NTT コムウェアについて 社名エヌ ティ ティ コムウェア株式会社 ( 略称 :NTT コムウェア ) 本社所在地 資本 東京都港区港南 NTT 品川 TWINS アネックスビル 200 億円 株主日本電信電話株式会社 売上高 営業利益 創業 1997 年 9 月 主
|
|
|
- れんか ちとく
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 NTT コムウェアが推奨する 人材マネジメントへの取り組みと タレントマネジメントシステム導 入の秘訣 NTT コムウェア エンタープライズビジネス事業本部 第四ビジネス部部 門 長河本倫倫志 日本オラクルクラウドアプリケーション事業統括 HCM 事業本部本部 長 小野りちこ 0
2 NTT コムウェアについて 社名エヌ ティ ティ コムウェア株式会社 ( 略称 :NTT コムウェア ) 本社所在地 資本 東京都港区港南 NTT 品川 TWINS アネックスビル 200 億円 株主日本電信電話株式会社 売上高 営業利益 創業 1997 年 9 月 主な事業内容 社員数 ホームページ 180,182 百万円 (2013 年 4 月 1 日 2014 年 3 月 31 日 ) 242 百万円 (2013 年 4 月 1 日 2014 年 3 月 31 日 ) 1. 情報通信システム及びこれに関わるソフトウェア又は各種装置の開発 製作 運用 保守及びそれらの受託 2. 情報通信システム及びこれに関わるソフトウェア又は各種装置の販売及び賃貸 3. 電気通信事業法に基づく電気通信事業 4. 電気通信工事の請負 5. 通信機器及び各種ネットワークサービスの販売取次業務 6. 情報処理サービス業並びに情報提供サービス業 7. ネットワークを介して提供される音声 映像 文字等のコンテンツ制作及び販売 8. 前各号に関する企画 調査 研究 研修及びコンサルティングの受託 約 7,500 名 (2014 年 7 月 1 日 ) NTT グループの CIO 補佐 として IT の全体最適化に向けた企画 提言に加え 通信インフラや基幹業務システム等を長年にわたり提供 その実績とノウハウをもとに 様々な業界に多彩なソリューションを提供 HCM 領域においても NTT グループ 90 社 15 万人をはじめ 数多くのお客さまに PeopleSoft をベースに人事給与システムを提供 PeopleSoft No.1 SIer 1
3 1. 日本型人材マネジメントの変遷 2
4 1. 日本型人材マネジメントの変遷 (1) 欧米型人材マネジメント 実力に見合った役割 役割に見合った報酬 役割 ( タスク タスクレベル ) 報酬 ( 賃金 ) 実力 ( コンピテンシー ) 3
5 欧米型では市場原理が働く 上位マネージャーが人事権を持っており 雇用の流動も活発 IT 系 X 社 IT 系 Y 社 B さん A さん 営業部 B さん 開発部 転職 異動 営業部で活躍できない A さん 報酬に見合った働きができない 実力を発揮できる運用部 へ異動して成果が向上 報酬もアップして 会社も本人も Happy. 運用部 Aさん X 社が得意とする大規模 SI では 活躍できない B さん 会社からみても成果が少なく トラブルばかり クラウドを得意とする Y 社に再就職して大活躍 報酬もアップ Y 社も B さんも Happy. 上位マネージャーの判断 4
6 1. 日本型人材マネジメントの変遷 (2) 日本型人材マネジメントの変遷 社会背景と人事制度の遷り変り 1960 年 1970 年 1980 年 1990 年 2000 年 2010 年 社会背景 高度成長期 安定成長期 低成長期 業容が右肩上がり ( 給与原資も右肩 上がり ) 産業構造の変化 経済の停滞 情報化の推進 雇用形態 働き方の多様化 企業の人事制度 年功序列制度 職能資格制度導入 成果主義導入 年齢に応じて処遇 経験数 = 実力の 産業構造下 能力を評価 職能等級に応じて処遇 成果 ( 顕在化した能力 ) を評価 業績に応じて処遇 5
7 1. 日本型人材マネジメントの変遷 (2) 日本型人材マネジメントの変遷 高度成長期 (1960 年代 ) 年功主義 能力 ( スキル スキルレベル ) 報酬 ( 賃金 ) 時間 ( 年齢 勤続年数 ) Lazear の年功賃金仮説 (1979) を基に作成 6
8 1. 日本型人材マネジメントの変遷 (2) 日本型人材マネジメントの変遷 安定成長期 (1970 年代 ~80 年代 ) 能力主義 ( 職能資格制度の導入 ) 能力 ( スキル スキルレベル ) 報酬 ( 賃金 ) 絶対考課 産業構造の 変化 時間 ( 年齢 勤続年数 ) Lazear の年功賃金仮説 (1979) を基に作成 7
9 1. 日本型人材マネジメントの変遷 (2) 日本型人材マネジメントの変遷 低成長期 (1990 年代 ~) 能力主義の強化 成果主義 異能主義の導入 能力 ( スキル スキルレベル ) 報酬 ( 賃金 ) 成果 異質異能 (?) 情報化の推進 価値の多様化 実力 ( コンピテンシー ) という概念の導入 時間 ( 年齢 勤続年数 ) Lazear の年功賃金仮説 (1979) を基に作成 8
10 職能資格とは? 職能資格制度は絶妙な制度 能力の考課や異動は定期的に実施 能力は溜まっていき 決して減ることは無い 溜まるスピードや量には資質や環境により個人差が発生する 溜まった能力は仕事に発揮され 成果として現れる 成果 課長 ( 本当の ) 能力 年齢 うまく Mix 職能資格 = 能力 ポストの 状況で 昇進に反映 係長 9
11 能力 実力 ( コンピテンシー ) 成果 能力があっても成果に結びつく実力があるとは限らない 溜まった能力は仕事に発揮され 成果として現れる もし風邪薬と解熱剤が無ければコンピテンシーは低い コンピテンシーは 成果に直結する ( 少々疑問あり ) 風邪薬 解熱剤 風邪薬 解熱剤 能力 率先して行動する自発性 ( 行動特性 ) パパの 風邪が治る という成果 便秘薬 絆創膏 胃腸薬 塗り薬 早く遊びに行きたい気持ち ( モチベーション ) コンピテンシー 救急箱に保有する 能力 パパの風邪を治す という仕事 10
12 2. 日本型人材マネジメントの課題 11
13 2. 日本型人材マネジメントの課題 1 実力 ( コンピテンシー ) 評価の重要性増大 能力 ( スキル スキルレベル ) 報酬 ( 賃金 ) 成果 / 実力 ( コンピテンシー ) 能力 ( 職能資格 ) と 成果 / 実力の かい離が顕在化 2000 年代 ~ ビジネスモデル の変革 創造的活動の 重要性向上 情報化の 更なる推進 時間 ( 年齢 勤続年数 ) Lazear の年功賃金仮説 (1979) を基に作成 12
14 2. 日本型人材マネジメントの課題 2 タイムリーな人材配置 育成の要求加速 ビジネスの スピード加速 随時 短期のプロジェクト立ち上げや 新規ビジネスの加速に対応したアサインが必要 来月発足する新規サービス開発プロジェクトにメンバーを 5 人アサインしたい A 組織長 がんばって探したものの 3 人は見つかったが あと 2 人見つからない 13
