調剤申し合わせ
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- そう かたいわ
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1 調 剤 申 し 合 わせ 調 剤 申 し 合 わせについて 1) 一 定 のル-ルを 定 め 調 剤 者 が 異 なっても 患 者 様 に 毎 回 同 じ 薬 剤 を 提 供 し 不 安 を 与 え ないように 申 し 合 わせたものである 2) 申 し 合 わせで 規 定 されていない 特 殊 な 処 方 は 各 人 の 専 門 的 な 判 断 により 調 剤 し 事 後 薬 剤 部 長 に 報 告 する 3) 本 申 し 合 わせは 原 則 として 毎 年 改 訂 する 変 更 または 追 加 があるときは 必 要 に 応 じて 薬 剤 部 業 務 打 ち 合 せ 会 で 検 討 する 4)3)で 医 局 に 関 係 あるものは 薬 事 委 員 会 で 検 討 承 認 後 医 局 会 に 報 告 する 5) 本 申 し 合 わせは 院 内 調 剤 における 規 定 であるが 入 院 中 の 調 剤 情 報 として 当 院 HPで 公 開 する 1. 錠 剤 1) 薬 品 名 は 原 則 として 商 品 名 で 表 記 する 2) 同 種 薬 剤 で 複 数 力 価 を 持 つ 薬 剤 の 入 力 の 際 は 規 格 に 注 意 する 複 数 力 価 を 有 する 薬 品 は 下 記 のとおりである 商 品 名 mg 数 商 品 名 mg 数 商 品 名 mg 数 アシノン TS-1 配 合 ペルサンチン 25 L アクトス カプセルT マグミット アルファロール タケプロン OD メプチン(μg)ミニ アリセプト D 3 5 ディオバン メマリー 5 20 アーチスト テオロング ラシックス イグザレルト トラマール リスモダン 50 R150 イメンド ネキシウム リピトール 5 10 エクジェイド パキシル CR リリカ エリキュース ヒ シフロール オキシコンチン 5 10 ヒダントール ブイフェンド クレストール プレタールOD サレド プラザキサ スプリセル ブロプレス 4 8 タルセバ mg 5mg プレドニゾロン 旭 化 成 タケタ 3) 錠 剤 の 分 割 ( 半 錠 化 )は 割 線 があるものについてのみ 行 う 割 線 がないものや3/4T 等 割 線 以 外 での 分 割 は 均 一 さを 欠 くので 粉 砕 して 調 剤 する 但 し 割 線 がない 場 合 でも 特 別 にカットし 調 剤 する 場 合 は 次 回 以 降 の 調 剤 にもこれを 反 映 させる また 製 剤 上 粉 砕 が 不 可 能 な 場 合 は 処 方 医 に 連 絡 する (アダラートL,-CRなど) 調 剤 の 際 はツブシに 使 用 した 錠 剤 の 錠 数 を 処 方 箋 に 記 入 する 粉 砕 した 薬 剤 が 同 じ 色 調 の 場 合 識 別 のため 分 包 紙 にラインを 入 れる Rp. グラマリール(50) 半 錠 1 夕 食 後 (コメントで 粉 砕 を 入 力 ) ワーファリン(1) 2.75 錠 1 朝 食 後 (コメントで 粉 砕 を 入 力 ) ( 粉 砕 の 場 合 錠 剤 2 錠 は 錠 剤 のまま0.75 錠 のみ 粉 砕 し 調 剤 する ) 1/7
2 2. 散 剤 1) 同 種 薬 剤 で 複 数 力 価 を 持 つ 薬 剤 の 入 力 の 際 は 規 格 に 注 意 する 商 品 名 (mg 数 / 包 装 単 位 ) 酸 化 マグネシウム( 包 ) 0.5g 0.67g 1g バラを 秤 量 も 可 ティーエスワン 配 合 顆 粒 配 合 顆 粒 T20 配 合 顆 粒 T25 2) 1 回 量 が0.2g 未 満 の 場 合 は 分 包 誤 差 を 防 ぐため 処 方 箋 に 表 記 がない 場 合 でも 適 当 な 賦 形 剤 ( 原 則 として 乳 糖 )を 加 えて1 回 量 ( 内 包 )を0.2gとする 例 外 としてイスコチン 錠 の 粉 砕 で 賦 形 が 必 要 な 際 にはでんぷんを 加 える 3) 外 来 処 方 の 場 合 原 則 として 既 成 ヒ-ト 製 品 がある 場 合 は 他 剤 と 配 合 されていても ヒートの 組 み 合 わせ 調 剤 を 優 先 する 入 院 処 方 の 場 合 は 必 要 に 応 じ1 包 化 する Rp. アルサルミン 3.0g マーズレンS 2.0g 3 毎 食 後 14TD の 場 合 外 来 ~アルサルミン1gを42 包 と マーズレンS 0.67g を42 包 