任者 安全管理者等は腕章をつけること その他作業内容によりマスク 手袋 高所作業用の滑らない履物等を着用すること () 事故発生の際の車輌の通行方法 まわり道 警察 病院等の所在地その他とるべき必要な措置について予め考慮しておくこと (5) 保安施設の設置にあたっては下記参考事項により 現場の実状を

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目 次 Ⅰ. 下水道土木工事施工管理基準及び規格値 1. 目的 1 2. 適用 1 3. 構成 1 4. 管理の実施 1 5. 管理項目及び方法 2 6. 規格値 2 7. その他 2 表 -1 出来形管理基準及び規格値 ( 管渠工事 ) 3 表 -2 出来形管理基準及び規格値 ( 処理場 ポンプ場

Transcription:

保安施設設置基準 道路工事現場における標示施設等の設置基準( 建設省道路局長通知 昭和 37 年 8 月 30 日 ) 維持修繕工事保安施設設置基準( 案 )( 建設省道路局昭和 0 年 0 月 ) 道路工事保安施設設置基準( 案 )( 道路局国道第一課昭和 年 5 月 27 日 ) を含んでいる 円滑な道路交通と現場作業員の安全を確保するため道路工事 ( 道路占用工事にかかるものを含む 以下同じ ) 現場における標示施設 防護施設の設置及びこれら管理の取扱いを下記のとおり定める ( 道路工事の標識等 ). 道路工事を行う場合は 必要な道路標識を設置するほか工事区間の起終点ならびに修繕 舗装工事等工事延長が長く しかも一日の施工延長の短い場合は 当日の施工箇所の前後にも別表様式 ( 保安施設標準様式 以下標準様式 という ) の5 番に示す標示板を設置するものとする ただし 短期間に完了する軽易な工事については この限りでない なお 工事期間については 交通上支障を与える実際の期間を記入するものとする 標識等は道路構造令に定める視距を満足する位置に設置し 交通量その他現地の状況により枚数等を定める 作業休止中で通行に支障のない場合 標識等を撤去するか又はシート等で隠すこと ( 防護施設等の設置 ) 2. 工事中の歩行者対策については万全の措置を講じること 又 車輌等の侵入を防ぐ必要のある工事箇所には 両面にバリケードを設置し 交通に対する危険の程度に応じて赤ランプ 標識等を用いて工事現場を囲むものとする ( まわり道の標示 ) 3. 道路工事のためまわり道を設ける場合は 当該まわり道を必要とする時間中 まわり道の入口に標準様式 3 番に示す標示板を設置し まわり道の途中の各交差点 ( 迷い込むおそれのない小分岐を除く ) において 道路標識 まわり道 (20-A) を標準様式 番に示す補助板を附して設置するものとする ( 色彩 ). 道路工事現場において 一般交通に対する標示を目的として 標示施設又は防護施設に色彩を施す場合は 黄色と黒色斜の縞模様 ( 幅 0 cm以上 5 cm以下 反射処理 ) を用いるものとする ( 施設の管理 ) 5. 道路工事現場における標示板及び防護施設は 堅固な構造とし所定の位置に整然と設置して修繕 塗装 清掃等の維持を常時行うほか 夜間においては遠方から確認し得るよう照明又は反射装置を施すものとする ( 安全管理 ). 当該工事を施工する請負者及び作業員は次の事項について 特に注意し実施しなければならない () 作業開始前に作業内容についての保安上の注意 保安施設の配置 服装 機械等の点検を行うこと (2) 工事材料 材料器具の整理に留意すると共に車輌等に注意し 自己を危険より守る努力をしなければならない (3) 作業員はヘルメット ( 保安帽 ) をかぶり 現道工事では安全衣 ( 夜間は反射 ) を着用し 現場責

任者 安全管理者等は腕章をつけること その他作業内容によりマスク 手袋 高所作業用の滑らない履物等を着用すること () 事故発生の際の車輌の通行方法 まわり道 警察 病院等の所在地その他とるべき必要な措置について予め考慮しておくこと (5) 保安施設の設置にあたっては下記参考事項により 現場の実状を勘案の上実施すること 参考 作業員の安全確保のための保安施設およびその配置については各作業種別毎に交通量その他現場作業条件を考慮に入れて決定するものとする 2 保安施設の基準ならびにその設置参考図を別表に示す () 片側交互通行を行う場合は交通誘導警備員又は信号機をつけること その他必要な場合は交通誘導警備員をつけること ( 標示板の拡大 ) 7. 標示板の大きさ等は必要に応じて所定の比率のまま拡大出来るものとする ( 交通整理員 ) 8. 交通誘導警備員は現場作業責任者又は安全管理者等の指示に従い はっきりした動作で適切な交通処理をすること また 下図に示した服装 ( ガードマンの場合は制服 ) 腕章をつけ 警笛 手旗 ( 夜間は信号灯 ) を携帯すること ( 発注者名の標示 ) 9. 発注者名の標示は下記を標準とする () 岡山県 県民局 8 字建設部 3 字 (2) 岡山県 県民局 8 字 地域事務所 7 字 (3) 岡山県 事務所 () その他は上記 () (2) (3) に準ずる ( 工事名称の標示 )

