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- よしじろう やまがた
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8 M Mjma Mw 26km km 18km km km 18km km km 18km km km 18km km 28km km 18km
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13 M7.2 M7.3 M7.0 M7.5 M
14 M6.9 M6.9 M6.9 M6.9 M6.9 M6.9 M6.9 M6.9 M6.9 M6.9
15 M7.3 M7.3 M7.3 14
16 M7.3)M6.9M6.9) (M7.5)(M7.0) 50cm 15
17 16
18 18 15m/s 11, m/s 7, m/s 112 3m/s 94 17
19 m/s 3m/s 18 18
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23 18 15m/s m/s m/s 18 3m/s m/s m/s 47 22
24 18 15m/s 18 3m/s % % % % % % % % 23
25 ,100 33,000 12, , m/s 29 2, m/s m/s m/s 18 15/s 24
26 1815m/s m/s 25
27 700 18, 15m/s , 3m/s , 15m/s , 3m/s , 15m/s , 3m/s
28 ,600 18, 15m/s 8,800 18, 3m/s
29 28
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36 Business Continuity Plan( )BCP 3 35
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41 6 7 40
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52 13 14 BCP 51
53 5-3 52
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58 3m/s m/s 57
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60 59
61 S63 S63H10 H4H10 H15 60
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63 (1999) 30 AVS /R 1/R 1/(R+C) 1/(R+C C Mw Mjma Mw0.879Mjma
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87 LNG LNG LNG 86
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89 : 想定状況 : 発災時間経過に伴う対応活動目標 巻末資料 19 人命 生活分野における首都直下地震時の緊急対策活動目標 ( 東京湾北部地震 (18 時風速 3m/s) 発災パターン ) 活動項目 防災体制の確立 情報収集 避難誘導収容 捜索 救助 救急 医療活動 消火活動 緊急輸送 ( 道路 鉄道 港湾 空港 ) ライフライン確保 搬送 3 次医療 交通規制 道路啓開 緊急輸送 上水道 下水道 電力 通信 ガス 初動体制の確立期即時対応期 ( 救命中心 ) 緊急対応期 ( 救援 支援 ) 応急対応期 ( 生活の安定 ) 発災 1 時間後 24 時間後 72 時間後 1 週間後 緊急参集チーム参集開始 ( 一部要員搬送活動 ) 緊急災害対策本部設置 災害緊急事態布告 現地災害対策本部の設置 官邸対策室の設置 ( 官邸危機管理センター )( 例 ) 