後 発 医 薬 品 相 談 の 相 談 者 数 の 推 移 平 成 26 年 度 下 半 期 (2014 年 10 月 ~2015 年 3 月 ) 相 50 談 者 数 40 ( 人 ) 月 11 月 12 月 201

Size: px
Start display at page:

Download "後 発 医 薬 品 相 談 の 相 談 者 数 の 推 移 平 成 26 年 度 下 半 期 (2014 年 10 月 ~2015 年 3 月 ) 80 70 相 50 談 者 数 40 ( 人 60 60 45 44 56 68 ) 30 37 20 10 0 10 月 11 月 12 月 201"

Transcription

1 第 15 回 ジェネリック 医 薬 品 品 質 情 報 検 討 会 資 料 15-3 平 成 26 年 度 下 半 期 (2014 年 10 月 ~2015 年 3 月 ) 後 発 医 薬 品 相 談 受 付 状 況 ( 独 ) 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 医 薬 品 医 療 機 器 相 談 室 第 15 回 ジェネリック 医 薬 品 品 質 情 報 検 討 会 平 成 27 年 9 月 8 日 1

2 後 発 医 薬 品 相 談 の 相 談 者 数 の 推 移 平 成 26 年 度 下 半 期 (2014 年 10 月 ~2015 年 3 月 ) 相 50 談 者 数 40 ( 人 ) 月 11 月 12 月 2015 年 1 月 2 月 3 月 2

3 後 発 医 薬 品 相 談 の 月 別 相 談 者 数 の 推 移 2007 年 5 月 ~2015 年 3 月 相 談 者 100 数 ( 人 )

4 後 発 医 薬 品 相 談 の 相 談 者 平 成 26 年 度 下 半 期 (2014 年 10 月 ~2015 年 3 月 ) 医 師 歯 科 医 師 0.6% その 他 2.9% 薬 剤 師 3.2% 一 般 消 費 者 93.2% 合 計 310 人 4

5 後 発 医 薬 品 相 談 の 相 談 内 容 の 分 類 平 成 26 年 度 下 半 期 分 類 相 談 件 数 1. 漠 然 とした 不 安 効 果 への 不 安 有 害 事 象 の 疑 い( 自 己 判 断 を 含 む) 品 質 関 連 添 加 物 関 連 3 6. 代 替 調 剤 可 否 0 7. 薬 価 9 8. 診 療 調 剤 報 酬 関 連 8 9. 医 薬 品 メーカーの 確 認 先 発 医 薬 品 との 違 い 適 応 症 生 物 学 的 同 等 性 後 発 医 薬 品 への 変 更 に 関 する 相 談 ( 先 発 への 変 更 変 更 を 希 望 しないケースを 含 む) 後 発 医 薬 品 に 係 る 相 談 の 業 務 内 容 その 他 注 : 複 数 の 項 目 に 分 類 される 相 談 があります

6 後 発 医 薬 品 相 談 の 相 談 内 容 の 分 類 : 15. その 他 の 内 訳 平 成 26 年 度 下 半 期 分 類 件 ジェネリック 医 薬 品 に 関 する 一 般 的 事 項 87 ジェネリック 医 薬 品 とは (21) 入 手 方 法 変 更 方 法 (34) 原 薬 や 製 造 所 に 関 する 質 問 (9) 一 般 消 費 者 からのジェネリック 医 薬 品 の 承 認 審 査 に 関 する 質 問 (4) その 他 (19) ジェネリック 医 薬 品 使 用 促 進 策 に 関 する 相 談 45 ジェネリック 医 薬 品 希 望 カード シールに 関 する 相 談 使 用 方 法 入 手 方 法 等 (18) ジェネリック 医 薬 品 使 用 促 進 通 知 に 関 する 相 談 (14) ジェネリック 医 薬 品 使 用 促 進 に 対 する 意 見 要 望 (13) その 他 40 一 般 消 費 者 からの 薬 局 業 務 に 関 する 相 談 (5) ジェネリック 医 薬 品 の 販 売 名 に 関 する 意 見 等 (4) 特 定 のジェネリック 医 薬 品 供 給 停 止 に 対 する 不 満 等 (4) その 他 (27) 注 : 複 数 の 項 目 に 分 類 される 相 談 があります 注 : 複 数 の 項 目 に 分 類 される 相 談 があります 6