0. 工事名称の標示は一般通行人に分かり易い名称に心がけることとし 別添 -3を標準とする ( 留意事項 ). 標示施設等の設置基準の留意事項は次による () 緊急を要する工事の外は美観を損なわないものであること (2) 字は規定どおりの大きさとする (3) 字はマジック等で粗末に書かないこと

保安施設標準様式 (/3) 記号 2 3 名称警戒標識 (23) 警戒標識 (2) 規制標識 (3-F) 規制標識 (329) 様式および標準寸法 ( 単位mm ) 注 拡大率. 倍を標準とするが場所によって 倍または.3 倍を用いることができる 補助標識必要とするときは 50M 先 00M 先 00~500 M 先を現場の実状に応じて使用する 拡大率. 倍を標準とするが 場所によって 倍 または.3 倍を用いることができる 拡大率. 倍を標準とするが 場所によって 倍 または.3 倍を用いることができる 拡大率. 倍を標準とするが場所によって 倍または.3 倍を用いることができる 交通量および現場の状況により適宜設置すること

保安施設標準様式 (2/3) 記号 5 7 8 9 名称工事表示板回転灯散光式大型工事標示板片側通行予告標示板停止位置標示板,00 550 550 様式および標準寸法 ( 単位mm ) 0 0, 安全 安心の! 工事 発注者岡山県 県民局工務第 課電話 000-000-0000 施工者 建設 ( 株 ) 電話 000-000-0000 0 0, 0 0, 停止位置 岡山県 ももっち 記入方法等については 別添 -3 工事看板標示例 を参照のこと 注

保安施設標準様式 (3/3) 記 号 0 2 3 名 称 工事情報看板 工事説明看板 工事箇所標示板 まわり道案内掲示板 まわり道標識 (20-A) 55cm 55cm 様式および標準寸法 0cm な通り行ま止すめに 0cm をつくっています 岡山県 ももっち 岡山県 県民局電話 - - 注 記入方法等については 別添 -3 工事看板標示例 を参照のこと 記入方法等については 別添 -3 工事看板標示例 を参照のこと () 字体はゴシック体とし 文字及び縁線は青色 地色は白色とする なお の地は白色スコッチライトとする 記入方法等については 別添 -3 工事看板標示例 を参照のこと (2) 文字標示板は 作業に応じて使い分けること () 字体はゴシック体とし 文字及び緑線は青色 矢印を赤色 地色は白色スコッチライトとする

保安施設設置標準図一覧表 呼称車線数規制 ( 作業 ) 形態工種 別図 2 車線固定 ( 終日 ) 片側交互通行防災工事等 別図 2 2 車線移動片側交互通行舗装修繕工事等 別図 3 2 車線移動短時間移動片側交互通行維持工事 ( 目地シール パッチング等 ) 標識工事 植栽管理 区画線工事等 別図 2 車線移動極 短時間移動片側交互通行工事標識及びバリケード等の設置 撤去等 別図 5 2 車線移動移動作業植樹管理 ( 灌水 ) 路面清掃 GR 清掃 除雪作業 区画線工事等 別図 車線以上固定車線変更防災工事等 別図 7 車線以上移動日々移動車線変更舗装修繕工事等 別図 8 車線以上移動短時間移動車線変更維持工事 ( 目地シール パッチング等 ) 標識工事 植栽管理 区画線工事等 別図 9 車線以上移動極 短時間移動車線変更工事標識及びバリケード等の設置 撤去等 別図 0 車線以上移動移動作業植樹管理 ( 灌水 ) 路面清掃 GR 清掃 除雪作業 区画線工事等 別図 - 路肩規制 - 迂回路標示 - - -

