Microsoft Word - 【セット】2+2仮訳(エンバーゴ無し)
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- さいぞう すすむ
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1 日 米 安 全 保 障 協 議 委 員 会 共 同 発 表 変 化 する 安 全 保 障 環 境 のためのより 力 強 い 同 盟 新 たな 日 米 防 衛 協 力 のための 指 針 2015 年 4 月 27 日 岸 田 外 務 大 臣 中 谷 防 衛 大 臣 ケリー 国 務 長 官 カーター 国 防 長 官 1. 概 観 2015 年 4 月 27 日 ニューヨークにおいて 岸 田 文 雄 外 務 大 臣 中 谷 元 防 衛 大 臣 ジョン ケリー 国 務 長 官 及 びアシュトン カーター 国 防 長 官 は 日 米 安 全 保 障 協 議 委 員 会 (SCC)を 開 催 した 変 化 する 安 全 保 障 環 境 に 鑑 み 閣 僚 は 日 本 の 安 全 並 びに 国 際 の 平 和 及 び 安 全 の 維 持 に 対 する 同 盟 のコミットメントを 再 確 認 した 閣 僚 は 見 直 し 後 の 新 たな 日 米 防 衛 協 力 のための 指 針 ( 以 下 指 針 という ) の 了 承 及 び 発 出 を 公 表 した この 指 針 は 日 米 両 国 の 役 割 及 び 任 務 を 更 新 し 21 世 紀 において 新 たに 発 生 している 安 全 保 障 上 の 課 題 に 対 処 するための よりバランスの とれた より 実 効 的 な 同 盟 を 促 進 するものである 閣 僚 は 様 々な 地 域 の 及 びグロー バルな 課 題 二 国 間 の 安 全 保 障 及 び 防 衛 協 力 を 多 様 な 分 野 において 強 化 するためのイ ニシアティブ 地 域 協 力 の 強 化 の 推 進 並 びに 在 日 米 軍 の 再 編 の 前 進 について 議 論 した 2015 年 の 米 国 国 家 安 全 保 障 戦 略 において 明 記 されているとおり 米 国 はアジア 太 平 洋 地 域 へのリバランスを 積 極 的 に 実 施 している 核 及 び 通 常 戦 力 を 含 むあらゆる 種 類 の 米 国 の 軍 事 力 による 日 本 の 防 衛 に 対 する 米 国 の 揺 るぎないコミットメントが この 取 組 の 中 心 にある 日 本 は この 地 域 における 米 国 の 関 与 を 高 く 評 価 する この 文 脈 において 閣 僚 は 地 域 の 平 和 安 全 及 び 繁 栄 の 推 進 における 日 米 同 盟 の 不 可 欠 な 役 割 を 再 確 認 した 日 本 が 国 際 協 調 主 義 に 基 づく 積 極 的 平 和 主 義 の 政 策 を 継 続 する 中 で 米 国 は 日 本 の 最 近 の 重 要 な 成 果 を 歓 迎 し 支 持 する これらの 成 果 には 切 れ 目 のない 安 全 保 障 法 制 の 整 備 のための2014 年 7 月 1 日 の 日 本 政 府 の 閣 議 決 定 国 家 安 全 保 障 会 1
2 議 の 設 置 防 衛 装 備 移 転 三 原 則 特 定 秘 密 保 護 法 サイバーセキュリティ 基 本 法 新 宇 宙 基 本 計 画 及 び 開 発 協 力 大 綱 が 含 まれる 閣 僚 は 新 たな 指 針 並 びに 日 米 各 国 の 安 全 保 障 及 び 防 衛 政 策 によって 強 化 された 日 米 同 盟 が アジア 太 平 洋 地 域 の 平 和 及 び 安 全 の 礎 として また より 平 和 で 安 定 した 国 際 安 全 保 障 環 境 を 推 進 するための 基 盤 として 役 割 を 果 たし 続 けることを 確 認 した 閣 僚 はまた 尖 閣 諸 島 が 日 本 の 施 政 の 下 にある 領 域 であり したがって 日 米 安 全 保 障 条 約 第 5 条 の 下 でのコミットメントの 範 囲 に 含 まれること 及 び 同 諸 島 に 対 する 日 本 の 施 政 を 損 なおうとするいかなる 一 方 的 な 行 動 にも 反 対 することを 再 確 認 した 2. 