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Transcription:

2015 年 10 月 1 日 以 降 始 期 契 約 用 包 括 契 約 方 式 土 木 工 事 保 険 土 木 工 事 を これひとつで!!

の 概 要 P1-2 の 条 件 等 P3 保 険 金 の お 支 払 いについて P4-5 契 約 概 要 等 の ご 説 明 P6-7 の 概 要 土 木 オールイン は 土 木 工 事 中 に 生 じた 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 によ 土 木 工 事 業 者 の 皆 さまの 保 険 手 配 をサポートします 事 務 手 続 きが 簡 単 になると 助 かるな 万 一 事 故 が 起 こったら どうしよう 過 去 に 事 故 が 発 生 していない 場 合 保 険 料 は 安 くなる のかな 工 事 ごとに 保 険 を 手 配 するのは 手 間 がかかるな 保 険 契 約 者 この 保 険 を いただけるのは 下 記 の 対 象 工 事 の 年 間 完 成 工 事 高 が30 億 円 以 下 の 土 木 工 事 業 者 の 方 々です 支 給 材 料 の 金 額 が 算 入 されていない 場 合 はその 金 額 を 加 算 し 保 険 の 対 象 に 含 まれない 工 事 の 金 額 が 算 入 されている 場 合 はその 金 額 を 差 し 引 いた 額 とします 対 象 工 事 保 険 契 約 者 が 保 険 期 間 中 に 行 う 次 のような 土 木 工 事 が 対 象 です 鉄 道 工 事 プール 水 槽 工 事 基 礎 整 地 工 事 橋 梁 ( 下 部 工 ) 工 事 道 路 工 事 河 川 工 事 上 下 水 道 工 事 トンネル 工 事 桟 橋 工 事 共 同 溝 工 事 ダム 工 事 その 他 各 種 の 土 木 工 事 次 に 掲 げる 工 事 は 対 象 から 除 外 します 解 体 撤 去 分 解 または 取 片 づけのみを 行 う 工 事 建 物 の 建 築 を 主 体 とする 工 事 鋼 構 造 物 を 主 体 とする 工 事 調 査 工 事 試 験 工 事 しゅんせつ 浚 渫 工 事 ( 水 底 の 土 砂 または 岩 石 を 掘 削 する 工 事 ) 捨 石 被 覆 石 消 波 ブロックまたはこれらに 類 するものによる 構 築 物 の 工 事 杭 打 を 主 体 とする 工 事 請 負 金 額 が30 億 円 を 超 える 工 事 保 険 契 約 者 が 請 負 った 下 請 工 事 共 同 企 業 体 (JV) 工 事 官 公 庁 発 注 工 事 のいずれかまたはすべてを 除 外 することができます 1

る 工 事 対 象 物 等 の 損 害 を 包 括 的 に 幅 広 く する 土 木 工 事 保 険 です 土 木 オールインなら 土 木 工 事 業 者 の 皆 さまの お 悩 みを 解 決 できます! 特 長 1 特 長 2 特 長 3 特 長 4 ワ イド な! 工 事 の 対 象 物 工 事 用 材 料 等 工 事 現 場 におけるほとんどの 物 に 対 して 火 災 風 水 災 盗 難 等 の 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 による 損 害 を します 包 括 契 約 方 式 なので 安 心! 保 険 期 間 内 (1 年 間 )に 行 う 保 険 の 対 象 となるすべての 土 木 工 事 が 自 動 的 に される 契 約 方 式 ですので 対 象 工 事 ごとに お 申 込 みいただく 必 要 がありません よって 保 険 の 手 配 を 忘 れる 心 配 がありませんので 安 心 して 工 事 に 専 念 できます 工 事 ごとの 通 知 が 不 要 で 事 務 処 理 が 簡 単! 把 握 可 能 な 最 近 の 会 計 年 度 (1 年 間 )の 完 成 工 事 高 を 教 えていただくだけで 年 間 の 保 険 料 を 算 出 できます また 1 件 ごとの 工 事 内 容 を 通 知 する 手 間 がなく 事 務 処 理 が 簡 単 です 過 去 の 事 故 状 況 等 により 次 年 度 の 保 険 料 が 割 引 に! 過 去 の 事 故 状 況 等 によって 最 大 で30%の 割 引 が 適 用 されます 詳 細 は 3ページ 記 載 の 継 続 契 約 における 保 険 料 の 割 増 引 をご 覧 ください 保 険 金 をお 支 払 いする 事 故 の 例 この 保 険 では 次 のような 場 合 に 保 険 金 をお 支 払 いします 1 高 潮 洪 水 集 中 豪 雨 火 災 爆 発 によって 生 じた 損 害 2 内 水 氾 濫 落 雷 等 の 自 然 変 象 によって 生 じた 損 害 3 4 労 働 者 従 業 員 の 取 扱 上 の 盗 難 によって 拙 劣 過 失 または 第 三 者 の 生 じた 損 害 5 悪 意 によって 生 じた 損 害 6 航 空 機 の 落 下 車 両 船 舶 等 の 衝 突 に よって 生 じた 損 害 豪 雪 の 場 合 