8.2 重 大 なハザードに 対 するリスク 分 析 及 びリスク 低 減 措 置 の 結 果 本 品 について JIS T14971 を 参 照 してリスクマネジメントを 実 施 した 結 果 そのリスク 分 析 において 特 定 したハザードのうち リスク 低 減 が 必 要 である 重 大 な
|
|
|
- ふじよし りゅうとう
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 8. リスク 分 析 8.1 リスク 分 析 実 施 の 体 制 本 品 のリスクマネジメントは 申 請 者 である 製 造 販 売 業 者 テルモ 株 式 会 社 にて JIS T 14971: 2007 医 療 機 器 -リスクマネジメントの 医 療 機 器 への 適 用 (ISO14971:Application of Risk Management to Medical Devices)に 準 じて 規 定 され 実 施 されてい 表 に 実 施 状 況 につい てまとめ リスクマネジメントの 組 織 体 制 に 関 する 事 項 表 JIS T 14971(ISO14971)の 確 認 項 目 実 施 手 順 3 リスクマネジメントの 一 般 的 要 求 事 項 品 質 マニュアル 及 び 社 内 規 定 にてリスクマネジメント のプロセスを 文 書 化 し リスクマネジメント 実 施 計 画 と 要 員 を 規 定 してい 5 リスク 評 価 リスクの 判 断 基 準 は リスクマネジメント 計 画 書 にあら 7 残 留 リスクの 評 価 かじめ 定 めてい リスク 分 析 の 実 施 状 況 表 JIS T 14971(ISO14971)の 確 認 項 目 実 施 内 容 の 概 要 3 リスク 分 析 実 施 メンバー リスク 分 析 は テルモ 株 式 会 社 研 究 開 発 本 部 において 行 なわれた リスクマネジメントの 計 画 社 内 規 定 に 従 い 治 験 開 始 前 に 作 成 した ( 文 書 No.QC03006, 4.4 項 ) 4 リスク 分 析 社 内 規 定 に 従 い ハザードを 特 定 し 個 々の 危 険 状 態 に 対 するリスクの 推 定 を 行 った ( 文 書 No.QC03006, 6 項 ) 5 リスク 評 価 特 定 した 個 々の 危 険 状 態 について 推 定 したリスクがリ スク 低 減 の 必 要 がないほど 低 いいかどうかを 決 定 した ( 文 書 No.QC03006, 7 項 ) 6 リスクコントロール リスクを 受 容 できる 水 準 まで 低 減 するためのリスクコ ントロール 手 段 を 特 定 し これを 実 施 す ( 文 書 No.QC03006, 項 ) 残 留 リスクの 評 価 実 施 後 に 残 るリスクの 評 価 を 行 い 許 容 水 準 を 満 たさな い 場 合 は 更 にリスクコントロール 手 段 を 講 じ 必 要 に 応 じ 添 付 文 書 への 記 載 など 情 報 開 示 の 方 法 を 検 討 した ( 文 書 No.QC03006, 8.4 項 ) 7 残 存 リスクの 総 体 に 係 る 評 価 コンビネーション 製 品 (セット 製 品 )として 製 造 販 売 承 認 申 請 を 行 う 際 に 実 施 した 全 てのリスクコントロール 手 段 が 完 了 し 検 証 した 後 製 品 の 残 留 リスクを 全 体 的 に 見 渡 して 受 容 できるかどうかを 判 定 した ( 文 書 No.QC03006, 9 項 ) 375
2 8.2 重 大 なハザードに 対 するリスク 分 析 及 びリスク 低 減 措 置 の 結 果 本 品 について JIS T14971 を 参 照 してリスクマネジメントを 実 施 した 結 果 そのリスク 分 析 において 特 定 したハザードのうち リスク 低 減 が 必 要 である 重 大 なハザードは 以 下 の 通 りであ り これらに 対 して 実 施 したリスクの 低 減 措 置 について その 内 容 を 下 表 にまとめ 表 8.2 No. ハザードの 内 容 危 害 の 区 分 リスク 低 減 措 置 の 実 施 内 容 評 価 結 果 不 具 合 副 作 用 合 併 症 骨 格 筋 組 織 採 取 に 伴 う 合 併 症 移 植 処 置 に 伴 う 合 併 症 骨 格 筋 芽 細 胞 シート 移 植 に 伴 う 副 作 用 骨 格 筋 芽 細 胞 シート 移 植 に 伴 う 骨 格 筋 芽 細 胞 シート 移 植 に 伴 う 副 作 用 ( 心 不 全 の 増 悪 ) ( 不 整 脈 ) ( 不 整 脈 以 外 の 有 害 事 象 ) 慎 重 な 適 用 が 必 要 な 患 者 に 関 するリスク 6 小 児 患 者 への 移 植 7 悪 性 