<4D F736F F D C835894AD955C8E9197BF81698F4390B394C5816A2E646F63>

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "<4D F736F F D C835894AD955C8E9197BF81698F4390B394C5816A2E646F63>"

Transcription

1 ドライクリーニング 工 場 に 係 る 調 査 状 況 並 びに 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 に 係 る 建 築 基 準 法 用 途 規 制 違 反 への 対 応 及 び 同 法 第 48 条 の 規 定 に 基 づく 許 可 の 運 用 に 関 する 技 術 的 助 言 について 平 成 22 年 9 月 10 日 国 土 交 通 省 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 に 関 する 建 築 基 準 法 第 48 条 の 建 築 物 の 用 途 規 制 ( 建 築 物 の 用 途 により その 立 地 を 規 制 するもの) 違 反 については 本 年 1 月 より 全 国 の 特 定 行 政 庁 に 依 頼 し ドライクリーニング 業 を 営 む 工 場 の 実 態 調 査 を 行 ったところですが 今 般 平 成 22 年 8 月 31 日 時 点 の 調 査 の 状 況 をとりまとめましたので 公 表 いたします また 違 反 建 築 物 における 違 反 是 正 措 置 の1つとして 建 築 基 準 法 第 48 条 の 規 定 に 基 づく 許 可 を 受 けることが 想 定 されることから 各 特 定 行 政 庁 における 許 可 の 運 用 基 準 として 引 火 性 溶 剤 の 使 用 に 伴 う 火 災 危 険 性 を 除 去 するために 必 要 な 安 全 対 策 措 置 にかかる 技 術 的 基 準 をとりまとめ 本 日 技 術 的 助 言 を 特 定 行 政 庁 に 発 出 しましたのでお 知 らせ 致 します ドライクリーニング 工 場 に 関 する 用 途 規 制 の 概 要 については 別 添 資 料 1をご 参 照 ください 1. 実 態 調 査 の 概 要 ドライクリーニング 工 場 数 28,821 件 (100.0%) ( 内 訳 ) 用 途 規 制 の 違 反 がないもの 12,696 件 ( 44.1%) 用 途 規 制 の 違 反 があるもの 14,479 件 ( 50.2%) 調 査 中 のもの 1,646 件 ( 5.7%) 都 道 府 県 別 及 び 政 令 指 定 都 市 別 の 調 査 状 況 については 別 添 資 料 2をご 参 照 ください 2. 用 途 規 制 違 反 の 判 明 した 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 における 違 反 是 正 措 置 今 般 の 調 査 により 違 反 の 判 明 した 建 築 物 の 違 反 是 正 については 建 築 基 準 法 第 48 条 の 規 定 に 基 づく 許 可 を 行 うことが 有 効 であることから 下 記 の 内 容 の 技 術 的 助 言 を 発 出 致 しました 技 術 的 助 言 の 概 要 ( 技 術 的 助 言 本 文 については 別 添 資 料 3をご 参 照 下 さい) 安 全 対 策 を 講 じる 違 反 建 築 物 に 対 して 建 築 基 準 法 第 48 条 許 可 を 積 極 的 に 活 用 引 火 性 溶 剤 の 使 用 に 伴 う 火 災 危 険 性 に 対 する 安 全 性 確 保 にかかる 基 準 を 国 が 規 定 安 全 性 確 保 にかかる 技 術 的 基 準 の 概 要 1 引 火 性 溶 剤 の 保 管 方 法 等 2 洗 濯 機 乾 燥 機 の 安 全 対 策 3 作 業 場 の 防 火 措 置 4 安 全 対 策 (ソフト 対 策 ) 併 せて 工 場 そのものの 立 地 制 限 や 面 積 制 限 にかかる 違 反 については 許 可 にかかる 視 点 考 え 方 を 提 示 是 正 に 際 しては 社 会 通 念 上 又 は 客 観 的 に 見 て 合 理 的 な 猶 予 期 間 を 確 保 許 可 手 続 きの 円 滑 化 迅 速 化 を 依 頼 1 申 請 書 類 等 の 定 型 化 を 図 ることによる 申 請 者 の 負 担 の 軽 減 効 率 的 な 審 査 2 特 定 行 政 庁 における 事 業 者 からの 相 談 等 への 適 切 な 対 応 3 建 築 士 関 連 団 体 と 連 携 した 事 業 者 の 事 務 負 担 軽 減 に 向 けた 財 政 的 な 支 援 4 安 全 性 確 保 の 公 益 性 を 踏 まえ 零 細 な 事 業 者 に 対 する 手 数 料 の 減 免 の 配 慮 要 請 5 消 防 担 当 部 局 と 連 携 し 消 防 法 等 の 適 用 の 有 無 等 を 予 め 明 らかにしておく 6その 他 ( 問 い 合 わせ 先 ) 安 全 対 策 について 国 土 交 通 省 住 宅 局 市 街 地 建 築 課 課 長 補 佐 丸 山 宏 司 ( 内 線 39633) TEL ( 代 表 ) ( 夜 間 直 通 ) 実 態 調 査 について 国 土 交 通 省 住 宅 局 建 築 指 導 課 課 長 補 佐 谷 山 拓 也 ( 内 線 39564) TEL ( 代 表 ) ( 夜 間 直 通 )

2 ドライクリーニング 工 場 に 関 する 用 途 規 制 ドライクリーニングを 営 む 工 場 に 対 する 用 途 規 制 は 以 下 のとおり 引 火 性 溶 剤 を 用 いる 場 合 は 工 業 系 用 途 地 域 のみ 立 地 可 能 引 火 性 溶 剤 を 用 いない 場 合 は 作 業 場 の 床 面 積 の 規 模 に 応 じて 立 地 制 限 ただし 特 定 行 政 庁 が 個 別 に 当 該 用 途 地 域 における 環 境 を 害 する おそれがない 等 と 認 めて 許 可 した 場 合 には 立 地 可 能 この 他 一 定 量 以 上 の 危 険 物 の 貯 蔵 又 は 処 理 に 供 する 施 設 については 別 途 立 地 を 制 限 別 添 資 料 1

3 別 添 資 料 2 ドライクリーニング 業 を 営 む 工 場 の 実 態 調 査 結 果 ドライクリーニング 工 場 の 用 途 規 制 適 合 状 況 平 成 22 年 8 月 31 日 現 在 工 場 数 ドライクリーニング 工 場 数 (Ⅰ+Ⅱ+Ⅲ) 28,821 Ⅰ 用 途 規 制 の 違 反 がないもの( ) 12,696 1 現 行 の 用 途 規 制 に 適 合 しているもの(2を 除 く) 8,638 2 法 48 条 ただし 書 き 許 可 等 の 特 例 規 定 により 用 途 規 制 に 適 合 しているもの 現 行 の 用 途 規 制 に 不 適 合 だが 既 存 不 適 格 であるもの 2,676 4 都 市 計 画 区 域 外 及 び 準 都 市 計 画 区 域 外 にあり 用 途 規 制 が 適 用 されないもの 1,221 Ⅱ 用 途 規 制 の 違 反 があるもの 14,479 Ⅲ 調 査 中 のもの 1,646

4 ドライクリーニング 業 を 営 む 工 場 の 実 態 調 査 結 果 ( 都 道 府 県 別 ) 平 成 22 年 8 月 31 日 現 在 ドライクリーニング 工 場 数 (Ⅰ+Ⅱ+Ⅲ) Ⅰ 用 途 規 制 の 違 反 がないもの( ) 1 現 行 の 用 途 規 制 に 適 合 し ているもの(2 を 除 く) 2 法 48 条 ただ し 書 き 許 可 等 の 特 例 規 定 に より 用 途 規 制 に 適 合 してい るもの 3 現 行 の 用 途 規 制 に 不 適 合 だが 既 存 不 適 格 であるも の 4 都 市 計 画 区 域 外 及 び 準 都 市 計 画 区 域 外 にあり 用 途 規 制 が 適 用 され ないもの Ⅱ 用 途 規 制 の 違 反 がある もの Ⅲ 調 査 中 の もの 北 海 道 青 森 県 岩 手 県 宮 城 県 秋 田 県 山 形 県 福 島 県 茨 城 県 栃 木 県 群 馬 県 埼 玉 県 1, 千 葉 県 1, 東 京 都 4,107 1,041 1, , 神 奈 川 県 1, , 新 潟 県 富 山 県 石 川 県 福 井 県 山 梨 県 長 野 県 岐 阜 県 静 岡 県 1, 愛 知 県 1, 三 重 県 滋 賀 県 京 都 府 大 阪 府 1, 兵 庫 県 1, 奈 良 県 和 歌 山 県 鳥 取 県 島 根 県 岡 山 県 広 島 県 山 口 県 徳 島 県 香 川 県 愛 媛 県 高 知 県 福 岡 県 佐 賀 県 長 崎 県 熊 本 県 大 分 県 宮 崎 県 鹿 児 島 県 沖 縄 県 合 計 28,821 12,696 8, ,676 1,221 14,479 1,646

5 ドライクリーニング 業 を 営 む 工 場 の 実 態 調 査 結 果 ( 政 令 指 定 都 市 別 ) 平 成 22 年 8 月 31 日 現 在 ドライクリーニング 工 場 数 (Ⅰ+Ⅱ+Ⅲ) Ⅰ 用 途 規 制 の 違 反 がないもの( ) 1 現 行 の 用 途 規 制 に 適 合 し ているもの(2 を 除 く) 2 法 48 条 ただ し 書 き 許 可 等 の 特 例 規 定 に より 用 途 規 制 に 適 合 してい るもの 3 現 行 の 用 途 規 制 に 不 適 合 だが 既 存 不 適 格 であるも の 4 都 市 計 画 区 域 外 及 び 準 都 市 計 画 区 域 外 にあり 用 途 規 制 が 適 用 さ れないもの Ⅱ 用 途 規 制 の 違 反 がある もの Ⅲ 調 査 中 の もの 札 幌 市 仙 台 市 さいたま 市 千 葉 市 横 浜 市 川 崎 市 相 模 原 市 新 潟 市 静 岡 市 浜 松 市 名 古 屋 市 京 都 市 大 阪 市 堺 市 神 戸 市 岡 山 市 広 島 市 北 九 州 市 福 岡 市 合 計 5,663 1,435 1, , 政 令 指 定 都 市 別 の 調 査 結 果 は 都 道 府 県 別 の 調 査 結 果 に 含 んでいる

6 国 住 指 第 2263 号 国 住 街 第 7 8 号 平 成 22 年 9 月 10 日 各 都 道 府 県 建 築 行 政 主 務 部 長 殿 国 土 交 通 省 住 宅 局 建 築 指 導 課 長 国 土 交 通 省 住 宅 局 市 街 地 建 築 課 長 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニングを 営 む 工 場 に 係 る 建 築 基 準 法 用 途 規 制 違 反 への 対 応 及 び 同 法 第 48 条 の 規 定 に 基 づく 許 可 の 運 用 について ( 技 術 的 助 言 ) 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニングを 営 む 工 場 に 関 する 建 築 基 準 法 第 48 条 の 建 築 物 の 用 途 規 制 違 反 については 昨 年 7 月 及 び 12 月 の 報 道 を 契 機 として 全 国 実 態 調 査 を 行 った ところ 別 紙 のとおり 多 くの 工 場 において 建 築 物 の 用 途 規 制 違 反 が 生 じているとの 実 態 が 判 明 したところである これを 受 け 今 般 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニングを 営 む 工 場 に 係 る 建 築 基 準 法 用 途 規 制 違 反 への 対 応 及 び 同 法 第 48 条 の 規 定 に 基 づく 許 可 の 運 用 について 地 方 自 治 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 67 号 ) 第 245 条 の 4 第 1 項 の 規 定 に 基 づく 技 術 的 助 言 として 下 記 のとおり 通 知 する 貴 職 におかれては 貴 管 下 関 係 機 関 に 対 しても この 旨 周 知 徹 底 方 お 願 いする 記 第 1. 建 築 基 準 法 第 48 条 用 途 規 制 違 反 に 対 する 是 正 措 置 について 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニングを 営 む 工 場 ( 以 下 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドラ イクリーニング 工 場 という )の 建 築 基 準 法 ( 以 下 法 という ) 第 48 条 に 基 づく 立 地 規 制 については その 主 な 目 的 が 当 該 用 途 地 域 における 安 全 性 の 確 保 であることに 鑑 みれば 違 反 が 判 明 したドライクリーニング 工 場 における 火 災 危 険 性 について 対 策 を 講 ずることは 緊 急 に 取 り 組 むべき 重 要 な 課 題 である このため 今 般 国 土 交 通 省 とし て 違 反 が 判 明 したドライクリーニング 工 場 における 引 火 性 溶 剤 の 使 用 に 伴 う 火 災 危 険 性 を 除 去 するために 必 要 な 安 全 対 策 措 置 にかかる 技 術 的 基 準 について 別 添 1のとおり 定 めた 1

7 これらの 安 全 対 策 措 置 を 講 じる 又 は 講 じられている 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリー ニング 工 場 については 既 存 の 工 場 であったとしても 法 第 48 条 の 規 定 に 基 づく 許 可 ( 法 第 87 条 第 2 項 で 準 用 する 場 合 を 含 む )を 行 うことで 引 火 性 溶 剤 の 使 用 にかかる 安 全 性 の 観 点 からは 適 法 な 建 築 物 とすることが 可 能 となるため 各 特 定 行 政 庁 におかれては 法 第 48 条 の 規 定 に 基 づく 許 可 の 積 極 的 な 活 用 を 行 い 当 該 用 途 地 域 における 適 確 な 安 全 性 の 確 保 に 努 められたい なお 住 居 専 用 系 用 途 地 域 では 工 場 自 体 の 立 地 が 認 められておらず その 他 の 住 居 系 用 途 地 域 であっても 工 場 の 作 業 場 の 面 積 制 限 等 がある このため 別 添 3の 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 の 住 居 系 地 域 における 工 場 等 の 立 地 に 関 する 48 条 ただし 書 許 可 の 判 断 基 準 をとりまとめた これらの 地 域 における 法 第 48 条 の 規 定 に 基 づく 許 可 に 際 しては 別 添 1の 技 術 的 基 準 に 加 え 当 該 用 途 地 域 における 工 場 等 の 許 可 実 績 や 各 用 途 地 域 の 目 的 とする 市 街 地 環 境 及 び 周 辺 の 実 情 等 に 照 らし 別 添 3の 判 断 基 準 を 参 考 に 適 切 に 判 断 されたい 第 2. 違 反 是 正 に 係 る 猶 予 期 限 等 について 違 反 建 築 物 に 対 して 是 正 措 置 を 命 ずる 場 合 においては 法 第 9 条 第 1 項 において 相 当 の 猶 予 期 限 を 設 けることとされているところである 今 般 の 違 反 の 是 正 についても 社 会 通 念 上 又 は 客 観 的 にみて 合 理 的 な 期 間 として 事 業 者 が 安 全 対 策 の 手 続 きも 含 めた 内 容 を 充 分 に 理 解 するために 要 する 期 間 事 業 者 が 安 全 対 策 措 置 の 内 容 を 検 討 するための 期 間 安 全 対 策 にかかる 装 置 部 品 等 の 調 達 及 び 取 り 付 けに 係 る 作 業 に 要 する 期 間 等 が 必 要 と 考 えられることから 必 要 となる 是 正 までの 期 間 を 適 確 に 確 保 されたい また これらの 是 正 措 置 が 完 了 するまでには 一 定 の 期 間 が 必 要 となると 考 えられるこ とから 是 正 措 置 が 完 了 するまでの 期 間 であっても 引 火 性 溶 剤 の 使 用 が 地 域 の 安 全 性 に 関 わる 問 題 であることに 鑑 み 大 きな 費 用 負 担 の 生 じない 対 策 など 早 期 に 対 応 可 能 な 安 全 対 策 等 の 実 施 についても 考 慮 されたい 第 3. 許 可 手 続 きの 円 滑 化 について 1 許 可 に 必 要 な 図 書 等 違 反 の 判 明 したドライクリーニング 工 場 においては 引 火 性 溶 剤 の 使 用 に 伴 う 火 災 危 険 性 の 除 去 がとりわけ 緊 急 的 に 対 応 すべき 課 題 であることから 法 第 48 条 に 基 づく 許 可 に 関 し 安 全 性 の 判 断 を 行 うために 必 要 な 基 準 を 別 添 1のとおり 明 確 化 したところである これを 活 用 することにより 特 定 行 政 庁 において 安 全 性 に 関 して 定 型 的 な 判 断 が 可 能 となると 考 えられる これに 伴 い 法 第 48 条 に 基 づく 許 可 に 必 要 な 図 書 等 ( 法 第 12 条 第 5 項 の 規 定 に 基 づき 報 告 を 求 める 場 合 も 含 む 以 下 同 じ )についても 当 該 基 準 に 関 する 是 正 措 置 を 確 認 するた めの 図 書 として 定 型 化 して 明 確 にすることで 審 査 手 順 の 定 型 化 を 行 う 等 効 率 的 な 審 査 の 実 施 を 図 られたい 2

