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よく聞いて, じこしょうかい 2

Taro-小学校第5学年国語科「ゆる

学習者用デジタル教材リスト 国語 1 年 国語 1 年上コンテンツ上 8 あいさつをしよう 8 関連ページ 内容 趣旨など 場面の様子を想像する ( 音声付 場面や状況に合わせた言葉遣いの確認 ) 国語 1 年上 コンテンツ 上 10 じこしょうかいをしよう 10 場面の様子を想像する ( 音声付

第 9 章 外国語 第 1 教科目標, 評価の観点及びその趣旨等 1 教科目標外国語を通じて, 言語や文化に対する理解を深め, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り, 聞くこと, 話すこと, 読むこと, 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 2 評価の観点及びその趣旨

教科 : 外国語科目 : コミュニケーション英語 Ⅰ 別紙 1 話すこと 学習指導要領ウ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどについて 話し合ったり意見の交換をしたりする 都立工芸高校学力スタンダード 300~600 語程度の教科書の文章の内容を理解した後に 英語

ひょうごつまずきポイント指導事例集について 次ページ 示 ポイント 過去 全国学力 学習状況調査 結果 うち 特 課題 あた問題をも 作成したひう 状況調査 等 結果 明 したも あ 各学年 領域 共通 内容 い た4ページ~5ページポイントをも 各領域 やそ 学習内容を整理した系統表を掲載しい 各

4 本単元と情報リテラシーの関わり 課題設定担任による 説明会におけるデモンストレーションを見ることを通して 本単元を貫く言語活動としての これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう を知り 見通しを持たせ学校司書による関連図書紹介を通して 和の文化への関心を高め 進んで調べよう

年計4年

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指導内容科目国語総合の具体的な指導目標評価の観点 方法 読むこと 書くこと 対象を的確に説明したり描写したりするなど 適切な表現の下かを考えて読む 常用漢字の大体を読み 書くことができ 文や文章の中で使うことができる 与えられた題材に即して 自分が体験したことや考えたこと 身の回りのことなどから 相

トコラージュ というメディアの形態を提案する 本単元では 説明文の 構成メモ をフォトコラージュの形でまとめる このことにより 資料を活用して説明文を書くことが容易になる フォトコラージュとは次に示すように 2 枚以上の写真と それに対する説明文を対応させた情報伝達の形式である 本学級では 社会科の

平成23年度第2回学力向上対策会議協議資料  <遠野市立綾織小学校>

価 がら読んでいる 語句には性質や役割の上で類別 規 文章を読んで考えたこ があることを理解している 準 とを発表し合い 一人 指示語や接続語が文と文との意 一人の感じ方につい 味のつながりに果たす役割を理 て 違いのあることに 解し 使っている 気付いている 学 登場人物の思いを想像し 時代の状況

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3 学校教育におけるJSLカリキュラム(中学校編)(国語科)4.指導案 12 学校案内パンフレットを作ろう-共同編集・制作-

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作品の情景をよりわかりやすく伝える手だてともなる 指導にあたって 1 では まず 俳句は17 音で作ることや季語を入れることと言ったきまりをおさえる そして 教科書の例を読み 想像した情景や作者の思いを想像し 良いと思うところ 工夫されていると思うところを発表できるようにする 2 の俳句を作る場面で

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単元の学習を進めるに当たっては, 下記の5つの言語意識を明確にする 相手意識 学級の友達や家の人に 目的意識 動物の赤ちゃんの特徴を分かってもらうために 場面 状況意識 どうぶつの赤ちゃんずかん を作る 方法意識 どうぶつの赤ちゃん で読み取ったことをもとに, カードを作る 評価意識 動物の赤ちゃん

1 高等学校学習指導要領との整合性 高等学校学習指導要領との整合性 ( 試験名 : 実用英語技能検定 ( 英検 )2 級 ) ⅰ) 試験の目的 出題方針について < 目的 > 英検 2 級は 4 技能における英語運用能力 (CEFR の B1 レベル ) を測定するテストである テスト課題においては

知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究

第1学年国語科学習指導案

3. ➀ 1 1 ➁ 2 ➀ ➁ /

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6 年 No.12 英語劇をしよう (2/7) 英語での 桃太郎 のお話を理解し 音読する 導 あいさつをす 挨拶の後 Rows and Columns を交え 天気や時 入 候の確認 既習事項の確認をす (T1,T2) ペンマンシップ ペンマンシップ教材を用いて アルファベットの ジングル絵カー

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第 5 学年 社会科学習指導案 1 単元名自動車をつくる工業 2 目標 我が国の自動車工業の様子に関心を持って意欲的に調べ, 働く人々の工夫や努力によって国民生活を支える我が国の工業生産の役割や発展について考えようとしている ( 社会的事象への関心 意欲 態度 ) 我が国の自動車工業について調べた事

第 1 学年国語科学習指導案 日時 平成 27 年 11 月 11 日 ( 水 ) 授業 2 場所 八幡平市立西根中学校 1 年 2 組教室 学級 1 年 2 組 ( 男子 17 名女子 13 名計 30 名 ) 授業者佐々木朋子 1 単元名いにしえの心にふれる蓬莱の玉の枝 竹取物語 から 2 単元

