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1 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 調 査 及 び 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 等 支 援 に 関 する 特 別 法 ( 法 律 第 号 一 部 改 正 施 行 ) 仮 訳 第 1 条 ( 目 的 ) この 法 は 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 の 真 相 を 究 明 し 歴 史 の 真 実 を 明 らかにするとともに 1965 年 に 締 結 された 大 韓 民 国 と 日 本 国 間 の 財 産 及 び 請 求 権 に 関 する 問 題 の 解 決 と 経 済 協 力 に 関 する 協 定 と 関 連 し 国 家 が 太 平 洋 戦 争 前 後 の 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 とその 遺 族 等 に 人 道 的 見 地 から 慰 労 金 等 を 支 援 することによってその 苦 痛 を 治 癒 し 国 民 和 合 に 寄 与 するこ とを 目 的 とする 第 2 条 ( 定 義 ) この 法 に 使 用 する 用 語 の 意 義 は 次 の 通 りである 1 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 とは 満 州 事 変 以 後 太 平 洋 戦 争 に 及 ぶ 時 期 に 日 帝 により 強 制 動 員 され 軍 人 軍 務 員 労 務 者 又 は 慰 安 婦 等 の 生 活 を 強 要 された 者 が 被 った 生 命 身 体 及 び 財 産 等 の 被 害 をいう 2 被 害 者 とは 第 1 号 の 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 を 被 った 者 であって 第 8 条 第 3 項 により 被 害 者 として 認 定 された 者 をいう 3 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 とは 次 の 各 目 の 一 に 該 当 する 者 をいう ア 1938 年 4 月 1 日 から 1945 年 8 月 15 日 の 間 に 日 帝 により 軍 人 軍 務 員 又 は 労 務 者 等 として 国 外 に 強 制 動 員 され その 期 間 中 又 は 国 内 に 帰 還 する 過 程 で 死 亡 若 しくは 行 方 不 明 になった 者 又 は 大 統 領 令 に 定 める 負 傷 により 障 害 を 負 った 者 であって 第 8 条 6 項 により 国 外 強 制 動 員 被 害 者 として 認 定 を 受 けた 者 イ 日 帝 強 占 下 強 制 動 員 被 害 真 相 究 明 等 に 関 する 特 別 法 ( 本 法 により 廃 止 される 法 律 をいう 以 下 同 じ) 第 3 条 第 2 項 第 4 号 又 は 本 法 第 8 条 第 3 号 により 被 害 者 として 認 定 を 受 けた 者 であって 1938 年 4 月 1 日 から 1945 年 8 月 15 日 の 間 に 日 帝 により 軍 人 軍 務 員 又 は 労 務 者 等 として 国 外 に 強 制 動 員 され その 期 間 中 又 は 国 内 に 帰 還 する 過 程 で 死 亡 又 は 行 方 不 明 となった 者 ウ サハリン 地 域 強 制 動 員 被 害 者 の 場 合 は 1938 年 4 月 から 1990 年 9 月 30 日 までの 期 間 中 又 は 国 内 に 帰 還 する 過 程 で 死 亡 又 は 行 方 不 明 になった 者 4 国 外 強 制 動 員 生 還 者 とは 1938 年 4 月 1 日 から 1945 年 8 月 15 日 の 間 に 日 帝 によ り 軍 人 軍 務 員 又 は 労 務 者 等 として 国 外 に 強 制 動 員 され 国 内 に 帰 還 した 者 の 中 で 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 に 該 当 しない 者 であって 第 8 条 第 7 号 により 国 外 強 制 動 員 生 還 者 と して 認 定 を 受 けた 者 をいう 5 未 収 金 被 害 者 とは 1938 年 4 月 1 日 から 1945 年 8 月 15 日 の 間 に 日 帝 により 軍 人 軍 務 員 又 は 労 務 者 等 として 国 外 に 強 制 動 員 され 労 務 提 供 等 の 対 価 として 日 本 国 及 び 1 / 12