腫 瘍 のある 患 者 8 高 度 の 僧 帽 弁 閉 鎖 不 全 症 9 高 齢 患 者 10 治 験 例 より 重 症 の 患 者 376 における を 記 載 す 方 法 欄 に 骨 格 筋 採 取 時 の 注 意 事 項 を 記 載 す で 報 告 された を 記 載 す 治 験 で 報 告 された 副 作 用 を 記 載 す で 報 告 された を 記 載 する ( 本 品 との 因 果 関 係 は 否 定 されて いる) 添 付 文 書 の 使 用 上 の 注 意 欄 に 注 意 事 項 を 記 載 す で 報 告 された を 記 載 する ( 本 品 との 因 果 関 係 は 否 定 されて いる) 骨 格 筋 芽 細 胞 シート( 以 下 細 胞 シート) 調 製 に 関 するリスク 11 医 療 機 関 ごとに 清 浄 管 理 区 域 及 び 凍 結 保 存 細 胞 及 びシー 無 菌 操 作 等 区 域 への 搬 入 方 法 等 に ト 調 製 器 具 類 の CPC 搬 係 る 取 り 決 めを 行 い ユーザートレ 入 に 伴 う 無 菌 操 作 等 区 ーニングにて 検 証 す 域 の 汚 染 取 扱 説 明 書 に 搬 入 手 順 を 明 示 し 添 付 文 書 の 用 法 及 び 用 量 又 は 使 用 方
3 凍 結 保 存 細 胞 及 びシー ト 調 製 器 具 類 の 不 適 切 な 保 管 凍 結 保 存 細 胞 及 びシー ト 調 製 器 具 類 の 紛 失 CPC および 細 胞 シート 調 製 用 機 器 の 故 障 異 常 調 製 手 順 の 失 念 凍 結 保 存 細 胞 解 凍 後 の 回 収 不 足 による 必 要 量 不 足 解 凍 した 細 胞 の 再 凍 結 解 凍 した 細 胞 の 不 適 切 な 保 管 放 置 不 適 切 な 調 製 操 作 によ る 微 生 物 及 びエンドトキシン 汚 染 377 法 に 関 連 する 使 用 上 の 注 意 に 調 製 終 了 後 の 作 業 室 クリーンアップの 実 施 を 注 意 喚 起 す 各 容 器 に 貯 法 を 表 示 す 凍 結 保 存 細 胞 については 医 療 機 関 での 保 管 を 回 避 するため 使 用 期 限 を 表 示 す 添 付 文 書 の 貯 法 及 び 有 効 期 間 欄 に 各 構 成 体 の 貯 法 及 び 有 効 期 間 を 記 載 す に 凍 結 保 存 細 胞 は 貯 法 以 外 の 温 度 で 放 置 しないことを 注 意 喚 起 す これら 構 成 体 の 受 け 渡 しの 方 法 を 各 医 療 機 関 と 取 り 決 め 特 に 再 出 荷 が 困 難 な 凍 結 保 存 細 胞 とシート 形 成 培 地 は 容 器 に 封 印 を 施 し 故 意 の 開 封 を 防 ぐ 施 設 や 機 器 の 維 持 管 理 について 必 要 に 応 じて 製 造 販 売 業 者 と 取 り 決 めを 行 うことを 添 付 文 書 の 警 告 欄 に 記 載 す ユーザートレーニングにて 調 製 手 順 の 確 認 を 行 うとともに 調 製 操 作 時 のガイドとして 取 扱 説 明 書 に 調 製 手 順 を 記 載 す 方 法 に 調 製 手 順 を 記 載 す 実 績 から 算 定 した 回 収 細 胞 の 最 大 喪 失 率 (30%)を 上 乗 せした 細 胞 数 量 を 提 供 す 万 一 必 要 量 に 不 足 が 生 じた 場 合 に 備 え 添 付 文 書 の 警 告 欄 に 本 品 が 移 植 できない 可 能 性 を 記 載 す に 再 凍 結 を 行 わないよう 注 意 喚 起 す に 速 やかに 使 用 するよう 注 意 喚 起 す シート 調 製 に 係 る 無 菌 操 作 法 はユ ーザートレーニングにおいて 確 認 を 行 う また 添 付 文 書 の 用 法 及 び 用 量 又 は 使 用 方 法 に 関 連 する 使 用 上 の 注
4 不 適 切 な 調 製 操 作 によ る 必 要 量 不 足 ( 生 存 率 多 核 化 能 及 び CD56 陽 性 細 胞 率 ) 凍 結 保 存 細 胞 シート 形 成 培 地 取 り 違 え 余 剰 細 胞 の 他 の 患 者 へ の 使 用 意 欄 に 調 製 操 作 はバイオセーフ ティ 対 策 用 キャビネット 等 の 無 菌 操 作 等 区 域 で 行 うよう 注 意 喚 起 す さらに 調 製 作 業 が 適 切 に 行 えたこ との 確 認 のため 同 欄 において 細 胞 シートの 品 質 確 認 を 製 造 販 売 業 者 に 委 託 することを 推 奨 す 万 一 移 植 後 の 患 者 に 微 生 物 感 染 と 考 えられる 所 見 が 認 められた 場 合 に 備 え 添 付 文 書 の 用 法 及 び 用 量 又 は 使 用 