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議事次第 ( 公開セッション ) 1. 開会 資料の確認 2. 分科会の設置について 3. 分科会の公開について 4. 評価の実施方法について 5. プロジェクトの概要説明 5.1 事業の位置付け 必要性 及び 研究開発マネジメント について 5.2 研究開発成果 及び 実用化 事業化の見通し につ

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10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より

図 12 HACCP の導入状況 ( 販売金額規模別 ) < 食品販売金額規模別 > 5,000 万円未満 ,000 万円 ~1 億円未満 億円 ~3 億円未満

Transcription:

研究評価委員会 太陽光発電技術研究開発( 先進太陽電池技術研究開発 ) ( 事後評価 ) 分科会議事要旨 日時 : 平成 18 年 12 月 25 日 ( 月 ) 13:00-17:50 場所 : 東京商工会議所 4 階 401~403 会議室 出席者 ( 敬称略 順不同 ) < 分科会委員 > 分科会長 丸山瑛一 理化学研究所知的財産戦略センターセンター長 分科会長代理西尾光弘 佐賀大学理工学部電気電子工学科教授 委員 石川修 MSK 執行役員 委員 岡田至崇 筑波大学物理工学系助教授 委員 駒橋徐 日刊工業新聞編集局編集委員 委員 藤岡洋 東京大学生産技術研究所教授 < 推進者 > 栗原敦彦 経済産業省資源エネルギー庁新エネルギー対策課課長補佐 福田秀樹 NEDO 技術開発機構新エネルギー技術開発部部長 松原浩司 NEDO 技術開発機構新エネルギー技術開発部主任研究員 工藤 均 NEDO 技術開発機構新エネルギー技術開発部主査 宇田和孝 NEDO 技術開発機構新エネルギー技術開発部主査 中山亮治 NEDO 技術開発機構新エネルギー技術開発部主査 猪股洋介 NEDO 技術開発機構新エネルギー技術開発部主査 < 実施者 > 山本憲治高塚汎山内康弘竹内良昭松井卓也近藤道雄櫛屋勝巳田淵勝也宗像智郎 ( 株 ) カネカ先端材料開発研究所上席幹部三菱重工業 ( 株 ) 長崎造船所太陽電池事業ユニット技師長三菱重工業 ( 株 ) 長崎研究所太陽電池事業ユニット主席技師三菱重工業長崎研究所応用物理研究室主席研究員 ( 独 ) 産業技術総合研究所太陽光発電研究センターシリコン新材料チーム研究員 ( 独 ) 産業技術総合研究所太陽光発電研究センターセンター長昭和シェル石油 ( 株 ) ニュービジネスディベロップメント部 (CIS 開発グループ ) 担当副部長昭和シェル石油 ( 株 ) ニュービジネスディベロップメント部主任昭和シェル石油株式会社研究開発部企画管理課主任

根上卓之善里順信高本達也荒木建次松村秀弓 松下電器産業 先行デバイス開発センター主幹技師太陽光発電技術研究組合技術部部長シャープ ソーラーシステム開発センター第二開発室室長大同特殊鋼 ( 株 ) 技術開発研究所電磁材料研究部主任研究員大同メタル工業 ( 株 ) 中央研究所商品開発室室長 <NEDO 企画担当部署 > 楠瀬暢彦 NEDO 技術開発機構企画調整部課長代理 < 事務局 > 高松秀章山田武俊幸本和明 NEDO 技術開発機構研究評価部主幹 NEDO 技術開発機構研究評価部主査 NEDO 技術開発機構研究評価部職員 < 一般傍聴者 > 11 名 議事次第 < 公開の部 > 1. 開会 ( 分科会成立の確認 挨拶 資料の確認 ) 2. 分科会の公開について 3. 評価の実施方法および評価報告書の構成について 4. プロジェクトの全体概要説明 4.1 事業の位置づけ 必要性および研究開発マネジメント 4.2 研究開発成果および実用化 事業化の見通しについて 5. プロジェクトの詳細説明 5.1 シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 5.2 CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 5.3 超高効率結晶化合物系太陽電池モジュール製造技術 < 非公開の部 > 5.4 シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 5.5 CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 5.6 超高効率結晶化合物系太陽電池モジュール製造技術 < 公開の部 > 6. 全体を通しての質疑 7. 総合評価 まとめ ( 講評 ) 8. 今後の予定