8 また 安 全 性 に 係 る 許 可 基 準 については 予 め 建 築 審 査 会 の 包 括 的 な 了 承 を 得 た 上 で 事 前 明 示 を 行 う 等 により 審 査 が 必 要 以 上 に 長 期 化 しないよう 許 可 手 続 きの 円 滑 化 迅 速 化 を 図 られたい なお 法 第 48 条 に 基 づく 許 可 に 必 要 な 図 書 等 ( 法 施 行 規 則 第 10 条 の4の 規 定 に 基 づく 別 記 様 式 43 号 様 式 を 除 く)に 関 して 一 般 的 に 特 定 行 政 庁 が 求 めている 許 可 申 請 書 類 を 参 考 に 別 添 1の 基 準 を 確 認 するために 必 要 となる 図 書 等 を 別 添 2のとおりとりまとめたので 活 用 されたい 2 相 談 等 安 全 確 保 対 策 を 速 やかに 進 めるため 事 業 者 への 説 明 を 速 やかに 実 施 するとともに 許 可 手 続 きの 円 滑 化 迅 速 化 のためには 申 請 者 となる 事 業 者 が 安 全 対 策 の 手 続 きの 内 容 を 充 分 に 理 解 することが 重 要 であることから 各 特 定 行 政 庁 においては 事 業 者 からの 相 談 等 に 適 切 に 対 応 されたい また 特 定 行 政 庁 においては これらの 事 務 の 円 滑 な 実 施 に 必 要 となる 体 制 整 備 に 努 められたい 3 地 域 における 建 築 士 への 協 力 の 要 請 等 安 全 確 保 対 策 を 円 滑 に 進 めるためには 事 業 者 に 対 して 図 書 の 調 整 や 申 請 の 技 術 的 支 援 を 行 う 地 域 の 建 築 専 門 家 の 協 力 が 大 切 である このため 都 道 府 県 におかれては 管 下 の 特 定 行 政 庁 との 協 力 のもと 建 築 士 関 連 団 体 と 連 携 し 事 業 者 に 対 する 情 報 提 供 や 本 件 対 応 を 行 う 建 築 士 の 研 修 申 請 図 書 の 作 成 等 の 協 力 を 行 う 体 制 の 確 保 に 努 められたい 国 においては 零 細 事 業 者 へのこれらの 建 築 士 関 連 団 体 の 協 力 等 について 財 政 的 に 支 援 を 行 うこととしている 4 許 可 手 数 料 の 減 免 許 可 にかかる 手 数 料 については 特 定 行 政 庁 の 指 導 のもと 速 やかに 安 全 性 を 確 保 する 公 益 性 があることに 加 え 安 全 性 確 保 を 速 やかに 行 うために 零 細 な 事 業 者 にかかる 許 可 の 負 担 軽 減 を 図 る 観 点 から 許 可 手 数 料 の 減 免 について 配 慮 し 円 滑 化 を 図 られたい 第 4. 消 防 担 当 部 局 との 連 携 について 法 第 48 条 の 規 定 に 基 づく 許 可 をする 場 合 においては 法 第 93 条 に 基 づき 消 防 長 又 は 消 防 署 長 ( 以 下 消 防 担 当 部 局 という)の 同 意 を 得 なければならないこととされてお り この 際 消 防 担 当 部 局 は 消 防 法 等 の 法 律 又 はこれに 基 づく 条 例 等 の 規 定 で 建 築 物 の 防 火 に 関 するものの 違 反 の 有 無 を 確 認 することとなる これに 関 しては 本 技 術 的 助 言 の 発 出 と 併 せて 消 防 庁 予 防 課 長 及 び 危 険 物 保 安 室 長 か ら 各 都 道 府 県 消 防 防 災 主 管 部 長 及 び 東 京 消 防 庁 各 指 定 都 市 消 防 庁 宛 に 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 に 係 る 建 築 基 準 法 の 取 扱 いを 踏 まえた 火 災 予 防 条 例 ( 例 ) の 取 扱 いについて ( 平 成 22 年 9 月 10 日 消 防 予 第 408 号 消 防 危 第 196 号 )が 通 知 され たことから 実 態 調 査 の 結 果 等 について 消 防 担 当 部 局 に 情 報 提 供 を 行 い 許 可 に 際 して 求 める 消 防 担 当 部 局 の 同 意 が 円 滑 に 行 われるよう あらかじめ 照 会 を 行 うとともに 火 災 予 防 条 例 の 取 扱 いについて 消 防 担 当 部 局 との 情 報 交 換 に 努 め 許 可 手 続 きの 円 滑 化 迅 速 化 に 努 められたい 3

9 第 5.その 他 1 許 可 を 受 けた 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 において 機 械 の 変 更 等 を 行 う 際 当 該 変 更 等 により 許 可 条 件 に 違 反 することとなる 場 合 には 許 可 申 請 を 改 めて 行 うことが 必 要 である しかし 機 械 の 台 数 や 出 力 が 増 加 せず かつ 機 械 の 設 置 位 置 を 変 更 しない 等 の 周 囲 への 影 響 が 増 大 しない 場 合 には これを 許 可 条 件 として 付 すことで 機 械 の 変 更 等 を 行 う 場 合 であっても 再 度 の 許 可 を 要 しないこととすることが 可 能 である 許 可 に 際 しては 事 業 者 の 負 担 の 軽 減 が 図 られるよう これらの 条 件 を 付 すことについて 積 極 的 に 検 討 されたい なお この 場 合 にあっても 機 械 の 変 更 等 の 際 の 許 可 条 件 への 適 合 を 確 認 するため 特 定 行 政 庁 に 対 して 変 更 内 容 を 届 け 出 ることを 条 件 として 付 すことが 適 法 な 状 態 の 確 保 のために は 必 要 と 考 えられる 2 許 可 を 受 けた 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 については 許 可 を 行 った 建 築 物 についての 台 帳 を 整 備 し 必 要 に 応 じ 報 告 を 求 めることや 違 反 建 築 防 止 週 間 などの 機 会 を 捉 えた 立 入 検 査 の 際 許 可 条 件 とした 内 容 の 確 認 を 行 うこと 等 により 許 可 後 も 引 き 続 き 適 法 な 状 態 が 維 持 されるよう 努 められたい 3 本 技 術 的 助 言 は 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 に 係 る 法 第 48 条 の 規 定 に 基 づく 許 可 に 関 する 一 般 的 な 考 え 方 を 示 すものであるので 立 地 する 地 域 の 状 況 等 から これによることが 必 ずしも 適 切 でなく 安 全 上 も 支 障 がないと 考 えられる 場 合 は 総 合 的 な 判 断 に 基 づいて 弾 力 的 に 運 用 されたい 4なお 違 反 の 判 明 したドライクリーニング 工 場 における 具 体 的 な 違 反 是 正 措 置 の 進 め 方 について 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 の 違 反 是 正 の 手 順 フロー( 例 ) を 添 付 しているので 参 考 とされたい 4

10 < 別 添 1> 火 災 安 全 性 の 確 保 の 観 点 からの 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 の 安 全 対 策 に 関 する 技 術 的 基 準 1. 引 火 性 溶 剤 の 保 管 方 法 等 次 の(1)から(5)までに 適 合 していること (1) 引 火 性 溶 剤 を 保 管 する 容 器 ( 以 下 容 器 という )は 洗 濯 機 乾 燥 機 ボイラー その 他 の 機 械 の 設 置 スペース アイロンを 用 いる 作 業 台 又 は 洗 濯 物 の 保 管 スペースか ら 水 平 方 向 に 50cm 以 上 ( 垂 直 方 向 については 床 面 から 天 井 まで) 離 した 場 所 に 設 置 さ れていること (2) 容 器 の 設 置 場 所 から 水 平 方 向 に 1m 以 内 ( 垂 直 方 向 については 床 面 から 容 器 上 方 15cm 以 内 )においては 電 気 設 備 について 防 爆 措 置 が 行 われていること (3) 容 器 が 屋 内 に 設 置 されている 場 合 容 器 が 設 置 されている 室 に 機 械 換 気 設 備 が 設 けら れており かつ 容 器 が 設 置 されている 室 全 体 の 単 位 床 面 積 ( 容 器 の 設 置 場 所 が 隔 壁 等 により 区 画 され 区 画 された 部 分 内 に 機 械 換 気 設 備 が 設 けられている 場 合 は 区 画 された 部 分 の 単 位 床 面 積 )あたり 0.3m 3 /min の 換 気 量 が 確 保 されていること (4) 容 器 は 次 の1 及 び2に 適 合 していること 1 密 閉 できる 構 造 であること 2 危 険 物 の 規 制 に 関 する 規 則 ( 昭 和 34 年 総 理 府 令 第 55 号 ) 別 表 第 3 の 2 に 定 める 基 準 に 適 合 する 内 装 容 器 ( 内 装 容 器 の 種 類 の 項 が 空 欄 のものにあっては 外 装 容 器 ) 又 は 危 険 物 の 規 制 に 関 する 技 術 上 の 基 準 の 細 目 を 定 める 告 示 ( 昭 和 49 年 5 月 1 日 自 治 省 告 示 第 99 号 ) 第 68 条 の 2 の 2 に 定 める 容 器 であり かつ 危 険 物 の 規 制 に 関 する 規 則 第 43 条 の 3 第 1 項 に 定 める 収 納 の 基 準 に 適 合 していること (5) 固 定 容 器 については 適 切 にアースが 設 置 されていること 2. 洗 濯 機 乾 燥 機 の 安 全 対 策 次 の(1)から(4)までに 適 合 している 洗 濯 機 及 び 乾 燥 機 ( 洗 濯 及 び 乾 燥 を 同 一 の 機 械 内 で 行 うものを 含 む )が 設 置 されていること (1) 洗 濯 機 及 び 乾 燥 機 には 適 切 にアースが 設 置 されていること (2) 洗 濯 機 は 洗 濯 及 び 脱 液 が 同 一 の 機 械 内 で 行 われる 機 能 を 有 するものであること (3) 洗 濯 機 は 次 の1から4までのいずれかの 機 能 が 設 けられているものであること 1 洗 濯 槽 内 への 窒 素 等 の 不 活 性 ガスの 充 填 又 は 洗 濯 槽 内 の 減 圧 により 洗 濯 槽 内 の 酸 素 濃 度 を 爆 発 下 限 界 酸 素 濃 度 以 下 に 制 御 する 機 能 2 溶 剤 冷 却 機 能 又 は 溶 剤 温 度 の 上 昇 により 引 火 のおそれがある 場 合 に 機 械 が 自 動 停 止 する 機 能 3 静 電 気 を 監 視 する 機 能 に 連 動 して 静 電 気 が 発 生 するおそれがある 場 合 に 機 械 が 自 動 停 止 する 機 能 4 静 電 気 を 監 視 する 機 能 に 連 動 して 静 電 気 が 発 生 するおそれがある 場 合 に 洗 剤 の 5

11 自 動 投 入 を 行 う 機 能 (4) 乾 燥 機 は 次 の1 及 び2に 適 合 していること 1 処 理 ドラム 内 への 窒 素 等 の 不 活 性 ガスの 充 填 若 しくは 処 理 ドラム 内 の 減 圧 により 処 理 ドラム 内 の 酸 素 濃 度 を 爆 発 下 限 界 酸 素 濃 度 以 下 に 制 御 する 機 能 又 は 温 度 制 御 等 により 溶 剤 蒸 気 濃 度 を 爆 発 下 限 界 以 下 に 制 御 する 機 能 が 設 けられていること 2 溶 剤 を 含 む 排 気 が 作 業 場 内 に 直 接 排 出 されない 構 造 であること( 溶 剤 回 収 型 乾 燥 機 であること 又 はダクトで 直 接 屋 外 への 排 気 を 行 う 措 置 がなされていること) 3. 作 業 場 ( 洗 濯 乾 燥 又 は 仕 上 げ 作 業 を 行 うスペース)の 防 火 措 置 次 の(1)から(4)までに 適 合 していること (1) 機 械 換 気 設 備 が 適 切 な 位 置 に 設 けられており かつ 作 業 場 のある 室 全 体 の 単 位 床 面 積 あたり 0.3m 3 /min の 換 気 量 が 確 保 されていること (2) 溶 剤 の 漏 出 が 想 定 される 場 所 ( 洗 濯 機 乾 燥 機 及 び 脱 液 後 の 洗 濯 物 ( 洗 濯 かごに 入 れ る 場 合 は 洗 濯 かごの 範 囲 )をいう 以 下 同 じ )から 水 平 方 向 に 1m 以 内 ( 垂 直 方 向 については 床 面 から 開 口 部 の 最 上 端 の 上 方 15cm 以 内 )においては 電 気 設 備 について 防 爆 措 置 が 行 われていること (3) 溶 剤 の 漏 出 が 想 定 される 場 所 から 水 平 方 向 に 50cm 以 内 ( 垂 直 方 向 については 床 面 か ら 天 井 まで)には ボイラー アイロンを 用 いる 作 業 台 の 設 置 スペース 又 は 洗 濯 物 の 保 管 スペースが 設 けられていないこと (4) 作 業 場 の 床 は 溶 剤 が 浸 透 しない 構 造 であること 4. 併 せて 講 じるべき 日 常 の 作 業 における 安 全 管 理 対 策 等 このほか 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 においては 日 常 の 作 業 におけ る 安 全 管 理 を 徹 底 することが 必 要 不 可 欠 であり 法 第 48 条 第 1 項 から 第 9 項 までの 規 定 に 基 づく 許 可 の 際 に 次 の(1)から(5)までが 適 切 に 実 施 されるよう 安 全 管 理 の 体 制 及 び 方 法 を 確 認 する 必 要 がある 具 体 的 には 安 全 管 理 の 責 任 者 を 定 め 次 の(1)から(5)までに 関 する 安 全 管 理 のチェッ クリストを 作 成 して 見 やすい 場 所 に 掲 示 し 又 は 分 かりやすい 場 所 に 常 備 することにより 作 業 時 に 確 実 に 確 認 させる 等 安 全 管 理 を 徹 底 させる 体 制 及 び 方 法 について 許 可 の 条 件 とす る 必 要 がある (1) 人 体 作 業 服 等 の 帯 電 防 止 1 作 業 場 内 に 除 電 板 静 電 気 除 去 ブラシその 他 の 人 体 の 静 電 気 を 適 切 に 除 去 するた めの 器 具 が 設 置 されていること 2 溶 剤 の 容 器 を 開 閉 する 際 洗 濯 機 若 しくは 乾 燥 機 に 洗 濯 物 を 入 れる 際 又 は 洗 濯 物 若 しくは 乾 燥 機 から 洗 濯 物 を 出 す 際 には あらかじめ 除 電 板 に 触 れる 等 により 静 電 気 を 適 切 に 除 去 すること (2) 溶 剤 の 管 理 1 溶 剤 の 保 管 容 器 は 使 用 時 以 外 は 蓋 を 閉 じておくこと 2 溶 剤 の 保 管 容 器 は ゴムマット 等 不 導 体 の 上 に 設 置 しないこと 6

