学級活動 ( 食に関する指導 ) 指導案 指導者 1 対象 第 1 学年組 男子 名女子 名合計 名 2 日時 平成 年 月 日 曜日第 校時 3 場所 1 年組教室 4 主題 食べ物を3つの仲間に分けよう! 5 本時の目標好き嫌いせずに食べられるようにする ( 関心 意欲 態度 ) 食べ物が3つの
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- さみ いまいだ
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1 資料 3 平成 24 年度 食に関する指導指導案 1 年 食べものを 3 つの仲間に分けよう 2 年 めざせ! カルシウム博士 3 年 野菜博士になろう! 4 年 からだにやさしいおやつとは? 5 年 おやつのとり方について考えよう 6 年 あなたも栄養士になってみよう! 楽しいお楽しみ給食をしよう 精華町学校給食委員会
2 学級活動 ( 食に関する指導 ) 指導案 指導者 1 対象 第 1 学年組 男子 名女子 名合計 名 2 日時 平成 年 月 日 曜日第 校時 3 場所 1 年組教室 4 主題 食べ物を3つの仲間に分けよう! 5 本時の目標好き嫌いせずに食べられるようにする ( 関心 意欲 態度 ) 食べ物が3つのグループに分けられることを知る ( 知識 理解 ) 6 本時の展開 過指導教材 教指導内容主な学習活動指導上の留意点程形態具等 導 給食の材料 本日の給食の材料を知る 材料の絵カードをだし 雰 絵カー 入 囲気をつくる ド 給食献 立表 展開 紙芝居 めあての確認食べ物列車の出発給食のバランス感想の交流 個別 紙芝居を見る いろんなたべもの みんなのからだ の紙芝居 紙芝居 をみせ たべものに興味 をもたせる 本時の学習のめあてをつかむ 本時の学習課題を提示し 明確にさせる たべものを3つの仲間に分けよう! 3つの仲間を知る ( 赤 黄 緑 ) 食べ物は体の中での働きで3つに分けられる ことを知らせる 体はいろいろな種類の 元気号 食べ物を必要としてい ることを知らせる 給食の献立を3つの仲間に分ける 本時の感想を発表する 元気号を見ながら分けることができるようにする 本時で学んだこと これ ワークシート色鉛筆 からの食生活で実行す ることの思いについて 発表するように支援す る まとめ 本時のまとめ 今後の食事の食べ方への課題と意欲をもつ 児童の感想を踏まえ 本時で学んだことを 日常の食事で生かせるように 具体的にアドバイスをする 評価食べ物が3 つのグループに分けられることを知る ( 知識 理解 ) <ワークシート 発言 > 好き嫌いせず食べられるようにする ( 関心 意欲 態度 ) < 発言 >
3 板書計画
4 たべもののはたらき 1 ねんくみなまえ 3 つのえいようのいろぬりをしましょう いろは のなかにぬりまし ょう すのもの ちりめんじゃこ ワカメ ダイコン さとう ぎゅうにゅう おやこどん とりにく ネギ タマネギ さとう ニンジン しいたけ たまご ごはん あか みどり きいろ こ こ こ
5 学級活動 ( 食に関する指導 ) 指導案 指導者 1 対象 第 2 学年組 ( 男子 名 女子 名 合計 名 ) 2 日時 平成 年 月 日曜日第校時 3 場所 2 年組教室 4 主題 めざせ! カルシウム博士 5 本時の目標健康のためにカルシウムの多い食べ物を進んで食べようとする ( 関心 意欲 態度 ) カルシウムの働きを知る ( 知識 理解 ) 6 本時の展開 過指導教材 指導内容主な学習活動指導上の留意点程形態教具等 評価 導入展開 カルシウ カルシウムについて知 カルシウムへの興味 関心が カルシ ムについ っていることを発表す 高まり楽しい雰囲気で学習に入 ウム博 て る れるよう心掛ける 士 めあての確認 本時の学習のめあてをつかむ めざせ! カルシウム博士 本時の学習課題を提示し 明確にさせる カルシウムの働きカルシウム量の多い食品感想の交流 個別 骨や歯はカルシウムからできていることを知る カルシウムの他の働きを知る カルシウムを摂らないと骨の中がどうなるのか知る 骨の中のカルシウムが減ると骨はどうなるのか知る 牛乳のカルシウム量を知る 牛乳の他にカルシウムの多い食品を考え発表する 本時の感想を書き 発表する カルシウムは血液から入ってくることを知らせる カルシウムが血液中に送り出され大切な働きをすることを知らせる 食べものからカルシウムを摂取しないと 血液中のカルシウムが不足し 骨のカルシウムが転化されることを知らせる 骨がもろくなることを知らせる 骨は貯金箱のようなものであり カルシウムをためておく必要があることをおさえる ジュースと牛乳でカルシウム量の比較を見せ なぜ毎日給食で牛乳がでるのか考えさせる 牛乳の他に小魚 海草などからもカルシウムをとるように促す 本時で学んだこと これからの食生活で実行することの思いについて書くように支援する 机間指導しながら 個に応じた支援をする 絵カード骨の型紙カルシウムカード骨の模型カルシカルシウムの働ウム量きを知る カード ( 知識 理解 ) 絵カー < 発言内容 > ドワークシートカルシウムの多い食べ物を進んで食べようとする ( 関心 意欲