方 法 に 関 連 する 使 用 上 の 注 意 及 び 警 告 欄 に 検 査 及 び 観 察 を 行 うとともに 必 要 に 応 じて 構 成 物 質 等 の 投 与 など 処 置 を 行 う ことを 記 載 す シート 調 製 操 作 はユーザートレー ニングで 確 認 するとともに 調 製 操 作 時 のガイドとして 取 扱 説 明 書 に 調 製 手 順 を 記 載 す に 調 製 作 業 が 適 切 に 行 えたことの 確 認 のため 同 欄 において 細 胞 シー トの 品 質 確 認 を 製 造 販 売 業 者 に 委 託 することを 推 奨 す 医 療 機 関 に 送 付 する 製 品 は 1 回 につ き 患 者 1 人 分 に 限 定 す 患 者 に 紐 づく 番 号 等 を 設 定 し 表 示 す 患 者 の 取 り 違 え 防 止 のための 確 認 を 行 うことを 添 付 文 書 の 用 法 及 び 用 量 又 は 使 用 方 法 に 関 連 する 使 用 上 の 注 意 欄 に 記 載 す 異 なる 患 者 由 来 の 細 胞 を 同 一 の 作 業 室 で 同 時 に 操 作 しないことが 望 ましいことを 添 付 文 書 の 用 法 及 び 用 量 又 は 使 用 方 法 に 関 連 する 使 用 上 の 注 意 欄 に 記 載 す 凍 結 保 存 細 胞 については 混 同 取 違 え 防 止 の 観 点 から 医 療 機 関 での 保 管 を 回 避 するため 使 用 期 限 を 表 示 す に 調 製 に 使 用 しなかった 細 胞 は 速 やかに 廃 棄 することを 注 意 喚 起 す 378
5 移 植 操 作 に 関 するリスク 23 適 応 外 疾 患 への 移 植 清 潔 野 での 不 適 切 な 取 扱 い 不 適 切 な 開 胸 部 位 左 側 開 胸 に 伴 う 不 適 切 な 呼 吸 管 理 過 剰 使 用 細 胞 シートを 複 数 枚 重 ねた 状 態 での 移 植 29 体 内 の 異 所 への 細 胞 シ ートの 落 下 紛 失 ( 肺 の 裏 心 嚢 膜 の 後 ろ 側 等 ) 移 植 対 象 の 患 者 取 り 違 え 余 剰 シートの 他 の 患 者 への 投 与 長 時 間 放 置 出 血 移 植 処 置 の 遅 延 本 品 の 破 損 移 植 処 置 の 遅 延 心 臓 表 面 以 外 への 生 着 炎 症 添 付 文 書 の 効 能 効 果 又 は 性 能 欄 に 適 応 患 者 を 記 載 す 方 法 に 関 連 する 使 用 上 の 注 意 欄 に 取 扱 説 明 書 に 清 潔 野 での 取 扱 いに ついて 方 法 欄 に 移 植 処 置 時 の 注 意 点 を 取 扱 説 明 書 に 記 載 す 方 法 欄 に 方 法 欄 に 移 植 処 置 時 の 注 意 点 を 取 扱 説 明 書 に 記 載 す に 方 法 欄 及 び 用 法 及 び 用 量 又 は 使 用 に に 骨 格 筋 および 患 者 血 清 の 採 取 に 関 するリスク 33 出 血 微 生 物 汚 染 異 物 混 方 法 欄 に 方 法 を 記 載 す 筋 肉 血 清 の 採 取 方 法 が 入 再 採 血 取 扱 説 明 書 等 に 採 取 方 法 の 詳 細 を 不 明 確 骨 格 筋 再 採 記 載 す 取 機 能 障 害 生 物 由 来 原 料 に 関 するリスク 34 原 料 の (1) 骨 格 筋 組 織 患 者 血 清 生 物 由 来 原 料 基 準 ヒト 細 胞 組 織 原 料 基 準 に 適 合 (2) 生 物 由 来 原 料 (ヒト 血 清 アルブ ミン ウシ 胎 児 血 清 ) 379
6 35 原 料 からのプリオン 混 入 本 品 の 安 全 性 に 関 するリスク 36 製 造 由 来 不 純 物 の 残 留 37 品 質 試 験 への 不 適 合 が 移 植 後 に 判 明 38 製 品 の 39 患 者 由 来 癌 細 胞 の 混 入 プリオン 汚 染 アナフィラキ シー/アレルギ ー 炎 症 微 生 物 汚 染 発 熱 腫 瘍 化 1 生 物 由 来 原 料 基 準 に 適 合 2 γ 線 照 射 によりウイルス 汚 染 リスクを 低 減 (ウシ 胎 児 血 清 ) (3) コラゲナーゼ 1 欧 州 薬 局 方 無 菌 試 験 に 適 合 2 本 原 料 を 産 生 する 微 生 物 の 培 養 用 培 地 に 生 物 由 来 の 材 料 を 含 むが 培 地 の 使 用 前 に 滅 菌 処 理 を 実 施 (4) 製 造 販 売 の 承 認 を 受 けた 医 薬 品 等 生 物 由 来 原 料 基 準 通 則 10 に 適 合 (5) その 他 の 原 料 本 原 料 及 びその 製 造 工 程 の 生 物 由 来 材 料 の 不 使 用 を 製 造 元 に 確 認 (1) ウシ 胎 児 血 清 アムホテリシン B 生 物 由 来 原 料 基 準 への 適 合 を 確 認 (2) コラゲナーゼ 1 本 原 料 自 体 には 動 物 由 来 材 料 を 含 まない 2 本 原 料 を 産 生 する 微 生 物 の 培 養 用 培 地 に 生 物 由 来 の 材 料 を 含 むが これらは 生 物 由 来 原 料 基 準 第 4. 1 反 芻 動 物 由 来 原 料 基 準 及 び 2 動 物 由 来 原 料 基 準 に 適 合 す 添 付 文 書 の 警 告 欄 に 注 意 事 項 を 記 載 す 添 付 文 書 の 警 告 欄 に 注 意 事 項 を 記 載 す リスクについて 添 付 文 書 の 警 告 欄 に 注 意 事 項 を 記 載 す 添 付 文 書 の 使 用 上 の 注 意 欄 に 注 意 事 項 を 記 載 す 380
7 40 移 植 部 周 辺 の 腫 瘍 化 腫 瘍 化 骨 格 筋 芽 細 胞 移 植 に 関 する 臨 床 試 験 において 移 植 部 周 辺 の 腫 瘍 化 は 報 告 されていない 大 動 物 および NOG マウスを 用 いた 安 全 性 または 有 効 性 試 験 の 病 理 組 織 学 的 検 査 において 特 筆 すべき 所 見 は 認 められていない 腫 瘍 化 否 定 試 験 において 造 腫 瘍 性 の 所 見 は 認 められていない 41 移 植 による 腫 瘍 増 大 腫 瘍 化 試 験 検 体 の 輸 送 に 関 するリスク 42 送 付 検 体 間 違 い 試 験 施 設 への 到 着 遅 延 輸 送 中 の 温 度 逸 脱 紛 失 漏 出 破 損 試 験 検 体 の 発 送 が 直 ち に 行 われない 48 試 験 法 または 実 施 機 関 の 変 更 ( 微 生 物 またはエンド トキシン 試 験 ) エンドトキシ ン 汚 染 治 験 において 移 植 による 原 発 性 腫 瘍 の 増 大 は 認 められていない これまで 細 胞 移 植 でも 原 発 性 腫 瘍 増 大 の 報 告 は 無 い 検 体 の 情 報 ( 一 覧 保 管 条 件 等 )を 医 療 機 関 と 試 験 施 設 間 で 取 り 決 め 遅 延 を 想 定 した 期 間 の 温 度 保 持 が 可 能 な 輸 送 容 器 を 設 定 す 輸 送 状 況 がトレース 可 能 な 輸 送 手 段 を 設 定 す 想 定 される 環 境 の 温 度 幅 に 対 応 し た 輸 送 容 器 を 設 定 す 遅 延 を 想 定 した 期 間 の 温 度 保 持 が 可 能 な 輸 送 容 器 を 設 定 す 試 験 検 体 の 採 取 輸 送 の 手 順 を 医 療 機 関 と 試 験 施 設 間 で 取 り 決 め 輸 送 状 況 がトレース 可 能 な 輸 送 手 段 を 設 定 す 梱 包 方 法 の 図 示 チェックリスト 等 の 確 認 手 段 を 準 備 す 梱 包 時 の 状 態 について 外 観 確 認 を 実 施 することを 医 療 機 関 と 試 験 施 設 間 で 取 り 決 め 試 験 検 体 の 輸 送 の 手 順 を 医 療 機 関 と 試 験 施 設 間 で 取 り 決 め 輸 送 状 況 がトレース 可 能 な 輸 送 手 段 を 設 定 す 確 認 試 験 は テルモ 又 はテルモにより 試 験 法 および 設 備 の 適 切 性 が 確 認 された 施 設 で 行 う ことを 医 療 機 関 と 取 り 決 め 381
( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を
様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
<5461726F2D8E9197BF8251817C825381409359957495B68F9182C98AD682B7>
薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 級 の 給 料 月 額 最 高 号 級 の 給 料 月 額 1 級 ( 単 位 : ) 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 9 級 1 級 135,6 185,8 222,9 261,
別 紙 3 宇 治 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 (23 年 度 末 ) A B B/A 23 年 度 19,158 6,283,229 364,56 11,757,664 19.5 ( 参 考 ) 22 年 度 の 件 費 率 2.9
<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378>
( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始
部 案 参 照 文 目 1 1 持 可 能 療 険 制 構 築 国 民 険 部 9 部 11 1 5 特 別 15 6 17 7 運 確 18 8 0 9 独 立 10 - 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門
国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 防 災 業 務 計 画 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 25 年 3 月 8 日 修 正 平 成 26 年 6 月 19 日 修 正 平 成 27 年 12 月 1 日 修 正 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力
<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477>
建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
1 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 ( 一 般 事 務 職 )とは 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 とは 一 般 の 職 員 が 育 児 休 業 を 取 得 した 際 に 代 替 職 員 とし て 勤 務 する 職 員 です 一 般 事 務 職 については 候 補 者 として
川 崎 市 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 一 般 事 務 職 の 候 補 者 登 録 案 内 川 崎 市 総 務 企 画 局 人 事 部 人 事 課 概 要 登 録 選 考 ( 教 養 考 査 及 び 作 文 考 査 )を 実 施 し ます 登 録 選 考 実 施 日 平 成 2 8 年 7 月 31 日 ( 日 ) 受 付 期 間 平 成 28 年 6 月 1 日 ( 水 ) ~ 平
デュアック 配 合 ゲル に 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 (RMP)の 概 要 販 売 名 デュアック 配 合 ゲル 有 効 成 分 クリンダマイシンリン 酸 エステ ル 水 和 物 / 過 酸 化 ベンゾイル 製 造 販 売 業 者 株 式 会 社 ポーラファルマ 薬 効 分
デュアック 配 合 ゲルに 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 本 資 料 に 記 載 された 情 報 に 係 る 権 利 及 び 内 容 についての 責 任 は 株 式 会 社 ポーラファルマ にあります 当 該 製 品 の 適 正 使 用 に 利 用 する 以 外 の 営 利 目 的 に 本 資 料 を 利 用 することは できません 株 式 会 社 ポーラファルマ デュアック 配
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷
平 成 25 年 度 高 額 レセプト 上 位 の 概 要 健 保 連 が 行 う 平 成 25 年 度 の 高 額 医 療 交 付 金 交 付 事 業 に 申 請 された 医 療 費 のうち 1ヵ 月 の 医 療 費 が1,000 万 円 以 上 のものは 前 年 度 比 82 件 増 (32.28% 増 )の336 件 で 過 去 最 高 となった 全 336 件 のうち 先 天 性 疾 患 が125
がん専門病院における薬剤師養成のあり方に関する調査研究
平 成 27 年 度 HIV 感 染 症 薬 物 療 法 認 定 薬 剤 師 養 成 研 修 実 施 要 綱 1. 基 本 的 事 項 (1) 研 修 の 目 的 本 研 修 は HIV 感 染 症 の 薬 物 療 法 に 必 要 な 高 度 な 知 識 技 能 情 報 の 収 集 評 価 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ス キ ル 臨 床 経 験 を 修 得 さ せ 各 地 域 に お い て
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
Microsoft Word - 20ガイドラインリーフレット案4ページ
防 犯 カメラの 設 置 及 び 運 用 に 関 する ガイドライン 安 全 で 安 心 なまちづくり 平 成 26 年 3 月 栃 木 県 第 1 はじめに 1 ガイドライン 策 定 の 目 的 安 全 で 安 心 なまちづくりを 進 める 上 で 近 年 防 犯 カメラの 設 置 は 広 く 有 用 であると 認 められてお り 県 内 各 地 において 防 犯 カメラの 設 置 が 進 んでいます