2 車線 - 固定 ( 終日 )- 片側交互通行終日片側交互通行規制箇所が移動しない工事 ( または 日々交通解放を行わない工事 ): 防災工事等 別図 前方注意区域移行区域緩衝区域工事区域終点区域 500m 程度 200m 程度 200m 程度 50m 50m 5m テーパー長 緩衝区間 工事区間 0~20m L= 別表 L=20~0m 凡 工事用車輌出入口 照 例 明 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) 8 5 8 8 8 8 8 9 3 0注 8) 注 8) 2 2 2 2 注 8) 注 ) 注 ) 7 ( 歩道 ) 注 8) 5~0m 9 5 8 8 m 程度 注 ) 標識設置の起終点は 交通の状況により適宜考慮する 注 2) 徐行標識 () については 補助標識により起終点を明示する 注 3) 標識は 路面より m 程度の高さとする なお 標識車の場合で移動する場合は車輌制限令の 3.8m 以下とする 注 ) 標識車は 2t 車程度の車輌とする また 標識車は 追突衝撃緩和装置を装着した車輌が望ましい 注 5) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) の手旗は赤白とし 大型 (50cm 角以上 ) のものを使用する ( 夜間作業においては 視認性のよい誘導灯 ( 赤色 ) を使用する ) 注 ) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) はむやみに配置せず 交通誘導ロボットや LED 標示板等が使用可能な場合はその使用に努めること 注 7) 夜間は 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) を視認しやすいように照明を設置する 注 8) 交通量の少ない路線においては 信号機設置による交通処理も可 注 9) 回転灯は赤色又は黄色とし 高く視認しやすくする ただし 赤色を使用する場合は 所轄警察と協議すること 注 0) 回転灯は 夜間作業 ( 夜間規制 ) のみ 注 ) クッションドラムは 0 個程度を 組として適宜配置する ( 日々交通開放する場合は 標識車とする ) 注 2) 印は夜間作業のみ 注 3) 夜間は 保安灯 ( スズラン灯 チューブ式を含む ) を設置する ( 歩道 ) 大型セフティーコーン 8 2 50m 50m 200m 程度 200m 程度 500m 程度 注 8) 2 2 2 8 8 8 照明車 作業車 セーフティーコーン 矢印板 クッションドラム コーンバー又はバリケード 照明灯 補助標識 ( 始まり 区間内 終り ) 注 ) 作業中においては 工事用車輌出入口部のコーンバー バリケードを省略しても良い 注 5) 工事施工箇所がトンネル内の場合は トンネル区間全て ( 坑口から坑口 ) を規制区間として車線規制を実施するとともに 夜間作業と同様の措置を講じること 注 ) 矢印板は バリケードより 5~0m 程度手前に設置し 通行車両へ工事区間であることを早期に認知させること 注 7) カーブや見通しの悪い場所では 交通誘導警備員の安全を確保するため 遠隔操作式信号機設置も有効である 注 8)0 の看板設置方法は別添 -2 のとおりとする

2 車線 - 移動 - 日々移動片側交互通行当日の規制予定区間内で規制箇所が移動する工事 : 舗装修繕工事等 別図 2 前方注意区域 00m 50m 50m 5 2 8 2 8 2 9 8 8 5~0m 程 コーンバー又はバリケード ( 歩道 ) 凡 例 工事用車輌出入口 照 明 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) 照明車 大型セフティーコーン 標識車または散光式大型工事中表示板 ( 車載式 ) ( 追突衝撃緩和装置付 ) 作業車 ( 歩道 ) 大型セフティーコーン 注 ) 0 注 ) 3 9 8 8 注 ) 2 8 2 8 2 5 2 セーフティーコーン 矢印板 コーンバー又はバリケード 0~20m 工事区間 緩衝区間 L=20~0m テーパー長 L= 別表 50m50m 00m 200m 程度 照明灯 終点区域 工事区域緩衝区域移行区域 前方注意区域 補助標識 ( 始まり 区間内 終り ) 工事終点 当日の工事終点 作業区間 全工事区間 当日の工事起点 工事起点 注 ) 舗装修繕工事等のように一定の工事区間をもつものは 工事起終点に固定看板 (5) を設置する 注 2) 徐行標識 () については 補助標識により起終点を明示する 注 3) 標識車の標識は 路面より m 程度の高さとする なお 移動する場合は車輌制限令の制限 3.8m 以下とする m 程度 注 ) 標識車は 2t 車程度の車輌とする また 標識車は 追突衝撃緩和装置を装着した車輌が望ましい 注 5) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) の手旗は赤白とし 大型 (50m 角以上 ) のものを使用する ( 夜間作業においては 視認性のよい誘導灯 ( 赤色 ) を使用する ) 注 ) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) はむやみに配置せず 交通誘導ロボットや LED 標示板等が使用可能な場合はその使用に努めること 注 7) 夜間は 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) を視認しやすいように照明を設置する 注 8) 交通量の少ない路線においては 信号機設置による交通処理も可 注 9) 回転灯は赤色又は黄色とし 高く視認しやすくする ただし 赤色を使用する場合は 所轄警察と協議すること 注 0) 回転灯は 夜間作業 ( 夜間規制 ) のみ 注 ) 印は夜間作業のみ 注 2) 夜間は 保安灯 ( スズラン灯 チューブ式を含む ) を設置する 注 3) 工事施工箇所がトンネル内の場合は トンネル区間全て ( 坑口から坑口 ) を規制区間として車線規制を実施するとともに 夜間作業と同様の措置を講じること 注 )0 の看板設置方法は別添 -2 のとおりとする 注 5) 矢印板は バリケードより 5~0m 程度手前に設置し 通行車両へ工事区間であることを早期に認知させること 注 ) カーブや見通しの悪い場所では 交通誘導警備員の安全を確保するため 遠隔操作式信号機設置も有効である

