Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "○"

Transcription

1 町 村 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 改 正 平 成 9 年 8 月 5 日 条 例 第 6 号 平 成 13 年 1 月 16 日 条 例 第 1 号 平 成 13 年 8 月 1 日 条 例 第 9 号 平 成 8 年 4 月 1 日 条 例 第 11 号 平 成 9 年 10 月 16 日 条 例 第 8 号 平 成 13 年 3 月 28 日 条 例 第 4 号 平 成 14 年 3 月 27 日 条 例 第 1 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 条 例 は 長 崎 県 市 町 村 総 合 事 務 組 合 規 約 ( 平 成 8 年 自 治 許 第 40 号 ) 第 3 条 に 規 定 する 別 表 第 2の 第 3 条 第 1 号 に 関 する 事 務 の 項 に 該 当 する 組 合 市 町 村 及 び 組 合 ( 以 下 組 合 町 村 という )の 職 員 の 退 職 手 当 に 関 する 事 項 を 定 めることを 目 的 とする ( 退 職 手 当 の 支 給 ) 第 2 条 この 条 例 の 規 定 による 退 職 手 当 は 前 条 に 規 定 する 職 員 のうち 常 時 勤 務 に 服 する ことを 要 するもの( 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 ) 第 28 条 の4 第 1 項 第 28 条 の 5 第 1 項 又 は 第 28 条 の6 第 1 項 若 しくは 第 2 項 の 規 定 により 採 用 された 者 を 除 く 以 下 職 員 という )が 退 職 した 場 合 に その 者 ( 死 亡 による 退 職 の 場 合 には その 遺 族 ) に 支 給 する 2 町 村 長 助 役 収 入 役 教 育 長 又 は 一 部 事 務 組 合 の 特 別 職 たる 副 管 理 者 ( 以 下 町 村 長 等 という )の 任 期 が 満 了 したときは 当 該 任 期 満 了 を 退 職 とみなしてこの 条 例 を 適 用 する 3 職 員 以 外 の 者 のうち 職 員 について 定 められている 勤 務 時 間 以 上 勤 務 した 日 ( 法 令 又 は 条 例 若 しくはこれに 基 づく 組 合 町 村 の 規 則 により 勤 務 を 要 しないこととされ 又 は 休 暇 を 与 えられた 日 を 含 む )が22 日 以 上 ある 月 が 引 き 続 いて12 月 を 超 えるに 至 ったもの で その 超 えるに 至 った 日 以 後 引 き 続 き 当 該 勤 務 時 間 により 勤 務 することとされている ものは 職 員 とみなして この 条 例 ( 第 4 条 中 25 年 以 上 勤 続 した 者 の 退 職 に 係 る 部 分 並 びに20 年 以 上 25 年 未 満 の 期 間 勤 続 した 者 の 通 勤 による 負 傷 又 は 病 気 ( 以 下 傷 病 とい う )による 退 職 及 び 死 亡 による 退 職 に 係 る 部 分 以 外 の 部 分 並 びに 第 5 条 中 公 務 上 の 傷 病 又 は 死 亡 による 退 職 に 係 る 部 分 並 びに25 年 以 上 勤 続 した 者 の 通 勤 による 傷 病 による 退 職 及 び 死 亡 による 退 職 に 係 る 部 分 以 外 の 部 分 を 除 く )の 規 定 を 適 用 する ( 普 通 退 職 の 場 合 の 退 職 手 当 ) 第 3 条 次 条 又 は 第 5 条 第 1 項 若 しくは 第 2 項 の 規 定 に 該 当 する 場 合 を 除 くほか 退 職 し た 者 に 対 する 退 職 手 当 の 額 は 退 職 の 日 におけるその 者 の 給 料 月 額 に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする ⑴ 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の100 ⑵ 11 年 以 上 20 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の110 ⑶ 21 年 以 上 24 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち 傷 病 ( 地 方 公 務 員 等 共 済 組 合 法 ( 昭 和 37 年 法 律 第 152 号 ) 第

2 84 条 第 2 項 に 規 定 する 障 害 等 級 に 該 当 する 程 度 の 障 害 の 状 態 にある 傷 病 とする 次 条 第 2 項 並 びに 第 5 条 第 1 項 及 び 第 2 項 において 同 じ ) 又 は 死 亡 によらず その 者 の 都 合 に より 退 職 した 者 に 対 する 退 職 手 当 の 額 は その 者 が 次 の 各 号 に 掲 げる 者 に 該 当 するとき は 同 項 の 規 定 にかかわらず 同 項 の 規 定 により 計 算 した 額 に 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 とする ⑴ 勤 続 期 間 1 年 以 上 5 年 以 下 の 者 100 分 の60 ⑵ 勤 続 期 間 6 年 以 上 10 年 以 下 の 者 100 分 の75 ( 長 期 勤 続 後 の 退 職 等 の 場 合 の 退 職 手 当 ) 第 4 条 25 年 以 上 勤 続 して 退 職 した 者 ( 次 条 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 に 該 当 する 者 を 除 く ) 20 年 以 上 25 年 未 満 の 期 間 勤 続 して 退 職 した 者 ( 地 方 公 務 員 法 第 28 条 の2 第 1 項 の 規 定 により 退 職 した 者 ( 同 法 第 28 条 の3 第 1 項 の 期 限 又 は 同 条 第 2 項 の 規 定 により 延 長 された 期 間 の 到 来 により 退 職 した 者 を 含 む ) 若 しくはこれに 準 ずる 他 の 法 令 の 規 定 によ り 退 職 した 者 法 律 の 規 定 に 基 づく 任 期 を 終 えて 退 職 した 者 又 はその 者 の 非 違 によるこ となく 勧 奨 を 受 けて 退 職 した 者 に 限 る ) 又 は 勤 務 公 署 (これに 準 ずるものを 含 む 以 下 同 じ )の 移 転 により 退 職 した 者 に 対 する 退 職 手 当 の 額 は 退 職 の 日 におけるその 者 の 給 料 月 額 に その 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする ⑴ 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の125 ⑵ 11 年 以 上 20 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の137.5 ⑶ 21 年 以 上 30 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の150 ⑷ 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の125 2 前 項 の 規 定 は 20 年 以 上 25 年 未 満 の 期 間 勤 続 した 者 で 通 勤 ( 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 ( 昭 和 42 年 法 律 第 121 号 ) 第 2 条 第 2 項 及 び 第 3 項 に 規 定 する 通 勤 をいう 以 下 同 じ ) による 傷 病 により 退 職 し 死 亡 ( 公 務 上 の 死 亡 を 除 く )により 退 職 し 又 は 定 年 に 達 し た 日 以 後 その 者 の 非 違 によることなく 退 職 した 者 ( 前 項 の 規 定 に 該 当 する 者 を 除 く )に 対 する 退 職 手 当 の 額 について 準 用 する ( 整 理 退 職 等 の 場 合 の 退 職 手 当 ) 第 5 条 職 制 若 しくは 定 数 の 改 廃 若 しくは 予 算 の 減 少 により 廃 職 若 しくは 過 員 を 生 ずるこ とにより 退 職 した 者 公 務 上 の 傷 病 又 は 死 亡 により 退 職 した 者 又 は25 年 以 上 勤 続 して 退 職 した 者 ( 地 方 公 務 員 法 第 28 条 の2 第 1 項 の 規 定 により 退 職 した 者 ( 同 法 第 28 条 の3 第 1 項 の 期 限 又 は 同 条 第 2 項 の 規 定 により 延 長 された 期 限 の 到 来 により 退 職 した 者 を 含 む ) 若 しくはこれに 準 ずる 他 の 法 令 の 規 定 により 退 職 した 者 法 律 の 規 定 に 基 づく 任 期 を 終 えて 退 職 した 者 又 はその 者 の 非 違 によることなく 勧 奨 を 受 けて 退 職 した 者 に 限 る ) に 対 する 退 職 手 当 の 額 は 退 職 の 日 におけるその 者 の 給 料 月 額 に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする ⑴ 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の150

3 ⑵ 11 年 以 上 20 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の165 ⑶ 21 年 以 上 30 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の180 ⑷ 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の150 2 前 項 の 規 定 は 25 年 以 上 勤 続 した 者 で 通 勤 による 傷 病 により 退 職 し 死 亡 により 退 職 し 又 は 定 年 に 達 した 日 以 後 その 者 の 非 違 によることなく 退 職 した 者 ( 前 項 の 規 定 に 該 当 する 者 を 除 く )に 対 する 退 職 手 当 の 額 について 準 用 する 3 第 1 項 に 規 定 する 者 で 次 の 各 号 に 掲 げる 者 に 該 当 するものに 対 する 退 職 手 当 の 額 が 退 職 の 日 におけるその 者 の 基 本 給 月 額 に 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 に 満 たな いときは 同 項 の 規 定 にかかわらず その 乗 じて 得 た 額 をもって 退 職 手 当 の 額 とする ⑴ 勤 続 期 間 1 年 未 満 の 者 100 分 の270 ⑵ 勤 続 期 間 1 年 以 上 2 年 未 満 の 者 100 分 の360 ⑶ 勤 続 期 間 2 年 以 上 3 年 未 満 の 者 100 分 の450 ⑷ 勤 続 期 間 3 年 以 上 の 者 100 分 の540 4 前 項 の 基 本 給 月 額 は 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 する 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 95 号 )の 規 定 による 給 与 に 相 当 する 給 与 に 関 する 組 合 町 村 の 条 例 の 規 定 による 給 料 表 が 適 用 される 職 員 については 給 料 及 び 扶 養 手 当 月 額 の 合 計 額 とし その 他 の 職 員 についてはこの 基 本 給 月 額 に 準 じて 組 合 町 村 の 規 定 で 定 める 額 とする 5 第 1 項 及 び 第 3 項 の 規 定 は 過 去 の 退 職 につき 既 にこれらの 規 定 の 適 用 を 受 け かつ 退 職 の 日 の 翌 日 から1 年 内 に 再 び 職 員 となった 者 が その 再 び 職 員 となった 日 から 起 算 して1 年 内 に 退 職 した 場 合 においては 適 用 しない ( 定 年 前 早 期 退 職 者 に 対 する 退 職 手 当 に 係 る 特 例 ) 第 5 条 の2 前 条 第 1 項 の 規 定 に 該 当 する 者 (25 年 以 上 勤 続 し 法 律 の 規 定 に 基 づく 任 期 を 終 えて 退 職 した 者 を 除 く )のうち 定 年 に 達 する 日 から6 月 前 までに 退 職 した 者 であ って その 勤 続 期 間 が25 年 以 上 であり かつ その 年 齢 が 退 職 の 日 において 定 められて いる 者 に 係 る 定 年 から10 年 を 減 じた 年 齢 以 上 であるものに 対 する 同 項 の 規 定 の 適 用 につ いては 同 項 中 給 料 月 額 とあるのは 給 料 月 額 及 び 当 該 給 料 月 額 に 退 職 の 日 におい て 定 められているその 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 におけるその 者 の 年 齢 との 差 に 相 当 する 年 数 1 年 につき100 分 の2を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする ( 消 防 職 員 に 対 する 退 職 手 当 ) 第 5 条 の3 消 防 職 員 ( 消 防 司 令 補 消 防 士 長 若 しくは 消 防 士 又 は 常 勤 の 消 防 団 員 である 者 をいう 以 下 同 じ )の 退 職 手 当 の 額 は 第 3 条 から 前 条 までの 規 定 により 計 算 した 退 職 手 当 の 額 ( 以 下 一 般 の 退 職 手 当 の 額 という )に 退 職 の 日 におけるその 者 の 給 料 月 額 に 別 表 に 掲 げる 在 職 年 数 ( 地 方 公 務 員 等 共 済 組 合 法 の 施 行 日 以 後 において 消 防 職 員 であった 期 間 に 限 る )に 応 ずる 同 表 の 増 加 月 数 を 乗 じて 得 た 額 を 加 算 した 額 とする こ の 場 合 において 在 職 期 間 に1 年 未 満 の 端 数 月 数 がある 場 合 には その 端 数 は 切 り 捨 て る

4 ( 勧 奨 の 要 件 ) 第 5 条 の4 勧 奨 を 受 けて 退 職 した 者 に 係 る 当 該 勧 奨 は その 事 実 について 規 則 で 定 め るところにより 記 録 が 作 成 されたものでなければならない ( 町 村 長 等 の 退 職 手 当 の 特 例 ) 第 6 条 町 村 長 等 の 退 職 手 当 の 額 は 第 3 条 から 第 5 条 まで 及 び 第 5 条 の3の 規 定 にかか わらず 退 職 した 日 におけるその 者 の 給 料 月 額 に 次 の 各 号 の 区 分 による 割 合 を 乗 じて 得 た 額 とする ⑴ 町 村 長 については 勤 続 期 間 1 年 につき100 分 の500 ⑵ 助 役 については 勤 続 期 間 1 年 につき100 分 の300 ⑶ 収 入 役 については 勤 続 期 間 1 年 につき100 分 の250 ⑷ 教 育 長 については 勤 続 期 間 1 年 につき100 分 の250 ⑸ 一 部 事 務 組 合 の 特 別 職 たる 副 管 理 者 については 勤 続 期 間 1 年 につき100 分 の250 2 前 項 各 号 に 規 定 する 者 が 公 務 上 の 傷 病 又 は 死 亡 により 退 職 したときは 同 項 の 規 定 にかかわらず その 乗 じて 得 た 額 に100 分 の150を 乗 じて 得 た 額 をもって 退 職 手 当 の 額 と する 3 第 1 項 の 勤 続 期 間 の 計 算 は 任 期 開 始 の 日 又 は 選 任 された 日 から 退 職 の 日 までの 在 職 月 数 による ただし 1 月 未 満 の 端 数 は 切 り 捨 てる 4 町 村 長 等 が 退 職 した 日 の 翌 日 に 再 び 同 一 の 職 に 選 挙 され 又 は 選 任 された 場 合 におい て その 選 挙 され 又 は 選 任 された 日 から90 日 以 内 に 当 該 町 村 長 等 から 組 合 長 に 対 し 第 10 条 第 3 項 の 規 定 の 例 によることの 申 出 があったときは その 前 後 の 在 職 期 間 は 通 算 する 5 前 2 項 の 規 定 により 計 算 した 在 職 期 間 に1 年 未 満 の 端 数 がある 場 合 には その 端 数 を 12で 除 して 得 た 数 を 在 職 期 間 に 加 える ただし その 在 職 期 間 が1 月 以 上 1 年 未 満 の 場 合 には これを1 年 とする ( 助 役 等 の 退 職 手 当 の 特 例 ) 第 6 条 の2 国 家 公 務 員 若 しくは 国 家 公 務 員 を 経 た 職 員 又 は 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 若 しく は 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 を 経 た 職 員 ( 管 理 者 が 特 に 認 めたものに 限 る 以 下 職 員 以 外 の 公 務 員 という )から 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることなく 引 き 続 いて 組 合 町 村 の 助 役 収 入 役 又 は 教 育 長 ( 以 下 助 役 等 という )となった 者 の 職 員 以 外 の 公 務 員 としての 在 職 期 間 は その 者 の 引 き 続 く 助 役 等 としての 勤 続 期 間 に 通 算 する 2 前 項 の 規 定 により 在 職 期 間 を 通 算 された 助 役 等 が 退 職 した 場 合 における 退 職 手 当 の 額 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 次 の 各 号 に 掲 げる 額 の 合 計 額 とする ⑴ その 者 の 最 終 の 退 職 に 係 る 助 役 等 としての 在 職 期 間 について 前 条 の 規 定 により 算 定 した 額 ⑵ その 者 の 最 終 の 職 以 外 の 前 条 各 号 に 掲 げるそれぞれの 助 役 等 としての 在 職 期 間 につ いて 当 該 各 号 の 助 役 等 に 係 る 最 終 の 職 の 退 職 日 における 給 料 月 額 を 基 礎 としてそれ

