平成 27 年度版 [ 人口の状況 ] の現状 人口静態 ( 平成 27 年 ) 人口動態 ( 平成 26 年 ) 総数 男 女 総数 男 女 人口 89,42 44,85 44,552 出生数 歳以上人口 22,17 1,36 11,864 死亡数
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- あゆみ こびき
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1 指標の見方 算出方法 を例に示しました 平成 27 年度版 の健康指数 標準化死亡比 ( 悪性新生物 ) 標準化死亡比 ( 心疾患 ) 標準化死亡比 ( ) 標準化死亡比 ( ) 標準化死亡比 ( 自殺 ) 出生率 合計特殊出生率平均寿命 ( 男 ) 平均寿命 ( 女 ) 健康寿命 ( 男 ) 健康寿命 ( 女 ) 標準化死亡比 ( ) 一人当たり診療費 ( 全体 ) 一人暮らしの者の高齢者 75 歳以上人口割合 一人当たり診療費 ( 退職 ) 高齢化率 を1とした健康指数 項目 概要 1 出生率.9 * 合計特殊出生率は1.18で 2 合計特殊出生率 1. の1. 倍です 3 平均寿命 ( 男 ) 1. * 健康寿命 ( 男 ) は 県内で3 位です 4 平均寿命 ( 女 ) 1. * 健康寿命 ( 女 ) は 県内で42 位です 5 健康寿命 ( 男 ) 1. * 一人当たりの診療費 ( 全体 ) は234,935 円で 6 健康寿命 ( 女 ) 1. の1. 倍です 7 一人当たり診療費 ( 全体 ) 1. * 一人当たりの診療費 ( 退職 ) は279,88 円で 8 一人当たり診療費 ( 退職 ) 1. の1. 倍です 9 高齢化率 1. * 高齢化率は2.3% で 1 75 歳以上人口割合 1. の1. 倍です 11 一人暮らしの高齢者.9 * 75 歳以上人口割合は8.5% で 12 標準化死亡比 ( 悪性新生物 ) 1. の1. 倍です 13 標準化死亡比 ( 心疾患 ) 1. * 三大疾患のうち より 14 標準化死亡比 ( ) 1.1 標準化死亡比が高いのは 15 標準化死亡比 ( ) 1.1 悪性新生物 です 16 標準化死亡比 ( 自殺 ) 1.1 標準化死亡比が低いのは 17 標準化死亡比 ( ) 1.1 心疾患です ( 資料 ) 一人当たり診療費 : 国民健康保険事業状況 ( 平成 25 年度 ) 高齢化率 75 歳以上人口の割合 一人暮らしの高齢者 : 国勢調査 ( 平成 22 年 ) 平均寿命 健康寿命 : の健康寿命算出ソフト 健寿君 ( 平成 26 年 ) 標準化死亡比 : の年齢調整死亡率と SMR 算出ソフト スマール君 ( 平成 22 年 ~26 年 ) 出生率 合計特殊出生率 : ツール君 ( 平成 22 年 ~26 年 ) 健康指数 は少子高齢化と医療費を中心にを 1 としたレーダーチャートです 高齢化率は 国勢調査人口を基にしています 1
2 平成 27 年度版 [ 人口の状況 ] の現状 人口静態 ( 平成 27 年 ) 人口動態 ( 平成 26 年 ) 総数 男 女 総数 男 女 人口 89,42 44,85 44,552 出生数 歳以上人口 22,17 1,36 11,864 死亡数 資料 : 町 ( 丁 ) 字別人口調査 出生率死亡率 ( 人口千対 ) ( 人口 1 万対 ) 世帯 ( 平成 22 年 ) 資料 : 人口動態統計 世帯数 34,945 一世帯人数 2.58 資料 : 国勢調査 ( 千人 ) 段階別人口の推移 (%) 段階別人口の推移 平成 7 年平成 12 年平成 17 年平成 22 年平成 27 年 年少人口 (~14 歳 ) 16,499 14,38 12,224 11,146 1,856 生産年齢人口 (15~64 歳 ) 65,745 65,769 64,43 6,352 56,376 老年人口 (65 歳以上 ) 9,256 11,691 14,495 17,988 22,17 高齢化率 1.1% 12.7% 16.