国語科第 1 学年熊野町立熊野中学校指導者森島登紀子 単元名 根拠を明確にして書こう 本単元で育成する資質 能力 自ら考え判断する力, 読解力 情報収集能力 1 日 時平成 29 年 11 月 16 日 5 校時 2 場 所 1 年 3 組教室 3 学年 学級第 1 学年 3 組 (27 名男子 1
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- しなつ すみい
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1 国語科第 1 学年熊野町立熊野中学校指導者森島登紀子 単元名 根拠を明確にして書こう 本単元で育成する資質 能力 自ら考え判断する力, 読解力 情報収集能力 1 日 時平成 29 年 11 月 16 日 5 校時 2 場 所 1 年 3 組教室 3 学年 学級第 1 学年 3 組 (27 名男子 14 名女子 13 名 ) 単元について 中学校学習指導要領国語 ( 平成 20 年 ) には, B 書くこと の目標として, 目的や意図に応じ, 日常生活にかかわることなどについて, 構成を考えて的確に書く能力を身に付けさせるとともに, 進んで文章を書いて考えをまとめようとする態度を育てる とある この単元では, 主たる指導事項として B 書くこと の 1 指導事項 (1) ウ伝えたい事実や事柄について, 自分の考えや気持ちを, 根拠を明確にして書くこと オ書いた文章を互いに読み合い, 題材のとらえ方や材料の用い方, 根拠の明確さなどについて意見を述べたり, 自分の表現の参考にしたりすること を中心に進めていくこととしている こうした指導事項を受けて, 本単元では 説得力のある根拠を考え, 根拠を明確に示して自分の意見を書く 書いた文章を互いに読み合い, 根拠の明確さや説得力などを確かめ合う という学習目標が立てられている 本単元は, 生徒が論証の重要性を認識し, その基本的なやり方に慣れることをねらいとしている 論証とは, 自らの主張について, それが正しいと見なされるべき根拠を示すことである 論証能力の育成は, 説得力のある意見文を書くために必須の条件であり, 国語科で育成したい論理的思考力の根幹を形成するものである 本単元の学習目標である, 根拠を明確にして説得力のある意見を述べるという論証能力は,2 学年の 反論する,3 学年の 批評する という単元につながっていくものである また, 本校で育成したい資質 能力については, 書いた文章をグループで読み比べ, 根拠の明確さや説得力について検討することで, 自ら考え判断する力 を育成することにつなげていきたい また, 本単元の学習材では, 挿絵やグラフ, 写真等の視覚的素材が用いられている こうした 非連続型テキスト を読解することで, 読解力 情報収集能力 の育成にもつなげていきたい 生徒の実態 生徒は 9 月に 構成を考えて書こう という単元で, 普段の生活や自分について振り返り, 書くための材料を集め, 伝える内容を考える 材料を分類するなどして整理し, 段落の役割を考えて, 伝えたい内容にふさわしい文章構成で書く という学習をしている また, 本単元の前には, 事実と考えを区別する という単元が設定されており, 事実と考えを区別したり, 考えの根拠に注目したりする学習を行っている 平成 29 年度広島県 基礎 基本 定着状況調査では, 目的に応じて必要な情報を取り出し, 伝えたい事実を明確に記述する問題で, 通過率 27.4%( 県 54.5%) という結果がでている この問題を解くために, 目的に応じて資料から必要な情報を的確に読み取る力 伝えたい事柄について, 根拠となる事実を明確に記述する力 が必要である 通過率 27.4% という結果の原因として, 資料の読み取りが不十分であったことと, 事実と意見の違いをしっかりと理解していなかったことが考えられる この問題の趣旨は, 本単元の学習目標に大きく関わっている 以上のことから, 既習内容を想起させ, 明確で説得力のある根拠とはどのようなものか, 伝えたい内容にふさわしい文章構成とはどのようなものか, 等を考える活動を設定し, 複合的な条件をふまえて書く力を培っていく 単元の指導 単元を貫く言語活動として, チンパンジーの子供の記憶力が人間の大人を上回る, という内容の新聞記事に入れる図版で,A( 写真 ) か B( グラフ ) のうち 1 枚を選び, 意見文を書く課題 ( 教科書 p113)
2 に取り組ませる この課題に取り組むには, 記事の内容を捉えたうえで,A と B それぞれの内容と特徴をよく観察し, 新聞記事における図版の役割を理解していることが必要である 次に,A と B それぞれの長所 短所を書き出す 挙げた長所 短所を, ペアやグループで, 根拠の明確さや説得力について, 検討させる 次に, 自分の立場とその根拠を選び, 意見文を書く その際, 例文を参考にし, 伝えたい内容にふさわしい文章構成とはどのようなものかを考えさせる 意見文の条件として,1 字数 (180~200 字 ),2 考えと根拠を整合させる,3 二つ以上の根拠を挙げる,4 事実に基づいた根拠を挙げる,5A と B の両方に触れる, 等の条件を設定する 書いた文章をグループで読み合わせ, 感想を交流する その際, 口頭の話合いだけでなく, 評価をした内容を具体的に書くようにさせる 疑問に思ったことも書かせるようにする 単元の目標 根拠を明確にして意見文を書く学習に関心をもち, 意欲的に書こうとする 関心 意欲 態度 説得力のある根拠を考え, 根拠を明確に示して自分の意見を書く 書くこと 書いた文章を互いに読み合い, 根拠の明確さや説得力などを確かめ合う 書くこと 文章の構成を明確にするために, 接続表現などに注意する 伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項 単元の評価規準 ア関心 意欲 態度 1 根拠を明確にして意見文を書く学習に関心をもち, 意欲的に書こうとしている イ書くこと 1 二つの挿絵について, 教科書に載っている以外の長所 短所を, 具体的に述べている 2 根拠を明確にして意見文を書いている 3 互いの意見文を読み合って, 根拠が明確に示されているか, 根拠に説得力があるかを確かめ合っている ウ伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項 1 文章の構成を明確にするために, 接続表現に注意している 育成しようとする資質 能力の本単元とのかかわり 自己管理能力 見通しをもつ力 計画性 自ら考え判断する力 1 それぞれのテキストの長所 短所を挙げ, 自分の立場と根拠を決める 2 他の文章を読み, 根拠の明確さや説得力について評価する 高い志 協調性 適応性 コミュニケーション能力 粘り強さ 情報収集能力 読解力 3 文章, 写真, グラフ等の複数のテキストの特徴や内容を読み取る
