平成19年度総務省高度情報通信人材育成事業
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- かずまさ たかにし
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1 平 成 19 年 度 総 務 省 高 度 情 報 通 信 人 材 育 成 事 業 ICT マネージメント 人 材 育 成 PBL(Project Based Learning) 教 材 (ICT システム 構 築 マネージメント)の 開 発 授 業 計 画 書 (シラバス) 本 資 料 は PBL 演 習 に 向 けた 授 業 計 画 書 (シラバス)であり 次 のものから 構 成 されている 1) ICT システム 構 築 マネージメント 講 義 シラバス 2) ICT システム 構 築 マネージメント 講 義 時 間 割 表 平 成 20 年 3 月 国 立 大 学 法 人 琉 球 大 学
2 平 成 19 年 度 総 務 省 高 度 情 報 通 信 人 材 育 成 事 業 ICTマネージメント 人 材 育 成 PBL(Project Based Learning) 教 材 (ICTシステム 構 築 マネージメント)の 開 発 講 義 シラバス 実 施 期 間 :2008 年 3 月 2 日 ~4 日 実 施 場 所 : 国 立 大 学 法 人 琉 球 大 学 平 成 19 年 度 総 務 省 高 度 情 報 通 信 人 材 育 成 開 発 事 業 ICTマネージメント 人 材 育 成 PBL 教 材 開 発 実 証 実 験 1
3 講 義 シラバス 第 1 日 目 (No.1) 第 1 限 目 第 1 章 本 講 座 の 目 的 とICTマネージメントの 概 要 1.ICTマネージメントの 概 要 とマネージメントの 必 要 性 について 説 明 できること 2.ICTシステム 構 築 マネージメントの 概 要 が 説 明 できること 1.1 ICTシステム 構 築 マネージメント ICTシステム 構 築 マネージメントの 位 置 付 けと 本 講 座 の 位 置 付 け 講 座 終 了 後 に 得 られるノウハウについて 説 明 する PBL 演 習 の 意 義 目 的 本 講 座 におけるPBL 演 習 の 進 め 方 を 説 明 する 1.2 ICTマネージメント 概 要 ICTマネージメントの 概 要 とマネージメントの 必 要 性 に ついて 解 説 する ICTマネージメントを 構 成 する7つの 要 素 と その 体 系 に ついて 紹 介 する ICTマネージメント 体 系 平 成 19 年 度 総 務 省 高 度 情 報 通 信 人 材 育 成 開 発 事 業 ICTマネージメント 人 材 育 成 PBL 教 材 開 発 実 証 実 験 2
4 講 義 シラバス 第 1 日 目 (No.2) 第 1 限 目 第 2 章 ICTシステム 構 築 プロセスとICTシステム 企 画 1.ICTシステム 企 画 プロセスの ICTシステム 構 築 全 体 における 位 置 付 け 留 意 ポイントを 説 明 できる 2. 上 流 でのICT 戦 略 立 案 評 価 プロセスの 内 容 意 味 を 説 明 できる 3.ICTシステム 企 画 における 体 制 構 築 のポイントを 説 明 できる 2.1 ICTシステム 企 画 フェーズの 位 置 付 け ICTシステム 構 築 における ICT 企 画 の 位 置 付 けと 後 工 程 に 与 える 影 響 企 画 工 程 の 重 要 性 を 判 り 易 く 図 解 などを 用 いて 説 明 する ステークホルダーである 経 営 トップや 事 業 部 門 長 に 対 して 企 業 が 持 つ 経 営 資 源 (リソース)の 有 効 的 な 活 用 や 実 現 機 能 などを 企 画 のアウトプットであるシステム 構 想 書 により 理 解 を 得 ることの 重 要 性 を 説 明 する 本 教 育 では ウォーターフォール 型 システム 開 発 を 想 定 している (プロタイプ 型 など 手 法 について は 簡 単 に 説 明 を 行 う ) 2.2 ICT 戦 略 経 営 戦 略 ( 具 体 的 には 中 長 期 の 事 業 計 画 など)との 整 合 性 