15 2. 日本型人材マネジメントの課題 3 グローバル人材マネジメントの重要性顕在化 グローバル化 の推進 海外で採用した優秀層が早期に離脱してしまう ( 優秀層の賃金カーブに関する他社との競争力不足 仕事 役割への不満 昇進機会への不満 ) 幹部候補やグローバル人材の育成が遅れている 本社側 ( 日本側 ) の 内なる 国際化が進んでいない 幹部や大卒以上の人材の採用が進まない 海外の社員について プロフィールや後継者候補が 把握できていない 海外展開をする企業 15 社に弊社でアンケート調査した結果による 14
16 2. 日本型人材マネジメントの課題 現在の日本型人材マネジメントの課題まとめ ビジネスモデル の変革 創造的活動の 重要性向上 ビジネススピード の加速 実力 ( コンピテンシー ) 評価の 重要性増大 タイムリーな人材配置 育成の要求加速 グローバル化 の推進 グローバル人材マネジメントの重要性顕在化 15
17 ひとつ疑問が 欧米型人材マネジメント導入で解決? 実力 ( コンピテンシー ) 評価の 重要性増大 実力 = 役割 = 報酬により 市場原理が働き解決 タイムリーな人材配置 育成 の要求加速 定期人事をやめ 現場の マネージャに放任 グローバル人材マネジメント の重要性顕在化 海外の企業はほぼ欧米型 少なくとも賃金カーブの課題は解決 16
18 ひとつ疑問が 本当にそうですか? 社員の生活設計 現在の賃金カーブを前提 子供の教育費 家や車のローン 親の扶養や介護 企業の役割 利益の追求だけではない 社員の雇用と生活を守る という重要な役割 経済への影響 何が起こるのか誰も 分からない 日本と欧米の文化の違い だけでは片付けられない! 17
19 3. これまでの人材マネジメントの取組 18
20 3. これまでの人材マネジメントの取組 実力 ( コンピテンシー ) 評価の重要性増大 への対応 コンピテンシー評価の導入 ( 役割定義 人材定義 評価など ) 役割定義 役割 開発営業 マネージャー リーダー メンバー 人材定義が現場の 実態に合って無い ので活用できない 組織長 事業推進に必要な 役割定義が無いので 使えない 人材定義 スキルレベル 設計 3 試験 2 適合度 判定 コンピテンシー スキルレベル 設計 2 試験 2 評価 自己申告 上司等 面倒だから 年 1 回だけやろう 社員 19
21 3. これまでの人材マネジメントの取組 実力 ( コンピテンシー ) 評価の重要性増大 への対応 国内の上位層 優秀 ( と認識されている ) 層の先行管理 A 組織長 上位層 優秀層のことは 良く知ってるよ 海外人材については 誰がどこにいるのか すら分からない Japan Global 20
22 3. これまでの人材マネジメントの取組 タイムリーな人材配置 育成の要求加速 への対応 随時の人材配置業務を追加 ( リソースアサイン担当の設置等 ) 新規プロジェクトに あと 2 名必要 やっと 見つかった A 組織長 A 組織長 5 適任者を選定 A 組織長 12 名の調達 を依頼 候補者リスト 結果リスト 2 組織内で 該当者を確認 A 組織人事担当者 A 組織人事担当者 A 組織人事担当者 A 組織人事担当者 3 人事部にも 問い合わせ 候補者リスト 結果リスト 人事部 4 人事部が持っている情報で候補者選出 人事部 6 各組織と調整 21
23 3. これまでの人材マネジメントの取組 グローバル人材マネジメントの重要性顕在化 海外人材のプロフィール スキル管理 プロフィール スキル情報 社員の定着率が 改善しない 人事部 幹部候補 グローバル 人材が少ない 育成できない 優秀な人材の 採用が進まない 22
24 4. タレントマネジメントの導入 23
25 4. タレントマネジメントの導入 (1) タレントマネジメントの定義 本セッションでの タレントマネジメント の定義 日本型人材マネジメントの課題 で示した対策を実施する為に 従来の人材マネジメントに対して追加 または改善する業務 実力 ( コンピテンシー ) 評価の重要性増大 社員の実力 ( コンピテンシー ) を可視化 共有化し 役職や職能資格だけでなく実力を考慮した最適な 人材配置に活用する タイムリーな 人材配置 育成 の要求加速 定期の評価 異動だけでなく事業の変化に合わせて タイムリーな人材配置 育成を効率的に実施する グローバル 人材マネジメントの 重要性顕在化 特に海外では 実力 ( コンピテンシー ) に見合った 仕事 役割へ配置を徹底し 国内 海外の グローバル人材を継続して育成する 24
26 4. タレントマネジメントの導入 (1) タレントマネジメントの定義 タレントマネジメント サイクルの定義 新規ビジネス立上げの 経営戦略 事業計画 ビジネス要求 現場の実態に合わせたフィードバック 配置された役割での 業務の実行 人材配置 育成 自己研鑽 人材配置計画 育成計画 役割定義 業務実行 コンピテンシーと 人材定義の 適合度などを活用した 人材配置と育成の実施 人材配置と育成の計画 新規ビジネス立上げリーダー 企画 構想力があり海外勤務 経験のある課長級社員リーダー 評価 人材定義 新規ビジネス立上げリーダー に必要なスキルや行動特性 スキルやキャリアプラン の申告 自己申告 上司などによる コンピテンシーの 評価 確認 25
27 4. タレントマネジメントの導入 (2) 導入における問題と対策 役割定義 人材定義について 経営戦略 事業計画 ビジネス要求 役割定義 人材定義 業務実行 人材配置 育成 自己研鑽 自己申告 人材配置計画 育成計画 評価 26
28 4. タレントマネジメントの導入 (2) 導入における問題と対策 役割定義 人材定義について 事業戦略を遂行するという本来の目的を見失う 事業計画やビジネス要求と整合した役割定義と人材定義 人材定義と役割定義が進まない 強力なトップダウンと地道な現場ヒアリング 人材定義と役割定義が現場の実態に合わず活用されない 現場からのフィードバックの仕組み作り 27
29 4. タレントマネジメントの導入 (2) 導入における問題と対策 自己申告 評価について 経営戦略 事業計画 ビジネス要求 役割定義 人材定義 業務実行 人材配置 育成 自己研鑽 自己申告 人材配置計画 育成計画 評価 28
30 4. タレントマネジメントの導入 (2) 導入における問題と対策 自己申告 評価について 自己申告が行われない 強力なトップダウンと現場での指導 社員が自発的に申告を行う仕組みつくり キャリアアップ支援 ( 異動 研修等 ) フィードバック コンピテンシー評価の納得性が無い 人材定義に基づく評価基準 指標の統一と可視化 29
31 4. タレントマネジメントの導入 (2) 導入における問題と対策 人材配置 育成 経営戦略 事業計画 ビジネス要求 役割定義 人材定義 業務実行 人材配置 育成 自己研鑽 自己申告 人材配置計画 育成計画 評価 30