とする 1 回 に 各 々1 包 づつ 服 用 指 示 する 入 院 ~ 必 要 があれば1 包 にまとめて 分 包 する その 場 合 薬 袋 は1 回 に1 包 服 用 指 示 する 4) < 麻 薬 >コデインリン 酸 塩 散 を 処 方 する 場 合 は 原 末 としての 量 をmgで 記 入 する 院 内 採 用 :コデインリン 酸 塩 散 10% 院 内 製 剤 (* 注 意 :1% 散 は 劇 薬 ) オキシコンチン 錠 5 10,40mg オキノーム 散 5mg/1g オプソ 5mg Rp. コデインリン 酸 塩 散 (10%) 60mg 3 毎 食 後 7TD 10%コデインリン 酸 塩 散 を0.6g / day 調 剤 5) 倍 散 処 方 記 入 の 際 mg 入 力 は 力 価 g 入 力 は 倍 散 量 とする ( 当 院 規 定 ) Rp. 10%ウインタミン 細 粒 30mg 1 vds 5TD 力 価 表 記 ( 成 分 量 で30mg) 10%ウインタミン 細 粒 0.3g 1 vds 5TD 倍 散 量 表 記 ( 成 分 量 で 30mg) 6) 配 合 変 化 を 防 ぐため 同 一 番 号 で 処 方 されていても 下 記 の 薬 品 は 別 包 とする アスピリン 7) 用 法 用 量 が 異 なる 散 剤 の 処 方 入 力 は, 薬 袋 出 力 の 都 合 で 下 記 のように 行 う 用 法 毎 に 分 けて 入 力 を 行 う Rp.プレドニゾロン 散 60mg(40mg.20mg 0 ) 2 朝 昼 食 後 薬 袋 が1 枚 しか 出 ないため1 袋 に 用 法 用 量 が 異 なる 薬 を 入 れることになる したがって プレドニゾロン 散 40mg 1 朝 食 後 別 々に 分 けて 下 さい プレドニゾロン 散 20mg 1 昼 食 後 3. 水 剤 1)アルロイドG イトリゾールシロップは 下 記 の 通 り 調 剤 する すべて 原 液 で 調 剤 し 1 回 服 用 量 の 目 盛 り 部 分 に 印 を 付 けた 水 薬 カップを 添 えて 交 付 する 2/7
3 2)インクレミンSyr 濃 厚 ブロチンコデイン 配 合 シロップ デパケンSyr ポンタールSyrは 原 則 として 原 液 で 調 剤 し 交 付 する 服 用 法 は 原 液 量 を 表 記 しスポイドまたは 水 薬 カップで 秤 取 を 指 示 4. 外 用 1) 同 種 薬 剤 で 複 数 力 価 を 持 つ 薬 剤 の 入 力 の 際 は 規 格 に 注 意 する 商 品 名 (mg) グリセリン 浣 腸 30mL 60 ml 120 ml デュロテップ MT ハ ッチ ナウゼリン 坐 薬 フェントステープ ボルタレンサポ モーラステープ 20 L40 5. 薬 袋 書 記 1) 原 則 として 処 方 入 力 時 のRp 番 号 毎 に1 枚 の 薬 袋 を 使 用 する 2) 同 じRpの 中 で1 回 の 服 用 量 ( 錠 数 カプセル 数 )が 異 なる 場 合 は 別 薬 袋 とする 処 方 入 力 時 注 意 錠 剤 ヒート 散 剤 の1 日 量 を 不 均 等 分 割 を 選 択 して 入 力 下 さい 例 外 : 秤 量 散 剤 の 不 均 等 分 割 入 力 はしないでください (プリンター 対 応 不 可 ) 1 回 の 服 用 量 が 異 なる 場 合 はRpを 分 けて 下 さい 散 剤 の 項 参 照 (ヒート 製 剤 の 散 剤 は 別 薬 袋 の 対 応 可 能 です) 3) 院 外 処 方 箋 における 用 法 について 医 師 の 指 示 どおり は 用 いない ( 保 険 請 求 もれや 個 別 指 導 になりやすいため) 参 照 添 付 文 書 または 一 般 的 用 法 が 食 後 以 外 の 薬 剤 a.< 食 前 > 漢 方 薬 鎮 吐 目 的 処 方 (ナゼアOD 錠 ナウゼリン プリンペラン ノバミン ガナ トン ガスモチン) 糖 尿 病 治 療 薬 : 速 効 型 インスリンとその 混 合 製 剤 GLP-1 関 連 薬 (バイエッタ ビクトーザ) キネダック アルケラン b. < 空 腹 時 > イトリゾール 内 用 液 エクジェイド バラクルード c. < 食 直 前 > 糖 尿 病 治 療 薬 :ベイスンOD グルファスト スターシス ファスティック セイブル 超 速 効 型 インスリンとその 混 合 製 剤 d. 高 リン 血 症 治 療 剤 < 食 直 後 > 沈 降 炭 酸 カルシウム ホスレノール < 食 直 前 > レナジェル e.< 食 直 後 > イトラコナゾール 錠 エパデール リパクレオン f.< 食 間 > アルロイドG クレメジン 3/7