を 取 りながら ICT 戦 略 を 検 討 するポイント ICTと 業 務 との 関 係 のあり 方 を 説 明 してICT 戦 略 のあるべき 姿 を 示 す 2.3 ICTシステム 企 画 と 企 画 フェーズの プロジェクト 体 制 経 営 資 源 (ヒト モノ カネ)を 最 大 限 有 効 に 活 用 するための 企 画 フェーズでの 検 討 すべきポイントを 説 明 する 様 々な 組 織 で 構 成 されている 企 業 内 で プロジェクト 遂 行 を 効 率 的 に 行 うための 体 制 作 りのポイントを 解 説 する 企 画 開 発 運 用 フェーズでの 検 討 体 制 平 成 19 年 度 総 務 省 高 度 情 報 通 信 人 材 育 成 開 発 事 業 ICTマネージメント 人 材 育 成 PBL 教 材 開 発 実 証 実 験 3
5 講 義 シラバス 第 1 日 目 (No.3) 第 1 限 目 第 3 章 個 別 ICTシステム 企 画 プロジェクトの 進 め 方 1.プロジェクトの 実 施 範 囲 目 的 の 設 定 方 法 を 説 明 できる 2. 自 社 内 の 課 題 とニーズの 分 析 (ミクロ) 自 社 を 取 り 巻 く 外 部 環 境 の 分 析 (マクロ)の 方 法 を 説 明 できる 3.テーマ 設 定 運 用 資 源 スケジュール 費 用 対 効 果 モニタリング パートナー 選 定 までの 流 れを 説 明 できる 3.1 プロジェクトの 範 囲 と 目 的 の 明 確 化 限 られた 時 間 予 算 のなかで 目 的 を 達 成 するために プロジェクトの 検 討 範 囲 を 明 確 にすることの 重 要 性 を 説 明 する プロジェクトの 方 針 目 的 の 共 有 を 促 進 する 上 で 新 シス テムで 想 定 する 目 標 を 定 量 的 に 明 示 することの 重 要 性 を 説 明 する 適 宜 講 義 の 中 で 実 際 の 事 例 を 紹 介 する( 別 冊 での 生 産 物 流 および 口 頭 での 簡 単 な 事 例 説 明 ) 3.2 事 業 部 門 の 課 題 と ニーズ 分 析 事 業 部 門 (ユーザ 部 門 )のニーズを 吸 上 げ 分 析 する 方 法 を 紹 介 する ユーザ 部 門 の 真 のニーズ( 表 面 的 な 現 象 ではなく 根 本 問 題 )を 汲 み 取 ることの 重 要 性 を 説 明 する ニーズ 分 析 平 成 19 年 度 総 務 省 高 度 情 報 通 信 人 材 育 成 開 発 事 業 ICTマネージメント 人 材 育 成 PBL 教 材 開 発 実 証 実 験 4
6 講 義 シラバス 第 1 日 目 (No.4) 第 2 限 目 ~ 第 3 限 目 第 3 章 個 別 ICTシステム 企 画 プロジェクトの 進 め 方 PBL 演 習 台 所 用 品 メーカのシステム 再 構 築 1.システム 再 構 築 プロジェクトの 流 れを 説 明 できる 2.SWOT 分 析 を 用 いた 外 部 環 境 内 部 環 境 の 現 状 分 析 の 方 法 を 説 明 できる 3. 業 務 システム 課 題 の 抽 出 対 応 策 の 検 討 の 方 法 を 説 明 できる 3.3 市 場 分 析 (ポジショニング 分 析 SWOT 分 析 PPM 分 析 ) 自 社 を 取 り 巻 く 市 場 環 境 をマクロに 分 析 する 手 法 を 紹 介 し 自 社 の 業 界 や 市 場 での 立 場 から 新 システムの 戦 略 を 市 場 分 析 検 討 することの 重 要 性 を 説 明 する ポートフォリオ 分 析 市 場 分 析 手 法 を 用 いて 分 析 した 製 品 特 性 自 社 の 強 み SWOT 分 析 などを 活 かした 競 争 力 強 化 の 検 討 方 法 を 説 明 する PBL 演 習 台 所 用 品 メーカーの システム 再 構 築 台 所 用 品 メーカーの 生 産 管 理 システム 再 構 築 の 要 件 を 利 用 して 環 境 分 析 (SWOT 分 析 )と 要 件 抽 出 ( 課 題 分 析 )を 実 施 する グループで 討 議 を 行 い 3 限 目 に 各 グループで 発 表 を 行 う 演 習 問 題 台 所 用 品 メーカーのシステム 再 構 築 平 成 19 年 度 総 務 省 高 度 情 報 通 信 人 材 育 成 開 発 事 業 ICTマネージメント 人 材 育 成 PBL 教 材 開 発 実 証 実 験 5