32 4. タレントマネジメントの導入 (2) 導入における問題と対策 人材配置 育成 現場マネージャーの人材配置 育成計画に活用できない 人材のコンピテンシーやアサイン可能時期を現場の マネージャーに対して可視化 共有化する仕組みつくり 人材配置 ( 異動 採用 調達 ) と育成に一貫性が無い 人材配置 ( 異動 採用 調達 ) 及び育成を一貫して計画 できる仕組みつくり 31
33 4. タレントマネジメントの導入 (2) 導入における問題と対策 マネジメントのスコープ 優秀層 上位層のみのマネジメントでは 効果が無い 多様な層 多様な雇用形態 多様な働き方の人材を対象 とし 埋もれている人材も発掘 海外人材のプロフィール管理だけでは課題解決が推進しない 特に海外採用者については 実力 ( コンピテンシー ) を 把握し それに見合った役割 報酬を与えることが重要 日本型の継続した育成は海外でも評価が高く 優秀な先輩 を育成することは 中長期的に優秀な人材の採用にも有効 32
34 4. タレントマネジメントの導入 (3) 課題解決のイメージ 実力 ( コンピテンシー ) 評価の重要性増大 への対応 コンピテンシー評価の導入 ( 役割定義 人材定義 評価など ) 現場の実態に合った役割定義と人材定義 社員が自発的に申告を行う仕組みつくり 現場が必要としている人材は 申告すると 色々なチャンスが ある! 現場で必要と している人材を 即検索! 現場の声 を集約 自己申告 組織長 評価 現場 マネージャー 社員 部下の現状が よくわかる! キャリアアップ支援 周囲からのフィードバック 投入をポイント換算 上司 33
35 4. タレントマネジメントの導入 (3) 課題解決のイメージ 実力 ( コンピテンシー ) 評価の重要性増大 への対応 上位層 優秀 ( と認識されている ) 層の先行管理 多様な層 多様な雇用形態 多様な働き方の人材を管理 上位層 優秀層のことは 良く知ってるよ 新規プロジェクトを 立ち上げるのに あと 2 名が見つからない 埋もれていた人材 を発掘してアサイン できた! A 組織長 Japan 34
36 4. タレントマネジメントの導入 (3) 課題解決のイメージ タイムリーな人材配置 育成の要求加速 への対応 随時の人材配置業務を追加 ( リソースアサイン担当の設置等 ) コンピテンシーやアサイン可能時期を可視化 共有化 新規プロジェクトに あと 2 名必要 やっと 見つかった 5 適任者を選定 A 組織長 2 候補者の調整依頼 A 組織長 人事部 4 調整結果報告 12 名の調達 を依頼 候補者リスト 1 自ら検索し 3 候補者情報を確認 2 組織内で 候補者を確認 しつつ 調整 該当者を確認 A 組織人事担当者 人事部 3 人事部にも 問い合わせ それぞれが 同じ情報を確認 4 人事部が持っている情報で候補者選出 A 組織人事担当者 候補者リスト A 組織人事担当者 人事部 6 各組織と調整 A 組織長 結果リスト A 組織人事担当者 結果リスト 35
37 4. タレントマネジメントの導入 (3) 課題解決のイメージ 人事部 グローバル人材マネジメントの重要性顕在化 海外人材のプロフィール スキル管理 実力 ( コンピテンシー ) の把握とそれに見合った役割 報酬 継続した育成 ( 日本型育成の活用 ) 社員の定着率が 改善しない の改善 幹部候補 グローバル 幹部候補 グローバル 人材が少ない 人材の継続的育成 育成できない 中長期的に優秀な優秀な人材の 採用が進まない 社員の採用向上 Japan Global 36
38 4. タレントマネジメントの導入 (4) 従来の業務や情報システムとの有機的連携 従来の人事業務スケジュール 業務 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 事業計画 事業計画 目標管理 評価 上期目標設定 下期振返 下期 評価 上期振返 下期目標設定 上期 評価 異動 育成計画 全社異動計画策定 異動ポスト提示 翌年度人事戦略 処遇 賞与 賞与 定期昇給の検討 決定 異動 採用 調達 定 期 随 時 新卒採用活動 新卒採用計画 会社説明 募集 異動候補者選定 候補者選定異動調整 異動調整 育成 OJT Off-JT 凡例 現在の人事業務 現在の業務の流れ 37
39 4. タレントマネジメントの導入 (4) 従来の業務や情報システムとの有機的連携 従来の人事業務にタレントマネジメントをアドオン 業務 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 事業計画 事業計画 目標管理 評価 上期目標設定 下期振返 下期 評価 上期振返 下期目標設定 上期 評価 異動 育成計画 全社異動計画策定 異動ポスト提示 翌年度人事戦略 処遇 賞与 賞与 定期昇給の検討 決定 異動 採用 調達 定 期 随 時 新卒採用活動 新卒採用計画 会社説明 募集 異動候補者選定 候補者選定異動調整 異動調整 育成 OJT Off-JT 凡例 現在の人事業務 現在の業務の流れ 38
40 業務 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 事業計画 目標管理 随時申告 随時評価 評価 異動 育成計画 処遇 異動 採用 調達 育成 4. タレントマネジメントの導入 (4) 従来の業務や情報システムとの有機的連携 タレントマネジメントがアドオンされた人事業務 定 期 随 時 上期目標設定 下期振返 下期 評価 全社異動計画策定 新卒採用活動 賞与 異動ポスト提示 上期振返 下期目標設定 事業計画 役割定義 / 人材定義 業務の区切りごとにスキル キャリアプラン等を社員が自己申告 業務の区切りごとにスキル 行動特性 キャリアプラン等を上司が評価 上期 評価 賞与 翌年度人事戦略 定期昇給の検討 決定 新卒採用計画 会社説明 募集 異動候補者選定 異動調整 社員のコンピテンシー等が可視化 共有化された状況での人材配置計画 人材配置 社員のコンピテンシー等が可視化 共有化された状況での育成計画 育成 凡例 現在の 人事業務 現在の 業務の流れ 追加, 改善された 業務 追加された 業務の流れ 39
41 4. タレントマネジメントの導入 (4)従来の業務や情報システムとの有機的連携 従来の人事情報システム 社員 上司 人事部 育成 システム 評価 システム 人事 システム 社員基本情報 スキル情報 社員基本情報 評価結果 40
42 4. タレントマネジメントの導入 (4)従来の業務や情報システムとの有機的連携 タレントマネジメントシステムのアドオン コンピテンシーの共有 フィードバック 社員 他組織の マネージャー ロール モデル 上司 Oracle HCM Cloud 人事部 育成 システム 評価 システム 人事 システム 社員基本情報 組織情報 スキル情報 評価結果 コンピテンシー, 育成計画, 人材配置計画 41