5. 単元について本単元は,2 年生 1 学期に学習した ともこさんはどこかな から引き続いての 話す 聞く の学習である ともこさんはどこかな では, 大事なことを落とさずに話したり聞いたりできるようにすることをねらいとして学習してきた 本単元では, これに加えて互いの話をしっかり聞いてやり取りを

(4) ものごとを最後までやりとげて, うれしかったことがありますか (5) 自分には, よいところがあると思いますか

3 4 すみれちゃんはどこでおねえさんになったのだろうか について考える 前時のカードからすみれちゃんの行動や様子について確認する すみれちゃんがかわったきっかけを読む 行動の変化前後での場面の様子について想像する わたしはおねえさん のすみれちゃんのきらりと光るところ抜き出し 理由

(2) 指導の実際 1 話すこと 聞くこと の実践ア協働による教材研究の柱 モデルの提示について対話のためのスキルの定着や対話の深まりを目指し, 教師や代表グループによる対話のモデルを提示し, 気付いたことや発見したことを基に自分たちの対話や話合いの様子を振り返らせ, 学びの充実を図るようにする 共

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第1学年国語科学習指導案

主語と述語に気を付けながら場面に合ったことばを使おう 学年 小学校 2 年生 教科 ( 授業内容 ) 国語 ( 主語と述語 ) 情報提供者 品川区立台場小学校 学習活動の分類 B. 学習指導要領に例示されてはいないが 学習指導要領に示される各教科 等の内容を指導する中で実施するもの 教材タイプ ビジ

国語科学習指導案

たい 単元を貫く言語活動として, ポップカード で友達におすすめの本を紹介するという活動を位置 付ける もうすぐ雨に で習得した学びを活用し, 自分で選んだ本の紹介文を書いていく 作品の テーマを読み取りまとめる言語活動は, 読書に対する興味 関心を広げることにつながると考える (4) 単元の指導計

知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究

平成23年度全国学力・学習状況調査問題を活用した結果の分析   資料

<小学校 生活科>

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平成 30 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 4 学年 2 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント

平成 21 年度全国学力 学習状況調査結果の概要と分析及び改善計画 調査実施期日 平成 21 年 10 月 2 日 ( 金 ) 教務部 平成 21 年 4 月 21 日 ( 火 )AM8:50~11:50 調査実施学級数等 三次市立十日市小学校第 6 学年い ろ は に組 (95 名 ) 教科に関す

(3) 文語の決まりや音読の仕方を知り, 古文を音読して古文特有のリズムを味わいながら古典の世界に 触れ, 古典には様々な種類の作品があることを知ることができる ( 伝統的な言語文化と国語の特質 に関する事項 ) 3 本単元における言語活動 昔話とその原典である古典を読み比べ, その内容の違いや古文

単元の目標 カレーライスを作ることに興味 関心をもち, 進んで活動する カレーライスの作り方を調べ, 作り方, 材料, 用具を発表することができる カレーライス作りの活動を通して, 食材を知ったり, 道具を使う仕事にふれたりして, 生活経験を豊かにする 人との関わりを通してコミュニケーション能力を身

補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 A Magic Box 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる (2

(2) 児童観児童は1 年生 1 月に おはなしをつくろう で 昔話をもとにして 人物と出来事を考えて簡単に物語を書く学習を行っている また 2 年生の1 学期には じゅんじょよく書こう の学習で はじめ 中 おわり の構成を考え 自分の経験を伝える文章を書く学習をしてきている この学習を通して 順

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第4学年  国語科学習指導案 

国語科学習指導案

(4) ものごとを最後までやり遂げて, うれしかったことがありますか (5) 難しいことでも, 失敗を恐れないで挑戦していますか

英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中

第1学年国語科学習指導案

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国語科第 1 学年熊野町立熊野中学校指導者森島登紀子 単元名 根拠を明確にして書こう 本単元で育成する資質 能力 自ら考え判断する力, 読解力 情報収集能力 1 日 時平成 29 年 11 月 16 日 5 校時 2 場 所 1 年 3 組教室 3 学年 学級第 1 学年 3 組 (27 名男子 1

