する 無 線 LAN 電 子 レンジ デジタルコードレス 電 話 などの 機 器 の 近 く 電 波 が 干 渉 して 音 が 途 切 れることがありま -- ラジオ テレビ ビデオ BS/CS チュー ナー VICS などのアンテナ 入 力 端 子 を 持 つ AV 機 器 の 近 く 音 声 や 映 像 にノイズが のることがありま 本 機 は 電 波 を 使 用 しているため 第 3 者 が 故 意 または 偶 然 に 傍 受 することが 考 えられま 重 要 な 通 信 や 人 命 にかかわる 通 信 には 使 用 しな いでください 12 13

9 簡 単 機 能 ガイド 画 面 の 出 しかた 現 在 地 図 画 面 での 操 作 現 在 地 図 画 面 の 上 および 左 右 の 端 から 画 面 中 央 に 向 かってドラッグまたはフリックすると 下 図 の 画 面 が 表 示 されま ホーム 画 面 での 操 作 ホーム 画 面 は 本 機 を 使 うためのスタート 地 点 でここからさまざまな 機 能 にアクセスしま ホーム 画 面 は フロントパネルにある HOME を 押 すと いつでも 表 示 できま 地 図 2 画 面 表 示 * 1 ( P.31) 現 在 地 図 画 面 に 小 または 中 画 面 の 地 図 を 重 ねて 表 示 しま ソース 切 替 画 面 表 示 * 2 ( P.67) AV ソースを 切 り 替 える 画 面 を 表 示 しま AV 画 面 ( P.68) 現 在 地 図 画 面 ( P.28) ホーム 画 面 画 面 コントロールメニュー * 2 画 面 の 明 るさや 案 内 音 量 の 調 整 などを 行 いま タッチ タッチ 時 計 カレンダー ECO 情 報 天 気 予 報 を 表 示 しまルート 案 内 中 に ECO 情 報 に タッチすると 目 的 地 までの 予 想 到 着 時 刻 と 残 り 距 離 を 表 示 しま 天 気 予 報 は KENWOOD Drive Info. が 必 要 で( P.172) アプリケーション VOIPUT が 必 要 で( P.172) 情 報 設 定 画 面 / 目 的 地 検 索 画 面 を 表 示 する 情 報 設 定 画 面 と 目 的 地 検 索 画 面 は ホーム 画 面 を 左 右 にドラッグして 表 示 しま 地 図 画 面 での AV 画 面 表 示 * 1 ( P.31) 現 在 地 図 画 面 に 小 または 中 画 面 の AV 画 面 を 重 ねて 表 示 しま 電 話 画 面 表 示 * 2 ( P.164) ハンズフリー 電 話 のプリセット 画 面 を 表 示 しま 情 報 設 定 画 面 ( P.124) 目 的 地 検 索 画 面 ( P.38) 画 面 を 切 り 替 えると 画 面 を 引 き 出 すためのガイド が 一 定 時 間 表 示 さ れま *1: 現 在 地 図 画 面 でのみ 表 示 できま *2: 現 在 地 図 画 面 だけでなく どの 画 面 でも 表 示 できま 14 15

10 ナビゲーション 機 能 ルート 探 索 編 集 行 き 先 を 設 定 すると 最 適 なルートが 探 索 さ れま 優 先 する 道 路 や 距 離 別 のルートを 選 んだり 経 由 地 を 追 加 することもできま ( P.48) 音 楽 や 映 像 を 楽 しむ いろいろなメディアで 音 楽 や 映 像 をお 楽 しみいただけま ソース 切 替 画 面 ( P.67) MDV-Z702W/MDV-Z702 MDV-X702W/MDV-X702 目 的 地 検 索 画 面 施 設 の 名 称 やジャンル 住 所 など 多 彩 な 検 索 方 法 から 行 き 先 を 探 すことができま ( P.38) ルート 案 内 行 き 先 までのルートのほか 方 面 看 板 や 交 差 点 のレーン 情 報 などをイラストや 音 声 でお 知 らせしま( P.51) ipod HDMI/MHL MDV-Z700 MDV-Z700 USB SD BTAUDIO 地 デジ TUNER DISC 内 蔵 メモリ MDV-Z700 MDV-Z700 WI-Fi DMS MDV-Z700 MDV-Z700 AV-IN ドライブに 役 立 つ 交 通 情 報 VICS 情 報 ( 地 図 表 示 ) 情 報 確 認 や 各 種 設 定 の 変 更 情 報 設 定 画 面 では ECO 情 報 や 接 続 状 態 を 確 認 できま また 本 機 のさまざまな 設 定 をお 好 みにあわせ て 設 定 し 直 すことができま 情 報 設 定 画 面 ( P.124) ナビゲーション 設 定 地 図 に 表 示 する 情 報 や 案 内 の 方 法 などを 設 定 し ま( P.134) サウンド 設 定 車 内 の 音 響 効 果 や 音 質 などを 設 定 しま. ( P.139) VICS 情 報 を 受 信 して 渋 滞 や 規 制 など さま ざまな 交 通 情 報 をアイコンや 音 声 でお 知 らせ しま( P.125) ま た 別 売 の ETC 車 載 器 や ETC2.0 対 応 (DSRC) 対 応 車 載 器 を 接 続 すると ETC の 利 用 料 金 をお 知 らせすることもできま ( P.173 P.175) VICS 詳 細 情 報 システム 設 定 車 両 やシステム 全 般 の 設 定 を 行 いま. ( P.149) 外 部 機 器 設 定 Wi-Fi(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ) Bluetooth 外 部 機 器 などの 接 続 設 定 を 行 い ま( P.154) 16 17

11 本 書 の 読 みかた 本 書 の 読 みかた この 取 扱 説 明 書 の 構 成 と 表 記 方 法 について 説 明 しま 本 書 の 構 成 はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ 情 報 設 定 Bluetooth オプション 付 録 安 全 上 のご 注 意 や 使 用 上 のご 注 意 など はじめにお 読 みいただきたいこ とが 記 載 されていま( P.9) 各 部 の 名 称 や 画 面 の 切 り 替 えかたなど 本 機 の 基 本 的 な 操 作 方 法 を 説 明 していま( P.20) 地 図 の 表 示 や 操 作 行 き 先 の 探 しかたやルート 案 内 など カーナビゲー ション( 以 降 ナビ )の 操 作 方 法 について 説 明 していま( P.28) オーディオ ( 以 降 AV )および 音 楽 の 操 作 方 法 について 説 明 していま( P.67) VICS 情 報 ECO 情 報 などの 情 報 について および 本 機 のシステム 設 定 サウンド 設 定 などについて 説 明 していま( P.124) 携 帯 電 話 や オーディオプレーヤーを Bluetooth で 接 続 したときの 操 作 について 説 明 していま( P.158) と して 使 うことのできる 便 利 な 機 能 について 説 明 し ていま( P.172) ETC 車 載 器 やフロント / リアビューカメラなどの 別 売 品 を 接 続 したとき の 操 作 方 法 について 説 明 していま( P.173) 関 連 する 資 料 やトラブルシューティングを 掲 載 していま( P.187) 本 書 の 画 面 や 操 作 例 は 操 作 説 明 用 に 作 成 したもので 仕 様 変 更 などにより 本 書 の 内 容 と 実 際 の 画 面 が 異 なる 場 合 がありま 本 書 では 主 に MDV-Z702 の 画 面 で 説 明 していまそのため ご 使 用 の 機 種 によっては 表 示 されないボタンや 画 面 が 説 明 の 中 に 出 てくることがありま MDV-Z700 または (MDV-XXX のみ) は 機 能 の 対 象 となる 機 種 を 表 しま 本 書 の 表 記 ボタン 名 本 書 では 文 字 のあるボタンを 次 のように 表 記 していま [ 登 録 ] 文 字 が 記 載 されていないボタンは 本 機 で 表 示 されるアイコンを 掲 載 していま 地 点 を 登 録 する 62 地 点 を 登 録 する 地 点 を 登 録 する 地 図 のスクロールや 目 的 地 検 索 画 面 から 探 した 地 点 を 本 機 に 登 録 しま 本 機 には 300 件 まで 地 点 を 登 録 できま 1 登 録 したい 場 所 の 地 点 情 報 画 面 を 表 示 する 2[ 登 録 ]にタッチする 3 登 録 するグループにタッチする 4[ 決 定 ]にタッチする この 画 面 で 登 録 する 名 称 を 編 集 することがで きま 文 字 の 入 力 方 法 は 66 ページをご 覧 ください 名 称 の 編 集 は 後 からでも 編 集 すること ができま( P.63) 関 連 キーワード 登 録 地 点 編 集 参 照 ページ 参 照 ページのページ 番 号 で 補 足 手 順 の 補 足 説 明 や 制 限 事 項 など について 説 明 していま サウンドの 設 定 をする 登 録 した 地 点 の 名 称 電 話 番 号 グループな どの 編 集 や 地 点 の 削 除 などの 編 集 ができま ( P.63) 音 質 音 響 効 果 など 本 機 のサウンドに 関 する 項 目 を 設 定 しま サウンドの 設 定 は AV ソースを 選 択 して 登 録 した 地 点 をリストで いるときに 見 る 行 ってください ソースがオ フ(STANDBY)のときは サウンドの 本 機 に 登 録 した 場 所 をリストで 確 認 しま 設 定 はできません ハンズフリー 電 話 の 通 話 中 や 発 信 着 信 1 目 的 地 検 索 画 面 の[ 登 録 地 点 ]にタッ 中 はサウンドの 設 定 はできません 画 面 は MDV-Z702 で 説 明 していま チする ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 のサウンド 設 定 を 表 示 する HOME [ サ ウ ン ド ] 2 見 たい 地 点 情 報 のグループにタッチ 1 設 定 する 項 目 にタッチする する MDV-Z702W/MDV-Z702 登 録 地 点 がリストで 表 示 されま MDV-X702W/MDV-X702 ここまでの 手 順 下 で 説 明 する 操 作 の 前 に ここに 記 載 されてい る 操 作 を 行 いま 本 機 の 画 面 上 でのドラッグまたは フリック 操 作 を 表 していま 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりで 項 目 リスニング 設 定 イコライザー バランス/ フェーダー ホールシミュ レーション (MDV-Z702W /MDV-Z702 のみ) 音 質 音 場 効 果 スピーカー サ ブ ウ ー ファーレベル ソースレベル 説 明 リスニングポジションを 設 定 しま ( P.142) 音 質 を 設 定 しま ( P.144) 関 連 キーワード 説 明 内 容 に 関 連 する 操 作 や 設 定 本 機 の 便 利 な 使 いかたについて 説 明 していま 関 連 キーワード インデックス 章 の 内 容 を 示 すインデックスで または にタッチして 左 右 のバラ ンスを または にタッチして 前 後 のバランスを 調 整 することもできま [センターに 戻 す]: 左 右 / 前 後 ともに 中 央 になりま サラウンド 効 果 を 設 定 しま ( P.146) 音 響 効 果 を 設 定 しま( P.147) スピーカーの 構 成 を 設 定 しま ( P.140) サブウーファーのレベルを 設 定 しま 各 AV ソースの 音 量 をそろえま ( P.148) ハードキー 名 本 書 ではハードキーを 次 のように 表 記 していま HOME 登 録 地 点 編 集 登 録 した 地 点 の 名 称 電 話 番 号 グループな どの 編 集 や 地 点 の 削 除 などの 編 集 ができま ( P.63) 139 上 記 はサンプルページで 本 書 の 実 際 のページとは 異 なる 場 合 がありま 18 19

12 各 部 の 名 称 とはたらき 各 部 の 名 称 とはたらき MDV-Z702W/MDV-Z702 MDV-Z702W MDV-Z パネルオープン 時 画 面 2 [MAP]( 地 図 ) 現 在 地 図 画 面 でここから 画 面 中 央 にドラッグ またはフリックして 地 図 小 中 画 面 を 表 示 しま( P.31) 3 [AV](オーディオ ) 現 在 地 図 画 面 でここから 画 面 中 央 にドラッグ またはフリックして AV 小 中 全 画 面 を 表 示 しま( P.68) 4 セキュリティインジケーター セキュリティインジケーターを ON に 設 定 し ている 場 合 電 源 オフ 時 に 点 滅 しま ( P.150) 5 ( オープンキー ) フロントパネルの 角 度 調 整 ( P.24)やディ スク SD カードの 出 し 入 れを 行 うためのメ ニューを 表 示 しま( P.80 P.88) 6 スキップ / サーチキー ラジオ 地 デジ: 放 送 局 を 切 り 替 えま 押 し 続 けると 受 信 状 態 の 良 い 放 送 局 を 探 して 自 動 で 受 信 しま 音 楽 / ビデオ 再 生 : 前 / 次 の 曲 ビデオまたはファイルを 再 生 しま 押 し 続 けると 早 送 り / 早 戻 ししま 7 MDV-Z702W:ボリューム( 音 量 )ノブ MDV-Z702: 音 量 キー AV の 音 量 を 調 整 (0 40) しま ハンズフリー 電 話 の 着 信 音 量 と 受 話 音 量 (0 40) を 調 整 しま を 押 し 続 けると 連 続 して 音 量 値 が 25 まで 上 がりま 案 内 音 量 は 画 面 コントロールメニューで 調 整 しま( P.27) ハンズフリー 電 話 の 着 信 音 量 と 受 話 音 量 は 個 別 に 調 整 できません 8 現 在 地 現 在 地 図 画 面 を 表 示 しま( P.28) 押 し 続 けると 画 面 の 表 示 をオフにしま ( P.26) 9 HOME ホーム 画 面 を 表 示 しま( P.14) 押 し 続 けると ソースをオフ(STANDBY) にしま( P.68) 10 [TEL]( 電 話 ) ここから 画 面 中 央 にドラッグまたはフリック して 電 話 画 面 を 表 示 しま ( P.164) 11 [SRC](ソース) ここから 画 面 中 央 にドラッグまたはフリック して ソース 切 替 画 面 を 表 示 しま ( P.67) 12 ディスク 挿 入 口 ディスクを 挿 入 する 場 所 で 13 SD カード 挿 入 口 SD カードを 挿 入 する 場 所 で 14 minib-cas カード 挿 入 口 minib-cas カードを 挿 入 する 場 所 で 15 光 センサー minib-cas カード 挿 入 方 法 については 74 ページをご 覧 ください minib-cas カードを 差 し 込 むときに IC ( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 に 触 れないようにし てください 汚 れなどでカードが 機 能 し ないことがありま 20 21

13 各 部 の 名 称 とはたらき MDV-X702W/MDV-X702 MDV-X702W MDV-X 画 面 2 [MAP]( 地 図 ) 現 在 地 図 画 面 でここから 画 面 中 央 にドラッグ またはフリックして 地 図 小 中 画 面 を 表 示 しま( P.31) 3 [AV](オーディオ ) 現 在 地 図 画 面 でここから 画 面 中 央 にドラッグ またはフリックして AV 小 中 全 画 面 を 表 示 しま( P.68) 4 セキュリティインジケーター セキュリティインジケーターを ON に 設 定 し ている 場 合 電 源 オフ 時 に 点 滅 しま ( P.150) 5 ( オープンキー ) フロントパネルの 角 度 調 整 ( P.24)やディ スク SD カードの 出 し 入 れを 行 うためのメ ニューを 表 示 しま( P.80 P.88) 6 スキップ / サーチキー ラジオ 地 デジ: 放 送 局 を 切 り 替 えま 押 し 続 けると 受 信 状 態 の 良 い 放 送 局 を 探 して 自 動 で 受 信 しま 音 楽 / ビデオ 再 生 : 前 / 次 の 曲 ビデオまたはファイルを 再 生 しま 押 し 続 けると 早 送 り / 早 戻 ししま 7 音 量 キー AV の 音 量 を 調 整 (0 40) しま ハンズフリー 電 話 の 着 信 音 量 と 受 話 音 量 (0 40) を 調 整 しま 10 [TEL]( 電 話 ) ここから 画 面 中 央 にドラッグまたはフリック して 電 話 画 面 を 表 示 しま ( P.164) 11 [SRC](ソース) ここから 画 面 中 央 にドラッグまたはフリック して ソース 切 替 画 面 を 表 示 しま ( P.67) 12 ディスク 挿 入 口 ディスクを 挿 入 する 場 所 で 13 SD カード 挿 入 口 SD カードを 挿 入 する 場 所 で 14 minib-cas カード 挿 入 口 minib-cas カードを 挿 入 する 場 所 で minib-cas カードの 挿 入 方 法 について は 74 ページをご 覧 ください minib-cas カードを 差 し 込 むときに IC ( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 に 触 れないようにし てください 汚 れなどでカードが 機 能 し ないことがありま パネルオープン 時 [ ]を 押 し 続 けると 連 続 して 音 量 値 が 25 まで 上 がりま 案 内 音 量 は 画 面 コントロールメニューで 調 整 しま( P.27) ハンズフリー 電 話 の 着 信 音 量 と 受 話 音 量 は 個 別 に 調 整 できません 14 8 現 在 地 現 在 地 図 画 面 を 表 示 しま( P.28) 押 し 続 けると 画 面 の 表 示 をオフにしま ( P.26) 9 HOME ホーム 画 面 を 表 示 しま( P.14) 押 し 続 けると ソースをオフ(STANDBY) にしま( P.68) 22 23

14 基 本 操 作 基 本 操 作 電 源 を 入 れる / 切 る 電 源 オン 車 両 のイグニッションキーを ACC または ON にすると 本 機 の 電 源 がオンになりま 電 源 オフ 車 両 のイグニッションキーを OFF にすると 本 機 の 電 源 がオフになりま 取 り 付 け 後 に 初 めて 電 源 をオンにしたと きや バッテリーを 交 換 した 場 合 などに は 測 位 に 時 間 がかかるため 現 在 地 付 近 の 地 図 の 表 示 に 多 少 時 間 がかかりま 使 用 状 況 や 電 源 電 圧 の 変 動 などによって 本 機 の 取 り 付 け 後 に 初 めて 電 源 をオンに したときと 同 じ 状 態 になる 場 合 がありま ルート 案 内 の 途 中 で 電 源 をオフにしても ルートは 消 えません 次 に 電 源 をオンに したときには 現 在 地 からの 続 きを 案 内 しま 内 蔵 メモリ(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ)または SD カードへの 録 音 中 は 電 源 をオフにしないでください 録 音 を 停 止 してから 電 源 をオフにしてください フロントパネルの 角 度 を 調 整 する 光 の 反 射 などで 画 面 が 見 づらい 場 合 などに ドラ イビングポジションから 見 やすいようにフロント パネルの 角 度 と 画 面 の 明 るさを 調 整 できま 角 度 を 調 整 しても 見 づらい 場 合 は 視 野 角 を 調 整 し てください [-1] [0] [5] 1 (オープンキー)を 押 す 2 チルト [-1] ~ [5] にタッチする フロントパネルの 角 度 が 0 以 外 に 設 定 されていても 電 源 オフ 時 には 0 の 位 置 に 戻 りま 再 度 電 源 をオンにし たときには フロントパネルは 設 定 され ている 角 度 になりま 視 野 角 を 調 整 する フロントパネルの 角 度 を 調 整 しても 画 面 が 見 えに くい 場 合 は 視 野 角 ([-3]~[0])にタッチし て 調 整 しまマイナスの 値 に 設 定 するほど 画 面 がより 白 みがかって 見 えま 画 面 / リストの 操 作 前 の 画 面 に 戻 る [ 戻 る]にタッチすると 1 つ 前 の 画 面 に 戻 りま リストの 操 作 リストは 上 下 にスクロールして 見 たい 項 目 を 表 示 させま リストのスクロールには 次 の 2 つの 方 法 があり ま スクロールしたい 方 向 にリストをドラッグまた はフリックする ドラッグまたはフリックした 方 向 にリストがス クロールしま フリックしたときは スクロール 中 のリストに タッチすると スクロールを 止 めることができ ま リストをページ 送 りする 送 りたい 方 向 の または にタッチし ま または にタッチするとリストの 最 初 / 最 後 を 表 示 しま 項 目 が 無 効 のとき 選 択 できない 項 目 は タッチしても 操 作 すること はできません 設 定 画 面 設 定 画 面 は 設 定 項 目 の 種 類 ごとにまとめてリス トで 表 示 されま リストをスクロールして 目 的 の 設 定 の 種 類 1を 探 し 項 目 にタッチして 決 定 しま 2にタッチするとそれぞれの 設 定 項 目 の 先 頭 を 表 示 しま 1 設 定 項 目 の 種 類 2 本 書 では リストをスクロールして 設 定 の 種 類 を 探 し 項 目 をタッチする 操 作 を 以 下 のように 記 載 していま 例 :..リストをスクロールして 表 示 を 探 し [ 映 像 画 面 / 消 灯 画 面 の 時 計 表 示 ]をタッチする 場 合 表 示 の[ 映 像 画 面 / 消 灯 画 面 の 時 計 表 示 ]にタッ チする 24 25

15 基 本 操 作 画 面 表 示 のオン / オフ 本 機 を 使 用 しないときなどに 画 面 の 表 示 を 消 し ま 画 面 表 示 をオフにする 1 現 在 地 を 押 し 続 ける 画 面 表 示 が 消 えま 画 面 表 示 をオンにする 1 画 面 表 示 のオフ 中 に 画 面 にタッチする 画 面 表 示 をオフにする 前 の 画 面 に 戻 りま 画 面 表 示 のオフは 画 面 コントロールメ ニューの[ 画 面 オフ]からもできま. ( P.26) 画 面 表 示 のオフ 中 に 本 機 の 電 源 をオフに すると 次 に 電 源 をオンにしたときには 画 面 表 示 はオンになりま リアビューカメラが 接 続 されている 場 合 は 画 面 表 示 のオフ 中 にシフトレバーを R に 入 れると リアビューカメラの 画 面 が 表 示 されま 関 連 キーワード 画 面 の 時 計 表 示 画 面 オフのときに 時 計 を 表 示 しないようにす ることもできま( P.150) オートアンテナを 伸 ばす / し まう オートアンテナの 設 定 を あり にしている 場 合. ( P.150) オートアンテナを 伸 ばしたりしまっ たりできま 1 画 面 上 部 から 中 央 に 向 かってドラッ グする 2[アンテナを 伸 ばす]または[アンテ ナをしまう]にタッチする [アンテナを 伸 ばす]: アンテナが 伸 長 しま [アンテナをしまう]: アンテナが 収 納 されま この 機 能 は オートアンテナ 車 で 本 機 の オートアンテナコントロールに 接 続 して いるときにはたらきま アンテナをしまうと FM VICS の 受 信 状 態 が 悪 くなることがありま 画 面 の 明 るさを 調 整 する 本 機 の 画 面 の 明 るさ(-5 ~ +5)を 調 整 しま 1 画 面 上 部 から 中 央 に 向 かってドラッ グする 2[ 明 るさ]の または にタッチ する 関 連 キーワード 画 質 調 整 DVD ビデオや 地 上 デジタル TV 放 送 の 映 像 の 明 るさは AV 画 面 の[ 映 像 調 整 ]の ブ ライトネス で 調 整 しま( P.69) 案 内 音 量 を 調 整 する ルート 案 内 などの 案 内 音 量 (1 ~ 20)を 調 整 し ま 1 画 面 上 部 から 中 央 に 向 かってドラッ グする 2[ 案 内 音 量 ]の または にタッ チする 案 内 音 量 は ナビ 設 定 から 調 整 すること もできま( P.135) 26 27

16 地 図 の 見 かたと 操 作 地 図 の 見 かたと 操 作 現 在 地 図 画 面 の 見 かた 本 機 のホーム 画 面 で 地 図 のエリアにタッチする またはフロントパネルの 現 在 地 を 押 すと 現 在 地 周 辺 の 地 図 が 表 示 されます( 現 在 地 図 画 面 ) (コンパスボタン) 地 図 の 方 位 が 表 示 されま タッチすると 地 図 の 向 きを 切 り 替 えること ができま( P.30) 2 [ 広 域 ]/[ 詳 細 ] タッチすると 地 図 の 縮 尺 を 変 えることがで きま( P.29) ボタンの 間 に 地 図 の 縮 尺 が 表 示 されま タッチするとスライダーバーが 表 示 され 縮 尺 を 変 えることができま 3 [ 渋 滞 ] タッチすると VICS 情 報 画 面 が 表 示 されま ( P.128) 4 ショートカットボタン タッチすると ボタンに 割 り 当 てられた 機 能 が 実 行 されま( P.34) 5 現 在 地 情 報 現 在 の 自 車 位 置 の 情 報 が 表 示 されま 6 VICS 情 報 提 供 時 刻 VICS 情 報 の 提 供 時 刻 が 表 示 されま 7 エコドライブ 評 価 ( P.132) 8 走 行 軌 跡 これまでの 走 行 軌 跡 が 水 色 の 点 で 表 示 されま 走 行 軌 跡 は 表 示 をしないように 設 定 でき ま( P.137) また 走 行 軌 跡 のデータを 消 去 することもで きま( P.137) 9 方 面 看 板 方 面 看 板 情 報 がある 交 差 点 に 近 づくと 表 示 さ れまタッチすると 表 示 を 消 しま 10 時 計 現 在 の 時 刻 が 24 時 間 表 記 で 表 示 されま 本 機 は GPS 電 波 を 利 用 して 自 動 で 時 刻 を 調 整 しま 11 ランドマーク 目 印 となる 施 設 がマークで 地 図 上 に 表 示 され ま 12 自 車 マーク 13 案 内 地 点 : 方 面 看 板 の 案 内 地 点 が 表 示 されま : レーン 情 報 の 案 内 地 点 が 表 示 されま 14 レーン 情 報 次 の 交 差 点 のレーン 情 報 が 表 示 されま 細 街 路 ( 幅 員 5.5 m 未 満 の 道 路 )は 駐 停 車 中 または 細 街 路 の 走 行 中 に 表 示 され ま 市 街 地 図 の 表 示 中 は 常 に 細 街 路 が 表 示 されま 9 14は 表 示 しないように 設 定 できま ( P.135) ランドマークの 情 報 を 見 る 1 情 報 を 表 示 したいランドマークのア イコンにタッチする 施 設 名 と 現 在 地 への 距 離 と 方 向 ( 矢 印 )が 表 示 されま さらに 詳 細 な 情 報 を 見 るには [ 詳 細 ]にタッ チしま 詳 細 情 報 については 33 ペー ジをご 覧 ください 複 数 のランドマークが 重 なっている 場 合 は [ 切 替 ] にタッチすると 表 示 するラ ンドマークの 情 報 を 切 り 替 えることがで きま ランドマークは ガソリンスタンド / コ ンビニ / ファミリーレストラン / ファー ストフードについては 500m 以 下 のス ケールで 表 示 しまその 他 のランドマー クは 200m 以 下 のスケールで 表 示 され ま 地 図 の 向 きが 3D ビューの 場 合 タッチ した 場 所 が 画 面 の 中 央 からずれたところ にスクロールすることがありま 地 図 の 縮 尺 を 変 える 1[ 広 域 ]または[ 詳 細 ]にタッチする それぞれのボタンにタッチし 続 けると 連 続 して 拡 大 または 縮 小 されま 地 図 を 直 接 操 作 する (MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ) 2 本 の 指 でタッチして 指 の 間 を 開 くまたは 閉 じ ます(ピンチ) 28 29

17 地 図 の 見 かたと 操 作 スライダーバーで 縮 尺 を 変 える 1 縮 尺 表 示 にタッチして タッチした ままスライダーバーを 上 下 にドラッ グする 市 街 地 図 について 市 街 地 図 は 50m 以 下 で 表 示 されま 100m 縮 尺 での 市 街 地 図 表 示 を ON にすると 100m 以 下 で 表 示 できま 設 定 については 134 ページをご 覧 ください 地 図 の 向 きと 2D/3D 表 示 を 切 り 替 える 地 図 の 表 示 方 法 ( 向 き 2D/3D 表 示 )を 切 り 替 えることができま 表 示 方 法 は 3D ビュー 2D ノースアップ 2D ヘディングアップ の 3 つがありま 1 地 図 画 面 のコンパスボタンにタッチ する タッチするごとに 地 図 の 表 示 方 法 が 切 り 替 わ りま (3D ビュー) 進 行 方 向 が 画 面 の 上 方 向 になる 向 きで 3D 地 図 が 表 示 されま 市 街 地 図 ( P.30) では スケールを50m 以 下 にしていると 周 囲 の 建 物 を 再 現 した 詳 細 な バーチャル 3D マップが 表 示 されま 地 図 を 2 画 面 表 示 する 現 在 地 図 画 面 の 上 に 地 図 を 表 示 できます( 地 図 2 画 面 表 示 ) 1 画 面 左 上 から 中 央 に 向 かってドラッ グまたはフリックする ドラッグまたはフリックする 長 さによって 小 画 面 と 中 画 面 の 2 種 類 を 表 示 できま 小 画 面 (ドラッグする 距 離 が 短 い) 中 画 面 (ドラッグする 距 離 が 長 い) 地 図 に AV 画 面 を 表 示 する 現 在 地 図 画 面 に 選 択 しているソースの AV 画 面 を 表 示 しま 1 画 面 左 下 から 中 央 に 向 かってドラッ グまたはフリックする ドラッグまたはフリックする 長 さによって 小 画 面 中 画 面 または 全 画 面 の 3 種 類 を 表 示 できま 小 画 面 (ドラッグする 距 離 が 短 い) 中 画 面 (ドラッグする 距 離 が 長 い) 市 街 地 図 が 収 録 されていない 地 域 もあり ま 市 街 地 図 では 道 路 によっては 自 車 マー クが 道 路 の 中 央 や 右 側 に 表 示 されること もありま 現 在 地 の 地 図 画 面 の 縮 尺 は 記 憶 されま このため スクロール 地 図 画 面. ( P.32)で 縮 尺 を 変 えても 現 在 地 の 地 図 画 面 に 戻 ったときは 直 前 の 現 在 地 の 地 図 画 面 と 同 じ 縮 尺 で 表 示 されま 走 行 中 は 連 続 スクロール スライダー バーでの 縮 尺 変 更 と 画 面 を 直 接 タッチ し て 拡 大 / 縮 小 す る(MDV-Z702W/ MDV-Z702 のみ)ことはできません (2D ノースアップ) 地 図 の 北 が 画 面 の 上 方 向 になるように 表 示 されま (2D ヘディングアップ) 進 行 方 向 が 画 面 の 上 方 向 になるように 表 示 されま 地 図 の 向 きは ナビ 設 定 で 切 り 替 えるこ ともできま( P.134) 地 域 によっては バーチャル 3D マップ を 表 示 できない 場 所 がありま 小 中 どちらの 画 面 でも 地 図 の 向 き 縮 尺 2D/3D 表 示 を 切 り 替 えることができま 地 図 2 画 面 表 示 中 も 背 景 の 現 在 地 図 画 面 は 地 図 の 縮 尺 の 変 更 やスクロールな どの 操 作 ができま 小 画 面 中 画 面 の 地 図 では スクロール はできません 引 き 出 した 地 図 画 面 を 画 面 の 左 に 向 かっ てドラッグまたはフリックすると 地 図 2 画 面 表 示 が 解 除 されま 全 画 面 ( 画 面 右 端 までドラッグする) 地 図 小 画 面 または 中 画 面 と AV 小 中 画 面 は 同 時 に 表 示 できません 背 景 の 現 在 地 図 画 面 は 地 図 の 縮 尺 の 変 更 やスクロールなどの 操 作 ができま 30 31

18 地 図 の 見 かたと 操 作 地 図 をスクロールする 地 図 のスクロールには 次 の 方 法 がありま ドラッグスクロール 指 の 動 きに 合 わせて 地 図 がスクロールしま フリックスクロール フリックした 方 向 に 地 図 がスクロールしま ポイントスクロール 地 図 にタッチすると タッチした 場 所 が 画 面 の 中 央 に 表 示 されるように 地 図 がスクロールしま タッチし 続 けると タッチしている 方 向 に 連 続 し てスクロールしま スクロールした 後 に 現 在 地 を 押 すと 現 在 地 図 画 面 に 戻 りま 走 行 中 は 連 続 スクロール ドラッグス クロールはできません スクロールしたときの 地 図 表 示 フライビューマップ: スクロールした 地 点 を 広 域 地 図 で 表 示 しま フライビューマップは 表 示 しないようにする こともできま( P.134) 2 (カーソル): 地 図 画 面 の 中 心 点 に 表 示 されま 3 [ X ]: 3の 表 示 を 消 しま 消 すと[X]は[ 表 示 ] になりま[ 表 示 ]にタッチすると3を 表 示 しま [ 目 的 地 ]: この 地 点 を 目 的 地 に 設 定 しま [ 提 携 P]: カーソルのあるランドマークに 提 携 駐 車 場 が あるとタッチすることができまタッチす ると 提 携 駐 車 場 を 目 的 地 に 設 定 できま [ 周 辺 ]: 周 辺 の 施 設 を 検 索 しま [ 登 録 ]: この 地 点 を 登 録 しま [ 詳 細 ]: 地 点 詳 細 情 報 画 面 を 表 示 しま 携 帯 電 話 またはで QR コー ドを 読 み 取 ると MapFan のサイトに 接 続 し 地 点 情 報 や 目 的 地 までのルートなどを 表 示 することができま 詳 しくは 33 ページをご 覧 ください 5 地 図 回 転 ボタン: 3D ビュー 表 示 のときに 表 示 されまタッ チするとカーソルを 中 心 に 地 図 を 回 転 できま 施 設 名 や 住 所 電 話 番 号 などの 詳 細 情 報 は 本 機 のデータベースから 取 得 できた 場 合 に 表 示 されま 表 示 される 内 容 は 取 得 できた 情 報 によって 異 なりま 走 行 中 は 詳 細 情 報 の 名 称 のみ 表 示 されま マップクリップを 利 用 する マップクリップは QR コード(2 次 元 バーコード) に 変 換 した 地 点 情 報 を 携 帯 電 話 またはスマート フォンで 読 み 取 って 地 図 を 表 示 するサービスで マップクリップ は ドコモ au ソフトバ ンクの 携 帯 電 話 またはで 利 用 で きま 携 帯 電 話 の 機 種 によっては QR コードの 読 み 取 りに 対 応 していないものもありままた の 場 合 は QR コードを 読 み 取 る アプリケーションが 必 要 で 携 帯 電 話 での QR コードの 読 み 取 り 操 作 につい ては 携 帯 電 話 の 取 扱 説 明 書 をご 覧 ください 読 み 取 った 地 図 1 画 面 のみの 閲 覧 は 無 料 で の 場 合 1 画 面 の 閲 覧 と 地 図 の 縮 尺 変 更 まで 無 料 で( 通 信 料 パケット 料 はお 客 様 負 担 となりま) ケータイ MapFan またはプレミアム MapFan の 会 員 の 方 は 地 図 の 縮 尺 変 更 (スマートフォ ンは 可 能 )や 移 動 など 1 画 面 を 超 える 範 囲 を 見 ることができままた 表 示 した 地 図 周 辺 のさまざまなスポットを 検 索 することもできま ケータイ MapFan プレミアム MapFan に ついては faq/ce_navi/mapfan/ をご 覧 ください マッククリップ のサービスは 予 告 なく 変 更 中 断 中 止 される 場 合 がありま 1 地 点 詳 細 情 報 画 面 を 表 示 したい 地 点 を 表 示 して [ 詳 細 ]にタッチする 2 QR コードを 表 示 して 携 帯 電 話 ま たはで 読 み 取 る ( 地 点 地 図 ): カーソルのある 地 点 の 位 置 を QR コードで 表 示 しま ( 地 点 地 図 + 現 在 地 ): カーソルのある 地 点 と 現 在 地 の 位 置 を QR コードで 表 示 しま ( 地 点 地 図 + 目 的 地 ): カーソルのある 地 点 と 目 的 地 の 位 置 を QR コードで 表 示 しま QR コードを 読 み 取 ると MapFan のサイト に 接 続 し 検 索 した 地 点 の 地 図 が 表 示 されま 32 33

19 地 図 の 見 かたと 操 作 ショートカットボタンを 使 う 地 図 に 表 示 されるショートカットボタンには [ 自 宅 ] [ 周 辺 ] [クイックメニュー]が 割 り 当 てら れていま 自 宅 へ 帰 るルートを 探 索 する 自 宅 へ 帰 るルートを 探 索 して 表 示 しまあらか じめ 本 機 に 自 宅 の 場 所 を 地 点 登 録 しておく 必 要 が ありま( P.37) 1[ 自 宅 ]にタッチする 2 確 認 したい 情 報 にタッチする [ 周 辺 検 索 ]: 周 辺 の 施 設 を 検 索 しま [ 周 辺 検 索 ]にタッチするとジャンルリス トが 表 示 されま 検 索 したいジャンルに タッチしてください ジャンルを 絞 り 込 んだ 後 の 操 作 は 42 ページの 手 順 4 からご 覧 ください [ 周 辺 検 索 ] 以 外 は KENWOOD Drive Info. が 必 要 で( P.172) ショートカットボタンを 消 す クイックメニューを 使 う クイックメニューには 機 能 ショートカットボタ ンが 割 り 当 てられていまタッチして 機 能 を 呼 び 出 すほか ショートカットボタンの 機 能 を 変 更 することもできま 1[クイックメニュー]にタッチする クイックメニューが 表 示 されま 2 実 行 したい 機 能 にタッチする 2 変 更 したいショートカットボタンに タッチする 3 機 能 一 覧 から 割 り 当 てたい 機 能 に タッチする 周 辺 情 報 画 面 現 在 地 の 周 辺 にある 施 設 の 検 索 や 地 点 情 報 を 表 示 しま 検 索 した 施 設 を 目 的 地 に 設 定 すること もできま( P.48) 1[ 周 辺 ]にタッチする 周 辺 情 報 画 面 が 表 示 されま ショートカットボタンの 表 示 を 消 しま 1 にタッチする ショートカットボタンが 消 え が 表 示 されま にタッチすると ショートカットボタ ンが 表 示 されま 割 り 当 てる 機 能 を 変 更 する クイックメニューに 割 り 当 てられている 機 能 を 変 更 しま 1 クイックメニューで[ 編 集 ]にタッ チする 34 35

20 ナビゲーションの 流 れ ナビゲーションの 流 れ 1 行 き 先 を 探 す 2 行 き 先 に 設 定 する 3 ルートを 設 定 する 4 案 内 を 開 始 する 目 的 地 検 索 画 面 から 名 称 やジャンルなど さまざまな 方 法 で 行 き 先 を 探 しま( P.38) [ 目 的 地 ]にタッチする 探 した 場 所 が 目 的 地 に 設 定 され ルー トが 探 索 されま( P.48) ルートを 確 認 編 集 する 探 索 したルートの 確 認 や 他 のルート の 探 索 を 行 いま( P.56) [ 案 内 開 始 ]にタッチする ルート 案 内 がはじまりま 地 図 画 面 から 地 図 をスクロールして 行 きたい 場 所 を 探 し ( P.32) [ 目 的 地 ]にタッチしま 経 由 地 は 目 的 地 を 設 定 した 後 に 設 定 することができま ( P.56) [ 推 奨 ]/[ 距 離 ]/[ 高 速 ]/[ 一 般 ]/ [ 高 速 / 距 離 ]: 指 定 した 条 件 でルートを 探 索 しま ( P.48) [ルート 情 報 ]: 選 択 したルートの 情 報 を 確 認 しま ( P.60) / : 利 用 するインターチェンジを 変 更 しま ( P.58) 有 料 道 路 を 使 用 するときに 表 示 されま ルート 案 内 を 開 始 した 後 は 経 由 地 の 設 定 入 れ 替 え 途 中 で 立 ち 寄 りたい 場 所 を 設 定 した り 立 ち 寄 る 順 番 を 変 更 できま ( P.56 P.57) 案 内 終 了 ルート 案 内 を 中 止 しま( P.61) 自 宅 を 登 録 する/ 自 宅 に 帰 る 自 宅 を 登 録 する 自 宅 を 登 録 すると お 出 かけ 先 から 自 宅 までのルー ト 案 内 を 簡 単 にはじめることができま 1 自 宅 の 場 所 にカーソルを 合 わせて [ 登 録 ]にタッチする 2[ 自 宅 ]にタッチする 3[ 決 定 ]にタッチする この 画 面 で 自 宅 の 名 称 を 編 集 することができ ま 文 字 の 入 力 方 法 は 66 ページをご 覧 ください 名 称 の 編 集 は 後 からでも 編 集 すること ができま( P.63) 自 宅 は 名 称 と 電 話 番 号 を 編 集 することが できま( P.63)をご 覧 ください 自 宅 を 変 更 する すでに 自 宅 が 登 録 されているときに 新 しく 自 宅 を 登 録 すると 確 認 メッセージが 表 示 されま [はい]にタッチすると 自 宅 が 変 更 されま 先 に 自 宅 として 登 録 されていた 地 点 は [ 未 分 類 ] グループに 変 更 されま 自 宅 へ 帰 る 本 機 に 登 録 した 自 宅 までのルート 案 内 を 開 始 しま 1 現 在 地 図 画 面 で[ 自 宅 ]にタッチする 確 認 メッセージが 表 示 されま 2 [はい]にタッチする 3 探 索 条 件 にタッチして[ 案 内 開 始 ] にタッチする 自 宅 へのルート 案 内 が 開 始 されま ( P.48) 目 的 地 検 索 画 面 の[ 自 宅 ]にタッチして ルート 案 内 を 開 始 することもできま ( P.38) 36 37

21 行 き 先 を 探 す 行 き 先 を 探 す 本 機 の 目 的 地 検 索 画 面 に 表 示 されるさまざまな 方 法 を 使 って 行 き 先 ( 目 的 地 )や 立 ち 寄 りたい 場 所 ( 経 由 地 )を 探 すことができま ここまでの 手 順 目 的 地 検 索 画 面 を 表 示 する HOME MDV-Z702W/MDV-Z702 名 称 : 施 設 の 名 称 やキーワードで 行 き 先 を 探 しま エリアやジャンルで 絞 り 込 むこともできま ( P.39) ジャンル: 食 事 や 買 い 物 など ジャンルで 行 き 先 を 探 しま ( P.42) 登 録 地 点 : 本 機 に 登 録 した 場 所 ( 登 録 地 点 )から 行 き 先 を 探 しま( P.43) 自 宅 : 現 在 地 から 自 宅 に 帰 るルートを 探 索 して ルー ト 案 内 を 開 始 しま( P.37) あらかじめ 自 宅 の 登 録 が 必 要 で( P.37) 住 所 : 住 所 から 目 的 地 を 探 しま( P.43) 履 歴 : いままでにルートを 探 索 した 行 き 先 から 探 しま ( P.44) MDV-X702W/MDV-X702 番 号 : 電 話 番 号 郵 便 番 号 マップコードを 入 力 して 行 き 先 を 探 しま( P.44) まっぷるコード /SA PA 検 索 (MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ): まっぷるコード サービスエリア(SA)または パーキングエリア(PA) 名 称 または 路 線 名 から 探 しま( P.45) まっぷるコード (MDV-X702W/MDV-X702 のみ): まっぷるコードで 探 しま( P.47) 名 称 から 探 す 会 社 や 店 舗 などの 施 設 名 ( 読 みがな)から 行 き 先 を 探 しま 1[ 名 称 ]にタッチする 2 施 設 の 名 前 を 入 力 して [ 検 索 ]にタッ チする [フリーワード]: フリーワード 検 索 ができまフリーワー ド 検 索 を す る に は KENWOOD Drive Info. が 必 要 で 詳 細 は 172 ページを ご 覧 ください 施 設 名 の 入 力 時 に ( 濁 点 )や ( 半 濁 点 )は 省 略 できま 清 音 で 入 力 してください また っ ( 促 音 )や ゃ ゅ ょ など( 拗 音 ) は 通 常 の 文 字 で 入 力 してください 文 字 を 入 力 するたびに 完 全 一 致 または 部 分 一 致 に 該 当 する 件 数 が 表 示 されま 部 分 一 致 件 数 が 5 件 以 下 になると 自 動 的 に 手 順 3 の 画 面 が 表 示 されま 3 行 き 先 にタッチする [ジャンルで 絞 り 込 む]: さらにジャンルで 絞 り 込 みま. ( P.41) [エリア 指 定 ]: さらに 指 定 したエリアで 検 索 しま. ( P.40) [ 名 称 順 ]: 検 索 結 果 を 名 称 順 で 表 示 しま [ 距 離 順 ]: 検 索 結 果 を 距 離 順 で 表 示 しま 4[このピンを 選 択 ]にタッチする [リスト]: リストから 施 設 を 選 ぶことができま [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまりま( P.48) ピンは 手 順 3で 指 定 した 行 き 先 を 含 めて 50 件 まで 表 示 しま 指 定 する 施 設 を 変 更 したい 場 合 は [ 前 へ ] または [ 次 へ ] にタッチするかピンを 直 接 タッチすると 施 設 を 切 り 替 えることができま 地 図 をスクロールして[この 地 点 を 選 択 ] にタッチすると カーソルの 位 置 を 行 き 先 に 設 定 できま 38 39

22 行 き 先 を 探 す エリアを 指 定 して 検 索 する 検 索 結 果 を 指 定 したエリアでさらに 検 索 すること ができま 1 検 索 結 果 画 面 (39ページの 手 順 3)で[エリア 指 定 ]にタッチする 2 指 定 したい 項 目 にタッチする 3[ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチして 目 的 の 施 設 を 選 ぶ [ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチするたびに 施 設 情 報 が 切 り 替 わりま 施 設 が 1 件 のときは [ 前 へ]/[ 次 へ]は 表 示 されません 手 順 4 に 進 んでください [リスト]: リストから 施 設 を 選 ぶことができま 地 図 をスクロールして[この 地 点 を 選 択 ]にタッチすると カーソルの 位 置 を 行 き 先 に 設 定 できま 4[このピンを 選 択 ]にタッチする ジャンルで 絞 り 込 む 検 索 結 果 を 指 定 したジャンル( 施 設 の 種 類 )でさ らに 絞 り 込 むことができま 1 検 索 結 果 画 面 (39ページの 手 順 3)で[ジャンルで 絞 り 込 む]にタッ チする 2 ジャンルにタッチする さらにジャンルの 分 類 がある 場 合 は 絞 り 込 むことができま [ 全 て 検 索 ]: 選 択 ジャンル 全 て( 下 層 の 分 類 も 含 む)で 検 索 しま 4[ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチして 目 的 の 施 設 を 選 ぶ [ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチするたびに 施 設 情 報 が 切 り 替 わりま 施 設 が 1 件 のときは [ 前 へ]/[ 次 へ]は 表 示 されません 手 順 5 に 進 んでください [リスト]: リストから 施 設 を 選 ぶことができま 地 図 をスクロールして[この 地 点 を 選 択 ]にタッチすると カーソルの 位 置 を 行 き 先 に 設 定 できま 5[このピンを 選 択 ]にタッチする [ 地 域 を 指 定 ]: 地 域 ( 都 道 府 県 から)を 入 力 して 検 索 しま [ 地 図 から 指 定 ]: 地 図 をスクロールして 場 所 を 指 定 しま [ 現 在 地 周 辺 ]/[ 目 的 地 周 辺 ]/ [ 経 由 地 (1 ~ 4) 周 辺 ]: 指 定 した 地 点 の 周 辺 地 図 が 表 示 されま [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまりま( P.48) 手 順 2 の[ 目 的 地 周 辺 ]/[ 経 由 地 (1 ~ 4) 周 辺 ]は 目 的 地 または 経 由 地 を 設 定 し ている 場 合 のみ 表 示 されま 3 目 的 の 施 設 を 選 ぶ [エリア 指 定 ]: さらに 指 定 したエリアで 検 索 しま. ( P.40) [ 名 称 順 ]: 検 索 結 果 を 名 称 順 で 表 示 しま [ 距 離 順 ]: 検 索 結 果 を 距 離 順 で 表 示 しま [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまりま( P.48) 40 41

23 行 き 先 を 探 す ジャンルから 探 す 食 事 や 買 い 物 など 目 的 のジャンルから 行 き 先 を 探 しま 1[ジャンル]にタッチする 2 ジャンルにタッチする 4[ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチして 目 的 の 施 設 を 選 ぶ [ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチするたびに 施 設 情 報 が 切 り 替 わりま 施 設 が 1 件 のときは [ 前 へ]/[ 次 へ]は 表 示 されません 手 順 5 に 進 んでください [リスト]: リストから 施 設 を 選 ぶことができま. 地 図 をスクロールして[この 地 点 を 選 択 ]にタッチすると カーソルの 位 置 を 行 き 先 に 設 定 できま 5[このピンを 選 択 ]にタッチする 登 録 地 点 から 探 す ナビに 登 録 した 地 点 から 行 き 先 を 探 しま 事 前 に 本 機 に 地 点 を 登 録 してください 地 点 の 登 録 方 法 は 62 ページをご 覧 く ださい 登 録 地 点 の 編 集 については 63 ページ をご 覧 ください 1[ 登 録 地 点 ]にタッチする 2 グループにタッチする 住 所 から 探 す 住 所 から 行 き 先 を 探 しま 1[ 住 所 ]にタッチする 2 画 面 に 従 って 行 き 先 にしたい 住 所 を 選 ぶ さらにジャンルの 分 類 がある 場 合 は 絞 り 込 むことができま [ 全 て 検 索 ]: 選 択 したジャンル 全 て( 下 層 の 分 類 も 含 む) で 検 索 しま 3 指 定 したい 項 目 にタッチする [ 地 域 を 指 定 ]: 地 域 ( 都 道 府 県 から)を 入 力 して 検 索 しま [ 地 図 から 指 定 ]: 地 図 をスクロールして 場 所 を 指 定 しま [ルート 周 辺 ]: ルート 前 方 にある 施 設 を 表 示 しま [ 現 在 地 周 辺 ]/[ 目 的 地 周 辺 ]/ [ 経 由 地 (1 ~ 4) 周 辺 ]: 指 定 した 地 点 の 周 辺 地 図 が 表 示 されま [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまりま( P.48) 手 順 3の[ルート 周 辺 ]は 現 在 地 周 辺 の 半 径 10km 以 内 でルート 前 方 両 側 にある 施 設 を 検 索 しま( 最 大 50 件 ). その 他 は 指 定 した 地 点 を 中 心 とした 半 径 50km 以 内 で 検 索 しま( 最 大 50 件 ) [ルート 周 辺 ] 検 索 をしたときに 一 般 道 のルート 周 辺 に 高 速 道 路 有 料 道 路 の 施 設 が 表 示 されることがありま 手 順 3の[ 目 的 地 周 辺 ]/[ルート 周 辺 ] /[ 経 由 地 (1 ~ 4) 周 辺 ]は 目 的 地 ま たは 経 由 地 を 設 定 している 場 合 のみ 表 示 されま 3 登 録 地 点 にタッチする [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまりま( P.48) リストの 最 初 に 現 在 地 周 辺 の 都 道 府 県 が4つ まで 表 示 されていま [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまりま( P.48) 番 地 の 入 力 画 面 では 丁 目 番 号 は - でつないで 一 度 に 入 力 することができま [ あ] [わ]にタッチすると 都 道 府 県 名 市 区 町 村 名 地 名 を 頭 だししま [ 代 表 地 点 ]にタッチするとそれぞれの 代 表 地 点 を 地 図 で 表 示 しま 42 43

24 行 き 先 を 探 す 履 歴 から 探 す いままでにルートを 探 索 した 行 き 先 から 探 しま 1[ 履 歴 ]にタッチする 2 検 索 履 歴 にタッチする 2 削 除 する 履 歴 地 点 にタッチする 履 歴 は 複 数 選 択 することもできま 選 択 し た 項 目 はチェックがつきま [ 全 て 選 択 ]: リスト 内 のすべての 地 点 を 選 択 しま [ 全 て 解 除 ]: リスト 内 のすべての 地 点 の 選 択 を 解 除 しま 3[ 削 除 ]にタッチして [はい]にタッ チする 2 検 索 に 使 用 する 番 号 の 種 類 にタッチ する 3 番 号 を 入 力 して [ 検 索 ]にタッチする ハイフンは 入 力 しません : カーソルの 前 にある 文 字 を 消 去 しま まっぷるコード /SA PA 検 索 から 探 す MDV-Z700 MDV-Z700 本 機 に 収 録 されたデータベースから SA PA の 施 設 を 探 しままた まっぷるコードを 入 力 して 観 光 地 を 探 しま まっぷるコードで 探 す 1 [まっぷるコード /SA PA 検 索 ]にタッ チする 2 [まっぷるコード]にタッチする [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまりま( P.48) 目 的 地 または 経 由 地 として 設 定 した 場 所 が 履 歴 に 保 存 されま 検 索 履 歴 は 50 か 所 まで 保 存 されま 50 か 所 を 超 えると 古 いものから 自 動 的 に 削 除 されま 履 歴 を 削 除 する 履 歴 地 点 を 削 除 しま 削 除 した 履 歴 地 点 は 元 に 戻 せません 削 除 する 履 歴 を 間 違 えないように 操 作 して ください 1 検 索 履 歴 画 面 で[ 削 除 ]にタッチす る 電 話 番 号 郵 便 番 号 マップ コードで 探 す 電 話 番 号 郵 便 番 号 マップコードの 番 号 から 行 き 先 から 探 しま 1[ 番 号 ]にタッチする [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまりま( P.48) 電 話 番 号 および 郵 便 番 号 は 全 桁 を 入 力 すると 自 動 的 に 地 点 検 索 が 開 始 されま [ 検 索 ]にタッチする 必 要 はありません 電 話 番 号 検 索 で 指 定 した 番 号 に 該 当 する 施 設 がない 場 合 は 局 番 が 使 用 されてい る 地 域 の 地 図 が 表 示 されま 局 番 でも 見 つからなかった 場 合 は 入 力 した 電 話 番 号 の 施 設 がありません 付 近 の 地 図 を 表 示 しま というメッセージ が 表 示 されま 個 人 宅 を 電 話 番 号 で 検 索 すると 個 人 宅 の 名 字 の 入 力 が 必 要 になりま 名 字 の 読 みを 入 力 して [ 検 索 ] にタッチしま 郵 便 番 号 で 検 索 した 場 合 は 郵 便 番 号 が 使 用 されている 地 域 の 地 図 が 表 示 されま 指 定 した 番 号 に 該 当 する 施 設 がない 場 合 は メッセージが 表 示 されま マップコードに 関 する 情 報 は マップ コ ー ド の ホ ー ム ペ ー ジ( e-mapcode.com/)をご 覧 ください 3 まっぷるコードを 入 力 して[ 検 索 ] にタッチする : カーソルの 前 にある 文 字 を 消 去 しま [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまりま( P.48) まっぷるコードに 関 する 情 報 は 昭 文 社 のホームページ( co.jp/)をご 覧 ください 44 45

25 行 き 先 を 探 す SA PA を 名 称 から 探 す SA PA を 名 前 ( 読 みがな)から 探 しま 1 [まっぷるコード /SA PA 検 索 ]にタッ チする 2[SA PA を 名 称 から 探 す]にタッ チする 3 SA PA の 名 前 を 入 力 して[ 検 索 ] にタッチする : カーソルの 前 にある 文 字 を 消 去 しま 4 SA PA にタッチする 5[ 地 図 を 表 示 ]にタッチする [ 施 設 情 報 ]: 検 索 した 施 設 の 詳 細 情 報 が 表 示 されま [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまりま( P.48) 文 字 の 入 力 時 には ( 濁 点 )や ( 半 濁 点 )は 省 略 できままた っ ( 促 音 )や ゃ ゅ ょ など( 拗 音 )は 通 常 の 文 字 で 入 力 してください 手 順 2 で 名 前 の 文 字 を 入 力 するたびに 対 象 が 絞 り 込 まれ その 状 態 は 完 全 一 致 または 前 方 一 致 に 件 数 で 表 示 されま 前 方 一 致 件 数 が 5 件 以 下 になると 自 動 的 に 手 順 4 の 画 面 が 表 示 されま SA PA を 路 線 名 で 探 す SA/PA を 路 線 別 リストから 探 しま 1 [まっぷるコード /SA PA 検 索 ]にタッ チする 3 路 線 を 選 んでタッチする [あ]~[わ]: 対 応 する 路 線 名 を 頭 だししま 4 SA PA にタッチする 5[ 地 図 を 表 示 ]にタッチする [ 施 設 情 報 ]: 検 索 した 施 設 の 詳 細 情 報 が 表 示 されま [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまりま( P.48) まっぷるコードで 探 す MDV-Z700 MDV-Z700 まっぷるコードを 入 力 して 観 光 地 などを 探 しま 1 [まっぷるコード]にタッチする 2 まっぷるコードを 入 力 して[ 検 索 ] にタッチする : カーソルの 前 にある 文 字 を 消 去 しま [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまりま( P.48) まっぷるコードに 関 する 情 報 は 昭 文 社 のホームページ( co.jp/)をご 覧 ください 2[SA PA を 路 線 名 から 探 す]にタッ チする 46 47