におけるその 7 8 雪 の 重 み 落 下 等 もしくは 9 なだれ 雪 崩 によって 生 じた 損 害 土 砂 崩 れ 等 に よって 生 じた 損 害 設 計 施 工 材 質 または 製 作 の 欠 陥 に 起 因 する 事 故 によって 保 険 の 対 象 の 他 の 部 分 に 生 じた 損 害 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 に よって 生 じた 損 害 以 下 の 部 分 も 拡 張 して します 1 工 事 現 場 における 輸 送 機 関 からの 荷 卸 作 業 中 に 保 険 の 対 象 に 生 じた 損 害 2 陸 上 輸 送 中 に 保 険 の 対 象 に 生 じた 損 害 3 工 事 の 対 象 物 が 工 事 中 に 工 事 以 外 の 用 途 に 使 用 された 場 合 その 使 用 による 火 災 破 裂 または 爆 発 によってその 使 用 部 分 に 生 じた 損 害 4 損 害 保 険 金 が 支 払 われる 場 合 において 損 害 の 生 じた 保 険 の 対 象 を 復 旧 するためにやむを 得 ず 損 害 の 生 じた 保 険 の 対 象 以 外 の 物 を 取 壊 した 場 合 に その 取 壊 した 物 を 取 壊 し 直 前 の 状 態 に 復 旧 するために 要 した 費 用 設 計 施 工 材 質 または 製 作 の 欠 陥 そのものの 修 理 取 替 補 強 費 用 を するものではなく その 欠 陥 によって 崩 壊 倒 壊 破 壊 等 の 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 によって 保 険 の 対 象 の 他 の 部 分 に 生 じた 損 害 に 対 して します ひょう 台 風 旋 風 竜 巻 暴 風 突 風 その 他 の 風 災 高 潮 洪 水 内 水 氾 濫 その 他 の 水 災 豪 雨 による 土 砂 崩 れ 雹 災 雪 災 降 雨 またはこれらに 類 似 の 事 由 に よって 生 じた 事 故 は 最 初 の 事 故 が 生 じてから 保 険 期 間 中 72 時 間 以 内 に 同 様 の 事 由 によって 生 じた 事 故 を1 回 の 事 故 とみなします 初 年 度 契 約 の 申 込 日 以 前 ( 申 込 日 を 含 みます )に 気 象 庁 がその 発 生 および 命 名 を 発 表 した 台 風 によって 生 じた 事 故 (その 台 風 により 影 響 された 他 の 低 気 圧 または 前 線 による 強 風 および 豪 雨 によって 生 じた 事 故 を 含 みます )により 保 険 の 対 象 に 生 じた 損 害 に 対 しては 保 険 金 をお 支 払 いしません 2

の 概 要 P1-2 の 条 件 等 P3 保 険 金 の お 支 払 いについて P4-5 契 約 概 要 等 の ご 説 明 P6-7 の 条 件 等 の 条 件 等 保 険 の 対 象 の 範 囲 保 険 の 対 象 は 工 事 現 場 における 次 のいずれかに 該 当 する 物 です ❶ 工 事 の 対 象 物 ❷ ❶に 付 随 する 支 保 工 型 枠 工 足 場 工 土 留 工 防 護 工 等 の 仮 工 事 の 対 象 物 ❸ ❶の 工 事 用 材 料 および 工 事 用 仮 設 材 ❹ ❶の 現 場 事 務 所 宿 舎 倉 庫 その 他 の 工 事 用 仮 設 建 物 および じゅう これらに 収 容 されている 什 器 または 備 品 ( 家 具 衣 類 寝 具 事 務 用 具 および 非 常 用 具 に 限 ります ) ただし 据 付 機 械 設 備 等 の 工 事 用 仮 設 備 ( 据 付 費 および 付 帯 設 備 工 事 費 を 含 みます ) 工 事 用 機 械 器 具 およびこれらの 部 品 航 空 機 船 舶 もしくは 水 上 運 搬 用 具 機 関 車 自 動 車 その 他 の 車 両 設 計 図 書 証 書 帳 簿 通 貨 有 価 証 券 等 は 保 険 の 対 象 に 含 みません 保 険 期 間 保 険 期 間 は1 年 間 とします ただし 各 工 事 の 保 険 責 任 期 間 は 下 図 のとおりとなります ( 保 険 期 間 内 に 発 生 した 事 故 が の 対 象 となります ) 保 険 期 間 (1 年 間 ) 各 工 事 の 工 事 期 間 ( 着 工 から 完 成 引 渡 しまで) 各 工 事 のうち 保 険 で する 期 間 次 年 度 以 降 の 保 険 で 暫 定 保 険 金 額 支 払 限 度 額 免 責 金 額 加 入 申 込 時 に 把 握 可 能 な 最 近 の 会 計 年 度 (1 年 間 )における 対 象 工 事 の 完 成 工 事 高 ( 以 下 前 年 度 完 工 高 といい ます )を 暫 定 保 険 金 額 ( 注 2) とします 支 給 材 料 の 金 額 が 算 入 されていない 場 合 はその 金 額 を 加 算 し 保 険 の 対 象 に 含 まれない 工 事 の 金 額 が 算 入 されて いる 場 合 はその 金 額 を 差 し 引 いた 額 とします ( 注 2) 保 険 