4 g.< 起 床 時 > 骨 粗 鬆 症 治 療 薬 (フォサマック アクトネル) 週 1 回 服 用 製 剤 (フォサマック35mg アクトネル17.5mg)の 場 合 の 用 法 指 示 は 起 床 時 週 1 回 を 選 択 ののち フリーコメントで 服 用 する 曜 日 を 入 力 下 さい 4) 血 糖 降 下 剤 α-グルコシダーゼ 阻 害 薬 インスリン 抵 抗 性 改 善 薬,DPP-4 阻 害 薬 は 薬 袋 に 糖 尿 病 治 療 薬 の 押 印 をする 5) 特 別 な 服 用 が 必 要 な 場 合 には その 旨 を 用 法 に 一 行 挿 入 してフリーコメントに 入 力 して 下 さい 隔 日 服 用 曜 日 など 開 始 日 服 用 期 間 など( 電 子 カルテにおいて 処 方 開 始 日 はデフォルトで 入 力 日 の 昼 食 後 になっています 薬 袋 書 記 に 反 映 されるのはコメント 入 力 のみですご 注 意 下 さい ) 6) 外 来 院 内 調 剤 の 場 合 抗 ヒスタミン 剤 や 睡 眠 目 的 以 外 の 抗 不 安 薬 抗 うつ 薬 等 は 薬 剤 情 報 提 供 書 で 眠 気 の 注 意 を 表 示 する 4/7
5 錠 剤 一 包 化 における 約 束 事 項 1. 錠 剤 自 動 分 包 機 (ATM)の 稼 働 時 間 平 日 ~ 原 則 として 午 後 4 時 30 分 までに 提 出 された 処 方 箋 のみとする 日 曜 休 院 日 ~ATMは 稼 働 しません * 上 記 以 外 の 時 間 帯 においては 次 回 の 錠 剤 自 動 分 包 機 (ATM)の 稼 働 日 に 合 わせて ヒ-ト 調 剤 とする 2. 分 包 化 における 申 し 合 わせ 事 項 1) 処 方 オーダー 入 力 時 の 医 師 の 指 示 に 基 づき 一 包 化 する 2) 処 方 オーダーの 分 包 に 関 するオーダーには 一 包 化 分 包 別 包 ヒート があ る 一 包 化 : 同 一 処 方 箋 薬 を 可 能 な 限 り 分 包 する 処 方 入 力 画 面 下 部 の 一 包 化 にチェックする 但 し 日 数 の 違 い 食 後 と 食 前 などの 指 示 が 違 う 場 合 は 別 包 となります 単 品 であっても 分 包 されます 散 薬 水 薬 外 用 薬 分 包 出 来 ない 錠 剤 は 自 動 的 に 分 包 からハズレます 分 包 : 指 定 したRpのみ 分 包 希 望 するRpの 用 法 に 右 クリックで 一 行 挿 入 してコメントで 分 包 を 入 力 別 包 : 指 定 したRpのみ 別 包 希 望 するRpの 用 法 に 右 クリックで 一 行 挿 入 してコメントで 別 包 を 入 力 ヒート : 一 包 化 を 指 示 した 処 方 箋 において 分 包 しない 医 薬 品 がある 薬 品 毎 に 右 クリックで 一 行 挿 入 してコメントで ヒート を 入 力 する 2) 錠 剤 の 分 割 処 方 (1 錠 以 外 半 錠 など)は 自 動 で 分 包 となる(オーダーで 分 包 指 示 不 要 ) 3) 次 の 薬 剤 は 分 包 の 指 示 があってもヒートで 調 剤 する 吸 湿 性 のある 薬 品 (オパルモン グラケー セルニルトン トラベルミン ホスミシン メイアクトMS) 免 疫 抑 制 剤 (ネオーラル) クレメジンカプセル リウマトレックス オキシコンチン 錠 抗 がん 剤 ビスホスホネート 製 剤 4) 次 の 薬 剤 は 錠 剤 分 中 に 他 の 処 方 への 混 在 をさけるため 分 包 しないことが 望 ましい 但 し 指 示 があれば 分 包 する 糖 尿 病 治 療 薬 ( 血 糖 降 下 剤, 速 効 型 インスリン 分 泌 促 進 薬,インスリン 抵 抗 性 改 善 薬 α グルコシダーゼ 阻 害 薬,DPP4- 阻 害 薬 ) 5/7
6 院 外 処 方 規 定 および 実 施 マニュアル 院 外 処 方 規 定 < 対 象 > 原 則 として 外 来 処 方 はすべて 院 外 処 方 とする < 院 外 処 方 箋 > 院 外 処 方 箋 : 医 師 が 入 力 した 一 番 近 いプリンターから 出 力 外 来 院 内 ( 事 故 入 院 入 所 中 など) 処 方 箋 : 薬 剤 部 プリンターから 出 力 処 方 箋 の 記 載 方 法 については 院 内 の 調 剤 における 申 し 合 わせに 準 じる < 調 剤 方 法 > 原 則 として 調 剤 方 法 は 院 内 の 調 剤 における 申 し 合 わせに 準 じる 尚 院 外 調 剤 薬 局 において 患 者 様 の 便 宜 をはかる 目 的 で 説 明 の 後 調 剤 方 法 を 変 える 場 合 は その 限 りでない 院 外 処 方 実 施 マニュアル 1. 