43 4. タレントマネジメントの導入 (4)従来の業務や情報システムとの有機的連携 Oracle HCM Cloudでのシステムの統合(将来像) コンピテンシーの共有 フィードバック 社員 他組織の マネージャー 上司 タレントマネジメント ロール モデル Oracle 育成 HCM Cloud 評価 人事部 人事 42
44 4. タレントマネジメントの導入 (4) 従来の業務や情報システムとの有機的連携 重要事項 プレーヤーと業務分担の明確化 現在の業務との連携項目 連携タイミングの明確化 現在の業務との相互情報活用の最大化 現在の情報システムとの連携項目 連携タイミングの明確化 現在の情報システムとの相互情報活用の最大化 43
職場環境 回答者数 654 人員構成タイプ % タイプ % タイプ % タイプ % タイプ % % 質問 1_ 採用 回答 /654 中途採用 % 新卒採用 % タ
職場環境 者数 654 人員構成タイプ1 222 33.9% タイプ2 45 6.9% タイプ3 162 24.8% タイプ4 114 17.4% タイプ5 111 17.0% 質問 1_ 採用 中途採用 368 56.3% 新卒採用 319 48.8% タレントマネジメント 242 37.0% 人事異動 216 33.0% 障がい者雇用 204 31.2% 高齢者雇用 160 24.5% 非正規社員の雇用
ソーシャルセクター組織実態調査 2017 特定非営利活動法人新公益連盟 2017 年 12 月 6 日 Copyright 2017 Japan Association of New Public All Rights Reserved,
ソーシャルセクター組織実態調査 2017 特定非営利活動法人新公益連盟 2017 年 12 月 6 日 調査の概要 新公益連盟に加盟する 44 団体の回答をもとに分析を実施 調査の概要 回答 44 団体の基礎情報 調査目的 ソーシャルセクター ( 新公益連盟 ) の現在の組織実態を把握すること 平均売上 2 億 6,000 万円 調査対象 新公益連盟に加盟する 77 団体の経営者 人事責任者 平均有給正職員数
はじめに は 日本中の中小企業が今よりもっと容易に海外進出を果たす為の仕組みづくりとして 海外進出コンソーシアムを結成します このコンソーシアムは 当社と大手貿易支援企業のパートナー関係を中核とし 貿易に関して得意分野を持つ企業とのコラボレーションにより構成されます Copyright(C) 201
Stevie Awards 国際ビジネス大賞 革新的企業部門 ライバル から パートナー へ とパートナー企業による海外進出コンソーシアム Copyright(C) 2011 IFNet, Inc. All Rights Reserved. はじめに は 日本中の中小企業が今よりもっと容易に海外進出を果たす為の仕組みづくりとして 海外進出コンソーシアムを結成します このコンソーシアムは 当社と大手貿易支援企業のパートナー関係を中核とし
2018年人事・労務に関するトップ・マネジメント調査結果
2018 年人事 労務に関するトップ マネジメント調査結果 2019 年 1 月 22 日 < 目次 > [ ページ ] Ⅰ. 調査概要...1 Ⅱ. 調査結果 1.2018 年の労使交渉 協議等における議論 労働条件等の見直し..1 2. 労働生産性向上と人材育成の取組み...6 3. 高齢社員の活躍推進...8 4. 副業 兼業の取扱い...10 Ⅰ. 調査概要 1. 調査目的 : その年の春季労使交渉
<4D F736F F F696E74202D A B837D836C CA48F435F >
コンセプチュアルマネジメント講座 株式会社プロジェクトマネジメントオフィス コンセプチュアルマネジメント講座コンセプト 背景 マネジメントがうまく行かない原因にマネジャーのコンセプチュアルスキルの低さがある 組織や人材の生産性 創造性 多様性を高めるためにはコンセプチュアルなアプローチが不可欠である ( 図 1) 目的 コンセプチュアルなアプローチによってマネジメントを革新する ターゲット 管理者層
ダイバーシティ100選目次.indd
26 100 27 3 性外国人障がい者高齢者キャリア スキル等限定なしプロダクトイノベーションプロセスイノベーション外的評価の向上職場内の効果女 複合サービス事業 中小企業 大企業では困難な柔軟な勤務体制ときめ細やかな育成 評価によって販促支援コンサルティング事業などを大きく展開 Point ダイバーシティ経営の背景とねらい ダイバーシティ経営推進のための具体的取組 ダイバーシティ経営による成果
< B83678E DD96E28D8096DA2E786C7378>
パートタイム労働者均等 均衡待遇指標 ( パート指標 ) 項目 網掛けのは 必須回答ではなく 前問ので回答したによっては回答することになるである パートタイム労働者の職務内容 人材活用の仕組みや運用などにより パートタイム労働者を 3 つのタイプに区分して診断します 以下のタイプから最も当てはまるものを選択して診断を開始してください 事業所に複数のタイプのパートタイム労働者がいる場合は それぞれのタイプごとに診断していただくことができます
図表 2 新規事業創造推進の主導 自社の新規事業創造の推進について 最も当てはまるものを 1 つお選びください % 図表 3 (1) 全体 現場主導 25.3 推進していない 19.1 新規事業創造推進の主体 経営主導 55.6 あなたは 自社における新規事業創造は 本来 誰が中心となって担うべきだ
Part 3 新規事業創造に関する人事の実態調査 イノベーション推進における人事の役割藤村直子 リクルートマネジメントソリューションズ組織行動研究所主任研究員 人事担当者自身は イノベーションの推進にあたり 何ができると思っているのか 実際に人事が取り組んでいること 人事の役割について 定量調査の結果を紹介しながら 人事担当者自身の認識について探っていきたい 図表 1 調査対象 はじめに 調査概要
平成18年度標準調査票
平成 29 年度 チェック式自己評価用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 組織マネジメント分析シートの記入手順 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 平成 年 月 日 カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 経営における社会的責任 3. 利用者意向や地域 事業環境の把握と活用 4. 計画の策定と着実な実行 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
事業内職業能力開発計画
事業内職業能力開発計画って何? 自社内の人材育成に関する基本計画 自社のビジョンを従業員と共有するものです 標準的な項目 ( 例 ) 自社が自社である理由 ~ 他社との差別化 経営理念 基本方針 どのような企業を目指しているか 2 求める人材像 ~ 理念 方針の実現のために 人材育成の方針 目標 どのような人をどのように育てるか 3 雇用管理の方針 ~ 従業員の継続的なモチベーションに繋がる 昇進昇格
