( 別添様式 2) 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の提供に係る同意書 下記の内容について十分な説明を受け内容を理解したので 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の実施に同意いたします 喀痰吸引等 ( 特定行為 ) の種別 口腔内の喀痰吸引該当する ( 実地研修を実施する行為 ) にチェック

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3. 報告方法 1) 報告はインシデント アクシデントレポートに記載して行う 所属長が 患者影響度レベル の判断を行った上で提出する 2) レベル3b 以上の医療事故発生時には 口頭での報告を優先し 患者の救命措置等に支障が及ばない範囲で 遅滞なく書面による報告を行う 3) 自発的報告がなされるよう


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加算 栄養改善加算 ( 月 2 回を限度 ) 栄養スクリーニング加算 口腔機能向上加算 ( 月 2 回を限度 ) 5 円 重度療養管理加算 要介護 であって 別に厚生労働大が定める状態である者に対して 医学的管理のもと 通所リハビリテーションを行った場合 100 円 中重度者ケア体制加算

症例報告書の記入における注意点 1 必須ではない項目 データ 斜線を引くこと 未取得 / 未測定の項目 2 血圧平均値 小数点以下は切り捨てとする 3 治験薬服薬状況 前回来院 今回来院までの服薬状況を記載する服薬無しの場合は 1 日投与量を 0 錠 とし 0 錠となった日付を特定すること < 演習

( 参考様式 3)~ 記入例 ~ 指定を受ける障害福祉サービス事業所名を記入してください サービス管理責任者経歴書 事業所の名称 フリガナヤマグチサブロウ氏名山口三郎 ( 郵便番号 - ) 住所 生年月日 昭和 年 月 日 電話番号 - - 主な職歴等 年月 ~ 年 月 勤務先等 職務内容 昭和 年

( 様式第 1 号 ( 共通 )) 共通事項 1 キャリアアップ管理者 情報 ( 氏名 ): 役職 ( 配置日 ): 年月日 2 キャリアアップ管理者 の業務内容 ( 事業所情報欄 ) 3 事業主名 印 4 事業所住所 ( - ) 5 電話番号 ( ) - 6 担当者 7 企業全体で常時雇用する労働

平成 28 年 10 月 17 日 平成 28 年度の認定看護師教育基準カリキュラムから排尿自立指導料の所定の研修として認めら れることとなりました 平成 28 年度研修生から 排泄自立指導料 算定要件 施設基準を満たすことができます 下部尿路機能障害を有する患者に対して 病棟でのケアや多職種チーム

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Transcription:

( 別添様式 2) 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の提供に係る同意書 下記の内容について十分な説明を受け内容を理解したので 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の実施に同意いたします 喀痰吸引等 ( 特定行為 ) の種別 口腔内の喀痰吸引該当する ( 実地研修を実施する行為 ) にチェックする 鼻腔内の喀痰吸引 気管カニューレ内部の喀痰吸引 胃ろうによる経管栄養 腸ろうによる経管栄養 経鼻経管栄養 提供を受ける期間年月日 ~ 年月日 医師からの指示期間または計画書の実施期間 提供を受ける頻度 実地研修種別 回数等 ( 指示書より ) 提供体制 事業所名称事業所責任者氏名事業所担当者氏名担当看護職員氏名 担当医師氏名 同意日は実施期間以前の日付 同意日 平成 年 月 日 利用者が自署 住 所 氏 名 印 署名代行者私は 本人の意思を確認し署名代行いたしました 代行者住所代行者氏名本人との関係 印 事業所名 事業所住所 代表者名 印