% 2.1% 24.8% 資料 : 町 ( 丁 ) 字別人口調査 町 ( 丁 ) 字別人口を基にした高齢化率です H7 H12 H17 H22 H27 老年人口年少人口 生産年齢人口高齢化率 人口構成の変化 ( 将来推計人口 ) 平成 27 年人口 平成 52 年将来推計人口 85 歳以上 歳以上 ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~4 男 女 ~4 986 男 935 女 資料 : 町 ( 丁 ) 字別人口調査 資料 : 国立社会保障 人口問題研究所 日本の市区町村別将来推計人口 ( 平成 25 年 3 月推計 ) ( 平成 22 年国勢調査人口を基準に推計 ) 2
3 [ 平均寿命と健康寿命 ] ( 平成 26 年 ) 単位 : 年 総数 男 女 平均寿命 ( 歳平均余命 ) 歳平均余命 歳健康寿命 歳要介護期間 要介護等認定率 (65 歳以上 ) 15.6% 11.3% 19.3% 資料 : の健康寿命算出ソフト 健寿君 65 歳健康寿命 :65 歳に達した県民が健康で自立した生活を送る期間 具体的には 要介護度 2 以上になるまでの期間 65 歳要介護期間 :65 歳に達した県民が 要介護 2 以上になる年数の平均 要介護等認定率 (65 歳以上 ):65 歳以上の県民における 要支援 1 から 要介護 5 の認定率 [ 高齢化の状況 ] 高齢化の推移と将来推計 平成 12 年平成 17 年平成 22 年平成 27 年平成 32 年平成 37 年平成 42 年平成 47 年平成 52 年 国勢調査人口 将来推計人口 総人口 92,929 91,32 9,99 88,159 85,733 82,633 78,948 74,753 7,258 高齢化率 13.% 16.4% 2.3% 25.3% 29.1% 31.1% 32.2% 33.6% 35.8% 高齢者人口 (65 歳以上 ) 12,58 14,998 18,34 22,317 24,915 25,72 25,426 25,16 25,138 前期高齢者 (65~74 歳 ) 7,628 8,94 1,654 13,6 13,589 11,665 1,34 9,863 1,711 後期高齢者 (75 歳以上 ) 4,43 6,58 7,65 9,257 11,326 14,55 15,392 15,243 14,427 資料 : 平成 22 年までは国勢調査資料 : 平成 27 年以降は 日本の市町村別将来推計人口 ( 平成 25 年 3 月推計 ) ( 平成 22 年国勢調査人口を基準に推計 ) ( 人 ) 高齢化の推移と将来推計 3, 25, 2, 15, 1, 5, H12 H17 H22 H27 H32 H37 H42 H47 H52 (%) 後期高齢者前期高齢者高齢化率 75 歳以上人口割合 一人暮らしの高齢者の動向 平成 7 年平成 12 年平成 17 年平成 22 年 ( 総数 ) 一人暮らしの者 664 1,77 1,63 2,362 高齢者に占める割合 ( 男 ) 一人暮らしの者 高齢者に占める割合 ( 女 ) 一人暮らしの者 資料 : 国勢調査 棒グラフは 一人暮らしの者 を示し 国勢調査の 単独世帯 を指す 折れ線グラフは高齢者人口に占める 一人暮らしの者 の割合を示す 年齢不詳の人口は 含まれていません 6.9% 8.9% 1.9% 12.9% % 6.3% 8.% 1.% ,88 1,516 ( 人 ) 一人暮らしの高齢者の動向 2,5 高齢者に占める割合 9.1% 11.% 13.2% 15.4%. 2, 1,5 1, 5 H7 H12 H17 H22 一人暮らしの女 一人暮らしの男 割合 ( 男 ) 割合 ( 女 ) (%)