発 行 上 の 留 意 事 項 1 併 科 受 診 患 者 の 同 日 の 院 内 院 外 処 方 両 者 発 行 は 行 わない 2 倍 量 処 方 は 行 わない 3 長 期 投 与 については 厚 生 労 働 省 の 処 方 日 数 制 限 に 準 じる 4 カルテへの 病 名 記 載 もれに 注 意 する 5 院 外 処 方 箋 の 有 効 期 限 は 発 効 日 を 含 めて 4 日 以 内 6 院 外 処 方 についてのトラブル 苦 情 については 誠 意 をもって 各 部 署 にて 十 分 な 対 応 を 行 うこと 2. 使 用 薬 剤 について 1 原 則 として 院 内 採 用 薬 を 処 方 する 2 院 内 未 採 用 薬 の 処 方 については 各 医 師 年 間 10 剤 とし 院 外 採 用 願 で 事 前 に 申 請 が 必 要 採 用 検 討 会 で 承 認 をされた 後 に 処 方 が 可 能 となる 3. 処 方 箋 発 行 について 1 処 方 箋 は 医 師 が 入 力 した PC に 接 続 するプリンターから 出 力 される 2 診 察 終 了 時 処 方 箋 をクリアファイルに 入 れ 他 の 伝 票 とともに 医 事 課 に 提 出 3 医 事 課 受 付 で 処 方 箋 記 載 事 項 に 不 備 がないかを 確 認 ののちお 渡 しする 4.ファクシミリコーナーの 設 置 について 1 病 院 は 八 代 市 郡 薬 剤 師 会 にファクシミリコーナーを 提 供 する 2 八 代 市 郡 薬 剤 師 会 は 休 日 を 除 く 月 ~ 金 曜 日 (AM9:00~PM3:00 )に 薬 剤 師 会 より 職 員 を 派 遣 する 3 FAX コーナー 不 在 の 場 合 は 患 者 様 からの 依 頼 があれば 薬 剤 部 で FAX を 行 う 4 FAX 料 金 は 八 代 市 郡 薬 剤 師 会 からの 負 担 ( 通 話 料 も 含 む)で 行 う 5. 院 外 薬 局 からの 問 い 合 わせについて 1 院 外 薬 局 からの 問 い 合 わせについては 薬 剤 部 を 窓 口 として 行 う ( 薬 剤 師 会 提 供 の 直 通 回 線 : ) 2 院 外 薬 局 に 対 しての 情 報 提 供 ( 採 用 薬 の 変 更 医 師 の 転 出 転 入 調 剤 内 容 などにつ いて)は 八 代 総 合 病 院 薬 剤 部 ホームーページまたは 薬 剤 師 会 広 報 を 通 じて 随 時 行 う 6/7
7 6. 院 内 処 方 とする 場 合 について < 全 科 共 通 > 1 休 診 日 (すべて)と 平 日 時 間 外 の 救 急 患 者 2 当 院 入 院 中 の 他 科 受 診 における 処 方 について 3 他 院 入 院 中 の 当 院 受 診 における 処 方 について 4 治 験 薬 ( 治 験 薬 以 外 の 該 当 科 処 方 は 院 外 ) 5 血 友 病 治 療 の 注 射 薬 6 院 内 特 殊 製 剤 (カプサイシン 軟 膏 特 殊 浣 腸 液 など) 7 労 災 交 通 事 故 ( 自 賠 責 )などで 院 外 処 方 の 扱 いが 困 難 と 判 断 される 場 合 8 検 査 処 置 に 伴 う 薬 剤 9 診 療 上 支 障 をきたす 場 合 10 車 いすの 方 目 や 耳 が 不 自 由 で 院 外 処 方 が 困 難 と 判 断 される 場 合 11 選 定 療 養 及 び 特 定 療 養 費 に 該 当 する 医 薬 品 川 崎 病 におけるアスピリン バイアスピリン * 11の 薬 剤 が 処 方 された 時 の 他 剤 処 方 も 内 容 に 関 わらず 院 内 となる 7/7
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3 調 剤 報 酬 点 数 表 項 目 現 行 改 正 案 第 1 部 調 剤 報 酬 第 1 節 調 剤 技 術 料 00 調 剤 基 本 料 ( 処 方 せんの 受 付 1 回 につき) 注 の 見 直 し 注 3 保 険 薬 局 及 び 保 険 薬 剤 師 療 養 担 当 規 則 注 3 保 険 薬 局 及 び 保 険 薬 剤 師 療 養 担 当 規 則 ( 昭 和 32 年 厚 生 省 令
