RB511SM-30 : ダイオード
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- きよはる ちとく
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1 2.45±..3± ±.5 8.±.5 ショットキーバリアダイオード RB5SM-3 用 途 外 形 寸 法 図 (Unit : mm) 推 奨 ランドパターン(Unit : mm) 小 電 流 整 流 用.8±.5.2±.5.8 () 特 長 ) 超 小 型 モールドタイプ (EMD2).2±.5.6± ) 高 信 頼 度 (2) EMD2 3) 超 低 V F 構 造.3±.5 ROHM : EMD2 JEDEC : SOD-523 JEITA : SC-79 : 年 週 工 場.6±. テーピング 仕 様 (Unit : mm) 回 路 図 () カソード (2) アノード シリコンエピタキシャル プレーナ 型 4.±. 2.±.5 φ.5±.5 f ±.5.75±..2±.5 f.5 φ ±.6 Empty 空 ポケット pocket 4.±. 2.±.5.76±.5 絶 対 最 大 定 格 (T c = 25 C) Parameter Symbol Conditions Limits Unit 尖 頭 逆 方 向 電 圧 V RM Duty.5 3 V 直 流 逆 方 向 電 圧 V R 直 流 電 圧 印 加 時 3 V 平 均 整 流 電 流 I o ガラスエポキシ 基 板 実 装 時 6Hz 正 弦 半 波 尖 頭 順 サージ 電 流 I FSM 抵 抗 負 荷 時 6Hz 正 弦 半 波 非 繰 り 返 し 印 加 T a =25ºC, サイクル ma.5 A 接 合 部 温 度 T j - 25 C 保 存 温 度 範 囲 T stg - -55~+25 C 電 気 的 特 性 (T j = 25 C) Parameter Symbol Conditions Min. Typ. Max. Unit 順 方 向 電 圧 V F I F =ma V 逆 方 向 電 流 I R V R =V ma / Rev.A
2 RB5SM-3 電 気 的 特 性 曲 線 T j = 25 C FORWARD CURRENT : I F (ma) T j = 25 C T j = 75 C T j = 25 C T j = -25 C REVERSE CURRENT : I R (ma). T j = 75 C T j = 25 C T j = -25 C FORWARD VOLTAGE : V F (mv) V F -I F CHARACTERISTICS REVERSE VOLTAGE : V R (V) V R -I R CHARACTERISTICS CAPACITANCE BETWEEN TERMINALS : C t (pf) T j = 25 C f = MHz FORWARD VOLTAGE : V F (mv) Ave. : 297.3mV T j =25 C I F =ma n=3pcs REVERSE VOLTAGE : V R (V) V R -C t CHARACTERISTICS V F DISPERSION MAP 2/ Rev.A
3 RB5SM-3 電 気 的 特 性 曲 線 REVERSE CURRENT : I R (ma) Ave. :.36mA T j =25 C V R =V n=3pcs CAPACITANCE BETWEEN TERMINALS : C t (pf) Ave. : 7.3pF T j =25 C f=mhz V R =V n=pcs. 6. I R DISPERSION MAP C t DISPERSION MAP 9 PEAK SURGE FORWARD CURRENT : I FSM (A) I FSM Ave. : 4.4A cyc 8.3ms T a =25 C PEAK SURGE FORWARD CURRENT : I FSM (A) I FSM 8.3 ms cyc 8.3 ms T a =25 C I FSM DISPERSION MAP NUMBER OF CYCLES I FSM -CYCLE CHARACTERISTICS 3/ Rev.A