第1学年国語科学習指導案

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国語科年間指導計画 第 3 学年 標準 (202 時間 ) 学期月関心 意欲 態度 話 聞 言語事項前単元名小単元教材名 ( ) 4 よく聞いて, じこしょうかい 1 話 聞 1 期 相手によく分かるようにはっきり話したり, 友達の話をよく聞いたりでき ( 話 聞 (1) ウ エ, 伝国 (1) クラスの友達のことに興味をもって, 話したり聞いたりしようとし 話 聞 前の人の話をよく聞き, 自分のことを短い言葉ではっきり話し 言葉によって, 自分の考えや気持ちを表せることに気づい 自己紹介をす 楽しい学級生活づくり ( 特別活動 ) イ ( ア )) どきん 1 擬声語や擬態語, 文末表現の響きや 言葉の響きやリズムを楽し 擬声語や擬態語に注目し, 詩を音読す 読 1 リズムから様子を想像し, それが表 みながら, 音読しようとし 詩に表現された様子を想像 それらによってさまざまな れるように声に調子をつけて音読 しながら, 自分の思いがよ 様子が表されていることに することができ ( 読 (1) ア, 伝国 く分かるように音読してい 気づい (1) イ ( ア )) 1 場面のようすを思いうかべ, 音読しよう きつつきの商売 9 場面の様子や違いに注意しながら 物語の場面の様子に合わせ 言葉から, 人物の気持ちや 物語を音読す 読 8, 書 1 音読を工夫し, 発表することができ て音読を工夫し, 進んで発 声の出し方 ( 声の強弱, 速 行動を想像し 自然のすばらしさに感動し, ( 読 (1) ア ウ ) 表しようとし さ, 高さ, 抑揚, 間など ) 自然や動植物を大切にする心 想像したことの中心を明確にしなが に注意し, 物語の場面の様 を育てる題材 ( 道徳 ) ら, 様子が分かるように書くことが 子や違いを意識して音読 でき ( 書 (1) ア カ ) を工夫し 言葉には, 人物の気持ちや行動を表 場面の様子を捉え, 登場人 す働きがあることに気づくことが 物の行動やそのときの様 でき ( 伝国 (1) イ ( ア )) 子を読み取っ 想像したことが伝わるよう に必要な事柄を整理して 書い 国語辞典のつかい方 2 国語辞典の使い方を理解し, 必要に 国語辞典の使い方に興味を 国語辞典の使い方を理解 応じて活用することができ ( 伝 もち, 進んで言葉を調べよ し, 分からない語句を調べ 国 (1) イ ( ウ ) ( カ )) うとし 活用する語に注意して, 辞 書を引い 漢字の音と訓 2 漢字には音と訓があることを理解 漢字に音と訓があることに 送り仮名に注意して漢字を することができ ( 伝国 (1) イ 興味をもち, 確かめようと 読んでい ( ウ ) ウ ( イ )) し 漢字に音と訓があることを 理解し, これまでに学習し た漢字を読んでい 春の楽しみ 2 春の行事に興味をもち, それに関わ 春の行事に関わる語句を思 春に関わる言葉を増やして 春の行事から思い浮かぶ言葉 る語句を集めることができ ( 書 い浮かべ, 交流したりイメ 春の行事に関わる言葉を集 い を書く (1) ア, 伝国 (1) イ ( オ )) ージマップに書いたりし め 行事を通して自分たちの地域 ようとし に目を向けさせる題材 ( 総合 学習 社会 )

教材名 ( ) 関心 意欲 態度 話 聞 言語事項前5 よい聞き手になろう [ コラム ] きちんとつたえるために [ コラム ] こそあど言葉期5 話 聞 4, 伝国 1 話の中心に気をつけて聞き, 質問したり感想を述べたりでき ( 話 聞 (1) エ ) 友達の話に興味をもち, 進んで聞き, より多くの話を引き出そうとし 話 聞 話の中心に気をつけて聞き, 質問したり感想を言ったり 聞き手に伝わるように言葉を選んで話し 指し示しているものが, 共 出来事の報告をしたり, それを聞いて感想を述べたり質問をしたりす 日常生活から話題を決め, 適切な言 し 有されているかどうかに注 話し合いの際の, 話し手 聞 葉遣いで筋道を立てて話すことが 適切な言葉遣いで筋道を立 意しながら, 指示語を正し き手の姿勢を育てる題材 ( 特 でき ( 話 聞 (1) ア イ, 伝国 (1) てて話し く使っ 別活動 ) イ ( ア )) 指示語の働きを理解し, 適切に使う ことができ ( 伝国 (1) イ ( ク )) 漢字の広場 1 2 2 年生までに配当されている漢字 絵の中の人や物の様子を, を使った文を正しく作ることがで 提示された言葉を使って 主語 述語の関係などに気 を正しく使い, 短文を作っ に文を書く き ( 伝国 (1) ウ ( イ )) 説明しようとし をつけて, 自分の書いた文 文章の間違いを直したり, よりよい を見直し 表現に書き直したりすることがで き ( 書 (1) オ ) 2 まとまりをとらえて読み, かんそうを話そう 言葉で遊ぼう 9 段落 について知り, 初め 中 いろいろな遊びが説明され 感想を伝える際に, 適切な 説明の文章を読み, 感想をま こまを楽しむ 読 8, 書 1 終わり の文章構成や, それぞれ ている文章に興味をもち, 段落 を理解し, その内容 言葉を用い とめ の段落の内容を捉えることができ 進んで読もうとし に基づいて, 文章全体の構 伝統的な遊びへの興味を喚起 ( 読 (1) イ ) 成を理解し する題材 ( 社会 ) 大事な言葉や文に注意しながら読 紹介されているこまの種類 我が国の伝統と文化に対する むことができ ( 読 (1) エ ) や楽しみ方を読み取って 理解と愛情を養う題材 ( 道徳 ) 文章を読んで考えたことを適切な い 言葉で発表し合い, 一人一人の捉え 文章を読んだ感想を交流し, 方の違いに気づくことができ 一人一人の捉え方の違いに ( 読 (1) オ, 伝国 (1) イ ( ア )) 気づい 物が動く様子を, 具体的に分かりや すく書くことができ ( 書 (1) ウ ) 物が動く様子を, 具体的に 分かりやすく描写してい 俳句を楽しもう 1 大意などを手がかりに情景を想像し 関 言 俳句を音読したり, 暗唱したり 伝国 1 たり, 日本語特有のリズムを感じた 五 七 五の調子を楽しみ, 俳句や いろは歌 を, 五七 す りしながら俳句を音読し, 文語の調 声に出して読もうとしてい 調のリズムや語感に気をつ 我が国の伝統と文化に対する 子に親しむことができ ( 伝国 (1) けて音読し, 大意をもとに情 理解と愛情を養う題材 ( 道徳 ) ア ( ア )) 景を想像し 6 3 ざいりょうを集めて, ほうこくする文章を書こう 気になる記号 [ コラム ] 符号など 14 書 14 報告するために必要な事柄を調べ, 関 報告する文章の構成に沿って文章 身近な事柄から題材を探 題材に関して適当な実例を 言 句読点や段落を適切に表 調べたことを報告する文章を書く を書くことができ ( 書 (1) ア イ ) し, 文章に書いて伝えよう 集め, 情報を分類し 記して文章を書いてい とし