2 日 本 企 業 等 から 支 給 を 受 けるべきであった 給 料 各 種 手 当 弔 慰 金 又 は 扶 助 料 ( 以 下 未 収 金 という)の 支 給 を 受 けられなかった 者 であって 第 8 条 6 号 により 未 収 金 被 害 者 として 認 定 された 者 をいう 第 3 条 ( 遺 族 の 範 囲 等 ) 1 この 法 において 遺 族 とは 被 害 者 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 及 び 未 収 金 被 害 者 のう ち 死 亡 又 は 行 方 不 明 となった 者 の 親 族 中 次 の 各 号 に 該 当 する 者 であって 第 8 条 第 3 号 及 び 第 6 号 により 遺 族 として 認 定 を 受 けた 者 をいう 1 配 偶 者 及 び 子 2 父 母 3 孫 4 兄 弟 姉 妹 2 第 4 条 による 慰 労 金 及 び 第 5 条 による 未 収 金 の 支 給 を 受 ける 遺 族 の 順 位 は 第 1 項 各 号 の 順 位 による 3 第 1 項 各 号 の 順 位 により 遺 族 は 第 4 条 による 慰 労 金 及 び 第 5 条 による 未 収 金 支 援 金 の 支 給 を 受 ける 権 利 を 有 する 但 し 同 順 位 の 者 が 2 名 以 上 ある 場 合 には 等 しい 持 分 に より 慰 労 金 及 び 未 収 金 支 援 金 の 支 給 を 受 ける 権 利 を 共 有 する 4 強 制 動 員 被 害 死 亡 者 の 遺 骨 の 引 渡 を 受 ける 遺 族 については 第 1 号 各 号 の 該 当 者 が 無 い 場 合 には 死 亡 者 の 親 族 中 第 8 条 による 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 調 査 及 び 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 等 支 援 委 員 会 が 認 定 する 近 親 又 は 縁 故 者 の 順 とする 第 4 条 ( 慰 労 金 ) 国 家 は 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 又 はその 遺 族 に 次 の 各 号 の 区 分 に 従 い 慰 労 金 を 支 給 する 1 国 外 に 強 制 動 員 され 死 亡 又 は 行 方 不 明 になった 場 合 には 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 1 名 当 た り 2 千 万 ウォン[ 対 日 民 間 請 求 権 補 償 に 関 する 法 律 ( 法 律 第 2685 号 対 日 民 間 請 求 権 補 償 に 関 する 法 律 として 制 定 され 法 律 第 3615 号 対 日 民 間 請 求 権 保 障 に 関 する 法 律 を 廃 止 法 律 として 廃 止 された 法 律 をいう) 第 4 条 第 2 項 により 金 銭 の 支 給 を 受 けた 場 合 には 犠 牲 者 一 人 当 たり 234 万 ウォンを 控 除 した 金 額 とする] 2 国 外 に 強 制 動 員 され 負 傷 により 障 害 を 負 った 場 合 には 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 一 人 当 たり 2 千 万 ウォン 以 下 の 範 囲 で 障 害 の 程 度 を 考 慮 して 大 統 領 令 で 定 める 金 額 第 5 条 ( 未 収 金 支 援 金 ) 1 国 家 は 未 収 金 被 害 者 又 はその 遺 族 に 未 収 金 被 害 者 が 日 本 国 又 は 日 本 企 業 等 から 支 給 を 受 けるべきであった 未 収 金 を 当 時 の 日 本 国 通 貨 1 円 を 大 韓 民 国 通 貨 2000 ウォンに 換 算 して 支 給 する 2 第 1 項 の 場 合 に 未 収 金 の 金 額 が 日 本 国 通 貨 100 円 以 下 の 場 合 には 未 収 金 金 額 を 日 本 2 / 12

3 国 通 貨 100 円 とみなす 第 6 条 ( 医 療 支 援 金 ) 1 国 家 は 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 中 の 生 存 者 又 は 国 外 強 制 動 員 生 存 者 中 の 生 存 者 が 老 齢 疾 病 又 は 障 害 等 により 治 療 又 は 補 助 装 具 使 用 が 必 要 な 場 合 には 治 療 又 は 補 助 装 具 の 購 入 に 使 用 される 費 用 の 一 部 を 支 援 する 2 第 1 項 による 支 援 金 の 支 給 額 支 給 方 法 及 びその 他 支 給 に 必 要 な 事 項 は 大 統 領 令 で 定 める 第 7 条 ( 慰 労 金 等 支 給 の 除 外 ) 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 には 第 4 条 による 慰 労 金 第 5 条 による 未 収 金 及 び 第 6 条 による 医 療 支 援 金 ( 以 下 慰 労 金 等 という)を 支 給 しないものとする 1 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 国 外 強 制 動 員 生 還 者 又 は 未 収 金 被 害 者 が 日 帝 強 占 下 反 民 族 行 為 真 相 究 明 に 関 する 特 別 法 第 2 条 に 定 める 親 日 反 民 族 行 為 をした 場 合 2 日 帝 下 日 本 軍 慰 安 婦 被 害 者 に 対 する 生 活 安 定 支 援 及 び 記 念 事 業 等 に 関 する 法 律 等 別 途 の 法 律 により 強 制 動 員 期 間 に 被 った 被 害 に 対 しすでに 一 定 の 支 援 を 受 け 若 しくは 現 在 受 けている 者 又 はその 遺 族 年 8 月 15 日 から 1965 年 6 月 22 日 まで 継 続 して 日 本 に 居 住 した 者 4 大 韓 民 国 の 国 籍 を 保 有 