7 品 質 等 への 懸 念 に 関 する 具 体 的 な 相 談 内 容 1 No 相 談 内 容 後 発 医 薬 品 名 製 造 販 売 業 者 等 の 見 解 1 ( 医 師 より) 異 型 狭 心 症 で1ニフェジピン CR 錠 40mg サワイ を 服 用 している 患 者 が 便 に 錠 剤 が 出 てきたと 便 を 持 って 来 ました 徐 放 製 剤 の 素 錠 が 便 に 出 てきて いました 1の 適 応 症 でもある 異 型 狭 心 症 の 患 者 が1を 服 用 して 成 分 が 溶 けず に 効 果 が 無 いか 不 十 分 であると 命 に 関 わることもあり 危 険 です ニフェジピンCR 錠 40mg サワイ ( 一 般 名 :ニフェジピン 薬 効 分 類 : 血 管 拡 張 剤 ) 本 剤 は1 日 1 回 投 与 の 持 効 性 製 剤 であって 剤 の 形 状 が 維 持 されながら 徐 々に 崩 壊 と 成 分 放 出 をして 行 く 特 殊 設 計 がなされた 製 剤 です 徐 放 さ せ1 日 もたせる 訳 ですから 剤 の 形 状 が 保 持 されつつ 少 しずつ 崩 壊 して 行 ってくれなければ そもそも24 時 間 の 薬 効 は 維 持 できません そのた め 下 痢 の 発 生 時 や 腸 管 運 動 が 盛 んな 状 態 が 生 じた 人 においては まだ ある 程 度 の 形 状 が 残 った 状 態 で 便 中 に 排 泄 されることが 起 こり 得 るため それを 偶 然 目 にした 患 者 さんは 驚 かれ 相 談 内 容 にあるようなご 意 見 を 頂 くケースがあります 本 来 期 待 された 長 時 間 消 化 管 に 留 めることができ ない 体 調 の 持 ち 主 においては 本 剤 は 期 待 どおりの 薬 効 を 維 持 すること は 難 しいと 考 えられます そのため 以 前 より 処 方 元 や 薬 局 には 本 剤 の こういった 特 性 を 文 書 で 説 明 した 上 で 患 者 指 導 箋 も 提 供 して 注 意 喚 起 を 行 っています なお 製 剤 処 方 は 先 発 医 薬 品 と 異 なりますが 先 発 医 薬 品 でも 同 様 の 事 案 は 発 生 していることを 把 握 しております 医 療 関 係 者 と 患 者 さんの 両 方 にご 理 解 頂 いた 上 でご 使 用 頂 く 様 に 努 力 を 続 けていかねばならないと 考 えております なお これまで 薬 効 不 足 によると 思 われる 健 康 被 害 の 報 告 は 一 件 も 頂 いておりません 今 後 とも 情 報 提 供 に 努 めて 注 意 喚 起 して 参 ります なお 添 付 文 書 には 適 用 上 の 注 意 の 項 に 製 剤 残 渣 : 内 核 のフィルム コーティング 剤 のエチルセルロースは 水 に 不 溶 のため 糞 便 中 にまれに 錠 剤 の 形 状 を 残 したまま 排 泄 されることがある と 記 載 しております 2 今 年 は 花 粉 症 がひどく 眼 科 で 1レボカ バスチン 塩 酸 塩 点 眼 液 0.025% 三 和 を 頂 いている 1をよく 振 って 使 用 している が 点 眼 時 に 空 振 りし 1 滴 目 が 出 ないこ とが 多 い(ワンプッシュで 滴 下 されない) また 容 器 の 先 があぶくのような 風 船 の ようになり 正 確 な1 滴 が 出 てこない 後 発 医 薬 品 だから 容 器 の 不 良 ではないだ ろうか レボカバスチン 塩 酸 塩 点 眼 液 0.025% 三 和 ( 一 般 名 :レボカバスチン 塩 酸 塩 薬 効 分 類 : 眼 科 用 剤 ) 本 事 例 と 同 様 の 相 談 内 容 は 2008 年 7 月 の 発 売 後 現 在 まで1 例 もありま せんでした 本 剤 は 懸 濁 性 の 点 眼 剤 であり 点 眼 時 よく 振 ってご 使 用 ください と 注 意 喚 起 しており( 添 付 文 書 の 適 用 上 の 注 意 に 記 載 ) さらに 添 付 文 書 では 取 り 扱 い 上 の 注 意 として 本 剤 は 保 管 の 仕 方 によっては 振 り 混 ぜても 粒 子 が 分 散 しにくくなる 場 合 があるので 上 向 きに 保 管 すること と 注 意 喚 起 させて 頂 いております 本 事 例 からは 使 用 前 の 保 管 状 態 の 影 響 で 懸 濁 粒 子 が 凝 集 してしまい ノズルの 穴 に 一 時 的 に 詰 まった 可 能 性 が 推 測 されました なお 本 剤 の 容 器 は 多 くの 点 眼 剤 に 使 用 されているものと 同 様 の 容 器 であることを 申 し 添 えておきます 今 後 とも 本 剤 の 製 剤 的 特 徴 についての 情 報 提 供 に 努 めるとともに 同 様 の 事 例 の 発 現 に 留 意 して 参 ります 7

