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高齢者虐待防止対応マニュアル別冊 6 関係機関との連携 (1) 各機関の役割 市町村や地域包括支援センター等の関係機関は それぞれ対応可能な範囲があります 範囲を超えた対応は行うことができません また 事例によって関係機関の対応を依頼する場合があります 市町村が中心となるコアメンバー会議によって 大

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まちの新しい介護保険について 1. 制度のしくみについて 東温市 ( 保険者 ) 制度を運営し 介護サービスを整備します 要介護認定を行います 保険料を徴収し 保険証を交付します 東温市地域包括支援センター ( 東温市社会福祉協議会内 ) ~ 高齢者への総合的な支援 ( 包括的支援事業 )~ 介護予

周南市版地域ケア会議 運用マニュアル 1 地域ケア会議の定義 地域ケア会議は 地域包括支援センターまたは市町村が主催し 設置 運営する 行政職員をはじめ 地域の関係者から構成される会議体 と定義されています 地域ケア会議の構成員は 会議の目的に応じ 行政職員 センター職員 介護支援専門員 介護サービ

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介護保険制度改正の全体図 2 総合事業のあり方の検討における基本的な考え方本市における総合事業のあり方を検討するに当たりましては 現在 予防給付として介護保険サービスを受けている対象者の状況や 本市におけるボランティア NPO 等の社会資源の状況などを踏まえるとともに 以下の事項に留意しながら検討を

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, 地域包括支援センターの組織と人材 2. 1 福祉専門職の歴史と特性

276-P01


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各論第 3 章介護保険 保健福祉サービスの充実

介護予防ケアマネジメントについて

事業者名称 ( 事業者番号 ): 地域密着型特別養護老人ホームきいと ( ) 提供サービス名 : 地域密着型介護老人福祉施設 TEL 評価年月日 :H30 年 3 月 7 日 評価結果整理表 共通項目 Ⅰ 福祉サービスの基本方針と組織 1 理念 基本方針

このような現状を踏まえると これからの介護予防は 機能回復訓練などの高齢者本人へのアプローチだけではなく 生活環境の調整や 地域の中に生きがい 役割を持って生活できるような居場所と出番づくりなど 高齢者本人を取り巻く環境へのアプローチも含めた バランスのとれたアプローチが重要である このような効果的

(1) ほのぼのネット事業 目的事業内容経過方法と時期 担当係: 地域係 地域でサポートを必要としている人の発見 見守り 交流活動を 地域で暮らす住民自らが主体となって取り組む ほのぼのネット活動 の推進を通じて 住民の手による 福祉のまちづくり を展開します 1 ほのぼのネット班 28 班による見

介護における尊厳の保持 自立支援 9 時間 介護職が 利用者の尊厳のある暮らしを支える専門職であることを自覚し 自立支援 介 護予防という介護 福祉サービスを提供するにあたっての基本的視点及びやってはいけ ない行動例を理解している 1 人権と尊厳を支える介護 人権と尊厳の保持 ICF QOL ノーマ

01 表紙 雛形(都道府県、市町村、関係団体)介護保険計画課

計画の概要 太田市地域福祉計画 太田市地域福祉活動計画とは? 太田市地域福祉計画市民のみなさまからご意見を伺いながら作成した 今後の地域福祉の方向性 将来像を示した太田市の計画です 太田市地域福祉活動計画社会福祉法人太田市社会福祉協議会が策定した 地域の社会福祉を推進するための具体的な活動計画です

からだの不自由な人たちのために

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障害福祉計画資料 3 障害福祉サービスの目標 1 成果目標 柱 No. 事業 単位 2020 年度 解説 3 暮らしを支えるサービスの充実 3 1 福祉施設の入所者の地域生活への移行 目標値 年度末までに地域生活へ移行する施設入所者数 ( 移行率 ) 年度末時点の施設入所者数

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第3章 指導・監査等の実施

4 生活と家事 教員(1 年 2ヶ月 ) 栄養士 (S60/3) 栄養管理士 (H18/5) 人見玲子 教員 (8 年 7 ヶ月 ) 介護福祉士 (H13/3) 是枝智子 居宅介護事業所 サービス提供責任者(11 年 ) サービス提供責任者 (11 年 ) 介護福祉士 (H11/7) 小浦典子 介護

議案第3号

第28回介護福祉士国家試験 試験問題「社会の理解」


問 2 次の文中のの部分を選択肢の中の適切な語句で埋め 完全な文章とせよ なお 本問は平成 28 年厚生労働白書を参照している A とは 地域の事情に応じて高齢者が 可能な限り 住み慣れた地域で B に応じ自立した日常生活を営むことができるよう 医療 介護 介護予防 C 及び自立した日常生活の支援が