教材名 ( ) 関心 意欲 態度 話 聞 言語事項前6 書いた文章を読み合い, 意見や感想期 報告の型に沿って文章を書 実地調査したことを記録し, を伝え合うことができ ( 書 (1) い 報告する文章にまとめ ( 社 カ ) 自分の書き方と友達の書き 会 総合的な学習の時間 ) 適切に句読点を打ったり, 段落に分 方を比較し, 感想や意見を けたりして書くことができ ( 伝 伝え 国 (1) イ ( エ )) 漢字の広場 2 2 2 年生までに配当されている漢字 絵をもとに, 提示された言 を使った文を作ることができ 葉を使ってお話を作ろう 主語 述語の関係, 接続語 を正しく使い, 文章を書い に物語を書く ( 伝国 (1) ウ ( イ )) とし などに気をつけて文章を 接続語を意識しながら, 文章の間違 見直し 接続語の役割を理解し, 使 いを正したり, よりよい表現に書き っ 直したりすることができ ( 書 (1) オ, 伝国 (1) イ ( ク )) たのきゅう 1 読み聞かせを聞き, 登場人物の行動 場面の様子を想像しながら 感想を伝えるための言葉を 昔話の読み聞かせを聞き, 感 読 1 や場面の移り変わりに注意しなが 読み聞かせを楽しもうと 読み聞かせを聞いて, 場面 増やし 想を述べ ら, 場面の様子の想像を広げること し の移り変わりを捉えてい ができ ( 読 (1) ウ ) 自分の感想を伝えるための言葉を増 やすことができ ( 伝国 (1) イ ( オ )) 夏の楽しみ 2 夏の行事に興味をもち, それに関わ 夏の行事に関わる語句を思 夏の行事に関わる言葉を連 短冊に文を書く る語句を増やすことができ ( 伝 い浮かべ, 交流したりノー 夏に関する行事を想起し, 想し, 使うことのできる語 我が国の伝統と文化に対する 国 (1) イ ( オ )) 七夕の短冊に書く事柄を決めることができ ( 書 (1) ア ) トに書いたりしようとし 七夕の短冊に書く事柄を決めることができ 句を増やし 理解と愛情を養う題材 ( 道徳 ) 短冊に書く ( 書写 ) 7 4 読んで, かんじたことを発表しようもうすぐ雨に 6 文章を読んで感じたことを発表し 物語の中で起こる出来事に 言葉のたから箱 を参照し 物語の感想を発表す 読 6 合い, 一人一人の感じ方について違 興味をもって読もうとし 各場面で出来事がどのよう たり, 友達の発言を聞いた いのあることに気づくことができ に起こっていくかを押さ りして, 感想を表す言葉を ( 読 (1) オ ) え, 場面の移り変わりとと 増やし 場面の移り変わりに注意しながら, もに登場人物の行動や気持 登場人物の行動や気持ちについて, ちが変化していることを理 叙述をもとに想像して読むことが 解して読んでい でき ( 読 (1) ウ ) 友達の発表を聞いて, 自分 自分の感想を表す言葉を増やすこと の感じ方や考え方と違いが ができ ( 伝国 (1) イ ( オ )) あることに気づい ありがとう をつたえよう 5 目的や必要に応じて, 気持ちが伝わ 関 言 用件や気持ちが伝わるように 書 5 るように書き方を工夫した手紙を 感謝の気持ちを伝えたいと 手紙を書くときに必要な事 気持ちや用件を適切な言葉 手紙を書く 書くことができ ( 書 (1) ウ, 伝国 いう思いをもって, 手紙を 柄を把握して書い で表し (1) イ ( ア )) 書こうとし