4 [ 死亡の状況 ] 死因別死亡割合 ( 平成 26 年 ) 死亡数 (%) 全死因 84 1 第 1 位 悪性新生物 第 2 位 心疾患 ( 高血圧性を除く ) 第 3 位 第 4 位 第 5 位 老衰 第 6 位 自殺 第 7 位 腎不全 第 8 位 その他資料 : 人口動態統計 死因順位に用いる分類項目による 死亡数が同数の場合は死因簡単分類のコード番号順に掲載している 9 位以下は 8 位と同数であっても掲載していない 死因別死亡割合 ( 平成 26 年 ) その他 悪性新生物 腎不全自殺 老衰 心疾患 ( 高血圧性を除く ) ライフステージ別死因順位 ( 平成 22 年 ~26 年 ) 幼年期 少年期 青年期 壮年期 中年期 高齢期 (~4 歳 ) (5~14 歳 ) (15~24 歳 ) (25~44 歳 ) (45~64 歳 ) (65 歳以上 ) 第 1 位 他殺 自殺 自殺 悪性新生物 悪性新生物 第 2 位 第 3 位 第 4 位 第 5 位 第 6 位 第 7 位 先天奇形, 変形及び染色体異常 2.4% 2.4% 2.1% 2.6% 第 8 位慢性閉塞性髄膜炎糖尿病肺疾患 腎不全 1.2% 1.5% 1.6% 1.8% その他 その他 その他 その他 その他 その他 その他 33.3% 42.9% 5% 23.2% 14.7% 2.3% 21.% 資料 : 人口動態統計 死因順位に用いる分類項目による 死亡割合が同率の場合は死因簡単分類のコード番号順に 掲載している 9 位以下は8 位と同率であっても掲載していない 総数 悪性新生物 4% 28.6% 45% 29.3% 44.8% 27.9% 29.8% 周産期に発生し心疾患 ( 高血圧性心疾患 ( 高血圧性心疾患 ( 高血圧性悪性新生物た病態を除く ) 悪性新生物を除く ) を除く ) 13.3% 14.3% 2% 19.5% 15.1% 16.3% 16.% 心疾患 ( 高血圧性 心疾患 ( 高血圧性を除く ) を除く ) 6.7% 14.3% 2% 11.% 8.8% 12.3% 1.6% 他殺悪性新生物自殺 6.7% 5% 6.1% 7.3% 先天奇形, 変形及び染色体異常老衰 1.6% 1.1% 老衰 5% 4.9% 3.% 6.5% 5.4% その他の新生物 2.4% 2.4% 2.4% 2.7% 肝疾患腎不全 自殺 4
5 4 歳以上の死因順位 ( 平成 22 年 ~26 年 ) 4~74 歳 75 歳以上 第 1 位 悪性新生物 悪性新生物 第 2 位 第 3 位 第 4 位 第 5 位 第 6 位 第 7 位 43.8% 23.5% 心疾患 ( 高血圧性を除く ) 心疾患 ( 高血圧性を除く ) 14.% 17.1% 7.7% 14.% 自殺 4.8% 11.6% 老衰 4.5% 8.3% 2.8% 2.5% 肝疾患 腎不全 2.5% 2.3% 第 8 位慢性閉塞性糖尿病肺疾患 1.5% 1.7% その他 その他 18.4% 19.1% 資料 : 人口動態統計 4~74 歳死因別割合 ( 平成 22 年 ~26 年 ) 糖尿病 肝疾患 自殺 慢性閉塞性肺疾患腎不全 その他 心疾患 ( 高血圧性を除く ) 75 歳以上死因別割合 ( 平成 22 年 ~26 年 ) 老衰 その他 悪性新生物 悪性新生物 心疾患 ( 高血圧性を除く ) 標準化死亡比 ( 平成 22 年 ~26 年 ) ( 基準集団 : 1) 悪性新生物 心疾患 自殺 男 * 99.4 女 総数 SMR 検定 :*:p<.5,**:p<.1 標準化死亡比 ( 男 ) 標準化死亡比 ( 女 ) 悪性新生物 15 悪性新生物 心疾患 1 5 心疾患 自殺 自殺 資料 : の年齢調整死亡率と SMR 算出ソフト スマール君 5
6 年齢調整死亡率 男女別に悪性新生物 心疾患 自殺 の年齢調整死亡率の経年変化が把握できます の年齢調整死亡率と SMR 算出ソフト スマール君 で算出しました 悪性新生物 ( 人口 1 万対 ) 男 女 13~ 17 年 14~ 18 年 15~ 19 年 16~ 2 年 17~ 21 年 18~ 22 年 19~ 23 年 2~ 24 年 21~ 25 年 22~ 26 年 悪性新生物 ( 男 ) 年齢調整死亡率 悪性新生物 ( 女 ) 年齢調整死亡率 心疾患 ( 人口 1 万対 ) 男 女 13~ 17 年 14~ 18 年 15~ 19 年 16~ 2 年 17~ 21 年 18~ 22 年 19~ 23 年 2~ 24 年 21~ 25 年 22~ 26 年 心疾患 ( 男 ) 年齢調整死亡率 心疾患 ( 女 ) 年齢調整死亡率 4 2 ( 人口 1 万対 ) 男 女 13~ 17 年 14~ 18 年 15~ 19 年 16~ 2 年 17~ 21 年 18~ 22 年 19~ 23 年 2~ 24 年 21~ 25 年 22~ 26 年 ( 男 ) 年齢調整死亡率 ( 女 ) 年齢調整死亡率 6