契 約 締 結 時 に 保 険 期 間 中 の 対 象 工 事 の 予 想 完 成 工 事 高 ( 以 下 期 間 予 想 完 工 高 といいます )が 前 年 度 完 工 高 を 著 しく 上 回 るもしくは 下 回 る(それぞれ2 倍 以 上 または2 分 の1 以 下 になることをいいます )ことが 明 らか な 場 合 または 前 年 度 完 工 高 の 実 績 がない 場 合 は 期 間 予 想 完 工 高 をもって 暫 定 保 険 金 額 とします 各 工 事 の 支 払 限 度 額 免 責 金 額 は 次 のとおりです 1 工 事 および 工 事 期 間 通 算 での 支 払 限 度 額 を 設 定 します 支 払 限 度 額 は 下 の1 2 3のいずれかより 選 択 していただきます 1 事 故 工 事 期 間 中 1 1,000 万 円 2,000 万 円 2 2,000 万 円 4,000 万 円 3 3,000 万 円 6,000 万 円 免 責 金 額 は 次 のとおりです 火 災 破 裂 爆 発 による 損 害 なし 盗 難 による 損 害 1 事 故 につき10 万 円 上 記 以 外 の 損 害 1 事 故 につき100 万 円 保 険 料 の 精 算 把 握 可 能 な 最 近 の 会 計 年 度 (1 年 間 )の 対 象 工 事 の 完 成 工 事 高 に 基 づき 暫 定 保 険 金 額 を 設 定 した 場 合 は 通 知 精 算 を 行 いません 保 険 期 間 中 の 対 象 工 事 の 予 想 完 成 工 事 高 に 基 づき 暫 定 保 険 金 額 を 設 定 した 場 合 は 通 知 精 算 が 必 要 となります 継 続 契 約 における 保 険 料 の 割 増 引 継 続 契 約 については 前 年 度 以 前 の の 損 害 率 に 応 じて 下 記 の 割 増 引 を 行 います( 初 年 度 の に 対 しては 一 定 の 条 件 を 満 たす 場 合 のみ 保 険 料 を 割 引 できます 詳 細 は 取 扱 代 理 店 または 当 社 までお 問 い 合 わせください ) 過 去 2 年 間 の 損 害 率 20% 未 満 20% 以 上 30% 以 上 40% 以 上 60% 以 上 80% 以 上 30% 未 満 40% 未 満 60% 未 満 80% 未 満 100% 未 満 適 用 する 割 増 引 率 ( 割 引 + 割 増 ) 2 年 度 目 の 15% 10% 5% 割 増 引 なし + + 5% 10% 3 年 度 目 以 降 の 30% 20% 10% 割 増 引 なし + 10% + 20% 過 去 2 年 間 の 損 害 率 160% 以 上 180% 未 満 180% 以 上 200% 未 満 200% 以 上 220% 未 満 220% 以 上 240% 未 満 240% 以 上 260% 未 満 260% 以 上 280% 未 満 適 用 する 割 増 引 率 ( 割 引 + 割 増 ) 2 年 度 目 の + 40% + 50% + 60% + 70% + 80% + 90% 3 年 度 目 以 降 の + 80% +100% +120% +140% +160% +180% 損 害 率 とは お 支 払 いいただいた 保 険 料 と 当 社 からお 支 払 いした 保 険 金 の 額 に 基 づき 次 の 算 式 により 算 出 します 損 害 率 ( % ) 更 改 日 ( 満 期 日 )から4か 月 前 の 応 当 日 の 属 する 月 の 末 日 から 過 去 2 年 間 の 支 払 保 険 金 ( 当 年 度 以 前 の による 支 払 保 険 金 を 含 み 未 払 保 険 金 は 含 みません )の 合 計 額 = 100 当 年 度 の の 保 険 料 + 前 年 度 の の 保 険 料 また 継 続 契 約 が2 年 度 目 の 場 合 に は 前 年 度 ( 過 去 1 年 間 )の 損 害 率 に より 割 増 引 を 行 います 100% 以 上 120% 未 満 + 15% + 30% 280% 以 上 300% 未 満 +100% +200% 120% 以 上 140% 以 上 140% 未 満 160% 未 満 + 20% + 30% + 40% + 60% 300% 以 上 取 扱 代 理 店 または 当 社 まで お 問 い 合 わせください 3

保 険 金 のお 支 払 いについて 保 険 金 をお 支 払 いする 主 な 場 合 種 類 保 険 金 をお 支 払 いする 主 な 場 合 お 支 払 いする 保 険 金 基 本 雪 災 危 険 に 対 する 一 部 使 用 による 火 災 危 険 に 対 する 保 険 期 間 内 に 工 事 現 場 ( 日 本 国 内 に 限 ります 以 下 同 様 とします )において 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 によって 保 険 の 対 象 に 生 じた 損 害 に 対 して 保 険 金 をお 支 払 いします 詳 細 は 2ページ 記 載 の 保 険 金 をお 支 払 いする 事 故 の 例 を ご 覧 く だ さ い 氷 または 雪 ( 