乙種第1、2、3、4、5、6類(危険物取扱者試験)
|
|
|
- ゆみか しどり
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 過 去 に 出 題 された 問 題 乙 種 第 類 危 険 物 取 扱 者 試 験 解 答 は 最 後 のページに 記 載 されています ( 注 ) 問 題 中 に 使 用 した 略 語 は 次 のとおりです 法 令 消 防 法 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令 又 は 危 険 物 の 規 制 に 関 する 規 則 法 消 防 法 政 令 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令 規 則 危 険 物 の 規 制 に 関 する 規 則 製 造 所 等 製 造 所 貯 蔵 所 又 は 取 扱 所 市 町 村 長 等 市 町 村 長 都 道 府 県 知 事 又 は 総 務 大 臣 免 状 危 険 物 取 扱 者 免 状 所 有 者 等 所 有 者 管 理 者 又 は 占 有 者 危 険 物 に 関 す る 法 令 [ 問 1] 法 別 表 第 1に 掲 げる 第 4 類 の 危 険 物 の 品 名 に 該 当 しない ものは 次 のうちどれか 1 特 殊 引 火 物 2 第 1 石 油 類 3 アルコール 類 4 アルキルアルミニウム 5 第 4 石 油 類 乙 共 -1
2 [ 問 2] 法 令 上 予 防 規 程 に 関 する 説 明 として 最 も 適 切 なもの は 次 のうちどれか 1 製 造 所 等 における 危 険 物 保 安 監 督 者 及 び 危 険 物 取 扱 者 の 責 務 を 定 めた 規 程 をいう 2 製 造 所 等 の 点 検 について 定 めた 規 程 をいう 3 製 造 所 等 の 火 災 を 予 防 するため 危 険 物 の 保 安 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めた 規 程 をいう 4 製 造 所 等 における 危 険 物 保 安 統 括 管 理 者 の 責 務 を 定 めた 規 程 を いう 5 危 険 物 の 危 険 性 をまとめた 規 程 をいう [ 問 3] 屋 外 貯 蔵 タンクに 第 4 類 の 危 険 物 が2,000 る この 危 険 物 は 非 水 溶 性 で 比 重 が1.26 引 火 点 が-30 発 火 点 が90 である 法 令 上 この 屋 外 貯 蔵 タンクには 指 定 数 量 の 何 倍 の 危 険 物 が 貯 蔵 されているか 1 2 倍 2 4 倍 3 10 倍 4 20 倍 5 40 倍 乙 共 -2
3 [ 問 4] 法 令 上 次 の 製 造 所 等 のうち 学 校 病 院 等 の 建 築 物 等 から 一 定 の 距 離 を 保 たなければならない 旨 の 規 定 が 設 けられてい るものの 数 として 次 のうち 正 しいものはどれか 製 造 所 屋 外 タンク 貯 蔵 所 屋 内 タンク 貯 蔵 所 地 下 タンク 貯 蔵 所 移 動 タンク 貯 蔵 所 給 油 取 扱 所 第 1 種 販 売 取 扱 所 1 2つ 2 3つ 3 4つ 4 5つ 5 6つ [ 問 5] 第 5 種 の 消 火 設 備 の 基 準 について 次 の 文 の( ) 内 に 当 てはまる 法 令 に 定 められている 数 値 はどれか 第 5 種 の 消 火 設 備 は 製 造 所 にあっては 防 護 対 象 物 の 各 部 分 か ら 一 の 消 火 設 備 に 至 る 歩 行 距 離 が( )m 以 下 となるように 設 け なければならない ただし 第 1 種 から 第 4 種 までの 消 火 設 備 と 併 置 する 場 合 にあ っては この 限 りでない 乙 共 -3
4 [ 問 6] 法 令 上 平 家 建 以 外 の 建 築 物 に 設 ける 屋 内 タンク 貯 蔵 所 の 位 置 構 造 及 び 設 備 の 技 術 上 の 基 準 について 次 のうち 誤 って いるものはどれか 1 貯 蔵 し 又 は 取 り 扱 うことのできる 危 険 物 は 引 火 点 が40 度 以 上 の 第 4 類 の 危 険 物 のみに 限 られている 2 タンク 専 用 室 に 窓 を 設 ける 場 合 は 特 定 防 火 設 備 にしなければ ならない 3 屋 内 貯 蔵 タンクの 外 面 には さびどめのための 塗 装 をしなけれ ばならない 4 屋 内 貯 蔵 タンクには 容 量 制 限 が 定 められている 5 タンク 専 用 室 は 壁 柱 床 及 びはりを 耐 火 構 造 とし 上 階 の ない 場 合 にあっては 屋 根 を 不 燃 材 料 で 造 り かつ 天 井 を 設 けて はならない [ 問 7] 法 令 上 あらかじめ 市 町 村 長 等 に 届 け 出 をしなければな らないのはどれか 1 位 置 構 造 又 は 設 備 を 変 更 しないで 製 造 所 等 で 貯 蔵 し 又 は 取 り 扱 う 危 険 物 の 品 名 数 量 を 変 更 する 場 合 2 危 険 物 保 安 監 督 者 を 定 めなければならない 製 造 所 等 において これを 定 める 場 合 3 危 険 物 保 安 監 督 者 を 定 めなければならない 製 造 所 等 において これを 解 任 する 場 合 4 製 造 所 等 の 譲 渡 又 は 引 渡 を 受 ける 場 合 5 製 造 所 等 を 廃 止 する 場 合 乙 共 -4