スライド 1
従業員の職場定着など 雇用管理面でお困りの事業主の皆さまへ 取り組みませんか? 魅力ある職場づくり で生産性向上と人材確保 思うように従業員の採用ができない 経験を積ませたいが従業員がなかなか職場に定着しないなど 従業員の雇用管理でお悩みではありませんか? 従業員にとって働きやすく働きがいのある 魅力ある職場 では 従業員の働く意欲 業績 生産性向上や人材確保に効果があることが調査で明らかになっています
従業員満足度調査の活用
社会動向レポート 従業員満足度調査の活用 シニアコンサルタント 情報通信研究部 鈴木宜之 組織の活力は企業が発展する原動力であり 従業員の活力向上はどの企業にとっても重要な経営課題である 取り組み手法のひとつとして 従業員の会社に対する満足度を把握するための 従業員満足度調査 が注目されている 本稿では 従業員満足度調査の概要と当社が2006 年より日本経営システム ( 株 ) (1) と共同で行ってきた従業員満足度調査サービスの調査結果の全般傾向について紹介する
特集 東南アジア進出企業の人財育成 経営現地化および労務管理 前編 図表1 東南アジアの日系企業を取り巻く環境 出所 JOI作成 図表2 グローバル経営を進展させるための本社側視点 による主要経営課題 用した理由 として 現地従業員のモラールアップ になる 優秀な現地社員を採用できる というのは 現
特集 東南アジア進出企業の人財育成 経営現地化および労務管理 前編 図表1 東南アジアの日系企業を取り巻く環境 出所 JOI作成 図表2 グローバル経営を進展させるための本社側視点 による主要経営課題 用した理由 として 現地従業員のモラールアップ になる 優秀な現地社員を採用できる というのは 現地人社員の育成 76 グローバルな人事 処遇制度の確立 64 注目される ナショナルスタッフの経営幹部への登
参考 男女の能力発揮とライフプランに対する意識に関する調査 について 1. 調査の目的これから結婚 子育てといったライフ イベントを経験する層及び現在経験している層として 若年 ~ 中年層を対象に それまでの就業状況や就業経験などが能力発揮やライフプランに関する意識に与える影響を把握するとともに 家
資料 2 女性の仕事や働き方に対する希望と 初職 現職の状況 ~インターネット調査 男女の能力発揮とライフプランに対する意識に関する調査 の結果から~ 参考 男女の能力発揮とライフプランに対する意識に関する調査 について 2 今回の調査結果 Ⅰ 現在の勤め先の状況と管理職志向 専門職志向 3 1 正社員 正規職員 2 有期契約社員 嘱託社員 / パート アルバイト / 派遣社員 Ⅱ 現職の状況と管理職志向
Presentation Title
煌めく塾 ~ アクションラーニングコース ~ 第 5 期生 として ダイバーシティの活用と運用をするために ~ 人材の多様化と評価 ~ リーダー : 東狐美穂 ( 朝日建設株式会社 ) メンバー : 岩城有香 ( 北陸電機製造株式会社 ) 浅井千吏 ( 株式会社廣貫堂 ) 畑野有美子 ( アステラスファーマテック株式会社 ) < 目次 > 1. プロローグ ( 東狐 ) 1~2 頁 2. 現状分析と問題提示
預金を確保しつつ 資金調達手段も確保する 収益性を示す指標として 営業利益率を採用し 営業利益率の目安となる数値を公表する 株主の皆様への還元については 持続的な成長による配当可能利益の増加により株主還元を増大することを基本とする 具体的な株主還元方針は 持続的な成長と企業価値向上を実現するための投
ミスミグループコーポレートガバナンス基本方針 本基本方針は ミスミグループ ( 以下 当社グループ という ) のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方を定めるものである 1. コーポレートガバナンスの原則 (1) 当社グループのコーポレートガバナンスは 当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資することを目的とする (2) 当社グループは 戦略的経営の追求 経営者人材の育成及びグローバルの事業成長を通じて中長期的な企業価値の向上を図る
Ⅲ コース等で区分した雇用管理を行うに当たって留意すべき事項 ( 指針 3) コース別雇用管理 とは?? 雇用する労働者について 労働者の職種 資格等に基づき複数のコースを設定し コースごとに異なる配置 昇進 教育訓練等の雇用管理を行うシステムをいいます ( 例 ) 総合職や一般職等のコースを設定し
コース等で区分した雇用管理を行うに当たって留意すべき事項 ( 指針 3) コース別雇用管理 とは?? 雇用する労働者について 労働者の職種 資格等に基づき複数のコースを設定し コースごとに異なる配置 昇進 教育訓練等の雇用管理を行うシステムをいいます ( 例 ) 総合職や一般職等のコースを設定して雇用管理を行うもの コース別雇用管理 は 昭和 61 年の均等法の施行前後 それまでの男女別の雇用管理制度を改め
2 マンション管理業界の課題マンション管理業界の課題理事会理事会理事会理事会とのとのとのとのコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーション管理員管理員管理員管理員とのとのとのとのコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーション学習学習学習学習 研磨研
1 区分所有者としてマンションに住み あるいは所有される方にとって そのマンションが 家 として住みやすいか 資産 として人気があるかは大切な問題であり その実現のために支援を期待されるのがマンション管理会社です 社会からの期待はとても大きく 専門性も求められ 難易度の高いものです 区分所有者としてマンションに住み あるいは所有される方にとって そのマンションが 家 として住みやすいか 資産 として人気があるかは大切な問題であり
チェック式自己評価組織マネジメント分析シート カテゴリー 1 リーダーシップと意思決定 サブカテゴリー 1 事業所が目指していることの実現に向けて一丸となっている 事業所が目指していること ( 理念 ビジョン 基本方針など ) を明示している 事業所が目指していること ( 理念 基本方針
平成 23 年度 チェック式自己評価用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 組織マネジメント分析シートの記入手順 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 平成 年 月 日 カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 経営における社会的責任 3. 利用者意向や地域 事業環境の把握と活用 4. 計画の策定と着実な実行 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