豪 雪 の 場 合 におけるその 雪 の 重 み なだれ 落 下 等 もしくは 雪 崩 をいい 融 雪 水 の 漏 入 もしくは 凍 結 融 雪 洪 水 または 除 雪 作 業 を 除 きます )による 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 によって 保 険 の 対 象 に 生 じ た 損 害 に 対 して 保 険 金 をお 支 払 いします 保 険 の 対 象 である 工 事 の 対 象 物 が 保 険 証 券 に 記 載 された 工 事 以 外 の 用 途 に 使 用 された 場 合 において その 使 用 による 火 災 破 裂 または 爆 発 によって その 使 用 部 分 に 生 じた 損 害 に 対 して 損 害 発 生 直 前 の 状 態 に 復 旧 するために 直 接 要 する 費 用 を 復 旧 費 に 算 入 します 破 裂 または 爆 発 とは 気 体 または 蒸 気 の 急 激 な 膨 張 を 伴 う 破 壊 またはその 現 象 をいいます 保 険 金 ( 注 3) 復 旧 費 - 免 責 金 額 ただし 暫 定 保 険 金 額 が 前 年 度 完 工 高 ( 加 入 申 込 時 に 把 握 可 能 な 最 近 の 会 計 年 度 ( 注 4) (1 年 間 )において 保 険 契 約 者 が 請 負 った 対 象 工 事 の 完 成 工 事 高 と し ま す )より 低 い 場 合 には 次 の 算 式 によって 算 出 した 額 をお 支 払 いします なお 暫 定 保 険 ( 注 4) 金 額 が 保 険 期 間 中 の 対 象 工 事 の 予 想 完 成 工 事 高 に 基 づき 設 定 されている 場 合 はこの 規 定 を 適 用 しません 暫 定 保 険 金 額 ( 復 旧 費 - 免 責 金 額 ) 前 年 度 完 工 高 復 旧 費 損 害 の 生 じた 保 険 の 対 象 を 損 害 発 生 直 前 の 状 態 に 復 旧 するために 直 接 要 する 修 理 費 およびその 修 理 に 直 接 必 要 な 排 土 費 用 および 排 水 費 用 を いいます 復 旧 費 は 請 負 金 額 を 構 成 する 費 目 ごとに 物 価 上 昇 の 影 響 または 資 材 等 の 購 入 単 位 の 違 いにより 要 した 単 価 および 請 負 金 額 を 構 成 する 費 目 ごとの 数 量 によって 計 算 した 額 を 基 礎 として 算 出 します ただし 費 目 ごとの 単 価 は 請 負 金 額 の 積 算 単 価 の120%を 超 えないものとします また 内 訳 書 に 損 料 または 償 却 費 を 計 上 した 工 事 用 仮 設 材 等 については 損 害 が 生 じた 地 および 時 における 価 額 とし 損 害 が 生 じた 工 事 用 仮 設 材 等 を 復 旧 することができ 復 旧 によって 工 事 用 仮 設 材 等 の 価 額 が 増 加 した 場 合 は その 増 加 額 を 差 し 引 きます 次 の 費 用 価 額 は 復 旧 費 に 含 みません 1 工 事 内 容 の 変 更 による 増 加 費 用 2 保 険 の 対 象 の 損 傷 復 旧 方 法 の 研 究 費 用 もしくは 調 査 費 用 または 復 旧 作 業 の 休 止 もしくは 手 待 ち 期 間 の 手 待 ち 費 用 3 損 害 の 防 止 または 軽 減 のために 支 出 した 費 用 4 残 存 物 の 価 額 免 責 金 額 3ページ 記 載 の 暫 定 保 険 金 額 支 払 限 度 額 免 責 金 額 をご 覧 ください 残 存 物 の 解 体 および 取 片 づけ 費 用 保 険 金 が 支 払 われる 場 合 に 損 害 の 生 じた 保 険 の 対 象 の 残 存 物 の 取 片 づけに 必 要 な 費 用 を 復 旧 費 に 算 入 します ただし 1 回 の 事 故 につき 300 万 円 を 限 度 とします 特 別 費 用 保 険 金 が 支 払 われる 場 合 に 損 害 の 生 じた 保 険 の 対 象 の 復 旧 に 要 する 急 行 貨 物 割 増 運 賃 ( 航 空 貨 物 輸 送 運 賃 を 除 きます )および 残 業 休 日 勤 務 または 夜 間 勤 務 による 割 増 賃 金 を 復 旧 費 に 算 入 します 地 盤 注 入 費 用 保 険 の 対 象 の 復 旧 に 直 接 必 要 な 地 盤 注 入 費 用 からその20% 相 当 額 を 差 し 引 いた 額 を 復 旧 費 に 算 入 します ただし 1 回 の 事 故 につき100 万 円 を 限 度 と し 工 事 期 間 中 の 保 険 金 の 支 払 額 の 総 計 は200 万 円 を 限 度 とします 保 険 の 対 象 以 外 の 物 の 原 状 復 旧 費 用 保 険 金 保 険 金 が 支 払 われる 場 合 に 損 害 の 生 じた 保 険 の 対 象 を 復 旧 するために やむ を 得 ず 損 害 の 生 じた 保 険 の 対 象 以 外 の 物 を 取 壊 した 場 合 に その 取 壊 した 物 を 取 壊 し 直 前 の 状 態 