3 指導と評価の計画 ( 全 4 時間 ) 次学習内容 ( 時数 ) 課題の設定 意見文の題材となる問題について検討する 学習目標と課題を提示する 年老いたライオンとキツネ の挿絵から, 物語の挿絵の役割を考える 情報の収集 物語の二つの挿絵の長所 短所を書き出し, 立場を決めて, 意見文を書く A Bの長所と短所を書き出す 長所と短所を比べ, 自分の立場を決める 説得力があると考える長所や短所を, 二つ以上選び 意見文を書く まとめ 創造 表現 新聞記事の二つの図版の長所 短所を書き出し, 立場を決めて, 意見文の根拠を吟味する 記事の内容をとらえ, 図版の役割を考える 図版 A と B それぞれの長所と短所を書き出す それぞれの長所と短所をグループで検討する 本時 実行 振り返り 意見文を書き, 読み合って感想を交流する 自分の立場を決め, 根拠を選ぶ 設定された条件に沿って, 二つ以上の根拠を用いて意見文を書く グループで互いに読み合い, 感想を交流する 学習を振り返り, 自己評価をする 関書言 評評価規準 価 ( 発表 ワークシート ) イ 2, ウ 1 ( 作文 ) イ 3 ( 発言 ワークシート ) 資質 能力の評価 情報収集能力 読解力 3 自ら考え判断する力 1 情報収集能力 読解力 3 自ら考え判断する力 12
4 本時の学習 (3/4 時間 ) (1) 本時の目標新聞記事の二つの図版のうち一つを選ぶ根拠を吟味し, 選択することができる (2) 本時の学習展開指導上の留意事項 ( ) 学習事項 努力を要する 状況と判断して生徒への手立て( ) 1 本時の問題を把握する (5 分 ) 評価規準 資質 能力の評価 〇復習として, 老いたライオンとキツネ の挿絵を選ぶ根拠を考えた問題について振り返る 〇本時の課題を把握する ( 教科書 p113) 〇本時のめあてを確認する 何がどのように描かれているか ( 事実 ) について, 共通点と相違点を挙げたこと 相違点をもとに二つの挿絵についてそれぞれ長所と短所を書き出し, 根拠を考えたこと を想起させる 新聞の紙面は限られているので, 図版は一つしか載せるスペースがないことを前提とする 根拠を吟味して, 図版を選択することができる 2 問題を検討する (15 分 ) 〇記事を読み, 内容を把握する 〇 A B の図版に表現されていることを確認する 個人 ペア 記事の内容や構成を確認させる それぞれの図版が対応している記事の内容を確認させる 図版の役割と,A( 写真 ) と B ( グラフ ) の特徴を観察させる 共通点 相違点の視点から考えさせ, 二つ以上挙げたら G カードを黄色で示させる 相違点の観点に気付かせるヒントを与える等の支援を行う 情報収集能力 読解力 3 予想する生徒の反応 図版の役割 : 記事に興味 関心をもたせる 記事の内容を補ったり, 分かりやすくしたりする 共通点 : 記事の内容を分かりやすくしている 実験や観察をしたことの真実性を高めている 相違点 : 対応する段落 A 第 2 段落 B 第 3 段落 表現していること A チンパンジーがボタンを押している様子 B 人間の大人, チの大人, チの子供を比較した実験結果 図版の特徴 A 写真 ( 何をしているかが一目でわかる ) B 折れ線グラフ ( 複数の事柄の変化が一目でわかる ) 3 長所 短所を書き出し, 根拠を吟味する (25 分 ) 〇 A B それぞれの長所 短所を書き出す 相違点から, 二つ以上選び, 長所 短所を書き出す 〇〇 ( 相違点 ) から, ということが考えられる ( 事実 推測 ) 〇〇という ( 相違点 ) から ということが分かる ( 事実 事実 ) という話型で書かせる
5 〇説得力のある根拠として, 長所 短所を吟味する 班 〇班ごとに全体に発表する 〇 A か B 選択させる 〇本時の学習のまとめをする 〇次時の学習の内容を予告する 発表者に対して, 聞き手に納得できるかどうかを評価させる 聞き手は評価の理由を述べ, 発表者はそれをメモするよう指導する 自己評価表に記入する 意見文を書く (3) 板書計画 4 まとめをする (5 分 ) 概ね満足できる 状況 (B) と判断する根拠 相違点から二つ以上選び, 長所 ( または短所 ) を書くことができる ( 記述の例 ) A の写真には, ボタンを押しているチンパンジーの後ろ姿が写っている この写真によって, 読者が興味をひきつけられ, 関心をもって記事を読んでくれることが期待できる B では実験の結果が, 折れ線グラフで示されている このことによって, チンパンジーの子供が, 大人の人間やチンパンジーよりも記憶力が優れていることが一目で分かる 十分満足できる 状況 (A) と判断する根拠 相違点から二つ以上選び, それぞれの長所と短所を書くことができる ( 記述の例 ) A の写真には, ボタンを押しているチンパンジーの後ろ姿が写っている この写真によって, 読者が興味をひきつけられ, 関心をもって記事を読んでくれることが期待できる これに対して B は, 細かいデータが並んでいる このことにより, 読者に難しいという印象を与え, 読まずに飛ばしてしまう可能性がある 配慮を要する 状況 (C) と判断される生徒への手立て 立場を決めさせ, その理由から長所 短所を考えるよう支援する 本時のめあて根拠を吟味して 図版を選択できる 学習の流れ問題の検討 長所 短所 意見文 チンパンジーの子供の記憶力 人間の大人を上回る 図版 A 図班 B 共通点 相違点 事実 生徒の発表内容長所短所長所短所 図版の役割 記事の内容を補ったり 分かりやすくしたりする 記事に興味 関心をもたせる 事実ということから考え
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基にして小 三原市立久井中学校第 2 学年国語科学習指導案単元名 : いろいろな説明を書き分けよう書き分けよう 食の世界遺産食の世界遺産 小泉武夫 指導者 : 三原市立久井中学校井上靖子 1 日時 : 平成 2 6 年 1 2 月 16 日 ( 火 ) 第 2 校時 9:4 5~1 0:3 5 2 場所 : 2 年 A 組教室 3 学年 学級 : 第 2 学年 A 組 ( 男子 1 3 名女子 1
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
1 単元構想図 第 1 学年国語科学習指導案 平成 28 年 10 月 24 日 ( 月 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 1 年 4 組生徒数 36 名指導者菊池園 単元名 シカの 落ち穂拾い フィールドノートの記録から ( 光村図書 国語 1 )( 全 6 時間 ) 第 1 次 1 時 学習の流れ 単元を貫く課題解決的な活動 図表を用いた記録の文章を書くこと を知り 学習の見通しをもつ あかしいせいとも
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中学校第 1 学年国語科学習指導案単元名 : 図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -フィールドノートの記録から 指導者広島市立祇園中学校教諭伊藤優美 1 日時平成 27 年 11 月 27 日 ( 金 )2 校時 2 場所広島市立祇園中学校 1 年 5 組教室 3 学年広島市立祇園中学校第 1 学年 5 組 ( 生徒数 35 名 ) 4 単元名図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -
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単元観 中学校学習指導要領では 目的に応じて資料を収集し, コンピュータを用いたりするなどして表やグラフに整理し, 代表値や資料の散らばりに着目してその資料の傾向を読み取ることができるようにする と示されている この内容を受け, 本単元では, 資料を収集, 整理する場合には, 目的に応じた適切で能率的な資料の集め方や, 合理的な処理の仕方が重要であることを理解すること, ヒストグラムや代表値などについて理解し,
Microsoft Word - 小学校第6学年国語科「鳥獣戯画を読む」
6 学年 国語科学習指導案 1 単元名日本に伝わる美術絵画を鑑賞しよう教材 鳥獣戯画 を読む ( 光村図書 6 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) 絵画作品を鑑賞するために, 複数の文章を読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 解説の文章などに対する自分の考えをもつために, 必要な内容を押さえて要旨をとらえて読むことができる ( 読む能力 ) 相手の考えと自分の考えとの共通点や相違点を踏まえて,
Taro-小学校第5学年国語科「ゆる
第 5 学年 国語科学習指導案 1 単元名 情報を集めて提案しよう教材 ゆるやかにつながるインターネット ( 光村図書 5 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) インターネットを通じた人と人とのつながりについて考えるために, 複数の本や文章を比べて 読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 意見を述べた文章などに対する自分の考えをもつために, 事実と感想, 意見などとの関係を押
4 本単元と情報リテラシーの関わり 課題設定担任による 説明会におけるデモンストレーションを見ることを通して 本単元を貫く言語活動としての これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう を知り 見通しを持たせ学校司書による関連図書紹介を通して 和の文化への関心を高め 進んで調べよう
第 5 学年国語科学習指導案 日時平成 27 年 10 月 26 日 ( 月 )2 校時場所今市っ子図書館指導者担任 学校司書 1 単元名これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう ( 教材 和の文化を受けつぐ 和菓子をさぐる 中山圭子東京書籍 5 年 ) 2 単元の目標 和の文化について進んで調べてみたい課題を探して読んだり 資料の提示の仕方を工夫して話したりしようとしてい 国語への関心
国語科学習指導案
高等学校国語科学習指導案単元名 : 論理性の評価 指導者 : 広島県立高陽東高等学校 横田智佳 1 日時 : 平成 25 年 7 月 10 日 ~ 平成 25 年 7 月 18 日 2 対象 : 2 年 1 組 ( 男子 13 名 女子 27 名計 40 名 ) 3 組 ( 男子 13 名 女子 26 名計 39 名 ) 3 科目 : 現代文 4 単元名 : 論理性の評価教材 : 未成熟 が人間を作った
Microsoft Word - 第3学年国語科学習指導案 .docx
第 3 学年国語科学習指導案 平成 27 年 10 月 21 日 ( 水 )5 校時第 3 学年 2 組男子 14 名女子 14 名計 28 名指導者 研究主題 確かに読む力を育てる指導の工夫 ~ 国語科の授業づくりを中心に ~ 1. 単元名説明のくふうについて話し合おう 教材名 すがたをかえる大豆 (8 時間扱い ) 2. 単元目標と観点別評価規準 中心となる語や文をとらえ 段落相互の関係を考えながら
座標軸の入ったワークシートで整理して, 次の単元 もっとすばらしい自分へ~ 自分向上プロジェクト~ につなげていく 整理 分析 協同的な学習について児童がスクラップした新聞記事の人物や, 身近な地域の人を定期的に紹介し合う場を設けることで, 自分が知らなかった様々な かがやいている人 がいることを知
総合的な学習の時間学習指導案 指導者酒見一平 1 日時平成 25 年 11 月 27 日 ( 水 )2 校時 2 学年学級第 6 学年 1 組 ( 男子 18 名女子 20 名 ) 3 場所 6 年 1 組教室 4 単元名 かがやいている人 を見つけよう 5 単元について 本学級の児童は, これまでの総合的な学習の中で, 興味や関心に応じた課題を設定し, 解決する学習を経験してきた 1 学期の 世界に目を向けよう
第 5 学年 社会科学習指導案 1 単元名自動車をつくる工業 2 目標 我が国の自動車工業の様子に関心を持って意欲的に調べ, 働く人々の工夫や努力によって国民生活を支える我が国の工業生産の役割や発展について考えようとしている ( 社会的事象への関心 意欲 態度 ) 我が国の自動車工業について調べた事
第 5 学年 社会科学習指導案 1 単元名自動車をつくる工業 2 目標 我が国の自動車工業の様子に関心を持って意欲的に調べ, 働く人々の工夫や努力によって国民生活を支える我が国の工業生産の役割や発展について考えようとしている ( 社会的事象への関心 意欲 態度 ) 我が国の自動車工業について調べた事実を関連付け, 自動車工業が国民生活を支える重要な役割を果たしていることや工業の発展について考え, 適切に表現することができる
第○学年 ○○科指導計画
1 日時 : 平成 28 年 12 月 1 日 ( 木 ) 第 5 校時 2 場所 : 3 年 2 組教室 3 学年 学級 : 第 3 学年 2 組 ( 男子 14 名女子 17 名計 31 名 ) 4 単元名 : Lesson 4 The Story of Sadako (1) 単元観 三原市立宮浦中学校第 3 学年英語科学習指導案単元名 :Lesson4 The Story of Sadako
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
1 単元構想図 第 1 学年国語科学習指導案 単元名 幻の魚は生きていた ( 光村図書 国語 1 )( 全 7 時間 ) 学習の流れ 文章の構成を捉える ( 序論 本論 結論に分ける ) 序論の中心となる文に着目して本論との関係について確認する 平成 29 年 10 月 24 日 ( 火 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 1 年 1 組生徒数 34 名指導者西口沙映 単元でつけたい力 文章の中心的な部分と付加的な部分などを読み分け
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j 国語科第 4 学年学習指導案単元わたしの考える ゆめのロボット 名 ~ ゆめのロボット を作る 東京書籍 ~ 本単元で育成する資質 能力 単元について I: 考え 基礎知識 インタビュー記事やロボットに関する文章を読んで わたしのゆめのロボット 説明文を書くとともに, 説明文 着るロボット と読み比べながら, 文章構成など自の説明文を校正する 表現力 課題発見解決力 協働する力 C: つながり
Taro-【HP用】指導案.jtd