uiss_all.pdf
導入活用事例 : 独立行政法人住宅金融支援機構 推進者 情報システム部 IT 企画グループグループ長 米林聡氏 1. 会社概要 社名 所在地 設立 代表者 資本金 社員数 業務領域 2. 企業戦略 2.1. 人材戦略 24 3. スキル標準の導入 3.1. UISS 導入の目的 3.2. UISS 導入の流れ 3.2.1. 導入のプロセス 3.2.2. 機能分析 25 2012 IPA All Rights
IT 人材のプロフェッショナル意識調査2009
News Release 2010 年 1 月 18 日 IT 人材のプロフェッショナル意識調査 2009 ~ 60% の IT 人材が将来の能力発揮に不安 半数が転職を考えている と回答 ~ 1 株式会社 NTT データ経営研究所 株式会社 NTT データ経営研究所 ( 本社 : 東京都渋谷区 代表取締役社長 : 谷口和道 ) は NTT レゾナント株式会社が提供する goo リサーチ 登録モニターを対象に
H30年度 シンポジウム宮城・基調講演(藤波先生)
2018 年 11 月 9 日人生 100 年時代継続雇用 定年延長を考える ~ 生涯現役社会の実現に向けたシンポジウム ~ Miho Fujinami@CHIBA KEIZAI UNIVERSITY 高齢社員の人事管理 ~ 現状と今後の展望 ~ 千葉経済大学経済学部 藤波美帆 1 1. 日本企業のおかれている環境 ~ 労働力の高齢化 エイジレスに働ける社会へ~ 2. 高齢社員の戦力化の進め方 1
スキル領域 職種 : マーケティング スキル領域と MK 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構
スキル領域と (1) マーケティング スキル領域と MK-1 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 スキル領域 職種 : マーケティング スキル領域と MK-2 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 専門分野 マーケティングのスキル領域 スキル項目 職種共通スキル 項目 全専門分野 市場機会の評価と選定市場機会の発見と選択 市場調査概念と方法論 市場分析 市場細分化
プロダクトオーナー研修についてのご紹介
情報種別 : 重要会社名 : 株式会社 NTT データ情報所有者 : 株式会社 NTT データ プロダクトオーナー研修についてのご紹介 株式会社 NTT データ 1 プロダクトオーナー研修概要実践シリーズ!! アジャイル開発上級 ~Scrum で学ぶ新規ビジネス サービス企画立案スキル ~ 研修概要 本研修は ビジネス環境の変化が早い時代においてお客様のニーズにより早く IT サービス システムを提供できる人材を育成するために
「多様な正社員」と非正規雇用
RIETI Discussion Paper Series 11-J-057 RIETI Discussion Paper Series 11-J-057 2011 4 2 1 (, 2007), 1994 20, 2007 (, 2010) 20, 2010 2 , 2003;, 2010 2010 7, 2010 2003 2003 1 3 (sustainability) (, 2010),
調査結果 転職決定者に聞く入社の決め手 ( 男 別 ) 入社の決め手 を男 別でみた際 性は男性に比べると 勤務時間 休日休暇 育児環境 服装 オフィス環境 職場の上司 同僚 の項目で 10 ポイント以上 かった ( 図 1) 特に 勤務時間 休日休暇 の項目は 20 ポイント以上 かった ( 図
2017 年 11 月 22 日 転職決定者に聞く入社の決め手とは? 年収 や 会社の規模 知名度 より キャリアや成 への期待 を重視する傾向に - リクルートエージェント 登録者アンケート集計結果 - 株式会社リクルートキャリア ( 本社 : 東京都千代 区 代表取締役社 : 林 三 ) は 転職エージェントサービス リクルートエージェント の登録者で 転職をされた方を対象にアンケート調査を いました
Microsoft PowerPoint - M1001_1_ ppt [互換モード]
IT 経営 http://www.jri.co.jp IT 経営とは IT 経営とは インターネットの登場および コンピュータの普及 通信分野の規制緩和によるデータ通信手段の広がりなどに代表されるITインフラの拡充はIT 革命の初期段階の成功を示している その結果 消費者はITを活用した様々なサービスを享受し その果実を受け取っている そして次のステージとして 社会の 経済の 企業の仕組みがIT を活用した改革により再編される段階が想定されている
スライド 1
従業員の職場定着など 雇用管理面でお困りの事業主の皆さまへ 取り組みませんか? 魅力ある職場づくり で生産性向上と人材確保 思うように従業員の採用ができない 経験を積ませたいが従業員がなかなか職場に定着しないなど 従業員の雇用管理でお悩みではありませんか? 従業員にとって働きやすく働きがいのある 魅力ある職場 では 従業員の働く意欲 業績 生産性向上や人材確保に効果があることが調査で明らかになっています
第 2 章職階および等級 ( 職 階 ) 第 7 条 職階は 職務遂行に要求される能力の範囲と程度に基づき 一般職 監督職 管理職およ ( 等級 ) 第 8 条等級は 各々の職階における職務遂行能力の成熟度の差に応じ 次の9 等級に区分するものとする 2. 前項の職階および等級の職能資格基準は 別表
職能等級規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社 ( 以下 会社 という ) の従業員の職務遂行に係る能力および範囲を職階別に区分するため 会社の職能等級の格付けに関する管理基準および管理手続を定めるとともに 組織運営の円滑化ならびに経営効率の向上を図ることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規程における用語の定義は 次の各号に定めるものとする (1) 職位とは 会社組織の各階層における組織単位を統轄する
内部統制ガイドラインについて 資料
内部統制ガイドラインについて 資料 内部統制ガイドライン ( 案 ) のフレーム (Ⅲ)( 再掲 ) Ⅲ 内部統制体制の整備 1 全庁的な体制の整備 2 内部統制の PDCA サイクル 内部統制推進部局 各部局 方針の策定 公表 主要リスクを基に団体における取組の方針を設定 全庁的な体制や作業のよりどころとなる決まりを決定し 文書化 議会や住民等に対する説明責任として公表 統制環境 全庁的な体制の整備