5 ぞれ 同 条 の 規 定 を 準 用 して 算 定 した 合 計 額 ⑶ その 者 の 職 員 以 外 の 公 務 員 としての 在 職 期 間 について その 者 が 職 員 以 外 の 公 務 員 を 退 職 した 日 に 受 けていた 給 料 月 額 を 基 礎 として この 条 例 に 規 定 する 一 般 職 員 の 例 により 算 定 した 額 第 6 条 の3 前 条 に 規 定 する 助 役 等 が 退 職 の 日 又 はその 翌 日 に 再 び 国 家 公 務 員 又 は 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 となった 場 合 において その 者 の 勤 続 期 間 が 国 家 公 務 員 又 は 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 に 対 する 退 職 手 当 に 関 する 規 定 により 国 家 公 務 員 又 は 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 としての 勤 続 期 間 に 通 算 されることに 定 められているときは この 条 例 による 退 職 手 当 は 支 給 しない ( 公 務 又 は 通 勤 によることの 認 定 の 基 準 ) 第 7 条 任 命 権 者 は 退 職 の 理 由 となった 傷 病 又 は 死 亡 が 公 務 上 のもの 又 は 通 勤 によるも のであるかどうかを 認 定 するに 当 たっては 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 の 規 定 により 職 員 の 公 務 上 の 災 害 又 は 通 勤 による 災 害 に 対 する 補 償 を 実 施 する 場 合 における 認 定 の 基 準 に 準 拠 しなければならない ( 退 職 手 当 の 最 高 限 度 額 ) 第 8 条 第 3 条 から 第 5 条 の3までの 規 定 により 計 算 した 退 職 手 当 の 額 が 退 職 の 日 にお けるその 者 の 給 料 月 額 に60を 乗 じて 得 た 額 を 超 えるときは これらの 規 定 にかかわらず その 乗 じて 得 た 額 をその 者 の 退 職 手 当 の 額 とする ( 給 料 月 額 ) 第 9 条 この 条 例 において 給 料 月 額 とは 第 2 条 に 規 定 する 職 員 の 退 職 の 日 におけるその 者 の 給 料 (これに 相 当 する 給 料 を 含 む 以 下 同 じ )の 月 額 ( 給 料 が 日 額 で 定 められてい る 者 については 給 料 の 日 額 の23 日 分 に 相 当 する 額 とし 職 員 が 休 職 停 職 減 給 その 他 の 事 由 によりその 給 料 の 一 部 又 は 全 部 を 支 給 されない 場 合 においては これらの 事 由 がないと 仮 定 した 場 合 におけるその 者 の 受 けるべき 給 料 の 月 額 )とする ( 勤 続 期 間 の 計 算 ) 第 10 条 退 職 手 当 の 算 定 の 基 礎 となる 勤 続 期 間 の 計 算 は 職 員 ( 町 村 長 等 を 除 く 以 下 本 条 において 同 じ )としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 による 2 前 項 の 規 定 による 在 職 期 間 の 計 算 は 職 員 となった 日 の 属 する 月 から 退 職 した 日 の 属 する 月 までの 月 数 による 3 職 員 が 退 職 した 場 合 ( 第 13 条 第 1 項 各 号 の1に 該 当 する 場 合 を 除 く )において その 者 が 退 職 の 日 又 はその 翌 日 に 再 び 職 員 となったときは 前 2 項 の 規 定 による 在 職 期 間 の 計 算 については 引 き 続 いて 在 職 したものとみなす 4 前 3 項 の 規 定 による 在 職 期 間 のうちに 地 方 公 務 員 法 第 27 条 及 び 第 28 条 の 規 定 による 休 職 ( 公 務 上 の 傷 病 による 休 職 通 勤 による 傷 病 による 休 職 及 び 職 員 を 地 方 住 宅 供 給 公 社 法 ( 昭 和 40 年 法 律 第 124 号 )に 規 定 する 地 方 住 宅 供 給 公 社 地 方 道 路 公 社 法 ( 昭 和 45 年 法 律 第 82 号 )に 規 定 する 地 方 道 路 公 社 若 しくは 公 有 地 の 拡 大 の 推 進 に 関 する 法 律 ( 昭 和 47

6 年 法 律 第 66 号 )に 規 定 する 土 地 開 発 公 社 ( 以 下 地 方 公 社 という )の 業 務 に 従 事 させ るための 休 職 を 除 く ) 地 方 公 務 員 法 第 29 条 の 規 定 による 停 職 地 方 公 務 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 法 律 第 110 号 )に 基 づく 育 児 休 業 その 他 これらに 準 ずる 事 由 に より 現 実 に 職 務 に 従 事 することを 要 しない 期 間 のある 月 ( 現 実 に 職 務 に 従 事 することを 要 する 日 のあった 月 を 除 く )が1 以 上 あったときは その 月 数 の2 分 の1に 相 当 する 月 数 ( 地 方 公 務 員 法 第 55 条 の2 第 1 項 ただし 書 に 規 定 する 事 由 又 はこれに 準 ずる 事 由 によ り 現 実 に 職 務 に 従 事 することを 要 しなかった 期 間 については その 月 数 )を 前 3 項 の 規 定 により 計 算 した 在 職 期 間 から 除 算 する 5 第 1 項 に 規 定 する 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 には 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 ( 町 村 長 等 を 除 く ) 又 は 国 家 公 務 員 ( 国 家 公 務 員 退 職 手 当 法 ( 昭 和 28 年 法 律 第 182 号 ) 第 2 条 に 規 定 する 者 をいう 以 下 同 じ )( 以 下 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 と 総 称 する )が 引 き 続 いて 職 員 となったときにおけるその 者 の 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 を 含 むものとする この 場 合 において その 者 の 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 については 前 各 項 の 規 定 を 準 用 して 計 算 するほか 次 の 各 号 に 掲 げる 期 間 をその 者 の 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 として 引 き 続 いた 在 職 期 間 として 計 算 するものとする ただし 退 職 により この 条 例 の 規 定 による 退 職 手 当 に 相 当 する 給 与 の 支 給 を 受 けているときは 当 該 給 与 の 計 算 の 基 礎 となった 在 職 期 間 ( 当 該 給 与 の 計 算 の 基 礎 となるべき 在 職 期 間 がその 者 が 在 職 した 地 方 公 共 団 体 の 退 職 手 当 に 関 する 規 定 において 明 確 に 定 められていない 場 合 においては 当 該 給 与 の 額 を 退 職 の 日 における その 者 の 給 料 月 額 で 除 して 得 た 数 に12を 乗 じて 得 た 数 (1 未 満 の 端 数 を 生 じたときは その 端 数 を 切 り 捨 てる )に 相 当 する 月 数 )は その 者 の 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 には 含 まないものとする ⑴ 職 員 が 第 18 条 の 規 定 により 退 職 手 当 を 支 給 されないで 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 と なり 引 き 続 いて 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 として 在 職 した 後 引 き 続 いて 職 員 となった 場 合 においては 先 の 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 始 期 から 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 終 期 までの 期 間 ⑵ 他 の 地 方 公 共 団 体 で 退 職 手 当 に 関 する 規 定 において 当 該 地 方 公 共 団 体 以 外 の 地 方 公 共 団 体 の 公 務 員 又 は 地 方 公 社 に 使 用 される 者 ( 役 員 及 び 常 時 勤 務 に 服 することを 要 しない 者 を 除 く 以 下 地 方 公 社 職 員 という )が 任 命 権 者 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 地 方 公 社 の 要 請 に 応 じ 退 職 手 当 を 支 給 されないで 引 き 続 いて 当 該 地 方 公 共 団 体 の 公 務 員 となった 場 合 に 当 該 地 方 公 共 団 体 以 外 の 地 方 公 共 団 体 の 公 務 員 又 は 地 方 公 社 職 員 としての 勤 続 期 間 を 当 該 地 方 公 共 団 体 の 公 務 員 としての 勤 続 期 間 に 通 算 することと 定 めているもの( 以 下 通 算 制 度 を 有 する 地 方 公 共 団 体 という ) 公 務 員 ( 以 下 特 定 地 方 公 務 員 という )が 任 命 権 者 又 はその 委 任 を 受 けた 者 の 要 請 に 応 じ 引 き 続 いて 地 方 公 社 で 退 職 手 当 (これに 相 当 する 給 与 を 含 む 以 下 この 項 において 同 じ )に 関 する 規 定 において 地 方 公 務 員 又 は 他 の 地 方 公 社 職 員 が 任 命 権

7 者 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 他 の 地 方 公 社 の 要 請 に 応 じ 退 職 手 当 を 支 給 され ないで 引 き 続 いて 当 該 地 方 公 社 に 使 用 される 者 となった 場 合 に 地 方 公 務 員 又 は 他 の 地 方 公 社 職 員 としての 勤 続 期 間 を 当 該 地 方 公 社 に 使 用 される 者 としての 勤 続 期 間 に 通 算 することと 定 めているもの( 以 下 通 算 制 度 を 有 する 地 方 公 社 という )に 使 用 される 者 ( 役 員 及 び 常 時 勤 務 に 服 することを 要 しない 者 を 除 く 以 下 特 定 地 方 公 社 職 員 という )となるため 退 職 し かつ 引 き 続 き 特 定 地 方 公 社 職 員 として 在 職 した 後 引 き 続 いて 再 び 特 定 地 方 公 務 員 となるため 退 職 し かつ 引 き 続 き 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 として 在 職 した 後 更 に 引 き 続 いて 職 員 となった 場 合 においては 先 の 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 として 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 始 期 から 後 の 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 として の 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 終 期 までの 期 間 ⑶ 特 定 地 方 公 社 職 員 が 地 方 公 社 の 要 請 に 応 じ 引 き 続 いて 特 定 地 方 公 務 員 となるため 退 職 し かつ 引 き 続 き 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 として 在 職 した 後 引 き 続 いて 職 員 とな った 場 合 においては 特 定 地 方 公 社 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 始 期 から 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 終 期 までの 期 間 ⑷ 職 員 が 任 命 権 者 又 はその 委 任 を 受 けた 者 の 要 請 に 応 じ 特 定 地 方 公 社 職 員 となる ため 退 職 し かつ 引 き 続 き 特 定 地 方 公 社 職 員 として 在 職 した 後 引 き 続 いて 特 定 地 方 公 務 員 となるため 退 職 し かつ 引 き 続 き 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 として 在 職 した 後 引 き 続 いて 職 員 となった 場 合 においては 先 の 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 始 期 から 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 終 期 までの 期 間 6 前 各 項 の 規 定 により 計 算 した 在 職 期 間 に1 年 未 満 の 端 数 がある 場 合 には その 端 数 を 12で 除 した 数 を 在 職 期 間 に 加 える ただし その 在 職 期 間 が6 月 以 上 1 年 未 満 ( 第 3 条 第 1 項 ( 傷 病 又 は 死 亡 による 退 職 に 係 る 部 分 に 限 る ) 第 4 条 又 は 第 5 条 第 1 項 の 規 定 による 退 職 手 当 を 計 算 する 場 合 にあっては 1 年 未 満 )の 場 合 には これを1 年 とする 7 前 項 の 規 定 は 第 5 条 第 2 項 又 は 第 15 条 の 規 定 による 退 職 手 当 の 額 を 計 算 する 場 合 に おける 勤 続 期 間 の 計 算 については 適 用 しない 8 第 15 条 の 規 定 による 退 職 手 当 の 額 を 計 算 する 場 合 における 勤 続 期 間 の 計 算 については 前 各 項 の 規 定 により 計 算 した 在 職 期 間 に1 月 未 満 の 端 数 がある 場 合 には その 端 数 は 切 り 捨 てる ( 特 定 地 方 公 社 から 復 帰 した 職 員 等 に 対 する 退 職 手 当 に 係 る 特 例 ) 第 10 条 の2 職 員 のうち 任 命 権 者 又 はその 委 任 を 受 けた 者 の 要 請 に 応 じ 引 き 続 いて 特 定 地 方 公 社 職 員 となるため 退 職 し かつ 引 き 続 き 特 定 地 方 公 社 職 員 として 在 職 した 後 引 き 続 いて 再 び 職 員 となった 者 の 前 条 第 1 項 の 規 定 による 在 職 期 間 の 計 算 については 先 の 職 員 としての 在 職 期 間 の 始 期 から 後 の 職 員 としての 在 職 期 間 の 終 期 までの 期 間 は 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 とみなす 2 特 定 地 方 公 社 職 員 が 地 方 公 社 の 要 請 に 応 じ 引 き 続 いて 職 員 となるため 退 職 し か つ 引 き 続 いて 職 員 となった 場 合 におけるその 者 の 前 条 第 1 項 に 規 定 する 職 員 としての 引

8 き 続 いた 在 職 期 間 には その 者 の 特 定 地 方 公 社 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 を 含 む ものとする 3 前 2 項 の 場 合 における 特 定 地 方 公 社 職 員 としての 在 職 期 間 については 前 条 ( 第 4 項 を 除 く )の 規 定 を 準 用 して 計 算 するほか 次 の 各 号 に 掲 げる 期 間 を 特 定 地 方 公 社 職 員 とし ての 在 職 期 間 として 計 算 するものとする ⑴ 職 員 が 任 命 権 者 又 はその 委 任 を 受 けた 者 の 要 請 に 応 じ 引 き 続 いて 特 定 地 方 公 社 職 員 となるため 退 職 し かつ 引 き 続 き 特 定 地 方 公 社 職 員 として 在 職 した 後 引 き 続 い て 特 定 地 方 公 務 員 となるため 退 職 し かつ 引 き 続 き 特 定 地 方 公 務 員 として 在 職 した 後 引 き 続 いて 再 び 特 定 地 方 公 社 職 員 となるため 退 職 し かつ 引 き 続 き 特 定 地 方 公 社 職 員 として 在 職 した 後 引 き 続 いて 再 び 職 員 となった 場 合 においては 先 の 職 員 として の 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 始 期 から 後 の 特 定 地 方 公 社 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 終 期 までの 期 間 ⑵ 特 定 地 方 公 務 員 が 任 命 権 者 又 はその 委 任 を 受 けた 者 の 要 請 に 応 じ 引 き 続 いて 特 定 地 方 公 社 職 員 となるため 退 職 し かつ 引 き 続 き 特 定 地 方 公 社 職 員 として 在 職 した 後 引 き 続 いて 職 員 となった 場 合 においては 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 としての 引 き 続 い た 在 職 期 間 の 始 期 から 特 定 地 方 公 社 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 終 期 までの 期 間 ⑶ 特 定 地 方 公 社 職 員 が 地 方 公 社 の 要 請 に 応 じ 引 き 続 いて 特 定 地 方 公 務 員 となるた め 退 職 し かつ 引 き 続 き 特 定 地 方 公 務 員 として 在 職 した 後 引 き 続 いて 再 び 特 定 地 方 公 社 職 員 となるため 退 職 し かつ 引 き 続 き 特 定 地 方 公 社 職 員 として 在 職 した 後 更 に 引 き 続 いて 職 員 となるため 退 職 し かつ 引 き 続 いて 職 員 となった 場 合 においては 先 の 特 定 地 方 公 社 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 始 期 から 後 の 特 定 地 方 公 社 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 終 期 までの 期 間 4 職 員 が 第 1 項 の 規 定 に 該 当 する 退 職 をし かつ 引 き 続 いて 特 定 地 方 公 社 職 員 となっ た 場 合 又 は 第 2 項 の 規 定 に 該 当 する 職 員 が 退 職 し かつ 引 き 続 いて 特 定 地 方 公 社 職 員 となった 場 合 においては この 条 例 の 規 定 による 退 職 手 当 は 支 給 しない ( 公 益 法 人 等 へ 派 遣 された 職 員 に 対 する 退 職 手 当 に 係 る 特 例 ) 第 10 条 の3 公 益 法 人 等 への 一 般 職 の 地 方 公 務 員 の 派 遣 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 12 年 法 律 第 50 号 以 下 公 益 法 人 等 派 遣 法 という ) 第 2 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 定 められた 組 合 市 町 村 の 条 例 ( 以 下 公 益 法 人 等 派 遣 条 例 という )の 規 定 により 派 遣 された 職 員 ( 以 下 公 益 法 人 等 派 遣 職 員 という )で 派 遣 後 職 務 に 復 帰 した 職 員 が 退 職 した 場 合 ( 公 益 法 人 等 派 遣 職 員 がその 派 遣 の 期 間 中 に 退 職 した 場 合 を 含 む )におけるこの 条 例 の 規 定 の 適 用 に ついては 派 遣 先 団 体 の 業 務 に 係 る 業 務 上 の 傷 病 又 は 死 亡 は 第 4 条 第 2 項 第 5 条 第 1 項 及 び 第 10 条 第 4 項 に 規 定 する 公 務 上 の 傷 病 又 は 死 亡 と 当 該 業 務 に 係 る 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 50 号 ) 第 7 条 第 2 項 に 規 定 する 通 勤 による 傷 病 は 第 4 条 第 2 項 第 5 条 第 2 項 及 び 第 10 条 第 4 項 に 規 定 する 通 勤 による 傷 病 とみなす

