Microsoft PowerPoint - 【B3】教育(平山).pptx
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- こうじ はらしない
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1 新 IT スキル標準 (icd) との SecBoK 連携活動および講師紹介ポータル開設のご紹介 教育部会部会長日本アイ ビー エム株式会社 平山敏弘 1 i コンピテンシ ディクショナリとは 2
2 1.i コンピテンシ ディクショナリの公開 i コンピテンシ ディクショナリ (icd) とは? i コンピテンシ ディクショナリとは 各組織が人材育成について検討 / 見直しをする際 自組織の戦略に合わせて自由に抽出して使えるよう タスクディクショナリ スキルディクショナリ 2 つのモデルに整理し 横串で標準化 一元化したものです 4
3 3.i コンピテンシ ディクショナリへの SecBoK 反映 i コンピテンシ ディクショナリとは 各組織が人材育成について検討 / 見直しをする際 自組織の戦略に合わせて自由に抽出して使えるよう タスクディクショナリ スキルディクショナリ 2 つのモデルに整理し 横串で標準化 一元化したものです SecBoK ( セキュリティスキルマップ ) の追加 ( 15 年夏版 ) 5 4.i コンピテンシ ディクショナリの利活用イメージ 6
4 5. タスクディクショナリタスクモデル ( 大分類 ) 7 6. タスクディクショナリ - タスクの一覧 ( 抜粋 )- 8
5 ジネスインダストリ/企業活動/法規 基準 標準利 対象領域7. スキルディクショナリ一覧 スキルディクショナリ構成図 狭 企業固有スキル ( ビジネス 関連業務 ) 参照元 名称 ( 発 団体 ) 関連知識ビテクノロジ システム ( 基礎 構築 利 ) 保守 運 組込み 計測 制御 情報処理技術者試験シラハ ス (IPA) ソフトウエアデータベースハードウェア Web システムプラットフォームネットワーク IT サービスマネジメント業務管理技術 IT サービスオペレーション技術システム保守 運 評価 組込み技術 ( 基礎 構築 利 ) ディジタル技術ヒューマンインターフェース技術 ITSS V3-2011(IPA) ITS(IPA) 戦略分野 市場機会の評価と選定マーケティング製品 サービス戦略販売戦略製品 サービス開発戦略システム戦略 案 法コンサルティング 法業務動向把握 法 企画分野 システム企画 案 法セールス事務管理 法 実装分野 アーキテクチャ設計 法ソフトウェアエンジニアリング 法カスタマーサービス 法業務パッケージ活 法 利活 分野 サービスマネジメントサービスの設計 移 援活動分野 品質マネジメント 法リスクマネジメント 法 IT ガバナンス 開発 システムアーキテクティング技術システム開発管理技術 要求分析 法 機能要件設計 法 データマイニング 法 積り 法プロジェクトマネジメント 法 サービスマネジメントプロセスサービスの運 資産管理 法ファシリティマネジメント 法事業継続計画 障害修理技術施 実務技術ファシリティ設計技術サポートセンター基盤技術 機能要件 機能要件 ( 可 性 性能 拡張性 ) セキュリティ技術 ( 基礎 構築 利 ) システム監査 法標準化 再利 法 材育成 教育 研修 メソドロジ マルチメディア技術グラフィック技術計測 制御技術 共通技術 IT 基礎ナレッジマネジメント技術 UISSVer.2.2(IPA) ETSS 2008(IPA) J07( 情報処理学会 ) BABOK 第 1.2 版 (IIBA) CBK(ISC² Japan) CCSF BOK(IPA) DMBOK 第 1 版 (DAMA) ITIL V3(itSMF Japan) PMBOK 第 4 版 (PMI) REBOK 第 1 版 (JISA) SABOK ( 本 ITストラテシ スト協会 ) SQuBOK Ver1.0 ( 本科学技術連盟 ) SWEBOK 2004 (IEEE/ACM) 広 IT ヒューマンスキル 創造 / 実 実践 / コミュニケーション 9 8. スキルディクショナリ - スキルの一覧 ( 抜粋 )- 10
6 9.2 つのディクショナリの連係 420 項目のスキル 507 項目のタスク タスク 500 項 とスキル 420 項 の連係 ( 対応表 ) 11 情報セキュリティ技術者に対する影響 12