資料 目 次 事業方針 実施計画 みんなで福祉の風土を広げよう 住民 関係機関 団体のネットワークで身近な福祉活動を進めよう 一人ひとりの安全で安心な暮らしを守ろう Ⅳ 推進基盤の強化 主な年間行事等

Transcription:

1 予防マネジメント業務状況 (1) 地域支援事業 平成 20 年度地域包括支援センター活動報告 1 特定高齢者事業 ( 特定高齢者新規決定数 ) 20 年度 19 年度 1,819 人 3,616 人 ( 特定高齢者通所事業 ) 教室名 20 年度 19 年度 運動器の機能向上 17 人 7 人 低栄養予防 口腔機能向上 31 人 14 人 資料 1 2 介護予防推進事業 ( 一般高齢者施策 ) 実人員 計 転倒予防 655 628 27 104.3% 尿失禁予防 212 117 95 181.2% 認知症予防 124 73 51 169.9% 口腔 栄養 75 94-19 79.8% 計 1,066 912 154 116.9% 154 116.9% 700 600 500 400 300 200 100 0 転倒予防尿失禁予防認知症予防口腔 栄養 延人員 計 転倒予防 8,042 7,113 929 113.1% 尿失禁予防 2,638 1,299 1,339 203.1% 認知症予防 1,626 850 776 191.3% 口腔 栄養 931 733 198 127.0% 計 13,237 9,995 3,242 132.4% 3,242 132.4% 8,000 6,000 4,000 2,000 0 転倒予防尿失禁予防認知症予防口腔 栄養 介護予防推進事業の実績は伸びているが 現在の介護予防施策体系の課題として特定高 齢者の事業参加ルートの確保があげられる 3 介護予防支援業務 平成 20 年度平成 19 年度増減数 増減率 包括直営分 4,339 4,199 140 103.3% 包括自己作成支援分 2,511 1,719 792 146.1% 居宅委託分 3,791 3,604 187 105.2% 計 10,641 9,522 1,119 111.8% 介護予防プラン作成数は認定者数の増加に伴い増加している 21 年度の地域包括支援センター増設によるプラン以降の作業を行ったが 大きな問題なく実施できた (2) 介護予防推進センターと地域の介護予防事業との連携 1 介護予防コーディネーター実績 健診人数 3,351 3,710-359 90.3% 教室回数 469 333 136 140.8% 4,000 3,000 2,000 1,000 0 3,351 3,710 健診人数 469 333 教室回数 20 年度は生涯学習スポーツ課の事業での健診がなく実績は伸びていないが 普及啓発 の講座の回数は増加した 1

2 介護予防推進センター事業 教室実人員 筋力向上教室 71 40 31 177.5% 転倒予防教室 156 88 68 177.3% 尿失禁予防教室 59 56 3 105.4% 認知症予防教室 46 40 6 115.0% 口腔 栄養教室 99 40 59 247.5% マシン ( リスク無 ) 352 343 9 102.6% フロア ( リスク無 ) 149 134 15 111.2% 計 932 741 191 125.8% 延人員 介護予防健診 1,607 1,272 335 126.3% 筋力向上教室 542 266 276 203.8% 転倒予防教室 1,087 547 540 198.7% 尿失禁予防教室 470 412 58 114.1% 認知症予防教室 667 480 78 116.3% 口腔 栄養教室 558 195 472 342.1% マシン ( リスク無 ) 3,124 2,619 505 119.3% フロア ( リスク無 ) 1,274 977 297 130.4% 生活支援事業 616 107 509 575.7% 介護予防講座 2,084 520 1,564 400.8% 介護予防相談 191 113 78 169.0% 計 12,220 7,508 4,712 162.8% 3,500 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 500 0 介健診後の教室に加え 参加しやすい 1 か月教室の開催や講座回数の増加などを実施し 介護予防推進センターを利用する人が増えた (3) 介護予防教室参加後の人材育成を含めた介護予防の継続性の確保 1 自主グループの育成 支援 認知症予防尿失禁予防口腔生活支援事業転倒予防教室介護予防筋力向上教室マシン(フロア(護予防健診 20 年度 19 年度 35グループ 30グループ 介護予防コーディネーターが 自主グループ活動についての相談窓口となり 自主グループ活動の支援を行った 増加するグループの活動場所 講師の確保に時間を要している 2 介護予防に関する人材育成研修 20 年度 19 年度 運動指導員初級 中級 18 24 人 30 16 人 グループ支援員 12 人 健診支援員 10 人 10 人 ふちゅう体操普及員 31 人 介護予防コーディネーターなど地域の要望を考慮し人材育成研修を行い 研修修了者に は 介護予防事業の中で 介護予防サポーター として活動をしてもらった 介護予防コーディネーター連絡会 介護予防推進事業担当者会議 ( 各 12 回 / 年実施 ) などで介護予防推進センターと連絡調整を行い 拠点施設 地域の介護予防事業の実績は増加している 今後増加していく高齢者サービスについて 介護予防サポーターなど市民が活動の中に参加できる仕組みをサラに充実させていく必要がある また特定高齢者施策では基本チェックリストの有効活用など検討していく必要がある 介護予防支援事業では増設地域包括支援センターと情報交換しながら業務を行っていく必要がある 介護予 栄養 防相談講座リスク無)リスク無)教室教室教室2