6 態度 ) < ワークシー ト 発言内容 > ま と め 毎日の食事で意識してカルシウムの多い食品を食べようとする意欲をもつ 児童の感想を踏まえ 本時で学んだことを 日常の食事で生かせるように具体的にアドバイスをする 板書計画
7 ワークシート
8 学級活動 ( 食に関する指導 ) 指導案 指導者 1 対象第 3 学年組 ( 男子 名 女子 名 合計 名 ) 2 日時平成 年 月 日 曜日第校時 3 場所 3 年組教室 4 主題野菜博士になろう! 6 本時の目標健康のために野菜を進んで食べようとする ( 関心 意欲 態度 ) 色の濃い野菜 淡い野菜について知る ( 知識 理解 ) 7 本時の展開 過指導教材 指導内容主な学習活動指導上の留意点程形態教具等 評価 導入 野菜クイズ 野菜の断面図を見て野菜の名前をあてる 野菜への興味 関心が高まり 楽しい雰囲気で学習に入れるよう心掛ける めあての確認 本時の学習のめあてをつかむ 本時の学習課題を提示し 明確にさせる 野菜博士になろう! 野菜の働き色の濃い野菜 淡い野菜 個人 野菜の主な働きについて知る 体の調子プリントに答える 野菜は栄養上 色が濃い野菜と淡い野菜 野菜は緑色の食品であることを復習する 項目に当てはまる数が多いほど 野菜の摂取が少ないことを知らせる 野菜の写真を2つに分けて なぜ分かれているのか 元気号アンケート野菜の写真 色の濃い野菜 淡い野菜について 展開 に分けられることを知る 疑問をもたせる 知る ( 知識 理解 ) <ワークシート 個別 色の濃い 淡い野菜のクイズをする 実際に野菜の断面図の写真を見せ 分け方を知らせ ワークシート 発言内容 > 一日の野菜の摂取量感想の交流 個別 自分たちがどれぐらい食べたらよいかを知る 本時の感想を書き 発表する る 一日に食べたらよい量の野菜の写真を見せる 野菜を簡単にたくさん食べられる方法を知らせる 本時で学んだこと これからの食生活で実行することの思いについて書くように支援する 机間指導しながら 個に応じた支援をする 生野菜ゆで野菜ワークシート 健康のために野菜を進んで食べようとする ( 関心 意欲 態度 ) <ワークシート 発言内容 >
9 ま と め 本時のまとめ 毎日の食事で意識し て野菜を食べようと する意欲をもつ 児童の感想を踏まえ 本時で学んだことを 日常の食事で生かせるように 具体的にアドバイスをする 板書計画
10 学級活動 ( 食に関する指導 ) 学習指導案 指導者 1 対象第 4 学年 組 男子 名 女子 名 合計 名 2 日時平成 年 月 日 曜日第 校時 3 場所 4 年組教室 4 主題からだにやさしいおやつとは? 5 本時の目標健康のためにおやつの摂り方を考えて食べる ( 関心 意欲 態度 ) おやつの摂りすぎによる弊害を知る ( 知識 理解 ) 6 本時の展開 過程 指導内容 指導形態 主な学習指導 指導上の留意点 教材 教具等 すきなおやつ 個別 アンケートに答 どんなおやつを食べてい ワークシ 導 える ( 事前に ) るか傾向をみる ート 入 おやつについて 2 人のおやつがちがうこ の人形劇を見る とに気づかせる 人形劇 めあての確認 本時の学習のめ 本時の学習課題を提示し あてをつかむ 明確にさせる 評価 からだが喜ぶおやつの摂り方を知ろう すきなおやつは 好きなおやつは 体には すきなお 体によいか 悪い どうかと問いかけ疑問を持 やつ表 か考える たせる 砂糖の含有量 おやつに含まれ おやつに含まれる砂糖の 絵カード る砂糖の量を知 量と一日に必要な量を示 角砂糖 る し おやつから摂りすぎて ワークシ いることに気づかせる ート 展 開 砂糖の取りすぎによる弊害 砂糖を摂り過ぎの影響を知る 正しいおやつの 絵資料を使い摂り過ぎるとどうなるのか説明する 食べる時間や選び方 実 絵資料 おやつの摂りすぎによる弊害を知る ( 知 正しいおやつの摂 摂りかたについて 際のおやつの量を示し 家 おやつ 識 理解 ) りかた 考える 庭での意識づけを図る < ワークシー ト 発言 > 感想の交流 個別 本時の感想を書 本時で学んだこと これ ワークシ 健康のために き 発表する からの食生活で実行するこ ート おやつの摂り との思いについて書くよう かたを考えて に支援する 食べる 机間指導しながら 個に ( 関心 意欲 応じた支援をする 態度 ) < ワークシー ト 発言 >
11 本時のまとめ 今後のおやつのま食べ方への課題とと意欲をもつ め板書計画 児童の感想を踏まえ 本時で学んだことを 日常の食事で生かせるように 具体的にアドバイスをする
12 からだが喜ぶおやつのとり方を知ろう あまいおやつに入っている角さとうの数 4 年組名前 ( ) キャンディドーナツプリンチョコレート ここここ ケーキアイスクリームコーラスポーツドリンク ここここ 1 日にとってよい角ざとうの数こ 学習したことをふり返って わかったこと 思ったことを書きましょう
13 おやつアンケート 4 年組名前 ( ) 1 すきなおやつは何ですか? 一つだけ書きましょう 2 おやつの時の飲み物で 好きな飲み物は何ですか? 一つだけ書きましょ う おやつアンケート 4 年組名前 ( ) 1 すきなおやつは何ですか? 一つだけ書きましょう 2 おやつの時の飲み物で 好きな