8 品 質 等 への 懸 念 に 関 する 具 体 的 な 相 談 内 容 2 No 相 談 内 容 後 発 医 薬 品 名 製 造 販 売 業 者 等 の 見 解 3 7 年 前 から1ステロネマ 注 腸 3mgを 使 用 している アダプター 部 分 から 薬 液 が 漏 れることが 多 くなっ た 1は 薬 局 で 箱 ごと 受 け 取 っており 箱 によっ ては 問 題 ない 場 合 もある 薬 局 から 製 造 販 売 会 社 に 連 絡 してもらったが 製 品 に 不 具 合 はない との 回 答 であった しかし その 後 もアダプター 部 分 から 液 漏 れする 製 品 が 混 ざってくる 強 く 押 さえると 薬 液 が 漏 れる 場 合 があると 言 うが きちんと 薬 液 を 注 入 しようと 思 うと 強 めに 押 さえ ないと 最 後 まで 使 用 できない 指 示 された 量 が 使 用 できないと 効 果 がないのではと 不 安 である ステロネマ 注 腸 3mg ( 一 般 名 :ベタメタゾン リン 酸 エステルナトリ ウム 薬 効 分 類 : 副 腎 ホルモン 剤 ) 本 製 品 は 成 分 を 含 有 する 液 を 充 填 したボトル 部 分 と 直 腸 に 挿 入 す るためのノズル 部 分 からなるディスポーザブル 注 腸 剤 です 使 用 に 際 して ボトル 嵌 合 部 のアダプターを 押 し 付 けて 左 右 のどちら かに1 回 転 させることでボトルの 嵌 合 部 先 端 をねじ 切 り 開 栓 する 仕 様 となっております なお 容 器 仕 様 については 従 前 より 変 更 はいた しておりません このねじ 切 りが 不 十 分 な 場 合 や ボトルのアダプター 側 を 強 く 押 さえ ることにより 液 漏 れが 発 生 することが 年 間 2~6 件 発 生 しており 注 意 を 喚 起 する 目 的 で 患 者 様 用 に 使 用 方 法 を 示 した 指 導 箋 を 配 布 しております 今 一 度 開 栓 方 法 を 含 めた 使 用 時 の 注 意 点 につきまして 情 報 提 供 を 徹 底 いたします 4 薬 は 院 内 薬 局 から 貰 っている 病 院 が 全 体 的 に 採 用 薬 を 変 更 したようで 1アルサルミン 内 用 液 が2スクラルファート 内 用 液 タイヨー へ 変 更 さ れた 2は 味 があわないのか 服 用 するとムカ ムカして 吐 き 気 がする( 服 用 前 はムカムカしてい ない) スクラルファート 内 用 液 10% タイヨー ( 一 般 名 :スクラル ファート 水 和 物 薬 効 分 類 : 消 化 性 潰 瘍 用 剤 ) 本 製 品 は1998 年 7 月 の 販 売 開 始 以 降 吐 き 気 に 関 連 する 副 作 用 症 例 は2014 年 12 月 に 既 知 非 重 篤 の 副 作 用 として 悪 心 が1 件 の み 報 告 されています 今 回 の 相 談 事 例 との 関 連 性 を 確 認 できる 情 報 並 びに 本 製 品 との 因 果 関 係 を 特 定 する 情 報 はありませんが 両 症 例 ともに 既 知 の 副 作 用 であり 患 者 様 の 容 態 により 起 こりうる 症 状 と 考 えます また 患 者 様 の 訴 えにあります 味 の 違 いについては 本 製 品 は 先 発 アルサルミン 内 用 液 10%と 同 じ 甘 味 剤 であるサッカリンナトリウム 水 和 物 を 使 用 した 特 有 の 芳 香 と 甘 味 を 有 する 懸 濁 液 でありますが 患 者 様 が 香 料 の 違 いを 不 快 に 感 じられたことが 原 因 と 考 えられます 弊 社 としましては 今 後 とも 同 様 の 情 報 の 集 積 に 努 め その 結 果 を 踏 まえまして 製 品 の 改 良 を 検 討 して 参 ります なお 先 発 品 アルサルミン 内 用 液 10% 添 付 文 書 には 副 作 用 は 247 例 中 便 秘 3 例 (1.2%) 嘔 気 1 例 (0.4%)の4 例 (1.6%)が 認 めら れた との 記 載 があります 5 服 用 薬 をジェネリック 医 薬 品 に 変 更 したいと 思 っ ている 1ラキソベロン 液 を2シンラック 液 に 変 更 したところ 2はとても 甘 かった シンラック 内 用 液 0.75% ( 一 般 名 :ピコスル ファートナトリウム 水 和 物 薬 効 分 類 : 下 剤, 浣 腸 剤 ) シンラック 内 用 液 0.75%はラキソベロン 液 と 有 効 成 分 は 同 一 で 同 一 量 含 有 していますが 一 部 異 なる 添 加 物 を 使 用 しているため 味 に 違 いを 感 じる 可 能 性 があります 本 剤 は 長 年 にわたり 発 売 されており 発 売 から 現 在 まで 品 質 試 験 で 有 効 成 分 の 含 量 や 物 性 等 に 問 題 はありませんでした 今 後 同 様 の 事 例 の 発 現 に 留 意 して 参 ります 8

