給与支払報告書 源泉徴収票統一 CSV レイアウト 自動補正 入力文字 eltax etax 33 障害者の数 特別障害者 障害者の数を特別障害者とその他の障害者の区分に応じ 書面によ 2 当該項目に10 以上の値を記録した 障害者の数 特別障害 る場合の記載に準じて記録する 者 障害者の数 上の

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スライド 1


注意 Excel で追加可能なシート数を超えてデータを作成しようとするとエラーが発生し ます プレビュー実行時に以下のエラーメッセージが表示された場合は 出力条 件を絞り 複数回に分けて処理を実行してください メッセージ :Worksheet クラスの Copy メソッドが失敗しました 最大シート数

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(49) 上場証券投資信託等の償還金等の支払調書 (50) 特定新株予約権等の付与に関する調書 (51) 特定株式等の異動状況に関する調書 (52) 特定口座年間取引報告書 (53) 非課税口座年間取引報告書 未成年者口座年間取引報告書 (54) 国外送金等調書 (55) 国外証券移管等調書 2 提


Transcription:

入力文字 eltax etax 1 法定資料の種類 315 を記録する 3 当該項目の設定値は 源泉徴収票 315であるこデータ作成時に 375 が設定され 315のみ許可る 2 整理番号 1 記録を省略しても差し支えない 10 3 本支店等区分番号 税務署に連絡した本店及び支店等の各提出義務者を区分する番号 5 ( 一連番号 支店番号等 ) を記録する 4 提出義務者の住所 ( 居所 ) 又は所在地 提出義務者の住所 ( 居所 ) 又は所在地を記録する 60 5 提出義務者の氏名又は名称提出義務者の氏名又は名称を記録する 30 6 提出義務者の電話番号 提出義務者の電話番号を記録する ( 例 ) 0312345678 03(1234)5678 15 7 整理番号 2 記録を省略しても差し支えない 13 8 提出者の住所 ( 居所 ) 又は所在地 記録を省略する 60 9 提出者の氏名又は名称記録を省略する 30 10 提出区分 ( 訂正表示 ) 提出済みの誤りレコードを訂正 ( 取り消しを含む ) するためのレ コードの場合には 1 2 3 新規の場合には 0 を記録す る eltax 仕様 : "0": 新規 "1": 追加 "2": 訂正 "3": 取消 給与支払報告書 源泉徴収票統一 CSV レイアウト 自動補正 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 0 1 又は 2 を記録した場合は 0 が設定される 3 を記録した場合には 1 が設定される 合計表データ作成時において 以下のように設定される 0 を記録した場合には 1 が設定される 1 を記録した場合には 2 が設定される 2 を記録した場合には 3 が設定される 3 を記録した場合には 4 が設定される 0~3 の範囲内であるこ 3: 取消データは取込対象外 11 年分 支払の確定した年を和暦で記録する なお 元年 ~9 年について は 前ゼロを付加して 01 ~ 09 と記録する 平成 28 年分以降であること 2 01~99の範囲内であるこ 12 支払を受ける者 住所又は居所支払を受ける者の住所又は居所を記録する 60 13 支払を受ける者 国外住所表示 支払を受ける場合の住所又は居所が国内である場合には 0 を 国外である場合には 1 を記録する 14 支払を受ける者 氏名支払を受ける者の氏名を記録する 30 15 支払を受ける者 役職名書面による場合の記載に準じて記録する 15 16 種別同上 10 1 1 又は 0 であるこ 17 支払金額 同上 ( 注 ) 未払金額を含む 10 支払金額 未払金額 であるこ 18 未払金額 書面による場合の記載に準じて記録する 10 19 給与所得控除後の給与等の金額同上 10 20 所得控除の額の合計額同上 10 21 源泉徴収税額同上 ( 注 ) 未徴収税額を含む 10 源泉徴収額 未徴収税額 であるこ 22 未徴収税額書面による場合の記載に準じて記録する 10 23 控除対象配偶者の有無 1. 主たる給与等の支払者が自己が支払う給与等から行う配偶者控除の状況 配偶者控除をした場合 : 1 配偶者控除をしなかった場合 : 2 2 従たる給与等の支払者が自己が支払う給与等から行う配偶者控除の状況 配偶者控除をした場合 : 3 配偶者控除をしなかった場合 : 4 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 1 を記録した場合には 控除対象配偶者有区分に 1 控除対象配偶者従有区分に 2 が設定される 2 を記録した場合には 控除対象配偶者有区分に 2 控除対象配偶者従有区分に 2 が設定される 1~4の範囲内であるこ 3 を記録した場合には 控除対象 配偶者有区分に 2 控除対象配偶者 従有区分に 1 が設定される 4 