14 学級活動 ( 食に関する指導 ) 学習指導案 指導者 2 日時平成 年 月 日 ( ) 第校時 3 場所 5 年教室 4 主題おやつのとり方について考えよう 5 本時の目標健康のためにおやつの摂り方を考えて食べる ( 関心 意欲 態度 ) おやつの摂りすぎによる弊害を知る ( 知識 理解 ) 6 本時の展開 過程 指導内容 指導形態 主な学習指導 指導上の留意点 教材 教具等 評価 導 入 おやつ調べ最近よく食べるおや つを思い出す 最近よく食べるおやつを発表して どんなおやつをたべているか傾向 をみる めあての確認 本時の学習のめあ 本時の学習課題を提示し 明確 砂糖の含有量 てをつかむにさせるおやつのとり方を考えよう 昨年 学習したこ 甘いおやつに含まれる砂糖の量 とを振り返る について振り返らせる 油 塩の含有量 グル 市販のおやつの油 それぞれのおやつに含まれる油 ープ 分 塩分を調べる 分 塩分を調べ 発表させる 添加物についても気づかせる 1 日の必要量 一日の必要量を知 1 日の必要量に対して 市販の カップ る おやつは どのくらいの割合にな 油 るのか考えさせる ( お茶 ) 展 開 実際の量を確かめさせる ( 油 塩 砂糖 ) 水 塩 身体に与える影 糖分 油分 塩分 子どもの生活習慣病が増えてい おやつの摂りすぎによ 響 の摂りすぎが身体に ることを知らせる る弊害を知る 与える影響を知る ( 知識 理解 ) おやつの食べ方 おやつの上手な食 食べる時間や選び方 市販のお 絵資料 < ワークシート 発言 > べ方を知る やつは表示を見ることなどを知ら せ 家庭での意識づけを図る 感想の交流 個別 本時の感想を書き 本時で学んだこと これからの ワーク 健康のためにおやつの 発表する 食生活で実行することの思いにつ シート 摂りかたを考えて食べ いて書くように支援する る 机間指導しながら 個に応じた ( 関心 意欲 態度 ) 支援をする < ワークシート 発言 > ま と め 本時のまとめ 今後のおやつの食 べ方への課題と意欲 をもつ 児童の感想を踏まえ 本時で学んだことを 日常の食事で生かせるように 具体的にアドバイスをする
15 板書計画 5 年おやつ
16 学級活動 ( 食に関する指導 ) 指導案 指導者 1 対象 第 6 学年 2 日時 平成 年 月 日 曜日 第 校時 3 場所 各教室 4 主題 あなたも栄養士になってみよう! 5 本時の目的 家庭科での献立作りの学習を通してつけた力をもとに 給食の献立を考える 学校給食や食について興味 関心を高める 6 本時の展開 過程 指導内容 指導形態 主な学習活動 指導上の留意点 教材 教具等 導入展開まとめ 栄養士の説明 栄養士の仕事の内容を知る 興味 関心が高まり楽しい雰囲気で学習に入れるよう心掛ける めあての確認 本時の学習のめあてを 本時の学習課題を提示し 明 つかむ 確にさせる あなたも栄養士になってみよう! 給食献立の作成 給食献立を作成するこ 学校で1 名の献立が給食で実 とを知る 施されるのを知らせる 給食の献立を立てる際 値段 材料 調理方法 時間 カード に気をつけることを知 食べる人 食器の種類 季節感 食器 る について知らせる 給食の献立の立て方を 主食 主菜 副菜 汁物 牛 カード 知る 乳について知らせ 3つの仲間 写真 の食べ物について復習する 栄 絵カード 養バランスが整うことを確認す 3 色シート る 個人 給食献立を作成する みんなが食べたいと思うよう ワークシート ( テーマを決める ) な献立を考えることを知らせ 献立表 る 机間指導しながら 個に応じ た支援をする 給食献立の交流 考えた給食献立を発表 献立が完成していない児童の する ヒントとなるように支援してい く 本時のまとめ 今後の給食の食べ方へ 給食の献立を立てるとき 調 の課題と意欲をもつ 理するときの視点に気づかせ 食について興味 関心を高める 7 評価 給食の献立を考えることができた
17 学校給食や食についての興味や関心が高まった 板書計画
18 学級活動 ( 食に関する指導 ) 指導案 指導者 1 対象 第 6 学年 2 日時 平成 年 月 日 曜日 3 場所 各教室 4 主題 楽しいお楽しみ給食をしよう 5 主題目標 お楽しみ給食の食事のマナーを知る 主食 主菜 副菜の意味を知り 3つがそろうことで栄養のバランスが良い食事になる ことを理解する お楽しみ給食で食べるメニューを栄養のバランスを考え選択する 6 本時の展開 過指導教材 指導内容主な学習活動指導上の留意点程形態教具等 導お楽しみ給食入マナー 3つの働き主食 主菜 副菜展開メニューバランス食器 ままとめとめ 7 評価 本日 お楽しみ給食があることを知る お楽しみ給食を楽しくするための学習をすることを知らせる 楽しいお楽しみ給食をしよう お楽しみ給食を楽しくする 料理を選ぶとき 食事をするとき ためにはどんなことに気を の2つにしぼって 気を付けるこ つければいいか考える と 守らなければならないことを 考えさせる 3つの働きのグループを復 赤 黄 緑の働きを思い出させる 3つ働 習する き 主食 主菜 副菜を揃えれば 3つの働きのグループに分ける 前日の 栄養バランスが良くなるこ 方法で栄養バランスがとれてい 