( 別紙様式 34) 標記の件について 下記の通り指示いたします 対象者 事業者 氏名 住所 事業者種別 事業者名称 介護職員等喀痰吸引等指示書 指示期間 ( 平成年月日 ~ 年月日 ) 生年月日明 大 昭 平年月日 ( 歳 ) 電話 ( ) 要介護認定区分要支援 ( 1 2 ) 要介護 ( 1 2 3 4 5 ) 該当する ( 介護区分 障害区分 ) にチェック障害程度区分区分 1 区分 2 区分 3 区分 4 区分 5 区分 6 主たる疾患 ( 障害 ) 名 実施行為種別 喀痰吸引 ( 吸引圧 吸引時間 注意事項等を含む ) 実地研修を実施する受講生の所属事業所 最長 6 ケ月間 口腔内の喀痰吸引 鼻腔内の喀痰吸引 気管カニューレ内部の喀痰吸引胃ろうによる経管栄養 腸ろうによる経管栄養 経鼻経管栄養 具体的な提供内容該当する ( 実地研修を実施する行為 ) を〇で囲む 指示内容 指示書に基づく指示内容経管栄養 ( 栄養剤の内容 投与時間 投与量 注意事項等を含む ) その他留意事項 ( 介護職員等 ) その他留意事項 ( 看護職員 ) 喀痰吸引 経管栄養実施時に留意する点があれば記入する ( 参考 ) 使用医療機器等 緊急時の連絡先不在時の対応法 1. 経鼻胃管サイズ : Fr 種類 : 2. 胃ろう 腸ろうカテーテル種類 : ボタン型 チューブ型 サイズ Fr cm 3. 吸引器 4. 人工呼吸器種類 : 5. 気管カニューレサイズ : 外径 mm 長さ mm 6. その他 受講生の属する事業所の緊急連絡体制を記入する 1. 事業者種別 欄には 介護保険法 障害者自立支援法による事業の種別を記載すること 2. 要介護認定区分 または 障害程度区分 欄 実施行為種別 欄 使用医療機器等 欄については 該当項目に〇を付し空欄に必要事項を記入すること 上記のとおり 指示いたします 平成年月日 機関名住所電話 (FAX) 医師氏名 印 ( 登録喀痰吸引等 ( 特定行為 ) 事業者の長 ) 殿

( 別添様式 1) 指導看護師名 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) 計画書 要押印 計画書を作成した日 ( 指示書記入日以降の日付 ) 作成者氏名 印作成日 承認者氏名 1 印承認日 承認者氏名 2 印承認日 基 本 情 報 対 象 者 事 業 所 1 利用者または家族計画を承認した日 2 指導看護師上長または施設長のいずれか1 名 ( 計画書作成日以降の日付 ) 氏名生年月日 要介護認定状況要支援 ( 1 2 ) 要介護 ( 1 2 3 4 5 ) 障害程度区分区分 1 区分 2 区分 3 区分 4 区分 5 区分 6 障害名 住 所 事業所名称 担当者氏名 管理責任者氏名 担当看護職員氏名 研修担当者 研修責任者または 指導看護師 施設長や看護責任者 担当医師氏名 指示書に基づき計画した期間 計画期間年月日 ~ 年月日 目 標 指導看護師が実地研修評価に向けての目標 実施行為実施頻度 / 留意点 口腔内の喀痰吸引 業務実施計画 鼻腔内の喀痰吸引 気管カニューレ内部の 喀痰吸引 指示書に基づく実施計画 胃ろう又は腸ろうによ る経管栄養 経鼻経管栄養 現時点で想定される報告年月日 結果報告予定年月日年月日