(Microsoft Word - Weekly\223\307\216\322\203A\203\223\203P\201[\203g\222\262\215\270\214\213\211\312\203\214\203|\201[\203g_No.1_Ver.3.0.doc)
職場のリーダーシップについてのアンケート調査 - アンケート調査結果レポート - キーワードリーダーの数, リーダーの現状 1. 調査の主旨と概要 1.1 調査の主旨本調査結果レポートは 職場のリーダーシップについてのアンケート調査 をまとめたものです 本調査は 企業等で働く日本人が リーダーの数や自身のリーダーシップに対して どのような意識を持っているかを明らかにすることを目的に調査を実施しました
社会福祉法人 奨禮会 人事制度改正案
以下の内容は 人事管理規程に関し 職員選考等について抜粋したもので すのでご了承ください ( 抜粋 ) 社会福祉法人カルスト会人事管理規程 ( 最近改正平成 27 年度指令第 6 号 ) ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社会福祉法人カルスト会 ( 以下 法人 という ) の事業の効率的 効果的な運営 人材の確保と活用及び適正な人事管理を行うことで 職員の意欲の高揚と資質の向上を図り法人組織の活性化を図るため
人材マネジメント知識確認課題 ()(0211) (4) リーダーシップに関する記述として 最も不適切なものを解答群から 1 つ選び その記号を答えてください A: リーダーシップを考えることは 人から人への働きかけを考えることともいえる ここでの 働きかける側 はリーダーであるが 働きかけられる側
人材マネジメント知識確認課題 ()(0211) 人材マネジメント知識確認課題 [ リポート 0211] (1)HRM の全体像に関する記述として 最も不適切なものを解答群から 1 つ選び その記号を答えてください A: 人的資源を有効に活用するためのマネジメントを HRM あるいは人的資源管理という B: 経営学における人間モデルのうち 自己実現人モデル とは 人は経済的な対価が大きいと考えるほど熱心に仕事を行う
1. 営業改革への取り組みポイント 1. 営業現場の実態 ~As is 2. 営業現場の見える化 ~To Be( あるべき姿 ) 3. 営業現場の見える化への取り組み ~What to do( 何をすべきか ) 4. 営業現場の見える化への取り組み ~How to do( どのようにすべきか ) 2
営業改革へ改革への取り組みポイントとモバイル SFA の活用事例 2007 年 8 月 3 日ソフトブレーン株式会社 Slide 1 1. 営業改革への取り組みポイント 1. 営業現場の実態 ~As is 2. 営業現場の見える化 ~To Be( あるべき姿 ) 3. 営業現場の見える化への取り組み ~What to do( 何をすべきか ) 4. 営業現場の見える化への取り組み ~How to do(
均衡待遇・正社員化推進奨励金 支給申請の手引き
(3) 出勤簿またはタイムカード ( 支給対象労働者の転換前 6 か月分および転換後 6 か月分 ) (4) 中小企業雇用安定化奨励金または短時間労働者均衡待遇推進等助成金のうち正社員転換制度を受給した事業主が 本奨励金を初めて申請する際 または支給対象労働者 2 人目以降の申請の際に制度適用労働者の範囲に変更があった場合は 現行制度を明示した労働協約 ( 写 ) または就業規則 ( 写 ) (5)
社会的責任に関する円卓会議の役割と協働プロジェクト 1. 役割 本円卓会議の役割は 安全 安心で持続可能な経済社会を実現するために 多様な担い手が様々な課題を 協働の力 で解決するための協働戦略を策定し その実現に向けて行動することにあります この役割を果たすために 現在 以下の担い手の代表等が参加
私たちの社会的責任 宣言 ~ 協働の力 で新しい公共を実現する~ 平成 22 年 5 月 12 日社会的責任に関する円卓会議 社会的責任に関する円卓会議 ( 以下 本円卓会議 という ) は 経済 社会 文化 生活など 様々な分野における多様な担い手が対等 平等に意見交換し 政府だけでは解決できない諸課題を 協働の力 で解決するための道筋を見出していく会議体として 平成 21 年 3 月に設立されました
スキル領域 職種 : ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構
スキル領域と (8) ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD-1 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 スキル領域 職種 : ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD-2 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 専門分野 ソフトウェアデベロップメントのスキル領域 スキル項目 職種共通スキル 項目 全専門分野 ソフトウェアエンジニアリング Web アプリケーション技術
第41回雇用WG 資料
無期労働契約への転換 限定正社員への転換 正社員への登用日本生命保険相互会社企業名 ( 生命保険業 ) 内勤職員 18,477 名労働者数営業職員 52,306 名所在地大阪府大阪市 無期転換制度の概要 有期雇用のスタッフについて 2~5 年勤務後 新設の無期雇用職種として採用 ( スタッフ種類ごとに H28 H30 より実施 ) 1 導入の背景 多様な人材の活躍を一層推進していく観点から 既卒者の長期に亘る活躍を引き出してい
社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する 3.
高砂熱学グループ中期経営計画 innovate on 2019 just move on! 2018 年 5 月 11 日改訂 社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する
- 2 -
2010.6.11 - 2 - - 3-3 350 2009 12 1700 2009 6 4044 7 4 2012 2002 10 10 2008 2 2003 - 4-40 50 16 1 6 4 - 5 - - 6-2010 - 7 - (1) - 8 - (2) (3) 3 OJT OFFJT - 9-60 - 10-18.5 2 5.3 - 11-2004 14 3 1 100 2010
PowerPoint Presentation
グローバルなソフトウェア資産の最適化実現に向け 今 企業として取り組むべきこと ウチダスペクトラム株式会社 常務執行役員紀平克哉 グローバル企業の抱える経営とソフトウェア資産管理の現状と課題 経営を取り巻く.. 環境 グローバル化 IT 投資効率 IT ガバナンス 課題 グローバルなサポートが難しい ガバナンスが確立できていない コスト削減を進めてゆく必要がある ソフトウェア資産管理を取り巻く..