5 [ 問 8] 法 令 上 製 造 所 等 の 所 有 者 等 に 対 し 市 町 村 長 等 から 許 可 の 取 消 しを 命 ぜられる 事 由 について 次 のA~Eのうち 正 しいも のの 組 合 せはどれか A 定 期 点 検 が 義 務 づけられている 製 造 所 等 における 定 期 点 検 の 未 実 施 B 位 置 構 造 及 び 設 備 の 基 準 適 合 命 令 違 反 C 危 険 物 の 貯 蔵 又 は 取 扱 いの 基 準 適 合 命 令 違 反 D 危 険 物 保 安 統 括 管 理 者 を 定 めなければならない 製 造 所 等 に おける 危 険 物 保 安 統 括 管 理 者 の 未 選 任 E 危 険 物 保 安 監 督 者 を 定 めなければならない 製 造 所 等 におけ る 危 険 物 保 安 監 督 者 の 未 選 任 1 AとB 2 AとE 3 BとC 4 CとD 5 DとE [ 問 9] 法 令 に 定 める 定 期 点 検 の 点 検 記 録 に 記 載 しなければならな い 事 項 として 規 則 に 定 められていないものは 次 のうちどれか 1 点 検 をした 製 造 所 等 の 名 称 2 点 検 の 方 法 及 び 結 果 3 点 検 年 月 日 4 点 検 を 行 った 危 険 物 取 扱 者 若 しくは 危 険 物 施 設 保 安 員 又 は 点 検 に 立 ち 会 った 危 険 物 取 扱 者 の 氏 名 5 点 検 を 実 施 した 日 を 市 町 村 長 等 へ 報 告 した 年 月 日 乙 共 -5
6 [ 問 10] 法 令 上 移 動 タンク 貯 蔵 所 による 危 険 物 の 貯 蔵 取 扱 い 及 び 移 送 について 次 のうち 誤 っているものはどれか 1 移 動 タンク 貯 蔵 所 には 完 成 検 査 済 証 を 備 え 付 けておかなければ ならない 2 危 険 物 取 扱 者 が 乗 車 しなければならないのは 危 険 等 級 Ⅰの 危 険 物 を 移 送 する 場 合 のみである 3 危 険 物 の 移 送 のため 乗 車 している 危 険 物 取 扱 者 は 免 状 を 携 帯 し ていなければならない 4 移 動 貯 蔵 タンクから 引 火 点 が40 未 満 の 危 険 物 を 他 のタンクに 注 入 するときは 移 動 タンク 貯 蔵 所 の 原 動 機 を 停 止 させなければ ならない 5 移 送 のため 乗 車 している 危 険 物 取 扱 者 は 移 動 タンク 貯 蔵 所 の 走 行 中 に 消 防 吏 員 から 停 止 を 命 じられ 免 状 の 提 示 を 求 められた ら これに 従 わなければならない [ 問 11] 法 令 上 給 油 取 扱 所 において 自 動 車 等 に 給 油 するときの 危 険 物 の 取 扱 い 基 準 について 誤 っているものはどれか 1 固 定 給 油 設 備 を 用 いて 直 接 給 油 しなければならない 2 自 動 車 等 のエンジンはかけたままとし 非 常 時 に 直 ちに 発 進 で きるようにさせておかなければならない 3 自 動 車 の 一 部 又 は 全 部 が 給 油 空 地 からはみ 出 たまま 給 油 して はならない 4 懸 垂 式 の 固 定 給 油 設 備 から4メートル 以 内 の 部 分 に 他 の 自 動 車 等 を 駐 車 させてはならない 5 移 動 貯 蔵 タンクから 専 用 タンクに 危 険 物 を 注 入 しているときは 当 該 専 用 タンクと 接 続 する 固 定 給 油 設 備 を 使 用 して 給 油 してはな らない 乙 共 -6
7 [ 問 12] 法 令 上 危 険 物 保 安 監 督 者 に 関 する 記 述 として A~E のうち 正 しいものはいくつあるか A 危 険 物 保 安 監 督 者 は すべての 製 造 所 等 において 定 められ ていなければならない B 危 険 物 保 安 監 督 者 は 危 険 物 施 設 保 安 員 が 定 められている 製 造 所 等 にあっては その 指 示 に 従 って 保 安 の 監 督 をしなけ ればならない C 危 険 物 保 安 監 督 者 は 火 災 等 の 災 害 が 発 生 した 場 合 は 作 業 者 を 指 揮 して 応 急 の 措 置 を 講 じるとともに 直 ちに 消 防 機 関 等 に 連 絡 しなければならない D 危 険 物 取 扱 者 であれば 免 状 の 種 類 に 関 係 なく 危 険 物 保 安 監 督 者 に 選 任 される 資 格 を 有 している E 危 険 物 保 安 監 督 者 を 定 めなければならない 者 は 製 造 所 等 の 所 有 者 等 である 1 1つ 2 2つ 3 3つ 4 4つ 5 5つ [ 問 13] 法 令 上 危 険 物 の 取 扱 作 業 の 保 安 に 関 する 講 習 について 次 のうち 正 しいものはどれか 1 製 造 所 等 において 危 険 物 の 取 扱 作 業 に 従 事 している 危 険 物 取 扱 者 のみ 一 定 期 間 内 ごとに 受 講 することが 義 務 づけられている 2 危 険 物 保 安 監 督 者 に 選 任 されている 者 のみ 受 講 することが 義 務 づけられている 3 法 令 の 規 定 に 違 反 して 罰 金 以 上 の 刑 に 処 せられた 者 のみ 受 講 することが 義 務 づけられている 4 危 険 物 施 設 保 安 員 に 選 任 されている 者 のみ 受 講 することが 義 務 づけられている 5 移 動 タンク 貯 蔵 所 に 乗 車 する 危 険 物 取 扱 者 のみ 受 講 すること が 義 務 づけられている 乙 共 -7