( 別添様式 3) 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) 実施状況報告書 基本情報 対象者 事業所 氏 名 該当する生年 ( 月介護区分 障害区分日 ) にチェック 要介護認定状況 要支援 ( 1 2 ) 要介護 ( 1 2 3 4 5 ) 障害程度区分 区分 1 区分 2 区分 3 区分 4 区分 5 区分 6 住 所 事 業 所 名 称 担 当 者 氏 名 管理責任者氏名 担当看護職員氏名 実地研修の開始日から終了日 実施期間年月日 ~ 年月日 実施日 ( 実施日に ) ( 喀痰吸引 ) 平成年月 ( 経管栄養 ) 平成年月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 実施行為実施結果特記すべき事項 口腔内の喀痰吸引 業務実施結果 喀痰吸引 鼻腔内の喀痰吸引気管カニューレ内部の喀痰吸引 指導看護師の実地研修実施結果 ( 必須 ) 指導看護師の実地研修実施結果よりの特記事項 ( 任意 ) 経 胃ろう又は腸ろうに 管 よる経管栄養 栄 経鼻経管栄養 養 上記のとおり 喀痰吸引等の業務実施結果について報告いたします 平成年月日事業者名 実地研修を指示した医師 責任者名 印 殿

( 別添様式 4) 介護職 ( 受講生 ) 並びに指導看護師が記入 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) ヒヤリハット アクシデント報告書 報告者状況 被報告者状況 事業所名称介護職員氏名管理責任者氏名事業所名称連携看護職員氏名 介護職 ( 受講生 ) 施設 指導看護師施設 ( 自施設以外の場合はその施設 ) 発生日時平成年月日 ( 曜日 ) 午前 午後時分頃 発生場所 ベッド上 車椅子 その他 ( 具体的に ) 氏名 : ( 男 女 ) 年齢 : 対象者 当日の状況 出来事の情報 (1 連の行為につき 1 枚 ) 行為の種類 第 1 発見者 ( は 1 つ ) 喀痰吸引 1 人工呼吸器の装着の有無 なし あり 2 部位 ( 口腔 鼻腔 気管カニューレ内 ) 経管栄養 ( 胃ろう 腸ろう 経鼻経管 ) 記入者自身 記入者以外の介護職員 連携看護職員 連携看護職員以外の看護職員 医師 介護支援専門員 家族や訪問者 誰が 何を行っている際 何を どのようにしたため 対象者はどうなったか その他 ( ) 出来事の発生状況 医師への報告連携看護職員への報告 なし あり なし あり 出来事が起きてから 誰が どのように対応したか 出来事への対応

救急救命処置の実施 なし あり ( 具体的な処置 : ) なぜ どのような背景や要因により 出来事が起きたか 出来事が発生した背景 要因 人的要因 判断誤り 知識誤り 確認不十分 観察不十分 知識不足 未熟な技術 技術間違い 寝不足 体調不良 慌てていた 緊張していた ( 当てはまる要因を全て ) 思いこみ 忘れた その他 ( ) 環境要因 不十分な照明 業務の中断 緊急時 その他 ( ) 管理 システム的要因 連携 ( コミュニケーション ) の不備 医療材料 医療機器の不具合 多忙 その他 ( 0 エラーや医薬品 医療用具の不具合が見られたが 対象者には実施されなかった 1 対象者への実害はなかった ( 何らかの影響を与えた可能性は否定できない ) 出来事の影響度分類 ( レベル 0~5 のうち一つ ) 2 処置や治療は行わなかった ( 対象者観察の強化 バイタルサインの軽度変化 安全確認のための検査などの必要性は生じた ) 3a 簡単な処置や治療を要した ( 消毒 湿布 皮膚の縫合 鎮痛剤の投与など ) 3b 濃厚な処置や治療を要した ( バイタルサインの高度変化 人工呼吸器の装着 手術 入院日数の延長 外来患者の入院 骨折など ) 4a 4b 5 永続的な障害や後遺症が残ったが 有意な機能障害は伴わない 永続的な障害や後遺症が残り 有意な機能障害の問題を伴う レベル 4b をこえる影響を与えた 事故発生日 介護職員報告書記入日平成年月日 1 医師又は看護職員が出来事への対応として実施した医療処置等について 医師 連携看護職 員の助言等 2 介護職員へ行った助言 指導内容等について 3 その他 ( 今回実施した行為で介護職員の対応として評価できる点など ) 医師 連携看護職員医師 指導看護師等が助言等の欄を記入した日報告書記入日平成年月日