9 2 公 益 法 人 等 派 遣 職 員 に 関 する 第 7 条 の 適 用 については 公 務 上 とあるのは 業 務 上 と 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 とあるのは 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 とする 3 第 10 条 第 4 項 の 規 定 は 公 益 法 人 等 派 遣 職 員 の 派 遣 の 期 間 ( 育 児 休 業 介 護 休 業 等 育 児 又 は 家 族 介 護 を 行 う 労 働 者 の 福 祉 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 法 律 第 76 号 )に 規 定 する 育 児 休 業 の 期 間 を 除 く )については 適 用 しない 4 前 項 の 規 定 は 公 益 法 人 等 派 遣 職 員 が 派 遣 先 団 体 から 所 得 税 法 ( 昭 和 40 年 法 律 第 33 号 ) 第 30 条 第 1 項 に 規 定 する 退 職 手 当 等 ( 同 法 第 31 条 の 規 定 により 退 職 手 当 等 とみなされるも のを 含 む )の 支 払 を 受 けた 場 合 には 適 用 しない ( 退 職 派 遣 者 に 対 する 退 職 手 当 に 係 る 特 例 ) 第 10 条 の4 公 益 法 人 等 派 遣 法 第 10 条 第 1 項 の 規 定 により 採 用 された 職 員 に 関 するこの 条 例 の 適 用 については 特 定 法 人 ( 公 益 法 人 等 派 遣 条 例 で 定 められたものをいう 以 下 同 じ )の 業 務 に 係 る 業 務 上 の 傷 病 又 は 死 亡 は 第 4 条 第 2 項 第 5 条 第 1 項 及 び 第 10 条 第 4 項 に 規 定 する 公 務 上 の 傷 病 又 は 死 亡 と 当 該 業 務 に 係 る 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 第 7 条 第 2 項 に 規 定 する 通 勤 による 傷 病 は 第 4 条 第 2 項 第 5 条 第 2 項 及 び 第 10 条 第 4 項 に 規 定 する 通 勤 による 傷 病 とみなす 2 公 益 法 人 等 派 遣 法 第 10 条 第 2 項 に 規 定 する 退 職 派 遣 者 に 関 する 第 7 条 の 適 用 について は 公 務 上 とあるのは 業 務 上 と 地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 とあるのは 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 とする 第 10 条 の5 職 員 が 公 益 法 人 等 派 遣 法 第 10 条 第 1 項 の 規 定 により 任 命 権 者 の 要 請 に 応 じ 引 き 続 いて 特 定 法 人 で 退 職 手 当 (これに 相 当 する 給 与 を 含 む 以 下 この 項 におい て 同 じ )に 関 する 規 定 において 職 員 が 任 命 権 者 の 要 請 に 応 じ 退 職 手 当 を 支 給 され ないで 引 き 続 いて 当 該 特 定 法 人 に 使 用 される 者 となった 場 合 に 職 員 としての 勤 続 期 間 を 当 該 特 定 法 人 に 使 用 される 者 ( 役 員 を 含 む 以 下 この 項 において 同 じ )としての 勤 続 期 間 に 通 算 することと 定 めているものに 使 用 される 者 ( 以 下 特 定 法 人 役 職 員 とい う )となるため 退 職 し かつ 引 き 続 き 特 定 法 人 役 職 員 として 在 職 した 後 引 き 続 いて 公 益 法 人 等 派 遣 法 第 10 条 第 1 項 の 規 定 により 職 員 として 採 用 された 者 の 第 10 条 第 1 項 の 規 定 による 在 職 期 間 の 計 算 については 先 の 職 員 としての 在 職 期 間 の 始 期 から 後 の 職 員 と しての 在 職 期 間 の 終 期 までの 期 間 は 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 とみなす 2 前 項 の 場 合 における 特 定 法 人 役 職 員 としての 在 職 期 間 については 第 10 条 の 規 定 を 準 用 して 計 算 する 3 公 益 法 人 等 派 遣 法 第 10 条 第 1 項 の 規 定 により 退 職 し 引 き 続 いて 特 定 法 人 役 職 員 とな った 場 合 においては その 者 に 対 する 退 職 手 当 は 支 給 しない ( 勤 続 期 間 計 算 の 特 例 ) 第 11 条 次 の 各 号 に 掲 げる 者 に 対 する 退 職 手 当 の 算 定 の 基 礎 となる 勤 続 期 間 の 計 算 につい ては 当 該 各 号 に 掲 げる 期 間 は 第 10 条 第 1 項 に 規 定 する 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 とみなす

10 ⑴ 第 2 条 第 3 項 に 規 定 する 者 その 者 の 同 項 に 規 定 する 勤 務 した 月 が 引 き 続 いて12 月 を 超 えるに 至 るまでのその 引 き 続 いて 勤 務 した 期 間 ⑵ 第 2 条 第 3 項 に 規 定 する 者 以 外 の 常 時 勤 務 に 服 することを 要 しない 者 のうち 同 項 に 規 定 する 勤 務 した 月 が 引 き 続 いて12 月 を 超 えるに 至 るまでの 間 に 引 き 続 いて 職 員 と なり 通 算 して12 月 を 超 える 期 間 勤 務 したもの その 職 員 となる 前 の 引 き 続 いて 勤 務 した 期 間 第 12 条 第 10 条 第 5 項 に 規 定 する 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 に は 第 2 条 第 3 項 に 規 定 する 者 に 相 当 する 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 を 含 むものとする 2 前 条 の 規 定 は 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 であった 者 に 対 する 退 職 手 当 の 算 定 の 基 礎 と なる 勤 続 期 間 の 計 算 について 準 用 する ( 退 職 手 当 の 支 給 制 限 ) 第 13 条 第 3 条 から 第 5 条 まで 第 5 条 の3 及 び 第 6 条 の 規 定 による 退 職 手 当 ( 以 下 一 般 の 退 職 手 当 という )は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 には 支 給 しない ⑴ 地 方 公 務 員 法 第 29 条 の 規 定 による 懲 戒 免 職 の 処 分 又 はこれに 準 ずる 処 分 を 受 けた 者 ⑵ 地 方 公 務 員 法 第 28 条 第 4 項 の 規 定 により 失 職 ( 同 法 第 16 条 第 1 号 に 該 当 する 場 合 を 除 く ) 又 はこれに 準 ずる 退 職 をした 者 ⑶ 地 方 公 務 員 法 第 37 条 第 2 項 の 規 定 に 該 当 し 退 職 させられた 者 又 はこれに 準 ずる 者 2 職 員 が 退 職 した 場 合 において その 者 が 退 職 の 日 又 はその 翌 日 に 再 び 職 員 となったと きは その 退 職 について 退 職 手 当 を 支 給 しない ( 予 告 を 受 けない 退 職 者 の 退 職 手 当 ) 第 14 条 職 員 の 退 職 が 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 ) 第 20 条 及 び 第 21 条 又 は 船 員 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 100 号 ) 第 46 条 の 規 定 に 該 当 する 場 合 におけるこれらの 規 定 による 給 付 は 一 般 の 退 職 手 当 に 含 まれるものとする ただし 一 般 の 退 職 手 当 の 額 がこれらの 規 定 に よる 給 付 の 額 に 満 たないときは 一 般 の 退 職 手 当 のほか その 差 額 に 相 当 する 金 額 を 退 職 手 当 として 支 給 する ( 失 業 者 の 退 職 手 当 ) 第 15 条 勤 続 期 間 6 月 以 上 で 退 職 した 職 員 ( 第 5 項 又 は 第 7 項 の 規 定 に 該 当 する 者 を 除 く )であって 第 1 号 に 掲 げる 額 が 第 2 号 に 掲 げる 額 に 満 たないものが 当 該 退 職 した 職 員 を 雇 用 保 険 法 ( 昭 和 49 年 法 律 第 116 号 ) 第 15 条 第 1 項 に 規 定 する 受 給 資 格 者 と 当 該 退 職 した 職 員 の 基 準 勤 続 期 間 の 年 月 数 を 同 法 第 22 条 第 3 項 に 規 定 する 算 定 基 礎 期 間 の 年 月 数 と 当 該 退 職 の 日 を 同 法 第 20 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 離 職 の 日 と 同 法 第 23 条 第 3 項 に 規 定 する 特 定 受 給 資 格 者 に 相 当 するものとして 規 則 で 定 める 者 を 同 項 に 規 定 する 特 定 受 給 資 格 者 とみなして 同 法 第 20 条 第 1 項 を 適 用 した 場 合 における 同 項 各 号 に 掲 げる 受 給 資 格 者 の 区 分 に 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 期 間 ( 当 該 期 間 内 に 妊 娠 出 産 育 児 その 他 規 則 で 定 める 理 由 により 引 き 続 き30 日 以 上 職 業 に 就 くことができない 者 が 規 則 で 定 め

11 るところにより 管 理 者 にその 旨 を 申 し 出 た 場 合 には 当 該 理 由 により 職 業 に 就 くことが できない 日 数 を 加 算 するものとし その 加 算 された 期 間 が4 年 を 超 えるときは 4 年 とす る 第 3 項 において 支 給 期 間 という ) 内 に 失 業 している 場 合 において 第 1 号 に 規 定 する 一 般 の 退 職 手 当 等 の 額 を 第 2 号 に 規 定 する 基 本 手 当 の 日 額 で 除 して 得 た 数 (1 未 満 の 端 数 があるときは これを 切 り 捨 てる )に 等 しい 日 数 ( 以 下 待 期 日 数 という ) を 超 えて 失 業 しているときは 第 1 号 に 規 定 する 一 般 の 退 職 手 当 等 のほか その 超 える 部 分 の 失 業 の 日 につき 第 2 号 に 規 定 する 基 本 手 当 の 日 額 に 相 当 する 金 額 を 退 職 手 当 と して 同 法 の 規 定 による 基 本 手 当 の 支 給 の 条 件 に 従 い 支 給 する ただし 同 号 に 規 定 す る 所 定 給 付 日 数 から 待 期 日 数 を 減 じた 日 数 分 を 超 えては 支 給 しない ⑴ その 者 が 既 に 支 給 を 受 けた 当 該 退 職 に 係 る 一 般 の 退 職 手 当 及 び 前 条 の 規 定 による 退 職 手 当 ( 以 下 一 般 の 退 職 手 当 等 という )の 額 ⑵ その 者 を 雇 用 保 険 法 第 15 条 第 1 項 に 規 定 する 受 給 資 格 者 と その 者 の 基 準 勤 続 期 間 を 同 法 第 17 条 第 1 項 に 規 定 する 被 保 険 者 期 間 と 当 該 退 職 の 日 を 同 法 第 20 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 離 職 の 日 と その 者 の 基 準 勤 続 期 間 の 年 月 数 を 同 法 第 22 条 第 3 項 に 規 定 する 算 定 基 礎 期 間 の 年 月 数 とみなして 同 法 の 規 定 を 適 用 した 場 合 に 同 法 第 16 条 の 規 定 によりその 者 が 支 給 を 受 けることができる 基 本 手 当 の 日 額 にその 者 に 係 る 同 法 第 22 条 第 1 項 に 規 定 する 所 定 給 付 日 数 ( 以 下 所 定 給 付 日 数 という )を 乗 じて 得 た 額 2 前 項 の 基 準 勤 続 期 間 とは 職 員 としての 勤 続 期 間 をいう この 場 合 において 当 該 勤 続 期 間 に 係 る 職 員 となった 日 前 に 職 員 又 は 職 員 以 外 の 者 で 職 員 について 定 められている 勤 務 時 間 以 上 勤 務 した 日 ( 法 令 又 は 条 例 若 しくはこれに 基 づく 規 則 により 勤 務 を 要 し ないこととされ 又 は 休 暇 を 与 えられた 日 を 含 む )が22 日 以 上 ある 月 が1 月 以 上 あるも の( 季 節 的 業 務 に4 箇 月 以 内 の 期 間 を 定 めて 雇 用 され 又 は 季 節 的 に4 箇 月 以 内 の 期 間 を 定 めて 雇 用 されていた 者 にあっては 引 き 続 き 当 該 所 定 の 期 間 を 超 えて 勤 務 したもの に 限 る )であった 者 ( 以 下 この 項 において 職 員 等 という )であったことがあるも のについては 当 該 職 員 等 であった 期 間 を 含 むものとし 当 該 勤 続 期 間 又 は 当 該 職 員 等 であった 期 間 に 次 号 に 掲 げる 期 間 が 含 まれているときは 当 該 各 号 に 掲 げる 期 間 に 該 当 するすべての 期 間 を 除 く ⑴ 当 該 勤 続 期 間 又 は 当 該 職 員 等 であった 期 間 に 係 る 職 員 等 となった 日 の 直 前 の 職 員 等 でなくなった 日 が 当 該 職 員 等 となった 日 前 1 年 の 期 間 内 にないときは 当 該 直 前 の 職 員 等 でなくなった 日 前 の 職 員 等 であった 期 間 ⑵ 当 該 勤 続 期 間 に 係 る 職 員 等 となった 日 前 に 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けたことのある 職 員 については 当 該 退 職 手 当 の 支 給 に 係 る 退 職 の 日 以 前 の 職 員 等 であった 期 間 3 勤 続 期 間 6 月 以 上 で 退 職 した 職 員 ( 第 6 項 又 は 第 8 項 の 規 定 に 該 当 する 者 を 除 く )が 支 給 期 間 内 に 失 業 している 場 合 において 退 職 した 者 が 一 般 の 退 職 手 当 等 の 支 給 を 受 け ないときは その 失 業 の 日 につき 第 1 項 第 2 号 の 規 定 の 例 によりその 者 につき 雇 用 保 険 法 の 規 定 を 適 用 した 場 合 にその 者 が 支 給 を 受 けることができる 基 本 手 当 の 日 額 に 相 当 す