教材名 ( ) 関心 意欲 態度 話 聞 言語事項前7 相手や目的に応じ, 敬体と常体を使期 敬体と常体に気をつけて手 時と場に応じた適切な手紙を い分けて書くことができ ( 書 (1) 紙を書い 書く ( 社会 総合的な学習の エ ) 時間 ) 漢字の広場 3 2 2 年生までに配当されている漢字 示された場面や人物の様子 を使った文を作ることができ を, 提示された言葉を使っ でき上がった文章がよりよ を正しく使い, 文章を書 に文を書く ( 伝国 (1) ウ ( イ )) て説明しようとし い表現になるように見直 い 時を表す言葉を使って文を書き, で し 時を表す言葉を適切に用い きあがった文章を読み返してより よい表現に書き直すことができ ( 書 (1) オ, 伝国 (1) イ ( ク )) 7 本は友だち 本を使って調べよう 5 目的に応じ, いろいろな本や文章を 自分が調べたいことを選ん 本を使って調べることで, 記録文や報告文, 図鑑や事典 里山は, 未来の風景 読 5 選んで読むことができ ( 読 (1) で, 本で調べようとしてい 調べたいことが載っている 語彙を広げ などを利用して調べ [ コラム ] 本の分類表 カ ) 本や資料を選んで読んで 自然のすばらしさに感動し, いろいろな本や文章を読み, 調べる い 自然や動植物を大切にする心 対象についての語彙を増やすこと を育てる題材 ( 道徳 ) ができ ( 伝国 (1) イ ( ア )) 文献を利用して, 課題につい て調べ ( 理科 総合的な学 習の時間 ) 読書活動 ( 図書館活用 ) 8 わたしと小鳥とすずと 2 音読を発表し合い, 一人一人の感じ 詩を楽しんで音読しようと 友達の発表を聞いて思った 詩を音読す 山のてっぺん 読 2 方の違いに気づくことができ し 詩のそれぞれの連の内容と ことや考えたことを適切な それぞれの個性を大切にする ( 読 (1) オ, 伝国 (1) イ ( ア )) その関係を理解し, 音読し 言葉で表し ことを扱った題材 ( 道徳 ) 二つの詩を比べながら読み, 詩の組 み立てや内容がよく分かるように 音読の発表を聞いて感想を 言葉の抑揚や強弱, 間の取り方など 交流することで, 互いの感 に注意して音読することができ じ方や考え方の違いに気づ ( 読 (1) ア ) い 9 5 進行を考えながら話し合おう つたえよう, 楽しい学校生活 [ コラム ] インタビュー 15 話 聞 15 互いの考えの共通点や相違点を整 進んで話し合いや発表を行理し, 司会や提案などの役割を果たおうとししながら, 話し合うことができ ( 話 聞 (1) オ, 伝国 (1) イ ( ア )) 学校生活の中で紹介する話題を決めて, 必要な事柄を調べたりインタビューしたりすることができ ( 話 聞 (1) ア ) 話 聞 学校生活の中から話題を決め, 必要な事柄について調べたり, インタビューで聞いたりし 互いの考えの共通点や相違点を考え, 司会や提案などの役割を果たしながら, 進行に沿って話し合っ 意見や理由を述べる際に用いる言葉を知り, 言葉には考えを伝える働きがあることに気づい グループで話し合って考えをまとめ, 学校行事を紹介す インタビューによって調査す る ( 社会 総合的な学習の時 間 )

教材名 ( ) 関心 意欲 態度 話 聞 言語事項前9 伝えたい目的と内容を明確にして, 期 内容のまとまりや話の構成 言葉遣いや視線などに注意しなが を意識し, 言葉の強弱や抑 ら話すことができ ( 話 聞 (1) 揚, 視線, 間の取り方など イ ウ ) を工夫して話し へんとつくり 2 漢字のへん, つくりなどの構成につ へん や つくり に着目 漢字の部分に着目し, へん いての知識をもつことができ ( 伝 しながら意欲的に漢字を類 や つくり など漢字の構成 国 (1) ウ ( ウ )) 別しようとし について基本的なことを理 解し 10 ローマ字 4 日常使われている簡単な単語につ ローマ字の学習に興味をも ローマ字表記の基本を理解 伝国 4 いて, ローマ字で表記されたものを ち, 読んだり書いたりしよ し, 簡単な単語を, 読んだ 読み, また, ローマ字で書くことが うとし りローマ字で書いたりして でき ( 伝国 (1) ウ ( ア )) い後10 1 場面のうつりかわりをとらえて, 感想をまとめよう期ちいちゃんのかげおくり 10 場面の移り変わりに注意しながら 場面の移り変わりに着目し 作品中の多様な表現や感想 物語を読み, 感想をまとめ 読 10 読み, 人物の行動, 情景, 会話など て読み, 進んで感想を書こ 場面の移り変わりに注目し, を表すのに適切な言葉があ 戦争や平和について考えさせ の表現に着目して読むことができ うとし それぞれの場面の様子を想 ることに気づい るとともに, 平和を願う心を ( 読 (1) ウ ) 像しながら読んでい 養う題材 ( 道徳 ) 感想の内容や書き方を比較し, 考え 本文を引用したりまとめた の明確さなどについて意見を伝え りして, 文章の叙述に基づ 合うことができ ( 読 (1) オ, 伝国 き, 感想文を書い (1) イ ( ア )) 感想を交流する中で, 一人 細かい点に注意しながら読み, 場 一人の感じ方の違いに気づ 面をまとめたり, 文を引用したりし い て感想を書くことができ ( 読 (1) エ ) 漢字の広場 4 2 2 年生までに配当されている漢字 示された場面や人物の様子 を使った文を作ることができ を, 提示された言葉を使っ 主語 述語の関係などに気 を正しく使い, 短文を作っ に文を書く ( 伝国 (1) ウ ( イ )) て説明しようとし をつけて文を見直してい 文章の間違いを正したり, よりよい 表現に書き直したりすることがで き ( 書 (1) オ ) 修飾語 2 修飾 被修飾の関係など, 文の構成 修飾語に関心をもち, 文の 文を詳しくしたり意味を定 について初歩的な理解をもつこと 構成を理解しようとして めたりするという修飾語の ができ ( 伝国 (1) イ ( キ )) い 働きを理解し 10 秋の楽しみ 2 秋の行事に興味をもち, それに関わ 身の回りから, 秋に関わる 秋に関わる言葉を思い浮か 絵を添えて文を書く る語句を増やすことができ ( 書 言葉を見つけようとして 秋に関わる言葉を集めて簡 べたり, 知っている語句を 我が国の伝統と文化に対する (1) ア, 伝国 (1) イ ( オ )) い 単な文章を書い 交流したりして, 語句を増 理解と愛情を養う題材 ( 道徳 ) やし 絵手紙を書く ( 書写 )

