肘 の 内 側 ( 手 を 伸 ばして 手 のひらを 上 にしたときの 小 指 側 )の 痛 み サーブまたはフォアハンド のトップスピンを 打 ったときの 痛 みや 握 力 低 下 が 生 じ ゴルフやボーリングで 手 首 をひねる 動 作 で 痛 みが 出 現 しやすい 手 首 を 後 ろに 反

Size: px
Start display at page:

Download "肘 の 内 側 ( 手 を 伸 ばして 手 のひらを 上 にしたときの 小 指 側 )の 痛 み サーブまたはフォアハンド のトップスピンを 打 ったときの 痛 みや 握 力 低 下 が 生 じ ゴルフやボーリングで 手 首 をひねる 動 作 で 痛 みが 出 現 しやすい 手 首 を 後 ろに 反"

Transcription

1 医 科 学 だより2 肘 関 節 の 痛 み(テニス 肘 を 中 心 に) 医 科 学 委 員 松 島 年 宏 テニスプレイヤーの 約 10%に 利 き 腕 の 肘 痛 がおこる 肘 関 節 の 痛 みで 考 えられるものは ジ ュニアプレーヤーでは 野 球 肘 といわれる 骨 軟 骨 異 常 や 骨 端 線 ( 成 長 線 ) 障 害 や 中 高 年 以 降 で は 変 形 性 肘 関 節 症 という 骨 関 節 変 形 など 多 岐 に 渡 ります しかし ほとんどの 場 合 テニス 肘 といわれる 前 腕 から 肘 まで 伸 びる 手 首 を 反 らせる 筋 肉 と 骨 をつなぐ 腱 の 細 かい 断 裂 を 伴 った 炎 症 が 原 因 です 多 くは 不 適 切 なバックハンド フォームによ りますが 手 首 を 過 度 に 使 うフォームならフォアハンドでもサービスでも 腱 の 障 害 が 生 じます 重 症 になると 物 を 持 ったり タオルを 絞 ったりといった 日 常 生 活 にも 支 障 をきたすようになりま す ちなみに テニス 以 外 にも 職 業 柄 や 中 高 年 の 女 性 に 多 いなどの 特 色 があります 年 齢 が 第 一 の 要 素 で 20 歳 以 下 は 滅 多 になくアラフォーが 最 も 多 いです 中 上 級 者 週 2 3 回 テニスをす る 人 が 多 く 初 心 者 や 週 1 回 以 下 の 人 ではむしろ 少 ないのです では 原 因 として 多 いのは 一 体 何 でしょう? 無 理 なフォーム 多 すぎる 練 習 量 や 合 わないラケッ トによる 筋 肉 腱 の 過 負 荷 ( 使 いすぎ)と 加 齢 にともなう 筋 肉 腱 の 衰 えの 2つが 最 大 の 要 因 で す テニス 肘 は 主 にバックハンド 型 フォアハンド 型 サーブ 型 の 3 種 類 に 分 けられますが 全 体 の 8~9 割 はバックハンド 型 です 運 動 部 に 所 属 している 中 高 生 や ハードヒットやサーブの 際 の 手 首 のスナップが 原 因 になる 場 合 にはフォアハンド 型 がおこりやすいです (1)バックハンド 型 テニス 肘 肘 の 外 側 ( 手 を 伸 ばして 手 のひらを 上 にしたときの 親 指 側 )の 痛 み 圧 迫 痛 と 運 動 痛 があり 指 を 反 らすと 痛 むときはかなり 悪 い 状 態 です ボールを 打 つ 瞬 間 に 手 首 を 内 側 ( 手 のひら 側 )に 返 して その 反 動 でバックハンドを 打 つと 肘 の 外 側 の 前 腕 伸 筋 群 が 強 い 伸 びと 収 縮 を 受 けて 腱 にストレスがかかり その 繰 り 返 しで 腱 に 微 細 な 断 裂 が 生 じます 医 学 的 には 上 腕 骨 外 側 上 顆 部 の 炎 症 筋 肉 と 腱 部 分 の 疲 労 性 障 害 日 常 生 活 では 物 を 持 ち 上 げる 動 作 物 をつかむ 動 作 手 を 振 る 動 作 皿 洗 い ドアを 開 けるときに 疼 痛 が 増 強 テニス 中 ではバックハンドストロークでボールを 打 った 瞬 間 に 疼 痛 が 生 じ 熟 練 者 より も 初 心 者 のほうがなりやすいです ボールを 打 つときに 手 関 節 が 屈 曲 している 手 関 節 の 伸 展 筋 群 の 筋 力 と 柔 軟 性 が 劣 ることがその 理 由 とされています (2)フォアハンド 型 テニス 肘