9 品 質 等 への 懸 念 に 関 する 具 体 的 な 相 談 内 容 3 No 相 談 内 容 後 発 医 薬 品 名 製 造 販 売 業 者 等 の 見 解 6 ( 薬 局 薬 剤 師 より)1トランサミン 錠 の 後 発 医 薬 品 2トラネキサム 酸 錠 250mg YD のPTP 包 装 の1 錠 分 に 錠 剤 ではなく 錠 剤 の 破 片 が 入 っていることに 気 がついた 調 剤 前 であり 患 者 さんに 影 響 はなかったが 品 質 に 問 題 があるのではないか トラネキサム 酸 錠 250mg YD ( 一 般 名 :トラネキサム 酸 薬 効 分 類 : 止 血 剤 その 他 のアレルギー 用 薬 ) 当 該 品 は 錠 剤 が 横 方 向 に 割 れた 状 態 になっていたことから 打 錠 時 のキャッピングが 原 因 として 考 えられました しかしながら 混 合 工 程 ~ 選 別 工 程 に 至 るまでの 製 造 記 録 を 確 認 し たところ 特 に 異 常 逸 脱 の 報 告 はなく 選 別 工 程 でのロス 品 につい てもキャッピングしたものが 多 く 認 められたとの 報 告 はありませんで した また PTP 充 てん 工 程 以 降 のヒアリングも 行 いましたが 異 常 なく 作 業 を 終 了 しており 当 該 ロット 全 体 にキャッピング 傾 向 が 認 め られた 事 実 は 確 認 できませんでした したがって 当 該 事 象 がロット 全 体 に 広 がっている 可 能 性 は 低 く PT P 充 填 工 程 の 充 填 時 に 突 発 的 に 発 生 した 事 象 との 結 論 に 達 しました 基 本 的 に 選 別 工 程 後 ~PTP 充 填 工 程 で 欠 け 割 れ 錠 が 発 生 したとし ても 通 常 であればPTP 充 填 機 に 付 帯 の 検 査 カメラにて 系 外 排 出 さ れます しかしながら 現 在 の 科 学 水 準 ではカメラの 検 知 面 積 が 標 準 に 比 して 微 小 な 差 異 の 錠 剤 (わずかな 欠 け 側 面 からの 割 れ 等 ) を 全 て 異 常 錠 として 検 出 することは 困 難 であります したがって 根 本 的 に 途 中 工 程 で 欠 損 しないように 強 度 のある 錠 剤 を 製 造 することが 必 要 と 考 えております 当 該 製 品 については 需 要 が 増 えていることもあり 現 在 ロットサイ ズアップを 計 画 しております この 計 画 には 今 回 の 事 象 対 応 も 視 野 に 入 れており 錠 剤 の 強 度 ( 硬 度 や 摩 損 度 )など 物 性 評 価 につい ても 十 分 に 検 証 し 欠 け 割 れ 錠 の 発 生 を 抑 える 製 造 法 ならびに 製 造 条 件 を 構 築 したいと 考 えております 7 1リスペリドン 内 用 液 2mg( 日 医 工 )3 包 を 不 安 時 ( 屯 用 )に 服 用 している 以 前 服 用 して いた2リスパダール 内 用 液 は 服 用 時 に 少 し 酸 味 があり つんとするような 刺 激 を 感 じた が 1は 少 し 甘 みがあり 服 用 感 がやわらか い リスペリドン 内 用 液 分 包 2mg 日 医 工 ( 一 般 名 :リスペリドン 薬 効 分 類 : 精 神 神 経 用 剤 ) 本 製 品 は 矯 味 剤 としてD-ソルビトールを 含 有 する 製 剤 です 一 方 リスパダール 内 用 液 は 矯 味 剤 に 相 当 する 添 加 物 がないた め ご 相 談 のような 違 いがあるかと 思 われます 今 後 とも 同 様 の 事 象 等 の 発 現 に 留 意 して 参 ります 9

10 品 質 等 への 懸 念 に 関 する 具 体 的 な 相 談 内 容 4 No 相 談 内 容 後 発 医 薬 品 名 製 造 販 売 業 者 等 の 見 解 8 2 年 前 からC 型 肝 炎 の 治 療 で1 強 力 ネオミノ ファーゲンシー 静 注 100mLを 週 に2 回 使 用 して いた 現 在 は 別 の 医 療 機 関 で 治 療 をうけており 2ミノフィット 注 100mLを 使 用 している 医 師 よ り2は1の 後 発 医 薬 品 と 聞 いているが 全 く 同 じ 成 分 か 2を 使 用 し 始 めて5 回 目 だが 体 の だるさがとれない ミノフィット 注 シリンジ( 規 格 不 明 ) ( 一 般 名 :グリチルリチン 酸 一 アンモニウム,グリ シン,L-システイン 塩 酸 塩 水 和 物 薬 効 分 類 : 肝 臓 疾 患 用 剤 ) 本 剤 は 先 発 品 強 力 ネオミノファーゲンシー 静 注 と 同 じ 成 分 及 び 含 量 で 承 認 規 格 への 適 合 が 確 認 されており 品 質 には 問 題 がな いと 考 えております 体 のだるさ については 先 発 品 の 添 付 文 書 にも 記 載 ( 全 身 倦 怠 感 )がある 既 知 の 副 作 用 であり 後 発 品 に 限 って 起 きるものとは 考 えられません 今 後 も 引 き 続 き 同 様 の 事 例 の 発 現 に 留 意 して 参 ります 9 不 眠 症 の 治 療 のため20 年 間 1リスミー 錠 2mg を 服 用 していた 3ヶ 月 前 より2 塩 酸 リルマザホ ン 錠 2 MEEK を 服 用 している 1から2に 変 わって 薬 の 効 果 が 違 う 感 じがする 以 前 より 眠 れなくなった 塩 酸 リルマザホン 錠 2 MEEK ( 一 般 名 :リルマザホン 塩 酸 塩 水 和 物 薬 効 分 類 : 催 眠 鎮 静 剤, 抗 不 安 剤 ) 先 発 品 との 体 内 における 血 中 濃 度 の 推 移 の 比 較 試 験 ( 生 物 学 的 同 等 性 試 験 )において 有 意 差 がないため 効 能 効 果 には 差 がない と 思 われます また 承 認 規 格 への 適 合 も 確 認 しており 品 質 にも 問 題 がないと 考 えております 今 までに 本 剤 の 有 効 性 を 否 定 する 情 報 の 収 集 はありません 本 症 例 については 患 者 様 の 薬 剤 が 変 わったという 意 識 例 えば 薬 剤 に 対 する 不 安 等 も 加 わり このようにお 感 じになられたのではない かと 思 われます 今 後 とも 同 様 の 事 例 の 発 現 に 留 意 して 参 ります 10 ジェネリック 医 薬 品 の1ソレントミン 錠 は 効 かな いので 近 所 の 内 科 ( 院 内 処 方 )で 純 正 品 ( 相 談 者 談 )のレンドルミンを 処 方 してもらっている ソレントミン 錠 0.25mg ( 一 般 名 :ブロチゾラム 薬 効 分 類 : 催 眠 鎮 静 剤, 抗 不 安 剤 ) 本 製 剤 は 先 発 品 と 同 じ 有 効 成 分 (ブロチゾラム)を 同 量 (0.25mg) 含 有 する 錠 剤 です 先 発 製 剤 との 生 物 学 的 同 等 性 試 験 により 同 等 性 を 確 認 しておりま す また 承 認 規 格 への 適 合 を 確 認 しているため 品 質 に 問 題 は 無 いと 考 えております 効 かないとのご 指 摘 ですが 本 製 剤 において 弊 社 はこれまでに 有 効 欠 如 に 関 する 報 告 は 頂 いておりませんでした 今 後 同 様 の 事 例 の 発 現 に 留 意 してまいります 10