新 たな 日 米 防 衛 協 力 のための 指 針 1978 年 11 月 27 日 に 初 めて 了 承 され 1997 年 9 月 23 日 に 見 直 しが 行 わ れた 指 針 は 日 米 両 国 の 役 割 及 び 任 務 並 びに 協 力 及 び 調 整 の 在 り 方 についての 一 般 的 な 大 枠 及 び 政 策 的 な 方 向 性 を 示 してきた 2013 年 10 月 3 日 に 東 京 で 開 催 された SCCにおいて 閣 僚 は 変 化 する 安 全 保 障 環 境 に 関 する 見 解 を 共 有 し 防 衛 協 力 小 委 員 会 (SDC)に 対 し 紛 争 を 抑 止 し 並 びに 平 和 及 び 安 全 を 促 進 する 上 で 同 盟 が 引 き 続 き 不 可 欠 な 役 割 を 果 たすことを 確 保 するため 1997 年 の 指 針 の 変 更 に 関 する 勧 告 を 作 成 するよう 指 示 した 本 日 SCCは SDCが 勧 告 した 新 たな 指 針 を 了 承 した これにより 2013 年 10 月 に 閣 僚 から 示 された 指 針 の 見 直 しの 目 的 が 達 成 される 1997 年 の 指 針 に 代 わる 新 たな 指 針 は 日 米 両 国 の 役 割 及 び 任 務 についての 一 般 的 な 大 枠 及 び 政 策 的 な 方 向 性 を 更 新 するとともに 同 盟 を 現 代 に 適 合 したものとし また 平 時 から 緊 急 事 態 までのあらゆる 段 階 における 抑 止 力 及 び 対 処 力 を 強 化 することで より 力 強 い 同 盟 とより 大 きな 責 任 の 共 有 のための 戦 略 的 な 構 想 を 明 らかにする 新 たな 指 針 と 切 れ 目 のない 安 全 保 障 法 制 を 整 備 するための 日 本 の 取 組 との 整 合 性 を 確 保 することの 重 要 性 を 認 識 し 閣 僚 は 当 該 法 制 が 新 たな 指 針 の 下 での 二 国 間 の 取 組 をより 実 効 的 なものとすることを 認 識 した 米 国 は 日 本 の 積 極 的 平 和 主 義 の 政 策 及 び2014 年 7 月 の 閣 議 決 定 を 反 映 する 当 該 法 制 を 整 備 するために 現 在 行 われている 取 組 を 歓 迎 し 支 持 する 指 針 の 中 核 は 引 き 続 き 日 本 の 平 和 及 び 安 全 に 対 する 揺 るぎないコミットメント である 新 たな 指 針 は 日 米 両 政 府 が 二 国 間 協 力 を 次 の 様 々な 分 野 にもわたって 拡 大 しつつ 切 れ 目 のない 力 強 い 柔 軟 かつ 実 効 的 な 同 盟 としての 対 応 を 通 じてその 2
3 コミットメントを 果 たすための 能 力 を 強 化 し 続 けるための 方 法 及 び 手 段 を 詳 述 する 同 盟 調 整 メカニズム: 新 たな 指 針 の 下 で 日 米 両 国 は 平 時 から 緊 急 事 態 までの あらゆる 段 階 における 切 れ 目 のない 対 応 を 可 能 とする 平 時 から 利 用 可 能 な 政 府 全 体 にわたる 同 盟 内 の 調 整 のためのメカニズムを 設 置 する 地 域 的 な 及 びグローバルな 協 力 : 新 たな 指 針 は 同 盟 が 適 切 な 場 合 に 日 本 の 国 内 法 令 に 従 った 方 法 により 平 和 維 持 活 動 海 洋 安 全 保 障 及 び 後 方 支 援 等 の 国 際 的 な 安 全 保 障 上 の 取 組 に 対 して 一 層 大 きな 貢 献 を 行 うことを 可 能 とする 閣 僚 は 地 域 の 及 び 他 のパートナー 並 びに 国 際 機 関 と 協 力 することの 重 要 性 を 改 めて 表 明 した 新 たな 戦 略 的 な 協 力 : 変 化 する 世 界 は 現 代 的 な 同 盟 を 必 要 としており 新 たな 指 針 は 日 米 両 国 が 宇 宙 及 びサイバー 空 間 において また 領 域 を 横 断 する 形 で 効 果 をもたらすことを 意 図 した 活 動 を 行 うに 当 たり 協 力 を 行 うための 基 盤 を 構 築 する 人 道 支 援 災 害 救 援 : 新 たな 指 針 は 日 本 及 び 世 界 各 地 における 大 規 模 災 害 への 対 処 における 二 国 間 協 力 の 実 効 性 を 一 層 向 上 させるために 日 米 両 政 府 が 協 働 し 得 る 方 法 を 示 す 力 強 い 基 盤 : 新 たな 指 針 はまた 防 衛 装 備 技 術 協 力 情 報 協 力 情 報 保 全 及 び 教 育 研 究 交 流 を 含 む 二 国 