を記録した場合には 控除対象 配偶者有区分に 2 控除対象配偶者 従有区分に 2 が設定される 24 老人控除対象配偶者 老人控除対象配偶者を有する場合には 1 それ以外の場合には 0 を記録する 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 1 を記録した場合には 1 が設定される 0 を記録した場合には 2 が設定される 1 の場合 控除対象配偶者の有無 が 1 又は 3 であるこ 25 配偶者特別控除の額書面による場合の記載に準じて記録する 10 26 控除対象扶養親族の数 特定 主 控除対象扶養親族の数を特定 老人 その他の区分及び主たる給与 2 当該項目に10 以上の値を記録した 等と従たる給与等の区分に応じ 書面による場合の記載に準じて記 録する 27 控除対象扶養親族の数 特定 従 2 当該項目に10 以上の値を記録した 28 控除対象扶養親族の数 老人 主 2 当該項目に10 以上の値を記録した 29 控除対象扶養親族の数 老人 上の内訳 2 当該項目に10 以上の値を記録した 控除対象扶養親族の数 老人 主 控除対象扶養親族の数 老人 上の内訳 であるこ 30 控除対象扶養親族の数 老人 従 2 当該項目に10 以上の値を記録した 31 控除対象扶養親族の数 その他 主 2 32 控除対象扶養親族の数 その他 従 2 1

給与支払報告書 源泉徴収票統一 CSV レイアウト 自動補正 入力文字 eltax etax 33 障害者の数 特別障害者 障害者の数を特別障害者とその他の障害者の区分に応じ 書面によ 2 当該項目に10 以上の値を記録した 障害者の数 特別障害 る場合の記載に準じて記録する 者 障害者の数 上の 内訳 であるこ 34 障害者の数 上の内訳 2 当該項目に10 以上の値を記録した 35 障害者の数 その他 2 当該項目に10 以上の値を記録した 36 社会保険料等の金額書面による記載に準じて記録する 10 社会保険料等の金額 上の内訳 であるこ 37 上の内訳 社会保険料等の金額の内訳を書面による場合の記載に準じて記録す る 10 38 生命保険料の控除額書面による場合の記載に準じて記録する 10 39 地震保険料の控除額同上 10 40 住宅借入金等特別控除等の額同上 10 41 旧個人年金保険料の金額同上 10 42 配偶者の合計所得同上 10 43 旧長期損害保険料の金額同上 10 44 受給者の生年月日 元号 受給者の生年月日の元号 年 月及び日を記録する この場合 元号については 昭和は 1 大正は 2 明治は 3 平成は 4 を記録し また 年 月 及び 日 については それぞれ別項目で2 桁を使用し 1 桁の場合は前ゼロを付加して記録する ( 例 ) 平成 28 年 9 月 30 日 4,28,09,30 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 1 を記録した場合には 3 が設定される 2 を記録した場合には 2 が設定される 3 を記録した場合には 1 が設定される 4 を記録した場合には 4 が設定される 1~4 の範囲内であるこ 45 受給者の生年月日 年 2 01~99 の範囲内であるこ 46 受給者の生年月日 月 2 01~12 の範囲内であるこ 47 受給者の生年月日 日 2 01~31 の範囲内であるこ 48 夫あり記録を省略する 1 49 未成年者 該当する場合には 1 それ以外の場合には 0 を記録する 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 1 を記録した場合には 1 が設定される 0 を記録した場合には 2 が設定される 1 又は 0 であるこ 50 乙欄適用 同上 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 1 を記録した場合には 1 が設定される 0 を記録した場合には 2 が設定される 1 又は 0 であるこ 51 本人が 特別障害者 同上 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 1 を記録した場合には 1 が設定される 0 を記録した場合には 2 が設定される 本人が 特別障害者 が 1 の場合 本人が その他の障害者 0 又は未設定であるこ 52 本人がその他の障害者 同上 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 1 を記録した場合には 1 が設定される 0 を記録した場合には 2 が設定される 1 又は 0 であるこ 53 老年者記録を省略する 1 54 寡婦 特例の規定に該当する寡婦の場合には 2 その他の寡婦の場合 には 1 それ以外の場合には 0 を記録する 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 1 を記録した場合には 寡婦( 一般 ) に 1 寡婦( 特別 ) に 2 が設定される 2 を記録した場合には 寡婦( 一 0~2の範囲内であるこ 般 ) に 2 寡婦( 特別 ) に 1 が設定される 0 を記録した場合には 寡婦( 一 般 ) に 2 寡婦( 特別 ) に 2 が設定される 55 寡夫 該当する場合には 1 それ以外の場合には 0 を記録する 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 1 を記録した場合には 1 が設定される 0 を記録した場合には 2 が設定される 1 又は 0 であるこ 56 勤労学生 同上 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 1 を記録した場合には 1 が設定される 0 を記録した場合には 2 が設定される 1 又は 0 であるこ 2