4 RB5SM-3 電 気 的 特 性 曲 線 PEAK SURGE FORWARD CURRENT : I FSM (A) I FSM time cyc T a =25 C FORWARD POWER DISSIPATION : P F (W) Sin(θ=8) D = /2 T j = 25 C DC TIME : t(ms) I FSM -t CHARACTERISTICS AVERAGE RECTIFIED FORWARD CURRENT : I o (ma) I o -P F CHARACTERISTICS REVERSE POWER DISSIPATION : P R (mw) DC D = /2 Sin(θ=8) T j = 25 C 2 3 TRANSIENT THERMAL IMPEDANCE : R th ( C/W) R th(j-a) R th(j-c) Glass epoxy board mounted I M =ma time ms 3ms I F =.2A... REVERSE VOLTAGE : V R (V) V R -P R CHARACTERISTICS TIME : t(s) R th -t CHARACTERISTICS 4/ Rev.A
5 RB5SM-3 電 気 的 特 性 曲 線 Glass epoxy board mounted Glass epoxy board mounted AVERAGE RECTIFIED FORWARD CURRENT : I o (ma) DC D = /2 Sin(θ=8) I O A V V R t T D=t/T V R =V RM /2 T j =25 C AVERAGE RECTIFIED FORWARD CURRENT : I o (ma) DC D = /2 Sin(θ=8) I O A V V R t T D=t/T V R =V RM /2 T j =25 C AMBIENT TEMPERATURE : T a ( C) DERATING CURVE (I o -T a ) CASE TEMPERATURE : T c ( C) DERATING CURVE (I o -T c ) 5/ Rev.A
6 Datasheet ご 注 意 ローム 製 品 取 扱 い 上 の 注 意 事 項. 本 製 品 は 一 般 的 な 電 子 機 器 (AV 機 器 OA 機 器 通 信 機 器 家 電 製 品 アミューズメント 機 器 等 )への 使 用 を 意 図 して 設 計 製 造 されております 従 いまして 極 めて 高 度 な 信 頼 性 が 要 求 され その 故 障 や 誤 動 作 が 人 の 生 命 身 体 への 危 険 若 しくは 損 害 又 はその 他 の 重 大 な 損 害 の 発 生 に 関 わるような 機 器 又 は 装 置 ( 医 療 機 器 (Note ) 輸 送 機 器 交 通 機 器 航 空 宇 宙 機 器 原 子 力 制 御 装 置 燃 料 制 御 カーアクセサリを 含 む 車 載 機 器 各 種 安 全 装 置 等 )( 以 下 特 定 用 途 という)への 本 製 品 のご 使 用 を 検 討 される 際 は 事 前 にローム 営 業 窓 口 までご 相 談 くださいますようお 願 い 致 し ます ロームの 文 書 による 事 前 の 承 諾 を 得 ることなく 特 定 用 途 に 本 製 品 を 使 用 したことによりお 客 様 又 は 第 三 者 に 生 じた 損 害 等 に 関 し ロームは 一 切 その 責 任 を 負 いません (Note ) 特 定 用 途 となる 医 療 機 器 分 類 日 本 USA EU 中 国 CLASSⅢ CLASSⅡb CLASSⅢ Ⅲ 類 CLASSⅣ CLASSⅢ 2. 半 導 体 製 品 は 一 定 の 確 率 で 誤 動 作 や 故 障 が 生 じる 場 合 があります 万 が 一 かかる 誤 動 作 や 故 障 が 生 じた 場 合 で あっても 本 製 品 の 不 具 合 により 人 の 生 命 身 体 財 産 への 危 険 又 は 損 害 が 生 じないように お 客 様 の 責 任 において 次 の 例 に 示 すようなフェールセーフ 設 計 など 安 全 対 策 をお 願 い 致 します 保 護 回 路 及 び 保 護 装 置 を 設 けてシステムとしての 安 全 性 を 確 保 する 2 冗 長 回 路 等 を 設 けて 単 一 故 障 では 危 険 が 生 じないようにシステムとしての 安 全 を 確 保 する 3. 