7 講 義 シラバス 第 1 日 目 (No.5) 第 4 限 目 第 3 章 個 別 ICTシステム 企 画 プロジェクトの 進 め 方 1.プロジェクトの 実 施 範 囲 目 的 の 設 定 方 法 を 説 明 できる 2. 自 社 内 の 課 題 とニーズの 分 析 (ミクロ) 自 社 を 取 り 巻 く 外 部 環 境 の 分 析 (マクロ)の 方 法 を 説 明 できる 3.テーマ 設 定 運 用 資 源 スケジュール 費 用 対 効 果 モニタリング パートナー 選 定 までの 流 れを 説 明 できる 3.4 具 体 的 なシステム 化 テーマの 絞 込 み 3.2 事 業 部 門 の 課 題 とニーズ 分 析 から 設 定 される 解 決 しなければいけない 複 数 の 取 組 みテーマ (システム 化 テーマ)があり それは 業 務 面 での 施 策 と 情 報 システム 面 で の 施 策 に 大 別 できることを 説 明 する 市 場 ニーズなどから 取 り 組 むべきシステム 化 テーマに ついて 限 られた 予 算 時 間 を 踏 まえたうえで 優 先 度 評 価 を 実 施 し テーマを 絞 込 むことの 重 要 性 を 説 明 する システム 化 テーマとは 業 務 / 情 報 システムの 両 方 を 包 含 する 取 組 みテーマを 意 味 する 業 務 施 策 には 制 度 /ルール 組 織 人 材 育 成 ( 教 育 )などの 施 策 が 含 まれる 3.5 テーマ 別 のシステム 機 能 の 検 討 選 定 前 節 で 絞 り 込 んだシステム 化 テーマにおける 業 務 面 での 役 割 機 能 システム 機 能 について さらにブレイクダウン する 手 順 を 説 明 する 上 記 の 機 能 中 で 経 営 方 針 経 営 資 源 の 面 などから 実 現 可 能 な 項 目 に 絞 り 込 むことの 重 要 性 を 説 明 する 演 習 : 生 産 と 物 流 のケース スタディ( 別 冊 を 配 布 ) 3.6 システム 運 用 の 検 討 ( 業 務 面 とシステム 面 ) 前 節 で 検 討 選 定 したシステム 化 機 能 を 踏 まえて 業 務 プロセスを 判 り 易 く 現 した 簡 易 な 業 務 フローを 作 成 し 運 用 面 での 新 たな 課 題 がないかの 確 認 の 必 要 性 を 説 明 する 業 務 フローに 沿 って 業 務 施 策 と 将 来 性 を 見 据 えた 拡 張 性 のある 情 報 システム 化 施 策 の 検 討 を 説 明 する 業 務 フロー( 例 ) 平 成 19 年 度 総 務 省 高 度 情 報 通 信 人 材 育 成 開 発 事 業 ICTマネージメント 人 材 育 成 PBL 教 材 開 発 実 証 実 験 6
8 講 義 シラバス 第 1 日 目 (No.6) 第 5 限 目 第 3 章 個 別 ICTシステム 企 画 プロジェクトの 進 め 方 1.プロジェクトの 実 施 範 囲 目 的 の 設 定 方 法 を 説 明 できる 2. 自 社 内 の 課 題 とニーズの 分 析 (ミクロ) 自 社 を 取 り 巻 く 外 部 環 境 の 分 析 (マクロ)の 方 法 を 説 明 できる 3.テーマ 設 定 運 用 資 源 スケジュール 費 用 対 効 果 モニタリング パートナー 選 定 までの 流 れを 説 明 できる システム 機 能 を 実 現 するためのシステム 資 源 選 定 (ハード ソフト ネットワーク) システム 開 発 ~ 稼 動 までのスケジュール 策 定 期 待 効 果 と 概 算 費 用 見 積 前 節 で 検 討 した 業 務 運 用 を 満 足 するためのシステム 資 源 (ハート ウェア ネットワークなどのシステム 基 盤 アフ リケーション ハ ッケー シ などのソフトウェアなど)の 選 定 方 法 について 説 明 する 現 場 のスムーズな 運 用 を 考 慮 したSLA(Service Level Agreement)とは 何 かを 説 明 する 選 定 にあたって 時 間 コスト 品 質 