2 肘 の 内 側 ( 手 を 伸 ばして 手 のひらを 上 にしたときの 小 指 側 )の 痛 み サーブまたはフォアハンド のトップスピンを 打 ったときの 痛 みや 握 力 低 下 が 生 じ ゴルフやボーリングで 手 首 をひねる 動 作 で 痛 みが 出 現 しやすい 手 首 を 後 ろに 反 らして その 反 動 でラケットヘッドを 前 に 動 かすようにボールを 打 っていると 前 腕 屈 筋 群 の 付 け 根 の 腱 がダメージを 受 けます 手 首 をぐらぐらさせるフォームが 原 因 医 学 的 には 上 腕 骨 内 側 上 顆 部 の 炎 症 ゴルフ 肘 も 同 じ 機 序 で 生 じます 上 級 者 でしばしば 見 られ サー ブまたはフォアハンドのトップスピンを 打 ったときの 手 関 節 のスナップ 時 に 生 じます (3)サーブ 型 テニス 肘 肘 の 後 ろ 側 ( 肘 頭 )の 痛 み テニスのサーブは 野 球 の 投 球 動 作 と 似 ており サーブ 肘 は 野 球 肘 と 似 ています 尺 骨 の 先 端 は ひじを 伸 ばしたときに 上 腕 骨 とぶつかることで 肘 が 必 要 以 上 に 曲 がらないようにブロックし ているのですが サーブのインパクトまたはフォロースルーの 段 階 で 肘 が 伸 びきると ふたつの 骨 が 急 激 に 衝 突 して 炎 症 を 起 こします インパクトのときに 腕 が 一 直 線 になるフォームは 必 ず 肘 を 痛 め また スピンサーブ ツイストサーブは 肘 の 内 側 に 大 きなストレスをかけます 治 療 ほとんどの 場 合 テニス 肘 は 完 治 し 得 るスポーツ 障 害 ですが 半 年 か それ 以 上 かかることが あります 筋 腱 付 着 部 の 血 流 は 乏 しいために 障 害 の 治 癒 には 数 週 間 ~ 数 ヶ 月 を 要 することが 多 いことに 留 意 しましょう 急 性 期 の 処 置 :テニスをやっていて 肘 痛 が 急 に 起 こったときの 応 急 処 置 冷 却 : 痛 みに 気 付 いたら 運 動 後 すぐに 患 部 のアイシングを 15 分 間 おこなう 痛 みや 熱 があるうちは 冷 やし 続 けるのが 基 本 1 回 15 分 を 1 日 2 回 の 目 安 でおこなう 1 週 間 ほど 続 ける 安 静 : 痛 みの 強 いときは 安 静 にして 痛 みをともなう 動 きを 避 ける 完 全 な 休 養 を 与 えると 筋 肉 の 硬 直 や 衰 弱 萎 縮 を 招 くので できるだけ 早 く 腕 を 使 う 訓 練 も 必 要 つまり 腕 はできるだけ 頻 繁 に 使 うようにするが 痛 みを 感 じる 動 きは 避 ける 包 帯 で 緩 く 巻 くことも 有 効 ストレッチも 大 事! リハビリテーション : テニスプレーの 頻 度 と 時 間 および 強 度 は 非 常 にゆっくり 増 やしてゆくべきです 慢 性 期 の 処 置 リハビリテーション 予 防 1 フォームの 改 善