2 包括的 継続的ケアマネジメント業務 (1) 在宅介護支援センターを核とした地域の支援ネットワークの充実 (2) 担当地区ケア会議の効率的 効果的な開催による支援体制の強化平成 20 年度担当地区ケア会議実績 :205 回 * 詳細は 20 年度担当地区ケア会議報告参照 (3) 介護支援専門員の支援とケアプラン指導事業の充実 1 ケアプラン作成のためのグループワーク演習 ( 全 3 回 ) 勤務年数やレベルに応じたケアプラン指導を実施し 利用者本位の自立支援の視点をもった介護支援専門員の育成を行った ( 介護支援専門員延計 86 名参加 ) 2 精神保健福祉士を招いた事例検討会の開催 ( 全 9 回 ) 精神疾患のある要援護高齢者の事例について 疾患の理解と対応方法を学び 具体的援助方針の立案につなげた ( 介護支援専門員延 163 名 在宅介護支援センター延 148 名地域包括支援センター延 26 名 その他 ( 権利擁護ふちゅう )3 名 ) 3 講演会の開催 ( スーパービジョン研修等 )( 全 3 回 ) 介護支援専門員延計 127 名参加 (4) 関係機関とのネットワーク調整高齢者地域支援連絡会 居宅介護支援事業者連絡会及びケースワークを通じて顔の見える関係つくりをはかるとともに 医療 保健 福祉等の様々な機関との連携を行った (5) 認知症等に関する意識調査の実施 ( 資料 : 報告書 ( 概要版 )) 認知症の方とそのご家族に対する総合的支援策検討の基礎資料とするため 市民や介護支援専門員等へ認知症に関する意見 要望等を調査した もの忘れや体調不良時の身近な地域による声かけ 簡単な援助 頼みたい 状況によって も含む (65 歳以上市民 :81.2%)( 介護者 :78.2%) 介護をしていて困ること 負担に感じること 介護が必要な方を残して外出できない ( 介護者 :50.8%) 認知症の人や家族が安心して地域で暮らすために必要な支援 家族が疲れた時などに緊急でも介護を変わってくれる人や施設 (65 歳以上市民 :62.0%) ( 介護者 :71.5%)( ケアマネ :94.0%)( 通所 GH 職員 :88.9%) (6) 認知症の人や家族への総合的支援認知症についての正しい理解の普及啓発を行なった 1 キャラバン メイトの養成 37 人 7 月 14 日 :1 名 ( 府中市地域包括支援センター職員 ) 武蔵野市開催のキャラバン メイト養成講座に参加 12 月 4 日 :1 名 ( 多摩府中保健所職員 ) 三鷹市開催のキャラバン メイト養成講座に参加 12 月 24 日 :34 名 ( 府中市地域包括支援センター :3 名 社会福祉協議会 :3 名 在宅介護支援センター :24 名 高齢者サービスセンター :1 名 介護予防推進センター : 3 名 ) 3

府中市開催のキャラバン メイト養成講座にて 第一部講師 : 准教授下垣光氏 ( 日本社会事業大学社会福祉学部福祉援助学科 ) 第二部講師 : 高齢者支援課木山彩 3 月 8 日 :1 名 ( 府中市地域包括支援センター ) 東京都開催のキャラバン メイト養成講座に参加 2 府中市認知症サポーター ささえ隊 の養成 20 講座 376 人 は在宅介護支援センター以外のキャラバン メイト開催 開催日対象者担当メイト人数 8/6 地域包括支援センター 包括 16 10/21 高齢者支援課 包括 18 10/23 高齢者支援課 包括 16 10/27 高齢者支援課 包括 15 12/9 メイト受講生 包括 28 1/21 3 地区民生委員 安立園 しんまち 30 1/16 ピースプラザ地域支援連絡会 (1) ピースプラザ 11 1/19 ピースプラザ地域支援連絡会 (2) ピースプラザ 9 2/25 鳳仙寮地域支援連絡会 鳳仙寮 18 2/19 しみずがおか家族介護者教室 しみずがおか 9 2/24 しみずがおか地域支援連絡会 しみずがおか 17 2/26 しみずがおか地域支援連絡会 しみずがおか 17 2/5 保険年金課 包括 23 3/18 ボランティア 21 の会 社会福祉協議会 18 3/28 グループいずみ ( 泉苑自主グループ ) 泉苑 14 3/3 エーザイ 包括 34 3/6 出納課 包括 10 3/14 あさひ苑家族介護者教室 あさひ苑 緑苑 51 3/12 介護予防推進センター内研修 介護予防推進センター 13 3/26 さくらんぼ地区 さくらんぼ 9 計 376 認知症支援啓発資料の配布 ( 資料 : 周知用チラシ ) チラシ : あなたも認知症サポーター ささえ隊 になりませんか? 4