11 品 質 等 への 懸 念 に 関 する 具 体 的 な 相 談 内 容 5 No 相 談 内 容 後 発 医 薬 品 名 製 造 販 売 業 者 等 の 見 解 11 1エリミン 錠 5mgと2ハルシオン 錠 0.25mgを 服 用 している 以 前 3ハルラック 錠 0.25mgを 服 用 したが 効 果 が 無 かったので 医 師 はちゃんと 先 発 医 薬 品 を 出 してくれる ハルラック 錠 0.25mg ( 一 般 名 :トリアゾラム 薬 効 分 類 : 催 眠 鎮 静 剤, 抗 不 安 剤 ) 本 剤 は 先 発 品 と 同 じ 有 効 成 分 (トリアゾラム)を 同 量 (0.25mg) 含 有 する 錠 剤 です 先 発 製 剤 との 生 物 学 的 同 等 性 を 確 認 しており 両 剤 間 に 効 果 の 違 いはないものと 考 えております また 製 品 試 験 において 含 量 及 び 溶 出 規 格 に 適 合 することを 確 認 しております 今 後 とも 同 様 の 事 例 発 現 に 留 意 しながら 情 報 の 収 集 に 努 めてま いります 12 薬 局 にすすめられ 1デパス 錠 0.5mgを2エチ ゾラム 錠 0.5mg トーワ に 変 更 したが 2は 効 果 がないので1に 戻 してもらった 1 回 1 錠 1 日 2 錠 までの 処 方 で 例 えば 緊 張 でこ わばって 手 がふるえる 時 に2を 服 用 しても 効 果 がない また 2の 服 用 後 は 体 調 が 落 ちる 感 じがするが 1は 体 調 があがる 感 じがする エチゾラム 錠 0.5mg トー ワ ( 一 般 名 :エチゾラム 薬 効 分 類 : 精 神 神 経 用 剤 ) エチゾラム 錠 0.5mg トーワ は 承 認 取 得 の 際 に 先 発 医 薬 品 デパ ス 錠 0.5mgと 品 質 有 効 性 及 び 安 全 性 が 同 等 である 事 が 確 認 さ れています また 含 量 及 び 溶 出 率 は 承 認 規 格 に 適 合 しており 品 質 的 にも 問 題 ないと 考 えます 効 果 がない 体 調 が 落 ちる 感 じがする についての 理 由 は 不 明 ですが 例 えば 安 価 な 後 発 医 薬 品 へ 変 更 した 不 安 など 心 理 面 の 影 響 も 考 えられます 同 様 の 事 象 の 収 集 はこれまではありませんが 今 後 とも 同 様 の 事 例 の 発 現 に 留 意 して 参 ります 13 2 年 間 胃 の 調 子 の 悪 いときに1ガスターD 錠 10mgを 服 用 していた 1 週 間 前 に 胃 の 調 子 が 悪 いので 受 診 し2ファモチジン 錠 10 サワイ を 処 方 してもらった 2を 服 用 しても 胃 のむかむか 感 が 治 まらない 1 服 用 中 は1を 服 用 すると 症 状 はすぐに 改 善 された ファモチジン 錠 10 サワ イ ( 一 般 名 :ファモチジン 薬 効 分 類 : 消 化 性 潰 瘍 用 剤 ) 本 剤 は 毎 月 数 百 万 錠 出 荷 しておりますが 薬 効 不 十 分 とのご 意 見 は 平 成 18 年 頃 に2 件 収 集 したのみです 本 剤 は 普 通 錠 先 発 医 薬 品 ガスターD 錠 10mgは 口 腔 内 崩 壊 錠 で あることが 影 響 していることも 考 えられますが 患 者 さんの 体 調 や 病 状 が 影 響 した 可 能 性 も 否 定 できないと 考 えます 今 後 とも 同 様 の 事 象 の 発 現 に 留 意 して 参 ります 11