ソリューション営業の戦略 ~ プロジェクトは提案から始まっている ~ アンケート ソリューション営業 を実現する人材の育成上の課題 セミナー受講者に対し ソリューション営業 の導入状況や ソリューション営業 を実践する人材の育成上の課題を アンケート形式で伺いました 本セミナーの出席者は ソリューシ
ソリューション営業の戦略 ~ プロジェクトは提案から始まっている ~ アンケート ソリューション営業 を実現する人材の育成上の課題 セミナー受講者に対し ソリューション営業 の導入状況や ソリューション営業 を実践する人材の育成上の課題を アンケート形式で伺いました 本セミナーの出席者は ソリューション営業 というテーマに関心のある 営業関係者およびプロジェクトマネージャが中心ですが 人材育成においてさまざまな課題を抱えていることがわかりました
平成29年度 地域経済動向調査 調査報告書
平成 29 年度地域経済動向調査調査報告書 十津川村村内の事業者の属性 取り組み状況 後継者の有無など Ⅰ 調査概要 1. 調査方法 (1) 調査日 平成 29 年 8 月 ~ 平成 29 年 11 月 (2) 調査方法 村内事業者へアンケートの郵送 (3) 調査対象村内の法人 事業主 (4) 調査対象人数 227 社 ( うち回答社数 161 社 ) 70.9% (5) 設問数 13 問 1. 業種について
1. はじめに 本格的な地方分権の時代を迎え 市民に最も身近な地方自治体は 市民ニーズに応じた政策を自ら意志決定し それを自己責任の下に実行することがこれまで以上に求められており 地方自治体の果たすべき役割や地方自治体に寄せられる期待は ますます大きくなっています このような市民からの期待に応えるた
南城市人材育成基本方針 平成 28 年 3 月改訂 南城市 南城市人材育成基本方針 1 1. はじめに 本格的な地方分権の時代を迎え 市民に最も身近な地方自治体は 市民ニーズに応じた政策を自ら意志決定し それを自己責任の下に実行することがこれまで以上に求められており 地方自治体の果たすべき役割や地方自治体に寄せられる期待は ますます大きくなっています このような市民からの期待に応えるため 本市では職員を重要な経営資源として位置付け
スライド 1
八戸 IT テレマーケティング未来創造協議会御中 社員資質向上研修 アンケート集計結果 平成 27 年 4 月 23 日 実施概要 (1) 一般社員向け研修 楽しい職場 を目指すためのマナー向上研修 対象者 主に新社会人 ~3 年以内の一般社員 合計 9 社 42 名 開催日時 1H27.1.14( 水 )9:00~12:00 2H27.1.15( 木 )14:00~17:00 参加人数 15 名
経営戦略研究_1.indb
56 経営戦略研究 vol.1 図 4 1971 年度入社と 1972 年度入社の複合的競争 徴である Ⅳ 昇格と異動に関する回帰分析 1 回帰分析の変数 ここでは高い資格に到達 昇格 した人がどのような異動傾向を有しているかを回帰分 析で推定する 資格毎に 理事 10 参事 9 主幹 2 級 8.5 副参事 8 主幹 3 級 7.5 主事 技師 7 E 等級主任 6 P 等級主任 5 P 等級 4
PowerPoint プレゼンテーション
年 月株式会社リクルートジョブズジョブズリサーチセンター 求職者の動向と意識の変化 < 求職者の動向 意識調査 3- より > 株式会社リクルートジョブズの調査研究機関 ジョブズリサーチセンター では 求職者の動向や意識を調査するために隔年で 求職者の動向 意識調査 を実施しています 本レポートでは 最新の 年調査結果と 3 年調査結果の比較を行いました 主な結果は以下の通りです < 新たな仕事の決定状況
PowerPoint プレゼンテーション
事例 : 株式会社クレディセゾン様 合理的配慮 と 差別禁止 を意識した障がい者雇用 WS 事例 : 株式会社クレディセゾン様 株式会社クレディセゾン様 ( 以下 クレディセゾン ) にて 障がい者雇用ワークショップ を開催 対象者は 障がい者雇用に過去 現在に携わっている もしくは 今後携わる可能性のあるマネジメント職 ( 課長 係長等 ) の方々 所属長からの指名により 全国の拠点から総勢 23
技術士業務報酬の手引き 平成 22 年 4 月 社団法人日本技術士会 第 1 章概要 技術士業務報酬の原則 手引きの適用範囲 本手引きの位置付けと活用方法...1 第 2 章技術士業務の報酬基礎単価 技術士業務と報酬額...2 第 3
技術士業務報酬の手引き 平成 22 年 4 月 社団法人日本技術士会 第 1 章概要...1 1.1 技術士業務報酬の原則...1 1.2 手引きの適用範囲...1 1.3 本手引きの位置付けと活用方法...1 第 2 章技術士業務の報酬基礎単価...2 2.1 技術士業務と報酬額...2 第 3 章技術士キャリアシート...3 3.1 技術士パーソナル DB への登録...3 3.2 技術士キャリアシート...4
PowerPoint プレゼンテーション
タレントマネジメントの過去 現在 未来 ATD から見るタレントマネジメントの変遷 タレント マネジメント Talent Management タレント ディベロップメント Talent Development タレント マネジメントシステム Talent Management System タレント アナリティクス Talent Analytics タレント ディベロップメント Talent Development
PowerPoint プレゼンテーション
中期経営戦略 吉本興業株式会社 1 ビジネスモデル コンテンツ配給 コンテンツ制作 タレント マネジメント 配給 配信の戦略 1 ブロードバンド事業 音楽 &DVD 課金 スポンサード コンテンツ 2 戦略グループ化 配給 配信先の開拓 インフラ企業との提携 3 資本獲得 子会社上場 ファンド Example: トヨタは外部環境の変化に敏捷に対応している 東欧市場の開放 中国市場の成長という新規市場への参入
導入事例 : 株式会社テプコシステムズ導入推進者 : 人財マネジメント部長人財マネジメント部人財育成グループマネージャー 三森豊氏 石黒妙子氏 1. 会社概要 社名 : 株式会社テプコシステムズ 設立 :1977 年 7 月 資本金 :3.5 億円 売上高 :461 億円 (2010 年 3 月期
導入事例 : 株式会社テプコシステムズ導入推進者 : 人財マネジメント部長人財マネジメント部人財育成グループマネージャー 三森豊氏 石黒妙子氏 1. 会社概要 社名 : 株式会社テプコシステムズ 設立 :1977 年 7 月 資本金 :3.5 億円 売上高 :461 億円 (2010 年 3 月期 ) 従業員数 :1,915 名 (2010 年 4 月現在 ) ITSS 導入対象者数 : 約 1,300
新基幹システム開発・導入のご提案
PRIME オーダー人事給与システム概要 Ver2.7 会計 人事システム営業部 PRIME オーダー人事給与全体機能体系図 ( 人事 ) 人事情報 人事考課 健康診断 異動シミュレーション * 退職金 人事情報 所属履歴 学歴 資格 研修 受講修了履歴 自由項目設定 給与情報 添付機能 考課内容 ( 項目 ) 登録 考課入力 考課内容取込み 結果一覧 etc 雇用契約 対象者選択 受診者リスト 診断結果登録
Microsoft Word - 21教育訓練の考え方について(更新)_
別紙 3 段階的かつ体系的な教育訓練の 考え方について 1 教育訓練の意義 背景 派遣労働者は 正規雇用労働者に比べて職業能力形成の機会が乏しい 派遣労働者のキャリアアップを図ることの重要性に鑑み 教育訓練を義務化派遣労働者のキャリアアップを図ることの重要性を鑑み 派遣労働者に対する教育訓練を義務化 キャリアアップに資するとは キャリアアップに資する内容のものであること が訓練計画要件の 1 つとなっています
Oracle Business Intelligence Suite
Oracle Business Intelligence Suite TEL URL 0120-155-096 http://www.oracle.co.jp/contact/ オラクルのビジネス インテリジェンス ソリューション オラクル社は世界ではじめて商用のリレーショナル データベースを開発し それ以来データを格納し情報として活かしていくということを常に提案してきました 現在は The Information