間 協 力 のあらゆる 側 面 に 貢 献 する 取 組 及 び 活 動 を 示 す 閣 僚 は 新 たな 指 針 の 下 での 共 同 の 取 組 に 着 手 するとの 意 図 を 確 認 した この 文 脈 において SCCは SDCに 対 し 平 時 から 利 用 可 能 な 同 盟 調 整 メカニズムの 設 置 及 び 共 同 計 画 策 定 メカニズムの 改 良 並 びにこれによる 共 同 計 画 の 策 定 の 強 化 を 含 め 新 たな 指 針 を 実 施 するよう 指 示 した 閣 僚 はまた 新 たな 指 針 が 展 望 する 後 方 支 援 に 係 る 相 互 協 力 を 実 施 するための 物 品 役 務 相 互 提 供 協 定 を 迅 速 に 交 渉 するとの 意 図 を 表 明 した 3. 二 国 間 の 安 全 保 障 及 び 防 衛 協 力 閣 僚 は 様 々な 分 野 における 二 国 間 の 安 全 保 障 及 び 防 衛 協 力 を 強 化 することによっ て 同 盟 の 抑 止 力 及 び 対 処 力 を 強 化 するための 現 在 も 見 られる 進 捗 について 満 足 の 意 をもって 留 意 する 閣 僚 は 最 も 現 代 的 かつ 高 度 な 米 国 の 能 力 を 日 本 に 配 備 することの 戦 略 的 重 要 性 を 確 認 し た 当 該 配 備 は 同 盟 の 抑 止 力 を 強 化 し 日 本 及 びアジア 太 平 洋 地 域 の 安 全 に 寄 与 す 3
4 る この 文 脈 において 閣 僚 は 米 海 軍 によるP-8 哨 戒 機 の 嘉 手 納 飛 行 場 への 配 備 米 空 軍 によるグローバル ホーク 無 人 機 の 三 沢 飛 行 場 へのローテーション 展 開 改 良 された 輸 送 揚 陸 艦 であるグリーン ベイの 配 備 及 び2017 年 に 米 海 兵 隊 F- 35Bを 日 本 に 配 備 するとの 米 国 の 計 画 を 歓 迎 した さらに 閣 僚 は 2017 年 までに 横 須 賀 海 軍 施 設 にイージス 艦 を 追 加 配 備 するとの 米 国 の 計 画 及 び 本 年 後 半 に 空 母 ジョージ ワシントンをより 高 度 な 空 母 ロナルド レーガンに 交 代 させるこ とを 歓 迎 した 核 及 び 通 常 戦 力 についての 議 論 を 通 じたものを 含 め 日 本 に 対 する 米 国 の 防 衛 上 のコミットメントの 信 頼 性 を 強 化 する 日 米 拡 大 抑 止 協 議 を 通 じた 取 組 を 継 続 する ことを 決 意 した 弾 道 ミサイル 防 衛 (BMD) 能 力 の 向 上 における 協 力 を 維 持 すること 特 に20 14 年 12 月 のAN/TPY-2レーダー(Xバンド レーダー)システムの 経 ヶ 岬 への 配 備 及 び2017 年 までに 予 定 されている2 隻 のBMD 駆 逐 艦 の 日 本 への 追 加 配 備 の 重 要 性 を 強 調 した これらのアセットは 連 携 の 下 で 運 用 され 日 米 両 国 の 防 衛 に 直 接 的 に 寄 与 する 宇 宙 安 全 保 障 特 に 政 府 一 体 となっての 取 組 である 宇 宙 に 関 する 包 括 的 日 米 対 話 及 び 安 全 保 障 分 野 における 日 米 宇 宙 協 議 を 通 じた 抗 たん 性 及 び 能 力 向 上 分 野 に おける 協 力 の 強 化 を 強 調 した 閣 僚 はまた 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 による 宇 宙 状 況 監 視 (SSA) 情 報 の 米 国 への 提 供 及 び 両 国 の 防 衛 当 局 間 で 宇 宙 に 関 連 した 事 項 を 議 論 するための 新 たな 枠 組 みの 設 置 による 協 力 の 強 化 を 強 調 した サイバー 空 間 に 係 る 諸 課 題 に 関 する 協 力 特 に 政 府 一 体 となっての 取 組 である 日 米 サイバー 対 話 及 び 日 米 サイバー 防 衛 政 策 作 業 部 会 を 通 じた 脅 威 情 報 の 共 有 及 び 任 務 保 証 並 びに 重 要 インフラ 防 護 分 野 における 協 力 での 継 続 的 な 進 展 を 求 めた 情 報 収 集 警 戒 監 視 及 び 偵 察 (ISR) 協 力 の 強 化 特 に 米 空 軍 によるグローバ ル ホーク 無 人 機 の 三 沢 飛 行 場 