教材名 ( ) 関心 意欲 態度 話 聞 言語事項後期 11 2 せつめいのくふうについて話し合おう すがたをかえる大豆 6 中心となる語や文を捉え, 段落相互 文章の内容に関心をもち, 文章中の表現や言葉に注目 説明のしかたについて話し合 [ コラム ] 絵や写真を使ってせつめい 読 6 の関係を考えながら, 文章の内容を 文章構成を理解しながら 中心になる文を確かめなが し, 国語辞典を使って調べ う する 的確に理解することができ ( 読 読もうとし ら, 説明されていることを 食育に関わる題材 ( 総合的な (1) イ ) 整理し 学習の時間 ) 内容を大きくまとめたり, 必要なと 構成や具体例に注意し, 整 ころは細かい点に注意したりしな 理しながら適切に内容をま がら読むことができ ( 読 (1) エ ) とめ 内容の中心が伝わるように音読でき 中心となる文や大事な言葉 ( 読 (1) ア ) に気をつけ, 内容が伝わる 文中の語句について, 国語辞典を利 ように音読し 用して調べることができ ( 伝国 (1) イ ( カ )) 食べ物のひみつを教えます 8 目的に適した事例を複数挙げなが 食べ物について関心をも 説明するために必要な語句 食材について説明する文章を 書 8 ら, 説明する文章を書くことができ ち, 調べて分かったことを 書く目的によって必要とな を, 辞書を引いて調べてい 書く ( 書 (1) ウ, 伝国 (1) イ ( カ )) 説明しようとし る事項と観点を理解し, 適 食育に関わる題材 ( 総合的な 初め 中 終わり の構成を意識し, 中 の事例を絵と組み合わせながら段落に分けて書くことができ ( 書 (1) イ ) 切な事例を挙げて説明する文章を書い 中 の部分で, 内容のまとまりごとに段落を分け, 文 学習 ) 調べたことを文章で説明す ( 社会 ) 調べ学習 ( 図書館活用 ) 章を構成し 短歌を楽しもう 1 知っている言葉を手がかりにして 調子や響きを楽しみ, リズ リズムや語感に気をつけて, 短歌を音読したり, 暗唱した 伝国 1 情景を想像したり, 日本語特有のリ ムをつかんで声に出して 情景を思いうかべながら音 りす ズムを感じたりしながら短歌を音 読もうとし 読し, 好きな短歌を選んで 我が国の伝統と文化に対する 読し, 文語の調子に親しむことがで 暗唱し 理解と愛情を養う題材 ( 道徳 ) き ( 伝国 (1) ア ( ア )) 漢字の意味 2 同じ発音でも, 意味の違う漢字があ 漢字が表す意味を進んで考 同じ発音でも意味の違う漢 ることを理解し, 適切に漢字を使う えようとし 字があることを理解し, 意 ことができ 味を考えて適切に漢字を ( 伝国 (1) イ ( イ ) ウ ( イ )) 書い 3 年生までに学習した漢字 を正しく使い, 短文を作っ