給食メ とを知る ることを確認させる ニュー 本日のメニューを知る いろいろな料理があり 楽しい給 食であることを知らせる お楽しみ給食を主食 主菜 主食 主菜 副菜がそろうように 副菜に分ける 食べるメニューを選択すること を知らせる サラダバーがあり 野菜は健康の ためしっかり食べないといけな いことを知らせる どの食器に料理を盛るか知 実際に食器を見せ 盛り方を知ら 食器 る せる 楽しいお楽しみ給食になるため お楽しみ給食をするにあたって の約束事を確認する 多くの人達のおかげで実施できるこ とを知らせる お楽しみ給食の食事のマナーを理解できたか 主食 主菜 副菜の意味を知り 3つがそろうことで栄養のバランスが良い食事になることを理解できたか 実施に向けて楽しいお楽しみ給食にしようという意欲がもてたか
19 板書計画
小学校 第○学年 学級活動(給食)指導案
1 題材名 くふうしよう楽しい食事 第 6 学年家庭科学習指導案 学級 6 年 4 組指導者学級担任菊地真栄養士工藤史子 2 題材について本題材は 学習指導要領 B 日常の食事と調理の基礎 (1) ア食事の役割を知り日常の食事の大切さに気付くこと 及び (2) ア体に必要な栄養素の種類と働きについて知ること イ食品の栄養的な特徴を知り 食品を組み合わせてとる必要があることがかること ウ 1 食の献立を立てること
(Microsoft Word - \217\254\212w\202U\224N\201i\216R\217\343\201j.doc)
小学校第 6 学年家庭科学習指導案 1 題材名 楽しい食事をくふうしよう 日時 : 平成年月日 ( ) 限指導者 : T1 教諭 T2 栄養教諭 ( 学校栄養職員 ) 場所 : 2 題材の目標 毎日の食事に関心を持ち 食事を作るときの視点に気づき 家族と楽しい食事をしようとす 関心 意欲 態度 栄養的なバランスを考えて 1 食分の食事を工夫し 調理計画を立てることができ 創意 工夫 調理計画に基づいて手順よく食事を整えることができ
第 3 4 学年 ( 複式学級 ) 学級活動指導案 平成 26 年 6 月 11 日 ( 水 ) 第 5 校時指導者教諭 ( 学級担任 ) 養護教諭 1 題材 バランスよく食べよう ( 第 3 学年及び第 4 学年 (2) 日常の生活や学習への適応及び健康安全キ食育の観点を踏まえた学校給食と望ましい
第 3 4 学年 ( 複式学級 ) 学級活動指導案 平成 26 年 6 月 11 日 ( 水 ) 第 5 校時指導者教諭 ( 学級担任 ) 養護教諭 1 題材 バランスよく食べよう ( 第 3 学年及び第 4 学年 (2) 日常の生活や学習への適応及び健康安全キ食育の観点を踏まえた学校給食と望ましい食習慣の形成 ) 2 児童の実態と題材設定の理由本学級の児童は 運動が好きで活動的である 休み時間には外で元気に遊び
給食の時間における食に関する指導事例 ( 小学校第 6 学年 ) 1 主題戦争中の食事を体験しよう 2 関連教科等 単元名社会科 長く続いた戦争と人々のくらし 3 献立名麦ごはん めざし みそ汁 たくわん 4 ねらい戦争中の食糧不足の食事を通して 食糧不足の時代と今の時代の食生活の違いが分かる <
小学校第 6 学年社会科学習指導案 ( 例 ) 1 単元名長く続いた戦争と人々のくらし ( 小単元 : 戦争中の人々の生活を調べる ) 2 ねらい戦争中の国民生活に関心を持ち 各種資料から自分の伝えたいことがわかるよう選択し 意欲的に調べることができる ( 関 意 態 ) 戦争中のくらしは制限が多く 苦しかったことを理解することができる ( 知 理 ) 3 食育の視点戦争中の食事について調べ 現在の食事のことを想起することで
単元の目標 カレーライスを作ることに興味 関心をもち, 進んで活動する カレーライスの作り方を調べ, 作り方, 材料, 用具を発表することができる カレーライス作りの活動を通して, 食材を知ったり, 道具を使う仕事にふれたりして, 生活経験を豊かにする 人との関わりを通してコミュニケーション能力を身
生活単元学習指導案 指導者 1 日時平成 23 年 9 月 21 日 ( 日 ) 第 5 校時 14:10~14:55 2 学年ひまわり学級 ( 知的障害特別支援学級 ) 第 2 学年 1 名第 3 学年 1 名計 2 名 3 単元名 カレーパーティーをひらこう ~めざせカレーめいじん ~ 4 単元について 西廣俊之 児童観 単元観カレーライスは作る手順もさほど難しくなく, 調べたことを読んで発表したりレシピを作ったりすることが,
( ) 単元計画 ( 全 6 時間 ) 段階 主な学習活動と内容 指導上の留意点 配時 私たちが食べているものは, どこからきて 既習を想起できるように, 農業や いるか考える 水産業の学習内容を掲示しておく 給食の献立から調べた食料自給率から, 給食の献立から調べた食料自給率本つ気づいたことや疑問
単元名 これからの食料生産 第 学年社会科 ( 食育 ) 学習指導案 曰佐小学校 年 2 組 担任窪田浩之 栄養教諭林田洋司子 2 指導観 子どもたちは, これまでに農業や水産業の学習で, 我が国の食料生産物の分布や土地利用の特色, 食料生産に従事している人々の工夫や努力, 水産業の輸入など, 様々な食料生産が国民の食生活を支えてきていることを学習してきている しかし, 毎日不自由なく食事をしていることやスーパーやコンビニエンスストアなどで多くの食料品が売られていることなどから,