12 3 溶 剤 の 管 理 に 当 たっては 取 り 扱 う 溶 剤 の 種 類 に 応 じて それぞれの 製 品 安 全 デ ータシート(MSDS)に 示 された 管 理 方 法 に 従 うこと 4 洗 濯 時 においては 溶 剤 に 洗 剤 を 添 加 することにより 溶 剤 の 体 積 抵 抗 率 を 10 9 Ω m 以 下 に 保 つこと (3) 機 械 の 管 理 1 洗 濯 機 乾 燥 機 その 他 の 機 械 の 使 用 に 当 たっては 取 扱 説 明 書 に 従 って 機 械 の 保 守 点 検 機 械 及 び 器 具 類 の 清 掃 フィルターの 交 換 その 他 の 管 理 を 適 切 に 実 施 する こと 2 ライター 等 の 異 物 を 洗 濯 機 及 び 乾 燥 機 内 に 混 入 させることのないよう 衣 類 等 の 洗 濯 物 を 洗 濯 機 及 び 乾 燥 機 に 投 入 する 前 に 事 前 点 検 を 行 うこと (4) 作 業 場 の 管 理 1 1.(2) 及 び3.(2)により 電 気 設 備 の 防 爆 措 置 を 行 うことを 必 要 とする 範 囲 にお いては ライター たばこ 等 火 源 となるものを 持 ち 込 まないこと また 溶 剤 の 保 管 容 器 や 洗 濯 かごなど 溶 剤 の 漏 出 が 想 定 される 可 動 性 のものについては その 可 動 範 囲 をあらかじめ 作 業 場 に 明 示 しておくこと 2 溶 剤 の 付 いたウェス 等 の 布 繊 維 くずを 機 械 溶 剤 の 保 管 容 器 等 のそばに 放 置 し ないこと 3 使 用 する 溶 剤 に 応 じて 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令 ( 昭 和 34 年 9 月 26 日 政 令 第 306 号 ) 別 表 第 5に 基 づきその 消 火 に 適 応 するものとされる 消 火 設 備 のうち 第 五 種 の 消 火 設 備 が 作 業 場 内 に 設 置 されていること ただし 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令 第 20 条 第 1 項 第 1 号 又 は 第 2 号 に 該 当 する 場 合 は 当 該 各 号 に 定 める 消 火 設 備 が 設 置 されていること 4 前 号 に 掲 げる 消 火 設 備 については 取 扱 説 明 書 に 従 い 保 守 点 検 を 適 切 に 実 施 する こと (5)このほか ドライクリーニング 作 業 の 作 業 に 当 たっては クリーニング 業 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 207 号 ) 消 防 法 ( 昭 和 23 年 法 律 第 186 号 ) 労 働 安 全 衛 生 法 ( 昭 和 47 年 法 律 第 57 号 ) 等 の 関 係 法 令 に 従 うこと 7

13 < 別 添 2> 技 術 的 基 準 を 確 認 するために 必 要 となる 図 書 1 付 近 見 取 図 2 配 置 図 3 申 請 階 平 面 図 ( 安 全 対 策 案 図 ) 4 各 階 平 面 図 ( 申 請 階 以 外 ) 5 立 面 図 (2 面 ) 6 断 面 図 (2 面 ) 7 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 安 全 対 策 調 書 8

14 1 付 近 見 取 図 駅 公 園 当 該 地 小 学 校 m 2 配 置 図 9

15 3 申 請 階 平 面 図 作 業 場 の 面 積 計 算 式 3m 7.5m+2m 7m 作 業 場 面 積 36.5 m2 換 気 扇 コンセント 高 さの 関 係 式 換 気 扇 1 コンセント1 1,9m(1 共 通 高 さ: 下 端 )-1,5m( 乾 燥 機 等 開 口 高 : 上 端 )=0.4m>0.15m(15cm) 基 準 クリア 換 気 扇 2 コンセント2 1,9m(2 共 通 高 さ: 下 端 )-0.5m( 引 火 性 溶 剤 保 管 容 器 高 : 上 端 )=1.4m>0.15m(15cm) 基 準 クリア コンセント3 0.2m(3 高 さ: 下 端 )<1.5m( 乾 燥 機 等 開 口 高 : 上 端 ) m 防 爆 措 置 済 み 10

16 4 各 階 平 面 図 ( 申 請 階 以 外 ) <2 階 > <3 階 > 11

17 5 立 面 図 < 東 側 立 面 図 > < 北 側 立 面 図 > 12

18 6 断 面 図 <A-A 断 面 図 > <B-B 断 面 図 > 13

19 7 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 安 全 対 策 調 書 1. 引 火 性 溶 剤 の 保 管 方 法 等 (1) 引 火 性 溶 剤 の 保 管 場 所 (いずれかに ) 屋 内 屋 外 ( 容 器 が 屋 内 に 設 置 されている 場 合 換 気 量 について 以 下 の 計 算 式 を 記 入 ) 機 械 換 気 設 備 の 風 量 の 合 計 容 器 が 設 置 されている 室 の 床 面 積 (1,720)m 3 /h > 0.3m 3 /min (36.5)m2 60min=(657)m 3 /h (2) 保 管 容 器 の 製 品 名 型 番 (ケニス 危 険 物 収 納 缶 ) 密 閉 できる 構 造 (いずれかに ) 危 険 物 の 規 制 に 関 する 規 則 ( 昭 和 34 年 総 理 府 令 第 55 号 ) 別 表 第 3 の 2 に 定 める 基 準 に 適 合 する 内 装 容 器 ( 内 装 容 器 の 種 類 の 項 が 空 欄 のものにあっては 外 装 容 器 ) 又 は 危 険 物 の 規 制 に 関 する 技 術 上 の 基 準 の 細 目 を 定 める 告 示 ( 昭 和 49 年 5 月 1 日 自 治 省 告 示 第 99 号 ) 第 68 条 の 2 の 2 に 定 める 容 器 であり かつ 危 険 物 の 規 制 に 関 する 規 則 第 43 条 の 3 第 1 項 に 定 める 収 納 の 基 準 に 適 合 しているか 可 能 不 可 能 適 合 不 適 合 ( 固 定 容 器 の 場 合 のみ) アースの 設 置 の 有 無 有 無 (3) 洗 濯 機 タンク 内 の 保 管 容 量 (374 L) + その 他 の 保 管 容 量 (400 L) = 合 計 保 管 容 量 (774 L) 2. 洗 濯 機 乾 燥 機 の 安 全 対 策 (1) 洗 濯 機 の 型 番 ( 型 番 毎 に 以 下 の 機 能 等 について 備 えている 機 能 に ) 原 動 機 の 出 力 (モーター 出 力 の 合 計 ) アースの 設 置 洗 濯 及 び 脱 液 が 同 一 の 機 械 内 で 行 われる 機 能 洗 濯 槽 内 への 窒 素 等 の 不 活 性 ガスの 充 填 又 は 洗 濯 槽 内 の 減 圧 により 洗 濯 槽 内 の 酸 素 濃 度 を 爆 発 下 限 界 酸 素 濃 度 以 下 に 制 御 する 機 能 溶 剤 冷 却 機 能 又 は 溶 剤 温 度 の 上 昇 により 引 火 のおそれがある 場 合 に 機 械 が 自 動 停 止 する 機 能 静 電 気 を 監 視 する 機 能 に 連 動 して 静 電 気 が 発 生 するおそれがある 場 合 に 機 械 が 自 動 停 止 する 機 能 静 電 気 を 監 視 する 機 能 に 連 動 して 静 電 気 が 発 生 するおそれがある 場 合 に 洗 剤 の 自 動 投 入 を 行 う 機 能 (SCL-2222) ( ) ( ) 5.15kw 後 付 け (2) 乾 燥 機 の 型 番 ( 型 番 毎 に 以 下 の 機 能 等 について 備 えている 機 能 に ) 原 動 機 の 出 力 (モーター 出 力 の 合 計 ) アースの 設 置 処 理 ドラム 内 への 窒 素 等 の 不 活 性 ガスの 充 填 若 しくは 処 理 ドラム 内 の 減 圧 によ り 処 理 ドラム 内 の 酸 素 濃 度 を 爆 発 下 限 界 酸 素 濃 度 以 下 に 制 御 する 機 能 又 は 温 度 制 御 等 により 溶 剤 蒸 気 濃 度 を 爆 発 下 限 界 以 下 に 制 御 する 機 能 溶 剤 を 含 む 排 気 が 作 業 場 内 に 直 接 排 出 されない 構 造 ( 溶 剤 回 収 型 乾 燥 機 又 はダク トで 直 接 屋 外 への 排 気 を 行 う 措 置 ) (SCD-4253) ( ) ( ) 2.4kw 3. 作 業 場 ( 洗 濯 乾 燥 又 は 仕 上 げ 作 業 を 行 うスペース)の 防 火 措 置 (1) 作 業 場 の 換 気 量 について 以 下 の 計 算 式 を 記 入 機 械 換 気 設 備 の 風 量 の 合 計 容 器 が 設 置 されている 室 の 床 面 積 (1,720)m 3 /h > 0.3m 3 /min (36.5)m2 60min=(657)m 3 /h (2) 作 業 場 の 床 の 構 造 陶 器 タイル 磁 器 タイル 石 材 コンクリート ビニル 床 シート その 他 ( ) 14

20 < 別 添 3> 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 の 住 居 系 地 域 における 工 場 の 立 地 に 関 する 48 条 ただし 書 許 可 の 判 断 基 準 第 1 対 象 建 築 物 第 1 種 低 層 住 居 専 用 地 域 第 2 種 低 層 住 居 専 用 地 域 第 1 種 中 高 層 住 居 専 用 地 域 第 2 種 中 高 層 住 居 専 用 地 域 第 1 種 住 居 地 域 第 2 種 住 居 地 域 又 は 準 住 居 地 域 が 指 定 された 区 域 内 における 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 ( 以 下 工 場 という )である こと 第 2 許 可 の 判 断 基 準 当 該 工 場 の 位 置 構 造 等 が 次 の 条 件 に 該 当 すること 1 騒 音 当 該 工 場 の 位 置 構 造 等 が 次 の(1)から(3)までに 適 合 していること (1) 通 常 許 可 を 行 う 際 に 考 慮 されるべき 騒 音 としては 次 の 各 号 が 想 定 されるも のであり 工 場 の 業 態 に 応 じて それぞれの 騒 音 ごとに 住 居 の 環 境 への 影 響 を 検 討 する 必 要 があるものであること 1 操 業 等 に 伴 い 工 場 の 中 から 発 生 する 騒 音 2 搬 入 配 送 等 工 場 の 敷 地 の 出 入 りに 伴 って 発 生 する 騒 音 (2) 操 業 等 に 伴 い 工 場 の 中 から 発 生 する 騒 音 にあっては 周 辺 の 住 宅 地 等 における 状 況 と 比 較 して 住 居 の 環 境 を 害 するものとならないことが その 業 態 使 用 す る 機 械 等 の 種 類 からみて 客 観 的 かつ 合 理 的 に 判 断 されること 又 は 周 囲 に 対 する 騒 音 の 低 減 を 図 るための 対 策 が 十 分 に 取 られることにより 上 記 と 同 様 の 状 態 とな ることが 客 観 的 かつ 合 理 的 に 判 断 されること 具 体 的 には 例 えば 以 下 の 対 策 が 取 られていることが 考 えられる 1 敷 地 内 の 建 築 物 の 配 置 について 隣 接 建 築 物 から 一 定 の 距 離 が 取 られている こと 2 騒 音 源 となる 機 械 等 を 建 築 物 内 に 配 置 する 場 合 に 外 壁 に 密 着 して 設 置 され ていない 隣 接 建 築 物 から 離 れた 場 所 に 設 置 されている 等 の 適 切 な 配 置 がなさ れていること 3 敷 地 外 周 に 遮 音 壁 の 設 置 等 がなされていること 4 騒 音 の 小 さい 種 類 の 機 械 作 業 方 法 が 選 択 されていること (3) 搬 入 配 送 等 工 場 の 敷 地 の 出 入 りに 伴 って 発 生 する 騒 音 にあっては 騒 音 が 生 じる 時 間 帯 頻 度 及 び 騒 音 の 程 度 について その 業 態 に 鑑 み 合 理 的 な 想 定 がな されているものであり かつ 周 辺 の 住 宅 地 等 における 状 況 と 比 較 して 住 居 の 環 境 を 害 するものとならないものであること 2 交 通 量 15

21 当 該 工 場 の 敷 地 及 び 自 動 車 等 の 敷 地 への 出 入 りの 状 況 が 次 の(1)から(3)までの 条 件 に 適 合 していること (1) 工 場 の 敷 地 が その 規 模 自 動 車 の 出 入 りの 頻 度 の 相 違 に 応 じ 適 切 な 幅 員 の 道 路 に 接 していること (2) 敷 地 の 出 入 り 口 が 極 力 周 囲 の 居 住 環 境 や 道 路 交 通 に 対 する 影 響 が 少 ない 場 所 に 設 けられていること (3) 自 動 車 等 の 敷 地 への 出 入 りの 頻 度 について その 業 態 に 鑑 み 合 理 的 な 想 定 が なされているものであり かつ 周 辺 の 住 宅 地 等 における 状 況 と 比 較 して 住 居 の 環 境 を 害 するものとならないものであること 3 臭 気 工 場 に 換 気 孔 等 を 設 ける 場 合 に その 業 態 に 応 じて 想 定 される 臭 気 の 程 度 に 応 じて 排 気 が 隣 接 建 築 物 に 直 接 吹 き 付 けることのないよう 換 気 孔 の 位 置 方 向 及 び 排 気 口 の 高 さ 等 の 構 造 が 適 切 なものとされていること 又 は 防 臭 装 置 の 設 置 がなされていること 等 により 周 辺 環 境 に 害 を 及 ぼさないよう 配 慮 されていること 4 振 動 振 動 源 となる 機 械 等 を 建 築 物 内 に 配 置 する 場 合 に 外 壁 に 密 着 して 設 置 されていない 隣 接 建 築 物 から 離 れた 場 所 に 設 置 されている 振 動 を 吸 収 する 台 の 上 に 設 置 されている 等 の 適 切 な 配 置 がなされていること 5 照 明 光 工 場 から 発 する 光 及 び 工 場 の 敷 地 に 出 入 りする 自 動 車 等 から 発 する 光 が 周 囲 の 建 築 物 に 頻 繁 に 当 たることのないようにするため 敷 地 内 における 建 築 物 の 配 置 及 び 自 動 車 動 線 の 設 定 が 適 切 になされていること 又 は 植 栽 目 隠 し 板 の 設 置 等 が 行 われているこ と 16