しない 者 第 8 条 ( 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 調 査 及 び 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 等 支 援 委 員 会 の 設 置 及 び 業 務 ) 次 の 各 号 の 事 項 を 審 議 及 び 決 定 するために 国 務 総 理 所 属 の 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 調 査 及 び 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 等 支 援 委 員 会 ( 以 下 " 委 員 会 "という)を 置 く 1 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 真 相 調 査 及 び 被 害 判 定 不 能 決 定 に 関 する 事 項 2 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 に 関 する 国 内 外 資 料 の 収 集 分 析 並 びに 遺 体 の 調 査 発 掘 収 集 及 び 奉 還 に 関 する 事 項 3 被 害 者 及 び 遺 族 の 審 査 及 び 認 定 に 関 する 事 項 4 資 料 館 及 び 追 悼 空 間 造 成 に 関 する 事 項 5 この 法 に 定 める 家 族 関 係 登 録 簿 の 作 成 に 関 する 事 項 6 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 及 びその 遺 族 又 は 未 収 金 被 害 者 及 びその 遺 族 の 認 定 に 関 する 事 項 7 国 外 強 制 動 員 生 還 者 の 認 定 に 関 する 事 項 8 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 の 負 傷 による 障 害 の 判 定 に 関 する 事 項 9 慰 労 金 等 の 支 給 に 関 する 事 項 10 結 果 報 告 書 作 成 等 に 関 する 事 項 11 その 他 大 統 領 令 に 定 める 事 項 3 / 12

4 第 9 条 ( 委 員 会 の 構 成 及 び 運 営 ) 1 委 員 会 は 常 任 委 員 である 委 員 長 1 名 を 含 む 11 名 以 内 の 委 員 で 構 成 し 委 員 は 関 係 公 務 員 及 び 学 識 と 経 験 が 豊 富 な 者 の 中 から 大 統 領 が 任 命 又 は 委 嘱 する 2 委 員 長 は 委 員 中 から 大 統 領 が 任 命 又 は 委 嘱 する 3 委 員 長 は 政 務 職 に 補 する 4 公 務 員 でない 委 員 の 任 期 は 2 年 とし 重 任 することができる 5 委 員 が 事 故 により 職 務 を 遂 行 することができず 又 は 欠 員 となった 場 合 には 遅 滞 なく 新 しい 委 員 を 任 命 又 は 委 嘱 しなければならない この 場 合 補 任 された 委 員 の 任 期 は 前 任 委 員 の 残 余 任 期 とする 6 その 他 委 員 会 の 組 織 及 び 運 営 等 に 必 要 な 事 項 は 大 統 領 令 で 定 める 第 10 条 ( 分 科 委 員 会 ) 1 委 員 会 の 業 務 を 効 率 的 に 遂 行 するため 委 員 会 に 分 科 委 員 会 を 置 くことができる 2 分 科 委 員 会 の 組 織 及 び 運 営 等 に 必 要 な 事 項 は 大 統 領 令 で 定 める 第 11 条 ( 委 員 の 保 護 等 ) 1 何 人 も 職 務 を 行 う 委 員 職 員 若 しくは 鑑 定 人 を 暴 行 若 しくは 脅 迫 し 又 は 委 員 若 しく は 職 員 に 業 務 上 の 行 為 を 強 要 若 しくは 阻 止 し 若 しくはその 職 を 辞 退 させる 目 的 で 暴 行 又 は 脅 迫 をしてはならない 2 何 人 も 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 の 調 査 に 関 して 情 報 を 提 供 し 又 は 提 供 しようとする ことを 理 由 として 解 雇 停 職 減 給 又 は 転 補 等 いかなる 不 利 益 も 受 けない 3 委 員 会 は 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 の 調 査 に 関 連 する 証 拠 及 び 資 料 等 の 確 保 又 は 隠 滅 の 防 止 に 必 要 な 対 策 を 講 じなければならない 4 委 員 会 は 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 の 実 態 を 明 らかにし 又 は 証 拠 及 び 資 料 等 を 発 見 若 しくは 提 出 した 者 に 必 要 な 補 償 又 は 支 援 をすることができる その 補 償 又 は 支 援 の 内 容 と 手 続 等 に 必 要 な 事 項 は 大 統 領 令 で 定 める 第 12 条 ( 委 員 会 等 の 責 任 免 除 ) 委 員 会 委 員 職 員 及 び 委 員 会 の 委 嘱 又 は 委 任 を 受 けて 業 務 を 遂 行 した 専 門 家 鑑 定 人 又 は 民 間 団 体 とその 関 係 者 は 委 員 会 の 議 決 により 作 成 公 開 された 報 告 書 又 は 公 表 内 容 に ついては 故 意 又 は 重 大 な 過 失 がない 限 り 民 事 又 は 刑 事 上 責 任 を 負 わない 第 13 条 ( 秘 密 遵 守 義 務 ) 委 員 又 は 委 員 であった 者 委 員 会 職 員 又 は 職 員 であった 者 鑑 定 人 又 は 鑑 定 人 であった 者 委 員 会 の 委 嘱 により 調 査 に 参 加 し 若 しくは 委 員 会 の 業 務 を 遂 行 した 専 門 家 又 は 民 間 団 体 とその 関 係 者 はその 職 務 遂 行 過 程 で 知 り 得 た 情 報 文 書 資 料 又 は 物 件 を 他 の 者 に 提 供 4 / 12