対策本部事務局に移行 消防 警察の援助隊出動準備 漸次出動 広域支援部隊ほぼ参集 海上保安庁の動員勢力の出動準備 漸次出動 自衛隊への派遣要請 気象庁観測震度情報等伝達 EES 被害を推計 情報先遣チームの派遣 各機関情報収集開始 情報収集ヘリ画像伝送開始 政府調査団ヘリコプター視察 延焼火災等に対する一時避難 家屋倒壊等による避難開始 避難所避難者の発生 (1 日後で約 400 万人 ) (4 日後で約 330 万人 ) 避難所における毛布 食糧等の提供開始 交通途絶による大量の帰宅困難者の発生 帰宅困難者の自力帰宅支援 広域避難収容の実施 帰宅困難者の搬送 建物倒壊等による自力脱出困難者数の発生 ( 約 43,000 人 ) 生存救出率低下 要救助個所の覚知 現場部隊による救助開始 ( 消 警 自 海 ) 本格的救助活動 救助困難個所等で救助継続 緊急消防援助隊 広域緊急援助隊 ( 警 ) の出動開始 自衛隊広域派遣開始 外国からの救援受入態勢完了 外国からの救援受け入れ 外国からの本格的救援活動 重傷者発生 ( 約 28,000 人 ) 現地救急部隊 民間による負傷者搬送 車両による後方医療機関への転送開始 ヘリコプター搬送調整開始 ヘリコプター等による後方医療機関への転送開始 ( 夜間は活動休止 ) 被災地内医療機関需要発生 ( 負傷者約 18 万人 そのうち重傷者約 28,000 人 ) 被災地内医療機関による医療活動開始 広域応援要請 救護所開設 医療救護活動開始 医療班受入れ 医療班派遣準備 医療班搬入 後方医療機関における医療活動開始 火災同時多発 ( 炎上出火数約 1,300 件 ( 例 ) 残出火数約 1,100 件 ) 火災延焼 ( 約 29 万棟 ) ほぼ火災鎮圧 ( 住民等による初期消火 延焼地区避難開始 ) 広域避難場所で避難者急増 火災の覚知 現場部隊による消火開始 広域応援要請 緊急消防援助隊出動 各府県応援隊出動 応援部隊到着 交通支障個所が多数発生 交通渋滞の発生 救援車両等の大量流入 緊急交通の安定化 現地警察部隊による交通規制開始 広域支援部隊漸次到着 活動開始 海上保安庁出動 船舶交通安全の確保 道路被害 周辺建物の倒壊による障害個所の発生 主要幹線の暫定通行確保 順次 通行可能な路線を確保 緊急点検 啓開作業の開始 漸次啓開から復旧段階に移行 第 1 段階 ( 救助 救急 医療活動の従事者 政府要員 負傷者等 後方輸送準備開始 第 2 段階 ( 食料 水等 輸送施設の応急復旧要員等 ) 後方輸送準備 第 3 段階 ( 生活必需品 復旧要員 資機材 ) 断水発生 ( 約 1100 万人 ( 約 450 万軒 )) 断水 (2 日目約 860 万人 ) 断水 (4 日目約 300 万人 ) 人命に関わる重要施設 (3 次医療機関等 ) の上水道供給は機能継続 復旧要員参集 被害調査開始 被害状況把握 復旧作業開始 ( バルブの閉止 ) 本格復旧作業 ( 応急復旧 ) 支障発生 ( 約 45 万人 ) 支障 (2 日目約 41 万人 ) 支障 (4 日目約 33 万人 ) 復旧要員参集 被害調査開始 被害状況把握 復旧作業開始 ( 応急復旧 ) 停電発生 ( 約 160 万軒 ) 停電 (2 日目約 130 万軒 ) 停電 (4 日目約 68 万軒 ) 人命に関わる重要施設 (3 次医療機関等 ) の電力供給は機能継続 配電線自動復旧システム作動 被災変電所系統切替 復旧要員参集 被害調査開始 被害状況把握 復旧作業開始 ( 配電施設の応急復旧 ) 不通発生 ( 約 110 万回線 ) 不通 (2 日目約 100 万回線 ) 不通 (4 日目約 93 万回線 ) 人命に関わる重要施設 (3 次医療機関等 ) の通信は機能継続 応急通信環境確保 ( 街頭臨時電話機の設置 重要施設通信の応急確保等 ) 復旧要員参集 被害調査開始 被害状況把握 復旧作業開始 供給停止 ( 約 120 万軒 ) 供給停止 (2 日目約 120 万軒 ) 供給停止 (4 日目約 120 万人 ) ブロックの閉止 ( 原則 60kine 以上 ) 復旧要員参集 被害調査開始 被害状況把握 復旧作業開始 ( 被災管の交換 )