12 る 金 額 を 退 職 手 当 として 同 法 の 規 定 による 基 本 手 当 の 支 給 の 条 件 に 従 い 支 給 する ただし 第 1 項 第 2 号 の 規 定 の 例 によりその 者 につき 雇 用 保 険 法 の 規 定 を 適 用 した 場 合 におけるその 者 に 係 る 所 定 給 付 日 数 に 相 当 する 日 数 分 を 超 えては 支 給 しない 4 第 1 項 及 び 前 項 の 規 定 による 退 職 手 当 の 支 給 に 係 る 退 職 が 定 年 に 達 したことその 他 の 規 則 で 定 める 理 由 によるものである 職 員 が 当 該 退 職 後 一 定 の 期 間 求 職 の 申 込 みをしな いことを 希 望 する 場 合 において 規 則 で 定 めるところにより 管 理 者 にその 旨 を 申 し 出 たときは 第 1 項 中 当 該 各 号 に 定 める 期 間 とあるのは 当 該 各 号 に 定 める 期 間 と 求 職 の 申 込 みをしないことを 希 望 する 一 定 の 期 間 (1 年 を 限 度 とする )に 相 当 する 期 間 を 合 算 した 期 間 ( 当 該 求 職 の 申 込 みをしないことを 希 望 する 一 定 の 期 間 内 に 求 職 の 申 込 み をしたときは 当 該 各 号 に 定 める 期 間 に 当 該 退 職 の 日 の 翌 日 から 当 該 求 職 の 申 込 みをし た 日 の 前 日 までの 期 間 に 相 当 する 期 間 を 加 算 した 期 間 ) と 当 該 期 間 内 とあるのは 当 該 合 算 した 期 間 内 と 前 項 中 支 給 期 間 とあるのは 第 4 項 において 読 み 替 えられ た 第 1 項 に 規 定 する 支 給 期 間 とする 5 勤 続 期 間 6 月 以 上 で 退 職 した 職 員 ( 第 7 項 の 規 定 に 該 当 する 者 を 除 く )であって そ の 者 を 雇 用 保 険 法 第 4 条 第 1 項 に 規 定 する 被 保 険 者 と その 者 が 退 職 の 際 勤 務 していた 当 該 地 方 公 共 団 体 の 事 務 を 同 法 第 5 条 第 1 項 に 規 定 する 適 用 事 業 とみなしたならば 同 法 第 37 条 の2 第 1 項 に 規 定 する 高 年 齢 継 続 被 保 険 者 に 該 当 するもののうち 第 1 号 に 掲 げ る 額 が 第 2 号 に 掲 げる 額 に 満 たないものが 退 職 の 日 後 失 業 している 場 合 には 一 般 の 退 職 手 当 等 のほか 第 2 号 に 掲 げる 額 から 第 1 号 に 掲 げる 額 を 減 じた 額 に 相 当 する 金 額 を 退 職 手 当 として 同 法 の 規 定 による 高 年 齢 求 職 者 給 付 金 の 支 給 の 条 件 に 従 い 支 給 する ⑴ その 者 が 既 に 支 給 を 受 けた 当 該 退 職 に 係 る 一 般 の 退 職 手 当 等 の 額 ⑵ その 者 を 雇 用 保 険 法 第 37 条 の3 第 2 項 に 規 定 する 高 年 齢 受 給 資 格 者 と その 者 の 基 準 勤 続 期 間 ( 第 2 項 に 規 定 する 基 準 勤 続 期 間 をいう 以 下 この 条 において 同 じ )を 同 法 第 17 条 第 1 項 に 規 定 する 被 保 険 者 期 間 と 当 該 退 職 の 日 を 同 法 第 20 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 離 職 の 日 と その 者 の 基 準 勤 続 期 間 の 年 月 数 を 同 法 第 37 条 の4 第 3 項 前 段 の 規 定 による 期 間 の 年 月 数 とみなして 同 法 の 規 定 を 適 用 した 場 合 に その 者 が 支 給 を 受 けることができる 高 年 齢 求 職 者 給 付 金 の 額 に 相 当 する 額 6 勤 続 期 間 6 月 以 上 で 退 職 した 職 員 ( 第 8 項 の 規 定 に 該 当 する 者 を 除 く )であって そ の 者 を 雇 用 保 険 法 第 4 条 第 1 項 に 規 定 する 被 保 険 者 と その 者 が 退 職 の 際 勤 務 していた 当 該 地 方 公 共 団 体 の 事 務 を 同 法 第 5 条 第 1 項 に 規 定 する 適 用 事 業 とみなしたならば 同 法 第 37 条 の2 第 1 項 に 規 定 する 高 年 齢 継 続 被 保 険 者 に 該 当 するものが 退 職 の 日 後 失 業 して いる 場 合 において 退 職 した 者 が 一 般 の 退 職 手 当 等 の 支 給 を 受 けないときは 前 項 第 2 号 の 規 定 の 例 によりその 者 につき 同 法 の 規 定 を 適 用 した 場 合 にその 者 が 支 給 を 受 けるこ とができる 高 年 齢 求 職 者 給 付 金 の 額 に 相 当 する 金 額 を 退 職 手 当 として 同 法 の 規 定 に よる 高 年 齢 求 職 者 給 付 金 の 支 給 の 条 件 に 従 い 支 給 する 7 勤 続 期 間 6 月 以 上 で 退 職 した 職 員 であって 雇 用 保 険 法 第 4 条 第 1 項 に 規 定 する 被 保

13 険 者 とみなしたならば 同 法 第 38 条 第 1 項 各 号 のいずれかに 該 当 するもののうち 第 1 号 に 掲 げる 額 が 第 2 号 に 掲 げる 額 に 満 たないものが 退 職 の 日 後 失 業 している 場 合 には 一 般 の 退 職 手 当 等 のほか 第 2 号 に 掲 げる 額 から 第 1 号 に 掲 げる 額 を 減 じた 額 に 相 当 する 金 額 を 退 職 手 当 として 同 法 の 規 定 による 特 例 一 時 金 の 支 給 の 条 件 に 従 い 支 給 する ⑴ その 者 が 既 に 支 給 を 受 けた 当 該 退 職 に 係 る 一 般 の 退 職 手 当 等 の 額 ⑵ その 者 を 雇 用 保 険 法 第 39 条 第 2 項 に 規 定 する 特 例 受 給 資 格 者 と その 者 の 基 準 勤 続 期 間 を 同 法 第 17 条 第 1 項 に 規 定 する 被 保 険 者 期 間 とみなして 同 法 の 規 定 を 適 用 した 場 合 に その 者 が 支 給 を 受 けることができる 特 例 一 時 金 の 額 に 相 当 する 額 8 勤 続 期 間 6 月 以 上 で 退 職 した 職 員 であって 雇 用 保 険 法 第 4 条 第 1 項 に 規 定 する 被 保 険 者 とみなしたならば 同 法 第 38 条 第 1 項 各 号 のいずれかに 該 当 するものが 退 職 の 日 後 失 業 している 場 合 において 退 職 した 者 が 一 般 の 退 職 手 当 等 の 支 給 を 受 けないときは 前 項 第 2 号 の 規 定 の 例 によりその 者 につき 同 法 の 規 定 を 適 用 した 場 合 にその 者 が 支 給 を 受 けることができる 特 例 一 時 金 の 額 に 相 当 する 金 額 を 退 職 手 当 として 同 法 の 規 定 によ る 特 例 一 時 金 の 支 給 の 条 件 に 従 い 支 給 する 9 前 2 項 の 規 定 に 該 当 する 者 が これらの 規 定 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 ける 前 に 管 理 者 が 雇 用 保 険 法 の 規 定 の 例 により 指 示 した 同 法 第 41 条 に 規 定 する 公 共 職 業 訓 練 等 を 受 ける 場 合 には その 者 に 対 しては 前 2 項 の 規 定 による 退 職 手 当 を 支 給 せず 当 該 公 共 職 業 訓 練 等 を 受 け 終 わる 日 までの 間 に 限 り 同 条 の 規 定 による 基 本 手 当 の 支 給 の 条 件 に 従 い 第 1 項 又 は 第 3 項 の 規 定 による 退 職 手 当 を 支 給 する 10 第 1 項 第 3 項 又 は 前 項 に 規 定 する 場 合 のほか これらの 規 定 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 ける 者 に 対 しては 次 に 掲 げる 場 合 には 雇 用 保 険 法 第 24 条 から 第 28 条 までの 規 定 による 基 本 手 当 の 支 給 の 例 により 当 該 基 本 手 当 の 支 給 の 条 件 に 従 い 第 1 項 又 は 第 3 項 の 退 職 手 当 を 支 給 することができる ⑴ その 者 が 管 理 者 が 雇 用 保 険 法 の 規 定 の 例 により 指 示 した 同 法 第 24 条 第 1 項 に 規 定 す る 公 共 職 業 訓 練 等 を 受 ける 場 合 ⑵ 厚 生 労 働 大 臣 が 雇 用 保 険 法 第 25 条 第 1 項 の 規 定 による 措 置 を 決 定 した 場 合 ⑶ 厚 生 労 働 大 臣 が 雇 用 保 険 法 第 27 条 第 1 項 の 規 定 による 措 置 を 決 定 した 場 合 11 第 1 項 第 3 項 及 び 第 5 項 から 前 項 までに 定 めるもののほか 第 1 項 又 は 第 3 項 の 規 定 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 者 で 次 の 各 号 の 規 定 に 該 当 するものに 対 しては それぞれ 当 該 各 号 に 掲 げる 金 額 を 退 職 手 当 として 雇 用 保 険 法 の 規 定 による 技 能 習 得 手 当 寄 宿 手 当 傷 病 手 当 再 就 職 手 当 常 用 就 職 支 度 金 移 転 費 又 は 広 域 求 職 活 動 費 の 支 給 の 条 件 に 従 い 支 給 する ⑴ 管 理 者 が 雇 用 保 険 法 の 規 定 の 例 により 指 示 した 同 法 第 36 条 第 1 項 に 規 定 する 公 共 職 業 訓 練 等 を 受 けている 者 同 条 第 4 項 に 規 定 する 技 能 習 得 手 当 の 額 に 相 当 する 金 額 ⑵ 前 号 に 規 定 する 公 共 職 業 訓 練 等 を 受 けるため その 者 により 生 計 を 維 持 されている 同 居 の 親 族 ( 届 出 をしていないが 事 実 上 その 者 と 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にある 者 を

14 含 む )と 別 居 して 寄 宿 する 者 雇 用 保 険 法 第 36 条 第 4 項 に 規 定 する 寄 宿 手 当 の 額 に 相 当 する 金 額 ⑶ 退 職 後 公 共 職 業 安 定 所 に 出 頭 し 求 職 の 申 込 みをした 後 において 疾 病 又 は 負 傷 の ために 職 業 に 就 くことができない 者 雇 用 保 険 法 第 37 条 第 3 項 に 規 定 する 傷 病 手 当 の 日 額 に 相 当 する 金 額 ⑶の2 前 2 項 に 該 当 する 者 以 外 の 者 であって 安 定 した 職 業 に 就 いたもの 雇 用 保 険 法 第 56 条 の2 第 3 項 に 規 定 する 再 就 職 手 当 の 額 に 相 当 する 金 額 ⑷ 身 体 障 害 者 その 他 の 就 職 が 困 難 な 者 として 雇 用 保 険 法 第 57 条 第 1 項 に 規 定 するもの に 該 当 する 者 であって 安 定 した 職 業 に 就 いたもの( 前 号 の 再 就 職 手 当 の 支 給 を 受 け ることができる 者 を 除 く ) 雇 用 保 険 法 第 57 条 第 3 項 に 規 定 する 常 用 就 職 支 度 金 の 額 に 相 当 する 金 額 ⑸ 公 共 職 業 安 定 所 の 紹 介 した 職 業 に 就 くため 又 は 管 理 者 が 雇 用 保 険 法 の 規 定 の 例 に より 指 示 した 同 法 第 58 条 第 1 項 に 規 定 する 公 共 職 業 訓 練 等 を 受 けるため その 住 所 又 は 居 所 を 変 更 する 者 同 条 第 2 項 に 規 定 する 移 転 費 の 額 に 相 当 する 金 額 ⑹ 公 共 職 業 安 定 所 の 紹 介 により 広 範 囲 の 地 域 にわたる 求 職 活 動 をする 者 雇 用 保 険 法 第 59 条 第 2 項 に 規 定 する 広 域 求 職 活 動 費 の 額 に 相 当 する 金 額 12 前 項 第 3 号 に 掲 げる 退 職 手 当 は 所 定 給 付 日 数 から 待 期 日 数 及 び 第 1 項 又 は 第 3 項 の 規 定 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けた 日 数 を 控 除 した 日 数 を 超 えては 支 給 しない 13 第 11 項 第 3 号 又 は 第 3 号 の2に 掲 げる 退 職 手 当 の 支 給 があったときは 第 1 項 第 3 項 又 は 第 11 項 の 規 定 の 適 用 については 当 該 支 給 があった 金 額 に 相 当 する 日 数 分 の 第 1 項 又 は 第 3 項 の 規 定 による 退 職 手 当 の 支 給 があったものとみなす 14 第 11 項 の 規 定 は 第 7 項 又 は 第 8 項 の 規 定 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができ る 者 (これらの 規 定 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けた 者 であって 当 該 退 職 手 当 の 支 給 に 係 る 退 職 の 日 の 翌 日 から 起 算 して6 箇 月 を 経 過 していないものを 含 む )について 準 用 す る この 場 合 において 第 11 項 中 次 の 各 号 とあるのは 第 4 号 から 第 6 号 まで と 技 能 習 得 手 当 寄 宿 手 当 傷 病 手 当 再 就 職 手 当 常 用 就 職 支 度 金 とあるのは 常 用 就 職 支 度 金 と 読 み 替 えるものとする 15 偽 りその 他 不 正 の 行 為 によって 第 1 項 第 3 項 第 5 項 から 第 11 項 まで 及 び 前 項 の 規 定 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けた 者 がある 場 合 には 雇 用 保 険 法 第 10 条 の3の 例 による 16 本 条 の 規 定 による 退 職 手 当 は 雇 用 保 険 法 又 は 船 員 保 険 法 ( 昭 和 14 年 法 律 第 73 号 )の 規 定 によるこれに 相 当 する 給 付 の 支 給 を 受 ける 者 に 対 して 支 給 してはならない ( 遺 族 の 範 囲 及 び 順 位 ) 第 16 条 第 2 条 に 規 定 する 遺 族 は 次 の 各 号 に 掲 げる 者 とする ⑴ 配 偶 者 ( 届 出 をしていないが 職 員 の 死 亡 当 時 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にあっ た 者 を 含 む ) ⑵ 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 で 職 員 の 死 亡 当 時 主 としてその 収 入 によって 生

15 計 を 維 持 していたもの ⑶ 前 号 に 掲 げる 者 のほか 職 員 の 死 亡 当 時 主 としてその 収 入 によって 生 計 を 維 持 して いた 親 族 ⑷ 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 で 第 2 号 に 該 当 しないもの 2 前 項 に 掲 げる 者 が 退 職 手 当 を 受 ける 順 位 は 同 項 各 号 の 順 位 により 第 2 号 及 び 第 4 号 に 掲 げる 者 のうちにあっては 同 号 に 掲 げる 順 位 による この 場 合 において 父 母 に ついては 養 父 母 を 先 にし 実 父 母 を 後 にし 祖 父 母 については 養 父 母 の 父 母 を 先 にし 実 父 母 の 父 母 を 後 にし 父 母 の 養 父 母 を 先 にし 父 母 の 実 父 母 を 後 にする 3 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けるべき 同 順 位 の 者 が2 人 以 上 ある 場 合 には その 人 数 によって 等 分 して 支 給 する ( 遺 族 からの 排 除 ) 第 16 条 の2 次 に 掲 げる 者 は 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 遺 族 としない ⑴ 職 員 を 故 意 に 死 亡 させた 者 ⑵ 職 員 の 死 亡 前 に 当 該 職 員 の 死 亡 によって 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 先 順 位 又 は 同 順 位 の 遺 族 となるべき 者 を 故 意 に 死 亡 させた 者 ( 起 訴 中 に 退 職 した 場 合 等 の 退 職 手 当 の 取 扱 い) 第 17 条 職 員 が 刑 事 事 件 に 関 し 起 訴 ( 当 該 起 訴 に 係 る 犯 罪 について 禁 錮 以 上 の 刑 が 定 め られているものに 限 り 刑 事 訴 訟 法 ( 昭 和 23 年 法 律 第 131 号 ) 第 6 編 に 規 定 する 略 式 手 続 によるものを 除 く 第 3 項 及 び 次 条 第 4 項 において 同 じ )をされた 場 合 で その 判 決 の こ 確 定 前 に 退 職 したときは 一 般 の 退 職 手 当 等 は 支 給 しない ただし 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられなかったときは この 限 りでない 2 前 項 ただし 書 の 規 定 により 退 職 手 当 の 支 給 を 受 ける 者 が 既 に 第 15 条 の 規 定 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けている 場 合 においては 同 項 ただし 書 の 規 定 により 支 給 すべき 退 職 手 当 の 額 から 既 に 支 給 を 受 けた 同 条 の 規 定 による 退 職 手 当 の 額 を 控 除 するものとする この 場 合 において 同 項 ただし 書 の 規 定 により 支 給 すべき 退 職 手 当 の 額 が 既 に 支 給 を 受 けた 同 条 の 規 定 による 退 職 手 当 の 額 以 下 であるときは 同 項 ただし 書 の 規 定 による 退 職 手 当 は 支 給 しない 3 前 2 項 の 規 定 は 退 職 した 者 に 対 しまだ 一 般 の 退 職 手 当 等 の 額 が 支 払 われていない 場 合 において その 者 が 在 職 期 間 (その 退 職 手 当 の 支 給 の 基 礎 となる 期 間 をいう 次 条 及 び 第 17 条 の3 第 1 項 において 同 じ ) 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し 起 訴 をされたときに ついて 準 用 する ( 退 職 手 当 の 支 給 の 一 時 差 止 め) 第 17 条 の2 管 理 者 は 退 職 した 者 に 対 しまだ 一 般 の 退 職 手 当 等 の 額 が 支 払 われていない 場 合 において その 者 の 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 して その 者 が 逮 捕 され たとき 又 はその 者 から 聴 取 した 事 項 若 しくは 調 査 により 判 明 した 事 実 に 基 づきその 者 に 犯 罪 があると 思 料 するに 至 ったときであって その 者 に 対 し 一 般 の 退 職 手 当 等 を 支 給 す