gh 第 6 学年 3 組家庭科学習指導案 単元名 : わたしは料理家 ~ おすすめ給食献立を考えよう ~ 朝食から健康な 1 日の生活を 男子 15 名 女子 14 名計 29 名 指導者 T1 宮地仁美 ( 学級担任 ) T2 須山明香 ( 栄養教諭 ) 題材について 小学校学習指導要領家庭科第
gh 第 6 学年 3 組家庭科学習指導案 単元名 : わたしは料理家 ~ おすすめ給食献立を考えよう ~ 朝食から健康な 1 日の生活を 男子 15 名 女子 14 名計 29 名 指導者 T1 宮地仁美 ( 学級担任 ) T2 須山明香 ( 栄養教諭 ) 題材について 小学校学習指導要領家庭科第 5 学年及び第 6 学年, B 日常の食事と調理の基礎 の指導事項 (2) ア体に必要な栄養素の種類と働きについて知ること
第 4 学年学級活動学習指導案 1 題材名 バランスよく食べよう ( キ食育の観点を踏まえた学校給食と望ましい食生活の形成 ) 2 題材について (1) 児童の実態 < 男子 11 名 女子 15 名計 26 名 > 本学級は 元気で明るい子どもたちが多い学級である 給食時間は 放送をよく聞いたり
第 4 学年学級活動学習指導案 1 題材名 バランスよく食べよう ( キ食育の観点を踏まえた学校給食と望ましい食生活の形成 ) 2 題材について (1) 児童の実態 < 男子 11 名 女子 15 名計 26 名 > 本学級は 元気で明るい子どもたちが多い学級である 給食時間は 放送をよく聞いたり 友だちと仲良く話しながら食べたり 楽しく過ごしている 給食は 基本的には盛りきっているが 食べる前に減らす姿も見られる
4. 題材の評価規準 題材の評価規準 については, B 日常の食事と調理の基礎 (2),(3), D 身近な消費生活 と環境 (1) の 評価規準に盛り込むべき事項 及び 評価規準の設定例 を参考に設定して いる 家庭生活への関心 意欲 態度 お弁当作りに関心をもち, おか 生活を創意工夫する能力
家庭科学習指導案 横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校山本奈央 1. 題材名選んで作ろうお弁当 ( 第 6 学年 ) 2. 題材の目標 (1) お弁当作りに関心をもち, おかずの調理の計画を立て, 材料の買物をしたり, 調理をしたりしようとする (2) お弁当に合うおかずの材料や手順, 材料の選び方, 買い方, 栄養のバランスのよい献立について考えたり, 自分なりに工夫したりする (3) お弁当のおかずの調理や材料の買物に関する基礎的
活実態と関連を図りながら重点的に指導していきたい また, 栄養教諭による給食献立の栄養バランスや食事によるエネルギー量を基盤として, グループごとに話合い活動を取り入れるなどの指導の工夫を行いたい また, 授業の導入にアイスブレイクや, カード式発想法を取り入れることにより, 生徒が本気で語ることが
第 3 学年組保健体育科学習指導案 指導者 T1 T2 1 単元名健康な生活と病気の予防 ( ア健康の成り立ちと疾病の発生原因, イ生活行動 生活習慣と健康 ) 2 単元の目標 健康な生活と病気の予防について, 資料を見たり, 自たちの生活を振り返ったりするなどの学習活動に意欲的に取り組むことができるようにする ( 関心 意欲 態度 ) 健康な生活や病気の予防について, 課題の解決を目指して, 知識を活用した学習活動などにより,
Microsoft Word - 第3学年国語科学習指導案 .docx
第 3 学年国語科学習指導案 平成 27 年 10 月 21 日 ( 水 )5 校時第 3 学年 2 組男子 14 名女子 14 名計 28 名指導者 研究主題 確かに読む力を育てる指導の工夫 ~ 国語科の授業づくりを中心に ~ 1. 単元名説明のくふうについて話し合おう 教材名 すがたをかえる大豆 (8 時間扱い ) 2. 単元目標と観点別評価規準 中心となる語や文をとらえ 段落相互の関係を考えながら
第 5 学年 組家庭科学習指導案 指導者 1 題材名 食べて元気! ご飯とみそ汁 2 題材設定の理由〇児童観本学級の児童は ゆでる 炒める という加熱調理において調理の基礎的 基本的な技能を身に付けている また 5 月の自然教室においては 事前に食品を3つのグループに分ける学習を実施し その後 栄養
第 5 学年 組家庭科学習指導案 指導者 1 題材名 食べて元気! ご飯とみそ汁 2 題材設定の理由児童観本学級の児童は ゆでる 炒める という加熱調理において調理の基礎的 基本的な技能を身に付けていまた 5 月の自然教室においては 事前に食品を3つのグループに分ける学習を実施し その後 栄養バランスを考えて 食事を選択する活動ができており 自分たちの体に必要な栄養素は何であるのか ある程度理解してい本題材のみそ汁は
食育に関するアンケート