12 品 質 等 への 懸 念 に 関 する 具 体 的 な 相 談 内 容 6 No 相 談 内 容 後 発 医 薬 品 名 製 造 販 売 業 者 等 の 見 解 14 去 年 1パリエット 錠 10mg2ノルバスク 錠 5mg 3デパス 錠 0.5mgをジェネリック 医 薬 品 に 変 更 しました 年 末 からお 正 月 にかけてジェネリッ ク 医 薬 品 の4ラベプラゾールナトリウム 錠 10mg FFP を 服 用 して 時 期 的 な 忙 しさが 体 調 に 影 響 したかもしれませんが 元 の 症 状 の 胸 焼 けが 出 てきてしまいました 今 回 は1の 先 発 品 に 戻 して 頂 きました 医 師 は 年 末 年 始 の 忙 しさから 病 状 が 現 れたと 考 えられるとの ことでしたが 有 効 成 分 は 同 じで 効 果 は 同 じ ですか ラベプラゾールナトリウム 錠 10mg FFP ( 一 般 名 :ラベプラゾールナ トリウム 薬 効 分 類 : 消 化 性 潰 瘍 用 剤 ) ラベプラゾールナトリム 錠 10mg FFP は 先 発 品 であるパリエット 錠 10mgと 同 じ 有 効 成 分 (ラベプラゾールナトリム)を 同 量 (10mg) 含 有 するフィルムコーティング 錠 です 弊 社 が 実 施 した 生 物 学 的 同 等 性 試 験 において 先 発 品 との 同 等 性 を 確 認 しており 有 効 性 及 び 安 全 性 に 違 いはないと 考 えており ます 実 製 品 の 含 量 及 び 物 性 等 が 承 認 規 格 に 適 合 しているか 出 荷 毎 に 試 験 を 行 い 製 品 の 品 質 に 問 題 がないことを 確 認 しており ます また 有 効 性 の 欠 如 に 関 する 情 報 は 他 に 入 手 しておりません 今 後 同 様 の 事 例 の 発 現 に 留 意 して 参 ります 15 患 者 の 母 親 から 後 発 医 薬 品 の 効 果 について 電 話 があった 子 供 が 耳 鼻 咽 喉 科 に 受 診 し 半 年 間 1カルボシステインドライシロップ50% テ バ を 服 用 したが 症 状 は 良 くならなかった 別 の 医 療 機 関 に 受 診 した 際 に2ムコダインDS 50%を 処 方 され2 週 間 服 用 したら 症 状 は 良 く なった 後 発 医 薬 品 は 先 発 医 薬 品 に 効 果 が 劣 るのではないか カルボシステインドライシ ロップ50% テバ ( 一 般 名 :L-カルボシステイ ン 薬 効 分 類 : 去 たん 剤 ) 本 製 品 は2013 年 6 月 の 販 売 開 始 以 降 薬 効 欠 如 に 関 連 する 症 例 は2014 年 7 月 に1 件 のみ 報 告 されていますが 今 回 の 相 談 事 例 との 関 連 性 を 確 認 できる 情 報 はありません 両 症 例 ともに 本 製 品 との 因 果 関 係 を 特 定 する 情 報 はなく 本 製 品 は 先 発 医 薬 品 との 生 物 学 的 同 等 性 を 確 認 しており 有 効 性 に 違 いはないと 考 えておりま す また 出 荷 する 製 品 は 承 認 規 格 への 適 合 を 確 認 しており 品 質 に 問 題 はありません 弊 社 としましては 今 後 とも 同 様 の 情 報 に 注 意 し 集 積 に 努 めて 参 り ます 16 1マイザー 軟 膏 と2スチブロン 軟 膏 の 違 いを 教 えて 欲 しい 2の 方 が 効 いたような 気 がし た スチブロン 軟 膏 0.05% ( 一 般 名 :ジフルプレドナー 薬 効 分 類 : 鎮 痛, 鎮 痒, 収 斂, 消 炎 剤 ) スチブロン 軟 膏 0.05%は マイザー 軟 膏 と 同 一 の 有 効 成 分 を 同 一 量 含 有 しており その 効 果 は 生 物 学 的 同 等 性 試 験 でマイザー 軟 膏 と 同 等 であることが 確 認 されています 発 売 から 現 在 まで 品 質 試 験 で 有 効 成 分 の 含 量 や 物 性 等 に 問 題 はありませんでした マイザー 軟 膏 からスチブロン 軟 膏 0.05%に 切 り 替 わった 際 の 患 者 さんの 皮 疹 の 状 態 が 回 復 傾 向 にあった 場 合 などは 効 きが 良 いと 感 じられることがあるかもしれません 今 後 同 様 の 事 例 の 発 現 に 留 意 して 参 ります 12

<5461726F2D3038303232315F97CC8EFB8F91814596BE8DD78F9192CA926D>

<5461726F2D3038303232315F97CC8EFB8F91814596BE8DD78F9192CA926D> 保 発 第 0305002 号 平 成 20 年 3 月 5 日 地 方 社 会 事 務 局 長 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 局 長 医 療 費 の 内 容 の 分 かる 領 収 証 の 交 付 について の 一 部 改 正 について 標 記 については 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )が 制 定 され 同 告

More information

Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt

Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整

More information

全設健発第     号

全設健発第     号 全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚

More information

デュアック 配 合 ゲル に 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 (RMP)の 概 要 販 売 名 デュアック 配 合 ゲル 有 効 成 分 クリンダマイシンリン 酸 エステ ル 水 和 物 / 過 酸 化 ベンゾイル 製 造 販 売 業 者 株 式 会 社 ポーラファルマ 薬 効 分