8 [ 問 14] 法 令 上 運 搬 容 器 の 外 部 に 表 示 する 注 意 事 項 として 次 のうち 正 しいものはどれか 1 第 2 類 の 危 険 物 にあっては 衝 撃 注 意 2 第 3 類 の 危 険 物 にあっては 火 気 衝 撃 注 意 3 第 4 類 の 危 険 物 にあっては 火 気 厳 禁 4 第 5 類 の 危 険 物 にあっては 取 扱 注 意 5 第 6 類 の 危 険 物 にあっては 火 気 注 意 乙 共 -8
9 基 礎 的 な 物 理 学 及 び 基 礎 的 な 化 学 [ 問 15] 次 の 組 合 せのうち 燃 焼 が 起 こらないものはどれか 1 静 電 気 火 花 ヘリウム 酸 素 2 ライターの 炎 水 素 空 気 3 酸 化 熱 天 ぷらの 揚 げかす 酸 素 4 電 気 火 花 一 酸 化 炭 素 空 気 5 衝 撃 火 花 二 硫 化 炭 素 酸 素 [ 問 16] プロパン(C 3H 8)88gに 含 まれる 炭 素 原 子 の 物 質 量 mol として 次 のうち 正 しいものはどれか ただし Cの 原 子 量 を12 Hの 原 子 量 を1とする 1 3mol 2 6mol 3 8mol 4 12mol 5 88mol 乙 共 -9
10 [ 問 17] 自 然 発 火 の 機 構 について 次 の 文 中 の( ) 内 のA~C に 当 てはまる 語 句 の 組 合 せとして 正 しいものはどれか 自 然 発 火 が 開 始 される 機 構 について 分 類 すると セルロイドや ニトロセルロースなどのように(A)により 発 熱 するもの 活 性 炭 などの 炭 素 粉 末 類 のように(B)により 発 熱 するもの ゴム 粉 や 石 炭 などのように(C)により 発 熱 するもの 発 酵 により 発 熱 するもの 重 合 反 応 により 発 熱 するものなどがある A B C 1 吸 着 酸 化 分 解 2 分 解 酸 化 吸 着 3 酸 化 吸 着 分 解 4 吸 着 分 解 酸 化 5 分 解 吸 着 酸 化 [ 問 18] 次 の 消 火 剤 に 関 する 説 明 のうち 誤 っているものはどれか 1 泡 消 火 剤 は 微 細 な 気 泡 の 集 合 体 で 燃 焼 面 を 覆 う 窒 息 効 果 と 水 分 による 冷 却 効 果 によって 消 火 する 2 二 酸 化 炭 素 消 火 剤 は 主 として 酸 素 濃 度 を 下 げる 窒 息 効 果 によ って 消 火 する 3 水 は 蒸 発 熱 により 燃 焼 物 の 温 度 を 下 げる 冷 却 効 果 によって 消 火 する さらに 気 化 により 発 生 した 水 蒸 気 による 窒 息 効 果 もある 4 粉 末 消 火 剤 は 燃 焼 の 連 鎖 反 応 を 中 断 させる 負 触 媒 ( 抑 制 ) 効 果 によって 消 火 する 5 ハロゲン 化 物 消 火 剤 は 主 として 燃 焼 物 の 温 度 を 引 火 点 以 下 に 下 げる 冷 却 効 果 によって 消 火 する 乙 共 -10
11 [ 問 19] 静 電 気 について 次 のうち 誤 っているものはどれか 1 静 電 気 は 一 般 に 物 体 の 摩 擦 等 によって 発 生 する 2 静 電 気 は ガソリン 等 の 石 油 製 品 を 取 り 扱 う 際 に 発 生 すること が 多 い 3 静 電 気 が 多 量 に 蓄 積 された 物 質 は 火 花 を 発 生 するおそれがある 4 静 電 気 の 蓄 積 を 防 止 するためには できるだけ 湿 度 を 下 げるこ とが 効 果 的 である 5 静 電 気 の 蓄 積 防 止 策 の 一 つとして 接 地 する 方 法 がある [ 問 20] 水 素 (H 2) 炭 素 (C) プロパン(C 3H 8)の 燃 焼 熱 がそ れぞれ286 kj/mol 394 kj/mol 2219 kj/molである 場 合 プロ パンの 生 成 熱 として 正 しいものは 次 のうちどれか なお それぞれが 完 全 燃 焼 する 場 合 の 化 学 反 応 式 は 下 記 のと おりである 2H 2 + O 2 2H 2O C + O 2 CO 2 C 3H 8 + 5O 2 3CO 2+4H 2O kj/mol kj/mol kj/mol kj/mol kj/mol 乙 共 -11
12 [ 問 21] 次 の 物 質 の 変 化 等 に 伴 う 熱 量 に 関 する 用 語 の 説 明 のうち 誤 っているものはどれか 1 反 応 熱 とは 化 学 反 応 に 伴 って 放 出 されたり 吸 収 されたりす る 熱 量 をいう 2 中 和 熱 とは 酸 と 塩 基 の 反 応 で1molの 水 が 生 成 するときに 発 生 する 熱 量 をいう 3 溶 解 熱 とは 1molの 物 質 が 固 体 から 液 体 になるときに 吸 収 さ れる 熱 量 をいう 4 生 成 熱 とは 1molの 化 合 物 がその 成 分 元 素 の 単 体 から 生 成 す るときの 熱 量 をいう 5 燃 焼 熱 とは 1molの 物 質 が 完 全 燃 焼 するときに 発 生 する 熱 量 をいう [ 問 22] 地 中 に 埋 設 された 危 険 物 の 金 属 製 配 管 を 電 気 化 学 的 な 腐 食 から 守 るために 配 管 に 異 種 金 属 を 接 続 する 方 法 がある 配 管 が 鋼 製 の 場 合 次 のA~Eに 掲 げる 金 属 のうち 効 果 のあ るものの 組 合 せとして 正 しいものはどれか A 銅 B 鉛 C マグネシウム D 亜 鉛 E スズ 1 AとB 2 AとE 3 BとC 4 CとD 5 DとE 乙 共 -12