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保 発 第 0305002 号 平 成 20 年 3 月 5 日 地 方 社 会 事 務 局 長 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 局 長 医 療 費 の 内 容 の 分 かる 領 収 証 の 交 付 について の 一 部 改 正 について 標 記 については 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )が 制 定 され 同 告
調剤申し合わせ
調剤申し合わせ 調剤申し合わせについて 1) 一定のル-ルを定め調剤者が異なっても 患者様に毎回同じ薬剤を提供し 不安を与えないように申し合わせたものである 2) 申し合わせで規定されていない特殊な処方は 各人の専門的な判断により調剤し 事後薬剤科長に報告する 3) 本申し合わせは 原則として毎年改訂する 変更または追加があるときは必要に応じて薬剤科業務打ち合せ会で検討する 4)3) で医局に関係あるものは薬事委員会で検討承認後
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第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
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診 療 明 細 書 患 者 番 号 受 診 科 入 院 / 入 院 外 保 険 氏 名 受 診 日 部 項 目 名 点 数 回 数 診 療 明 細 書 ( 記 載 例 ) 入 院 保 険 患 者 番 号 氏 名 様 受 診 科 受 診 日 YYYY/MM/DD 部 項 目 名 点 数 回 数 医 学 管 理 * 薬 剤 管 理 指 導 料 ( 救 命 救 急 入 院 料 等 算 定 患 者 ) 430
<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57>
平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
全設健発第 号
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Ⅱ 入 学 者 選 抜 試 験 学 生 募 集 要 項 ( 自 然 科 学 研 究 科 環 境 学 研 究 科 共 通 ) ( 入 学 時 期 : 平 成 18 年 10 月 又 は 平 成 19 年 4 月 ) 1 出 願 資 格 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 です (1) 修 士 の 学 位 若 しくは 専 門 職 学 位 を 有 する 者 又 は 平 成 19 年 3 月 (
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新潟市市税口座振替事務取扱要領
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ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
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薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労
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が30 ア されたとき(フルタイムの 再 雇 用 職 員 として 採 用 されたときを 含 む ) 人 事 異 動 に 伴 う 提 類 ( 共 済 組 合 互 助 会 関 係 ) 取 組 共 済 組 合, 互 助 会 の 資 格 取 得 の 届 出 1 船 得 合 員 届 員 提 出 書 当 採 組 ( 書 会 員 ) 資 格 用 合 資 格 取 得 員 届 ( 出 会 員 ) 前 人 給 通 歴
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建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
住宅改修の手引き(初版)
目 次 1. 介 護 保 険 制 度 における 住 宅 改 修 費 支 給 制 度 について 1 2. 対 象 要 件 2 3. 支 給 限 度 基 準 額 3 4. 支 払 方 法 5. 手 続 きの 流 れ 6 7 6. 住 宅 改 修 の 種 類 13 7. 住 宅 改 修 費 が 支 給 できない 場 合 16 8. 現 地 確 認 について 16 参 考 資 料 住 宅 改 修 費 の 支