2 車線 - 移動 - 短時間移動片側交互通行短時間で規制箇所を移動する工事 : 維持工事 ( 目地シール パッチング等 ) 標識工事 植樹管理 ( 剪定 施肥等 ) 区画線工事等 別図 3 前方注意区域 50m 程度 凡 例 工事用車輌出入口 8 2 5 注 5) 8 2 8 大型セフティーコーン 9 8 コーンバー又はバリケード ( 歩道 ) 5~0m 照 明 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) 照明車 標識車または散光式大型工事中表示板 ( 車載式 ) ( 追突衝撃緩和装置付 ) 作業車 ( 歩道 ) 注 3) 8 9 8 8 注 5) 85 2 3 2 ( 大型セフティーコーン ) セーフティーコーン 矢印板 コーンバー又はバリケード 照明灯 0~20m 工事区間 緩衝区間 L=20~0m 補助標識 ( 始まり 区間内 終り ) 終点区域 工事区域 緩衝区域 前方注意区域 作業区間 当日の工事終点 注 ) 徐行標識 () については 補助標識により起終点を明示する 注 2) 標識車の標識は路面より m 程度の高さとする なお 移動する場合は車輌制限令の制限 3.8m 以下とする 注 3) 標識車は 2t 車程度の車輌とする また 標識車は 追突衝撃緩和装置を装着した車輌が望ましい 注 ) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) の手旗は赤白とし 大型 (50cm 角以上 ) のものを使用する ( 夜間作業においては 視認性のよい誘導灯 ( 赤色 ) を使用する ) 注 5) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) はむやみに配置せず 交通誘導ロボットや LED 標示板等が使用可能な場合はその使用に努めること 注 ) 夜間は 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) を視認しやすいように照明を設置する 注 7) 交通量の少ない路線においては 信号機設置による交通処理も可 注 8) 回転灯は赤色又は黄色とし 高く視認しやすくする ただし 赤色を使用する場合は 所轄警察と協議すること m 程度 当日の工事起点 注 9) 回転灯は 夜間作業 ( 夜間規制 ) のみ 注 0) 印は夜間作業のみ 注 ) 夜間は保安灯 ( スズラン灯 チューブ式を含む ) を設置する 注 2) 工事施工箇所がトンネル内の場合は トンネル区間全て ( 坑口から坑口 ) を規制区間として車線規制を実施するとともに 夜間作業と同様の措置を講じること 注 3) 矢印板は バリケードより 5~0m 程度手前に設置し 通行車両へ工事区間であることを早期に認知させること 注 ) カーブや見通しの悪い場所では 交通誘導警備員の安全を確保するため 遠隔操作式信号機設置も有効である 注 5)0 の看板設置方法は別添 -2 のとおりとする

2 車線 - 移動 - 極 短時間移動片側交互通行 極 短時間で規制箇所を移動する作業 : 工事標識及びバリケード等の設置 撤去等 別図 停止位置表示看板 ( 看板 ) 緩衝区間 L=20~0m ( 歩道 ) 停止位置表示看板 注 ) 標識車の標識は 路面より m 程度の高さとし 高輝度回転灯などを設置して視認性の高いものとする なお 移動する場合は車両制限令の 3.8m 以下とする 注 2) 標識車は 2t 車程度の車両とする また 標識車は 追突衝撃緩和装置を装着した車両が望ましい 注 3) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) はむやみに配置せず 交通誘導ロボットや LED 標示板等が使用可能な場合はその使用に努めること 注 ) 緩衝区間長は 原則として 20~ 0m の範囲で規制速度 現場の状況等を勘案し設定する 注 5) 警戒標識 (23) を設置する場合は 工事 ( 又は作業 ) 箇所から最も遠い標識を最初に設置する また 撤去する場合は 工事 ( 又は作業 ) 箇所から最も遠い標識を最後に撤去する m 程度 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) 標識車または散光式大型工事中表示板 ( 車載式 ) ( 追突衝撃緩和装置付 ) 作業車 停止位置表示看板 ( 持ち運び可能なタイプ ) 矢印板

2 車線 - 移動 - 移動作業常に移動しながらの工事 : 植樹管理 ( 灌水 ) 路面清掃 GR 清掃 除雪作業 区画線工事等 別図 5 注 5 ) 注 5 ) 先頭車 注 5 ) 先頭車輌まで 台 この先低速車 台 作業中 通行注意 30m 程度 注 ) 作業予告 作業区間 注 ) 作業区間の手前には 作業予告として予告標識又は 標識車どちらかの設置を行う 注 2) 標識車の標識の路面からの高さは 特殊車輌通行許可を得た場合を除き 移動する場合は車輌制限令の制限 3.8m 以下とする 注 3) 標識車は 2t 車程度の車輌とする また 標識車は 追突衝撃緩和装置を装着した車輌が望ましい 注 ) 各作業用車輌には 回転灯 ( 黄色 ) 及び作業中表示を設置する 注 5) 各車輌に台数表示を行う 注 ) 工事施工箇所がトンネル内の場合は トンネル区間全て ( 坑口から坑口 ) を規制区間として車線規制を実施するとともに 夜間作業と同様の措置を講じること 凡 例 散水車 清掃車 標識車または散光式大型工事中表示板 ( 車載式 ) ( 追突衝撃緩和装置付 ) 作業車