に 復 旧 するために 要 した 費 用 をお 支 払 いします ただし 1 回 の 事 故 につき 300 万 円 を 限 度 とします ( 注 3) 免 責 金 額 とは 保 険 金 としてお 支 払 いする1 事 故 ごとの 損 害 の 額 から 差 し 引 く 額 で お 客 さまの 自 己 負 担 となる 金 額 をいいます ( 注 4) 支 給 材 料 の 金 額 が 算 入 されていない 場 合 はその 金 額 を 加 算 し 保 険 の 対 象 に 含 まれ ない 工 事 の 金 額 が 算 入 されている 場 合 はその 金 額 を 差 し 引 いた 額 とします 荷 卸 危 険 に 対 する 工 事 現 場 における 輸 送 機 関 からの 保 険 の 対 象 の 荷 卸 作 業 中 において 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 によって 保 険 の 対 象 に 生 じた 損 害 に 対 して 損 害 発 生 直 前 の 状 態 に 復 旧 する ために 直 接 要 する 費 用 を 復 旧 費 に 算 入 します ただし 保 険 期 間 中 に 生 じた 事 故 による 損 害 に 限 ります 1 回 の 事 故 につき 100 万 円 を 限 度 として 実 費 を 復 旧 費 に 算 入 します 陸 上 輸 送 危 険 に 対 する 保 険 契 約 者 の 所 有 する 工 場 または 資 材 置 場 などにお 1 回 の 事 故 につき 100 万 円 を 限 度 として 実 費 を 復 旧 費 に 算 入 します いて 保 険 の 対 象 ごとに 輸 送 開 始 のため 積 込 みを 開 始 し た 時 から 通 常 の 輸 送 過 程 を 経 て 工 事 現 場 において ( 注 2) 荷 卸 しを 開 始 した 時 までの 陸 上 輸 送 中 において 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 によって 保 険 の 対 象 に 生 じた 損 害 に 対 して 損 害 発 生 直 前 の 状 態 に 復 旧 するために 直 接 要 する 費 用 を 復 旧 費 に 算 入 します ただし 保 険 期 間 中 に 生 じた 事 故 による 損 害 に 限 ります ( 注 2) 陸 上 輸 送 中 とは その 区 間 内 の 一 時 保 管 中 を 含 みます 4

の 概 要 P1-2 の 条 件 等 P3 保 険 金 の お 支 払 いについて P4-5 契 約 概 要 等 の ご 説 明 P6-7 保 険 金 のお 支 払 いについて 保 険 金 をお 支 払 いしない 主 な 場 合 5 種 類 基 本 雪 災 危 険 に 対 する 一 部 使 用 による 火 災 危 険 に 対 する 荷 卸 危 険 に 対 する 陸 上 輸 送 危 険 に 対 する 保 険 金 をお 支 払 いしない 主 な 場 合 次 のいずれかに 該 当 する 事 由 によって 生 じた 損 害 または 費 用 に 対 しては 保 険 金 をお 支 払 いしません 保 険 契 約 者 被 保 険 者 または 工 事 現 場 責 任 者 の 故 意 重 大 な 過 失 または 法 令 違 反 によって 生 じた 損 害 保 険 契 約 者 被 保 険 者 または 工 事 現 場 責 任 者 が 工 事 仕 様 書 記 載 の 仕 様 または 施 工 方 法 に 著 しく 違 反 したことによって 生 じた 損 害 保 険 の 対 象 が 工 事 以 外 の 用 途 に 使 用 された 場 合 において その 使 用 によってその 部 分 に 生 じた 損 害 ただし 火 災 破 裂 または 爆 発 によってその 使 用 部 分 に 生 じた 損 害 を 除 きます 保 険 の 対 象 の 施 工 材 質 または 製 作 の 欠 陥 の 修 理 取 替 補 強 に 要 した 費 用 またはその 他 の 追 加 費 用 ただし これらの 欠 陥 によって 保 険 の 対 象 の 他 の 部 分 について 生 じた 損 害 を 除 きます 保 険 の 対 象 の 設 計 の 欠 陥 によってその 部 分 に 生 じた 損 害 保 険 の 対 象 の 性 質 またはその 自 然 の 消 耗 なだれ 寒 気 霜 または 雪 によって 生 じた 損 害 ただし 豪 雪 の 場 合 におけるその 雪 の 重 み 落 下 等 もしくは 雪 崩 によって 生 じた 損 害 を 除 きます 残 材 調 査 の 際 に 発 見 された 紛 失 または 不 足 の 損 害 損 害 発 生 後 30 日 以 内 に 知 ることができなかった 盗 難 の 損 害 湧 水 の 止 水 または 排 水 費 用 土 砂 の 圧 密 沈 下 のため 追 加 して 行 った 埋 立 盛 土 または 整 地 工 事 の 費 用 掘 削 工 事 に 伴 う 余 掘 りまたは 肌 落 ちの 損 害 しゅんせつ 浚 渫 部 分 に 生 じた 埋 没 または 隆 起 の 損 害 捨 石 被 覆 石 消 波 ブロックまたはこれらに 類 するものの 洗 掘 沈 下 または 移 動 によって 生 