安 全 性 事 業 継 続 性 を 考 慮 することを 説 明 する システム 開 発 (プロジェクト)の 開 始 から 設 計 開 発 運 用 テスト 移 行 本 番 稼 動 に 至 るまでの 概 要 スケジュールを 説 明 する 稼 動 までに 十 分 なテスト 期 間 を 設 定 することを 説 明 する J-SOX 法 の 観 点 から 業 務 担 当 者 がテストに 携 わること などのポイントについて 説 明 する 新 システムの 導 入 における 期 待 効 果 は 可 能 な 限 り 定 量 表 現 とし プロジェクト 目 標 との 整 合 性 も 考 慮 することを 説 明 する 概 算 費 用 として ハードウェア/ソフトウェア 運 用 費 用 開 発 費 用 において LCMを 考 慮 した 概 算 費 用 を 可 能 な 限 り 数 量 化 表 現 とする 機 能 要 件 (SLA)の 算 定 には トランザクション 情 報 データ 量 ( 容 量 ) 業 務 運 用 形 態 などの 企 業 特 性 を 考 慮 する 費 用 見 積 のポイントについて の 記 載 に 留 める ( 見 積 積 算 に ついては 除 外 する ) 平 成 19 年 度 総 務 省 高 度 情 報 通 信 人 材 育 成 開 発 事 業 ICTマネージメント 人 材 育 成 PBL 教 材 開 発 実 証 実 験 7
9 講 義 シラバス 第 1 日 目 (No.7) 第 5 限 目 第 3 章 個 別 ICTシステム 企 画 プロジェクトの 進 め 方 の 事 前 説 明 1.プロジェクトの 実 施 範 囲 目 的 の 設 定 方 法 を 説 明 できる 2. 自 社 内 の 課 題 とニーズの 分 析 (ミクロ) 自 社 を 取 り 巻 く 外 部 環 境 の 分 析 (マクロ)の 方 法 を 説 明 できる 3.テーマ 設 定 運 用 資 源 スケジュール 費 用 対 効 果 モニタリング パートナー 選 定 までの 流 れを 説 明 できる 3.10 モニタリング 項 目 の 設 定 企 画 フェーズで 想 定 した 期 待 効 果 やSLAについて システム 導 入 後 の 運 用 フェーズにおいて 基 準 値 や 達 成 度 を 可 視 化 するためのモニタリング 項 目 を 設 定 し 運 用 後 定 期 的 に 評 価 することの 必 要 性 を 説 明 する モニタリング 評 価 項 目 については なるべくシステムで 自 動 採 取 できるもので デジタルに 評 価 できる 項 目 ( 仕 組 み)の 必 要 性 を 説 明 する モニタリング 項 目 ( 例 ) 3.11 RFP 策 定 と 開 発 パートナーの 選 定 3.1~3.10を 纏 めて 実 施 計 画 書 ( 基 本 構 想 書 ) として 経 営 トップに 上 申 する 上 申 承 認 後 に 外 部 に 発 注 する 必 要 があるときは 前 節 までの 検 討 項 目 を 資 料 にまとめる ことでRFPを 作 成 することを 説 明 する RFPを 受 けて ベンダーから 出 される 提 案 書 プレゼンテー ションなどの 手 順 や ベンダー 選 定 を 行 うための 評 価 の 観 点 について 説 明 する ベンダー 選 定 評 価 項 目 ( 例 ) 化 粧 品 業 界 の 概 要 と 営 業 業 務 プロセスの 説 明 日 本 における 化 粧 品 製 造 業 の 歴 史 的 背 景 産 業 構 造 流 通 チャネル 形 態 営 業 活 動 の 概 要 IT 化 の 状 況 を 説 明 する 問 題 ( 添 付 資 料 2) 化 粧 品 業 界 の 概 要 と 営 業 業 務 プロセスの 説 明 平 成 19 年 度 総 務 省 高 度 情 報 通 信 人 材 育 成 開 発 事 業 ICTマネージメント 人 材 育 成 PBL 教 材 開 発 実 証 実 験 8