車線以上 - 固定 - 車線変更終日片側交互通行規制箇所が移動しない工事 ( または日々交通解放を行わない工事 ): 防災工事等 別図 2 5 凡 例 工事用車輌出入口 照 明 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) 安全ロボット 0m 程度 照明車 注 7) 注 7) 0 3 2 注 0) 7 5 注 8) 注 7) 2 2 2 2 2 作業車 セーフティーコーン 矢印板 0~20m 工事区間 緩衝区間 L=20~0m テーパー長 (L= 別表 ) 2 50m 50m 2 2 2 2 2 2 2 2 500m 程度 クッションドラム コーンバー又はバリケード 照明灯 補助標識 ( 始まり 区間内 終り ) 終点区域 工事区域 緩衝区域 移行区域 前方注意区域 m 程度注 ) 標識設置の起終点は 交通の状況により適宜考慮する 注 2) 徐行標識 () については 補助標識により起終点を明示する 注 3) 標識は 路面より m 程度の高さとする なお 標識車の場合で移動する場合は車輌制限令の 3.8m 以下とする 注 ) 標識車は 2t 車程度の車輌とする また 標識車は 追突衝撃緩和装置を装着した車輌が望ましい 注 5) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) の手旗は黄色とし 大型 (50cm 角以上 ) のものを使用する ( 夜間作業においては 視認性のよい誘導灯 ( 赤色 ) を使用する ) 注 ) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) はむやみに配置せず 交通誘導ロボットや LED 標示板等が使用可能な場合はその使用に努めること 注 7) 夜間は 交通整理員 ( 交通誘導警備員 )( 安全ロボット ) を視認しやすいように照明を設置する 注 8) 回転灯は赤色又は黄色とし 高く視認しやすくする ただし 赤色を使用する場合は 所轄警察と協議すること 注 9) 回転灯は 夜間作業 ( 夜間規制 ) のみ 注 0) クッションドラムは 0 個程度を 組として適宜配置する ( 日々交通開放する場合は 標識車とする ) 注 ) カーブや見通しの悪い場所では 交通誘導警備員の安全を確保するため 遠隔操作式信号機設置も有効である 注 2) 印は夜間作業のみ 注 3) 印は中央分離帯のない場合のみ 注 ) 夜間は 保安灯 ( スズラン灯 チューブ式を含む ) を設置する 注 5) 作業中においては 工事用車両出入口部のコーンバー バリケードを省略しても良い 注 ) 工事施工箇所がトンネル内の場合は トンネル区間全て ( 坑口から坑口 ) を規制区間として車線規制を実施するとともに 夜間作業と同様の措置を講じること 注 7)0 の看板設置方法については別添 -2 のとおりとする 注 8) 矢印板は バリケードより 5~0m 程度手前に設置し 通行車両へ工事区間であることを早期に認知させること

車線以上 - 移動 - 日々移動車線変更当日の規制予定区間内で規制箇所が移動する工事 : 舗装修繕工事等 2 5 0m 程度 凡 別図 7 例 工事用車輌出入口 照 明 0 注 5) 注 ) 安全ロボット 25 2 2 3 2 2 0 注 5) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) 照明車 標識車または散光式大型工事中表示板 ( 車載式 ) ( 追突衝撃緩和装置付 ) 作業車 コーンバー又はバリケード 2 2 2 2 2 2 2 2 5 セーフティーコーン 矢印板 0~20m 工事区間 緩衝区間 L=20~0m テーパー長 (L= 別表 ) 50m 00m 200m 200m 程度 200m 程度 コーンバー又はバリケード 照明灯 終点区域 工事区域緩衝区域移行区域前方注意区域 作業区間 補助標識 ( 始まり 区間内 終り ) 当日の工事終点 m 程度 注 ) 舗装修繕工事等のように一定の工事区間をもつものは 工事起終点に固定看板 (5) を設置する 注 2) 徐行標識 () については 補助標識により起終点を明示する 注 3) 標識車の標識は 路面より m 程度の高さとする なお 移動する場合は車輌制限令の 3.8m 以下とする 注 ) 標識車は 2t 車程度の車輌とする また 標識車は 追突衝撃緩和装置を装着した車輌が望ましい 注 5) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) の手旗は黄色とし 大型 (50cm 角以上 ) のものを使用する ( 夜間作業においては 視認性のよい誘導灯 ( 赤色 ) を使用する ) 注 ) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) はむやみに配置せず 交通誘導ロボットや LED 標示板等が使用可能な場合はその使用に努めること 注 7) 夜間は 交通整理員 ( 交通誘導警備員 )( 交通誘導ロボット等 ) を視認しやすいように照明を設置する 当日の工事起点 注 8) 回転灯は赤色又は黄色とし 高く視認しやすくする ただし 赤色を使用する場合は 所轄警察と協議すること 注 9) 回転灯は 夜間作業 ( 夜間規制 ) のみ 注 0) 印は夜間作業のみ 注 ) 印は中央分離帯のない場合のみ 注 2) 夜間は 保安灯 ( スズラン灯 チューブ式を含む ) を設置する 注 3) 中央帯側のセーフティーコーン 保安灯は分離帯のない場合に設置する 注 ) 工事施工箇所がトンネル内の場合は トンネル区間全て ( 坑口から坑口 ) を規制区間として車線規制を実施するとともに 夜間作業と同様の措置を講じること 注 5)0 の看板設置方法については別添 -2 のとおりとする 注 ) 矢印板は バリケードより 0m 程度手前に設置し 通行車両へ工事区間であることを早期に認知させること