90 予防対策応急対策への備え 応急対ライフライン 情報インフラ 交通インフラの確保 早期復旧体制の強化復旧 復興対策巻末資料 20 実施すべき対策 ( 案 ) 策治安の維持 BCPに基づく業務継続性確保体制の整備 人命 生活 経済 産業 政治 行政 建物の耐震化 住宅 オフィス等 公共施設 緊急輸送道路沿いの建築物等の耐震化 首都中枢機能の継続性確保 火災に対する防災対策 ( 首都中枢施設 ) 出火防止対策 ( 初期消防力の強化等 ) 災害対応部局の庁舎 非常参集職員の宿舎等の耐震化 延焼被害軽減対策企業防災力の向上 バックアップ機能の充実 消防力の充実 強化 要因の徒歩圏内居住 住居の耐震化 避難体制の整備 ( 避難路の整備等 ) 企業の防災に対する具体的な取組を自己評価できる環境の整備 ( ライフライン 情報インフラ 交通インフラ ) 防災の取組を外部にPRできる仕組み居住空間内外の安全確保対策 首都中枢施設に関わる施設の耐震化 多重化 減災に寄与する商品開発 普及 居住空間内の安全性確保 ( 家具の転倒防止等 ) 外部空間における安全確保 ( 急傾斜地 宅地 屋外落下物 交通 インフラ等 ) 集積地区の安全確保対策 ( 高層ビル街 地下街 ターミナル駅 石 油コンビナート地区 ) 地域防災力の向上 住宅の耐震診断 補強 家具転倒防止 ライフライン インフラ確保対策 施設の耐震化 多重化 共同溝等の整備 地震防災に関する調査研究の推進と成果の防災対策への活用 緊急地震速報の活用 長周期地震動対策 避難者対策 避難所への避難者を減らす対策首都中枢機能の継続性確保 収容体制整備 ( 容量確保 避難所耐震化 ホテル 旅館 空 き家の利用 民間企業協力 ) 飲食料 生活必需品の確保救助 救命対策 帰宅困難者対策 救急救助 / 医療救護 / 広域医療搬送 同時帰宅行動者を減らす対策 徒歩による帰宅支援災害時要援護者対策 帰宅困難者輸送手段の確保 避難支援プラン の策定 帰宅困難者の周辺地域への救援活動 ( ライフライン 情報インフラ 交通インフラ ) 災害時要援護者の所在把握 首都中枢施設に関わる施設の優先的復旧 保健衛生 防疫対策 要因の優先的搬送 仮設トイレの確保 検体 検死 火葬体制の整備 企業防災力の向上 医師の確保 BCPの策定 治安維持体制の整備 情報提供 ( コミュニティ FM) 教育 訓練の実施 地域コミュニティの再構築 地域防災力の向上 従業員 顧客の生命の安全確保 周辺地域の救援 首都圏広域連携体制の確立 広域連携のための交通基盤確保 ( 広域防災拠点の整備と相互ネットワーク化 総合的な交通ネットワーク対策の充実 ) ( 首都中枢施設 ) 首都中枢機能の継続性確保に向けた目標設定 (BCP の策定 BCP に基づく業務継続性確保体制の整備 ) 定期的な訓練の実施 非常用電源 備蓄の確保 BCP に基づく業務継続性の確保 首都中枢施設への立ち入り制限 首都圏広域連携体制の確立 防災情報共有化プラットフォームの構築 広域間相互応援システムの構築 組織及びシステムの標準化 道路の被災情報収集 連絡体制の強化 道路啓開用資機材の備蓄 建設業者との協定による資機材確保 海外からの支援の受け入れ 仮設住宅建設用地の確保 多様な応急住宅メニューの提示 避難者対策 震災廃棄物処理対策 仮置き場所の確保 運搬体制の整備 最終処分場の確保 首都復興のための総合的検討 円滑かつ迅速な復興計画実現のための事前準備 復興基金の創設 リスクファイナンシングの充実強化 ライフライン 情報インフラ 交通インフラの確保 89
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本章では 災害発生時の情報ニーズが 災害発生から時間の経過とともに変化することから 特に地震災害を想定して 発災直後 ( 発災後 3 日間程度 ) 応急時 ( 発災後 4 日目 ~1 週間程度 ) 復旧時 ( 発災後 1 週間目 ~1.2 ヶ月間程度 ) の3つの時期に大別し 災害時における衛星インターネットの利活用を時系列的に取りまとめる 時系列ごとの内容は 衛星インターネット以外の場合と概略的に共通する部分が多いが