デュアック 配 合 ゲル に 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 (RMP)の 概 要 販 売 名 デュアック 配 合 ゲル 有 効 成 分 クリンダマイシンリン 酸 エステ ル 水 和 物 / 過 酸 化 ベンゾイル 製 造 販 売 業 者 株 式 会 社 ポーラファルマ 薬 効 分 デュアック 配 合 ゲルに 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 本 資 料 に 記 載 された 情 報 に 係 る 権 利 及 び 内 容 についての 責 任 は 株 式 会 社 ポーラファルマ にあります 当 該 製 品 の 適 正 使 用 に 利 用 する 以 外 の 営 利 目 的 に 本 資 料 を 利 用 することは できません 株 式 会 社 ポーラファルマ デュアック 配

More information

2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運

2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運 地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ

More information

<5461726F2D817995DB94AD303330358D8691E6328D86817A96BE8DD78F91>

<5461726F2D817995DB94AD303330358D8691E6328D86817A96BE8DD78F91> 診 療 明 細 書 患 者 番 号 受 診 科 入 院 / 入 院 外 保 険 氏 名 受 診 日 部 項 目 名 点 数 回 数 診 療 明 細 書 ( 記 載 例 ) 入 院 保 険 患 者 番 号 氏 名 様 受 診 科 受 診 日 YYYY/MM/DD 部 項 目 名 点 数 回 数 医 学 管 理 * 薬 剤 管 理 指 導 料 ( 救 命 救 急 入 院 料 等 算 定 患 者 ) 430

More information

 

  障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減

More information

( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を

( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を 様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適

More information

<96DA8E9F81698D8791CC9770816A2E786C73>

<96DA8E9F81698D8791CC9770816A2E786C73> [ 薬 と 疾 病 ] C13 薬 の 効 くプロセス 医 薬 品 の 作 用 する 過 程 を 理 解 するために 代 表 的 な 薬 物 の 作 用 作 用 機 序 および 体 内 での 運 命 に 関 する 基 本 的 知 識 と 態 度 を 修 得 し それらを 応 用 する 基 本 的 技 能 を 身 につける (1) 薬 の 作 用 と 生 体 内 運 命 作 用 部 位 に 達 した

More information

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1 独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき

More information

<5461726F2D8E9197BF8251817C825381409359957495B68F9182C98AD682B7>

<5461726F2D8E9197BF8251817C825381409359957495B68F9182C98AD682B7> 薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労

More information

(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか

(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか 平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに

More information

2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与

2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B (21 年 度 末 ) 21 年 度 58,068 22,793,598 272,455 4,911,157 件 費 率 B/A % 21.5 ( 参 考 ) 20 年 度 の 件 費 率 % 24.8 (2) 職

More information

独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程

独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程 独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章

More information

添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間

More information

Microsoft Word - 目次.doc

Microsoft Word - 目次.doc 長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203032208E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A76905682C98AD682B782E993C195CA915B9275964082C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6

<4D6963726F736F667420576F7264202D203032208E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A76905682C98AD682B782E993C195CA915B9275964082C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6 様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容

More information

東京事務所BCP【実施要領】溶け込み版

東京事務所BCP【実施要領】溶け込み版 添 付 資 料 東 京 事 務 所 版 BCP 実 施 要 領 この 実 施 要 領 は 非 常 時 における 具 体 的 な 対 応 方 法 必 要 な 人 員 体 制 連 携 体 制 を 想 定 し これを 実 現 するために 事 前 に 準 備 しておかなければならないこと 等 について 定 めるものです 実 施 要 領 は 次 のように 構 成 します 項 目 非 常 時 事 前 の 備 え(

More information

第 節 ○○計画

第 節 ○○計画 第 40 節 ライフライン 応 急 対 策 (ガス) 本 所 災 害 対 策 班 都 市 施 設 班 庁 舎 総 務 企 画 班 建 設 班 実 施 主 体 鶴 岡 ガス( 株 ) 庄 内 中 部 ガス( 株 ) LPガス 充 てん 事 業 所 LPガス 販 売 事 業 者 一 般 社 団 法 人 山 形 県 LPガス 協 会 山 形 県 高 圧 ガス 地 域 防 災 協 議 会 関 係 機 関 県

More information

- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始

- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始 部 案 参 照 文 目 1 1 持 可 能 療 険 制 構 築 国 民 険 部 9 部 11 1 5 特 別 15 6 17 7 運 確 18 8 0 9 独 立 10 - 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門

More information

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同 半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57> 平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休

More information

( 新 ) 医 療 提 供 の 機 能 分 化 に 向 けたICT 医 療 連 携 導 入 支 援 事 業 費 事 業 の 目 的 医 療 政 策 課 予 算 額 58,011 千 円 医 療 分 野 において あじさいネットを 活 用 したICT したICT 導 入 により により 医 療 機 能

( 新 ) 医 療 提 供 の 機 能 分 化 に 向 けたICT 医 療 連 携 導 入 支 援 事 業 費 事 業 の 目 的 医 療 政 策 課 予 算 額 58,011 千 円 医 療 分 野 において あじさいネットを 活 用 したICT したICT 導 入 により により 医 療 機 能 事 業 の 目 的 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 事 業 費 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 に 基 づき づき 生 活 保 護 に 至 る 前 の 段 階 の 自 立 支 援 策 の 強 化 を 図 るため 生 活 困 窮 の 方 々に 々に 対 し し 各 種 事 業 を 実 施 福 祉 保 健 課 予 算 額 50,265 千 円 自 立 相 談 支 援 事 業 23,960 千

More information

(Microsoft Word - \212\356\226{\225\373\220j2014220_\217C\220\263\201j.doc)