車線以上 - 移動 - 短時間移動車線変更短時間で規制箇所を移動する工事 : 維持工事 ( 目地シール パッチング等 ) 標識工事 植樹管理 ( 剪定 施肥等 ) 区画線工事等 別図 8 200m 程度 凡 例 工事用車輌出入口 照 明 5 2 2 0m 程度 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) 照明車 標識車または散光式大型工事中表示板 ( 車載式 ) ( 追突衝撃緩和装置付 ) 安全ロボット 3 注 ) 2 2 2 2 作業車 セーフティーコーン 矢印板 コーンバー又はバリケード 照明灯 0~20m 工事区間 緩衝区間 L=20~0m コーンバー又はバリケード テーパー長 (L= 別表 ) 50m 程度 2 2 200m 程度 2 5 2 補助標識 ( 始まり 区間内 終り ) 終点区域 工事区域 緩衝区域 移行区域 前方注意区域 作業区間 当日の工事終点 m 程度注 ) 徐行標識 () については 補助標識により起終点を明示する 注 2) 標識車の標識は 路面より m 程度の高さとする なお 移動する場合は車輌制限令の 3.8m 以下とする 注 3) 標識車は 2t 車程度の車輌とする また 標識車は 追突衝撃緩和装置を装着した車輌が望ましい 注 ) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) の手旗は黄色とし 大型 (50cm 角以上 ) のものを使用する ( 夜間作業においては 視認性のよい誘導灯 ( 赤色 ) を使用する ) 注 5) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) はむやみに配置せず 交通誘導ロボットや LED 標示板等が使用可能な場合はその使用に努めること 注 ) 夜間は交通整理員 ( 交通誘導警備員 )( 安全ロボット ) を視認しやすいように照明を設置する 当日の工事起点 注 7) 回転灯は赤色又は黄色とし 高く視認しやすくする ただし 赤色を使用する場合は所轄警察と協議すること 注 8) 回転灯は夜間作業 ( 夜間規制 ) のみ 注 9) 印は夜間作業のみ 注 0) 印は中央分離帯のない場合のみ 注 ) 夜間は保安灯 ( スズラン灯 チューブ式を含む ) を設置する 注 2) 中央帯側のセーフティーコーン 保安灯は分離帯のない場合に設置する 注 3) 工事施工箇所がトンネル内の場合は トンネル区間全て ( 坑口から坑口 ) を規制区間として車線規制を実施するとともに 夜間作業と同様の措置を講じること 注 ) 矢印板は バリケードより 0m 程度手前に設置し 通行車両へ工事区間であることを早期に認知させること

車線以上 - 移動 - 極 短時間移動車線変更極 短時間で規制箇所を移動する作業 : 工事標識及びバリケード等の設置 撤去 別図 9 ( 歩道 ) ( 中分 ) 安全ロボット 緩衝区間 L=20~0m 凡 例 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) 標識車または散光式大型工事中表示板 ( 車載式 ) ( 追突衝撃緩和装置付 ) 作業車 矢印板 安全ロボット ( 歩道 ) 緩衝区間 L=20~0m 注 ) 標識車の標識は 路面より m 程度の高さとし 高輝度回転灯などを設置して視認性の高いものとする なお 移動する場合は車両制限令の 3.8m 以下とする 注 2) 標識車は 2t 車程度の車輌とする また 標識車は 追突衝撃緩和装置を装着した車両が望ましい 望ましい 注 3) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) は 通行車両の飛び込み時等において安全が確保できないと思われる場合は配置しない 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) を配置しない場合は 安全ロボット ( 車載式 ) を設置する 注 ) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) の手旗は黄色とし 大型 (50cm 角以上 ) のものを使用する ( 夜間作業においては 視認性のよい誘導灯 ( 赤色 ) を使用する ) また 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) はむやみに配置せず 交通誘導ロボットや LED 標示板等が使用可能な場合はその使用に努めること 注 5) 緩衝区間長は 原則として 20~ 0m の範囲で規制速度 現場の状況等を勘案し設定する 注 ) 警戒標識 (23) を設置する場合は 工事 ( 又は作業 ) 箇所から最も遠い標識を最初に設置する また 撤去する場合は 工事 ( 又は作業 ) 箇所から最も遠い標識を最後に撤去する m 程度