じた 損 害 直 接 であると 間 接 であるとを 問 わず テロ 行 為 等 ( 保 険 金 額 が15 億 円 以 上 の 工 事 についてのみ 適 用 します ) 初 年 度 契 約 の 申 込 日 以 前 ( 申 込 日 を 含 みます )に 気 象 庁 がその 発 生 および 命 名 を 発 表 した 台 風 によって 生 じた 事 故 (その 台 風 に より 影 響 された 他 の 低 気 圧 または 前 線 による 強 風 および 豪 雨 によって 生 じた 事 故 を 含 みます ) 次 のいずれかに 該 当 する 事 由 によって 生 じた 損 害 (これらの 事 由 がなければ 発 生 または 拡 大 しなかった 損 害 を 含 みます )に 対 しては 保 険 金 をお 支 払 いしません 戦 争 外 国 の 武 力 行 使 革 命 政 権 奪 取 内 乱 武 装 反 乱 その 他 これらに 類 似 の 事 変 じょう 暴 動 または 騒 擾 官 公 庁 による 差 押 収 用 没 収 もしくは 破 壊 核 燃 料 物 質 もしくは 核 燃 料 物 質 によって 汚 染 された 物 の 放 射 性 爆 発 性 その 他 の 有 害 な 特 性 の 作 用 またはこれらの 特 性 による 事 故 地 震 もしくは 噴 火 またはこれらによる 津 波 次 のいずれかに 該 当 する 損 害 または 費 用 に 対 しては 保 険 金 をお 支 払 いしません 被 保 険 者 が 保 険 の 対 象 の 工 事 に 関 する 契 約 につき 完 成 期 限 または 納 期 の 遅 延 能 力 不 足 その 他 の 債 務 不 履 行 により 損 害 賠 償 責 任 を 負 担 することにより 被 った 損 害 矢 板 杭 H 型 鋼 地 中 壁 ケーソン セグメントその 他 これらに 類 する 物 の 継 目 から 土 砂 水 または 土 砂 水 が 流 入 した 場 合 の 排 土 もしくは 排 水 費 用 清 掃 費 用 またはこれらの 物 の 流 入 を 防 止 するために 要 する 費 用 ただし 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 により 矢 板 等 に 損 壊 が 生 じたために 土 砂 水 または 土 砂 水 が 流 入 した 場 合 を 除 きます 基 礎 支 持 地 盤 その 他 これらに 類 する 物 の 支 持 力 不 足 によって 沈 下 した 保 険 の 対 象 の 位 置 の 矯 正 に 要 する 費 用 矢 板 杭 H 型 鋼 その 他 これらに 類 する 物 の 打 込 みもしくは 引 抜 きの 際 において 生 じた 曲 損 もしくは 破 損 または 引 抜 き 不 能 の 損 害 切 土 盛 土 法 面 整 地 面 または 自 然 面 の 肌 落 ちもしくは 浸 食 の 損 害 芝 樹 木 その 他 の 植 物 に 生 じた 損 害 舗 装 工 事 またはこれに 類 する 工 事 における 仕 上 げ 表 面 の 波 状 変 形 剥 離 ひび 割 れその 他 これらに 類 似 の 損 害 海 水 のたまりを 除 去 する 費 用 ただし 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 により 保 険 の 対 象 に 損 害 が 生 じた 場 合 を 除 きます 等 上 記 保 険 金 をお 支 払 いしない 主 な 場 合 のほか 次 のいずれかに 該 当 する 損 害 または 費 用 に 対 しては 保 険 金 をお 支 払 いしません 保 険 の 対 象 に 生 じた 温 度 変 化 もしくは 湿 度 変 化 による 膨 張 縮 小 または 凍 結 の 損 害 ただし 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 により 水 または 土 砂 水 が 凍 結 工 法 による 施 工 部 分 に 流 入 した 結 果 生 じた 凍 結 の 損 害 を 除 きます 保 険 の 対 象 に 生 じた 除 雪 費 用 ただし 損 害 の 生 じた 保 険 の 対 象 の 修 理 のために 直 接 要 する 除 雪 費 用 を 除 きます 等 上 記 保 険 金 をお 支 払 いしない 主 な 場 合 のほか 次 に 掲 げる 損 害 に 対 しては 保 険 金 をお 支 払 いしません 保 険 の 対 象 である 工 事 の 対 象 物 が 工 事 以 外 の 用 途 に 使 用 され その 使 用 部 分 を 使 用 する 方 の 故 意 もしくは 重 大 な 過 失 または 法 令 違 反 によって 生 じた 損 害 上 記 保 険 金 をお 支 払 いしない 主 な 場 合 とします 上 記 保 険 金 をお 支 払 いしない 主 な 場 合 のほか 次 に 掲 げる 損 害 に 対 しては 保 険 金 をお 支 払 いしません 荷 づくりの 欠 陥 に 起 因 して 生 じた 損 害 運 送 の 遅 延 による 損 害 * 上 記 以 外 にも 保 険 金 をお 支 払 いしない 場 合 があります 保 険 金 をお 支 払 いしない 場 合 の 詳 細 および 用 語 の 定 義 については 普 通 保 険 約 款 特 約 の 保 険 金 を 支 払 わない 場 合 等 の 項 目 に 記 載 されていますので 必 ずご 確 認 ください 等