第 2 学年国語科学習指導案 平成 25 年 1 月 30 日 ( 水 ) 第 5 校時 1 単元名 走れメロス をリライトしよう 2 生徒の実態と本単元の意図 (1) 生徒の実態 ( 省略 ) (2) 本単元の意図本単元は 学習指導要領第 2 学年内容 C 読むこと のイ 文章の全体と部分との関係 例示や描写の効果 登場人物の言動の意味などを考え 内容の理解に役立てること 同じくウ 文章の構成や展開
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国語科 3 年生説明文 メディア社会を生きる 1 単元 題材の目標 2 生徒について 文章の論理の展開の仕方 根拠の提示の仕方や内容について分析し 自らの体験や経験 周囲の多様な価値観と対比させながら 批判的に読む能力を身に付けさせる 義務教育の最終学年であることから 実際の社会生活で活用できる国語力が身に付いていることが望まれる時期である しかし 過程を読み飛ばして結論のみに着目したり 書かれていることを無批判に受け入れたりする傾向も見て取れる
平成23年度第2回学力向上対策会議協議資料 <遠野市立綾織小学校>
第 3 学年国語科学習指導案 日時 児童 指導者 平成 24 年 10 月 11 日 木 校時 男子 名女子 2 名計 7 名 菅野さと美 1 単元名人物の気持ちの変化を考えながら読み 感想を伝え合おう 教材名 サーカスのライオン 東京書籍 3 年下 2 単元について 1 児童について児童は 6 月教材 ゆうすげ村の小さな旅館 で場面の移り変わりを読み取り あらすじをまとめる学習をした 時間と出来事を表にまとめる活動を通して
Microsoft Word - chojugiga_sidoan_new.docx
第 6 学年国語科学習指導案 単元名 名画のよさを伝える解説文を書こう 教材名 鳥獣戯画 を読む 高畑勲 ( 光村図書 6 年 ) この絵, わたしはこう見る ( 光村図書 6 年 ) 1 単元について (1) 児童観児童は, 図や表などの資料と本文を照らし合わせながら読むという活動は前学年までに経験しているが, 絵と文章を照らし合わせながら読むのは, 本単元が初めての学習となる これまでには, 生き物はつながりの中に
Microsoft Word - 【提言2】④新聞70(最終).doc
国語科 ( 小学校第 5 学年 ) 表現の違いから書き手の意図を読み取る授業 本事例の言語活動のポイント 1 実際の新聞記事を活用して 見出し リード 本文などに着目させることで 新聞記事の構成を捉えさせる 2 同じ出来事を扱った2 社の新聞記事を読み比べることで それぞれの書き方の違いから書き手の意図 ( 読み手に伝えたいメッセージ ) を読み取らせる 単元名 新聞記事を読み比べて 書き手の意図を考えよう
第○学年 ○○科指導計画
1 日時 : 平成 28 年 1 月 26 日 ( 火 ) 第 6 校時 2 場所 : 1 年 2 組教室 三原市立宮浦中学校第 1 学年英語科学習指導案単元名 :LESSON 8 School Life in the USA 3 学年 学級 : 第 1 学年 2 組基礎クラス (12 名 ) 4 単元名 : LESSON 8 School Life in the USA 指導者 : 三原市立宮浦中学校吉田祐介
技術 家庭科学習指導案 安芸高田市立向原中学校指導者久保田美恵 1 日時平成 26 年 11 月 10 日 ( 月 ) 第 5 校時 (14:15~15:05) 2 場所 2 年教室 3 学年 学級第 2 学年男子 11 名女子 11 名計 22 名 4 題材名 食品の選択 小題材名 加工食品の選び
技術 家庭科学習指導案 安芸高田市立向原中学校指導者久保田美恵 1 日時平成 26 年 11 月 10 日 ( 月 ) 第 5 校時 (14:15~15:05) 2 場所 2 年教室 3 学年 学級第 2 学年男子 11 名女子 11 名計 22 名 4 題材名 食品の選択 小題材名 加工食品の選び方 5 題材について 題材観本題材は, 中学校学習指導要領技術 家庭科, 家庭野 B 食生活と自立 の項目
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2 学 2 組 国語科学習指導案 6 月 15 日 ( 金 ) 5 校時指導者教諭小澤百合子場所 2 2 組教室授業テーマ話合い活動を通して 二つの文章の相違を表にまとめ 二つの文章のよさをとらえることができる授業 1 単元名二つのせつめいをくらべよう ふろしきは どんなぬの 2 単元の目標 説明の違いに興味を持って 進んで二つの文章を読もうとしている ( 関心 意欲 態度 ) 二つの説明の文章の
価 がら読んでいる 語句には性質や役割の上で類別 規 文章を読んで考えたこ があることを理解している 準 とを発表し合い 一人 指示語や接続語が文と文との意 一人の感じ方につい 味のつながりに果たす役割を理 て 違いのあることに 解し 使っている 気付いている 学 登場人物の思いを想像し 時代の状況
第 4 学年 1 組 国語科学習指導案 1 単元名 教材名感想を友達に伝えよう 一つの花 平成 2 7 年 1 0 月 5 日 ( 月 ) 第 5 校時在籍児童数 3 8 名指導者 場所 4 年 1 組教室 2 児童の実態と本単元の意図児童は 3 年生の わすれられないおくりもの の学習で 登場人物同士の心のつながりをお互いの考えを交流させながら読み取る学習をしてきた 4 年生になって学習した 白いぼうし
Taro-5年研究のまとめ
5 年生の実践 1 単元名 メディアとのかかわりについて考えよう 教材 テレビとの付き合い方 新聞記事を読み比べよう 2 目標 筆者の見方と自分の経験や資料から読み取ったことを関連付けて考えようとする ( 関心 意欲 態度 ) 資料を読み解きながら文章の内容を的確に押さえて要旨をとらえ, 自分の考えをもつことができる ( 読むこと ) 3 学習を進めるに当たって (1) 単元について本単元は, 教材文
中学校第 3 学年国語科学習指導案 日時平成 28 年 月 日第 校時対象第 3 学年 組学校名 中学校授業者 1 教材名 故郷 2 単元の目標 情景や人物を描写する語句や表現を読み取り 内容への理解を深めることができる 作品を通して 社会の中での人間の生き方について考え 自分の意見をもつことができ
中学校第 3 学年国語科学習指導案 日時平成 28 年 月 日第 校時対象第 3 学年 組学校名 中学校授業者 1 教材名 故郷 2 単元の目標 情景や人物を描写する語句や表現を読み取り 内容への理解を深めることができる 作品を通して 社会の中での人間の生き方について考え 自分の意見をもつことができる 3 単元の評価規準ア国語への関心 意欲 態度 1 社会の中での人間の生き方について自分の考えをまとめようとしている
(Microsoft Word - 201\214\366\212J\216\366\213\3061\224N\211\271.docx)
広島市立古田中学校理科学習指導案 広島市立古田中学校 1 日時平成 29 年 11 月 1 日 ( 水 )2 校時 9:50~10:40 2 場所広島市立古田中学校第 1 理科室 3 学年 組第 1 学年 6 組 ( 男子 15 名女子 18 名計 33 名 ) 4 単元名 音による現象 5 単元について (1) 単元観学習指導要領第 1 分野の内容 (1) 身近な物理現象ア -( ウ ) に位置付けられている本単元は