車線以上 - 移動 - 移動作業常に移動しながらの工事 : 植樹管理 ( 灌水 ) 路面清掃 GR 清掃 除雪作業 区画線工事等別図 0 注 5 ) 注 5 ) 先頭車 注 5 ) 先頭車輌まで 台 この先低速車 台 作業中 通行注意 注 ) 作業予告 50m 程度 50m 程度 50m~00m 程度 作業区間 注 ) 作業区間の手前には 作業予告として予告標識又は 標識車どちらかの設置を行う 注 2) 標識車の標識の路面からの高さは 特殊車輌通行許可を得た場合を除き 移動する場合は車輌制限令の制限 3.8m 以上とする 注 3) 標識車は 2t 車程度の車輌とする また 標識車は 追突衝撃緩和装置を装着した車輌が望ましい 注 ) 各作業用車輌には 回転灯 ( 黄色 ) 及び作業中表示を設置する 注 5) 各車輌に台数表示を行う 注 ) 工事施工箇所がトンネル内の場合は トンネル区間全て ( 坑口から坑口 ) を規制区間として車線規制を実施するとともに 夜間作業と同様の措置を講じること 凡 例 散水車 清掃車 標識車または散光式大型工事中表示板 ( 車載式 ) ( 追突衝撃緩和装置付 ) 作業車

路肩規制 別図 2 5~0m 凡 例 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) セーフティーコーン 矢印板 大型セフティーコーン コーンバー又はバリケード 0 0 注 3) 注 3) 注 3) 3 2 2 照明灯 補助標識 ( 始まり 区間内 終り ) 終点区域 00m 程度 工事区間 緩衝区間 L=20~0m 前方注意区域 00m 程度 注 ) 路肩幅員が狭小で対面通行が確保できない場合は 片側交互通行規制とする 注 2) 路肩幅員が広く本線交通への影響が少ないと考えられる場合には 標識車を用いた規制方法も可 注 3) 規制が短時間の場合は バリケード ( コーンバー ) に替えて セーフティーコーンのみでも可 注 ) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) の手旗は黄色とし 大型 (50m 角以上 ) のものを使用する ( 夜間作業においては 視認性のよい誘導灯 ( 赤色 ) を使用する ) 注 5) 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) はむやみに配置せず 交通誘導ロボットや LED 標示板等が使用可能な場合はその使用に努めること 注 ) 夜間は 交通整理員 ( 交通誘導警備員 ) を視認しやすいように照明を設置する 注 7) 回転灯は赤色又は黄色とし 高く視認しやすくする ただし 赤色を使用する場合は所轄警察と協議すること 注 8) 回転灯は夜間作業 ( 夜間規制 ) のみ 注 9) 印は夜間作業のみ 注 0) 夜間は保安灯 ( スズラン灯 チューブ式を含む ) を設置する 注 ) 徐行標識 () については 補助標識により起終点を明示する 注 2) 工事施工箇所がトンネル内の場合は トンネル区間全て ( 坑口から坑口 ) を規制区間として車線規制を実施するとともに 夜間作業と同様の措置を講じること 注 3)0 の看板設置方法については別添 -2 のとおりとする ただし 短期間に完成する軽易な工事等についてはこの限りではない 注 ) 矢印板は バリケードより 5~0m 程度手前に設置し 通行車両へ工事区間であることを早期に認知させること

迂回路標示標準図 岡山県 安全 安心の! 安全 安心の! 工事 工事 発注者岡山県 県民局工務第 課電話 000-000-0000 施工者 建設 ( 株 ) 岡山県 県民局 岡山県 県民局 発注者岡山県 県民局工務第 課電話 000-000-0000 施工者 建設 ( 株 ) 注 ) 迂回路の設定及び交通誘導警備人の配置については 当該警察署と協議すること