5 漏 洩 又 はその 他 委 員 会 の 業 務 遂 行 以 外 の 目 的 のために 利 用 してはならない 第 14 条 ( 不 利 益 の 禁 止 ) 何 人 もこの 法 により 委 員 会 対 して 行 った 申 請 申 告 陳 述 又 は 資 料 提 出 等 の 理 由 により 不 利 益 を 受 けない 第 15 条 ( 委 員 の 職 務 上 独 立 と 身 分 保 障 ) 1 委 員 は 外 部 のいかなる 指 示 や 干 渉 を 受 けることなく 独 立 してその 職 務 を 遂 行 する 2 委 員 は 身 体 上 又 は 精 神 上 の 障 害 で 業 務 遂 行 が 著 しく 困 難 又 は 不 可 能 になった 場 合 及 び 刑 の 宣 告 による 場 合 を 除 いてはその 意 思 に 反 して 免 職 されない 3 委 員 が 第 2 項 による 身 体 上 又 は 精 神 上 の 障 害 で 業 務 遂 行 が 著 しく 困 難 又 は 不 可 能 に なった 旨 の 認 定 については 在 籍 委 員 3 分 の 2 以 上 の 賛 成 で 議 決 する 第 16 条 ( 委 員 の 欠 格 事 由 ) 1 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 者 は 委 員 となることができない 1 大 韓 民 国 の 国 民 でない 者 2 国 家 公 務 員 法 第 33 条 各 号 の 一 に 該 当 する 者 3 政 党 の 党 員 4 公 職 選 挙 法 により 実 施 する 選 挙 に 候 補 者 ( 予 備 候 補 者 を 含 む)として 登 録 した 者 2 委 員 が 第 1 項 各 号 の 一 に 該 当 することとなる 場 合 には 当 然 に 退 職 する 3 委 嘱 委 員 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 には 解 嘱 することができる 1 心 身 障 害 によって 職 務 遂 行 が 不 可 能 又 は 著 しく 困 難 と 認 められる 場 合 2 職 務 怠 慢 品 位 損 傷 又 はその 他 の 理 由 によって 委 員 として 適 当 でないと 認 められる 場 合 第 17 条 ( 委 員 の 除 斥 忌 避 回 避 ) 1 委 員 は 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 には 当 該 審 議 及 び 決 定 から 除 斥 される 1 委 員 又 はその 配 偶 者 若 しくは 配 偶 者 であった 者 が 慰 労 金 等 の 支 給 申 請 をした 場 合 2 委 員 が 慰 労 金 等 の 支 給 申 請 人 と 親 族 又 は 親 族 であった 場 合 3 委 員 が 慰 労 金 等 支 給 申 請 に 関 して 当 事 者 の 代 理 者 として 関 与 又 は 関 与 した 場 合 2 慰 労 金 等 の 支 給 申 請 人 は 委 員 に 審 議 及 び 決 定 の 公 正 性 を 期 待 することが 困 難 な 事 情 がある 場 合 には 委 員 会 に 委 員 の 忌 避 を 申 立 てることができる 3 委 員 本 人 は 第 1 項 各 号 の 一 又 は 第 2 項 の 理 由 に 該 当 する 場 合 には 自 ら 委 員 会 の 審 議 及 び 決 定 を 回 避 することができる 第 18 条 ( 議 決 定 足 数 ) 5 / 12

6 委 員 会 はこの 法 に 特 別 な 規 定 がある 場 合 を 除 き 在 籍 委 員 過 半 数 の 賛 成 で 議 決 する 第 19 条 ( 委 員 会 の 存 続 期 間 及 び 調 査 期 間 等 ) 1 委 員 会 は 2012 年 12 月 31 日 まで 存 続 する 但 し 期 間 内 に 委 員 会 の 業 務 を 完 了 するこ とが 困 難 な 場 合 には 国 会 の 同 意 を 受 けて 6 ヶ 月 以 内 の 範 囲 で 2 回 に 限 って 存 続 期 間 を 延 長 することができる < 改 正 > 2 委 員 会 は 慰 労 金 等 の 支 給 のために 2012 年 2 月 29 日 まで 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 の 調 査 ( 日 帝 強 制 占 領 下 強 制 動 員 被 害 真 相 究 明 等 に 関 する 特 別 法 第 12 条 により 被 害 申 告 又 は 真 相 調 査 の 申 請 を 受 けた 件 に 限 る 以 下 同 じ)を 完 了 しなければならない < 改 正 , > 3 委 員 会 は 第 1 項 及 び 第 2 項 による 期 