7 1. 情報セキュリティへの影響タスクディクショナリタスクプロフィール例 用途別新人材像 新人材像 ( タスクセット ) 変化するビジネスに対し 新しい人材像モデルに必要とされるタスクセットを示すもの 求められるスキルの変化と人材に伴い 情報セキュリティに関する人材像が新たに追加 用途別ビジネスタイプタスク理解 識別用用途別新人材像 クラウド データサイエンス セキュリティ プログラムマネジメント 情報セキュリティに関するタスクプロフィール例 7 つのモデル人材別の役割の定義され それぞれの役割が実施すべきタスクの概要が説明されています 14
8 3. 情報セキュリティに関するタスクプロフィール タスク対応表例 役割別に想定するタスクが定義されており 具体的な業務内容を参照できます 15 JNSA の情報セキュリティ知識項目に対する取り組み経緯 16
9 1. 情報セキュリティ人材育成取り組み経緯 (1) 1) IPA 様からの依頼で 2004 年 /2005 年 ( 修正版 ) と情報セキュリティスキルマップを作成 2) JNSA より SecBoK として名称変更し 経済産業省様受託事業のアウトプットとして公開 情報セキュリティ教育の指導者向け手引書 (2007 年版 ) 内にある知識項目が SecBoK そのもの (P.40-P67) 情報セキュリティ人材育成取り組み経緯 (2) 3) ISEPA より 情報セキュリティ人財アーキテクチャガイドブック を公開 ISEPA ( 情報セキュリティ教育事業者連絡会 ) より 2009 年に人材育成ガイドを公開 4) SecBok を参考に 2009 年に以下の 情報セキュリティプロフェッショナル教科書 出版 18
10 3. 情報セキュリティ知識項目 (SecBoK) とは 2)JNSA より SecBoK として名称変更し 経済産業省受託事業のアウトプットとして公開 情報セキュリティ教育の指導者向け手引書 (2007 年版 ) 内にある知識項目が SecBoK そのもの (P.40-P67) 前回報告した上記知識項目が現在のマスターとなっており こちらの BoK の更新を実施する 特に知識項目の大項目 中項目および職種の見直しについての見直しを重点に実施予定 Copyright (c) 2015 NPO 日本ネットワークセキュリティ協会 Page 現行 SecBoK: 職種分類 Copyright (c) 2014 NPO 日本ネットワークセキュリティ協会 Page 20
11 5. 参考 :SecBoK スキルマップ大分類 中分類以下に約 600 の小分類スキル項目から構成されている 21 JNSA の i コンピテンシ ディクショナリに対する取り組みと影響力 22
12 1. スキル標準促進協議会への参加 スキル標準促進協議会の設立に向けて ( 案 ) 2014 年 7 月 30 日 IPA)HRD イニシアティブセンター スキル標準の在り方に関する研究会 ( 以下 研究会 ) では スキル標準に関する事業の実施体制の構築にあたり 本年 1 月から 4 回にわたって国 関係団体等の役割を含めた在り方について 関係者 団体等の協力を得て検討してきた そのとりまとめとして 民間主体による分野横断的な議論と課題解決の推進をミッションとした スキル標準促進協議会 ( 仮称 )( 以下 協議会 ) を設置し スキル標準の有効活用による人材投資の促進を図ることとした なお 協議会の発足に先立ち 研究会の参加団体等による 協議会発足準備会 ( 以下 準備会 ) を設置し 具体的な運営体制 方法の詳細について検討することも研究会で合意された ここでは 準備会における検討に先立ち 協議会の運営方法や体制に関する案を提示する スキルディクショナリ ( 知識体系 ) スキルディクショナリ メソドロジ テクノロジ 関連知識 洗い出した約 知識項目を 3 カテゴリ 78 分類 423 スキル項目 8234 知識項目の独自体系に整理したもの スキル標準 情報処理技術者試験の知識項 に加え 情報専 学科におけるカリキュラム標準 主要知識体系を参考としている 名称 発行団体 情報処理技術者試験 午前の出題範囲 ( 知識体系 ) 情報処理推進機構 (IPA) 共通キャリア スキルフレームワーク ( 第一版 追補版 )(CCSF) 知識体系 情報処理推進機構 (IPA) ITスキル標準 (ITSS)V 情報処理推進機構 (IPA) ITスペシャリスト育成ハンドブック2008 年度改訂版 情報処理推進機構 (IPA) 情報システムユーザースキル標準 (UISS)Ver.2.2 情報処理推進機構 (IPA) 組込みスキル標準 (ETSS)2008 情報処理推進機構 (IPA) 情報専門学科におけるカリキュラム標準 (J07) 情報処理学会 ビジネスアナリシス知識体系ガイド (BABOK) 第 1.2 版 International Institute of Business Analysis (IIBA) 要求工学知識体系 (REBOK) 第 1 版 情報サービス産業協会 (JISA) Strategy and Analysis Body