My Analytics イノベーションとコラボレーションのためのインサイトを得て 働き方を進化させ続ける
MyAnalytics 働き方の見える化とAI活用 マイクロソフトの ワークスタイルビッグデータ 時間の使い方 コラボレーション どのように 誰と多くの時間を 時間を使っているか 共有しているか Office 365
70 600億 8.5億 マイクロソフトのワークスタイルビッグデータ 80% 日経225銘柄企業 マイクロソフトのクラウド利用 ペタバイト 企業データ 添付ファイル ユーザー ファイル 会議 / 月 会話 人 ファイル 人とグループ 会話 予定 メッセージ マネージャー 予定
働き方 AI が働き方の 質 の向上をサポート Office Delve 時間の使い方とコラボレーション状況の可視化 & よりよい働き方への示唆 マイクロソフトのワークスタイルビッグデータ 働き方 AI
より多くの人を部門を超えて 巻き込むと 活躍 できる 3.7兆円 プロジェクトに 関わった社員数 人 100 80 時間の無駄につながる 社内向けの長時間の 会議を明確化 通常のプロジェクト イノベーションを 生み出したプロジェクト Average Point 60 36.9 / 42.6% 40 20 10% 20% 30% 効果的ではない ミーティングによる機会損失 40% 50% 60% 他部門の比率
多くの改善余地が眠っている ナレッジ ワーカーに とって会議の時間の 47% は生産的でないと 見なされている 経営幹部職の 1/3 が 自分の時間を有効活用 できていないと 感じている データの出典: Gallup McKinsey National Statistics Council シカゴ大学 ナレッジ ワーカーの 業務時間の 28% が メールの処理に 奪われている
Office Delve MyAnalytics 時間の使い方 と コラボレーション 自分が気付かなかった有益な情報 に関する気づきを与えてくれる コラボレーションすべき相手を教えてくれる 時間 コラボレーション どのように 誰と多くの時間を 時間を使っているか 共有しているか 知の共有 自分に役立つ情報は何か
Demo MyAnalytics
クラウド上で作業とコラボレーション ( ワークスタイルビッグデータがクラウド上に蓄積
時間の使い方の見える化
会議の質も見える化
誰とよくコラボレーションをしているか
MyAnalytics によるオペレーション KPI の可視化 オペレーションKPI ビジネスの成長と収益最大化 ビジョン A B 生産性向上 イノベーション創出 目標 C A 働きがい 働きやすさ D コラボレー ション向上 E B C 時間の使い方 の最適化 事業生産性 イノベーションPJ数 ワークライフバランス 女性離職率 介護離職率 フレックスタイム取得比率 My Analytics によるオペレレーションKPIの可視化 働き方の 質 と 量 の両面の改善 D 施策 E ビジョン 企業文化 オフィス 環境 制度 ポリシー ICT活用 マインド コラボレーション活性率 フォーカス時間 顧客接点時間 適正会議時間達成率 適正メール時間達成率 非イノベーティブ会議の削減
個人の分析 グループの分析 個人単位での 時間の使い方と コラボレーション状況 を可視化 チーム単位での 時間の使い方と コラボレーション状況 を可視化 2015年12月から 提供中 E5 or Add-on 2017年 春頃 アップデートにて提供予定 カスタマイズされた 組織横断の分析 事業優先順位に沿った カスタマイズレポートの 作成による詳細分析 2017年 夏頃 提供予定 *有償の早期導入特別プログラムにてご提供可能
MyAnalyticsを活用することで 今後は会議よりもイノベーションに 集中して取り組むことができます -F100 の航空宇宙企業 プログラム責任者 会社に働かされているという 被害者意識が消え会社を自分たちで 動かそうという主体的な文化を育む ことができます -エンタープライズ ソフトウェア COO MyAnalyticsは自分の時間とチームの 時間をどのように使うか 見直すきっかけになりました - F500 の消費財メーカー コミュニケーション マネージャー MyAnalyticsの分析データを利用する ことで 業務の有効性を大きく向上 させることができます - Facebook CIO Tim Campos 従業員自身が時間自律性を持った上で MyAnalytics を上手く活用し 創造性の高い 業務へ注力することにより イノベーションの原石を発掘しやすくなるでしょう -エーザイ 株 ICTビジネスソリューション部 部長