13 危 険 物 の 性 質 並 びにその 火 災 予 防 及 び 消 火 の 方 法 第 1 類 [ 問 23] 危 険 物 の 類 ごとの 一 般 的 性 状 について 次 のうち 正 しい ものはどれか 1 第 2 類 の 危 険 物 は いずれも 固 体 の 無 機 物 質 で 比 重 は1より 大 きく 水 に 溶 けない 2 第 3 類 の 危 険 物 は いずれも 自 然 発 火 性 の 物 質 で 酸 素 を 含 有 している 3 第 4 類 の 危 険 物 は いずれも 炭 素 と 水 素 からなる 化 合 物 で 引 火 性 の 液 体 である 4 第 5 類 の 危 険 物 は いずれも 可 燃 性 の 固 体 または 液 体 で 引 火 性 の 物 質 もある 5 第 6 類 の 危 険 物 は いずれも 酸 化 性 の 固 体 で 分 解 して 可 燃 物 を 酸 化 する 乙 1-13
14 [ 問 24] 第 1 類 の 危 険 物 に 共 通 する 貯 蔵 取 扱 いの 注 意 事 項 とし て 次 のうち 誤 っているものはどれか 1 加 熱 衝 撃 摩 擦 などを 避 ける 2 容 器 の 破 損 や 危 険 物 の 漏 れに 注 意 する 3 容 器 は 密 栓 しないで 通 気 のための 孔 のある 栓 をしておく 4 有 機 物 や 酸 などと 接 触 しないように 注 意 する 5 熱 源 や 火 気 のある 場 所 から 離 して 貯 蔵 する [ 問 25] 第 1 類 の 危 険 物 に 共 通 する 性 状 について 次 のうち 誤 っ ているものはどれか 1 可 燃 性 である 2 常 温 (20 )では 固 体 である 3 分 子 内 に 酸 素 を 含 有 する 4 加 熱 衝 撃 または 摩 擦 により 酸 素 を 放 出 することがある 5 有 機 物 と 混 合 すると 爆 発 することがある 乙 1-14
15 [ 問 26] 第 1 類 の 危 険 物 の 消 火 について 次 のうち 適 切 でないも のはどれか 1 アルカリ 金 属 およびアルカリ 土 類 金 属 の 過 酸 化 物 を 除 き 大 量 の 水 で 冷 却 する 2 アルカリ 金 属 の 過 酸 化 物 は 乾 燥 砂 で 覆 い 火 炎 を 抑 制 する 3 爆 発 のおそれがあるので 消 火 作 業 は 遮 へい 物 の 背 後 から 行 う 4 二 酸 化 炭 素 消 火 剤 で 窒 息 消 火 する 5 刺 激 性 毒 性 腐 食 性 のガスが 発 生 するおそれがあるので 消 火 作 業 時 は 身 体 防 護 措 置 をとる [ 問 27] 塩 素 酸 カリウムの 性 状 について 次 のうち 誤 っているも のはどれか 1 無 色 の 結 晶 である 2 熱 水 によく 溶 け 冷 水 にはわずかに 溶 ける 3 加 熱 すると 約 400 で 分 解 が 始 まる 4 濃 硫 酸 と 接 触 すると 爆 発 の 危 険 性 がある 5 少 量 の 硫 黄 を 加 えると 爆 発 を 起 こしにくくなる 乙 1-15
16 [ 問 28] 硝 酸 アンモニウムの 性 状 について 次 のうち 誤 っている ものはどれか 1 無 色 または 白 色 の 結 晶 である 2 刺 激 臭 を 有 している 3 水 によく 溶 ける 4 加 熱 により 分 解 し 有 毒 なガスを 発 生 する 5 潮 解 性 がある [ 問 29] 次 の 文 の( ) 内 のA~Dに 当 てはまるものの 組 合 せと して 正 しいものはどれか 過 酸 化 ナトリウムは ( A )と 激 しく 発 熱 反 応 し 多 量 の ( B )を 発 生 する また( C )との 混 合 物 は 発 火 爆 発 す るおそれがある 従 って 消 火 作 業 には( D )などを 使 用 す る A B C D 1 水 水 素 二 酸 化 炭 素 窒 素 2 可 燃 物 可 燃 性 ガス 水 二 酸 化 炭 素 3 水 酸 素 可 燃 物 乾 燥 砂 4 二 酸 化 炭 素 酸 素 可 燃 物 水 5 可 燃 物 水 素 水 二 酸 化 炭 素 乙 1-16
17 危 険 物 の 性 質 並 びにその 火 災 予 防 及 び 消 火 の 方 法 第 2 類 [ 問 23] 危 険 物 の 類 ごとの 性 状 について 次 のうち 正 しいものは どれか 1 第 1 類 の 危 険 物 は 酸 化 性 固 体 であり 分 解 して 他 の 可 燃 物 を 酸 化 する 2 第 3 類 の 危 険 物 は 自 己 反 応 性 の 固 体 である 3 第 4 類 の 危 険 物 は 可 燃 性 固 体 または 液 体 であり 自 然 発 火 す るものもある 4 第 5 類 の 危 険 物 は 可 燃 性 固 体 であり いずれも 着 火 しやすい 5 第 6 類 の 危 険 物 は 引 火 性 液 体 で 引 火 性 を 有 するものもある 乙 2-17
18 [ 問 24] 第 2 類 の 危 険 物 の 性 状 について 次 のうち 誤 っているも のはどれか 1 一 般 に 水 と 接 触 して 酸 素 を 発 生 する 2 比 重 は1より 大 きいものが 多 い 3 酸 化 剤 と 混 合 すると 爆 発 することがある 4 引 火 の 危 険 性 を 有 するものがある 5 燃 焼 するときに 有 害 なガスを 発 生 するものがある [ 問 25] アルミニウムやマグネシウムまたはその 合 金 等 の 切 削 や 研 磨 工 程 で 発 生 する 金 属 粉 の 発 火 爆 発 の 危 険 性 として 次 のう ち 誤 っているものはどれか 1 機 器 の 摩 擦 や 熱 により 発 火 するおそれがある 2 金 属 粉 の 粒 径 が 大 きいものほど 発 火 しやすい 3 金 属 粉 は 着 火 しやすく いったん 着 火 すれば 激 しく 燃 焼 する 4 堆 積 した 金 属 粉 が 舞 い 上 がると 粉 じん 爆 発 を 起 こすおそれが ある 5 ダクト 内 にたまった 金 属 粉 が 水 分 と 反 応 し 爆 発 を 起 こすおそ れがある 乙 2-18