給与支払報告書 源泉徴収票統一 CSV レイアウト 自動補正 入力文字 eltax etax 57 死亡退職 同上 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票 1 又は0であるこ データ作成時において 以下のよう に設定される 1 を記録した場合には 1 が 設定される 0 を記録した場合には 2 が 設定される 58 災害者 同上 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 1 を記録した場合には 1 が設定される 0 を記録した場合には 2 が設定される 1 又は 0 であるこ 59 外国人 同上 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 1 を記録した場合には 1 が設定される 0 を記録した場合には 2 が設定される 1 又は 0 であるこ 60 中途就 退職 中途就職 退職の区分 中途就 退職の区分及びその年月日を記録する この場合 中途就 退職の区分は 中途就職の場合には 1 中途退職の場合には 2 それ以外の場合には 0 を記録する また 年 月 及び 日 については それぞれ別項目で 2 桁を使用し 1 桁の場合は前ゼロを付加して記録する 1 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時において 以下のように設定される 1 を記録した場合には 就職に 1 退職に 2 が設定される 2 を記録した場合には 就職に 2 退職に 1 が設定される 0 を記録した場合には 就職に 2 退職に 2 が設定される 0~2 の範囲内であるこ 61 中途就 退職 年 2 01~99の範囲内であるこ 62 中途就 退職 月 2 01~12の範囲内であるこ 63 中途就 退職 日 2 01~31の範囲内であるこ 64 他の支払者 住所 ( 居所 ) 又は所在地 他の支払者の住所 ( 居所 ) 又は所在地を記録する 60 65 他の支払者 国外住所表示 他の支払者の住所 ( 居所 ) 又は所在地が国内である場合には 0 1 1 又は0であるこ を 国外である場合には 1 を記録する 66 他の支払者 氏名又は名称他の支払者の氏名又は名称を記録する 30 67 他の支払者 給与等の金額書面による場合の記載に準じて記録する 10 68 他の支払者 徴収した金額同上 10 69 他の支払者 控除した社会保険料の 同上 10 金額 70 災害者に係る徴収猶予税額 同上 10 71 他の支払者のもとを退職した年月日 年 72 他の支払者のもとを退職した年月日 月 73 他の支払者のもとを退職した年月日 日 74 住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日 (1 回目 ) 年 75 住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日 (1 回目 ) 月 76 住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日 (1 回目 ) 日 同上また 年 月 及び 日 については それぞれ別項目で2 桁を使用し 1 桁の場合は前ゼロを付加して記録する ( 例 ) 平成 28 年 9 月 30 日 28,09,30 年末調整の際に所得税における住宅借入金等特別控除 ( 以下 住借控除 という ) の適用を受ける場合 その適用に係る家屋への居住開始年月日を記録する また 年 月 及び 日 については それぞれ別項目で 2 桁を使用し 1 桁の場合は前ゼロを付加して記録する 77 住宅借入金等特別控除適用数 年末調整の際に所得税における住借控除の適用を受ける場合 当該 控除の適用数を記録する 2 01~99の範囲内であるこ 2 01~12の範囲内であるこ 2 01~31の範囲内であるこ 2 01~99 の範囲内であるこ 2 01~12 の範囲内であるこ 2 01~31 の範囲内であるこ 1 ( 例 ) 租税特別措置法第 41 条第 1 項と同法第 41 条の 3 の 2 第 1 項の適用を受ける場合には 2 を記録する 78 住宅借入金等特別控除可能額書面による場合の記載に準じて記録する 10 79 住宅借入金等特別控除区分 (1 回目 ) 住宅の新築 購入又は増改築の区分により 