しょくいくかん食育に関するアンケート 小学 1 2 年生用 保護者の皆様へこのアンケートは 文部科学省の つながる食育推進事業 モデル校の児童生徒を対象として実施するものです 1 2 年生には少し難しい内容もありますので お子様がわからない内容を御説明いただきながら 一緒に回答してください なお 集計結果は今後の学校における食育推進の基礎資料とするものであり 個人を特定することはありませんのでご協力をお願いいたします
2214kcal 410g 9.7g 1 Point Advice
健康長寿なふくいの ~ 福井県版食事バランスガイド ~ では ウ ー ン とラ 体 で 身体活動量を やすことを しています は コシ カリ の しそ の りの 厚生労働省 農林水産省が決定した食事バランスガイドを参考に作成 食事バランスガイドとは 1 日に 何を どれだけ 食べたらよいかがわかる食事の目安です ふだん食べる料理を 主食 副菜 主菜 牛乳 乳製品 果物 に分けて 一日に必要な食事の量をわかりやすく表したものです
Taro-小学校第5学年国語科「ゆる
第 5 学年 国語科学習指導案 1 単元名 情報を集めて提案しよう教材 ゆるやかにつながるインターネット ( 光村図書 5 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) インターネットを通じた人と人とのつながりについて考えるために, 複数の本や文章を比べて 読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 意見を述べた文章などに対する自分の考えをもつために, 事実と感想, 意見などとの関係を押
小学校編 1 年生 学級活動 朝ごはんだいすき あさごはんだいすき! 1 ねんくみなまえ ( ) げんきになるために あなたがしてみようと おもうことはどんなことですか? がんばってみよう! がんばれた日に をつけよう 日日日日日日 あさごはんを たべましたか 3 つのいろの きっぷがそろいましたか
小学校編 1 年生 学級活動 朝ごはんだいすき 第 1 学年 学級活動指導案 1 題材名朝ごはんだいすき 2 ねらい 朝ご飯をバランスよく食べようとする意欲をもつ 一日における生活リズムの大切さを理解する (1 食事の重要性 2 心身の健康 ) 3 準備物紙芝居 元気号列車 食品カード 絵カード ワークシート 学習活動指導上の留意点 ( 評価 ) 1 紙芝居を見て考える みかんちゃんとまなぶくんの元気がなかったわけを話し合う
芥川小学校5年家庭科 学習指導案
芥川小学校 5 年家庭科学習指導案 指導者高槻市立芥川小学校今岡恵子高槻市立第二中学校桝田由紀子 1. 日時平成 25 年 10 月 30 日 ( 水 ) 第 5 校時 (14:00~ 14:45) 2. 学年 組第 5 学年 1 組 ( 男 16 名女 14 名計 30 名 ) 3. 場所高槻市立芥川小学校 5 年 1 組教室 4. 題材名自分の食事を考えよう 5. 単元の位置づけ 児童観 5 年生から家庭科の学習が始まり
食育に関するアンケート
しょくいくかん食育に関するアンケート 小学 1 2 年生用 保護者の皆様へこのアンケートは 文部科学省の つながる食育推進事業 モデル校の児童生徒を対象として実施するものです 1 2 年生には少し難しい内容もありますので お子様がわからない内容を御説明いただきながら 一緒に回答してください なお 集計結果は今後の学校における食育推進の基礎資料とするものであり 個人を特定することはありませんのでご協力をお願いいたします
第 2 学年学級活動 ( 食育 ) 指導案 1 題材名 野菜パワー大発見 2 題材設定の理由 ( 児童の実態 ) 野菜が苦手な児童が多く 食べる前に減らして調整をするがそれでも残してしまうことが少なくない 野菜全般を苦手とする児童も 4 名いる しかし 全く手をつけずに丸ごと残すということはなく 1
第 2 学年学級活動 ( 食育 ) 指導案 1 題材名 野菜パワー大発見 2 題材設定の理由 ( 児童の実態 ) 野菜が苦手な児童が多く 食べる前に減らして調整をするがそれでも残してしまうことが少なくない 野菜全般を苦手とする児童も 4 名いる しかし 全く手をつけずに丸ごと残すということはなく 1 年生の頃と比べると食べようと努力しており 改善傾向にある 1 学期に生活科で野菜の栽培を行った際は
上に食に関する指導の充実が求められている 食環境の乱れが社会的課題とっている今日 中学生が食生活の自立を目指した学習をすることは大切なことであるので 本時は 自分や家族の食生活の中で見付けた問題点の改善に自主的に取り組むことができるように 指導を進めることにした 指導に当たっては これまでの学習を踏
技術 家庭科学習指導案日時 : 平成 22 年 9 月 30 日 ( 木 ) 第 2 校時場所 : 佐賀市立大和中学校被服室学級 :2 年 6 組男子 1 7 名 女子 17 名指導者 : 佐賀県教育センター所員松尾由美 1 題材名 実生活で活用しよう 我が家の食生活の問題点を改善しよう B 食生活と自立 (3) ウ 2 題材の指導目標これまでの 食生活と自立 の学習を踏まえ 自分や家族の食生活の問題点を見付け