19 [ 問 26] 硫 黄 の 性 状 について 次 のうち 誤 っているものはどれか 1 黄 色 の 固 体 または 粉 末 である 2 腐 卵 臭 を 有 している 3 高 温 で 多 くの 金 属 と 反 応 して 硫 化 物 をつくる 4 電 気 の 不 良 導 体 である 5 燃 焼 すると 二 酸 化 硫 黄 を 発 生 する [ 問 27] 次 の 文 の( ) 内 に 当 てはまる 物 質 はどれか 五 硫 化 リンは 水 と 作 用 して( )を 発 生 する 1 三 酸 化 硫 黄 2 硫 化 水 素 3 二 酸 化 硫 黄 4 水 素 5 リン 化 水 素 乙 2-19
20 [ 問 28] 次 に 掲 げる 危 険 物 のうち 燃 焼 の 際 に 人 体 に 有 害 な 気 体 を 発 生 するものはどれか 1 鉄 粉 2 硫 黄 3 アルミニウム 粉 4 亜 鉛 粉 5 マグネシウム [ 問 29] アルミニウム 粉 の 性 状 について 次 のうち 誤 っているも のはどれか 1 酸 と 反 応 して 酸 素 を 発 生 する 2 軽 く 軟 らかい 金 属 で 銀 白 色 の 光 沢 がある 3 湿 気 により 自 然 発 火 することがある 4 酸 化 剤 と 混 合 したものは 加 熱 衝 撃 摩 擦 により 発 火 しやすい 5 ハロゲンと 接 触 すると 反 応 して 高 温 となり 発 火 することが ある 乙 2-20
21 危 険 物 の 性 質 並 びにその 火 災 予 防 及 び 消 火 の 方 法 第 3 類 [ 問 23] 危 険 物 の 類 ごとの 燃 焼 性 として 次 のA~Eのうち 正 し いもののみを 掲 げているものはどれか A 第 1 類 の 危 険 物 は すべて 可 燃 性 である B 第 2 類 の 危 険 物 は すべて 可 燃 性 である C 第 4 類 の 危 険 物 は すべて 可 燃 性 である D 第 5 類 の 危 険 物 は すべて 不 燃 性 である E 第 6 類 の 危 険 物 は すべて 可 燃 性 である 1 AとB 2 BとC 3 CとD 4 DとE 5 AとE 乙 3-21
22 [ 問 24] すべての 第 3 類 の 危 険 物 火 災 の 消 火 方 法 として 次 のう ち 有 効 なものはどれか 1 噴 霧 注 水 する 2 二 酸 化 炭 素 消 火 剤 を 放 射 する 3 泡 消 火 剤 を 放 射 する 4 乾 燥 砂 で 覆 う 5 ハロゲン 化 物 消 火 剤 を 放 射 する [ 問 25] 第 3 類 の 危 険 物 の 中 には 保 護 液 中 に 貯 蔵 するものがあ るが その 主 な 理 由 として 次 のうち 正 しいものはどれか 1 昇 華 を 防 ぐため 2 水 や 空 気 との 接 触 を 防 ぐため 3 火 気 を 避 けるため 4 酸 素 の 発 生 を 防 ぐため 5 引 火 点 以 下 に 保 つため 乙 3-22
23 [ 問 26] ナトリウム 火 災 の 消 火 方 法 として 次 のA~Eのうち 適 切 なものを 組 み 合 わせたものはどれか A 乾 燥 砂 で 覆 う B ハロゲン 化 物 消 火 剤 を 放 射 する C 泡 消 火 剤 を 放 射 する D 二 酸 化 炭 素 消 火 剤 を 放 射 する E 膨 張 ひる 石 (バーミキュライト)で 覆 う 1 AとB 2 AとE 3 BとC 4 CとD 5 DとE [ 問 27] 黄 リンの 性 状 について 次 のうち 誤 っているものはどれ か 1 空 気 中 では 酸 化 熱 が 蓄 積 し 自 然 発 火 する 2 発 火 点 が 低 い 3 融 点 が 低 いので 燃 焼 し 始 めると 液 状 になって 広 がり 燃 焼 が 激 しくなる 4 毒 性 はほとんどない 5 淡 黄 色 を 帯 びたろう 状 の 固 体 である 乙 3-23
24 [ 問 28] リン 化 カルシウムの 性 状 について 次 のA~Eのうち 正 しいものの 組 合 せはどれか A 白 色 の 結 晶 である B 乾 いた 空 気 中 では 安 定 である C 非 常 に 強 く 加 熱 すると 分 解 してリン 化 水 素 が 生 成 する D 酸 素 や 硫 黄 と 高 温 (300 以 上 )で 反 応 する E 空 気 中 の 水 分 と 接 触 すると カルシウムが 生 成 する 1 AとC 2 AとD 3 BとD 4 BとE 5 CとE [ 問 29] カリウムは 通 常 保 護 液 中 に 貯 蔵 する その 理 由 として 最 も 適 切 なものは 次 のうちどれか 1 カリウムは 水 と 反 応 して 直 ちに 発 火 し また 空 気 中 に 放 置 する と 酸 化 され 自 然 発 火 する 危 険 があるため 2 カリウムは 空 気 と 接 触 すると 酸 化 されて 金 属 光 沢 を 失 い 商 品 価 値 がなくなるため 3 カリウムは 皮 膚 に 対 して 腐 食 性 があるので 直 接 手 を 触 れにく くするため 4 カリウムをそのまま 貯 蔵 すると 風 解 し 飛 散 してしまうため 5 カリウムは 保 護 液 と 反 応 して その 表 面 に 化 学 的 に 安 定 な 皮 膜 をつくるため 乙 3-24