3 フォームを 改 良 しない 限 り 必 ず 再 発 するので 肘 に 負 担 のすくないフォームに 改 造! (1)バッ クハンド 型 テニス 肘 手 首 とラケットの 角 度 を 固 定 し インパクトまで 振 る インパクトの 瞬 間 は 手 関 節 は 真 っ 直 ぐになるようにする インパクト 後 は 手 首 は 脱 力 してリラックスさせる 両 手 打 ちバックハンド に 変 更 するのもよい (2)フォアハンド 型 テニス 肘 肘 を 過 伸 展 させた 状 態 でインパクトしない 肘 を 曲 げた 状 態 でインパクトする フォアハンド サーブ オーバーヘッド 時 の 手 関 節 の 動 きを 制 限 する 極 端 なウエスタングリップをやめて セ ミウエスタングリップとする (3)サーブ 型 テニス 肘 インパクト 時 にある 程 度 の 肘 の 曲 げ 腕 が 一 直 線 にならないにようにする 上 半 身 の 力 を 抜 いてサーブする 2 腕 の 筋 肉 強 化 トレーニング 前 腕 よりも 肩 や 体 幹 の 筋 力 強 化 が 重 要!! 総 合 的 強 化 多 くのトーナメントプロが 行 っているトレーニング 法 の 一 つに コートに 入 る 前 に ラケット カバーをつけたまま ボールを 打 つようにバックハンドの 素 振 りを 行 なう 方 法 がある 空 気 抵 抗 による 負 荷 により 必 要 な 筋 肉 を 強 化 することが 可 能 となる プロは 少 々 暑 く 感 じるようになる まで 行 なうという 次 の 段 階 では ボールを 1~3 個 カバーの 中 に 入 れて 同 様 に 素 振 りをする け れども 決 して 自 分 の 限 界 を 越 えて 行 なってはならない 部 分 的 強 化 (1) 上 腕 部 や 肩 の 筋 肉 を 鍛 える (2) 上 腕 二 頭 筋 (ちからこぶ)を 鍛 える 鉄 アレイなどを 持 って 腕 を 下 にだらりと 伸 ばした 状 態 から 30 程 度 まで 曲 げる 運 動 強 度 は 回 できる 程 度 筋 肥 大 を 目 的 にするので 肘 を 60 曲 げた 状 態 からスタート 速 度 は 1~2 秒 に 一 回 あまり 遅 いのは 筋 力 アップにならないので NG 頻 度 は 早 期 に 肥 大 を 求 めるのなら 5セットで 週 6 回 通 常 は 2~3セットを 週 2~3 回 筋 肉 の 運 動 速 度 について 筋 肉 を 肥 大 させたいときは ゆっくり 行 う パワーをつけるときは 速 く 行 う はじめての 時 は まず 回 できる 強 さで ゆっくり 行 って 筋 肉 を 大 きくする