( 延 納 ) 第 6 条 前 第 5 条 第 1 項 の 期 日 までに 学 費 の 納 入 ができない 者 は 次 の 期 日 までに 延 納 願 いを 提 出 し 許 可 を 得 なければならない 前 期 分 延 納 願 い 4 月 15 日 後 期 分 延 納 願 い 9 月 10 日 2
人 間 環 境 大 学 学 費 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 人 間 環 境 大 学 学 則 第 55 条 から 第 60 条 人 間 環 境 大 学 大 学 院 学 則 第 54 条 か ら 第 59 条 に 基 づき 学 費 及 びその 他 の 納 付 金 について 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 学 費 ) 第 2 条 学 費 とは 入 学 金 授 業
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株 券 電 子 化 制 度 よくあるQ&A( 改 訂 版 ) 平 成 21 年 5 月 11 日 日 本 証 券 業 協 会 (タンス 株 ) 問 1 上 場 会 社 の 株 券 が 手 元 にあります 株 券 はどうなりますか( 株 券 電 子 化 で 何 か 手 続 は 必 要 ですか) 株 券 電 子 化 までに 証 券 会 社 を 通 じて 証 券 保 管 振 替 機 構 (ほふり)に 預
診療行為コード
別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
奨学事業戦略部個人情報ファイル簿
日 本 学 生 支 援 機 構 ファイ 簿 等 名 1 2 ファ イの 名 称 ファイ 奨 学 金 振 込 明 奨 学 事 業 細 データファ 戦 略 イ 貸 与 債 権 管 奨 学 スター 奨 学 事 業 データファイ 戦 略 貸 与 債 権 管 1 奨 学 金 の 定 期 送 金 又 は 手 作 業 送 金 時 金 融 機 関 に 振 込 みを 依 頼 するた 2 金 融 機 関 店 舗 等 の
返還同意書作成支援 操作説明書
返 還 金 同 意 書 等 作 成 支 援 操 作 説 明 書 当 EXCELを 使 用 することにより 以 下 のものを 作 成 できます 返 還 同 意 書 保 険 者 別 返 還 金 額 一 覧 表 返 還 内 訳 表 返 還 集 計 表 1 返 還 金 同 意 書 等 作 成 支 援 (EXCEL 形 式 )を 開 きます 2 タイトル 画 面 が 数 秒 間 表 示 されますので 注 意
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( 別 紙 1) 紹 介 状 病 院 担 当 医 様 この 度, 患 者 様 の 体 液 によって, 当 院 の 職 員 が, 皮 内 粘 膜 及 び 傷 のある 皮 膚 への 曝 露 事 故 を 起 こしました ついては, 必 要 な 検 査, 予 防 内 服 の 処 方 及 び 指 導 について, 御 検 討 いただきますようお 願 いしま す 職 員 名 所 属 部 署 連 絡 先 平 成 年
第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料
第 3 回 制 度 設 計 専 門 会 合 事 務 局 提 出 資 料 ~ 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )の 概 要 について~ 平 成 27 年 12 月 4 日 ( 金 ) 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )で 整 備 する の 目 次 1. 需 要 家 への 適 切 な 情 報 提 供 (1) 一 般 的 な 情 報 提 供 (2) 契
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外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 事 業 に 関 する 下 請 指 導 ガイドライン 第 1 趣 旨 復 興 事 業 の 更 なる 加 速 を 図 りつつ 2020 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 の 関 連 施 設 整 備 等 による 一 時 的 な 建 設 需 要 の 増 大 に 対 応 するため 2020 年 度 までの 緊 急 かつ 時 限 的 な 措 置 として 国