25 危 険 物 の 性 質 並 びにその 火 災 予 防 及 び 消 火 の 方 法 第 5 類 [ 問 23] 危 険 物 の 類 ごとの 性 状 について 次 のA~Eのうち 誤 っている ものはいくつあるか A 第 1 類 の 危 険 物 は 酸 素 を 含 有 しているため 加 熱 すると 単 独 でも 爆 発 的 に 燃 焼 する B 第 2 類 の 危 険 物 は いずれも 固 体 の 無 機 物 質 で 酸 化 剤 と 接 触 また は 混 合 すると 衝 撃 等 により 爆 発 する 危 険 性 がある C 第 3 類 の 危 険 物 は いずれも 自 然 発 火 性 物 質 および 禁 水 性 物 質 の 両 方 の 危 険 性 を 有 する 物 質 である D 第 4 類 の 危 険 物 は 炭 素 と 水 素 からなる 化 合 物 で 一 般 に 蒸 気 は 空 気 より 重 く 低 所 に 流 れ 火 源 があれば 引 火 する 危 険 性 がある E 第 6 類 の 危 険 物 は 酸 化 力 が 強 く 自 らは 不 燃 性 であるが 有 機 物 と 混 ぜるとこれを 酸 化 させ 着 火 させることがある 1 1つ 2 2つ 3 3つ 4 4つ 5 5つ 乙 5-25
26 [ 問 24] 過 酸 化 ベンゾイルの 貯 蔵 取 扱 いについて 次 のうち 誤 っているものはどれか 1 日 光 により 分 解 が 促 進 されるため 直 射 日 光 を 避 ける 2 水 と 徐 々に 反 応 して 酸 素 を 発 生 するため 乾 燥 状 態 にする 3 衝 撃 に 対 し 敏 感 で 爆 発 しやすいため 振 動 や 衝 撃 を 与 えない 4 火 炎 の 接 近 により 急 激 に 燃 えるおそれがあるため 火 気 厳 禁 と する 5 加 熱 すると 分 解 し 爆 発 するおそれがあるため 加 熱 を 避 ける [ 問 25] 第 5 類 の 危 険 物 に 共 通 する 貯 蔵 および 取 扱 方 法 について 次 のうち 誤 っているものはどれか 1 他 の 薬 品 と 接 触 させない 2 固 体 のものは すべて 乾 燥 を 保 つ 3 衝 撃 摩 擦 を 避 ける 4 火 気 加 熱 を 避 ける 5 通 風 のよい 冷 所 に 貯 蔵 する 乙 5-26
27 [ 問 26] 第 5 類 の 危 険 物 の 性 状 について 次 のうち 誤 っているも のはどれか 1 酸 素 を 含 み 自 己 燃 焼 性 を 有 するものが 多 い 2 加 熱 衝 撃 摩 擦 等 により 発 火 するおそれはない 3 空 気 中 に 長 時 間 放 置 すると 分 解 が 進 み 自 然 発 火 するものがある 4 燃 焼 速 度 が 大 きい 5 重 金 属 と 作 用 して 爆 発 性 の 金 属 塩 を 形 成 するものがある [ 問 27] 第 5 類 の 有 機 過 酸 化 物 の 性 状 等 について 次 のうち 誤 っ ているものはどれか 1 固 体 または 液 体 である 2 結 合 力 が 比 較 的 弱 い 酸 素 酸 素 結 合 (-O-O-)を 分 子 中 に 有 する 化 合 物 である 3 熱 光 あるいは 還 元 性 物 質 により 容 易 に 分 解 し 遊 離 ラジカル を 発 生 する 4 金 属 塩 や 塩 基 類 などが 混 入 すると 反 応 性 が 高 まるものがある 5 自 己 反 応 性 は 強 いが 衝 撃 や 摩 擦 等 に 対 しては 安 定 である 乙 5-27
28 [ 問 28] ニトロセルロースの 性 状 について 次 のうち 誤 っている ものはどれか 1 日 光 の 直 射 により 分 解 し 自 然 発 火 することがある 2 含 有 窒 素 量 ( 硝 化 度 )の 多 いものほど 危 険 性 は 大 きくなる 3 エタノールや 水 に 溶 けやすい 4 燃 焼 が 極 めて 速 い 5 乾 燥 状 態 で 貯 蔵 すると 危 険 である [ 問 29] ジアゾジニトロフェノールの 性 状 について 次 のうち 誤 っているものはどれか 1 黄 色 の 粉 末 である 2 光 により 変 色 する 3 水 よりも 重 い 4 加 熱 により 融 解 して 安 定 化 する 5 摩 擦 や 衝 撃 により 爆 発 する 乙 5-28
29 危 険 物 の 性 質 並 びにその 火 災 予 防 及 び 消 火 の 方 法 第 6 類 [ 問 23] 危 険 物 の 類 ごとの 一 般 的 性 状 について 次 のうち 正 しい ものはどれか 1 第 1 類 の 危 険 物 は いずれも 水 によく 溶 ける 物 質 で 木 材 紙 などに 染 み 込 み 乾 燥 すると 爆 発 する 危 険 性 がある 2 第 2 類 の 危 険 物 は いずれも 固 体 の 無 機 物 質 で 酸 化 剤 と 接 触 すると 爆 発 の 危 険 性 がある 3 第 3 類 の 危 険 物 は いずれも 酸 素 を 含 有 しているので 自 己 燃 焼 を 起 こしやすい 4 第 4 類 の 危 険 物 は いずれも 炭 素 と 水 素 からなる 化 合 物 で 引 火 性 の 液 体 である 5 第 5 類 の 危 険 物 は いずれも 可 燃 性 の 固 体 または 液 体 で 引 火 性 の 物 質 もある 乙 6-29
30 [ 問 24] 第 6 類 の 危 険 物 のすべてに 共 通 する 貯 蔵 および 取 扱 いの 方 法 として 次 のうち 誤 っているものはどれか 1 皮 膚 を 保 護 して 取 り 扱 う 2 通 風 のよい 場 所 で 取 り 扱 う 3 酸 化 されやすい 物 品 と 同 一 場 所 で 貯 蔵 しない 4 冷 暗 所 に 貯 蔵 する 5 容 器 で 貯 蔵 するときは 通 気 孔 が 設 けてある 容 器 を 使 用 する [ 問 25] 第 6 類 の 危 険 物 の 共 通 した 性 状 について 次 のうち 正 し いものはどれか 1 加 熱 すると 酸 素 を 発 生 する 2 不 燃 性 である 3 比 重 は1より 小 さい 4 摩 擦 衝 撃 により 爆 発 しやすい 5 無 色 無 臭 である 乙 6-30