Of Knowledge(SABOK) 日本 ITストラテジスト協会 ソフトウェア工学知識体系ガイド (SWEBOK)2004 IEEE/ACM プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK) Project Management Institute 第 4 版 (PMI) ITIL (Information Technology Infrastructure Library) V3 itsmf Japan ソフトウェア品質知識体系ガイド (SQuBOK)Ver1.0 日本科学技術連盟 データ管理知識体系ガイド (DMBOK) 第 1 版 DAMAインターナショナル (ISC) 2 公式 CISSP CBK (ISC) 2 Japan 24
13 3. スキルディクショナリ ( セキュリティ知識体系 ) スキルディクショナリ メソドロジ テクノロジ 関連知識 洗い出した約 知識項目を 3 カテゴリ 78 分類 423 スキル項目 8234 知識項目の独自体系に整理したもの スキル標準 情報処理技術者試験の知識項 に加え 情報専 学科におけるカリキュラム標準 主要知識体系を参考としている SecBoK の追加 名称 発行団体 情報処理技術者試験 午前の出題範囲 ( 知識体系 ) 情報処理推進機構 (IPA) 共通キャリア スキルフレームワーク ( 第一版 追補版 )(CCSF) 知識体系 情報処理推進機構 (IPA) ITスキル標準 (ITSS)V 情報処理推進機構 (IPA) ITスペシャリスト育成ハンドブック2008 年度改訂版 情報処理推進機構 (IPA) 情報システムユーザースキル標準 (UISS)Ver.2.2 情報処理推進機構 (IPA) 組込みスキル標準 (ETSS)2008 情報処理推進機構 (IPA) 情報専門学科におけるカリキュラム標準 (J07) 情報処理学会 ビジネスアナリシス知識体系ガイド (BABOK) 第 1.2 版 International Institute of Business Analysis (IIBA) 要求工学知識体系 (REBOK) 第 1 版 情報サービス産業協会 (JISA) Strategy and Analysis Body Of Knowledge(SABOK) 日本 ITストラテジスト協会 ソフトウェア工学知識体系ガイド (SWEBOK)2004 IEEE/ACM プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK) Project Management Institute 第 4 版 (PMI) ITIL (Information Technology Infrastructure Library) V3 itsmf Japan ソフトウェア品質知識体系ガイド (SQuBOK)Ver1.0 日本科学技術連盟 データ管理知識体系ガイド (DMBOK) 第 1 版 DAMAインターナショナル (ISC) 2 公式 CISSP CBK (ISC) 2 Japan 情報セキュリティ知識項目 (SecBok) JNSA 教育部会 2015 年活動計画 1) SecBoK の見直しおよびアップデート 現在の SecBok 内容は 2004 年に作成し その後アップデートを重ねて 2009 年時点の内容が公開されているが その後のアップデートが行われていない 大きな変更は考えていないが 現在のクラウド時代などに対応できるようなアップデートは必要と考えている 2) 他協会および団体様に対しての SecBoK 普及 & 利用促進活動 2009 年よりアップデートが実施されていなかったのは 情報セキュリティ業界外への普及に問題があった点もあるため 今回の i コンピテンシ ディクショナリ化に伴い SecBok に関して 情報セキュリティ業界内にとどまらず その他の外部協会および団体様への普及活動や情報共有活動を検討中 26
14 5.SecBoK の見直しおよびアップデート活動 1) SecBoK の見直しおよびアップデート 現在の SecBoK 内容は 2004 年に作成し その後アップデートを重ねて 2009 年時点の内容が公開されているが その後のアップデートが行われていない 大きな変更は考えていないが 現在のクラウド時代などに対応できるようなアップデートは必要と考えている 平成 27 年度の予算に組み込みを決定 情報セキュリティスキルマップ (SecBoK) 改訂委員会 を設置し JNSA 外の有識者を含む検討委員会を発足し 改訂作業を実施 平成 27 年度秋に改訂作業を終了し 公開予定 Copyright (c) 2015 NPO 日本ネットワークセキュリティ協会 Page 27 6.SecBoK 採用によるメリットとその運用 タスクディクショナリとロール ( 役割 ) を参照して設定 教育プログラム IT 技術者 教育機関 分類中分類 分類 タスクディクショナリ 連係 スキルディショナリと連係 SecBoK ( 情報セキュリティ知識項 ) スキルディショナリと知識項 を相互参照 情報セキュリティ教育事業者 ベンダー試験 スキルディクショナリ 情報処理技術者試験 28