7 自殺 ( 人口 1 万対 ) 男 女 13~ 17 年 14~ 18 年 15~ 19 年 16~ 2 年 17~ 21 年 18~ 22 年 19~ 23 年 2~ 24 年 21~ 25 年 22~ 26 年 自殺 ( 男 ) 年齢調整死亡率 15 自殺 ( 女 ) 年齢調整死亡率 ( 人口 1 万対 ) 男 女 13~ 14~ 15~ 16~ 17~ 18~ 19~ 2~ 21~ 22~ 17 年 18 年 19 年 2 年 21 年 22 年 23 年 24 年 25 年 26 年 ( 男 ) 年齢調整死亡率 ( 女 ) 年齢調整死亡率 資料 : の年齢調整死亡率と SMR 算出ソフト スマール君 [ 母子保健の状況 ] ( 平成 26 年 ) 出生数 ( 再掲 ) 低出生体重児出生数 極低出生体重児出生数 乳児死亡数 15 歳未満死亡数 諸率 出生率 低出生体重児出生率 極低出生体重児出生率 乳児死亡率 15 歳未満死亡率 ( 人口千対 ) ( 出生千対 ) ( 出生千対 ) ( 出生千対 ) ( 人口 1 万対 ) 資料 : 人口動態統計 町 ( 丁 ) 字別人口調査 出生体重不詳の出生数は低出生体重児出生率 極低出生体重児出生率に含まれません 7
8 出生率 ( 人口千対 ) 8~12 年 1~14 12~16 14~18 16~2 18~22 2~24 22~ 合計特殊出生率 ~12 年 1~14 12~16 14~18 16~2 18~22 2~24 22~ 出生率 2. 合計特殊出生率 母の年齢が不詳の出生数は合計特殊出生率に含まれません 低出生体重児出生率 ( 出生千対 ) 8~12 年 1~14 12~16 14~18 16~2 18~22 2~24 22~ 極低出生体重児出生率 ( 出生千対 ) 8~12 年 1~14 12~16 14~18 16~2 18~22 2~24 22~ 低出生体重児出生率 1. 極低出生体重児出生率 乳児死亡率 ( 出生千対 ) 8~12 年 1~14 12~16 14~18 16~2 18~22 2~24 22~ 歳未満死亡率 (15 歳未満人口 1 万対 ) 8~12 年 1~14 12~16 14~18 16~2 18~22 2~24 22~ 乳児死亡率 歳未満死亡率
9 [ 特定健診 がん検診の状況 ] 特定健康診査 ( 平成 26 年度 ) 対象者数 受診者数 受診率 17,146 6, % 1,314, , % 特定保健指導実施状況 ( 平成 26 年度 ) 対象者数 終了者数 終了者数の割合 特定保健指導終了者の割合 積極的支援 % 動機付け支援 % 2.6% 特定健康診査 特定保健指導の対象者は 市町村国保の加入者です 特定健康診査受診率の年次推移 平成 2 年平成 21 年平成 22 年平成 23 年平成 24 年 平成 25 年平成 26 年 24.4% 24.7% 24.1% 29.9% 31.5% 33.9% 35.3% 31.8% 31.7% 32.3% 33.1% 34.5% 35.5% 37.2% 資料 : 特定健診 特定保健指導保険者別実施状況 ( 法定報告 ) 対象者 : 市町村国民健康保険加入者 (%) 特定健康診査受診率 5 がん検診の状況 ( 平成 24 年度 ) 対象者数 受診者数 受診率 要精検率 精検受診率 胃がん 24, % 7.5% 41.7% 肺がん 24,617 2,8 8.4% 2.1% 79.1% 大腸がん 24,617 3, % 9.2% 65.3% 子宮がん 19,376 1, % 2.5% 85% 乳がん 15,368 1, % 1.6% 77.3% 資料 : 地域保健 健康増進事業報告 ( 平成 24 年度 ) 1) は 係数不詳を表す 精密検査結果は平成 25 年度報告で把握された 2) 受診率は 計数不詳の市区町村を除く 要精検率の算出に用いた受診者数は 平成 25 年度報告で改めて把握されたものであり 平成 24 年度 受診者数とは異なります 要精検者数と精検受診者数から精検受診率を算出しました がん検診受診率の年次推移 平成 17 年平成 18 年平成 19 年平成 2 年平成 21 年平成 22 年平成 23 年平成 24 年 胃がん 3.