第 1 章実施計画の適用について 1. 実施計画の位置づけ (1) この 南海トラフ地震における具体的な応急対策活動に関する計画 に基づく宮崎県実施計画 ( 以下 実施計画 という ) は 南海トラフ地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法 ( 平成 14 年法律第 92 号 以下 特措法 と
第 1 章具体計画の適用について 1. 具体計画の位置づけ (1) この南海トラフ地震における具体的な応急対策活動に関する計画 ( 以下 具体計画 という ) は 南海トラフ地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法 ( 平成 14 年法律第 92 号 以下 特措法 という ) 第 4 条に規定する 南海トラフ地震防災対策推進基本計画 ( 平成 26 年 3 月中央防災会議 ) 第 4 章において作成するとされた災害応急対策活動の具体的な内容を定める計画であり
1 1 1 2 2 3 3 4 4 4 5 5 5 5 5 6 6 6 7 7 7 8 8 -1 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ 資料1 大規模事故現場における活動イメージ図 現地連絡調整所 連絡 連絡 調整 調整 連絡 調整 自衛隊 現地指揮所 医療搬送 避難救助 救援 部隊派遣 警 察 現場警備本部 警備 交通規制 救出 救助
<4D F736F F D208DB289EA8CA7926E88E696688DD08C7689E E D E906B814592C A8F4390B38CE32E646F6378>
第 1 章 第 1 節 第 1 章 第 2 節 第 1 章 第 2 節 第 1 章 第 2 節 第 1 章 第 2 節 第 1 章 第 2 節 第 1 章 第 2 節 第 1 章 第 2 節 第 1 章 第 3 節 第 1 章 第 3 節 簡便法による地震動検討の対象とする断層のモデル化簡便法の震度による影響範囲区分 詳細法による検討を行う断層のトレース 第 1 章 第 3 節 検討上の長さ 第 1
(溶け込み)大阪事務所BCP【実施要領】
添付資料 大阪事務所版 BCP 実施要領 この実施要領は 非常時における具体的な対応方法 必要な人員体制 連携体制を想定し これを実現するために事前に準備しておかなければならないこと等について 定めるものです 実施要領は 次のように構成します 項目非常時事前の備え ( 平常時 ) 内容 応急業務のグループを記載します BCP4.2.1 の表 (1)(2) 各グループ中に規定する各業務を記載します のを端的に記載します
油漏洩 防油堤内 にて火災発生 9:17 火災発見 計器室に連絡 ( 発見 者 計器室 ) 発見後 速やかに計 器室に連絡してい る 出火箇所 火災の状況及び負傷者の発生状況等を確実に伝え 所内緊急通報の実施 火災発見の連絡を受 けて速やかに所内 緊急通報を実施し 水利の確保 ( 防災セ ンター 動
三重県防災訓練評価項目 ( 案 ) 資料 4-4 時間 想定 対応 事業所評価項目消防機関評価項目防災本部評価項目 9:00 地震発生 ( 震度 6 強 ) 災害対策組織の発動 製造各係 施設 設備等の緊急措置及び一次 二次点検の実施 災害対策組織を発動する旨を周知し 地震発生後 速やかに緊急停止措置及び点検の指示を周知し 緊急停止措置及び点検の実施要領 実施箇所等を把握し 点検結果等を防災セ 緊急措置の実施状況
Microsoft Word - 資料2 第二次報告の想定結果(概要) 最終(確定).doc
