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給与支払報告書 ( 総務省通知形式 CSV) レコード作成要領 No. CSV 項目名称データの意味

Ⅰ 年の中途で行う年末調整の対象となる人 年末調整は 原則として給与の支払者に 給与所得者の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書 ( 以下 扶養控除等申告書 といいます ) を提出している人について その年最後に給与の支払をする時に行うことになっていますので 通常は12 月に行うこととなりますが 次に掲

MR通信H22年1月号

スライド 1

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別紙 2 レコード内容及び作成要領 ( 抄 ) 1 漢字を使用する場合 ⑵ 受給者レコード 項番項目名表現形式 項目長 PIC REAL 位置 記録要領 別添 住宅の新築 購入又は増改築の区分により 次の番号を記録する 租税特別措置法第 41 条第 1 項又は第 6 項に規定する住宅借入金等を有する

所得税算出の流れ Q&A 通信の所得税の流れを詳しく教えてください 改めて以下の図版を見てください は収入から引かれる金額です 引かれる金 額の算出の計算方法をこれから解説します 1 支払金額 ( 給料 賞与 ) 2 給与所得控除後の金額 A 給与所得 所得税算出の流れ B 課税所得 D 所得税 E

平成 28 年度市民税 県民税申告の手引き 申告書を提出しなければならない人平成 28 年 1 月 1 日現在 幸手市内に住所を有する人 (1 月 2 日以降に幸手市に転入した人は従前の住所地で申告を行ってください ) ただし 次に該当する人は この申告をする必要はありません 1 平成 27 年分の

平成 30 年分給与所得者の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書 ( マル扶 ) の手引き 平成 29 年末に記載する際は 平成 30 年 1 月 1 日時点の情報を書きましょう 平成 30 年の年末調整にて再度記入する際は 平成 30 年 12 月 31 日時点の情報に書き換えます X A 9/19

特別障害者控除同居特別障害者寡婦控除特別寡婦控除寡夫控除 障害者控除に該当する場合のうち 障害の程度が身体障害者手帳 1 級または2 級の方や療育手帳 AまたはAの場合 また精神障害者手帳 1 級の場合等 納税者の配偶者その他の親族 ( 扶養親族や配偶者控除を受ける配偶者に限る ) が特別障害者でか

目次 源泉徴収票出力機能概要 03 給与所得の源泉徴収票を印刷する ( 手入力 ) 04 CSVを取り込み 源泉徴収票を一括出力する 07 源泉徴収票 CSV 取込印刷ファイルレイアウト 10 改訂履歴 14 商工会議所データバックアップセンター 2

あなたと生計を一にする配偶者やその他の親族が受け取る公的年金等から引き落とされている国民健康保険 料 後期高齢者医療保険料 介護保険料はあなたの控除の対象とはなりませんので御注意ください 5 生命保険料控除 地震保険料控除 について それぞれ該当する欄に昨年中に支払った金額を記入し 以下の計算方法に

Microsoft Word - 個人住民税について

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申告者と配偶者の合計所得金額の入力フォーム 申告者 ( 給与の支払いを受ける人 ) の事業所得 雑所得 配当所得 不動産所得 その他の所得の収入金額と必要経費を入力して合計所得金額を計算します 申告者の合計所得金額が 900 万円を超えると 配偶者控除または配偶者特別控除の控除額が変動します 申告者

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第11 源泉徴収票及び支払調書の提出

平成 31 年度 ( 平成 30 年分 ) 所得控除 雑損控除 納税義務者又はその者と生計同一の配偶者 その他親族が有する資産について 災害 盗難 横領によ る住宅 家財 現金の損害一定額 控除計算 A B いずれか多い方の金額 A:( 損失額 - 保険金等による補てん額 )-( 総所得金額等の合計

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データレイアウト 1. 扶養控除等申告書情報データ (1/6) 1 会社コード 8 お客様コード ( 個人利用の場合は未設定 ) 2 年度 4 指定不可 3 個人コード 15 ログイン時のユーザIDになります 4 所属コード 8 所属マスタに登録されているコード ( 未設定可 ) 5 申請区分 1


Q1 市県民税 ( 住民税 ) とはどんな税金ですか? A1 その年の1 月 1 日現在 市内に住所がある個人に対し 前年中の所得 ( 給与 年金 営業 不動産 譲渡などの所得 ) に応じて課税されます また その年の1 月 1 日現在市内に住所がなくても 市内に事務所 事業所又は家屋敷があれば課税

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ジットカード発行会社が交付したカードを提示してその国外居住親族が商品等を購入したこと等により その商品等の購入等の代金に相当する額の金銭をその居住者から受領した 又は受領することとなることを明らかにする書類 注意事項 1 送金関係書類については 原本に限らずその写しも送金関係書類として取り扱うことが