% 2.9% 3.2% 2.3% 2.% 2.6% 2.8% 3.2% 肺がん 14.3% 14.2% 1.4% 6.% 7.7% 7.7% 8.1% 8.4% 大腸がん 6.2% 6.6% 7.2% 6.% 7.% 7.7% 1.1% 14.5% 子宮がん 6.4% 6.6% 5.4% 7.9% 8.1% 9.7% 9.1% 13.5% 乳がん 6.2% 6.% 6.7% 7.4% 11.4% 14.7% 13.6% 19.% 資料 : 地域保健 健康増進事業報告 (%) がん検診受診率 平成 2 年平成 21 年平成 22 年平成 23 年平成 24 年平成 25 年平成 26 年 平成 17 年平成 18 年平成 19 年平成 2 年平成 21 年平成 22 年平成 23 年平成 24 年 胃がん肺がん大腸がん子宮がん乳がん 子宮がん 及び 乳がん の受診率 = 前年度の受診者数 + 今年度の受診者数 -2 年連続の受診者数当該年度の受診者数 1 当該年度の受診者数 乳がん受診者数 は 視触診方式及びマンモグラフィの併用者 9
10 がん検診精密検査結果状況 ( 平成 24 年度 ) 精検者数 異常認めず がん がんの疑い がん以外 未把握 未受診者 胃がん 男 % % 6.3% 12.5% % 75% 女 % % % 43.2% 9.1% 43.2% 肺がん 男 % % 8.8% 52.9% % 23.5% 女 % % 11.1% 22.2% % 11.1% 男 % 1.8% 1.8% 46.7% % 37.7% 大腸がん 女 % 1.9%.6% 42.% % 31.5% 異形成 子宮がん % 7.5% 47.5% 1% 5% % 15% 乳がん % 1.1% 1.1% 38.1% % 22.7% 胃がん 肺がん 大腸がん 精密検査結果状況 ( 男 ) % 2% 4% 6% 8% 1% 異常認めず がん がんの疑い がん以外の疾患 未把握 未受診者 資料 : 地域保健 健康増進事業報告 胃がん 肺がん 大腸がん 乳がん 子宮がん 精密検査結果状況 ( 女 ) % 2% 4% 6% 8% 1% 異常認めず がん がんの疑い がん以外の疾患 未把握 未受診者 未把握 未受診者の把握ができます % 2% 4% 6% 8% 1% 異常認めずがん異形成がんの疑いがん以外の疾患未把握未受診者 [ 国民健康保険の状況 ] 診療諸率 ( 平成 25 年度 ) 全体 1 人当たり受診件数 1 件当たり日数 1 日当たり診療費 1 人当たり診療費 1 件当たり診療費 ,78 234,935 24, , ,296 23,446 退職 1 人当たり受診件数 1 件当たり日数 1 日当たり診療費 1 人当たり診療費 1 件当たり診療費 1, ,64 279,88 26,665 1, , ,979 24,831 平成 25 年度 1 件当たり診療費 国民健康保険の状況 ( 全体 ) 1 人当たり受診 を1とする 件数 件当たり日数 ( 日 ) 平成 25 年度 1 件当たり診療費 国民健康保険の状況 ( 退職 ) 1 人当たり受診 を1とする 件数 件当たり日数 ( 日 ) 1 人当たり診療費 1 日当たり診療費 1 人当たり診療費 1 日当たり診療費 資料 : 国民健康保険事業状況 を 1 としてレーダーチャートで比較ができます 1
11 指標の算出方法 [ 人口の状況 ] 死亡率 = 死亡数人口 1, ( 人口 1 万対 ) 出生率 = 出生数人口 1, ( 人口千対 ) 出生数 死亡数 : 人口動態統計 ( 平成 26 年 ) 人口 : 総務部統計課 町 ( 丁 ) 字別人口調査 ( 平成 26 年 1 月 1 日現在 ) 算出に用いた人口が異なるため 保健医療部保健医療政策課 平成 26 年の人口動態概況 ( 確定数 ) の死亡率及び出生率とは 差異があります 高齢化率 = 65 歳以上人口人口 1, ( 人口 1 万対 ) [ 平均寿命と健康寿命 ] 1 基礎データ ( 男女別 ) 作成基礎期間を 