へのローテーション 展 開 及 び 日 本 による 高 度 なIS R 基 盤 の 調 達 計 画 を 賞 賛 した 日 本 の 新 たな 防 衛 装 備 移 転 三 原 則 及 びF-35の 地 域 における 整 備 修 理 オ ーバーホール アップグレード 能 力 の 日 本 での 確 立 に 係 る 最 近 の 米 国 の 決 定 に 示 さ れた 後 方 支 援 及 び 防 衛 装 備 協 力 の 拡 大 を 賞 賛 した 閣 僚 は 高 度 な 能 力 に 係 る 共 同 研 究 開 発 を 促 進 する 日 米 装 備 技 術 定 期 協 議 (S&TF)と 同 盟 の 役 割 任 務 能 力 (RMC)に 関 する 対 話 の 連 携 を 通 じた 防 衛 装 備 協 力 の 強 化 を 強 調 した 4
5 情 報 保 全 に 関 する 日 米 協 議 を 通 じた 継 続 的 な 進 展 及 び 日 本 の 特 定 秘 密 保 護 法 の 施 行 により 示 された 情 報 保 全 協 力 の 強 化 の 重 要 性 を 確 認 した この 法 律 により 日 本 政 府 は 平 時 及 び 緊 急 事 態 における 機 微 な 情 報 の 安 全 な 交 換 を 円 滑 にするために 必 要 な 政 策 慣 行 及 び 手 続 を 整 備 した さらに 閣 僚 は 在 日 米 軍 駐 留 経 費 負 担 が 複 雑 さを 増 す 安 全 保 障 環 境 において 日 本 の 平 和 及 び 安 全 に 資 するものである 前 方 展 開 した 在 日 米 軍 のプレゼンスに 対 する 日 本 の 継 続 的 な 支 援 を 示 してきたことを 確 認 した 閣 僚 は 2011 年 6 月 のSCC 文 書 に 示 す 現 行 の 在 日 米 軍 駐 留 経 費 負 担 のコミットメントが2016 年 3 月 に 終 了 することに 留 意 し 適 切 な 水 準 の 在 日 米 軍 駐 留 経 費 負 担 を 行 う 将 来 の 取 決 めに 関 する 協 議 を 開 始 する 意 図 を 表 明 した 共 同 の 活 動 の 範 囲 が 拡 大 していることを 認 識 し 閣 僚 は 同 盟 管 理 プロセスの 効 率 性 及 び 実 効 性 を 強 化 する 適 切 な 二 国 間 協 議 の 枠 組 みを 可 及 的 速 やかに 検 討 するとの 意 図 を 確 認 した 4. 地 域 的 及 び 国 際 的 な 協 力 日 米 同 盟 がアジア 太 平 洋 地 域 の 平 和 及 び 安 全 の 礎 であり また より 平 和 で 安 定 し た 国 際 安 全 保 障 環 境 を 推 進 するための 基 盤 であることを 認 識 し 閣 僚 は 次 の 分 野 に おける 最 近 の 進 展 を 強 調 した 2013 年 11 月 のフィリピンにおける 台 風 への 対 処 における 緊 密 な 調 整 に 示 さ れた 人 道 支 援 災 害 救 援 活 動 における 協 力 の 強 化 沿 岸 巡 視 船 の 提 供 及 びその 他 の 海 洋 安 全 保 障 能 力 の 構 築 のための 取 組 によるもの を 含 め 特 に 東 南 アジアでのパートナーに 対 する 能 力 構 築 における 継 続 的 かつ 緊 密 な 連 携 特 に 韓 国 及 び 豪 州 並 びに 東 南 アジア 諸 国 連 合 等 の 主 要 なパートナーとの 三 か 国 及 び 多 国 間 協 力 の 拡 大 閣 僚 は 北 朝 鮮 による 核 及 びミサイルの 脅 威 に 関 する 韓 国 と の 三 者 間 情 報 共 有 取 決 めの 最 近 の 署 名 を 強 調 し この 枠 組 みを 将 来 に 向 けた 三 か 国 協 力 の 拡 大 のための 基 盤 として 活 用 していくことを 決 意 した 閣 僚 はまた 日 米 豪 安 全 保 障 防 衛 協 力 会 合 を 通 じ 東 南 アジアにおける 能 力 構 築 のための 活 動 並 びに 安 全 保 障 及 び 防 衛 に 係 る 事 項 について 豪 州 とのより 緊 密 な 協 力 を 追 求 するとの 意 図 を 確 認 した 5