31 [ 問 26] 過 塩 素 酸 の 貯 蔵 および 取 扱 方 法 について 次 のうち 誤 っ ているものはどれか 1 容 器 は 密 封 し 通 風 のよい 乾 燥 した 冷 所 に 貯 蔵 する 2 アルコール 酢 酸 などの 有 機 物 と 一 緒 に 貯 蔵 しない 3 漏 れたときはおがくずやぼろ 布 で 吸 収 する 4 腐 食 性 があるので 鋼 製 の 容 器 に 直 接 収 納 しない 5 皮 膚 に 触 れた 場 合 は 激 しい 薬 傷 を 起 こすので 取 扱 いの 際 は 十 分 注 意 が 必 要 である [ 問 27] 第 6 類 の 危 険 物 と 性 質 の 組 合 せとして 次 のうち 誤 って いるものはどれか 1 五 フッ 化 臭 素 水 と 反 応 してフッ 化 水 素 をつくる 2 過 塩 素 酸 金 属 によっては 反 応 して 過 塩 素 酸 塩 をつくる 3 過 酸 化 水 素 還 元 剤 として 働 くことがある 4 三 フッ 化 臭 素 水 と 反 応 して 酸 素 を 発 生 する 5 濃 硝 酸 鉄 と 反 応 して 激 しく 水 素 を 発 生 する 乙 6-31
32 [ 問 28] 分 子 式 がHNO 3で 示 される 危 険 物 の 性 状 等 について 次 のうち 誤 っているものはどれか 1 酸 化 力 は 極 めて 強 い 2 有 機 物 に 接 触 すると 有 機 物 を 発 火 させるおそれがある 3 湿 気 を 含 む 空 気 中 で 発 煙 する 4 皮 膚 に 触 れた 場 合 薬 傷 を 起 こす 5 光 や 熱 では 分 解 されないので 透 明 のびんで 保 存 する [ 問 29] 三 フッ 化 臭 素 の 性 状 について 次 のうち 誤 っているもの はどれか 1 空 気 中 で 木 材 紙 などと 接 触 すると 発 熱 反 応 をおこす 2 水 と 激 しく 反 応 する 3 多 くの 金 属 と 激 しく 反 応 する 4 常 温 (20 )では 液 体 である 5 それ 自 体 は 爆 発 性 の 物 質 である 乙 6-32
33 危 険 物 取 扱 者 試 験 乙 種 第 類 解 答 問 題 番 号 解 答 問 題 番 号 解 答 問 題 番 号 解 答 第 1 類 問 題 番 号 解 答 問 題 番 号 解 答 乙 共 -33
34 第 2 類 問 題 番 号 解 答 問 題 番 号 解 答 第 3 類 問 題 番 号 解 答 問 題 番 号 解 答 乙 共 -34
35 第 5 類 問 題 番 号 解 答 問 題 番 号 解 答 第 6 類 問 題 番 号 解 答 問 題 番 号 解 答 乙 共 -35
乙種第4類(危険物取扱者試験)
過 去 に 出 題 された 問 題 乙 種 第 4 類 危 険 物 取 扱 者 試 験 解 答 は 最 後 のページに 記 載 されています ( 注 ) 問 題 中 に 使 用 した 略 語 は 次 のとおりです 法 令 消 防 法 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令 又 は 危 険 物 の 規 制 に 関 する 規 則 法 消 防 法 政 令 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令
<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477>
建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
京都市危険物事務処理規程
京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 昭 和 63 年 4 月 1 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 2 号 各 部 消 防 学 校 各 消 防 署 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 を 次 のように 定 める 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 訓 令 は, 消 防 法, 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令,
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)
( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
<5461726F2D8E9197BF8251817C825381409359957495B68F9182C98AD682B7>
薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料
別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては
有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の
消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は
加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次
スライド 1
公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要