(Microsoft Word - \212\356\226{\225\373\220j2014220_\217C\220\263\201j.doc) 平 成 26 年 2 月 20 日 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 年 金 資 産 運 用 の 基 本 方 針 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 ( 以 下 当 基 金 という)は 年 金 給 付 等 積 立 金 ( 以 下 年 金 資 産 という)の 運 用 にあたり 以 下 の 基 本 方 針 を 定 める 当 基 金 から 年 金 資 産 の 管 理 又

More information

<5461726F2D95CA8E868250817C82528140939A905C8F91976C8EAE816992B2>

<5461726F2D95CA8E868250817C82528140939A905C8F91976C8EAE816992B2> 3 調 剤 報 酬 点 数 表 項 目 現 行 改 正 案 第 1 部 調 剤 報 酬 第 1 節 調 剤 技 術 料 00 調 剤 基 本 料 ( 処 方 せんの 受 付 1 回 につき) 注 の 見 直 し 注 3 保 険 薬 局 及 び 保 険 薬 剤 師 療 養 担 当 規 則 注 3 保 険 薬 局 及 び 保 険 薬 剤 師 療 養 担 当 規 則 ( 昭 和 32 年 厚 生 省 令

More information

<819A955D89BF92B28F91816989638BC690ED97AA8EBA81418FA48BC682CC8A8890AB89BB816A32322E786C7378>

<819A955D89BF92B28F91816989638BC690ED97AA8EBA81418FA48BC682CC8A8890AB89BB816A32322E786C7378> 平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意

More information

質 問 票 ( 様 式 3) 質 問 番 号 62-1 質 問 内 容 鑑 定 評 価 依 頼 先 は 千 葉 県 などは 入 札 制 度 にしているが 神 奈 川 県 は 入 札 なのか?または 随 契 なのか?その 理 由 は? 地 価 調 査 業 務 は 単 にそれぞれの 地 点 の 鑑 定

質 問 票 ( 様 式 3) 質 問 番 号 62-1 質 問 内 容 鑑 定 評 価 依 頼 先 は 千 葉 県 などは 入 札 制 度 にしているが 神 奈 川 県 は 入 札 なのか?または 随 契 なのか?その 理 由 は? 地 価 調 査 業 務 は 単 にそれぞれの 地 点 の 鑑 定 62 (Q&A) 目 次 1 鑑 定 評 価 の 委 託 は 入 札 か 随 意 契 約 か またその 理 由 は 何 か 2 委 託 料 は 他 県 と 比 べて 妥 当 性 のある 金 額 か 3 地 価 公 示 ( 国 の 調 査 )との 違 いは 何 か また 国 の 調 査 結 果 はどう 活 用 しているか 4 路 線 価 を 利 用 しない 理 由 は 何 か 5 委 託 料 の 算

More information

<5461726F2D874491E682528FCD2091E6825490DF8169939C94419561816A2E>

<5461726F2D874491E682528FCD2091E6825490DF8169939C94419561816A2E> 第 5 節 糖 尿 病 の 医 療 体 制 1 現 状 (1) 罹 患 死 亡 の 状 況 北 海 道 では 糖 尿 病 が 強 く 疑 われる 者 は40~74 歳 の 男 性 で183,372 人 ( 14.8% ) 女 性 で98,903 人 (7.1%)で 合 計 282,275 人 と 推 計 され 糖 尿 病 の 可 能 性 が 否 定 で きない 者 は 男 性 で144,963 人

More information

に 正 当 な 理 由 がない 限 り 無 償 で 交 付 しなければならないものであるとともに 交 付 が 義 務 付 けられている 領 収 証 は 指 定 訪 問 看 護 の 費 用 額 算 定 表 における 訪 問 看 護 基 本 療 養 費 訪 問 看 護 管 理 療 養 費 訪 問 看 護

に 正 当 な 理 由 がない 限 り 無 償 で 交 付 しなければならないものであるとともに 交 付 が 義 務 付 けられている 領 収 証 は 指 定 訪 問 看 護 の 費 用 額 算 定 表 における 訪 問 看 護 基 本 療 養 費 訪 問 看 護 管 理 療 養 費 訪 問 看 護 保 発 0 3 0 4 第 1 1 号 平 成 2 8 年 3 月 4 日 地 方 厚 生 ( 支 ) 局 長 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 局 長 ( 公 印 省 略 ) 医 療 費 の 内 容 の 分 かる 領 収 証 及 び 個 別 の 診 療 報 酬 の 算 定 項 目 の 分 かる 明 細 書 の 交 付 について 標 記 については 電 子 情 報 処 理 組 織 の

More information

17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病

17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病 資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療

More information

一般競争入札について

一般競争入札について ( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります

More information

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について 平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援

More information

Microsoft PowerPoint - 396GE変更ルール

Microsoft PowerPoint - 396GE変更ルール 医 MPI 政 情 報 http://www.nichiiko.co.jp/stu-ge/ 後 発 医 薬 品 への 変 更 ルール 株 式 会 社 医 医 業 経 営 研 究 所 ( 医 MPI) ( 公 社 ) 本 医 業 経 営 コンサルタント 協 会 認 定 登 録 番 号 第 6345 号 寺 坂 裕 美 資 料 No.20150623-396 次 後 発 医 薬 品 への 変 更 調 剤

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095CA8E863136816A90DA91B18C9F93A289F1939A8F9181698D8288B3816A5F4150382E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095CA8E863136816A90DA91B18C9F93A289F1939A8F9181698D8288B3816A5F4150382E646F63> 接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に

More information