静岡県第 4 次地震被害想定 ( 第二次報告 ) の想定結果 ( 概要 ) 駿河トラフ 南海トラフ沿いで発生する地震 津波ライフラインの被害... 1 交通施設等の被害... 4 生活支障等... 7 経済被害... 9 相模トラフ沿いで発生する地震 津波ライフラインの被害... 10 交通施設等の被害... 13 生活支障等... 16 経済被害... 17 ライフラインの被害 < 駿河トラフ
広域応援編 目次 広域応援編第 1 章広域応援の基本方針 第 1 想定被害と対象地域 1 第 2 広域応援のタイムテーブル 1 第 3 初動シナリオ 2 第 2 章予防事前対策 第 1 広域応援体制の整備 3 第 2 広域支援拠点の確保 3 第 3 広域応援要員派遣体制の整備 3 第 4 広域避難受入体制の整備 3 第 5 市内被害の極小化による活動余力づくり 4 第 3 章応急対策 第 1 広域応援調整
<ハード対策の実態 > また ハード対策についてみると 防災設備として必要性が高いとされている非常用電源 電話不通時の代替通信機能 燃料備蓄が整備されている 道の駅 は 宮城など3 県内 57 駅のうち それぞれ45.6%(26 駅 ) 22.8%(13 駅 ) 17.5%(10 駅 ) といずれも
道の駅 の防災機能の向上に関する調査の結果 大震災の教訓をいかした防災機能の向上を目指して 平成 28 年 11 月 29 日東北管区行政評価局 総務省東北管区行政評価局が 道の駅 の防災機能について調査した結果 東日本大震災の教訓をいかした防災機能の向上が必ずしも図られていない実態が明らかになりました 当局は 11 月 29 日 道の駅 における改善を促すよう 国土交通省東北地方整備局に通知しました
Microsoft PowerPoint - 【参考配布】広域.pptx
参考配布 2 緊急消防援助隊の編成及び施設の 整備等に係る基本的な事項に関する計画 の改訂について 緊急消防援助隊基本計画 の改定について (H26 H30 の第 3 期計画 ) 緊急消防援助隊基本計画について 総務大臣が 緊急消防援助隊の編成及び施設の整備等に係る基本的な事項に関する計画 ( 基本計画 ) を策定 ( 消防組織法 45 財務大臣協議 ) 計画に基づいて消防庁長官が部隊を登録 これまでの基本計画の推移
3 歯科医療 ( 救護 ) 対策 管内の歯科医療機関の所在地等のリスト整理 緊急連絡網整備 管内の災害拠点病院 救護病院等の緊急時連絡先の確認 歯科関連医薬品の整備 ( 含そう剤等 ) 自治会 住民への情報伝達方法の確認 病院及び歯科診療所での災害準備の周知広報 - 2 -
発災前の準備 別記 1 体制整備 (1) 組織内 関係機関の体制と連携 関連計画等 ( 地域防災計画 災害時要援護者支援計画等 ) に沿った役割 連絡体制の整備と確認 災害時歯科保健医療活動指針 の策定と関係職員等への周知 災害時に行う口腔ケア活動に関する内容を含めた 災害時の保健師活動マニュアル の作成及びアセスメント表の整備 ( 他職種から歯科の困り事があがりやすいように整備する ) 連携体制の確立
BCP(事業継続計画)テンプレート
港区事業所向け防災マニュアル 港区事業所向け防災マニュアル Never Too Late 今すぐ始める事業所の地震対策 では 1 地震発生前の対策 2 初動 緊急時対応策 3 事業継続対策の3 段階について それぞれ 必ずやるべき対策 やった方が良い対策 について説明しました これらの対策は できるだけ簡単に社内文書としてまとめておくことで 地震時の混乱を防ぐだけでなく 平常時における地震対策の推進や従業員の防災意識の向上が期待できます
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首都直下地震対策大綱 平成 17 年 9 月平成 22 年 1 月修正 中央防災会議 目次 前文 3 1. 本大綱決定の背景 3 2. 本大綱の位置付け 4 3. 対策の基本的方向 5 第 1 章首都中枢機能の継続性確保 7 1. 首都中枢機能の対象 7 2. 目標設定と対策 7 (1) 首都中枢機関の機能目標と対策 7 (2) ライフライン インフラの機能目標と対策 9 第 2 章膨大な被害への対応