間 内 に 業 務 を 完 了 するために 委 員 会 の 業 務 処 理 状 況 と 期 間 内 完 了 のための 計 画 又 は 対 策 を 毎 分 期 別 に 国 務 総 理 に 報 告 しなければなら ない 4 第 1 項 により 委 員 会 の 存 続 期 間 が 満 了 する 場 合 の 委 員 会 の 所 管 事 務 は 行 政 安 全 部 長 官 がこれを 継 承 する 第 20 条 ( 事 務 局 の 設 置 ) 1 委 員 会 の 事 務 を 処 理 するために 委 員 会 に 事 務 局 を 置 く 2 事 務 局 に 事 務 局 長 1 名 とその 他 の 必 要 な 職 員 を 置 く 3 事 務 局 長 は 委 員 会 の 議 決 を 経 て 委 員 長 の 提 請 により 大 統 領 が 任 命 する 4 所 属 職 員 のうち 5 級 以 上 公 務 員 又 は 高 位 公 務 員 団 に 属 する 一 般 職 公 務 員 は 委 員 長 の 提 請 により 大 統 領 が 任 命 し 6 級 以 下 公 務 員 は 委 員 長 が 任 命 する 5 事 務 局 長 は 委 員 長 の 指 揮 を 受 けて 事 務 局 の 事 務 を 管 掌 し 所 属 職 員 を 指 揮 監 督 す る 第 21 条 ( 職 員 の 身 分 保 障 ) 委 員 会 の 職 員 は 刑 の 宣 告 懲 戒 処 分 又 は 委 員 会 の 規 定 に 定 める 事 由 による 場 合 を 除 いて はその 意 思 に 反 して 退 職 休 職 降 任 又 は 免 職 されない 第 22 条 ( 申 告 及 び 申 請 の 却 下 ) 1 委 員 会 は 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 の 調 査 又 は 第 27 条 による 慰 労 金 等 の 支 給 申 請 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 にはこれを 調 査 することなく 却 下 することができる 1 申 告 又 は 申 請 が 委 員 会 の 調 査 対 象 に 属 しない 場 合 2 申 告 又 は 申 請 の 内 容 がそれ 自 体 として 明 確 に 虚 偽 又 は 理 由 がないと 認 められる 場 合 3 委 員 会 が 却 下 した 申 告 又 は 申 請 と 同 一 の 事 実 について 再 び 申 告 又 は 申 請 をした 場 合 6 / 12

7 但 し 申 告 人 又 は 申 請 人 が 従 来 の 申 告 又 は 申 請 において 提 出 しなかった 重 大 な 疎 明 資 料 を 提 出 した 場 合 を 除 く 2 委 員 会 は 調 査 を 開 始 した 後 にその 申 告 又 は 申 請 が 第 1 項 各 号 の 一 に 該 当 することと なった 場 合 にもその 申 告 又 は 申 請 を 却 下 することができる 第 23 条 ( 被 害 真 相 調 査 方 法 等 ) 1 委 員 会 は 被 害 真 相 調 査 及 び 慰 労 金 等 の 支 給 審 査 のために 次 の 各 号 の 措 置 をすること ができる 1 申 請 人 証 人 及 び 参 考 人 等 に 対 する 陳 述 書 提 出 要 求 出 席 要 求 及 び 証 言 又 は 陳 述 聴 取 2 関 係 人 関 係 機 関 施 設 又 は 団 体 等 に 対 する 関 連 資 料 又 は 物 件 提 出 要 求 3 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 が 発 生 した 場 所 等 に 対 する 実 地 調 査 4 死 亡 者 の 遺 族 ではない 者 であって 被 害 者 の 遺 体 を 保 管 し 又 は 遺 体 の 所 在 を 知 る 者 又 は 団 体 等 に 対 する 関 連 資 料 及 び 遺 体 の 提 出 要 求 5 行 政 機 関 及 びその 他 の 関 係 機 関 に 必 要 な 協 力 要 請 6 鑑 定 人 の 指 定 及 び 鑑 定 依 頼 2 委 員 会 は 必 要 と 認 める 場 合 には 委 員 又 は 所 属 職 員 に 第 1 項 各 号 の 措 置 をさせること ができる 3 第 1 項 第 2 号 から 第 5 号 までの 規 定 により 関 連 資 料 物 件 若 しくは 遺 体 の 提 出 又 は 必 要 な 協 力 を 要 求 された 関 係 機 関 等 の 長 は 大 統 領 令 に 定 める 特 別 な 事 由 がない 限 りこ れに 応 じなければならず 関 連 資 料 の 発 掘 及 び 閲 覧 並 びに 実 地 調 査 のために 必 要 な 便 宜 を 提 供 しなければならない 4 第 1 項 第 2 号 により 提 出 要 求 を 受 けた 関 係 機 関 等 の 長 は 当 該 資 料 が 外 国 で 保 管 され ている 場 合 には 当 該 国 家 の 政 府 と 誠 実 に 交 渉 し その 処 理 結 果 を 委 員 会 に 通 報 しなけ ればならない 5 委 員 会 は 関 係 機 関 を 通 じて 外 国 の 公 共 機 関 が 保 管 する 資 料 について 当 該 国 家 の 政 府 にその 公 開 を 要 請 することができる 6 委 員 会 は 被 害 者 の 遺 体 情 報 を 聚 合 管 理 し 被 害 者 の 遺 族 に 当 該 情 報 を 提 供 するこ とができる 第 24 条 ( 申 告 及 び 申 請 の 棄 却 ) 委 員 会 は 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 の 申 告 又 は 申 請 を 調 査 した 結 果 その 内 容 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 にはその 申 告 又 は 申 請 を 棄 却 しなければ ならない 1 申 告 若 しくは 申 請 内 容 が 事 実 でないことが 明 白 又 は 事 実 と 認 めるに 足 りる 客 観 的 な 証 拠 がない 場 合 2 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 に 該 当 しない 場 合 7 / 12