5 年間 年齢階級の区分を 歳 1~4 歳 5~9 歳 1~14 歳 8~84 歳 85 歳以上 とする 人口 : 町 ( 丁 ) 字別人口 ( 平成 24 年 ) [5 年間の中央年の人口 ] 死亡数 : 人口動態統計 ( 平成 22 年 ~ 平成 26 年 ) [5 年間の死亡数 ] 簡易生命表の定常人口及び生存数 : 厚生労働省平成 24 年簡易生命表定常人口及び生存数要介護認定者数 : 介護保険制度における要介護 2~5 認定者数 ( 平成 26 年 1 月末現在 ) [ 国保連合会提供 ] 2 健康寿命の算出 (1)65 歳平均余命を算出する 15 年間の中央年の人口 5 年間の死亡数 簡易生命表の定常人口及び生存数を使って 年齢階級別の死亡率を算出する 2 歳の生存数を 1, と仮定し 年齢階級別の死亡率を使って 年齢階級別の生存数 死亡数を計算し 65 歳以上の定常人口 (=65 歳以上の人が生存する年数の和 ) を 新たに算出する 3 65 歳以上の定常人口 を 65 歳生存数で割ると 65 歳平均余命が算出される (2)65 歳健康寿命を算出する 1 自立率 ( 要介護 2 以上の認定を受けていない人の割合 ) を求める 自立率 = 1 - ( 要介護認定者数 / 人口 ) 265 歳以上の年齢階級別に 定常人口に自立率を掛けて合計し 65 歳以上の自立定常人口 (=65 歳以上で 要介護 2 以上の認定を受けていない人が生存する年数の和 ) を算出する 3 65 歳以上の自立定常人口 を 65 歳生存数で割ると 65 歳健康寿命が算出される 要支援 1~ 要介護 5 認定者数要介護等認定率 (65 歳以上 ) = 1 (%) 65 歳以上人口 福祉部地域包括ケア課が公表している 介護保険事業状況報告 ( 年報 ) の認定率とは 人口の把握の仕方が異なります [ 高齢化の状況 ] 75 歳以上人口 75 歳以上人口割合 = 1 (%) 総人口 一人暮らしの者の高齢者に占める割合 = 65 歳以上の単独世帯 65 歳以上人口 1 (%) 11
12 [ 死亡の状況 ] 標準化死亡比 (SMR) 対象集団の死亡数 = Σ[ 基準集団の年齢階級別死亡率 対象集団の年齢階級別人口 ] 1 年齢調整死亡率 Σ[ 対象集団の年齢階級別死亡率 年齢階級別基準人口 ( )] = 1,( 人口 1 万対 ) 基準人口 ( ) の総数 基準人口 : 昭和 6 年モデル人口 [ 母子保健の状況 ] 出生数出生率 = 1, ( 人口千対 ) 人口 低出生体重児 (25g 未満 ) 出生率 = 低出生体重児出生数全出生数 1, ( 出生千対 ) 極低出生体重児 (15g 未満 ) 出生率 = 極低出生体重児出生数 1, ( 出生千対 ) 全出生数 乳児 ( 生後 1 年未満 ) 死亡数乳児死亡率 = 1, ( 出生千対 ) 全出生数 15 歳未満死亡率 = 15 歳未満死亡数 15 歳未満人口 1, (15 歳未満人口 1 万対 ) 合計特殊出生率 = [ 母の年齢階級別出生数年齢階級別女子人口 ] 15 歳 ~49 歳までの合計 人口 は 町 ( 丁 ) 字別人口調査 によります の人口動態概況 で 比率の算出に用いられている人口とは異なります [ 健診の状況 ] 要精検率 = 要精密検査者数受診者数 1 (%) 精検受診率 = 精密検査受診者数要精密検査者数 1 (%) [ 国民健康保険の状況 ] 1 人当たり受診件数 ( 受診率 )= 件数平均被保険者数 1 1 件当たり日数 = 1 日当たり診療費 = 診療に要した日数件数費用額診療に要した日数 ( 日 ) 1 人当たり費用額 = 1 件当たり診療費 = 費用額平均被保険者数費用額件数 12
第 1 節人口の推移 1 総人口と世帯数の推移 平成 25 年 1 月 1 日現在 人口は 580,852 人 世帯数は 259,048 で平成 5 年から 人口 世帯数ともに増加傾向にあります 出典 : 各年 1 月 1 日現在総人口 2 段階別人口の推移と将来推計平成 17 年から 25 年まで