Microsoft PowerPoint - 中学校学習評価.pptx
教育課程研究集会資料 平成 23 年 8 月 学習評価の方向性 学習評価の意義や現在の学習評価の在り方が小 中学校を中心に定着 新学習指導要領における学習評価について 次代を担う児童 生徒に 生きる力 をはぐくむ理念を引き継ぐ 今回の学習評価の改善に係る 3 つの基本的な考え方 現在行われている学習評価の在り方を基本的に維持しつつ, その深化を図る 新しい学習指導要領における改善事項を反映 教育は,
第1学年国語科学習指導案
第 5 学年国語科学習指導案 平成 26 年 12 月 3 日 ( 水 )5 校時 5 年 2 組 ( 男子 14 名女子 9 名計 23 名 ) 本時 6/9 授業者松浦愛 1 単元名動物と人間のかかわりをえがいた物語を読もう教材名 大造じいさんとがん ( 東京書籍 5 年下 ) 2 単元の目標 心に残った場面とその理由を明らかにしようと 進んでいろいろな本を読むことができる ( 関心 意欲 態度
第 1 学年国語科学習指導案 日時 平成 27 年 11 月 11 日 ( 水 ) 授業 2 場所 八幡平市立西根中学校 1 年 2 組教室 学級 1 年 2 組 ( 男子 17 名女子 13 名計 30 名 ) 授業者佐々木朋子 1 単元名いにしえの心にふれる蓬莱の玉の枝 竹取物語 から 2 単元
第 1 学年国語科学習指導案 日時 平成 27 年 11 月 11 日 ( 水 ) 授業 2 場所 八幡平市立西根中学校 1 年 2 組教室 学級 1 年 2 組 ( 男子 17 名女子 13 名計 30 名 ) 授業者佐々木朋子 1 単元名いにしえの心にふれる蓬莱の玉の枝 竹取物語 から 2 単元について (1) 生徒観生徒は 小学校で 竹取物語 や 枕草子 平家物語 の冒頭文 論語 春暁 などの漢詩文
第1学年国語科学習指導案
第 2 学年国語科学習指導案 2013 年 6 月 26 日 ( 水 )5 校時 2 年 2 組 ( 男子 13 名女子 11 名計 24 名 ) 本時 4/6 授業者勝瀬明日香 1 単元名せつめいの文をくらべて読もう教材名 ふろしきは どんなぬの ( 東京書籍 2 年上 ) 2 単元の目標 自分の知らせたい商品や道具について おすすめカード を作るために 二つの文章の同じところと違うところに目を向けて
第1学年国語科学習指導案
第 3 学年国語科学習指導案 2013 年 12 月 5 日 ( 木 )5 校時 3 年 1 組 ( 男子 10 名女子 9 名計 19 名 ) 本時 5/10 授業者 T1 松岡舞 T2 渡邊智穂 1 単元名はたらく犬について調べよう教材名 もうどう犬の訓練 ( 東京書籍 3 年下 ) 2 単元の目標 働く犬について図鑑や科学読み物などを使って調べたいという意欲を持ち 解決の手掛かり となる本や文章を読もうとすることができる
Microsoft Word - 6年国語「パネルディスカッションをしよう」
プログラムを取り入れた指導事例 ( 小学校 6 年国語 ) 第 6 学年国語科学習指導案 パネルディスカッションにおいて相手の立場や意図をとらえながら話し合いをすることで, 主題に対す る考えを深めようとする姿 1. 単元名 根拠や理由を明らかにしながら互いの意見を出し合い, 考えを深めよう 教材名 パネルディスカッションをしよう ( 教育出版 6 年上 ) 2. 単元について (1) 単元の概要本単元は,
作品の情景をよりわかりやすく伝える手だてともなる 指導にあたって 1 では まず 俳句は17 音で作ることや季語を入れることと言ったきまりをおさえる そして 教科書の例を読み 想像した情景や作者の思いを想像し 良いと思うところ 工夫されていると思うところを発表できるようにする 2 の俳句を作る場面で
国語科学習指導案 指導者 崔名都子 1. 日 時 平成 24 年 1 月 26 日 ( 木 ) 6 校時 (14 時 35 分 ~15 時 20 分 ) 2. 学年 組 6 学年未来組 ( 学習児童 26 名 ) 3. 学習場所 6 年 2 組教室 4. 単元名 子ども句会を開こう 5. 単元目標 表現を工夫して 俳句や短歌を作る 伝統的な言語文化に親しみ 俳句や短歌の特徴を理解する 経験や想像したことをもとに
単元の目標 カレーライスを作ることに興味 関心をもち, 進んで活動する カレーライスの作り方を調べ, 作り方, 材料, 用具を発表することができる カレーライス作りの活動を通して, 食材を知ったり, 道具を使う仕事にふれたりして, 生活経験を豊かにする 人との関わりを通してコミュニケーション能力を身
生活単元学習指導案 指導者 1 日時平成 23 年 9 月 21 日 ( 日 ) 第 5 校時 14:10~14:55 2 学年ひまわり学級 ( 知的障害特別支援学級 ) 第 2 学年 1 名第 3 学年 1 名計 2 名 3 単元名 カレーパーティーをひらこう ~めざせカレーめいじん ~ 4 単元について 西廣俊之 児童観 単元観カレーライスは作る手順もさほど難しくなく, 調べたことを読んで発表したりレシピを作ったりすることが,
Microsoft Word - 中学校数学(福島).doc
三次市立甲奴中学校 中学校において, 関数の学習内容は次の通りである 第 1 学年で, 具体的な事象をもとにして, 二つの数量の変化や対応を調べることを通して, 比例 反比例の関係を見いだし, 対応表 式 グラフなどに表し, それらの特徴を考察する 第 2 学年では, 具体的な事象の中から二つの数量を取り出し, それらの変化や対応を調べることを通して一次関数について考察し, 関数関係についての理解を深める
Microsoft Word - 社会科
社会科学習指導案 学級 : 3 年 1 組 29 人場所 : 3 年 1 組教室指導者 : 教諭阪本晃年 1 単元名 くらしと経済 2 単元について (1) 教材観本単元は, 私たちの暮らしと経済 の第 1 節にあたり, 消費, 流通, 生産についての基本的な社会的事象を取り上げ, 経済活動の意味や意義を身近な生活と結びつけて学習していく 学習指導要領では, 個人や企業の経済活動が様々な条件の中での選択を通じて行われるという点に着目させるとともに,
英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中
英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中学校体育館 (2 階 ) 4. 単元名 Expressing Our Ideas 5. 単元の主たる目標
(2) 児童観児童は1 年生 1 月に おはなしをつくろう で 昔話をもとにして 人物と出来事を考えて簡単に物語を書く学習を行っている また 2 年生の1 学期には じゅんじょよく書こう の学習で はじめ 中 おわり の構成を考え 自分の経験を伝える文章を書く学習をしてきている この学習を通して 順
第 2 学年国語科学習指導案 平成 29 年 12 月 6 日 ( 水 ) 第 5 校時 2 年 2 組 17 名授業者今城知亜希 1 単元名世界に1つだけのお話を作ろう教材名 絵を見てお話を作ろう ( 東京書籍 2 年下 ) 2 単元の目標 絵から想像したことをもとに物語を書くことに関心を持ち 進んで取り組むことができる 関心 意欲 態度 絵を見て想像を膨らませながら 場面の様子や人物について考えることができる