契 約 概 要 等 のご 説 明 土 木 オールイン( 包 括 契 約 方 式 土 木 工 事 保 険 )の 内 容 をご 理 解 いただくための 事 項 を 記 載 しております ただし に 関 するすべての 内 容 を 記 載 しているものではありません 詳 細 については 普 通 保 険 約 款 特 約 でご 確 認 ください また ご 不 明 な 点 については 取 扱 代 理 店 または 当 社 までお 問 い 合 わせください 契 約 締 結 前 におけるご 確 認 事 項 1 商 品 の 仕 組 みおよび 引 受 条 件 等 (1) 商 品 の 仕 組 み 土 木 工 事 保 険 普 通 保 険 約 款 土 木 工 事 保 険 追 加 特 約 テロ 行 為 等 対 象 外 特 約 ( 保 険 金 額 15 億 円 以 上 のみ 適 用 ) 土 木 オールインに 関 する 特 約 各 種 特 約 契 約 内 容 に 応 じて 各 種 特 約 がセットされます (2) 内 容 被 保 険 者 保 険 契 約 により を 受 けられる 方 をいい 対 象 工 事 にかかわる 発 注 者 保 険 契 約 者 およびすべての 下 請 負 人 が 被 保 険 者 となります 詳 細 は 普 通 保 険 約 款 特 約 でご 確 認 ください 保 険 の 対 象 3ページ 記 載 の 保 険 の 対 象 の 範 囲 のとおりです 保 険 金 をお 支 払 いする 主 な 場 合 2ページ 記 載 の 保 険 金 をお 支 払 いする 事 故 の 例 のとおりです お 支 払 いする 保 険 金 4ページ 記 載 の 保 険 金 をお 支 払 いする 主 な 場 合 のとおりです (3) 暫 定 保 険 金 額 支 払 限 度 額 等 3ページ 記 載 の 暫 定 保 険 金 額 支 払 限 度 額 免 責 金 額 のとおりです (4) 保 険 期 間 の 開 始 時 期 保 険 期 間 保 険 期 間 ( 保 険 責 任 の 始 まる 日 から 終 了 する 日 までの 期 間 をいいます )は1 年 間 です お 客 さまが 実 際 に いただく 保 険 期 間 につきましては 保 険 申 込 書 の 保 険 期 間 欄 にてご 確 認 ください の 開 始 時 期 始 期 日 の 午 後 4 時 ( 保 険 申 込 書 またはセットされる 特 約 にこれと 異 なる 時 刻 が 記 載 されている 場 合 にはその 時 刻 )に を 開 始 します 保 険 料 ( 分 割 払 の 場 合 は 第 1 回 分 割 保 険 料 )は 保 険 料 の 払 込 みが 猶 予 される 場 合 を 除 いて と 同 時 に 払 い 込 んでください 保 険 期 間 が 始 まった 後 でも 保 険 料 の 払 込 みを 怠 った 場 合 始 期 日 から 取 扱 代 理 店 または 当 社 が 保 険 料 を 領 収 するまでの 間 に 生 じた 事 故 による 損 害 に 対 しては 保 険 金 をお 支 払 いしません 2 保 険 料 保 険 料 は 暫 定 保 険 金 額 支 払 限 度 額 および 過 去 の 事 故 状 況 等 によって 決 定 されます 詳 細 は 取 扱 代 理 店 または 当 社 までお 問 い 合 わせください お 客 さまが 実 際 に いただく 保 険 料 につきましては 保 険 申 込 書 の 保 険 料 欄 にてご 確 認 ください 保 険 契 約 者 が 保 険 契 約 に 基 づいて 当 社 に 払 い 込 むべき 金 銭 をいいます 3 保 険 料 の 払 込 方 法 保 険 料 は キャッシュレスで 払 い 込 むことができます( 現 金 により 払 い 込 むことも 可 能 です ) ただし 内 容 によりご 選 択 いただけない 払 込 方 法 があります : 選 択 できます : 選 択 できません 主 な 払 込 方 法 大 口 分 割 払 一 時 払 口 座 振 替 請 求 書 払 時 に 保 険 料 を 払 い 込 む 方 法 の 場 合 保 険 期 間 が 始 まった 後 でも 始 期 日 から 取 扱 代 理 店 または 当 社 が 保 険 料 を 領 収 するまでの 間 に 生 じた 事 故 による 損 害 に 対 しては 保 険 金 をお 支 払 いしません 一 時 払 保 険 料 が20 万 円 以 上 の の 場 合 選 択 できます 4 満 期 返 れい 金 契 約 者 配 当 金 この 保 険 には 満 期 返 れい 金 契 約 者 配 当 金 はありません 6