別添 -3 工事看板標示例,00 0 0, 安全 安心の! ( ア ) ( イ ) をつくっています 工事 発注者岡山県 県民局工務第 課電話 000-000-0000 施工者 建設 ( 株 ) 電話 000-000-0000 ( ウ ) 岡山県 () 看板の記述内容は下表を参考の上 監督員と必要に応じて協議の上 決定すること ももっち うらっち のイラストの挿入は必須ではありませんが 周辺住民の皆様に土木工事に親しみを持っていただくため イラストの積極的な活用にご協力をお願いします 区分 主な工種 公共工事のメッセージ工事内容工事種別名 ( ア ) ( イ ) ( ウ ) バイパス工事 新しい道路をつくっています 道路新設 ( 改築 ) 工事 現道拡幅工事 道路の幅を広げています 道路改築工事 現道拡幅工事 すれ違いやすくしています 道路改築工事 現道拡幅工事 見通しを良くしています 道路改築工事 トンネル工事 トンネルをつくっています 道路改築工事 橋梁新設工事 橋をかけています 道路改築工事 橋梁耐震補強工事 地震時に橋が落ちないようにしています 橋梁耐震工事 橋梁補修工事 橋をなおしています 橋梁補修工事 道路工事 安全 安心の道路整備! 舗装修繕工事 傷んだ舗装をなおしています 舗装修繕工事 塗装塗替工事 傷んだ塗装を塗り替えています 塗装工事 道路防災工事 落石を防ぐ工事をしています 道路防災工事 歩道拡幅工事 歩道を広げています 歩道拡幅工事 歩道設置工事 歩道を新しくつくっています 歩道設置工事 交差点改良工事 交差点をなおしています 交差点改良工事 交差点改良工事 ( レーン設置 ) 右 ( 左 ) 折レーンをつくっています 右 ( 左 ) 折レーン設置工事 電線共同溝工事 電線などを地中化しています 電線共同溝工事

別添 -3 工事看板標示例 築堤工事堤防の高さを上げる工事をしています河川改修工事 排水機場機器更新工事 排水機場の機器更新をしています 河川構造物長寿命化対策工事 護岸工事護岸を直す工事をしています河川修繕工事水害に強い県土づくり 水門機器更新工事 水門の機器更新をしています 河川構造物長寿命化対策工事 伐採工事繁茂した樹木を取り除く工事をしています河川樹木伐採工事 河川工事 浚渫工事堆積した土砂を取り除く工事をしています河川浚渫工事 環境整備工事 出会いとふれあいの水辺づくり 護岸の整備をしています 河川環境整備工事 ダム管理用制御処理設備更新工事 ダムの設備更新をしています 管理用制御処理設備更新工事 ダム多重無線設備更新工事 ダムの設備更新をしています 多重無線設備更新工事 水害に強い県土づくり ダム管理道修繕工事 ダム施設を直す工事をしています ダム管理道維持修繕工事 ダムゲート再塗装工事 ゲートを塗り直す工事をしています ゲート再塗装工事 ダム雨雪量計機器更新工事 ダムの機器更新をしています 雨雪量計機器更新工事 砂防工事 砂防えん堤をつくっています 土石流対策工事 急傾斜地崩壊対策工事 安全 安心の土砂災害対策! 擁壁をつくっています がけ崩れ対策工事 砂防 防災工事地すべり対策工事 地すべりを抑制しています 地すべり対策工事 海岸 ( 護岸 ) 工事 安全 安心の海岸整備! 海水の浸入を防ぐ工事をしています 海岸 ( 護岸 ) 工事 災害復旧工事 災害の早期復旧! を復旧しています 災害復旧工事 用地造成工事 土地を有効利用! 用地を造成する工事をしています 用地造成工事 道路工事 道路をつくる工事をしています 道路工事 照明施設工事 照明施設を設置しています 照明施設設置 基礎地盤改良 地盤を改良する工事をしています 基礎地盤改良工事 港湾工事 荷役機械整備工事 荷役機械を整備しています 荷役機械整備工事 水道施設工事 安全で利用しやすい港づくり 水道を設置する工事をしています 水道設置工事 岸壁工事 岸壁をつくる工事をしています 岸壁工事 防波堤工事 防波堤をつくる工事をしています 防波堤工事 航路浚渫工事 航路を掘る工事をしています 航路浚渫工事 泊地浚渫工事 泊地を掘る工事をしています 泊地浚渫工事 海岸 ( 護岸 ) 工事 安全 安心の海岸整備! 海水の浸入を防ぐ工事をしています 海岸 ( 護岸 ) 工事 公園工事 安全 安心の公園整備! 樹木を剪定しています樹木を伐採しています公園施設をつくっています公園施設をなおしていますテニスコートをなおしています 公園整備工事 都市工事 都市計画道路工事新しい道路をつくっています都市計画道路工事 都市計画道路現道拡幅工事 道路の幅を広げています 都市計画道路工事 安全 安心の道路整備! 都市計画道路舗装工事 新しい道路をつくっています 舗装工事 都市計画道路橋梁工事 新しい橋をかけています 橋梁工事 下水道工事安全 安心の下水道整備! 下水道管をなおしています 下水道管を設置しています 下水道管の補修工事 下水道管の埋設工事