次の番号を記録する 租税特別措置法第 41 条第 1 項又は第 6 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 01 同法同条第 10 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 02 同法第 41 条の3の2 第 1 項又は第 5 項に規定する特定増改築に係る特別控除は 03 東日本大震災の被災者の家屋の再取得の場合の特別控除は 04 を記録する また 租税特別措置法第 41 条第 5 項又は同法第 41 条の3の2 第 15 項に規定する特定取得に該当する場合で 同法第 41 条第 1 項又は第 6 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 11 同法同条第 10 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 12 同法第 41 条の3の2 第 1 項又は第 5 項に規定する特定増改築に係る特別控除は 13 を記録する なお 複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合は 1 回目の所得税における住借控除の適用について記録する 2 01~04 又は11~13の範囲内 であること 80 住宅借入金等の額 (1 回目 ) 租税特別措置法第 41 条の3の2 第 1 項又は第 5 項に規定にする増改築等住宅借入金等の金額を記録する また 住宅の購入 増改築等で 複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合は 1 回目の所得税における住借控除の適用について 租税特別措置法第 41 条第 1 項 第 6 項若しくは第 10 項又は同法第 41 条の3の2 第 1 項若しくは第 5 項に規定する ( 特定増改築等 ) 住宅借入金等の金額を記録する 8 81 住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日 (2 回目 ) 年 82 住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日 (2 回目 ) 月 住宅の購入 増改築等で 複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合は 2 回目の所得税における住借控除の適用を受ける家屋への居住開始年月日を記録する また 年 月 及び 日 については それぞれ別項目で 2 桁を使用し 1 桁の場合は前ゼロを付加して記録する 2 01~99の範囲内であるこ 2 01~12の範囲内であるこ 83 住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日 (2 回目 ) 日 2 01~31の範囲内であるこ 3

給与支払報告書 源泉徴収票統一 CSV レイアウト 自動補正 84 住宅借入金等特別控除区分 (2 回目 ) 住宅の購入 増改築等で 複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合は 2 回目の所得税における住借控除の適用について 次の番号を記録する 租税特別措置法第 41 条第 1 項又は第 6 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 01 同法同条第 10 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 02 同法第 41 条の3の2 第 1 項又は第 5 項に規定する特定増改築に係る特別控除は 03 東日本大震災の被災者の家屋の再取得の場合は 04 を記録する また 租税特別措置法第 41 条第 5 項又は同法第 41 条の3の2 第 15 項に規定する特定取得に該当する場合で 同法第 41 条第 1 項又は第 6 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 11 同法同条第 10 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 12 同法第 41 条の3の2 第 1 項又は第 5 項に規定する特定増改築に係る特別控除は 13 を記録する 入力文字 eltax etax 2 01~04 又は11~13の範囲内 であること 85 住宅借入金等の額 (2 回目 ) 住宅の購入 増改築等で 複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合は 2 回目の所得税における住借控除の適用について租税特別措置法第 41 条第 1 項 第 6 項若しくは第 10 項又は同法第 41 条の 3の2 第 1 項若しくは第 5 項の規定により所得税における住借控除の適用を受ける場合 当該規定に規定する増改築等住宅借入金等の金額を記録する 8 86 摘要 書面による場合の記載に準じて記録する 住宅の購入 