契 約 締 結 時 におけるご 注 意 事 項 保 険 料 算 出 のための 確 認 資 料 暫 定 保 険 金 額 が 前 年 度 完 工 高 によって 定 められている 場 合 は の 際 に 保 険 料 を 算 出 するために 必 要 な 資 料 ( 注 2) を 当 社 にご 提 出 いただ きます 詳 細 は 取 扱 代 理 店 または 当 社 までお 問 い 合 わせください 支 給 材 料 の 金 額 が 算 入 されていない 場 合 はその 金 額 を 加 算 し 保 険 の 対 象 に 含 まれない 工 事 の 金 額 が 算 入 されている 場 合 はその 金 額 を 差 し 引 いた 額 とします ( 注 2) 実 績 数 値 の 記 載 がある 保 険 契 約 者 (または 被 保 険 者 ) 作 成 資 料 の 写 しおよび 当 社 様 式 による 告 知 書 をいいます 契 約 締 結 後 におけるご 注 意 事 項 1 解 約 と 解 約 返 れい 金 を 解 約 される 場 合 は 取 扱 代 理 店 または 当 社 に 速 やかにお 申 出 ください 解 約 の 条 件 によって 解 約 日 から 満 期 日 までの 期 間 に 応 じて 解 約 返 れい 金 を 返 還 させていただきます ただし 解 約 返 れい 金 は 原 則 として 未 経 過 期 間 ( 下 図 をご 参 照 ください ) 分 よりも 少 なくなります たとえば 保 険 期 間 1 年 一 時 払 の を 始 期 日 から6か 月 後 に 解 約 した 場 合 解 約 返 れい 金 は 払 い 込 んでいただいた 保 険 料 の 半 分 よりも 少 なく なります 詳 細 は 普 通 保 険 約 款 特 約 でご 確 認 ください 未 経 過 期 間 始 期 日 解 約 日 満 期 日 保 険 期 間 ご 解 約 に 伴 い 保 険 料 の 払 込 状 況 等 の 条 件 によっては 解 約 日 または 満 期 日 等 までの 期 間 に 払 い 込 んでいただくべき 保 険 料 について 追 加 のご 請 求 を させていただくことがあります 追 加 のご 請 求 をさせていただいた 場 合 には その 保 険 料 を 払 い 込 んでいただく 必 要 があります 保 険 契 約 を 解 約 される 場 合 お 払 込 みいただいた 保 険 料 が 最 低 保 険 料 ( 保 険 証 券 に 最 低 保 険 料 が 記 載 されていない 場 合 は5,000 円 ) 未 満 のときは その 差 額 を 払 い 込 んでいただく 必 要 があります 2 保 険 料 の 精 算 および 保 険 料 算 出 のための 確 認 資 料 暫 定 保 険 金 額 が 期 間 予 想 完 工 高 によって 定 められている 場 合 は 保 険 期 間 終 了 後 保 険 料 の 精 算 を 行 う 必 要 があります ( 注 2) 保 険 料 の 精 算 の 際 に 保 険 料 を 算 出 するために 必 要 な 資 料 ( 注 3) を 当 社 にご 提 出 いただきます 実 績 数 値 に 基 づき 算 出 された 確 定 保 険 料 ( 最 低 保 険 料 に 達 しない 場 合 は 最 低 保 険 料 )と 暫 定 保 険 料 に 過 不 足 があるときは その 差 額 を 精 算 させていただきます 支 給 材 料 の 金 額 が 算 入 されていない 場 合 はその 金 額 を 加 算 し 保 険 の 対 象 に 含 まれない 工 事 の 金 額 が 算 入 されている 場 合 はその 金 額 を 差 し 引 いた 額 とします ( 注 2) を 解 約 される 場 合 にも 保 険 料 の 精 算 を 行 う 必 要 があります ( 注 3) 実 績 数 値 の 記 載 がある 保 険 契 約 者 (または 被 保 険 者 ) 作 成 資 料 の 写 しおよび 当 社 様 式 による 通 知 書 をいいます 3 保 険 証 券 の 確 認 保 管 いただいた 後 にお 届 けする 保 険 証 券 は 内 容 をご 確 認 のうえ 大 切 に 保 管 してください また 手 続 から1か 月 を 経 過 しても 保 険 証 券 が 届 かない 場 合 は 当 社 までお 問 い 合 わせください その 他 ご 留 意 いただきたいこと 1 取 扱 代 理 店 の 権 限 取 扱 代 理 店 は 当 社 との 委 託 契 約 に 基 づき 保 険 契 約 の 締 結 保 険 料 の 領 収 保 険 料 領 収 証 の 交 付 契 約 の 管 理 業 務 等 の 代 理 業 務 を 行 っています したがって 取 扱 代 理 店 にお 申 込 みいただき 有 効 に 成 立 した は 当 社 と 直 接 契 約 されたものとなります 2 共 同 保 険 複 数 の 保 険 会 社 による 共 同 保 険 契 約 を 締 結 される 場 合 は 引 受 保 険 会 社 は 引 受 割 合 または 保 険 金 額 に 応 じ 連 帯 することなく 単 独 別 個 に 保 険 契 約 上 の 責 任 を 負 います 幹 事 保 険 会 社 は 他 の 引 受 保 険 会 社 の 業 務 および 事 務 の 代 理 代 行 を 行 います 3 その 他 保 険 契 約 者 と 被 保 険 者 が 異 なる 場 合 には このパンフレットに 記 載 の 事 項 につき 被 保 険 者 の 方 にも 必 ずご 説 明 ください S0508 4,200 2015.07 ( 新 ) ( 62) 132 [ 使 用 申 込 書 No.S5742]