16 ることが 公 務 に 対 する 信 頼 を 確 保 し 退 職 手 当 制 度 の 適 正 かつ 円 滑 な 実 施 を 維 持 する 上 で 重 大 な 支 障 を 生 ずると 認 めるときは 一 般 の 退 職 手 当 等 の 支 給 を 一 時 差 し 止 めるこ とができる 2 前 項 に 規 定 する 一 般 の 退 職 手 当 等 の 支 給 を 一 時 差 し 止 める 処 分 ( 以 下 一 時 差 止 処 分 という )を 行 う 場 合 には その 旨 を 書 面 で 当 該 一 時 差 止 処 分 を 受 けるべき 者 に 通 知 しな ければならない 3 前 項 の 規 定 により 一 時 差 止 処 分 を 行 う 旨 の 通 知 をする 場 合 において 当 該 一 時 差 止 処 分 を 受 けるべき 者 の 所 在 が 知 れないときは 通 知 をすべき 内 容 を 公 報 に 掲 載 することを もって 通 知 に 代 えることができる この 場 合 においては その 掲 載 した 日 から 起 算 して 2 週 間 を 経 過 した 日 に 通 知 が 当 該 一 時 差 止 処 分 を 受 けるべき 者 に 到 達 したものとみな す 4 一 時 差 止 処 分 を 受 けた 者 は 行 政 不 服 審 査 法 ( 昭 和 37 年 法 律 第 160 号 ) 第 14 条 又 は 第 45 条 に 規 定 する 期 間 が 経 過 した 後 においては 当 該 一 時 差 止 処 分 後 の 事 情 の 変 化 を 理 由 に 当 該 一 時 差 止 処 分 をした 者 に 対 し その 取 消 しを 申 し 立 てることができる 5 管 理 者 は 一 時 差 止 処 分 について 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するに 至 った 場 合 には 速 やかに 当 該 一 時 差 止 処 分 を 取 り 消 さなければならない ただし 第 2 号 に 該 当 する 場 合 において 一 時 差 止 処 分 を 受 けた 者 がその 者 の 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し 現 に 逮 捕 されているときその 他 これを 取 り 消 すことが 一 時 差 止 処 分 の 目 的 に 明 らかに 反 すると 認 めるときは この 限 りでない ⑴ 一 時 差 止 処 分 を 受 けた 者 について 当 該 一 時 差 止 処 分 の 理 由 となった 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 につき 控 訴 を 提 起 しない 処 分 があった 場 合 ⑵ 一 時 差 止 処 分 を 受 けた 者 がその 者 の 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し 起 訴 を されることなくその 者 の 退 職 の 日 から 起 算 して1 年 を 経 過 した 場 合 6 前 項 の 規 定 は 管 理 者 が 一 時 差 止 処 分 後 に 判 明 した 事 実 又 は 生 じた 事 情 に 基 づき 一 般 の 退 職 手 当 等 の 支 給 を 差 し 止 める 必 要 がなくなったとして 当 該 一 時 差 止 処 分 を 取 り 消 すことを 妨 げるものではない 7 一 時 差 止 処 分 を 受 けた 者 に 対 する 第 15 条 の 規 定 の 適 用 については 当 該 一 時 差 止 処 分 が 取 り 消 されるまでの 間 その 者 は 一 般 の 退 職 手 当 等 の 支 給 を 受 けない 者 とみなす 8 前 条 第 2 項 の 規 定 は 一 時 差 止 処 分 を 受 けた 者 が 当 該 一 時 差 止 処 分 が 取 り 消 された ことにより 一 般 の 退 職 手 当 等 の 支 給 を 受 ける 場 合 について 準 用 する 9 管 理 者 は 一 時 差 止 処 分 を 行 う 場 合 は 当 該 一 時 差 止 処 分 を 受 けるべき 者 に 対 し 当 該 一 時 差 止 処 分 の 際 一 時 差 止 処 分 の 事 由 を 記 載 した 説 明 書 を 交 付 しなければならない 10 管 理 者 は 一 時 差 止 処 分 を 行 おうとする 場 合 は あらかじめ 当 該 団 体 の 長 に 通 知 し なければならない 一 時 差 止 処 分 を 取 り 消 した 場 合 も 同 様 とする 11 前 各 項 に 定 めるもののほか 第 2 項 の 書 面 及 び 第 9 項 の 説 明 書 の 様 式 その 他 一 時 差 止 処 分 に 関 し 必 要 な 事 項 は 規 則 で 定 める

17 ( 退 職 手 当 の 返 納 ) 第 17 条 の3 退 職 した 者 に 対 し 一 般 の 退 職 手 当 等 の 支 給 をした 後 において その 者 が 在 こ 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられたときは 管 理 者 は そ の 支 給 をした 一 般 の 退 職 手 当 等 の 額 のうち 次 に 掲 げる 額 を 返 納 させることができる た だし 第 15 条 第 1 項 第 5 項 又 は 第 7 項 の 規 定 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けていた 場 合 ( 受 けることができた 場 合 を 含 む )は この 限 りでない ⑴ 一 般 の 退 職 手 当 等 の 支 給 を 受 けていなければ 第 15 条 第 3 項 第 6 項 又 は 第 8 項 の 規 定 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができた 者 であった 場 合 一 般 の 退 職 手 当 等 の 額 からこれらの 規 定 により 算 出 される 金 額 を 控 除 して 得 た 額 ⑵ 前 号 に 掲 げる 場 合 以 外 の 場 合 一 般 の 退 職 手 当 等 の 額 の 全 額 2 前 号 の 規 定 により 一 般 の 退 職 手 当 等 の 額 を 返 納 させる 場 合 には その 旨 を 記 載 した 書 面 で 通 知 しなければならない 3 前 2 項 に 定 めるもののほか 第 1 項 の 規 定 による 退 職 手 当 の 返 納 に 関 し 必 要 な 事 項 は 規 則 で 定 める ( 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 となった 者 の 取 扱 い) 第 18 条 職 員 が 引 き 続 いて 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 となった 場 合 において その 者 の 職 員 としての 勤 続 期 間 が 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 に 対 する 退 職 手 当 に 関 する 規 定 により 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 としての 勤 続 期 間 に 通 算 されることに 定 められているときは こ の 条 例 による 退 職 手 当 は 支 給 しない ( 委 任 ) 第 19 条 この 条 例 の 施 行 に 関 し 必 要 な 事 項 は 管 理 者 が 定 める 附 則 1 この 条 例 は 公 布 の 日 から 施 行 する 2 この 条 例 の 施 行 の 日 ( 以 下 施 行 日 という ) 前 の 退 職 に 係 る 退 職 手 当 については 旧 長 崎 県 町 村 職 員 退 職 手 当 組 合 退 職 手 当 支 給 条 例 ( 昭 和 37 年 条 例 第 2 号 以 下 旧 組 合 の 退 職 手 当 条 例 という )の 規 定 の 例 による 3 施 行 日 に 在 職 する 職 員 の 施 行 日 前 の 旧 組 合 の 退 職 手 当 条 例 の 規 定 による 職 員 としての 在 職 期 間 は 施 行 日 以 後 の 職 員 としての 在 職 期 間 に 通 算 するものとする 4 この 条 例 の 規 定 による 退 職 手 当 の 額 が 従 前 の 組 合 町 村 の 退 職 手 当 に 関 する 規 定 により 計 算 した 退 職 手 当 の 額 よりも 著 しく 少 ないときは 当 分 の 間 別 に 定 める 条 例 の 規 定 に よることができる 5 昭 和 58 年 9 月 1 日 ( 以 下 適 用 日 という )に 在 職 する 職 員 ( 適 用 日 に 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 として 在 職 する 者 で 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 として 在 職 した 後 引 き 続 いて 職 員 となった 者 を 含 み 消 防 職 員 を 除 く )のうち 適 用 日 以 後 に 条 例 第 3 条 中 傷 病 により 退 職 した 者 に 係 る 退 職 手 当 に 関 する 部 分 条 例 第 4 条 ( 傷 病 又 は 死 亡 によらず その 者 の 都 合 により 退 職 した 者 に 係 る 退 職 手 当 に 関 する 部 分 を 除 く ) 第 5 条 に 該 当 する 退 職 をし

18 かつ その 勤 続 期 間 が20 年 以 上 ( 附 則 第 6 項 の 規 定 に 該 当 する 退 職 をした 者 にあっては10 年 以 上 25 年 未 満 附 則 第 7 項 の 規 定 に 該 当 する 退 職 をした 者 にあっては20 年 以 上 25 年 未 満 )である 者 に 対 する 退 職 手 当 の 額 は 条 例 第 3 条 から 第 5 条 まで 第 5 条 の3 及 び 第 8 条 の 規 定 にかかわらず 当 分 の 間 条 例 第 3 条 から 第 5 条 まで 及 び 第 5 条 の3の 規 定 により 計 算 した 額 にそれぞれ100 分 の110を 乗 じて 得 た 額 とする 6 適 用 日 に 在 職 する 職 員 ( 同 日 に 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 として 在 職 し 同 日 後 に 引 き 続 いて 職 員 となった 者 を 含 む )で10 年 以 上 勤 続 し 定 年 に 達 したことにより 退 職 した 場 合 ( 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 ) 第 28 条 の3 及 び 第 28 条 の4の 規 定 により 引 き 続 き 勤 務 した 後 退 職 した 場 合 も 含 む )にあっては 第 5 条 に 該 当 する 場 合 のほか 第 5 条 による 退 職 手 当 を 支 給 する 7 適 用 日 に 在 職 する 職 員 ( 同 日 に 職 員 以 外 の 地 方 公 務 員 等 として 在 職 し 同 日 後 に 引 き 続 いて 職 員 となった 者 を 含 む )で20 年 以 上 勤 務 し その 者 の 非 違 によることなく 勧 奨 ( 勧 奨 取 扱 いを 含 む )を 受 けて 退 職 した 者 にあっては 第 5 条 に 該 当 する 場 合 のほか 第 5 条 による 退 職 手 当 を 支 給 する 8 適 用 日 に 在 職 する 消 防 職 員 のうち 適 用 日 以 後 に 条 例 第 5 条 の4の 規 定 に 該 当 する 退 職 をし かつ その 勤 続 期 間 が20 年 以 上 である 者 に 対 する 退 職 手 当 については 附 則 第 5 項 の 規 定 を 適 用 する 9 前 4 項 の 規 定 により 計 算 した 退 職 手 当 の 額 が 退 職 の 日 における 給 料 月 額 に62.7を 乗 じ て 得 た 額 を 超 えるときは 前 4 項 及 び 条 例 第 8 条 の 規 定 にかかわらず 当 分 の 間 その 乗 じて 得 た 額 をその 者 の 退 職 手 当 の 額 とする 10 組 合 町 村 のうち 規 則 で 定 めるものの 職 員 以 外 の 者 に 係 る 第 2 条 第 3 項 第 9 条 及 び 第 15 条 第 2 項 の 規 定 の 適 用 については 当 該 組 合 町 村 ごとに 規 則 で 定 める 日 以 後 第 2 条 第 3 項 及 び 第 15 条 第 2 項 中 22 日 とあるのは 18 日 と 第 9 条 中 23 日 とあるの は 21 日 とする 11 新 条 例 第 3 条 第 4 条 第 5 条 第 1 項 中 以 下 以 上 の 間 の 月 数 の 取 扱 いについ ては 次 の 各 号 による 支 給 割 合 を 適 用 する ⑴ 第 3 条 第 1 項 第 1 号 中 10 年 を 超 え11 年 未 満 の 期 間 については 同 条 同 項 第 2 号 に 定 め る 支 給 割 合 を 同 条 同 項 第 2 号 中 20 年 を 超 え21 年 未 満 の 期 間 については 同 条 同 項 第 3 号 に 定 める 支 給 割 合 を 同 条 同 項 第 3 号 中 24 年 を 超 え25 年 未 満 の 期 間 については 同 条 同 項 第 3 号 に 定 める 支 給 割 合 を 同 条 第 2 項 第 1 号 中 5 年 を 超 え6 年 未 満 の 期 間 につ いては 同 条 同 項 第 2 号 に 定 める 支 給 割 合 をそれぞれ 適 用 する ⑵ 第 4 条 第 1 項 第 1 号 中 10 年 を 超 え11 年 未 満 の 期 間 については 同 条 同 項 第 2 号 に 定 め る 支 給 割 合 を 同 条 同 項 第 2 号 中 20 年 を 超 え21 年 未 満 の 期 間 については 同 条 同 項 第 3 号 に 定 める 支 給 割 合 を 同 条 同 項 第 3 号 中 30 年 を 超 え31 年 未 満 の 期 間 については 同 条 同 項 第 4 号 に 定 める 支 給 割 合 をそれぞれ 適 用 する ⑶ 第 5 条 第 1 項 第 1 号 中 10 年 を 超 え11 年 未 満 の 期 間 については 同 条 同 項 第 2 号 に 定 め

19 る 支 給 割 合 を 同 条 同 項 第 2 号 中 20 年 を 超 え21 年 未 満 の 期 間 については 同 条 同 項 第 3 号 に 定 める 支 給 割 合 を 同 条 同 項 第 3 号 中 30 年 を 超 え31 年 未 満 の 期 間 については 同 条 同 項 第 4 号 に 定 める 支 給 割 合 をそれぞれ 適 用 する 附 則 ( 平 成 9 年 8 月 5 日 条 例 第 6 号 ) この 条 例 は 平 成 9 年 9 月 1 日 から 施 行 し この 条 例 による 改 正 後 の 第 17 条 の2の 規 定 は この 条 例 の 施 行 の 日 以 後 の 退 職 に 係 る 退 職 手 当 について 適 用 する 附 則 ( 平 成 9 年 10 月 16 日 条 例 第 8 号 ) この 条 例 は 公 布 の 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 13 年 1 月 16 日 条 例 第 1 号 ) ( 施 行 期 日 ) 1 この 条 例 は 平 成 13 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 15 条 第 10 項 第 3 号 及 び 第 4 号 については 公 布 の 日 から 施 行 し 平 成 13 年 1 月 6 日 から 適 用 する ( 改 正 前 の 地 方 公 務 員 法 の 規 定 により 再 任 用 された 職 員 に 関 する 経 過 措 置 ) 2 この 条 例 の 施 行 の 日 ( 以 下 施 行 日 という ) 前 に 地 方 公 務 員 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 11 年 法 律 第 107 号 ) 第 1 条 の 規 定 による 改 正 前 の 地 方 公 務 員 法 第 28 条 の4 第 1 項 の 規 定 により 採 用 され 同 項 の 任 期 又 は 同 条 第 2 項 の 規 定 により 変 更 された 任 期 の 末 日 が 施 行 日 以 後 である 職 員 に 係 る 退 職 手 当 については なお 従 前 の 例 による 附 則 ( 平 成 13 年 3 月 28 日 条 例 第 4 号 ) 1 この 条 例 は 平 成 13 年 4 月 1 日 から 施 行 する 2 この 条 例 の 施 行 の 日 前 に 退 職 した 職 員 に 係 る 失 業 者 の 退 職 手 当 の 支 給 については な お 従 前 の 例 による 附 則 ( 平 成 13 年 8 月 1 日 条 例 第 9 号 ) この 条 例 は 公 布 の 日 から 施 行 し 平 成 13 年 7 月 18 日 から 適 用 する 附 則 ( 平 成 14 年 3 月 27 日 条 例 第 1 号 ) 1 この 条 例 は 平 成 14 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 10 条 の4 第 10 条 の5 及 び 次 項 の 規 定 は 同 年 3 月 31 日 から 施 行 する 2 第 10 条 の4 第 10 条 の5の 規 定 は 平 成 14 年 3 月 31 日 以 後 に 公 益 法 人 等 派 遣 法 第 10 条 第 1 項 の 任 命 権 者 の 要 請 に 応 じて 退 職 したものについて 適 用 する

20 別 表 ( 第 5 条 の3) 在 職 年 数 増 加 月 数 在 職 年 数 増 加 月 数 備 考 在 職 年 数 は 昭 和 37 年 12 月 1 日 以 降 において 消 防 職 員 であった 期 間 とする

職員退職手当支給条例

職員退職手当支給条例 小 樽 市 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 全 部 改 正 昭 和 36 年 10 月 18 日 条 例 第 31 号 最 近 改 正 平 成 28 年 3 月 23 日 条 例 第 3 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 2 条 の2) 第 2 章 一 般 の 退 職 手 当 ( 第 2 条 の3- 第 9 条 ) 第 3 章 特 別 の 退 職 手 当 ( 第 10