本 製 品 は 一 般 的 な 電 子 機 器 に 標 準 的 な 用 途 で 使 用 されることを 意 図 して 設 計 製 造 されており 下 記 に 例 示 するよう な 特 殊 環 境 での 使 用 を 配 慮 した 設 計 はなされておりません 従 いまして 下 記 のような 特 殊 環 境 での 本 製 品 のご 使 用 に 関 し ロームは 一 切 その 責 任 を 負 いません 本 製 品 を 下 記 のような 特 殊 環 境 でご 使 用 される 際 は お 客 様 におかれ まして 十 分 に 性 能 信 頼 性 等 をご 確 認 ください 水 油 薬 液 有 機 溶 剤 等 の 液 体 中 でのご 使 用 2 直 射 日 光 屋 外 暴 露 塵 埃 中 でのご 使 用 3 潮 風 Cl 2 H 2 S NH 3 SO 2 NO 2 等 の 腐 食 性 ガスの 多 い 場 所 でのご 使 用 4 静 電 気 や 電 磁 波 の 強 い 環 境 でのご 使 用 5 発 熱 部 品 に 近 接 した 取 付 け 及 び 当 製 品 に 近 接 してビニール 配 線 等 可 燃 物 を 配 置 する 場 合 6 本 製 品 を 樹 脂 等 で 封 止 コーティングしてのご 使 用 7はんだ 付 けの 後 に 洗 浄 を 行 わない 場 合 ( 無 洗 浄 タイプのフラックスを 使 用 された 場 合 も 残 渣 の 洗 浄 は 確 実 に 行 うことをお 薦 め 致 します) 又 ははんだ 付 け 後 のフラックス 洗 浄 に 水 又 は 水 溶 性 洗 浄 剤 をご 使 用 の 場 合 8 本 製 品 が 結 露 するような 場 所 でのご 使 用 4. 本 製 品 は 耐 放 射 線 設 計 はなされておりません 5. 本 製 品 単 体 品 の 評 価 では 予 測 できない 症 状 事 態 を 確 認 するためにも 本 製 品 のご 使 用 にあたってはお 客 様 製 品 に 実 装 された 状 態 での 評 価 及 び 確 認 をお 願 い 致 します 6. パルス 等 の 過 渡 的 な 負 荷 ( 短 時 間 での 大 きな 負 荷 )が 加 わる 場 合 は お 客 様 製 品 に 本 製 品 を 実 装 した 状 態 で 必 ず その 評 価 及 び 確 認 の 実 施 をお 願 い 致 します また 定 常 時 での 負 荷 条 件 において 定 格 電 力 以 上 の 負 荷 を 印 加 されますと 本 製 品 の 性 能 又 は 信 頼 性 が 損 なわれるおそれがあるため 必 ず 定 格 電 力 以 下 でご 使 用 ください 7. 許 容 損 失 (Pd)は 周 囲 温 度 (Ta)に 合 わせてディレーティングしてください また 密 閉 された 環 境 下 でご 使 用 の 場 合 は 必 ず 温 度 測 定 を 行 い ディレーティングカーブ 範 囲 内 であることをご 確 認 ください 8. 使 用 温 度 は 納 入 仕 様 書 に 記 載 の 温 度 範 囲 内 であることをご 確 認 ください 9. 本 資 料 の 記 載 内 容 を 逸 脱 して 本 製 品 をご 使 用 されたことによって 生 じた 不 具 合 故 障 及 び 事 故 に 関 し ロームは 一 切 その 責 任 を 負 いません 実 装 及 び 基 板 設 計 上 の 注 意 事 項. ハロゲン 系 ( 塩 素 系 臭 素 系 等 )の 活 性 度 の 高 いフラックスを 使 用 する 場 合 フラックスの 残 渣 により 本 製 品 の 性 能 又 は 信 頼 性 への 影 響 が 考 えられますので 事 前 にお 客 様 にてご 確 認 ください 2. はんだ 付 けは 表 面 実 装 製 品 の 場 合 リフロー 方 式 挿 入 実 装 製 品 の 場 合 フロー 方 式 を 原 則 とさせて 頂 きます なお 表 面 実 装 製 品 をフロー 方 式 での 使 用 をご 検 討 の 際 は 別 途 ロームまでお 問 い 合 わせください その 他 詳 細 な 実 装 条 件 及 び 手 はんだによる 実 装 基 板 設 計 上 の 注 意 事 項 につきましては 別 途 ロームの 実 装 仕 様 書 を ご 確 認 ください Notice-PGA-J Rev.