26 ルートの 探 索 と 案 内 ルートの 探 索 と 案 内 ルートの 探 索 と 案 内 を 開 始 する 検 索 した 場 所 を 行 き 先 ( 目 的 地 )に 設 定 して ルー トの 探 索 と 案 内 を 開 始 しま 距 離 や 高 速 道 路 優 先 など 探 索 条 件 を 指 定 することもできま 目 的 地 に 設 定 してルートを 探 索 する ここまでの 手 順 1[ 目 的 地 ]にタッチする 行 き 先 を 検 索 して 地 点 情 報 画 面 を 表 示 する 表 示 している 地 点 が 目 的 地 に 設 定 され ルー トの 探 索 がはじまりま すでに 目 的 地 が 設 定 されているときは 以 前 の 目 的 地 が 削 除 され 新 しい 目 的 地 に 変 更 さ れま ルート 探 索 時 にスマート IC またはフェ リーを 使 用 するように 設 定 することがで きます( P.135) [ 提 携 P]が 表 示 されたときは 50 ペー ジをご 覧 ください 経 由 地 を 設 定 する 場 合 は 56 ページを ご 覧 ください 一 般 道 に 目 的 地 ( 経 由 地 )を 設 定 しま よろしいですか? と 表 示 されたときは [はい]:.. 一 般 道 を 目 的 地 ( 経 由 地 )に 設 定 しま [いいえ]:.. 高 速 有 料 道 路 を 目 的 地 ( 経 由 地 )に 設 定 しま この 施 設 には 複 数 の 到 着 地 点 情 報 があり ま 到 着 地 点 を 選 択 しますか? と 表 示 されたときは 50 ページをご 覧 くだ さい ルートの 探 索 条 件 を 選 択 して 案 内 を 開 始 する 1 ルートの 探 索 条 件 にタッチする 目 的 地 までの 到 着 予 想 時 刻 と 距 離 が 表 示 され ま 有 料 道 路 を 通 る 条 件 の 場 合 は 料 金 および 最 初 と 最 後 の IC 名 が 表 示 されま [ 推 奨 ]: 本 機 が 推 奨 するルートで [ 距 離 ]: 走 行 距 離 ができるだけ 短 くなるルートで ただし 最 短 距 離 にならない 場 合 があ りま [ 高 速 ]: 高 速 道 路 ( 有 料 道 路 )を 優 先 的 に 通 るルー トで [ 一 般 ]: 一 般 道 路 を 優 先 的 に 通 るルートで 一 般 道 だけで 目 的 地 に 到 達 できない 場 合 は 高 速 道 路 ( 有 料 道 路 ) を 通 るルートに なることがありま [ 高 速 / 距 離 ]: 高 速 道 路 ( 有 料 道 路 )を 優 先 的 に 通 り 一 般 道 路 では 走 行 距 離 ができるだけ 短 くなる ルートで [ 全 行 程 ]: すべての 条 件 でルートを 探 索 しま 各 条 件 のルートを 比 較 することができま [ルート 情 報 ]: 選 択 した 探 索 条 件 のルート 上 にある 施 設 や 道 路 の 名 称 距 離 などの 情 報 を 表 示 しま / : 利 用 するインターチェンジを 変 更 しま ( P.58) 有 料 道 路 を 使 用 するときに 表 示 されま 2[ 案 内 開 始 ]にタッチする ルート 案 内 が 開 始 されま( P.51) 表 示 される 料 金 は ETC 割 引 などの 各 種 割 引 は 考 慮 されません フェリーを 利 用 したルートを 案 内 する 場 合 は 所 要 時 間 表 示 に フェリーアイコンが 表 示 されま. フェリーアイコン: フェリーを 利 用 したルートを 案 内 する 場 合 の 料 金 表 示 には フェリーの 使 用 料 は 含 まれていません スマートIC を 利 用 したルート 案 内 をする 場 合 は 料 金 表 示 にス マートIC アイコンが 表 示 されま. スマート IC アイコン: 料 金 は 地 図 データベース 作 成 当 時 のも ので 料 金 改 定 などにより 実 際 の 料 金 と 異 なる 場 合 がありま 料 金 が 不 明 な 道 路 を 経 由 した 場 合 ~ 以 上 または --- と 表 示 される 場 合 がありま 有 料 道 路 上 に 目 的 地 を 設 定 した 場 合 料 金 が 表 示 されないことがありま VICS によるルート 探 索 規 制 考 慮 探 索 VICS 規 制 情 報 ( 通 行 止 めなど ) を 受 信 している 場 合 規 制 を 考 慮 したルートを 探 索 しま ルート 案 内 中 に 規 制 のある 箇 所 に 近 づいたら 自 動 的 に 規 制 箇 所 を 回 避 するルートが 探 索 され ま 渋 滞 考 慮 探 索 ( 最 適 時 間 考 慮 探 索 ) ルート 案 内 中 に 渋 滞 のある 箇 所 に 近 づいたら 最 適 時 間 を 考 慮 して 自 動 的 に 渋 滞 箇 所 を 回 避 するルートが 探 索 されま( 最 適 時 間 考 慮 探 索 ) 最 適 時 間 を 考 慮 した 探 索 をするには 以 下 のい ずれかによる VICS 情 報 取 得 が 必 要 で - 光 電 波 ビーコン VICS ユニット. VF-M99( 別 売 品 ) - KENWOOD Drive Info. ( P.172) - パナソニック 株 式 会 社 製 DSRC 車 載 器. CY-DSR110D( 市 販 品 ) または CY-DSR140D( 市 販 品 ) - 株 式 会 社 デンソー 製 DSRC 車 載 器. DIU-B040( 市 販 品 ) 48 49

27 ルートの 探 索 と 案 内 提 携 駐 車 場 を 行 き 先 に 設 定 する 検 索 した 施 設 に 提 携 駐 車 場 がある 場 合 は [ 提 携 P] が 表 示 されま 提 携 駐 車 場 を 目 的 地 に 変 更 する ことができま 1[ 提 携 P]にタッチする 2[ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチして 目 的 の 施 設 を 選 ぶ [ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチするたびに 施 設 情 報 が 切 り 替 わりま 施 設 が 1 件 のときは [ 前 へ]/[ 次 へ]は 表 示 されません 手 順 3 に 進 んでください 複 数 の 到 着 地 点 情 報 があったとき 検 索 した 施 設 に 複 数 の 到 着 地 点 情 報 がある 場 合 は 到 着 地 点 を 選 ぶことができま 1[はい]にタッチする 2[ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチして 目 的 の 施 設 を 選 ぶ [ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチするたびに 施 設 情 報 が 切 り 替 わりま ルート 案 内 画 面 について ルート 案 内 中 は 案 内 ルートのほか 案 内 ポイントや 交 通 情 報 など さまざまな 情 報 が 地 図 に 表 示 されま 本 機 のルート 案 内 と 実 際 の 交 通 規 制 が 異 なる 場 合 がありま 実 際 の 交 通 規 制 に 従 って 走 行 してく ださい 一 般 道 路 でのルート 案 内 一 般 道 路 でのルート 案 内 には 次 の 情 報 が 表 示 されま [リスト]: リストから 施 設 を 選 ぶことができま 3[このピンを 選 択 ]にタッチする [リスト]: リストから 施 設 を 選 ぶことができま 地 図 をスクロールして[この 地 点 を 選 択 ]にタッチすると カーソルの 位 置 を 行 き 先 に 設 定 できま 3[このピンを 選 択 ]にタッチする 1 到 着 予 想 時 刻 と 距 離 対 象 の 行 き 先 ( 次 の 経 由 地 または 目 的 地 )へ の 到 着 予 想 時 刻 と 距 離 が 表 示 されま このボタンにタッチするたびに 対 象 の 行 き 先 が 切 り 替 わりま 2 案 内 ポイント 3 案 内 ルート 目 的 地 または 経 由 地 までのルートで 道 路 の 種 類 ( 一 般 道 / 高 速 道 路 / 細 街 路 )によっ て 色 分 けして 表 示 されま 4 自 車 位 置 マーク 5 次 案 内 ポイント 情 報 次 の 案 内 ポイントの 交 差 点 名 距 離 および 進 行 方 向 が 表 示 されま 交 差 点 に 名 前 がな い 場 合 は 交 差 点 名 は 表 示 されません 6 次 々 案 内 ポイント 情 報 次 案 内 ポイントからさらに 次 の 案 内 ポイント が 近 い 場 合 は その 案 内 ポイントの 進 行 方 向 が 表 示 されま 7 レーン 情 報 表 示 ( 白 色 矢 印 ): 案 内 レーン ( 水 色 矢 印 ): 推 奨 通 過 レーン [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまりま( P.48) 選 択 した 地 点 が 目 的 地 に 設 定 され ルートの 探 索 がはじまりま( P.48) 50 51

28 ルートの 探 索 と 案 内 高 速 道 路 でのルート 案 内 高 速 道 路 でのルート 案 内 中 は 自 動 的 にハイウェイモード 画 面 が 表 示 されま ハイウェイモード( 閉 じる)ボタン ハイウェイモード 画 面 を 閉 じま 2 ハイウェイモード 画 面 高 速 道 路 を 走 行 中 に ルート 上 にある 施 設 の 情 報 を 表 示 しま ここです 案 内 または 高 速 分 岐 イラストが 表 示 されま 3 規 制 情 報 表 示 車 線 規 制 などの 情 報 (VICS 情 報 規 制 表 示 )が 3 件 までマークで 表 示 されま( P.126) マークにタッチすると 詳 細 情 報 を 表 示 しま 情 報 が 複 数 あるときはリストが 表 示 されま 見 たい 情 報 にタッチすると 詳 細 情 報 を 表 示 し ま 4 交 通 情 報 表 示 施 設 間 の 交 通 情 報 が 表 示 されま 橙 色 : 混 雑 赤 色 : 渋 滞 5 施 設 名 称 / 施 設 案 内 表 示 進 行 方 向 にあるインターチェンジ(IC)/ ジャ ンクション(JCT) サービスエリア(SA) パー キングエリア(PA)の 名 称 と 距 離 通 過 予 想 時 刻 各 施 設 の 設 備 が 表 示 されま SA PA の 場 合 は タッチすると 詳 細 情 報 が 表 示 されま 施 設 情 報 (5)に 表 示 される 設 備 のマークは 最 大 6 個 で 6 スクロールボタン / 現 区 間 ハイウェイモード 画 面 内 の 施 設 情 報 をスク ロールしまスクロールすると[ 現 区 間 ] ボタンが 表 示 されま[ 現 区 間 ]タッチする と 施 設 情 報 が 現 在 地 に 近 い 施 設 に 戻 りま 7 自 車 マーク 8 案 内 ルート 8 7 ハイウェイモード 画 面 は ルート 案 内 中 だけでなく 高 速 道 路 を 走 行 中 に 表 示 さ れまただし 高 速 道 路 によってはハ イウェイモード 画 面 が 表 示 されない 場 合 がありま ハイウェイモード 画 面 を 閉 じても 本 機 の 電 源 をオフにした 後 に 再 びオンにした ときには 再 度 表 示 されま ハイウェイモード 画 面 を 表 示 する にタッチしま 案 内 ポイントでの 割 り 込 み 表 示 案 内 ポイントに 近 づくと ここです 案 内 交 差 点 案 内 図 高 速 道 分 岐 イラストが 表 示 されま 割 り 込 み 表 示 は 現 在 地 画 面 で 表 示 されまAV 画 面 を 表 示 しているときに 割 り 込 み 表 示 があると 割 り 込 み 表 示 画 面 に 切 り 替 わりま 割 り 込 み 表 示 は 表 示 しないように 設 定 することが できま( P.135) 割 り 込 み 表 示 は 案 内 ポイントを 通 過 すると 自 動 的 に 消 えま 通 過 前 に 消 したいときは 割 り 込 み 表 示 にタッチしてください 消 した 割 り 込 み 表 示 は [ 案 内 図 ]を 押 すともう 一 度 表 示 できま ここです 案 内 表 示 約 300m( 高 速 道 路 は 約 1.2km) 手 前 に 近 づく と 表 示 されま 交 差 点 案 内 図 の 表 示 交 差 点 拡 大 図 約 200m( 高 速 道 路 は 約 800m) 手 前 に 近 づく と 表 示 されま リアル 交 差 点 イラスト イラスト 情 報 がある 場 合 約 300m 手 前 に 近 づく と 表 示 されま 側 道 分 岐 イラスト イラスト 情 報 がある 場 合 約 300m 手 前 に 近 づく と 表 示 されま 高 速 道 分 岐 イラストの 表 示 高 速 道 路 では 分 岐 する 案 内 ポイントに 近 づくと 高 速 道 分 岐 イラストが 表 示 されま 場 所 によっては イラスト 情 報 がない 場 合 がありま その 場 合 は 表 示 されません 高 速 入 口 都 市 高 速 道 路 入 口 の 約 300m 手 前 で 表 示 されま 分 岐 出 口 やジャンクションの 約 1km 手 前 で 表 示 され ま 場 所 によっては 実 際 の 看 板 をイメージしたイラ ストが 表 示 されま 52 53

29 ルートの 探 索 と 案 内 出 口 後 分 岐 出 口 分 岐 を 通 過 後 約 1km 手 前 に 近 づくと 表 示 されま 料 金 所 後 分 岐 料 金 所 を 通 過 後 に 分 岐 がある 場 合 に 表 示 されま ETC レーン 表 示 出 口 または 本 線 料 金 所 に 近 づくと 料 金 所 ゲート の ETC レーンが 表 示 されま ETC レーンは ルート 案 内 していないときにも 表 示 されま 場 所 によっては ETC レーン 情 報 がない 場 合 がありまその 場 合 は 表 示 されません 案 内 先 読 みガイド 表 示 次 案 内 ポイント 情 報 が 表 示 されているとき に 次 案 内 矢 印 にタッチすると 案 内 先 読 みガ イド が 表 示 されま 次 の 案 内 ポイントから 目 的 地 までの 最 大 99 案 内 ポイントを 見 ることができま 1 次 案 内 矢 印 にタッチする 案 内 先 読 みガイドが 表 示 されま 案 内 先 読 みガイド 画 面 下 から 上 にスクロールすると 次 案 内 ポイントから 目 的 地 までの 最 大 99 案 内 ポイントが2ポイントずつ 表 示 されま 2 [ 非 表 示 ] 案 内 先 読 みガイドの 表 示 を 消 しま 消 すと[ 非 表 示 ]は[ 表 示 ]になりま[ 表 示 ]にタッチするとガイドを 表 示 しま 3 交 差 点 名 1の 案 内 ポイントに 交 差 点 名 情 報 がある ときに 表 示 しま 上 段 に1の 上 の 交 差 点 名 下 段 に1の 下 の 交 差 点 名 を 表 示 し ま 4 プログレスバー 案 内 先 読 みガイド 表 示 ( 最 大 99) 全 体 のうちのどのあたりのガイド 表 示 かを 表 しま 音 声 案 内 について 本 機 はルート 案 内 情 報 および 走 行 状 況 に 応 じた 道 路 情 報 の 音 声 案 内 を 行 いま 音 声 案 内 の 前 には ジャーン と 案 内 警 告 音 が 鳴 りま 案 内 警 告 音 は 鳴 ら ないように 設 定 することができま. ( P.135) 音 声 案 内 の 音 量 調 整 は 27 ページをご 覧 ください 音 声 案 内 はフロントスピーカーのみ 出 力 しま 音 声 案 内 時 の AV 音 量 を 設 定 することが できま( P.149) ルート 案 内 ポイントの 直 前 では ポンポ ン と 音 が 鳴 りま 進 行 方 向 の 音 声 案 内 交 差 点 での 進 行 方 向 は 次 のように 案 内 しま 本 線 を 直 進 する 場 合 でも 左 または 右 に 分 岐 路 があると 斜 め 右 方 向 です また は 斜 め 左 方 向 です とアナウンスされ る 場 合 がありま 道 路 の 形 状 によっては 実 際 の 進 行 方 向 が 音 声 案 内 と 異 なる 場 合 がありま 規 制 考 慮 探 索 規 制 を 回 避 したルートを 再 探 索 したときは 交 通 規 制 がありま 新 しいルートで 案 内 しま と 案 内 しま 渋 滞 考 慮 探 索 ( 最 適 時 間 考 慮 探 索 ) 最 適 時 間 を 考 慮 してルートを 再 探 索 したときは 交 通 情 報 が 変 わりました 新 しいルートで 案 内 し ま と 案 内 しま 合 流 / 踏 切 / 車 線 の 音 声 案 内 走 行 中 の 合 流 踏 切 車 線 状 況 に 応 じて 以 下 の 音 声 案 内 を 行 います ( ルート 案 内 中 以 外 でも 音 声 案 内 を 行 います ) これらの 音 声 出 力 の 設 定 は 変 更 することができま( P.135) 案 内 の 種 類 合 流 案 内 踏 切 案 内 車 線 案 内 (* ルート 案 内 時 のみ) 音 声 この 先 左 からの 合 流 がありま この 先 右 からの 合 流 がありま この 先 合 流 がありま この 先 踏 切 で この 先 走 行 するレーンにご 注 意 くだ さい この 先 走 行 するレーンにご 注 意 くだ さい 左 へお 寄 りください * この 先 走 行 するレーンにご 注 意 くだ さい 右 へお 寄 りください * 合 流 案 内 は 首 都 高 速 などの 都 市 高 速 のみ で 音 声 案 内 しま 入 口 ランプから 本 線 に 合 流 する 地 点 では 音 声 案 内 をしません 車 線 案 内 は 車 線 変 更 が 必 要 なときに 行 いま 道 路 情 報 によっては 音 声 案 内 し ない 場 合 もありま VICS 渋 滞 /VICS 車 線 規 制 の 音 声 案 内 前 方 に VICS 渋 滞 情 報 VICS 車 線 規 制 情 報 があ る 場 合 状 況 に 応 じて 音 声 案 内 を 行 います ( ルー ト 案 内 中 以 外 でも 音 声 案 内 を 行 います ) 案 内 の 種 類 音 声 VICS 渋 滞 案 内 およそ km/m 先 ( 交 差 点 名 )を 先 頭 に km/m 渋 滞 していま およそ km/m 先 ( 交 差 点 名 )を 先 頭 に 渋 滞 していま およそ km/m 先 km/m 渋 滞 していま およそ km/m 先 渋 滞 していま VICS 車 線 規 制 およそ km/m 先 車 線 規 制 があり ま およそ km/m 先 車 線 規 制 があり ま 左 へお 寄 りください 54 55

30 ルートの 探 索 と 案 内 ルートを 再 探 索 する 現 在 地 から 探 索 条 件 ( 推 奨 距 離 高 速 一 般 高 速 / 距 離 )を 変 更 して ルートを 再 探 索 しま ここまでの 手 順 目 的 地 検 索 画 面 を. 表 示 する HOME 1[ルート]にタッチする 2[ 再 探 索 ]にタッチする 3 探 索 条 件 を 選 んで[ 案 内 開 始 ]にタッ チする ルートを 編 集 する 経 由 地 の 追 加 や 順 番 の 入 れ 替 え 削 除 など ルー トの 編 集 ができま 経 由 地 を 追 加 する ルートの 途 中 に 立 ち 寄 る 地 点 ( 経 由 地 )を 追 加 し ま 経 由 地 は 4 か 所 まで 追 加 できま 目 的 地 が 設 定 されていないときは 経 由 地 を 設 定 できません ここまでの 手 順 行 き 先 を 検 索 する 1[ 経 由 地 ]にタッチする 2 経 由 地 の 挿 入 位 置 を 確 認 し [ 決 定 ] にタッチする 3 探 索 条 件 を 選 んで[ 案 内 開 始 ]にタッ チする [ 到 着 順 変 更 ]: 到 着 順 を 編 集 することができま 編 集 操 作 は 下 の 目 的 地 経 由 地 の 順 番 を 入 れ 替 える の 手 順 2からの 操 作 をご 覧 ください 新 しいルートで 案 内 が 開 始 されま 目 的 地 経 由 地 の 順 番 を 入 れ 替 える 行 き 先 ( 目 的 地 経 由 地 )の 順 番 を 変 更 しま 目 的 地 と 経 由 地 が 設 定 されているときに 順 番 を 変 更 できま 1 ルート 画 面 の[ 到 着 順 変 更 ]にタッ チする 3 移 動 先 の[ 挿 入 ]にタッチする 4[ 再 探 索 ]にタッチする [やり 直 す]: 到 着 順 の 編 集 を 中 止 し 元 の 並 び 順 に 戻 し ま 5 探 索 条 件 を 選 んで[ 案 内 開 始 ]にタッ チする 新 しいルートで 案 内 が 開 始 されま 目 的 地 経 由 地 を 削 除 する 削 除 した 地 点 は 元 に 戻 せません 間 違 え のないように 慎 重 に 操 作 してください 目 的 地 を 削 除 すると 最 後 の 経 由 地 が 目 的 地 になりま ルートの 探 索 がはじまりま 挿 入 位 置 の 変 更 や 削 除 については 57 ペー ジをご 覧 ください 2 順 番 を 変 更 する 行 き 先 にタッチする 1 ルート 画 面 の[ 到 着 順 変 更 ]にタッ チする 選 択 したルートでルート 案 内 が 開 始 されま 乗 降 IC を 指 定 しているときは ルートの 種 類 を 変 更 することができません ルー トの 種 類 を 変 更 して 再 探 索 したいときは 乗 降 IC の 指 定 を 解 除 してください 56 57

31 ルートの 探 索 と 案 内 2 削 除 する 行 き 先 にタッチする 3[ 削 除 ]にタッチする 選 択 した 行 き 先 が 削 除 されま 4[ 再 探 索 ]にタッチする 5 探 索 条 件 を 選 んで[ 案 内 開 始 ]にタッ チする 新 しいルートで 案 内 が 開 始 されま 利 用 するインターチェンジを 変 更 する 探 索 された 入 口 または 出 口 IC(インターチェンジ) 以 外 の IC を 利 用 するように 指 定 できま 1 ルート 画 面 の[ 再 探 索 ]にタッチす る 2 変 更 したい 入 口 または 出 口 IC にタッ チする 3 入 口 または 出 口 に 指 定 する IC 名 を 地 図 に 直 接 タッチして 選 ぶ [ 切 替 ]: タッチした 地 点 に 複 数 の 情 報 があった 場 合 に 表 示 されまタッチするたびに 情 報 が 切 り 替 わり このボタンで 選 択 することも できま 4[この IC に 変 更 ]にタッチする 指 定 した IC を 通 過 するルートが 探 索 されま 5[ 案 内 開 始 ]にタッチする 手 順 4 で 違 う 路 線 または 進 行 方 向 と 逆 方 向 の IC を 選 択 していると 確 認 メッセー ジが 表 示 されま 経 由 地 を 設 定 しているときに 乗 降 IC を 指 定 しようとすると 確 認 メッセージが 表 示 され [はい]にタッチすると 経 由 地 が 解 除 されま 乗 降 IC を 指 定 しているときに 経 由 地 を 設 定 しようとすると 確 認 メッセージが 表 示 され [はい]にタッチすると 乗 降 IC の 指 定 が 解 除 されま 現 在 地 と 指 定 した IC の 位 置 によっては 指 定 した IC が 入 口 / 出 口 にならないルー トを 探 索 する 場 合 がありま 指 定 した IC 付 近 で 本 機 の 電 源 をオフ / オ ンした 場 合 IC の 指 定 が 解 除 される 場 合 がありま 変 更 したインターチェンジを 元 に 戻 す 1 ルート 画 面 の[ 再 探 索 ]にタッチす る 2[IC 変 更 を 解 除 ]にタッチする 変 更 する 前 のインターチェンジを 利 用 する ルートで 再 探 索 しま 3[ 案 内 開 始 ]にタッチする 変 更 したい IC を 中 心 とした 半 径 40km 以 内 に あ る IC( 最 大 36 件 まで ) を 選 ぶことができま 58 59

32 ルートの 探 索 と 案 内 走 行 中 のルートを 表 示 する 現 在 案 内 中 のルートの 全 体 地 図 や ルート 情 報 を 表 示 しままた ルートを 走 行 したときのシミュ レーションを 確 認 できま ルート 全 体 を 表 示 する ルート 全 体 を 地 図 画 面 で 表 示 しま 1 ルート 画 面 の[ルート 表 示 ]にタッ チする [ルート 情 報 ]:ルート 上 にあるインターチェ ンジ ジャンクションや 道 路 の 名 称 距 離 な どの 情 報 を 表 示 しま [デモ 走 行 ]: 地 図 やルート 画 面 表 示 や 音 声 でのルート 案 内 を 確 認 することができま 目 的 地 を 表 示 する 目 的 地 経 由 地 付 近 の 地 図 画 面 を 表 示 できま 1 ルート 画 面 の[ 目 的 地 表 示 ]にタッ チする 2 表 示 する 目 的 地 または 経 由 地 にタッ チする 経 由 地 が 設 定 されていないときは リストは 表 示 されません ルート 案 内 を 終 了 する ルート 案 内 を 途 中 で 終 了 しま 1 目 的 地 検 索 画 面 の[ 案 内 終 了 ]にタッ チし [はい]にタッチする ルート 案 内 が 終 了 し 現 在 地 図 画 面 が 表 示 さ れま ルート 案 内 を 終 了 しても スタート 地 点 経 由 地 目 的 地 の 旗 は 消 えません 旗 を 消 したい 場 合 は 新 たにルート 案 内 を 開 始 するか 本 機 の 電 源 を 入 れなおし てください クイックメニューから 案 内 を 終 了 するこ ともできま( P.35) ルートから 外 れたときは 案 内 中 のルートから 外 れた 場 合 オートリルート 機 能 によって 自 動 的 に 新 しいルートが 探 索 され 案 内 が 再 開 されまルートの 再 設 定 などの 操 作 は 必 要 ありません [ 1]/[ 2]/[ 3]: デモ 走 行 のスピードを 変 更 できま [デモ 終 了 ]:デモ 走 行 を 終 了 しま デモ 走 行 中 の 画 面 は 通 常 の 走 行 中 の 画 面 と 同 様 に 地 図 の 縮 尺 や 向 きなどを 変 え ることができま 60 61

33 地 点 を 登 録 する 地 点 を 登 録 する 地 点 を 登 録 する 地 図 のスクロールや 目 的 地 検 索 画 面 から 探 した 地 点 を 本 機 に 登 録 しま 本 機 には 300 件 まで 地 点 を 登 録 できま 1 登 録 したい 場 所 の 地 点 情 報 画 面 を 表 示 する 2[ 登 録 ]にタッチする 関 連 キーワード 登 録 地 点 編 集 登 録 した 地 点 の 名 称 電 話 番 号 グループな どの 編 集 や 地 点 の 削 除 などの 編 集 ができま ( P.63) 登 録 した 地 点 をリストで 見 る 本 機 に 登 録 した 場 所 をリストで 確 認 しま 1 目 的 地 検 索 画 面 の[ 登 録 地 点 ]にタッ チする 登 録 地 点 を 編 集 する 本 機 に 登 録 した 地 点 の 名 称 や 電 話 番 号 グループ を 編 集 できま 1 目 的 地 検 索 画 面 の[ 登 録 地 点 ]にタッ チする 2[ 編 集 ]にタッチする 5 編 集 したい 項 目 にタッチして 編 集 する 名 称 を 編 集 する 名 称 欄 にタッチして 名 前 を 入 力 して[ 決 定 ]にタッチしま グループを 変 更 する グループ 欄 にタッチして 設 定 したいグ ループにタッチしま 3 登 録 するグループにタッチする 2 見 たい 地 点 情 報 のグループにタッチ する 3 編 集 したい 地 点 のグループにタッチ する 電 話 番 号 を 設 定 および 変 更 する 電 話 番 号 欄 にタッチして 電 話 番 号 を 入 力 して[ 決 定 ]にタッチしま 4[ 決 定 ]にタッチする この 画 面 で 登 録 する 名 称 を 編 集 することがで きま 文 字 の 入 力 方 法 は 66 ページをご 覧 ください 手 順 3 で 登 録 先 のグループを 選 択 しな かった 場 合 は 未 分 類 グループに 登 録 されま 名 称 の 編 集 は 後 からでも 編 集 すること ができま( P.63) 登 録 地 点 がリストで 表 示 されま 4 編 集 したい 地 点 にタッチする 登 録 地 点 の 住 所 は 編 集 できません 文 字 の 入 力 方 法 については 66 ページ をご 覧 ください 電 話 番 号 は 15 文 字 まで 入 力 できま 電 話 番 号 のハイフン - は 省 略 するこ ともできま 自 宅 が 設 定 されているときに 別 の 地 点 をグループ 変 更 で 自 宅 に 設 定 しようとす ると 確 認 メッセージが 表 示 されま 名 称 には 漢 字 ひらがな カタカナ 英 数 字 記 号 で 48 文 字 まで 入 力 できま 62 63

34 地 点 を 登 録 する グループを 編 集 する 登 録 した 地 点 のグループ( 登 録 先 )のグループ 名 とグループアイコンを 編 集 できま 未 分 類 自 宅 のグループ 名 とグルー プアイコンの 変 更 はできません 1 登 録 地 点 検 索 画 面 (63ページの 手 順 2)を 表 示 する グループ 名 を 編 集 する [グループ 名 変 更 ]にタッチして 編 集 し たいグループにタッチしまグループ 名 を 編 集 して [ 決 定 ] にタッチしま 登 録 地 点 を 削 除 する 削 除 した 登 録 地 点 を 元 に 戻 す 方 法 はあり ません 間 違 えのないように 慎 重 に 操 作 してください 1 登 録 地 点 検 索 画 面 (63ページの 手 順 2)を 表 示 して[ 削 除 ]にタッ チする 2 削 除 したい 地 点 のあるグループ にタッチする 4 [ 削 除 ] にタッチする 5[はい]にタッチする 選 択 した 登 録 地 点 が 削 除 されま グループアイコンを 編 集 する [アイコン 変 更 ]にタッチしてアイコン を 変 更 したいグループにタッチしま 変 更 したいアイコンにタッチしま 3 削 除 したい 地 点 を 選 ぶ 複 数 の 地 点 を 選 択 することもできま グループ 名 には 漢 字 ひらがな カタ カナ 英 数 字 記 号 で 48 文 字 まで 入 力 できま [ 全 て 選 択 ]: リスト 内 のすべての 地 点 を 選 択 しま [ 全 て 解 除 ]: リスト 内 のすべての 地 点 の 選 択 を 解 除 しま 64 65

35 地 点 を 登 録 する 文 字 入 力 のしかた 文 字 の 種 類 を 切 り 替 える 入 力 する 文 字 の 種 類 (ひらがな カタカナ 英 数 字 記 号 )を 切 り 替 えま 2 変 換 する 場 合 は [ 変 換 ]にタッチする 1 切 り 替 える 文 字 の 種 類 にタッチする [ 無 変 換 ]: 文 字 を 変 換 せず 入 力 した 状 態 で 確 定 しま 3 変 換 候 補 リストから 単 語 を 選 んで タッチする [ 切 替 ]: タッチするたびにかな(ひらがな)/ カナ(カ タカナ)/ 英 数 / 記 号 に 切 り 替 わりま [ 小 文 字 ]: 小 文 字 に 切 り 替 わりま [ 半 角 ]: 半 角 英 数 文 字 または 記 号 に 切 り 替 わりま 文 字 を 入 力 する キーボードを 使 って 文 字 を 入 力 しまひらがな カタカナ 入 力 の 場 合 は 漢 字 に 変 換 することもで きま 1 文 字 を 選 んでタッチする 文 字 の 変 換 結 果 が 確 定 されま 4[ 決 定 ]にタッチする 文 字 の 入 力 が 確 定 されま [ 音 声 入 力 ]: カーナビ スマホアプリケーション VOIPUT を 使 うと 音 声 で 入 力 することも できま. 詳 細 は 172 ページをご 覧 ください または にタッチして 消 去 したい 文 字 の 後 ろにカーソルを 移 動 して に タッチすると 文 字 を 消 すことができま を 長 押 しすると 入 力 した 文 字 列 が 全 消 去 されま 66

36 AV の 基 本 操 作 ソースを 切 り 替 える ソース 切 替 画 面 でソース( 音 源 )を 切 り 替 えま ソース 切 替 画 面 は ホーム 画 面 地 図 画 面 AV 画 面 以 外 でも 表 示 できま AV 画 面 以 外 でソースを 切 り 替 えても AV 画 面 は 表 示 されません AV 画 面 を 表 示 する 方 法 については 68 ページをご 覧 ください 1 画 面 の 右 上 から 中 央 に 向 かってド ラッグまたはフリックする ソース 切 替 画 面 が 表 示 されま 2 切 り 替 えたいソースにタッチする MDV-Z702W/MDV-Z702 MDV-X702W/MDV-X702 ipod: ipod のオーディオ / ビデオファイルを 再 生 しま( P.99) HDMI/MHL(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ): 本 機 に HDMI/MHL 接 続 した 機 器 のソース に 切 り 替 えま( P.114) USB: USB 機 器 のオーディオ / ビデオファイル を 再 生 しま( P.88) SD: SD カードのオーディオ / ビデオファイル を 再 生 しま( P.88) BT AUDIO: 本 機 に 接 続 した Bluetooth 対 応 オーディ オプレーヤーを 再 生 しま( P.171) 地 デジ: 地 上 デジタル TV 放 送 を 受 信 しま ( P.74) TUNER: ラジオ 放 送 を 受 信 しま( P.71) DISC: CD や DVD オーディオファイルを 保 存 した CD-R などのディスクを 再 生 しま ( P.80 P.84) 内 蔵 メモリ(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ): 本 機 の 内 蔵 メモリに 録 音 したデータを 再 生 しま( P.104) Wi-Fi DMS(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ): Wi-Fi DMS 機 器 を 再 生 しま ( P.115) AV-IN: 本 機 に 接 続 した 外 部 機 器 のソースに 切 り 替 えま( P.113) DISC ソース 以 外 は 機 器 を 接 続 したり SD カードを 挿 入 してもソースは 自 動 で 切 り 替 わりません Wi-Fi DMS は 付 属 の USB Wi-Fi アダ プタを 接 続 するとタッチできるようにな り ま (MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ) 67

37 AV の 基 本 操 作 AV 画 面 を 表 示 する 選 択 しているソースの AV 画 面 を 表 示 しま ホーム 画 面 から AV 画 面 を 表 示 する 1 HOME を 押 して AV エリアにタッ チする AV 画 面 が 全 画 面 表 示 されま 現 在 地 図 画 面 から AV 画 面 を 表 示 する AV 画 面 を 引 き 出 して 表 示 する 操 作 は 現 在 地 図 画 面 でのみ 行 えま 1 地 図 画 面 表 示 中 に 左 下 から 右 端 まで ドラッグする AV 画 面 が 全 画 面 表 示 されま AV 画 面 から 現 在 地 図 画 面 を 表 示 する 現 在 地 を 押 すと 現 在 地 図 画 面 を 表 示 しま の 部 分 をタッチしても 現 在 地 図 画 面 を 表 示 できま ソースをオフ(STANDBY) にする 1 ソース 切 替 画 面 で[STANDBY]に タッチする ソースをオンにするには ソース 切 替 画 面 でソースを 選 択 しま HOME を 押 し 続 けても ソースのオ ンとオフを 切 り 替 えることができま 画 質 を 調 整 する 画 面 に 表 示 する 映 像 の 画 質 を 調 整 しま 地 図 画 面 の 画 質 は 調 整 できません 1 調 整 する 映 像 ソース 画 面 を 表 示 する 2[ 映 像 調 整 ]にタッチする 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッチすると 表 示 されま 3 または にタッチして 各 項 目 を 調 整 する ブライトネス: 明 るさを 調 整 しま [+]: 明 るくなりま [-]: 暗 くなりま コントラスト: コントラストを 調 整 しま [+]:コントラストが 強 くなりま [-]:コントラストが 弱 くなりま 色 の 濃 さ: 色 の 濃 淡 を 調 整 しま [+]: 色 が 濃 くなりま [-]: 色 が 淡 くなりま [ 非 表 示 ]にタッチすると 操 作 ボタンを 消 すことができま 映 像 の 画 面 表 示 サイズを 変 更 する 画 面 に 表 示 する 映 像 のサイズを 変 更 しま カメラ 映 像 地 デジの 映 像 またはドライ ブレコーダーの 映 像 は 画 面 表 示 サイズ の 変 更 はできません 1 サイズを 変 更 する 映 像 ソース 画 面 を 表 示 する 2 [ 映 像 調 整 ]にタッチする 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッチすると 表 示 されま 3 アスペクト の または にタッ チして サイズを 調 整 する レギュラー: 4:3 の 比 率 で 表 示 しま フル: 画 面 いっぱいに 表 示 しま オリジナル: 映 像 の 比 率 はそのままに 画 面 の 縦 か 横 いっぱいに 表 示 しま ズーム: 映 像 を 拡 大 して 表 示 しま オート: 16:9 の 映 像 はフルで 4:3 の 映 像 はレ ギュラーで 表 示 しま 68 69

38 AV の 基 本 操 作 映 像 サイズイメージ アスペクト 設 定 レギュラー フル オリジナル ズーム オート 16:9 画 像 4:3 画 像 その 他 映 像 の 比 率 はそのままに 拡 大 表 示 しま レギュラーやフルだと 映 像 の 周 囲 に 黒 帯 が 表 示 される 場 合 に 適 していま 4:3 画 像 はレギュラーに 16:9 画 像 はフルに 自 動 的 に 切 り 替 えま オリジナル は USB SD Wi-Fi DMS(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ)ソースで 設 定 できま ズーム は MDV-Z702W/MDV-Z702 の ipod HDMI/MHL ソースのみ 設 定 できま オート は DVD ソースのみ 設 定 できま ラジオを 聴 く 画 面 の 見 かたと 操 作 ここまでの 手 順 ソースを TUNER に 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) プリセット 番 号 / 周 波 数 / 受 信 中 の 放 送 局 名 2 電 波 の 強 さ 3 プリセットモード 4 ステレオ 受 信 表 示 表 示 されるボタンとはたらき ボタン [FM]/[AM] 説 明 受 信 するバンドを 切 り 替 えま [ 交 通 情 報 ] 交 通 情 報 の 画 面 に 切 り 替 わり 交 通 情 報 を 受 信 しま( P.73) [ 切 替 ] 画 面 の デ ザ イ ン(MDV-Z702W/ MDV-Z702 は 3 種 類 MDV- X702W/MDV-X702 は 2 種 類 ) が 切 り 替 わりま / 放 送 局 を 選 択 しま タッチするたびに 1 ステップずつ 周 波 数 を 変 えて 選 局 します(マニュ アル 選 局 ) タッチし 続 けると タッチしている 間 周 波 数 が 連 続 して 変 わりま / プリセット 局 を 番 号 順 に 受 信 しま サーチ 中 が 表 示 されるまでタッ チし 続 けると 受 信 可 能 な 放 送 局 を 自 動 的 に 受 信 します(オート 選 局 ) [1]~[8] プリセットされている 放 送 局 を 受 信 (プリセットボタン) しま [リスト] プリセットモードがエリアの 時 に 登 録 データから 取 得 した 放 送 局 をリ ストで 表 示 しま( P.72) [プリセット 切 替 ] プリセットモード(エリア / お 気 に 入 り 1/ お 気 に 入 り 2)を 切 り 替 え ま( P.72) 70 71

39 ラジオを 聴 く プリセットモードを 切 り 替 える 放 送 局 のプリセットモードには エリアモード と お 気 に 入 りモード がありま エリアモード 本 機 の 登 録 データに 基 づいて 現 在 地 周 辺 の 放 送 局 が 表 示 されま エリアモードのプリセットボタンには そのエリ アで 受 信 可 能 な 放 送 局 (コミュニティ FM 局 を 除 く)が 周 波 数 の 低 い 順 に 最 大 8 局 まで 自 動 的 に 登 録 されま エリアモードで 選 択 できる 放 送 局 は [リスト]に タッチすると 表 示 できま( P.72) お 気 に 入 りモード 手 動 でお 好 みの 放 送 局 をお 気 に 入 り 1 またはお 気 に 入 り 2 にそれぞれ 8 局 まで 登 録 できま ( P.73) 1[プリセット 切 替 ]にタッチする エリアモードの 放 送 局 をリス トから 選 局 する エリアモード 時 のプリセット 放 送 局 リストから 受 信 する 放 送 局 を 選 択 しま 1[プリセット 切 替 ]にタッチして エ リアモードに 切 り 替 える 2[リスト]にタッチする 放 送 局 を 登 録 (プリセット) する お 気 に 入 りモードのプリセットボタンに 手 動 で 放 送 局 を 登 録 (プリセット)しま 1 登 録 する 放 送 局 を 受 信 する マニュアル 選 局 またはオート 選 局 などで 登 録 する 放 送 局 を 受 信 しま( P.71) 2[プリセット 切 替 ]にタッチして お 気 に 入 り 1 または お 気 に 入 り 2 に 切 り 替 える 交 通 情 報 を 受 信 する 交 通 情 報 (1620kHz または 1629kHz)を 受 信 しま 交 通 情 報 に 切 り 替 えると 受 信 状 態 が 良 いほうが 自 動 的 に 受 信 されま 1[ 交 通 情 報 ]にタッチする タッチするたびに エリア お 気 に 入 り 1 お 気 に 入 り 2 エリアの 順 で 切 り 替 わりま 3 受 信 する 放 送 局 にタッチする ~ : プリセットボタンにプリセットされている 放 送 局 : コミュニティ FM 局 3 登 録 先 のプリセットボタンを 2 秒 以 上 タッチし 続 ける 受 信 中 の 放 送 局 がプリセットボタンに 登 録 さ れま 登 録 した 放 送 局 は お 気 に 入 りモード(1 ま たは 2)で 該 当 するプリセットボタンにタッ チすると 受 信 できま 手 動 で 切 り 替 えるには [1620kHz]また は[1629kHz]にタッチしま 交 通 情 報 の 音 量 は 他 のソースから 独 立 して 調 整 できま コミュニティ FM 局 とは 市 町 村 や 政 令 指 定 都 市 の 行 政 区 内 の 一 部 地 域 を 放 送 対 象 とする 放 送 の 形 態 で 72 73

40 地 デジを 視 聴 する 地 デジを 視 聴 する 地 デジの 準 備 をする minib-cas カードをセットする 地 デジを 視 聴 するには minib-cas カードが 正 し くセットされている 必 要 がありま minib-cas カード 挿 入 口 に minib-cas カード 以 外 のものを 挿 入 しないでください minib-cas カードを 差 し 込 むときに IC( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 に 触 れないようにしてください 汚 れなどでカードが 機 能 しないことがありま 触 れてしまった 場 合 は きれいな 乾 布 で 拭 いて ください 1 (オープンキー)を 押 す 2[フルオープン]にタッチする 3 カバーを 右 にスライドして(1) カ バーの 左 端 を 手 前 に 引 いて(2) 取 り 外 す MDV-Z702W/MDV-X702W はカバーを 右 にスライドしてください. (オープンキー)に 触 れないように 注 意 してください 触 れるとフロントパネルが 閉 じてしまいま 4 IC( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 のある 面 を 下 にして minib-cas カードを 差 し 込 む minib-cas カードは 突 き 当 たるまで 奥 までしっかりと 差 し 込 んでください 5 カバーの 右 端 を 突 き 当 ててカバーを 付 け(1) 左 にスライドして(2) 取 り 付 ける MDV-Z702W/MDV-X702W はカバーを 左 にスライドしてください 6 (オープンキー)を 押 す フロントパネルが 閉 じま minib-cas カードは 正 しい 向 きで 差 し 込 んでください 向 きが 間 違 っている と カードが 機 能 しません フルオープンの 状 態 から 閉 じるときにフ ロントパネルに 触 れると 安 全 装 置 がは たらき 再 度 フロントパネルが 開 きま フルオープンのままで 電 源 をオフ(ACC オフ)にすると フロントパネルが 開 い たままの 状 態 で 電 源 が 切 れま minib-cas カードを 取 り 出 す 1 minib-cas カードをセットする ( P.74)の 手 順 1 ~ 3 を 行 って フロントパネルを 開 いてカバーを 取 り 外 す MDV-Z702W/MDV-X702W はカバーを 右 にスライドしてください 2 minib-cas カードをいったん 押 し 込 んでから 引 き 抜 く 3 minib-cas カードをセットする ( P.74)の 手 順 5 6 を 行 って カバーを 取 り 付 けてフロントパネル を 閉 じる MDV-Z702W/MDV-X702W はカバーを 左 にスライドしてください 画 面 の 見 かたと 操 作 ここまでの 手 順 ソースを 地 デジに 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されま 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができま 1 チャンネル 番 号 2 サービスのロゴ 放 送 時 間 番 組 名 5 電 波 の 強 さ 6 プリセットモード 7 受 信 モード 8 音 声 の 種 類 複 数 の 音 声 / 二 重 音 声 があるときに 出 力 してい る 音 声 の 番 号 が 表 示 されま 9 字 幕 の 種 類 字 幕 を 選 択 しているときに 表 示 されま 10 映 像 の 種 類 複 数 の 映 像 があるときに 視 聴 中 の 映 像 の 番 号 が 表 示 されま 11 サービス 名 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 映 像 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 しま ( P.69) [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 しま [1]~[12] (プリセット チャンネルボ タン) [プリセット 一 覧 ] プリセットされている 放 送 局 に 切 り 替 えま 視 聴 している 放 送 局 が 複 数 の サービスを 放 送 している 場 合 は が 表 示 されま 視 聴 中 のプリセット ボタンをタッチするたびに 切 り 替 えま プリセット 一 覧 を 表 示 しまタッチ するとプリセットされている 放 送 局 に 切 り 替 えま 視 聴 している 放 送 局 が 複 数 のサービス を 放 送 している 場 合 は が 表 示 さ れま 視 聴 中 のプリセットボタンを タッチするたびに 切 り 替 わりま / 前 または 次 のプリセット 局 を 選 局 しま サーチ 中 が 表 示 されるまでタッ チし 続 けると 受 信 可 能 な 放 送 局 を 自 動 的 に 受 信 しま [ 番 組 表 ] 番 組 表 を 表 示 しま( P.78) [プリセット 切 替 ] プリセットモード(エリア / ホーム / お 出 かけ)が 切 り 替 わりま エ リア は 現 在 地 周 辺 の 地 域 のチャ ンネルが 自 動 でプリセットされま ホーム または お 出 かけ をはじめてご 使 用 になる 場 合 は 初 期 スキャンを 行 ってください サブ 機 能 ボタンを 表 示 しま 3 プリセット 番 号 74 75

41 地 デジを 視 聴 する サブ 機 能 にタッチするとサブ 機 能 ボタンが 表 示 されま 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 受 信 モード 切 替 ] 受 信 モードを 切 り 替 えま 固 定 :1Seg ワンセグ 固 定 モードに 切 り 替 えま 固 定 :12Seg 12 セグ 固 定 モードに 切 り 替 えま 自 動 : 自 動 受 信 モ ー ド(1Seg ま た は 12Seg)に 切 り 替 えま [ 音 声 切 替 ] 視 聴 番 組 に 複 数 の 音 声 / 二 重 音 声 が あるときに 音 声 を 切 り 替 えま なお 番 組 によって 切 り 替 わる 音 声 の 種 類 は 異 なりま [ 字 幕 切 替 ] 番 組 に 字 幕 があるときに 字 幕 を 切 り 替 えま なお ボタンが 表 示 されていても 字 幕 が 放 送 されていない 場 合 があり ま [ 映 像 切 替 ] 視 聴 番 組 に 複 数 の 映 像 があるとき に 映 像 を 切 り 替 えま [ 番 組 詳 細 ] 視 聴 中 の 番 組 の 詳 細 情 報 を 表 示 しま [ 地 デジ 設 定 ] 地 デジ 設 定 画 面 を 表 示 しま ( P.79) サブ 機 能 ボタンを 消 しま プリセットモードを 切 り 替 える プリセットには エリア ホーム お 出 かけ の 3 つのモードがありま エリア エリアでは 自 車 の 移 動 先 の 地 域 のものに 自 動 的 に 切 り 替 わりま 移 動 中 に 放 送 局 を 手 早 く 選 択 す るときに 便 利 で ホーム / お 出 かけ ホームとお 出 かけは それぞれにプリセットが 登 録 できま 自 宅 周 辺 では ホーム ドライブ 先 で はお 出 かけと 使 い 分 けると 便 利 で 1[プリセット 切 替 ]にタッチする 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッチすると 表 示 されま タッチするたびに エリア ホーム お 出 か け エリアの 順 に 切 り 替 わりま 放 送 局 を 登 録 (プリセット) する はじめてご 使 用 になる 場 合 は ホームまたはお 出 かけには 放 送 局 が 登 録 されていないため 初 期 ス キャンを 行 ってください 放 送 局 をスキャンして ホームまたはお 出 かけモー ドのプリセットボタンに 放 送 局 を 登 録 しま 1[プリセット 切 替 ]にタッチして ホー ム または お 出 かけ に 切 り 替 える 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッチすると 表 示 されま 2[プリセット 一 覧 ]にタッチする 3[ 初 期 スキャン]にタッチする 4 現 在 地 の 都 道 府 県 にタッチして[は い]にタッチする 受 信 できる 放 送 局 を 検 索 し プリセットに 登 録 しま [ 再 スキャン]は 初 期 スキャンを 行 ったあ とで 新 たに 受 信 できる 放 送 局 を 空 いて いるプリセットボタンに 登 録 しま 再 スキャンはすでにプリセットされてい る 内 容 はそのまま 残 りま プリセットした 後 に 初 期 スキャンをする とプリセットされていた 内 容 はすべて 消 去 され 新 たにプリセットしま 画 面 に 表 示 される 地 デジ 受 信 情 報 やアイ コンについては 75 ページをご 覧 くだ さい 12 セグとワンセグの 切 り 替 え 時 に 放 送 によっては 音 量 が 変 わったり 映 像 / 音 声 のつながりが 途 切 れる 場 合 がありま 放 送 局 によっては 12 セグとワンセグ で 番 組 が 異 なる 場 合 がありま 本 機 は 5.1ch サラウンドには 対 応 してお りません 音 声 は 2ch で 出 力 されま 76 77

42 地 デジを 視 聴 する 番 組 表 を 見 る 最 大 8 日 分 の 番 組 表 を 表 示 できままた 表 示 した 番 組 表 から 放 送 局 を 選 局 することもできま 1[ 番 組 表 ]にタッチする 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッチすると 表 示 されま 番 組 表 が 表 示 されま すでに 放 送 時 間 がすぎた 番 組 の 番 組 表 は 表 示 できません 番 組 表 データは 電 源 をオフにしてオン にすると 消 去 されま 受 信 したチャンネルは 番 組 表 データを 自 動 で 収 集 し 表 示 しま 受 信 していない チャンネルの 番 組 表 を 表 示 したいときは [データ 収 集 ]にタッチしてデータを 取 得 してください ワンセグ 番 組 表 では 最 大 10 番 組 まで 表 示 されま 受 信 していないサービスの 箇 所 は 空 欄 に なりま 受 信 すると 表 示 されま サービスの 選 局 直 後 は 番 組 表 から 選 局 できない 場 合 がありま 番 組 表 の 見 かたと 操 作 番 組 表 はフリックまたはドラッグすることで 上 下 左 右 にスクロールできま 日 時 : タッチすると 表 示 する 番 組 表 の 日 付 を 選 択 できま 5 2 放 送 局 : タッチするとその 放 送 局 を 受 信 しま 3 マルチ 編 成 表 示 : マルチ 編 成 の 時 間 帯 は 分 表 示 部 に 青 のアミが かかって 表 示 されま 4 フォーカス 5 現 在 視 聴 中 の 番 組 背 景 が 青 色 で 表 示 されま 6 [AV 画 面 ]: 番 組 表 を 消 して AV 画 面 に 戻 りま 7 視 聴 中 番 組 : タッチすると 現 在 視 聴 している 番 組 にフォー カスを 移 動 しま 8 : タッチすると 12 セグ 番 組 表 とワンセグ 番 組 表 を 切 り 替 えま 9 [データ 収 集 ]: プリセットされている 放 送 局 の 現 在 時 刻 から 24 時 間 先 までの 番 組 表 データを 収 集 しま 10 / : フォーカスを 移 動 しま 11 [マルチ 編 成 ]: フォーカスされている 番 組 がマルチ 編 成 番 組 (1 つのチャンネルで 2 番 組 を 同 時 に 放 送 すること ) の 場 合 に 表 示 されまタッ チすると 番 組 表 内 の 番 組 情 報 を 切 り 替 え ま 12 番 組 詳 細 : フォーカスされている 番 組 の 情 報 を 表 示 しま タッチすると 番 組 の 詳 細 情 報 が 表 示 さ れま 10 緊 急 放 送 を 表 示 する 緊 急 警 報 放 送 を 受 信 すると 自 動 的 に 緊 急 警 報 放 送 に 切 り 替 わりま 地 図 画 面 などが 表 示 されているときに 緊 急 警 報 放 送 を 受 信 すると メッセージが 表 示 されま [はい]: 緊 急 警 報 放 送 に 切 り 替 わりま 緊 急 警 報 放 送 は AV ソースが 地 デジの ときのみ 表 示 されま 中 継 局 / 系 列 局 をサーチする 受 信 レベルが 低 下 して 番 組 を 視 聴 できなくなった とき 自 動 的 に 受 信 可 能 な 中 継 局 / 系 列 局 を 探 し て 切 り 替 えることができます( 中 継 局 サーチ) 中 継 局 / 系 列 局 の 自 動 切 り 替 え 条 件 は 地 デジ 設 定 の[ 中 継 局 / 系 列 局 サーチ]で 設 定 できま [ 中 継 局 / 系 列 局 サーチ]を 自 動 切 替 ( 中 継 局 ) に 設 定 している 場 合 は 中 継 局 のみがサーチされ ま 系 列 局 に 切 り 替 わった 場 合 元 のサービ スと 番 組 が 異 なる 場 合 がありま 受 信 条 件 によっては サーチに 数 分 以 上 かかる 場 合 がありま 系 列 局 のない 放 送 局 の 場 合 は 中 継 局 の みがサーチされま 地 デジの 設 定 をする 地 デジの 設 定 を 変 更 しま 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッ チすると 表 示 されま 1[ 地 デジ 設 定 ]にタッチする 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりで 項 目 設 定 説 明 1Seg/12Seg 自 動 切 替 設 定 中 継 局 / 系 列 局 サーチ 標 準 */ 12Seg を 優 先 /12Seg を 最 優 先 / 切 替 頻 度 低 減 を 優 先 / 切 替 頻 度 低 減 を 最 優 先 自 動 切 替 しな い/ 自 動 切 替 ( 中 継 局 ) / 自 動 切 替. ( 中 継 局 + 系 列 局 )* 文 字 スーパー 表 示 しない / 第 一 言 語 */ 第 二 言 語 / お 知 らせ メッセージ B-CAS カード ID B-CAS カードテス ト 受 信 モードを[ 自 動 ]に 設 定 している 場 合 に 優 先 させる 内 容 を 設 定 しま 中 継 局 サーチ 時 の 切 り 替 え 方 法 を 設 定 しま 表 示 する 文 字 スーパー を 設 定 しま 放 送 局 からのお 知 らせメッセージ (メール)を 表 示 しまメッセージ タイトルにタッチすると 詳 細 内 容 を 確 認 できま minib-cas カードの 情 報 を 表 示 しま minib-cas カードのテストができま *:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 で 78 79