15 JNSA 教育部会情報セキュリティ講師紹介 情報セキュリティ講師ページのご紹介 情報セキュリティ人材について 人材数は増加しているものの さらにそれを上回る勢いで人材の不足 特に高いレベル人材の不足が叫ばれています また現在の情報セキュリティは 情報セキュリティに携わる人材だけでなく IT ユーザーにおいても一定の情報セキュリティスキルが必要な時代になっています JNSA 教育部会では 情報セキュリティ人材育成に関して様々な活動を実施してきましたが 他者に対して情報セキュリティ教育を実施できる講師人材を育成し その講師がインフルエンサー的役割を担い 情報セキュリティスキルの普及につながる活動を実践するため 情報セキュリティ講師紹介のページ を開設することとしました 以下の JNSA HP 上において 登録講師の紹介をしています 30
16 2. 情報セキュリティ講師紹介 HP 情報セキュリティ講師ページの目的 当講師紹介のページは 講師を育成するために講師スキルを教育するのではなく 講師を実施できる水準である技術者が 他者に講義を展開する機会がないため実践力が鍛えられない点を解決することを主の目的としています また教育機関においては 技術進歩の激しい情報セキュリティ教育を実施できる講師が少ない現状が以前より問題となっていましたが 現時点でもほとんど解決されていない状況であり その点を解決する一施策としての役割も担います 合わせて大学生の情報 (IT) 離れが叫ばれている中 IT の面白さ や 情報セキュリティの重要性 および 情報系職業の社会への貢献度 などについて 第一線で活躍する技術者が生の声を学生に伝えることにより 情報系の職業 情報セキュリティ業界への興味を持ってもらうことも目的としています 講師活動については 以下の facebook サイトで紹介しています 32
17 4. 情報セキュリティ講師紹介の運用フロー 1 4 講師登録者 教育部会メンバー 他校などでの講義実績あり 公開セミナーなどでの講演実績あり 会員 & 提携大学 大学院 専門学校他 JNSA 会員校 / 提携校 大学/ 大学院 専門学校等 情報セキュリティ講師紹介の運用フロー説明 1 講師希望者が JNSA へ講師紹介ページへ 講師と講義可能な講義を登録申請 2JNSA より 提携大学 専門学校等へ講義内容を公開 合わせて JNSA HP 上に公開 3 依頼したい講義があれば JNSA へ問い合わせ ( 問い合わせ先 :[email protected]) 4JNSA より講師へ 講師依頼があったことを連絡し 講義受入の可否を確認 5 講義受入後は 直接講師と講義実施先とで 日程や契約形態などを直接交渉し決定 6 講義終了後は 講義内容や結果についてのコメント ( アンケート ) を JNSA にフィードバック 34
18 6. 情報セキュリティ講師紹介前提条件 1.JNSA 教育部会は 講師 講義の紹介を行いますが JNSA が講師派遣をするものではなりません 2.JNSA が講義内容を保障するものではなく また講義先の対応を保障するものでもありません 3. 講師登録 講義実施共にご興味のある方はお問い合わせください ( 問い合わせ先 :[email protected]) 35
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(2) 熟練技能者等の派遣による若年技能者等に対する実技指導ものづくりマイスター対象職種以外の職種で企業等から実技指導の要請を受けた場合 熟練技能者等を派遣し実施します (3) 学校単位の製作実演のイベント熟練技能者等を小中学校 訓練施設等へ派遣し 製作実演 ものづくり体験等を行う ものづくり体験教
平成 31 年度若年技能者人材育成支援等事業推進計画 ( 案 ) 香川県地域技能振興コーナー 1. 事業目的製造現場の自動化や海外進出の進展の中 団塊世代の熟練技能者の大量退職や若年者のものづくり離れが見られ 広範な職種において我が国の優れた技能の継承 向上 ものづくり人材の育成確保が大きな問題となっています また 感性を磨くことが必要な熟練技能者の技能等は 低年齢からの教育 訓練が効果的であるとの指摘もあります
IT活用力セミナーカリキュラムモデル訓練分野別コース一覧・コース体系