7 Datasheet 応 用 回 路 外 付 け 回 路 等 に 関 する 注 意 事 項. 本 製 品 の 外 付 け 回 路 定 数 を 変 更 してご 使 用 になる 際 は 静 特 性 のみならず 過 渡 特 性 も 含 め 外 付 け 部 品 及 び 本 製 品 の バラツキ 等 を 考 慮 して 十 分 なマージンをみて 決 定 してください 2. 本 資 料 に 記 載 された 応 用 回 路 例 やその 定 数 などの 情 報 は 本 製 品 の 標 準 的 な 動 作 や 使 い 方 を 説 明 するためのもので 実 際 に 使 用 する 機 器 での 動 作 を 保 証 するものではありません 従 いまして お 客 様 の 機 器 の 設 計 において 回 路 や その 定 数 及 びこれらに 関 連 する 情 報 を 使 用 する 場 合 には 外 部 諸 条 件 を 考 慮 し お 客 様 の 判 断 と 責 任 において 行 って ください これらの 使 用 に 起 因 しお 客 様 又 は 第 三 者 に 生 じた 損 害 に 関 し ロームは 一 切 その 責 任 を 負 いません 静 電 気 に 対 する 注 意 事 項 本 製 品 は 静 電 気 に 対 して 敏 感 な 製 品 であり 静 電 放 電 等 により 破 壊 することがあります 取 り 扱 い 時 や 工 程 での 実 装 時 保 管 時 において 静 電 気 対 策 を 実 施 の 上 絶 対 最 大 定 格 以 上 の 過 電 圧 等 が 印 加 されないようにご 使 用 ください 特 に 乾 燥 環 境 下 では 静 電 気 が 発 生 しやすくなるため 十 分 な 静 電 対 策 を 実 施 ください ( 人 体 及 び 設 備 のアース 帯 電 物 からの 隔 離 イオナイザの 設 置 摩 擦 防 止 温 湿 度 管 理 はんだごてのこて 先 のアース 等 ) 保 管 運 搬 上 の 注 意 事 項. 本 製 品 を 下 記 の 環 境 又 は 条 件 で 保 管 されますと 性 能 劣 化 やはんだ 付 け 性 等 の 性 能 に 影 響 を 与 えるおそれがあります のでこのような 環 境 及 び 条 件 での 保 管 は 避 けてください 潮 風 Cl 2 H 2 S NH 3 SO 2 NO 2 等 の 腐 食 性 ガスの 多 い 場 所 での 保 管 2 推 奨 温 度 湿 度 以 外 での 保 管 3 直 射 日 光 や 結 露 する 場 所 での 保 管 4 強 い 静 電 気 が 発 生 している 場 所 での 保 管 2. ロームの 推 奨 保 管 条 件 下 におきましても 推 奨 保 管 期 限 を 経 過 した 製 品 は はんだ 付 け 性 に 影 響 を 与 える 可 能 性 が あります 推 奨 保 管 期 限 を 経 過 した 製 品 は はんだ 付 け 性 を 確 認 した 上 でご 使 用 頂 くことを 推 奨 します 3. 本 製 品 の 運 搬 保 管 の 際 は 梱 包 箱 を 正 しい 向 き( 梱 包 箱 に 表 示 されている 天 面 方 向 )で 取 り 扱 いください 天 面 方 向 が 遵 守 されずに 梱 包 箱 を 落 下 させた 場 合 製 品 端 子 に 過 度 なストレスが 印 加 され 端 子 曲 がり 等 の 不 具 合 が 発 生 する 危 険 があります 4. 防 湿 梱 包 を 開 封 した 後 は 規 定 時 間 内 にご 使 用 ください 規 定 時 間 を 経 過 した 場 合 はベーク 処 置 を 行 った 上 でご 使 用 ください 製 品 ラベルに 関 する 注 意 事 項 本 製 品 に 貼 付 されている 製 品 ラベルに QR コードが 印 字 されていますが QR コードはロームの 社 内 管 理 のみを 目 的 と したものです 製 品 廃 棄 上 の 注 意 事 項 本 製 品 を 廃 棄 する 際 は 専 門 の 産 業 廃 棄 物 処 理 業 者 にて 適 切 な 処 置 をしてください 外 国 為 替 及 び 外 国 貿 易 法 に 関 する 注 意 事 項 本 製 品 は 外 国 為 替 及 び 外 国 貿 易 法 に 定 める 規 制 貨 物 等 に 該 当 するおそれがありますので 輸 出 する 場 合 には ロームに お 問 い 合 わせください 知 的 財 産 権 に 関 する 注 意 事 項. 本 資 料 に 記 載 された 本 製 品 に 関 する 応 用 回 路 例 情 報 及 び 諸 データは あくまでも 一 例 を 示 すものであり これらに 関 する 第 三 者 の 知 的 財 産 権 及 びその 他 の 権 利 について 権 利 侵 害 がないことを 保 証 するものではありません 2. ロームは 本 製 品 とその 他 の 外 部 素 子 外 部 回 路 あるいは 外 部 装 置 等 (ソフトウェア 含 む)との 組 み 合 わせに 起 因 して 生 じた 紛 争 に 関 して 何 ら 義 務 を 負 うものではありません 3. ロームは 本 製 品 又 は 本 資 料 に 記 載 された 情 報 について ローム 若 しくは 第 三 者 が 所 有 又 は 管 理 している 知 的 財 産 権 そ の 他 の 権 利 の 実 施 又 は 利 用 を 明 示 的 にも 黙 示 的 にも お 客 様 に 許 諾 するものではありません 但 し 本 製 品 を 通 常 の 用 法 にて 使 用 される 限 りにおいて ロームが 所 有 又 は 管 理 する 知 的 財 産 権 を 利 用 されることを 妨 げません その 他 の 注 意 事 項. 本 資 料 の 全 部 又 は 一 部 をロームの 文 書 による 事 前 の 承 諾 を 得 ることなく 転 載 又 は 複 製 することを 固 くお 断 り 致 します 2. 本 製 品 をロームの 文 書 による 事 前 の 承 諾 を 得 ることなく 分 解 改 造 改 変 複 製 等 しないでください 3. 本 製 品 又 は 本 資 料 に 記 載 された 技 術 情 報 を 大 量 破 壊 兵 器 の 開 発 等 の 目 的 軍 事 利 用 あるいはその 他 軍 事 用 途 目 的 で 使 用 しないでください 4. 本 資 料 に 記 載 されている 社 名 及 び 製 品 名 等 の 固 有 名 詞 は ローム ローム 関 係 会 社 若 しくは 第 三 者 の 商 標 又 は 登 録 商 標 です Notice-PGA-J Rev.