増改築等で 複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合には 3 回目以降の新築 購入又は増改築の区分を 住借区分 ( 何回目 ) 所得税における住借控除の適用を受ける家屋への居住開始年月日を 住借控除居住年月日 ( 何回目 ) 年 月 日 住宅借入金等の額を 住借額 ( 何回目 ) 円 と記録する 65 87 新生命保険料の金額 書面による場合の記載に準じて記録する 10 88 旧生命保険料の金額 同上 10 89 介護医療保険料の金額 同上 10 90 新個人年金保険料の金額 同上 10 91 16 歳未満扶養親族の数 同上 2 92 国民年金保険料等の金額 同上 10 93 非居住者である親族の数 同上 2 94 提出義務者の個人番号又は法人番号 提出義務者の個人番号 (12 桁の数字 ) 又は法人番号 (13 桁の数字 ) を記録する 12 桁の場合 数値の前にゼロを付加しないこと ( 例 )123456789012 13 当該項目の設定値は 源泉徴収票データ作成時に合計表入力 ( 給与所得の源泉徴収票 ) 画面にて入力された値が設定される 13 桁以内であること 95 支払を受ける者の個人番号支払を受ける者の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する 12 12 桁であること 96 控除対象配偶者 フリガナ控除対象配偶者の氏名のフリガナを記録する 30 97 控除対象配偶者 氏名控除対象配偶者の氏名を記録する 30 98 控除対象配偶者 区分 控除対象配偶者が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 99 控除対象配偶者 個人番号控除対象配偶者の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する 12 12 桁であること 100 控除対象扶養親族 (1) フリガナ控除対象扶養親族 (1) の氏名のフリガナを記録する 30 101 控除対象扶養親族 (1) 氏名控除対象扶養親族 (1) の氏名を記録する 30 102 控除対象扶養親族 (1) 区分控除対象扶養親族 (1) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 103 控除対象扶養親族 (1) 個人番号控除対象扶養親族 (1) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する 12 12 桁であること 104 控除対象扶養親族 (2) フリガナ控除対象扶養親族 (2) の氏名のフリガナを記録する 30 105 控除対象扶養親族 (2) 氏名控除対象扶養親族 (2) の氏名を記録する 30 106 控除対象扶養親族 (2) 区分控除対象扶養親族 (2) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 107 控除対象扶養親族 (2) 個人番号控除対象扶養親族 (2) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する 12 12 桁であること 108 控除対象扶養親族 (3) フリガナ控除対象扶養親族 (3) の氏名のフリガナを記録する 30 109 控除対象扶養親族 (3) 氏名控除対象扶養親族 (3) の氏名を記録する 30 110 控除対象扶養親族 (3) 区分控除対象扶養親族 (3) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 111 控除対象扶養親族 (3) 個人番号控除対象扶養親族 (3) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する 12 12 桁であること 112 控除対象扶養親族 (4) フリガナ控除対象扶養親族 (4) の氏名のフリガナを記録する 30 113 控除対象扶養親族 (4) 氏名控除対象扶養親族 (4) の氏名を記録する 30 114 控除対象扶養親族 (4) 区分控除対象扶養親族 (4) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 115 控除対象扶養親族 (4) 個人番号控除対象扶養親族 (4) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する 12 12 桁であること 116 16 歳未満の扶養親族 (1) フリガナ 16 歳未満の扶養親族 (1) の氏名のフリガナを記録する 30 117 16 歳未満の扶養親族 (1) 氏名 16 歳未満の扶養親族 (1) の氏名を記録する 30 118 16 歳未満の扶養親族 (1) 区分 16 歳未満の扶養親族 (1) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 119 16 歳未満の扶養親族 (1) 個人番号 16 歳未満の扶養親族 (1) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する 12 12 桁であること 120 16 歳未満の扶養親族 (2) フリガナ 16 歳未満の扶養親族 (2) の氏名のフリガナを記録する 30 121 16 歳未満の扶養親族 (2) 氏名 16 歳未満の扶養親族 (2) の氏名を記録する 30 4