More information

公立大学法人和歌山県立医科大学職員退職手当規程

公立大学法人和歌山県立医科大学職員退職手当規程 公 立 大 学 法 人 和 歌 山 県 立 医 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 和 医 大 規 程 第 53 号 最 終 改 正 平 成 26 年 5 月 27 日 和 医 大 規 程 第 14 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 和 歌 山 県 立 医 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 18

More information

独立行政法人物質・材料研究機構定年制職員退職手当規程

独立行政法人物質・材料研究機構定年制職員退職手当規程 独 立 行 政 法 人 物 質 材 料 研 究 機 構 定 年 制 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 3 月 31 日 18 規 程 第 7 号 改 正 : 平 成 19 年 5 月 8 日 19 規 程 第 33 号 改 正 : 平 成 20 年 2 月 18 日 20 規 程 第 7 号 改 正 : 平 成 22 年 3 月 29 日 22 規 程 第 22 号 ( 目 的 )

More information

27-042職員退職手当規程270401

27-042職員退職手当規程270401 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 10 月 1 日 18 規 程 第 39 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 42 号 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規 則

More information

地方独立行政法人大阪府立病院機構 職員退職手当規程

地方独立行政法人大阪府立病院機構 職員退職手当規程 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 規 程 第 17 号 改 正 平 成 20 年 3 月 26 日 規 程 第 80 号 改 正 平 成 20 年 12 月 10 日 規 程 第 99 号 改 正 平 成 23 年 3 月 31 日 規 程 第 164 号 改 正 平 成 25 年 3 月 27

More information

独立行政法人勤労者退職金共済機構職員退職手当規程

独立行政法人勤労者退職金共済機構職員退職手当規程 独 立 行 政 法 人 勤 労 者 退 職 金 共 済 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 ) 改 正 平 成 18 年 10 月 2 日 改 正 平 成 21 年 12 月 1 日 改 正 平 成 23 年 10 月 1 日 改 正 平 成 26 年 3 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は

More information

Microsoft Word - 教職員退職手当規程( ).doc

Microsoft Word - 教職員退職手当規程( ).doc 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 - 1-27.4.1 最 終 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 に 基 づき 就 業 規 則 第 2 条 に 規 定 する 教 職 員 ( 以 下 教

More information

国立大学法人東京医科歯科大学職員退職手当規程(案)

国立大学法人東京医科歯科大学職員退職手当規程(案) 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 5 0 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 程 第 2 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 50 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 遺 族 としない (1) 職 員 を 故 意 に 死 亡 させた 者 (2) 職 員 の 死 亡 前 に 当 該 職 員 の 死 亡 によって 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けること

等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 遺 族 としない (1) 職 員 を 故 意 に 死 亡 させた 者 (2) 職 員 の 死 亡 前 に 当 該 職 員 の 死 亡 によって 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けること 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 4 4 号 最 終 改 正 平 成 28 年 3 月 30 日 規 則 第 156 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 73 条 の 規 定

More information

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 34 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 ( 以 下 大 学 という )に 勤 務 する 職 員 が 退 職 ( 死 亡 を

More information

(1) 配 偶 者 ( 届 出 をしないが 教 職 員 の 死 亡 当 時 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にあった 者 を 含 む ) (2) 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 で 教 職 員 の 死 亡 当 時 主 としてその 収 入 によって 生 計 を

(1) 配 偶 者 ( 届 出 をしないが 教 職 員 の 死 亡 当 時 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にあった 者 を 含 む ) (2) 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 で 教 職 員 の 死 亡 当 時 主 としてその 収 入 によって 生 計 を 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 33 号 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 教 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 21 号 以 下 教 職 員 就 業 規 則 という ) 第 44 条 の 規 定 に 基

More information

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_ 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 全 国 健 康 保 険 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 職 員 ( 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 20 年 規 程 第 4 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 2 条 に 規 定 する 職 員 を いう )に 対 する 退 職 手 当 の 支 給

More information

( 退 職 手 当 の 支 払 ) 第 3 条 この 規 程 の 規 定 による 退 職 手 当 は 他 の 法 令 に 別 段 の 定 めがある 場 合 又 は 労 使 協 定 に 基 づく 場 合 を 除 き その 全 額 を 通 貨 で 直 接 この 規 程 の 規 定 によりその 支 給 を

( 退 職 手 当 の 支 払 ) 第 3 条 この 規 程 の 規 定 による 退 職 手 当 は 他 の 法 令 に 別 段 の 定 めがある 場 合 又 は 労 使 協 定 に 基 づく 場 合 を 除 き その 全 額 を 通 貨 で 直 接 この 規 程 の 規 定 によりその 支 給 を 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 環 境 研 究 所 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 4 月 1 日 平 18 規 程 第 12 号 平 成 23 年 3 月 31 日 一 部 改 正 平 成 24 年 12 月 7 日 一 部 改 正 平 成 26 年 3 月 14 日 一 部 改 正 平 成 27 年 3 月 13 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

< B4B92F F8D F591DE90458EE893968B4B92F FC90B329>

< B4B92F F8D F591DE90458EE893968B4B92F FC90B329> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 1 0 号 最 新 改 正 平 成 24 年 12 月 28 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 管 理 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規

More information

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4)

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4) 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 施 行 ) ( 平 成 19 年 3 月 1 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 3 月 31 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 5 月 31 日 改 正 ) ( 目 的 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構

More information

国立大学法人滋賀医科大学教職員退職手当規程

国立大学法人滋賀医科大学教職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 28 年 4 月 1 日 最 終 改 正 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 教 職 員 就 業 規 則 以 下 就 業 規 則 という ) 第 54 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 滋 賀

More information

Taro-syokuin-taisyoku-teate.JTD

Taro-syokuin-taisyoku-teate.JTD 国 立 大 学 法 人 山 口 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 66 号 改 正 平 成 17 年 1 月 11 日 規 則 第 1 号 平 成 17 年 3 月 24 日 規 則 第 48 号 平 成 18 年 3 月 23 日 規 則 第 38 号 平 成 19 年 3 月 22 日 規 則 第 44 号 平 成 23 年 3 月 31 日

More information

平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療

平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神

More information

役員退職手当規程

役員退職手当規程 役 員 退 職 手 当 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 5 号 改 正 平 成 16 年 1 月 21 日 規 程 第 21 号 改 正 平 成 23 年 9 月 30 日 規 程 第 17 号 改 正 平 成 25 年 3 月 29 日 規 程 第 10 号 改 正 平 成 27 年 6 月 4 日 規 程 第 4 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立

More information

shokuin-taisyoku

shokuin-taisyoku 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 19 号 ) ( 総 則 ) 第 1 条 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 医 療 研 究 開 発 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 ( 定 年 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 6 号 ) 第 2 条 に 規

More information

の 親 族 については 職 員 との 親 等 の 近 い 者 を 先 順 位 とする 3 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けるべき 遺 族 のうち 同 順 位 の 者 が2 人 以 上 ある 場 合 には そ の 人 数 によって 等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職

の 親 族 については 職 員 との 親 等 の 近 い 者 を 先 順 位 とする 3 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けるべき 遺 族 のうち 同 順 位 の 者 が2 人 以 上 ある 場 合 には そ の 人 数 によって 等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 機 構 規 程 第 28 号 ) 改 正 平 20.3 機 構 規 程 51 平 21.3 機 構 規 程 111 平 23.3 機 構 規 程 93 平 25.8 機 構 規 程 014 平 27.8 機 構 規 程 22 平 28.3 機

More information

国立大学法人福島大学職員退職手当規程

国立大学法人福島大学職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 福 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 3 月 28 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 16 日 平 成 20 年 4 月 1 日 平 成 22 年 4 月 1 日 平 成 24 年 4 月 1 日 平 成 25 年 2 月 1 日 平

More information

う )に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする 1 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の 年 以 上 15 年 以

う )に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする 1 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の 年 以 上 15 年 以 国 立 研 究 開 発 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 パーマネント 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 18 年 3 月 28 日 05 規 程 第 73 号 ) 改 正 平 成 23 年 3 月 29 日 10 規 程 第 74 号 改 正 平 成 25 年 2 月 19 日 12 規 程 第 44 号 改 正 平 成 26 年 6 月 3 日 14 規 程 第 01 号 改 正

More information

< F2D87542D F591DE90458EE893968E788B8B8B4B>

< F2D87542D F591DE90458EE893968E788B8B8B4B> 独 立 行 政 法 人 自 動 車 事 故 対 策 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 機 構 規 程 第 7 号 改 正 平 成 16 年 3 月 24 日 平 成 16 年 機 構 規 程 第 4 号 改 正 平 成 18 年 3 月 27 日 平 成 18 年 機 構 規 程 ( 総 務 ) 第 4 号 改 正 平 成 21 年 3 月 27 日

More information

職員退職手当規程

職員退職手当規程 大 学 共 同 利 用 機 関 法 人 高 エネルギー 加 速 器 研 究 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 1 5 号 改 正 平 成 17 年 3 月 29 日 規 程 第 36 号 改 正 平 成 18 年 3 月 30 日 規 程 第 49 号 改 正 平 成 20 年 3 月 31 日 規 程 第 9 号 改 正 平 成 21 年 3 月

More information

< F2D904588F591DE90458EE893968B4B91A52E6A7464>

< F2D904588F591DE90458EE893968B4B91A52E6A7464> 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 制 定 平 成 16 年 4 月 7 日 平 成 16 年 規 則 第 41 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 1 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 56 条

More information

2004syuki027職員退職手当規程

2004syuki027職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 九 州 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 度 九 大 就 規 第 27 号 制 定 : 平 成 16 年 4 月 1 日 最 終 改 正 : 平 成 27 年 3 月 30 日 ( 平 成 26 年 度 九 大 就 規 第 21 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 九 州 大 学 就 業 通 則 ( 平 成 16

More information

与 規 則 第 42 条 に 規 定 する 教 職 調 整 額 の 月 額 の 合 計 額 ( 職 員 が 退 職 の 日 において 休 職 停 職 減 給 その 他 の 理 由 によりその 給 与 (これに 相 当 する 給 与 を 含 む )の 一 部 又 は 全 部 を 支 給 され ない 場

与 規 則 第 42 条 に 規 定 する 教 職 調 整 額 の 月 額 の 合 計 額 ( 職 員 が 退 職 の 日 において 休 職 停 職 減 給 その 他 の 理 由 によりその 給 与 (これに 相 当 する 給 与 を 含 む )の 一 部 又 は 全 部 を 支 給 され ない 場 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 職 員 の 退 職 金 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 法 人 規 則 第 8 号 改 正 平 成 16 年 法 人 規 則 第 27 号 平 成 17 年 法 人 規 則 第 28 号 平 成 17 年 法 人 規 則 第 29 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 10 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 25 号 平 成

More information

当 が 支 払 われない 場 合 において 前 項 第 2 号 に 該 当 するときは 機 構 は 当 該 遺 族 に 対 し 第 2 項 に 規 定 する 事 情 を 勘 案 して 当 該 退 職 手 当 の 全 部 又 は 一 部 を 支 給 しないこととする 措 置 を 行 うことができる 5

当 が 支 払 われない 場 合 において 前 項 第 2 号 に 該 当 するときは 機 構 は 当 該 遺 族 に 対 し 第 2 項 に 規 定 する 事 情 を 勘 案 して 当 該 退 職 手 当 の 全 部 又 は 一 部 を 支 給 しないこととする 措 置 を 行 うことができる 5 職 員 退 職 金 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 平 成 15 年 規 程 第 10 号 ) 改 正 平 成 19 年 3 月 28 日 平 成 19 年 規 程 第 7 号 平 成 20 年 5 月 20 日 平 成 20 年 規 程 第 12 号 平 成 22 年 6 月 23 日 平 成 22 年 規 程 第 15 号 平 成 25 年 9 月 30 日 平 成 25

More information

(6) 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち 負 傷 若 しくは 病 気 ( 以 下 傷 病 という 傷 病 は 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 128 号 ) 第 81 条

(6) 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち 負 傷 若 しくは 病 気 ( 以 下 傷 病 という 傷 病 は 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 128 号 ) 第 81 条 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 17 年 10 月 3 日 規 程 第 50 号 最 終 改 正 平 成 24 年 10 月 24 日 規 程 第 26 号 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 就

More information

(3) 16 年 以 上 20 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の160 (4) 21 年 以 上 25 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の200 (5) 26 年 以 上 30 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分

(3) 16 年 以 上 20 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の160 (4) 21 年 以 上 25 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の200 (5) 26 年 以 上 30 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 国 立 大 学 法 人 愛 媛 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 78 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 15 年 法 律 第 112 号 ) 第 35 条 の 規 定 により 準 用 する 独 立 行 政 法 人 通 則 法 ( 平 成 11 年 法 律 第 103 号 ) 第 50 条

More information

国立大学法人岩手大学職員退職手当規則

国立大学法人岩手大学職員退職手当規則 国 立 大 学 法 人 岩 手 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 ) 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 1 5 年 法 律 第 112 号 ) 第 3 5 条 の 規 定 及 び 国 立 大 学 法 人 岩 手 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 と いう

More information

本 給 月 額 という )に,その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して, 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする ただし, 大 学 教 員 基 準 日 後 に 退 職 した 大 学 教 員 に 対 する 勤 続 期 間 は,そ

本 給 月 額 という )に,その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して, 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする ただし, 大 学 教 員 基 準 日 後 に 退 職 した 大 学 教 員 に 対 する 勤 続 期 間 は,そ 国 立 大 学 法 人 三 重 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 三 重 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 80 条 の 規 定 に 基 づき, 国 立 大 学 法 人 三 重 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 勤 務 する 職 員 ( 国 立 大 学 法 人 三 重 大

More information

< F2D F591DE90458EE893968B4B92F62E6A7464>

< F2D F591DE90458EE893968B4B92F62E6A7464> 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 事 務 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 54 条 及 び 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 教 員 就 業 規 則 ( 以 下 教 員 就 業 規

More information

Microsoft Word - ac16-8.doc

Microsoft Word - ac16-8.doc 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 6 年 4 月 日 制 定 平 成 6 年 規 程 第 29 号 ( 趣 旨 ) 第 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 6 年 規 則 第 5 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 8 条 の 規 定 により, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学

More information

(3) 勤 続 期 間 が 10 年 以 上 であって 定 年 により 退 職 したとき (4) 勤 続 期 間 が 15 年 以 上 であって 職 務 上 特 に 功 労 があった 者 が 退 職 したとき (5) 前 各 号 に 準 ずる 理 由 により 増 額 する 必 要 があると 理 事

(3) 勤 続 期 間 が 10 年 以 上 であって 定 年 により 退 職 したとき (4) 勤 続 期 間 が 15 年 以 上 であって 職 務 上 特 に 功 労 があった 者 が 退 職 したとき (5) 前 各 号 に 準 ずる 理 由 により 増 額 する 必 要 があると 理 事 独 立 行 政 法 人 国 際 観 光 振 興 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 8 号 ) 改 正 平 成 18 年 3 月 23 日 規 程 第 6 号 平 成 19 年 8 月 10 日 規 程 第 19 号 平 成 20 年 3 月 31 日 規 程 第 22 号 平 成 23 年 3 月 31 日 規 程 第 3 号 平 成 25

More information

4 第 1 項 第 1 号 の 規 定 は, 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 にいう 配 偶 者 の 意 義 について( 大 蔵 省 主 計 局 長 照 会 昭 和 38 年 9 月 28 日 決 裁 )の 見 解 による 5 職 員 の 死 亡 当 時, 第 1 項 に 規 定 する 遺

4 第 1 項 第 1 号 の 規 定 は, 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 にいう 配 偶 者 の 意 義 について( 大 蔵 省 主 計 局 長 照 会 昭 和 38 年 9 月 28 日 決 裁 )の 見 解 による 5 職 員 の 死 亡 当 時, 第 1 項 に 規 定 する 遺 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 7 月 8 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 23 年 1 月 1 日 改 正 平 成 24 年 10 月 1 日

More information

職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日 規 程

職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日 規 程 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 国 立 研 究 開 発 法 人 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-29 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 20-92 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日

More information

<4D F736F F D E8D9197A791E58A C986189CC8E5291E58A778BB F591DE90458EE893968B4B92F62E646F63>

<4D F736F F D E8D9197A791E58A C986189CC8E5291E58A778BB F591DE90458EE893968B4B92F62E646F63> 国 立 大 学 法 人 和 歌 山 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 法 人 和 歌 山 大 学 規 程 第 37 号 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 19 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 15 年 法 律 第 112 号 以 下 法 人 法 という ) 附 則 第 4 条 の