第 2 章 て 川口市の現状 第 1 節人口の推移 1 総人口と世帯数の推移 平成 25 年 1 月 1 日現在 人口は 580,852 人 世帯数は 259,048 で平成 5 年から 人口 世帯数ともに増加傾向にあります 出典 : 各年 1 月 1 日現在総人口 2 段階別人口の推移と将来推計平成 17 年から 25 年までの人口の推移と平成 25 年から 37 年の将来推計をみると 年少人口は減少傾向にあり
第 2 章の健康を とりまく状況 ~ ~ 1 の概況は空知管内の中部西端に位置する町で 面積 1.k m2を有する 人口約 38 人の米や花 メロンやスイカ 果菜などの農業が基幹産業の町です 明治 14 年に樺戸集治監 ( 樺戸監獄 ) が開庁され 空知管内第 1 号の村として誕生しました (1) 人口構成 1 総人口 年齢 3 区分別人口 高齢化率の推移 4 3 1 人 4 4178 3888
平成26年 人口動態統計月報年計(概数)の概況 1
参考資料 3 平成 26 年 人口動態統計月報年計 ( 概数 ) の概況 目 頁調査の概要 1 結果の概要 1 結果の要約 2 2 出生 (1) 出生数 4 (2) 合計特殊出生率 6 3 死亡 (1) 死亡数 死亡率 8 (2) 死因 10 4 婚姻 14 5 離婚 16 統計表 第 1 表人口動態総覧の年次推移 20 第 2 表人口動態総覧 ( 率 ) の年次推移 24 第 3 表出生数の年次推移,
1-1 出生数 合計特殊出生率の推移 1-2 地域別合計特殊出生率の推移 1-3 出生数 出生率の推移 1-4 地域別出生率の推移 1-5 主要先進国の合計特殊出生率 1-6 地域別出生数の推移 1-7 母の年齢 (5 歳階級 ) 別非嫡出子の出生数の推移 1-8 男女別年齢階層別人口の推移 ( 山形県 ) 1-9 男女別年齢階層別人口の推移 ( 全国 ) 1-10 女性の有配偶率と有配偶出生率 (
Microsoft Word - P11~19第2部② 母子保健の現状
2 母子保健の水準 本県における母子保健の水準について 妊娠 出産 乳幼児 思春期に関する統計を全国と比較しながらみていきます (1) 妊娠 出産妊娠から出産に至るまでの時期は 母体の心身の変化が大きく 母体の健康状態が胎児に影響を与えやすい時期です 妊娠すると市町に妊娠の届出をすることになりますが 栃木県では妊娠 11 週以内の届出が平成 12 年 74.% に対し平成 25 93.5% と早期化しています
Microsoft PowerPoint - 資料1_ひょうごの健康状況(健康寿命修正済)
データでみるひょうごの健康状況データソース : 人口動態統計 特定健診データ 兵庫県健康づくり実態調査等 健康寿命の本県の位置 健康寿命 (0 歳平均自立期間 ) の都道府県順位 資料 1 兵庫県男性 20 位 78.28 年 ( 近畿 4 位 ) 兵庫県女性 33 位 83.02 年 ( 近畿 3 位 ) 資料 : 平成 24 年度厚生労働科学研究補助金による 健康寿命における将来予測と生活習慣病対策の費用対効果に関する研究
5. 死亡 (1) 死因順位の推移 ( 人口 10 万対 ) 順位年次 佐世保市長崎県全国 死因率死因率死因率 24 悪性新生物 悪性新生物 悪性新生物 悪性新生物 悪性新生物 悪性新生物 位 26 悪性新生物 350
5. 死亡 () 死因順位の推移 ( 人口 0 万対 ) 順位年次 佐世保市長崎県全国 死因率死因率死因率 24 悪性新生物 328.4 悪性新生物 337.0 悪性新生物 286.6 25 悪性新生物 377.8 悪性新生物 354. 悪性新生物 290.3 位 26 悪性新生物 350.3 悪性新生物 355.7 悪性新生物 290.3 27 悪性新生物 332.4 悪性新生物 35. 悪性新生物
81 平均寿命 女 単位 : 年 全 国 長野県 島根県 沖縄県 熊本県 新潟県 三重県 岩手県 茨城県 和歌山県 栃木県
80 平均寿命 男 単位 : 年 全 国 79.59 長野県 80.88 1 滋賀県 80.58 2 福井県 80.47 3 熊本県 80.29 4 神奈川県 80.25 5 三重県 79.68 21 長崎県 78.88 43 福島県 78.84 44 岩手県 78.53 45 秋田県 78.22 46 青森県 77.28 47 単位 : 年 名張市 80.4 1 東員町 80.4 1 津 市 80.3