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イ税務署へ確定申告書を提出し 所得税の住宅ローン控除の適用を受けている 退職所得 山林所得がある方 所得税の平均課税の適用を受けている方は 住宅ローン控除申告書を提出することにより控除額が大きくなる場合があります 申告書を提出される方は3 月 15 日 ( 月 ) までに申告してください 申告しなけ

Transcription:

A

書(書) 第 規格 十 七 給号与様支式払報別告表(用 個人別明細 紙日本工業 A 5 )(第十条関係)

第 17 号様式別表記載要領 1 支払を受ける者 の項の 個人番号 の欄には 給与等の支払を受ける者の個人番号( 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 ( 以下 番号法 という ) 第 2 条第 5 項に規定する個人番号をいう 以下同じ ) を記載してください 2 支払金額 の項の 内 の欄には その年中に支払の確定した給与等( 所得税法施行令第 311 条に規定する給与等を含む ) の金額のうち 支払報告書を作成する日においてまだ支払つていないものについて 内書してください 3 控除対象扶養親族の数( 配偶者を除く ) の項の 老人 の欄の 内 の欄には 同居老親等に該当する老人扶養親族の数を内書してください 4 16 歳未満の扶養親族の数 の項には 16 歳未満 ( 平成年 1 月 2 日以降に生まれた者 ) の扶養親族の数を記載してください 5 障害者の数( 本人を除く ) の項の 特別 欄の 内 の欄には 同居特別障害者に該当する同一生計配偶者及び扶養親族の数を内書してください また 障害者 特別障害者又は同居特別障害者が同一生計配偶者 ( 控除対象配偶者を除く ) に該当する場合は 摘要 欄に当該同一生計配偶者の氏名及びその者が同一生計配偶者である旨を記載してください ( 例 氏名 ( 同配 ) ) 6 非居住者である親族の数 の項には 控除対象配偶者 源泉控除対象配偶者 所得税法施行規則第 93 条第 1 項第 6 号 ⑴(ⅰ) に規定する特別控除対象配偶者 ( 以下 特別控除対象配偶者 という ) 控除対象扶養親族及び16 歳未満の扶養親族のうちに 国外に居住する非居住者又は国内に住所を有しない控除対象外国外扶養親族がいる場合には その数を記載してください 7 社会保険料等の金額 の項の 内 の欄には 小規模企業共済等掛金の額に係る控除の額を内書し 社会保険料等の金額 の項の金額のうちに所得税法第 196 条第 2 項に規定する社会保険料の金額 ( 以下 7において 国民年金保険料等の金額 という ) が含まれている場合には 国民年金保険料等の金額 の欄に国民年金保険料等の金額を記載してください 8 控除対象扶養親族又は16 歳未満の扶養親族が5 人以上いる場合には 5 人目以降の控除対象扶養親族又は16 歳未満の扶養親族の氏名を記載してください 氏名の前には括弧書きの数字を付し 5 人目以降の控除対象扶養親族の個人番号 及び 5 人目以降の16 歳未満の扶養親族の個人番号 の欄に記載する個人番号との対応関係が分かるようにしてください ( 例 (1) 氏名 ) また 16 歳未満の扶養親族である場合には 氏名の後に ( 年少 ) と記載し 5 人目以降の控除対象扶養親族又は16 歳未満の扶養親族が国外に居住する非居住者又は国内に住所を有しない控除対象外国外扶養親族である場合にはその旨を記載してください 9 19 20 租税特別措置法第 41 条の2の2 第 1 項の規定 ( 以下 9において 特例規定 という ) の適用がある場合には 住宅借入金等特別控除の額の内訳 の欄にはそれぞれ次により記載してください ( イ ) 租税特別措置法第 41 条の2の2 第 1 項に規定する申告書に記載された金額 ( 以下 ( イ ) において 住宅借入金等特別控除可能額 という ) が その年分の所得税法第 190 条第 2 号に掲げる税額を超える場合には 住宅借入金等特別控除可能額を記載してください ( ロ ) 給与等の支払を受ける者が特例規定の適用を受けた者である場合 (( ハ ) に規定する場合に該当する場合を除く ) には 特例規定の適用に係る家屋を居住の用に供した年月日 ( 当該年月日が東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律第 13 条の2 第 1 項の規定による租税特別措置法第 41 条の規定の適用に係る家屋を居住の用に供した年月日であるときは その適用を受けた旨及び当該年月日 ) 及びその者の住宅の取得等 ( 同条第 1 項に規定する住宅の取得等 同条第 10 項に規定する認定住宅の新築等又は同法第 41 条の3の2 第 1 項 第 5 項若しくは第 8 項に規定する住宅の増改築等をいう ( ハ ) において同じ ) が特定取得 ( 同法第 41 条第 5 