More information

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E>

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 3 月 22 日 規 則 第 23 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 52 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 38 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

職員退職手当規則【 】

職員退職手当規則【 】 広 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 100 号 広 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 広 島 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 78 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 4 条 及 び 広 島 大 学 船 員 就 業 規

More information

19

19 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 教 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 19 年 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 規 則 第 2 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 33 条 の 規 定 に 基 づき 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 (

More information

Microsoft Word - 21退職手当規程.doc

Microsoft Word - 21退職手当規程.doc 国 立 大 学 法 人 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 58 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 国 立 大 学 法 人 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 常 時 勤 務 する 職 員 のうち

More information

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号)

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号) 規 程 第 36 号 理 事 長 決 定 平 成 22 年 1 月 1 日 制 定 施 行 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 25 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 施 行 日 本 年 金 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 日 本 年 金 機 構 職 員 就 業 規 則 ( 規 程

More information

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 16 年 7 月 1 日 規 程 第 8 号 ) 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 総 則 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 に 対 する 退 職 手 当 の 支 給 については この 規 程 の 定 めるところによる

More information

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条 職 員 給 与 規 程 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 (この 規 程 の 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 32 条 の 規 定 に 基 づき 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることを

More information

九 十 十 一 十 二 十 三 休 日 給 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 医 師 手 当 ( 給 与 の 支 払 ) 第 3 条 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする ただし 法 令 及 び 理 事

九 十 十 一 十 二 十 三 休 日 給 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 医 師 手 当 ( 給 与 の 支 払 ) 第 3 条 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする ただし 法 令 及 び 理 事 独 立 行 政 法 人 年 金 健 康 保 険 福 祉 施 設 整 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 17 年 10 月 1 日 1 7 規 程 第 6 号 改 正 平 成 18 年 3 月 29 日 18 規 程 第 4 号 改 正 平 成 19 年 3 月 28 日 19 規 程 第 2 号 改 正 平 成 19 年 8 月 29 日 19 規 程 第 6 号 改 正 平 成 19 年

More information

2 特 殊 勤 務 手 当 時 間 外 勤 務 手 当 及 び 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 は 毎 月 17 日 に その 前 月 の 月 額 の 全 額 を 支 給 する 3 第 12 条 に 規 定 する 日 割 計 算 による 給 与 の 支 給 日 は 給 与 支 給 細 則 で

2 特 殊 勤 務 手 当 時 間 外 勤 務 手 当 及 び 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 は 毎 月 17 日 に その 前 月 の 月 額 の 全 額 を 支 給 する 3 第 12 条 に 規 定 する 日 割 計 算 による 給 与 の 支 給 日 は 給 与 支 給 細 則 で 防 災 科 学 技 術 研 究 所 職 員 給 与 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 14 条 ) 第 2 章 給 与 第 1 節 俸 給 ( 第 15 条 - 第 21 条 ) 第 2 節 諸 手 当 ( 第 22 条 - 第 37 条 ) 第 3 章 給 与 の 特 例 ( 第 38 条 - 第 42 条 ) 附 則 ( 平 成 13 年 4 月 1 日 13 規 程

More information

7-25給与規則160303

7-25給与規則160303 国 立 大 学 法 人 埼 玉 大 学 教 職 員 給 与 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 1 1 3 号 ( 目 的 ) 改 正 平 成 17. 3.28 16 規 則 220 平 成 17.11. 1 17 規 則 16 平 成 17.12. 1 17 規 則 22 平 成 18. 4. 1 18 規 則 4 平 成 19. 4. 1 19 規 則 9 平 成 19. 5.17

More information

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 給 与 規 程 平 成 24 年 4 月 1 日 規 程 第 29 号 [ 沿 革 ] 平 成 24 年 8 月 30 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という

More information

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 本 部 等 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 3 月 24 日 法 人 規 則 第 7 号 改 正 平 成 18 年 法 人 規 則 第 8 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 45 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 53 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 10 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 56 号 平 成 20 年

More information

国立大学法人福島大学職員給与規程

国立大学法人福島大学職員給与規程 国 立 大 学 法 人 福 島 大 学 職 員 給 与 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 3 月 28 日 平 成 17 年 6 月 6 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 18 年 6 月 5 日 平 成 18 年 10 月 16 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 16 日 平 成 19 年 12 月 7 日 平 成

More information

国立大学法人富山大学職員給与規則

国立大学法人富山大学職員給与規則 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 給 与 規 則 平 成 17 年 1 0 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 10 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 21 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日

More information

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477>

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 7 号 最 近 改 正 平 成 28 年 2 月 16 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 基 本 給 第 1 節 通 則 ( 第 4 条 - 第 10 条 ) 第 2 節 初 任 給 ( 第 11 条 第

More information

動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定

動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 と いう ) 第 21 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 同 規 則 第 3 条 第 1 項 の 規 定 により 任 命 された 者 (

More information

役員退職金支給規程

役員退職金支給規程 平 成 17 年 10 月 1 日 17( 規 程 ) 第 62 号 ( 改 正 ) 平 成 21 年 12 月 1 日 21( 規 程 ) 第 42 号 ( 改 正 ) 平 成 25 年 3 月 26 日 24( 規 程 ) 第 56 号 ( 改 正 ) 平 成 26 年 6 月 30 日 26( 規 程 ) 第 32 号 ( 改 正 ) 平 成 27 年 4 月 14 日 27( 規 程 ) 第

More information

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc)

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc) 目 的 ) 地 方 独 立 行 政 法 人 奈 良 県 立 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 1 づき 与 に 関 この 地 する 方 規 独 事 程 立 項 は 行 を 政 定 地 法 めることを 方 人 独 奈 立 良 行 県 政 立 目 法 病 的 人 院 とする 奈 機 良 構 県 ( 立 以 病 下 院 機 法 構 人 就 という )に 業 規 則 ( 以 下 勤 就 務 業 する

More information

育児・介護休業等に関する規則

育児・介護休業等に関する規則 社 会 福 祉 法 人 釧 路 市 社 会 福 祉 協 議 会 育 児 介 護 休 業 等 に 関 する 規 則 第 1 章 目 的 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 社 会 福 祉 法 人 釧 路 市 社 会 福 祉 協 議 会 ( 以 下 本 会 という )の 職 員 の 育 児 介 護 休 業 子 の 看 護 休 暇 介 護 休 暇 育 児 のための 所 定 外 労 働 の 制 限

More information

(3) 育 児 休 業 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 既 にし たものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 した 場 合 ( 当 該 育 児 休 業 をした 教 職 員 が 当 該 育 児 休 業

(3) 育 児 休 業 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 既 にし たものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 した 場 合 ( 当 該 育 児 休 業 をした 教 職 員 が 当 該 育 児 休 業 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 38 号 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 第 1 章 目 的 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 教 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 休 暇 等 に 関 す る 規 則 ( 以 下 教 職 員 勤 務 時 間 等 規 則 という ) 第 36

More information

4-3-4共立蒲原総合病院組合職員の育児休業等に関する条例

4-3-4共立蒲原総合病院組合職員の育児休業等に関する条例 共 立 蒲 原 総 合 病 院 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 平 成 4 年 3 月 2 6 日 条 例 第 1 号 改 正 平 成 7 年 3 月 16 日 条 例 第 2 号 平 成 13 年 3 月 26 日 条 例 第 4 号 平 成 14 年 12 月 24 日 条 例 第 8 号 平 成 21 年 3 月 19 日 条 例 第 5 号 平 成 22 年 9

More information

ninki-kyuyo

ninki-kyuyo 任 期 制 職 員 給 与 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 17 号 ) 改 正 ( 平 成 27 年 10 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 31 号 ) 改 正 ( 平 成 28 年 4 月 1 日 平 成 28 年 規 程 第 43 号 ) 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 13 条 ) 第 2 章 給 与 第 1 節 本

More information

大分大学職員給与規程(案)

大分大学職員給与規程(案) 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 16 年 規 程 第 18 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 5 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 により, 国 立 大 学 法 人 大 分

More information

となるため 退 職 をし かつ 引 き 続 き 国 家 公 務 員 等 として 在 職 (その 者 が 更 に 引 き 続 き 当 該 国 家 公 務 員 以 外 の 他 の 国 等 の 機 関 に 係 る 国 家 公 務 員 等 として 在 職 した 場 合 を 含 む )した 後 引 き 続 い

となるため 退 職 をし かつ 引 き 続 き 国 家 公 務 員 等 として 在 職 (その 者 が 更 に 引 き 続 き 当 該 国 家 公 務 員 以 外 の 他 の 国 等 の 機 関 に 係 る 国 家 公 務 員 等 として 在 職 した 場 合 を 含 む )した 後 引 き 続 い 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 独 立 行 政 法 人 日 本 貿 易 振 興 機 構 規 程 第 5 号 最 新 改 正 平 成 27 年 7 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 日 本 貿 易 振 興 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 の 退 職 手 当 について は この 規 程 の 定 めるところによる 2 この

More information

- 141 - 地 方 公 務 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 法 律 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 6 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 規 則 第 14-1 号 以 下 育 児 休 業 規 則 という ) 第 1 条 の2の 育 児 休

- 141 - 地 方 公 務 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 法 律 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 6 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 規 則 第 14-1 号 以 下 育 児 休 業 規 則 という ) 第 1 条 の2の 育 児 休 - 140 - 地 方 公 務 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 12 月 24 日 法 律 第 110 号 ) 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 ( 平 成 4 年 新 潟 県 条 例 第 4 号 ) 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 4 年 3 月 30 日 人 委 規 則 第 14-1 号 ) 育 児 休

More information

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6>

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6> 独 立 行 政 法 人 国 立 科 学 博 物 館 有 期 雇 用 職 員 就 業 規 程 平 成 21 年 4 月 1 日 館 長 裁 定 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 3 日 館 長 決 裁 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 3 条 ) 第 2 章 人 事 ( 第 4 条 第 17 条 ) 第 3 章 給 与 及 び 退 職 手 当 ( 第 18 条 第 25 条 )

More information

Microsoft Word - 給与規程( )_本則.doc

Microsoft Word - 給与規程( )_本則.doc 18 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 給 与 規 程 27.4.24 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 勤 務

More information

振 られた 日 をいう 以 下 同 じ )が 引 き 続 き24 日 を 超 えないようにしなければなら ない 3 任 命 権 者 は 4 時 間 の 勤 務 時 間 の 割 り 振 り 変 更 を 行 う 場 合 には 第 1 項 に 規 定 する 期 間 内 にある 勤 務 日 の 始 業 の

振 られた 日 をいう 以 下 同 じ )が 引 き 続 き24 日 を 超 えないようにしなければなら ない 3 任 命 権 者 は 4 時 間 の 勤 務 時 間 の 割 り 振 り 変 更 を 行 う 場 合 には 第 1 項 に 規 定 する 期 間 内 にある 勤 務 日 の 始 業 の 職 員 の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 条 例 施 行 規 則 平 成 11 年 7 月 1 日 規 則 第 8 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 に 関 する 事 項 については 別 に 定 めるもののほ か この 規 則 に 定 めるところによる ( 特 別 の 形 態 によって 勤 務 する 必 要 のある 職 員 の 週 休 日

More information

(1) 各 給 与 項 目 の 計 算 上 1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは これを 切 り 捨 てて 計 算 する ただし 1 時 間 あたりの 算 定 給 与 額 に1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは 四 捨 五 入 する (2) 給 与 の 総 支 給 額 に1 円

(1) 各 給 与 項 目 の 計 算 上 1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは これを 切 り 捨 てて 計 算 する ただし 1 時 間 あたりの 算 定 給 与 額 に1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは 四 捨 五 入 する (2) 給 与 の 総 支 給 額 に1 円 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 職 員 給 与 規 程 最 終 改 正 平 成 15 年 10 月 1 日 独 信 基 (101) 平 成 15 年 第 35 号 平 成 28 年 4 月 20 日 独 信 基 602 平 成 28 年 度 第 5 号 制 定 ( 総 則 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 の 業 務 に 常 時 従 事

More information

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱 桜 井 市 外 国 人 高 齢 者 及 び 外 国 人 重 度 心 身 障 害 者 特 別 給 付 金 支 給 要 平 成 7 年 3 月 31 日 告 示 第 21 号 改 正 平 成 12 年 12 月 28 日 告 示 第 151 号 改 正 平 成 14 年 04 月 01 日 告 示 第 59 号 改 正 平 成 22 年 05 月 27 日 告 示 第 132 号 改 正 平 成 24

More information

Microsoft Word - 5-26職員給与規程

Microsoft Word - 5-26職員給与規程 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 28 年 5 月 10 日 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 28

More information

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活 西 宮 市 外 国 人 等 高 齢 者 特 別 給 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 制 度 上 国 籍 要 件 があったために 老 齢 基 礎 年 金 等 の 受 給 資 格 を 得 ることのできなかった 外 国 人 ( 外 国 人 登 録 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 125 号 )に 規 定 する 外 国 人 で 本 市 を 居 住 地

More information

の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 勤 務 時 間 ( 第 2 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 休 暇 ( 第 11 条 - 第 22 条 ) 第 4 章 育 児 短 時 間 勤 務 ( 第 23 条 ) 第 5 章

の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 勤 務 時 間 ( 第 2 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 休 暇 ( 第 11 条 - 第 22 条 ) 第 4 章 育 児 短 時 間 勤 務 ( 第 23 条 ) 第 5 章 駐 労 規 第 11 号 改 正 平 成 17 年 3 月 31 日 駐 労 規 第 3 号 改 正 改 正 改 正 平 成 18 年 3 月 31 日 駐 労 規 第 11 号 平 成 18 年 6 月 29 日 駐 労 規 第 13 号 平 成 19 年 7 月 27 日 駐 労 規 第 12 号 改 正 平 成 21 年 3 月 30 日 駐 労 規 第 8 号 改 正 平 成 22 年 3

More information

<5461726F2D8BB388F5906C8E968B4B91A52E6A7464>

<5461726F2D8BB388F5906C8E968B4B91A52E6A7464> 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 教 員 人 事 規 則 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 平 成 1 6 年 規 則 第 2 号 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 1 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 3 条 第 1 項

More information

Taro-役員退職手当規程(H27.10改正)HP版

Taro-役員退職手当規程(H27.10改正)HP版 役 員 退 職 手 当 規 程 目 次 第 1 条 総 則 第 2 条 退 職 手 当 の 受 給 者 第 2 条 の2 遺 族 の 範 囲 及 び 順 位 第 3 条 退 職 手 当 の 額 第 4 条 在 職 期 間 の 計 算 第 5 条 再 任 等 の 場 合 の 取 り 扱 い 第 6 条 解 任 された 場 合 の 退 職 手 当 の 支 給 制 限 第 7 条 退 職 手 当 の 支

More information

Taro-職員給与規程(最終改正20141

Taro-職員給与規程(最終改正20141 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づ き 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 ( 以 下 法 人 という )に 勤 務 する 職 員 (

More information

Taro-◆220630育児休業規程.jtd

Taro-◆220630育児休業規程.jtd 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 職 員 育 児 休 業 等 規 程 平 成 1 8 年 4 月 1 日 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 規 程 第 36 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 41 条 および 公 立 大 学 法 人 滋 賀

More information

<5461726F2D824F8253817C824F82528D9197A791E58A779640906C938C8B9E>

<5461726F2D824F8253817C824F82528D9197A791E58A779640906C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 54 号 改 正 平 成 16 年 10 月 1 日 規 則 第 199 号 平 成 17 年 7 月 1 日 規 則 第 48 号 平 成 17 年 11 月 22 日 規 則 第 85 号 平 成 18 年 3 月 28 日 規 則 第 18 号 平 成 19 年 3 月 20

More information

っては 出 産 予 定 日 から 出 生 した 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する 日 の 翌 日 までとする ) の 期 間 内 に 当 該 子 に 係 る 最 初 の 育 児 休 業 を 開 始 し かつ 終 了 した 場 合 であって 当 該 子 に 係 る 再 度 の 育 児

っては 出 産 予 定 日 から 出 生 した 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する 日 の 翌 日 までとする ) の 期 間 内 に 当 該 子 に 係 る 最 初 の 育 児 休 業 を 開 始 し かつ 終 了 した 場 合 であって 当 該 子 に 係 る 再 度 の 育 児 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 教 職 員 の 育 児 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 制 定 平 成 18. 4. 1 規 程 126 最 近 改 正 平 成 27. 7. 1 規 程 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 の 育 児 休 業 育 児