22 < 参 考 > 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 の 違 反 是 正 の 手 順 フロー( 例 ) 違 反 建 築 物 及 び 違 反 内 容 の 確 定 引 火 性 溶 剤 を 用 いるドライクリーニング 工 場 の 実 態 調 査 の 結 果 及 び 必 要 に 応 じ 実 施 する 法 第 12 条 第 5 項 に 基 づく 報 告 同 条 第 6 項 に 基 づく 立 入 検 査 等 の 結 果 に 基 づき 特 定 行 政 庁 において 違 反 建 築 物 の 確 定 及 びその 通 知 すべき 違 反 内 容 の 確 定 を 行 う 事 業 者 等 ( 管 理 者 占 有 者 )への 通 知 特 定 行 政 庁 は 用 途 違 反 の 判 明 したドライクリーニング 工 場 の 事 業 者 ( 建 築 物 の 管 理 者 占 有 者 等 ) 等 に 対 して 違 反 事 実 の 通 知 を 行 い 違 反 是 正 計 画 書 の 提 出 を 求 める この 際 溶 剤 の 変 更 等 の 違 反 是 正 措 置 のほか 本 安 全 対 策 に 基 づく 法 第 48 条 ただし 書 許 可 に ついての 検 討 を 行 うことが 可 能 である 旨 について 特 定 行 政 庁 より 情 報 提 供 を 行 う また 違 反 是 正 計 画 書 の 提 出 期 限 については 違 反 是 正 の 検 討 等 に 要 する 期 間 として 通 常 想 定 される 期 間 を 考 慮 するものとする 申 請 者 が 安 全 対 策 の 手 続 きの 内 容 を 十 分 に 理 解 できるよう 必 要 に 応 じて 個 別 相 談 等 を 実 施 する また 必 要 に 応 じて 消 防 担 当 部 局 への 事 前 相 談 等 を 行 う 違 反 是 正 計 画 書 の 提 出 事 業 者 等 は 特 定 行 政 庁 に 対 して 違 反 是 正 措 置 の 内 容 について 計 画 書 を 提 出 する 48 条 ただし 書 許 可 を 受 けようとする 場 合 事 業 者 等 は 特 定 行 政 庁 に 対 して 違 反 是 正 計 画 に 基 づき 許 可 の 申 請 を 行 う 特 定 行 政 庁 は 許 可 申 請 を 受 け 利 害 を 有 する 者 の 出 頭 を 求 めて 公 開 による 意 見 の 聴 取 ( 公 聴 会 )を 行 い かつ 建 築 審 査 会 の 同 意 を 得 た 上 で 許 可 を 行 う 特 定 行 政 庁 は 違 反 是 正 計 画 書 の 提 出 を 受 け 法 第 48 条 ただし 書 許 可 が 必 要 な 内 容 である 場 合 には 法 第 87 条 第 2 項 に 基 づく 用 途 を 変 更 をする 場 合 等 として 事 業 者 等 に 法 第 48 条 ただし 書 許 可 の 申 請 を 求 める 法 第 48 条 ただし 書 許 可 に 係 る 事 務 の 執 行 に 当 たっては その 迅 速 な 処 理 に 努 めることが 望 ま しい 例 えば 特 定 行 政 庁 が 本 許 可 基 準 について 建 築 審 査 会 の 了 承 を 得 た 上 で 事 前 明 示 を 行 っ ておくこと 等 により 許 可 手 続 きの 円 滑 化 迅 速 化 を 図 ることも 考 えられる 本 安 全 対 策 の 実 施 による 違 反 是 正 事 業 者 等 は 許 可 の 内 容 に 即 した 機 械 の 改 良 や 配 置 等 の 変 更 を 行 い 完 了 した 旨 を 特 定 行 政 庁 に 報 告 する 報 告 を 受 け 特 定 行 政 庁 は 実 地 検 査 を 行 う 特 定 行 政 庁 は 法 第 48 条 ただし 書 許 可 を 行 った 建 築 物 について 法 第 12 条 第 5 項 に 基 づく 報 告 を 求 め 現 場 での 確 認 を 行 う 等 により 適 正 な 安 全 対 策 の 実 施 状 況 の 把 握 に 努 めるものとする 許 可 を 受 けた 建 築 物 の 安 全 対 策 の 実 施 状 況 の 把 握 特 定 行 政 庁 は 許 可 を 受 けた 建 築 物 の 台 帳 を 整 備 し 必 要 に 応 じ 違 反 建 築 防 止 週 間 などの 機 会 を 捉 えた 立 入 検 査 の 際 許 可 条 件 とした 内 容 の 確 認 を 行 う 等 により 建 築 後 も 引 き 続 きその 状 態 の 把 握 に 努 める 17

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 違 反 是 正 の 推 進 について 平 成 27 年 7 月 10 日 ( 金 ) 消 防 庁 予 防 課 目 次 1 重 大 な 消 防 法 令 違 反 対 象 物 に 係 る 実 態 等 の 調 査 2 違 反 対 象 物 の 公 表 制 度 3 査 察 規 程 の 作 成 例 1 重 大 な 消 防 法 令 違 反 対 象 物 に 係 る 実 態 等 の 調 査 重 大 な 消 防 法 令

More information

( 公 告 の 方 法 ) 第 5 条 この 会 の 公 告 は この 会 の 掲 示 場 に 掲 示 してこれをする 2 前 項 の 公 告 の 内 容 は 必 要 があるときは 書 面 をもって 会 員 又 は 代 議 員 に 通 知 し 又 は 日 本 農 業 新 聞 に 掲 載 するものとす

( 公 告 の 方 法 ) 第 5 条 この 会 の 公 告 は この 会 の 掲 示 場 に 掲 示 してこれをする 2 前 項 の 公 告 の 内 容 は 必 要 があるときは 書 面 をもって 会 員 又 は 代 議 員 に 通 知 し 又 は 日 本 農 業 新 聞 に 掲 載 するものとす 全 国 農 業 協 同 組 合 中 央 会 定 款 制 定 昭 和 29 年 11 月 15 日 改 正 平 成 14 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 8 月 18 日 改 正 平 成 19 年 3 月 29 日 改 正 平 成 20 年 3 月 27 日 改 正 平 成 22 年 3 月 29 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条

More information

(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)

(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC) ( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営

More information

報道資料

報道資料 平 成 24 7 月 5 日 消 防 庁 平 成 23 (1 月 ~12 月 )における 火 災 の 状 況 ( 確 定 値 ) 総 火 災 件 数 は 50,006 件 で おおよそ 1 日 あたり 137 件 11 分 に 1 件 の 火 災 が 発 生 したことになります また 東 日 本 大 震 災 による 火 災 は 330 件 でした 1 総 出 火 件 数 は 50,006 件 でした

More information

49.6 1

49.6 1 49.6 1 t-co2 120 100 80 60 40 20 0 2 4 8 40 52 53 53 59 64 79 83 83 108 101 104 2 3 鳥 取 県 3 2,876 t 岡 山 県 83,782 t 島 根 県 8 1,660 t 広 島 県 15 3,995t 福 岡 県 19 4,141 t 佐 賀 県 3 952 t 大 分 県 53,181 t 長 崎 県 2

More information

Taro-案文および改正後全文

Taro-案文および改正後全文 ( 改 正 後 全 文 ) 一 部 改 正 雇 児 福 発 0 3 3 1 第 1 号 雇 児 母 発 0 3 3 1 第 2 号 障 障 発 0 3 3 1 第 2 号 平 成 2 7 年 3 月 3 1 日 雇 児 福 発 0 4 0 1 第 2 号 雇 児 母 発 0 4 0 1 第 3 号 障 障 発 0 4 0 1 第 1 号 平 成 2 8 年 4 月 1 日 各 指 定 都 市 民 生

More information

Ⅰ 平成14年度の状況

Ⅰ 平成14年度の状況 資 料 3-2 平 成 23 度 の 国 民 金 の 加 入 保 険 料 納 付 状 況 目 次 Ⅰ 平 成 23 度 の 被 保 険 者 の 状 況 1 国 民 金 被 保 険 者 の 動 向 1 2 第 1 号 被 保 険 者 の 動 向 (1) 第 1 号 被 保 険 者 の 資 格 取 得 者 数 の 状 況 2 (2) 第 1 号 被 保 険 者 数 の 齢 構 成 の 変 化 2 Ⅱ 平

More information

Ⅰ 平成14年度の状況

Ⅰ 平成14年度の状況 平 成 22 の 国 民 金 の 加 入 保 険 料 納 付 状 況 目 次 Ⅰ 平 成 22 の 被 保 険 者 の 状 況 1 国 民 金 被 保 険 者 の 動 向 1 2 第 1 号 被 保 険 者 の 動 向 (1) 第 1 号 被 保 険 者 の 資 格 取 得 者 数 の 状 況 2 (2) 第 1 号 被 保 険 者 数 の 齢 構 成 の 変 化 2 Ⅱ 平 成 22 の 保 険

More information

Taro-20160325記載要領通知(溶け

Taro-20160325記載要領通知(溶け 別 添 3 訪 問 看 護 療 養 費 請 求 書 等 の 記 載 要 領 について ( 平 成 18 年 3 月 30 日 保 医 発 第 0330008 号 ) 別 紙 Ⅰ 一 般 的 事 項 訪 問 看 護 療 養 費 請 求 書 等 の 記 載 要 領 1 訪 問 看 護 療 養 費 請 求 書 及 び 訪 問 看 護 療 養 費 明 細 書 ( 以 下 請 求 書 等 という )については

More information

Microsoft Word - 国民年金の加入納付状況H25

Microsoft Word - 国民年金の加入納付状況H25 平 成 25 の 国 民 金 の 加 入 保 険 料 納 付 状 況 目 次 Ⅰ 平 成 25 の 被 保 険 者 の 状 況 1 国 民 金 被 保 険 者 の 動 向 1 2 第 1 号 被 保 険 者 の 動 向 (1) 第 1 号 被 保 険 者 の 資 格 取 得 者 数 の 状 況 2 (2) 第 1 号 被 保 険 者 の 齢 構 成 の 変 化 2 Ⅱ 平 成 25 の 保 険 料

More information

別 紙 児 童 福 祉 法 第 19 条 の3 第 1 項 に 規 定 する 指 定 医 の 指 定 に 係 る 事 務 取 扱 要 領 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 以 下 法 という ) 第 19 条 の3 第 1 項 に 規 定 する 診 断 書 ( 以 下

別 紙 児 童 福 祉 法 第 19 条 の3 第 1 項 に 規 定 する 指 定 医 の 指 定 に 係 る 事 務 取 扱 要 領 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 以 下 法 という ) 第 19 条 の3 第 1 項 に 規 定 する 診 断 書 ( 以 下 雇 児 母 発 1211 第 2 号 平 成 26 年 12 月 11 日 都 道 府 県 各 指 定 都 市 衛 生 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 中 核 市 厚 生 労 働 省 雇 用 均 等 児 童 家 庭 局 母 子 保 健 課 長 ( 公 印 省 略 ) 小 児 慢 性 特 定 疾 病 指 定 医 の 指 定 について 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 )

More information

<5461726F2D838F839383588367836283768354815B83728358288B9689C229>

<5461726F2D838F839383588367836283768354815B83728358288B9689C229> 建 設 業 許 可 ( 建 設 業 法 第 3 条 ) (1) 建 設 業 の 許 可 ア 建 設 業 を 営 もうとする 者 は 軽 微 な 建 設 工 事 のみを 請 け 負 う 場 合 を 除 き 建 設 業 法 第 3 条 の 規 定 に 基 づき 建 設 業 の 許 可 を 受 けなければなりません イ 軽 微 な 建 設 工 事 とは 工 事 1 件 の 請 負 代 金 の 額 が 建

More information

法 人 番 号 の 通 知 書 発 送 及 び 公 表 予 定 日 ( 別 紙 ) 指 定 対 象 法 人 の 所 在 地 ( 地 域 ) 等 通 知 書 発 送 予 定 日 基 本 3 情 報 の 公 表 予 定 日 国 の 機 関 地 方 公 共 団 体 東 京 23 区 ( 千 代 田 区 中

法 人 番 号 の 通 知 書 発 送 及 び 公 表 予 定 日 ( 別 紙 ) 指 定 対 象 法 人 の 所 在 地 ( 地 域 ) 等 通 知 書 発 送 予 定 日 基 本 3 情 報 の 公 表 予 定 日 国 の 機 関 地 方 公 共 団 体 東 京 23 区 ( 千 代 田 区 中 法 人 番 号 の 通 知 公 表 開 始 スケジュ-ルについて 国 税 庁 は 行 政 手 続 における 特 定 の 個 人 を 識 別 するための 番 号 の 利 用 等 に 関 する 法 律 上 法 人 番 号 の 付 番 機 関 とされており 平 成 27 年 10 月 5 日 ( 月 )の 同 法 施 行 を 迎 え 法 人 番 号 の 通 知 公 表 等 について 具 体 的 なスケジュ-ルを

More information

1. 基 本 方 針 管 理 番 号 作 成 部 局 富 岡 甘 楽 衛 生 施 設 組 合 改 訂 履 歴 改 訂 理 由 ページ 2/19 適 用 工 程 環 境 汚 染 の 防 止 に 関 する 方 針 当 組 合 はし 尿 処 理 施 設 を 有 し 環 境 に 配 慮 した 事 業 活 動

1. 基 本 方 針 管 理 番 号 作 成 部 局 富 岡 甘 楽 衛 生 施 設 組 合 改 訂 履 歴 改 訂 理 由 ページ 2/19 適 用 工 程 環 境 汚 染 の 防 止 に 関 する 方 針 当 組 合 はし 尿 処 理 施 設 を 有 し 環 境 に 配 慮 した 事 業 活 動 富 岡 甘 楽 衛 生 施 設 組 合 衛 生 管 理 センター 適 正 管 理 計 画 取 り 扱 う 特 定 指 定 物 質 の 名 称 任 意 の 名 称 アルミニウム 及 びその 化 合 物 TKフロック 取 り 扱 う 特 定 指 定 物 質 の 名 称 任 意 の 名 称 取 り 扱 う 特 定 指 定 物 質 の 名 称 任 意 の 名 称 取 り 扱 う 特 定 指 定 物 質 の

More information

(案)

(案) ( 別 紙 ) 医 療 提 供 体 制 施 設 整 備 交 付 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 1 医 療 提 供 体 制 施 設 整 備 交 付 金 ( 以 下 交 付 金 という )については 予 算 の 範 囲 内 において 交 付 するものとし 補 助 金 等 に 係 る 予 算 の 執 行 の 適 正 化 に 関 する 法 律 ( 昭 和 30 年 法 律 第 179 号 ) 補 助

More information

目 次 第 1 制 度 の 概 要 2 第 2 窓 口 での 自 己 負 担 徴 収 の 流 れ 4 第 3 生 活 保 護 受 給 者 等 の 取 扱 い 6 第 4 診 療 報 酬 請 求 について 7 第 5 管 理 票 の 記 載 について 11 第 6 特 定 医 療 ( 指 定 難 病

目 次 第 1 制 度 の 概 要 2 第 2 窓 口 での 自 己 負 担 徴 収 の 流 れ 4 第 3 生 活 保 護 受 給 者 等 の 取 扱 い 6 第 4 診 療 報 酬 請 求 について 7 第 5 管 理 票 の 記 載 について 11 第 6 特 定 医 療 ( 指 定 難 病 特 定 医 療 に 係 る 自 己 負 担 上 限 額 管 理 票 等 の 記 載 方 法 について( 指 定 医 療 機 関 用 ) 和 歌 山 県 福 祉 保 健 部 健 康 局 健 康 推 進 課 平 成 27 年 1 目 次 第 1 制 度 の 概 要 2 第 2 窓 口 での 自 己 負 担 徴 収 の 流 れ 4 第 3 生 活 保 護 受 給 者 等 の 取 扱 い 6 第 4 診 療

More information

- ( 第 84 回 国 会 参 建 設 委 員 会 昭 和 53 年 3 月 2 日 国 土 庁 予 算 関 係 の 審 議 ) 河 野 政 府 委 員 ( 国 土 庁 長 官 官 房 長 ) 地 価 対 策 の 中 心 である 地 価 公 示 都 道 府 県 の 地 価 調 査 も 推 進 する

- ( 第 84 回 国 会 参 建 設 委 員 会 昭 和 53 年 3 月 2 日 国 土 庁 予 算 関 係 の 審 議 ) 河 野 政 府 委 員 ( 国 土 庁 長 官 官 房 長 ) 地 価 対 策 の 中 心 である 地 価 公 示 都 道 府 県 の 地 価 調 査 も 推 進 する 地 価 公 示 と 都 道 府 県 地 価 調 査 との 関 係 1. 国 土 利 用 計 画 法 制 定 時 の 公 示 価 格 の 活 用 方 法 とその 後 の 変 遷 (1) 国 土 利 用 計 画 法 の 制 定 時 の 議 論 国 土 利 用 計 画 法 は 人 口 産 業 の 大 都 市 への 集 中 に 伴 う 地 価 高 騰 等 といった 土 地 問 題 の 解 決 を 図 るために

More information

図面審査指導基準

図面審査指導基準 ビル 衛 生 管 理 の 建 築 確 認 申 請 時 審 査 に 係 る 指 導 基 準 第 1 目 的 この 基 準 は 特 定 建 築 物 の 建 築 確 認 申 請 時 審 査 に 係 る 指 導 について 必 要 な 事 項 を 定 め 適 正 かつ 統 一 性 のある 指 導 を 行 うことにより 特 定 建 築 物 の 良 好 な 衛 生 的 環 境 を 確 保 し もって 町 田 市

More information

申出書記載に当たっての注意事項(中間物)

申出書記載に当たっての注意事項(中間物) 申 出 書 記 載 に 当 たっての 注 意 事 項 ( 輸 出 専 用 品 ) Ⅰ. 全 体 を 通 しての 注 意 事 項 申 出 書 及 び 確 認 書 の 様 式 は 新 規 化 学 物 質 の 製 造 又 は 輸 入 に 係 る 届 出 等 に 関 する 省 令 で 定 められているため 項 目 の 名 称 等 が 様 式 と 異 なる 場 合 に は 軽 微 なものであっても 受 け 付

More information

いて 法 附 則 第 11 条 の4 第 4 項 に 規 定 する 改 修 工 事 をしたことの 証 明 については 宅 地 建 物 取 引 業 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 176 号 ) 第 2 条 第 3 項 に 規 定 する 宅 地 建 物 取 引 業 者 から 証 明 の 申 請

いて 法 附 則 第 11 条 の4 第 4 項 に 規 定 する 改 修 工 事 をしたことの 証 明 については 宅 地 建 物 取 引 業 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 176 号 ) 第 2 条 第 3 項 に 規 定 する 宅 地 建 物 取 引 業 者 から 証 明 の 申 請 国 住 政 第 116 号 平 成 27 年 4 月 1 日 改 正 平 成 28 年 4 月 1 日 日 本 建 築 士 会 連 合 会 会 長 殿 日 本 建 築 士 事 務 所 協 会 連 合 会 会 長 殿 日 本 建 築 家 協 会 会 長 殿 国 土 交 通 省 住 宅 局 住 宅 政 策 課 長 住 宅 企 画 官 買 取 再 販 で 扱 われる 住 宅 の 取 得 に 係 る 不 動

More information

目 次 1 全 国 の 概 況 (1) 火 災 件 数 (2) 死 傷

目 次 1 全 国 の 概 況 (1) 火 災 件 数 (2) 死 傷 平 成 24 年 (1 月 ~12 月 ) における 火 災 の 概 要 ( 概 数 ) 消 防 庁 防 災 情 報 室 目 次 1 全 国 の 概 況 ------------------------------------------------------ 1 (1) 火 災 件 数 ------------------------------------------------------

More information

平 成 24 (1 月 ~12 月 )と 平 成 25 (1 月 ~12 月 )の 火 災 件 数 等 の 比 較 総 出 火 件 数 平 成 24 平 成 25 前 比 44,189 件 48,095 件 8.8 % 建 物 火 災 25,583 件 25,053 件 -2.1 % (うち 住 宅

平 成 24 (1 月 ~12 月 )と 平 成 25 (1 月 ~12 月 )の 火 災 件 数 等 の 比 較 総 出 火 件 数 平 成 24 平 成 25 前 比 44,189 件 48,095 件 8.8 % 建 物 火 災 25,583 件 25,053 件 -2.1 % (うち 住 宅 平 成 26 7 月 23 日 消 防 庁 平 成 25 (1 月 ~12 月 )における 火 災 の 状 況 ( 確 定 値 ) 前 と 比 較 すると 総 出 火 件 数 が 増 加 する 一 方 で 火 災 による 死 者 数 は 減 少 しています 1 総 出 火 件 数 は 48,095 件 前 より 3,906 件 の 増 加 総 出 火 件 数 は 48,095 件 で 前 より 3,906

More information

<4D F736F F F696E74202D E38BA A A8D9195DB91678D8795E28F958CA992BC82B DC58F4994C52E >

<4D F736F F F696E74202D E38BA A A8D9195DB91678D8795E28F958CA992BC82B DC58F4994C52E > 23.9.28 中 央 社 会 保 険 医 療 協 議 会 説 明 資 料 国 民 健 康 保 険 組 合 に 対 する 補 助 の 見 直 しについて 平 成 23 年 9 月 28 日 厚 生 労 働 省 保 険 局 国 民 健 康 保 険 課 1 国 民 健 康 保 険 組 合 の 概 要 同 種 の 事 業 又 は 業 務 に 従 事 する 従 業 員 等 を 組 合 員 として 組 織 された

More information

住宅市街地総合整備事業補助金交付要綱

住宅市街地総合整備事業補助金交付要綱 住 宅 市 街 地 総 合 整 備 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 16 年 4 月 1 日 国 住 市 第 352 号 国 土 交 通 省 住 宅 局 長 通 知 最 終 改 正 平 成 25 年 5 月 15 日 国 住 市 第 52 号 第 1 通 則 住 宅 市 街 地 総 合 整 備 事 業 に 係 る 国 の 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 等 に

More information

平 成 28 年 8 月 19 日 消 防 庁 平 成 27 年 (1 月 ~12 月 )における 火 災 の 状 況 ( 確 定 値 ) 1 総 出 火 件 数 は 39,111 件 でした 総 出 火 件 数 は 39,111 件 でした これは おおよそ 1 日 あたり 107 件 13 分

平 成 28 年 8 月 19 日 消 防 庁 平 成 27 年 (1 月 ~12 月 )における 火 災 の 状 況 ( 確 定 値 ) 1 総 出 火 件 数 は 39,111 件 でした 総 出 火 件 数 は 39,111 件 でした これは おおよそ 1 日 あたり 107 件 13 分 平 成 28 年 8 月 19 日 消 防 庁 平 成 27 年 (1 月 ~12 月 )における 火 災 の 状 況 平 成 27 年 中 の 火 災 の 状 況 について 1 月 から 12 月 までの 確 定 値 を 取 りまとめ ましたので その 概 要 を 公 表 します 前 年 と 比 較 すると 総 出 火 件 数 火 災 による 死 者 数 ともに 減 少 しています 1 総 出 火

More information

報道資料

報道資料 平 成 27 7 月 16 日 消 防 庁 平 成 26 (1 月 ~12 月 )における 火 災 の 状 況 ( 確 定 値 ) 前 と 比 較 すると 総 出 火 件 数 は 減 少 していますが 火 災 による 死 者 数 は 増 加 しています 1 総 出 火 件 数 は 43,741 件 前 より 4,354 件 の 減 少 総 出 火 件 数 は 43,741 件 で 前 より 4,354

More information

地球温暖化対策推進法に基づく

地球温暖化対策推進法に基づく 地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 温 算 定 報 告 公 表 制 度 による 平 成 25(2013) 温 の 集 計 結 果 平 成 28 年 6 月 13 日 環 境 省 経 済 産 業 省 概 要 地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 温 算 定 報 告 公 表 制 度 は 温 スを 相 当 程 度 多 く する

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203139303731318A7795948C9A95A889FC8F43984A88C0836083468362834E8356815B83672E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203139303731318A7795948C9A95A889FC8F43984A88C0836083468362834E8356815B83672E646F63> 平 成 19 年 7 月 版 安 全 衛 生 チェックリスト 総 務 部 労 務 課 安 全 衛 生 係 学 部 名 棟 名 称 階 室 名 室 番 記 入 者 氏 名 記 入 日 該 当 記 入 文 字 : 対 応 済 項 目 マーク: 未 対 応 項 目 X マーク 第 1 章 実 験 室 等 の 安 全 衛 生 チェック 1. 化 学 物 質 ( 化 学 的 危 険 等 ) 等 を 取 り 扱

More information

(10) 年 度 協 定 本 協 定 に 基 づき 大 分 市 と 指 定 管 理 者 が 指 定 期 間 中 に 毎 年 度 締 結 する 協 定 をいう (11) 不 可 抗 力 天 災 地 変 人 災 その 他 大 分 市 及 び 指 定 管 理 者 の 責 めに 帰 すことのできない 事 由

(10) 年 度 協 定 本 協 定 に 基 づき 大 分 市 と 指 定 管 理 者 が 指 定 期 間 中 に 毎 年 度 締 結 する 協 定 をいう (11) 不 可 抗 力 天 災 地 変 人 災 その 他 大 分 市 及 び 指 定 管 理 者 の 責 めに 帰 すことのできない 事 由 コンパルホールの 指 定 管 理 に 関 する 基 本 協 定 書 ( 案 ) 大 分 市 と ( 以 下 指 定 管 理 者 という )とは 次 のとおり コンパルホール( 以 下 本 施 設 という )の 運 営 管 理 に 関 する 基 本 協 定 ( 以 下 本 協 定 という )を 締 結 する 第 1 章 総 則 ( 本 協 定 の 目 的 ) 第 1 条 本 協 定 は 大 分 市 及

More information

4.3.2.5 入 札 公 告 ( 建 設 工 事 ) 4.3.1.4 上 記 事 業 所 の 所 在 地 長 野 県 高 森 町 内 4.3.1.5 その 他 無 し 4.3.2 4.3.2.1 その2 一 般 競 争 参 加 資 格 の 認 定 工 事 種 別 4.3.2.2 格 付 ( 対 象

4.3.2.5 入 札 公 告 ( 建 設 工 事 ) 4.3.1.4 上 記 事 業 所 の 所 在 地 長 野 県 高 森 町 内 4.3.1.5 その 他 無 し 4.3.2 4.3.2.1 その2 一 般 競 争 参 加 資 格 の 認 定 工 事 種 別 4.3.2.2 格 付 ( 対 象 入 札 公 告 ( 建 設 工 事 ) 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します 詳 細 は 別 紙 入 札 公 告 ( 建 設 工 事 事 後 審 査 ) 東 日 本 本 部 一 般 土 木 工 事 建 築 工 事 共 通 を 参 照 すること 1 公 告 日 平 成 28 年 09 月 26 日 ( 月 ) 2 契 約 職 東 日 本 本 部 長 松 浦 將 行 3 工 事 概 要

More information

Microsoft Word - 申請の手引(27・28年度).doc

Microsoft Word - 申請の手引(27・28年度).doc 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 審 査 申 請 書 作 成 要 領 申 請 の 手 引 1 申 請 の 時 期 一 般 競 争 に 参 加 しようとする 者 は 次 の 表 の 左 欄 の 区 分 に 従 い 参 加 しようとする 地 区 のいずれか1つ の 部 局 長 あてに 次 号 に 掲 げる 申 請 書 等 の 関 係 書 類 を 原 則 として 定 期 審 査 を

More information

基 礎 資 料 2 消 防 防 災 ヘリコプターの 出 動 実 績 1 消 防 防 災 ヘリコプターの 出 動 件 数 の 推 移 ( 平 成 16 年 から 平 成 25 年 まで) ( 件 数 ) 9,000 8,000 7,000 6,000 5,000 4,000 3,000 2,000 1

基 礎 資 料 2 消 防 防 災 ヘリコプターの 出 動 実 績 1 消 防 防 災 ヘリコプターの 出 動 件 数 の 推 移 ( 平 成 16 年 から 平 成 25 年 まで) ( 件 数 ) 9,000 8,000 7,000 6,000 5,000 4,000 3,000 2,000 1 基 礎 資 料 1 消 防 防 災 ヘリコプターの 配 備 状 況 1 平 成 27 年 4 月 1 日 現 在 配 備 状 況 76 機 (45 都 道 府 県 55 団 体 ) (1) 消 防 庁 ヘリコプター 5 機 ( 東 京 消 防 庁 京 都 市 消 防 局 埼 玉 県 宮 城 県 高 知 県 に 無 償 使 用 ) (2) 消 防 機 関 ヘリコプター 31 機 ( 東 京 消 防 庁

More information

林 業 木 材 産 業 信 用 保 証 とは 林 業 木 材 産 業 関 係 者 の 皆 様 が 融 資 機 関 から 事 業 資 金 を 借 り 入 れようとする 場 合 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 ( 以 下 基 金 といいます )が 債 務 を 保 証 することによ

林 業 木 材 産 業 信 用 保 証 とは 林 業 木 材 産 業 関 係 者 の 皆 様 が 融 資 機 関 から 事 業 資 金 を 借 り 入 れようとする 場 合 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 ( 以 下 基 金 といいます )が 債 務 を 保 証 することによ 林 業 木 材 産 業 信 用 保 証 ご 利 用 のご 案 内 ( 平 成 28 年 5 月 ) 林 業 者 木 材 産 業 者 の 方 々が 東 日 本 大 震 災 での 被 害 の 復 旧 などに 取 り 組 む 場 合 に 4 億 円 まで 無 担 保 で100% 保 証 が 受 けられる 東 日 本 大 震 災 復 旧 等 緊 急 保 証 を 取 り 扱 っています ( 受 付 期 間 :

More information

表紙差し替え_H22公表資料_1本編_130911修正版

表紙差し替え_H22公表資料_1本編_130911修正版 地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 温 室 効 果 ガス 排 出 量 算 定 報 告 公 表 制 度 による 平 成 22(2010) 年 度 温 室 効 果 ガス 排 出 量 の 集 計 結 果 平 成 25 年 9 月 13 日 環 境 省 経 済 産 業 省 概 要 地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 温 室 効

More information

スライド 1

スライド 1 平 成 26 年 4 月 21 日 第 74 回 社 会 保 障 審 議 会 医 療 保 険 部 会 資 料 2-2 出 産 育 児 一 時 金 について 平 成 26 年 4 月 21 日 厚 生 労 働 省 保 険 局 出 産 育 児 一 時 金 について 出 産 育 児 一 時 金 とは 健 康 保 険 法 等 に 基 づく 保 険 給 付 として 健 康 保 険 や 国 民 健 康 保 険

More information

... 1... 1... 1 1... 2 1.1... 2 1.2... 3 1.3... 3 1.4... 4 1.5... 5 2... 6 2.1... 6 2.1.1... 6 2.1.2 10... 7 2.1.3 10... 8 2.1.4 10... 9 2.2... 10 2.2

... 1... 1... 1 1... 2 1.1... 2 1.2... 3 1.3... 3 1.4... 4 1.5... 5 2... 6 2.1... 6 2.1.1... 6 2.1.2 10... 7 2.1.3 10... 8 2.1.4 10... 9 2.2... 10 2.2 2016 1 20 12-6288 ... 1... 1... 1 1... 2 1.1... 2 1.2... 3 1.3... 3 1.4... 4 1.5... 5 2... 6 2.1... 6 2.1.1... 6 2.1.2 10... 7 2.1.3 10... 8 2.1.4 10... 9 2.2... 10 2.2.1... 10 2.2.2... 11 2.3... 12 2.3.1...

More information

目 次 Ⅰ 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 制 への 一 本 化 2 Ⅱ 労 働 者 派 遣 の 期 間 制 限 の 見 直 し 4 Ⅲ キャリアアップ 措 置 14 Ⅳ 均 衡 待 遇 の 推 進 17 Ⅴ 労 働 契 約 申 込 みみなし 制 度 19 Ⅵ その 他 の 内 容 20-1

目 次 Ⅰ 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 制 への 一 本 化 2 Ⅱ 労 働 者 派 遣 の 期 間 制 限 の 見 直 し 4 Ⅲ キャリアアップ 措 置 14 Ⅳ 均 衡 待 遇 の 推 進 17 Ⅴ 労 働 契 約 申 込 みみなし 制 度 19 Ⅵ その 他 の 内 容 20-1 平 成 27 年 労 働 者 派 遣 法 改 正 法 の 概 要 ~ 平 成 27 年 9 月 30 日 施 行 ~ 厚 生 労 働 省 都 道 府 県 労 働 局 PL271029 派 需 01 目 次 Ⅰ 労 働 者 派 遣 事 業 の 許 可 制 への 一 本 化 2 Ⅱ 労 働 者 派 遣 の 期 間 制 限 の 見 直 し 4 Ⅲ キャリアアップ 措 置 14 Ⅳ 均 衡 待 遇 の 推

More information

六 群 長 七 自 衛 艦 隊 司 令 官 八 護 衛 艦 隊 司 令 官 九 航 空 集 団 司 令 官 十 掃 海 隊 群 司 令 十 一 護 衛 隊 群 司 令 十 二 航 空 群 司 令 十 三 地 方 総 監 十 四 基 地 隊 の 長 十 五 航 空 隊 の 長 ( 航 空 群 司 令

六 群 長 七 自 衛 艦 隊 司 令 官 八 護 衛 艦 隊 司 令 官 九 航 空 集 団 司 令 官 十 掃 海 隊 群 司 令 十 一 護 衛 隊 群 司 令 十 二 航 空 群 司 令 十 三 地 方 総 監 十 四 基 地 隊 の 長 十 五 航 空 隊 の 長 ( 航 空 群 司 令 武 力 攻 撃 事 態 等 における 国 民 の 保 護 のための 措 置 に 関 する 法 律 施 行 令 ( 平 成 十 六 年 九 月 十 五 日 政 令 第 二 百 七 十 五 号 ) 内 閣 は 武 力 攻 撃 事 態 等 における 国 民 の 保 護 のための 措 置 に 関 する 法 律 ( 平 成 十 六 年 法 律 第 百 十 二 号 ) 並 びに 同 法 において 準 用 する

More information

徹底マスター社労士過去問10年分2015年版追録

徹底マスター社労士過去問10年分2015年版追録 徹 底 マスター 社 労 士 過 去 問 10 年 分 2015 年 版 追 録 サービス 改 正 情 報 のまとめ 2015/06/15 労 働 基 準 法 ( 第 1 章 )に 関 する 改 正 契 約 期 間 等 の 例 外 に 係 る 厚 生 労 働 省 告 示 の 改 正 ( 平 成 27 年 3 月 18 日 厚 生 労 働 省 告 示 第 68 号 ) 有 期 労 働 契 約 の 契

More information

関連データ及び参考資料(1)

関連データ及び参考資料(1) 関 連 データ 及 び 参 考 資 料 71 72 目 次 関 連 データ 及 び 参 考 資 料 1. 学 校 を 取 り 巻 く 状 況 公 共 施 設 における 学 校 施 設 の 割 合... 74 学 校 数 幼 児 児 童 生 徒 数 の 推 移... 74 小 中 学 校 数 児 童 生 徒 数 の 推 移... 75 一 校 当 たりの 児 童 生 徒 数 の 推 移... 75 公

More information

27.2 確定版.xlsx

27.2 確定版.xlsx Press Release 平 成 27 年 4 月 17 日 ( 照 会 先 ) 品 質 管 理 部 長 田 中 章 夫 ( 電 話 直 通 03-6892-0752) 経 営 企 画 部 広 報 室 ( 電 話 直 通 03-5344-1110) 報 道 関 係 者 各 位 事 務 処 理 誤 り 等 ( 平 成 27 年 2 月 分 )について 平 成 27 年 2 月 分 の 事 務 処 理

More information

資  料

資  料 資 料 7 固 定 資 産 税 課 関 係 説 明 資 料 平 成 27 年 1 月 23 日 目 次 負 担 調 整 措 置 等 1 特 例 関 係 11 償 却 資 産 課 税 16 その 他 制 度 関 係 22 固 定 資 産 評 価 関 係 29 負 担 調 整 措 置 等 1 商 業 地 の 地 価 公 示 価 格 の 動 向 ( 平 成 9 年 度 ~ 平 成 26 年 度 ) 全

More information

スライド 1

スライド 1 平 成 23 年 11 月 24 日 第 49 回 社 会 保 障 審 議 会 医 療 保 険 部 会 資 料 5 国 保 組 合 の 国 庫 補 助 の 見 直 しについて 平 成 23 年 11 月 24 日 厚 生 労 働 省 保 険 局 国 民 健 康 保 険 組 合 の 概 要 同 種 の 事 業 又 は 業 務 に 従 事 する 従 業 員 等 を 組 合 員 として 組 織 された 国

More information

aaaH26年度 医療費の動向_プレスリリース

aaaH26年度 医療費の動向_プレスリリース Press Release 報 道 関 係 者 各 位 平 成 27 年 9 月 3 日 照 会 先 保 険 局 調 査 課 課 長 秋 田 倫 秀 ( 内 線 3291) 数 理 企 画 官 鎌 田 真 隆 ( 内 線 3293) 担 当 係 医 療 機 関 医 療 費 係 ( 内 線 3298) 電 話 : 03(5253)1111 ( 代 表 ) 03(3595)2579 ( 直 通 ) 平

More information

4 5 ES-CM 7 8 9 10 S 11 12 13 1. 13 2. 14 3. 14 16 1. 16 2. 17 3. 21 4. 23 5. 25 26 1. 26 2. 26 3. 27 4. 28 1

4 5 ES-CM 7 8 9 10 S 11 12 13 1. 13 2. 14 3. 14 16 1. 16 2. 17 3. 21 4. 23 5. 25 26 1. 26 2. 26 3. 27 4. 28 1 お 湯 のトータルプランナー 工 事 要 領 取 扱 説 明 書 製 品 名 : 深 夜 電 力 専 用 丸 型 電 気 温 水 器 型 式 : ES-300,370,470CM 131-0045 1-1-2 24F TEL:03 3621 2121 FAX:03 3621 2130 TEL:03 3621 2161 FAX:03 3621 2163 4 5 ES-CM 7 8 9 10 S 11

More information

施 設 等 から 地 域 への 移 行 の 推 進 入 所 施 設 の 利 用 者 数 は 障 害 者 自 立 支 援 法 前 から 着 実 に 減 少 している ケア ホーム グループホーム 利 用 者 は 着 実 に 増 加 している 施 設 入 所 者 数 の 推 移 入 所 者 数 ( 人

施 設 等 から 地 域 への 移 行 の 推 進 入 所 施 設 の 利 用 者 数 は 障 害 者 自 立 支 援 法 前 から 着 実 に 減 少 している ケア ホーム グループホーム 利 用 者 は 着 実 に 増 加 している 施 設 入 所 者 数 の 推 移 入 所 者 数 ( 人 平 成 8 年 度 指 定 障 害 福 祉 サービス 事 業 者 等 集 団 指 導 ( 地 域 移 行 支 援 地 域 定 着 支 援 ) 資 料 長 野 県 障 がい 者 支 援 課 (1) 地 域 相 談 の 必 要 性 15 施 設 等 から 地 域 への 移 行 の 推 進 入 所 施 設 の 利 用 者 数 は 障 害 者 自 立 支 援 法 前 から 着 実 に 減 少 している ケア

More information

(Microsoft Word - \211^\211c\213K\226\361.doc)

(Microsoft Word - \211^\211c\213K\226\361.doc) 永 平 寺 町 商 工 会 運 営 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 約 は 永 平 寺 町 商 工 会 定 款 第 7 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 永 平 寺 町 商 工 会 ( 以 下 本 商 工 会 という )の 円 滑 な 運 営 及 び 業 務 の 執 行 に 必 要 な 事 項 を 定 めることを 目 的 とす る 第 2 章 会 員 ( 加

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2030392E30382E323081798A4F959490E096BE9770817A93FA967B944E8BE08B408D5C90DD97A782C982C282A282C4>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2030392E30382E323081798A4F959490E096BE9770817A93FA967B944E8BE08B408D5C90DD97A782C982C282A282C4> 日 本 年 金 機 構 の 設 立 について 2009 年 8 月 ( 注 ) 本 資 料 の 内 容 は 現 時 点 における 検 討 状 況 を 踏 まえ 整 理 したものであり 細 部 については 今 後 変 更 があり 得 ます Ⅰ 基 礎 資 料 1. 日 本 年 金 機 構 について 名 称 日 本 年 金 機 構 (にっぽん ねんきん きこう) Japan Pension Service

More information

<81793139313231388BC792B797B989F094C5817A838983588CF6955C8E9197BF2E786C73>

<81793139313231388BC792B797B989F094C5817A838983588CF6955C8E9197BF2E786C73> 平 成 19 年 地 方 公 務 員 給 与 実 態 調 査 結 果 の 概 要 ( 平 成 19 年 4 月 1 日 現 在 ) 平 成 19 年 12 月 総 務 省 ( 連 絡 先 ) 自 治 行 政 局 公 務 員 部 給 与 能 率 推 進 室 担 当 : 岡 田 山 家 (やまが) 電 話 : 03-5253-5551( 直 ) 03-5253-5111( 代 ) ( 内 線 3245

More information

Microsoft Word - 鑑> 行政不服審査制度の見直しに係るヒアリン

Microsoft Word - 鑑> 行政不服審査制度の見直しに係るヒアリン 総 務 省 行 政 管 理 局 行 政 手 続 室 御 中 平 成 25 年 3 月 22 日 行 政 不 服 審 査 制 度 の 見 直 しに 係 るヒアリング 行 政 救 済 制 度 の 改 革 について( 資 料 ) 日 本 司 法 書 士 会 連 合 会 第 1 第 2 第 3 第 4 司 法 書 士 の 活 動 領 域 について 現 在 の 司 法 書 士 制 度 の 概 要 行 政 救

More information

日 本 の 地 域 別 将 来 推 計 人 口 ( 平 成 25(2013) 年 3 月 推 計 ) - 平 成 22(2010)~52(2040) 年 - Ⅰ. 推 計 方 法 の 概 要... 1 1. 推 計 期 間... 1 2. 推 計 の 対 象 となる... 1 3. 推 計 方 法... 2 4. 基 準 人 口... 2 5. 将 来 の 生 残 率... 2 6. 将 来 の 純

More information

1. 地 震 に 伴 う 電 気 火 災 発 生 等 の 状 況 (1) (1) 電 気 火 災 の 発 生 状 況 と 想 定 等 阪 神 淡 路 大 震 災 において85 件 の 電 気 火 災 が 報 告 されているが その 内 電 気 用 品 ( 移 動 可 能 な 電 熱 器 ( 電 気

1. 地 震 に 伴 う 電 気 火 災 発 生 等 の 状 況 (1) (1) 電 気 火 災 の 発 生 状 況 と 想 定 等 阪 神 淡 路 大 震 災 において85 件 の 電 気 火 災 が 報 告 されているが その 内 電 気 用 品 ( 移 動 可 能 な 電 熱 器 ( 電 気 資 料 1 自 然 災 害 ( 地 震 ) 時 における 電 気 火 災 防 止 への 対 応 について 平 成 26 年 5 月 14 日 商 務 流 通 保 安 グループ 電 力 安 全 課 1. 地 震 に 伴 う 電 気 火 災 発 生 等 の 状 況 (1) (1) 電 気 火 災 の 発 生 状 況 と 想 定 等 阪 神 淡 路 大 震 災 において85 件 の 電 気 火 災 が 報

More information

工 事 の 施 工 のための 詳 細 図 等 をいう (17) JIS とは, 工 業 標 準 化 法 ( 昭 和 24 年 法 律 第 185 号 ) に 基 づく 日 本 工 業 規 格 をいう (18) JAS とは, 農 林 物 資 の 規 格 化 及 び 品 質 表 示 の 適 正 化 に

工 事 の 施 工 のための 詳 細 図 等 をいう (17) JIS とは, 工 業 標 準 化 法 ( 昭 和 24 年 法 律 第 185 号 ) に 基 づく 日 本 工 業 規 格 をいう (18) JAS とは, 農 林 物 資 の 規 格 化 及 び 品 質 表 示 の 適 正 化 に 資 料 -3 公 共 建 築 工 事 標 準 仕 様 書 ( 建 築 工 事 編 ) 平 成 22 年 版 公 共 建 築 工 事 標 準 仕 様 書 ( 建 築 工 事 編 ) 平 成 25 年 版 ( 案 ) 備 考 1 章 一 般 共 通 事 項 1 章 一 般 共 通 事 項 1 節 一 般 事 項 1.1.1 適 用 範 囲 (a) 公 共 建 築 工 事 標 準 仕 様 書 ( 建 築

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

中部析水苑他運転管理業務委託特記仕様書

中部析水苑他運転管理業務委託特記仕様書 姫 路 市 コミュニティ プラント 等 運 転 管 理 業 務 委 託 共 通 仕 様 書 姫 路 市 下 水 道 管 理 センター 姫 路 市 コミュニティ プラント 等 運 転 管 理 業 務 委 託 共 通 仕 様 書 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 仕 様 書 は 姫 路 市 が 発 注 するコミュニティ プラント 上 菅 処 理 場 城 山 浄 化 センター 及 びマ

More information

要 望 事 項

要 望 事 項 平 成 28 年 度 自 動 車 関 係 諸 税 に 関 する 要 望 書 平 成 2 7 年 7 月 自 動 車 総 連 ( 全 日 本 自 動 車 産 業 労 働 組 合 総 連 合 会 ) 会 長 相 原 康 伸 目 次 < 要 望 事 項 > 1. 車 体 課 税 を 抜 本 的 に 見 直 し 簡 素 化 負 担 の 軽 減 を 図 る 1) 自 動 車 取 得 税 を 廃 止 する 2)

More information

日 本 語 及 び 日 本 国 通 貨 7 入 札 に 参 加 する 者 に 必 要 な 資 格 (1) 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の4 第 1 項 及 び 第 2 項 に 規 定 する 者 に 該 当 しない 者 で あること (2) 平 成 23 年 6 月 29 日 青

日 本 語 及 び 日 本 国 通 貨 7 入 札 に 参 加 する 者 に 必 要 な 資 格 (1) 地 方 自 治 法 施 行 令 第 167 条 の4 第 1 項 及 び 第 2 項 に 規 定 する 者 に 該 当 しない 者 で あること (2) 平 成 23 年 6 月 29 日 青 入 札 説 明 書 除 雪 車 両 の 交 換 に 係 る 一 般 競 争 入 札 の 公 告 ( 平 成 26 年 5 月 23 日 付 け)に 基 づく 入 札 に ついては 関 係 法 令 に 定 めるもののほか この 入 札 説 明 書 によるものとする 1 契 約 担 当 者 青 森 県 知 事 三 村 申 吾 2 一 般 競 争 入 札 に 付 する 事 項 次 の(1)と(2)に 掲

More information

機 11. 心 神 喪 失 者 等 医 療 観 察 法 指 定 医 療 機 関 の 整 備 等 について 医 療 観 察 法 ( 以 下 法 という ) は 平 成 15 年 7 月 に 公 布 平 成 17 年 7 月 に 施 行 され 心 神 喪 失 者 等 の 状 態 で 重 大 な 他 害 行 為 を 行 った 法 対 象 者 に 対 して 適 切 な 医 療 を 提 供 し 社 会 復 帰 の

More information

ホテル 火 災 対 策 検 討 部 会 報 告 書 平 成 25 年 7 月 予 防 行 政 のあり 方 に 関 する 検 討 会 ホテル 火 災 対 策 検 討 部 会 ( 事 務 局 消 防 庁 予 防 課 ) 目 次 1 検 討 部 会 の 目 的 委 員 構 成 開 催 スケジュール P1 (1) 検 討 部 会 の 目 的 (2) 検 討 体 制 (3) 検 討 部 会 の 開 催 状

More information

Microsoft Word - 05居宅療養管理指導2015

Microsoft Word - 05居宅療養管理指導2015 居 宅 介 護 サービス 事 業 等 の 手 引 き Ⅴ 居 宅 療 養 管 理 指 導 平 成 27 年 6 月 島 根 県 高 齢 者 福 祉 課 平 成 27 年 度 報 酬 改 定 反 映 版 [ 注 意 事 項 ] 介 護 予 防 サービスについては 居 宅 介 護 サービスと 同 趣 旨 の 場 合 記 載 を 省 略 した 事 項 があります 掲 載 した Q&A は 一 部 ですので

More information

Microsoft Word - h doc

Microsoft Word - h doc 8 保 安 第 12 号 消 防 特 第 39 号 平 成 8 年 3 月 29 日 関 係 都 道 府 県 消 防 防 災 主 管 部 長 殿 通 商 産 業 省 環 境 立 地 局 保 安 課 長 自 治 省 消 防 庁 特 殊 災 害 室 長 新 設 等 の 計 画 の 届 出 に 係 る 審 査 事 務 の 簡 素 合 理 化 に ついて( 通 知 ) 改 正 平 成 10 年 1 月 19

More information

キ 過 去 の 住 宅 地 図 や 航 空 写 真 により 土 地 の 利 用 変 遷 を 調 べ 工 場 等 が 存 在 した 場 合 は 工 場 等 の 業 種 や 焼 却 炉 の 存 在 廃 棄 物 の 埋 設 等 の 状 況 を 調 査 すること ク 旧 版 地 形 図 土 地 利 用 地

キ 過 去 の 住 宅 地 図 や 航 空 写 真 により 土 地 の 利 用 変 遷 を 調 べ 工 場 等 が 存 在 した 場 合 は 工 場 等 の 業 種 や 焼 却 炉 の 存 在 廃 棄 物 の 埋 設 等 の 状 況 を 調 査 すること ク 旧 版 地 形 図 土 地 利 用 地 仕 様 書 1 業 務 名 称 もと 馬 淵 生 活 館 における 土 壌 汚 染 調 査 にかかる 土 地 履 歴 調 査 業 務 委 託 2 業 務 期 間 契 約 日 ~ 平 成 27 年 3 月 20 日 3 実 施 場 所 ( 対 象 地 ) (1) 用 地 名 称 もと 馬 淵 生 活 館 (2) 地 番 大 阪 市 浪 速 区 恵 美 須 西 3 丁 目 13 番 5 (3) 面 積

More information

平成26年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」について

平成26年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」について 平 成 26 年 度 児 童 生 徒 の 問 題 行 動 等 生 徒 指 導 上 の 諸 問 題 に 関 する 調 査 について 平 成 27 年 9 月 16 日 ( 水 ) 文 部 科 学 省 初 等 中 等 教 育 局 児 童 生 徒 課 目 次 1 調 査 の 概 要... 1 (1) 調 査 項 目 調 査 対 象... 1 (2) 調 査 結 果 の 主 な 特 徴... 1 (3) 調

More information

平 成 28 年 2 月 から 適 用 する 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 農 林 水 産 省 国 土 交 通 省 1. 平 成 28 年 2 月 から 適 用 する 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 ( 以 下 労 務 単 価 という )は 農 林 水 産 省 及 び 国 土 交

平 成 28 年 2 月 から 適 用 する 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 農 林 水 産 省 国 土 交 通 省 1. 平 成 28 年 2 月 から 適 用 する 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 ( 以 下 労 務 単 価 という )は 農 林 水 産 省 及 び 国 土 交 平 成 2 8 年 2 月 か ら 適 用 す る 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 表 平 成 2 8 年 1 月 農 林 水 産 省 国 土 交 通 省 平 成 28 年 2 月 から 適 用 する 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 農 林 水 産 省 国 土 交 通 省 1. 平 成 28 年 2 月 から 適 用 する 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 ( 以 下 労 務

More information

 三郷市市街化調整区域の整備及び保全の方針(案)

 三郷市市街化調整区域の整備及び保全の方針(案) 三 郷 市 市 街 化 調 整 区 域 の 計 画 開 発 に お け る 地 区 計 画 の 取 り 扱 い 方 針 ( 案 ) 平 成 2 4 年 12 月 三 郷 市 ま ち づ く り 推 進 部 三 郷 市 市 街 化 調 整 区 域 の 計 画 開 発 における 地 区 計 画 の 取 り 扱 い 方 針 都 市 計 画 法 第 34 条 第 10 号 に 該 当 する 開 発 行 為

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D20895E97708E77906A939982C982C282A282C481698A65926E90E096BE89EF94C5816A82E6>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D20895E97708E77906A939982C982C282A282C481698A65926E90E096BE89EF94C5816A82E6> 改 正 都 市 計 画 法 の 運 用 について 国 土 交 通 省 都 市 地 域 整 備 局 都 市 計 画 課 都 市 計 画 法 改 正 のポイント 2 拡 散 型 から 集 約 型 へ 都 市 に 必 要 な 施 設 を 街 なか に 誘 導 拡 散 型 の 都 市 では 暮 らしにくく 非 効 率 自 動 車 に 過 度 に 依 存 交 通 エネルギー 消 費 量 が 多 い 既 存 ストックが

More information

第 6 条 ( 運 送 先 への 引 渡 確 認 ) 乙 は 全 ての 作 業 が 終 了 した 場 合 原 則 として 丙 ( 代 理 人 を 含 む )に 引 越 荷 物 等 の 確 認 を 受 け 引 渡 しを 行 うものとする 第 7 条 ( 支 払 条 件 ) 乙 は 完 了 した 請 負

第 6 条 ( 運 送 先 への 引 渡 確 認 ) 乙 は 全 ての 作 業 が 終 了 した 場 合 原 則 として 丙 ( 代 理 人 を 含 む )に 引 越 荷 物 等 の 確 認 を 受 け 引 渡 しを 行 うものとする 第 7 条 ( 支 払 条 件 ) 乙 は 完 了 した 請 負 引 越 荷 物 運 送 契 約 ( 平 成 25 年 度 )( 案 ) 独 立 行 政 法 人 日 本 高 速 道 路 保 有 債 務 返 済 機 構 ( 以 下 甲 という )と ( 以 下 乙 という ) とは 甲 の 役 職 員 ( 以 下 丙 という )の 赴 任 その 他 に 伴 う 引 越 荷 物 の 運 送 取 扱 について 以 下 のとおり 運 送 契 約 を 締 結 する 第 1

More information

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 人 事 委 員 会 の 勧 告 区 分 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 A B AB ( 改 定 率 ) 24 年 度 386,022 381,317 4,705 ( 注 ) 月 例 給 については 県 国 ともに 勧 告 が

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 人 事 委 員 会 の 勧 告 区 分 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 A B AB ( 改 定 率 ) 24 年 度 386,022 381,317 4,705 ( 注 ) 月 例 給 については 県 国 ともに 勧 告 が 福 島 県 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 23 年 度 (23 年 度 末 ) 人 1,991,865 2,231,214,824 A 5,986,441 275,881,976 B 人 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 22 年

More information

○○施設指定管理者募集要項(例)

○○施設指定管理者募集要項(例) 大 分 市 情 報 学 習 センター 指 定 管 理 者 募 集 要 項 平 成 28 年 9 月 大 分 市 教 育 委 員 会 - 0 - 大 分 市 情 報 学 習 センター 指 定 管 理 者 募 集 要 項 大 分 市 情 報 学 習 センターは 本 市 の 情 報 学 習 の 支 援 及 び 生 涯 学 習 の 振 興 を 図 るため 設 置 されました 今 般 大 分 市 情 報 学

More information

H27施行通知

H27施行通知 総 税 企 第 3 9 号 平 成 27 年 4 月 1 日 各 都 道 府 県 知 事 各 都 道 府 県 議 会 議 長 各 指 定 都 市 市 長 殿 各 指 定 都 市 議 会 議 長 総 務 大 臣 地 方 税 法 同 法 施 行 令 同 法 施 行 規 則 の 改 正 等 について 地 方 税 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 2 号 ) 地

More information

乙種第4類(危険物取扱者試験)

乙種第4類(危険物取扱者試験) 過 去 に 出 題 された 問 題 乙 種 第 4 類 危 険 物 取 扱 者 試 験 解 答 は 最 後 のページに 記 載 されています ( 注 ) 問 題 中 に 使 用 した 略 語 は 次 のとおりです 法 令 消 防 法 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令 又 は 危 険 物 の 規 制 に 関 する 規 則 法 消 防 法 政 令 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令

More information

私 大 退 職 金 財 団 報 2012.9.24 第 77 号 財 団 法 人 私 立 大 学 退 職 金 財 団 平 成 24 年 度 退 職 金 等 に 関 する 実 態 調 査 報 告 書 平 成 24 年 度 退 職 金 等 に 関 する 実 態 調 査 報 告 について 調 査 結 果 の 概 略 1 2 調 査 方 法 等 の 概 要 と 前 提 条 件 4 調 査 結 果 Q1 Q2

More information

1. 平 成 28 年 2 月 から 適 用 する 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 について 決 定 した 都 道 府 県 別 職 種 別 の 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 一 覧 を 平 成 28 年 2 月 から 適 用 する 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 に 示 す

1. 平 成 28 年 2 月 から 適 用 する 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 について 決 定 した 都 道 府 県 別 職 種 別 の 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 一 覧 を 平 成 28 年 2 月 から 適 用 する 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 に 示 す 平 成 28 年 1 月 20 日 土 地 建 設 産 業 局 平 成 28 年 2 月 から 適 用 する 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 について 農 林 水 産 省 及 び 国 土 交 通 省 が 平 成 27 年 10 月 に 実 施 した 公 共 事 業 労 務 費 調 査 に 基 づき 平 成 28 年 2 月 からの 公 共 工 事 の 工 事 費 の 積 算 に 用 いるための

More information

<5461726F2D93FC8E448CF68D908169915B927590BF8B818B7982D18BC68A45>

<5461726F2D93FC8E448CF68D908169915B927590BF8B818B7982D18BC68A45> 入 札 公 告 ( 建 設 工 事 ) 一 般 競 争 入 札 総 合 評 価 方 式 ( 施 工 体 制 確 認 型 ) 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 沖 縄 総 合 事 務 局 南 部 国 道 事 務 所 長 上 原 重 賢 1 工 事 概 要 (1) 工 事 名 平 成 28 年 度 新 川

More information

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 27 公 東 観 総 観 第 13 号 平 成 27 年 5 月 15 日 ( 通 則 ) 第 1 条 公 益 財 団 法 人 東 京 観 光 財 団 ( 以 下 財 団 という )が 実 施 する 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 について この 要

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20906C8DDE8E7889878E968BC68BA693AF91678D8792E88ABC>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20906C8DDE8E7889878E968BC68BA693AF91678D8792E88ABC> 全 国 人 材 支 援 事 業 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称

More information

また あわせて 平 成 16 年 8 月 1 日 付 総 務 省 自 治 行 政 局 公 務 員 部 長 通 知 地 方 公 務 員 法 及 び 地 方 公 共 団 体 の 一 般 職 の 任 期 付 職 員 の 採 用 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 の 運 用 につい

また あわせて 平 成 16 年 8 月 1 日 付 総 務 省 自 治 行 政 局 公 務 員 部 長 通 知 地 方 公 務 員 法 及 び 地 方 公 共 団 体 の 一 般 職 の 任 期 付 職 員 の 採 用 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 の 運 用 につい 総 行 公 第 59 号 平 成 26 年 7 月 4 日 各 都 道 府 県 知 事 ( 人 事 担 当 課 市 町 村 担 当 課 区 政 課 扱 い) 各 指 定 都 市 市 長 ( 人 事 担 当 課 扱 い) 各 人 事 委 員 会 委 員 長 殿 総 務 省 自 治 行 政 局 公 務 員 部 長 臨 時 非 常 勤 職 員 及 び 任 期 付 職 員 の 任 用 等 について 現 在

More information

平成23年度税制改正について

平成23年度税制改正について 日 医 発 第 896 号 ( 年 税 48) 平 成 2 2 年 1 2 月 2 2 日 都 道 府 県 医 師 会 長 殿 日 本 医 師 会 長 原 中 勝 征 平 成 23 年 度 税 制 改 正 について 去 る12 月 16 日 平 成 23 年 度 税 制 改 正 大 綱 が 閣 議 決 定 されまし た の で 平 成 23 年 度 税 制 改 正 についてご 報 告 申 し 上 げます

More information

Microsoft Word - 概況(確定版).doc

Microsoft Word - 概況(確定版).doc 平 成 25 年 2 月 28 日 照 会 先 大 臣 官 房 統 計 情 報 部 人 口 動 態 保 健 社 会 統 計 課 課 長 小 野 暁 史 課 長 補 佐 關 雅 夫 ( 内 線 7471) 計 析 第 一 係 ( 内 線 7470) ( 代 表 電 話 ) 03(5253)1111 ( 直 通 電 話 ) 03(3595)2812 ( F A X ) 03(3595)1670 平 成

More information

Taro 宮崎県営住宅指定管理

Taro 宮崎県営住宅指定管理 愛 媛 県 県 営 住 宅 指 定 管 理 者 業 務 仕 様 書 愛 媛 県 目 次 第 1 県 営 住 宅 の 管 理 運 営 に 関 する 基 本 的 事 項 1 1 管 理 に 係 る 基 本 理 念 1 2 関 係 規 定 の 遵 守 1 3 管 理 運 営 を 行 うにあたっての 留 意 事 項 2 第 2 指 定 管 理 者 が 管 理 を 行 う 県 営 住 宅 3 第 3 業 務

More information

指 すべきである とされており 本 ガイドラインは この 目 標 を 達 成 するため 建 設 業 にお ける 社 会 保 険 の 加 入 について 元 請 企 業 及 び 下 請 企 業 がそれぞれ 負 うべき 役 割 と 責 任 を 明 確 にしたものであり 建 設 企 業 の 取 組 の 指

指 すべきである とされており 本 ガイドラインは この 目 標 を 達 成 するため 建 設 業 にお ける 社 会 保 険 の 加 入 について 元 請 企 業 及 び 下 請 企 業 がそれぞれ 負 うべき 役 割 と 責 任 を 明 確 にしたものであり 建 設 企 業 の 取 組 の 指 社 会 保 険 の 加 入 に 関 する 下 請 指 導 ガイドライン 第 1 趣 旨 建 設 産 業 においては 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 及 び 雇 用 保 険 ( 以 下 社 会 保 険 という ) について 法 定 福 利 費 を 適 正 に 負 担 しない 企 業 (すなわち 保 険 未 加 入 企 業 )が 存 在 し 技 能 労 働 者 の 医 療 年 金 など いざというときの

More information

6 呼 水 装 置 2 台 7 常 用 電 源 2 式 8 配 線 点 検 及 び 絶 縁 測 定 2 式 9 放 水 試 験 2 式 (5) 連 結 送 水 管 設 備 1 送 水 口 1 基 2 放 水 口 3 基 (6) 消 火 器 具 1 粉 末 消 火 器 ( 加 圧 式 4 型 ) 外

6 呼 水 装 置 2 台 7 常 用 電 源 2 式 8 配 線 点 検 及 び 絶 縁 測 定 2 式 9 放 水 試 験 2 式 (5) 連 結 送 水 管 設 備 1 送 水 口 1 基 2 放 水 口 3 基 (6) 消 火 器 具 1 粉 末 消 火 器 ( 加 圧 式 4 型 ) 外 ( 別 紙 4) 消 防 用 設 備 の 点 検 等 及 び 保 守 業 務 1 機 器 一 覧 (1) 自 動 火 災 報 知 設 備 一 式 1 受 信 機 R 型 250 回 線 1 台 2 表 示 機 2 台 3 中 継 器 10 個 4 煙 感 知 器 (アナログ 式 ) 148 個 5 熱 感 知 機 (アナログ 式 ) 72 個 6 スポット 型 感 知 器 ( 差 動 式 補 償 式

More information

目 次 第 1 目 的 3 第 2 業 務 内 容 3 1 委 託 業 務 名 2 業 務 内 容 3 委 託 業 務 期 間 4 委 託 費 の 上 限 5 委 託 団 体 数 第 3 プロポーザル 係 る 事 項 3 1 プロポーザル 参 加 の 要 件 2 企 画 提 案 書 の 作 成 3

目 次 第 1 目 的 3 第 2 業 務 内 容 3 1 委 託 業 務 名 2 業 務 内 容 3 委 託 業 務 期 間 4 委 託 費 の 上 限 5 委 託 団 体 数 第 3 プロポーザル 係 る 事 項 3 1 プロポーザル 参 加 の 要 件 2 企 画 提 案 書 の 作 成 3 販 路 拡 大 促 進 事 業 委 託 業 務 プロポーザル 募 集 要 項 留 意 事 項 平 成 28 年 第 1 回 岐 阜 県 議 会 定 例 会 おいて 本 事 業 係 る 予 算 案 が 可 決 成 立 しな い 場 合 は 今 回 の 企 画 提 案 よる 委 託 業 務 の 執 行 は 行 いませんので 予 めご 承 知 願 いま す なお 上 記 伴 い プロポーザル 参 加 者

More information

< F2D8E9197BF817C FC8E448CF68D BD90AC8251>

< F2D8E9197BF817C FC8E448CF68D BD90AC8251> 入 札 公 告 ( 建 築 のためのサービスその 他 の 技 術 的 サービス( 建 設 工 事 を 除 く)) 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 する なお 本 業 務 に 係 る 落 札 及 び 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 25 年 度 本 予 算 が 成 立 し 予 算 示 達 がなされることを 条 件 とするものである 今 回 の 業 務 に 参 加

More information

特 別 職 報 酬 等 審 議 会 に 関 する 通 知 等 特 別 職 の 報 酬 等 について 地 方 公 務 員 の 給 与 改 定 に 関 する 取 扱 等 について ( 昭 和 39 年 自 治 給 第 208 号 自 治 事 務 次 官 通 知 )( 抄 ) ( 平 成 18 年 総 行

特 別 職 報 酬 等 審 議 会 に 関 する 通 知 等 特 別 職 の 報 酬 等 について 地 方 公 務 員 の 給 与 改 定 に 関 する 取 扱 等 について ( 昭 和 39 年 自 治 給 第 208 号 自 治 事 務 次 官 通 知 )( 抄 ) ( 平 成 18 年 総 行 防 府 市 特 別 職 報 酬 等 審 議 会 資 料 総 務 部 職 員 課 特 別 職 報 酬 等 審 議 会 に 関 する 通 知 等 特 別 職 の 報 酬 等 について 地 方 公 務 員 の 給 与 改 定 に 関 する 取 扱 等 について ( 昭 和 39 年 自 治 給 第 208 号 自 治 事 務 次 官 通 知 )( 抄 ) ( 平 成 18 年 総 行 給 第 104 号

More information

農 業 の 会 計 に 関 する 指 針 制 定 : 平 成 26 年 5 月 19 日 第 一 総 論 Ⅰ 目 的 1. 本 指 針 の 目 的 本 指 針 は 農 企 業 が 計 算 書 類 の 作 成 に 当 たり 拠 ることが 望 ましい 会 計 処 理 や 注 記 等 を 示 すものである

農 業 の 会 計 に 関 する 指 針 制 定 : 平 成 26 年 5 月 19 日 第 一 総 論 Ⅰ 目 的 1. 本 指 針 の 目 的 本 指 針 は 農 企 業 が 計 算 書 類 の 作 成 に 当 たり 拠 ることが 望 ましい 会 計 処 理 や 注 記 等 を 示 すものである 農 業 の 会 計 に 関 する 指 針 制 定 : 平 成 26 年 5 月 19 日 一 般 社 団 法 人 全 国 農 業 経 営 コンサルタント 協 会 公 益 社 団 法 人 日 本 農 業 法 人 協 会 1 農 業 の 会 計 に 関 する 指 針 制 定 : 平 成 26 年 5 月 19 日 第 一 総 論 Ⅰ 目 的 1. 本 指 針 の 目 的 本 指 針 は 農 企 業 が

More information

建物等清掃業務の仕様書、実施要領

建物等清掃業務の仕様書、実施要領 収 集 事 業 課 施 設 維 持 管 理 業 務 委 託 仕 様 書 本 業 務 にかかる 実 施 要 領 機 名 実 施 回 数 実 施 月 その 他 は 下 記 のとおりとする 1. 委 託 場 所 明 石 市 大 久 保 町 松 陰 1138 明 石 市 環 境 部 収 集 事 業 課 2. 委 託 業 務 内 容 (1) 建 物 等 業 務 (2) 消 防 用 設 備 等 年 次 点 検

More information

Microsoft Word - (H )現場技術業務共通仕様書.doc

Microsoft Word - (H )現場技術業務共通仕様書.doc 現 場 技 術 業 務 共 通 仕 様 書 沖 縄 県 土 木 建 築 部 平 成 25 年 7 月 1 日 現 場 技 術 業 務 共 通 仕 様 書 第 101 条 適 用 範 囲 1. 現 場 技 術 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 共 通 仕 様 書 という )は 沖 縄 県 土 木 建 築 部 の 発 注 する 現 場 技 術 業 務 に 係 る 土 木 設 計 業 務 等 請

More information

諸規則集

諸規則集 一 般 社 団 法 人 日 本 疫 学 会 定 款 施 行 細 則 一 般 社 団 法 人 日 本 疫 学 会 ( 以 下 当 法 人 という) 定 款 に 基 づき 次 の 通 り 施 行 細 則 を 定 める 定 款 第 5 条 に 基 づき 入 会 について 定 める 入 会 に 関 する 細 則 第 1 条 当 法 人 に 入 会 を 希 望 する 者 は 次 の 手 続 きをしなければならない

More information

Microsoft Word - 140611行革PF法案-0概要

Microsoft Word - 140611行革PF法案-0概要 行 政 改 革 に 関 する 野 党 実 務 者 協 議 共 同 立 法 行 革 プラットフォーム 法 案 について ( 総 合 的 な 行 財 政 改 革 を 推 進 するための 基 盤 の 整 備 に 関 する 法 律 案 ) 1. 行 政 改 革 に 関 する 野 党 実 務 者 協 議 について (1) 構 成 ( 共 同 代 表 ) 前 原 誠 司 衆 議 院 議 員 ( 民 主 党 )

More information

ウ 3 公 判 審 理 等 のにつき 調 査 した 結 果 では, 裁 判 官 裁 判 では36. 6%である( 裁 判 員 制 度 の 運 用 等 に 関 する 有 識 者 懇 談 会 ( 第 7 回 ) 配 付 資 料 保 護 観 察 比 率 表 グラフ ) なお, 無 期 懲 役 の 求 刑

ウ 3 公 判 審 理 等 のにつき 調 査 した 結 果 では, 裁 判 官 裁 判 では36. 6%である( 裁 判 員 制 度 の 運 用 等 に 関 する 有 識 者 懇 談 会 ( 第 7 回 ) 配 付 資 料 保 護 観 察 比 率 表 グラフ ) なお, 無 期 懲 役 の 求 刑 裁 判 員 裁 判 の 概 況 本 日 中 不 公 表,5 月 21 日 解 禁 でお 願 いします 第 1 これまでの 裁 判 員 裁 判 の 概 要 平 成 22 年 5 月 20 日 最 高 検 察 庁 1 起 訴 件 数 合 計 1, 881 件 ( 平 成 22 年 5 月 20 日 現 在 ) 別 添 資 料 1のとおり 2 判 決 結 果 判 決 言 渡 人 員 合 計 530 人 (

More information

総合評価点算定基準(簡易型建築・電気・管工事)

総合評価点算定基準(簡易型建築・電気・管工事) 別 記 3 総 合 評 価 点 算 定 基 準 ( 簡 易 型 建 築 電 気 管 工 事 ) 1 総 合 評 価 点 の 算 定 方 法 総 合 評 価 点 は 以 下 すべてを 満 たす 者 について 次 の 算 式 により 算 定 する 1 入 札 書 が 無 効 でない 者 2 予 定 価 格 の 制 限 の 範 囲 内 の 者 ( 失 格 となった 者 を 除 く ) 3 施 工 計 画

More information

-4- 他 照 射 録 診 療 放 射 線 技 師 は 放 射 線 を 人 体 に 対 して 照 射 したときは 遅 滞 なく 必 要 事 項 を 記 載 した 照 射 録 を 作 成 し その 照 射 について 指 示 をした 医 師 又 は 歯 科 医 師 の 署 名 を 受 けているか ( 診

-4- 他 照 射 録 診 療 放 射 線 技 師 は 放 射 線 を 人 体 に 対 して 照 射 したときは 遅 滞 なく 必 要 事 項 を 記 載 した 照 射 録 を 作 成 し その 照 射 について 指 示 をした 医 師 又 は 歯 科 医 師 の 署 名 を 受 けているか ( 診 病 院 医 療 監 視 チェック 表 ( 放 射 線 関 係 ) 病 院 名 検 査 日 検 査 者 管 理 調 査 項 目 - 医 療 法 の 手 続 --5 診 療 放 射 線 機 器 の 届 出 - 患 者 入 院 状 況 --5 器 具 同 位 元 素 治 療 患 者 の 放 射 線 治 療 室 以 外 の 入 院 禁 止 --6 放 射 線 治 療 室 への 他 の 患 者 の 入 院 防

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E9197BF82508140904588F582CC94858F9E90D3944382C98C5782E98B4B91A582CC90A792E8646F632E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E9197BF82508140904588F582CC94858F9E90D3944382C98C5782E98B4B91A582CC90A792E8646F632E646F63> 第 5 回 神 戸 市 経 理 適 正 化 推 進 本 部 会 議 資 料 1 違 法 な 予 算 執 行 行 為 等 に 係 る 職 員 の 賠 償 責 任 に 関 する 規 則 ( 地 方 自 治 法 第 243 条 の 2 第 1 項 後 段 の 規 則 ) 目 次 1 規 則 制 定 の 経 緯 1 2 規 則 の 意 義 4 3 具 体 的 に 指 定 する 職 員 5 4 留 意 すべき

More information

<4D F736F F D20955C8E AC7979D8BC696B1837D836A B816A2E646F63>

<4D F736F F D20955C8E AC7979D8BC696B1837D836A B816A2E646F63> 指 定 管 理 業 務 マニュアル 平 成 22 年 10 月 栗 山 町 1. 目 的 本 マニュアルは 指 定 管 理 者 制 度 の 運 用 における 町 の 考 え 方 や 事 務 処 理 等 について 町 と 指 定 管 理 者 で 締 結 する 協 定 の 内 容 に 沿 って 整 理 したもので 指 定 管 理 者 が 指 定 管 理 業 務 を 実 施 するに 当 たり 理 解 することによって

More information

<4D F736F F D F38DFC8CB48D65817A926E95FB90C582C982A882AF82E990C C798CB8915B CC934B97708FF38BB C982C282A282C42E646F63>

<4D F736F F D F38DFC8CB48D65817A926E95FB90C582C982A882AF82E990C C798CB8915B CC934B97708FF38BB C982C282A282C42E646F63> 地 方 税 における 税 負 担 軽 減 措 置 等 の 適 用 状 況 等 に 関 する 報 告 書 ( 第 183 回 国 会 提 出 ) 地 方 税 法 第 758 第 2 の 規 定 に 基 づき この 報 告 書 を 国 会 に 提 出 する 目 次 はじめに 頁 地 方 税 における 税 負 担 軽 減 措 置 等 の 概 要 1 税 負 担 軽 減 措 置 等 の 適 用 額 及 び

More information

国 土 交 通 省 告 示 第 15 号 に 基 づく CONTENTS 国 土 交 通 省 告 示 第 15 号 2 基 本 的 プロセス 13 設 計 事 務 所 の 業 務 内 容 14 設 計 監 理 報 酬 の 算 定 方 法 17 設 計 監 理 報 酬 算 定 の 具 体 例 30 建

国 土 交 通 省 告 示 第 15 号 に 基 づく CONTENTS 国 土 交 通 省 告 示 第 15 号 2 基 本 的 プロセス 13 設 計 事 務 所 の 業 務 内 容 14 設 計 監 理 報 酬 の 算 定 方 法 17 設 計 監 理 報 酬 算 定 の 具 体 例 30 建 国 土 交 通 省 告 示 第 15 号 に 基 づく CONTENTS 国 土 交 通 省 告 示 第 15 号 2 基 本 的 プロセス 13 設 計 事 務 所 の 業 務 内 容 14 設 計 監 理 報 酬 の 算 定 方 法 17 設 計 監 理 報 酬 算 定 の 具 体 例 30 建 築 関 連 附 帯 業 務 標 準 人 日 数 39 耐 震 診 断 等 関 連 業 務 料 の 具

More information

1. 請 求 書 類 の 各 種 様 式 および 作 成 について 1 訪 問 看 護 療 養 費 明 細 書 明 細 書 は 厚 生 労 働 省 から 示 された 様 式 を 使 用 してください 記 載 方 法 については 3ページをご 覧 ください 訪 問 看 護 療 養 費 請 求 書 請

1. 請 求 書 類 の 各 種 様 式 および 作 成 について 1 訪 問 看 護 療 養 費 明 細 書 明 細 書 は 厚 生 労 働 省 から 示 された 様 式 を 使 用 してください 記 載 方 法 については 3ページをご 覧 ください 訪 問 看 護 療 養 費 請 求 書 請 訪 問 看 護 療 養 費 明 細 書 請 求 の 手 引 き ( 国 民 健 康 保 険 及 び 後 期 高 齢 者 医 療 ) 0 目 次 1. 請 求 書 類 の 各 種 様 式 および 作 成 について.1. 訪 問 看 護 療 養 費 明 細 書 の 記 載 方 法 について.3 3. 東 日 本 大 震 災 に 係 る 一 部 負 担 金 免 除 明 細 書 の 記 載 方 法 について.6

More information

<895E97708AEE8F8082CC89F090E02832372E332E3235816A2E646F6378>

<895E97708AEE8F8082CC89F090E02832372E332E3235816A2E646F6378> 東 近 江 市 市 街 化 調 整 区 域 等 における 地 区 計 画 制 度 の 運 用 基 準 の 解 説 東 近 江 市 都 市 整 備 部 都 市 計 画 課 策 定 の 背 景 昭 和 43 年 に 制 定 された 新 都 市 計 画 法 ( 昭 和 43 年 法 律 第 100 号 以 下 法 という )で 都 市 計 画 区 域 を 市 街 化 区 域 と 市 街 化 調 整 区 域

More information

<4D F736F F D A6D92E894C5817A96688DD08BC696B18C7689E62E646F63>

<4D F736F F D A6D92E894C5817A96688DD08BC696B18C7689E62E646F63> 防 災 業 務 計 画 平 成 27 年 4 月 西 部 ガス 株 式 会 社 目 次 第 1 章 総 則 1 第 1 節 防 災 業 務 計 画 の 目 的 第 2 節 防 災 業 務 計 画 の 基 本 構 想 第 3 節 防 災 業 務 計 画 の 運 用 第 2 章 防 災 体 制 の 確 立 2 第 1 節 防 災 体 制 第 2 節 対 策 組 織 の 運 営 第 3 節 災 害 対

More information