10 講 義 シラバス 第 2 日 目 終 日 化 粧 品 メーカーの 営 業 支 援 システム 再 構 築 (グループ 討 議 ) 1.システム 再 構 築 プロジェクトの 実 施 範 囲 目 的 の 設 定 方 法 を 説 明 できる 2. 環 境 分 析 (SWOT) システム 現 状 調 査 から 対 象 領 域 の 設 定 方 法 課 題 分 析 の 方 法 を 説 明 できる 3. 第 2 項 の 作 業 から システム 要 件 書 (RFP)をまとめる 方 法 と ポイントを 説 明 できる 化 粧 品 業 界 の 概 要 と 営 業 業 務 プロセスの 説 明 日 本 における 化 粧 品 製 造 業 の 歴 史 的 背 景 産 業 構 造 流 通 チャネル 形 態 営 業 活 動 の 概 要 IT 化 の 状 況 を 説 明 する 問 題 化 粧 品 業 界 の 概 要 と 営 業 業 務 プロセスの 説 明 化 粧 品 メーカーの 営 業 支 援 システム 再 構 築 化 粧 品 メーカーC 社 が 21 世 紀 に 勝 ち 残 るために 中 期 経 営 計 画 に 基 づき 経 営 企 画 部 情 報 システム 部 を 中 心 今 後 のシステムのあり 方 を 検 討 する 現 状 の 環 境 分 析 (SWOT) システムの 現 状 調 査 から 対 象 領 域 を 決 定 し 対 象 部 門 の 現 状 の 課 題 調 査 を 実 施 した 想 定 において 課 題 分 析 ( 問 題 点 カテゴリ 分 析 問 題 点 部 門 関 連 )を 実 施 する 以 上 の 作 業 から 具 体 的 なシステム 化 機 能 を 選 定 し システム 要 件 書 (RFP)にまとめる 問 題 化 粧 品 メーカーの 営 業 支 援 システム 再 構 築 本 は3グループ ( 各 4 名 )に 分 かれて 行 う 平 成 19 年 度 総 務 省 高 度 情 報 通 信 人 材 育 成 開 発 事 業 ICTマネージメント 人 材 育 成 PBL 教 材 開 発 実 証 実 験 9
11 講 義 シラバス 第 3 日 目 第 1 限 目 事 例 説 明 (システム 提 案 依 頼 書 ソフトウェア 契 約 書 ) 第 2 限 目 ~ 第 5 限 目 グループ 発 表 資 料 作 成 グループ 発 表 1.システム 提 案 依 頼 書 (RFP) およびソフトウェア 契 約 書 が 備 えるべきポイントについて 説 明 できる 2. のグループ 討 議 を 通 して RFPの 作 成 作 業 の 流 れを 説 明 できる 3.グループ 討 議 の 結 果 内 容 を 決 められた 時 間 内 でわかりやすくプレゼンテーションすることができる 参 考 事 例 事 例 システム 提 案 依 頼 書 ソフトウェア 契 約 書 実 際 の 事 例 を 元 に システム 提 案 依 頼 書 ソフトウェア 契 約 書 の 概 要 とポイントを 説 明 する 参 考 事 例 ( 添 付 資 料 3) システム 提 案 依 頼 書 ソウトウェア 契 約 書 化 粧 品 メーカーの 営 業 支 援 システム 再 構 築 化 粧 品 メーカーC 社 が 21 世 紀 に 勝 ち 残 るために 中 期 経 営 計 画 に 基 づき 経 営 企 画 部 情 報 システム 部 を 中 心 今 後 のシステムのあり 方 を 検 討 する 現 状 の 環 境 分 析 (SWOT) システムの 現 状 調 査 から 対 象 領 域 を 決 定 し 対 象 部 門 の 現 状 の 課 題 調 査 を 実 施 した 想 定 において 課 題 分 析 ( 問 題 点 カテゴリ 分 析 問 題 点 部 門 関 連 )を 実 施 する 以 上 の 作 業 から 具 体 的 なシステム 化 機 能 を 選 定 し システム 要 件 書 (RFP)にまとめる 問 題 化 粧 品 メーカーの 営 業 支 援 システム 再 構 築 本 は3グループ ( 各 4 名 )に 分 かれて 行 う グループ 発 表 化 粧 品 メーカーの 営 業 支 援 システム 再 構 築 に 関 するシステム 要 件 書 のグループ 討 議 の 内 容 を 各 グループで 発 表 する 発 表 時 間 :20 分 質 疑 応 答 :10 分 ( 各 グループ) 平 成 19 年 度 総 務 省 高 度 情 報 通 信 人 材 育 成 開 発 事 業 ICTマネージメント 人 材 育 成 PBL 教 材 開 発 実 証 実 験 10