9. 閉会 議事要旨 ( 敬称略 ) 1. 開会 ( 分科会成立の確認 挨拶 資料の確認 ) 開会宣言 および分科会設置について資料 1-1 1-2 に基づいて事務局より説明 ( 山田 ) 分科会長の挨拶 出席者( 委員 推進者 実施者 事務局 ) の紹介 ( 山田 ( 事務局 ) 工藤( 推進者 )) 配付資料確認( 山田 ( 事務局 )) 2. 分科会の公開について 事務局により分科会の公開について資料 2-1 2-2 に基づき説明 ( 山田 ) 事務局より (5) 項に定められている 知的財産権の保護の上で支障が生じる場合等については 分科会長の判断により 分科会を非公開とすることができる に基づき 議題 5-4 5-5 及び議題 5-6については非公開とする旨の説明が行われ 了承された 3. 評価の実施方法および評価報告書の構成について 事務局より評価の実施方法について 資料 3-1~3-5 とパワーポイントに基づき説明 ( 山田 ) 事務局案どおり了承された 事務局より評価報告書の構成について 資料 4に基づき説明 ( 山田 ) 事務局案どおり了承された 4. プロジェクトの全体概要説明 推進者( 松原 ) より 資料 5-2 に基づきパワーポイントにてプロジェクト概要の説明が行われた後 質疑応答がなされた 主な質疑内容 : モジュールの定義に関する質問に対して アルミフレームがついたものであると回答された コスト算出において材料の値上がりを考慮しているかという質問に対して 現時点の価格で見積もりを行っており イリジウム価格などの将来上昇は織り込んでいないと回答された 薄膜系太陽電池は 5 年間の研究開発によって順調に成果をあげている 2010 年に向けて更なる目標の達成を望むとのコメントがあった 市場規模が 10%/ 年で伸びていくとしているが 伸びを実現するために補助制度の導入を考えているのかという質問に対して NEDO としては補助制度には頼らないで進めて行きたいと回答された シリコン結晶系薄膜と CIS 系薄膜の住み分けを考えて開発していくのかという質問に対して 現時点ではどの方式を選ぶかは決めていないと回答された

費用対効果に関し 103 億円の NEDO 総開発費により 900 億円の推定市場規模が構築できると理解してよいか 企業 ( 実施者 ) の人件費等を考慮する必要はないかという質問に対して 100% の NEDO 事業であり企業負担を考慮する必要は無いと回答された プロジェクトリーダーはいたのかという質問に対して 当時はプロジェクトリーダーを置いていなかった 今後は機動力を更にアップするために プロジェクトリーダーを置くと回答された 研究体制に関し 一つのテーマを二社が実施しているが 競争させているのかという質問に対して 一つのテーマをアプローチ 手法を変えて開発していると回答された 5. プロジェクトの詳細説明 5.1 シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 (1) ハイブリッド構造高効率化技術 実施者( 山本 : カネカ ) より 資料 6-1に基づきパワーポイントにて説明が行われた後 質疑応答がなされた 主な質疑内容 : 単室で全ての層を作っているが量産化できるのかという質問に対して 可能であると回答された 時期 場所によってハイブリッドモジュールの屋外特性に差異があるが 時期や場所に合わせた最適モジュールを出荷するのかという質問に対して 基本的には標準状態で出荷するが 顧客の相談によっては対応を考えると回答された (2) シリコン薄膜高品質化技術 実施者( 山内 : 三菱重工業 ) より 資料 6-2に基づきパワーポイントにて説明が行われた後 質疑応答がなされた 主な質疑内容 : 更なる効率アップの方法 高速製膜方法 微結晶採用の効果等について質疑が行われた 5.2 CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 (1) CIS 薄膜高品質化技術 実施者( 櫛屋 : 昭和シェル石油 ) より 資料 6-3に基づきパワーポイントにて説明が行われた後 質疑応答がなされた 主な質疑内容 : 本格的生産には今後何が必要かという質問に対して 結晶シリコンと競合するためには効率をあと2% アップすることが必要であると回答された 廃液処理コストに関する質問に対して 初期投資は必要だが 操業費用としては COD 等の廃水管理費用であり たいした金額にはならないと回答された