2014/6/27 長 崎 大 学 電 気 工 作 物 保 安 規 程 長 崎 大 学 電 気 工 作 物 保 安 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 106 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は, 電 気 事 業 法 ( 昭 和 39 年 法 律 第 170 号 以 下 法 という ) 第 42 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき, 長 崎 大 学 ( 以 下
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36
独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要
は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし
3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及
<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE3905F8D8291AC8B5A8CA48A948EAE89EF8ED0208BC696B18BA492CA8E64976C8F91816995BD90AC3237944E378C8E89FC92F994C5816A>
第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)
第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
Taro-入札説明書(真空巻締め)
入 札 説 明 書 宮 崎 県 水 産 試 験 場 が 行 う 真 空 巻 締 め 機 の 賃 貸 借 に 係 る 入 札 公 告 に 基 づく 一 般 競 争 入 札 に ついては 関 係 法 令 に 定 めるもののほか この 入 札 説 明 書 によるものとする 入 札 に 参 加 する 者 は 下 記 事 項 を 熟 知 の 上 で 入 札 しなけれこの 場 合 におい て 当 該 説 明 書
2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与
の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B (21 年 度 末 ) 21 年 度 58,068 22,793,598 272,455 4,911,157 件 費 率 B/A % 21.5 ( 参 考 ) 20 年 度 の 件 費 率 % 24.8 (2) 職
平成24年度税制改正要望 公募結果 153. 不動産取得税
項 目 : 153. 不 動 産 取 得 税 岩 手 県 ( 商 工 労 働 観 光 部 企 業 立 地 推 進 課 ) 被 災 地 域 の 企 業 が 投 資 する 再 生 可 能 エネルギー 設 備 に 対 する 課 税 免 除 大 震 災 津 波 において 被 災 地 域 では 電 気 水 道 ガスなどのインフラ 機 能 が 喪 失 し 工 場 では 稼 働 再 開 まで 長 期 間 を 要
<5461726F2D926E88E6895E977089DB81608E528CFB8CA78C788E4082CC8D71>
山 口 県 警 察 の 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 平 成 6 年 9 月 1 日 本 部 訓 令 第 26 号 山 口 県 警 察 の 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 を 次 のように 定 める 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 2 条 ) 第 2 章 航 空 隊 ( 第 3 条 - 第 13 条 ) 第 3 章 運 用 ( 第 14- 第 25
3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 月 額
白 鷹 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について( 平 成 23 年 度 ) 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (22 年 度 末 ) A H22 年 度 15,653 7,495,399 471,366 1,214,22 16.1 B B/A H21 年 度 の 件
<6D33335F976C8EAE825081698CF6955C9770816A2E786C73>
国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
<4D F736F F D20837D A815B92CA8BCE8AC7979D8B4B92F E1816A312E646F63>
マイカー 通 勤 管 理 規 程 < 内 容 > マイカー 通 勤 管 理 規 程 マイカー 管 理 台 帳 マイカー 通 勤 許 可 申 請 書 事 故 発 生 記 録 簿 マイカー 業 務 上 使 用 許 可 申 請 書 通 勤 用 マイカー 駐 車 場 使 用 要 領 社 員 の 届 出 書 類 マイカー 業 務 使 用 申 請 書 マイカー 通 勤 申 請 書 誓 約 書 マイカー 通 勤
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