12 平 成 19 年 度 総 務 省 高 度 情 報 通 信 人 材 育 成 事 業 ICT マネージメント 人 材 育 成 PBL(Project Based Learning) 教 材 (ICT システム 構 築 マネージメント)の 開 発 ICTシステム 構 築 マネージメント 講 義 時 間 割 表 開 催 日 程 :2008 年 3 月 2 日 ( 日 )~4 日 ( 火 ) 開 催 場 所 : 琉 球 大 学 工 学 部 321 号 室 時 間 1 日 目 2 日 目 3 日 目 1 限 目 8:30 ~ 10:00 第 1 章 ICT マネージメント 第 2 章 ICT システム 構 築 第 3 章 1~3 企 画 プロジェクト 化 粧 品 メーカーの 営 業 支 援 システム 再 構 築 事 例 説 明 添 付 資 料 3 システム 提 案 依 頼 書 ソフトウェア 契 約 書 2 限 目 10:10 ~ 11:40 PBL 演 習 添 付 資 料 1 台 所 用 品 メーカーのシステム 再 構 築 1. 演 習 概 要 説 明 2. 環 境 分 析 (SWOT 分 析 ) グループ 討 議 1. 問 題 点 カテゴリ 分 析 グループ 発 表 資 料 作 成 昼 休 み 3 限 目 12:30 ~ 14:00 4 限 目 14:10 ~ 15:40 PBL 演 習 添 付 資 料 1 2. 問 題 点 の 部 門 間 連 携 台 所 用 品 メーカーのシステム 再 構 築 分 析 3. 業 務 システム 課 題 分 析 3. 問 題 点 ネットワーク 4. グループ 発 表 分 析 第 3 章 4. システム 化 テーマの 絞 込 み 5. テーマ 別 システム 機 能 の 検 討 6. システム 運 用 の 検 討 4. 課 題 抽 出 1.グループ 発 表 A グループ B グループ C グループ 発 表 時 間 : 各 20 分 質 疑 応 答 : 各 10 分 2. 講 評 5 限 目 15:50 ~ 17:20 予 備 17:30 ~ 19:00 第 3 章 7~11 システム 資 源 選 定 スケシ ュール 策 定 費 用 見 積 RFP 策 定 2 日 目 実 習 問 題 の 概 要 説 明 進 行 状 況 により 時 間 が 多 少 前 後 する 場 合 があります (17 時 終 了 予 定 )
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
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様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
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国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
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企 画 課 企 画 部 満 了 2 1 総 務 部 企 画 室 会 議 学 外 会 議 平 成 12 年 度 佐 賀 大 学 運 営 諮 問 会 議 企 画 室 企 画 調 査 係 2000 年 度 30 年 2001/4/1 2030 年 度 末 紙 事 務 室 総 務 部 企 画 室 廃 棄 2 2 総 務 部 企 画 室 設 置 認 可 学 部 佐 賀 大 学 文 化 教 育 学 部 設 置
(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか
平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
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国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世
呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 実 施 要 項 1 調 査 の 名 称 呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 ( 以 下 市 場 調 査 という ) 2 調 査 の 目 的 等 (1) 背 景 目 的 呉 市 では, 行 政 目 的 のない 財 産 ( 土 地 建 物 )については 売 却 を 原