分類 :(A) 理解 分野 : 新技術動向 第 4 次産業革命のインパクト A( 人工知能 ) の現状ビッグデータの概要 Finechがもたらす業務変革クラウド会計 モバイルPOSレジを活用した業務の効率化業務改善に役立つスマートデバイス RPAによる業務の自動化 A01 ステップ2 A02 ステップ2 A03 ステップ2 A12 ステップ2 A13 ステップ2 A14 ステップ2 A04 ステップ2
IEEE Computer Society が策定したソフトウェア工学知識体系. 第 2 章が要求工学の知識体系を示す. 認定として CSDP (Certified Software Development Professional),CSDA (Certified Software Develop
要求工学知識体系 (REBOK) の開発 青山幹雄 1, 中谷多哉子 2, 斎藤忍 3, 鈴木三紀夫中崎博明 5, 藤田和明 6, 村田尚彦 7, 鈴木律郎 要求工学知識体系 (REBOK: Requirements Engineering Body Of Knowledge)[ リーボック ] の知識構造を報告する.REBOK は, 要求工学の実践を推進するために,2006 ~2008 年度にわたり情報サービス産業協会
第 2 節キャリア コンサルティングの理解 (4) キャリア コンサルタントの能力 Ⅰ キャリア コンサルティングの社会的意義に対する理解 1 社会 経済的動向とキャリア形成支援の必要性の認識 2 キャリア コンサルティングの役割の理解 3 キャリア コンサルティングを担う者の活動範囲と義務 ( 活
学生のテーマ 1) 職業生活設計 ( キャリア形成支援 = 進路決定 ) 2) 職業選択 = 就職支援 ( 自己理解 職業理解 マッチング ) 3) 職業能力開発 ( 資格の取得 知識を活用するための能力 就職するための能力 ) 若者のテーマ 1) 職業生活設計 ( 非正規雇用 キャリアショック 転機 職場への定着 内的キャリアと外的キャリア等 ) 2) 職業選択 = 勤務継続 転職 ( 自己理解
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28 3 IT 1,124 1,414 9,986 1,205 247 2 6,663 6,802 3 4,155 ICD-10 p.2 26 3 4,155 1,124 10 3,628 10.62% 10 31.29%30.75%15.62% 36.31% 29.88%20.94% 928 692 412 205 6,127 4,971 3,246 2,291 1,968 1,658 35.77
プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK ガイド ) 第 6 版 訂正表 - 第 3 刷り 注 : 次の正誤表は PMBOK ガイド第 6 版 の第 1 刷りと第 2 刷りに関するものです 本 ( または PDF) の印刷部数を確認するには 著作権ページ ( 通知ページおよび目次の前 )
プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK ガイド ) 第 6 版 訂正表 - 第 3 刷り 注 : 次の正誤表は PMBOK ガイド第 6 版 の第 1 刷りと第 2 刷りに関するものです 本 ( または PDF) の印刷部数を確認するには 著作権ページ ( 通知ページおよび目次の前 ) の一番下を参照してください 10 9 8 などで始まる文字列の 最後の 数字は その特定コピーの印刷を示します
Oracle Un お問合せ : Oracle Data Integrator 11g: データ統合設定と管理 期間 ( 標準日数 ):5 コースの概要 Oracle Data Integratorは すべてのデータ統合要件 ( 大量の高パフォーマンス バッチ ローブンの統合プロセスおよ
Oracle Un お問合せ : 0120- Oracle Data Integrator 11g: データ統合設定と管理 期間 ( 標準日数 ):5 コースの概要 Oracle Data Integratorは すべてのデータ統合要件 ( 大量の高パフォーマンス バッチ ローブンの統合プロセスおよびSOA 対応データ サービスへ ) を網羅する総合的なデータ統合プラットフォームです Oracle
テスト設計スキル評価方法の提案と実践事例
ソフトウェアテストシンポジウム 2014 東京 テスト設計スキル評価方法の提案と実践事例 2014 年 3 月 7 日株式会社 NTT データ技術開発本部プロアクティブ テスティング COE 町田欣史 Copyright 2014 NTT DATA Corporation 自己紹介 町田欣史 ( まちだよしのぶ ) 所属株式会社 NTTデータ技術開発本部プロアクティブ テスティングCOE - テストプロセス