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高等部 1 年 A グループ職業科学習指導案 1 単元名地域の職場 ~ 進路に関する情報と活用 ~ 2 単元の目標 日時 : 平成 2 1 年 1 2 月 7 日 ( 月 ) 3 校時 ( 1 0 : 5 0 ~ 1 1 : 4 0 ) 場所 : 高等部 1 年 1 組教室指導者 : T 1 ( 1 ) 様々な職場の情報を収集して 各職場の仕事に関する理解を深める 情報活用能力 情報収集と活用 (
第 5 学年 社会科学習指導案 1 単元名自動車をつくる工業 2 目標 我が国の自動車工業の様子に関心を持って意欲的に調べ, 働く人々の工夫や努力によって国民生活を支える我が国の工業生産の役割や発展について考えようとしている ( 社会的事象への関心 意欲 態度 ) 我が国の自動車工業について調べた事
第 5 学年 社会科学習指導案 1 単元名自動車をつくる工業 2 目標 我が国の自動車工業の様子に関心を持って意欲的に調べ, 働く人々の工夫や努力によって国民生活を支える我が国の工業生産の役割や発展について考えようとしている ( 社会的事象への関心 意欲 態度 ) 我が国の自動車工業について調べた事実を関連付け, 自動車工業が国民生活を支える重要な役割を果たしていることや工業の発展について考え, 適切に表現することができる
平成15年度 家庭科 年間指導・評価計画
家庭科 2 学年年間指導 評価計画 時数 累計 題材名 ( ねらい 学習活動 ) 関心 意欲 態度 ( 発表 ノート 実習等 ) 創意工夫 ( 作品 ノート ワーク 実習等 ) 観点別評価と評価基準 技能 ( 作品 プリント 実習等 ) 知識理解 ( テスト 作品 ワーク ノート等 ) 十分満足 (A) 概ね満足 (B) 十分満足 (A) 概ね満足 (B) 十分満足 (A) 概ね満足 (B) 十分満足
5 7つの生活習慣 主要な生活習慣病の発症予防と重症化予防を推進するため 7つの生活習慣の改善に取り組みます 1 栄養 食生活 7つの生活習慣 栄養は 不足しても過剰になっても人体に影響を与え 疾患が生じる原因になります 栄養 食生活に関する正しい知識を身につけ 質 量ともにバランスのとれた食事を摂ることが必要です 課 題 男性の4人に1人が肥満です 特に若い男性に増えています 若い女性のやせが増えています
自己紹介をしよう
小学校外国語活動の実践例 中学校外国語中学校外国語 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 様式 2) 小学校外国語活動の実践事例 1 自己紹介をしよう 学 年 5 年生 英語ノート 1( 小学校 5 年 ) Lesson 4 関連教材 Hi, friends! 1 Lesson 4 指導内容 の表現を用いて ペアでスキット ( 寸劇 ) をする コミュニケーション活動です
3 第 3 学年及び第 4 学年の評価規準 集団活動や生活への関心 意欲態度 集団の一員としての思考 判断 実践 学級の生活上の問題に関心 楽しい学級をつくるために を持ち 他の児童と協力して意 話し合い 自己の役割や集団と 欲的に集団活動に取り組もう してよりよい方法について考 としている え 判
小学校第 3 学年学級活動 (1) 指導案 平成 27 年 11 月 13 日 ( 金 ) 児童数指導者 1 議題 係活動発表会をしよう 2 議題について (1) 児童の実態本学級は 男子 10 名 女子 4 名 計 14 名のクラスである 全体的に明るく活発で 休み時間には元気に体を動かして遊ぶ姿がよく見受けられる 日々の生活の中では 困っている友だちがいれば声を掛け助けてあげられる優しさもある
5 本時の計画 (1) 本時のねらい 五大栄養素の分類表と例示した食事を比較することで 不足する栄養素を含むを追加し バランスの良い食事にすることができる ( 知識 理解 ) (2) 食育の視点 に含まれる栄養素やその働きを知り 栄養素のバランスの良い食事を考えることができる ( 心身の健康 )(
1 題材名 食べて元気に 5 年 1 組家庭科学習指導案平成 29 年 11 月 13 日 ( 月 )(5 校時 ) 指導者教諭 (T1) 栄養教諭 (T2) 2 題材の目標 なぜ食べるのかを考え 日常の食事や使われているに関心をもち 栄養のバランスを考えた食事を大切にしようとする 五大栄養素を知り に含まれる栄養素の体内での主な働きが分かる 五大栄養素の働きによるのグループ分けが分かる ごはんとみそ汁に関心をもち
お子さんの成長にあわせ お母さんの食生活を見直してみませんか? お子さんの成長にあわせて あなたの食生活をかえるチャンスがあります 3 か月 か月 か月
妊娠前や妊娠中にあなたの生活習慣 食習慣を改善しましょう! 子どもの起床時間 朝食の欠食 バランスのよい食事はあなた ( 保護者 ) の影響が大きいです 母 7 時前母 7 時台母 8 時以降 54.7 37.5 3.1 55.9 6.7 2. 73.3 子 8 時前 子 8 時台 子 9 時以降 母と子の起床時刻 7. 14. 子の欠食率 4 3 2 1 32.9 5.4 (H15 調査 ) 家族欠食あり