43 CD オーディオファイルディスクを 再 生 する CD オーディオファイルディスクを 再 生 する ディスクを 入 れる / 出 す 1 (オープンキー)を 押 す 2[DISC]にタッチする 3 ディスクを 挿 入 口 に 入 れる フロントパネルが 自 動 的 に 閉 じま ソースが DISC に 切 り 替 わりま ディスクを 挿 入 すると フロントパネルは 自 動 的 に 設 定 されている 角 度 に 戻 りま ディスクを 取 り 出 す 1 (オープンキー)を 押 す 2[DISC]にタッチする フロントパネルが 開 き ディスクが 排 出 され ま 3 ディスクを 取 り 出 す ディスクがイジェクトされた 後 ディス クを 取 り 出 さないと 約 15 秒 後 に 自 動 的 に 引 き 込 まれま 本 機 からディスクを 取 り 出 すときは 水 平 方 向 に 引 き 出 してください 下 側 や 上 側 に 強 く 押 しながら 引 き 出 すとディスクの 記 録 面 に 傷 を 付 ける 原 因 となりま ディスクを 取 り 出 せないときは 1 メッセージが 表 示 されるまで (オープンキー)を 押 し 続 ける 2[はい]にタッチする フロントパネルが 開 き ディスクが 排 出 され ま 3 ディスクを 取 り 出 す ディスクを 強 制 イジェクトした 場 合 は 約 15 秒 たってもディスクは 引 き 込 まれ ません そのままにしておくと 落 下 する こともありますので 必 ずディスクを 取 り 出 してください 画 面 の 見 かたと 操 作 音 楽 CD またはオーディオファイルディスクを 再 生 しま ここまでの 手 順 ソースを DISC に 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) 音 楽 CD オーディオファイルディスク ディスクの 種 類 5 2 曲 名 (ファイル 名 ) 6 アルバム 名 (フォルダ 名 ) アーティスト 名 ジャンルの 画 像 ( 音 楽 CD のみ) 3 演 奏 時 間 4 シークバー 5 ランダム 再 生 モード 6 リピート 再 生 モード 7 演 奏 残 り 時 間 トラック 番 号 / 総 曲 数 (ファイル 番 号 ) 9 ファイル 形 式 (オーディオファイルディス クのみ) 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 切 替 ] 画 面 の デ ザ イ ン(MDV-Z702W/ MDV-Z702 は 3 種 類 MDV- X702W/MDV-X702 は 2 種 類 ) が 切 り 替 わりま 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま / 前 または 次 の 曲 を 再 生 します(ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)されま / (オーディオファイ ルディスクのみ) 前 / 次 のフォルダの 先 頭 ファイルか ら 再 生 しま [リスト] 再 生 中 の 曲 またはファイルの 再 生 リ ストを 表 示 しま [トップ](オーディオファイルディ スクのみ): 一 番 上 の 層 のフォルダに 移 動 しま [ 一 つ 上 ](オーディオファイルディ スクのみ): 一 つ 上 の 層 のフォルダに 移 動 しま [ 録 音 ] 現 在 の 音 楽 CD を 内 蔵 メモリ(MDV- ( 音 楽 CD のみ) Z702W/MDV-Z702 のみ)または SD カードに 録 音 しま( P.104) [ 録 音 停 止 ]にタッチすると 録 音 を 停 止 しま サブ 機 能 ボタンを 表 示 しま 80 81

44 CD オーディオファイルディスクを 再 生 する サブ 機 能 にタッチするとサブ 機 能 ボタンが 表 示 されま サブ 機 能 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 の でも 消 すことができま 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [タイトル 編 集 ] アルバム 楽 曲 情 報 を 変 更 するとき ( 音 楽 CD のみ) (MDV-Z702W/MDV-Z702 の み )( P.83) と KENWOOD Music Info. ( P.172) で 使 用 しま タッチするたびにランダム 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま OFF: ランダム 再 生 モードを 解 除 しま ALL( 音 楽 CD のみ): アルバム 内 の 曲 をランダム 再 生 し ま フォルダ(オーディオファイ ルディスクのみ): 再 生 中 の 曲 が 含 まれるフォルダ 内 の すべての 曲 をランダム 再 生 しま タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま ALL: すべての 曲 をくり 返 し 再 生 しま 1: 再 生 中 の 曲 をくり 返 し 再 生 しま フォルダ(オーディオファイル ディスクのみ): 再 生 中 の 曲 が 含 まれるフォルダ 内 の すべての 曲 をくり 返 し 再 生 しま サブ 機 能 ボタンを 消 しま リピート 再 生 モードとランダム 再 生 モー ドは 同 時 に 設 定 できません ジャンルの 画 像 は ディスクによっては 表 示 されない 場 合 がありま アルバム 名 曲 名 アーティスト 名 は 情 報 がすべて 表 示 されていないときには それぞれの 項 目 にタッチすると 情 報 がス クロール 表 示 されま 走 行 中 は アルバム 名 とアーティスト 名 は 表 示 されません 曲 名 は 表 示 されます が スクロールはできません 関 連 キーワード 録 音 する 本 機 では 音 楽 CD を 再 生 しながら 本 機 の 内 蔵 メモリ(MDV-Z702W/MDV-Z702 の み)または SD カードに 4 倍 速 で 録 音 するこ とができま( P.104) アルバムの 楽 曲 情 報 を 変 更 す る( 音 楽 CD のみ) MDV-Z700 MDV-Z700 MDV-Z702W/MDV-Z702 に は 楽 曲 デ ー タ ベースが 収 録 されていまデータベースに 楽 曲 情 報 が 収 録 されている 場 合 は 音 楽 CD を 再 生 す ると 自 動 で 楽 曲 データベースから 音 楽 CD のアル バム 情 報 が 検 索 されて 表 示 されま 表 示 されたアルバム 情 報 が 正 しくない 場 合 は 手 動 で 変 更 することができま 1 にタッチする 2[タイトル 編 集 ]にタッチする 3[ 別 候 補 タイトル]にタッチする 4 タイトルにタッチする アルバム 情 報 が 変 更 され 手 順 3 のタイト ル 編 集 画 面 に 戻 りま 手 順 4 の 画 面 では 楽 曲 情 報 はアルバム 名 で 代 表 されて 表 示 されまこのため 表 示 されているアルバム 名 が 同 じでも 内 容 が 異 なる 場 合 がありま 本 機 のデータベースは 更 新 することもで きま( P.120) 手 順 4 の [ 楽 曲 情 報 取 得 ] は アプリ ケーション KENWOOD Music Info. で 楽 曲 情 報 を 取 得 するときに 使 用 しま アルバムタイトルの 候 補 がリスト 表 示 されま [タイトル 消 去 ]: 現 在 のアルバム 情 報 を 破 棄 しま 破 棄 するとアルバム 名 およびアーティスト 名 は 空 欄 タイトル 名 は Track01 な どの 形 式 で 表 示 されま 82 83

45 DVD を 再 生 する DVD を 再 生 する 画 面 の 見 かたと 操 作 (DVD ビデオ /DVD-VR) DVD を 再 生 しま ディスクの 出 し 入 れについては 80 ページをご 覧 ください ここまでの 手 順 ソースを DISC に 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) DVD ビデオを 再 生 する 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されま 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 映 像 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 しま. ( P.69) [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 しま [トップメニュー] ディスクのトップメニューを 表 示 し ま [メニュー] ディスクのメニューを 表 示 しま 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま 再 生 を 停 止 しま / 前 または 次 のチャプターを 再 生 しま す ( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)されま ボタン DVD-VR を 再 生 する 説 明 タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま ALL: すべてのチャプターをくり 返 し 再 生 しま チャプター: 再 生 中 のチャプターをくり 返 し 再 生 しま タイトル: 再 生 中 のタイトルをくり 返 し 再 生 しま サブ 機 能 ボタンを 消 しま 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されま 1 7 ボタン [プレイリスト] 説 明 プレイリストを 表 示 しま 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま 再 生 を 停 止 しま / 前 または 次 のチャプターを 再 生 しま す ( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)されま サブ 機 能 ボタンを 表 示 しま サブ 機 能 にタッチするとサブ 機 能 ボタンが 表 示 されま 1 サブ 機 能 ボタンを 表 示 しま 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができま 1 ディスクの 種 類 2 再 生 時 間 3 音 声 形 式 4 シークバー 5 リピート 再 生 モード 6 再 生 残 り 時 間 7 タイトル 番 号 / チャプター 番 号 7 6 サブ 機 能 にタッチするとサブ 機 能 ボタンが 表 示 されま 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 カーソルを 表 示 しま( P.86) [DVD 設 定 ] DVD の 設 定 画 面 を 表 示 しま ( P.87) このボタンにタッチすると 再 生 中 のビデオは 停 止 しま [ 音 声 切 替 ] 音 声 を 切 り 替 えま [ 字 幕 切 替 ] 字 幕 を 切 り 替 えま [アングル] アングルを 切 り 替 えま 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができま 1 ディスクの 種 類 2 再 生 時 間 3 音 声 形 式 4 シークバー 5 リピート 再 生 モード 6 再 生 残 り 時 間 5 7 タイトル 番 号 / チャプター 番 号 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 映 像 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 しま. ( P.69) [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 しま 6 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [DVD 設 定 ] DVD の 設 定 をしま [ 音 声 切 替 ] 音 声 の 種 類 を 切 り 替 えま [ 字 幕 切 替 ] 字 幕 の 表 示 / 非 表 示 を 切 り 替 えま タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま ALL: すべてのチャプターをくり 返 し 再 生 しま チャプター: 再 生 中 のチャプターをくり 返 し 再 生 しま プログラム: 再 生 中 のプログラムをくり 返 し 再 生 しま プレイリスト: 再 生 中 のプレイリストをくり 返 し 再 生 しま サブ 機 能 ボタンを 消 しま [プログラムリス ト] プログラムリストを 表 示 しま 84 85

46 DVD を 再 生 する DVD ディスクメニューを 操 作 する DVD ビデオに 収 録 されているメニュー(ディスク メニュー)を 操 作 しま カーソルで 操 作 する 1 ディスクメニュー 表 示 中 に 画 面 に タッチする 2[ 表 示 ]にタッチする 3 にタッチする 4 各 ボタンにタッチして 操 作 する [ 非 表 示 ]: 操 作 ボタンを 消 しま / / / : タッチした 方 向 にメニューのカーソルを 移 動 しま [リターン]: ディスクメニューの 1 階 層 上 の 項 目 を 表 示 しま [ 決 定 ]: 選 択 中 の 項 目 を 実 行 しま 表 示 されるディスクメニューおよび 操 作 できる 項 目 は DVD によって 異 なりま ディスクメニューを 直 接 操 作 する ディスクメニューを 表 示 しているときは ディス クメニューの 項 目 に 直 接 タッチして 操 作 できま DVD の 設 定 をする DVD に 関 する 設 定 を 行 いま 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッ チすると 表 示 されま 1 [DVD 設 定 ]にタッチする 2 各 項 目 を 設 定 する 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりで 項 目 メニュー 言 語 音 声 言 語 字 幕 言 語 ダイナミックレ ンジコントロー ル 説 明 DVD ビデオのメニュー / トップメ ニューの 表 示 優 先 言 語 を 設 定 しま DVD ビデオの 音 声 出 力 の 優 先 言 語 を 設 定 しま DVD ビデオの 字 幕 表 示 の 優 先 言 語 を 設 定 しま DVD 音 声 のダイナミックレンジを 設 定 しま ワイド>ノーマル>ダイアログの 順 にダイナミックレンジは 狭 くなりま すが 映 画 のセリフなどは 明 確 に 聞 き 取 れるようになりま 設 定 した 優 先 言 語 が 再 生 する DVD に 収 録 されていない 場 合 は 収 録 されている 言 語 になりま ディスクによっては 設 定 した 優 先 言 語 に 変 わらない 場 合 がありま 86 87

47 USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する USB 機 器 を 接 続 する 本 機 で 再 生 できる USB 機 器 は 203 ページを ご 覧 ください USB 機 器 使 用 上 のご 注 意 も お 読 みください 本 機 では USB ケーブルに USB ハブを 接 続 し て 複 数 の USB 機 器 を 接 続 することができま USB ハブをご 使 用 になる 場 合 は 204 ページ の USB ハブの 使 用 について を 必 ずお 読 み ください 複 数 の USB 機 器 を 接 続 した 場 合 は USB の AV 画 面 で 再 生 する USB 機 器 を 切 り 替 えるこ とができま( P.89 P.91) USB ケーブルは 本 機 の 背 面 から 出 ていま 見 当 たらない 場 合 は グローブボッ クスなどに 配 線 されていることがありま すので ご 確 認 ください USB 機 器 を 取 り 外 す ソースを USB 以 外 に 切 り 替 えてから USB 機 器 を 取 り 外 しま USB ソースのまま 取 り 外 すと USB 機 器 内 のデー タが 破 損 する 場 合 がありま SD カードを 入 れる / 出 す フルオープンの 状 態 で SD カードを 挿 入 しても フロントパネルは 自 動 的 に 閉 じま せん フルオープンのままで 電 源 をオフ(ACC オフ)にすると フロントパネルが 開 いた ままの 状 態 で 電 源 が 切 れま 1 (オープンキー)を 押 す 2[フルオープン]にタッチする フロントパネルが 開 きま 3 SD カードを 挿 入 口 に 入 れる SD カードは 突 き 当 たるまで 奥 に 差 し 込 ん でください 4 (オープンキー)を 押 す フロントパネルが 閉 じま 本 機 で 再 生 できる SD カードは 203 ページ をご 覧 ください SD カード 使 用 上 のご 注 意 もお 読 みください SD カードを 取 り 出 す 1 SD 以 外 のソースに 切 り 替 えて (オープンキー)を 押 す 2[フルオープン]にタッチする 3 SD カードを 取 り 出 す SD カードをいったん 押 し 込 んでから つま んで 引 き 出 しま 4 (オープンキー)を 押 す 画 面 の 見 かたと 操 作 USB 機 器 または SD カードに 保 存 されているオー ディオファイル / ビデオファイルを 再 生 しま リピート 再 生 モードとランダム 再 生 モー ドは 同 時 に 設 定 できません アルバムアート 画 像 は 情 報 があるとき に 表 示 されま アルバム 名 曲 名 アーティスト 名 は 情 報 がすべて 表 示 されていないときには それぞれの 項 目 にタッチすると 情 報 がス クロール 表 示 されま 走 行 中 は アルバム 名 とアーティスト 名 は 表 示 されません 曲 名 は 表 示 されます が スクロールはできません ここまでの 手 順 ソースを USB または SD に 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) オーディオファイルの AV 画 面 USB 1 2 SD 曲 名 (ファイル 名 ) アルバム 名 (フォルダ 名 ) アーティスト 名 アルバムアート 画 像 ハイレゾ 音 源 表 示 (MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ ) 再 生 ファイルがハイレゾ 音 源 の 場 合 に 表 示 さ れま 2 再 生 時 間 3 音 声 形 式 4 シークバー 5 ランダム 再 生 モード 6 リピート 再 生 モード 7 再 生 残 り 時 間 8 ファイル 番 号 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 切 替 ] 画 面 の デ ザ イ ン(MDV-Z702W/ MDV-Z702 は 3 種 類 MDV- X702W/MDV-X702 は 2 種 類 ) が 切 り 替 わりま [リスト] 再 生 リストを 表 示 しま 再 生 リストについては90 ページの 再 生 モードと 再 生 リス トについて をご 覧 ください 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま / 前 または 次 のファイルを 再 生 します ( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)しま / 前 / 次 フォルダの 先 頭 ファイルから 再 生 しま サブ 機 能 ボタンを 表 示 しま 88 89

48 USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する サブ 機 能 にタッチするとサブ 機 能 ボタンが 表 示 されま USB SD サブ 機 能 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 の でも 消 すことができま 表 示 されるボタンとはたらき ボタン [デバイス 切 替 ] (USB のみ) [モード 切 替 ] 説 明 複 数 の USB 機 器 を 接 続 していると きに 再 生 する USB 機 器 を 切 り 替 えま 接 続 した 機 器 の 最 初 のファイルから 再 生 されま 再 生 モードを 切 り 替 えま 再 生 モードについては90ページの 再 生 モードと 再 生 リストについて をご 覧 ください タッチするたびにランダム 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま OFF: ランダム 再 生 モードを 解 除 しま フォルダ(パソコンで 保 存 し たファイル 再 生 のみ): 再 生 中 のファイルが 含 まれるフォ ルダ 内 のすべてのファイルをラン ダム 再 生 しま 曲 (カテゴリーデータベース 再 生 KENWOOD Music Editor -VX4 再 生 のみ): 再 生 中 のリスト 内 のファイルをラ ンダム 再 生 しま ボタン 説 明 タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま ALL: すべてのファイルをくり 返 し 再 生 しま 1: 再 生 中 のファイルをくり 返 し 再 生 しま フォルダ(パソコンで 保 存 し たファイル 再 生 のみ): 再 生 中 のファイルが 含 まれるフォ ルダ 内 のすべてのファイルをくり 返 し 再 生 しま サブ 機 能 ボタンを 消 しま 再 生 モードと 再 生 リストについて USB ソースおよび SD ソースの 再 生 には 以 下 の 再 生 モードがありま[ モード 切 替 ] にタッチする たびに 再 生 モードが 切 り 替 わりまただし 該 当 するデータがない 場 合 は 切 り 替 わりません 再 生 モード 再 生 モード 通 常 再 生 録 音 データ (SD のみ) KENWOOD Music Editor- VX4 カテゴリーデータ ベース 再 生 方 法 パソコンで 保 存 したファイルをその ままの 状 態 で 再 生 しま 本 機 で SD カードに 録 音 したデータ を 再 生 しま KENWOOD Music Editor-VX4 を 使 って 同 期 した USB 機 器 または SD カードを 再 生 しま 本 機 でカテゴリーデータベースを 作 成 した USB 機 器 または SD カード を 再 生 しま 通 常 再 生 以 外 はそれぞれのモード 名 が 画 面 上 に 表 示 されま KENWOOD Music Editor-VX4 で 同 期 した SD カードは 通 常 再 生 モードとカテ ゴリーデータベースは 選 べません KENWOOD Music Editor-VX4 で 同 期 した USB 機 器 はモードを 選 べません カテゴリーデータベースモードは デー タベースを 作 成 する 必 要 がありまデー タベースを 作 成 するための 画 面 が 表 示 さ れま 録 音 データのカテゴリーデーターベース は 自 動 で 作 成 更 新 されま 再 生 モードと 再 生 リスト 再 生 モードによって 再 生 リストに 表 示 される 項 目 やカテゴリーが 異 なりま 再 生 モード 再 生 リスト 項 目 通 常 再 生 [トップ] [ 一 つ 上 ]にタッチすると フォルダが 表 示 されま 録 音 データ (SD のみ) KENWOOD Music Editor [トップ]にタッチするとアーティス ト アルバムなどのカテゴリーが 表 示 されま [トップ]にタッチするとアーティス ト アルバム 曲 調 などのカテゴリー が 表 示 されま( P.97) カテゴリーデータ[トップ]にタッチするとアーティス ベース ト アルバムなどのカテゴリーが 表 示 されま ビデオファイルの AV 画 面 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されま USB 1 2 SD 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができま ファイル 名 フォルダ 名 2 再 生 時 間 3 映 像 形 式 4 音 声 形 式 5 シークバー 6 ランダム 再 生 モード 7 リピート 再 生 モード 8 再 生 残 り 時 間 9 ファイル 番 号 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 映 像 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 しま ( P.69) [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 しま [ 切 替 ] 画 面 の デ ザ イ ン(MDV-Z702W/ MDV-Z702 は 3 種 類 MDV- X702W/MDV-X702 は 2 種 類 ) が 切 り 替 わりま [リスト] 再 生 リストを 表 示 しま 再 生 リストについては90 ページの 再 生 モードと 再 生 リス トについて をご 覧 ください 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま / 前 または 次 のファイルを 再 生 します ( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)しま / 前 / 次 フォルダの 先 頭 ファイルから 再 生 しま サブ 機 能 ボタンを 表 示 しま 90 91

49 USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する サブ 機 能 にタッチするとサブ 機 能 ボタンが 表 示 されま USB SD 表 示 されるボタンとはたらき ボタン [デバイス 切 替 ] (USB のみ) [モード 切 替 ] 説 明 複 数 の USB 機 器 を 接 続 していると きに 再 生 する USB 機 器 を 切 り 替 えま 接 続 した 機 器 の 最 初 のファイルから 再 生 されま 再 生 モードを 切 り 替 えま 再 生 モードについては90ページの 再 生 モードと 再 生 リストについて をご 覧 ください ボタン 説 明 タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま ALL: すべてのファイルをくり 返 し 再 生 しま 1: 再 生 中 のファイルをくり 返 し 再 生 しま フォルダ(パソコンで 保 存 し たファイル 再 生 のみ): 再 生 中 のファイルが 含 まれるフォ ルダ 内 のすべてのファイルをくり 返 し 再 生 しま サブ 機 能 ボタンを 消 しま カテゴリーデータベースから 曲 またはビデオを 再 生 する リストから 曲 またはビデオを 再 生 するときに ア ルバム アーティストなどタグ 情 報 をもとにカテ ゴリーから 曲 またはビデオを 再 生 できま カテゴリーデータベースを 作 成 する カテゴリデータベースの 作 成 更 新 は USB 機 器 SD カードに 入 っているファ イルの 数 によっては 時 間 がかかる 場 合 が ありま カテゴリーデータベース 作 成 更 新 中 は 他 の 操 作 はできません KME-VX4 で 同 期 した USB SD カード はカテゴリーデータベースを 更 新 しない と 本 機 で 再 生 することができません カテゴリーデータベースを 更 新 すると USB 機 器 または SD カードに kenwood. ContentsDB フォルダが 作 成 されま kenwood.contentsdb フォルダ 内 にあ るデータをパソコンなどで 変 更 または 削 除 しないでください 正 しくファイルが 再 生 できなくなりま 1 にタッチする 3 [ カテゴリー DB 更 新 ] にタッチする 4[はい]にタッチする カテゴリーデーターベースが 作 成 されま データベースを 更 新 すると[カテゴリー DB 更 新 ]ボタンは 手 順 2の 画 面 に 表 示 されるようになりま2 回 目 以 降 のデー タベース 更 新 はこの 画 面 から 操 作 してく ださい カテゴリーから 再 生 する 1 にタッチする OFF: ランダム 再 生 モードを 解 除 しま フォルダ(パソコンで 保 存 し たファイル 再 生 のみ): 再 生 中 のファイルが 含 まれるフォ ルダ 内 のすべてのファイルをラン ダム 再 生 しま 曲 (カテゴリーデータベース 再 生 KENWOOD Music Editor 再 生 のみ): 再 生 中 のリスト 内 のファイルをラ ンダム 再 生 しま 2[モード 切 替 ]にタッチする 2[モード 切 替 ]にタッチしてカテゴ リーデータベースに 切 り 替 える 92 93

50 USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する 3[リスト]にタッチする 4[トップ]にタッチする 5 (ビデオリスト)または (ミュー ジックリスト)を 選 ぶ 6 再 生 するカテゴリーを 選 んで 曲 ま たはビデオにタッチする [トップ]: 一 番 上 の 層 のリストに 移 動 しま [ 一 つ 上 ]: 一 つ 上 の 層 のリストに 移 動 しま : 該 当 するフォルダまたはリストの 先 頭 の ファイルから 再 生 されま 楽 曲 データ 管 理 ソフト KENWOOD Music Editor-VX4 を 使 う 楽 曲 データ 管 理 ソフト KENWOOD Music Editor- VX4( 以 降 KME-VX4)は パソコンに 保 存 され ている 曲 / 動 画 のライブラリを 管 理 しま 管 理 している 曲 や 動 画 を KME-VX4 で USB 機 器 または SD カードに 転 送 ( 同 期 )し 本 機 で 再 生 できるようにしま 楽 曲 情 報 の 編 集 方 法 や USB 機 器 SD カードへの 同 期 方 法 については KME-VX4 のヘルプをご 覧 くださ い KME-VX4 を 使 うとこんなことができます ライブラリの 管 理 パソコンに 保 存 されている 曲 や 動 画 を KME-VX4 のライブラリで 管 理 できま オーディオ / ビデオファイルの 転 送 / 同 期 KME-VX4 ライブラリのオーディオファイルやビ デオファイルを USB 機 器 /SD カードに 転 送 ( 同 期 )して 本 機 で 再 生 できるようにしま 楽 曲 情 報 の 編 集 と 更 新 KME-VX4 ライブラリの 曲 の 楽 曲 情 報 ( 曲 名 アー ティスト アルバムなど)を Rovi 音 楽 データサー バーの 楽 曲 情 報 データベースから 取 得 しま 取 得 した 楽 曲 情 報 は 本 機 の 表 示 用 に 編 集 すること もできま また 本 機 の 楽 曲 情 報 データベースに 収 録 されて いない 曲 の 楽 曲 情 報 を インターネット 上 にある 最 新 の 楽 曲 情 報 データベースから KME-VX4 で 取 得 して 本 機 に 書 き 戻 し 本 機 で 楽 曲 情 報 を 表 示 することができます( 楽 曲 データベース 都 度 更 新 ) 楽 曲 データベース 都 度 更 新 の 方 法 については 120 ページをご 覧 ください サビ SCAN 再 生 KME-VX4 でサビ SCAN モードを 設 定 したオー ディオファイルは 同 期 した USB 機 器 /SD カー ドを 本 機 で 再 生 するときに サビ SCAN 再 生 がで きま 曲 調 解 析 KME-VX4 では 曲 調 を 解 析 して 13 の 曲 調 に 分 類 することができま 分 類 された 曲 を 本 機 で 曲 調 ごとに 再 生 することが できま 曲 調 からさらにアーティスト アルバ ム ジャンルなどを 絞 り 込 んで 再 生 する(Music Link)こともできま カテゴリーデータベースの 更 新 カテゴリーデータベースを 更 新 すると スマート フォンアプリケーション VOIPUT を 使 用 して 音 声 で 楽 曲 検 索 ができるようになりまパソコ ンで 同 期 作 業 ( 曲 や 動 画 の 更 新 )をした USB 機 器 または SD カードを 再 生 するときはカテゴリー データベースの 更 新 が 必 要 で KME-VX4 使 用 の 流 れ KENWOOD Music Editor-VX4 をパソ コンにインストールする car_audio/app/kenwood_music_editor_ vx4/index.html からインストーラーをダウンロードし パソコ ンにインストールしま オーディオ / ビデオファイルを KME-VX4 を 使 って パソコンから USB 機 器 /SD カードに 書 き 出 す( 同 期 ) USB 機 器 /SD カードを 本 機 に 挿 入 して オーディ オ / ビデオファイルを 再 生 する( P.95) KME-VX4 で 同 期 した USB 機 器 または SD カード を 本 機 で 再 生 する オーディオファイルの AV 画 面 USB SD 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 切 替 ] 画 面 の デ ザ イ ン(MDV-Z702W/ MDV-Z702 は 3 種 類 MDV- X702W/MDV-X702 は 2 種 類 ) が 切 り 替 わりま [リスト] [Music Link] 再 生 リストを 表 示 しま 再 生 リストについては90 ページの 再 生 モードと 再 生 リス トについて をご 覧 ください Music Link で 曲 を 選 びま ( P.98) 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま / 前 または 次 のファイルを 再 生 します ( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)しま サブ 機 能 ボタンを 表 示 しま カテゴリーデータベースを 更 新 する 94 95

51 USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する サブ 機 能 にタッチするとサブ 機 能 ボタンが 表 示 されま USB SD サブ 機 能 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま ボタン [サビ SCAN] 説 明 サビ SCAN をオン / オフしま オンに 設 定 すると 画 面 の 下 部 に と 表 示 され 各 曲 のサ ビ 部 分 が 順 番 に 再 生 されま [スライドショー] スライドショーに 登 録 した 画 像 があ る 場 合 に 再 生 しま( P.97) サブ 機 能 ボタンを 消 しま KME-VX4 で 同 期 した USB 機 器 または SD カードでは KME-VX4 で 同 期 した オーディオ / ビデオファイル 以 外 のファ イルは 再 生 できません 次 の 操 作 を 行 うとサビ SCAN は 解 除 され ま ースキップ リスト MusicLink から 別 の 曲 を 選 ぶ ーリピート / ランダムモードの 設 定 ー 別 のデバイスに 切 り 替 える ーソースを 切 り 替 える ー 電 源 をオフにする ビデオファイル 再 生 時 の AV 画 面 操 作 画 面 に 表 示 されるボタンの 説 明 について は 90 ページをご 覧 ください KME-VX4 で 同 期 した USB 機 器 または SD カードでは KME-VX4 で 同 期 した オーディオ / ビデオファイル 以 外 のファ イルは 再 生 できません スライドショー 再 生 KME-VX4 でスライドショーに 登 録 した 画 像 を 本 機 で 再 生 しま 1[スライドショー]にタッチする 曲 調 解 析 した 曲 を 再 生 する KME-VX4 で 曲 調 解 析 した 曲 をリストから 選 択 し て 再 生 しま 次 の2つの 選 択 方 法 がありま 分 類 された 曲 調 で 再 生 したい 場 合 は[リスト] で 選 びま 分 類 された 曲 調 のリストをアーティスト アル バム ジャンルなどでさらに 絞 り 込 んで 選 びた い 場 合 は[Music Link]で 選 びま [リスト]で 選 ぶ 1[リスト]にタッチする ミュージックリストが 表 示 されま 画 面 の でも 消 すことができま 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [デバイス 切 替 ] (USB のみ) [モード 切 替 ] (SD のみ) 複 数 の USB 機 器 を 接 続 していると きに 再 生 する USB 機 器 を 切 り 替 えま 接 続 した 機 器 の 最 初 のファイルから 再 生 されま 再 生 モードを 切 り 替 えま 再 生 モードについては90ページの 再 生 モードと 再 生 リストについて をご 覧 ください タッチするたびにランダム 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま OFF: ランダム 再 生 モードを 解 除 しま 曲 : 再 生 中 のリスト 内 のファイルをラン ダム 再 生 しま タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま ALL: すべてのファイルをくり 返 し 再 生 しま 1: 再 生 中 のファイルをくり 返 し 再 生 しま ビデオファイルの AV 画 面 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されま USB SD 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ] でも 消 すことができま スライドショーの 切 替 時 間 を 設 定 する [ スライド 間 隔 ] にタッチする タッチするたびに 3 秒 5 秒 10 秒 と 切 り 替 わりま スライドショーを 停 止 する [スライドショー 終 了 ]にタッチする 2[トップ]にタッチする 3[ 曲 調 ]にタッチする 4 再 生 したい 曲 調 にタッチする 5 さらに 詳 細 な 曲 調 にタッチする 96 97

52 USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する 6 再 生 したい 曲 にタッチする 選 択 した 曲 調 の 曲 を 再 生 しま [Music Link]で 選 ぶ 1[Music Link]にタッチする 2 選 択 方 法 (アーティスト / アルバム / ジャンル / 全 曲 )を 選 んでタッチする アーティスト アルバム ジャンルをタッチ したときは 右 側 のリストでさらに 選 択 しま 3 曲 調 を 選 ぶ 4 再 生 したい 曲 にタッチする 曲 調 や 選 択 方 法 を 選 び 直 す : 一 つ 前 の 選 択 に 戻 りま 2 選 択 方 法 : タッチすると 曲 の 選 択 方 法 (アーティスト / アルバム / ジャンル / 全 曲 )を 選 び 直 すこと ができま 3 曲 調 : タッチすると 曲 調 を 選 び 直 すことができま 4 4 : 再 生 リストの 一 曲 目 から 再 生 しま ipod を 再 生 する ipod を 接 続 する 本 機 の ipod ソースで ipod を 再 生 するときの 接 続 方 法 は USB 接 続 と Bluetooth 接 続 で USB 接 続 する Dock コネクタ(30 ピン) 搭 載 モデル 音 楽 を 聴 く 場 合 :KCA-iP102( 別 売 品 ) 音 楽 を 聴 く / ビデオを 見 る 場 合 : KCA-iP212( 別 売 品 ) Lightning コネクタモデル Lightning コ ネ ク タ モ デ ル (iphone 6 iphone 6 Plus iphone 5s iphone 5c iphone 5 ipod touch 5th generation ipod nano 7th generation) は 音 楽 再 生 の み 対 応 で 接 続 ケーブル:KCA-iP103( 別 売 品 ) 本 機 では USB ケーブルに USB ハブを 接 続 して 複 数 の ipod を 接 続 することができま USB ハブをご 使 用 になる 場 合 は 204 ページ の USB ハブの 使 用 について を 必 ずお 読 み ください 複 数 の ipod を 接 続 した 場 合 は ipod の AV 画 面 の[デバイス 切 替 ]にタッチして 再 生 す る ipod を 切 り 替 えることができま. ( P.101) MDV-Z702W/MDV-Z702 の 場 合 は ipod/iphone タグの 付 いた USB ケー ブルに 接 続 してください ipod 接 続 ケーブルを 接 続 する USB ケー ブルは 本 機 の 背 面 から 出 ていま 見 当 たらない 場 合 は グローブボックスな どに 配 線 されていることがありますので ご 確 認 ください ipod を 取 り 外 す ソースを ipod 以 外 に 切 り 替 えてから ipod を 取 り 外 しま ipod ソースのまま 取 り 外 すと ipod 内 のデータ が 破 損 する 場 合 がありま Bluetooth 接 続 する Bluetooth で 接 続 する 場 合 は [iphone との 接 続 方 法 ] を 設 定 をしてから 接 続 してください この 機 能 が 使 用 できる ipod/iphone は. ipod touch 5th generation iphone 6 iphone 6 Plus iphone 5s iphone 5c iphone 5 iphone 4S iphone 4 で この 操 作 を 行 う 前 に 本 機 に USB 接 続 している 機 器 がある 場 合 は 取 り 外 してください また 本 機 に Bluetooth 接 続 している 機 器 がある 場 合 も 接 続 を 解 除 してください Bluetooth 接 続 は 音 楽 再 生 のみ 対 応 して いま iphone 4S iphone 4 でビデオを 見 る 場 合 は USB 接 続 ( P.99)でご 使 用 ください iphone との 接 続 方 法 は "USB に 設 定 してください 98 99

53 ipod を 再 生 する 接 続 方 法 を 設 定 する ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 の 外 部 機 器 設 定 を 表 示 する HOME [ 外 部 機 器 ] 1 AV の[iPhone との 接 続 方 法 ]にタッ チする 2 [Bluetooth] または[Bluetooth & HDMI](MDV-Z702W/ MDV-Z702 のみ ) にタッチする Bluetooth : ipod ソースで 音 楽 を 聴 くときに 設 定 しま Bluetooth & HDMI (MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ): ipod ソースでの 音 楽 を 聴 くときとビデオ を 表 示 をするときに 設 定 しま 本 機 背 面 の HDMI/MHL コネクターへ 本 機 の USB ケーブルへ 本 機 とBluetooth 接 続 Lightning-Digital.AV アダプタ ( 市 販 品 ) HDMI ケーブル KNA-13HC( 別 売 品 ) 充 電 用 :ipod 接 続 ケーブル KCA-iP103( 別 売 品 ) ビデオの 操 作 は ipod touch または iphone から 行 ってください 充 電 用 ケーブルは 本 機 の ipod/ iphone タグの 付 いた USB ケー ブルに 接 続 してください この 接 続 での 映 像 はリアモニターへ 出 力 できません Lightning-Digital AV アダプタ( 市 販 品 )は 車 内 に 放 置 しないでくださ い USB : USB を 選 択 すると USB ケーブルで 接 続 する 設 定 になりま 3 本 機 に Bluetooth 機 器 として 登 録 し 接 続 する 画 面 の 見 かたと 操 作 ipod の 曲 やビデオを 再 生 しま ここまでの 手 順 ソースを ipod に 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) 曲 を 再 生 する アルバム 名 曲 名 アーティスト 名 は 情 報 がすべて 表 示 されていないときに は それぞれの 項 目 にタッチすると 情 報 がスクロール 表 示 されま 走 行 中 は アルバム 名 とアーティスト 名 は 表 示 されません 曲 名 は 表 示 されます が スクロールはできません 曲 名 アルバム 名 アーティスト 名 アルバムアート 画 像 2 再 生 時 間 3 接 続 方 法 4 シークバー 5 ランダム 再 生 モード 6 リピート 再 生 モード 7 再 生 状 態 8 再 生 残 り 時 間 9 曲 番 号 / 全 曲 数 10 ipod 操 作 モード 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 切 替 ] 画 面 の デ ザ イ ン(MDV-Z702W/ MDV-Z702 は 3 種 類 MDV- X702W/MDV-X702 は 2 種 類 ) が 切 り 替 わりま [リスト] 再 生 リストを 表 示 しま ( P.103) 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま / 前 / 次 の 曲 を 再 生 し ま す( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)しま サブ 機 能 ボタンを 表 示 しま サブ 機 能 にタッチするとサブ 機 能 ボタンが 表 示 されま サブ 機 能 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 の でも 消 すことができま 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [モード 切 替 ] ipod 操 作 モードが 切 り 替 わりま Head mode: 本 機 の 画 面 で ipod の 操 作 ができま External mode:ios アプリケー ションで 音 声 や 映 像 を 再 生 する 場 合 に 使 用 しま 再 生 操 作 は iphone 本 体 で 行 いま [デバイス 切 替 ] USB 接 続 のときは 再 生 する ipod を 切 り 替 えまBluetooth 接 続 の ときは Bluetooth デバイス 接 続 画 面 を 表 示 しま タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま OFF: リピート 再 生 モードを 解 除 しま ALL: リスト 内 のすべての 曲 をくり 返 し 再 生 しま 1: 再 生 中 の 曲 をくり 返 し 再 生 しま タッチするたびにシャッフル 再 生 モードが 切 り 替 わりま OFF: シャッフル 再 生 モードを 解 除 しま 曲 : リスト 内 の 曲 をシャッフル 再 生 し ま アルバム 順 : アルバムをシャッフル 再 生 しま アルバム 内 の 曲 は 曲 順 どおりに 再 生 されま サブ 機 能 ボタンを 消 しま

54 ipod を 再 生 する ビデオを 再 生 する ipod ビデオを 再 生 するときは リストから 選 んで ください ( P.103) ビデオの 再 生 中 に 本 機 の 電 源 をオフにす ると 次 に 電 源 をオンにしたときには ipod ビデオは 再 生 されません ipod の 先 頭 の 曲 から 再 生 されま 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されま 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま. 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができま 1 ファイル 名 アルバム 名 アーティスト 名 アルバムアート 画 像 2 再 生 時 間 3 接 続 方 法 4 シークバー 5 ランダム 再 生 モード 6 リピート 再 生 モード 7 再 生 状 態 8 再 生 残 り 時 間 9 曲 番 号 / 全 曲 数 10 ipod 操 作 モード 9 8 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 映 像 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 しま ( P.69) [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 しま [リスト] 再 生 リストを 表 示 しま ( P.103) 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま / 前 / 次 の 曲 を 再 生 し ま す( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)しま サブ 機 能 ボタンを 表 示 しま サブ 機 能 にタッチするとサブ 機 能 ボタンが 表 示 されま 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [モード 切 替 ] ipod 操 作 モードが 切 り 替 わりま Head mode: 本 機 の 画 面 で ipod の 操 作 ができま External mode:ios アプリケー ションで 音 声 や 映 像 を 再 生 する 場 合 に 使 用 しま 再 生 操 作 は iphone 本 体 で 行 いま [デバイス 切 替 ] USB 接 続 のときは 再 生 する ipod を 切 り 替 えまBluetooth 接 続 の ときは Bluetooth デバイス 接 続 画 面 を 表 示 しま タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま OFF: リピート 再 生 モードを 解 除 しま ALL: リスト 内 のすべてのビデオをくり 返 し 再 生 しま 1: 再 生 中 のビデオをくり 返 し 再 生 し ま ボタン 説 明 タッチするたびにシャッフル 再 生 モードが 切 り 替 わりま OFF: シャッフル 再 生 モードを 解 除 しま 曲 : リスト 内 のビデオをシャッフル 再 生 しま アルバム 順 : アルバムをシャッフル 再 生 しま アルバム 内 のビデオは 順 番 どおり に 再 生 されま サブ 機 能 ボタンを 消 しま リストから 曲 またはビデオを 選 択 する ipod 本 体 での 操 作 と 同 様 に 再 生 する 曲 やビデオ を 本 機 から 選 択 できま 1[リスト]にタッチする 2 (ビデオリスト)または (ミュー ジックリスト)を 選 ぶ 3 再 生 するカテゴリー 曲 またはビデ オにタッチする [トップ]: 一 番 上 の 層 のリストに 移 動 しま [ 一 つ 上 ]: 一 つ 上 の 層 のリストに 移 動 しま : 該 当 するカテゴリーまたはリストの 先 頭 のファイルから 再 生 されま ipod touch (5th generation) iphone 6 iphone 6 Plus iphone 5s iphone 5c iphone 5 はビデ オリストを 表 示 しようとすると ビデオ リストがありません と 表 示 されま ipod touch または iphone からビデオ 操 作 をおこなってください 手 順 2 以 降 で 表 示 されるカテゴリーは ミュージックリストとビデオリストで 異 なりま

55 内 蔵 メモリ /SD カードに 録 音 する 内 蔵 メモリ /SD カードに 録 音 する 録 音 について MDV-Z702W/MDV-Z702 で は 内 蔵 メ モ リまたは SD カードに 録 音 できま MDV-X702W/MDV-X702 で は SD カ ー ドにのみ 録 音 できま 録 音 中 は 地 デジと 録 音 先 のソースは 選 択 する ことができません 録 音 中 にナビの 画 面 に 切 り 替 えても 録 音 は 継 続 されま 録 音 中 は 画 面 に 以 下 のアイコンが 表 示 されま 録 音 中 は システム 設 定 の 楽 曲 データ 管 理 録 音 先 録 音 音 質 は 設 定 できません 本 機 で 再 生 できるSDカードについては 203 ページをご 覧 ください 録 音 可 能 曲 数 について 録 音 可 能 曲 数 は 録 音 品 質 によって 異 なりま -- 内 蔵 メモリ: 標 準 音 質 約 1000 曲 高 音 質 約 500 曲 -- SD カード(1GB の 場 合 ): 標 準 音 質 約 250 曲 高 音 質 約 125 曲 録 音 可 能 アルバム 数 について 内 蔵 メ モ リ(MDV-Z702W/MDV-Z702 の み) SD カードそれぞれ 999 枚 録 音 できま 録 音 音 質 を 設 定 する 音 楽 CD から 録 音 するときの 録 音 音 質 ( 標 準 / 高 音 質 )を 設 定 しま ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 のシステ ム 設 定 を 表 示 する HOME [ シ ス テ ム ] 1 AV の[ 録 音 音 質 ]にタッチする [ 標 準 ]: 標 準 の 音 質 で 録 音 しま [ 高 音 質 ]: 高 音 質 で 録 音 しま 録 音 する 音 楽 CD を 再 生 しながら 内 蔵 メモリ(MDV- Z702W/MDV-Z702 のみ) または SD カード に 4 倍 速 で 録 音 できま SD カードへの 録 音 中 にエンジンを 切 っ たり スタートしないでください ファ イルが 消 えてしまったり SD カードが 破 損 するおそれがありま エンジンを 切 ったりスタートさせたいと きは 録 音 を 中 止 してください 録 音 先 を SD カードに 設 定 している 場 合 SD カードが 本 機 に 挿 入 されていないと 録 音 できません 1 ソースを DISC に 切 り 替 えて 録 音 したい 音 楽 CD を 再 生 する 2[ 録 音 ]にタッチする 録 音 中 に 本 機 の 電 源 をオフにしたり 録 音 を 中 断 しても それまでに 録 音 を 完 了 しているデー タは 保 存 されていま 本 機 は SCMS(シリアルコピーマネージメン トシステム)に 対 応 しており デジタル 録 音 された 複 製 ディスク 内 の 曲 を 内 蔵 メモリまたは SD カードに 録 音 することはできません 内 蔵 メモリまたは SD カードがいっぱいで 録 音 できない 場 合 はメッセージが 表 示 されま 不 要 なデータを 削 除 してから 録 音 してください ( P.111) 録 音 する 音 楽 CD のアルバム 情 報 がないときに は 次 のように 名 前 が 付 けられま -- タイトル 名 : Track + Track 番 号 + 年 ( 西 暦 )+ 月 日 + 時 刻 (24 時 間 制 ) -- アルバム 名 : Album + 年 ( 西 暦 )+ 月 日 + 時 刻 (24 時 間 制 ) -- アーティスト 名 : Artist + 年 ( 西 暦 )+ 月 日 + 時 刻 (24 時 間 制 ) なお 年 月 日 時 刻 は その 音 楽 CD が 初 め て 録 音 されたときの 開 始 時 のもので 楽 曲 情 報 は 本 機 で 編 集 することができま. ( P.108) 録 音 先 を 設 定 する MDV-Z700 MDV-Z700 音 楽 CD から 録 音 するときの 録 音 先 を 設 定 しま 1 AV の[ 録 音 先 ]にタッチする 内 蔵 メモリまたは SD カードが 選 べま 3 録 音 する 曲 を 選 択 する : 録 音 していない 曲 : 録 音 済 みの 曲 表 示 されているリストでは すべての 曲 が 選 択 されていま 録 音 しない 曲 にタッチする と 選 択 が 解 除 されま [ 全 て 選 択 ]: すべての 曲 を 選 択 しま [ 全 て 解 除 ]: すべての 曲 の 選 択 を 解 除 しま

56 内 蔵 メモリ /SD カードに 録 音 する 4[ 録 音 開 始 ]にタッチする 確 認 のメッセージが 表 示 されま 5[はい]にタッチする 手 順 3 で すでに 録 音 されている 曲 を 選 択 すると メッセージが 表 示 され 録 音 データが 上 書 きされま 録 音 中 に[リスト]にタッチすると 録 音 状 況 が 次 のアイコンで 表 示 されま : 録 音 済 みの 曲 : 録 音 中 の 曲 ( 赤 ) : 録 音 予 定 の 曲 (エンジ) : 録 音 予 定 がない 曲 (グレー) :.エラーが 発 生 して 録 音 されなかった 曲 録 音 中 はシークバーを 操 作 できません 関 連 キーワード SD カード 初 期 化 SD カードに 録 音 できない 場 合 は SD カード 初 期 化 を 行 ってください ( P.149) 録 音 したデータを 再 生 する ソース 切 替 画 面 で 内 蔵 メモリ(MDV-Z702W/ MDV-Z702 のみ)または SD カードを 選 択 しま SD カードの 録 音 データを 再 生 する 場 合 は 再 生 モードを 録 音 データにしてください ( P.90) ここまでの 手 順 ソースを 内 蔵 メモリまたは SD に 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) SD 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 切 替 ] 画 面 の デ ザ イ ン(MDV-Z702W/ MDV-Z702 は 3 種 類 MDV- X702W/MDV-X702 は 2 種 類 ) が 切 り 替 わりま [リスト] 再 生 リストを 表 示 しま 再 生 リストについては90 ページの 再 生 モードと 再 生 リス トについて をご 覧 ください 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま / 前 または 次 のファイルを 再 生 します ( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)しま サブ 機 能 ボタンを 表 示 しま サブ 機 能 にタッチするとサブ 機 能 ボタンが 表 示 されま 録 音 が 開 始 されま 録 音 中 の 画 面 では 録 音 の 状 況 を 確 認 できま また 録 音 済 / 録 音 予 定 の 曲 数 が 表 示 さ れま : SD カードに 録 音 中 で : 内 蔵 メモリ(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ)に 録 音 中 で [ 録 音 停 止 ]: 録 音 を 停 止 して ディスクの 1 曲 目 から 再 生 しま すべての 録 音 が 終 了 すると [ 録 音 モード 終 了 ]が 表 示 されま[ 録 音 モード 終 了 ]にタッ チして[はい]にタッチすると ディスクの 1 曲 目 から 再 生 されま 内 蔵 メモリ 曲 名 (ファイル 名 ) アルバム 名 (フォルダ 名 ) アーティスト 名 ジャンルの 画 像 2 再 生 時 間 3 シークバー 4 ランダム 再 生 モード 5 リピート 再 生 モード 6 再 生 残 り 時 間 7 ファイル 番 号 7 6 SD 内 蔵 メモリ サブ 機 能 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 の でも 消 すことができま

57 内 蔵 メモリ /SD カードに 録 音 する 表 示 されるボタンとはたらき ボタン [モード 切 替 ] (SD のみ) 説 明 再 生 モードを 切 り 替 えま 再 生 モードについては90ページの 再 生 モードと 再 生 リストについて をご 覧 ください タッチするたびにランダム 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま OFF: ランダム 再 生 モードを 解 除 しま 曲 : 再 生 中 のリスト 内 のファイルをラ ンダム 再 生 しま タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま ALL: すべてのファイルをくり 返 し 再 生 しま 1: 再 生 中 のファイルをくり 返 し 再 生 しま [ タイトル 編 集 ] 録 音 データのタイトルを 編 集 しま [ 録 音 データ 削 除 ] 録 音 データの 削 除 をしま [ 録 音 データ 移 動 ] (MDV-Z702W/ MDV-Z702 の 内 蔵 メモリのみ) 内 蔵 メモリに 録 音 したデータを SD カードに 移 動 しま サブ 機 能 ボタンを 消 しま ジャンルの 画 像 は 情 報 があるときに 表 示 されま アルバム 名 曲 名 アーティスト 名 は 情 報 がすべて 表 示 されていないときには それぞれの 項 目 にタッチすると 情 報 がス クロール 表 示 されま 録 音 データのタイトルを 編 集 する 本 機 の 内 蔵 メモリ(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ)または SD カードに 録 音 したデータのタイ トル ( 曲 名 アルバム 名 アーティスト 名 ジャンル ) を 編 集 することができま ここまでの 手 順 ソースを 内 蔵 メモリまたは SD に 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) SD カードの 録 音 データを 編 集 する 場 合 は SD カードの 再 生 モードを 録 音 データの 再 生 に 切 り 替 えておいてください ( P.90) 1 [ リスト ] にタッチする 2[トップ]にタッチする 3 アルバムにタッチして 編 集 したい 曲 が 含 まれるアルバムを 再 生 する 4 にタッチする 5[タイトル 編 集 ]にタッチする 6 編 集 したい 曲 にタッチする 7 編 集 したい 項 目 にタッチする 曲 名 : 文 字 入 力 の 画 面 が 表 示 されま アルバム 名 : 文 字 入 力 の 画 面 が 表 示 されま 変 更 したアルバム 名 は 同 一 アルバム 内 の 全 ての 曲 に 反 映 されま アーティスト 名 : 文 字 入 力 の 画 面 が 表 示 されま 編 集 すると 確 認 メッセージが 表 示 されま [はい]: 編 集 したアーティスト 名 をアルバム 内 全 ての 曲 に 反 映 しま [いいえ]: 編 集 している 曲 のみに 反 映 されま ジャンル: リストから 選 択 しま 選 択 すると 確 認 メッセージが 表 示 されま [はい]: 選 択 したジャンルをアルバム 内 全 ての 曲 に 反 映 しま [いいえ]: 編 集 している 曲 のみに 反 映 されま 入 力 可 能 最 大 文 字 数 は 曲 名 / アルバム 名 / アーティスト 名 とも 128 文 字 で 文 字 入 力 については 66 ページをご 覧 ください

58 内 蔵 メモリ /SD カードに 録 音 する タイトルを 消 去 する 編 集 したアルバム 内 全 てのタイトル( 曲 名 アル バム 名 アーティスト 名 ジャンル)を 消 去 する ことができま 1 [ リスト ] にタッチする 2[トップ]にタッチする 5[タイトル 編 集 ]にタッチする 6[タイトル 消 去 ]にタッチする 確 認 メッセージが 表 示 されま [はい]: 現 在 の 曲 を 含 むアルバム 内 すべてのタイト ルを 消 去 しま 録 音 データを 削 除 する 本 機 の 内 蔵 メモリ(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ)または SD カードに 録 音 したデータを 削 除 しま SD カードの 録 音 データを 削 除 する 場 合 は 事 前 に SD カードの 再 生 モードを 録 音 データに 切 り 替 えておいてください ( P.90) ここまでの 手 順 ソースを 内 蔵 メモリまたは SD に 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) 1 [ リスト ] にタッチする 4 にタッチする 5[ 録 音 データ 削 除 ]にタッチする 6 削 除 するデータを 選 んでタッチする 3 アルバムにタッチしてタイトルを 消 去 したい 曲 が 含 まれるアルバムを 再 生 する 4 にタッチする [いいえ]: 消 去 しません 2[トップ]にタッチする 3 アルバムにタッチして 削 除 したい 曲 が 含 まれるアルバムを 再 生 する [ 全 て 選 択 ]: すべての 曲 を 選 択 しま [ 全 て 解 除 ]: すべての 曲 の 選 択 を 解 除 しま 7[ 削 除 ]にタッチして [はい]にタッ チする

59 内 蔵 メモリ /SD カードに 録 音 する 録 音 データを SD カードに 移 動 する MDV-Z700 MDV-Z700 内 蔵 メモリに 録 音 した 全 てのデータを SD カード に 移 動 しま 移 動 したデータは 内 蔵 メモリか ら 自 動 的 に 消 去 されま SD カード 内 に 移 動 されたデータは SD カードか ら 再 生 できま ここまでの 手 順 ソースを 内 蔵 メモリに 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) 1 にタッチする 外 部 機 器 (AV-IN)を 接 続 する 画 面 の 見 かたと 操 作 本 機 に 接 続 した 外 部 機 器 の 音 楽 や 映 像 を 視 聴 しま 接 続 する 外 部 機 器 の 種 類 の 設 定 が 必 要 で. ( P.154) ここまでの 手 順 ソースを AV-IN に 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) オーディオ 2[ 録 音 データ 移 動 ]にタッチする ビデオ 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されま 3[はい]にタッチする 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができま 表 示 されるボタンとはたらき 録 音 データの 移 動 がはじまりま 移 動 が 終 了 すると 本 機 が 再 起 動 します [ 中 止 ]: SD カードへの 移 動 を 中 止 しま SD カードに 移 動 したデータは 内 蔵 メモ リに 戻 すことはできません ボタン 説 明 [ 映 像 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 しま ( P.69) [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 しま フロントビューカメラ ドライブレコー ダーを 接 続 しているときは AV-IN を 使 用 できません