3 福祉総合相談 虐待対応と養護者支援 権利擁護の重点取組み項目 (1) 相談件数 1,894 件 前年比 前年比 合計 1,894 1,886 100.4% 合計 3,244 2,850 113.8% 1 ( 内新規 ) 665 532 125.0% 高齢者日常生活相談 767 747 102.7% 相来所 747 737 101.4% 高齢者住宅 施設相談 417 439 95.0% 談電話 805 860 93.6% 高齢者グループホーム 28 49 57.1% 件数訪問 322 267 120.6% 高齢者看 介護 ( 保険 ) 相談 462 633 73.0% その他 20 22 90.9% 高齢者虐待 163 92 177.2% 合計 2,071 1,886 109.8% 身体障害者 ( 児 ) 16 31 51.6% 本人 471 605 77.9% 3 知的障害者 ( 児 ) 15 8 187.5% 相家族 611 465 131.4% 精神障害者 112 155 72.3% 談親族 106 85 124.7% ひとり親家庭 女性 DV 子ども 25 9 277.8% 内隣人 知人 68 68 100.0% 容認知症 426 - - 2 ケアマネ 60 - - 生活保護 100 106 94.3% 相支援センター 260 294 88.4% 資金援助 貸付 32 23 139.1% 談社協 58 30 193.3% 医療保険 機関 174 171 101.8% 者民生 児童委員 33 11 300.0% 成年後見制度 223 198 112.6% 内成年後見人 27 - - 福祉サービス利用援助 135 30 450.0% 訳医療機関 119 111 107.2% 消費者被害 41 9 455.6% 高齢者関係施設 81 70 115.7% その他相談 108 150 72.0% 障害者関係施設 17 10 170.0% 市関係課 79 52 151.9% その他公官庁 45 17 264.7% その他 36 68 52.9% (2) 府中市内での孤立死 ( 地域包括支援センター把握件数 ) 3 件 孤立死 ( 孤独死 ) 孤立死 ( 孤独死 ) 合計 3 (13) 5 (20) 件数男性 3 (9) 3 (10) 年齢80~84 (1) (5) 第一発見者自治会 1 (1) 発見期間2 週間 ~ 3 (2) 女性 0 (4) 2 (10) ~64 2 (5) 2 (5) 65~69 (1) 1 (4) 70~74 1 (1) 75~79 (3) (2) 85~ (2) 2 (4) 大家 管理人 1 (2) (3) 別居の家族 2 (4) (1) 隣人 / 友人 (5) 3 (7) 訪問食事 (2) ヘルパー (2) (3) 市役所他課 1 (3) 1 日 ~ (7) (9) 3 日 ~ (3) (6) 1 週間 ~ 2 (2) 2 (3) 1 ケ月 ~ 1 (1) 孤独死 孤立死の定義 孤立死 : 自宅で誰にも看取られず亡くなった者のうち 発見まで 1 週間以上を要したもの 孤独死 : 自宅で誰にも看取られず亡くなった者 5

(3) 高齢者虐待防止の普及啓発と 関係機関と連携した早期対応 13 月 担当地区ケア会議にて介護支援専門員向けに高齢者虐待防止についての研修を実施 参加者 14 名 2 虐待ケースへの対応 : 要介護者による虐待件数 56 件 ( 詳細 1) (4) 高齢者見守りネットワーク事業の普及啓発地域全体で認知症への正しい理解と認識を深め 市民や行政 地域の事業者 関係機関等が見守りネットワークによる連携を強化させていくきっかけ作りとして 研修会を開催した 高齢者見守りネットワーク研修会 (11 月 24 日 119 名参加 ) 認知症講演会 認知症の理解 講師 : 櫻井誠医師 ( 共済会櫻井病院 ) 事例発表 1 家族介護者 2 三菱東京 UFJ 銀行府中支店副支店長 3 介護支援専門員 相談機関の紹介及び事業案内 研修会の詳細については 府中市在宅介護支援センター事業報告書 を参照 (5) 権利擁護センターふちゅうと連携した成年後見制度の活用老人福祉法 32 条に基づく 成年後見制度市長申立件数 8 件申立にあたっては 権利擁護センター 在宅介護支援センターと連携しケース対応 裁判所への書類提出などを行なっている 6