項又は第 41 条の3の2 第 18 項に規定する特定取得をいう ( ハ ) において同じ ) に該当する場合には その旨を記載してください ( ハ ) 給与等の支払を受ける者が二以上の居住年 ( 租税特別措置法第 41 条第 1 項 第 6 項若しくは第 10 項又は同法第 41 条の3の2 第 1 項 第 5 項若しくは第 8 項に規定する居住年をそれぞれ一の年とする場合におけるこれらの居住年をいう 以下 ( ハ ) において同じ ) に係る住宅の取得等に係る住宅借入金等の金額 ( 同法第 41 条第 1 項に規定する住宅借入金等の金額 同条第 6 項に規定する特例住宅借入金等の金額 同条第 10 項に規定する認定住宅借入金等の金額又は同法第 41 条の3の2 第 1 項 第 5 項若しくは第 8 項に規定する増改築等住宅借入金等の金額をいう 以下 ( ハ ) において同じ ) について特例規定の適用を受けた者である場合には 当該住宅借入金等の金額につき異なる居住年ごとに区分し 当該区分をした居住年ごとの特例規定の適用を受けた旨 ( 同条第 1 項又は第 5 項の規定により特例規定の適用を受けた場合には その旨 ) 特例規定の適用に係る家屋を居住の用に供した年月日及び当該住宅借入金等の金額の合計額並びに当該住宅の取得等が特定取得に該当する場合には その旨を記載してください ( ニ ) 給与等の支払を受ける者が租税特別措置法第 41 条の3の2 第 1 項 第 5 項又は第 8 項の規定により特例規定の適用を受けた者である場合 (( ハ ) に規定する場合に該当する場合を除く ) には その旨を記載してください 10 新生命保険料の金額 旧生命保険料の金額 介護医療保険料の金額 新個人年金保険料の金額 及び 旧個人年金保険料の金額 の欄には その年中に支払つた 生命保険料の控除額 の欄の金額に係る新生命保険料の金額 旧生命保険料の金額 介護医療保険料の金額 新個人年金保険料の金額又は旧個人年金保険料の金額をそれぞれ記載してください 11 旧長期損害保険料の金額 の欄には 地方税法等の一部を改正する法律( 平成 18 年法律第 7 号 ) 附則第 5 条第 5 項及び同法附則第 11 条第 5 項に規定する長期損害保険契約等に該当する控除の額がある場合におけるその年中に支払つた当該長期損害保険契約等に係る当該各項に規定する旧長期損害保険料の金額を記載してください 12 ( 源泉 特別 ) 控除対象配偶者 控除対象扶養親族 及び 16 歳未満の扶養親族 の欄の 個人番号 の欄には それぞれ控除対象配偶者 源泉控除対象配偶者若しくは特別控除対象配偶者 控除対象扶養親族又は16 歳未満の扶養親族 ( 以下 12において 控除対象配偶者等 という ) の個人番号を記載してください また 控除対象配偶者等が国外に居住する非居住者又は国内に住所を有しない控除対象外国外扶養親族である場合には その旨を記載してください なお 控除対象配偶者等の 氏名 の欄の フリガナ の欄は 不明の場合は空欄としてください 13 配偶者の合計所得 の欄には 所得税法第 190 条第 2 号ニに規定する配偶者の合計所得金額又はその見積額 ( 当該給与等が同条の規定の適用を受けていないものである場合には 同法第 194 条第 1 項の規定による申告書に記載された源泉控除対象配偶者の合計所得金額の見積額 ) を記載してください 14 5 人目以降の控除対象扶養親族の個人番号 の欄には 5 人目以降の控除対象扶養親族の個人番号を記載してください 個人番号の前には 摘要 の欄において氏名等の前に記載した括弧書きの数字を付し 氏名等との対応関係が分かるようにしてください ( 例 (1) 個人番号 ) 15 5 人目以降の16 歳未満の扶養親族の個人番号 の欄には 5 人目以降の16 歳未満の扶養親族の個人番号を記載してください 個人番号の前には 摘要 の欄において氏名等の前に記載した括弧書きの数字を付し 氏名等との対応関係が分かるようにしてください ( 例 (2) 個人番号 ) 16 未成年者 の欄には 給与の支払を受ける者が平成年 1 月 3 日以降に生まれた者であるときに 印を付けてください 17 寡婦 の欄の 特別 の欄には 平成年 12 月 31 日現在において給与の支払を受ける者が法第 292 条第 1 項第 11 号に規定する寡婦のうち同号イに該当する者で 扶養親族である子を有し かつ 前年の合計所得金額が500 万円以下であるものであるときに 印を付けてください 18 明大昭平 の欄には 該当欄に 印を付けてください 支払者 の項の 個人番号又は法人番号 の欄には 給与支払者の個人番号又は法人番号 ( 番号法第 2 条第 15 項に規定する法人番号をいう ) を記載してください なお 個人番号を記載する場合には 左側を 1 文字空けて記載してください 印の欄には 記載しないでください

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