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平成 23 年度 事業報告 平成 23 年 4 月 1 日から平成 24 年 3 月 31 日まで 公益財団法人共用品推進機構 0 共用品推進機構は 共用品 共用サービスの調査研究を行うとともに 共用品 共用サービスの標準化の推進及び普及啓発を図ることにより 製品及びサービスの利便性を向上させ 高齢者や障害のある人を含めた全ての人たちが暮らしやすい社会基盤づくりの支援を行うことを目的とし活動を行った
[ 指針 ] 1. 組織体および組織体集団におけるガバナンス プロセスの改善に向けた評価組織体の機関設計については 株式会社にあっては株主総会の専決事項であり 業務運営組織の決定は 取締役会等の専決事項である また 組織体集団をどのように形成するかも親会社の取締役会等の専決事項である したがって こ
実務指針 6.1 ガバナンス プロセス 平成 29( 2017) 年 5 月公表 [ 根拠とする内部監査基準 ] 第 6 章内部監査の対象範囲第 1 節ガバナンス プロセス 6.1.1 内部監査部門は ガバナンス プロセスの有効性を評価し その改善に貢献しなければならない (1) 内部監査部門は 以下の視点から ガバナンス プロセスの改善に向けた評価をしなければならない 1 組織体として対処すべき課題の把握と共有
Microsoft Word - mm1305-pg(プロマネ).docx
連載プロマネの現場から第 125 回 PMBOKガイド第 6 版の改訂ポイント 蒼海憲治 ( 大手 SI 企業 上海現地法人 技術総監 ) 昨年秋に発行されたPMBOKガイド第 6 版ですが 今年の年明け早々に PMI 日本支部に注文し 日本側の同僚に預かってもらっていたものの その後 日本になかなか戻るタイミングがなかったこともあり きちんと読んだのはこの夏になってしまいました 手に取ろうとして
2017 年度第 6 期 icd(i コンピテンシディクショナリ ) 活用ワークショップ / 実施報告会 一般社団法人コンピュータソフトウェア協会人材委員会副委員長理事 icd 研究会主査 ( 株 ) インフォテック サーブ代表取締役木田徳彦
2017 年度第 6 期 icd(i コンピテンシディクショナリ ) 活用ワークショップ / 実施報告会 一般社団法人コンピュータソフトウェア協会人材委員会副委員長理事 icd 研究会主査 ( 株 ) インフォテック サーブ代表取締役木田徳彦 Agenda 15:00~15:40 icd の概要と活用ワークショップの実施内容 (15:40~15:50 休憩 ) 15:50~17:00 参加企業によるワークショップ評価及び感想
5. 政治経済学部 ( 政治行政学科 経済経営学科 ) (1) 学部学科の特色政治経済学部は 政治 経済の各分野を広く俯瞰し 各分野における豊かな専門的知識 理論に裏打ちされた実学的 実践的視点を育成する ことを教育の目標としており 政治 経済の各分野を広く見渡す視点 そして 実践につながる知識理論
5. 政治経済学部 ( 政治行政学科 経済経営学科 ) (1) 学部学科の特色政治経済学部は 政治 経済の各分野を広く俯瞰し 各分野における豊かな専門的知識 理論に裏打ちされた実学的 実践的視点を育成する ことを教育の目標としており 政治 経済の各分野を広く見渡す視点 そして 実践につながる知識理論の育成を教育展開の柱にすえている すなわち 総合的な教養を備えた幅広い職業人を養成することによって社会貢献を果たすことが教育の目的である
ITSS(Ver 2) フレームワークへの ISV 認定資格マッピングについて ITSS ユーザ協会 2006 年 12 月教育研修 WG 主査福嶋義弘 Copyright ITSS Users Group Japan, All rights reserved. 1
ITSS(Ver 2) フレームワークへの ISV 認定資格マッピングについて ITSS ユーザ協会 2006 年 12 月教育研修 WG 主査福嶋義弘 Copyright ITSS Users Group Japan, 2006. All rights reserved. 1 1.ISV 認定資格マップ表の改訂 2003 年 12 月の公開後 ISV 認定資格マップ表は業界で注目 / 活用されてきた
ソーシャルセクター組織実態調査 2017 特定非営利活動法人新公益連盟 2017 年 12 月 6 日 Copyright 2017 Japan Association of New Public All Rights Reserved,