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国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
(Microsoft Word - \203A \225\345\217W\227v\227\314 .doc)
ま ち づ く り 推 進 の た め の ア ン ケ ー ト 調 査 及 び 分 析 業 務 委 託 プ ロ ポ ー ザ ル 募 集 要 領 1 趣 旨 本 要 領 は, ま ち づ く り 推 進 の た め の ア ン ケ ー ト 調 査 及 び 分 析 業 務 委 託 の 受 託 者 を 特 定 す る た め, 企 画 提 案 型 プ ロ ポ ー ザ ル 方 式 ( 以 下 プ ロ ポ ー
別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾
付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )
Microsoft Word - 02第3期計画(元データ).doc
第 3 期 長 岡 市 教 育 委 員 会 特 定 事 業 主 行 動 計 画 ( 市 職 員 ) 平 成 23 年 4 月 長 岡 市 教 育 委 員 会 Ⅰ 総 論 1 目 的 急 速 な 少 子 化 の 進 行 家 庭 地 域 を 取 巻 く 環 境 の 変 化 により 次 代 の 社 会 を 担 う 子 どもが 健 やかに 生 まれ かつ 育 成 される 社 会 の 形 成 に 資 するため
添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間
大田市固定資産台帳整備業務(プロポーザル審査要項)
大 田 市 整 備 業 務 プロポーザル 審 査 要 項 大 田 市 業 務 プロポーザルの 審 査 は 提 案 書 等 を 下 記 のとおり 審 査 評 価 するものとす る. 審 査 の 対 象 事 業 者 審 査 の 対 象 事 業 者 は 次 の()から()に 掲 げる 条 件 をすべて 満 たし 一 つでも 満 たない 場 合 は 審 査 の 対 象 事 業 者 に 該 当 しないものとする
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
(Microsoft Word - \212\356\226{\225\373\220j2014220_\217C\220\263\201j.doc)
平 成 26 年 2 月 20 日 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 年 金 資 産 運 用 の 基 本 方 針 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 ( 以 下 当 基 金 という)は 年 金 給 付 等 積 立 金 ( 以 下 年 金 資 産 という)の 運 用 にあたり 以 下 の 基 本 方 針 を 定 める 当 基 金 から 年 金 資 産 の 管 理 又
社会保険加入促進計画に盛込むべき内容
一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 社 会 保 険 等 加 入 促 進 計 画 平 成 24 年 10 月 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 1 計 画 策 定 の 趣 旨 目 的 この 計 画 は 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 ( 以 下 日 造 協 という ) 及 び 日 造 協 の 正 会 員 ( 以 下 会 員
スライド 1
公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要
18 国立高等専門学校機構
様 式 1 公 表 されるべき 事 項 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 当 機 構 役 員 給 与 規 則 で 文 部 科