60 HDMI または MHL 対 応 機 器 を 再 生 する.... HDMI または MHL 対 応 機 器 を 再 生 する HDMI または MHL 機 器 を 接 続 する 本 機 に HDMI または MHL 機 器 を 接 続 しま 本 機 では HDMI または MHL 機 器 いずれか 一 方 の み 接 続 できま HDMI または MHL 機 器 の 接 続 には 別 売 のケーブ ルが 必 要 で HDMI 接 続 の 場 合 : HDMI ケーブル KNA-13HC( 別 売 品 ) MHL 接 続 の 場 合 : MHL ケーブル KNA-13MC( 別 売 品 ) HDMI 機 器 MHL 機 器 HDMI/MHL ソ ー ス(MDV-Z702W/ MDV-Z702 のみ)の 映 像 はリアモニター へ 出 力 できません 画 面 の 見 かたと 操 作 MDV-Z700 MDV-Z700 本 機 に 接 続 した HDMI または MHL 機 器 の 映 像 を 視 聴 しま ここまでの 手 順 ソースを HDMI/MHL に 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 映 像 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 しま ( P.69) [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 しま HDMI または MHL 接 続 をして 本 機 と 連 携 するアプリケーションを 使 用 する 場 合 は HDMI/MHL ア プ リ 設 定 が 必 要 で( P.154) 詳 細 は www2.jvckenwood.com/cs/car/ navi/ で 型 名 を 選 んで アプリケー ションの 取 扱 説 明 書 をご 覧 ください ア プリケーションと する 設 定 にした 場 合 画 面 に [ デバイス 切 替 ] が 表 示 され ま Wi-Fi DMS 機 器 を 再 生 する 本 機 と Wi-Fi DMS(デジタルメディアサーバー) 機 器 を Wi-Fi 接 続 し Wi-Fi DMS 機 器 にある 曲 や 映 像 を 本 機 で 再 生 することができま Wi-Fi DMS 機 器 や 再 生 できるオーディオ / ビ デオフォーマット 操 作 についてのサポート 情 報 などは 当 社 ホームページ jvckenwood.com/cs/car/navi/ でお 使 いの 型 名 を 選 び Wi-Fi DMS サポート 情 報 をご 覧 くだ さい Wi-Fi DMS 機 器 を 接 続 する 機 器 1を Wi-Fi アクセスポイントとし 機 器 2の 曲 や 映 像 を 本 機 で 再 生 しま Wi-Fi アクセスポイント 機 器 2 機 器 1 機 器 1: Wi-Fi アクセスポイントとなるデバイス ( モバイル Wi-Fi ルー ターなど) をアクセスポイント とする 場 合 はの Wi-Fi テザリング 機 能 を 使 用 しま 機 器 2: Wi-Fi DMS 機 器 (やタブレットなど) を 使 用 する 場 合 は DMS 機 能 アプリケーションが 必 要 で 端 末 によってはお 買 い 上 げ 時 に インストールされている 場 合 があり まお 持 ちの 端 末 の 取 扱 説 明 書 をお 読 みください DMS 機 能 アプリケーションによっては Wi-Fi テザリング 機 能 を 利 用 して 以 下 のような 接 続 で 再 生 することができま 機 器 1 MDV-Z700 MDV-Z700 DMS 機 能 アプリケーションによっては 再 生 可 能 なファイルが 異 なる 場 合 があり ま DMS 機 能 アプリケーションによっては 接 続 再 生 ができない 場 合 がありまこ のときは 別 のアプリケーションをお 試 し ください すべての Wi-Fi DMS 対 応 機 器 DMS 機 能 アプリケーションで 本 機 が 正 しく 動 作 することを 保 証 するものではありません あらかじめご 了 承 ください Wi-Fi アクセスポイントの 機 器 によって は 接 続 設 定 の 変 更 が 必 要 な 場 合 があり まお 持 ちの 機 器 の 取 扱 説 明 書 をご 確 認 ください 本 機 はコピープロテクションやセキュリ ティのかかったコンテンツの 再 生 には 対 応 していません USB Wi-Fi アダプタを 接 続 する 1 付 属 の USB Wi-Fi アダプタを 本 機 の USB ケーブルに 接 続 する USB Wi-Fi アダプタ ( 付 属 品 ) 2 Wi-Fi アクセスポイントとして 接 続 す る 機 器 ( 左 のイラストの 機 器 1)の Wi-Fi 機 能 をオンにする

61 Wi-Fi DMS 機 器 を 再 生 する.. Wi-Fi を 設 定 する 本 機 と Wi-Fi アクセスポイントとして 接 続 する 機 器 の 設 定 を 行 いま ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 の 外 部 機 器 設 定 を 表 示 する HOME [ 外 部 機 器 ] 1 Wi-Fi の[Wi-Fi]にタッチして[ON] にする 2 Wi-Fi の[Wi-Fi アクセスポイント] にタッチする 3 Wi-Fi アクセスポイントとして 接 続 す る 機 器 にタッチする 最 大 20 台 まで 表 示 されま : 本 機 と 接 続 中 の 機 器 :.. 接 続 する 機 器 にパスワードがある 場 合 に 表 示 されま :..Wi-Fi の 受 信 強 度 (4 段 階 )を 表 示 しま [ 削 除 ]: パスワード 登 録 機 器 を 削 除 する 画 面 を 表 示 しま. 本 機 へのパスワード 登 録 を 消 去 したい 機 器 にタッチして 削 除 にタッチしま 接 続 中 の 機 器 は 接 続 が 解 除 されま. [ 全 て 選 択 ]: 全 ての 機 器 を 選 択 しま [ 全 て 解 除 ]: 全 ての 機 器 選 択 を 解 除 しま 4 パスワードを 入 力 して[ 決 定 ]にタッ チする 手 順 3で が 表 示 されていない 機 器 はこの 画 面 は 表 示 されません パスワードで 半 角 チルダ ~ を 入 力 すると きは 半 角 オーバーライン を 入 力 して ください Wi-Fi 設 定 については 154 ページもご 覧 ください USB Wi-Fi アダプタを 外 したときはなく さないように 保 管 してください アクセスポイントの 機 器 と 接 続 すると が 本 機 の 画 面 右 下 に 表 示 されま 本 機 は Wi-Fi アクセスポイント 機 器 のパ スワードを 20 件 まで 保 存 できま Wi-Fi DMS 機 器 を 再 生 する ここまでの 手 順 ソースを Wi-Fi DMS に 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) 1 Wi-Fi DMS 機 器 の Wi-Fi 設 定 をオン にして Wi-Fi DMS アプリケーショ ンを 起 動 する 2 本 機 の[DMS 切 替 ]にタッチする 3 Wi-Fi DMS 機 器 にタッチする [ 全 更 新 ]: リストに 接 続 したい 機 器 が 見 つからないと きにタッチするとネットワーク 内 の DMS 機 器 を 再 検 索 しま 4 本 機 の[リスト]にタッチして 再 生 したい 曲 またはビデオにタッチする 画 面 の 見 かたと 操 作 曲 を 再 生 する 曲 名 (ファイル 名 ) アルバム 名 アーティスト 名 アルバムアート 画 像 2 再 生 時 間 3 シークバー 4 ランダム 再 生 モード 5 リピート 再 生 モード 6 Wi-Fi アクセスポイントの 機 器 と 接 続 中 表 示 7 再 生 残 り 時 間 8 曲 番 号 / 全 曲 数 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 切 替 ] 画 面 の デ ザ イ ン(MDV-Z702W/ MDV-Z702 は 3 種 類 MDV- X702W/MDV-X702 は 2 種 類 ) が 切 り 替 わりま [リスト] 再 生 中 のファイルの 再 生 リストを 表 示 しま [トップ]: 一 番 上 の 層 のフォルダに 移 動 しま [ 一 つ 上 ]: 一 つ 上 の 層 のフォルダに 移 動 しま 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま / 前 または 次 のファイルを 再 生 します ( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)しま サブ 機 能 ボタンを 表 示 しま

62 Wi-Fi DMS 機 器 を 再 生 する.. サブ 機 能 にタッチするとサブ 機 能 ボタンが 表 示 されま サブ 機 能 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 の でも 消 すことができま 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [DMS 切 替 ] 再 生 したい 機 器 を 選 択 しま タッチするたびにランダム 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま 曲 : ランダム 再 生 モードを 解 除 しま OFF: 再 生 中 のファイルが 含 まれるフォ ルダ 内 のすべてのファイルをラン ダム 再 生 しま タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま ALL: すべてのファイルをくり 返 し 再 生 しま 1: 再 生 中 のファイルをくり 返 し 再 生 しま サブ 機 能 ボタンを 消 しま Wi-Fi DMS 機 器 によっては シークバー が 表 示 されない ボタンを 操 作 できない またはボタンを 操 作 しても 動 作 しない 場 合 がありま ビデオを 再 生 する 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されま 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができま 1 ファイル 名 2 シークバー 3 ランダム 再 生 モード 4 リピート 再 生 モード 5 Wi-Fi アクセスポイントの 機 器 と 接 続 中 表 示 6 曲 番 号 / 全 曲 数 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 画 質 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 しま ( P.69) [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 しま [リスト] 再 生 リストを 表 示 しま 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま / 前 / 次 の 曲 を 再 生 し ま す( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)しま サブ 機 能 ボタンを 表 示 しま 6 サブ 機 能 にタッチするとサブ 機 能 ボタンが 表 示 されま サブ 機 能 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 の でも 消 すことができま 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [DMS 切 替 ] 再 生 したい 機 器 を 選 択 しま タッチするたびにシャッフル 再 生 モードが 切 り 替 わりま OFF: シャッフル 再 生 モードを 解 除 しま 曲 : リスト 内 のビデオをシャッフル 再 生 しま アルバム 順 : アルバムをシャッフル 再 生 しま アルバム 内 のビデオは 順 番 どおり に 再 生 されま タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま ALL: リスト 内 のすべてのビデオをくり 返 し 再 生 しま 1: 再 生 中 のビデオをくり 返 し 再 生 し ま サブ 機 能 ボタンを 消 しま

63 楽 曲 情 報 を 取 得 する 楽 曲 情 報 を 取 得 する 楽 曲 情 報 を 取 得 するには 音 楽 CD を 再 生 または 録 音 したときに 本 機 で 楽 曲 情 報 が 表 示 されない 場 合 その 音 楽 CD の 楽 曲 情 報 を 取 得 して 本 機 で 表 示 できるようにしま KENWOOD Music Info. から 取 得 する iphone または Android 対 応 のア プリケーション KENWOOD Music Info. を 使 っ てインターネット 上 にある Rovi 音 楽 データサー バーの 楽 曲 情 報 データベースにアクセスし 楽 曲 情 報 を 取 得 できま アプリケーション 操 作 など 詳 細 は 当 社 ホーム ページ edition/2015/mdvzx.html をご 覧 ください この 機 能 をご 使 用 の 場 合 には スマート フォンの 通 信 料 金 が 発 生 しまパケッ ト 定 額 料 金 プランをおすすめしま KME-VX4 を 使 って 楽 曲 情 報 を 更 新 する ( 楽 曲 情 報 都 度 更 新 ) 音 楽 CD を 再 生 または 録 音 したときに 表 示 されな かった 楽 曲 情 報 を 楽 曲 管 理 ソフト KENWOOD Music Editor-VX4 を 使 って 検 索 し SD カー ドに 保 存 しま 本 機 で 読 み 込 んで 楽 曲 情 報 を 表 示 できるようにしま( P.121) この 方 法 では 本 機 で 再 生 または 録 音 し たときに 収 録 されていなかった 音 楽 CD の 楽 曲 情 報 のみ 更 新 されま 楽 曲 データベースの 定 期 更 新 (MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ) 当 社 ホームページにある 楽 曲 更 新 データを SD カードに 保 存 し 本 機 に 読 み 込 んで 楽 曲 情 報 を 更 新 しま( P.123) KME-VX4 を 使 って 取 得 する 楽 曲 管 理 ソフト KME-VX4 で 楽 曲 情 報 をインター ネットから 取 得 して SD カードに 書 き 出 し 本 機 で 読 み 込 みま KME-VX4 については 94 ページをご 覧 くださ い 楽 曲 情 報 書 き 出 し 用 の SD カードを 作 成 する 本 機 で 情 報 を 表 示 できなかった 音 楽 CD の 情 報 を SD カードに 保 存 しま ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 のシステム 設 定 を 表 示 する HOME [ シ ス テ ム ] 1 SD カードを 本 機 に 挿 入 する ( P.88) 2 AV の[ 楽 曲 データ 管 理 ]にタッ チする 3[Rovi 音 楽 データ 都 度 更 新 :データ 書 き 出 し]にタッチして [はい]に タッチする KME-VX4 で SD カードに 楽 曲 情 報 を 保 存 する 1 楽 曲 情 報 書 き 出 し 用 の SD カードを パソコンにセットし KME-VX4 を 起 動 する 2 ツリービューに 表 示 された SD カー ドのアイコンをクリックする 3 更 新 する をチェックし [ はい ] をクリックする インターネット 上 の Rovi 音 楽 データサー バーにアクセスして 最 新 のデータベースか ら 楽 曲 情 報 が 取 得 されま 取 得 が 完 了 する と CD 情 報 の 取 得 ダイアログが 表 示 されま 4 採 用 する 楽 曲 データにチェックを 付 け [OK] をクリックする 楽 曲 情 報 の 更 新 に 必 要 なデータが SD カード に 書 き 出 されま 4 SD カードを 本 機 から 取 り 出 す 5 SD カードをパソコンから 取 り 出 す

64 楽 曲 情 報 を 取 得 する 本 機 で 楽 曲 情 報 を 読 み 込 む ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 のシステ ム 設 定 を 表 示 する HOME [ シ ス テ ム ] 1 楽 曲 情 報 を 保 存 した SD カードを 本 機 に 挿 入 する( P.88) 2 AV の[ 楽 曲 データ 管 理 ]にタッチ する 6 にタッチする 7[タイトル 編 集 ]にタッチする 8[ 別 候 補 タイトル]にタッチする 楽 曲 データベースアップデー トを 行 う MDV-Z700 MDV-Z700 当 社 ホームページから SD カードにダウンロード した 楽 曲 情 報 の 更 新 データ 読 み 込 んで 本 機 の 楽 曲 情 報 全 体 を 更 新 しま あらかじめ 下 記 のウェブサイトから SD カード に 楽 曲 DB アップデータ を 保 存 してください データの 更 新 中 には 絶 対 に 本 機 の 電 源 をオ フにしたり SD カードを 取 り 出 したりしない でください ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 のシステ ム 設 定 を 表 示 する HOME [ シ ス テ ム ] 録 音 した 曲 の 楽 曲 情 報 はデータベースを 更 新 しただけでは 表 示 されません 122 ページの 手 順 4 手 順 8 を 行 っ てください データベース 更 新 は 定 期 更 新 のため 取 得 したい 情 報 によってはデータベースに 含 まれていないことがありまその 場 合 はカーナビ スマホアプリケーショ ン KENWOOD Music Info. ま た は KME-VX4 で 情 報 を 取 得 してください 3[Rovi 音 楽 データ 都 度 更 新 :データ 読 み 込 み]にタッチして [はい]に タッチする 9 タイトルにタッチする 1 楽 曲 情 報 を 保 存 した SD カードを 本 機 に 挿 入 する 2 AV の[ 楽 曲 データ 管 理 ]にタッ チする 楽 曲 情 報 が 本 機 に 読 み 込 まれま 音 楽 CD の 楽 曲 情 報 を 取 得 したときは 楽 曲 情 報 を 取 得 した 音 楽 CD を 再 生 すると 楽 曲 情 報 が 表 示 されるようになりま アルバム 情 報 が 変 更 され 手 順 8 のタイト ル 編 集 画 面 に 戻 りま 3[Rovi 音 楽 データ 全 更 新 ]にタッチ する 録 音 した 曲 の 楽 曲 情 報 を 取 得 したときは 手 順 4 ~ 手 順 8 を 行 ってください 4 内 蔵 メモリ (MDV-Z702W/MDV- Z702 のみ)または SD に 切 り 替 えて AV 画 面 を 表 示 する 5 楽 曲 情 報 を 取 得 したい 曲 を 再 生 する 表 示 されているアルバム 名 が 同 じでも 内 容 が 異 なる 場 合 がありま 手 順 9 の [ 楽 曲 情 報 取 得 ] は アプリ ケーション KENWOOD Music Info. で 楽 曲 情 報 を 取 得 するときに 使 用 しま メッセージが 表 示 されま 4[はい]にタッチする

65 情 報 設 定 画 面 について 情 報 設 定 画 面 について 情 報 設 定 画 面 では VICS 情 報 ETC 情 報 などの 表 示 や ナビゲーション サウンドなどに 関 する 設 定 のカスタマイズができま ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 を 表 示 する HOME 情 報 VICS: FM VICS ビーコン VICS 情 報 を 表 示 しま ( P.125) 接 続 : 本 機 に 接 続 されている 機 器 の 接 続 状 態 や GPS の 受 信 状 態 などを 表 示 しま( P.156) バージョン: 本 機 に 収 録 されている 各 種 データのバージョ ン 情 報 を 表 示 しま( P.155) ETC: 本 機 に 接 続 されている ETC 機 器 の 履 歴 や 情 報 を 表 示 しま( P.173) ECO: 車 のエコドライブ 情 報 を 表 示 しま ( P.132) 設 定 ナビ: ナビゲーションに 関 する 設 定 を 行 いま ( P.134) サウンド: サウンドに 関 する 設 定 を 行 いま ( P.139) システム: システムに 関 する 設 定 を 行 いま ( P.149) 外 部 機 器 : 外 部 機 器 を 接 続 するときの 設 定 を 行 いま ( P.154) VICS 情 報 を 見 る VICS 情 報 とは VICS(Vehicle Information and Communication System)は 一 般 財 団 法 人 日 本 道 路 交 通 情 報 通 信 システムセンターが 走 行 中 の 車 両 に 交 通 情 報 を 提 供 するシステムで VICS 情 報 の 内 容 と 種 類 渋 滞 情 報 交 通 障 害 情 報 臨 時 交 通 規 制 情 報 所 要 時 間 情 報 駐 車 場 情 報 およびその 他 の 緊 急 情 報 が 提 供 されま 提 供 される VICS 情 報 は 次 の 3 つのレベル( 種 類 )がありま レベル 1( 文 字 型 情 報 ) 情 報 が 文 字 で 表 示 されま レベル 2( 簡 易 図 形 型 情 報 ) 情 報 が 進 路 地 図 の 模 式 図 で 表 示 されま レベル 3( 地 図 表 示 型 情 報 ) 情 報 がナビゲーション 画 面 の 地 図 上 に 表 示 され ま VICS 情 報 の 提 供 方 法 本 機 は FM 多 重 放 送 (NHK-FM) 電 波 ビーコン (2.4GHz) 光 ビーコンと ITS スポットを 通 じて VICS の 情 報 を 受 信 することができま 電 波 ビーコン(2.4GHz)/ 光 ビーコンで 送 られる VICS 情 報 を 受 信 するには 光 電 波 ビーコン VICS ユニット VF-M99( 別 売 品 )が 必 要 で ITS スポットから 情 報 を 取 得 するには 本 機 対 応 の DSRC 車 載 器 が 必 要 で. ( P.175) VICS 情 報 利 用 上 のご 注 意 以 下 の 点 に 注 意 してご 利 用 ください FM 多 重 放 送 各 FM 放 送 局 のサービスエリア 内 で 受 信 できま サービスエリア 外 やトンネル 内 電 波 環 境 が 良 くない 場 所 ( 雑 音 マルチパスなどによる)で は 受 信 困 難 になることがありま 情 報 は 一 定 周 期 で 更 新 されていま 更 新 中 は 情 報 が 蓄 積 されるまでに 時 間 がかかります( 情 報 によっては 最 大 5 分 周 期 でデータを 更 新 す る 場 合 があります) FM 放 送 時 間 外 は 利 用 できません 電 波 ビーコン (2.4GHz) 電 波 ビーコンの 発 信 器 は 主 に 高 速 道 路 に 設 置 さ れていま 高 速 道 路 の 高 架 下 の 一 般 道 を 走 行 中 に 電 波 ビーコンを 受 信 してしまうことがありま 以 下 の 場 合 は 受 信 が 困 難 になりま -- 通 信 エリア 外 や 外 来 雑 音 大 型 車 並 走 等 で 走 行 環 境 が 良 くない -- ビーコンアンテナ 付 近 に 電 波 を 遮 断 するも のがある -- 法 定 速 度 以 上 で 走 行 している 低 速 で 走 行 中 は 反 対 車 線 の 電 波 ビーコンを 受 信 してしまうことがありま 光 ビーコン 光 ビーコンの 発 信 器 は 主 に 一 般 道 に 設 置 されて いま 以 下 の 場 合 は 受 信 が 困 難 になることがありま -- 通 信 エリア 外 -- 雨 や 雪 の 影 響 がある -- 大 型 車 両 の 並 走 などでビーコン 発 信 器 の 光 が 遮 られた -- ビーコンアンテナ 付 近 に 光 ビーコンを 遮 る ものがある -- アンテナ 受 光 面 が 汚 れている -- 直 射 日 光 がアンテナ 受 光 面 に 当 たっている

66 VICS 情 報 を 見 る VICS ビーコン(2.4GHz) 情 報 提 供 について VICS ビーコン(2.4GHz) 情 報 提 供 は 新 サービスの 開 始 や 路 側 機 の 老 朽 化 などに 伴 い 今 後 ITS スポットによる 情 報 提 供 に 移 行 しまVICS ビーコン(2.4GHz)によって 行 われていた 情 報 提 供 は より 広 域 な 情 報 及 び 安 全 運 転 を 支 援 する 情 報 が 加 わり ITS スポットによって 情 報 提 供 されま 高 速 道 路 においてはすでに ITS スポットが 全 線 に 設 置 されており 平 成 24 年 4 月 以 降 に 開 通 する 高 速 道 路 においては ITS スポットが 設 置 されま 地 図 に 表 示 される VICS 情 報 地 図 表 示 型 (レベル 3) 情 報 の 表 示 VICS 情 報 を 受 信 すると 地 図 画 面 に 表 示 されま 1 駐 車 場 情 報 赤 色 : 満 車 橙 色 : 混 雑 青 色 : 空 車 黒 色 : 不 明 規 制 情 報 と 駐 車 場 情 報 で 使 用 される 主 要 なマークは 以 下 のとおりで 事 故 凍 結 SA PA 混 雑 通 行 止 め 閉 鎖 車 線 規 制 SA PA 空 き 大 型 通 行 止 め 障 害 物 路 上 障 害 車 線 規 制 : 進 入 禁 止 右 側 SA PA 満 車 SA PA 不 明 チェーン 規 制 片 側 交 互 通 行 その 他 の 規 制 2 渋 滞 情 報 赤 色 : 渋 滞 橙 色 : 混 雑 水 色 : 順 調 故 障 車 入 口 閉 鎖 入 口 制 限 イベント 出 口 制 限 火 災 駐 車 場 閉 鎖 駐 車 場 混 雑 駐 車 場 空 き 駐 車 場 満 車 駐 車 場 不 明 背 景 橙 色 背 景 青 色 背 景 赤 色 背 景 黒 色 工 事 徐 行 速 度 規 制 対 面 通 行 作 業 SA PA 閉 鎖 地 図 上 の VICS 情 報 を 見 る 地 図 画 面 に 表 示 された VICS の 規 制 / 障 害 情 報 マー クから 詳 しい 情 報 を 確 認 しま 1 規 制 / 障 害 マークにタッチする 地 点 情 報 表 示 に 規 制 情 報 が 表 示 されま [ 切 替 ]: 複 数 の VICS 情 報 やランドマークが 重 なっ ている 場 合 に 表 示 されまタッチすると 表 示 する 情 報 が 切 り 替 わりま 2[ 詳 細 ]にタッチする / : 表 示 ページを 切 り 替 えま [ 図 形 ]/[ 文 字 ]: 文 字 型 (レベル 1) 情 報 と 簡 易 図 形 型 (レベル 2) 情 報 の 表 示 を 切 り 替 えま 文 字 型 情 報 または 簡 易 図 形 型 情 報 は 地 図 以 外 の 画 面 ( 設 定 画 面 や AV 画 面 など) が 表 示 されているときには 割 り 込 み 表 示 されません FM 多 重 放 送 で 受 信 した 文 字 情 報 および 簡 易 図 形 情 報 は 地 図 画 面 の[ 渋 滞 ]に タッチするか または 情 報 設 定 画 面. ( P.128)からご 覧 ください 文 字 情 報 簡 易 図 形 情 報 が 割 り 込 み 表 示 しないように 設 定 できま( P.131) 割 り 込 み 時 間 は 設 定 できま ここです 案 内 交 差 点 案 内 図 高 速 分 岐 イラストを 表 示 中 は 割 り 込 み 表 示 しませ ん 緊 急 情 報 の 割 り 込 み 表 示 緊 急 情 報 や 注 意 警 戒 情 報 は 本 機 のすべての 画 面 に 割 り 込 み 表 示 されま 背 景 橙 色 背 景 青 色 背 景 赤 色 背 景 黒 色 VICS のマークは 変 更 追 加 される 場 合 がありま 詳 しくは 一 般 財 団 法 人 道 路 交 通 情 報 通 信 シス テムセンターのホームページ( 覧 ください 電 波 の 受 信 状 態 が 良 くないときには FM 多 重 放 送 による VICS 情 報 の 受 信 表 示 ができない 場 合 が ありま 地 図 に 表 示 する VICS 情 報 は 設 定 することができま( P.130) 地 図 表 示 型 (レベル 3) 情 報 を 表 示 できる 地 図 の 縮 尺 は 10m ~ 1km です( 一 般 道 では 10m ~ 500m でまた 駐 車 場 情 報 は 10m ~ 200m で 表 示 します) 車 両 のアンテナが 格 納 されている 場 合 FM VICS が 受 信 できなくなったり 感 度 が 悪 くなる 場 合 が ありま VICS の 詳 しい 情 報 が 表 示 されま 簡 易 図 形 型 (レベル2)/ 文 字 型 (レベル 1) 情 報 の 割 り 込 み 表 示 受 信 した 簡 易 図 形 型 (レベル 2)/ 文 字 型 (レベル 1) 情 報 は 地 図 画 面 に 割 り 込 み 表 示 されま VICS 図 形 情 報 や 文 字 情 報 の 割 り 込 み 表 示 をオフに 設 定 している 場 合 でも 表 示 さ れま 緊 急 情 報 表 示 は[ 閉 じる]にタッチする まで 表 示 されま 注 意 警 戒 情 報 表 示 は 約 15 秒 経 過 する と 自 動 的 に 消 えま

67 VICS 情 報 を 見 る DSRC 割 り 込 み 表 示 本 機 に DSRC 車 載 器 を 接 続 している 場 合 ITS ス ポットからデータを 受 信 したとき または 指 定 さ れた 地 点 で 地 図 画 面 に 情 報 が 割 り 込 み 表 示 されま ( 優 先 情 報 は 地 図 以 外 でも 割 り 込 み 表 示 されま) 音 声 情 報 が 含 まれる 場 合 は 自 動 的 に 再 生 しま 対 応 している 割 り 込 み 情 報 の 種 類 は 次 のとおり で 優 先 情 報 -- 安 全 運 転 支 援 情 報 -- 緊 急 メッセージ 情 報 -- 注 意 警 戒 情 報 一 般 情 報 -- 電 子 標 識 情 報 -- 多 目 的 情 報 -- 長 文 読 み 上 げ 情 報 : 表 示 ページを 切 り 替 えま [ 再 生 ]/[ 停 止 ]: 音 声 情 報 を 再 生 または 停 止 しま DSRC 優 先 情 報 一 般 情 報 が 割 り 込 み 表 示 しないように 設 定 できま( P.131) 割 り 込 み 時 間 は 設 定 できま 音 声 情 報 を 再 生 中 は 設 定 した 割 込 表 示 時 間 をすぎても 表 示 し 続 けま DSRC 一 般 情 報 は 交 差 点 案 内 図 高 速 分 岐 イラストを 表 示 中 は 割 り 込 み 表 示 しま せん VICS 図 形 / 文 字 情 報 を 見 る 本 機 で 受 信 した VICS 情 報 ( 文 字 型 情 報 / 簡 易 図 形 型 情 報 )を 表 示 しま ここまでの 手 順 HOME 情 報 設 定 画 面 の VICS 情 報 を 表 示 する [VICS] 1 表 示 したい 情 報 にタッチする [FM 図 形 情 報 ]/ [FM 文 字 情 報 ]: FM-VICS 情 報 から 受 信 した 図 形 / 文 字 情 報 を 表 示 しま [ビーコン 図 形 情 報 ]/ [ビーコン 文 字 情 報 ]: ビーコン VICS 情 報 から 受 信 した 図 形 / 文 字 情 報 を 表 示 しま ( P.129) [DSRC 割 り 込 み 情 報 ]: DSRC 車 載 器 で 受 信 した 割 り 込 み 情 報 を 表 示 しま( P.129) FM VICS 図 形 情 報 / 文 字 情 報 の 表 示 図 形 情 報 / : 一 つ 前 / 次 の 情 報 に 切 り 替 えま 文 字 情 報 / : 一 つ 前 / 次 の 情 報 に 切 り 替 えま ビーコン VICS 図 形 情 報 / 文 字 情 報 の 表 示 図 形 情 報 / : 一 つ 前 / 次 の 情 報 に 切 り 替 えま [ 文 字 ]: ビーコン VICS 文 字 情 報 に 切 り 替 えま [ 図 形 ]: ビーコン VICS 図 形 情 報 に 切 り 替 えま DSRC 割 り 込 み 情 報 / : 一 つ 前 / 次 の 情 報 に 切 り 替 えま [ 再 生 ]/[ 停 止 ]: 音 声 情 報 を 再 生 または 停 止 しま( 音 声 がある 場 合 のみ) VICS 局 の 選 局 方 法 を 切 り 替 える FM VICS 局 の 選 局 方 法 ( 自 動 選 局 / 手 動 選 局 )を 切 り 替 えままた 手 動 選 局 時 の 受 信 周 波 数 を 設 定 しま 自 動 選 局 と 手 動 選 局 について 自 動 選 局 現 在 地 の 都 道 府 県 に 合 わせて FM VICS 局 が 自 動 的 に 選 局 されま 広 域 移 動 する 場 合 には 自 動 選 局 のほうが 便 利 で 手 動 選 局 FM VICS の 受 信 周 波 数 を 設 定 しま 設 定 し た 周 波 数 以 外 では VICS 情 報 を 受 信 できなくな りま 県 境 付 近 を 走 行 中 で FM VICS 局 を 自 動 変 更 さ れたくない 場 合 などに 便 利 で 右 側 の 番 号 をタッチすると 図 形 / 文 字 情 報 の 詳 細 情 報 表 示 が 切 り 替 わりま 文 字 情 報 / : 一 つ 前 / 次 の 情 報 に 切 り 替 えま

68 VICS 情 報 を 見 る 自 動 選 局 に 設 定 する ここまでの 手 順 HOME 情 報 設 定 画 面 の VICS 情 報 を 表 示 する [VICS] 1[VICS FM 選 局 モード]にタッチす る 2[ 自 動 ]にタッチする 2 [ 自 動 ]にタッチしてチェックを 外 す 3 または にタッチして 受 信 周 波 数 を 設 定 する 受 信 する 周 波 数 が 設 定 されま 項 目 設 定 説 明 ON*/OFF 図 形 情 報 の 割 り 込 み 表 示 文 字 情 報 の 割 り 込 み 表 示 割 り 込 み 表 示 の 時 間 DSRC 優 先 情 報 の 割 り 込 み 表 示 DSRC 一 般 情 報 の 割 り 込 み 表 示 DSRC アップリンク ON*/OFF 5 秒 間 / 10 秒 間 / 15 秒 間 * ON*/OFF ON*/OFF ON*/OFF ビーコンで 受 信 した 簡 易 図 形 型 (レベル 2) 情 報 割 り 込 み 表 示 のオン / オ フを 設 定 しま ビーコンで 受 信 した 文 字 型 (レベル 1) 情 報 割 り 込 み 表 示 のオン / オフを 設 定 しま ビーコン /DSRC 車 載 器 情 報 で 受 信 した 情 報 の 割 り 込 み 表 示 の 時 間 を 設 定 しま DSRC 車 載 器 で 受 信 した 優 先 情 報 割 り 込 み 表 示 の オン / オフを 設 定 しま DSRC 車 載 器 で 受 信 し た 一 般 情 報 割 り 込 み 表 示 のオン / オフを 設 定 しま DSRC ア ッ プ リ ン ク 機 能 のオン / オフを 設 定 し ま( P.175) 地 図 上 の VICS 表 示 方 法 を 設 定 する 地 図 に 表 示 する 渋 滞 情 報 や 規 制 情 報 を 設 定 しま 1 交 通 情 報 の[VICS 情 報 表 示 ]にタッ チする 2 表 示 する 項 目 にタッチする [ 自 動 ]にチェックが 付 いているときは 自 動 選 局 が 選 択 されていま 手 動 で 選 局 する 1 [VICS FM 選 局 モード]にタッチする VICS 情 報 の 表 示 設 定 をする ここまでの 手 順 HOME 情 報 設 定 画 面 のナビ 設 定 を 表 示 する [ナビ] 1 交 通 情 報 の 設 定 する 項 目 にタッチす る 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりで 項 目 設 定 説 明 - VICS 情 報 表 示 VICS 情 報 の 表 示 内 容 に ついて 設 定 しま ( P.131) プローブ 情 報 送 信 渋 滞 情 報 の 取 得 間 隔 この 設 定 は カーナビ スマート フォンアプリケーション KENWOOD Drive Info. が 必 要 で( P.172) *:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 で 図 形 情 報 の 割 り 込 み 表 示 文 字 情 報 の 割 り 込 み 表 示 の 設 定 は 光 電 波 ビー コン VICS ユニット VF-M99( 別 売 品 ) が 接 続 されているときに 設 定 できま 割 り 込 み 表 示 時 間 の 設 定 は 光 電 波 ビーコン VICS ユニット VF-M99( 別 売 品 )または 本 機 対 応 の DSRC 車 載 器. ( 別 売 品 )( P.175)が 接 続 されてい るときに 設 定 できま DSRC に 関 する 項 目 は 本 機 対 応 の DSRC 車 載 器 ( 別 売 品 )( P.175)を 接 続 し ているときのみ 設 定 できま 表 示 されているリストでは すべての 項 目 が 選 択 されていま 表 示 しない 項 目 にタッチ すると 選 択 が 解 除 されま 表 示 設 定 項 目 項 目 渋 滞 / 混 雑 線 の 表 示 : 高 速 道 渋 滞 / 混 雑 線 の 表 示 : 一 般 道 順 調 線 の 表 示 : 高 速 道 順 調 線 の 表 示 : 一 般 道 規 制 情 報 の 表 示 駐 車 場 情 報 の 表 示 [ 表 示 オフ ] にタッチするとすべて の VICS 情 報 が 表 示 されなくなりま 説 明 高 速 道 路 の 渋 滞 / 混 雑 情 報 を 地 図 上 に 表 示 するかどうかを 設 定 しま 一 般 道 路 の 渋 滞 / 混 雑 情 報 を 地 図 上 に 表 示 するかどうかを 設 定 しま 高 速 道 路 の 順 調 情 報 を 地 図 上 に 表 示 するかどうかを 設 定 しま 一 般 道 路 の 順 調 情 報 を 地 図 上 に 表 示 するかどうかを 設 定 しま 交 通 規 制 情 報 を 地 図 上 に 表 示 するか どうかを 設 定 しま 駐 車 場 情 報 を 地 図 上 に 表 示 するかど うかを 設 定 しま

69 ECO 情 報 を 確 認 する ECO 情 報 を 確 認 する ECO 情 報 を 見 る ホーム 画 面 現 在 地 図 画 面 でエコドライブ 情 報 を 見 ることができま ECO ドライブ 評 点 ECO ドライブ 評 点 は 少 し 前 からの 運 転 状 況 をも とに 総 合 評 価 し 100 点 満 点 で 表 示 されま e スタート 急 加 速 急 減 速 および 経 済 速 度 を 判 定 したときもここに 表 示 されま 詳 細 情 報 を 見 る 走 行 状 態 やアイドリング 時 間 などの 運 転 履 歴 に 基 づいて ECO 度 判 定 や 総 合 評 価 グラフが 表 示 され ま ここまでの 手 順 HOME 1 情 報 設 定 画 面 の ECO 情 報 を 表 示 する [ECO] / : 現 在 表 示 されている 情 報 の 1 日 前 /1 日 後 の 情 報 を 表 示 しま [ECO レシオ]: 燃 費 度 合 グラフを 表 示 しま 評 価 グラフの 各 項 目 の 内 容 は 次 のとおりで e スタート: 停 車 状 態 からのスタートの 評 価 で 急 発 進 の 回 数 が 少 ないと 高 評 価 となりま 加 速 : 加 速 状 態 の 評 価 で 急 加 速 の 回 数 が 少 ないと 高 評 価 となりま 減 速 : 減 速 状 態 の 評 価 で 急 減 速 の 回 数 が 少 ないと 高 評 価 となりま 経 済 速 度 : 一 定 スピード( 経 済 速 度 )での 走 行 状 態 の 評 価 で 経 済 速 度 を 維 持 して 走 行 すると 高 評 価 となりま ECO レシオについて ECO 情 報 画 面 で[ECO レシオ]にタッチすると 燃 費 度 合 グラフが 表 示 されま / : グラフ 表 示 を 1 日 分 スクロールします [ECO 判 定 モード]: ECO 度 の 判 定 のモード(ソフト / ノーマル / ハー ド)を 設 定 しま ソフト ノーマル ハードの 順 に 判 定 が 厳 しく なりま(お 買 い 上 げ 時 は ノーマル に 設 定 されています ) [ECO データ 消 去 ]: 過 去 の ECO データを 消 去 しま 確 認 のメッセージで[はい]にタッチすると ECO データが 削 除 されま ECO 情 報 で 表 示 される 内 容 は あくまで めやすで

70 ナビゲーションの 設 定 をする ナビゲーションの 設 定 をする 本 機 のナビゲーションに 関 する 項 目 を 設 定 しま ここまでの 手 順 HOME 情 報 設 定 画 面 のナビ 設 定 を 表 示 する [ナビ] 1 設 定 する 項 目 にタッチする 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりで ぬけみちの 表 示 とは 本 機 のデータベー スに 収 録 されている 情 報 からぬけみちを 表 示 する 機 能 で ぬけみちは 300m 未 満 のスケールで 紫 色 で 表 示 されままた 市 街 地 図 では 表 示 されません ETC 音 声 の 出 力 ETC 料 金 の 表 示 は 別 売 の 本 機 対 応 ETC 車 載 器. ( P.173)または 本 機 対 応 DSRC 車 載 器 ( P.175)が 接 続 されている 場 合 に 設 定 できま 最 適 時 間 を 考 慮 した 探 索 をするには 光 電 波 ビーコン VICS ユニット VF-M99( 別 売 品 ) 本 機 対 応 の DSRC 車 載 器 ( P.175)での VICS 情 報 取 得 または KENWOOD Drive Info. ( P.172) が 必 要 で スマート IC では 営 業 時 間 営 業 期 間 対 象 車 種 出 入 り 方 向 などに 制 約 があり ますが これらはルート 探 索 では 考 慮 さ れない 場 合 がありまご 利 用 の 際 はご 注 意 ください 地 図 項 目 設 定 説 明 地 図 色 / 文 字 サイズ 地 図 色 :1*/2 文 字 サイズ: 小 / 中 */ 大 地 図 色 昼 夜 切 替 : 自 動 */. 昼 色 に 固 定 / 夜 色 に 固 定 地 図 色 文 字 サイズと 地 図 表 示 の 設 定 をしま ( P.136) ランドマーク 表 示 - 地 図 に 表 示 するランド マークを 設 定 しま ( P.138) 登 録 地 点 表 示 - 地 図 に 表 示 する 登 録 地 点 を 設 定 しま 表 示 した い 登 録 地 点 のカテゴリー にタッチしま もう 一 度 タッチすると 選 択 を 解 除 しま [ 表 示 オフ ] にタッチする とすべて 表 示 しません 自 車 マーク */ / 自 車 マークのデザインを 設 定 しま ぬけみちの 表 示 走 行 軌 跡 の 表 示 走 行 軌 跡 を 消 去 地 図 の 向 き 地 図 の 向 き ( 小 画 面 ) フライビュー マップ 表 示 100m 縮 尺 での 市 街 地 図 表 示 ON*/OFF ON*/OFF - ヘディング アップ / ノースアップ / 3D ビュー * ヘディング アップ / ノースアップ / 3D ビュー * ON*/OFF ON*/OFF ぬけみちを 表 示 するかど うかを 設 定 しま 走 行 軌 跡 を 表 示 するか ど う か を 設 定 し ま. ( P.137) 記 憶 されている 走 行 軌 跡 を 消 去 しま. ( P.137) 地 図 の 向 きを 設 定 しま 小 画 面 での 地 図 の 向 きを 設 定 しま フライビューマップを 表 示 するかどうかを 設 定 し ま 100m 縮 尺 で 市 街 地 図 を 表 示 するかどうかを 設 定 しまOFF にすると 50m 以 下 で 市 街 地 図 が 表 示 されま 案 内 項 目 設 定 説 明 案 内 音 声 の 音 量 案 内 音 声 音 量 の 車 速 連 動 案 内 警 告 音 の 出 力 ルート 案 内 音 声 の 出 力 合 流 / 踏 切 / 車 線 案 内 音 声 の 出 力 ETC 音 声 の 出 力 ETC 料 金 の 表 示 レーン 情 報 の 表 示 方 面 看 板 の 表 示 高 速 道 分 岐 イラストの 表 示 交 差 点 案 内 図 の 表 示 ここです 案 内 表 示 ETC レ ー ン の 表 示 AV 画 面 時 の 地 図 割 り 込 み 1 ~ 10* ~ 20 ON*/OFF ON*/OFF ON*/OFF 案 内 音 声 の 音 量 を 設 定 し ま 案 内 音 量 設 定 と 車 速 に 応 じて 案 内 音 量 を 自 動 で 調 整 するかどうかを 設 定 しま 案 内 警 告 音 を 出 力 するか どうかを 設 定 しま ルート 案 内 時 または VICS 情 報 の 案 内 音 声 を 出 力 するかどうかを 設 定 しま 常 に OFF: 音 声 を 出 力 しません ルート 案 内 時 のみ ON: ルート 案 内 時 のみ 音 声 を 出 力 しま 常 に ON*: 音 声 を 出 力 しま ON*/OFF ON*/OFF ON*/OFF ON*/OFF ON*/OFF ON*/OFF 対 応 ETC 車 載 器 を 接 続 しているときに ETC 音 声 を 出 力 するかどうか を 設 定 しま 対 応 ETC 車 載 器 を 接 続 しているときに ETC 通 行 料 金 を 地 図 画 面 に 表 示 するかどうかを 設 定 し ま レーン 情 報 を 表 示 するか どうかを 設 定 しま ( P.28) 方 面 看 板 を 表 示 するかど うかを 設 定 しま ( P.28) 高 速 道 分 岐 イラストを 表 示 するかどうかを 設 定 し ま( P.53) 交 差 点 案 内 図 を 表 示 する かどうかを 設 定 しま ( P.53) ここです 案 内 の 表 示 ( P.53)を 設 定 しま ON: 表 示 しま 一 般 道 のみ ON*: 一 般 道 のみ 表 示 しま OFF: 表 示 しません ON*/OFF 料 金 所 に 近 づいたときに ETC レーン 案 内 を 表 示 するかどうかを 設 定 しま ( P.54) ON*/OFF AV 画 面 表 示 中 に 案 内 ポ イントに 近 づいたとき に ルート 案 内 画 面 を 割 り 込 ませるかどうかを 設 定 しま 探 索 項 目 設 定 説 明 優 先 する 探 索 条 件 推 奨 * 距 離 優 先 する 探 索 条 件 を 設 定 高 速 一 般 しま( P.48) 高 速 / 距 離 道 幅 の 広 い 道 路 信 号 の 少 ない 道 路 を 優 先 踏 切 の 少 ない 道 路 を 優 先 ス マ ー ト IC を 利 用 した 探 索 フェリーを 利 用 した 探 索 最 適 時 間 を 考 慮 した 探 索 優 先 しない : 道 幅 を 考 慮 せずルートを 探 索 しま 優 先 する *: 道 幅 の 広 い 道 路 を 優 先 して 通 るルートを 探 索 しま 最 優 先 する : 道 幅 の 広 い 道 路 を 最 優 先 し て 通 るルートを 探 索 しま ON/OFF* 信 号 の 少 ない 道 路 を 優 先 するかどうかを 設 定 しま ON*/OFF 踏 切 の 少 ない 道 路 を 優 先 するかどうかを 設 定 しま ON/OFF* スマート IC を 利 用 した 探 索 を 行 うかどうかを 設 定 しま ON/OFF* ON*/OFF フェリーを 利 用 した 探 索 を 行 うかどうかを 設 定 し ま 最 適 時 間 を 考 慮 した 探 索 を 行 うかどうかを 設 定 し ま. 最 適 時 間 を 考 慮 した 探 索 をするには 光 電 波 ビーコン VICS ユニット VF-M99( 別 売 品 ) 本 機 対 応 の DSRC 車 載 器 ( P.175)で の VICS 情 報 取 得 また は KENWOOD Drive Info. ( P.172)が 必 要 で

71 ナビゲーションの 設 定 をする 交 通 情 報 項 目 VICS 情 報 表 示 図 形 情 報 の 割 り 込 み 表 示 文 字 情 報 の 割 り 込 み 表 示 割 り 込 み 表 示 時 間 DSRC 優 先 情 報 の 割 り 込 み 表 示 DSRC 一 般 情 報 の 割 り 込 み 表 示 DSRC アップリン ク プローブ 情 報 送 信 渋 滞 情 報 の 取 得 間 隔 その 他 項 目 現 在 地 修 正 地 図 更 新 プログラム オービス 更 新 プログラム 説 明 この 設 定 については VICS 情 報 の 表 示 設 定 をする ( P.130)をご 覧 ください この 設 定 については KENWOOD Drive Info. ( P.172) で 使 用 しま *:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 で 説 明 自 車 位 置 や 向 きがずれたときに 地 図 上 の 自 車 位 置 と 向 きを 修 正 しま ( P.137) 地 図 の 更 新 用 の SD カードを 作 成 し ま( P.157) オービスの 更 新 用 の SD カードを 作 成 しま 地 図 表 示 を 設 定 する 地 図 の 文 字 サイズや 地 図 色 など 地 図 表 示 の 設 定 を しま 1 地 図 の[ 地 図 色 / 文 字 サイズ]にタッ チする 2 設 定 したい 項 目 にタッチする 地 図 色 : 地 図 色 を 設 定 しま 文 字 サイズ: 小 中 大 から 文 字 サイズを 設 定 しま 地 図 色 昼 夜 切 替 : [ 自 動 ]: MDV-Z702W/MDV-Z702 ディマー 設 定 ( P.149)で 設 定 した 連 動 方 法 に 応 じて 自 動 的 に 地 図 色 を 切 り 替 えま MDV-X702W/MDV-X702 車 両 のライトスイッチに 連 動 して 自 動 的 に 地 図 色 を 切 り 替 えま( ライト 消 灯 時 には 昼 色 ライト 点 灯 時 には 夜 色 ) [ 昼 色 に 固 定 ]: 常 に 昼 色 の 地 図 を 画 面 に 表 示 します ( 昼 画 面 ) [ 夜 色 に 固 定 ]: 常 に 夜 色 の 地 図 を 画 面 に 表 示 します ( 夜 画 面 ) HOME 画 面 で 表 示 される 地 図 は 昼 色 / 夜 色 の 地 図 色 切 替 がありません 自 車 の 現 在 位 置 を 修 正 する 地 図 の 表 示 が 実 際 の 自 車 の 位 置 や 向 きとずれたと きに 地 図 の 自 車 位 置 と 向 きを 修 正 しま 1 その 他 の[ 現 在 地 修 正 ]にタッチ する 地 図 が 表 示 されま 2 地 図 をスクロールして 自 車 マークを 実 際 の 位 置 に 合 わせる( 位 置 を 修 正 ) 3[ 向 きを 修 正 ]にタッチする 4 または にタッチして 自 車 の 向 きを 設 定 する( 向 きを 修 正 ) 5[ 決 定 ]にタッチする 表 示 されているスクロール 地 図 画 面 は 縮 尺 を 変 えることができま( P.29) 手 順 5 で[ 決 定 ]にタッチする 前 なら [ 位 置 を 修 正 ]または[ 向 きを 修 正 ]にタッチし て 何 度 でも 自 車 位 置 や 向 きを 修 正 しなおす ことができま 手 順 5 で[ 決 定 ]にタッチする 前 に[ 戻 る] にタッチすると 修 正 した 自 車 位 置 や 向 きは 破 棄 されて ナビ 設 定 に 戻 りま 走 行 軌 跡 表 示 を 設 定 する 地 図 画 面 に 走 行 軌 跡 を 表 示 するかどうかを 設 定 し ま 走 行 軌 跡 は 消 去 することもできま 1 地 図 の[ 走 行 軌 跡 の 表 示 ]にタッ チする [ON]: 走 行 軌 跡 を 表 示 しま [OFF]: 走 行 軌 跡 を 表 示 しません 走 行 軌 跡 を 消 去 する 1 地 図 の[ 走 行 軌 跡 を 消 去 ]にタッ チして [はい]にタッチする 走 行 軌 跡 は 現 在 地 より 過 去 1000km の 軌 跡 が 保 存 されていま1000km を 超 えると 古 い 軌 跡 から 自 動 的 に 消 去 されま 走 行 軌 跡 の 表 示 を OFF に 設 定 して も 保 存 されている 走 行 軌 跡 は 消 去 され ません

72 ナビゲーションの 設 定 をする 地 図 に 表 示 するランドマーク を 設 定 する 地 図 に 表 示 するランドマークの 種 類 を 設 定 しま ランドマークは ガソリンスタンド / コンビニ / ファミリーレストラン / ファーストフードについ ては 500m 以 下 のスケールで 表 示 しまその 他 のランドマークは 200m 以 下 のスケールで 表 示 されま 1 地 図 の[ランドマーク 表 示 ]にタッ チする 2 設 定 するパターンにタッチする 3 表 示 するランドマークのジャンルに タッチする 表 示 させたいパターン(1 3)にタッチ すると 地 図 上 に 選 択 したパターンのランド マークが 表 示 されま [ 表 示 オフ ] にタッチするとすべて のランドマークが 表 示 されなくなり ま サウンドの 設 定 をする 音 質 音 響 効 果 など 本 機 のサウンドに 関 する 項 目 を 設 定 しま サウンドの 設 定 は AV ソースを 選 択 して いるときに 行 ってください ソースがオ フ(STANDBY)のときは サウンドの 設 定 はできません ハンズフリー 電 話 の 通 話 中 や 発 信 着 信 中 はサウンドの 設 定 はできません 画 面 は MDV-Z702 で 説 明 していま ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 のサウンド 設 定 を 表 示 する HOME [ サ ウ ン ド ] 1 設 定 する 項 目 にタッチする MDV-Z702W/MDV-Z702 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりで 項 目 説 明 リスニング 設 定 音 を 聞 く 座 席 に 合 わせてより 良 い 音 場 に なるように 視 聴 効 果 を 設 定 しま ( P.142) イコライザー 音 質 を 設 定 しま ( P.144) バランス/ または にタッチして 左 右 のバラ フェーダー ンスを または にタッチして 前 後 のバランスを 調 整 することもできま [センターに 戻 す]: 左 右 / 前 後 ともに 中 央 になりま ホールシミュ レーション サラウンド 効 果 を 設 定 しま ( P.146) (MDV-Z702W. /MDV-Z702. のみ) 音 質 音 場 効 音 響 効 果 を 設 定 しま( P.147) 果 スピーカー スピーカーの 構 成 を 設 定 しま ( P.140) サ ブ ウ ー サブウーファーのレベルを 設 定 しま ファーレベル ソースレベル 各 AV ソースの 音 量 をそろえま ( P.148) MDV-X702W/MDV-X702 タッチするとチェックマークが 付 きまも う 一 度 タッチすると 選 択 が 解 除 されま さらにジャンルの 分 類 を 選 択 する 場 合 は ジャンル 名 にタッチすると 分 類 が 表 示 されま 設 定 したい 項 目 にタッチしま

73 サウンドの 設 定 をする スピーカー 構 成 を 設 定 する 車 両 タイプと 実 際 に 設 置 されているスピーカーの 取 付 位 置 スピーカー 口 径 などを 設 定 しまさ らにスピーカーのクロスオーバー 周 波 数 も 調 整 す ることができま 簡 易 的 に 設 定 したい 場 合 は 手 順 2で 車 両 タイプを 選 ぶだけでも 車 両 タイプの 標 準 的 な 設 定 になりま 1[スピーカー]にタッチする 2 車 両 のタイプにタッチする 3 設 定 するスピーカーにタッチする A A 4 各 項 目 にタッチして 設 定 する [ 取 付 位 置 ]: スピーカーの 位 置 を 設 定 しま [スピーカー 口 径 ]: スピーカーの 口 径 を 設 定 しまフロント スピーカーの 口 径 を 設 定 するときは なし には 設 定 できません [ツイーター 口 径 ]: ツイーターの 口 径 を 設 定 しま(フロン トスピーカーのみ) スピーカーを 設 定 した 後 に 車 両 タイプの 設 定 を 行 うとスピーカーの 設 定 は 破 棄 さ れま スピーカーのクロスオーバー 周 波 数 を 調 整 する フロント / リアスピーカーとサブウーファーのク ロスオーバー 周 波 数 とスロープ( 減 衰 率 ) サブウー ファーの 位 相 スピーカーレベルを 設 定 しま カットオフ 周 波 数 は スピーカーにより 異 なりま -- フロント / リアスピーカー: 指 定 した 周 波 数 よりも 低 い 成 分 をカッ トする 周 波 数 -- サブウーファー: 指 定 した 周 波 数 よりも 高 い 成 分 をカッ トする 周 波 数 この 機 能 により フロント / リアスピー カーでは 低 域 成 分 サブウーファーでは 高 域 成 分 が 出 力 されないようにできま 各 スピーカーやツイーターの 出 力 レベル を 変 えると トーンカーブ 全 体 が 上 下 に 動 きま 各 スピーカーの 出 力 レベルが そろうように 調 整 しま スピーカー 構 成 の 設 定 でリアスピーカー サブウーファーのスピーカー 口 径 を な し に 設 定 している 場 合 は それぞれの クロスオーバーは 調 整 できません 1 スピーカー 設 定 画 面 で [クロスオー バー 調 整 ]にタッチする 3 または にタッチして 各 項 目 を 設 定 する [カットオフ 周 波 数 ]: カットする 周 波 数 の 値 を 設 定 しま スルー にすると 機 能 がオフになりま [スロープ]: カットオフ 周 波 数 で 設 定 した 帯 域 の 音 を カットするときの 減 衰 率 を 設 定 しま 1 オクターブ(oct)あたりの 減 衰 率 を db で 設 定 しま [スピーカーレベル]: スピーカーレベルを 設 定 しま [ツイーターレベル]: ツイーターレベルを 設 定 しま スピーカー 設 定 ( P.140)でフロント スピーカーにツイーターの 口 径 が 設 定 され ている 場 合 のみ 設 定 できま [ 位 相 反 転 ]: 位 相 の 反 転 をする(チェックあり) しな い(チェックなし)をタッチして 設 定 しま (サブウーファーのみ) B C B C A : フロントスピーカー B : リアスピーカー C : サブウーファー 2 クロスオーバー 周 波 数 を 変 更 するス ピーカーにタッチする