給与支払報告書 源泉徴収票統一 CSV レイアウト 自動補正 122 16 歳未満の扶養親族 (2) 区分 16 歳未満の扶養親族 (2) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 入力文字 eltax etax 2 00 又は01であること 123 16 歳未満の扶養親族 (2) 個人番号 16 歳未満の扶養親族 (2) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する 12 12 桁であること 124 16 歳未満の扶養親族 (3) フリガナ 16 歳未満の扶養親族 (3) の氏名のフリガナを記録する 30 125 16 歳未満の扶養親族 (3) 氏名 16 歳未満の扶養親族 (3) の氏名を記録する 30 126 16 歳未満の扶養親族 (3) 区分 16 歳未満の扶養親族 (3) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 127 16 歳未満の扶養親族 (3) 個人番号 16 歳未満の扶養親族 (3) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する 12 12 桁であること 128 16 歳未満の扶養親族 (4) フリガナ 16 歳未満の扶養親族 (4) の氏名のフリガナを記録する 30 129 16 歳未満の扶養親族 (4) 氏名 16 歳未満の扶養親族 (4) の氏名を記録する 30 130 16 歳未満の扶養親族 (4) 区分 16 歳未満の扶養親族 (4) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 131 16 歳未満の扶養親族 (4) 個人番号 16 歳未満の扶養親族 (4) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する 12 12 桁であること 132 5 人目以降の控除対象扶養親族の個人番号 133 5 人目以降の 16 歳未満の扶養親族の個人番号 書面による場合の記載に準じて記録する 100 当該項目の設定値は 源泉徴収票 データ作成時に 備考 欄に設定さ れる 同上 100 134 普通徴収該当する場合には 1 を記録し それ以外の場合には 0 を記録する 1 1 又は 0 であるこ 135 青色専従者同上 1 1 又は 0 であるこ 136 条約免除同上 1 1 又は 0 であるこ 137 支払を受ける者のフリガナ 支払を受ける者の氏名のフリガナを記録する 60 当該項目は 源泉徴収票データ作 成時において 全角に変換され 設 定される 138 受給者番号支払者 ( 特別徴収義務者 ) において受給者に付設した番号を記録する 25 当該項目は 源泉徴収票データ作 成時において 先頭 20 桁のみ設定さ れる 半角カナ変換 139 提出先市町村コード統計に用いる都道府県等の区域を示す標準コード ( 昭和 45 年行政管理庁告示第 44 号 ) の該当コードを記録する 6 5 桁又は 6 桁であること 補足提出先の地方公共団体コード ( 政令市の場合は 市を示すコード ( 例 : 横浜市の場合 141003)) を記録する (JIS の都道府県コード (X0401)2 桁 市区町村コード (X0402)3 桁及びチェックデジット ( モジュラス 11)1 桁からなる 地方公共団体コード ) 140 指定番号提出先市町村の指定した番号を記録する なお 新たに市町村に給与支払報告書を提出することとなった等により前年度の指定番号がない場合には 記録を省略する 12 文字属性については 半角英数字及び半角ハイフンのみ許容する 141 作成区分国税分のみ作成する場合には 0 地方税分のみ作成する場合には 1 国税分 地方税分双方作成する場合には 2 を記録する 1 0~2 の範囲内であるこ 1 eltax 欄は eltax で設定される項目に etax 欄は eltax から etax へ連絡される項目に を付しています 2 給与支払報告書 源泉徴収票統一 CSV レイアウト では etax レイアウトに対応するよう置換えを行っています 置換えの詳細は源泉徴収票データ設定値欄をご参照ください 文字属性の凡例全角 : 全角 eltax で使用可能な全角文字の入力を可とする ただし etax で使用不可となっている文字 ( A ) は使用不可とする 半角 : 半角 英数字 記号 の入力を可とする 数字 : 半角 数字の入力を可とする 半角カナ : 半角 半角及び半角カナ (JIS カナ ) の入力を可とする ","( カンマ ) "@"( アットマーク ) は CSV ファイル内で区切り文字として扱ってるため使用不可 5