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記者発表資料 平成 23 年 5 月 27 日内閣府 ( 防災担当 ) 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化 の通知について 平成 23 年 5 月 27 日付けで中央防災会議会長 ( 代理 )( 内閣総理大臣臨時代理 ) より指定行政機関の長 指定公共機関の代表及び関係都道府県防災会議会長あてに 別添のとおり 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化について を通知しましたので お知らせいたします
(6) 八丈町役場 青ヶ島村役場 八丈町災害対策本部 青ヶ島村災害対策本部の設置 7 訓練の様子 (1) 八丈町避難誘導訓練地震時における総合的な避難訓練と火山噴火時における避難訓練を併せて行い 八丈町及び防災関係機関並びに住民がとるべき防災処置を実践し 地震災害 火山噴火災害に対応した防災対策の習
平成 29 年度東京都 八丈町 青ヶ島村合同総合防災訓練の実施について 東京都は 八丈町 青ヶ島村と合同で下記のとおり総合防災訓練を実施しましたので お知らせし ます 1 訓練名 平成 29 年度東京都 八丈町 青ヶ島村合同総合防災訓練 2 目的海を隔てた島しょ地域において 地震及び地震に伴う津波 土砂崩れ 火山噴火などの大規模災害が発生した際に被害を最小限に抑えるため 自助 共助による地域防災力の向上及び迅速な避難
大規模災害対策マニュアル
はじめに 1 目的 本マニュアルは 地震等の大規模災害が発生した場合に 石川県地域防災計画 に基づき 県及び市町 県医師会等の医療関係団体や医療従事者が相互に連携協力し 迅速かつ的確な医療救護活動を実施することを目的とする 2 災害想定 本マニュアルは 県下に震度 5 強以上の地震が発生したこと等により 石川県災害対策本部が設置される場合を想定している 一方 県外であっても上記のような大規模災害が発生した場合には
<4D F736F F D DEC90AC82CC82B782B782DF816982A982C882AA82ED94C5816A976C8EAE95D220446F776E6C6F61642E646F63>
Download 16 事業継続計画書の例 下では 事業継続計画書の作成例 ( レベル 2) を記載します 事業継続計画書第 1 章事業継続のための方針 当社は 大規模地震発生時において 以下の基本方針に従い 業務を適切に実施する 人命の安全の観点役員 従業員やその家族 来客者などの安全を確保するために 防災対策を進めていくとともに 感染防止策を徹底するようにする 事業継続の観点自社を被害の受けにくい状態にすることで
PowerPoint プレゼンテーション
-- -- -- -- -- -- -- 災害派遣即応部隊の行動の概要 方面総監部 ヘリ映伝 災害派遣 即応部隊 24時間 体制で災 害派遣態 勢を確立 航空偵察 患者空輸 連絡員 1時間を基 準に出動 防衛省 偵察 救出 救助 災害発生 自治体 通信確保 人命救助 連絡員 災害発生時 直ちに災害派遣即応部隊をもって初動対処 -8- 災害派遣活動の種類 災害派遣活動の種類 偵察活動 特殊災害 捜索
事業継続計画(BCP)作成用調査ワークシート
国民保護措置の実施に関する 業務計画 ANA ウイングス株式会社 目次 目次 第 1 章総則第 1 節計画の目的第 2 節基本方針第 2 章平素からの備え 第 1 節第 2 節第 3 節第 4 節第 5 節第 6 節第 7 節第 8 節 活動態勢の整備関係機関との連携旅客等への情報提供の備え警報又は避難措置の指示等の伝達体制の整備管理する施設等に関する備え運送に関する備え備蓄訓練の実施 第 3 章武力攻撃事態等への対処
地震対応マニュアル検証のための図上訓練実施案