74 サウンドの 設 定 をする リスニングを 設 定 する リスニング 設 定 は 音 を 聞 く 座 席 に 合 わせてより 良 い 音 場 になるように 視 聴 効 果 を 設 定 しま リスニング 設 定 には2つの 設 定 方 法 がありま リスニングポジション: 設 定 した 座 席 に 近 いスピーカーほど 音 の 出 るタ イミングを 遅 らせることで(ディレイ) 各 スピー カーからの 音 が 同 時 に 聞 こえてくるように 調 整 しま フロントフォーカス: 仮 想 の 音 像 イメージを 設 定 した 座 席 の 正 面 に 定 位 させる 機 能 でフロントフォーカスの 前 の 両 座 席 と 全 ての 座 席 のそれぞれについ ては 音 像 イメージを 右 側 座 席 正 面 に 定 位 させ たい 場 合 は 右 側 優 先 を 左 側 に 定 位 させた い 場 合 左 側 優 先 を 選 んでください リスニングポジションとフロントフォー カスは 同 時 に 設 定 することはできません リスニング 設 定 はスピーカー 構 成 の 設 定 ( P.140)で 車 両 タイプとスピーカー 構 成 の 両 方 が 設 定 されていないと 正 しく 設 定 できません スピーカー 構 成 の 設 定 でリアスピーカー サブウーファーのスピーカー 口 径 を な し に 設 定 している 場 合 は それぞれの スピーカー 調 整 ができません MDV-Z702W/MDV-Z702 のみツイー ターレベルを 調 整 することができま フロントフォーカスの[ディレイ] 設 定 の[ 音 像 左 右 ( 主 調 整 )]の [ リア サ ブウーファーを 出 力 しないで 調 整 ] は スピーカー 構 成 の 設 定 でリアスピーカー サブウーファーのスピーカー 口 径 を 両 方 なし に 設 定 している 場 合 はタッチでき ません フロントフォーカス 調 整 の[ディレイ] 設 定 の[ 仮 想 音 場 の 広 さ]は スピーカー 構 成 の 設 定 でリアスピーカーまたはサブ ウーファーのスピーカー 口 径 を なし に 設 定 している 場 合 は 調 整 できません フロントフォーカス 調 整 の[ディレイ] 設 定 の[サブウーファーのディレイ]は スピーカー 構 成 の 設 定 でサブウーファー のスピーカー 口 径 を なし に 設 定 して いる 場 合 は 調 整 できません フロントフォーカスを 調 整 するときに 表 示 される 画 面 は [ 閉 じる]が 表 示 されて いるときは[ 閉 じる]にタッチして 閉 じ てください 1 車 両 タイプを 設 定 してスピーカーを 設 定 する( P.140) 2[リスニング 設 定 ]にタッチする 3 リスニングポジションまたはフロン トフォーカスの 設 定 したい 座 席 に タッチする 選 択 した 座 席 に 合 わせた 音 場 効 果 が 設 定 され ま 設 定 はさらに 微 調 整 することもできま リスニングポジションを 微 調 整 する 1[ 調 整 ]にタッチする 2[ディレイ]にタッチして 各 スピー カーの または にタッチして 実 際 に 測 った 距 離 を 設 定 する お 使 いの 車 で 実 際 に 測 った 距 離 を 設 定 しま リスニングポジションを 全 ての 座 席 また は 前 の 両 座 席 に 設 定 している 場 合 はそれ ぞれの 中 央 からの 距 離 を 測 ってください 3[レベル]にタッチして 各 スピーカー の または にタッチして 音 を 聴 きながら 調 整 する フロントフォーカスの 微 調 整 をする 1[ 調 整 ]にタッチする 2[ディレイ]にタッチする 3 各 項 目 を 下 記 の 順 で 設 定 する [ 音 像 左 右 ( 主 調 整 )]にタッチする [ リア サブウーファーを 出 力 しないで 調 整 ] にチェックが 付 いている 状 態 で または にタッチして 音 像 イメージが 座 席 の 正 面 になるように 調 整 しま 次 に [ リア サブウーファーを 出 力 しないで 調 整 ] にタッチしてチェックが 消 えている 状 態 で 音 像 イメージが 座 席 の 正 面 になってい るか 確 認 してください 音 像 の 位 置 がずれた 場 合 は または にタッチして 調 整 し てください [ 仮 想 音 場 の 広 さ]にタッチする 音 を 聞 きながら または にタッチし てお 好 みの 広 さイメージになるよう 調 整 し まこの 調 整 で 音 像 イメージが 正 面 から ずれたときは[ 音 像 左 右 ( 微 調 整 )]で 微 調 整 してください [サブウーファーのディレイ]タッチする 音 を 聞 きながら または にタッチ してサブウーファーのディレイを 調 整 しま 4[レベル]にタッチして 各 スピーカー の または にタッチして 音 を 聴 きながら 調 整 する 設 定 した 値 を 初 期 設 定 に 戻 す [ 初 期 値 に 戻 す ] にタッチするとメッセージが 表 示 されま [ はい ] にタッチするとディレイとレベルで 調 整 し た 両 方 の 値 を 初 期 設 定 に 戻 しま

75 サウンドの 設 定 をする プリセットイコライザーを 設 定 する ジャンル 別 に 設 定 されたプリセットイコライザー をソースごとに 設 定 しま 1 設 定 したいソースを 選 ぶ 2[イコライザー]にタッチする 3[プリセット 選 択 ]にタッチする ユーザーイコライザーを 設 定 する ユーザー 独 自 のイコライザーカーブを 調 整 し ソー スごとに 設 定 しまジャンル 別 に 設 定 されたプ リセットイコライザーを 呼 び 出 してイコライザー カーブを 調 整 することもできま 1 設 定 したいソースを 選 ぶ 2[イコライザー]にタッチする 3 画 面 を 指 でなぞる 4[ノーマル EQ]または[ナチュラル EQ]にタッチする(MDV-Z702W/ MDV-Z702 のみ) [ノーマル EQ]: 一 般 的 なイコライザーモードで 各 周 波 数 帯 域 に やま があるイコライザーカー ブになりま [ナチュラル EQ]: 各 周 波 数 帯 域 の やま を 補 正 するイコラ イザーモードでスライダーの 並 び 方 に 近 い 形 のイコライザーカーブになりま プリセットイコライザー(ジャンル)をベー スにイコライザーカーブを 調 整 する 3 調 整 したい 周 波 数 を 選 んでタッチし または にタッチしてレベルを 調 整 する 4[ノーマル EQ]または[ナチュラル EQ]にタッチする(MDV-Z702W/ MDV-Z702 のみ) 4 設 定 したいプリセットイコライザー (ジャンル)にタッチする 手 順 1で 選 択 したソースに 設 定 されま [ ]: すべての 周 波 数 帯 域 をフラットにしま 調 整 したい 周 波 数 を 選 んでタッチ し または にタッチして レベルを 設 定 することもできま 1 イコライザー 画 面 で [ プリセット 選 択 ] にタッチする 2 ベースにしたいプリセットイコライ ザー(ジャンル)にタッチする 選 択 しているソースに 設 定 されま

76 サウンドの 設 定 をする 調 整 したイコライザーカーブを 保 存 す る ユーザー 独 自 で 調 整 したイコライザーカーブをプ リセットイコライザーの USER1 4 に 保 存 でき ま 1 イコライザーカーブを 調 整 する 2[USER プリセット 保 存 ]にタッチ する 3 保 存 先 にタッチする ホールシュミレーションを 設 定 する MDV-Z700 MDV-Z700 ホールシミュレーションを 設 定 することで 車 内 で 擬 似 的 な 音 場 効 果 を 設 定 できま 1[ホールシミュレーション]にタッチ する 2 設 定 する 項 目 にタッチする 反 射 音 レベルと 反 射 音 のディレイタイムを 設 定 することもできま [ 反 射 音 レベル](LOW/MID/HIGH)または [ディレイタイム](SHORT/MID/LONG) にタッチして 聴 きながら 調 整 してください 音 響 効 果 を 設 定 する 各 種 の 音 響 効 果 を 設 定 しま 1 音 質 音 場 効 果 ]にタッチする 2 各 項 目 を 調 整 する 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりで MDV-Z702W/MDV-Z702 項 目 設 定 説 明 ミュージック バスブースト ミュージック ラウドネス Drive Equalizer + 内 蔵 アンプ 出 力 K2 テクノロ ジー リアライザー サウンドライ ザー OFF/1*/2 /3 OFF*/ LOW/ HIGH OFF 7* 9 OFF/ ON* OFF*/ ON OFF/1*/2 /3 OFF*/ LOW/ MIDDLE/ HIGH *:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 で 低 音 楽 器 の 音 を 増 強 するレベルを 設 定 し ま 小 音 量 時 でも 音 楽 的 な 周 波 数 バランスが 保 たれて 聞 えるよう に 低 音 と 高 音 を 補 いま 録 音 レベルが 大 き い 曲 の 場 合 は Low 小 さい 曲 の 場 合 は High が 適 していま 車 速 と AV 音 量 に 応 じて 音 質 を 自 動 で 調 整 しま 内 蔵 アンプを 使 用 す るかどうかを 設 定 し ま 録 音 時 に 失 われた 信 号 成 分 を 補 完 し よ り 自 然 な 音 声 再 生 に しま ぼやけた 音 をはっき りさせて よりリア リティ 感 のある 音 に しまここではそ のレベルを 設 定 しま 圧 縮 された 音 楽 に 効 果 的 で 実 際 のスピーカーの 位 置 よりも 高 い 位 置 から 音 が 聞 こえるよ うな 音 響 効 果 を 作 り 出 しまここでは 仮 想 スピーカーの 位 置 ( 高 さ)を 設 定 し ま K2 は 株 式 会 社 JVC ケンウッド とビクターエンタテインメントが 原 音 探 究 の 理 念 のもと 共 同 で 開 発 を 進 めてきたデジタル 音 源 の 高 音 質 化 技 術 で

77 サウンドの 設 定 をする MDV-X702W/MDV-X702 項 目 設 定 説 明 バスブースト ラウドネス Drive Equalizer + 内 蔵 アンプ 出 力 サプリーム リアライザー サウンドライ ザー スペースエン ハンサー OFF/1*/2 /3 OFF*/ LOW/ HIGH OFF 7* 9 OFF/ ON* OFF*/ ON OFF/1*/2 /3 OFF*/ LOW/ MIDDLE/ HIGH OFF*/ SMALL/ MEDIUM/ LARGE *:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 で 低 音 を 増 強 するレベ ルを 設 定 しま 小 音 量 時 に 不 足 する 低 音 と 高 音 を 補 いま 録 音 レベルが 大 き い 曲 の 場 合 は Low 小 さい 曲 の 場 合 は High が 適 していま 車 速 と AV 音 量 に 応 じて 音 質 を 自 動 で 調 整 しま 内 蔵 アンプを 使 用 す るかどうかを 設 定 し ま 音 声 を 圧 縮 したこと で 失 われた 情 報 や 変 化 した 波 形 を 元 に 戻 すことで 自 然 な 音 を 再 現 しま 圧 縮 さ れた 音 楽 に 効 果 的 で ぼやけた 音 をはっき りさせて よりリア リティ 感 のある 音 に しまここではそ のレベルを 設 定 しま 圧 縮 された 音 楽 に 効 果 的 で 実 際 のスピーカーの 位 置 よりも 高 い 位 置 から 音 が 聞 こえるよ うな 音 響 効 果 を 作 り 出 しまここでは 仮 想 スピーカーの 位 置 ( 高 さ)を 設 定 し ま 実 際 の 車 室 よりも 広 い 仮 想 空 間 での 音 響 効 果 を 作 り 出 し まここでは 仮 想 空 間 の 広 さを 設 定 しまソースが "TUNER" の と き は 設 定 できません ソースの 音 量 レベルを 設 定 する 各 ソースの 音 量 をそろえま 1 ソースレベル]にタッチする 2 現 在 のソースの または に タッチして 音 量 を 調 整 する 音 楽 DISC の 音 量 レベルは 固 定 で HDMI/MHL 内 蔵 メ モ リ Wi-Fi DMS は MDV-Z702W/MDV-Z702 でのみ 表 示 されま [iphone との 接 続 方 法 ]を "Bluetooth にしているときは ipod ソースと BTAUDIO ソースの 音 量 レベル 設 定 は ipod/bt AUDIO で 調 整 してください MDV-Z702W/MDV-Z702 で [iphone と の 接 続 方 法 ] を "Bluetooth&HDMI" にしているときは ipod ソースと HDMI/MHL ソースの 音 量 レベル 設 定 は ipod/hdmi/mhl で 調 整 してくださ い システムの 設 定 をする 本 機 のシステムに 関 する 項 目 を 設 定 しま ここまでの 手 順 HOME 情 報 設 定 画 面 のシステ ム 設 定 を 表 示 する [システム] 1 設 定 する 項 目 にタッチする 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりで AV 項 目 設 定 説 明 楽 曲 データ 管 理 - 録 音 先 内 蔵 メモリ */ (MDV-Z702W. SD カード /MDV-Z702 のみ) 録 音 音 質 標 準 */ 高 音 質 残 り 録 音 可 能 時 間 SD カード 初 期 化 - - 楽 曲 データベースを 更 新 しま( P.120) 音 楽 CDから 録 音 する ときの 録 音 先 を 設 定 しま ( P.105) 音 楽 CD から 録 音 すると きの 録 音 音 質 を 設 定 しま ( P.105) 残 りの 録 音 可 能 時 間 を 確 認 できま SD カードの 初 期 化 を 行 いまSD カード 内 の データは すべて 消 去 さ れま 音 量 項 目 設 定 説 明 案 内 音 声 出 力 時 の AV 音 量 リバース 時 の AV 音 量 ダウン スターター ボリューム 表 示 そのまま / 下 げる */ 消 音 ON*/OFF 動 作 しない */ 更 新 間 隔 : 速 / 更 新 間 隔 : 中 / 更 新 間 隔 : 遅 音 声 案 内 時 の AV ソース の 音 量 を 設 定 しま バックするときにAV ソースの 音 量 を 下 げるか どうかを 設 定 しま 電 源 オン 時 に AV の 音 量 を 一 定 量 下 げま 電 源 オフ 時 の 音 量 に 自 動 で 戻 すまでの 間 隔 を 設 定 しま 項 目 設 定 説 明 画 面 の 明 るさ イルミ OFF: -5 ~ +5* イルミ ON: キーイルミ ネーション 色 選 択 キーイルミ ネーション 色 カスタマイズ ディマー (MDV-Z702W. /MDV-Z702 のみ) -5~+1*~ イルミ 連 動 / 光 センサー 連 動 / イルミ& 光 セ ンサー 連 動 * 画 面 の 明 るさを 調 整 しま イルミ OFF は 車 両 の ライトスイッチがオフ のときに イルミ ON はライトスイッチがオン のときに 調 整 してくださ い キーイルミネーションの 色 を 設 定 しま ( P.151) ユーザー 独 自 のイルミ ネーションカラーを 作 成 しま( P.151) ディマー( 自 動 輝 度 設 定 ) の 連 動 方 法 を 設 定 しま イルミ 連 動 : 車 両 のライトスイッチに 連 動 しま 光 センサー 連 動 : 光 センサーで 感 知 した 明 るさに 連 動 しま イルミ& 光 センサー 連 動 : 車 両 のライトスイッチと 光 センサーで 感 知 した 明 るさの 両 方 に 連 動 しま 車 両 のライトスイッ チを ON にしたとき(イ ルミ ON)は 夜 画 面 にな りま

78 システムの 設 定 をする 項 目 設 定 説 明 光 センサー 感 度 (MDV-Z702W. /MDV-Z702 のみ) 映 像 画 面 / 消 灯 画 面 の 時 計 表 示 車 両 高 /やや 高 / 中 */ や や 低 / 低 ON*/OFF 光 センサーの 感 度 を 設 定 しま 映 像 画 面 表 示 中 と 画 面 オ フ 時 に 時 計 を 表 示 するか どうかを 設 定 しま 画 面 オフ 中 / 映 像 表 示 中 以 外 の 画 面 ( 現 在 地 図 画 面 など)では この 設 定 を[OFF]にしても 時 計 表 示 を 消 すことはでき ません 項 目 設 定 説 明 車 両 ナンバー 軽 /5 7*/ 3/1 オートアンテ ナ ステアリング リモコン ステアリング リモコン 学 習 その 他 あり / なし * - - 車 両 ナンバーの 分 類 番 号 を 設 定 しま ここで 設 定 した 分 類 番 号 で 有 料 道 路 の 通 行 料 が 算 出 されま オートアンテナを 装 着 し ている 場 合 に 設 定 しま 車 両 のステアリングリモ コンで 本 機 を 操 作 できる ように 設 定 しま ( P.182) ステアリングリモコンの 動 作 を 設 定 しま ( P.183) 項 目 設 定 説 明 操 作 音 の 音 量 0~3*~5 操 作 音 の 音 量 を 設 定 しま ショートカッ トボタン 登 録 - 現 在 地 図 画 面 に 表 示 され るクイックメニューに 機 能 を 割 り 当 てま ( P.35) 暗 証 番 号 登 録 - 本 機 の 起 動 のための 暗 証 番 号 を 設 定 しま ( P.152) 暗 証 番 号 解 除 - 設 定 した 暗 証 番 号 を 解 除 しま ( P.153) 暗 証 番 号 変 更 - 設 定 した 暗 証 番 号 を 変 更 しま ( P.153) 項 目 設 定 説 明 セキュリティ インジケー ター オープンソー スライセンス 設 定 データの 書 き 出 し 設 定 データの 読 み 込 み システムの 初 期 化 ON/OFF* ナビの 電 源 をオフにした ときにセキュリティイン ジケーターを 点 滅 させる かどうかを 設 定 しま ライセンスを 表 示 しま 設 定 を SD カードに 保 存 しま( P.152) 書 き 出 した 設 定 データ を 本 機 に 読 み 込 みま. ( P.152) ユーザーが 登 録 したデー タ( 登 録 地 点 検 索 履 歴 など)を 消 去 し ユーザー が 変 更 した 設 定 をお 買 い 上 げ 時 の 設 定 状 態 に 戻 し ま 店 頭 デモ ON*/OFF この 項 目 が 表 示 されたと き は OFF に 設 定 し てください *:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 で イルミネーション 色 を 設 定 する フロントパネルキーのイルミネーション 色 を 設 定 しま また イルミネーション 色 を 独 自 に 作 ることもで きま 1 表 示 の[キーイルミネーション 色 選 択 ]にタッチする 2 色 のボタンにタッチする : イルミネーション 色 が 時 間 とともに 変 化 し ま [ユーザーカラー 1]/[ユーザーカラー 2]: 独 自 に 作 成 したイルミネーション 色 に 設 定 しま( P.151) ユーザー 独 自 のイルミネーション 色 を 作 る お 好 みのイルミネーション 色 を 作 りま キーイ ルミネーション 色 選 択 のユーザーカラー 1 とユー ザーカラー 2 に 登 録 できま 1 表 示 の[キーイルミネーション 色 選 択 ]にタッチする 2[ユーザーカラー 1]または[ユーザー カラー 2]にタッチする 3 表 示 の[キーイルミネーション 色 カスタマイズ]にタッチする 4 各 色 の または にタッチして 色 を 調 整 する 変 更 した 色 はすぐにキーに 反 映 されま 5[ 閉 じる]にタッチする 設 定 したイルミネーション 色 が 手 順 2 で 選 択 したユーザーカラーに 保 存 されま

79 システムの 設 定 をする システムを 初 期 化 する 本 機 の 設 定 をお 買 い 上 げ 時 の 状 態 に 戻 しま 次 の 項 目 は 設 定 を 初 期 化 しても 削 除 されません 暗 証 番 号 内 蔵 メ モ リ(MDV-Z702W/MDV-Z702 の み)/SD カードに 録 音 した 曲 楽 曲 データベース 1 その 他 の[システムの 初 期 化 ]に タッチして [はい]にタッチする 設 定 を SD カードに 保 存 する 1 その 他 の[ 設 定 データの 書 き 出 し] にタッチして [はい]にタッチする SD カードに 保 存 されると 自 動 で 再 起 動 しま 設 定 データを 本 機 に 読 み 込 む 1 その 他 の[ 設 定 データの 読 み 込 み] にタッチして [はい]にタッチする ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 のシステ ム 設 定 を 表 示 する HOME [ シ ス テ ム ] 1 その 他 の[ 暗 証 番 号 登 録 ]にタッ チする 2 設 定 する 4 ~ 8 桁 の 暗 証 番 号 を 入 力 し [ 決 定 ]にタッチする 3 新 しく 設 定 する 4 ~ 8 桁 の 暗 証 番 号 を 入 力 し [ 決 定 ]にタッチする 4 もう 一 度 同 じ 暗 証 番 号 を 入 力 し [ 決 定 ]にタッチする 暗 唱 番 号 を 解 除 する 暗 証 番 号 を 解 除 しま 1 その 他 の[ 暗 証 番 号 解 除 ]にタッ チする 本 機 の 設 定 を SD カードに 保 存 ( 書 き 出 し)する ことができま 次 の 項 目 は SD カードに 保 存 ( 書 き 出 し)でき ない 項 目 で センサーの 学 習 データ DVD 設 定 録 音 データ Wi-Fi アクセスポイントのパスワード MapFan 会 員 サービスの ID/ パスワード 暗 証 番 号 ステアリングリモコン 設 定 ( ステアリングリモ コン 学 習 内 容 を 含 む ) 次 の 項 目 は 設 定 データを 読 み 込 んだときに 初 期 化 される 項 目 で 走 行 軌 跡 データ ECO データ 目 的 地 または 経 由 地 の 検 索 履 歴 Bluetooth 機 器 の 登 録 本 機 のハンズフリー 電 話 帳 / 着 信 履 歴 / 不 在 着 信 履 歴 / 発 信 履 歴 ナビのデバイス 名 (Bluetooth) PIN コード (Bluetooth) 読 み 込 みが 終 了 すると 自 動 で 再 起 動 しま 暗 証 番 号 を 設 定 する 盗 難 防 止 対 策 のための 暗 証 番 号 を 設 定 しま 暗 証 番 号 を 設 定 すると 本 機 の 取 り 外 し また は 車 のバッテリー 交 換 を 行 った 場 合 に ここで 設 定 した 暗 証 番 号 の 入 力 が 必 要 になりま 正 しい 暗 証 番 号 が 入 力 されないと 本 機 は 起 動 しません 暗 証 番 号 記 入 欄 暗 証 番 号 を 忘 れた 場 合 は JVC ケンウッドカスタ マーサポートセンターへご 相 談 ください 3 もう 一 度 同 じ 暗 証 番 号 を 入 力 し [ 決 定 ]にタッチする 暗 唱 番 号 を 変 更 する 暗 証 番 号 を 変 更 しま 1 その 他 の[ 暗 証 番 号 変 更 ]にタッ チする 2 現 在 設 定 されている 暗 証 番 号 を 入 力 し [ 決 定 ]にタッチする 2 現 在 設 定 されている 暗 証 番 号 を 入 力 し [ 決 定 ]にタッチする 現 在 の 暗 証 番 号 が 解 除 されま

80 外 部 機 器 の 設 定 をする.... 外 部 機 器 の 設 定 をする 本 機 に 外 部 機 器 を 接 続 するときに 必 要 な 設 定 を 行 いま ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 の. 外 部 機 器 設 定 を 表 示 する HOME [ 外 部 機 器 ] 1 設 定 する 項 目 にタッチする 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりで Wi-Fi(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ ) 項 目 設 定 説 明 Wi-Fi ON/OFF* Wi-Fi 接 続 す る か し ないかを 設 定 しま. ( P.115) Wi-Fi アクセス ポイント - Wi-Fi アクセスポイントと して 使 用 する 機 器 を 選 択 しま( P.116) MAC アドレス - 本 機 の MAC アドレスを 表 示 しま IP アドレス - Wi-Fi 接 続 中 の IP アドレ スを 表 示 しま MapFan 会 員 KENWOOD Drive Info. をテザリン サービス グ 機 能 で 使 用 するときの 設 定 項 目 で スマートルー プ 渋 滞 情 報 の 利 用 Bluetooth Bluetooth の 設 定 については 161 ページをご 覧 ください AV 項 目 設 定 説 明 iphone と の 接 続 方 法 HDMI/MHL アプリ (MDV-Z702W /MDV-Z702 のみ) AV-IN 接 続 機 器 その 他 USB*/ ipod ソースを 使 うとき Bluetooth/. の iphone ま た は ipod Bluetooth&. touch の 接 続 方 法 を 設 定 HDMI しま( P.99) (MDV-Z702W. /MDV-Z702 のみ ) しない */ KENWOOD Music Control/ KENWOOD Smartphone Control HDMI または MHL で 連 携 するアプリケーション を 選 択 しま 別 売 の AV 入 力 / 出 力 用 ケーブル KNA- 15AV の AV-IN に 接 続 する 機 器 を 設 定 しま なし:AV-IN ソースを 使 用 しないとき オーディオ 機 器 : オーディオ 機 器 ( 音 声 のみ)を 接 続 しているとき AV 機 器 *: AV 機 器 ( 音 声 と 映 像 )を 接 続 しているとき 汎 用 フ ロ ン ト カ メ ラ:CMOS-220 ( 別 売 品 ) CMOS-230( 別 売 品 ) CMOS-230W( 別 売 品 ) 市 販 のカメ ラを 接 続 しているとき 専 用 フロントカメラ:CMOS-320( 別 売 品 )を 接 続 しているとき ドライブレコーダー:KNA-DR500( 別 売 品 )を 接 続 しているとき 項 目 設 定 説 明 フロントカメ ラ 調 整 切 り 返 し 時 の フロントカメ ラ 自 動 表 示 リアカメラ 接 続 ー CMOS-320( 別 売 品 ) を 接 続 しているときはこ こから 設 定 を 行 ってくだ さい ( P.178) ON*/OFF リアビューカメラ 表 示 中 にシフトレバーを R 以 外 にしたときにフロン トビューカメラ 映 像 を 表 示 するかしないかを 設 定 しま なし */ リアビューカメラの 接 続 汎 用 カメラ / を 設 定 しま 専 用 カメラ ( P.177) 項 目 設 定 説 明 リアカメラ 調 整 DSRC 接 続 なし */ タイプ A/ タイプ B *:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 で ー 専 用 カメラの 調 整 を 行 い ま 汎 用 カメラの 場 合 はガイド 線 を 調 整 しま DSRC 車 載 器 の 接 続 を 設 定 しま( P.176) バージョンを 確 認 する 地 図 やソフトウェアなど 本 機 に 収 録 されている データのバージョンを 確 認 しま ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 を. 表 示 する HOME 1[バージョン]にタッチする バージョン 情 報 が 表 示 されま

81 接 続 状 態 を 確 認 する 接 続 状 態 を 確 認 する 本 機 に 接 続 している 各 種 機 器 の 接 続 状 態 を 確 認 し ま ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 を. 表 示 する HOME 1[ 接 続 ] にタッチする 接 続 情 報 が 表 示 されま 表 示 または 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりで 項 目 説 明 センサー 学 習 センサーの 学 習 状 態 を 表 示 しま [ 初 期 化 ]にタッチすると センサー の 学 習 を 初 期 化 しま 車 速 パルス 車 速 パルスの 値 を 表 示 しま [デジタル]または[アナログ]にタッ チすると パルス 入 力 モードを 切 り 替 えま GPS GPS アンテナの 接 続 状 態 を 表 示 し ま 正 しく 接 続 されている 場 合 は 測 位 状 態 を 表 示 しま リバース リバース 検 出 コードの 接 続 状 態 を 表 示 しま パーキング パーキング 検 出 コードの 接 続 状 態 を 表 示 しま イルミネーショ ン ETC 車 載 器 イルミネーションコードの 接 続 状 態 を 表 示 しま ETC 車 載 器 の 接 続 状 態 を 表 示 しま 項 目 DSRC 車 載 器 ビーコン ユニット 説 明 DSRC 車 載 器 の 接 続 状 態 を 表 示 しま 接 続 中 : DSRC 車 載 器 を 接 続 しているとき に 表 示 しま 接 続 中 + 光 : DSRC 車 載 器 が 光 ビーコンに 対 応 し ているときに 表 示 しま 光 電 波 ビ ー コ ン VICS ユ ニ ット VF-M99( 別 売 品 )の 接 続 状 態 を 表 示 しま センサーの 学 習 初 期 化 は タイヤを 交 換 したときなどに 使 用 してください センサーの 学 習 について 本 機 は GPS の 情 報 と 内 蔵 センサーの 情 報 を 元 に 自 車 位 置 精 度 を 高 めるためにセンサー 学 習 を 行 っ ていま 一 度 学 習 した 後 も 常 に 変 化 に 応 じて 再 学 習 をし ていますが タイヤを 交 換 した 後 自 車 位 置 のず れが 大 きいようであれば センサー 学 習 のリセッ トを 行 ってください センサー 学 習 をリセットした 場 合 しばらく 走 行 すると 新 しくセンサー 学 習 しま 学 習 が 完 了 す ると 自 車 マークの 位 置 が 正 しく 表 示 されま 正 しくセンサー 学 習 をするには GPS 情 報 の 受 信 が 良 好 な 場 所 で 安 定 した 速 度 で 直 進 走 行 してください 障 害 物 ( 建 物 街 路 樹 など ) が 少 ない 場 所 を 走 行 してください センサー 学 習 中 は 自 車 位 置 がずれる 場 合 がありま GPS アンテナの 接 続 状 態 や GPS 情 報 の 受 信 状 態 学 習 状 況 は 本 機 の 画 面 で 確 認 することができま 地 図 更 新 について 開 通 した 道 路 情 報 の 更 新 高 速 道 路 や 主 要 道 路 などで 新 しい 道 路 が 開 通 した 際 に 本 機 の 道 路 情 報 を 更 新 することができま 詳 細 は をご 覧 ください KENWOOD MapFan Club を 利 用 して 地 図 を 更 新 する KENWOOD MapFan Club のサー ビスとは KENWOOD MapFan Club は インクリメン ト P 株 式 会 社 が 提 供 するサービス MapFan と KENWOOD のカーナビが 連 動 した 会 員 制 地 図 更 新 サービスプログラムで MapFan プレミアム 年 額 コース にご 入 会 い ただき 会 員 期 間 中 であれば 2015 年 から 最 大 5 年 間 最 大 年 2 回 の 地 図 更 新 が 可 能 になりま サービスの 詳 細 や 会 員 登 録 については 同 梱 の KENWOOD MapFan Club に 関 するお 知 らせを お 読 みください また 当 社 ホームページからもご 覧 になれま mapfan/ また オービスデータの SD 版 またはデータダウ ンロード 版 をお 得 に 購 入 することもできま オービスデータの 購 入 については 当 社 ホームペー ジ car_audio/option/orbis/ をご 覧 ください 会 員 登 録 は 本 機 に 表 示 される QR コードを 使 って も 登 録 できま QR コ ー ド を 使 っ て KENWOOD MapFan Club に 登 録 する あらかじめ に QR コー ド 読 み 込 みアプリケーションのインス トールが 必 要 で ここまでの 手 順 HOME 情 報 設 定 画 面 のナビ 設 定 を 表 示 する [ナビ] 1 その 他 の[ 地 図 更 新 プログラム] にタッチする 2 画 面 に 表 示 されている QR コードを 携 帯 電 話 またはで 読 み 取 る KENWOOD MapFan Club 会 員 登 録 サ イトにアクセスしま 3[ 会 員 / カーナビ 登 録 ]にタッチして 会 員 登 録 する 画 面 に 従 って 会 員 登 録 を 行 ってください カーナビ 登 録 に 使 用 する モデル 名 と シ リアル 番 号 ( 製 造 番 号 ) は QR コード 表 示 画 面 ( 手 順 2)に 表 示 されま

82 Bluetooth 機 器 の 登 録 と 設 定 Bluetooth 機 器 の 登 録 と 設 定 本 機 は Bluetooth 対 応 機 器 ( 携 帯 電 話 オーディオプレーヤーなど)を 登 録 して ハンズフリー 通 話 や Bluetooth オーディオの 再 生 ができま Bluetooth 接 続 中 アイコン Bluetooth 機 器 は 5 台 まで 登 録 できま Bluetooth の 対 応 プロファイルについて は 207 ページをご 覧 ください 本 機 に Bluetooth 機 器 を 登 録 (ペアリン グ)するときは 他 の Bluetooth 機 器 が 接 続 されていないときに 行 ってください Bluetooth 機 器 が 接 続 されているとき は 接 続 を 解 除 してから 行 ってください Bluetooth 機 器 を 登 録 する 本 機 で Bluetooth 機 器 を 利 用 できるように 登 録 (ペアリング)しま 本 機 は Bluetooth Ver.2.1+EDR のセキュアシン プルペアリングに 対 応 していま iphone/ipod touch を 登 録 する 場 合 は 160 ページをご 覧 ください 手 順 2 で Bluetooth 機 器 から 本 機 を 選 ぶときの 名 前 を 変 えることができま. ( P.163) 1 登 録 する Bluetooth 機 器 の Bluetooth 機 能 をオンにする 2 Bluetooth 機 器 で MDV-Z702W MDV-Z702 MDV-X702W または MDV-X702 を 選 ぶ Bluetooth 機 器 により 次 のどちらかの 画 面 が 表 示 されま Bluetooth 機 器 側 で PIN コードの 表 示 ま たは PIN コードの 入 力 画 面 が 表 示 された 場 合 159 ページの A に 進 みま パスキーまたは PIN コードを 確 認 する 画 面 が 表 示 された 場 合 159 ページの B に 進 みま A 表 示 された 本 機 のPINコードを Bluetooth 機 器 に 入 力 する 初 期 設 定 は 0000 に 設 定 されていま Bluetooth 機 器 によっては PIN コードを 入 力 するときに この 画 面 が 表 示 されていな いことがありま その 場 合 は 本 機 の PIN コードを 確 認 して から Bluetooth 機 器 に 入 力 してください PIN コードは Bluetooth 設 定 から 確 認 できま( P.161) A2DP に 対 応 している 機 器 の 場 合 は この Bluetooth 機 器 と BT Audio/ ア プ リ ケ ー ション 接 続 しますか? と 表 示 されま [はい]: ハンズフリー 接 続 BT AUDIO 再 生 本 機 対 応 のスマホアプリケーションを Bluetooth 接 続 で 使 用 しま [いいえ]: ハンズフリー 接 続 のみとなりま PBAP に 対 応 している 機 器 の 場 合 は この Bluetooth 機 器 の 電 話 帳 を 登 録 しますか? と 表 示 されま [はい]: 電 話 帳 の 登 録 が 始 まりま 機 器 によって はアクセスを 許 可 する 操 作 が 必 要 な 場 合 が ありまアクセス 許 可 の 操 作 を 行 うと 電 話 帳 の 登 録 が 始 まりま [いいえ]: 電 話 帳 の 登 録 はしません 登 録 と 接 続 が 完 了 すると 本 機 の 画 面 に Bluetooth 接 続 中 アイコンが 表 示 されま B デバイス 名 とパスキーを 確 認 し [は い]にタッチする Bluetooth 機 器 の 登 録 がはじまりま Bluetooth 機 器 によっては デバイス 名 ま たはパスキーのみが 表 示 され 自 動 的 に 登 録 がはじまるものがありま A2DP に 対 応 している 機 器 の 場 合 は この Bluetooth 機 器 と BT Audio/ アプリ ケーション 接 続 しますか? と 表 示 され ま [はい]: ハンズフリー 接 続 BT AUDIO 再 生 本 機 対 応 のスマホアプリケーションを Bluetooth 接 続 で 使 用 しま [いいえ]: ハンズフリー 接 続 のみとなりま PBAP に 対 応 している 機 器 の 場 合 は この Bluetooth 機 器 の 電 話 帳 を 登 録 しますか? と 表 示 されま [はい]: 電 話 帳 の 登 録 が 始 まりま 機 器 によって はアクセスを 許 可 する 操 作 が 必 要 な 場 合 が ありまアクセス 許 可 の 操 作 を 行 うと 電 話 帳 の 登 録 が 始 まりま [いいえ]: 電 話 帳 の 登 録 はしません 登 録 と 接 続 が 完 了 すると 本 機 の 画 面 に Bluetooth 接 続 中 アイコンが 表 示 されま 電 話 帳 登 録 中 に [ 終 了 ] にタッチすると 登 録 を 中 断 しま 電 話 帳 の 登 録 はここで[いいえ]にタッ チしても 後 から 登 録 できま 電 話 帳 は 最 大 1000 件 分 (1 件 あたり 最 大 5 番 号 まで)の 電 話 番 号 を 本 機 に 登 録 することができま 電 話 帳 登 録 中 は カーナビ スマホアプリケーションと は 一 時 的 に できません

83 Bluetooth 機 器 の 登 録 と 設 定 ipod ソース 中 ( iphone との 接 続 方 法 設 定 が "Bluetooth" ま た は "Bluetooth & HDMI" のとき)に 電 話 帳 を 登 録 すると ipod の 接 続 が 一 時 的 に 切 断 されま 電 話 帳 登 録 中 に 画 面 を 地 図 画 面 や HOME 画 面 に 切 り 替 えたり ソースを 切 り 替 え ると 電 話 帳 登 録 を 中 断 しま 中 断 し た 場 合 は 電 話 帳 を 登 録 しなおしてくだ さい 電 話 番 号 情 報 のないデータは 本 機 に 登 録 できません オートペアリング 機 能 で 登 録 する iphone または ipod touch を 本 機 に USB 接 続 すると オートペアリングの 機 能 がはたらき 簡 単 に iphone または ipod touch を 登 録 できま オートペアリング 機 能 は Bluetooth 設 定 でオフ にすることもできま( P.161) ios4 以 下 には 対 応 していません 158 ページの 登 録 方 法 で 登 録 してください ios5 以 上 でも 登 録 ができない 場 合 は 158 ページの 登 録 方 法 で 登 録 してくだ さい 1 iphone または ipod touch の Bluetooth 設 定 をオンにする 2 iphone または ipod touch を USB ケーブルで 接 続 する 接 続 方 法 は 99 ページをご 覧 ください 本 機 に 次 の 画 面 が 表 示 されま 3 デバイス 名 とパスキーを 確 認 し [は い]にタッチする この Bluetooth 機 器 と BT Audio/ アプリ ケーション 接 続 しますか? と 表 示 され ま [はい]: ハ ン ズ フ リ ー 接 続 BT AUDIO 再 生 本 機 対 応 のスマホアプリケーションを Bluetooth 接 続 で 使 用 しま [いいえ]: ハンズフリー 接 続 のみとなりま PBAP に 対 応 している 機 器 の 場 合 は この Bluetooth 機 器 の 電 話 帳 を 登 録 しま すか? と 表 示 されま [はい]: 電 話 帳 の 登 録 が 始 まりま [いいえ]: 電 話 帳 の 登 録 はしません 登 録 と 接 続 が 完 了 すると 本 機 の 画 面 に BT アイコンが 表 示 されま 電 話 帳 登 録 中 に [ 終 了 ] にタッチすると 登 録 を 中 断 しま 電 話 帳 の 登 録 はここで[いいえ]に タッチしても 後 から 登 録 できま. ( P.168) 電 話 帳 は 最 大 1000 件 分 (1 件 あたり 最 大 5 番 号 まで)の 電 話 番 号 を 本 機 に 登 録 することができま 電 話 帳 登 録 中 は カーナビ スマホアプリケーションと は 一 時 的 に できません 電 話 帳 登 録 中 に 画 面 を 地 図 画 面 や HOME 画 面 に 切 り 替 えたり ソースを 切 り 替 え ると 電 話 帳 登 録 を 中 断 しま 中 断 し た 場 合 は 電 話 帳 を 登 録 しなおしてくだ さい 電 話 番 号 情 報 のないデータは 本 機 に 登 録 できません オートペアリング 機 能 をオフにして 本 機 に 登 録 する 場 合 は 158 ページの 手 順 1 から 行 ってください [iphone と の 接 続 方 法 ]( P.100) が "Bluetooth" ま た は "Bluetooth & HDMI" に 設 定 されているとオートペアリ ングでの 登 録 はできません Bluetooth の 設 定 をする ここまでの 手 順 外 部 機 器 設 定 画 面 を. 表 示 する HOME [ 外 部 機 器 ] 1[Bluetooth]にタッチして Bluetooth の 設 定 を 表 示 する 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりで 項 目 設 定 説 明 Bluetooth ON*/ OFF Bluetooth 接 続 するかし ないかを 設 定 しま デバイス 接 続 - 本 機 に Bluetooth 機 器 を 接 続 しま ( P.161) PIN コード 0000* 現 在 の 本 機 の PIN コードが 表 示 されま ま た 本 機 の PIN コ ー ド を 変 更 し ま. ( P.163) ナビのデバイ ス 名 ナビのデバイ スアドレス オートペアリ ング 着 信 の 自 動 応 答 ON*/ OFF ON/ OFF* - - *:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 で 現 在 の 本 機 のデバ イス 名 が 表 示 されま ま た 本 機 の デ バ イス 名 を 変 更 しま. ( P.163) 本 機 のデバイスアドレス が 表 示 されま オートペアリング 機 能 を 設 定 しま 着 信 時 に 自 動 的 に 通 話 可 能 になりま 登 録 した 機 器 を 接 続 / 解 除 する Bluetooth 機 器 を 接 続 する 1[デバイス 接 続 ]にタッチする 2 接 続 する Bluetooth 機 器 にタッチする 3 接 続 する 種 別 にタッチする ハンズフリー: ハンズフリー 電 話 を 使 用 しま BT Audio/ アプリケーション BT AUDIO 再 生 と 本 機 対 応 のスマート フォン アプリを Bluetooth 接 続 で 使 用 しま 接 続 方 法 を 選 択 すると 機 器 にアイコンが 表 示 されま :ハンズフリー 接 続 :BT Audio/ アプリケーション 接 続 Bluetooth 機 器 を 複 数 登 録 している 場 合 BT Audio/ アプリケーション 接 続 はそれぞれ 1 台 まで 設 定 できま 接 続 する 機 器 を 切 り 替 えたい 場 合 は 接 続 し たい 機 器 の 接 続 種 別 を 選 び 直 してくださ い

84 Bluetooth 機 器 の 登 録 と 設 定 Bluetooth 機 器 の 接 続 を 解 除 する 1[デバイス 接 続 ]にタッチする 2 解 除 したい Bluetooth 機 器 にタッチ する 3 解 除 する 種 別 にタッチして [ 閉 じる ] にタッチする ハンズフリーのチェックを 外 すと BT AUDIO 再 生 と 本 機 対 応 のスマートフォ ン アプリケーションを 使 用 する 接 続 になりま BT AUDIO/ アプリケーション の チェックを 外 すとハンズフリー 電 話 を 使 用 する 接 続 になりま チェックマークがすべて 外 れていれば 接 続 を 全 て 解 除 することになりま 登 録 した 機 器 を 削 除 する 本 機 に 登 録 した Bluetooth 機 器 を 削 除 しま 1[デバイス 接 続 ]にタッチする 2[ 削 除 ]にタッチする 3 削 除 す る Bluetooth 機 器 を 選 ん で タッチし [ 削 除 ]にタッチする 複 数 選 択 することもできま [ 全 て 選 択 ]: リスト 内 のすべての 機 器 を 選 択 しま [ 全 て 解 除 ]: リスト 内 のすべての 機 器 の 選 択 を 解 除 しま 4[はい]にタッチする 選 択 した 機 器 が 削 除 されま PIN コードを 変 更 する 接 続 する Bluetooth 機 器 に 合 わせて 本 機 の PIN コードを 変 更 できま 1 Bluetooth 設 定 画 面 の[PIN コード] にタッチする 2 PIN コードを 入 力 して[ 決 定 ]にタッ チする PIN コードが 変 更 されま : カーソルの 前 にある 文 字 を 消 去 しま 入 力 できる PIN コードは 4 桁 で 本 機 のデバイス 名 を 変 更 する 本 機 に Bluetooth 機 器 を 登 録 (ペアリング)する ときに 選 択 するデバイス 名 を 変 更 することができ ま 1 Bluetooth 設 定 画 面 の[ナビのデバ イス 名 ]にタッチする 2 デバイス 名 を 入 力 して[ 決 定 ]にタッ チする デバイス 名 が 変 更 されま [ 小 文 字 ]: アルファベットの 小 文 字 を 入 力 できま デバイス 名 は 20 文 字 まで 入 力 できま 入 力 できる 文 字 はアルファベット( 大 文 字 小 文 字 )と 数 字 のみで

85 ハンズフリーを 使 う ハンズフリーを 使 う 本 機 に 登 録 (ペアリング)した Bluetooth 対 応 携 帯 電 話 またはでハンズフリー 通 話 を 行 うことができま 電 話 画 面 を 表 示 する 1 画 面 右 下 から 中 央 に 向 かってドラッ グまたはフリックする 2[ 電 話 ]にタッチする 電 話 画 面 が 表 示 されま 7 6 電 話 画 面 の 見 かたと 操 作 電 波 受 信 状 態 接 続 した Bluetooth 機 器 の 電 波 受 信 状 態 が 表 示 されま 2 バッテリー 残 量 接 続 した Bluetooth 機 器 のバッテリー 残 量 が 表 示 されま 3 [ 音 声 認 識 ] の 音 声 認 識 機 能 を 使 って 電 話 をかけま 4 [ 接 続 切 替 ] Bluetooth デバイス 接 続 画 面 を 表 示 しま ( P.161) 5 [ 編 集 ] プリセットダイヤルに 電 話 番 号 を 登 録 しま ( P.166) 6 プリセットダイヤル プリセットダイヤルに 登 録 された 番 号 に 発 信 しま( P.165) 7 [ 履 歴 ] PBAP 対 応 機 器 の 場 合 は 発 信 着 信 不 在 着 信 履 歴 を 表 示 しま( P.167) 8 [ 電 話 帳 ] 電 話 帳 を 表 示 しま( P.167) 9 [10 キー] 電 話 番 号 を 入 力 しま( P.169) 5 Bluetooth 機 器 のバッテリー 残 量 と 電 波 の 受 信 状 態 は 実 際 の Bluetooth 機 器 の 表 示 と 一 致 しない 場 合 がありま ハンズフリーで 電 話 を 受 ける / 切 る 電 話 を 着 信 すると 着 信 画 面 が 表 示 されま 1 にタッチする ( 通 話 終 了 ): 着 信 を 拒 否 しま : プライベート 通 話 ( 携 帯 電 話 )とハンズフ リー 通 話 を 切 り 替 えま 着 信 画 面 が 表 示 されているときに 着 信 画 面 を 右 にフリックすると 消 すこ とができま もう 一 度 表 示 させるには 画 面 右 下 か ら 中 央 に 向 かってフリックしま ハンズフリー 電 話 の 着 信 音 量 と 受 話 音 量 は AV の 音 量 と 独 立 して 調 整 で きま( P.21 P.23) 着 信 音 量 と 受 話 音 量 は 個 別 に 調 整 できません 2 通 話 が 終 わったら にタッチ する 関 連 キーワード 着 信 の 自 動 応 答 着 信 したときに 自 動 で 電 話 を 受 けるように 設 定 できま( P.161) プリセットダイヤルを 使 う プリセットダイヤルから 電 話 をかける プリセットダイヤルに 登 録 された 電 話 番 号 に 発 信 しま あらかじめプリセットダイヤルに 電 話 番 号 を 登 録 しておく 必 要 がありま( P.166) ここまでの 手 順 電 話 画 面 を 表 示 する [ 電 話 ] 1 発 信 するダイヤルにタッチする 選 択 した 電 話 番 号 に 発 信 されま 電 話 小 画 面 のプリセットダイヤルを 使 う 電 話 小 画 面 に 表 示 されるプリセットダイヤルに タッチして 電 話 をかけることもできま

86 ハンズフリーを 使 う プリセットダイヤルに 電 話 番 号 を 登 録 する プリセットダイヤルに 電 話 番 号 を 登 録 しま 1[ 編 集 ]にタッチする 2 登 録 するプリセットにタッチする 3 登 録 方 法 にタッチし 電 話 番 号 を 登 録 する [ 電 話 帳 から 登 録 ]: 登 録 する 電 話 番 号 を 電 話 帳 から 選 んでタッ チしま [10 キーで 登 録 ]: 電 話 番 号 を 入 力 し [ 登 録 ]にタッチしま プリセットダイヤルの 登 録 を 削 除 する プリセットダイヤルに 登 録 されている 電 話 番 号 を 削 除 しま 1[ 編 集 ]にタッチする 2 全 て 削 除 する 場 合 [ 全 て 削 除 ]にタッチする [はい]にタッチする 全 てのプリセットダイヤルが 削 除 されま 選 んで 削 除 する 場 合 削 除 したいプリセットダイヤルに タッチする [ 削 除 ]にタッチする 履 歴 から 電 話 をかける PBAP 対 応 機 器 の 場 合 は 不 在 着 信 着 信 発 信 履 歴 から 発 信 することができまPBAP に 対 応 し ていない 機 器 は 使 用 できません ここまでの 手 順 電 話 画 面 を 表 示 する [ 電 話 ] 1[ 履 歴 ]にタッチする 機 器 によってはアクセスを 許 可 する 操 作 が 必 要 な 場 合 がありまアクセス 許 可 の 操 作 を 行 うと 履 歴 データの 取 得 が 始 まりま 2[ 不 在 着 信 ]/[ 着 信 ]/[ 発 信 ]のい ずれかにタッチする 3 発 信 する 履 歴 にタッチして [はい] にタッチする 電 話 帳 から 電 話 をかける 電 話 帳 から 電 話 番 号 を 選 んで 発 信 しま 1[ 電 話 帳 ]にタッチする 2 発 信 する 相 手 にタッチする 3 発 信 する 電 話 番 号 にタッチして [は い]にタッチする 選 択 した 電 話 番 号 に 発 信 されま [はい]にタッチする 選 択 したプリセットダイヤルが 削 除 されま 選 択 した 電 話 番 号 に 発 信 されま

87 ハンズフリーを 使 う 電 話 帳 を 登 録 する 電 話 帳 は 最 大 1000 件 分 (1 件 あたり 最 大 5 番 号 まで)の 電 話 番 号 を 本 機 に 登 録 することができ ま 電 話 帳 登 録 中 は カーナビ スマホア プリケーションとは 一 時 的 に できま せん iphone との 接 続 方 法 設 定 が "Bluetooth" または "Bluetooth&HDMI" のときは ipod ソース 中 に 電 話 帳 を 登 録 すると ipod の 接 続 が 一 時 的 に 切 断 され ま 電 話 帳 登 録 中 に 画 面 を 地 図 画 面 や HOME 画 面 などに 切 り 替 えたりソースを 切 り 替 えると 電 話 帳 登 録 を 中 断 しま 電 話 番 号 情 報 のないデータは 本 機 に 登 録 できません 1[ 電 話 帳 ]にタッチする 電 話 帳 を 削 除 する 1[ 電 話 帳 ]にタッチする 2[ 削 除 ]にタッチする 3 削 除 する 登 録 名 にタッチして [ 削 除 ]にタッチする 複 数 選 択 することもできま ダイヤルして 電 話 をかける 1[10 キー]にタッチする 2 電 話 番 号 を 入 力 して にタッ チする 地 点 情 報 から 電 話 をかける 地 点 検 索 した 場 所 に 電 話 を 発 信 しま ここまでの 手 順 地 点 の 詳 細 情 報 画 面 を. 表 示 する( P.33) 1 にタッチして [はい]にタッ チする 電 話 が 発 信 されま 地 点 情 報 に 電 話 番 号 が 表 示 されていない 場 合 は 発 信 できません 2[ 登 録 ]にタッチする [ 全 て 選 択 ]: リスト 内 のすべてを 選 択 しま [ 全 て 解 除 ]: リスト 内 のすべての 選 択 を 解 除 しま 3[はい]にタッチする 入 力 した 電 話 番 号 に 発 信 されま PBAP 対 応 機 器 の 場 合 は 電 話 帳 の 登 録 が 始 まりま 機 器 によってはアクセスを 許 可 する 操 作 が 必 要 な 場 合 がありま. アクセス 許 可 の 操 作 を 行 うと 電 話 帳 の 登 録 が 始 まりま OPP 対 応 機 器 の 場 合 は 機 器 を 操 作 して 本 機 に 登 録 する 電 話 帳 データを 送 信 してくださ い 電 話 帳 の 送 信 方 法 は お 使 いの OPP 対 応 機 器 の 取 扱 説 明 書 をご 覧 ください 登 録 が 終 了 したら [ 終 了 ] にタッチしま 4[はい]にタッチする 選 択 した 登 録 が 削 除 されま

88 ハンズフリーを 使 う 音 声 認 識 機 能 で 電 話 をかける の 音 声 認 識 機 能 を 使 って 電 話 をか けることができま 1[ 音 声 認 識 ]にタッチする の 音 声 認 識 機 能 が 起 動 しま 2 電 話 番 号 または 電 話 帳 の 名 前 を 話 す Bluetooth オーディオ 機 器 を 再 生 する 本 機 に 登 録 (ペアリング)した Bluetooth 対 応 オー ディオプレーヤーを 本 機 で 再 生 することができま 1 画 面 の 見 かたと 操 作 ここまでの 手 順 ソースを BT AUDIO に 切 り 替 えて( P.67) AV 画 面 を 表 示 する( P.68) ボタン 説 明 再 生 しま 一 時 停 止 (ポーズ)しま / 前 または 次 のファイルを 再 生 します ( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)しま サブ 機 能 ボタンを 表 示 しま サブ 機 能 にタッチするとサブ 機 能 ボタンが 表 示 されま [ 開 始 ]: 音 声 を 認 識 できる 状 態 にします [ 終 了 ]: 音 声 認 識 機 能 を 終 了 しま 電 話 小 画 面 の 音 声 認 識 機 能 を 使 う 電 話 小 画 面 に 表 示 される[ 音 声 認 識 ]にタッチし て 音 声 認 識 機 能 を 使 うことができま 曲 名 アルバム 名 アーティスト 名 2 再 生 時 間 3 音 声 形 式 4 ランダム 再 生 モード 5 リピート 再 生 モード 6 再 生 残 り 時 間 7 ファイル 番 号 5 6 サブ 機 能 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えま 画 面 の でも 消 すことができま 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [デバイス 切 替 ] Bluetooth デバイス 接 続 画 面 を 表 示 しま( P.161) タッチするたびにランダム 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わりま サブ 機 能 ボタンを 消 しま 8 バッテリー 残 量 が 音 声 認 識 機 能 に 対 応 し ていない 場 合 は 使 用 できません の 機 種 によっては 電 話 をかける 動 作 ができない 場 合 がありま 9 デバイス 名 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [リスト] 再 生 中 のファイルの 再 生 リストを 表 示 しま [トップ]: 一 番 上 の 層 のフォルダに 移 動 しま [ 一 つ 上 ]: 一 つ 上 の 層 のフォルダに 移 動 しま Bluetooth 対 応 オーディオプレーヤーの 機 種 によっては 操 作 ボタンや 楽 曲 情 報 を 表 示 できない 場 合 がありままた 再 生 方 法 ( スキップ 操 作 やランダム 再 生 モード 切 替 など ) を 操 作 できない 場 合 が ありま バッテリー 残 量 は 実 際 の Bluetooth 対 応 機 器 の 表 示 と 一 致 しない 場 合 がありま バッテリー 残 量 は Bluetooth 対 応 機 器 をハンズフリー 接 続 したときに 表 示 され ま

89 について について 本 機 はと することで ドライブ AV に 役 立 つさまざまな 機 能 を 拡 張 することができま についての 詳 細 は 当 社 ホームページ をご 覧 ください NaviCon NaviCon と すると NaviCon で 登 録 した 地 点 を 本 機 に 送 信 し 目 的 地 に 設 定 したり 本 機 に 地 点 登 録 することができままた NaviCon の 画 面 で 表 示 してい る 場 所 の 地 図 を 本 機 に 表 示 することもできま KENWOOD Drive Info. KENWOOD Drive Info. は 運 転 に 便 利 なコンテンツや 検 索 機 能 など 本 機 と す ることで 機 能 を 拡 張 することができま KENWOOD Drive Info. を 使 用 するには 以 下 の 方 法 がありま Wi-Fi テザリングで 使 う(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ) KENWOOD MapFan Club 会 員 限 定 で 本 機 とを Wi-Fi テザリング 接 続 で 利 用 することができまWi-Fi テザリングの 場 合 はアプリケーションのインストー ルは 必 要 ありません アプリケーションで 使 う アプリケーションをにインストールして 利 用 することが できま KENWOOD Music Control KENWOOD Music Control で 管 理 編 集 したの 音 楽 なら スマー トフォンと 同 じプレイリストをそのまま 使 って 曲 を 探 したり サビ SCAN 再 生 ができ ま KENWOOD Music Info. 音 楽 CD を 再 生 または 録 音 したときに 本 機 で 楽 曲 情 報 が 表 示 されない 場 合 KENWOOD Music Info. を 使 ってインターネット 上 にある Rovi 音 楽 データサーバー の 楽 曲 情 報 データベースにアクセスし 楽 曲 情 報 を 取 得 できま VOIPUT 音 声 で 行 き 先 の 住 所 またはフリーワードの 検 索 や 楽 曲 検 索 をすることができままた フリーワード 検 索 の 文 字 や 録 音 データのタイトル 編 集 の 文 字 を 音 声 で 入 力 することが できま KENWOOD Smartphone Control MDV-Z700 MDV-Z700 本 機 と Android 搭 載 を Bluetooth と HDMI ケーブルまたは MHL ケー ブル( 接 続 する Android 搭 載 によります)で 接 続 して スマートフォ ンの 画 面 を 本 機 に 表 示 して 操 作 することができる 専 用 アプリケーションで 172