6 5. 在 日 米 軍 再 編 閣 僚 は 在 日 米 軍 の 再 編 の 過 程 を 通 じて 訓 練 能 力 を 含 む 運 用 能 力 を 確 保 しつつ 在 日 米 軍 の 再 編 に 係 る 既 存 の 取 決 めを 可 能 な 限 り 速 やかに 実 施 することに 対 する 日 米 両 政 府 の 継 続 的 なコミットメントを 再 確 認 した 閣 僚 は 地 元 への 米 軍 の 影 響 を 軽 減 しつつ 将 来 の 課 題 及 び 脅 威 に 効 果 的 に 対 処 するための 能 力 を 強 化 することで 抑 止 力 が 強 化 される 強 固 かつ 柔 軟 な 兵 力 態 勢 を 維 持 することに 対 するコミットメントを 強 調 した この 文 脈 で 閣 僚 は 普 天 間 飛 行 場 から 岩 国 飛 行 場 へのKC-130 飛 行 隊 の 移 駐 を 歓 迎 し 訓 練 場 及 び 施 設 の 整 備 等 の 取 組 を 通 じた 沖 縄 県 外 の 場 所 への 移 転 を 含 む 航 空 機 訓 練 移 転 を 継 続 することに 対 するコミットメントを 確 認 した この 取 組 の 重 要 な 要 素 として 閣 僚 は 普 天 間 飛 行 場 の 代 替 施 設 (FRF)をキャ ンプ シュワブ 辺 野 古 崎 地 区 及 びこれに 隣 接 する 水 域 に 建 設 することが 運 用 上 政 治 上 財 政 上 及 び 戦 略 上 の 懸 念 に 対 処 し 普 天 間 飛 行 場 の 継 続 的 な 使 用 を 回 避 するた めの 唯 一 の 解 決 策 であることを 再 確 認 した 閣 僚 は この 計 画 に 対 する 日 米 両 政 府 の 揺 るぎないコミットメントを 再 確 認 し 同 計 画 の 完 了 及 び 長 期 にわたり 望 まれてきた 普 天 間 飛 行 場 の 日 本 への 返 還 を 達 成 するとの 強 い 決 意 を 強 調 した 米 国 は FRF 建 設 事 業 の 着 実 かつ 継 続 的 な 進 展 を 歓 迎 する 閣 僚 はまた 2006 年 の ロードマップ 及 び2013 年 4 月 の 統 合 計 画 に 基 づ く 嘉 手 納 飛 行 場 以 南 の 土 地 の 返 還 の 重 要 性 を 再 確 認 し 同 計 画 の 実 施 に 引 き 続 き 取 り 組 むとの 日 米 両 政 府 の 決 意 を 改 めて 表 明 し 2016 年 春 までに 同 計 画 が 更 新 される ことを 期 待 した 閣 僚 は この 計 画 に 従 ってこれまでに 完 了 した 土 地 の 返 還 のうち 最 も 重 要 な 本 年 3 月 31 日 のキャンプ 瑞 慶 覧 西 普 天 間 住 宅 地 区 の 計 画 どおりの 返 還 を 強 調 した 閣 僚 は 日 米 両 政 府 が 改 正 されたグアム 協 定 に 基 づき 沖 縄 からグアムを 含 む 日 本 国 外 の 場 所 への 米 海 兵 隊 の 要 員 の 移 転 を 着 実 に 実 施 していることを 確 認 した 閣 僚 は 環 境 保 護 のための 協 力 を 強 化 することへのコミットメントを 再 確 認 し 環 境 上 の 課 題 について 更 なる 取 組 を 行 うことの 重 要 性 を 確 認 した この 目 的 のため 閣 僚 は 環 境 の 管 理 の 分 野 における 協 力 に 関 する 補 足 協 定 についての 進 展 を 歓 迎 し 可 能 な 限 り 迅 速 に 同 協 定 に 付 随 する 文 書 の 交 渉 を 継 続 する 意 図 を 確 認 した 6
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恵 庭 市 教 員 住 宅 のあり 方 基 本 方 針 平 成 25 年 2 月 恵 庭 市 教 育 委 員 会 目 次 1. 教 員 住 宅 の 現 状 (1) 教 員 住 宅 の 役 割 1 (2) 教 員 住 宅 の 実 態 1 (3) 環 境 の 変 化 1 (4) 教 員 の 住 宅 事 情 1 2 2. 基 本 方 針 の 目 的 2 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
慶應義塾利益相反対処規程
慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 平 成 17 年 12 月 6 日 制 定 平 成 23 年 4 月 1 日 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 10 月 30 日 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 ( 以 下 本 内 規 という )は, 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント ポリシー(