8 3 被 害 真 相 調 査 が 適 切 でない 場 合 として 大 統 領 令 に 定 める 場 合 第 25 条 ( 被 害 真 相 調 査 及 び 被 害 判 定 不 能 決 定 ) 1 委 員 会 は 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 の 真 相 を 明 らかにすることができない 場 合 には 調 査 不 能 である 旨 とその 事 由 を 記 載 した 決 定 をしなければならない 2 委 員 会 は 被 害 者 及 び 親 族 が 被 害 申 告 をした 場 合 に 被 害 の 真 相 を 明 らかにすることが できない 場 合 被 害 判 定 不 能 の 旨 とその 事 由 を 記 載 した 決 定 をすることができる 3 委 員 会 は 第 1 項 及 び 第 2 項 の 決 定 後 に 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 を 証 明 する 新 資 料 が 発 見 された 場 合 には 被 害 申 告 人 若 しくは 真 相 調 査 申 請 人 の 申 請 又 は 職 権 により 再 調 査 することができる 第 26 条 ( 決 定 等 ) 1 委 員 会 は 該 当 被 害 に 対 する 調 査 を 完 了 した 場 合 には 次 の 各 号 の 事 項 を 決 定 しなけれ ばならない 1 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 の 有 無 2 該 当 被 害 の 原 因 及 び 背 景 3 被 害 者 及 び 遺 族 2 委 員 会 は 第 1 項 の 決 定 をした 後 必 要 な 場 合 には 被 害 真 相 調 査 等 について 公 表 し 又 は 大 統 領 と 国 会 に 報 告 することができる 第 27 条 ( 慰 労 金 等 の 支 給 申 請 ) 1 慰 労 金 等 の 支 給 を 受 けようとする 者 は 大 統 領 令 に 定 める 証 拠 資 料 を 添 付 して 書 面 で 委 員 会 に 慰 労 金 等 の 支 給 を 申 請 しなければならない 2 第 1 項 による 慰 労 金 等 の 支 給 申 請 は 2012 年 6 月 30 日 までに 行 わなければならない 但 し 委 員 会 が 被 害 者 及 び 遺 族 について 調 査 中 である 場 合 には 第 29 条 による 決 定 書 正 本 を 受 領 した 日 から 60 日 以 内 に 慰 労 金 等 の 支 給 を 申 請 することができる < 改 正 , > 3 委 員 会 は 第 1 項 により 提 出 された 申 請 書 又 はその 他 の 関 連 証 拠 資 料 に 不 備 な 事 項 が あると 判 断 する 場 合 にはその 申 請 人 に 補 完 すべき 事 項 及 び 期 間 を 明 示 して 補 完 を 要 求 することができる この 場 合 補 完 期 間 は 60 日 以 内 とするが 補 完 に 関 する 事 項 を 徹 底 して 案 内 しなければならない 4 その 他 慰 労 金 等 の 支 給 申 請 に 必 要 な 事 項 は 大 統 領 令 で 定 める 第 28 条 ( 慰 労 金 等 支 給 申 請 の 審 議 と 決 定 ) 1 委 員 会 は 慰 労 金 等 の 支 給 申 請 を 受 けた 日 から 6 ヶ 月 以 内 に 支 援 の 可 否 とその 金 額 を 審 議 及 び 決 定 しなければならない 但 しその 期 間 内 に 決 定 することができない 正 当 な 8 / 12

9 事 由 がある 場 合 には 委 員 会 の 決 定 により 1 回 に 限 り 90 日 の 範 囲 内 で 審 議 及 び 決 定 期 間 を 延 長 することができ 被 害 者 及 び 遺 族 について 調 査 中 である 場 合 にはその 調 査 が 終 了 するまで 審 議 及 び 決 定 期 間 を 延 長 することができる 2 第 27 条 第 3 項 により 申 請 人 が 申 込 書 類 を 補 完 する 場 合 には 補 完 された 書 類 を 受 領 し た 日 を 支 給 申 請 日 とみなす 3 その 他 審 議 及 び 決 定 に 必 要 な 事 項 は 大 統 領 令 で 定 める 第 29 条 ( 決 定 書 送 達 及 び 再 審 議 ) 1 委 員 会 は 第 22 条 による 却 下 決 定 第 24 条 による 棄 却 決 定 第 25 条 による 被 害 真 相 調 査 及 び 被 害 判 定 不 能 決 定 第 26 条 による 被 害 者 及 び 遺 族 の 認 定 第 28 条 による 慰 労 