90 ETC 車 載 器 を 使 う ETC(Electronic Toll Collection System)は 高 速 道 路 など 有 料 道 路 の 料 金 所 を 通 過 するときに 料 金 の 支 払 いを 自 動 化 し 料 金 所 を 通 過 する 際 に 発 生 する 渋 滞 を 緩 和 するためのシステムで 本 機 の 対 応 ETC 車 載 器 は 株 式 会 社 デン ソー 製 ETC 車 載 器 DIU-5310( 市 販 品 ) と 本 機 対 応 DSRC( P.176)で ETC の 案 内 出 力 を 設 定 する ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 のナビ 設 定 を 表 示 する HOME [ ナ ビ ] 1 案 内 の[ETC 音 声 の 出 力 ]にタッ チする 料 金 表 示 を 設 定 する ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 のナビ 設 定 を 表 示 する HOME [ ナ ビ ] 1 案 内 の[ETC 料 金 の 表 示 ]にタッ チする [ON]: ETC 料 金 を 表 示 しま [OFF]: ETC 料 金 を 表 示 しません [ON]: ETC の 音 声 案 内 をしま [OFF]: ETC の 音 声 案 内 をしません 173

91 ETC 車 載 器 を 使 う ETC 履 歴 / 車 載 器 情 報 を 見 る 本 機 で 使 用 した ETC の 利 用 履 歴 や 登 録 情 報 を 確 認 できま ここまでの 手 順 HOME 1[ETC]にタッチする 2 情 報 設 定 画 面 を 表 示 す る [ 車 載 器 情 報 ]: 車 載 器 の 情 報 を 表 示 しま ETC の 利 用 履 歴 は 100 件 まで 表 示 さ れま 履 歴 情 報 は ETC カードの 挿 入 時 のみ 表 示 されま ETC 履 歴 表 示 中 は ETC カードを 抜 かな いでください ETC2.0(DSRC) 対 応 車 載 器 を 使 う ETC2.0(DSRC) 対 応 車 載 器 ( 以 降 DSRC 車 載 器 ) を 本 機 に 接 続 すると ETC 機 能 と ITS スポットか ら 送 られてくる VICS 情 報 提 供 を 受 けることがで きま 本 機 に 対 応 している DSRC 車 載 器 は 176 ペー ジの 手 順 2をご 覧 ください ETC 車 載 器 と DSRC 車 載 器 は 本 機 に 同 時 に 接 続 しないでください 本 機 はサービスエリアや 道 の 駅 での ITS スポットによるインターネットサービス ( 情 報 配 信 サービス ) には 対 応 していませ ん 本 機 は 決 済 サービスには 対 応 していませ ん DSRC 通 信 とは DSRC(Dedicated Short Range Communication) 通 信 とは 狭 い 範 囲 を 対 象 に 5.8GHz 帯 を 利 用 した 高 速 で 大 容 量 の 双 方 向 通 信 が 行 える 通 信 方 式 で 高 速 道 路 本 線 上 を 中 心 に 設 置 された ITS スポットと DSRC 車 載 器 間 での 双 方 向 通 信 により ETC 機 能 に 加 えて 前 方 状 況 合 流 支 援 前 方 障 害 物 情 報 な どをリアルタイムにお 知 らせする 安 全 運 転 支 援 情 報 を 提 供 しま 利 用 エリアについては 下 記 ホームページでご 確 認 ください 国 土 交 通 省 国 土 技 術 政 策 総 合 研 究 所 spot_dsrc/index.html 道 路 管 理 者 からのお 知 らせとお 願 い(プローブ 情 報 の 利 用 及 び 取 り 扱 いについて) spot_dsrc/oshirase.html ITS スポットの 案 内 内 容 は 変 更 される 場 合 が ありま DSRC アップリンクとは DSRC アップリンクとはプローブ 情 報 ( 走 行 位 置 の 履 歴 などの 情 報 )を ITS スポットに 送 信 する 機 能 で 送 信 したデータはより 精 度 の 高 い 道 路 交 通 情 報 の 生 成 に 活 用 されま 走 行 開 始 終 了 地 点 など 個 人 情 報 に 関 わる 情 報 は 送 信 しません アップリンクしないように 設 定 することができま ( P.131) アップリンクについては DSRC 車 載 器 の 取 扱 説 明 書 もご 覧 ください VICS 機 能 を 利 用 する ITS スポットから VICS 情 報 を 受 信 することによ り 次 の 機 能 を 利 用 できま 地 図 画 面 上 に VICS 情 報 が 表 示 されま. ( P.126) 案 内 情 報 を 受 信 すると 割 り 込 み 表 示 されま 音 声 情 報 がある 場 合 は 音 声 案 内 が 出 力 されま ( P.128) 対 応 している 情 報 の 種 類 は 次 のとおりで 優 先 情 報 -- 安 全 運 転 支 援 情 報 -- 緊 急 メッセージ 情 報 -- 注 意 警 戒 情 報 一 般 情 報 -- 電 子 標 識 情 報 -- 多 目 的 情 報 -- 長 文 読 み 上 げ 情 報 規 制 を 考 慮 したルートが 探 索 されま. ( P.49) 渋 滞 のある 箇 所 に 近 づいたら 最 適 時 間 を 考 慮 して 自 動 的 に 渋 滞 箇 所 を 回 避 するルートが 探 索 されま( P.49)

92 ETC2.0(DSRC) 対 応 車 載 器 を 使 う ETC 機 能 を 使 う ETC 車 載 器 と 同 じように ETC の 連 動 機 能 を 使 用 することができま( P.173) ETC 機 能 についての 音 声 案 内 ( 料 金 案 内 有 効 期 限 など ) は 本 機 から 出 力 されま 接 続 する 機 器 を 設 定 する 本 機 に 対 応 している DSRC 車 載 器 から 接 続 してい る 機 器 を 設 定 しま ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 の 外 部 機 器 設 定 を 表 示 する HOME [ 外 部 機 器 ] 1 その 他 の[DSRC 接 続 ]にタッ チする 2 接 続 する DSRC 車 載 器 にタッチする [なし]: DSRC 車 載 器 を 接 続 しません [タイプ A]: パナソニック 株 式 会 社 製 DSRC 車 載 器. CY-DSR110D( 市 販 品 ). 接 続 ケーブル KNA-13DSRC( 別 売 品 ) パナソニック 株 式 会 社 製 DSRC 車 載 器. CY-DSR140D( 市 販 品 ). 接 続 ケーブル KNA-P15DSRC ( 別 売 品 ) [タイプ B]: 株 式 会 社 デンソー 製 DSRC 車 載 器. DIU-B040( 市 販 品 ) 接 続 ケーブル KNA-D15DSRC ( 別 売 品 ) 3 本 機 の 電 源 をオフにしてオンにする DSRC 車 載 器 が 本 機 に 設 定 されま フロント / リアビューカメラを 使 う カメラを 設 定 する 本 機 は フロントビューカメラまたはリアビュー カメラを 接 続 することができまフロントビュー カメラには CMOS-320( 別 売 品 ) リアビュー カ メ ラ に は CMOS-320( 別 売 品 ) CMOS- 220( 別 売 品 ) CMOS-230( 別 売 品 ) ま た は CMOS-230W( 別 売 品 ) が 接 続 できま フロントまたはリアビューカメラは そ れぞれ 1 台 ずつ 本 機 に 接 続 できま フロントカメラを 接 続 すると 本 機 の AV-IN は 使 用 できません フロントビューカメラ 接 続 設 定 ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 の 外 部 機 器 設 定 を 表 示 する HOME [ 外 部 機 器 ] 1 AV の[AV-IN 接 続 機 器 ]にタッ チする [ 汎 用 フロントカメラ]: 市 販 のフロントカメラを 接 続 しているとき に 選 択 しま [ 専 用 フロントカメラ]: CMOS-320( 別 売 品 )を 接 続 していると きに 選 択 しま リアビューカメラ 接 続 設 定 ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 の 外 部 機 器 設 定 を 表 示 する HOME [ 外 部 機 器 ] 1 その 他 の[リアカメラ 接 続 ]にタッ チする 2[ 汎 用 カメラ]または[ 専 用 カメラ] にタッチする 2[ 汎 用 フロントカメラ]または[ 専 用 フロントカメラ]にタッチする [ 汎 用 カメラ]: CMOS-220( 別 売 品 ) CMOS-230( 別 売 品 ) CMOS-230W( 別 売 品 ) または 市 販 のカメラを 接 続 しているときに 選 択 しま [ 専 用 カメラ]: CMOS-320( 別 売 品 )を 接 続 していると きに 選 択 しま

93 フロント / リアビューカメラを 使 う CMOS-320 のカメラ 設 定 をする CMOS-320( 別 売 品 )を 接 続 したときは 本 機 の 画 面 上 で CMOS-320( 別 売 品 )のカメラ 設 定 ができま CMOS-320( 別 売 品 )のカメラ 設 定 を 行 うには 本 機 に CMOS-320( 別 売 品 ) を 接 続 し カメラの 接 続 設 定 を 専 用 カ メラ に 設 定 する 必 要 がありま. ( P.177) ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 の 外 部 機 器 設 定 を 表 示 する HOME [ 外 部 機 器 ] 1 その 他 の[フロントカメラ 調 整 ] または[リアカメラ 調 整 ]にタッチ する CMOS-320( 別 売 品 )の 設 定 画 面 が 表 示 さ れま 設 定 方 法 については CMOS-320( 別 売 品 ) の 取 扱 説 明 書 をご 覧 ください フロントビューカメラの 映 像 を 表 示 する 本 機 に 接 続 したフロントビューカメラの 映 像 を 表 示 しま [ フロントカメラ ] は 車 両 の 速 度 が 低 速 に なったときに 押 せるようになりま フロントビューカメラの 映 像 は 車 両 の 速 度 が 上 がると 自 動 で 解 除 されま リアビューカメラ 接 続 時 は リアビュー カメラ 表 示 後 シフトレバーを R 以 外 にすると フロントビューカメラが 表 示 可 能 な 状 態 であれば 自 動 的 にフロ ントビューカメラの 映 像 を 表 示 しま. 自 動 で 表 示 しないようにすることもでき ま( P.154) 1 画 面 上 部 から 中 央 に 向 かってドラッ グまたはフリックする 2[フロントカメラ]にタッチする フロントビューカメラ 操 作 ボタンを 使 う フロントビューカメラ 映 像 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されま [ビュー]: フロントビューカメラの 視 点 を 切 り 替 えま (CMOS-320 接 続 時 のみ) [ガイド 線 ]: フロントビューカメラ 映 像 にガイド 線 を 表 示 し まもう 一 度 タッチするとガイド 線 が 消 えま (CMOS-320 接 続 時 のみ) [ 戻 る]: フロントビューカメラの 映 像 を 表 示 する 前 の 画 面 に 戻 りま [ 非 表 示 ]: フロントビューカメラ 操 作 ボタンを 消 しま [ 映 像 調 整 ]: フロントビューカメラ 映 像 の 画 質 を 調 整 しま ( P.69) [ 上 位 置 ]/[ 下 位 置 ]: 警 告 文 の 位 置 表 示 を 変 更 しま リアビューカメラの 映 像 を 表 示 する 本 機 に 接 続 したリアビューカメラの 映 像 を 表 示 し ま カメラの 映 像 で 後 方 確 認 をしてから 車 を 後 退 させ ることができま モニター 画 面 だけを 見 ながら 車 を 後 退 させるこ とは 絶 対 にしないでください 必 ず 直 接 目 で 車 の 周 囲 の 安 全 を 確 認 して ゆっくりとした 速 度 ( 徐 行 )でご 使 用 ください リアビューカメラシステムは 障 害 物 などの 確 認 のための 補 助 手 段 として 使 用 してくださ い 雨 滴 などがカメラ 部 に 付 着 すると 映 り が 悪 くなるおそれがありま 画 質 を 調 整 するときは 必 ず 安 全 なところに 停 車 してから 操 作 してください 1 シフトレバーを R (リバース)に する リアビューカメラの 映 像 が 表 示 されま シフトレバーを R (リバース)にして もリアビューカメラの 映 像 が 表 示 されな いときは リバース 検 出 コードの 接 続 を 確 認 してください フロントビューカメラの 映 像 が 表 示 されま

94 フロント / リアビューカメラを 使 う リアビューカメラ 操 作 ボタンを 使 う リアビューカメラ 映 像 にタッチすると リアビュー カメラ 操 作 ボタンが 表 示 されま [ビュー]: リアビューカメラの 視 点 を 切 り 替 えま (CMOS-320 接 続 時 のみ) [ガイド 線 ]: リアビューカメラ 映 像 にガイド 線 を 表 示 しま もう 一 度 タッチすると ガイド 線 が 消 えま [ 非 表 示 ]: リアビューカメラ 操 作 ボタンを 消 しま [ 映 像 調 整 ]: リアビューカメラ 映 像 の 画 質 を 調 整 しま ( P.69) [ 上 位 置 ]/[ 下 位 置 ]: 警 告 文 の 位 置 表 示 を 変 更 しま 警 告 文 を 下 に 表 示 すると 車 両 の 後 端 が 映 らな くなり 危 険 な 場 合 がありまそのような 場 合 は 表 示 位 置 を 上 に 切 り 替 えてください リアビューカメラのガイド 線 を 調 整 する リアビューカメラ 映 像 に 表 示 されるガイド 線 の 位 置 を 調 整 しまガイド 線 の 調 整 方 法 は 接 続 し ているカメラによって 異 なりま CMOS-320 を 接 続 している 場 合 ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 の 外 部 機 器 設 定 を 表 示 する HOME [ 外 部 機 器 ] 1 その 他 の[リアカメラ 調 整 ]にタッ チする CMOS-320 の 設 定 画 面 が 表 示 されま 設 定 方 法 については CMOS-320 の 取 扱 説 明 書 をご 覧 ください 汎 用 カメラを 接 続 している 場 合 汎 用 カメラとは 別 売 の CMOS-220 CMOS- 230 CMOS-230W または 市 販 品 のリアカメラ で ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 の 外 部 機 器 設 定 を 表 示 する HOME [ 外 部 機 器 ] 1 その 他 の[リアカメラ 調 整 ]にタッ チする 2 または にタッチして 調 整 す るカーソル( )を 選 択 する 市 販 品 を 接 続 している 場 合 にカメラの 映 像 が 表 示 されないときは パーキングブレーキ を 引 いて シフトレバーを R (リバース) に 入 れてください 3 / / / にタッチして ガ イド 線 の 位 置 を 調 整 しま [ 初 期 状 態 ]: ガイド 線 の 位 置 を 初 期 状 態 に 戻 しま

95 ステアリングリモコンを 使 う ステアリングリモコンを 使 う ステアリングリモコンについて 本 機 にお 使 いの 車 のステアリングリモコンを 接 続 し 設 定 を 行 うと ステアリングリモコンから 本 機 を 操 作 することができま ステアリングリモコン 設 定 には 次 の 設 定 があり ま 車 両 設 定 お 使 いの 車 のメーカーに 合 わせたステアリングリ モコンのキー 割 り 当 てが 自 動 的 に 設 定 されま ( P.182) ユーザー 学 習 独 自 にステアリングリモコンのキーを 割 り 当 てた い 場 合 に この 設 定 を 行 いま( P.183) 独 自 に 割 り 当 てた 機 能 は 後 から 変 更 することも できま( P.184) 本 機 とステアリングリモコンの 接 続 ケー ブルは ETC/ ステアリングリモコン 対 応 ケーブル KNA-300EX( 別 売 品 )で 車 両 の 対 応 については 下 記 ホームペー ジをご 覧 ください products/car_audio/option/ etccable/ 音 量 を 上 げるキーを 押 し 続 けると 連 続 し て 音 量 値 が 25 まで 上 がりま ステアリングリモコンの 設 定 をする お 使 いの 車 のステアリングリモコンを 本 機 で 操 作 できるように 設 定 しま 車 両 を 選 んで 設 定 する お 使 いの 車 のメーカーに 合 わせたステアリングリ モコンのキー 割 り 当 てを 設 定 しま ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 のシステ ム 設 定 を 表 示 する HOME [ シ ス テ ム ] 1 車 両 の[ステアリングリモコン] にタッチする 2 お 使 いの 車 のメーカーにタッチする 独 自 に 機 能 を 割 り 当 てる ステアリングリモコンのキーに 機 能 割 り 当 て(ス テアリングリモコン 学 習 )を 行 いま ステアリングリモコンキーの 割 り 当 てが 完 了 した 後 で キーを 追 加 することはで きません 追 加 したい 場 合 は 学 習 の 初 期 化 を 行 い 再 度 キーの 割 り 当 てを 行 って ください 1 車 両 の[ステアリングリモコン] にタッチする 2[ユーザー 学 習 ]にタッチする 3 車 両 の[ステアリングリモコン 学 習 ]にタッチする 4 機 能 を 割 り 当 てるステアリングリモ コンのキーを 約 2 秒 以 上 押 す 5 割 り 当 てる 機 能 にタッチする 割 り 当 てた 機 能 が 表 示 されま さらに 機 能 を 割 り 当 てる 場 合 は 手 順 4 と 5 を 繰 り 返 しま 6[ 学 習 完 了 ]にタッチする [ユーザー 学 習 ]: 独 自 に 機 能 を 割 り 当 てる 場 合 に 選 択 しま ( P.183) ステアリングリモコン 学 習 画 面 が 表 示 される まで しばらくお 待 ちください ステアリングリモコンは 押 さないでください

96 ステアリングリモコンを 使 う 設 定 できる 機 能 は 以 下 のとおりで キー 機 能 未 設 定 設 定 しません HOME ホーム 画 面 を 表 示 しま 押 し 続 けると AV をオフ(STANDBY)にしま 現 在 地 現 在 地 図 画 面 を 表 示 しま 押 し 続 け ると 画 面 の 表 示 をオフにしま AV AV 画 面 を 表 示 しま MODE 押 すごとにAV ソースが 切 り 替 わ りま 押 し 続 けると AV をオフ (STANDBY)にしま AV ソースの 音 量 を 一 定 量 下 げまも う 一 度 押 すと 元 の 音 量 に 戻 りま AV の 音 量 を 調 整 (0 40) しま ハンズフリー 通 話 時 の 受 話 音 量 (0 40) を 調 整 しま 詳 細 広 域 / ラジオ 地 デジ: 放 送 局 を 切 り 替 えま 押 し 続 けると 受 信 状 態 の 良 い 放 送 局 を 探 して 自 動 で 受 信 しま 音 楽 / ビデオ 再 生 : 前 / 次 の 曲 ビデオまたはファイル を 再 生 しま 押 し 続 けると 早 送 り / 早 戻 ししま 詳 細 な 地 図 を 表 示 しま ( 地 図 画 面 表 示 中 ) 広 域 な 地 図 を 表 示 しま ( 地 図 画 面 表 示 中 ) 音 声 でフリーワード 検 索 しま この 機 能 を 使 用 するにはカーナビ ス マホアプリケーション VOIPUT が 必 要 で( P.172) ハンズフリーの 電 話 を 受 けま (Bluetooth 接 続 中 ) ハンズフリーの 電 話 を 切 りま (Bluetooth 接 続 中 ) 着 信 時 に 押 すと 着 信 拒 否 しま ハンズフリーの 電 話 を 受 けま 着 信 時 に 押 し 続 けると 着 信 を 拒 否 しま 通 話 中 に 押 し 続 けるとハンズフリー の 電 話 を 切 りま(Bluetooth 接 続 中 ) の 音 声 機 能 を 起 動 しま (Bluetooth 接 続 中 ) ステアリングリモコンキーの 割 り 当 てを 変 更 / 初 期 化 する 独 自 に 割 り 当 てたステアリングリモコンキーの 変 更 や 消 去 初 期 化 ができま 初 期 化 は 手 順 2で[ 学 習 初 期 化 ]にタッチしてください 1 車 両 の[ステアリングリモコン 学 習 ]にタッチする 2 割 り 当 てを 変 更 するボタンにタッチ する [ 学 習 初 期 化 ]: ステアリングリモコンに 割 り 当 てたキー 設 定 をすべて 消 去 しま 3 割 り 当 てる 機 能 にタッチする [ 未 設 定 ]: キーに 割 り 当 てられた 機 能 を 消 去 しま 4[ 変 更 完 了 ]にタッチする ドライブレコーダーを 使 う 本 機 にドライブレコーダー KNA-DR500( 別 売 品 ) を 接 続 すると 録 画 したデータの 再 生 や 手 動 録 画 などを 本 機 から 操 作 することができま 操 作 についてはドライブレコード KNA-DR500 ( 別 売 品 )の 取 扱 説 明 書 をご 覧 ください ドライブレコーダーを 接 続 すると 本 機 の AV-IN は 使 用 できません ドライブレコーダー ETC 車 載 器 フロ ントカメラは 同 時 に 接 続 することができ ません ドライブレコーダーの 接 続 設 定 をする ここまでの 手 順 情 報 設 定 画 面 の 外 部 機 器 設 定 を 表 示 する HOME [ 外 部 機 器 ] 1 AV の[AV-IN 接 続 機 器 ]にタッ チする 2[ドライブレコーダー]にタッチする ドライブレコーダーの 映 像 を 表 示 する 本 機 に 接 続 したドライブレコーダーの 映 像 を 表 示 しま 1 画 面 上 部 から 中 央 に 向 かってドラッ グまたはフリックする 2[ドライブレコーダー]にタッチする ドライブレコーダーの 映 像 が 表 示 されま

97 リアモニターを 使 う リアモニターを 使 う 本 機 にリアモニター( 市 販 品 )を 接 続 すると 本 機 の 映 像 をリアモニターに 表 示 することができま リアモニターは 走 行 中 でも 表 示 されま リアモニターは 運 転 者 から 見 えないとこ ろに 設 置 してください リアモニターに 表 示 できる 映 像 について ソース DISC:DVD-Video/DVD-VR USB:ビデオファイル SD:ビデオファイル ipod:ビデオファイル Wi-Fi DMS:ビデオファイル AV-IN の 映 像 地 デジ ipod ソースの 映 像 は Dock コネクタ(30 ピン) 搭 載 モデルのみ 対 応 で 本 機 で 再 生 できるビデオファイルについ ては 205 ページをご 覧 ください 186

98 自 車 位 置 の 測 位 精 度 について マップマッチング 機 能 について マップマッチングとは 道 路 から 外 れた 自 車 の 位 置 を 論 理 的 に 地 図 画 面 の 道 路 に 合 わせる 機 能 のことで GPS や 自 律 航 法 による 測 位 には 誤 差 が 生 じることがあり 現 在 地 を 道 路 以 外 の 場 所 ( 川 や 海 の 上 など) に 表 示 してしまうことがありまこのような 場 合 に 車 が 海 や 川 の 上 を 走 るはずがない という 論 理 的 判 断 に 基 づき 現 在 地 近 くの 道 路 上 に 自 動 修 正 しま マップマッチングしていない 場 合 マップマッチングしている 場 合 本 機 は GPS と 自 律 航 法 を 併 用 して 精 度 の 高 い 測 位 を 行 った 上 でマップマッチング 機 能 が 動 作 するため より 正 確 な 現 在 地 を 表 示 することができま 内 蔵 センサーによる 測 位 とは 内 蔵 の 車 速 パルスとジャイロセンサーを 使 って 測 位 しま 走 った 距 離 を 車 速 パルスで 曲 がった 方 向 を ジャイロセンサーで 検 出 して 現 在 地 を 割 り 出 しま 3D センサーについて 内 蔵 の 3D センサーによって 道 路 傾 斜 や 自 車 の 高 さの 変 化 を 測 定 していまこれにより ランプ 等 で 道 路 が 上 下 に 分 離 したときに 地 図 データの 高 さ 情 報 をもとに どちらにいるかを 判 定 しま 高 さ 情 報 があるのは 高 速 道 路 / 国 道 / 県 道 などの 全 国 主 要 道 で 高 さ 情 報 がないところでは 判 定 され ません 高 さ 情 報 があるところでも 道 路 形 状 や 走 行 状 況 によっては 正 しく 判 定 できないことがありま 誤 差 について 本 機 は GPS と 自 律 航 法 を 併 用 した 精 度 の 高 い 測 位 に 加 えて さらにマップマッチング 機 能 を 動 作 させ て 誤 差 を 最 小 限 にしておりましかし さまざまな 条 件 や 状 況 によって これらの 機 能 が 正 しく 動 作 せ ず 誤 差 が 大 きくなることもありま GPS 測 位 不 能 によって 生 じる 誤 差 について 1).. 次 のような 場 所 にいるときは GPS 衛 星 の 電 波 が 遮 断 されて 電 波 を 受 信 できないため GPS による 測 位 ができないことがありま トンネルの 中 や ビル 内 の 駐 車 場 2 層 構 造 の 高 速 道 路 の 下 高 層 ビルの 群 衆 地 帯 密 集 した 樹 木 の 間 2)..GPS アンテナの 近 くで 自 動 車 電 話 や 携 帯 電 話 を 使 っている 場 合 電 波 障 害 の 影 響 で 一 時 的 に GPS 衛 星 からの 電 波 を 受 信 できなくなるため GPS による 測 位 ができないことがありま 187

99 自 車 位 置 の 測 位 精 度 について 3)3 基 以 下 の GPS 衛 星 の 電 波 しか 受 信 できない 場 合 は GPS による 測 位 はできません GPS 衛 星 自 体 の 原 因 により 生 じる 誤 差 について 1).. 電 波 を 受 信 している GPS 衛 星 の 配 置 が 悪 いとき( 衛 星 が 同 じような 方 向 や 同 じような 高 さにあると き)には 十 分 な 精 度 が 得 られないことがありまこのようなときは 測 位 の 誤 差 が 大 きくなりま 2)..GPS 衛 星 による 測 位 では 高 さ 方 向 の 精 度 は 水 平 方 向 と 比 べると 誤 差 がやや 大 きくなりま 自 車 の 高 さよりも 上 にある 衛 星 の 電 波 は 受 信 できますが 下 ( 地 球 の 裏 側 )に 位 置 している 衛 星 の 電 波 は 物 理 的 に 受 信 できないため 高 さに 関 して 十 分 な 比 較 ができません その 他 の 誤 差 について 以 下 に 示 す 状 況 の 場 合 も 測 位 の 誤 差 が 大 きくなりま 角 度 の 小 さい Y 字 路 を 走 行 した 場 合 砂 利 道 や 雪 道 などで タイヤが スリップした 場 合 勾 配 の 急 な 山 道 や 高 低 差 のある 道 路 を 走 行 した 場 合 直 線 や 緩 やかなカーブを 長 距 離 走 ったすぐ 後 蛇 行 運 転 をした 場 合 チェーンを 装 着 したときや タイヤを 交 換 した 場 合 駐 車 場 などのターンテーブルで 旋 回 した 場 合 ヘアピンカーブが 続 いた 場 合 高 速 道 路 と 側 道 などが 隣 接 してい る 場 合 立 体 駐 車 場 などで 旋 回 や 切 り 返 し を 繰 り 返 した 場 合 ループ 橋 などを 走 行 した 場 合 フェリーや 車 両 運 搬 車 などで 移 動 し た 場 合 低 速 時 の 測 位 精 度 について 地 下 駐 車 場 やトンネルなど GPS 衛 星 による 測 位 が 長 時 間 できない 場 合 地 図 データにはない 新 設 道 路 を 走 行 した 場 合 渋 滞 などで 低 速 で 発 進 や 停 車 を 繰 り 返 した 場 合 GPS による 測 位 ができない 状 態 が 長 く 続 いた 場 合 碁 盤 の 目 状 の 道 路 を 走 行 した 場 合 工 場 などの 施 設 内 の 道 路 を 走 行 中 施 設 に 隣 接 する 道 路 に 近 づいた 場 合 エンジンをかけてすぐに 走 行 し 始 めた 場 合 地 図 と 実 際 の 道 路 形 状 が 異 な る 場 合 車 種 によっては 時 速 数 km 程 度 の 低 速 時 に 車 速 パルス 信 号 が 出 力 されないものもありまそのよう な 車 種 では 渋 滞 中 や 駐 車 場 などで 時 速 数 km 程 度 の 低 速 走 行 が 続 くと 自 車 位 置 が 正 確 に 表 示 されない 場 合 がありま 地 図 の 道 路 データについて 地 図 画 面 に 道 路 が 表 示 されていても その 道 路 をルート 探 索 できない 場 合 がありまそのような 道 路 に はマップマッチングもできない 場 合 がありま 準 天 頂 衛 星 について 従 来 の GPS 衛 星 からの 信 号 に 加 え 準 天 頂 衛 星 からの 信 号 を 受 信 することで 山 間 部 やビル 街 でも 測 位 精 度 を 向 上 することができま (2015 年 2 月 現 在 準 天 頂 衛 星 初 号 機 みちびき が 稼 働 中 で 現 時 点 では 受 信 できる 時 間 帯 に 制 限 がありままた 季 節 によって 時 間 帯 は 異 なりま)

100 地 図 記 号 の 凡 例 地 図 記 号 の 凡 例 画 面 に 表 示 される 地 図 では 次 の 地 図 記 号 を 使 用 していま 記 号 名 称 記 号 名 称 記 号 名 称 信 号 機 都 道 府 県 庁 舎 市 特 別 区 庁 舎 町 村 指 定 都 市 区 庁 舎 官 庁 公 共 施 設 警 察 消 防 学 校 マリーナ 史 跡 名 勝 城 跡 神 社 寺 院 教 会 海 水 浴 場 ゴルフ 場 テーマパーク 城 天 守 閣 展 望 タワー 温 泉 山 頂 自 衛 隊 墓 地 ボウリング 場 記 号 名 称 灯 台 ホール スマート IC その 他 の 目 的 物 NTT サーキット テニスコート ディスカウントストア サービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)などの 施 設 の 設 備 は 次 のマークで 表 示 されま 記 号 名 称 記 号 名 称 記 号 名 称 IC スマート IC SA PA JCT IC/JCT( 併 設 ) IC/SA( 併 設 ) IC/PA( 併 設 ) SA/JCT( 併 設 ) PA/JCT( 併 設 ) 料 金 所 スマート IC ガソリンスタンド レストラン スナック ショッピング ハイウェイオアシス インフォメーション 休 憩 所 ハイウェイ 情 報 ターミナル ベビーコーナー ドッグラン 障 害 者 用 トイレ ATM トイレ ガソリンスタンドのマークは 元 売 り 各 社 のロゴで 表 示 されま また SA PA 検 索 (MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ ) では 次 のマークで 表 示 されま 記 号 名 称 記 号 名 称 記 号 名 称 郵 便 局 病 院 デパート / スーパー カー 用 品 店 IC SA スキー キャンプ 遊 園 地 動 物 園 公 園 ホテル サッカー 競 馬 場 ウィンズ 大 学 短 大 高 専 高 校 ビルアパート 名 称 道 の 駅 ヘリポート 乗 馬 体 育 館 牧 場 スマート IC ハイウェイオアシス トイレ 障 害 者 用 トイレ ガソリンスタンド インフォメーション( 案 内 所 ) ショッピングコーナー コンビニエンスストア レストラン ファーストフード カフェ ベーカリー ティーサービス FAX 郵 便 ポスト キャッシュコーナー ベビーコーナー ドッグラン 風 呂 温 泉 コインシャワー(シャワールーム) ホテル PA パーキング 工 場 スタジアム スポーツ 施 設 植 物 園 中 学 校 小 学 校 その 他 学 校 ホール 自 動 車 学 校 トンネル ガソリンスタンドのマークは 元 売 り 各 社 のロゴで 表 示 されま 飛 行 場 フェリー 港 料 金 所 美 術 館 博 物 館 水 族 館 図 書 館 保 健 所 税 務 署 発 電 所 裁 判 所 船 着 場 ( 観 光 船 等 ) 野 球 場 展 望 台 表 示 されるマークの 位 置 は 実 際 と 異 なることがありままた 複 数 の 施 設 を 代 表 して 1 つのマー クで 表 示 されることもありま

101 地 図 データベースについて 地 図 データベースについて この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 一 般 財 団 法 人 日 本 デジタル 道 路 地 図 協 会 発 行 の 全 国 デジタル 道 路 地 図 データベースを 使 用 しました ( 測 量 法 第 44 条 に 基 づく 成 果 使 用 承 認 ) [2014 年 3 月 発 行 データ 使 用 ] この 地 図 は 小 田 原 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 発 行 の 1/2,500 国 土 基 本 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 ) 小 田 原 市 指 令 第 52 号 平 成 10 年 4 月 2 日 承 認 この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 知 多 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 発 行 の 2,500 分 の 1 都 市 計 画 基 本 図 を 使 用 したものである ( 測 量 法 第 44 条 に 基 づく 成 果 使 用 承 認 平 成 12 年 度 知 都 発 第 170 号 ) この 地 図 は 養 老 町 長 の 承 認 を 得 て 同 町 所 管 の 2500 分 の 1 都 市 計 画 図 を 使 用 したものである ( 平 成 12 年 養 建 第 1902 号 ) この 地 図 は 貴 志 川 町 長 の 承 認 を 得 て 同 町 発 行 の 1/2,500 全 図 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 ) 平 10. 近 公. 第 34 号 この 地 図 は 大 木 町 長 の 承 認 を 得 て 同 町 発 行 の 5,000 分 の 1 の 地 形 図 を 使 用 し 調 製 したもので ( 承 認 番 号 15 大 木 建 第 734 号 ) この 地 図 は 堀 金 村 長 の 承 認 を 得 て 1/2,500 の 都 市 計 画 図 を 参 照 して 作 成 したもので( 承 認 番 号 16 堀 第 5417 号 ) この 地 図 は 東 近 江 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 発 行 の 地 形 図 1/2,500 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 東 開 第 111 号 平 成 18 年 2 月 28 日 承 認 ) この 地 図 は 伊 香 保 町 長 の 承 認 を 得 て 平 成 7 年 度 作 成 の 10,000 分 の 1 の 白 図 を 使 用 し 調 製 したもので( 承 認 番 号 伊 建 農 発 229 号 平 成 17 年 7 月 14 日 承 認 ) この 地 形 図 は 東 京 都 都 市 整 備 局 および 東 京 デ ジタルマップの 東 京 都 縮 尺 1/2500 地 形 図 を 使 用 して 作 成 したものである ( 承 認 番 号 :18 東 デ 共 041 号 ) この 地 図 は 東 京 都 知 事 の 承 認 を 受 けて 東 京 都 縮 尺 2,500 分 の 1 の 地 形 図 を 使 用 して 作 成 したものである ( 承 認 番 号 ) 18 都 市 基 交 第 478 号 この 地 図 は 津 山 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 所 管 の 測 量 成 果 津 山 市 都 市 計 画 (1/2,500) を 使 用 し 調 製 したもので( 承 認 番 号 平 成 17 年 津 山 市 使 用 承 認 第 5 号 ) この 地 図 は 宇 部 市 長 の 承 認 を 得 て 平 成 13 年 作 成 の 宇 部 市 域 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 ) 指 令 宇 都 第 13 号 平 成 18 年 5 月 15 日 承 認 この 地 図 は 宇 部 市 長 の 承 認 を 得 て 平 成 13 年 作 成 の 宇 部 市 域 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 ) 指 令 宇 都 第 14 号 平 成 18 年 5 月 31 日 承 認 この 地 図 は 周 防 大 島 町 長 の 承 認 を 得 て 周 防 大 島 町 管 内 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 ) 周 防 建 設 第 56 号 平 成 18 年 5 月 12 日 承 認 この 地 図 は 東 かがわ 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 所 管 の 測 量 成 果 である 東 かがわ 市 地 形 図 1/10,000 及 び 東 かがわ 市 都 市 計 画 図 1/2,500 を 使 用 して 調 製 したものである ( 承 認 番 号 平 成 18 年 5 月 2 日 18 建 第 107 号 ) この 測 量 の 成 果 は 東 温 市 長 の 承 認 により 平 成 17 年 3 月 作 成 の 東 温 市 都 市 計 画 図 を 使 用 して 得 たものである ( 承 認 番 号 H18 東 温 都 第 174 号 ) この 地 図 は 宮 城 県 知 事 の 承 認 を 得 て 同 県 所 管 の 1/5,000 森 林 基 本 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 林 振 第 350 号 平 成 18 年 9 月 19 日 承 認 ) この 地 図 は 宮 城 県 知 事 の 承 認 を 得 て 同 県 所 管 の 1/5,000 森 林 基 本 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 林 振 第 611 号 平 成 19 年 2 月 28 日 承 認 ) この 地 図 は 秋 田 県 知 事 の 承 認 を 得 て 森 林 基 本 図 を 複 製 したものである 承 認 番 号 平 成 19 年 3 月 7 日 指 令 水 緑 この 地 図 は 山 形 県 の 森 林 基 本 図 を 複 製 したも のである 承 認 番 号 森 第 号 この 地 図 は 長 岡 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 所 管 の 地 形 図 1/10,000 を 使 用 して 調 製 したものである ( 長 都 政 第 477 号 平 成 18 年 3 月 28 日 承 認 ) この 図 面 は 山 梨 県 が 作 成 した 測 量 成 果 をもとに 作 成 したもので 使 用 承 認 平 成 19 年 3 月 1 日 森 整 第 1561 号 この 地 図 は 長 野 県 知 事 の 承 認 を 得 て 長 野 県 森 林 基 本 図 を 使 用 して 作 成 したものである ( 承 認 番 号 18 森 政 第 5-5 号 ) この 地 図 は 島 根 県 が 作 成 した 森 林 基 本 図 1:5,000 を 原 図 とし 島 根 県 知 事 の 承 認 を 得 て 使 用 したものである ( 承 認 番 号 平 成 18 年 11 月 24 日 付 け 森 第 1286 号 ) この 地 図 は 島 根 県 が 作 成 した 森 林 基 本 図 1:5,000 を 原 図 とし 島 根 県 知 事 の 承 認 を 得 て 使 用 したものである ( 承 認 番 号 平 成 19 年 2 月 27 日 付 け 森 第 1736 号 ) この 地 図 は 広 島 県 知 事 の 承 認 を 得 て 同 県 所 管 の 1/5,000 森 林 基 本 図 を 使 用 したものである ( 広 島 県 使 用 承 認 林 振 第 115 号 平 成 19 年 2 月 15 日 承 認 ) この 地 図 は 徳 島 県 知 事 の 承 認 を 得 て 同 県 所 管 の 1/5,000 森 林 基 本 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 林 振 第 484 号 平 成 19 年 1 月 30 日 承 認 ) この 地 図 は 佐 賀 県 知 事 の 承 認 を 得 て 同 県 所 管 の 1/5,000 森 林 基 本 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 森 整 第 号 平 成 18 年 10 月 4 日 承 認 ) この 地 図 は 長 崎 県 知 事 の 承 認 を 得 て 長 崎 県 森 林 基 本 図 (1/5,000) を 使 用 し 調 製 したものである 承 認 番 号 18 林 第 492 号 ( 平 成 18 年 10 月 6 日 ) この 地 図 は 熊 本 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5,000 分 の 1 の 森 林 地 形 図 を 複 製 したものである ( 承 認 番 号 森 整 第 993 号 平 成 19 年 2 月 14 日 ) この 地 図 は 熊 本 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5,000 分 の 1 の 森 林 地 形 図 を 複 製 したものである ( 承 認 番 号 森 整 第 1079 号 平 成 19 年 3 月 7 日 ) この 地 図 は 大 分 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5,000 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 林 18-1 平 成 18 年 12 月 5 日 ) この 地 図 は 大 分 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5,000 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 林 18-2 平 成 19 年 3 月 7 日 ) この 地 図 は 宮 崎 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5000 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 使 18-1 号 平 成 18 年 12 月 8 日 ) この 地 図 は 宮 崎 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5000 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 使 18-3 号 平 成 19 年 3 月 8 日 ) この 地 図 の 作 製 に 当 たっては 鹿 児 島 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5 千 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し たものである ( 承 認 番 号 平 18 林 振 第 360 号 ) この 地 図 は 知 覧 町 長 の 承 認 を 得 て 同 町 発 行 の 1/5,000 全 図 を 使 用 し 調 製 したものであ る ( 承 認 番 号 ) 平 成 18 年 5 月 26 日 知 耕 第 590 号 この 地 図 の 作 成 にあたっては 茨 城 県 林 政 課 作 成 の 5 千 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 しました ( 測 量 法 第 44 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づく 成 果 使 用 承 認 平 成 19 年 8 月 8 日 付 承 認 番 号 林 政 号 茨 城 県 林 政 課 長 ) この 地 図 は 秋 田 県 知 事 の 承 認 を 得 て 森 林 基 本 図 を 複 製 したものである ( 承 認 番 号 平 成 18 年 11 月 30 日 指 令 水 緑 -947) この 地 図 は 笛 吹 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 発 行 の 分 の 1 の 全 図 を 使 用 し 作 成 したも のである ( 承 認 番 号 笛 まち 第 号 平 成 19 年 12 月 13 日 承 認 ) この 地 図 は 岐 阜 県 知 事 の 承 認 を 得 て 岐 阜 県 共 有 空 間 データ (18 国 地 部 公 発 第 334 号 ) を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 情 企 第 590 号 平 成 20 年 3 月 24 日 承 認 ) この 成 果 品 は 高 知 県 が 作 成 した 測 量 成 果 を 高 知 県 知 事 の 承 認 を 得 て 使 用 し 作 成 したものである ( 承 認 番 号 平 成 19 年 2 月 14 日 付 け 18 高 森 推 第 568 号 ) この 地 図 の 作 製 に 当 たっては 鹿 児 島 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5 千 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し たものである ( 承 認 番 号 平 19 林 振 第 404 号 ) この 地 図 データの 一 部 は 小 樽 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 が 作 成 した 平 成 19 年 度 臨 港 道 路 竣 工 平 面 図 を 複 製 したものである ( 承 認 番 号 ) 平 21 樽 港 事 第 33 号 この 地 図 は 森 林 計 画 室 長 の 承 認 を 得 て 静 岡 県 作 成 の 5000 分 の 1 の 森 林 基 本 図 を 複 製 し たものである ( 承 認 番 号 ) 平 成 21 年 森 計 第 477 号 この 地 図 の 作 製 に 当 たっては 鹿 児 島 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5 千 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し たものである ( 承 認 番 号 平 18 林 振 第 497 号 ) この 地 図 は 東 根 市 長 の 承 諾 を 得 て 同 市 保 管 の 東 根 市 道 路 台 帳 図 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 東 建 収 第 8 号 平 成 21 年 5 月 27 日 承 認 ) この 地 図 は 幕 別 町 長 の 承 認 を 得 て 同 町 発 行 の2 千 5 百 分 の1 幕 別 町 現 況 図 を 使 用 し 調 整 したものである ( 承 認 番 号 )H22 幕 都 計 第 185 号 この 地 図 は 国 土 地 理 院 長 の 承 認 を 得 て 同 院 の 技 術 資 料 H 1 No.3 日 本 測 地 系 における 離 島 位 置 の 補 正 量 を 利 用 し 作 成 したものである ( 承 認 番 号 国 地 企 調 第 180 号 平 成 22 年 9 月 28 日 ) この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 国 土 地 理 院 長 の 承 認 を 得 て 同 院 発 行 の 基 盤 地 図 情 報 を 使 用 した ( 承 認 番 号 平 22 業 使 第 311 号 ) この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 国 土 地 理 院 長 の 承 認 を 得 て 同 院 発 行 の 5 千 分 の 1 国 土 基 本 図 を 使 用 した ( 承 認 番 号 平 23 情 使 第 43 号 -46 号 ) この 地 図 の 作 製 に 当 たっては 鹿 児 島 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5 千 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し たものである ( 承 認 番 号 平 19 林 振 第 246 号 ) この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 国 土 地 理 院 長 の 承 認 を 得 て 同 院 発 行 の 5 千 分 の 1 国 土 基 本 図 を 使 用 した ( 承 認 番 号 平 23 情 使 第 283 号 -46 号 ) この 地 図 は 田 原 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 発 行 の 都 市 計 画 図 を 使 用 して 作 成 したものである

102 地 図 データベースについて ( 承 認 番 号 )23 田 街 第 55 号 この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 国 土 地 理 院 長 の 承 認 を 得 て 同 院 発 行 の 災 害 復 興 計 画 基 図 を 使 用 した ( 承 認 番 号 平 24 情 使 第 199 号 -46 号 ) この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 国 土 地 理 院 長 の 承 認 を 得 て 同 院 発 行 の 基 盤 地 図 情 報 を 使 用 し た ( 承 認 番 号 平 24 情 使 第 780 号 -46 号 ) このデータは 国 土 地 理 院 長 の 承 認 を 得 て 同 院 の 小 笠 原 諸 島 西 之 島 周 辺 の 正 射 画 像 ( 平 成 26 年 3 月 22 日 撮 影 ) を 利 用 して 作 成 した ものである ( 承 認 番 号... 国 地 企 調 第 89 号 平 成 26 年 6 月 13 日 ) 交 通 規 制 データについて 本 製 品 に 使 用 している 交 通 規 制 データは 2014 年 3 月 現 在 のもので 本 データが 現 場 の 交 通 規 制 と 違 う 場 合 は 現 場 の 交 通 規 制 標 識 表 示 等 に 従 ってください 駐 車 場 データについて 駐 車 場 データは 株 式 会 社 アイ エム ジェイ 提 供 の 2013 年 10 月 データを 使 用 していま タウンページデータについて タウンページデータは NTT タウンページ 株 式 会 社 が 提 供 する 2014 年 3 月 現 在 のデータ を 使 用 していま もとのデータそのものが 実 際 の 位 置 と 異 なる 場 合 がありま 一 部 のデータでは ピンポイント 検 索 できない 場 合 がありまその 場 合 その 地 区 の 代 表 地 点 が 表 示 されま ハローページデータについて 訪 問 宅 ( 個 人 宅 ) 電 話 番 号 データ ( ハローペー ジデータ ) は 日 本 ソフト 販 売 株 式 会 社 が 提 供 する Bellemax 2014 年 3 月 時 点 をのデー タを 使 用 していま もとのデータそのものが 実 際 の 位 置 と 異 なる 場 合 がありま 一 部 のデータでは ピンポイント 検 索 できない 場 合 がありまその 場 合 その 地 区 の 代 表 地 点 が 表 示 されま 料 金 データについて 高 速 道 路 ( 有 料 道 路 を 含 む ) 料 金 データは 2014 年 3 月 調 査 で2014 年 10 月 1 日 時 点 の 軽 自 動 車 中 型 自 動 車 普 通 自 動 車 のデー タで 抜 け 道 データについて ぬけみちデータは 昭 文 社 発 行 の 抜 け 道 デー タ 2013 年 7 月 版 のデータを 使 用 していま 放 送 局 リストのデータについて 放 送 局 リストのデータは 2014 年 4 月 現 在 の もので 放 送 局 の 開 局 廃 局 名 称 変 更 周 波 数 ( チャンネル ) 変 更 が 行 われた 場 合 は 実 際 の 内 容 と 表 示 が 異 なる 場 合 や 受 信 できない 場 合 がありま 施 設 情 報 及 び 個 人 情 報 ( 電 話 番 号 )に ついて 電 話 番 号 検 索 は ハローページおよびタウン ページのデータを 使 用 していま これらの 情 報 は 本 ソフト 作 成 後 変 更 されてい る 場 合 がありま 本 ソフトに 格 納 されるあらゆるデータ 個 人 情 報 については 購 入 者 の 責 任 において 使 用 する ものとし 当 社 は 何 らの 責 を 負 いません また これらの 情 報 に 誤 りがあった 場 合 でも 当 社 は 何 らの 責 を 負 いません なお 個 人 情 報 の 削 除 掲 載 修 正 に 関 するお 問 い 合 わせは JVC ケンウッドカスタマーサポート センターにご 連 絡 ください 注 意 事 項 データベース 作 成 時 点 の 関 連 で 表 示 される 地 図 が 現 状 と 異 なることがありますのでご 了 承 く ださい いかなる 形 式 においても 著 作 権 者 に 無 断 でこの 地 図 の 全 部 または 一 部 を 複 製 し 利 用 すること を 固 く 禁 じま この 地 図 に 使 用 している 交 通 規 制 データは 普 通 車 両 に 適 用 されるもののみで 大 型 車 両 や 二 輪 車 等 の 規 制 は 含 まれておりません あらかじめ ご 了 承 ください 収 録 するデータは その 正 確 性 を 保 証 するもの ではありません データ 内 容 の 誤 りに 対 して 取 り 替 え 代 金 の 返 却 はいたしかねま 本 データを 使 用 したことによって 生 じたお 客 様 および 第 三 者 のいかなる 損 害 についても 弊 社 は 一 切 その 責 任 を 負 いかねま ( 一 般 財 団 法 人 ) 日 本 デジタル 道 路 地 図 協 会 2014 INCREMENT P CORP. ソフトウェア 使 用 許 諾 契 約 書 本 製 品 をご 使 用 前 に 必 ずお 読 みください このナビゲーション 製 品 本 体 ( 以 下 本 システム ) および 同 梱 品 ( 併 せて 以 下 本 製 品 )には 株 式 会 社 JVC ケンウッド( 以 下 ライセンサー )のソ フトウェア および / または 複 数 のソフトウェアライ センサー( 以 下 ソフトウェア 供 給 者 )から 当 社 に 対 して 許 諾 されたソフトウェア( 併 せて 以 下 許 諾 ソフトウェア )が 含 まれていま 許 諾 ソフトウェ アは ソフトウェアに 関 連 する 書 類 マニュアルその 他 の 印 刷 物 を 含 みま 書 類 および 印 刷 物 は オンラ インまたは 電 子 媒 体 で 供 給 するものを 含 みま お 客 様 ( 以 下 使 用 者 )は 本 件 使 用 許 諾 契 約 書 の 内 容 にご 同 意 のうえ 本 製 品 をご 使 用 いただくものと 致 しま 使 用 者 が 本 製 品 をご 使 用 された 時 点 で 本 契 約 が 成 立 し たものと 見 なされま なお 許 諾 ソフトウェアにはライセンサーが 第 三 者 よ り 直 接 的 にまたは 間 接 的 に 使 用 の 許 諾 を 受 けたソフト ウェアが 含 まれている 場 合 がありまその 場 合 には 一 部 の 第 三 者 は 本 ソフトウェア 使 用 許 諾 契 約 書 とは 別 にお 客 様 に 対 して 使 用 条 件 を 定 めておりまかかる ソフトウェアについては 本 契 約 書 は 適 用 されませんの で 別 途 提 示 させていただきます ソフトウェアに 関 す る 重 要 なお 知 らせ を 必 ずご 覧 ください 使 用 許 諾 契 約 書 第 1 条 ( 総 則 ) ライセンサーは 許 諾 ソフトウェアの 国 内 における 非 独 占 的 かつ 第 3 条 第 1 項 に 定 める 例 外 を 除 き 譲 渡 不 能 な 使 用 権 を 使 用 者 に 許 諾 しま 第 2 条 ( 使 用 権 ) 1. 本 契 約 によって 生 ずる 使 用 権 とは 許 諾 ソフト ウェアのを 本 製 品 を 使 用 する 権 利 をいいま 2. 使 用 者 は 許 諾 ソフトウェアの 一 部 もしくは 全 部 を 複 製 複 写 もしくは 修 正 追 加 等 の 改 変 をする ことができません 3. 許 諾 ソフトウェアの 使 用 は 私 的 範 囲 に 限 定 される ものとし 許 諾 ソフトウェアは 営 利 目 的 を 含 と 否 とに 関 わらず いかなる 目 的 でも 頒 布 することが できません 4. 使 用 者 は 許 諾 ソフトウェアを 取 扱 説 明 書 または ヘルプファイルに 記 載 の 使 用 方 法 に 沿 って 使 用 す るものとし 許 諾 ソフトウェアの 全 部 または 一 部 を 用 いて 著 作 権 法 等 の 法 規 に 違 反 するデータの 使 用 複 製 を 行 ってはならないものとしままた 指 定 PC へのネットワーク 接 続 を 用 いて 使 用 者 以 外 の 第 三 者 にこれを 使 用 させることは 許 されて いません 第 3 条 ( 許 諾 条 件 ) 1. 使 用 者 は 本 製 品 を 譲 渡 する 場 合 内 在 する 許 諾 ソフトウェア(その 関 連 資 料 アップデート 版 アップグレード 版 を 含 む)の 使 用 権 については 自 らの 手 元 にオリジナル 及 び 一 切 の 複 製 物 関 連 資 料 を 残 さない 事 又 譲 受 人 を 本 ソフトウエア 使 用 許 諾 契 約 に 従 わせる 事 を 条 件 に 移 転 できるも のとしま 2. 使 用 者 は 許 諾 ソフトウェアに 関 し リバースエン ジニアリング 逆 アセンブル 逆 コンパイル 等 の ソースコード 解 析 作 業 を 行 ってはならないものと しま 第 4 条 ( 許 諾 ソフトウェアの 権 利 ) 許 諾 ソフトウェア 及 びその 関 連 書 類 に 関 する 著 作 権 等 一 切 の 権 利 は ライセンサーまたはライセンサーに 許 諾 ソフトウェアの 使 用 再 許 諾 を 許 諾 した 原 権 利 者 ( 以 下 原 権 利 者 )に 帰 属 するものとし 使 用 者 は 許 諾 ソ フトウェア 及 びその 関 連 書 類 に 関 して 本 契 約 に 基 づき 許 諾 された 使 用 権 以 外 の 権 利 を 有 しないものとしま 第 5 条 (ライセンサーの 免 責 ) 1. ライセンサー 及 び 原 権 利 者 は 使 用 者 が 本 契 約 に 基 づき 許 諾 された 使 用 権 を 行 使 することにより 生 じた 使 用 者 もしくは 第 三 者 の 損 害 に 関 していかな る 責 任 も 負 わないものとしま 但 し これを 制 限 する 別 途 法 律 の 定 めがある 場 合 はこの 限 りでは ありません 2. ライセンサーは 許 諾 ソフトウエア について 商 品 性 互 換 性 及 び 特 定 目 的 に 合 致 していることを 保 証 致 しません 第 6 条 ( 第 三 者 に 対 する 責 任 ) 使 用 者 が 許 諾 ソフトウェアを 使 用 することにより 第 三 者 との 間 で 著 作 権 特 許 権 その 他 の 知 的 財 産 権 の 侵 害 を 理 由 として 紛 争 が 生 じたときは 使 用 者 自 身 が 自 らの 費 用 で 解 決 するものとし ライセンサー 及 び 原 権 利 者 に 一 切 の 迷 惑 をかけないものとしま 第 7 条 ( 秘 密 保 持 ) 使 用 者 は 本 契 約 により 提 供 される 許 諾 ソフトウェア その 関 連 書 類 等 の 情 報 及 び 本 契 約 の 内 容 のうち 公 然 と 知 られていないものについて 秘 密 を 保 持 するものと し ライセンサーの 承 諾 を 得 ることなく 第 三 者 に 開 示 または 漏 洩 しないものとしま