具体的な場面を設定し 実際に整理 整頓の計画を立てることで 実生活に繋げていくことができる よう指導していきたい また 第 3 次には環境とのかかわりについても押さえ 広い視野で考えられ るようにしていきたい 3 題材の目標 身の回りの整理 整頓に関心をもち 気持ちよく過ごそうとする 家庭生活への関
第 5 学年 3 組家庭科学習指導案 平成 28 年 10 月 28 日 ( 金 ) 第 1 校時場所 5 年 3 組教室児童数男子 20 名女子 16 名計 36 名 1 題材名 かたづけよう身の回りの物 2 題材について (1) 児童の実態本学級の児童は 5 年生から始まった家庭科の学習に興味をもって取り組んでいる アンケートの結果 家庭科が好き どちらかといえば好きと答えた児童がおよそ9 割であった
治 療 も食 事 も 健 康 も Q 継続は どうすればバランスのとれた食事を続けられますか なり A チカラ 調理時に ちょっとひと手間を加える のがポイントです 年をとると かむ力や飲み込む力がだんだん落ちてきて 食べづらいものが増えてきます だからと言って 自分が食べやすいものだけを選んで食事をしていると 食品数が減って 栄養は偏りがちに 調理時にちょっとしたひと手間を加えるだけで いつもの食材がぐっと
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 単元の目標 主な言語材料 できることを紹介する表現や感情を表す表現が分かる 修学旅行でできることについて具体物などを見せながら伝え合う 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり できることについ
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 できることを表す表現が分かる 既習の表現を使って紹介できることをさせる 既習の can, can't の表現を十分に想起させる 本単元の簡単な形のデモンストレーションを見せる (T1) ( 修学旅行でできることを 3 つ紹介する ) 本単元で習得するべきことを考える デモンストレーション後 どんなことを言っていたか尋ねる 本単元では
う について知り ご飯のたき方を理解する 6 おいしいみそ汁の作り方の秘密を調べよう だしの有無やみそ汁の具の種類や切り方によってみそ汁の味や作り方が違うことを理解する 7 8 ご飯とみそ汁を作る計画を立てよう みそ汁の具の組み合わせや切り方 入れる順番等を考え ごはんとみそ汁を同時にできるように時
第 5 学年家庭科学習指導案 1 単元名食べて元気に 2 本単元の目標 なぜ食べるのか考え 日常の食事や使われている食品に関心をもち 栄養バランスを考えた食事を大切にしようとする 家庭生活への関心 意欲 態度 五大栄養素を知り 食品に含まれる栄養素の体内での主な働きが分かる 生活を創意工夫する能力 五大栄養素の働きによる食品のグループ分けが分かる 生活の技能 ごはんとみそ汁に関心をもち 調理することができる
座標軸の入ったワークシートで整理して, 次の単元 もっとすばらしい自分へ~ 自分向上プロジェクト~ につなげていく 整理 分析 協同的な学習について児童がスクラップした新聞記事の人物や, 身近な地域の人を定期的に紹介し合う場を設けることで, 自分が知らなかった様々な かがやいている人 がいることを知
総合的な学習の時間学習指導案 指導者酒見一平 1 日時平成 25 年 11 月 27 日 ( 水 )2 校時 2 学年学級第 6 学年 1 組 ( 男子 18 名女子 20 名 ) 3 場所 6 年 1 組教室 4 単元名 かがやいている人 を見つけよう 5 単元について 本学級の児童は, これまでの総合的な学習の中で, 興味や関心に応じた課題を設定し, 解決する学習を経験してきた 1 学期の 世界に目を向けよう
平成 30 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 4 学年 2 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント
平成 0 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 学年 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント 指導者による から会話を続けるコツに気付かせ, ゲームを通して尋ねる表現に慣れ親しませる授業 単元について 〇本単元は,
1 栄養成分表示を活用してみませんか? 媒体の内容 1 ページ 導入 ねらい : 栄養成分表示 とは 食品に含まれているエネルギー及びたんぱく質 脂質 炭水化物 食塩相当量などを表示したものであることを理解する 栄養成分表示を見たことがありますか? と問いかけ 普段から栄養成分表示を見ているか 見て
消費者の特性に応じた栄養成分表示活用のためのリーフレットの 消費者一人ひとりの健康課題の解決や適切な食品選択につながるよう そして 消費者の特性に応じて 栄養成分表示の活用が進むよう 消費者向けリーフレットを作成 1 栄養成分表示を活用してみませんか?[ 基本媒体 ] 1 2 栄養成分表示を活用して バランスのよい食事を心がけましょう![ 若年女性向け ] 7 3 栄養成分表示を活用して メタボ予防に役立てましょう