教材名 ( ) 11 3 おもしろいと思うところを, しょうかいしよう 関心 意欲 態度 話 聞 言語事項後三年とうげ 6 期 物語を読んで考えたことを発表し 民話や昔話のおもしろさを 文章中で使われている言葉 民話や昔話を紹介す 読 6 合い, 一人一人の感じ方について違 見つけながら, 進んで読書 民話や昔話を読んで感想を の工夫に着目し, 表現する 世界の文化に対する興味 関 いのあることに気づくことができ をしようとし 交流し合い, 感じ方の違い ための語句を増やしてい 心を促し, その理解を図る題 ( 読 (1) オ ) に気づい 材 ( 道徳 総合的な学習の時 12 場面の移り変わりを捉え, 登場人物の気持ちの変化や情景を想像する 場面の移り変わりや登場人物の気持ちを想像しながら 間 ) 関連読書 ( 図書館活用 ) ことができ ( 読 (1) ウ ) 読み, 民話や昔話のおもし 工夫された表現に着目し, 語句を増 ろさを味わっ やすことができ ( 伝国 (1) イ ( オ )) たから島のぼうけん 8 初め 中 終わり の組み立て 想像を広げたり, 友達と交 句読点を適切に打ち, 段落 物語を書く 書 8 を使い, 物語の構成を考えることが 流したりしながら楽しん 場面の移り変わりを捉えて の始めや会話の部分などの でき ( 書 (1) イ ) で物語を書こうとしてい 物語の組み立てを考えて書 必要な箇所は行を改めて書 場面の様子や人物の気持ちを詳し い い く書いたり会話文を入れたりして, 場面の様子や人物の気持ち 想像したことなどをもとに物語を を詳しく書いたり, 会話文 書くことができ ( 書 (1) ウ ) を入れたりして物語を書い 文字や句読点の位置, 文章表現に気 をつけながら, 推敲することができ 文字の間違いを正したり, ( 書 (1) オ, 伝国 (1) イ ( エ )) よりよい表現に書き直した りし 漢字の広場 5 2 2 年生までに配当されている漢字 示された場面や人物の様子 を使った文を作ることができ を, 提示された言葉を使っ 主語 述語の関係などに気 を正しく使い, 短文を作っ に文章を書く ( 伝国 (1) ウ ( イ )) て説明しようとし をつけて文を書き, 見直し 文章の間違いを正したり, よりよい 表現に書き直したりすることがで き ( 書 (1) オ ) 言葉を分類する 4 言葉の性質に着目して, 言葉を分類 言葉の使い方や意味による 言葉は, 性質に着目すると 絵の様子を言葉で表す, でき ( 伝国 (1) イ ( オ )) 分け方に興味をもち, いろ 書いた文を, 言葉の性質に 動きを表す言葉 様子を 動きを表す言葉 様子を表す言葉 いろな言葉を分類しよう 着目してよりよい表現に 表す言葉 物や事を表す言 物や事を表す言葉 を使って, 文 とし 書き直し 葉 に類別できることを理 章をよりよい表現に書き直すこと 解し ができ ( 書 (1) オ カ )

教材名 ( ) 話 聞 言語事項後12 冬の楽しみ 2 関心 意欲 態度 期 冬の行事に興味をもち, それに関係 する語句を増やすことができ 冬の行事に関わる言葉に興 味をもち, 身の回りから探 身の回りから題材を決め, 冬らしい言葉を出し合い, 知っている語句を増やして 詩を集め, 詩集を作 関連読書 ( 図書館活用 ) ( 伝国 (1) イ ( オ )) そうとし 冬のかるたを五 七 五の い 冬に関する言葉を集めて, 文を作る リズムで書い ことができ ( 書 (1) ア ) 1 雪 4 自分の気に入った詩を集めるため, 楽しんで詩を集めようとし 言葉によって思いや考えが 詩を集め, 詩集を作 ゆき 読 2, テーマを決めて詩集を読むことが 詩の比喩や繰り返しの表現 表現されていることを理解 関連読書 ( 図書館活用 ) 雪 でき ( 読 (1) カ ) に気づいて音読し し 言葉の響きやリズムなどから様子 を想像し, それが表れるように音読 詩集を読み合い, 内容につ することができ ( 読 (1) ア, 伝国 いて感想を述べ合ってい (1) イ ( ア )) 詩集を作り, 友達と読み合って, 感想を交流することができ ( 書 (1) カ ) 4 考えの進め方をとらえて, 科学読み物をしょうかいしよう ありの行列 7 紹介するために, 文章の内容を適切 科学的な内容の本や文章に 指示語と接続語に着目し, 科学読み物を読み, 紹介す 読 7 に引用したりまとめたりすること 興味をもち, 進んで読もう 問い から 答え に至る 文章の論理構成を捉える手 生き物の生態に目を向けさせ ができ ( 読 (1) エ ) とし 実験と考察を読み取り, 論 がかりとし る題材 ( 理科 ) 実験と考察に注意しながら各段落 の進め方を捉え 自然のすばらしさに感動し, の内容を読み取り, 論の進め方を適 文章構成を踏まえて, 内容 自然や動植物を大切にする心 切に捉えることができ ( 読 (1) を簡潔にまとめ を育てる題材 ( 道徳 ) イ ) 科学読み物を読んだ感想を 関連読書 ( 図書館活用 ) 指示語や接続語には, 文章の論理的 交流し, 友達と自分の捉え な関係を作る働きがあることを理 方に違いがあることに気づ 解することができ ( 伝国 (1) イ い ( ク )) 文章の内容と感想を発表し合い, 一 人一人の捉え方に違いがあること に気づくことができ ( 読 (1) オ ) しりょうから分かる, 小学生のこと 7 相手を見て, 大事な部分や言葉を強 資料から分かったことを説 話 聞 指示語や接続語の使い方に 図表に基づいて, 話したり聞 [ コラム ] 見せながら話すときには 話 聞 7 調したり, 間の取り方に注意したり 明する活動に興味をもち, 情報を選んで分析し, 分か 注意して話し いたりす して話すことができ ( 話 聞 (1) 進んで話し手になって発 ったことを挙げ 資料を読み, そこから分かる ウ ) 表しようとし 分かったことや考えたこと ことをまとめて発表す ( 社 関心のあることから話題を決め, 分 について, 筋道を立てて話 会 総合的な学習の時間 ) かったことや考えたことについて, し 調べ学習 ( 図書館活用 ) 筋道を立てて, 話すことができ ( 話 聞 (1) ア イ )