103 ソフトウェア 使 用 許 諾 契 約 書 第 8 条 ( 契 約 の 解 除 ) ライセンサーは 使 用 者 において 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 事 由 があるときは 直 ちに 本 契 約 を 解 除 し また はそれによって 蒙 った 損 害 の 賠 償 を 使 用 者 に 対 し 請 求 できるものとしま (1) 本 契 約 に 定 める 条 項 に 違 反 したとき (2) 差 押 仮 差 押 仮 処 分 その 他 強 制 執 行 の 申 立 を 受 けたとき 第 9 条 ( 許 諾 ソフトウェアの 廃 棄 ) 前 条 の 規 定 により 本 契 約 が 終 了 した 場 合 使 用 者 は 契 約 の 終 了 した 日 から 2 週 間 以 内 に 許 諾 ソフトウェア 関 連 書 類 及 びその 複 製 物 を 廃 棄 するものとしま 第 10 条 ( 著 作 権 保 護 ) 1. 許 諾 ソフトウェアに 関 する 著 作 権 及 びその 他 一 切 の 知 的 財 産 権 は ライセンサー 及 び 現 権 利 者 に 帰 属 するものでありいかなる 権 利 も 使 用 者 が 有 する ものではありません 2. 使 用 者 は 許 諾 ソフトウェアの 使 用 に 際 し 著 作 権 法 及 びその 関 連 の 法 律 に 従 うものとしま 第 11 条 ( 輸 出 規 制 ) 1. 許 諾 ソフトウェアを 日 本 国 外 に 輸 出 すること(イ ンターネット 等 を 利 用 した 国 外 送 信 を 含 みます) はできないものといたしま 2. 使 用 者 は 許 諾 ソフトウェアが 日 本 国 およびアメ リカ 合 衆 国 の 輸 出 に 関 する 規 制 の 対 象 となること を 了 承 するものとしま 3. 使 用 者 は 許 諾 ソフトウェアに 適 用 される 一 切 の 国 際 法 および 国 内 法 ( アメリカ 合 衆 国 の 輸 出 管 理 規 則 アメリカ 合 衆 国 日 本 国 及 びその 他 の 政 府 機 関 が 定 めるエンドユーザー エンドユーザーに よる 使 用 及 び 輸 出 対 象 国 に 関 する 規 制 を 含 みま す ) に 従 うことに 同 意 するものとしま 第 12 条 (その 他 ) 1. 本 契 約 の 一 部 が 法 律 によって 無 効 となった 場 合 で も 当 該 条 項 以 外 は 有 効 に 存 続 するものとしま 2. 本 契 約 に 定 めなき 条 項 もしくは 本 契 約 の 解 釈 に 疑 義 を 生 じた 場 合 には ライセンサー 使 用 者 は 誠 意 をもって 協 議 し 解 決 するものとしま 3. ライセンサー 及 び 使 用 者 は 本 契 約 が 日 本 国 の 法 律 に 準 拠 し 本 契 約 から 生 ずる 権 利 義 務 に 関 する 紛 争 については 東 京 地 方 裁 判 所 をもって 第 一 審 の 専 属 管 轄 裁 判 所 とする 事 に 合 意 するものとしま 4. 本 契 約 書 の 各 条 項 は 代 わりの 契 約 書 が 提 供 され ない 限 り 許 諾 ソフトウェアのバージョンアップ 後 のソフトウェアにも 適 用 されるものとしま 以 上 ソフトウェアに 関 する 重 要 なお 知 らせ 本 製 品 のソフトウェアライセンスについて 本 製 品 に 組 み 込 まれたソフトウェアは 複 数 の 独 立 し たソフトウェアコンポーネントで 構 成 され 個 々のソ フトウェアコンポーネントは それぞれに 株 式 会 社 JVC ケンウッドまたは 第 三 者 の 著 作 権 が 存 在 しま 本 製 品 は 株 式 会 社 JVC ケンウッド 及 び 第 三 者 が 規 定 したエンドユーザーライセンスアグリーメント( 以 下 EULA といいます)に 基 づくソフトウェアコ ンポーネントを 使 用 しておりま EULA の 中 には フリーソフトウェアに 該 当 する も の が あ り GNU General Public License ま た は Lesser General Public License ( 以 下 GPL/ LGPL といいます)のライセンスに 基 づき 実 行 形 式 のソフトウェアコンポーネントを 配 布 する 条 件 とし て 当 該 コンポーネントのソースコードの 入 手 を 可 能 にするように 求 めていま 当 該 GPL/LGPL の 対 象 となるソフトウェアコン ポーネントに 関 しては 以 下 のホームページをご 覧 頂 くようお 願 い 致 しま ホームページアドレス なお ソースコードの 内 容 等 についてのご 質 問 はお 答 えしかねますので 予 め 御 了 承 ください GPL/LGPL の 適 用 を 受 けない EULA に 基 づく ソフトウェアコンポーネント 及 び 株 式 会 社 JVC ケン ウッド 自 身 が 開 発 もしくは 作 成 したソフトウェアコン ポーネントは ソースコード 提 供 の 対 象 とはなりませ んのでご 了 承 ください GPL/LGPL に 基 づいて 配 布 されるソフトウェア コンポーネントは 無 償 でお 客 様 に 使 用 許 諾 されますの で 適 用 法 令 の 範 囲 内 で 当 該 ソフトウェアコンポー ネントの 保 証 は 明 示 かつ 黙 示 であるかを 問 わず 一 切 ありません 適 用 法 令 の 定 め 又 は 書 面 による 合 意 がある 場 合 を 除 き 著 作 権 者 や 上 記 許 諾 を 受 けて 当 該 ソフトウェアコ ンポーネントの 変 更 再 配 布 を 為 し 得 る 者 は 当 該 ソ フトウェアコンポーネントを 使 用 したこと 又 は 使 用 できないことに 起 因 する 一 切 の 損 害 についてなんらの 責 任 も 負 いません 当 該 ソフトウェアコンポーネント の 使 用 条 件 や 遵 守 いただかなければならない 事 項 等 の 詳 細 は 各 GPL/LGPL をお 読 みください 本 製 品 に 組 み 込 まれた GPL/LGPL の 対 象 となる ソフトウェアコンポーネントをお 客 様 自 身 でご 利 用 頂 く 場 合 は 対 応 するライセンスをよく 読 んでから ご 利 用 くださるようお 願 い 致 しまなお 各 ライセンス は 株 式 会 社 JVC ケンウッド 以 外 の 第 三 者 による 規 定 のため 原 文 ( 英 文 )を 本 製 品 に 掲 載 しま 掲 載 場 所 は[ 情 報 設 定 ]ー[システム]ーその 他 内 の[オープンソースライセンス]で VICS について VICS サービスの 問 い 合 わせ VICS サービスに 関 するお 問 い 合 わせについては 内 容 によって 次 の 問 い 合 わせ 先 にご 連 絡 ください VICS の 仕 組 みやサービスエリアなどについて 文 字 情 報 (レベル 1) 簡 易 図 形 情 報 (レベル 2)の 情 報 表 示 について < 問 い 合 わせ 先 > VICS センター 運 用 管 理 室 電 話 受 付 時 間 9:30 ~ 17:45 ( 但 し 土 曜 日 曜 祝 日 年 末 年 始 休 暇 を 除 く) 電 話 番 号 全 国 どこからでも 市 内 通 話 料 金 でご 利 用 になれま PHS IP 電 話 等 からはご 利 用 できません FAX 受 付 時 間 24 時 間 FAX 番 号 ( 全 国 ) VICS 関 連 商 品 の 機 能 や 使 用 方 法 について サービスエリア 内 の 受 信 可 否 について 地 図 表 示 (レベル 3)の 情 報 表 示 について < 問 い 合 わせ 先 > JVC ケンウッドカスタマーサポートセンター フリーダイヤル 携 帯 電 話 PHS IP 電 話 からは FAX 住 所 神 奈 川 県 横 浜 市 神 奈 川 区 守 屋 町 3-12 受 付 時 間 月 曜 ~ 金 曜 9:30 ~ 18:00 土 曜 9:30 ~ 12:00 13:00 ~ 17:30 ( 日 曜 祝 日 および 当 社 休 日 は 休 ませていただきます) VICS の 最 新 情 報 について VICS の 最 新 情 報 や FM 多 重 放 送 局 の 周 波 数 の 情 報 などは 下 記 ホームページをご 覧 ください インターネット URL なお お 問 い 合 わせ 先 の 判 断 に 迷 う 場 合 は JVC ケンウッドカスタマーサポートセンター(またはお 買 い 上 げの 販 売 店 )までご 連 絡 ください VICS リンクの 更 新 について VICS センターでは レベル 3 の 情 報 の 収 集 と 提 供 に VICS リンク( 主 要 交 差 点 毎 に 道 路 を 区 切 った 単 位 ) というデータ 方 式 を 採 用 していま 道 路 の 新 設 や 改 築 信 号 機 の 設 置 等 により 道 路 交 通 状 況 が 変 化 する 場 合 は VICS リンクの 追 加 や 変 更 を 行 って 適 切 な 情 報 を 提 供 できるようにしていま この 結 果 新 しい VICS リンクによる 情 報 の 提 供 が 行 われると 変 更 前 の VICS リンクでは 情 報 が 提 供 さ れなくなりまただしユーザに 対 する 情 報 提 供 サービスを 維 持 するため 変 更 前 の VICS リンクに 対 し ても 変 更 後 3 年 間 は 従 来 通 り 情 報 を 提 供 する 仕 組 みになっていま VICS リンクの 更 新 は 地 図 データの 更 新 が 必 要 で 地 図 更 新 については JVC ケンウッドカスタ マーサポートセンターにご 相 談 ください

104 VICS について VICS 情 報 有 料 放 送 サービス 契 約 約 款 第 1 章 総 則 ( 約 款 の 適 用 ) (VICS サービスの 種 類 の 変 更 ) 第 1 条. 一. 般 財 団 法 人 道 路 交 通 情 報 通 信 システムセ 第 9 条. ンター( 以 下 当 センター といいま)は 放 送 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 132 号 ) 第 147 条 の 規 定 に 基 づき この VICS 情 報 有 料 放 送 サービス 契 約 約 款 ( 以 下 この 約 款 といいま)を 定 め これにより VICS 情 報 有 料 放 送 サービスを 提 供 しま ( 約 款 の 変 更 ) 第 2 条. 当. センターは この 約 款 を 変 更 することが ありまこの 場 合 には サービスの 提 供 条 件 は 変 更 後 の VICS 情 報 有 料 放 送 サー ビス 契 約 約 款 によりま ( 用 語 の 定 義 ) 第 3 条..この 約 款 においては 次 の 用 語 はそれぞれ 次 の 意 味 で 使 用 しま (1) VICS サービス 当 センターが 自 動 車 を 利 用 中 の 加 入 者 のために FM 多 重 放 送 局 から 送 信 す る 道 路 交 通 情 報 の 有 料 放 送 サービス (2) VICS サービス 契 約 当 センターから VICS サービスの 提 供 を 受 けるための 契 約 (3) 加 入 者 当 センターと VICS サービス 契 約 を 締 結 した 者 (4) VICS デスクランブラー FM 多 重 放 送 局 からのスクランブル 化 ( 攪 乱 )された 電 波 を 解 読 し 放 送 番 組 の 視 聴 を 可 能 とするための 機 器 第 2 章 サービスの 種 類 等 (VICS サービスの 種 類 ) 第 4 条..VICS サービスには 次 の 種 類 がありま (1) 文 字 表 示 型 サービス 文 字 により 道 路 交 通 情 報 を 表 示 する 形 態 のサービス (2) 簡 易 図 形 表 示 型 サービス 簡 易 図 形 により 道 路 交 通 情 報 を 表 示 す る 形 態 のサービス (3) 地 図 重 畳 型 サービス 車 載 機 のもつデジタル 道 路 地 図 上 に 情 報 を 重 畳 表 示 する 形 態 のサービス (VICS サービスの 提 供 時 間 ) 第 5 条.. 当 センターは 原 則 として 一 週 間 に 概 ね 120 時 間 以 上 の VICS サービスを 提 供 し ま 第 3 章 契 約 ( 契 約 の 単 位 ) 第 6 条.. 当 センターは VICS デスクランブラー 1 台 毎 に 1 の VICS サービス 契 約 を 締 結 しま (サービスの 提 供 区 域 ) 第 7 条..VICS サービスの 提 供 区 域 は 当 センター の 電 波 の 受 信 可 能 な 地 域 ( 全 都 道 府 県 の 区 域 で 概 ね NHK-FM 放 送 を 受 信 することが できる 範 囲 内 )としま ただし そのサービス 提 供 区 域 内 であっても 電 波 の 状 況 により VICS サービスを 利 用 する ことができない 場 合 がありま ( 契 約 の 成 立 等 ) 第 8 条.VICS サービスは VICS 対 応 FM 受 信 機 (VICS デスクランブラーが 組 み 込 まれたF M 受 信 機 )を 購 入 したことにより 契 約 の 申 込 み 及 び 承 諾 がなされたものとみなし 以 後 加 入 者 は 継 続 的 にサービスの 提 供 を 受 けることができるものとしま. 加 入 者 は VICS サービスの 種 類 に 対 応 し た VICS 対 応 FM 受 信 機 を 購 入 することに より 第 4 条 に 示 す VICS サービスの 種 類 の 変 更 を 行 うことができま ( 契 約 上 の 地 位 の 譲 渡 又 は 承 継 ) 第 10 条.. 加 入 者 は 第 三 者 に 対 し 加 入 者 としての 権 利 の 譲 渡 又 は 地 位 の 承 継 を 行 うことができ ま ( 加 入 者 が 行 う 契 約 の 解 除 ) 第 11 条.. 当 センターは 次 の 場 合 には 加 入 者 が VICS サービス 契 約 を 解 除 したものとみな しま (1) 加 入 者 が VICS デスクランブラーの 使 用 を 将 来 にわたって 停 止 したとき (2) 加 入 者 の 所 有 する VICS デスクランブ ラーの 使 用 が 不 可 能 となったとき ( 当 センターが 行 う 契 約 の 解 除 ) 第 12 条..1. 当 センターは 加 入 者 が 第 16 条 の 規 定 に 反 する 行 為 を 行 った 場 合 には VICS サービス 契 約 を 解 除 することがあ りま また 第 17 条 の 規 定 に 従 って 本 放 送 の 伝 送 方 式 の 変 更 等 が 行 われた 場 合 に は VICS サービス 契 約 は 解 除 された ものと 見 なされま 2. 第 11 条 又 は 第 12 条 の 規 定 により VICS サービス 契 約 が 解 除 された 場 合 で あっても 当 センターは VICS サービ スの 視 聴 料 金 の 払 い 戻 しをいたしませ ん 第 4 章 料 金 ( 料 金 の 支 払 い 義 務 ) 第 13 条. 加 入 者 は 当 センターが 提 供 する VICS サー ビスの 料 金 として 契 約 単 位 ごとに 加 入 時 に 別 表 に 定 める 定 額 料 金 の 支 払 いを 要 しま なお 料 金 は 加 入 者 が 受 信 機 を 購 入 する 際 に 負 担 していただいておりま 第 5 章 保 守 ( 当 センターの 保 守 管 理 責 任 ) 第 14 条.. 当 センターは 当 センターが 提 供 する VICS サービスの 視 聴 品 質 を 良 好 に 保 持 す るため 適 切 な 保 守 管 理 に 努 めまただ し 加 入 者 の 設 備 に 起 因 する 視 聴 品 質 の 劣 化 に 関 してはこの 限 りではありません ( 利 用 の 中 止 ) 第 15 条..1. 当 センターは 放 送 設 備 の 保 守 上 又 は 工 事 上 やむを 得 ないときは VICS サー ビスの 利 用 を 中 止 することがありま 2. 当 センターは 前 項 の 規 定 により VICS サービスの 利 用 を 中 止 するときは あ らかじめそのことを 加 入 者 にお 知 らせ しま ただし 緊 急 やむを 得 ない 場 合 は こ の 限 りではありません 第 6 章 雑 則 ( 利 用 に 係 る 加 入 者 の 義 務 ) 第 16 条. 加 入 者 は 当 センターが 提 供 する VICS サー ビスの 放 送 を 再 送 信 又 は 再 配 分 することは できません ( 免 責 ) 第 17 条..1. 当 センターは 天 災 事 変 気 象 など の 視 聴 障 害 による 放 送 休 止 その 他 当 センターの 責 めに 帰 すことのできない 事 由 により VICS サービスの 視 聴 が 不 可 能 ないし 困 難 となった 場 合 には 一 切 の 責 任 を 負 いません また 利 用 者 は 道 路 形 状 が 変 更 した 場 合 等 合 理 的 な 事 情 がある 場 合 には VICS サービスが 一 部 表 示 されない 場 合 があることを 了 承 するものとしま 但 し 当 センターは 当 該 変 更 において も 変 更 後 3 年 間 当 該 変 更 に 対 応 し ていない 旧 デジタル 道 路 地 図 上 でも VICS サービスが 可 能 な 限 度 で 適 切 に 表 示 されるように 合 理 的 な 努 力 を 傾 注 するものとしま 2. VICS サービスは FM 放 送 の 電 波 に 多 重 して 提 供 されていますので 本 放 送 の 伝 送 方 式 の 変 更 等 が 行 われた 場 合 には 加 入 者 が 当 初 に 購 入 された 受 信 機 による VICS サービスの 利 用 ができ なくなりま 当 センターは やむを 得 ない 事 情 があると 認 める 場 合 には 3 年 以 上 の 期 間 を 持 って VICS サービス の お 知 らせ 画 面 等 により 加 入 者 に 周 知 のうえ 本 放 送 の 伝 送 方 式 の 変 更 を 行 うことがありま [ 別 表 ] 視 聴 料 金 300 円 ( 税 抜 き) ただし 車 載 機 購 入 価 格 に 含 まれておりま 本 機 器 で 提 供 している 道 路 交 通 情 報 データは 公 益 財 団 法 人 日 本 道 路 交 通 情 報 センターから 提 供 されままた データ 作 成 には 一 般 財 団 法 人 交 通 情 報 通 信 システムセンター (VICS セン ター ) の 技 術 が 用 いられていま

105 地 上 デジタルテレビ 放 送 について 地 上 デジタルテレビ 放 送 について 地 上 デジタル 放 送 の 受 信 について 地 上 デジタルテレビ 放 送 では 受 信 状 態 が 悪 くな ると 映 像 にブロックノイズが 出 たり 音 がと ぎれたり 静 止 画 面 黒 画 面 となり 音 声 が 出 な くなることがありま 車 で 移 動 して 受 信 するため 家 庭 用 デジタルテ レビチューナーに 比 べて 受 信 エリアが 狭 くなり ままた 車 の 周 辺 の 環 境 などにより 受 信 状 態 が 変 化 しま 本 機 の 受 信 周 波 数 帯 域 に 妨 害 を 与 える 電 子 機 器 や 無 線 利 用 機 器 など(パソコンや 携 帯 電 話 など) を 車 内 で 使 用 したり 本 機 や 地 上 デジタルテレ ビ 放 送 用 アンテナやアンテナコードに 近 づける と 映 像 にブロックノイズが 出 たり 音 がとぎ れたり 静 止 画 面 黒 画 面 となり 音 声 が 出 なく なる 場 合 がありまそれらの 機 器 の 使 用 を 中 止 するか 本 機 から 離 してご 使 用 ください 電 車 の 架 線 高 圧 線 ラジオ テレビ 放 送 の 送 信 所 無 線 送 信 所 ネオンサインなどの 放 電 機 器 の 近 くで 受 信 すると 映 像 音 声 が 乱 れたり する 場 合 がありま 地 域 天 候 により 電 波 受 信 状 況 が 変 わる 場 合 がありまこれにより 混 信 した 場 合 黒 画 面 となり 音 声 が 出 なくなることがありま 障 害 物 などの 影 響 により 放 送 エリアでも 受 信 で きない 場 合 がありま 車 の 走 行 速 度 によっては 映 像 音 声 が 乱 れたり 受 信 できなくなる 場 合 がありままた 停 車 中 でも 周 囲 の 車 の 動 き 等 により 受 信 状 態 が 悪 く なり 映 像 音 声 が 乱 れる 場 合 がありま 受 信 状 態 が 弱 い 場 合 パワーウィンドウ ワイ パー 電 動 ミラー エアコンファンなどの 車 両 電 装 品 を 作 動 させると 映 像 にブロックノイズ が 出 たり 音 がとぎれたり 静 止 画 面 黒 画 面 となり 音 声 が 出 なくなることがありま 本 機 は 双 方 向 データサービスおよびデータ 放 送 には 対 応 していません 以 下 の 点 にご 注 意 ください 放 送 局 からのおしらせメッセージなどの 地 上 デ ジタルテレビ 放 送 に 関 する 情 報 は 本 機 に 記 憶 されま 万 一 本 機 の 故 障 不 具 合 によって これらの 情 報 が 消 失 した 場 合 でも 補 償 はできま せん 本 機 は ARIB( 電 波 産 業 会 ) 規 格 に 基 いた 商 品 仕 様 になっておりま 将 来 規 格 変 更 があった 場 合 は 商 品 仕 様 を 変 更 する 場 合 がありま ビデオレコーダーなどで 録 画 録 音 したものは 個 人 で 楽 しむなどのほかは 著 作 権 法 上 権 利 者 に 無 断 で 使 用 できません 地 デジチャンネル 変 更 (リパック)について 地 上 デジタル 放 送 の 受 信 障 害 解 消 のため 送 信 チャ ンネルが 変 更 になる 場 合 がありま その 際 は 初 期 スキャンを 行 ってプリセットを 登 録 しなおしてください 地 デジチャンネル 変 更 に 関 する 情 報 は 下 記 にお 問 い 合 わせください 総 務 省 テレビ 受 信 者 支 援 センター(デジサポ) チャンネル 変 更 コールセンター 受 付 時 間 平 日 9:00 ~ 21:00 土 日 祝 9:00 ~ 18:00 当 社 ホームページでも 情 報 が 公 開 されていま information/info_ch_repack.html minib-cas カードについて minib-cas カードは 地 上 デジタルテレビ 放 送 を 受 信 するうえで 必 ず 必 要 なカードで 本 機 に 付 属 の minib-cas カードには 1 枚 ごとに 異 なる 番 号 (ID 番 号 )が 付 与 されていま ID 番 号 は 大 切 な 番 号 で( 株 )ビーエス コンディショナルアクセスシステムズカスタマーセンターへ の 問 い 合 わせの 際 にも 必 要 となりますので ご 確 認 のうえ 控 えておいてください [ 表 ] [ 表 ] IC( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 ID 番 号 契 約 内 容 などを 管 理 するための 大 切 な 番 号 で お 問 い 合 わせの 際 にも 必 要 で 地 上 デジタルテレビ 放 送 は 放 送 番 組 の 著 作 権 保 護 のため コピー 制 御 信 号 を 加 えて 放 送 されていま その 信 号 を 有 効 に 機 能 させるために minib-cas カードが 必 要 で minib-cas カード 取 り 扱 い 時 には 次 の 点 に 留 意 してください -- minib-cas カードを 折 り 曲 げたり 変 形 させないでください -- minib-cas カードの 上 に 重 いものを 置 いたり 踏 みつけたりしないでください -- minib-cas カードに 水 をかけたり ぬれた 手 でさわらないでください -- minib-cas カードの IC( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 には 手 をふれないでください -- minib-cas カードの 分 解 加 工 は 行 なわないでください -- minib-cas カードはカード 挿 入 口 に 正 しく 挿 入 してください -- ご 使 用 中 に minib-cas カードの 抜 き 差 しはしないでください 地 上 デジタルテレビ 放 送 が 視 聴 で きなくなる 場 合 がありま -- 付 属 の minib-cas カードの 所 有 権 は ( 株 )ビーエス コンディショナルアクセスシステムズに ありま 無 断 で 譲 渡 できません -- 破 損 紛 失 など minib-cas カードの 再 発 行 には 手 数 料 がかかりま -- minib-cas カードの 受 信 契 約 については minib-cas カードの 台 紙 に 記 載 されている 事 項 や B-CAS カード 使 用 許 諾 契 約 約 款 などをよくお 読 みください -- 付 属 の minib-cas カードを 使 用 して BS デジタル 放 送 や 110 度 CS デジタル 放 送 等 の 有 料 放 送 の 視 聴 契 約 をすることはできません -- minib-cas カードを 破 損 紛 失 などされた 場 合 は お 客 様 より( 株 )ビーエス コンディショナ ルアクセスシステムズカスタマーセンターへお 問 い 合 わせください -- 本 機 の 修 理 を 依 頼 されるときは 本 機 より minib-cas カードを 抜 いてお 客 様 が 保 管 してください minib-cas カードに 関 するお 問 い 合 わせ 先 について 付 属 の minib-cas カードについてご 不 明 な 点 は 下 記 の B-CAS カスタマーセンターへお 問 い 合 わせください ( 株 )ビーエス コンディショナルアクセスシステムズ カスタマーセンター 電 話 番 号 受 付 時 間 10:00 ~ 20:00( 年 中 無 休 ) 電 話 番 号 はお 間 違 えないようお 願 いいたしま 携 帯 電 話 PHS などの 移 動 体 通 信 機 器 および 各 種 LCR や 交 換 機 の 設 定 によってはかからない 場 合 がありま minib-cas カードの 台 紙 に 記 載 されている B-CAS カード 使 用 許 諾 契 約 約 款 は よくお 読 みになっ た 上 取 扱 説 明 書 保 証 書 とともに 大 切 に 保 管 してください 放 送 局 などへのお 問 い 合 わせで minib-cas カードの ID( 識 別 ) 番 号 の 告 知 が 必 要 になる 場 合 があ りまお 客 さまの minib-cas カードの ID 番 号 は 控 えておいてください

106 メディアおよびファイルについて メディアおよびファイルについて ご 使 用 上 の 注 意 事 項 USB 機 器 や SD カードは 車 内 に 放 置 しない でください 直 射 日 光 や 高 温 で 変 形 や 故 障 の 原 因 になりま 本 機 で 再 生 するオーディオ / ビデオファイル は 必 ずバックアップを 作 成 しておいてくださ い 予 期 せぬ 事 態 で ファイルが 破 壊 される 場 合 がありま 本 機 で 再 生 できるディスクメディア ディスク 再 生 対 応 一 覧 表 分 類 規 格 対 応 説 明 DVD ビデオ - DVD オーディオ - DVD-R DVD-RW DVD DVD+R DVD+RW DVD+R DL (2 層 ) DVD-R DL (2 層 ) VR モード 対 応 (DVD-R/ RW のみ) CPRM 対 応 DVD-RAM - 音 楽 CD 8cm ディスク 非 対 応 CD-ROM CD-R CD-RW パケットライト 非 対 応 DTS-CD - CD ビデオ CD スーパー - ビデオ CD フォト CD - HDCD 通 常 の 音 楽 CD の 音 質 CCCD - デュアル - ディスク その 他 スーパー オーディオ CD CD 層 のみ 再 生 可 能 : 再 生 できます : 一 部 のみ 再 生 できます : 再 生 できません 再 生 できるディスクフォーマット ISO 9660 Level 1/ISO 9660 Level 2/ Joliet/Romeo/ UDF 1.02/1.50/2.00/2.01/2.50 使 用 できないディスク 以 下 のディスクは 使 用 しないでください 記 録 面 (レーベル 面 の 反 対 側 )が 着 色 や 汚 れが あるディスク 引 き 込 まれない 取 り 出 せない などの 誤 動 作 の 原 因 になりま 記 録 面 には 触 れないようにお 取 り 扱 いください ファイナライズ 処 理 を 行 っていない CD-R/RW および DVD-R/RW は 再 生 できません(ファイ ナライズ 処 理 については お 使 いのライティング ソフトやレコーダーのマニュアルをご 覧 くださ い) そのほかにも 記 録 状 態 によっては 再 生 で きない 場 合 がありま 汚 れ 傷 ゴミのついたディスク 反 りのある ディスク 音 飛 びなどの 誤 動 作 や 音 質 劣 化 の 原 因 になることがありま 表 面 に 紙 テープなどが 貼 られたディスク ラベ ルのノリがはみ 出 したディスク ディスクが 取 り 出 せなくなったり 本 機 が 故 障 することがあ りま ディスクのご 使 用 上 の 注 意 ディスクが 汚 れたときは 従 来 のレコードク リーナー 静 電 防 止 剤 や シンナーやベンジン などの 薬 品 は 絶 対 に 使 用 しないでください 市 販 のクリーニングクロスや 柔 らかい 木 綿 の 布 な どで 中 心 から 外 側 に 向 かって 軽 くふき 取 って ください 新 しいディスクを 使 うときは ディスクのセン ターホールおよび 外 周 部 に バリ がないこと を 確 認 してください バリ がついたまま 使 用 すると ディスクが 挿 入 できなかったり 音 飛 び の 原 因 になりま バリ があるときは ボー ルペンなどで 取 り 除 いてから 使 用 してください 音 質 向 上 やディスク 保 護 を 目 的 としたディスク 用 アクセサリー(スタビライザー 保 護 シート レンズクリーナーなど)は 使 用 しないでくださ い 故 障 の 原 因 となりま 8cmCD アダプターは 使 用 できません ディ スクが 取 り 出 せなくなるなど 故 障 の 原 因 にな りま DVD のリージョン 番 号 本 機 で 再 生 できる DVD リージョン 番 号 ( 国 ごと に 割 り 当 てられた 番 号 )は 2 (または 2 を 含 む もの)と ALL で DVD ディスクに 表 示 されているリージョン 番 号 が 本 機 と 一 致 しないと 本 機 では 再 生 できません DVD ディスクのマーク 記 号 内 容 リージョン 番 号 を 表 しまこのマー ALL クが 付 いているディスクはどの DVD プ レーヤーでも 再 生 できま 収 録 されている 音 声 の 言 語 数 を 表 しま 1 本 の 映 画 の 中 に 最 大 8 つの 言 語 8 を 収 録 できまお 好 みの 音 声 で 聴 く ことができま 収 録 されている 字 幕 スーパーの 言 語 数 32 を 表 しま32 カ 国 語 まで 収 録 できま 複 数 のアングルで 撮 影 された 映 像 が 記 録 されていれば お 好 みのアングル( 角 9 度 )で 見 ることができま 映 像 の 画 面 タイプを 表 しま 左 のマー クでは 標 準 のテレビ(4:3)で 見 た 場 合 16:9 LB ワイド 映 像 (16:9)は 上 下 に 黒 帯 の 入 る(レターボックス) 映 像 となりま 禁 止 マーク DVD は 再 生 箇 所 により 本 機 での 再 生 操 作 等 規 制 される 場 合 がありまこのようなときは 下 記 の マークが 映 像 上 に 表 示 されま 内 容 については ディスクのマニュアルをご 覧 ください 本 機 で 再 生 できる SD カード 規 格 SD/SDHC/SDXC* 1 最 大 容 量 2GB(SD)/32GB(SDHC)/ 2TB(SDXC) ファイルシステム FAT16/FAT32/exFAT* 2 *1:..MMC(MultimediaCard) には 対 応 していま せん *2:..この 他 のファイルシステム (NTFS 等 ) には 対 応 していません SD スピードクラスは Class10 まで 対 応 して いま SD カード 使 用 上 のご 注 意 minisd カード microsd カードは SD カー ドアダプターを 使 用 することで 使 用 可 能 ですが すべてのカードの 動 作 保 証 はしていません ご 使 用 の 際 には 必 ず SD カードに 付 属 してい る 取 扱 説 明 書 も 合 わせてご 確 認 ください 本 機 で 使 用 出 来 ない 場 合 は ファイルシステム が FAT16 もしくは FAT32 であることを 確 認 してください ファイルシステムが 異 なる 場 合 は 再 フォーマットしてから 使 用 してください 本 機 は SD-Audio には 対 応 していません 全 ての SD カードに 対 して 動 作 を 保 証 するも のではありません SD カードの 種 類 や 記 録 状 態 によっては 正 常 に 再 生 できない 場 合 がありま SD カード 内 のデータは 必 ずバックアップをし てください SD カードの 使 用 状 況 によっては 保 存 内 容 が 失 われる 場 合 がありま 保 存 デー タが 失 われたことによる 損 害 については 当 社 はその 補 償 を 一 切 いたしかねますので あらか じめご 了 承 ください 本 機 で 再 生 できる USB 機 器 規 格 USB 1.1/USB 2.0* 1 デバイスクラス マスストレージクラス (MSC device)* 2 最 大 消 費 電 流 1A 以 下 (USB ケーブル 接 続 時 ) ファイルシステム FAT16/FAT32* 3 *1:..USB3.0 には 対 応 していません *2:.. 使 用 する USB デバイスが USB マスストレー ジクラスに 対 応 しているかは USB デバイ スの 販 売 メーカーにお 問 い 合 わせください *3:..この 他 のファイルシステム (NTFS exfat 等 ) には 対 応 していません USB 機 器 使 用 上 のご 注 意 接 続 した USB デバイスは 運 転 の 支 障 とならな いように 設 置 してください 全 ての USB デバ イスに 対 して 動 作 や 電 源 供 給 を 保 証 するもの ではありません セキュリティ 機 能 付 きの USB デバイスは 使 用 できません USB ケーブルを 延 長 する 場 合 は CA-U1EX ( 別 売 品 )を 推 奨 しま USB 規 格 外 のケーブルは 動 作 保 証 できません また 延 長 ケーブルの 使 用 により 正 常 に 再 生 で きない 場 合 がありま USB デバイスの 種 類 や 記 録 状 態 によって は 正 常 に 再 生 できない 場 合 がありま 全 ての USB デバイスに 対 して 動 作 や 電 源 供 給 を 保 証 するものではありません USB デバイスのデータは 必 ずバックアップを

107 メディアおよびファイルについて してください USB デバイスの 使 用 状 況 によっ ては 保 存 内 容 が 失 われる 場 合 がありま 保 存 データが 失 われたことによる 損 害 について は 当 社 はその 補 償 を 一 切 いたしかねますので あらかじめご 了 承 ください USB ハブの 使 用 について 本 機 では 1 本 の USB ケーブルに USB ハブ を 接 続 して 最 大 4 つ(パーティション 含 む) の ipod または USB デバイスを 接 続 できま MDV-Z702W/MDV-Z702 MDV-X702W/MDV-X702 ipod/iphone MDV-Z702W/MDV-Z702 の 場 合 は USB ケーブルが 2 本 ありまiPod または USB 機 器 の 消 費 電 流 が 500 ma 以 上 1 A 以 下 のも のを 接 続 するときは ipod/iphone タグの 付 いた USB ケーブルに 接 続 してください USB ハブは USB ケーブル 1 本 につき 2 台 以 上 接 続 しないでください 消 費 電 流 の 大 きい 機 器 を USB ハブに 接 続 す ると 動 作 しない 場 合 がありまこの 場 合 は USB ケーブルに 直 接 接 続 してください USB ハブを 使 って 接 続 するときは USB ハブ を 本 機 の USB ケーブルに 接 続 してから ipod または USB 機 器 を USB ハブに 接 続 してくだ さい USB ハブを 介 して ipod を 接 続 すると 充 電 で きません USB 機 器 と ipod を 同 じ USB ハブに 接 続 することもできま 本 機 で 再 生 できる Wi-Fi DMS 機 器 (MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ) 本 機 と Wi-Fi DMS(デジタルメディアサーバー) 機 器 を Wi-Fi 接 続 し Wi-Fi DMS 機 器 にある 曲 や 映 像 を 本 機 で 再 生 することができま Wi-Fi DMS 機 器 や 再 生 できるオーディオ /. ビデオフォーマット 操 作 についてのサポート 情 報 などは 当 社 ホームページ. でお 使 いの 型 名 を 選 び Wi-Fi DMS サポート 情 報 をご 覧 ください Wi-Fi DMS 機 器 との 接 続 方 法 については 115 ページをご 覧 ください ハイレゾ 音 源 について (MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ ) 本 機 では コーデックが FLAC または WAV のオー ディオファイルについて 以 下 のものをハイレゾ 音 源 として 再 生 しま サンプリング 周 波 数 が 48kHz を 超 えていて かつ 量 子 化 ビット 数 が 16bit 以 上 のファイル サンプリング 周 波 数 が 44.1kHz 以 上 かつ 量 子 化 ビット 数 が 16bit を 超 えているファイル 本 機 で 再 生 できるオーディオ / ビデオフォーマット コーデック オーディオファイル ビデオファイル メディア : 再 生 できます : 再 生 できません 著 作 権 保 護 されたファイルについて CD DVD USB SD MP3 WMA AAC WAV FLAC Vorbis MPEG-4 Video H.264/MPEG-4 AVC WMV 本 機 では コピープロテクトや 著 作 権 管 理 が 設 定 されているオーディオファイルは 再 生 できません 個 人 的 に 楽 しむなどの 場 合 を 除 き 音 楽 や 映 像 などの 著 作 物 を 著 作 権 利 者 の 許 諾 を 得 ずに 複 製 ( 録 音 ) 配 布 配 信 することは 著 作 権 法 で 禁 止 されていま オーディオファイル MP3 WMA AAC FLAC Vorbis WAV 対 応 形 式 MPEG 1/2 Audio Layer 3 Windows Media Audio Standard L3 profile (Version 7,8,9) MPEG2/4 AAC LC HE-AAC (V1,V2) flac vorbis RIFF waveform Audio Format (Linear PCM のみ ) 拡 張 子.mp3.wma.m4a.flac,.fla.ogg.wav 量 子 化 ビット 数 16bit 16bit 16bit 16bit/24bit* 1 16bit 16bit/24bit* 1 * 2 ビットレート サンプリング 周 波 数 タグ その 他 8~ 320kbps, VBR 8~ 320kbps 8~ 320kbps, VBR 16k ~ 48kHz 16k ~ 48kHz 16k ~ 48kHz 16k ~ 192kHz* 4 ID3 タグ ver WMA タグ 1.0/1.1/ 2.2/2,3/2,4 (ID3v2 の 非 同 期 化 は 非 対 応 ) ジョイント ステレオ 対 応 DRM/ Professional/ Lossless/ Voice は 非 対 応 itunes m4a メタデータ itunes で 作 成 した AAC ファイルのみ 再 生 可 能 DRM/ マルチ チャンネルは 非 対 応 Vorbis Comment タグ 16k ~ 48kHz 16k ~ 192kHz* 3 * 4 Vorbis RIFF LIST Comment タグ タグ 圧 縮 レベル : マルチチャンネ マルチチャンネ 0~8 マルチチャンネ ルは 非 対 応 ルは 非 対 応 ルは 非 対 応 *1:MDV-X702W/MDV-X702 は 16bit 相 当 で 再 生 しま *2:DISC は 16bit のみ 対 応 で *3:DISC は 44.1kHz のみ 対 応 で *4:MDV-X702W/MDV-X702 は 96kHz までの 対 応 で オーディオファイルの 作 成 方 法 によっては 本 機 で 再 生 / 表 示 できない 場 合 がありま

108 メディアおよびファイルについて ビデオファイル MPEG-4 Video H.264/MPEG-4 AVC WMV ISO MPEG4 H.264/MPEG-4 AVC Windows Media 対 応 形 式 Video Ver.9(VC-1) ファイルコンテナ AVI MP4 AVI MP4 FLV ASF 拡 張 子.avi.mp4.avi.mp4.flv,.f4v.wmv プロファイル アドバンスドシンプル プロファイル ベースラインプロファイル メインプロファイル メイン プロファイル 対 応 音 声 MP3, AAC MP3, AAC WMA コーデック 最 大 ピクチャ サイズ 最 大 フレーム 30fps 30fps 30fps レート 最 大 ビットレート 8Mbps 8Mbps 8Mbps.ビデオファイルの 作 成 方 法 によっては 本 機 で 再 生 / 表 示 できない 場 合 がありま..ビデオファイルのビットレートが 高 い 場 合 は 部 分 的 に 再 生 が 停 止 したり 音 飛 び / 音 切 れをする 可 能 性 がありま (1)ファイル 名 とフォルダ 名 ファイルシステムによって 制 限 を 受 ける 場 合 がありま 本 機 で 表 示 できる 文 字 : 半 角 英 数 文 字 半 角 カタカナ 全 角 文 字 (3) 再 生 する 順 番 について 文 字 数 制 限 : ディスク: ディスク ライティングソフトで 書 き 込 まれた 順 フォルダ 名 25 文 字 ( 拡 張 子 を 含 む ) ファイル 名 の 頭 に など 再 生 す ファイル 名 25 文 字 る 順 番 を 入 力 してから CD-R などに 書 き 込 むこ USB 機 器 および SD カード とで 再 生 する 順 番 を 設 定 できることがありま ファイル 名 全 角 80 文 字 ( 拡 張 子 は 除 く ) USB 機 器 および SD カード: フォルダ 名 全 角 80 文 字 ファイル 名 の 昇 順 ファイル 名 またはフォルダ 名 が 文 字 数 制 限 を 超 えているファイルは 再 生 できません 下 図 の 例 では 1から10の 順 で 再 生 されま 使 用 できない 文 字 : USB/CD(1) ^: フォル \ / : *? < >! : オーディオフ ル ファイルには 正 しく 拡 張 子 を 付 けてください 2 ディスクの 場 合 は 使 用 するライティングソフト 3 " やディスクフォーマットによって 表 示 できる # 文 字 が 制 限 される 場 合 がありま 詳 しくは 4 $ ライティングソフトの 説 明 書 をご 覧 ください 5 % (2)ファイル 数 とフォルダ 数 の 制 限 P ディスク: 1 フォルダ 内 の 最 大 ファイル 数 :999 (4)ご 使 用 上 の 注 意 事 項 ディスク 内 の 最 大 フォルダ 数 :250 ディスク 内 の 最 大 ファイル 数 :5000 USB 機 器 および SD カード: 1 フォルダ 内 の 最 大 ファイル 数 :999 1 フォルダ 内 の 最 大 フォルダ 数 :9999 フォルダ 階 層 数 に 制 限 はありませんが フォ ルダ 名 / ファイル 名 が 最 大 文 字 数 を 超 える 場 合 は 認 識 できません デバイス 内 の 最 大 フォルダ 数 / 最 大 ファイル 数 に 制 限 はありませんが デバイスの 容 量 や ディスクを 挿 入 すると 最 初 にディスク 内 の すべてのファイルをチェックしま 再 生 す るディスクに 多 くのフォルダ オーディオファ イル ビデオファイル 以 外 のファイルを 書 き 込 むと 再 生 するまで 時 間 がかかることがあ りままた ファイルサーチやフォルダサー チがスムーズに 行 えない 場 合 がありま Bluetooth について Bluetooth 対 応 プロファイル 本 機 は 以 下 のプロファイルに 対 応 していま HFP(ハンズフリープロファイル) ハンズフリー 通 話 するためのプロファイルで OPP(オブジェクトプッシュプロファイル) 電 話 番 号 などのデータを 1 件 ずつ vcard 形 式 で 伝 送 するためのプロファイルで PBAP(フォンブックアクセスプロファイル) 電 話 帳 のデータを vcard 形 式 で 伝 送 するプロファイルで A2DP*( 高 度 オーディオ 配 信 プロファイル) オーディオプレーヤーの 音 楽 を 伝 送 するためのプロファイルで AVRCP(オーディオ / ビデオリモート 制 御 プロファイル) オーディオプレーヤーの 再 生 や 選 曲 などをコントロールするためのプロファイルで SPP(シリアルポートプロファイル) Bluetooth 機 器 を 仮 想 シリアルポート 化 するプロファイルで HID( ヒューマンインターフェイスデバイスプロファイル)(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ ) マウスなどの 入 力 機 器 のデータを 伝 送 するプロファイルで Bluetooth 標 準 規 格 Ver.2.1+EDR 準 拠 * SCMS-T 対 応 (SCMS-T とは A2DP に 対 応 したオーディオプレーヤーなどでセキュリティがかかったコンテンツ を 聴 くことができる 機 能 で) 動 作 を 確 認 した 携 帯 電 話 機 については URL をご 覧 ください Bluetooth 機 能 搭 載 機 器 は Bluetooth SIG が 定 めている 方 法 で Bluetooth 標 準 規 格 に 適 合 して いることの 認 証 を 取 得 していまただし 接 続 する 機 器 の 特 性 や 仕 様 によっては 通 信 できない 場 合 がありま 対 応 コーデック MDV-Z702W/MDV-Z702:SBC/AAC/aptX MDV-X702W/MDV-X702:SBC/AAC

109 ipod について ipod について 本 機 でコントロールできる ipod につ いて 本 機 からコントロールできる ipod は 以 下 のとお りで Made for ipod nano (7th generation)* ipod nano (6th generation) ipod nano (5th generation) ipod nano (4th generation) ipod nano (3rd generation) ipod nano (2nd generation) ipod classic ipod touch (5th generation)* ipod touch (4th generation) ipod touch (3rd generation) ipod touch (2nd generation) ipod touch (1stgeneration) iphone 6* iphone 6 Plus* iphone 5s* iphone 5c* iphone 5* iphone 4S iphone 4 iphone 3GS iphone 3G *: 音 楽 再 生 のみに 対 応 本 書 では 上 記 ipod および iphone をまとめて ipod と 呼 びままた ビデオ 対 応 ipod を 区 別 する 場 合 には ipod ビデオ と 呼 びま 本 機 に 表 示 できる 文 字 の 種 類 は 半 角 英 数 字 半 角 カタカナ および 全 角 文 字 でただし 正 しく 表 示 できない 文 字 もありま 本 機 でコントロールできる ipod の 最 新 情 報 については 当 社 ホームページ jvckenwood.com/cs/car/navi/ でお 使 いの 型 名 を 選 び ipod サポート 情 報 をご 覧 くだ さい ipod 接 続 ケーブルについて 本 機 に ipod を 接 続 するときは 別 売 の ipod 接 続 ケーブルが 必 要 で Dock コネクタ(30 ピン) 搭 載 モデル 音 楽 を 聴 く 場 合 : KCA-iP102( 別 売 品 ) 音 楽 を 聴 く / ビデオを 見 る 場 合 : KCA-iP212( 別 売 品 ) Lightning コネクタモデル 接 続 ケーブル:KCA-iP103( 別 売 品 ) Lightning コネクタモデル (iphone 6 iphone 6 Plus iphone 5s iphone 5c iphone 5 ipod touch 5th generation ipod nano 7th generation) は 音 楽 再 生 のみ 対 応 で iphone 6 iphone 6 Plus iphone 5s iphone 5c iphone 5 ipod touch 5th generation の 映 像 を 見 たい 場 合 は 別 売 の HDMI ケーブル KNA-13HC と Apple 社 製 Lightning-Digital AV アダプタ を 本 機 と 接 続 し 本 機 の HDMI/MHL ソースまたは ipod ソースから 見 ることができまHDMI 接 続 に ついては 取 付 説 明 書 をご 覧 ください (MDV- Z702W/MDV-Z702 のみ) 故 障 かなと 思 ったら 次 の 一 覧 から 該 当 する 症 状 を 見 つけて 対 処 してください 解 決 方 法 が 見 つからない 場 合 は お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください 共 通 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 電 源 がオンにならない ヒューズが 切 れている コード 類 がショートしていないことを 確 認 した 後 同 じ 容 量 のヒューズと 交 換 してく ださい 電 源 ハーネスなどの 接 続 が 間 違 っている お 買 い 上 げの 販 売 店 で 接 続 を 確 認 してく ださい デモスライドがはじまった 店 頭 デモの 表 示 が ON に 設 定 されてい る 店 頭 デモの 表 示 を OFF に 設 定 してくだ さい ( P.150) モニターの 画 面 中 に 小 さな 斑 液 晶 パネル 特 有 の 現 象 で 液 晶 パネルは 故 障 ではありませんので そのままご 使 用 点 や 輝 点 がある 非 常 に 精 密 度 の 高 い 技 術 で 作 られており ください 99.99% 以 上 の 有 効 画 素 がありますが 0.01% 以 下 の 画 素 欠 けや 常 時 点 灯 するも のが 生 じることがありま 画 面 が 暗 い モニターの 温 度 が 低 い 液 晶 パネルの 特 性 上 モニターの 温 度 が 下 がっているときは 電 源 をオンにしたとき に 通 常 より 暗 い 場 合 がありま 電 源 を オンにして 温 度 が 上 がるまでしばらくお 待 ちください 通 常 の 明 るさに 戻 りま 画 質 設 定 の 明 るさが 低 い 画 質 設 定 の 明 るさを 調 整 してください ( P.27) 画 面 が 見 にくい 見 る 角 度 によってコントラスト 明 るさが 変 わりま コントラスト 明 るさ 視 野 角 を 調 整 して ください ( P.24 P.27 P.69) 映 像 の 色 調 がおかしい 画 質 を 調 整 してください ( P.69) フロントまたはリアビューカ メラに 切 り 替 わらない フロントまたはリアビューカメラが 正 しく 接 続 されていない フロントまたはリアビューカメラの 設 定 が なし になっている フロントビューカメラの 設 定 が 間 違 ってい る 取 付 説 明 書 を 参 照 して 正 しく 接 続 してく ださい CMOS-320 を 接 続 しているときはフロン トまたはリアビューカメラの 設 定 を 専 用 カメラ に その 他 の 市 販 品 を 接 続 してい るときは 汎 用 カメラ にしてください ( P.177) 取 付 説 明 書 を 参 照 して CMOS-320 の 識 別 設 定 が " フロントカメラ " になってい るか 確 認 してください 音 が 出 ない / 音 が 小 さい バランス フェーダーが 片 方 に 寄 っている バランスやフェーダーを 正 しく 調 整 してく ださい ( P.139) 音 質 が 悪 い( 音 がひずむ) 音 量 が 大 きすぎる 音 量 を 適 正 に 調 整 してください スピーカーコードが 車 両 側 のネジにかみ 込 スピーカーの 配 線 を 確 認 してください んでいる スピーカーの 配 線 が 間 違 っている スピーカー 出 力 端 子 をそれぞれのスピー カーと 正 しく 接 続 してください

110 故 障 かなと 思 ったら ナビ 機 能 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 市 街 地 図 を 表 示 できない 表 示 中 の 地 域 に 市 街 地 図 がない ランドマークが 表 示 されな い 地 図 のスケールが 不 適 切 ランドマーク 情 報 が 表 示 されるのは 500m 以 下 のスケールで 地 点 登 録 できない すでに 300 か 所 登 録 されている 不 要 な 登 録 地 点 を 削 除 してください ( P.64) 経 由 地 を 設 定 できない すでに 4 か 所 が 設 定 されている 不 要 な 経 由 地 を 削 除 してください ( P.57) 目 的 地 が 設 定 されていない 目 的 地 を 先 に 設 定 してください 目 的 地 が 書 き 替 えられた すでに 目 的 地 が 設 定 されているときに さ 目 的 地 を 設 定 しなおしてください らに 目 的 地 を 設 定 した 探 索 条 件 を 変 えてもルートが 同 じになる 出 発 地 と 目 的 地 の 位 置 関 係 による 出 発 地 と 目 的 地 の 位 置 関 係 によっては 同 じになる 場 合 がありま 住 所 検 索 で 番 地 を 指 定 できな い 地 域 によっては 番 地 を 指 定 できない 場 合 がある 付 近 を 検 索 して 地 図 上 で 探 してください 地 点 検 索 した 場 所 が 履 歴 に 記 ルート 探 索 していない 憶 されていない 履 歴 に 記 憶 されたのが 最 近 の 50 か 所 より も 古 い シミュレーションが 目 的 地 ま で 到 達 しない 自 車 マークが 走 行 中 の 道 路 と 異 なる 道 路 上 にある 自 車 マークが 道 路 外 や 反 対 車 線 に 表 示 される VICS の 地 図 表 示 情 報 (レベ ル 3)が 表 示 されない VICS 情 報 が 割 り 込 み 表 示 さ れない Y 字 路 を 通 過 したときに 実 際 と 異 なる 道 路 にマップマッチングされた GPS アンテナの 設 置 場 所 が 悪 い ルート 探 索 していない 場 所 は 記 憶 されませ ん 履 歴 として 記 憶 されるのは 50 か 所 まで で ルートの 距 離 が 長 い 場 合 は 目 的 地 に 到 達 せずにシミュレーションのスタート 地 点 に 戻 ることがありま しばらく 走 行 すると 正 しい 位 置 に 表 示 さ れま GPS アンテナの 設 置 場 所 を 確 認 して ア ンテナの 設 置 場 所 を 変 更 してください 本 機 がしっかりと 固 定 されていない お 買 い 上 げの 販 売 店 で 本 機 をしっかりと 取 り 付 けなおしてください タイヤを 交 換 した タイヤ 交 換 を 行 ったときは センサーの 学 習 を 初 期 化 してください ( P.156) 初 期 化 してしばらくは 自 車 位 置 がずれるこ とがありますが しばらく 走 行 すると 正 しい 位 置 に 表 示 されま 市 街 地 図 を 表 示 している 市 街 地 図 のまま 走 行 すると 道 路 外 に 表 示 されてしまう 場 合 がありま 地 図 のスケールが 不 適 切 VICS の 地 図 表 示 情 報 (レベル 3)を 表 示 できるのは 10m ~ 1km( 一 般 道 は 10m ~ 500m 一 般 道 の 駐 車 場 情 報 は 10m ~ 200m)のスケールで VICS の 受 信 状 態 が 悪 い 場 合 は 表 示 でき ません オートアンテナをしまっている 場 合 は 伸 ば してください VICS 局 からの 電 波 を 受 信 できていない 自 動 選 局 に 切 り 替 えてください ( P.129) 割 り 込 み 表 示 が OFF に 設 定 されている VICS/DSRC 設 定 画 面 で 割 り 込 み 表 示 を ON に 設 定 してください ( P.131) 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 最 適 時 間 考 慮 をオンに 設 定 し ているが 渋 滞 している 道 路 が 回 避 されない 夜 の 地 図 色 が 表 示 されない 音 声 案 内 されない ナビゲーションの 画 面 が 表 示 されない 表 示 中 の 地 図 画 面 が 回 転 す る 他 の 道 路 よりも 現 在 のルート 上 の 道 路 を 通 るほうが 渋 滞 していても 早 い ビーコン VICS ユニット DSRC 車 載 器 ま た は KENWOOD Drive Info. が 接 続 されていない 最 適 時 間 考 慮 は 渋 滞 道 路 を 回 避 するので はなく 渋 滞 を 考 慮 に 入 れた 上 で 最 短 時 間 になるように 探 索 されま 本 機 対 応 の ビ ー コ ン VICS ユ ニ ッ ト DSRC 車 載 器 または KENWOOD Drive Info. を 接 続 してください 現 在 提 供 されている VICS 情 報 が 少 なく 別 のルートが 探 索 できない 地 図 昼 夜 切 替 が 昼 色 に 固 定 に 設 定 され 自 動 に 設 定 してください ( P.136) ている イルミネーションコードが 接 続 されていな い ディマーが " 光 センサー 連 動 " に 設 定 され ている ルート 案 内 の 音 声 出 力 が OFF に 設 定 さ れている お 買 い 上 げの 販 売 店 で 正 しく 接 続 してく ださい 車 両 のイルミが ON でも 周 囲 が 明 るいと 昼 色 で 表 示 されま ルート 案 内 の 音 声 出 力 を ON に 設 定 し てください ( P.135) ナビゲーション 以 外 の 画 面 になっている 現 在 地 を 押 して 現 在 地 図 画 面 に 切 り 替 えてください ( P.28) 画 面 がオフになっている 現 在 地 を 押 すか 画 面 にタッチしてく ださい ( P.26) 地 図 の 向 きがヘディングアップに 設 定 され ている ヘディングアップに 設 定 すると 地 図 を 回 転 して 進 行 方 向 を 常 に 上 方 向 に 表 示 しま 自 車 マークが 動 かない 車 速 検 出 コードが 接 続 されていない お 買 い 上 げの 販 売 店 で 車 速 検 出 コードを 正 しく 接 続 してください 実 際 の 道 路 と 案 内 が 違 う ランドマークの 表 示 が 実 際 と 違 う 遠 回 りなルートを 探 索 する 検 索 結 果 が 実 際 の 場 所 と 違 う 案 内 音 声 が 小 さい ルートメニューが 表 示 できな い 細 い 道 や 整 備 されていない 道 路 の 近 くにい る ルートが 探 索 されていない 地 図 データ 作 成 時 期 により 実 際 の 道 路 状 況 と 異 なる 場 合 がありま また 目 印 となるランドマークを 省 略 して 表 示 する 場 合 もありま 大 きな 道 路 や 整 備 されている 道 路 を 優 先 して 探 索 をするため 遠 回 りなルートを 案 内 する 場 合 がありま 地 図 データの 収 録 状 態 により 実 際 の 場 所 と 住 所 表 示 が 異 なる 場 合 がありま 案 内 音 量 を 大 きくしてください ( P.27) ルート 探 索 が 行 われている 場 合 に 表 示 でき ま センサー 学 習 が 完 了 しない 車 速 パルスの 設 定 が 正 しくない 車 種 により アナログ または デジタル に 設 定 する 場 合 がありま 車 速 検 出 コードが 接 続 されていない お 買 い 上 げの 販 売 店 で 車 速 検 出 コードを 正 しく 接 続 してください ルート 案 内 中 に 到 達 予 想 時 刻 と 距 離 が 表 示 されない サービスエリアや 駐 車 場 に 入 ったときは 表 示 されないことがありま 自 車 位 置 が 案 内 ルート 上 に 戻 ると 表 示 されま