金 等 の 支 給 の 可 否 の 決 定 をした 場 合 には 遅 滞 なくその 事 由 を 明 示 し その 決 定 書 正 本 を 申 告 人 又 は 申 請 人 に 送 達 しなければならない 2 第 1 項 の 送 達 に 関 しては 民 事 訴 訟 法 の 送 達 に 関 する 規 定 を 準 用 する 3 被 害 申 告 人 又 は 被 害 真 相 調 査 申 請 人 であった 者 が 死 亡 又 は 所 在 不 明 の 場 合 にはその 配 偶 者 又 は 直 系 尊 卑 属 に 送 達 しなければならない 4 委 員 会 は 第 1 項 及 び 第 3 項 による 送 達 をする 場 合 には 送 達 対 象 者 に 再 審 議 申 請 の 提 起 その 手 続 と 期 間 及 びその 他 の 必 要 な 事 項 を 告 知 しなければならない 5 第 1 項 及 び 第 3 項 により 決 定 書 を 受 領 した 者 はその 内 容 に 異 議 がある 場 合 には 決 定 書 を 受 領 した 日 から 60 日 以 内 に 委 員 会 に 書 面 で 再 審 議 申 請 することができる 6 第 5 項 による 委 員 会 の 再 審 議 決 定 は 60 日 以 内 に 行 わなければならない 但 しその 期 間 内 に 決 定 することができない 正 当 な 事 由 がある 場 合 には 委 員 会 の 決 定 により 1 回 に 限 り 30 日 の 範 囲 で 再 審 議 決 定 期 間 を 延 長 することができる 7 再 審 議 決 定 書 の 送 達 については 第 1 項 及 び 第 2 項 を 準 用 する 8 第 4 項 乃 至 第 6 項 の 規 定 による 再 審 議 申 請 の 手 続 に 必 要 な 事 項 は 大 統 領 令 で 定 める 第 30 条 ( 申 請 人 の 同 意 と 慰 労 金 等 の 支 給 ) 1 決 定 書 正 本 の 送 達 を 受 けた 申 請 人 が 慰 労 金 等 の 支 給 を 受 けようとする 場 合 にはその 決 定 に 対 する 同 意 書 を 添 付 して 委 員 会 に 慰 労 金 等 の 支 給 を 請 求 しなければならない 2 慰 労 金 等 の 支 給 に 関 する 手 続 等 に 必 要 な 事 項 は 大 統 領 令 で 定 める 第 31 条 ( 慰 労 金 等 の 支 給 を 受 ける 権 利 の 保 護 ) 慰 労 金 等 の 支 給 を 受 ける 権 利 は 譲 渡 若 しくは 担 保 として 提 供 し 又 は 差 し 押 さえることが できない 第 32 条 ( 租 税 免 除 ) 慰 労 金 等 には 租 税 特 例 制 限 法 に 定 めるところにより 国 税 及 び 地 方 税 を 賦 課 しない 9 / 12

10 第 33 条 ( 消 滅 時 効 等 ) 1 慰 労 金 及 び 未 収 金 支 援 金 の 支 給 を 受 ける 権 利 は 決 定 書 正 本 が 申 請 人 に 送 達 された 日 から 1 年 間 行 使 しない 場 合 には 時 効 の 完 成 により 消 滅 する 2 第 6 条 による 医 療 支 援 金 の 支 給 を 受 ける 権 利 は 第 27 条 第 1 項 による 支 給 申 請 をした 日 から 発 生 する 第 34 条 ( 還 収 等 ) 1 国 家 は 慰 労 金 等 の 支 給 を 受 けた 者 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 にはその 慰 労 金 等 の 全 部 又 は 一 部 を 還 収 することができる 1 虚 偽 又 はその 他 の 不 正 な 方 法 により 慰 労 金 等 の 支 給 を 受 けた 場 合 2 錯 誤 又 はその 他 の 事 由 により 過 って 支 給 を 受 けた 場 合 2 国 家 が 第 1 項 により 慰 労 金 等 を 還 収 する 場 合 には 国 税 徴 収 法 を 準 用 する 第 35 条 ( 結 果 報 告 書 作 成 等 ) 1 委 員 会 は 第 19 条 による 存 続 期 間 が 満 了 する 日 から 6 ヶ 月 以 内 に 委 員 会 の 活 動 に 関 す る 総 合 的 な 結 果 報 告 書 を 作 成 して 大 統 領 と 国 会 に 報 告 し これを 公 表 しなければなら ない 2 第 1 項 による 報 告 書 にはこの 法 施 行 前 の 日 帝 強 制 占 領 下 強 制 動 員 被 害 真 相 究 明 委 員 会 と 太 平 洋 戦 争 前 後 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 支 援 委 員 会 の 活 動 に 関 する 事 項 を 含 まなけれ ばならない 3 第 1 項 による 報 告 書 に 含 まれる 内 容 は 大 統 領 令 で 定 める 第 36 条 ( 類 似 名 称 の 使 用 禁 止 ) 委 員 会 ではない 者 は 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 調 査 及 び 国 外 強 制 動 員 犠 牲 者 等 支 援 委 員 会 又 はこれと 類 似 の 名 称 を 使 用 することができない 第 37 条 ( 被 害 者 関 連 財 団 支 援 等 ) 政 府 は 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 によって 死 亡 した 