4 何 週 間 かで 筋 肉 が 大 きくなったら 1 秒 に 一 回 のスピードにする さらに 何 週 間 かして 強 度 を 10 回 にして 最 大 限 のスピードで 行 う (3) 手 首 を 鍛 える 手 首 の 巻 き 上 げ 運 動 手 首 をそらせる 運 動 も 行 う 1~2キロ 程 度 の 鉄 アレイをゆっくり 持 ち 上 げる 動 作 を1 日 10 回 行 う 筋 力 トレーニングは 痛 みがある 時 期 に 行 うとかえって 症 状 が 悪 化 するので 必 ず 痛 みがとれてから 行 いましょう 腕 を 下 にだらりと 伸 ばした 状 態 のまま 手 首 を 回 転 させる 運 動 も 合 わせて 行 うと 良 いです 3 上 記 以 外 の 肘 の 保 護 法 (1) 練 習 量 を 減 らす テニス 肘 は 慢 性 化 すると 治 るまでの 時 間 がかかるので 軽 い 場 合 でも 急 性 期 には 痛 みが 起 こ る 運 動 は 控 えましょう なお 肘 を 圧 迫 すると 痛 いが その 他 の 痛 みはない 場 合 やバックハンド ストロークをするときだけ 痛 いなどの 軽 症 の 場 合 にはバックだけしないなどの 部 分 的 に 休 む 方 法 もあります さらに 痛 みが 強 くなり 軽 いものを 持 つと 痛 む 中 等 症 の 場 合 は 約 2 週 間 ぐらいテ ニスは 休 むとよいです (2)ストレッチとマッサージ ストレッチは 柔 軟 性 を 高 めます テニス 中 に 肘 に 違 和 感 を 感 じたら 疲 労 回 復 のためのストレッ チとマッサージを 行 い 運 動 前 や 後 入 浴 時 にもストレッチとマッサージを 丹 念 に 行 いましょう 右 腕 の 場 合 右 腕 を 前 伸 ばして 手 のひらを 下 に 向 け 指 先 を 左 手 で 持 ち 手 前 に 引 っ 張 るよう に 手 首 を 曲 げます 静 止 30 秒 3 回 次 に 右 手 のひらを 上 に 向 け 左 手 で 指 先 を 持 ち 手 前 に 引 っ 張 るように 手 首 を 曲 げます 静 止 30 秒 3 回 (3) 練 習 の 直 前 のウォーミング 練 習 後 のアイシング 運 動 前 は 15 分 間 の 温 熱 パックを 行 い ゆっくりと 軽 い 運 動 から 始 めるようにしましょう 運 動 後 は 15 分 のアイシングを 行 い 氷 をビニール 袋 にいれて 熱 をもった 肘 を 冷 やすといったことが 良 いですが 冷 やしすぎると 逆 効 果 熱 がなくなったらすぐに 冷 やすのをやめるぐらいにとどめ ましょう また 肘 が 熱 いときは 炎 症 が 強 いので 入 浴 など 肘 を 暖 める 行 為 は 禁 止 です まず 冷 やして 常 温 になってから 入 浴 するようにしましょう (4)テニス 肘 用 サポーター 前 腕 サポーター( 肘 の 直 ぐ 下 に 付 ける)も 役 立 ちます 手 首 の 上 にもう 一 つ 付 けるとさらに よいです これらはぴったりとあってこそ 効 果 があるが きつく 巻 きすぎると 血 行 を 悪 くするの で 強 く 巻 きすぎないことに 注 意 テニス 以 外 での 着 用 も 有 効 です (5)ラケットやガットは 衝 撃 の 少 ないものを 使 う 濡 れたボールは 使 わない ラケットは 薄 い 物 硬 いもの 重 いもの(ヘッドが 重 い 物 は 負 担 が 大 きい) 軽 すぎるもの グリップが 細 いもの(ラケットのねじれが 大 きくなる) スイートスポットが 小 さいものは 衝 撃 が 強 いのでよくない また ガットの 張 力 (テンション)が 高 いと 衝 撃 が 強 い 振 動 止 めも 有 効 製 品 には 色 々あり 効 果 に 差 がある しっかりとしたものがよい 小 さいと

5 効 果 が 弱 い また ラケットガット 面 の 中 央 に 近 い 方 が 効 果 が 高 い 濡 れたボールは 重 たくなり 衝 撃 が 強 くなるので 使 わない 医 療 機 関 での 治 療 手 術 しない 保 存 療 法 が 原 則 まずスポーツ 活 動 を 一 時 中 止 し 出 来 るだけ 肘 や 手 首 を 使 わない ようにする 消 炎 鎮 痛 剤 の 外 用 薬 ( 塗 り 薬 など)または 内 服 を 行 う それでも 痛 みが 強 い 場 合 に は ステロイドの 局 所 注 射 を 行 うこともあります ステロイドは 腱 組 織 を 一 時 的 に 弱 めるので 2 週 間 ほどは 絶 対 に 運 動 を 避 けます 順 調 にいくと 1~2 週 間 ほどでテニスができるようにな るので 症 状 が 改 善 するとテニスエルボーサポーターを 着 用 させてプレーを 再 開 する なお 慢 性 化 すると 治 るまでに 数 カ 月 から1 年 ほどかかることが 多 く 急 性 期 にきちんと 治 療 をしておく ことが 大 切 です それでも 良 くならない 場 合 には 手 術 も 考 慮 せざるを 得 ないので 最 寄 りの 医 療 機 関 を 訪 ねてく ださい

2 腕 を 振 って 脚 を 曲 げ 伸 ばす 腕 と 脚 を 刺 激 して 全 身 の 血 行 を 促 進 します 肩 膝 股 関 節 の 運 動 です [1] 肩 三 角 筋 棘 上 筋 膝 大 腿 二 頭 筋 半 膜 様 筋 半 腱 様 筋 大 腿 四 頭 筋 股 腸 腰 筋 大 腿 筋 膜

2 腕 を 振 って 脚 を 曲 げ 伸 ばす 腕 と 脚 を 刺 激 して 全 身 の 血 行 を 促 進 します 肩 膝 股 関 節 の 運 動 です [1] 肩 三 角 筋 棘 上 筋 膝 大 腿 二 頭 筋 半 膜 様 筋 半 腱 様 筋 大 腿 四 頭 筋 股 腸 腰 筋 大 腿 筋 膜 1 背 伸 びをする 背 筋 を 十 分 に 伸 ばして よい 運 動 姿 勢 をつくります < 図 解 >ラジオ 体 操 第 一 (かんぽ 生 命 より 引 用 ) 肩 の 関 節 の 運 動 です [1]で 三 角 筋 棘 上 筋 [2]で 大 胸 筋 広 背 筋 大 円 筋 [1] 腕 を 前 から 上 に 上 げて 背 伸 びをする [2] 腕 を 横 から 下 ろす この 動 作 を 2

More information

17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病

17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病 資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療

More information

図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷

図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 平 成 25 年 度 高 額 レセプト 上 位 の 概 要 健 保 連 が 行 う 平 成 25 年 度 の 高 額 医 療 交 付 金 交 付 事 業 に 申 請 された 医 療 費 のうち 1ヵ 月 の 医 療 費 が1,000 万 円 以 上 のものは 前 年 度 比 82 件 増 (32.28% 増 )の336 件 で 過 去 最 高 となった 全 336 件 のうち 先 天 性 疾 患 が125

More information

神の錬金術プレビュー版

神の錬金術プレビュー版 みみ 増! 神 錬 術 God's alchemy Prologue ロローグ God's alchemy 4 神 錬 術! 人 非 常 重 素 ば 必 ず 幸 わ 幸 人 極 め 少 数 派 思 ぎ 困 困 大 変 起 ぎ 直 接 原 因 命 落 充 活 保 障 取 直 ず 命 安 全 味 欠 乏 人 存 重 大 危 険 有 無 私 達 非 常 密 接 関 係 代 有 無 私 達 活 直 接 左

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2095C493639B8920837A815B83808379815B835797708358838983438368>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2095C493639B8920837A815B83808379815B835797708358838983438368> 競 技 継 続 がほとんど 不 能 になってから 復 帰 した 全 国 大 会 レベル 以 上 の 柔 道 選 手 米 田 病 院 米 田 實 福 山 陽 子 林 克 彦 症 例 紹 介 症 例 1 症 例 2 症 例 3 症 例 4 症 例 5 症 例 6 症 例 7 症 例 8 症 例 9 (28 歳 男 性 ) (26 歳 男 性 ) (25 歳 男 性 ) (24 歳 男 性 ) (17 歳

More information

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱

新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱 新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57> 平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休

More information

( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を

( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を 様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適

More information

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾 付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )

More information

<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477>

<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477> 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の

More information

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び 戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに

More information

<8BB388F58F5A91EE82A082E895FB8AEE967B95FB906A>

<8BB388F58F5A91EE82A082E895FB8AEE967B95FB906A> 恵 庭 市 教 員 住 宅 のあり 方 基 本 方 針 平 成 25 年 2 月 恵 庭 市 教 育 委 員 会 目 次 1. 教 員 住 宅 の 現 状 (1) 教 員 住 宅 の 役 割 1 (2) 教 員 住 宅 の 実 態 1 (3) 環 境 の 変 化 1 (4) 教 員 の 住 宅 事 情 1 2 2. 基 本 方 針 の 目 的 2 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容

More information

事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用

事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用 駐 輪 場 ( 都 市 整 備 部 総 合 交 通 課 所 管 ) 市 が 設 置 している 有 料 駐 輪 場 は 市 内 に 2か 所 あります 松 山 駅 前 駐 輪 場 基 本 情 報 施 設 名 所 在 地 敷 地 面 積 構 造 階 層 延 べ 面 積 建 築 年 管 理 形 態 敷 地 の 状 態 松 山 駅 前 駐 輪 場 三 番 町 八 丁 目 364-6 681.25 m2 軽

More information

2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運

2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運 地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ

More information

目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た

目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た 市 民 税 減 免 取 扱 要 綱 函 館 市 財 務 部 目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た た め, 生 活 が 著 し く 困 難

More information

<819A955D89BF92B28F91816989638BC690ED97AA8EBA81418FA48BC682CC8A8890AB89BB816A32322E786C7378>

<819A955D89BF92B28F91816989638BC690ED97AA8EBA81418FA48BC682CC8A8890AB89BB816A32322E786C7378> 平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20D8BDB8CFC8BCDED2DDC482A882E682D1BADDCCDFD7B2B1DDBD8B4B92F632303133303832362E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20D8BDB8CFC8BCDED2DDC482A882E682D1BADDCCDFD7B2B1DDBD8B4B92F632303133303832362E646F63> リスクマネジメントおよび コンプライアンス 規 程 株 式 会 社 不 二 ビルサービス リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 1 リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 規 程 は 当 社 におけるリスクマネジメントに 関 して 必 要 な 事 項 を 定 め もってリスクの 防 止 および 会 社 損 失 の 最 小 化

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203032208E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A76905682C98AD682B782E993C195CA915B9275964082C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6

<4D6963726F736F667420576F7264202D203032208E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A76905682C98AD682B782E993C195CA915B9275964082C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6 様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容

More information

Microsoft Word - h28rifo

Microsoft Word - h28rifo 作 成 日 : 平 成 28 年 6 月 14 日 大 村 市 の 住 宅 リフォーム 支 援 事 業 住 宅 リフォームをお 考 えの 方 へ 大 村 市 では いろいろな 住 宅 のリフォーム 支 援 事 業 を 実 施 しています あなたの 目 的 に 応 じた 支 援 事 業 をご 利 用 ください 図 はあくまでイメージです 注 1) となる 部 分 は 各 支 援 事 業 によって 異

More information

Taro-01 議案概要.jtd

Taro-01 議案概要.jtd 資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの

More information

添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間

More information

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年

More information

川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱

川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 21 年 7 月 3 日 決 裁 )の 全 部 を 改 正 する ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 保 護 者 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 るため 私 立 幼 稚 園 又 は 無 認 可 幼 稚 園 に 在 園 する

More information

Microsoft Word - 【溶け込み】【修正】第2章~第4章

Microsoft Word - 【溶け込み】【修正】第2章~第4章 第 4 章 金 要 件 と 金 額 1 ( 高 齢 になった 場 合 に 受 け 取 れる 金 ) 要 件 1 受 資 格 期 間 保 険 料 納 付 済 期 間 と 保 険 料 免 除 期 間 を 合 わせて25 以 上 あること (ただし 金 額 には 反 映 されないが 受 資 格 期 間 には 算 入 される 合 算 対 象 期 間 があります) 消 費 税 が 引 き 上 げられる 27

More information

 

  障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減

More information

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx 全 国 エリアマネジメントネットワーク 規 約 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 会 は 全 国 エリアマネジメントネットワーク( 以 下 本 会 という )と 称 する ( 目 的 ) 第 2 条 本 会 は 全 国 のエリアマネジメント 組 織 による 連 携 協 議 の 場 を 提 供 し エリアマネジメン トに 係 る 政 策 提 案 情 報 共 有 及 び 普 及 啓

More information

03 平成28年度文部科学省税制改正要望事項

03 平成28年度文部科学省税制改正要望事項 平 成 28 年 度 文 部 科 学 省 税 制 改 正 要 望 事 項 平 成 27 年 8 月 28 日 H27 税 制 改 正 要 望 事 項 1. 寄 附 税 制 の 拡 充 (1) 国 立 大 学 法 人 等 への 個 人 寄 附 に 係 る 税 額 控 除 の 導 入 等 所 得 税 等 新 設 (2) 学 校 法 人 への 個 人 寄 附 に 係 る 所 得 控 除 上 限 額 の 引

More information

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同 半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和

More information