111 AV 機 能 ファイル 再 生 故 障 かなと 思 ったら 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 音 が 出 ない 接 続 が 間 違 っている お 買 上 げの 販 売 店 で 接 続 を 確 認 してくだ さい 音 質 が 悪 い( 音 がひずむ) 音 量 が 大 きすぎる 音 量 を 適 正 に 調 整 してください 映 像 が 映 らない 走 行 中 またはナビ 画 面 を 表 示 中 走 行 中 またはナビ 画 面 を 表 示 中 は 映 像 を 見 ることはできません ディスク 再 生 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 取 り 付 け 角 度 が 40 を 超 えている ディスクの 再 生 中 に 振 動 で 映 像 や 音 が 切 れる 40 以 内 になるように 取 り 付 けしなおして ください 取 り 付 けが 不 安 定 になっている しっかりと 取 り 付 けなおしてください な お 駐 停 車 中 でも 音 飛 びする 場 合 やディス クの 同 じところで 音 飛 びする 場 合 は ディ スクに 原 因 がありま ディスクを 再 生 できない ディスクが 裏 返 しになっている レーベル 面 を 上 にして 入 れなおしてください ディスクに 傷 や 汚 れがある を 押 してディスクを 取 り 出 し ディス クをクリーニングしてください 本 機 内 部 が 結 露 している ディスクを 取 り 出 し しばらく 放 置 ( 約 1 時 間 )してから 使 用 してください ファイルを 再 生 中 に 音 飛 びす る ディスクがイジェクトできな い ファイルの 再 生 がはじまるま で 時 間 がかかる CD-R CD-RW が 再 生 で き ない ディスクに 傷 や 汚 れがある を 押 してディスクを 取 り 出 し ディス クをクリーニングしてください ディスクがイジェクト 途 中 で 止 まってい る ディスクに 記 録 されているフォルダ / ファ イル / 階 層 が 多 い ファイナライズ 処 理 を 行 っていない DVD の 禁 止 マ ー ク ディスクが 禁 止 している 操 作 や 無 効 な 操 が 画 面 に 表 示 されて 操 作 が 作 を 行 っている できない トラックなどの 名 称 が 正 しく 表 示 されない CD のタイトルが 表 示 されな い 本 機 で 表 示 できない 文 字 が 名 称 に 含 まれ ている 楽 曲 情 報 がない 強 制 イジェクトを 行 ってください ( P.80) 最 初 にディスク 内 のすべてのファイルを チェックするため 多 くのファイルが 記 録 されているメディアを 使 用 すると 再 生 さ れるまで 長 時 間 かかる 場 合 がありま CD レコーダーでファイナライズ 処 理 を 行 ってください ファイナライズ 処 理 につ いては お 使 いの CD-R/CD-RW ライティ ングソフトや CD-R/CD-RW レコーダー のマニュアルをご 覧 ください ディスクが 禁 止 している 操 作 や 無 効 な 操 作 をしたときは 禁 止 マークが 表 示 されま 禁 止 マークの 表 示 中 は 操 作 はできません 本 機 では 半 角 英 数 字 と 日 本 語 が 表 示 でき まこれ 以 外 の 特 殊 な 文 字 は 表 示 でき ない 場 合 がありま 楽 曲 データベースを 更 新 してくださ い ( P.123) KME-VX4 で 楽 曲 情 報 を 取 得 してく ださい ( P.121) アプリ KENWOOD Music Info. で 楽 曲 情 報 を 取 得 し てください 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 ファイルを 再 生 できない 地 デジ フォーマットが 本 機 で 再 生 できない フォーマットで 記 録 されている 再 生 できるフォーマットを 確 認 してくださ い ( P.205) ファイルに 拡 張 子 が 付 いてない 正 しい 拡 張 子 を 付 けてください ( P.205) ビデオファイルの 作 成 ソフトによっては 再 生 できない 場 合 がありま ビデオファイルのサイズが 大 きい 本 機 ではファイルサイズが4GB 以 下 のビ デオファイルが 再 生 できま 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 何 も 受 信 できない アンテナが 正 しく 接 続 されていない お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください スキャンされていない チャンネルスキャンをしなおしてくださ い ( P.77) minib-cas カードが 正 しく 読 みとれてい ない minib-cas カードの IC( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 が 汚 れていないか 確 認 をしてくださ い 乾 布 で 端 子 を 拭 いて minib-cas カー ドを 入 れなおしてください 字 幕 が 表 示 されない 字 幕 が 放 送 されていない 地 上 デジタル 放 送 が 受 信 でき ない 映 像 が 乱 れる 映 像 が 止 まる 音 声 が 途 切 れる ipod 車 の 場 所 が 地 上 デジタルテレビ 放 送 の 放 送 エリアではない 受 信 障 害 がある 環 境 では 放 送 エリア 内 で も 受 信 できない 場 合 がありま 送 信 チャンネル 変 更 (リパック)が 行 われ た ホーム または おでかけ に 登 録 さ れている 放 送 局 が 現 在 地 周 辺 の 放 送 局 と 合 っていない 障 害 物 や 放 送 局 からの 距 離 等 によって 受 信 状 態 が 悪 くなっている ワンセグ /12 セグを 切 り 替 えた 初 期 スキャンをしてプリセットを 登 録 しな おしてください ( P.77) 再 度 チャンネルをスキャンしてください ( P.77) 見 通 しのいい 場 所 に 移 動 してくださ い ワンセグに 切 り 替 えてください ( P.76) 受 信 モードの 切 替 時 に 映 像 等 の 乱 れが 発 生 する 場 合 がありますが 故 障 ではありません 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 ipod が 認 識 されない ipod 接 続 ケーブルが 正 しく 接 続 されてい ないか ipod が 正 しく 動 作 していない ipod 接 続 ケーブルが 正 しく 接 続 されてい るか 確 認 してください それでも ipod が 認 識 されない 場 合 は ipod をリセットし てください

112 故 障 かなと 思 ったら 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 ipod をコントロールできな い ipod にヘッドフォンなどが 接 続 されたま ま 本 体 に 接 続 した ipod が 異 常 状 態 になっている ipod を 本 機 から 取 り 外 し ipod からすべ ての 機 器 を 取 り 外 してから 接 続 しなおして ください ipod メニューに 表 示 されるリセット ではなく ipod 本 体 のリセットを 行 っ てください ipod を 本 機 から 取 り 外 し ipod の 電 源 を 入 れなおしてください ipod の 曲 を 再 生 できない コネクタが 正 しく 接 続 されていない カチッと 音 がするまで しっかりと 接 続 し てください 音 が 歪 む ipod の EQ 機 能 (イコライザー 機 能 )が オンになっている オフにしてください 充 電 完 了 までに 時 間 がかか る 充 電 を 目 的 とする 場 合 は ipod の 再 生 を 停 止 することをお 勧 めしま ipod の 充 電 ができない 本 機 の 電 源 が 入 っていない 本 機 の 電 源 を 入 れてください USB ハブを 介 して 接 続 している USB/SD ipod/iphone タグなし USB ケーブルに 接 続 している (MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ) 充 電 するときは USB ハブを 使 用 せずに 直 接 接 続 してください また ipod/iphone タグあり USB ケー ブルに 直 接 接 続 したときのみ 充 電 できます ので ipod/iphone タグあり USB ケーブ ルに 接 続 してください 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 USB 機 器 を 認 識 しない USB コネクタが 正 しく 接 続 されていない USB 機 器 や USB ケーブルのコネクタを 確 実 に 接 続 してください USB 延 長 ケーブルが 長 いため データの 品 質 が 悪 くなっている USB 接 続 ケーブル 1 本 に 対 して USB ハ ブを 2 台 以 上 接 続 している USB 延 長 ケーブルを 使 用 しない 接 続 をし てください USB 接 続 ケーブル 1 本 に 対 して USB ハ ブを 2 台 以 上 接 続 して USB 機 器 を 接 続 すると 本 機 で 再 生 することができません USB ハブを 1 台 にして 接 続 しなおしてく ださい 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 USB 機 器 や SD カード 内 の オーディオ / ビデオファイル が 再 生 できない オーディオ / ビデオファイルが 本 機 で 再 生 できるフォーマットで 記 録 されていない ファイル 名 に 使 用 できない 文 字 が 使 われて いる USB 機 器 または SD カードを KME-VX4 で 同 期 した フォルダ 名 またはファイル 名 が 81 文 字 以 上 になっている 再 生 モードが 録 音 した SD カードの 再 生 に なっている 再 生 できるフォーマットを 確 認 してくださ い ( P.205) 次 の 文 字 はファイル 名 には 使 用 できませ ん \ / : *? < > ファイル 名 を 変 更 してください KME-VX4 で 同 期 した USB 機 器 または SD カードでは 同 期 以 前 に KME-VX4 以 外 で 保 存 されたオーディオ / ビデオファ イルは 再 生 されません 本 機 ではファイル 名 またはフォルダ 名 に 文 字 数 制 限 がありま フォルダ 名 : 全 角 80 文 字 ファイル 名 : 全 角 80 文 字 ( 拡 張 子 は 除 く) 全 角 80 文 字 以 内 に 変 更 してください 再 生 モードを 切 り 替 えてください ( P.90) 内 蔵 メモリ(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ)/SD カードへの 録 音 と 再 生 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 楽 曲 データベースにアクセス 中 で 内 蔵 メモリの 再 生 がはじまら ない 録 音 した SD カードが 再 生 で きない 音 楽 CD を 内 蔵 メ モ リ /SD カードに 録 音 できない 録 音 データ(kenwood.direct.rec フォル ダのデータ)またはコンテンツデータベー ス(kenwood.ContentsDB フォル ダ の データ)を 編 集 または 変 更 した 再 生 モードがパソコンで 保 存 した SD カー ドの 再 生 になっている SCMS によるコピー 制 限 がかかっている 音 楽 CD を 録 音 しようとした 楽 曲 情 報 を 取 得 してから 再 生 されるため はじまるまでに 少 し 時 間 がかかる 場 合 があ りま 録 音 データ(kenwood.direct.rec フォル ダのデータ)またはコンテンツデータベー ス(kenwood.ContentsDB フォル ダ の データ)を 編 集 または 変 更 すると 本 機 で 再 生 できなくなりま 編 集 や 変 更 はしない でください 再 生 モードを 切 り 替 えてください ( P.90) コピー 制 限 がかかっていない 音 楽 CD を 使 用 してください 複 数 の USB 機 器 を 接 続 していて 違 うデバ イスが 選 択 されている USB デバイス 切 替 で 再 生 したいデバイス に 切 り 替 えてください ( P.90) HDMI/MHL(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ) 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 映 像 が 表 示 されない 解 像 度 が 480p になっていない 接 続 している 機 器 の 映 像 の 解 像 度 が 480p になっているか 確 認 してください 音 が 出 ない PCM 以 外 で 入 力 している 接 続 している 機 器 の 音 声 が PCM 出 力 に なっているか 確 認 してください Bluetooth オーディオ / ハンズフリー 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 Bluetooth 機 器 が 登 録 できな い パスキーまたは PIN コードが 合 っていま せん Bluetooth 対 応 機 器 によっては パスキー または PIN コードが 固 定 されている 場 合 がありまBluetooth 対 応 オーディオ プレーヤーの 取 扱 説 明 書 にパスキーまたは PIN コードが 記 載 されている 場 合 は その コードを 設 定 してください 記 載 されていない 場 合 は 0000 を 試 し てください

113 故 障 かなと 思 ったら 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 Bluetooth オーディオプレー ヤーの 音 が 途 切 れる ハンズフリー 通 話 の 受 話 が 小 さい メッセージ 本 機 と Bluetooth 対 応 オーディオプレー ヤーの 距 離 が 遠 すぎま 他 の Bluetooth 機 器 が 通 信 を 妨 げていま 他 の Bluetooth 機 器 と 通 信 中 で または 他 のプロファイルで 通 信 中 で 音 量 調 整 が 小 さくなっていま 次 のメッセージが 表 示 された 場 合 は 一 覧 に 従 って 対 処 してください 共 通 Bluetooth 対 応 オーディオプレーヤーを 本 機 に 近 づけてください 他 の Bluetooth 機 器 の 電 源 をオフにして ください または 他 の Bluetooth 機 器 を 遠 ざけて ください たとえば 電 話 帳 の 登 録 中 などには 音 声 が 途 切 れる 場 合 がありま 通 話 中 に 調 整 してください メッセージ 対 処 システムの 起 動 ができませんでした JVC ケンウッドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください カスタマーサポートセンターにお 問 い 合 わ せください 暗 証 番 号 が 違 いま もう 一 度 入 力 してください スピーカー 配 線 に 異 常 がありま 接 続 を 確 認 してください 正 しい 暗 証 番 号 を 入 力 してください 暗 証 番 号 を 思 い 出 せない 場 合 は JVC ケンウッドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください 取 付 説 明 書 を 参 照 して スピーカー 接 続 を 確 認 してください VICS メッセージ 電 波 が 弱 いか 周 波 数 が 違 うため VICS 情 報 を 受 信 できません ETC メッセージ ETC に 異 常 が 発 生 しました 販 売 店 にお 問 い 合 わせください (04) ETC 車 載 器 との 接 続 を 確 認 してください ETC カードが 挿 入 されていません ETC カードが 挿 入 されていません (01) ETC カードが 読 めません ETC カードが 読 めません (02) (03) (05) ETC がセットアップされていません ETC をご 利 用 できません ETC をご 利 用 できません (06) (07) 中 断 しました 対 処 受 信 周 波 数 を 切 り 替 えてください または VICS 放 送 が 受 信 できると ころに 移 動 し 受 信 するまでしばらくお 待 ちください 対 処 お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください 接 続 が 正 しいことを 確 認 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください ETC カードを 差 し 込 みなおしてください または 料 金 所 の 係 員 の 指 示 に 従 ってください 差 し 込 まれたカードが ETC カードかどうか 確 認 してください カードが 正 しい 向 きで 差 し 込 まれているか 確 認 してください カードの 金 属 端 子 面 をきれいにふいてから 差 し 込 んでください 問 題 が 解 決 しない 場 合 は お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください ETC カードを 差 し 込 みなおしてください または 料 金 所 の 係 員 の 指 示 に 従 ってください 故 障 ではありませんのでもう 一 度 操 作 してください スピーカー 配 線 に 異 常 がありま 接 続 を 確 認 してください 問 題 が 解 消 されない 場 合 は カスタマーサポートセンターにお 問 い 合 わ せください 地 デジアンテナに 異 常 がありま 接 続 を 確 認 してください GPS アンテナに 異 常 がありま 接 続 を 確 認 してください 取 付 説 明 書 を 参 照 して スピーカー 接 続 を 確 認 してください 接 続 が 正 しいことを 確 認 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は JVC ケンウッ ドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください 地 デジアンテナケーブルの 配 線 がショートしていま 配 線 を 確 認 し てください 取 付 説 明 書 を 参 照 して 正 しく 接 続 してください カメラ メッセージ 専 用 カメラと 通 信 できません 接 続 を 確 認 してください 走 行 中 は 調 整 できません AV( 共 通 ) メッセージ 再 生 可 能 なファイルがありません 対 処 取 付 説 明 書 を 参 照 して CMOS-320 との 接 続 を 確 認 してください 接 続 が 正 しいことを 確 認 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は JVC ケン ウッドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください リアビューカメラのガイド 線 調 整 および CMOS-320 のカメラ 設 定 は 安 全 なところに 停 車 した 状 態 で 行 ってください 対 処 再 生 対 応 しているオーディオ / ビデオファイルかどうかを 確 認 してく ださい ( P.205) 走 行 中 は 映 像 を 見 ることができません 音 声 が 再 生 できない 動 画 ファイルで 再 生 できないファイルで 再 生 可 能 な 次 のファイルへスキップしま アルバム 情 報 が 登 録 されていない 楽 曲 については 楽 曲 タイトル 情 報 を 取 得 できません がインターネット 接 続 できるところに 移 動 し 再 度 操 作 してください KENWOOD Music Info. の 起 動 を 確 認 してください との 接 続 が 正 常 かを 確 認 してください 車 速 パルスに 異 常 がありま 接 続 を 確 認 してください 問 題 が 解 消 されな い 場 合 はカスタマーサポートセンターにお 問 い 合 わせください ステアリングリモコンキーの 学 習 ができませんでした SD カードのフォーマットができませんでし た ナビ メッセージ ルートを 探 索 できませんでした 取 付 説 明 書 を 参 照 して 車 速 検 出 コードの 接 続 を 確 認 してください 接 続 が 正 しいことを 確 認 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は JVC ケ ンウッドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください 取 付 説 明 書 を 参 照 して ステアリングリモコンの 接 続 を 確 認 してく ださい 接 続 が 正 しいことを 確 認 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は JVC ケンウッドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください SD カードが 正 しく 入 っているかを 確 認 してください 他 の SD カー ドを 使 用 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は JVC ケンウッドカスタ マーサポートセンターにご 相 談 ください 対 処 ルート 案 内 できない 地 点 を 目 的 地 経 由 地 にしていま 探 索 条 件 を 一 般 以 外 にしてください 走 行 中 は 音 声 のみお 楽 しみください 音 声 が 再 生 できません ファイルが 再 生 できません アルバム 情 報 はありません サーバーに 接 続 できません アプリケーションと 通 信 できませんでした を 確 認 してください

114 故 障 かなと 思 ったら AV(Disc) メッセージ ディスクが 読 めません 再 生 できないリージョンコードのディスクで ディスクがローディングできません / ディスクがイジェクトできません 録 音 可 能 なアルバム 数 の 上 限 を 超 えていま 録 音 を 続 行 できないため 録 音 を 中 断 しまし た 空 き 容 量 不 足 のため これ 以 上 録 音 できませ ん 対 処 読 み 込 み 不 可 のディスクを 再 生 しようとしていま 再 生 可 能 なディ スクを 挿 入 してください ディスクのリージョンコードを 確 認 してください リージョンコード 2 (または 2 を 含 むもの)と ALL のディスクが 再 生 できま 強 制 イジェクトを 実 行 してください ( P.80) または JVC ケンウッドカスタマーサポートセンターにお 問 い 合 わせ ください 録 音 できるアルバムは 最 大 999 枚 までで 不 要 なアルバムを 削 除 してから 録 音 してください ( P.111) 再 度 録 音 しなおしてください AV( 内 蔵 メモリ)(MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ) メッセージ 録 音 データを 移 動 できませんでした SD カードを 確 認 してください 再 起 動 しま SD カードの 空 き 容 量 不 足 のため 録 音 データの 移 動 ができませんでした SD カードを 確 認 してください 再 起 動 しま 移 動 可 能 なアルバム 数 の 上 限 を 超 えていま 再 起 動 しま Bluetooth メッセージ 空 き 容 量 不 足 のため これ 以 上 登 録 できません 不 要 な 楽 曲 を 削 除 してから 録 音 してください ( P.111) 空 き 容 量 や 残 り 録 音 可 能 時 間 は 録 音 設 定 画 面 で 確 認 できま ( P.149) SD カードに 録 音 する 場 合 は 不 要 なファイルを 削 除 するか 空 き 容 量 の 大 きい SD カードを 使 用 してください 対 処 SD カードが 正 しく 入 っているかを 確 認 してください 他 の SD カー ドを 使 用 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は JVC ケンウッドカスタ マーサポートセンターにご 相 談 ください 不 要 な 楽 曲 またはアルバムを 削 除 してから SD カードへの 移 動 を 行 っ てください ( P.111) 移 動 後 の SD カードの 録 音 アルバム 数 が 999 以 下 になるように 不 要 なアルバムを 削 除 してから 移 動 してください ( P.111) 対 処 本 機 に 登 録 できる 電 話 帳 は 1000 件 (1 件 最 大 5 番 号 まで)までで 不 要 な 電 話 帳 の 登 録 を 削 除 してください ( P.168) 主 な 仕 様 ナビゲーション 部 アンテナ 方 式 受 信 方 式 マイクロストリップ 平 面 アンテナ GPS(+MSAS) & QZSS 受 信 周 波 数 MHz (C/A コード ) 追 従 衛 星 数 最 大 16 VICS モニター 部 画 面 サイズ 表 示 方 式 駆 動 方 式 画 素 数 画 素 配 列 タッチパネル 使 用 光 源 ( 照 明 方 式 ) オーディオ 部 FM 多 重 ( 内 蔵 ) 電 波 / 光 ビーコン 対 応 ( 別 売 ) ITS スポッ ト (DSRC) 対 応 ( 別 売 ) 7.0V 型 ワイド 156.6( 幅 ) 81.6( 高 さ) 176.6( 対 角 )mm 透 過 TN 型 最 大 出 力 50W 4 スピーカーインピーダンス プリアウト 出 力 * AV 入 力 * 端 子 TFT アクティブマトリクス 1,152,000 個 800H RGB 480V RGB ストライプ 配 列 MDV-Z702W/MDV-Z702: 静 電 容 量 方 式 タッチパネル MDV-X702W/MDV-X702: 抵 抗 膜 式 タッチパネル MDV-Z702W/MDV-Z702: カスタム LED バックライト 方 式 MDV-X702W/MDV-X702: LED バックライト 方 式 4~8Ω Front RCA 1 Rear RCA 1 端 子 RCA 1 映 像 入 力 レベル 音 声 最 大 入 力 レベル Sub Woofer RCA 1 1Vp-p/75 Ω 2.0Vrms ビデオ 出 力 * 端 子 RCA 1 映 像 出 力 レベル * 別 売 の AV 入 力 / 出 力 用 ケーブル KNA 15AV が 必 要 で 1Vp-p/75 Ω

115 主 な 仕 様 HDMI 入 力 (MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ) HDMI/MHL IF 部 (MDV-Z702W/MDV-Z702 のみ) リアビューカメラ 専 用 映 像 入 力 端 子 TYPE-A 1 対 応 IF 解 像 度 地 上 デジタルチューナー 部 最 大 供 給 電 流 HDMI/MHL 480p 59.94Hz/60Hz DC5V=900mA 端 子 RCA 1 映 像 入 力 レベル 1Vp-p/75 Ω 受 信 方 式 地 上 デジタルテレビ 放 送 方 式 ( 日 本 )(ワンセグ 対 応 ) 受 信 チャンネル チューナー 部 受 信 周 波 数 範 囲 ( 周 波 数 ステップ) 受 信 周 波 数 範 囲 ( 周 波 数 ステップ) USB I/F 部 対 応 USB ファイルシステム 最 大 供 給 電 流 SD カード 部 対 応 SD ファイルシステム DVD/CD 部 信 号 方 式 対 応 ディスク リージョン 番 号 2 UHF13 ~ 52ch 76.0MHz ~ 99.0MHz (0.1MHz) 522kHz ~ 1629kHz (9kHz) USB1.1/2.0(High Speed) FAT16/32 MDV-Z702W/MDV-Z702:DC5V=1 A/ DC5V=500 ma MDV-X702W/MDV-X702:DC5V=1 A SD/SDHC/SDXC FAT16/FAT32/exFAT NTSC DVD-Video, DVD ± R/ ± RW/ ± R DL CD-DA, CD-R/-RW SACD(CD LAYER ONLY) 量 子 化 ビット 数 16/20/24bit( 直 線 ) S/N 比 ダイナミックレンジ ステレオセパレーション 対 応 メディア DVD-Video CD-DA 100dB 96dB 90dB DVD-R,DVD-RW は VR モードも 対 応 8cmCD 非 対 応 CD/DVD 音 声 MP3, WMA, AAC, WAV USB SD Bluetooth 部 対 応 プロファイル 対 応 コーデック SCMS-T 電 源 / 寸 法 / 重 量 音 声 映 像 音 声 映 像 MP3, WMA, AAC, FLAC, WAV, Vorbis MPEG-4 Video, H264/MPEG-4 AVC, WMV MP3, WMA, AAC, FLAC, WAV, Vorbis MPEG-4 Video, H264/MPEG-4 AVC, WMV MDV-Z702W/MDV-Z702: HFP, OPP, PBAP, A2DP, AVRCP, SPP, HID MDV-X702W/MDV-X702: HFP, OPP, PBAP, A2DP, AVRCP, SPP MDV-Z702W/MDV-Z702:SBC/AAC/aptX MDV-X702W/MDV-X702:SBC/AAC 対 応 電 源 電 圧 14.4V (10.5V ~ 16V) 最 大 消 費 電 流 15A 使 用 温 度 範 囲 10 ~+ 60 本 体 GPS アンテナ TV アンテナ アンテナ 形 状 外 形 寸 法 (W H D) 埋 込 寸 法 (W H D) 質 量 ( 重 さ) 外 形 寸 法 (W H D) ケーブル 長 3.5m 質 量 ( 重 さ) MDV-Z702W: 206mm 104mm 185mm MDV-Z702: 180mm 100mm 185mm MDV-X702W: 206mm 104mm 176mm MDV-X702: 180mm 100mm 186mm 178mm 100mm 160mm MDV-Z702W:2,810 g MDV-Z702:2,790 g MDV-X702W:2,670 g MDV-X702:2,650 g 36mm 12.8mm 33mm 85g フィルム 型 ケーブル 長 (アンテナケーブル) 4.0m アンテナ 部 (エレメント 外 形 寸 法 ) 質 量 ( 重 さ)(ケーブル 含 む) 117.5mm 86mm 約 40g(1 本 あたり) これらの 仕 様 およびデザインは 技 術 開 発 にともない 予 告 なく 変 更 になる 場 合 がありま

116 保 証 とアフターサービス 保 証 とアフターサービス 保 証 について 保 証 書 保 証 期 間 この 製 品 には 保 証 書 を 別 途 添 付 しておりま 保 証 書 は 必 ず お 買 い 上 げ 日 販 売 店 等 の 記 入 をお 確 かめの 上 販 売 店 から 受 け 取 っ ていただき 内 容 をよくお 読 みの 後 大 切 に 保 管 してください お 買 上 げの 日 より1 年 で 修 理 に 関 するご 相 談 は 修 理 などアフターサービスについては 当 社 ホームページまたは JVC ケンウッドカスタマーサポートセ ンターにご 相 談 ください ホームページ JVC ケンウッドカスタマーサポートセンター フリーダイヤル 携 帯 電 話 PHS からは ( 受 付 時 間 などは 裏 表 紙 を 参 照 してください ) 修 理 を 依 頼 されるときは 故 障 かなと 思 ったら ( P.209)を 参 照 してお 調 べいただき それでも 異 常 があるときは 製 品 の 電 源 をオフにして お 買 い 上 げの 販 売 店 または JVC ケンウッドカスタマーサポートセンターにお 問 い 合 わ せください 修 理 に 出 された 場 合 は お 客 様 が 登 録 設 定 したメモリー 内 容 が 全 て 消 去 されることがありま あらかじめご 了 承 ください 保 証 期 間 中 は 保 証 書 の 規 定 に 従 って お 買 い 上 げの 販 売 店 ま たはケンウッドサービスセンターが 修 理 させて いただきまご 依 頼 の 際 は 保 証 書 をご 提 示 く ださい 本 機 以 外 の 原 因 ( 衝 撃 や 水 分 異 物 の 混 入 など)による 故 障 の 場 合 は 保 証 対 象 外 に なりま 詳 しくは 保 証 書 をご 覧 ください 保 証 期 間 経 過 後 は お 買 い 上 げの 販 売 店 または JVC ケンウッドカス タマーサポートセンターにご 相 談 ください 修 理 によって 機 能 が 維 持 できる 場 合 はお 客 様 のご 要 望 により 有 料 にて 修 理 いたしま 補 修 用 性 能 部 品 の 保 有 期 間 は 製 造 打 ち 切 り 後 6 年 で( 補 修 用 性 能 部 品 とは その 製 品 の 機 能 を 維 持 するために 必 要 な 部 品 で) 持 込 修 理 この 製 品 は 持 込 修 理 とさせて 頂 きま 製 品 を 修 理 のために お 買 い 上 げの 販 売 店 またはケンウッドサービスセンターにお 持 ちになるときは 輸 送 中 に 傷 が 付 くのを 防 ぐため 包 装 してください 本 機 や 一 緒 に 持 ち 込 まれるユニット 内 のディスク などのメディアはあらかじめ 取 り 出 してください 修 理 料 金 のしくみ( 有 料 修 理 の 場 合 は つぎの 料 金 が 必 要 になりま) 技 術 料 : 製 品 の 故 障 診 断 部 品 交 換 など 故 障 箇 所 の 修 理 および 付 帯 作 業 にかかる 費 用 で 技 術 者 の 人 件 費 技 術 教 育 費 測 定 器 等 設 備 費 一 般 管 理 費 等 が 含 まれま 部 品 代 : 修 理 に 使 用 した 部 品 代 で その 他 修 理 に 付 帯 する 部 材 等 を 含 む 場 合 がありま 222

117 数 字 10 キー B Bluetooth オーディオ 機 器 の 再 生 Bluetooth 機 器 の 登 録 D DSRC 車 載 DSRC 割 り 込 み 情 報 DSRC 割 り 込 み 表 示 DVD 再 生 E ECO 情 報 ETC 車 載 器 G GPS , 187 I ipod 接 続 ケーブル ipod を 再 生 する K KENWOOD Music Editor-VX , 95 KENWOOD Music Info.. (アプリ) M minib-cas カード N NaviCon( アプリ ) P PIN コード 索 引 Q QR コード U USB 機 器 /SD カードのファイル 再 生 V VICS 情 報 W Wi-Fi DMS あ アスペクト( 画 面 表 示 サイズ) え エラーメッセージ お オーディオファイルディスク 再 生 オートアンテナ...12, 26, 150 オートペアリング オートリルート オープンキー... 21, 23 音 楽 CD 再 生 音 楽 CD の 録 音 音 声 案 内 の 音 量... 27, 135 か 画 質 の 調 整 楽 曲 情 報 の 取 得 カットオフ 周 波 数 画 面 のオン / オフ 画 面 の 操 作 く クイックメニュー... 35, 150 クロスオーバー 周 波 数

118 索 引 け 経 由 地 経 由 地 の 削 除 経 由 地 の 順 番 変 更 現 在 位 置 の 修 正 現 在 地 図 画 面 検 索 履 歴 の 削 除 減 衰 率 こ 交 差 点 案 内 図 の 表 示 高 速 道 分 岐 イラストの 表 示 高 速 道 路 でのルート 案 内 交 通 情 報 (TUNER) コンパスボタン... 28, 30 さ 再 生 できるディスク 最 適 時 間 を 考 慮 した 探 索 サウンド 設 定 サビ SCAN 再 生 し 自 車 マーク( 地 図 ) システム 設 定 自 宅 に 帰 る 自 宅 の 登 録 シミュレーション 視 野 角 車 速 パルス , 187 車 両 ナンバー ジャンル 検 索... 41, 42 住 所 検 索 渋 滞 情 報 詳 細 ボタン ショートカットボタン す ステアリングリモコン , 182 スピーカー 構 成 スマート IC を 利 用 した 探 索 スロープ せ セキュリティインジケーター センサー 学 習 そ 走 行 軌 跡 の 表 示... 28, 134 操 作 音 の 音 量 ソース 切 替 画 面 ソースレベル ち 地 図 記 号 地 図 更 新 サービスプログラム 地 図 の 縮 尺 地 点 登 録 チャンネルスキャン( 地 デジ) 駐 車 場 情 報 つ ツイーターレベル て ディスク 挿 入 口... 21, 23 ディスクの 出 し 入 れ ディスクメニュー デモ 走 行 電 源 オン / オフ 電 波 ビーコン 電 話 帳 , 168 電 話 の 着 信 電 話 番 号 検 索 電 話 をかける , 167, 169 と 到 着 予 想 時 刻 / 距 離 登 録 機 器 の 削 除 (Bluetooth) 登 録 地 点 検 索 登 録 地 点 の 編 集... 63, 64 時 計 な ナビ 設 定 ぬ の ノースアップ は パーキング 検 出 コード バージョン 情 報 ハイウェイモード 画 面 ハンズフリー 通 話 ひ ビーコン VICS 光 ビーコン ふ フェリーを 利 用 した 探 索 フライビューマップ 表 示 プリセットイコライザー フロントパネルの 角 度 調 整 へ ペアリング(Bluetooth) ヘディングアップ ほ ポイントスクロール 方 面 看 板... 28, 135 ホールシミュレーション ボタンの 操 作 音 ま マップクリップ め メッセージ も 目 的 地 目 的 地 の 削 除 目 的 地 付 近 の 地 図 表 示 文 字 の 入 力 ゆ ユーザーイコライザー , 146 ら ランドマーク 情 報 の 表 示 り リアビューカメラ リージョン 番 号 リスニングポジション リバース リバース 検 出 コード リバース 時 の AV 音 量 履 歴 検 索... 38, 44 る ルート 案 内 の 開 始 ルート 案 内 の 終 了 ルート 全 体 ルート 選 択 ルート 探 索 方 法 の 設 定 ルートの 再 探 索 ルートの 種 類 れ レーン 情 報 ろ 録 音 録 音 音 質 の 設 定 録 音 先 の 設 定 録 音 停 止 録 音 データの 再 生 録 音 データの 削 除 ぬけみちの 表 示

119 タウンページ は NTT 東 日 本 および NTT 西 日 本 の 登 録 商 標 で Microsoft Windows Windows NT Windows Media は 米 国 Microsoft Corporation の 米 国 およびその 他 の 国 や 地 域 における 登 録 商 標 または 商 標 で Manufactured under license from Dolby Laboratories. Dolby and the double-d symbol are trademarks of Dolby Laboratories The "AAC" logo is a trademark of Dolby Laboratories. is a trademark of DVD format/logo Licensing Corporation registered in the U. S. Japan and other countries. Made for ipod and Made for iphone mean that an electronic accessory has been designed to connect specifically to ipod or iphone, respectively, and has been certified by the developer to meet Apple performance standards. Apple is not responsible for the operation of this device or its compliance with safety and regulatory standards. Please note that the use of this accessory with ipod or iphone may affect wireless performance. iphone, ipod, ipod classic, ipod nano, and ipod touch are trademarks of Apple Inc., registered in the U.S. and other countries. Lightning is a trademark of Apple Inc. itunes is a trademark of Apple Inc. ios は Cisco の 米 国 およびその 他 の 国 における 商 標 または 登 録 商 標 であり ライセンスに 基 づき 使 用 されて いま 2015 Rovi Corporation. Content and technology provided by Rovi Corporation. This item incorporates copy protection technology that is protected by U.S. patents and other intellectual property rights of Rovi Corporation. Reverse engineering and disassembly are prohibited. This software is based in part on the work of the independent JPEG Group. 本 機 搭 載 のソフトウェアは independent JPEG Group のソフトウェアを 一 部 利 用 しておりま SDXC ロゴは SD-3C, LLC の 商 標 で 検 索 データとして 以 下 の 情 報 を 基 に 作 成 されていま 株 式 会 社 昭 文 社 MAPPLE 全 国 SAPA 情 報 ぬけみちデータとして 以 下 の 情 報 を 基 に 作 成 されていま 株 式 会 社 昭 文 社 渋 滞 ぬけみちデータ 渋 滞 ぬけみちデータ まっぷるコードは 株 式 会 社 昭 文 社 の 登 録 商 標 または 商 標 で はインクリメント ピー 株 式 会 社 の 登 録 商 標 で Android および Android ロゴ Google Play は Google Inc. の 商 標 または 登 録 商 標 で 本 製 品 には 株 式 会 社 ユビキタスが 開 発 した 高 速 起 動 ソリューション Ubiquitous QuickBoot を 搭 載 して おりま Ubiquitous QuickBoot は 株 式 会 社 ユビキタスの 商 標 で Copyright 2015 Ubiquitous Corp. All rights reserved. 本 製 品 には 株 式 会 社 エイチアイのソフトウェア MascotCapsule を 使 用 していま MascotCapsule は 株 式 会 社 エイチアイの 日 本 国 における 登 録 商 標 で 本 製 品 には 日 本 電 気 株 式 会 社 のフォント FontAvenue を 使 用 していま 本 製 品 には 株 式 会 社 アニモの 音 声 合 成 ソフトウェア ANIMO FineSpeech V3.1 を 使 用 していま FineSpeech は 富 士 通 株 式 会 社 の 登 録 商 標 で DSRC は 一 般 社 団 法 人 ITS サービス 高 度 化 機 構 の 登 録 商 標 で ITS スポットは 国 土 交 通 省 の 登 録 商 標 で ETC は 一 般 財 団 法 人 ITS サービス 高 度 化 機 構 の 登 録 商 標 で 本 商 品 は パイオニア 株 式 会 社 が 運 営 管 理 するスマートループ 渋 滞 情 報 を 使 用 していま スマートループ 渋 滞 情 報 はパイオニア 株 式 会 社 の 登 録 商 標 で The aptx software is copyright CSR plc or its group companies. All rights reserved. The aptx mark and the aptx logo aretrade marks of CSR plc or one of its group companies and may be registered in one or more jurisdictions. Wi-Fi Certified とそのロゴは Wi-Fi Alliance の 登 録 商 標 または 商 標 で 日 本 語 変 換 は オムロンソフトウェア ( 株 ) の compact Wnn を 使 用 していま compact Wnn OMRON SOFTWARE Co., Ltd All Rights Reserved. Bluetooth とそのロゴマークは Bluetooth SIG, INC の 登 録 商 標 で 株 式 会 社 JVC ケンウッドはライセンス を 受 けて 使 用 していまその 他 の 商 標 および 名 称 はそれそれの 所 有 者 に 帰 属 しま VICS は 一 般 財 団 法 人 道 路 交 通 情 報 通 信 システムセンターの 登 録 商 標 で マップコードは 株 式 会 社 デンソーの 登 録 商 標 で QR コードは( 株 )デンソーウェーブの 登 録 商 標 で NaviCon は 株 式 会 社 デンソーの 登 録 商 標 で マップクリップ はインクリメント ピー 株 式 会 社 の 登 録 商 標 で HDMI と HDMI High-Definition Multimedia Interface という 用 語 および HDMI ロゴは HDMI Licensing, LLC の 米 国 その 他 の 国 々における 商 標 または 登 録 商 標 で MHL, MHL ロゴおよび Mobile High-Definition Link は 米 国 およびその 他 の 国 に 置 ける MHL LLC の 登 録 商 標 または 商 標 で MHL 2 対 応

120 libflac Copyright (C) 2000,2001,2002,2003,2004,2005,2006,2007 Josh Coalson Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met: -.Redistributions of source code must retain the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer. -.Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution. -..Neither the name of the Xiph.org Foundation nor the names of its contributors may be used to endorse or promote products derived from this software without specific prior written permission. THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY THE COPYRIGHT HOLDERS AND ONTRIBUTORS ''AS IS'' AND ANY EXPRESS OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED...IN NO EVENT SHALL THE FOUNDATION OR CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE. THIS PRODUCT IS LICENSED UNDER THE AVC PATENT PORTFOLIO LICENSE FOR THE PERSONAL USE OF A CONSUMER OR OTHER USES IN WHICH IT DOES NOT RECEIVE REMUNERATION TO ( ⅰ ) ENCODE VIDEO IN COMPLIANCE WITH THE AVC STANDARD ("AVC VIDEO") AND/OR ( ⅱ )DECODE AVC VIDEO THAT WAS ENCODED BY A CONSUMER ENGAGED IN A PERSONAL ACTIVITY AND/OR WAS OBTAINED FROM A VIDEO PROVIDER LICENSED TO PROVIDE AVC VIDEO. NO LICENSE IS GRANTED OR SHALL BE IMPLIED FOR ANY OTHER USE. ADDITIONAL INFORMATION MAY BE OBTAINED FROM MPEG LA, L.L.C. SEE THIS PRODUCT IS LICENSED UNDER THE MPEG-4 VISUAL PATENT PORTFOLIO LICENSE FOR THE PERSONAL AND NON-COMMERCIAL USE OF A CONSUMER FOR ( ⅰ ) ENCODE VIDEO IN COMPLIANCE WITH THE MPEG-4 VISUAL STANDARD ("MPEG-4 VIDEO") AND/OR ( ⅱ ) DECODE MPEG-4 VIDEO THAT WAS ENCODED BY A CONSUMER ENGAGED IN A PERSONAL AND NON-COMMERCIAL ACTIVITY AND/ OR WAS OBTAINED FROM A VIDEO PROVIDER LICENSED BY MPEG LA TO PROVIDE MPEG-4 VIDEO. NO LICENSE IS GRANTED OR SHALL BE IMPLIED FOR ANY OTHER USE. ADDITIONAL INFORMATION INCLUDING THAT RELATING TO PROMOTIONAL, INTERNAL AND COMMERCIAL USES AND LICENSING MAY BE OBTAINED FROM MPEG LA, L.L.C. SEE THIS PRODUCT IS LICENSED UNDER THE VC-1 PATENT PORTFOLIO LICENSE FOR THE PERSONAL AND NON-COMMERCIAL USE OF A CONSUMER TO ( ⅰ ) ENCODE VIDEO IN COMPLIANCE WITH THE VC-1 STANDARD ("VC-1 VIDEO") AND/OR ( ⅱ ) DECODE VC-1 VIDEO THAT WAS ENCODED BY A CONSUMER ENGAGED IN A PERSONAL AND NON-COMMERCIAL ACTIVITY AND/OR WAS OBTAINED FROM A VIDEO PROVIDER LICENSED TO PROVIDE VC-1 VIDEO. NO LICENSE IS GRANTED OR SHALL BE IMPLIED FOR ANY OTHER USE. ADDITIONAL INFORMATION MAY BE OBTAINED FROM MPEG LA, L.L.C. SEE JSON-C Copyright (c) 2004, 2005 Metaparadigm Pte Ltd Permission is hereby granted, free of charge, to any person obtaining a copy of this software and associated documentation files (the "Software"), to deal in the Software without restriction, including without limitation the rights to use, copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell copies of the Software, and to permit persons to whom the Software is furnished to do so, subject to the following conditions: libogg Copyright (c) 2002, Xiph.org Foundation Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met: -- Redistributions of source code must retain the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer. -- Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution. -- Neither the name of the Xiph.org Foundation nor the names of its contributors may be used to endorse or promote products derived from this software without specific prior written permission. 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THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE AUTHORS OR COPYRIGHT HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER LIABILITY, WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING FROM, OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR OTHER DEALINGS IN THE SOFTWARE

121 Rovi Flow-Down License Terms (Terms of Use) エンドユーザー ライセンス 契 約 すべてのエンドユーザー ライセンスには 以 下 の 条 項 が 含 まれるものとする: (1)..エンドユーザーは エンドユーザーの 個 人 的 な 使 用 の 場 合 に 限 り ライセンス 対 象 物 の 使 用 について 個 人 的 な 譲 渡 不 可 の 非 独 占 的 な 権 利 のみを 付 与 される (2).. 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーは ライセンス 対 象 物 についてのすべての 知 的 財 産 権 を 留 保 し 当 該 知 的 財 産 に 係 るいかなる 権 原 も エンドユーザーには 移 転 されないものとする (3).エンドユーザーは 以 下 のことに 同 意 する: (i)..ライセンス 対 象 物 を いかなる 第 三 者 に 対 しても 譲 渡 複 製 移 転 又 は 送 付 しないこと; (ii).. 本 契 約 書 に 明 示 的 に 許 可 されている 場 合 を 除 き ライセンス 対 象 物 を 使 用 又 は 利 用 しないこと; (iii)..ライセンス 対 象 物 又 はそれを 構 成 するいかなる 部 分 についても 逆 コンパイル 逆 アセンブル 又 はリバース エンジニアリングをしないこと; (iv)..ライセンス 対 象 物 が 内 包 する いかなる 著 作 権 商 標 商 品 名 ロゴ 又 はその 他 の 知 的 財 産 に 係 る 表 示 も 取 り 除 かないこと; 又 は (v).. 本 契 約 の 条 項 中 に 明 示 的 に 示 されていない 限 り ライセンス 対 象 物 又 はそのいかなる 部 分 につい ても 販 売 頒 布 配 給 公 開 開 示 リース ライセンス 移 転 又 はその 他 の 方 法 での 使 用 をし ないこと (4)..エンドユーザーは 米 国 商 務 省 又 はその 他 の 米 国 の 政 府 機 関 若 しくは 行 政 機 関 の 輸 出 及 び 再 輸 出 に 係 る すべての 制 限 及 び 規 則 を 遵 守 し ライセンス 対 象 物 を 制 限 国 に 転 送 若 しくは 転 送 の 許 可 又 は 当 該 制 限 又 は 規 則 に 違 反 するいかなる 行 為 も 行 わないことに 同 意 する (5)..エンドユーザーは エンドユーザーが 当 該 制 限 に 違 反 した 場 合 は 本 契 約 により 付 与 された ライセンス 対 象 物 を 使 用 するライセンスを 解 除 されることに 同 意 する さらに 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーは その 裁 量 により いつでもライセンスを 取 り 消 し 又 は 解 除 することができる エンドユーザーのライセン スが 解 除 された 場 合 は エンドユーザーは ライセンス 対 象 物 の 一 切 の 使 用 をやめることに 同 意 する エ ンドユーザーは エンドユーザーによる 本 契 約 の 不 履 行 に 起 因 する 弁 護 士 報 酬 を 含 め 一 切 の 責 務 請 求 及 び 支 出 から 顧 客 そのライセンサー それらの 関 係 者 を 防 禦 し 補 償 し 損 害 を 与 えないようにする ことに 同 意 する (6).ライセンス 対 象 物 及 び 文 書 ( 存 在 すれば)は 商 業 用 コンピューターソフトウェア 及 び 商 業 用 コンピュー ターソフトウェア 文 書 とみなされ それぞれ DFAR 第 項 及 び FAR 第 が 適 用 さ れる 米 国 政 府 による ライセンス 対 象 物 ( 存 在 すれば 文 書 についても)の 使 用 複 製 又 は 開 示 は 顧 客 の 書 面 による 契 約 がない 場 合 は 禁 止 される (7). 顧 客 のライセンサーは 本 契 約 の 第 三 者 受 益 者 である (8).ライセンス 対 象 物 及 びその 構 成 部 分 は 現 状 有 姿 で 提 供 される ロヴィは 明 示 的 か 黙 示 的 かを 問 わず ライセンス 対 象 物 のソフトウェアの 正 確 性 に 関 し 商 品 性 特 定 用 途 への 適 合 性 権 原 及 び 非 侵 害 につい ての 黙 示 的 保 証 を 含 むがこれに 限 定 されない 表 明 又 は 保 証 を 一 切 行 わないものとする 顧 客 及 び/ 又 は そのライセンサーは 正 確 性 精 密 度 信 頼 度 最 新 性 又 はエンドユーザーが ライセンス 対 象 物 を 使 用 して 得 られた 結 果 についての 保 証 又 はいかなる 表 明 も 行 うものではない (9)..いかなる 場 合 においても 顧 客 又 はそのライセンサーは エンドユーザー 又 はいかなる 第 三 者 に 対 しても ライセンス 対 象 物 のソフトウェアの 使 用 に 起 因 する 又 はその 使 用 に 関 連 する 契 約 不 法 行 為 過 失 損 害 賠 償 厳 格 責 任 製 造 物 責 任 又 はその 他 を 含 む いかなる 法 理 論 によるかを 問 わず 逸 失 利 益 又 は 収 入 の 喪 失 又 は 営 業 の 停 止 を 含 むがこれに 限 定 されない 間 接 的 派 生 的 付 随 的 特 別 の 懲 罰 的 その 他 の 損 害 について 一 切 の 責 任 を 負 わないものとする 請 求 の 形 態 に 関 わらず ライセンス 対 象 物 に 係 る 顧 客 又 はそのライセンサーの 損 害 に 対 する 責 任 は 10 ドルを 超 えるものではない 間 接 的 又 は 派 生 的 損 害 に 対 する 免 責 を 認 めていない 国 等 においては 上 記 の 免 責 事 項 がエンドユーザーに 適 用 されない 場 合 も ある (10). 本 アプリケーションは エンドユーザーが インターネットその 他 の 方 法 を 通 じ 所 有 権 を 伴 うデータベー ス( 以 下 本 データベース という )から データ( 以 下 本 データ という )にアクセスし 本 アプリケー ション ソフトウェアの 意 図 され 認 可 されたエンドユーザー 機 能 を 用 いて その 他 の 機 能 を 実 行 すること を 可 能 にするものである (11).エンドユーザー ライセンスが 終 了 した 場 合 エンドユーザーは 本 データの 一 切 の 複 製 を エンドユーザー のコンピュータシステム 及 びエンドユーザーが 所 有 し アクセス 又 は 管 理 するその 他 の 記 憶 装 置 又 は 媒 体 から 直 ちに 消 去 削 除 及 びアンインストールすることに 同 意 する (12).. 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーは 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーが 十 分 とみなす 理 由 がある 場 合 に は 本 データベースからデータを 削 除 し 又 は データのカテゴリーを 変 更 する 権 利 を 有 する ライセン ス 対 象 物 がエラーを 生 じないものであること 又 は ライセンス 対 象 物 が 中 断 されずに 機 能 することにつ いては 一 切 保 証 されないものとする 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーは エンドユーザーに 対 し 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーが 将 来 提 供 しようとするかもしれない データの 新 しい 改 良 又 は 追 加 されたタイプ 又 はカテゴリーを 提 供 する 義 務 はなく エンドユーザーに 対 する 一 切 の 義 務 を 負 うことなく いつでもオンライン サービスを 中 止 することができる (13)..エンドユーザーが 情 報 又 は 著 作 権 を 伴 う 創 作 物 を 本 データベースに 追 加 されるべく 提 供 した 場 合 には エンドユーザーは エンドユーザーが 当 該 創 作 物 の 唯 一 の 著 作 権 者 であることを 表 明 し 保 証 するとともに 本 データベースの 一 部 として 当 該 創 作 物 の 著 作 権 を 登 録 する 権 利 を 含 め 当 該 創 作 物 に 係 る 一 切 の 知 的 所 有 権 及 び 財 産 権 を 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーに 譲 渡 するものとする エンドユーザーが 提 供 し たすべてのデータは ロヴィのプラーバシー ポリシーに 従 って ロヴィが 使 用 する QAU0570 (USB Wi-Fi アダプタ ) について 本 機 は 電 波 法 に 基 づく 小 電 力 データ 通 信 システム 無 線 局 設 備 として 技 術 基 準 適 合 証 明 を 受 けています( 受 けた 部 品 を 使 用 しています) したがって 本 機 を 使 用 するときに 無 線 局 の 免 許 は 必 要 ありません 日 本 国 内 のみで 使 用 してください 日 本 国 内 以 外 で 使 用 すると 各 国 の 電 波 法 に 抵 触 する 可 能 性 がありままた 本 機 は 電 気 通 信 事 業 法 に 基 づく 技 術 基 準 適 合 証 明 を 受 けていますので 以 下 の 事 項 を 行 うと 法 律 で 罰 せられることがありま -- 分 解 / 改 造 すること -- 本 機 に 表 示 されている 認 証 表 示 ( 適 合 マーク 及 び 認 証 番 号 )を 消 すこと 本 機 は 2.4GHz 帯 の 周 波 数 を 使 用 しますが 他 の 無 線 機 器 も 同 じ 周 波 数 を 使 っていることがありま ほかの 無 線 機 器 との 電 波 干 渉 を 防 止 するため 下 記 事 項 に 注 意 してご 使 用 ください 使 用 上 のご 注 意 本 機 の 使 用 周 波 数 帯 (2.4GHz)では 電 子 レンジ 等 の 産 業 科 学 医 療 機 器 のほか 工 場 の 製 造 ライン 等 で 使 用 されている 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 ( 免 許 を 要 する 無 線 局 ) 及 び 特 定 小 電 力 無 線 局 ( 免 許 を 要 しない 無 線 局 ) 並 びにアマチュア 無 線 局 ( 免 許 を 要 する 無 線 局 )が 運 用 されていま 1. 本 機 を 使 用 する 前 に 近 くで 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 および 特 定 小 電 力 無 線 局 並 びにアマ チュア 無 線 局 が 運 用 されていないことを 確 認 し てください 2. 万 一 本 機 から 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 に 対 して 有 害 な 電 波 干 渉 の 事 例 が 発 生 した 場 合 に は 速 やかに 使 用 周 波 数 を 変 更 するか または 電 波 の 発 射 を 停 止 した 上 当 社 カスタマーサ ポートセンターにご 連 絡 頂 き 混 信 回 避 の 処 置 等 についてご 相 談 ください 3. その 他 本 機 から 移 動 体 識 別 用 の 特 定 小 電 力 無 線 局 あるいはアマチュア 無 線 局 に 対 して 有 害 な 電 波 干 渉 の 事 例 が 発 生 した 場 合 など 何 かお 困 りの ことが 起 きたときは 当 社 カスタマーサポートセ ンターへお 問 い 合 わせください 本 機 の 周 波 数 表 示 と 意 味 は 下 記 の 通 りで 2.4: 2.4GHz 帯 を 使 用 する 無 線 機 器 で DS/OF:DS-SS OFDM 変 調 方 式 を 表 しま 4: 電 波 与 干 渉 距 離 は 40m で :.. 全 帯 域 を 使 用 し 移 動 体 識 別 装 置 の 帯 域 回 避 可 能 で 使 用 可 能 距 離 は 見 通 し 距 離 約 40 m で 鉄 筋 コンクリートや 金 属 の 壁 等 をはさんでトラン スミッターとレシーバーを 設 置 すると 電 波 を 遮 っ てしまい 音 楽 が 途 切 れたり 出 なくなったりす る 場 合 がありま 本 機 を 使 用 する 環 境 により 伝 送 距 離 が 短 くなりま 下 記 の 電 子 機 器 と 本 機 との 距 離 が 近 いと 電 波 干 渉 により 正 常 に 動 作 しない 雑 音 が 発 生 するなど の 不 具 合 が 生 じることがありま GHz の 周 波 数 帯 域 を 利 用 する 無 線 LAN 電 子 レンジ デジタルコードレス 電 話 などの 機 器 の 近 く 電 波 が 干 渉 して 音 が 途 切 れることが ありま -- ラジオ テレビ ビデオ BS/CS チューナー VICS などのアンテナ 入 力 端 子 を 持 つ AV 機 器 の 近 く 音 声 や 映 像 にノイズがのることがあり ま 本 機 は 電 波 を 使 用 しているため 第 3 者 が 故 意 ま たは 偶 然 に 傍 受 することが 考 えられま 重 要 な 通 信 や 人 命 にかかわる 通 信 には 使 用 しない でください 使 用 上 のご 注 意 Wi-Fi 機 能 をご 使 用 になるときは USB Wi-Fi ア ダプターを 本 機 の USB ケーブルに 挿 したままご 使 用 ください 本 機 は ケンウッド 製 カーナビゲーションシステ ム 用 で 本 機 を 他 の 機 器 では 使 用 できません 仕 様 無 線 LAN 規 格 IEEE802.11b/g/n セキュリティ WEP TKIP AES WPA WPA2 周 波 数 範 囲 MHz ISM band 最 大 データ 転 送 11Mbps(802.11b). 速 ) 54Mbps(802.11g). 150Mbps(802.11n) 最 大 送 信 電 力 17dBm(802.11b). 14dBm(802.11g). 14dBm(802.11n) 消 費 電 力 620mW 外 形 寸 法 mm 14.4 mm 6.1 mm (L W H) Wi-Fi のセキュリティについて Wi-Fi は 電 波 を 利 用 して 情 報 のやりとりを 行 うため 電 波 の 届 く 範 囲 であれば 自 由 に LAN 接 続 が 可 能 にな るという 利 点 がありまその 反 面 セキュリティの 設 定 を 行 っていないときは 悪 意 ある 第 三 者 に 通 信 内 容 を 盗 み 見 られたり 不 正 に 侵 入 されてしまう 可 能 性 がありまWi-Fi 機 能 をご 使 用 になる 場 合 は 接 続 機 器 のセキュリティを 設 定 してからお 使 い 戴 くことを 推 奨 しま 本 機 能 を 使 用 したことでセキュリティ 上 の 問 題 損 害 が 発 生 した 場 合 弊 社 では 一 切 責 任 を 負 いかねますの でご 了 承 ください Bluetooth 機 器 との 電 波 障 害 について Wi-Fi 機 能 をご 使 用 になるときに Bluetooth 機 器 を 近 くで 使 用 すると 電 波 障 害 が 発 生 し 通 信 速 度 が 低 下 したり 接 続 ができない 場 合 がありまこの 場 合 は 同 時 に 使 用 しないでください

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