資料 5 柏市総合防災図上訓練 実施概要 平成 25 年 1 月 16 日 柏市役所 防災安全課 1. 図上訓練の目的 1 災害イメージの形成と状況予測 2 情報の取り扱い方の習得 3 対応活動の実施 2. 図上訓練の概要 (1) 訓練実施日時 場所 実施日時: 平成 25 年 1 月 16 日 ( 水 )10 時から 16 時 30 分まで 実施場所: 柏市中央体育館 (2) 訓練の実施方法 1
目 次 1 首都直下地震の被害想定 2 中央省庁のBCPの概要 3 職員の参集の必要性と留意点 2
国有財産分科会ワーキングチーム 資料 2 中央省庁の業務継続計画と 職員の緊急参集体制 2019 年 1 月 24 日 丸谷 浩明経済学博士 東北大学災害科学国際研究所教授 NPO 法人事業継続推進機構副理事長 1 目 次 1 首都直下地震の被害想定 2 中央省庁のBCPの概要 3 職員の参集の必要性と留意点 2 1 首都直下地震の被害想定 3 1.1 政府の首都直下地震に関する最新報告 1 首都直下地震とは
(3) 設備復旧対策事例 ~ 基地局及びエントランス回線通信事業者各社で取り組んだ主な基地局あるいはネットワーク設備復旧対策としては 光ファイバー 衛星回線 無線 ( マイクロ ) 回線の活用による伝送路の復旧や 山頂などへの大ゾーン方式 ( 複数の基地局によるサービスエリアを1つの大きなゾーンとし
第 2 章携帯電話サービスの災害対策の現状 2.1 東日本大震災における携帯電話サービスの復旧対策 (1) 東日本大震災において発生した通信インフラへの影響と復旧今回の震災による最大約 2 万 9 千局の携帯電話等基地局の機能停止に対し 通信事業者各社は 衛星エントランス搭載移動基地局車 40 台以上 移動電源車百数十台を被災地に配備し それぞれの応急対策を実施した また エントランス回線を別ルートの回線に迂回させるとともに
平成23年東北地方太平洋沖地震の概要について
参考資料 2 東日本大震災時の評価 < 電気設備地震対策 WG 報告書 ( 平成 24 年 3 月 ) の概要について > 平成 26 年 1 月 22 日商務流通保安グループ電力安全課 - 目次 - 1. 東日本大震災による設備被害等の概要 2. 地震による設備被害と今後の対応 3. 津波による設備被害と今後の対応 4. 復旧状況と今後の対応 1. 東日本大震災による設備被害等の概要 1 (1)
<8B4191EE8DA293EF8ED2834B B B756B6F6E6E616E2E786C73>
1 作成に当たって SC の帰宅困難者対策チェックポイント 1) 帰宅困難者対策を取り上げた背景と理由 2011 年 3 月 11 日発生の東日本大震災は 想定を超えた津波によって甚大な人的 物的被害をもたらし 地域やまちを破壊した その一方 首都圏では300 万人とも500 万人とも言われる大量の帰宅困難者発生が社会問題化した さらに 2011
Microsoft Word - 耐震改修促進計画【概要版】(第2期計画)(H28.3)施行
廿日市市耐震改修促進計画 ( 第 2 期計画 ) ~ 概要版 ~ 第 2 期計画の背景と目的本市では 廿日市市耐震改修促進計画 ( 以下 第 1 期計画 という ) を平成 20 年 3 月に策定し 平成 27 年度までの 8 年間 耐震化の推進について計画的に取り組んできました 第 1 期計画が平成 27 年度に終了することから これまでの既存建築物の耐震化への取組みを継続 発展させ 要緊急安全確認大規模建築物及び特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震化を促進させることにより
大津市避難所運営マニュアル
草津市避難所運営マニュアル 災害発生後にこのマニュアルを初めて手にされた方は P.4 マニュアルの使い方 をお読みください 平成 28 年 8 月 草津市 目 次 第 1 章マニュアルの目的 構成及び使い方 1-1 マニュアルの目的 1 1-2 マニュアルの構成 2 1-3 マニュアルの使い方 4 第 2 章避難所運営の基本方針 2-1 避難所運営マニュアルの基本方針 5 ( 別紙 ) 避難所における共通ルール