顧客価値の提供 これまでに導入された Delve Analytics のデータによる と 個人用ダッシュボードを利用したユーザーは メールと会議に費やす時間を週に 2 時間削減達成* ユーザーを 1,000 人とした場合 1 か月あたり 8,000 時間の節約 従業員 50 人増員に相当 毎月の営業日 1 日増に相当 *これまでに F500 企業に導入された個人用ダッシュボードから集計した情報に基づく
Facebook が Office 365 を活用し Delve Analytics で従業員の 効果的な働き方を支援 世界トップレベルのソーシャル メディア企業である Facebook は テクノロジの良し悪しを見分ける力も非常に優秀です Facebook の IT 部門は 従業員の生 産性を可能な限り高めることに重点的に取り組んでいます Facebook におけるイノベーションを支えているのは共同作業という倫理であり これによって すべての従業員が自分のアイデアを出し合える環境を実現しています Delve [Analytics] で Microsoft Graph を使用すると 従業員どうしが協力して作業する方 法についても詳しいインサイトが提供されるので 共同作業に新たなレベルのインテリジェンスを導入できます それぞれの従業員には 最も頻繁に共同作業 をしている相手や どこでどれくらいの時間を費やしたかといった情報が提示されます このような個人レベルの分析データを利用することで 業務の有効性 を大きく向上させることができます -Facebook CIO Tim Campos テクノロジ Office 365 E3 Delve Delve Analytics 規模 従業員: 13,000 人 年間収益: 179 億ドル 業種 テクノロジ ソーシャル メディア 国 アメリカ ビジネス ニーズ 生産性 共同作業 セキュリティ モビリティ 効率性 参考資料 導入事例
業界 10 位以内に入る太陽光発電関連会社が Delve Analytics で 隠れた非効率性を発見 ある世界的な大手太陽光パネル製造会社では ナレッジ ワークに学習モデルを適用するために Delve Analytics が利用されています チームの作業効率の最大 化 極度の疲労を軽減するためのバランスの確保 個人による効果の向上を目的に チームでは毎週 Delve Analytics を利用しています 同チームは 個人用 ダッシュボードと Outlook アドインに表示されるインサイトを使用することで平均会議時間を 60 分から 20 分に短縮したほか 残業時間の削減 生産性と企 業価値に関するチームの整合性の強化 リソース管理上に関する問題の早期解決に成功しました チームの仕事の進め方については これまで常に気になっ ていました 今後はそれを検証して対策を施し 経過を追うことができます -大手太陽光発電関連会社 IT 責任者 テクノロジ Office 365 E3 Delve Delve Analytics 規模 従業員: 2,000 人 業種 製造業 エネルギー 国 アメリカ ビジネス ニーズ 作業負荷の分散 作業の優先順位付け 共同作業の改善 会議の有効性 従業員の積極的な関与
セキュリティとプライバシー プライバシー コントロール MyAnalytics のダッシュボードには ユーザー自身に関する 情報と 既にアクセス可能な情報が表示される お客様が有効化/無効化をテナント レベルと ユーザー レベルで設定できる まだアクセスできる状態でない情報は 集計されたのちに 非特定化されることで ユーザーのプライバシーが保護される コンプライアンス すべてのデータは Office 365 に準拠 お客様への影響 MyAnalytics ダッシュボードに表示されるインサイトには 受信トレイや予定表でも確認できるデータを使用 (応答時間 会議の相手 頻度など) まだアクセスできる状態でないデータに基づくインサイトは 集計して非特定化し ユーザーのプライバシーを保護 組み込みセキュリティ 契約により既に確立されているデータに関する 地理的境界に従って すべてのお客様データを 保管 処理 セキュリティ プライバシー コンプライアンスに 関する Office 365 の標準とコミットメントをすべて 継承 計画的な プライバシー保護 継続的な コンプライアンス
Delve Analytics を入手する方法 Office 365 Enterprise E5 スイート E5 スイートのコンポーネントとして購入 ユーザーあたり月額 35 ドル Exchange Online が必要 //Office.com/e5 Office 365 E1/E3 スイートのアドオン 既存のサブスクリプションに追加 ユーザーあたり月額 4 ドル Exchange Online が必要 //Office.com/enterprise