8 Datasheet 一 般 的 な 注 意 事 項. 本 製 品 をご 使 用 になる 前 に 本 資 料 をよく 読 み その 内 容 を 十 分 に 理 解 されるようお 願 い 致 します 本 資 料 に 記 載 される 注 意 事 項 に 反 して 本 製 品 をご 使 用 されたことによって 生 じた 不 具 合 故 障 及 び 事 故 に 関 し ロームは 一 切 その 責 任 を 負 いませんのでご 注 意 願 います 2. 本 資 料 に 記 載 の 内 容 は 本 資 料 発 行 時 点 のものであり 予 告 なく 変 更 することがあります 本 製 品 のご 購 入 及 び ご 使 用 に 際 しては 事 前 にローム 営 業 窓 口 で 最 新 の 情 報 をご 確 認 ください 3. ロームは 本 資 料 に 記 載 されている 情 報 は 誤 りがないことを 保 証 するものではありません 万 が 一 本 資 料 に 記 載 された 情 報 の 誤 りによりお 客 様 又 は 第 三 者 に 損 害 が 生 じた 場 合 においても ロームは 一 切 その 責 任 を 負 いません Notice WE Rev.
SSM6J511NU_J_20160105
MOSFET シリコンPチャネルMOS 形 (U-MOS) SSM6J511NU SSM6J511NU 1. 用 途 パワーマネジメントスイッチ 用 2. 特 長 (1) 1.8 駆 動 です (2) オン 抵 抗 が 低 い R DS(ON) = 13.5 mω ( 最 大 ) (@ GS = -2.5 ) R DS(ON) = 10 mω ( 最 大 ) (@ GS = -4.5 ) 3. 外
積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料
別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては
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リスクマネジメントおよび コンプライアンス 規 程 株 式 会 社 不 二 ビルサービス リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 1 リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 規 程 は 当 社 におけるリスクマネジメントに 関 して 必 要 な 事 項 を 定 め もってリスクの 防 止 および 会 社 損 失 の 最 小 化
( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を
様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適
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接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること
大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
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全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚
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第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料
第 3 回 制 度 設 計 専 門 会 合 事 務 局 提 出 資 料 ~ 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )の 概 要 について~ 平 成 27 年 12 月 4 日 ( 金 ) 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )で 整 備 する の 目 次 1. 需 要 家 への 適 切 な 情 報 提 供 (1) 一 般 的 な 情 報 提 供 (2) 契
2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運
地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)
第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十
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マイカー 通 勤 管 理 規 程 < 内 容 > マイカー 通 勤 管 理 規 程 マイカー 管 理 台 帳 マイカー 通 勤 許 可 申 請 書 事 故 発 生 記 録 簿 マイカー 業 務 上 使 用 許 可 申 請 書 通 勤 用 マイカー 駐 車 場 使 用 要 領 社 員 の 届 出 書 類 マイカー 業 務 使 用 申 請 書 マイカー 通 勤 申 請 書 誓 約 書 マイカー 通 勤
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
サービス説明書 - STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30
故 障 したファンの 交 換 STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30 1 本 書 について 1.1 適 用 範 囲 本 書 は 以 下 の 型 式 のファンの 交 換 方 法 を 説 明 しています STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11