ソーシャルセクター組織実態調査 2017 特定非営利活動法人新公益連盟 2017 年 12 月 6 日 調査の概要 新公益連盟に加盟する 44 団体の回答をもとに分析を実施 調査の概要 回答 44 団体の基礎情報 調査目的 ソーシャルセクター ( 新公益連盟 ) の現在の組織実態を把握すること 平均売上 2 億 6,000 万円 調査対象 新公益連盟に加盟する 77 団体の経営者 人事責任者 平均有給正職員数
IT 人材需給に関する調査 ( 概要 ) 平成 31 年 4 月経済産業省情報技術利用促進課 1. 調査の目的 実施体制 未来投資戦略 2017 ( 平成 29 年 6 月 9 日閣議決定 ) に基づき 第四次産業革命下で求められる人材の必要性やミスマッチの状況を明確化するため 経済産業省 厚生労働
IT 人材需給に関する調査 ( 概要 ) 平成 31 年 4 月経済産業省情報技術利用促進課 1. 調査の目的 実施体制 未来投資戦略 2017 ( 平成 29 年 6 月 9 日閣議決定 ) に基づき 第四次産業革命下で求められる人材の必要性やミスマッチの状況を明確化するため 経済産業省 厚生労働省 文部科学省の三省連携で人材需給の試算を行った 試算にあたっては 経済産業省情報技術利用促進課とみずほ情報総研株式会社が事務局となり
寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ
関係府省における寄附文化の醸成に係る施策の実施状況について 平成 2 7 年 6 月 5 日共助社会づくり推進のための関係府省連絡会議 寄附文化の醸成のため 関係府省において 平成 26 年度 平成 27 年度に以下の取組を実施 ( 予定 ) 平成 26 年度に講じた主な施策 < 法律 制度改正 > ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 ~) 総 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和
ITサービス利活用プロセスの検討
IS-16- 情シ -7 平成 27 年度 IT サービス利活用プロセスの検討 - 情報システム部門から IT サービス部門への変革に向けて - 2016 年 3 月 一般社団法人電子情報技術産業協会 ソリューションサービス事業委員会 序 文 ソフトウェアやサービスのビジネスが成長産業として注目される中 その中核的な産業としてソリューションサービス事業が重要視されている 当協会では このビジネスをわが国の競争力ある産業として育成するため
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プロフェッショナル研鑚活動に費やされた 1 時間は 1PDU になります 新しい 6 つの は 教育 と ギブバック活動提供 の 2 つに区分されます 教育 PMIのR.E.P. または支部やPMIコミュニティから提供される研修コースアカデミック教育自習 ギブバック活動の提供新しいプロジェクトマネジメント知識の開発ボランティア サービスプロジェクトマネジメント活動 資格更新要件 PMP /PgMP
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ISO/IEC 15288:2015 テクニカルプロセス解説 2015/8/26 システムビューロ システムライフサイクル 2 テクニカルプロセス a) Business or mission analysis process b) Stakeholder needs and requirements definieon process c) System requirements definieon
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O/IEC 27000 ファミリーについて 2011 年 12 月 20 日 1. O/IEC 27000 ファミリーとは O/IEC 27000 ファミリーは 情報セキュリティマネジメントシステム (MS) に関する国際規格であり O( 国際標準化機構 ) 及び IEC( 国際電気標準会議 ) の設置する合同専門委員会 O/IEC JTC1( 情報技術 ) の分化委員会 SC 27( セキュリティ技術
6-2- 応ネットワークセキュリティに関する知識 1 独立行政法人情報処理推進機構
6-2- 応ネットワークセキュリティに関する知識 1 6-2. ネットワークセキュリティに関する知識 OSS 動作環境におけるセキュリティリスク それに対応するセキュリ ティ要件とその機能 構成に関して 実際の開発 運用の際に必要な Ⅰ. 概要 管理知識 手法の種類と特徴 内容を理解する 特に Linux サーバ による実務の手順に即して ネットワークセキュリティを確保するため の手順を学ぶ Ⅱ.