<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73>
国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
自衛官俸給表の1等陸佐、1等海佐及び1等空佐の(一)欄又は(二)欄に定める額の俸給の支給を受ける職員の占める官職を定める訓令
防 衛 省 訓 令 第 2 9 号 自 衛 隊 法 ( 昭 和 2 9 年 法 律 第 1 6 5 号 ) 第 3 0 条 の 2 第 1 項 第 5 号 の 規 定 に 基 づ き 自 衛 官 以 外 の 隊 員 の 標 準 職 務 遂 行 能 力 を 定 め る 訓 令 を 次 の よ う に 定 め る 平 成 2 6 年 5 月 3 0 日 防 衛 大 臣 小 野 寺 五 典 自 衛 官 以
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
田 原 市 地 域 防 災 計 画 風 水 害 等 災 害 対 策 編 水 防 計 画 地 震 災 害 対 策 編 津 波 災 害 対 策 編 津 波 避 難 計 画 原 子 力 災 害 対 策 編 ( 平 成 27 年 6 月 修 正 ) 田 原 市 防 災 会 議 第 1 編 総 則 第 1 章 計 画 の 目 的 方 針 等 1 第 2 章 本 市 の 概 況 5 第 3 章 予 想 される
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
<4D6963726F736F667420576F7264202D208179835A83628367817A91E58D6A8169955C8E86816A816988C48367838C816A2E646F63>
平 成 23 年 度 以 降 に 係 る 防 衛 計 画 の 大 綱 について 平 成 22 年 12 月 17 日 安 全 保 障 会 議 決 定 閣 議 決 定 平 成 23 年 度 以 降 に 係 る 防 衛 計 画 の 大 綱 について 別 紙 のとおり 定 める これに 伴 い 平 成 16 年 12 月 10 日 付 け 閣 議 決 定 平 成 17 年 度 以 降 に 係 る 防 衛
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36
独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要
(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか
平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに
航空機の防衛生産・技術基盤に必要な論点・視点
航 空 自 衛 隊 の 戦 闘 機 における 防 衛 生 産 技 術 基 盤 の 役 割 平 成 23 年 1 月 25 日 防 衛 省 航 空 幕 僚 監 部 1 目 次 1 我 が 国 の 航 空 作 戦 における 戦 闘 機 の 役 割 等 2 航 空 自 衛 隊 における 運 用 支 援 の 現 状 3 航 空 自 衛 隊 における 防 衛 生 産 技 術 基 盤 の 役 割 2 1 我 が
Microsoft Word - 19年度(行情)答申第081号.doc
諮 問 庁 : 防 衛 大 臣 諮 問 日 : 平 成 19 年 4 月 18 日 ( 平 成 19 年 ( 行 情 ) 諮 問 第 182 号 ) 答 申 日 : 平 成 19 年 6 月 1 日 ( 平 成 19 年 度 ( 行 情 ) 答 申 第 81 号 ) 事 件 名 : 海 上 における 警 備 行 動 ( 領 水 内 潜 没 航 行 潜 水 艦 ) 等 の 経 過 概 要 及 び 所
Taro-01 議案概要.jtd
資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの
近畿中部防衛局広報誌
近 畿 中 部 防 衛 局 広 報 誌 舞 鶴 地 方 総 監 部 大 講 堂 海 軍 記 念 館 近 中 くん 多 々 見 良 三 舞 鶴 市 長 と 田 渕 眞 二 近 畿 中 部 防 衛 局 長 との 対 談 自 衛 隊 施 設 巡 り ~ 海 上 自 衛 隊 舞 鶴 地 区 と 歴 史 的 建 造 物 ~ シリーズ 各 課 紹 介 防 音 対 策 課 当 局 のマスコットキャラクター 決 定!