<5461726F2D3038303232315F97CC8EFB8F91814596BE8DD78F9192CA926D>
保 発 第 0305002 号 平 成 20 年 3 月 5 日 地 方 社 会 事 務 局 長 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 局 長 医 療 費 の 内 容 の 分 かる 領 収 証 の 交 付 について の 一 部 改 正 について 標 記 については 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )が 制 定 され 同 告
<4D6963726F736F667420576F7264202D20342E92868D9181408371836788E293608E718E918CB982CC8AC7979D82C98AD682B782E98C6F89DF915B92752E646F6378>
ヒト 遺 伝 子 資 源 の 管 理 に 関 する 経 過 措 置 中 華 人 民 共 和 国 国 務 院 の 承 認 のもとに 国 務 院 弁 公 庁 ( 事 務 局 )が1998 年 6 月 10 日 に 施 行 科 学 技 術 部 および 衛 生 部 中 華 人 民 共 和 国 第 1 章 総 則 第 1 条 ヒト 遺 伝 子 資 源 の 管 理 に 関 する 経 過 措 置 ( 以 後 経
診療行為コード
別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働
平成27年度大学改革推進等補助金(大学改革推進事業)交付申請書等作成・提出要領
平 成 7 年 度 大 学 改 革 推 進 等 補 助 金 ( 大 学 改 革 推 進 事 業 ) 交 付 申 請 書 等 作 成 提 出 要 領 交 付 申 請 等 に 当 たっては 大 学 改 革 推 進 等 補 助 金 ( 大 学 改 革 推 進 事 業 ) 取 扱 要 領 ( 以 下 取 扱 要 領 という ) も 参 照 の 上 以 下 の 関 係 書 類 を 作 成 し 各 大 学 短
2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与
の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B (21 年 度 末 ) 21 年 度 58,068 22,793,598 272,455 4,911,157 件 費 率 B/A % 21.5 ( 参 考 ) 20 年 度 の 件 費 率 % 24.8 (2) 職
・モニター広告運営事業仕様書
秋 田 市 新 庁 舎 動 画 広 告 放 映 事 業 仕 様 書 1 目 的 多 く の 市 民 の 目 に 触 れ る 市 役 所 の 特 性 を 活 か し 映 像 や 音 声 を 活 用 し た モ ニ タ ー に よ る 動 画 広 告 を 新 庁 舎 内 に 導 入 し 新 庁 舎 の 主 要 機 能 の 一 つ で あ る 情 報 発 信 拠 点 と し て の 役 割 を 果 た す
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
全設健発第 号
全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚
(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)
( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
平 成 22 年 度 女 性 雇 用 環 境 調 査 結 果 報 告 書 長 野 県 商 工 労 働 部 目 次 第 1 調 査 の 概 要... 2 第 2 調 査 結 果 の 概 要... 6 1 事 業 所 調 査... 6 (1) 回 答 事 業 所 の 属 性... 6 (2) 雇 用 管 理 について... 7 ア 新 規 学 卒 者 及 び 中 途 採 用 者 の 採 用 状 況...
<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE3905F8D8291AC8B5A8CA48A948EAE89EF8ED0208BC696B18BA492CA8E64976C8F91816995BD90AC3237944E378C8E89FC92F994C5816A>
第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