More information

から2.0の 範 囲 内 で 印 刷 局 の 業 務 実 績 に 対 する 評 価 に 応 じて 決 定 する 業 績 勘 案 率 を 乗 じた 額 とする ただし 第 6 条 第 1 項 及 び 第 7 条 後 段 の 規 定 によ り 引 き 続 き 在 職 したものとみなされた 者 の 退 職

から2.0の 範 囲 内 で 印 刷 局 の 業 務 実 績 に 対 する 評 価 に 応 じて 決 定 する 業 績 勘 案 率 を 乗 じた 額 とする ただし 第 6 条 第 1 項 及 び 第 7 条 後 段 の 規 定 によ り 引 き 続 き 在 職 したものとみなされた 者 の 退 職 国 立 印 刷 局 規 則 第 10 号 改 訂 平 15 規 則 第 69 号 改 訂 平 16 規 則 第 4 号 改 訂 平 21 規 則 第 11 号 改 訂 平 24 規 則 第 22 号 改 訂 平 27 規 則 第 11 号 独 立 行 政 法 人 国 立 印 刷 局 役 員 退 職 手 当 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 独 立 行 政 法 人 通 則 法 (

More information

第 三 条 関 係 一 俸 給 とは 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 する 法 律 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 九 十 五 号 以 下 一 般 職 給 与 法 という ) 第 五 条 第 一 項 に 規 定 する 俸 給 又 は 勤 務 に 対 する 報 酬 として 支 給

第 三 条 関 係 一 俸 給 とは 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 する 法 律 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 九 十 五 号 以 下 一 般 職 給 与 法 という ) 第 五 条 第 一 項 に 規 定 する 俸 給 又 は 勤 務 に 対 する 報 酬 として 支 給 国 家 公 務 員 退 職 手 当 法 の 運 用 方 針 昭 和 60 年 4 月 30 日 総 人 第 261 号 最 終 改 正 平 成 28 年 2 月 19 日 閣 人 人 第 67 号 第 二 条 関 係 一 国 家 公 務 員 退 職 手 当 法 施 行 令 ( 昭 和 二 十 八 年 政 令 第 二 百 十 五 号 以 下 施 行 令 という ) 第 一 条 第 一 項 第 二 号

More information

( 初 任 本 俸 の 基 準 ) 第 4 条 新 たに 採 用 する 者 の 初 任 本 俸 は 6 等 級 29 号 俸 を 大 学 卒 業 者 の 基 準 とし 学 歴 職 歴 能 力 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 決 定 する ( 昇 給 ) 第 5 条 昇 給 は 職 員 各 人

( 初 任 本 俸 の 基 準 ) 第 4 条 新 たに 採 用 する 者 の 初 任 本 俸 は 6 等 級 29 号 俸 を 大 学 卒 業 者 の 基 準 とし 学 歴 職 歴 能 力 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 決 定 する ( 昇 給 ) 第 5 条 昇 給 は 職 員 各 人 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 2 月 29 日 2004 年 ( 総 企 ) 規 程 第 9 号 最 終 改 正 平 成 28 年 2 月 15 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 ( 以 下 機 構 とい う )の 職

More information

は 1 時 間 ( 年 次 有 給 休 暇 5 日 を 限 度 )とすることができる 2 1 時 間 を 単 位 として 使 用 した 年 次 有 給 休 暇 を 日 に 換 算 する 場 合 は 8 時 間 をもって1 日 とする ( 病 気 有 給 休 暇 ) 第 4 条 規 則 第 20 条

は 1 時 間 ( 年 次 有 給 休 暇 5 日 を 限 度 )とすることができる 2 1 時 間 を 単 位 として 使 用 した 年 次 有 給 休 暇 を 日 に 換 算 する 場 合 は 8 時 間 をもって1 日 とする ( 病 気 有 給 休 暇 ) 第 4 条 規 則 第 20 条 公 益 社 団 法 人 全 国 市 有 物 件 災 害 共 済 会 職 員 の 休 暇 に 関 する 規 程 平 成 24 年 10 月 15 日 制 定 平 成 26 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 27 年 10 月 1 日 一 部 改 正 平 成 28 年 4 月 1 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 別 に 定 めるもののほか 職 員 就 業 規

More information

横断学習①

横断学習① 社 会 保 険 労 務 士 2013 年 横 断 学 習 第 1 章 第 2 章 第 3 章 第 4 章 第 5 章 第 6 章 第 7 章 総 則 適 用 事 業 等 被 保 険 者 保 険 給 付 の 通 則 賃 金 報 酬 保 険 給 付 不 服 申 立 雑 則 2013 年 度 版 日 建 学 院 社 労 士 過 去 問 横 断 学 習 用 小 冊 子 株 式 会 社 建 築 資 料 研 究

More information

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正)

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正) 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 年 俸 制 適 用 職 員 給 与 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 7 条 ) 第 2 章 基 本 年 俸 給 の 決 定 ( 第 8 条 - 第 11 条 ) 第 3 章 業 績 給 ( 第 12 条 第 13 条 ) 第 4 章 手 当 ( 第 14 条 - 第 40 条 ) 第 5 章 給 与 の 特 例 等 ( 第 41 条

More information

Taro-第1部

Taro-第1部 第 1 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 の 意 義 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 は 地 方 公 務 員 等 が 公 務 上 の 災 害 ( 負 傷 疾 病 障 害 又 は 死 亡 をいう 以 下 同 じ ) 又 は 通 勤 による 災 害 を 受 けた 場 合 に その 災 害 に よって 生 じた 損 害 を 補 償 し 及 び 必 要 な 福 祉 事 業 を 行 い

More information

(1) 採 用 ( 第 3 条 第 4 条 第 1 号 及 び 第 5 条 (ただし 第 2 項 第 2 号 は 準 用 しない ) (2) 退 職 ( 第 13 条 ただし 第 1 項 第 3 号 及 び 第 4 号 は 準 用 しない ) (3) 解 雇 ( 第 14 条 から 第 18 条 )

(1) 採 用 ( 第 3 条 第 4 条 第 1 号 及 び 第 5 条 (ただし 第 2 項 第 2 号 は 準 用 しない ) (2) 退 職 ( 第 13 条 ただし 第 1 項 第 3 号 及 び 第 4 号 は 準 用 しない ) (3) 解 雇 ( 第 14 条 から 第 18 条 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 嘱 託 等 就 業 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 16 規 程 第 11 号 改 正 平 成 17 年 3 月 31 日 17 規 程 第 17 号 平 成 17 年 10 月 27 日 17 規 程 第 37 号 平 成 18 年 3 月 22 日 18 規 程 第 4 号 平 成 18 年 11 月 27 日 18

More information

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 )

第 2 章 服 務 ( 服 務 ) 第 3 条 任 期 制 職 員 は 職 務 上 の 責 務 を 自 覚 し 機 構 の 目 的 達 成 のため 職 務 の 遂 行 に 当 たっては 規 律 を 遵 守 し 誠 実 に 職 務 に 専 念 しなければならない ( 任 期 制 職 員 の 倫 理 ) 任 期 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 16 規 程 第 10 号 平 成 16 年 4 月 1 日 ) 改 正 平 17 規 程 第 4 号 平 成 17 年 4 月 1 日 平 18 規 程 第 57 号 平 成 19 年 3 月 13 日 平 18 規 程 第 101 号 平 成 19 年 3 月 30 日 平 19 規 程 第 20 号 平 成 19 年 8 月 23 日 平 19 規

More information

第 3 章 給 付 45 第 1 節 裁 定 等 46 1 給 付 の 種 類 46 2 裁 定 46 3 年 金 の 支 給 期 間 と 支 払 期 月 47 第 2 節 老 齢 基 礎 年 金 49 1 老 齢 基 礎 年 金 の 支 給 要 件 49 2 老 齢 基 礎 年 金 の 年 金 額

第 3 章 給 付 45 第 1 節 裁 定 等 46 1 給 付 の 種 類 46 2 裁 定 46 3 年 金 の 支 給 期 間 と 支 払 期 月 47 第 2 節 老 齢 基 礎 年 金 49 1 老 齢 基 礎 年 金 の 支 給 要 件 49 2 老 齢 基 礎 年 金 の 年 金 額 国 民 年 金 法 目 次 第 1 章 総 則 及 び 被 保 険 者 1 1 目 的 2 2 管 掌 等 2 3 権 限 の 委 任 等 3 4 用 語 の 定 義 4 5 被 保 険 者 7 6 資 格 の 取 得 12 7 資 格 の 喪 失 14 8 被 保 険 者 期 間 の 計 算 と 種 別 の 変 更 16 9 国 民 年 金 原 簿 等 18 第 2 章 費 用 21 1 国 庫

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203239328140938C8B9E8C7C8F7091E58A778BB388E78CA48B86939994F18FED8BCE904588F58F418BC68B4B91A5814089FC32303131303332392E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203239328140938C8B9E8C7C8F7091E58A778BB388E78CA48B86939994F18FED8BCE904588F58F418BC68B4B91A5814089FC32303131303332392E646F63> 東 京 芸 術 大 学 教 育 研 究 等 非 常 勤 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 12 月 15 日 制 定 改 正 平 成 18 年 3 月 31 日 平 成 18 年 6 月 15 日 平 成 19 年 3 月 28 日 平 成 20 年 1 月 29 日 平 成 20 年 3 月 21 日 平 成 21 年 3 月 30 日 平 成 21 年 12 月 1 日 平 成 22 年

More information

Microsoft Word - 基金規約(新).docx

Microsoft Word - 基金規約(新).docx 第 6 章 給 付 第 1 節 通 則 ( 給 付 の 種 類 ) 第 47 条 この 基 金 が 行 う 給 付 は 次 のとおりとする (1) 第 1 種 退 職 年 金 (2) 第 2 種 退 職 年 金 (3) 遺 族 一 時 金 (4) 退 職 一 時 金 ( 裁 定 ) 第 48 条 給 付 を 受 ける 権 利 は その 権 利 を 有 する 者 ( 以 下 受 給 権 者 という )の

More information

ハ 1 週 間 の 所 定 労 働 日 数 が2 日 以 下 の 職 員 ( 育 児 休 業 の 申 出 等 ) 第 4 条 育 児 休 業 を 取 得 しようとする 職 員 は 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 期 間 の 初 日 ( 以 下 育 児 休 業 開 始 予 定 日 という )

ハ 1 週 間 の 所 定 労 働 日 数 が2 日 以 下 の 職 員 ( 育 児 休 業 の 申 出 等 ) 第 4 条 育 児 休 業 を 取 得 しようとする 職 員 は 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 期 間 の 初 日 ( 以 下 育 児 休 業 開 始 予 定 日 という ) 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 職 員 育 児 休 業 等 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 21 年 3 月 3 日 平 成 21 年 6 月 23 日 平 成 22 年 3 月 19 日 平 成 22 年 11 月 30 日 平 成 23 年 3 月 29 日 平 成 24 年 3 月 30 日 平 成 26 年 12 月

More information

5 次 のいずれにも 該 当 する 従 業 員 は 子 が1 歳 6ヶ 月 に 達 するまでの 間 で 必 要 な 日 数 について 育 児 休 業 をするこ とができる なお 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 日 は 原 則 として 子 の1 歳 の 誕 生 日 に 限 るものとする (1

5 次 のいずれにも 該 当 する 従 業 員 は 子 が1 歳 6ヶ 月 に 達 するまでの 間 で 必 要 な 日 数 について 育 児 休 業 をするこ とができる なお 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 日 は 原 則 として 子 の1 歳 の 誕 生 日 に 限 るものとする (1 育 児 介 護 休 業 規 定 第 1 章 目 的 第 1 条 ( 目 的 ) 本 規 定 は 従 業 員 の 育 児 介 護 休 業 育 児 介 護 のための 時 間 外 労 働 および 深 夜 業 の 制 限 並 びに 育 児 介 護 短 時 間 勤 務 等 に 関 する 取 り 扱 いについて 定 めるものである ( 適 用 対 象 者 ) 第 2 章 育 児 休 業 制 度 第 2 条 育

More information

防府市知的障害者生活協力員紹介事業実施要綱

防府市知的障害者生活協力員紹介事業実施要綱 防 府 市 在 日 外 国 人 等 高 齢 者 福 祉 給 付 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 高 齢 者 のうち 国 民 年 金 制 度 上 老 齢 基 礎 年 金 等 の 受 給 資 格 を 得 ることのできない 在 日 外 国 人 及 び 帰 国 者 等 に 対 し 在 日 外 国 人 等 高 齢 者 福 祉 給 付 金 ( 以 下 給 付 金 という )を

More information

○ 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 施 行 規 程 ( 平 成 10 年 3 月 3 1 日 ) 平 成 10 年 規 程 第 3 号 ( 趣 旨 ) 改 正 平 成 11 年 6 月 28 日 規 程 第 3 号 平 成 14 年 2 月 26 日 規 程 第 2 号 平 成 14 年 6 月 28 日 規 程 第 3 号 平

More information

育 児 休 業 をすることができる ただし 期 間 付 職 員 にあっては 育 児 休 業 の 申 出 時 点 に おいて 次 の 各 号 のいずれにも 該 当 する 者 に 限 り 育 児 休 業 をすることができる (1) 当 初 の 雇 用 開 始 日 より 引 き 続 き 雇 用 された 期

育 児 休 業 をすることができる ただし 期 間 付 職 員 にあっては 育 児 休 業 の 申 出 時 点 に おいて 次 の 各 号 のいずれにも 該 当 する 者 に 限 り 育 児 休 業 をすることができる (1) 当 初 の 雇 用 開 始 日 より 引 き 続 き 雇 用 された 期 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 3 8 号 最 終 改 正 平 成 26 年 9 月 24 日 規 則 第 30 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 55 条 国

More information

(4) 勤 続 20 年 を 超 え 30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき 100 分 の 200 (5) 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき 100 分 の 100 ( 退 職 手 当 の 調 整 額 ) 第 5 条 の3 退 職 手

(4) 勤 続 20 年 を 超 え 30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき 100 分 の 200 (5) 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき 100 分 の 100 ( 退 職 手 当 の 調 整 額 ) 第 5 条 の3 退 職 手 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 2 月 29 日 2004 年 ( 総 企 ) 規 程 第 12 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 ( 以 下 機 構 という )

More information

東近江行政組合職員の育児休業等に関する条例

東近江行政組合職員の育児休業等に関する条例 東 近 江 行 政 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 改 正 平 成 6 年 12 月 27 日 条 例 第 5 号 平 成 10 年 3 月 12 日 条 例 第 1 号 平 成 11 年 12 月 24 日 条 例 第 7 号 平 成 13 年 3 月 19 日 条 例 第 3 号 平 成 14 年 3 月 11 日 条 例 第 5 号 平 成 18 年 3 月 16

More information

<4D F736F F D2096F088F582CC8B8B975E814191DE90458EE B4997A B794EF82C98AD682B782E98B4B91A E352E3129>

<4D F736F F D2096F088F582CC8B8B975E814191DE90458EE B4997A B794EF82C98AD682B782E98B4B91A E352E3129> 国 立 大 学 法 人 室 蘭 工 業 大 学 役 員 の 給 与, 退 職 手 当, 紀 律, 旅 費 に 関 する 規 則 平 成 16 年 度 室 工 大 規 則 第 9 号 改 正 平 成 16 年 度 室 工 大 規 則 第 125 号 改 正 平 成 16 年 度 室 工 大 規 則 第 164 号 改 正 平 成 17 年 度 室 工 大 規 則 第 25 号 改 正 平 成 17 年

More information

<4D F736F F D F582CC88E78E998B788BC C98AD682B782E92E646F63>

<4D F736F F D F582CC88E78E998B788BC C98AD682B782E92E646F63> 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 職 員 の 勤 務 時 間, 休 日 及 び 休 暇 等 に 関 す る 規 程 ( 以 下 勤 務 時 間 規 程 という ) 第 28 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき, 国 立 大 学 法

More information

地方独立行政法人京都市立病院機構就業規則

地方独立行政法人京都市立病院機構就業規則 公 立 大 学 法 人 京 都 市 立 芸 術 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 理 事 長 決 定 ) ( 平 成 25 年 3 月 26 日 一 部 改 正 ) 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 6 条 ) 第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 ( 第 7 条 ~ 第 10 条 ) 第 2 節 昇 任 及 び 降 任 ( 第 11 条, 第

More information