CISの劣化と光に関する質問に対して 全く光が当たらないと劣化するが 光を当てると回復する 太陽光 ( 白色光 ) で十分であり 外に出すだけで良いと回答された その他 発電効率をあと2% あげたい理由 スパッタ法の適用性 について質疑が行われた (2) 高品質薄膜製造高速化技術 実施者( 根上 : 松下電器産業 ) より 資料 6-4に基づきパワーポイントにて説明が行われた後 質疑応答がなされた 主な質疑内容 : Cd フリー達成とあるが 後の資料では入っている Cd はやはり必要なのかという質問に対して 将来的には Cd フリーにすると回答された バイレイヤー法は独自技術かという質問に対して 松下もメカニズム発見に貢献していると回答された 事業化に関する質問に対して 更なる大面積化技術 生産技術 歩留まり等の見極め後に事業化すると回答された その他 インライン蒸着による各層の制御方法 結晶成長制御などについて質疑が行われた 5.3 超高効率結晶化合物系太陽電池モジュール製造技術 実施者( 高本 : シャープ ) より 資料 6-5に基づきパワーポイントにて説明が行われた後 質疑応答がなされた 主な質疑内容 : 吸光率は高いがコストはどうかという質問に対して 非公開で議論したいと回答された 資源問題( 特にイリジウム ) に関してどう考えているかという質問に対して 集光型では 所要資源量が 1/500 ですむことから 資源面では有利であると回答された 集光モジュールの温度に関する質問に対して セル面積に対して放熱部分の面積が大きいため 集光モジュールの方が 他方式よりも冷却効果は優れていると回答された その他 熱サイクルのメカニズム 追尾精度について質疑が行われた 以降の議題 5-4 5-5 及び議題 5-6は非公開 MSK 執行役員石川委員は非公開セッションでは退席された 6. 全体を通しての質疑質疑は特になし 7. 総合評価 まとめ ( 講評 )

全体に関し 各委員からご講評があった 高松研究評価部主幹の挨拶 8. 今後の予定事務局より 質問票が分科会終了後に e-mail にて送付されること および評価コメント提出のスケジュールの説明 9. 閉会 配付資料資料 1-1 研究評価委員会分科会の設置について資料 1-2 NEDO 技術委員 技術委員会等規程資料 2-1 研究評価委員会分科会の公開について ( 案 ) 資料 2-2 研究評価委員会関係の公開について資料 2-3 技術評価における秘密情報の守秘について資料 2-4 評価分科会における非公開資料の取り扱いについて資料 3-1 NEDOにおける研究評価について資料 3-2 技術評価実施規程資料 3-3 評価項目 評価基準資料 3-4 評点法の実施について ( 案 ) 資料 3-5 評価コメント及び評点票 ( 案 ) 資料 4 評価報告書の構成について ( 案 ) 資料 5-1 事業原簿 ( 公開 ) 資料 5-2 プロジェクトの概要説明資料 ( 公開 ) < 個別テーマ詳細説明資料 ( 公開 )> 資料 6-1 (1) シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 1ハイブリッド構造高効率化技術資料 6-2 (1) シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 2シリコン薄膜高品質化技術資料 6-3 (2)CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 1CIS 薄膜高品質化技術資料 6-4 (2)CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 2 高品質薄膜製造高速化技術資料 6-5 (3) 超高効率結晶化合物系太陽電池モジュール製造技術高効率集光セル モジュール システムの研究開発

< 個別テーマ詳細説明資料 ( 非公開 )> 資料 6-6 (1) シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 1ハイブリッド構造高効率化技術資料 6-7 (1) シリコン結晶系薄膜太陽電池モジュール製造技術 2シリコン薄膜高品質化技術資料 6-8 (2)CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 1CIS 薄膜高品質化技術 資料 6-9 (2)CIS 系薄膜太陽電池モジュール製造技術 2 高品質薄膜製造高速化技術資料 6-10 (3) 超高効率結晶化合物系太陽電池モジュール製造技術高効率集光セル モジュール システムの研究開発資料 7 今後の予定 ( 公開 )