者 を 追 悼 し 歴 史 的 意 味 を 反 芻 し 平 和 と 人 権 を 伸 長 するため 次 の 各 号 の 事 業 を 施 行 し 又 はこの 事 業 を 遂 行 する 目 的 により 設 立 さ れる 財 団 に 必 要 な 費 用 を 予 算 の 範 囲 で 支 援 し 又 は 基 金 を 出 損 することができる < 改 正 > 1 追 悼 空 間 ( 追 悼 墓 地 追 悼 塔 追 悼 公 園 )の 造 成 等 の 慰 霊 事 業 2 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 資 料 館 及 び 博 物 館 の 建 設 3 日 帝 強 制 動 員 被 害 に 関 する 文 化 学 術 事 業 及 び 調 査 研 究 事 業 4 その 他 の 関 連 事 業 10 / 12

11 [ 題 目 改 正 ] 第 38 条 ( 家 族 関 係 登 録 簿 の 作 成 ) 対 日 抗 争 期 強 制 動 員 被 害 によって 家 族 関 係 登 録 簿 が 作 成 されず 又 は 家 族 関 係 登 録 簿 に 記 載 された 内 容 が 事 実 と 異 なる 場 合 には 他 の 法 令 の 規 定 にかかわらず 委 員 会 の 決 定 により 大 法 院 規 則 に 定 める 手 続 により 家 族 関 係 登 録 簿 の 作 成 又 は 記 録 の 訂 正 をすることができる 第 39 条 ( 公 務 員 の 派 遣 等 ) 1 委 員 長 は 委 員 会 の 業 務 遂 行 のために 必 要 と 認 める 場 合 には 国 家 機 関 又 は 地 方 自 治 体 の 長 に 所 属 公 務 員 の 派 遣 勤 務 及 びこれに 対 し 必 要 な 支 援 を 要 請 することができる こ の 場 合 派 遣 要 請 等 を 受 けた 国 家 機 関 又 は 地 方 自 治 体 の 長 は 業 務 遂 行 に 重 大 な 支 障 のな い 限 りこれに 従 わなければならない 2 第 1 項 により 公 務 員 を 派 遣 した 国 家 機 関 又 は 地 方 自 治 体 の 長 は 委 員 会 に 派 遣 された 者 に 人 事 上 不 利 な 措 置 をしてはならない 第 40 条 ( 権 限 の 委 任 委 託 ) 1 委 員 会 は 業 務 を 処 理 するにあたり 必 要 と 認 める 場 合 には 大 統 領 令 に 定 めるところに よりその 業 務 の 一 部 を 特 別 市 長 広 域 市 長 道 知 事 特 別 自 治 道 知 事 又 は 市 長 郡 守 区 庁 長 ( 自 治 区 の 区 庁 長 をいう)に 委 任 することができる 2 委 員 会 は 大 統 領 令 の 定 めるところにより 慰 労 金 等 の 支 給 に 関 する 事 務 を 金 融 会 社 等 に 委 託 することができる 第 41 条 ( 罰 則 適 用 における 公 務 員 擬 制 ) 公 務 員 でない 委 員 会 の 委 員 又 は 職 員 は 刑 法 第 129 条 乃 至 第 132 条 の 規 定 による 罰 則 の 適 用 においては 公 務 員 とみなす 第 42 条 ( 罰 則 ) 1 第 11 条 第 1 項 に 違 反 し 職 務 を 行 う 委 員 職 員 若 しくは 鑑 定 人 を 暴 行 若 しくは 脅 迫 し 又 は 委 員 職 員 若 しくは 鑑 定 人 に 対 しその 業 務 上 の 行 為 を 強 要 阻 止 若 しくは 職 を 辞 退 するようにする 目 的 で 暴 行 若 しくは 脅 迫 した 者 は 5 年 以 下 の 懲 役 又 は 2 千 万 ウ ォン 以 下 の 罰 金 に 処 する 2 虚 偽 その 他 の 不 正 な 方 法 により 慰 労 金 等 の 支 給 を 受 け 又 は 受 けさせた 者 は 5 年 以 下 の 懲 役 又 は 2 千 万 ウォン 以 下 の 罰 金 に 処 する 3 第 2 項 の 未 遂 犯 は 処 罰 する 4 第 13 条 に 違 反 した 者 は 2 年 以 下 の 懲 役 又 は 1 千 万 ウォン 以 下 の 罰 金 に 処 する 11 / 12

12 第 43 条 ( 過 怠 金 ) 1 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 者 には 1 千 万 ウォン 以 下 の 過 怠 金 を 賦 課 する 1 正 当 な 事 由 なく 第 23 条 第 1 項 第 3 号 による 実 地 調 査 を 拒 否 又 は 忌 避 した 者 2 正 当 な 事 由 なく 第 23 条 第 1 項 第 4 号 による 遺 体 及 び 関 連 資 料 の 提 出 を 拒 否 した 者 3 第 36 条 に 違 反 して 類 似 名 称 を 使 用 した 者 2 第 1 項 による 過 怠 金 は 大 統 領 令 の 定 めるところにより 委 員 長 が 賦 課 及 び 徴 収 する 付 則 < 第 号 > この 法 は 公 布 した 日 から 施 行 する 12 / 12

第 4 条 (1) 使 用 者 は 2 年 を 超 えない 範 囲 内 で( 期 間 制 勤 労 契 約 の 反 復 更 新 等 の 場 合 は その 継 続 勤 労 した 総 期 間 が2 年 を 超 えない 範 囲 内 で) 期 間 制 勤 労 者 を 使 用 することができる ただ し 次 の

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