Microsoft PowerPoint - 2.医療費プロファイル 平成25年度(長野県・・
都道府県別医療費に関するレーダーチャート等 ( ) 平成 年度 2 ( 平成 年度 ) 医療費に関するレーダーチャート 全傷病 : 医療費 に関するレーダーチャート ( 男性 ) に関するレーダーチャート ( 女性 ) ( 入院 入院外計 ) 1 1 1 5 5 5 入院 入院外 ( 医療費の比率 ) データ : 協会けんぽ月報年次 : 平成 年度注 : 入院外医療費には調剤分が含まれている データ
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秋田市の人口動態 平成 28 年までのあらまし 秋田市保健所 目次 人口動態統計とは 1 利用される方のために 1 平成 28 年人口動態の概要 ( 秋田市分 ) 3 秋田市の人口 秋田市の人口 5 年齢 3 区分別人口割合の年次推移, 秋田市 5 人口動態の年次推移 1 日平均件数の年次推移 6 出生の動き 出生数および出生率の年次推移, 秋田市 7 合計特殊出生率の年次推移, 秋田市 秋田県 全国
平成27年国勢調査世帯構造等基本集計結果の概要
平成 27 年 国勢調査 世帯構造等基本集計結果の概要 平成 29 年 11 月 札幌市まちづくり政策局政策企画部企画課 用語の解説や利用上の注意などについては 総務省統計局のホームページ (http://www.stat.go.jp/data/kokusei/2015/index.htm) をご覧ください 2 平成 27 年 10 月 1 日現在で実施された平成 27 年国勢調査の世帯構造等基本集計結果が公表されましたので
1 策定にあたって 本県の現状と課題 1 策定の趣旨 団塊の世代の高齢化を契機として 高齢化が一層 進行し 要介護者 認知症高齢者 単独 夫婦のみ の世帯の高齢者が増加する一方で 現役世代人口は 減少していきます 都市部と過疎地域では高齢化率が 2 倍以上の開き のある地域もありますが 10 年後には都市部での急 激な高齢化が見込まれます 高齢化の進展に伴う医療 介護サービス利用者の 増加等により
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小田原市の健康増進計画目標項目の考え方 平成 24 年 8 月 小田原市健康づくり課 健康寿命の延伸と健康格差の縮小の実現に関する目標 国の目標 現状項目内容年健康寿命の延伸 ( 日常生活に制限の男性 70.42 年 22 年ない期間の平均の延伸女性 73.62 年 平均寿命の増加分上回 る健康寿命であること 小田原の 項目健康寿命の延伸 ( 日常生活動作が自立している期間の延伸 ) 65 歳 男性
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がん検診重点受診勧奨対象者の設定について 1. がん検診における受診勧奨の背景 国のがん対策推進基本計画の目標である 75 歳未満のがん死亡率減少を達成するためには タバコ対策を柱とした一次予防の推進に加えて 二次予防としてのがん検診の受診率向上が必要である がん検診の受診勧奨として 市町村の広報誌による受診勧奨が広く行われてきた しかしながら 個人を特定しない受診勧奨が受診率向上につながるという科学的根拠はない
2 人口密度 順位 市町村 人口密度 ( 人 / km2 ) 全 県 1, 蕨 市 14, 川 口 市 9, 草 加 市 9, 志 木 市 8, 戸 田 市 7, ふじみ野市 7, 朝 霞 市 7,58
1 総人口 順位市町村総人口 ( 人 ) 全 県 7,307,579 1 さいたま市 1,286,082 2 川 口 市 584,825 3 川 越 市 353,190 4 越 谷 市 341,565 5 所 沢 市 341,079 6 草 加 市 249,027 7 春日部市 231,673 8 上 尾 市 225,442 9 熊 谷 市 196,937 10 新 座 市 163,937 11 久