第 6 学年 1 組国語科学習指導案 単元名 : さすがプロ, ここがすごい!~ 自分の夢を追って ~ プロフェッショナルたち 男子 19 名女子 17 名計 36 名 単元について 指導者松本典子 本単元は, 小学校学習指導要領国語編第 5 学年及び第 6 学年, C 読むこと の言語活動例 ア伝
第 6 学年 1 組国語科学習指導案 単元名 : さすがプロ, ここがすごい ~ 自分の夢を追って ~ プロフェッショナルたち 男子 19 名女子 17 名計 36 名 単元について 指導者松本典子 本単元は, 小学校学習指導要領国語編第 5 学年及び第 6 学年, C 読むこと の言語活動例 ア伝記を読み, 自分の生き方について考えること 及び B 書くこと の言語活動例 イ自分の課題について調べ,
7 本時の指導構想 (1) 本時のねらい本時は, 前時までの活動を受けて, 単元テーマ なぜ働くのだろう について, さらに考えを深めるための自己課題を設定させる () 論理の意識化を図る学習活動 に関わって 考えがいのある課題設定 学習課題を 職業調べの自己課題を設定する と設定する ( 学習課題
第 1 学年けやき学習 ( 総合的な学習の時間 ) 学習指導案指導者小笠原健浩 1 日時平成 8 年 7 月 1 日 ( 金 ) 公開授業 1 第 1 校時 学級上田中学校 1 年 4 組男子 0 名女子 18 名計 8 名南校舎 4 階 1 年 4 組教室 主題 なぜ働くのだろう 4 主題について 1 学年に行う けやき学習 は, 職業調べ と 小学校訪問 を中核に据えて学習していく 本単元は 学年で行う
ICTを軸にした小中連携
北海道教育大学附属函館小学校教育研究大会研究説明平成 29 年 7 月 27 日 主体的 対話的で深い学び を保障する授業の具現化 ~ 学びの文脈 に基づいた各教科等の単元のデザイン ~ 研究説明 1. 本校における アクティブ ラーニング (AL) について 2. 本校の研究と小学校学習指導要領のつながり 3. 授業づくりに必要な視点 AL 手段 手法授業改善の視点 本校の研究 PDCA サイクル
d 単元について 第 2 学年 5 組国語科学習指導案単元名 : 謎解きインタビュー記事を書こう教材文 : 走れメロス 男子 21 名女子 16 名計 37 名 指導者水田陽子 単元観本単元は, 中学校学習指導要領国語科第二学年, C 読むこと の指導事項 イ文章全体と部分との関係, 例示や描写の効
d 単元について 第 2 学年 5 組国語科学習指導案単元名 : 謎解きインタビュー記事を書こう教材文 : 走れメロス 男子 21 名女子 16 名計 37 名 指導者水田陽子 単元観本単元は, 中学校学習指導要領国語科第二学年, C 読むこと の指導事項 イ文章全体と部分との関係, 例示や描写の効果, 登場人物の言動の意味などを考え, 内容の理解に役立てること の内容を受けて設定したものである 本単元では
6. 単元の展開 ( 全 6 間 ) 学習活動 単元の見通しを持つ 2. 学習計画を立てる 3. 本文を読み, 感想を書く 内容に関する感想 書き方に関する感想 4. 感想や疑問を交流する 指導上のポイント ( ) 学習活動に即した評価規準 ( 関 読 言 ) 既習事項を振り返らせ,
国語科学習指導案 日平成 28 年 6 月 2 日 ( 木 ) 公開授業 Ⅰ 学級岩手大学教育学部附属中学校 1 年 B 組会場 1C2A 教室授業者中村正成 学習者の実態 オオカミを見る目 では, 説明的文章における 序論 本論 結論 の構成と, それぞれにどんなことが書かれるかを学習した また, 筆者が読み手に分かりやすく伝えるために, 問い 答え 筆者の考え という構成をしたり, 接続表現などを用いたりして工夫をしていることを学んだ
(3) 文語の決まりや音読の仕方を知り, 古文を音読して古文特有のリズムを味わいながら古典の世界に 触れ, 古典には様々な種類の作品があることを知ることができる ( 伝統的な言語文化と国語の特質 に関する事項 ) 3 本単元における言語活動 昔話とその原典である古典を読み比べ, その内容の違いや古文
第 1 学年国語科学習指案 単元名 昔話とその元である古典を読み比べ, 古典の世界を紹介しよう 教材名 竹取物語 ( 東京書籍 新しい国語 1 )( 光村図書 国語 1 ) 1 単元について小学校学習指要領解説国語編の 伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項 は, 我が国の歴史の中で創造され, 継承されてきた伝統的な言語文化に親しみ, 継承 発させる態度を育てることや, 国語の果たす役割や特質についてまとまった知識を身に付け,
トコラージュ というメディアの形態を提案する 本単元では 説明文の 構成メモ をフォトコラージュの形でまとめる このことにより 資料を活用して説明文を書くことが容易になる フォトコラージュとは次に示すように 2 枚以上の写真と それに対する説明文を対応させた情報伝達の形式である 本学級では 社会科の
国語科学習指導案 指導者祖父江開 1 日時平成 27 年 11 月 18 日 ( 水 ) 2 学年 組第 3 学年 4 組 3 単元名 食べ物のひみつを教えます 4 単元目標 目的に適した事例を挙げながら 説明する文章を書くことができる 関心 意欲 態度 食べ物について関心を持ち 調べてわかったことをわかりやすく説明しようとしている 書くこと 書く目的によって必要となる事柄と観点を理解して 適切な事例を挙げて説明する文章を書くことができる
本単元における本質的な問い 芭蕉はどのような思いで おくのほそ道 を書いたのだろうか 永続的理解 芭蕉は俳句の芸術性を高めるため旅に出て, 推敲を重ねて虚構を交えることで文学的価値を高めようとした パフォーマンス課題 江戸時代前期, 松尾芭蕉の書いた俳諧紀行文 おくのほそ道 は, 多くの人に愛され,
中学校第 3 学年国語科学習指導案単元名 : おくのほそ道 単元について (1) 単元観本単元は, 学習指導要領国語 3 年 読むこと C(1) エ 文章を読んで人間, 社会, 自然などについて考え, 自分の意見をもつこと 伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項 ア ( ア ) 歴史的背景などに注意して古典を読み, その世界に親しむこと を受けて設定したものである おくのほそ道 は, 松尾芭蕉が江戸時代に著した紀行文で,
単元の学習を進めるに当たっては, 下記の5つの言語意識を明確にする 相手意識 学級の友達や家の人に 目的意識 動物の赤ちゃんの特徴を分かってもらうために 場面 状況意識 どうぶつの赤ちゃんずかん を作る 方法意識 どうぶつの赤ちゃん で読み取ったことをもとに, カードを作る 評価意識 動物の赤ちゃん
1 校時 第 1 学年国語科学習指導案 児童 1 年 1 組男 14 名女 13 名 指導者内川直子 育てたい主となる能力 ( 基礎 基本 ) 時間的な順序, 事柄の順序などを考えながら内容の大体を読むこと ( 読イ ) 1 単元名 ちがいをかんがえてよもう 教材名 どうぶつの赤ちゃん 2 子どもと単元について (1) 子どもたちは, いろいろなくちばし の学習で, 挿し絵を手がかりにして読んだり,