教材名 ( ) 関心 意欲 態度 話 聞 言語事項後2 指示語や接続語の役割を理解し, 適期 相手を見て, 大事な言葉や 切に使うことができ ( 伝国 (1) 部分を強調したり, 間の取 イ ( ク )) り方に注意したりして話し コンピュータのローマ字入力 2 ローマ字でコンピュータに言葉を ローマ字の学習に興味をも 簡単な単語を, ローマ字入 コンピュータを使って, 検索 入力することができ ( 伝国 (1) ち, コンピュータを使って 力で正確にコンピュータに をしたり, 文章を書いたりす ウ ( ア )) 書こうとし 入力し ( 総合的な学習の時間 ) カンジーはかせの音訓かるた 2 3 年生で学習する漢字を読むこと 漢字の音と訓を使った文を 3 年生までに配当されてい ができ ( 伝国 (1) ウ ( イ )) 作ろうとし る漢字を読んだり書いた 送り仮名に注意し, 漢字の音訓につ りし いての意識をもつことができ 正しい音訓や送り仮名で文 ( 伝国 (1) イ ( ウ )) を作っ 5 本で調べて, ほうこくする文章を書こう ことわざについて調べよう 14 ことわざや故事成語の中から調べ ことわざに関心をもち, 本 ことわざについて辞典など 文献調査をし, 報告書を書く 書 14 たいことを決め, 必要な事柄につい や辞典を使って調べよう 本や辞典を使って, ことわ を使って調べてその意味を 文献調査したことを報告する て本や辞典を読んで調べることが とし ざについて調べ, 分かった 知り, 語句や表現を増やし 文章にまとめる ( 社会 総合 でき ( 書 (1) ア, 伝国 (1) ア ( イ ) ことをカードに記録してい 的な学習の時間 ) イ ( カ )) 調べ学習 ( 図書館活用 ) 書いた文章を見直し, より分かりや 報告書の型に沿って, 調べ すく正確な言葉や表現にすること て分かったことや考えたこ ができ ( 書 (1) オ, 伝国 (1) イ とを, 事例を示しながら, ( ア ) ( オ )) 文末を統一して書いてい 調べて分かったことを, 事例を挙げ ながら, 文末を統一して書くことが 書いた文章について, 内容 でき ( 書 (1) ウ エ ) を確かめたり, より分かり やすい表現に改めたりして い 3 漢字の広場 6 2 絵を見て,2 年生までに配当されて 示された場面や人物の様子 いる漢字を使った文を作ることが を, 提示された言葉を使っ 主語 述語の関係や読点の を正しく使い, 短文を作っ に文章を書く でき ( 伝国 (1) ウ ( イ )) て説明しようとし 位置に気をつけて文を見 修飾語を使って文章を書き, 間違い 直し 修飾語を使って, 詳しい文 を正したり, よりよい表現に書き直 を書い したりすることができ ( 書 (1) オ, 伝国 (1) イ ( キ ))

教材名 ( ) 話 聞 言語事項後3 6 心にのこったことを, 自分の言葉で表そう モチモチの木 13 読 12, 書 1 関心 意欲 態度 期 登場人物の行動や会話から, 人物の人柄や気持ちを捉えて読むことが 登場人物に着目しながら物語を読み, 心に残ったこと 会話や心情表現, 行動を表 言葉に登場人物の心情が表れていることに気づいてい 心に残ったことを表すポスターを作 でき ( 読 (1) ウ, 伝国 (1) イ ( ア )) を人に伝えようとしてい す文などから, 人柄が分か 他者への愛情をもち, 勇気を 心に残ったことを中心に, 本文を引 ることを知り, 着目して読 もって実行する姿勢を育てる 用してポスターを作り, 感想を伝え んでい 題材 ( 道徳 ) 合うことができ ( 読 (1) エ オ ) 心に残ったことを交流し, 比喩を使った文を書いて友達と交流 一人一人の感じ方の違いに し, 相手の表現のよいところを伝え 気づい 合うことができ ( 書 (1) カ ) 心に残ったことを表すため に, 本文を適切に引用して い 比喩を使った文を書いて読 み合い, 友達の表現のよい ところを伝え わたしの三大ニュース 2 3 年生の生活を振り返り, 友達に知 一年間を振り返り, 進んで 過不足なく句読点を使い, 生活を振り返り, 三大ニュー らせたい三大ニュースを決め, 書く 自分の三大ニュースを書 知らせたいことを決め, 明 適切に改行を行っ スを書く ことができ こうとし 確に伝わるように理由や事 ( 書 (1) ア ) 例を挙げながら書いてい 理由や事例を挙げながら, 書くこと ができ ( 書 (1) ウ ) 句読点を適切に使い, 段落の始めを 改行することができ ( 伝国 (1) イ ( エ )) 学習指導要領の配当 245 国語の配当 202 書写の配当 35 予備 8