(Microsoft Word - \212\356\226{\225\373\220j2014220_\217C\220\263\201j.doc)
平 成 26 年 2 月 20 日 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 年 金 資 産 運 用 の 基 本 方 針 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 ( 以 下 当 基 金 という)は 年 金 給 付 等 積 立 金 ( 以 下 年 金 資 産 という)の 運 用 にあたり 以 下 の 基 本 方 針 を 定 める 当 基 金 から 年 金 資 産 の 管 理 又
(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は
加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次
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沖 縄 市 北 中 城 村 キャンプ 瑞 慶 覧 土 地 の 先 行 取 得 事 業 について ロウワー プラザ 住 宅 地 区 の 土 地 の 売 却 には 申 出 届 出 が 必 要 となります 市 村 等 へ 売 却 する 場 合 控 除 が 受 けられます! 土 地 の 先 行 取 得 制 度 に 基 づ き 市 村 等 に 土 地 を 売 却 した
18 国立高等専門学校機構
様 式 1 公 表 されるべき 事 項 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 当 機 構 役 員 給 与 規 則 で 文 部 科
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リスクマネジメントおよび コンプライアンス 規 程 株 式 会 社 不 二 ビルサービス リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 1 リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 規 程 は 当 社 におけるリスクマネジメントに 関 して 必 要 な 事 項 を 定 め もってリスクの 防 止 および 会 社 損 失 の 最 小 化
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ヒト 遺 伝 子 資 源 の 管 理 に 関 する 経 過 措 置 中 華 人 民 共 和 国 国 務 院 の 承 認 のもとに 国 務 院 弁 公 庁 ( 事 務 局 )が1998 年 6 月 10 日 に 施 行 科 学 技 術 部 および 衛 生 部 中 華 人 民 共 和 国 第 1 章 総 則 第 1 条 ヒト 遺 伝 子 資 源 の 管 理 に 関 する 経 過 措 置 ( 以 後 経
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国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
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別 紙 2 事 業 実 施 基 準 適 合 検 証 調 書 地 区 名 さいたま 市 北 袋 町 一 丁 目 地 区 地 区 の 概 要 所 在 埼 玉 県 さいたま 市 大 宮 区 北 袋 町 一 丁 目 事 業 手 法 防 災 公 園 街 区 整 備 事 業 土 地 区 画 整 理 事 業 地 区 面 積 約 13ha 採 択 年 度 平 成 26 年 度 位 置 JR 京 浜 東 北 線 高
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
行政機関ガイドブック(平成26年度版)・関東管区行政評価局/防衛省の機関
北 関 東 防 衛 局 330-9721 埼 玉 県 さいたま 市 中 央 区 新 都 心 2-1 さいたま 新 都 心 合 同 庁 舎 2 号 館 TEL(048)600-1800 FAX(048)600-1831 http://www.mod.go.jp/rdb/n-kanto/ 防 衛 局 防 衛 省 設 置 法 第 33 条 防 衛 省 組 織 令 第 211 条 防 衛 事 務 所 防 衛
( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び
戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに