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 単元の目標 主な言語材料 できることを紹介する表現や感情を表す表現が分かる 修学旅行でできることについて具体物などを見せながら伝え合う 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり できることについ
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 できることを表す表現が分かる 既習の表現を使って紹介できることをさせる 既習の can, can't の表現を十分に想起させる 本単元の簡単な形のデモンストレーションを見せる (T1) ( 修学旅行でできることを 3 つ紹介する ) 本単元で習得するべきことを考える デモンストレーション後 どんなことを言っていたか尋ねる 本単元では
第 2 学年 * 組保健体育科 ( 保健分野 ) 学習指導案 1 単元名生涯の各段階における健康 ( イ ) 結婚生活と健康 指導者間中大介 2 単元の目標 生涯の各段階における健康について, 課題の解決に向けての話し合いや模擬授業, ディベート形式のディスカッションなどの学習活動に意欲的に取り組む
第 学年 * 組保健体育科 ( 保健野 ) 学習指導案 単元名生涯の各段階における健康 ( イ ) 結婚生活と健康 指導者間中大介 単元の目標 生涯の各段階における健康について, 課題の解決に向けての話し合いや模擬授業, ディベート形式のディスカッションなどの学習活動に意欲的に取り組むことができるようにする ( 関心 意欲 態度 ) 生涯の各段階における健康について, 資料等で調べたことを基に, 課題を見つけたり,
理科学習指導案指導者海田町立海田西中学校教諭柚中朗 1 日時平成 30 年 1 月 24 日 ( 水 ) 2 学年第 2 学年 1 組 ( 男子 14 名女子 18 名計 32 名 ) 3 単元名天気とその変化 ~ 大気の動きと日本の天気 ~ 4 単元について (1) 単元観本単元は, 学習指導要領
理科学習指導案指導者海田町立海田西中学校教諭柚中朗 1 日時平成 30 年 1 月 24 日 ( 水 ) 2 学年第 2 学年 1 組 ( 男子 14 名女子 18 名計 32 名 ) 3 単元名天気とその変化 ~ 大気の動きと日本の天気 ~ 4 単元について (1) 単元観本単元は, 学習指導要領第 2 分野の内容 (4) のウ 日本の気象 にあたる単元であり, 天気図や気象衛星画像などを資料として,
平成 30 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 4 学年 2 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント
平成 0 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 学年 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント 指導者による から会話を続けるコツに気付かせ, ゲームを通して尋ねる表現に慣れ親しませる授業 単元について 〇本単元は,
Microsoft Word - 学習指導案(公民的分野 ②).doc
社会科学習指導案 生徒 第 3 学年 A 組男子 2 名女子 8 名計 39 名 指導者教諭郡司直孝 Ⅰ 単元 公民的分野 (2) 私たちと経済イ国民生活と政府の役割 Ⅱ 単元の目標国民の生活と福祉の向上を図るために 市場の働きにゆだねることが難しい諸問題に関して 国や地方公共団体が果たしている役割や財政 租税の意義と役割について考えることができる Ⅲ 単元について本単元では 国民の生活と福祉の向上を図るために,
4. 題材の評価規準 題材の評価規準 については, B 日常の食事と調理の基礎 (2),(3), D 身近な消費生活 と環境 (1) の 評価規準に盛り込むべき事項 及び 評価規準の設定例 を参考に設定して いる 家庭生活への関心 意欲 態度 お弁当作りに関心をもち, おか 生活を創意工夫する能力
家庭科学習指導案 横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校山本奈央 1. 題材名選んで作ろうお弁当 ( 第 6 学年 ) 2. 題材の目標 (1) お弁当作りに関心をもち, おかずの調理の計画を立て, 材料の買物をしたり, 調理をしたりしようとする (2) お弁当に合うおかずの材料や手順, 材料の選び方, 買い方, 栄養のバランスのよい献立について考えたり, 自分なりに工夫したりする (3) お弁当のおかずの調理や材料の買物に関する基礎的
社会科学習指導案
総合的な学習の時間学習指導案 指導者海田町立海田西小学校 1 日時平成 29 年 9 月 11 日 ( 月 ) 2 学年第 3 学年 1 組 ( 男子 12 名女子 15 名計 27 名 ) 3 単元名安心してくらせるまちに 4 単元について (1) 児童観本学級の児童は,1 学期に学習した 調べよう学校のまわり で, 自ら興味をもった場所についてクラスの友達に紹介した 日ごろから見慣れている学校の周りにもいろいろな興味深い場所があることに気付き,
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第 5 学年国語科学習指導案 単元名 メディアとわたしたちのかかわりについて考えよう 教材名 テレビとの付き合い方 佐藤二雄作 ( 東京書籍小学校 5 年下 ) 1 単元について (1) 児童観児童は, これまでに 読むこと の説明的な文章の教材において, 動物の体と気候 ( 東京書籍 5 年上 ) の教材を用いて, 段落ごとにどのようなことが書かれているのかを整理して要約したり, 段落相互の関係や働きを押さえながら文章全体がどのように構成されているのかを考えたりする学習を行った
Microsoft Word - 英語科指導案 公開研 2学年_H _.docm
英語科学習指導案 指導者中島厚子谷口康 1 日時平成 25 年 10 月 16 日 ( 水 ) 第 4 校時 (13:40~14:30) 2 学年 学級第 2 学年 16 名 ( 男子 8 名 女子 8 名 ) 17 名 ( 男子 8 名 女子 9 名 ) 3 指導形態 場所少人数制 2 階 2 年生教室, 3 階英語教室 4 単元 Sunshine English Course 2( 開隆堂 )
理科学習指導案
第 3 学年理科学習指導案 久慈市立久慈中学校 指導者 岩崎幸彦 1 日時平成 23 年 9 月 22 日 ( 木 ) 5 校時 2 学級 3 年 A 組男子 18 名女子 18 名計 36 名 3 単元名 化学変化とイオン 4 単元について 1 野単元 6 エネルギー第 2 章化学変化とエネルギー 第節化学変化とイオン ( 東京書籍プラス 23 P ) (1) 教材について化学変化についての観察
算数科学習指導案 指導者中野智子 1 日時平成 30 年 10 月 19 日 ( 金 ) 第 6 校時 2 学年第 6 学年 1 組男子 12 名女子 9 名計 21 名 3 単元名資料の調べ方 4 単元について (1) 単元観本単元は, 小学校学習指導要領第 6 学年の内容 [D データの活用 ]
算数科学習指導案 指導者中野智子 1 日時平成 30 年 10 月 19 日 ( 金 ) 第 6 校時 2 学年第 6 学年 1 組男子 12 名女子 9 名計 21 名 3 単元名資料の調べ方 4 単元について (1) 単元観本単元は, 小学校学習指導要領第 6 学年の内容 [D データの活用 ] に示された (1) データの収集とその分析に関わる数学的活動を通して, 次の事項を身に付けることができるよう指導する
国語科学習指導案様式(案)
算数科学習指導案 日時平成 23 年 6 月 5 日 ( 水 ) 5 校時 2 学年第 6 学年 5 名 単元名 対称な形 ( 第 6 学年第 6 時 ) 単元の目標 対称な図形の観察や構成を通して, その意味や性質を理解し, 図形に対する感覚を豊かにする C 図形 (3) ア : 縮図や拡大図について理解することイ : 対称な図形について理解すること 教材について 第 6 学年では, 平面図形を対称という新しい観点から考察し,
5 主体的 対話的で深い学びの視点 (1) 主体的な学びとしての視点主体的な学びとして 本単元ではプレゼンテーションを作成する段階で 聞き手の関心を最大限ひきつけることができるようなテーマの設定を生徒たち自身に行わせたい このことにより 教師から与えられたテーマではなく 自分たち自身もより興味 関心
第 2 学年英語科学習指導案 指導者大津賀洋介 ( 千葉市立蘇我中学校 ) 1 単元名 NEW CROWN 2 LESSON7 Presentation ( 比較級 最上級 同等比較 副詞の比較級 ) 2 単元の目標 聞き手が理解しやすいように また内容が効果的に伝わるように比較級 最上級等を用いたプレゼンテーションをすることができる 比較級 最上級を用いたプレゼンテーションを聞いて その内容を理解することができる
<4D F736F F D AA90CD E7792E88D5A82CC8FF38BB5816A819A819B2E646F63>
8 分析 6 中学校学力向上対策事業研究指定校の状況 中学校学力向上対策事業は, 複数の中学校が連携するなどして学習指導の内容及び方法に係る実践的な研究を進め, その成果を検証 普及することにより, 本県中学生の学力向上を図ることを目的としたものであり, 平成 21 年度から展開し, 今年度が最終年度である タイプ Ⅰ: 学力向上研究推進地域 ( 学校横断型 ) タイプ Ⅱ:
5 単元の評価規準と学習活動における具体の評価規準 単元の評価規準 学習活動における具体の評価規準 ア関心 意欲 態度イ読む能力ウ知識 理解 本文の読解を通じて 科学 について改めて問い直し 新たな視点で考えようとすることができる 学習指導要領 国語総合 3- (6)- ウ -( オ ) 1 科学
高等学校国語 国語総合 学習指導案 平成 27 年 月 日 限埼玉県立不動岡高等学校第 1 学年 組 名授業者松本直樹 1 科目国語総合 高等学校新訂国語総合現代文編 第一学習社 2 単元名評論 ( 四 ) 科学の限界 志村史夫 3 単元設定の意図 (1) 生徒の実態対象学級は第 1 学年であり 特に語学や国際関係等について興味 関心をもつ生徒が比較的多い 6 月の学校祭を経て 徐々にクラスとしての一体感や連帯感が醸成されてきている
保健体育第 1 学年庄原市立高野中学校 ん 単元名 心身の発達と心の健康 ~ 思春期の心の変化への対応 ~ 本単元で育成する資質 能力 知と学びに向かう思考力 表現力 日時 平成 29 年 11 月 20 日 ( 月 )5 校時 (13:30~14:20) 場所 1 年生教室 学年 第 1 学年 (
保健体育第 1 学年庄原市立高野中学校 ん 単元名 心身の発達と心の健康 ~ 思春期の心の変化への対応 ~ 本単元で育成する資質 能力 知と学びに向かう思考力 表現力 日時 平成 29 年 11 月 20 日 ( 月 )5 校時 (13:30~14:20) 場所 1 年生教室 学年 第 1 学年 ( 男子 7 名, 女子 4 名, 計 11 名 ) 本単元は, ア身体機能の発達, イ生殖にかかわる機能の成熟,
6 年 No.22 my summer vacation. 1/8 単元の目標 主な言語材料 過去の表し方に気付く 夏休みの思い出について, 楽しかったことなどを伝え合う 夏休みの思い出について, 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり, 他者に伝えるなどの目的
6 年 No.22 my summer vacation. 1/8 過去のことを表す表現を知る 本単元のゴールが夏休みの思い出を紹介するということ を から理解する 既習事項から 過去の出来事を表す表現の仕方を考えさ せる Introdsction T1 T2 がどのようなことを言っているか 考えながら聞く 本単元で習得するべきことを考える 既習表現やジェスチャーを使いながら 夏休みの出来事を話す
Taro-第3学年国語科学習指導案「
第 3 学年国語科学習指導案 日時平成 22 年 6 月 24 日 ( 木 )5 校時児童男子 6 名女子 1 名計 7 名指導者教諭遠藤公 1 単元名まとまりに気をつけて読もう教材名ありの行列 ( 説明的文章 ) 2 単元について (1) 児童について児童はこれまでに第 2 学年で説明的文章 たんぽぽのちえ さんごの海の生きものたち を学習し, 時間的な順序, 事柄の順序などを考えながら内容の大体を読むことを学習してきている
補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 A Magic Box 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる (2
補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 Magic ox 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる 評価場面 具体の評価規準 Cの生徒への支援 ワークシートへの記 場面や状況を把握 物語を読んで 場面 ピクチャーカード
Taro-12事例08.jtd
< 創作を柱にした指導 > 中学校第 1 学年 ( 事例 8) 1 題材名 リズムを楽しもう 2 題材について本題材は 簡単な音符を基にリズムの創作を通して 音楽の基礎的な能力を高めていく事例である 読譜の能力が身に付くと 聴唱による歌唱活動よりも より主体的な表現活動が展開できるとともに より音楽活動の楽しさや喜びが味わえるのではないかと考える 生徒達の創造性や個性を伸ばすためにも基本的な読譜の能力を高め
第○学年○組 学習指導案
第 2 学年国語科学習指導案 平成 28 年 10 月 27 日 ( 木 ) 場所教室 1 単元名 教材名古典から生き方を学ぶ 枕草子 ( 光村図書 国語 2 P32) 平家物語 ( 光村図書 国語 2 P132) 仁和寺にある法師 ( 光村図書 国語 2 P142) 2 生徒の実態と本単元の意図 (1) 本単元に至るまでの指導の系統 育成すべき国語の能力 指導事項 ( 読むこと ) 古典独特のリズムやひびきを味わい
